なりきり掲示板

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GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/19 (Mon) 17:46:52

前回の続き。ルール等変更無しです

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/22 (Thu) 08:55:05

レンカ『……進路はクリア。今のところはね』
神機を手に警戒しながら通路を先行していて、無線越しにそう言い

クレア「了解。では、私達も進みます」
無線を開いて返答すると、キョウスケを連れて移動し

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/25 (Sun) 13:37:26

レンカ「━━やっと出口。追っ手もなし……上手く引き付けてくれてるようね」
出口にまで戻ってくると、周囲を見渡しながらそう言って

クレア「そうだね。……けど、大丈夫かな?エヴァンさん」

レンカ「きっと大丈夫よ。彼を信じましょ」

キョウスケ「うっ……こ……こは…」
意識を取り戻したのか、呻きながらも目を開いていく

レンカ「気が付いたようね。もうすぐでヘリよ、それまで耐えて」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/25 (Sun) 13:57:18

エドガー「命に別状ないってさ。生きたかったらとりあえずそのまんま寝てた方が良いよ」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/25 (Sun) 14:14:28

キョウスケ「そう……かい……」
まだ意識が混濁しているのな、曖昧な返答をしていて

レンカ「よし、着いた……手早く固定して、離陸するわよ」
ヘリにへと到着すると、内部にへとキョウスケを担架に乗せたまま入り。クレアと二人で手早く固定していく

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/25 (Sun) 14:22:16

ユウゴ「エディ、周囲の確認頼む」

エドガー「問題なし。極東まで安全運転でねユウゴ」

ユウゴ「俺的にもそうするつもりさ。レンカ、そっちは大丈夫か?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/25 (Sun) 14:34:50

レンカ「固定完了。問題無いわ、さっさとこんな場所から離れましょ」
固定具合を確認すると、その場をクレアとアナスタシアにへも任せてから助手席にへと移動してユウゴの補助に入る

クレア「少し揺れます。痛むかも知れませんがこらえて下さい」
キョウスケにへとそう言いながら、離陸に備える

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/27 (Tue) 10:19:52

キョウスケ「━━━━………ここ……は…」
ゆっくりと目を開くと、見覚えのある天井が視界にへと映る。そこはアナグラの医療室で、帰還後に緊急搬送され。そのまま数日が過ぎてしまっている

キョウスケ「ボクは……確か……」
記憶に靄が掛かっているかのように思い出せず、ぼんやりとしていて

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 08:21:35

キョウスケ「あの時はがむしゃらだったけど、派手にやらかしちゃったなぁ……」
先の無い左側の二の腕を眺めると、小さく息を吐いて

キョウスケ「絶対安静…かぁ。しばらく戦線復帰も無理そうかな」
そう呟いていると、扉が開いて人が入ってくる

アリサ「気がついたようですね。」

キョウスケ「うん、少し前にね。」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 08:46:39

アナスタシア「っ……!」
医務室に入るなり、涙ぐみながらキョウスケを力一杯抱きしめる。
アナスタシア「バカ……ッ、心配しましたのよっ!!」

ユウヤ「……キョウスケ。その……悪かったな……俺のせいだ」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 09:02:50

キョウスケ「……ごめん、心配かけたね」
抱きしめられて身体が悲鳴をあげるものの、それを気にせずに残った右腕でアナスタシアの背中にへと抱きしめ返してその温もりを感じる

キョウスケ「ユウヤも、そんな顔しないでよ。これは、僕の不注意のせいなんだから。僕はこの通り生きてここにいる、それでよしとしない?」
ユウヤにへと視線を向けると、なんとかそう言う。しかし左腕が無くなったのだ、これからを考えると楽観も出来ない

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 11:30:07

ユウヤ「そうはいかねぇよ。お前がそれで良くたって、実害を被ってるのは紛れもない現実問題だ。戦力ダウンは勿論だが、何よりお前の私生活に支障をきたすんだぞ。腕一本無くなるってのはそういう事だ……済まん、キョウスケ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 11:49:04

キョウスケ「……なら、素直に受け取っておくよ。」
そう言いながらも、その顔は何処か悲しそうで

アリサ「……シアと、積もる話もあるでしょう。今後の事はまた後で…私達は先に退室しますね。ユウヤ、行きましょう」
お土産にへと持ってきた、入手が難しい果物の入ったバスケットを側にある机の上にへと置くと。そう言って

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 16:48:35

ユウヤ「……分かった……」

ケヴィン「パパ……?」
そこへ、アナスタシアとキョウスケの息子であるケヴィンも病室へ。

アナスタシア「ケヴィンっ……お部屋で待ってなさいと言いましたのにっ」

ケヴィン「ママ……パパの手、なんで無いの?」

アナスタシア「っ……それは……」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 17:07:35

キョウスケ「………これはね、悪いやつをやっつける時に無くなっちゃったんだ。でも大丈夫。お父さん、ケヴィンの好きなヒーローみたいにパワーアップするからね」
安心させるように優しい口調でそう話すと、右手を伸ばしてケヴィンの頭を撫でて

キョウスケ「今日からお父さんは暫くここにいるから、何時でも遊びにおいで。シアも、暫くは休暇をもらうといいよ」
そう言いながら、アナスタシアにへと笑顔みせる。何処か不安そうな、そんな笑顔を

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 18:20:46

ケヴィン「へへへっ、なーんだ。だったら平気だね!」

アナスタシア「……そう、ですわね……」


ユウヤ「……はあ~……参ったな」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 18:41:05

キョウスケ「うん。さ、そろそろ部屋にお戻り。あんまり遅くまで起きてちゃだめだぞ?」
そう言うと、ケヴィンの頭に置いた手をポンポンとしていて


アリサ「……キョウスケ。平気を装ってましたが……身体は内側までボロボロです。治療はなんとか無事に済んだそうですが……私達が……不甲斐ないばかりに……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 19:10:32

ケヴィン「うん! じゃあねパパ!」
そう言って、ケヴィンは元気よく部屋を後にした。

アナスタシア「……ああ言ったからには、嘘だなんて言わせませんわよ」


ユウヤ「全くだ……」

アイン「……ユウヤ、アリサ。お前ら、最近鏡は見たか?」

ユウヤ「鏡……?」

アイン「酷い顔してるぞ。結果や経緯はどうあれ、起きたモンは仕方ない。俺達の仕事はそういうもんだろ」

ユウヤ「分かってる……分かってるけどっ」

アイン「気持ちに踏ん切りがつかない、か? ふん……しばらく見ない間に、随分腑抜けた様だな」

ユウヤ「何だと……!?」

アイン「俺の知ってるお前らは、いつだって前を向いてがむしゃらに突き進んできた。それを俺達が後ろから背中を押して、な。だが今のお前らは過ぎた事をクヨクヨと悩み続け、二の足を踏んでる。極東の重役二人がそんな調子じゃ困る」

ユウヤ「っ……」

アイン「悔やむなとは言わない。だが、過ちは言葉ではなくこれからの行いでしか償えない。キョウスケの事を思うなら、あいつの分までお前らが前を向け」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 19:36:23

キョウスケ「パワーアップの話かい?それはまぁ……これから考えるよ。あても…なくなないしね」
苦笑いを浮かべると、そう言っていて

アリサ「……そう…ですね。何時までもこのままは…いけませんものね」
そう呟くと、頬を叩いて気合いを入れ直し

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 20:17:00

アナスタシア「……?」

ユウヤ「は~っ……そう、だよな。これからどうするか……だよな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 20:58:33

キョウスケ「ちょっとした天災が、知り合いにいてね。その人に、義手を頼もうと思うんだ」

アリサ「ありがとうね、ソーマ。お陰様で目が覚めたわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 21:18:57

アナスタシア「一応聞きますけど、大丈夫なのですわよね?」

アイン「礼は良い。それよりさっさと部屋に戻ってやれ」

ユウヤ「ん?」

アイン「カノンとリーナが心配していた。早く行って安心させてやれ」

ユウヤ「……おう。なぁソーマ」

アイン「なんだ。嫁を作らんのかって話ならもう聞き飽きたから聞かんぞ」

ユウヤ「なんでい」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 22:11:15

キョウスケ「え~と………まぁ、大丈夫だと思うよ。技術に関しては」
そう言いながらも、顔は背けていて

アリサ「相変わらずですね。……アリシアも、ソーマのどこが良いのやら…」
頬に手を当て、不可思議そうに呟いていて

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/31 (Sat) 06:41:54

アナスタシア「と言う事は人格には問題あるのですわね?」

ユウヤ「さぁなぁ……とにかく、部屋戻るかアリサ」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/31 (Sat) 07:30:24

