なりきり掲示板 79449


GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter3

1:名無し :

2021/02/15 (Mon) 19:51:35

新規、いつもと変わらず!
2:名無し :

2021/02/15 (Mon) 19:54:11

ユウヤ「そりゃ、嫁がこんだけ奉仕してくれりゃ出るモンも出るさ……」
しかし未だに衰えを見せないモノを押し付ける。
ユウヤ「さぁてアリサ。どうして欲しいか、ちゃんと言えるよな?」

ルーク「成る程ね。そう言う事なら手伝うよ」

アナスタシア「んぅうっ!? く、はぁあっ」
3: :

2021/02/15 (Mon) 20:18:15

アリサ「はい。……ユウヤのおちんぽ、私のここに挿入ていっぱい愛して下さい…」
顔を赤らめながら、足を開いて自ら秘部を指で広げながら上目遣いでそうおねだりして

クレア「え……いいの?」

キョウスケ「シアも、だいぶ濡れやすくなったよね」
耳元でそう囁きながらGスポットを押し上げるように刺激して
4:名無し :

2021/02/15 (Mon) 20:26:51

ユウヤ「はいよ。しっかり受け止めなっ」
そう言ってアリサの腰をがっちりと掴み、一気に奥まで挿入する。

ルーク「勿論。俺は君達の幸せを願っているからね。力になるよ」

アナスタシア「くひぅっ!? そ、それは、あなたがいじるからっ」
そう言いながらも、秘部は卑猥な水音を響かせ、アナスタシア自身も震えていた。
5: :

2021/02/15 (Mon) 20:34:15

アリサ「んぅぅ~~~っ!!」
ビクビクッ!!と震えながら挿入されただけでイッてしまい

クレア「ぅ……その、ありがとう」
照れてか恥ずかしそうにそうお礼を言って

キョウスケ「そう言って、少しは期待してたんじゃないかな?」
そう囁いてから耳を甘噛みし、指の動きを激しくしていく
6:名無し :

2021/02/15 (Mon) 20:42:08

ユウヤ「もうイッちまったのかぁ?」
意地悪する様に腰を回しながらゆっくり突きつつ、耳元で囁く。

ルーク「それで、クレアは何を作ろうと?」

アナスタシア「っっっ~~!!!」
二重の刺激に体を仰け反らせ、絶頂する。
7: :

2021/02/15 (Mon) 21:08:45

アリサ「ふぁぁぁっ……イッちゃい…ましたぁ…」
ゾクゾクッと震え上がりながらも、ちゃんとそう答えて

クレア「えっと…食べやすいようにチョコムースってのにチャレンジしてみようかなって」
そう答えながら、レシピ本を見せて

キョウスケ「良い感じに解れてきたね」
イッたのを見て指を引き抜くと、そう言いながら怒張したモノを出して
8:名無し :

2021/02/15 (Mon) 21:15:52

ユウヤ「よっぽど気持ちいいみたいだな?」
満足げに言いながら、変わらずゆっくり突く。

ルーク「成る程。良いかも知れないね。それじゃあ俺もそれを作るから、一緒にやってみようか」

アナスタシア「は、ぁっ……んっ、く」
それを見ると本能的に体が動き、咥え込む。
9: :

2021/02/15 (Mon) 21:24:05

アリサ「んっ……はぁぁ……はい…ユウヤの…とても気持ちいいです…っ」
ゆっくり突き上げられ、身体を震わせながらも甘え声でそう答えて

クレア「うん。お願いするね?」
そう言うと、さっそく作業に戻って

キョウスケ「んっ……自分から咥えるなんて、シアもエッチだよね…?」
ビクッとなりながらも、アナスタシアの頭にへと手を添えて
10:名無し :

2021/02/15 (Mon) 21:42:25

ユウヤ「俺の、ナニが気持ちいい?」
突然動きを止めて焦らし、耳元で聞く。

ルーク「クレアが作ったチョコなら、どんなものでも喜ぶよエディなら」

アナスタシア「ん、ぐぅ」
しかしアナスタシアは変わらず頭を動かし、奉仕する。
11: :

2021/02/15 (Mon) 21:49:43

アリサ「ぁ……ユウヤの……おちんぽぉ…ずんずんってされると…すごく…気持ちいいのぉ…」
恥ずかしさに涙目になりながらも、そう口にして

クレア「そうかもしれないけど……やっぱり、こういうのはちゃんとしたいんだ」

キョウスケ「うっく……気持ちいいよ、シア」
刺激に震えながら、腰を動かしだし
12:名無し :

2021/02/15 (Mon) 21:59:12

ユウヤ「そいつぁ何よりだ」
再び腰を動かし始める。

ルーク「そっか。偉いなぁクレアは。エディは幸せ者だよ」

アナスタシア「ん、ぐぅ……」
その動きに合わせ、頭を動かすアナスタシア。
13: :

2021/02/15 (Mon) 22:19:24

アリサ「ぁああっ!…はぁああん!これ、これ…ですっ…んんっ!」

クレア「ぅ……その、ちゃんと秘密にしてくださいよ?」
恥ずかしさを誤魔化すように、そう言って

キョウスケ「うっ……ぐっ……」
腰の動きも激しくなり、荒い息を吐いていて
14:名無し :

2021/02/15 (Mon) 22:27:05

ユウヤ「ん? これってどれだ?」
突きながら意地悪く聞くユウヤ。無論意味は理解している。

ルーク「勿論。俺とクレアだけの秘密だよ」

アナスタシア「んぐぶっ! ん、ぐ……ぉっ」
15: :

2021/02/15 (Mon) 22:42:38

アリサ「はっ…ぁぁ…!ち…ちんぽぉ……ちんぽぉぉ……」
羞恥に顔を真っ赤にしながらも、そう口にして興奮していて

クレア「お願いだからね。……ふぅ…ちゃんと作らないとだね」
一度深呼吸して気分を落ち着かせ

キョウスケ「っ!」
頭をつかんで根元まで打ち付けると、そのまま口内にへと射精し
16:名無し :