キョウスケ「人付き合いが絶望的に駄目な人なんだよね、その人。」
苦笑いを浮かべながら、その人物の事を考えて

アリサ「ですね、そうしましょう。では、また」
そう言うと、ソーマにへと一礼してから部屋にへと向かって

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/01 (Sun) 12:52:50

キョウスケ「まぁ、聞いてみないと作ってくれるかわからないけどね……。それに、それも当分先になるだろうし」
そう言うと、右手で左腕にへと手を伸ばし

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 01:08:00

ナナ「隊長~!お見舞いに来たよ~!」
おでんパンの入った袋を手に病室にへとやってくると、片手を上げながら元気よくそう言っていて

キョウスケ「やあ、いらっしゃい。お見舞いありがとうね」
そんな相変わらず元気なナナの姿を見て小さく笑うと、右手をあげながら応じていて

ナナ「わ、本当に左腕が無くなってる……大丈夫なの、隊長?」

キョウスケ「ん~……まぁなんとか生活は出来るかな。重い物を持ったりは出来ないけどね」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 07:24:15

ギルバート「ったく……あれほど単独行動はよせと言っただろうが」
見舞いの品を置きつつ、ギルバートはキョウスケの目を真っ直ぐに見る。
ギルバート「俺がフライアに来た始めの頃、お前……俺になんて言ったか覚えてるか?」

シエル「ギル、やめて下さい。病室ですよ」

ギルバート「自分達はチームだから、喧嘩は良くないだの仲良くしろだの……口を開けばそんな事ばかり言って来やがったんだ。俺に偉そうに言ってきてたお前が、スタンドプレーに走った結果がそれだ。いい加減自覚しろ、お前は俺達チームの隊長なんだ。隊長がそんなザマじゃ、他の連中に示しが付かんだろうが。精々寝ながら反省しとくんだな……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 11:06:37

キョウスケ「そう……だね。確かにその通りだ。頭を冷やすよ。」

ナナ「そうしなよ。じゃあさ、今度から私達が側にいてサポートしてあげようよ!この機会に、私達がどれだけ心配してたか教えてあげるんだ!」
身を乗りだし、ビシッ!と指を立てながらそう提案していて

キョウスケ「うえっ!?い、いや……それは流石に皆に悪いっていうか……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 17:39:48

ギルバート「そいつは名案だ。ほっといたら無茶をしかねんからな」
いつもの様に笑みを浮かべ、ギルバートは改めてキョウスケに向き直る。
ギルバート「良いか。お前の命はお前だけの物じゃない……お前には、待ってる家族が居るだろ……家族を、あまり泣かせるな……」
かつて自分にとって、ハルオミと同じくらい家族同然に共に居たケイトを手に掛けたギルバートだからこそ、拳を握り、懇願する様に言った。

シエル「ジュリウスにも早速話を振ってみましょうか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 18:02:13

キョウスケ「………じゃあ、お願いしようかな」
深く深呼吸すると、ゆっくりとそう言っていて

ナナ「決まりだね!これでシアちゃんの負担もきっと減るよ」
そう言うと、ニコニコと笑ってみせる
ナナ「あっ、でもシエルちゃんは程々にだよ?カノンさんみたいにイチャイチャしてたら、シアちゃんがプンプン怒っちゃうよ~?」
カラカラとからうようにそう言っていて


カノン「くしゅんっ!うぅ……風邪でしょうか……?」
部屋でリーナの遊び相手になってあげながら待っていると、急にくしゃみが出て

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 18:39:43

シエル「ご心配なく。私はちゃんと公私は分けます。ナナさんこそ、ギルとあまり羽目を外さないで下さいね」

ユウヤ「おーっす。帰ったぞー」
アリサと共に部屋のドアを開けると、笑みを浮かべる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 18:57:56

ナナ「な、なんの事かな~?」
下手な口笛を吹きながら、明らかに動揺していて

キョウスケ「……ナナ、バレバレだよそれじゃあ」
ナナの様子に苦笑いを浮かべ、そう言っていて


リーナ「あっ!ママとパパだ~!!お帰りなさ~い!」
二人の姿を見つけると一目散に駆け出し、ユウヤの腰にへと飛びついて

アリサ「ただいま。カノンさん、リーナの面倒を見てくれてありがとうございます」
リーナにへと挨拶をしてから、カノンにへと一礼して

カノン「いえいえ、これぐらい何時もの事じゃないですか。お帰りなさいです、二人とも」
ニコニコと満面の笑みを浮かべ、そう言って二人を出迎える

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 19:06:59

ギルバート「隠すのがヘタ過ぎんだよ」

シエル「……それでは、そろそろ行きましょう。キョウスケさん、ゆっくりお休みください」


ユウヤ「おー、リーナ。良い子にしてたか~?」
軽々と持ち上げてリーナを肩車しつつ、カノンに近づく。
ユウヤ「ホントありがとなカノン」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 20:03:46

キョウスケ「うん。今日はゆっくり眠らせて貰うよ」

ナナ「それじゃあね、隊長!お休みなさい」


リーナ「きゃはは!たかいたか~い!」
肩車してもらい、嬉しそうにはしゃいでいて。それを微笑ましそうにアリサも見守っている

カノン「いえいえ。私も子供は大好きですから」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 20:21:28

ギルバート「……さて、と」
部屋に戻り、一息つくギルバート。帽子を取り、若干乱れた髪を整えた。
ギルバート「疲れたな、さすがに」

ユウヤ「ほーれほれほれ、高い高いー!」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 20:33:41

ナナ「あはは。ギルも、珍しく熱くなってたからね~」
一緒に部屋に入って椅子に座ると、笑いながらそう言っていて

リーナ「あはは!」

カノン「ふふ、やっぱりユウヤさんと一緒の方が楽しそうですね」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 20:40:32

ギルバート「あそこまで言わなきゃあいつは学習しないからな……困った隊長だ」

ユウヤ「んな事ァねぇだろ。カノン姉ちゃんと遊ぶのも楽しいよな~リーナ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 20:56:23

ナナ「だね。だから、私達で支えてあげないと。シアちゃんとケヴィンくん。あとシエルちゃんの為にも」

リーナ「うん!今日はね、クッキーを焼いたの~!」
嬉しそうにしながら、今日の事を話し出して

アリサ「あら、そうなんですか?」

カノン「はい。お二人にと、お菓子作りを少し」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 21:14:55

ギルバート「それ以前に俺らの為でもあるだろ。この調子で無茶をされ続けたら、俺らも命が幾つあっても足りん。……俺も、家族ってもんを持ったからには、ハルさんやケイトさんの分まで幸せを守らなきゃならないからな」
直後に「ハルさんは死んじゃいねぇが」と付け足しつつ、ギルバートは言ってて恥ずかしくなったのか、背を向けた。

ユウヤ「へぇ~、そうなのか! リーナ偉いぞ~、美味しいクッキーは出来たか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 21:46:32

ナナ「ふふ、なにさなにさ。カッコつけちゃって~」
むふ~っと愉快そうにすると、椅子から立ち上がってギルの背中にへと抱きつき

リーナ「うんっ!いっぱい焼けたよ~!」
褒めて褒めて~と嬉そうにしていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 21:51:14

ギルバート「なっ……お前っ、なんだ突然っ」

ユウヤ「そっかぁ、じゃあリーナの手作りクッキー食べてみたいなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 22:27:44

ナナ「いいじゃない、私達の仲なんだからさ~」
そう言いながらも、肩にへと顎を乗せて

リーナ「うん!食べさせてあげる~!」

アリサ「なら、お茶も用意しましょうか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 22:32:01

ギルバート「……全く」
一旦ナナを解いて向き直り、キスをした。

ユウヤ「だな。頼むわ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 22:51:52

ナナ「んっ……えへへ、どうしたの?キス…なんてさ」
そう言いながらも、嬉しそうに顔を綻ばせていて


アリサ「ええ。カノンさん、手伝ってもらっていいですか?」

カノン「あ、はい。勿論!」
そう話すと、二人で紅茶とリーナ用のホットミルクを用意しだして

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 23:05:41

ギルバート「うるさい」
そう言って、またキスをする。

ユウヤ「よーし。リーナ、あとでいーっぱい遊ぼうな!」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 23:44:32

ナナ「んっ……んぅ……」
そのまま受け入れ、ゆっくりと目を瞑り

リーナ「うん!いっぱい遊ぶ~!」
ブンブンと両手を振り、そう言って

アリサ「用意出来ましたよ、二人とも」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 05:31:39

ギルバート「ん、く……」
舌を絡ませつつ、ギルバートはナナを抱きしめた。

ユウヤ「お、りょーかい! 二人ともありがとうな」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 05:58:46

ナナ「んっ……ぁ……」
唇をゆっくりと放すと、吐息を漏らして

アリサ「いえいえ」

カノン「この位平気です!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 06:30:01

ギルバート「……」
そのままナナをベッドに押し倒して、ジッと見つめた。

ユウヤ「さぁて、そんじゃあリーナが焼いたクッキーはどれかなー?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 08:06:10

ナナ「ぁ………えっと、するの?」
押し倒されたまま、上目遣いで見上げ

リーナ「う~んとね……これっ!」
そう言って摘まみ上げたのは、形が歪ながらもしっかりと焼けたクッキー

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 08:58:11

ギルバート「したくないのか?」

ユウヤ「どれどれ」
形が歪なクッキーを見つけ、一口食べる。
食感は適正なクッキーよりは少し固め。味もカノンの物よりは気持ち焦げ臭い。
だがそんな事より、娘の手作りである事が嬉しくて、自然とユウヤは笑顔になっていた。
ユウヤ「うん、美味しいよリーナ。初めてなのに上手に出来たな!」
そう言って、ユウヤはリーナの頭を撫でた。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 09:09:34

ナナ「し、したくない訳じゃないんだけど……は、恥ずかしいなぁ……」
顔を赤らめていて、恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべ

リーナ「えへへ~。いっぱいがんばったよ!」
頭を撫でられ、嬉しそうにはしゃぎ

アリサ「……本当だ、とても美味しいよ。ありがとうね、リーナ」
一欠片摘まんで食べると、微笑みながらそう言って

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 09:13:22

ギルバート「今更何言ってる」
そう言って、ギルバートはナナの胸を揉む。

ユウヤ「カノンのも相変わらずうんまいな。ありがとうな」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 09:19:46

ナナ「ひゃっ!むぅ~……もうちょっと……ムードがあっても……んぁ……!」
胸を揉まれ、ぶつぶつと文句を言いながらも身体は正直に反応を示して

カノン「沢山作りましたから、遠慮なく食べてくださいね?」
嬉しそうにしながら、そう言って

アリサ「あんまり食べ過ぎてもダメだからね。夕食もあるんだし」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 09:26:46

ギルバート「そんなムードも無い男に惚れたのは誰だ?」
胸を揉みつつ言って、軽いキスをした。

ユウヤ「だな。程々に……っと」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 09:44:09

ナナ「んっ……う~…それは……私だけどさ~……あぅ…っ!」
ビクッ、ビクッと身体を震わせ。次第に敏感になってきて

アリサ「ほら、リーナ。お口に付いてるよ」
ハンカチでリーナの口元を拭ってあげ、お互いに笑っていて

カノン「ふふ。やっぱり、こういうのって良いですよね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 09:57:31

ギルバート「だったら良いだろ」
ナナが感じる様に絶妙な加減で胸を揉みしだいていく。

ユウヤ「ああ。ホント……幸せモンだよ俺は」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 10:03:36

ナナ「ひゃあう!い、いいの……かなぁ……」
段々ととろんと緩み、思考が出来なくなってきて

アリサ「本当にですね。それに…リーナに妹か弟をつくってあげるのも…いいかも…」
少し恥ずかしそうにしながらも、そう言ってユウヤに視線を向けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 10:12:37

ギルバート「良いったら良い」
そう言って、胸を揉みながら再びキスをした。

ユウヤ「……」
その意図を察したユウヤは、リーナに向けて笑みを浮かべた。
ユウヤ「リーナ。ご飯食べ終わったらシアおばちゃんのトコ行っといで。リーナのクッキー食べたらシアおばちゃんも元気いっぱいになるかも知れないしな!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 13:14:22

ナナ「んっ……ふぅ………んんぅ……」
キスの合間に吐息を漏らしながらも、そのまま続けて

リーナ「?うん、わかった~!」
最初キョトンと不思議そうにするも、すぐに元気よく返事をしていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 13:39:46

ギルバート「……どうだ、ナナ」

ユウヤ「さて……と」
夕飯を終え、リーナがクッキーを包んで部屋を出たのを確認し、一息つく。
ユウヤ「これでしばらく大丈夫だろ。シアの性格から考えりゃ部屋上がらせて茶も出すだろうし、子供同士で遊ぶ事だって考えられる」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 13:49:25

ナナ「んはぁ………やっぱり…ふわふわして…気持ちいいよ…?」
脱力しながらも、そう言って小さくはにかみ

アリサ「そ、そうですね………」
指を僅かに絡ませ、照れながらそう言って頷き

カノン「しばらくは、三人だけ……ですよ?」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 13:54:01

ギルバート「そいつは何よりだ」
そう言って、胸を愛撫し続ける。

ユウヤ「で。アリサは何がシたいって?」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 14:07:27

ナナ「んっ………ぁ……わ、私も……したげる……」
そう言うと、手を伸ばし。ギルバートのズボンにへと触れて

アリサ「そ、それは……えっと……その……こ、子供…作り…を」
恥ずかしいのか、耳まで真っ赤になっていて

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 14:13:28

ギルバート「ほう? 珍しいな」

ユウヤ「ん~?」
アリサを抱き寄せ、キス。瞬く間に舌をねじ込み、口内を攻める。
ユウヤ「……聞こえなかった。何がしたい?」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 14:26:29

ナナ「べ、べつにいいじゃん……!」
恥ずかしそうにしながら、ズボンを脱がし。手で下着越しに触れて

アリサ「ンンッ!んっ……んじゅ……!」
びっくりしながら、そのまま受け入れて舌を絡ませ
アリサ「ふぁ……ぁ!……ん……こ、子作り……したい。」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 14:29:05

ギルバート「ふっ……なら、任せる」

ユウヤ「分かった」
カノンも引き寄せ、二人とキスを繰り返す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 14:37:15

ナナ「むぅ……んっ……」
そのまま下着をずらすとギルバートのモノを露出させると、手で扱きだして

カノン「ふぇ……んっ!んちゅ……ん…!」

アリサ「ぁ……んん……!んふぅ……んん……」
二人とも素直に受け入れていて、胸を左右から押し付けながらも抱きついて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 14:42:01

ギルバート「っ……」

ユウヤ「ん、ぐ」
二人の舌を巧みに絡ませ、胸を片手ずつ伸ばし、カノンとアリサの胸をそれぞれ愛撫する。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 15:34:22

ナナ「ぷぁ……すごい……ガチガチだね…?」
手でモノを扱きながら、そう言って

カノン「んやぁ……!んっ…んふぅぅ……!」

アリサ「んっ!ど、どうですか……?ぁあん!」
そう聞きながらも、胸を揉まれただけで大きな声をあげ

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 15:37:51

ギルバート「嬉しいか?」

ユウヤ「二人の胸、最高だ」
唇を離し、変わらず二人の胸を揉みしだく。

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 15:59:29

ナナ「う、嬉しい……のかな…?」
そう言いながらも、両手で包み込むようにして。扱き

カノン「んんっ!そ、それは良かったです…」

アリサ「あっ…んぅ!もぅ、調子のいいことばっかり……」

レンカ「………どうしようかしら」
自室で数着の服をベッドに広げ、どれにしようか悩んでいて

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 16:06:12

ギルバート「違うのか?」

ユウヤ「んん?」
アリサの胸を強く鷲掴みにし、カノンは変わらず揉みしだく。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 16:21:12

ナナ「ん~……でも、ギルのは大好きだよ?」
そう言うと、身体を動かして。服を脱ぐと股でモノを挟み

アリサ「あぅっ!?ンンッ!」
強く鷲掴みにされると、ビクッ!と震え

クレア「どうしたの?服なんて広げて……それも、珍しくスカートだなんて」
レンカの後ろから覗き込み、広げられた服を見て物珍しそうにそう言って

レンカ「ちょ……あんまり見ないでよ。恥ずかしいから」
服を慌てて身体で隠すと、そう言って

クレア「デート?でも、ユウゴが誘うなんて思わないけどなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 16:29:06

ギルバート「ぐ、ぅうっ!」

ユウヤ「よっ、と」
手早く脱がして、直接揉みしだく。

エドガー「……遅いなクレア」

ユウゴ「よぉエディ。なんだ、デートか?」

エドガー「そんなとこ。ユウゴも?」

ユウゴ「んー、俺の方がそれかは分からんが、レンカの奴から誘われてな」

エドガー「それデートじゃん」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 16:44:54

ナナ「ふふ~。こういうの好きでしょ?」
そう言いながらも、そのまま股で挟んだ状態で動いて扱き

カノン「ひゃっ…!」
直接揉まれると、可愛らしい声をあげ

アリサ「んあっ!ふっ…ぅうう」

クレア「━━お待たせ、エディ。あれ、ユウゴもいたんだね?」
何時もの服装とは違い、薄水色のワンピース姿でやってくると。そう挨拶をして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 16:50:58

ギルバート「お前がなっ」
対抗する様に、ナナの胸を揉む。

ユウヤ「気持ちいいか?」
変わらず直接揉みながら、二人に聞く。

エドガー「……可愛い」

ユウゴ「ああ、偶然鉢合わせてな。よく似合ってるじゃないかクレア」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 17:10:49