2021/02/15 (Mon) 22:48:24

ユウヤ「聞こえない、なっ」
勢いよく奥まで叩きつける。

ルーク「料理の基本は気負い過ぎないこと。肩の力を張ると余計に失敗するよ」

アナスタシア「んぐぅうううっ!!?」
17: :

2021/02/15 (Mon) 22:56:40

アリサ「んひぃいんっ!!?」
強い刺激に目を見開き、そのまま再びイッてしまい

クレア「わ、わかってます」

キョウスケ「はぁ……凄い出たかも…」
ずるりと引き抜くと、依然として硬さを保っていて
18:名無し :

2021/02/15 (Mon) 23:16:39

ユウヤ「う、ぐぅうっ!!」
やがてユウヤは腰を激しく打ち付け始める。

ルーク「ほら、リラックスリラックス」

アナスタシア「ん、ふ……その割には、まだまだ自己主張していますわね」
19: :

2021/02/15 (Mon) 23:38:09

アリサ「んぁあっ!あっ!ああっ!きもちいっ…いいっですぅ!」

クレア「ふぅ……もう大丈夫です」

キョウスケ「そりゃあ…まだまだ食べ足りないからね」
そう言うと、モノを押し当てて
20:名無し :

2021/02/15 (Mon) 23:45:23

ユウヤ「ほら、何が気持ちいいんだ? きちんと言ってみなっ!」
変わらぬペースで打ち付けながら、胸を揉みしだく。

ルーク「良かった。それじゃあ始めようか」
そう言って、作業を始める二人。順調に製作を進め、ムースを冷やすところまで来た段階で、ルークはふと口を開く。
ルーク「クレアはエディのどういうとこに惹かれたの?」

アナスタシア「ならご遠慮なさらず、たっぷり味わい尽くしてくださいな?」
21: :

2021/02/16 (Tue) 00:18:10

アリサ「ゆ、ゆうやのおちんぽに……ごちゅごちゅされてぇぇ…気持ちいいですぅ…っ!」

クレア「どういう所…ですか?」
キョトンっとすると、そう聞き返していて

キョウスケ「うん。満足するまで、たっぷり味わうよ」
そう言うと、腰を一気に沈めて奥まで突き上げる
22:名無し :

2021/02/16 (Tue) 00:33:58

ユウヤ「よく言えたっ、ご褒美だ!」
更に激しく奥まで突き上げる。

ルーク「そう。そこまでしてあげたくなるくらいだから、何処か惹かれるトコあったんだろ?」

アナスタシア「ッッッ~!!」
そのまま再び激しく体を仰け反らせ、絶頂する。
23: :

2021/02/16 (Tue) 01:51:59

アリサ「ぁひぃいいいっ!!?」
視界が明滅し、あまりの快感に意識が飛んでは覚醒し

クレア「そうだね……心の強さ…かな?」

キョウスケ「うっ……もしかして、イッちゃった?」
奥深くに押し付けながら、そう耳元で聞いて
24:名無し :

2021/02/16 (Tue) 05:08:02

ユウヤ「そろそろっっ」
そして再び腰を奥まで突き上げた後、勢いよく射精する。

ルーク「心の強さ……」

アナスタシア「い、イキ……まひ、たぁ」
25: :

2021/02/16 (Tue) 05:21:32

アリサ「~~~っ!!!!んぁ……あへぁ……」
同時にまたイッてしまうと、そのままぐったりとして

クレア「うん。どんなに辛い事があって、折れてしまってもまた立ち上がる事が出来る強さ。それが羨ましくて、眩しくて……そんな所に惹かれたんだと思う」

キョウスケ「じゃ、もっとイかせてあげるよ」
アナスタシアの腰を掴むと、スローペースで突き上げていく
26:名無し :

2021/02/16 (Tue) 05:38:21

ユウヤ「く、はぁっ……はぁっ」

ルーク「成る程ね。確かにエディはそうかも。いつだって彼は自分を持ち続けてる。それがたまに暴走してしまう時もあるけど、でもそれもあくまで俺達……何よりクレア、君の為と彼なりに考えた結果でもある。俺もそう言ったところ、時々羨ましくなるよ」

アナスタシア「く、はぁあ……あ、はぁ」
27: :

2021/02/16 (Tue) 05:57:32

アリサ「はぁ…はぁ……ユウヤの…沢山…出てる…」
ぐったりとしたまま、自分のお腹にへと触れて

クレア「うん。」
照れながらも嬉しそうに頷いて

キョウスケ「シアは、同時に責められるの好きだよね」
そのままのペースで突き上げながら、胸を鷲掴みにすると揉みしだき
28:名無し :

2021/02/16 (Tue) 06:04:07

ユウヤ「当たり前だろ。いくらだってたっぷり出してやるさ」

ルーク「クレアは、エディの事が本当に好きなんだね。話してる姿、いつになく楽しそうだよ」

アナスタシア「はぁぅっ!?」
29: :

2021/02/16 (Tue) 06:09:37

アリサ「ん……なら、まだまだ…出来ますよね?」
そう言うと、力が入らぬものの足を広げて

クレア「そうかな?……うん、そうかも」

キョウスケ「ほら、乳首固くなってる」
ペースを少し早めながら、揉みつつ乳首を指先で摘まみ
30:名無し :

2021/02/16 (Tue) 06:20:58

ユウヤ「お望みとあればっ」
膝裏に手を回して持ち上げ、駅弁スタイルで突き上げる。

ルーク「なら成功させないと」

アナスタシア「くひぃいっ!! あぁあっ」
31: :

2021/02/16 (Tue) 08:56:54

アリサ「くひぃっ!んっ…ふか…いぃ…!」
首にへと腕を回してしがみつきながらも、自重でより深くに入り

クレア「はい。必ず完成させます」

キョウスケ「本当、エッチの時のシアはとても可愛いなぁ」
乳首を強く摘まみながら、奥深くを突き上げ
32:名無し :

2021/02/16 (Tue) 10:10:36

ユウヤ「好きだろ?」
深くまで突き上げながら、笑みを浮かべる。

ルーク「エイミー、喜んでくれると良いな……」

アナスタシア「うぁあっ、ん、ふぁあっ」
33: :