ナナ「んぅっ!じゃ、じゃあさ……どっちが先にイクか、勝負しよ?」
そう言いながらも、感じながら動きは止めずにいて

カノン「は、はひ……気持ち…いいですよ…?」
気持ち良さそうにとろんとしながらも、身を委ねていて

アリサ「んっう!わ、私も……いい…ですっ…!」

クレア「ふふ、ありがとう。それなら、丁度よかったのかな?」
そう言って後ろを見ると、そこには白色のワンピースドレスを身に纏い。髪をハーフアップに結い上げたレンカが恥ずかしそうに歩いて近寄ってくる

レンカ「お、お待たせ……ユウゴ…」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 17:23:48

ギルバート「ふっ……良いぞ。どうせ、お前が先に決まってるが、な」
胸を揉みしだきつつ、笑みを浮かべる。

ユウヤ「そいつは良かった。もっとしてやるよ」
更に強く揉みしだきつつ、二人に囁く。

ユウゴ「……」
予想外のレンカの姿に、驚きを隠せず、思わず見惚れてしまった。

エドガー「ユウゴ~? 大丈夫?」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 17:33:30

ナナ「んあっ!ま、負けないもんね……」
そう言いながらも、秘部を擦りつけて

アリサ「ひぅ……!ンンッ!」
耳元で囁かれると、ゾクゾクッ!と震え

クレア「ふふ。レンカってばいつもズボンとかばかり履いてたから、こういうの新鮮だよね?」
ユウゴの様子に笑みを浮かべ、そう言って

レンカ「か、からわかないで……私だってその…恥ずかしいんだから…」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 17:40:47

ギルバート「ぐ、ぅっ」
呻きながらも、乳首も弄る。

ユウヤ「良い反応だな」
変わらず何度も何度も二人の胸を揉む。

エドガー「うん。良いと思うよレン姐」

ユウゴ「……似合ってるな……」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 17:52:36

ナナ「ひぅっ!?や……乳首ぃ……」
ビクッ!と電流が走ったかのように震えて

アリサ「んはぁ……!や……この…ままじゃ……」

カノン「わ、わたし……もぅ……」

レンカ「あ、ありがとう……」
頬を赤らめながらも、そう言って

クレア「ふふ。さてっと、どうしよっか?どうせだから、このままダブルデートなんてどうかな?」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 18:00:58

ギルバート「ほら、どうした?」
ナナが絶妙に感じる様に、胸も乳首も弄り回す。

ユウヤ「んん? イくならイけよ?」
激しく胸を揉みほぐしながら、そう言う。

エドガー「良いんじゃない? 僕は賛成」

ユウゴ「俺も異存はない。何かあった時動きやすいしな」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 18:14:22

ナナ「んんっ!ぅぅ……」
我慢して、より激しく秘部を擦りつけながら扱く。しかしそれも相まって余計に感じていて

アリサ「ぁ…━━ンンッ!」

カノン「ふぁっ!ぁああ!」
そのままブルルッ!と震え、二人とも軽くイッてしまう

クレア「決まりだね。じゃあ、行こっか?」
そう言うと自然な動作でエドガーの隣に移動して腕にへと抱きついていて

レンカ「………」
そのクレアの様子を見てユウゴにへと視線を動かすと、おずおずと近寄ってクレアと同じようにユウゴの腕に抱きついて組み

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 18:24:01

ギルバート「っ、ぐ、ぅっ」
こちらも呻きつつも、更に快感を与えるべく攻める。

ユウヤ「胸だけでイっちまうなんてなぁ、二人とも」

エドガー「今日はやけに積極的だね、クレア」

ユウゴ「っ!」
一気に肩が跳ね上がり、顔が真っ赤になる。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 18:41:50

ナナ「ひぁあ!んぅ~……!」
すぐに限界が近くなり、愛液が溢れて

アリサ「はぁ…はぁ……ユウヤが…胸ばっかり触るから…ですよ…」
乱れた呼吸を整えて

クレア「そうかな?」
不思議そうにしながら、首を傾げ

レンカ「ユウゴ…顔、真っ赤よ?」
そう言うものの、本人も顔を赤くしていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 18:45:07

ギルバート「っ、ぐ……」
こちらも限界が近く、ビクビクと震えた。

ユウヤ「悪かったって。……さぁて、二人はどうしたい?」

エドガー「僕はそう思う」

ユウゴ「お、お前だってそうだろ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 19:03:17

ナナ「…ぁ━━ンンンッ!!」
気を抜いた拍子に少しずれ、腰を動かした瞬間思いっきりギルバートのモノが奥深くにまで挿入ってしまう

カノン「はぅ……最初は、アリサさんから……」
そう言うと、くてっと横になり

アリサ「……その…ユウヤの……子供…孕ませて…?」
恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、足を開いて秘部を広げ。誘っていて

クレア「そっか。ふふ、でもこういうのも悪くないかな~て」
そう言いながらも、クスリと笑っていて

レンカ「ぅ……ほ、ほら。行きましょ」
誤魔化すようにそう言うと、胸をより押し付けながらう腕を引いてクレア達を追い掛け

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 19:08:29

ギルバート「ぐ、ぅおおっ!?」
予期せぬ快感に震え、射精した。

ユウヤ「分かった。たーっぷり孕ませてやる!」
腰を掴み、一気に挿入する。

エドガー「うん。嬉しいよ、クレアが積極的なのは」

ユウゴ「な、なんか気恥ずかしいな……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 19:51:13

ナナ「ンン~~ッ!」
ギュウギュウと締め付け、膣内に注がれるのを感じていて

アリサ「んはぁあああっ!!」
一気に奥にまで挿入されると、大きく仰け反り

クレア「なんだか…恥ずかしいな…」
照れながら、そう言って

レンカ「そ、そうね……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/06 (Fri) 11:02:46

【アイスボーン狩猟解禁しましたな】

ギルバート「勝負は引き分け、みたいだな」

ユウヤ「っ……」
腰を掴み、強く突き始める。

エドガー「そう?」

ユウゴ「……ありがとうな、レンカ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/06 (Fri) 11:16:33

【しましたねぇ……買おうか未だに悩み中。】

ナナ「はふ……そう…だねぇ……」
くたっとギルバートにもたれながら、にへへっと笑って

アリサ「んくぅっ!!やっ……つよ…ぃい!?」
シーツをギュッと掴みながら、奥を突き上げられると大きく仰け反り

クレア「そうだよ。……その…はしたない、かな?」

レンカ「な、なによ急に。改まって」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/06 (Fri) 11:34:53

【買いましょう】

ギルバート「このまま、するからな」

ユウヤ「孕ませて欲しいんだろっ」
胸を揉みつつ、ガンガンと激しく奥まで突く。

エドガー「はしたなくないよ。仮にそうだとしても僕は気にしない」

ユウゴ「言いたかっただけだ」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/06 (Fri) 11:54:22

【久々の復帰、装備弱々だろうなぁ……】

ナナ「うん……ギルの好きにして…いいよぉ…?」
もたれたまま上目遣いで見上げ、そう言って

アリサ「んぅう!は、はひっ……!二人目、欲しいのぉ……!」
キュンキュンと反応しながらも、そう懇願して

クレア「もぅ……でも、ありがと」
そう言うと、嬉しそうにはにかんで

レンカ「なによそれ。変なの」
そう言いながらも、機嫌良さそうに笑ってみせ

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/06 (Fri) 12:39:45

【力とパワーと筋肉とマッスルで乗り切りましょう】

ギルバート「そいつぁ何より、だっ」
尻を掴み、ズンっと強く奥へ突き上げる。

ユウヤ「なら、孕めっアリサ!」
卑猥な音を響かせながら、ガツンと激しく突き続ける。

エドガー「やっぱり笑顔が似合ってるよ」

ユウゴ「ようやく笑ったな」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/06 (Fri) 12:57:27

【脳死ゴリ押しブンブン丸の完成】

ナナ「んひぅ!?ぁ……これ…凄く深いよぉ……」
ガクガクと震えながら目を見開き、キツく締め付けていて

アリサ「くひぃっ!!これ……激しいぃ…っ!」
足をユウヤの腰に絡ませ、離れないようにしながらも突き上げられる毎に反応して

クレア「ふふ…ほら、行きましょ?」

レンカ「な……もう……」
恥ずかしくなったのか、顔を直視出来ずに隠すようにきつく腕に抱きついて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/06 (Fri) 15:15:52

【貫通脳死ガンナー最高】

ギルバート「そいつぁ何よりだっ」
何度も何度も深くまで突き上げた。

ユウヤ「カノン……見えてるか?」
カノンに聞きながら、変わらず突き続ける。

エドガー「だね、どこまで行く?」

ユウゴ「ん? どうした」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/06 (Fri) 15:42:24

【久し振りにすると、操作方法全く覚えてなくて草】

ナナ「んぁあ!ぎ、ギル……キス…してほしいなぁ…?」

カノン「は、はい……見えてますよ……」
自分で秘部と胸を弄りながら、ジッと見ていて

アリサ「んふぅう!やっ……み、みない…でぇぇ……」
顔を手で覆い、恥ずかしそうに身を悶えさせ

クレア「う~ん……それなら、色々と見て回ろ?」
レンカ達の方をチラッと見ると、そう言って

レンカ「な、なんでもないわよ……ば~か…」
小さく呟くように、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/06 (Fri) 16:05:50

【仕方ないね!】

ギルバート「ん、ぐ」
キスをしつつ、更に突き上げる。

ユウヤ「んん?」
アリサの手をどけつつ、更に見えるように突く。

エドガー「そうしようか。どこか回りたいとこは?」

ユウゴ「な、なんだよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/06 (Fri) 16:53:52

【何を愛用しようか悩む】

ナナ「んっ!くっ……ンンッ!」
舌をこちらから絡ませながら、ギュッと抱きついて

アリサ「やっ!?んぁああ!あっ…あくぅ!」
蕩けきった顔を晒し、更に膣内の締め付けが強まる

クレア「それなら、まずは商店通りを見て回ろうよ」

レンカ「……ほら、私達も行くわよ。」
そう言って腕を引いて、クレア達を追いかけ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/08 (Sun) 14:29:31

レンカ「結構色々とあるわね」
商店通りにへと入ると、周りを物珍しそうに見ていて

クレア「そうだね。ちょっと驚いたかも」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/11 (Wed) 06:13:06

ギルバート「ぐ、っ」
唇を離して、更に突き上げていく。

ユウヤ「へっ、いやらしい顔してんな」
強く奥へ突き入れながら、囁きかける。

エドガー「見たいトコあったら遠慮なく言ってね」

ユウゴ「荷物持ちもしてやるよ、限度はあるが」

エドガー「じゃあよろしくユウゴ」

ユウゴ「お前もやれ!」

エドガー「僕は荷物持ちやるなんて一言も言ってないし。頑張って言い出しっぺ」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/11 (Wed) 07:38:30

ナナ「んやぁああっ!?そこぉ、だめぇぇ…!」
弱い所にへと当たったのか、痙攣しながら悶え

アリサ「み、みない…でぇえ…!」
恥ずかしさと押し寄せる快楽に狂いそうになりながら、それでも身体は正直に反応していて

クレア「ふふ、じゃあお願いするね?」
二人のやり取りにクスクスと笑っていて

レンカ「まったく……」
口では呆れながらも、小さく笑っていて

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/11 (Wed) 10:05:40

【やっとディノバルド倒せた……つえーよ】

ギルバート「ん?」
わざとらしく聞き返し、変わらず弱いところを突く。

ユウヤ「その割には正直に締め付けてくんな。見て欲しいんだろ」
強く突きながら、言葉責めも続ける。

ユウゴ「くっ……仕方ない……」

エドガー「頑張ってユウゴ」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/11 (Wed) 10:41:46

【亜種?】

ナナ「んぁああ!や、やらぁ……で、でちゃう…よぉぉ……!」

アリサ「んぅぅ…!ち、ちが…ぁああっ…!!?」
連続で軽くイっているのか、止めどなく愛液が溢れて

レンカ「無理はしないでよ、ユウゴ?」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/11 (Wed) 12:05:18

【通常。次はティガブラキ】

ギルバート「ぐ、うぅっ!」
呻きつつも変わらず突く。

ユウヤ「じゃあこの溢れてきてるのはなんだ?」
ユウヤが突くたびに、生々しい卑猥な音が響く。

ユウゴ「いや、気にするな」

エドガー「さて、何処から回る?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/11 (Wed) 12:22:50

【頑張れ~。私はアンジャナフ亜種討伐のところで装飾品掘り中……短縮と鉄壁がホシィ】

ナナ「やぁ……ぁああああっ!!」
大きく震えると、プシュッ!と潮を吹き出し

アリサ「それ…わぁぁ……んひぅ!?」

カノン「アリサさん……とても綺麗ですよ……」
覗き込むように身を乗り出すと、アリサの胸にへと吸い付いていて

クレア「そうだね……じゃあ、まずはあそこなんてどうかな?」
そう言って指を指したのは、装飾品を取り扱っているお店だ

レンカ「いいんじゃないかしら?私も少し興味あったのよね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/11 (Wed) 12:31:27

【短縮絡みはなかなか出やん】

ギルバート「っ」
更に突いていくと、次々と潮を噴くナナ。
ギルバート「いやらしいな」

ユウヤ「っ、ぐ」
カノンの胸を鷲掴みにしながら、変わらず突く。

エドガー「良いじゃん。行ってみよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/11 (Wed) 12:59:18

【ガンス愛用してるから是非とも欲しい】

ナナ「んひぃい!?い、いわ…ないれよぉ…!」
そう言いながらも、自分では止められずに

カノン「んぅっ!んっ…んん…!」
胸を鷲掴みにされて身体を震わせるも、そのままアリサの胸を吸って

アリサ「んはぁああ!!だめ、だめぇええ!?」
同時に責められ、あまりの快感に大きな声で喘ぎ

クレア「うん。」
頷くと、エドガーと並んで店にへと向かって

レンカ「ほら……私達も行くわよ?」
ユウゴの腕に抱きつくと、少し顔を赤らめながらもそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/14 (Sat) 12:53:39

キョウスケ「………ちょっと出掛けようかな」
上にへとカーディガンを羽織ると、病室を出て外にへと向かう

キョウスケ「今日も、賑やかだなぁ……」
周りの様子を眺めながら、ポツリとそうこぼして

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/17 (Tue) 23:09:12

キョウスケ「ん~……どれにしようかな」
自動販売機の前で並んでいるのを眺めながら、独り呟いていて

キョウスケ「初恋ジュース……まだあったんだ、これ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/20 (Fri) 00:05:41

キョウスケ「……やっぱり不味いなぁ…」
初恋ジュースを買って飲みながら、苦笑いを浮かべつつ廊下を歩く。

アリシア「キョウスケさん?また抜け出してるんですか。怒られますよ~」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/20 (Fri) 20:59:33

ギルバート「っと」
胸を揉みつつ、更に突き上げる。

ユウヤ「っぐ、ぅっ」
変わらずカノンの胸を揉みしだきつつ、アリサに突いていく。

ユウゴ「わ、分かったっ」

エドガー「ユウゴかっこ悪」

ユウゴ「うるせぇっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/20 (Fri) 22:55:39

ナナ「んぁあ!も、もう……くるぅ…!きちゃう…よぉっ!」

アリサ「ぁああ!!?お、おかしくなるぅ…!こ、こんなの…たえられ…ないぃ!!」
二人からの同時責めに早くも限界が近づいていて

カノン「んっ…ぁあん…!いい…ですよ?アリサさんも、一緒に……」

レンカ「ふふ……」
その様子を見て、微笑んでいて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/21 (Sat) 01:56:46

ギルバート「ぐ、ぅうっ!」
奥まで突き上げ、射精した。

ユウヤ「うぁあっ!」
奥まで突き入れて射精し、更にカノンの胸を鷲掴みにする。

ユウゴ「な、なんだ」

エドガー「クレア、何か気になるのはあった?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/21 (Sat) 05:34:26

ナナ「んぁあああ!?」
子宮に流れ込んでくるのを感じ、それと同時に大きく仰け反りながら絶頂を迎え

アリサ「かひゅっ!?━━~~~っ!!」
目を見開き、激しく痙攣して膣内を搾り取るかのように締め付け

カノン「くぁっ!!んんぅ~!」
胸を鷲掴みにされるとビクッ!と震え、乳首から母乳がこぼれ出る

レンカ「何でもないわ。ほら、私が選んであげる」
そう言って再度腕を引くと、クレア達とは反対の列にへと向かう

クレア「ん~……どれもいいんだけど…これとか、どうかな?」
ネックレスの並んでいる列を眺めていて、座っている猫を象った物を手にして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/22 (Sun) 16:15:09

ギルバート「ぐ、っ……」

ユウヤ「よっ……」
ゆっくりと引き抜き、今度はカノンの膣内へと一気に挿入した。

ユウゴ「お前のセンスは昔から良いからな、期待してるぞ?」

エドガー「うん、いいと思うよ。試しに付けてみたら?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/22 (Sun) 17:13:04