2021/02/16 (Tue) 10:24:24

アリサ「はひ……これぇ…しゅきぃぃ……」
そう答えると、顔を近付けて唇を重ね。舌を絡ませて

クレア「きっと喜んでくれますよ」
そう言いながら、チョコムースの最後の仕上げをしていき

キョウスケ「ほら……もっと聞かせてよ」
乳首を指先で引っ掻きだし、それに合わせて最奥を小刻みに突きだし
34: :

2021/02/27 (Sat) 11:12:43

クレア「これで…よし。うん、完成」
箱にラッピングを済ませると、満足そうに微笑みながら頷いていて

クレア「後は、エディに渡すだけ……喜んでくれるかな」
35:名無し :

2021/02/28 (Sun) 20:25:42

ユウヤ「ならこのまましてやる」
キスを交えながら突き上げ続ける。

ルーク「応援してるよ、クレア。頑張って」
36: :

2021/02/28 (Sun) 20:56:21

アリサ「んっ…あっ…ふぁぁ…」
時折口から声を漏らしながらも舌を絡ませ、膣内はキツく締め付け

クレア「うん、行ってくる」
そう言うと、ラッピングした箱を手にエドガーの部屋にへと向かって
37:名無し :

2021/03/01 (Mon) 06:04:13

ユウヤ「ん、ぐ」
尻を掴みながら、激しく突き上げる。

エドガー「これで、良しっと」
エドガーは自室にて、クレアから教わった勉強を自主的に復習していた。読み書きそのものは昔ユウゴやレンカから教わっていたものの、実際にペンを取った事は殆ど無かった為、有り余った時間で基本的な書き方から学び、徐々にステップアップをして行って今に至る。
エドガー「クレア、喜んでくれるかな」
38: :

2021/03/01 (Mon) 12:53:46

アリサ「ぁ…んちゅ…んふぅぅっ…!」

クレア「━━エディ、いる?」
部屋の前にへとたどり着くと、チャイムを鳴らしてから声を掛けて
39:名無し :

2021/03/01 (Mon) 13:45:04

ユウヤ「ん、む。ちゅぐっ」
舌を絡ませ、突き上げ続ける。

エドガー「クレア? うん、どーぞ」
40: :

2021/03/01 (Mon) 13:59:23

アリサ「んぐっ…んぅぅっ!」
やがて限界に近付き、より強く唇を押し当てて舌を絡ませながら絶頂し

クレア「お疲れ様。勉強…してたんだね?」
部屋の中にへと入ってきて、様子を見てそう話し掛け

キョウスケ「ちょっと強くいくよ?」
そう耳元で囁くと、手をアナスタシアの腰にへとやって掴み。強く突き上げていく
41:名無し :

2021/03/01 (Mon) 14:14:51

ユウヤ「んぐぅっ」
こちらからも唇を押し付け、舌を絡ませながら射精する。

エドガー「うん。クレアに教えてもらったトコの復習」

アナスタシア「か、はぁっっ……!?」
42: :

2021/03/01 (Mon) 14:26:21

アリサ「っ……ん…ぁ……」
ぶるるっと震えながらゆっくりと唇を離すと、潤んだ瞳でユウヤを見つめて

クレア「ふふ、頑張っているみたいだね。偉い偉い」
そう言って笑みを浮かべ、エドガーの頭を撫でて

キョウスケ「ほら、どうだい?」
強く突き上げながら、お尻にへと手を移動させて揉み
43:名無し :

2021/03/01 (Mon) 14:30:19

ユウヤ「ん、どーしたアリサ?」

エドガー「クレアの為だよ。クレアが褒めてくれるから、がんばれるんだ」

アナスタシア「く、ひぃいっ!!?」
44: :

2021/03/01 (Mon) 14:40:00

アリサ「ん……今……とても幸せ…」
ポスッとユウヤの胸元に顔を埋めると、そう言って

クレア「ん……じゃあ、私も沢山褒めてあげないとだね」
そう言うと、隠していたラッピングのされた箱を差し出して

キョウスケ「ほらっ…!」
激しく突き上げ続け、お尻を強弱をつけながら揉み
45:名無し :

2021/03/01 (Mon) 14:43:50

ユウヤ「ああ、そうだな」
ベッドに寝かせると、ゆっくり腰を動かす。

エドガー「えっ……これ、なに?」

アナスタシア「ん、ぉおっ!!」
何度も絶頂し、髪を振り乱しながら痙攣する。
46: :

2021/03/01 (Mon) 15:12:40

アリサ「あっ……はぁぁっ……んぁっ!」
脱力したまま身を委ね、押し寄せ続ける快感に声を上げ

クレア「開けてみて?」

キョウスケ「いい感じだよ、シアっ」
奥を執拗に強く突き上げ、間隔を置いて引き抜ける寸前まで引いてから一気に突き
47:名無し :

2021/03/01 (Mon) 20:49:56

ユウヤ「もっと幸せにしてやるよ、アリサ」
ゆっくり腰を打ち付けながら、胸を揉む。

エドガー「わあ、凄い!」
箱を開けると、完成したチョコレートムースが。
エドガー「これ、クレアが?」

アナスタシア「い、ぐぅうっ!! いぐっ、いっ……~~ッッッ!!」
強烈に締め付けながら、白目を剥いて痙攣し、失神してしまう。
48: :

2021/03/01 (Mon) 21:14:16

アリサ「んぅぅ……はい…沢山、幸せにしてください…」

クレア「うん。私が作ってみたんだけど……どうかな?」
恥ずかしそうに照れながら、そう聞いて

キョウスケ「ぐっ…ぅ!!」
一気に腰を押し込んで、子宮口に押し当てながら射精し
49:名無し :

2021/03/01 (Mon) 21:42:49

ユウヤ「へへっ」
腰を動かしながら、アリサを抱き締める。

エドガー「凄く嬉しいよ。ありがとうクレア!」
そう言って、エドガーはクレアを抱き締めた。

アナスタシア「ッッ~」
失神しながらでもしっかり受け止め、痙攣を繰り返す。
50: :