ナナ「はぁっ……んっ……はぁぁ……」
ビクビクと身体を痙攣させ、恍惚な笑みを浮かべて余韻に浸っており

カノン「はぁあんっ!?ふ、ふっといのが…来たぁああ…っ!」
膣内を強く締め付けながら、嬉しそうにそう言っていて

アリサ「はぁっ……ぁふ……」
身体を震わせながら足を開いた状態で放心していて、秘部からは逆流した精液が垂れている

レンカ「任せなさい」
そう返事をしつつ、ユウゴに似合いそうな物を探し始めて

クレア「うん、そうだね………どうかな?」
さっそく試着してみると、聞いてみて

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/22 (Sun) 18:03:33

ギルバート「……まだするからな」

ユウヤ「嬉しいかカノン? 俺のが入ってきて!」
リズム良く突きながら、尻を揉みしだく。

ユウゴ「さて、俺もなんか探してみるかな……」

エドガー「似合ってる。クレアの可愛さが引き立ってるよ」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/22 (Sun) 18:32:51

ナナ「ぁ……まだ、するのぉ……?」
そう聞くものの、期待しているのか膣内の締め付けが強まり

カノン「はひぃっ!う、うれしいですぅ…!」
恍惚な笑みを浮かべ、胸を揺らしながら感じていて

レンカ「何が良いかしらねぇ……」
真剣に考えているのか、取っては戻してを繰り返して

クレア「ふふ、ありがとう」
照れくさそうに顔を赤らめながら、お礼を言って


キョウスケ「やぁ。ここにいるのは、秘密にしてね?」
ベンチにへと腰掛け、アリシアにへと挨拶を返しつつそう言って

アリシア「別に構わないですけど……見つかって怒られても知らないですよ~?」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/22 (Sun) 18:41:20

ギルバート「それにしてはやけに嬉しそうだな?」
体位を変え、パックから突き始める。

ユウヤ「ならっ、もっとしてやるよ!」
胸を揉みつつ突き、アリサの秘部を指で弄り出す。

ユウゴ「お、こんなのが良いか……」
手に取ったアクセサリーを見て、笑みを浮かべた。

エドガー「良かったら買ってあげるよ?」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/22 (Sun) 19:00:21

ナナ「んくぁあ!や、これぇ……恥ずかしい……よぉぉ……」
四つん這いのまま、膣内を締め付けながらそう言って

カノン「んひぃ!?は、はいぃ!」

アリサ「んはぁぁ……い、いじ…ちゃあぁ…」
まだ余韻が残ってるのか、力が入らずに弄られると感じていて

レンカ「ん……これが良いかしらね」
そう呟きながら手にしたのはラピスラズリの宝石が埋め込まれた十字架のネックレスだ

クレア「え?そんな、悪いよ」

キョウスケ「もうすぐ戻るから、大丈夫だよ」
アリシアにそう返事をしてから、自動販売機で購入した初恋ジュースを飲んでいて

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/22 (Sun) 19:15:01

ギルバート「だが、こいつが一番好きなんだろ?」
突きながら、耳元で囁く。

ユウヤ「っっ!」
更に激しく突き、アリサには変わらず秘部を弄る。

ユウゴ「よっ、そっちは良いの見つけられたか?」

エドガー「良いんだって、僕がそうしたいんだよ。クレアは色んな人に気を遣い過ぎ。僕の前でくらい、甘えてよ」

アイン「ここに居たのか、キョウスケ……安静にしていろと言ったろ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/22 (Sun) 19:46:25

ナナ「んくぅう!す、すきぃぃ…!」

カノン「んぁああ!は、激しい…ですぅ!」

アリサ「ふっ……ぅうう……!」
ビクビクと痙攣し、またイキそうになっていて

レンカ「ええ。ほら、これなんてどうかしら?」
そう言うと、先程のネックレスを差し出して

クレア「……なら、お願いしてもいいかな?」
小さく肩を落とすと、そう言って笑みを見せて

アリシア「ほら、見つかっちゃいましたよ」
アインの姿を見ると、そう言って

キョウスケ「やあ。ちゃんとすぐに戻るよ、ちょっとした気分転換」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/22 (Sun) 19:56:44

ギルバート「ふっ、やっぱりなっ」
そう言って、ギルバートは力を込めて突く。

ユウヤ「もっとしてやろうか?」
カノンに囁きつつ突き続け、アリサには激しく掻き回す。

ユウゴ「ほぉ、なかなか良いな」

エドガー「喜んで」
そして、レジにて支払い、クレアに差し出した。

アイン「お前、自分がどんな状態か分かってるだろ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/22 (Sun) 20:11:05

ナナ「んぉおっ!?」
意識が飛びそうな程の刺激に仰け反って

カノン「は、はひ……いっぱい…してくださいぃ…」
とろんと蕩けた表情をしながら、キュンキュンと子宮が疼いていて

アリサ「んぁ、ぁあああっ!!」
すぐにまた絶頂し、ガクガクと痙攣していて

レンカ「でしょ?ほら、ジッとして……」
そう言うと、手を伸ばしてユウゴにへと代わりに着けて

クレア「……ありがとう、エディ。大切にするね」
受け取ると、まるで宝物のように大事そうにして

キョウスケ「ちゃんと分かってるよ。戻ったら、安静にしてるから」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/22 (Sun) 20:22:52

ギルバート「これが良い様だなっ」
変わらず力を込めた突きを繰り返す。

ユウヤ「なら、遠慮なくいくぜ?」
カノンの腰を掴み、激しく突き始める。

ユウゴ「お、おう……」

エドガー「どういたしまして。クレアが喜んでくれたなら僕も嬉しいよ」

アイン「お前はすぐ無茶するからな、ユウヤと一緒で」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/22 (Sun) 20:51:10

ナナ「それっ……それぇ、んひぃいい…!?」
またすぐにイッたのか、締め付けが強くなり

カノン「ぁああ!!す、すご…ぃいいっ!」

レンカ「これでよし……うん、似合ってるわよ?」
着け終わると離れて、そう言って微笑み

クレア「うん。」
照れ臭そうにしながら、さっそくネックレスを着けて

アリシア「似た者同士だもんね、ユウヤさんとキョウスケさん」

キョウスケ「そうかな?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/22 (Sun) 21:00:44

ギルバート「またイッたのかっ」
力を込めた突きで、更に尻も掴む。

ユウヤ「じゃあこんなのは、どうだっ!」
そのまま引き抜きかける直前まで引き、一気に子宮口までどちゅんっと一気に押し込む。

ユウゴ「俺からも、いいか?」

エドガー「やっぱり似合ってる」

アイン「ああ。自覚がないとこも込みでな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/22 (Sun) 21:28:11

【散弾ヘヴィを火力特化装備からガード特化に変えた途端、弾持ちが悪くなった代わりに安定性抜群に変わった(尚威力は 少し 下がっただけの模様)】

ナナ「んぁああ!!い、いったぁあ…!」
それだけでまたイッてしまい、連続で絶頂していて

カノン「━━んほぉおお!?」
視界が明滅するほどの刺激に意識が一瞬飛んでしまい

レンカ「ん、いいわよ?」
そう言うと、ジッとしてユウゴを見上げて

クレア「ふふ、ありがとう」

アリシア「そうそう。ほら、そろそろ戻らないと怒られるよ~?」

キョウスケ「そうだね。二人に見つかったら大目玉だ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/22 (Sun) 21:36:17

【まぁどっちを優先するかって感じよねぇ。自分はもう安定求めるなら太刀なりブラキヘビィに変えた方が早いって思うタイプだからあのまま振り切った火力で行くつもり】

ギルバート「なら、もっとイけ……!」
そのまま変わらず力を込めて突き続ける。

ユウヤ「ビンゴッ」
そのまま引き抜きかけては子宮口まで押し込むを、ペースを上げて繰り返す。

ユウゴ「……ほれ」
羽根をあしらった髪飾りを、そっと優しく付ける。

エドガー「さて、次はどうする?」

アイン「見つかっても助け船は出さんからな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/22 (Sun) 23:15:41

【扱い易さを求めるのが一番いいですもんね。私的には業物と近距離射撃パーツ3がガード強化+ガード性能5にシールドパーツ3に変わって、ガンランみたいに立ち回れるのが楽しい】