2021/03/01 (Mon) 22:44:51

アリサ「んぅぅ……っ!」
抱きしめ返しながらも、敏感に感じ

クレア「わっ………うん。喜んでもらえて良かった」
少し驚くも、すぐにとても嬉しそうに笑って

キョウスケ「はぁ…はぁ……」
アナスタシアの身体を抱き起こし、仰向けになると下から再び突き上げる
51: :

2021/03/05 (Fri) 00:13:19

レンカ「例のレジスタンスの場所が特定出来たの?」
ラウンジでアリシアから受け取った資料を見ると、そう言って

アリシア「うん。後は、穏便に交渉出来れば良いんだけど……」

レンカ「それが出来るかが問題ね……ユウゴ達にも相談しないといけないわ」
52:名無し :

2021/03/08 (Mon) 23:09:06

ユウヤ「ふーっ」
腰を動かし続けながら、アリサを抱き締める。

エドガー「食べても良い?」

アイン「穏便に済ますのは難しいだろうな。相手からしてみれば、こっちの都合で人員がやられてる」
53: :

2021/03/08 (Mon) 23:23:58

アリサ「あっ……はぁぁっ……ユウヤ…好きです…大好き…」

クレア「はい、その為に作ったんですから。どうぞ食べて下さい」
微笑みながらそう答え

キョウスケ「キツっ……」
下から突き上げながら、胸を揉み

レンカ「ええ……とても交渉は難しいわ」

アリシア「だからって、無視も出来ないよ?」
54:名無し :

2021/03/08 (Mon) 23:37:47

ユウヤ「ああ。愛してる、アリサ」
そのまま腰を動かしながら、愛を囁く。

エドガー「ん、いただきます」
手を合わせてから、チョコムースを一口。
エドガー「美味しい……!」

アナスタシア「ーー!」
最早気を失っているが、本能的に締め付ける。

アイン「とにかく、明日に調査隊を編成する。レンカはハウンド、アリシアはブラッド隊にこの事を共有してくれ。俺はリンドウ達に声を掛ける」
55: :

2021/03/09 (Tue) 00:01:11

アリサ「んっ…!」
膣内を強く締め付けながら、嬉しそうにして

クレア「よかった。」
そう言うと、とても嬉しそうに笑って

キョウスケ「っ……」
そのまま突き上げながら、胸を揉ま続け

レンカ「ええ」

アリシア「りょうか~い」
気の抜けるような返事をしながら、ぐで~と脱力し
56:名無し :

2021/03/09 (Tue) 05:55:05

ユウヤ「く、ううっ」
飛ぶほど激しくはせず、ひたすらペースを維持したまま突く。

エドガー「クレアにも食べさせてあげる」
そう言うとチョコムースを口に含み、口移しをする。

アナスタシア「ッッッ~~!!」
再び絶頂。体を仰け反らせ、限界まで締め付ける。

アイン「気を引き締めろ。お前がそんな調子じゃ、後進に示しがつかない」
57: :

2021/03/09 (Tue) 06:11:25

アリサ「はっ……あんっ!ひぁ…あっ…!ユウヤぁ…もっと…もっとぉ……」
とろんと蕩けた表情をし、おねだりするようにそう言って

クレア「んむっ!?んっ…んぁ……」
少しびっくりして硬直するものの、為すがままで

キョウスケ「ぐっ…!」
押し寄せる射精感を我慢し、そのまま突き続けて

アリシア「う~…そう言われてもなぁ~…」
58:名無し :

2021/03/09 (Tue) 06:16:57

ユウヤ「んー? このままもっと欲しいのか? それとも激しくして欲しい?」
ユウヤ的にはアリサの甘ったるい声が聞きたい為、変わらずペースを維持したまま聞く。

エドガー「ん、むぅ」
そのままチョコムースを溶かして、唾液と混ぜ合う。

アナスタシア「ぁ、あああっ!!」
意識が覚醒し、本能で腰を打ち付ける。

アイン「なんだ?」
59: :

2021/03/09 (Tue) 08:39:50

アリサ「こ、このままが……いいのぉ…」

クレア「ん…んぅ……」
時折震え、口元から唾液を垂らして

キョウスケ「うぐっ!?」
急な打ち付けに驚き、奥深くまで抉るように突き上げ

アリシア「なんか、やる気起きないぃ~……」
60:名無し :

2021/03/09 (Tue) 08:52:00

ユウヤ「なら、アリサのえっちな声もっと聞かせてもらわなきゃな」
そう言って要望通りにそのままのペースで突き続ける。

エドガー「ぷは……」
唇を離して再びチョコムースを口にし、濃厚な口移しを行う。

アナスタシア「おほぉっ! ん、ぉおおっ!!」
下品な声を上げながら、何度も何度も腰を激しく打ち付ける。

アイン「いきなり過ぎるだろ。もう少しシャキッとしろ」
61: :

2021/03/09 (Tue) 10:48:23

アリサ「んふぅぅ……っ…ふぁ…ああっ…ゴリゴリ…きもちいいところぉ…こすれてますぅ…」
足をガクガクと震わせ、軽くイッているのか愛液が溢れ

クレア「んくぅ……はぁっ……まっ……んんっ…!」
離れた時に呼吸し、一旦止めようとするも再び唇を重ねられて

キョウスケ「っ……すごく、えっちな声だよ?シアっ」
合わせるように腰を突き上げ、胸を揉みながら乳首を指で弄り

レンカ「……アリシアって、時々急にこうなるわよね」

アリシア「むぅ~……ソーマが何かやる気の起きる事してくれたら、私も頑張れるのになぁ」
そう言いながらも、上目遣いでアインを見上げて
62:名無し :

2021/03/09 (Tue) 11:00:33

ユウヤ「そりゃ、狙ってるからな」
アリサの弱いところを、そのままのペースで突き続ける。

エドガー「ん、っ」
舌を濃密に絡ませていき、先程よりも更に濃厚な口移しをする。

アナスタシア「は、ぁああっ」
それだけでまた絶頂し、暴れる様に痙攣しながら締め付けが強まる。

アイン「意味が分からん……」
63: :

2021/03/09 (Tue) 11:12:25

アリサ「はぁっ……あっ!んぅ……ぁ…くぅうぅ……」

クレア「んっ…ぅ…ちゅ……っ…」
少しずつ力が抜けていき、目元がとろんと蕩けて

キョウスケ「っ……出すよ…っ!」
アナスタシアの身体を抱きしめ、締め付けに耐えきれずに再び膣内にへと射精して

レンカ「………」
無言のまま手刀の構えをし、アリシアの頭にへとテシッとチョップを入れる

アリシア「あうっ……れ、レンカ…?」

レンカ「アインさん、困ってるわよ。ほら、姿勢を正す」
そう言うと、アリシアの姿勢を強制的に正して
64:名無し :

2021/03/09 (Tue) 11:18:11

ユウヤ「はぁ……激しくすんのも悪くねぇけど、こう言うのも良いよな?」

エドガー「ん、は……」
少し離してから呼吸を整える。
エドガー「クレア……」

アナスタシア「~~~っっ!!」
痙攣し、仰け反り、奥で受け止める。

アイン「済まないな、手間を取らせた」
65: :

2021/03/09 (Tue) 11:34:12

アリサ「んっ……はい……こっちなら……ユウヤと長く…繋がってられます…から」
そう言うと、ユウヤの腰にへと脚を絡めて

クレア「はぁ……はぁ………」
息を整えながらも、とろんとした表情でエドガーを見つめて

キョウスケ「っ……はぁ…はぁっ」
数秒に及んで出し切ると、ゆっくりとアナスタシアのお腹に手を添えて

レンカ「いえ、これぐらい普通です。……貴方も大変ですね」
そう言うと、苦笑していて
66:名無し :

2021/03/09 (Tue) 12:20:17

ユウヤ「う、ぉ……っ」
興奮が再燃し、そのままのペースでひたすら突き続ける。

エドガー「ん……」
我慢ならずキスをして、舌を絡ませる。

アナスタシア「はーっ、は、ぁ……だし、すぎ……ですわ」

アイン「俺はあいつの真意がよく分からん。何かをして欲しがる割に、それが具体的に何なのかは提示しない」
67: :

2021/03/09 (Tue) 13:14:45

アリサ「ひっ……くはぁ…ああっ…!」

クレア「んっ……んぅ……」
舌を絡ませ合い、唾液を飲み込んで

キョウスケ「あはは……シアの膣内がすごく気持ちよかったから、沢山出ちゃった」
そう言いながら、アナスタシアのお腹を優しく撫でて

レンカ「遠回しなのよね。貴方に対しては、照れてでしょうけど」
68:名無し :

2021/03/09 (Tue) 13:30:30

ユウヤ「最っ高だ、アリサ」
突きながら抱き締め返す。

エドガー「ん、ちゅ」
舌を絡ませ、唇を押し付け、更に濃密にキスをする。

アナスタシア「まったく、もう……二、三回気絶しましたわ……」

アイン「??」
69: :

2021/03/09 (Tue) 13:54:35

アリサ「んふぅっ……私も…いい…ですっ………んあぁっ!!」
そう答えるも、そのまますぐにイッてしまい

クレア「んっ…じゅるる……んはぁ……んんっ…!」
音を立てる程激しく舌を絡ませながら腕を回し、エドガーにへと抱きついて

キョウスケ「それだけ気持ちよかった?」
そう聞きながら、ゆっくりと腰を動かして

レンカ「いえ、何でもないわ。それじゃあ、私はユウゴ達に伝えて来ます」
そう言うと、席を立ってから離れていき

アリシア「むぅ……レンカは余計な事言わなくていいんだから…」
70:名無し :

2021/03/09 (Tue) 14:02:22

ユウヤ「う、あぁっ」
こちらも震えながら射精。しかし、腰はそのまま動かす。

エドガー「んぐ、ちゅぅっ、じゅる」
音が立つほど激しく舌を絡ませ合い、何度も濃厚なキスをしながらベッドに押し倒す。

アナスタシア「っっ!? もうっ……まだ、足りませんの?」

アイン「俺もリンドウ達に声を掛けに行くからな。ブラッド隊には頼んだぞ」
71: :

2021/03/09 (Tue) 14:19:29

アリサ「あはぁぁ……出し…ながらぁ……」
恍惚な表情で震えながらも、膣内は吸い付くように貪欲に求めていて

クレア「んんっ……ぁ…んっ…!」
キスを続けながらエドガーの服に手をかけ、脱がせていき

キョウスケ「うん、もっとシアを感じたいからね」
そう言いながらも、ゆっくりと腰を動かして突き上げ

アリシア「ん、わかってる。こっちは任せて」
72:名無し :

2021/03/09 (Tue) 14:25:24

ユウヤ「たまんねぇっ」
腰を動かしていると、卑猥な音と共に接合部から愛液と精液が混ざって垂れ落ちる。

エドガー「ん、むぅ」
こちらからもキスをしながら服を脱がし、クレアの胸を揉み始めた。

アナスタシア「ん、ぁ……なら、今度はじっくり感じたいですわ……」
73: :

2021/03/09 (Tue) 14:39:13

アリサ「あふ……はぁぁ……」
蕩けきった顔で吐息を吐き、ユウヤの動きに合わせて腰をグリグリと押し付け

クレア「んくっ……はぁっ…んぁ…!エディの、固くなってる」
唇を離すと、胸を揉まれて感じながらエドガーのモノにへと触れてしごきだし

キョウスケ「なら、次はゆっくりとしようか」
そう言うと、スローペースで腰を動かしながら弱い所を責め
74:名無し :

2021/03/09 (Tue) 14:44:00

ユウヤ「うぐ、ぉっ」
こちらもアリサの動きに合わせて突くと、二人の動きによってより一層卑猥な音を響かせながら精液と愛液が掻き出される。

エドガー「久しぶりだから、クレアとえっちするの。だから興奮しちゃって」
素直にそう言うと、胸を揉みしだく。

アナスタシア「ん、はい……!」
75: :