ナナ「んひぃいい!!お、おかひくっ……なるぅう!!」

カノン「━━んおぉっ!!んほぉぉっ!?」
獣のような声をあげながら、激しく乱れだして

レンカ「……髪飾り、かしら?とても良いわね……」
髪飾りに触れると、鏡で自分の姿を確認して

クレア「次はそうだね……服を見に行こうかな?どうせなら、二人に私達の服を選んでもらうのもいいかも」

キョウスケ「あはは……見つからないようにするよ」
そう言うと、空き缶を捨ててから自分の病室にへと向かって歩きだしていく

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/27 (Fri) 12:47:13

レンカ「……ふふ、とても良いわ。髪飾りは好きなの。ありがとう、ユウゴ」
鏡の前で自分の姿を何度も眺めながら、嬉しそうに話していて

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/29 (Sun) 06:06:11

ユウヤ「っ、ぐぅうっ!」
何度も激しく子宮口まで突き入れ、卑猥な音が響く。

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/29 (Sun) 06:40:21

【追加ストーリー、クレア編は男性キャラでやるべきだったと後悔← しかも最後の最後に予想してなかった展開盛り込んでて続きが気になって仕方ない】

カノン「んぉおおお!?い、イグゥうう!!まりゃいぐぅうう!!」
ギュウギュウと締め付けながら子宮口も離さないかのように先端部にへと吸い付き

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/29 (Sun) 07:48:00

【マジっすか、気になる】

ユウヤ「っ、がぁあっ!!」
尻を鷲掴みにし、奥まで突き入れ、射精。

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/29 (Sun) 07:59:43

【クレア編は本編でヒロインしてなかった分、こっちでヒロインしてるなぁって感じ。最後の展開は声に出して「え?」と言ってしまうほど】

カノン「んぁ━━ァアアアア!!」
大きく仰け反り、身体を痙攣させながら潮を噴き出してそのまま意識を失ってしまう

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/29 (Sun) 08:03:27

【kwsk】

ユウヤ「っ……!」
そのまま、再び腰を打ち付けるユウヤ。最早理性など無く、アリサもカノンも孕ませる気持ちしかない。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/29 (Sun) 08:20:58

【ネタバレ。アインが急に苦しみだして、フィム曰くアインの体内のアラガミが外に出たいと暴れているとのこと。本人が言うにはゴッドイーターとしての稼働限界が近いらしく、もってあと"半年"】

カノン「━━━━」
意識が混濁しているものの身体は反応していて、まるで搾り取るかのようにユウヤのモノを刺激していて

アリサ「ふぁ……はぁぁ……ユウヤぁ……」
とろんと蕩けた顔をしながら甘い声を出し、ユウヤにへと身体を擦り付けていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/29 (Sun) 08:26:50

【やば。大丈夫かソーマ】

ユウヤ「ん、っ」
変わらず突きながら、アリサの唇を奪い、舌を絡みつかせる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/29 (Sun) 08:47:17

【ユウゴ編とか楽しみだなぁって思ってた矢先に、唐突にぶっこまれたから……でも、一番最初のゴッドイーターでもあるからもった方でもあるのかって納得もしてしまった。ツバキさんのように封印処置をすれば延命は出来るんだろうか?】

アリサ「んぅ……ん……んちゅ……!」
激しく舌を絡み合わせながら、より強く身体を押し付けていて

カノン「━━んきゅう…!?じゅ、じゅぽじゅぽぉ……きへまひゅ……!!」
なんとか意識を取り戻すが、激しい攻めに舌を出しながらだらしない顔を晒して


キョウスケ「なんとか、見つからずに戻れたかな……」
病室にへとそろそろと戻ってくると、ベッドにへと向かって音を立てないように移動して

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/29 (Sun) 09:02:34

【可能ならそうして欲しいけど現状のグレイプニルとかクリサンセマムとかダスティミラーにそんな技術があるのか、あってもそれがソーマが望むかってのも問題ねえ】

ユウヤ「んぐ、むっ」
舌を絡ませながらアリサの背中に手を回し、カノンには変わらず突きを繰り返す。

ジュリウス「と思ってたのか? 見舞いに来ても居ないからもしかしてと思って、ヘタに探しに出ずに待ってみたら……全く、お前と言う奴は」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/29 (Sun) 10:00:21

【死んじゃうよりか、前線を退いてでも生きていて欲しいなぁ】

アリサ「んっ!ぁ……んちゅるる!」
舌を絡ませ続け、唾液を飲みながらもより興奮していて

キョウスケ「ジュリウス?えっと……これはその……」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/29 (Sun) 11:30:59

【分かるマン】

ユウヤ「ん、ぐっ、ちゅっ」
更に深くまで舌を絡みつかせながら、カノンへの突きを続ける。

ジュリウス「心配するな、皆には秘密にしておく。だが、無理はしない様にな」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/29 (Sun) 11:48:10

【でも、ソーマが稼働限界なら。他のメンバーはどうなったんだろうか……】

カノン「あっ!!はァッ!?ンッ……ふうぅう…!!」
子宮が降りてきて、受け入れ準備も整っていて

アリサ「んちゅっ!んっ……んぅぅ……!」
キスを続けながら手を伸ばして自分の胸や秘部を弄りだし

キョウスケ「ありがとう、ジュリウス。シエル達に見つからなくて良かったよ………」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/29 (Sun) 11:55:12

【確かに。極東メンツのあれこれが気になる】

ユウヤ「っっ」
再び激しく子宮口を突き、アリサの胸を揉む。

ジュリウス「特にシエルは怒らせたら厄介だからな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/29 (Sun) 14:28:30

【出るのかなぁ……】

アリサ「んふぅぅ!ぁ、はふぁ……」
胸を揉まれると母乳が溢れ、ビクビクと痙攣し

カノン「んひぃいい!?し、しきゅうぅ…!つぶれ…ひゃうぅ…!」

キョウスケ「そうなんだよね。シアも怒らせると恐いんだけど、シエルのは長くもあるし……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/29 (Sun) 14:50:45

【GE3バーストとか出るでしょうどうせ】

ユウヤ「ぐっ、ぉおおおっ!!」
奥まで突いて射精。更に満たしていく。

ジュリウス「俺も、復帰した当初どれだけ長々と説教されたか……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/29 (Sun) 15:02:31

【どうせ出るんだろうなぁ。】

カノン「んへぁぁぁ……ひゅごい……れてるぅぅ……!」
溢れ出るほど白濁液が子宮内を埋め尽くし、お腹が少し膨れていて

キョウスケ「あはは……ジュリウスも流石に参ってたもんね」
思い出しているのか、苦笑いを浮かべて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/03 (Thu) 19:07:22

キョウスケ「ん……?ああ、もう出来たんだ。流石、速いなぁ」
ベッドの隣にある携帯端末から通知音がなり、手に取って確認をするとそう呟く。メールでの連絡が来ていたらしく、内容は義手の完成とそれを持って行くと簡潔に書かれた文章だ

キョウスケ「あの人、ちゃんと来れるんだろうか……なんか心配だなぁ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/10/03 (Thu) 19:36:33

【散弾珠手に入れたぜヒャッハァアアアアア

キョウスケに義手提供する技師やって良いですか?】

ユウヤ「く、っ」
引き抜き、アリサにすかさず奥まで挿入する。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/03 (Thu) 19:50:06

【おめでとうです。これで火力アップで更に時間短縮!

いいですよ~】

アリサ「ぐひぃいい!?んぉ……ぉぉおお!?」
激しく仰け反りながら痙攣し、恍惚な笑みを浮かべて嬉しそうに締め付けている


キョウスケ「えっと……部屋番号伝えておかないとかな?」
メール機能を開くと、部屋番号など素早く打ち込んでから送信を行う

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/10/03 (Thu) 20:00:54

【8発撃ち切りで2000ダメはヤバいwwww】

ユウヤ「孕め、アリサ!!」
突きながら、アリサを抱き締める。

「やぁやぁやぁご機嫌いかがかな我が友よ! ようやく吾輩特製の安楽死棺の被験体になってくれる気になったかい!! 全人類の隣人ことワイス・ラッセルバーグ博士だよ!!」
そう言って病室にも関わらずテンション爆発で入って来たのは、モノクルを掛けた青年だ。年はキョウスケと同じか、少し上と言った雰囲気だ。
ワイス「さてさてさて、君のご注文は何だったかな?」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/03 (Thu) 20:38:31

【業物があれば、8発以上を……】

アリサ「あひぃいい!?は、孕むぅうう!はらみ、まひゅぅうう!」

キョウスケ「いつも言ってるけど、被検体にはならないよワイス。義手のほう、出来てるかな?」
苦笑いを浮かべながらもそう聞いて

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/10/03 (Thu) 20:55:46

【撃ち放題】

ユウヤ「もっともっと出してやるっ」
激しく奥まで突き入れると、生々しい卑猥な音が響く。

ワイス「勿論さ。見たまえ、吾輩の傑作を」
そう言ってケースをテーブルに置いてから開けると、そこには数種類の義手が並んでいた。
ワイス「先ず第一前提として、この義手達を扱うには吾輩のラボで神経接続を行う必要がある。人間に限りなく近い挙動を実現させるには、そうせざるを得なくてね。退院許可が下りたら吾輩のラボに必ず来る様に。そして第二に、義手の一つ一つが極めてデリケートだ。予備は勿論用意しておくが、吾輩とてそう何度も何度も同じ義手を量産出来るほど暇も資材的余裕も無い。絶対に無茶な扱い方はしない様に。そして、第三。こっちの右端のやつは日常生活用だからともかく、他の五つはそれぞれ専門分野に特化した極端な性能にしてある。特に一番左のこいつは状況次第では味方も巻き込むくらいのバカみたいな仕上がりになった。状況に応じて咄嗟に適切な換装が要求される、完全に君の判断力と行動力に依存していると言っても良い。それでも構わないかな?」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/03 (Thu) 21:38:06