2021/03/09 (Tue) 15:02:12

アリサ「んひぃうぅ……音ぉ…すごく…えっちぃ……」
そう言いながらも、腰はグリグリと押し付け続けて

クレア「ひゃん!……ん…私も、凄く興奮してる」
感じながらそう答えると、手で包み込むようにエドガーのモノを扱き

キョウスケ「シアはこっちのが好き?」
一定のペースで突き上げながら、アナスタシアの身体を抱き上げ
76:名無し :

2021/03/09 (Tue) 15:06:46

ユウヤ「ああ、すげぇ音してるわっ」
アリサに合わせて突くと、更に激しく音が響く。

エドガー「ん、そっか……なら、いっぱいしよ」
しごかれて興奮し、胸を更に揉みしだく。

アナスタシア「ん……すき、です」
77: :

2021/03/09 (Tue) 15:24:47

アリサ「はひゅうぅ……んっ…はぁああぁ…っ!」

クレア「あっ…!んふぅっ……うん…いっぱいしようね」
そう答え、敏感に感じながら手で扱き続けて

キョウスケ「どう好きなの?」
囁くようにそう聞きながら、ゆっくりと腰を引いて浅い所を擦りあげ
78:名無し :

2021/03/09 (Tue) 15:34:47

ユウヤ「く、はぁっ……はぁっ」
突きながら、またビクビクと震え出す。

エドガー「ん、む」
胸を揉みしだきながら、乳首に吸い付く。

アナスタシア「く、ぁあ……あなたの、おちんぽを、たくさん、感じれてぇ」
79: :

2021/03/09 (Tue) 15:46:28

アリサ「はひゅ……ぁあっ…また…出そう…ですか…?」
腰を動かしながら、ユウヤの顔を見つめて

クレア「ひゃっ!ぁっ…ああっ!そこぉ……吸っても…出ないよぉ…?」
強く反応し、ガクガクと震えながらも手は動かし続け

キョウスケ「なら、もっと感じられるようにしないとね」
アナスタシアの身体をベッドにへと寝かせると、上から抜ける寸前まで腰を引いてゆっくりと根元まで突き入れていく
80:名無し :

2021/03/09 (Tue) 15:49:31

ユウヤ「ああ……出る。だから、悪りぃけどっ」
腰を掴んで固定し、いきなり激しく突いていく。

エドガー「出なくて良いよ。クレアが気持ち良くなってくれたら、それで」
手を動かされて震えながらも、乳首に舌を這わしながら胸を揉む。

アナスタシア「あ、はぁあん……きもち、いぃっ」
81: :

2021/03/09 (Tue) 16:12:45

アリサ「んひっ!?んぁああっ!?」
急な激しい快感に身体を仰け反らせ、膣内を強く締め付けて

クレア「ふぁっ…ああっ!それ…気持ちいい…よぉ…っ」

キョウスケ「はぁっ…シアの膣内も、凄く気持ちいいよ」
そう言いながら、引き続きゆっくりと根元まで突き入れ。先端部を時折押し付けてはグリグリと押し上げ
82:名無し :

2021/03/09 (Tue) 16:16:55

ユウヤ「ぐぅううう!!」
ベッドが軋むほど激しく突き、子宮を押し広げる。

エドガー「良かった……ほら、クレアも手動かして」
舌を這わし、吸い付きながらクレアを見上げる。

アナスタシア「かはっ、んぉおっ……!?」
83: :

2021/03/09 (Tue) 16:30:05

アリサ「んいぃ!?かひゅっ!んぉお゛お゛お゛っ!!?」
降りてきた子宮口を押し広げられ、何度もイッてしまい

クレア「ひぅ……う、んぅ……」
ビクッと震えながらも再び手を動かし

キョウスケ「くぅっ……ん…」
そのまま突き上げ続けながら、乳首にへと舌を這わせて
84:名無し :

2021/03/09 (Tue) 16:48:36

ユウヤ「ぐぅうううっ!!」
そのまま押し広げ、射精。

エドガー「はーっ、はーっ……気持ちいい、クレア」
息を荒げながら、夢中になって胸を揉む。

アナスタシア「きひぃっ!?」
ビクビクと震え、それだけで絶頂し、締め付けを強める。
85: :

2021/03/09 (Tue) 17:07:24

アリサ「んぁああああっ!?アッ……ぁ…出て……」
一際大きく絶頂し、子宮に流れてくる精液を感じていて

クレア「わ、わたしも……気持ちいいよ…エディ…っ」

キョウスケ「んっ……れろ…んんっ……」
強い締め付けに耐えながら腰を動かし続け、舌で乳首を弄って
86:名無し :

2021/03/09 (Tue) 17:11:37

ユウヤ「はーっ、はーっ……」

エドガー「嬉しい……良かったっ」
そう言って今度は胸を揉みつつ秘部にも触れる。

アナスタシア「ん、はぁあああ」
87: :

2021/03/09 (Tue) 17:26:51

アリサ「はぁ…ぁ……」
ぐったりと脱力し、ぼんやりとユウヤを見つめて

クレア「アッ……んぅっ……!」
秘部に触れられると敏感に感じ、反応が強くなり

キョウスケ「んっ……ちゅっ…!」
乳首を咥えて吸いつつ、再び腰を引いてから押し込んで
88:名無し :

2021/03/09 (Tue) 17:31:06

ユウヤ「ん、どした?」

エドガー「すご……」
指を挿入し、そのまま掻き回す。

アナスタシア「ッッッ!!」
一瞬意識が飛びかけ、蕩け切った顔で震える。
89: :

2021/03/09 (Tue) 18:00:04

アリサ「ん……なんでも、ないよ…」

斑鳩「ひっ…んぅうっ!指…ぃ…」

キョウスケ「ん……」
乳首から口を離すと、腰の動きを止めて
90:名無し :

2021/03/09 (Tue) 18:12:43

ユウヤ「そっか……へっ、流石に疲れたな」

エドガー「クレア……可愛い」
モノは更に怒張し、クレアの尻に当たる。が、変わらず秘部を弄る。

アナスタシア「はっ、はっ、はっ……ふーっ、ふーっ」
91: :

2021/03/09 (Tue) 18:24:14

アリサ「ん……私も…もぅ限界」
そう言うと、そのまま力を抜いて

クレア「っぁ……んぁっ…!」

キョウスケ「次は……どうして欲しい…?」
動きを止めたまま耳元でそう聞いて
92: :

2021/03/21 (Sun) 21:52:02

アリサ「ん……ふふ……」
汗等を流すのに浴室にへと移動してシャワーを浴び、お腹にへと触れると愛しそうに微笑み
アリサ「次は男の子がいいですね……」
93: :

2021/03/22 (Mon) 21:43:34

アリサ「ふぅ……さてと、今日は何をしましょうか」
シャワーを浴び終えてバスタオルで体を拭き、衣服を身に付けて
アリサ「せっかくの休みですから、何処かに出掛けるのもいいですね」
94:名無し :

2021/03/29 (Mon) 20:17:17

それから数ヶ月。カノンとシエルは無事に出産して産後の経過観察も終了し、調査の方も進展を見せていた。
アイン「以上がレジスタンスの調査報告だ。……聞いてるか?」

ユウヤ「聞いてる聞いてる。心配すんなって」

アイン「ったく……アリサとカノンはこんな奴の何処に惚れたんだかな……」

ユウヤ「お、なんだ嫉妬か? やらんぞ」

アイン「仮にやると言われても要らん」

ユウヤ「けどなぁ、嫁は作った方が良いぞソーマ」

アイン「……俺には必要無い事だ。お前らが幸せを謳歌出来るなら、俺はその分人並みの幸せなんて捨ててやる。そもそも俺は人間じゃないしな」

ユウヤ「まぁたそんな事言うだろお前~。悪い癖だぞ」

アイン「本当のことだ」
95: :

2021/03/29 (Mon) 20:31:34

アリサ「はいはい、二人とも喧嘩しないの」
パンパンと手を叩いてそう言うと、溜め息をついて

アリシア「ソーマは変わらず頑固だよね~」
机に頬杖をつきながら、そう言っていて
96:名無し :

2021/03/29 (Mon) 20:47:04

ユウヤ「別に喧嘩じゃねーって」

アイン「俺はお前達が幸せならそれで良い。親父がした事の爪痕を、次の世代に残したくはないからな」
97: :

2021/03/29 (Mon) 21:08:24

アリシア「……ソーマは背負い込み過ぎだよ」

アリサ「話しが脱線しましたね。取り敢えず、レジスタンスの方は引き続き調査しましょう。他の皆さんも良いですね?」

キョウスケ「うん、こっちもそれで問題ないよ。」
98:名無し :

2021/03/29 (Mon) 21:18:36

ユウゴ「ハウンドもそれで問題無い。会議の情報は、こっちで共有しとく」

ユウヤ「あとは今後の方針もちゃんと決めとかねぇとな。特に調査担当はいい加減当番制にしてキッチリしときたい。誰かに仕事が集中すんのは良くねぇと思う」
99: :

2021/03/29 (Mon) 21:35:49

キョウスケ「そうだね。今までは手の空いていた人に行ってもらってたから、当番制にすれば適度の休暇も取れるから」

アリサ「では、当番制にするとしてどのように組みますか?」
100:名無し :

2021/03/29 (Mon) 21:44:56

ユウヤ「そうだなぁ。週の始めから数えて俺達極東からブラッド、ハウンドって1日おきのローテーションにするか。しばらく様子を見て、またローテーション変えたり色々試すのもアリかもな」
101: :

2021/03/29 (Mon) 21:54:34

キョウスケ「だね。ひとまず、ユウヤの意見で行ってみようか。」

アリサ「では、今回の打ち合わせは以上ですね。なにか、お伝えする事はありますか?」
102:名無し :

2021/03/29 (Mon) 22:05:08

ユウヤ「んー……特に無し!」

ユウゴ「あっと、そうだ。ウチからは一つ。クレアとエディ……エドガーが一週間ほど休暇を取るらしい。その休暇明けでエドガーを前線に戻そうと思う、総隊長殿の意見が欲しい」

ユウヤ「良いじゃねぇの。やっぱ若いモンには部屋に引きこもって貰うより、外で目一杯遊んでもらわなきゃな! バリバリ働いてくれ若人よ!」

ユウゴ「そっか……ありがとう、助かる」

ユウヤ「あとさぁユウゴ。メンツ気にしてエド坊の事謹慎にしたんだろうけど、これからは別にそんな事しなくて良いぞ。報告書見たけど、エド坊はクレア達を守っただけなんだろ? ルールやメンツは大事だが、それを気にして惚れた女や仲間も守れない様な馬鹿のがよっぽど要らねぇって俺は思うぜ」
103: :

2021/03/29 (Mon) 22:26:54

キョウスケ「大切な人はどんな事になっても守り通す、それぐらいでいいんだよ。」

アリサ「それで犠牲になるのだけは止めて下さいよ?」
そう言うと、おかしそうに笑い合って
104:名無し :

2021/03/29 (Mon) 22:32:46

ユウヤ「さて、そんじゃあ今日は解散! 皆ゆっくり休めよ」

ユウゴ「……そういやあいつら、休暇取って何処行くのかまでは聞いてなかったな」
105: :

2021/03/29 (Mon) 22:40:40

アリサ「さてと……私はカノンさんの行きますが、ユウヤはどうしますか?」
資料をまとめると、そうユウヤにへと聞いて

キョウスケ「まぁ、エドガー達なら問題はないと思うよ。ユウゴも、この機会にちゃんとした休暇を取ってくるんだよ?」
106:名無し :

2021/03/29 (Mon) 22:42:42

ユウヤ「偶然、俺も行くつもりだったよ」

ユウゴ「ま、考えとくよ」
107: :

2021/03/29 (Mon) 22:48:38

アリサ「そうですか。では、ご一緒に行きましょうか」
そう言うと、ユウヤと並んでカノン達のいる部屋にへと向かっていき

キョウスケ「うん、それぐらいでいいんだ。それじゃあ、またね」
そう言ってユウゴの肩を一度叩くと、シエル達の様子を見にと部屋に向かっていき
108:名無し :

2021/03/29 (Mon) 22:59:47

ユウヤ「おう。リーナもえらい喜んでたよなぁ、リーナがお姉ちゃんになったーって」

そして、ハウンドの部屋に戻ったユウゴは事情を聞いた。
ユウゴ「こないだ行ったリゾート施設に?」

エドガー「そう。折角だからね。ユウゴ達も行く?」

ユウゴ「レンカはともかく、俺まで休んじまったら誰がお前らに飯食わすんだよ。俺の事は気にすんな、折角ならルークとエイミーも誘ってやれ。あいつらも裏で頑張ってくれてんだ、褒美がなきゃ可哀想だ」
109: :

2021/03/29 (Mon) 23:46:40

アリサ「ふふ、そうですね。とても喜んでました」
クスッと微笑み

レンカ「それなら、私もパスするわ。ユウゴ一人じゃ心配だし」
腕を組んだまま、片目でユウゴを見てそう言っていて

クレア「そっか……なら、言葉に甘えてエイミー達にも声を掛けてくるね」

キョウスケ「やっ。調子はどうかな?」
シエル達の部屋にへとノックをしてから訪れると、そう声を掛けて
110:名無し :

2021/03/30 (Tue) 06:25:58

ユウヤ「これからまた賑やかになるな。仕事は可能な限り俺がやるから、カノンの手伝い任せて良いか?」

ユウゴ「準備は済ませてあるか?」

エドガー「うん、大丈夫」

シエル「問題ありません。この子も今は眠っています」

アナスタシア「ふふ……可愛い寝顔。母君によく似ていらっしゃいますわ」

シエル「そ、そうでしょうか?」
111: :

2021/03/30 (Tue) 08:55:22

アリサ「はい、お任せ下さい。ユウヤも、あまり無理はしないようにしてくださいね」
心配そうにしながら、そう言っていて

レンカ「ちゃんとゆっくり休むのよ。何かあれば、すぐに私達に連絡しなさい?」

キョウスケ「うん、間違いなくシエル似だね。可愛いなぁ……」
近付いて顔を近付けると、嬉しそうに寝顔を見ていて
112:名無し :

2021/03/30 (Tue) 14:23:41

ユウヤ「心配すんな。家族増えたってのに無理してブっ倒れる様なヘマはしねぇよ」

エドガー「ありがとレン姐。行ってきます」

シエル「……名前、実はまだ決めていないんです」
113: :

2021/03/30 (Tue) 14:47:05

アリサ「ふふ、分かりました。そういえば、名前は決めてあげたのですか?男の子でしたよね、カノンさんのお子さんは」

レンカ「ええ。リゾートを満喫してらっしゃい」
優しく微笑み、エドガーとクレアを見送って

キョウスケ「あれ…そうなんだ?それなら、可愛らしい名前が良いよね、女の子だから」
114:名無し :

2021/03/30 (Tue) 14:59:54

ユウヤ「そーだなー……」

エドガー「さて……ルークとエイミーは……」

シエル「そうですね。何が良いでしょう」
115: :

2021/03/30 (Tue) 15:15:48

アリサ「貴方が決めた名前なら、きっとカノンさんも喜んでくれますよ」

クレア「確か、今日はラウンジで資料を纏めると言っていましたね」

キョウスケ「ん~……じゃあ、メルはどうかな?」
少し考えると、そう言って
116:名無し :

2021/03/30 (Tue) 16:07:13

ユウヤ「難しいなぁ、名前付けるのって」

エドガー「そっか。じゃあラウンジ行ってみようか」

シエル「メル……良い名ですね」
117: :

2021/03/30 (Tue) 16:52:33

アリサ「一生ものですからね、ちゃんと考えないと」

クレア「うん、きっとまだいるはずだよ」
そう言って、エドガーと共にラウンジにへと向かい

キョウスケ「親しみやすいし、響きも可愛いかなって。」
118:名無し :

2021/03/30 (Tue) 20:51:42

ユウヤ「そうなんだよ。まして男だもんな……」

エドガー「ルーク、エイミー」

ルーク「ん、エディにクレアじゃない。どうかした?」

エドガー「これからリゾート施設に行こうと思うんだ。二人もどう?」

シエル「これからお願いしますね、メル……」
119: :

2021/03/30 (Tue) 21:26:53

アリサ「ええ……ユウヤ、着きましたよ」
そう話していると部屋の前にへと着いて

エイミー「リゾート地……ですか?」
資料をテーブルにへと置くと、首を傾げて

クレア「うん。前にも行った事のある所だよ」

エイミー「私は大丈夫ですが……ルーク?どうしますか?」

キョウスケ「海のように、広く優しい子になるんだよ」
そう言いながら、メルと名付けた赤子を優しく撫でて
120: :

2021/04/02 (Fri) 19:25:33

カノン「あ、アリサさん。それにユウヤさんも」
ベッドの上で小さな赤子を胸に抱き、母乳をあげていたのかそのままの姿でいて

リーナ「あ、ママ!それにパパも!」

アリサ「お疲れ様、リーナ。カノンさんも、調子は良さそうですね」
そう言いながら側に近付くと、微笑みを浮かべて

カノン「はい。この子も特に問題もありませんし、大丈夫です」
121: :

2021/04/03 (Sat) 18:42:00

アリサ「ふふ……可愛らしいですね。リーナが小さかった頃を思い出します」
カノンの抱いている赤子にへと手を伸ばし、指先で軽く触れながらそう言って

リーナ「リーナがちっちゃかったころ~?」

アリサ「ええ。リーナも、産まれたばかりの頃はこんな感じだったのですよ」
クスッと微笑み、そう答えていて
122: :

2021/04/09 (Fri) 18:09:04

アリサ「さて、そろそろ戻りましょうか。リーナ、帰りますよ?」
しばらく話をしてからそう言うと、帰り支度をして

リーナ「はーい!バイバイ、カノンママ!」

カノン「はい、バイバイです」
にこりと微笑み、手を振って

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