【ダメージを上げるなら、特殊照準を付ければ更に上がるぜ】

アリサ「んはぁああ……は、はひぃ!もっどぉぉ……!」
だらしなく涎を垂らしながら、キュウキュウと締め付けを繰り返し


キョウスケ「ん、了解。ちなみに、機能について聞いてもいいかな?」
義手を眺めていき、そう聞いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/10/04 (Fri) 01:58:42

【でも特殊照準はマゾい】

ユウヤ「ああっ!」
更に激しく、何度も何度も突く。

ワイス「良かろう。ならば吾輩の傑作達を右から順に紹介しよう。先ず一番右は先程話した通りの日常生活用だ。そうだな、今後はスタンダードとでも呼称しよう。君の生体データを基に作った物だから、これを付ければ以前となんら変わらない生活が出来る事を約束しよう。だが、当然だが神機は絶対触れないと思ってくれたまえ。君はもう既にゴッドイーターでは無いのだからね」
そして、次の義手を指し示す。
ワイス「これは……そうだな。ソードダンサーと名付けよう。こいつには様々な刃物を仕込んである。いわゆる近接戦闘用だね。刃物は全て神機の刀身パーツに準拠する、安心すると良い。仕込んである刃物を一斉に飛び出させる男心をくすぐるロマンたっぷりなギミックも積んでおいたから、隙を見つけて狙ってみると良い」
そして、次の義手を説明する。
ワイス「こいつは……うん、シーカーだな。いわゆる探査用のツールって奴を一通り積んでみた。高所移動用のワイヤー、熱源探知用にソナー、希採掘作業用の五段階出力調整が可能なドリルなどなどだね。思いがけず戦いでも役に立つかも知れないな、まぁ君次第だが」
更に説明は続く。
ワイス「そしてこいつは……ガンスリンガーと名付けようか。先述したソードダンサーとは対を成し、こいつには様々な遠距離用の武装を積んだ。当然全て神機の銃身パーツに準拠する、使い心地に違和感が出る事は先ず無いだろう」
そして……最後の説明に入る。
ワイス「最後のこいつは、ジョーカーと呼称しよう。正直、こいつに関しては完全に吾輩の趣味の産物だ。いわば君の為に作ったのではなく、君に吾輩の研究の実験台になってもらうのと一緒だ。使い心地などは一切度外視し、ただただ内部に蓄積させた高出力エネルギーを収束発射する為だけの代物だ。だからこいつに関してはどう扱っても壊れる物だと思ってくれ。一発撃ち切りの、まさに切り札だ。こいつを使う使わないは君に委ねるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/04 (Fri) 08:36:16

【罠とかでハメれたら、かなり高火力に】

アリサ「んぁ━━ああぁ!!ゆ、ゆうやぁ……すきぃ…すきぃぃ……!」
とろんと蕩けた表情で、喘ぎながらもそう口にして

キョウスケ「………本当に規格外な物ばかりだね。けど、助かるよ。取り敢えずは、スタンダードを暫く使おうかな。ソードダンサーとかは、一応貰っておくけど……暫くは使えないかな」
苦笑を浮かべると、一度全部を見渡してからスタンダードを指差してそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/10/04 (Fri) 10:18:45

【ボカスカに撃ちまくるぜ】

ユウヤ「ああ、好きだっアリサ!」
こちらもそう言って、更に強く突く。

ワイス「それが良い。あくまでスタンダード以外は戦闘や野外調査向きに調節している。先ずはしばらくの間はスタンダードを装着し、義手の感覚に慣れておくべきだろう」
そう言ってケースを閉じ、手に持つ。
ワイス「さて、吾輩のプレゼンはここまでだ。兎にも角にも君が退院許可が下りない事には始まらない。しっかり養生したまえよワトソン君」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/04 (Fri) 10:30:18

【火力特化で行くと生存率が低くなってしまったから、シールドヘヴィから離れなくなってしまった…】

アリサ「んはぁあん!!んっ……んふぅうう……!」
唇を重ねると貪るかのように舌を絡ませ、強く抱きついて胸を押し付ける

キョウスケ「だからワトソンじゃないって……とにかくありがとうね。退院出来たら、君の所に訪れるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/06 (Sun) 07:14:51

メーア「…………騒がしい……これが賑やか…?」
対アラガミ装甲壁に備えられた足場から外部居住区を見下ろし、生活風景を眺めながらポツリと呟く。胸元には小さくなっているクロが抱かれており、誰かを待っているのかその場を動こうとはせずに外部居住区から壁外にへと視線を移動させる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/09 (Wed) 14:39:07

『何時まで待っているつもり?帰ってくるかも分からないあの半端者を』

メーア「帰ってくる……それまで、待つ」

『まったく……まぁいいわ。けど、忘れない事ね。私達と人間が分かり合える事なんて無い、何時までもここにはいられないわよ』

メーア「……理解…してる。」
小さく肩を落とすと、振り返ってからゆっくりと足場を降りて行く

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/10/12 (Sat) 05:13:33

エヴァン「いっっっってぇ!! てめぇ、もうちょいちゃんと止まれねぇのかコラァ!!」
そこへ、長らく消息不明だったエヴァンが帰投した。彼が乗っていたのは、灰域種アラガミのバルムンクだ。当然周囲の人間達は騒ぎ始めるが……
エヴァン「うるっせぇぞ! 人が苦労して帰ってきたって時にピーピー騒ぐなギャラリーども!! こいつァ別にてめぇらのクソ不味い肉なんぞ喰ったりしねぇから大人しくしてろ!!」

エドガー「エヴァ兄、急過ぎ……僕らデート中なんだけど」

ユウゴ「っつーか、よくバルムンクなんかに乗って帰って来れたな」

エヴァン「ハバキリじゃ長距離飛行は無理だったんでな。バルムンクの加速力にクアドリガの砲撃の勢いを利用して無理やり帰って来た」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/12 (Sat) 09:41:33

クレア「む、無茶苦茶だね………」
呆れ半分、驚き半分で苦笑いを浮かべながらそう呟いていて

レンカ「……でも、お帰りなさい。ちゃんと、約束通り帰って来たわね。メーアも、貴方の帰りをずっと待ってたわよ?」
笑みを浮かべると、腕を組みながらエヴァンを見上げてそう言っていて

レンカ「彼女、ずっと外壁で一人で外を見ていたから。まだいるんじゃないかしら?」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/10/12 (Sat) 09:51:55

エヴァン「外壁に居るんなら俺の姿も見えてるはずだ。こっちから出向かなくてもじきに来るだろ」

エドガー「そこは迎えに行ってあげなよ」

エヴァン「やだよ疲れてるしめんどくせー」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/12 (Sat) 10:18:41

レンカ「もう………あら、噂をすればかしら?」
小さく肩を竦めると、視界にこちらにへと歩いてくるメーアが入ってきて。そう言っていて

メーア「……エヴァン、お帰りなさい」
ゆっくりと歩いて近寄ってくると、見上げながらそう言っていて

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/10/31 (Thu) 08:37:35

エドガー「ふう……疲れた」
自室に戻って一息つくエドガー。途中、榊に「適当な飲み物にでも混ぜて試して欲しい」と言われて何かを渡された。
エドガー「あのオッサンが作った物だし、ろくな物じゃなさそうだけど」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/10/31 (Thu) 09:33:24

レンカ「はい、ハーブティー。新作よ」
ラウンジにてエプロンを身に付け、ハーブティーを淹れたカップをクレアの前に置いて

クレア「ありがとう、レンカ。新しいの入ったんだね?」
カップを受け取ると、匂いを楽しみながらそう聞いて

レンカ「ええ。あの買い物した時に見つけてね」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/11/01 (Fri) 05:49:32

エヴァン「にしてもあのレンカがマジのハーブティーなんぞを淹れる日が来るたぁな。ガキの頃はチビどもの為だとか何だとか言って任務先で拾ったその辺のハーブをなけなしの水に突っ込んでたりしたってのによ」

ユウゴ「あー、そんな事もあったな。エディの奴なんかこんな不味いの飲めるわけ無いなんて言ってハーブごとゴミ箱にぶち込んでたんだっけな」

エヴァン「あいつの口の悪さは昔っからだ、今も体だけは一丁前にデカくなっていやがるが変わってねぇ」

ユウゴ「あれでも俺達から見れば随分変わった方さ。多分、クレアとフィムのおかげだな」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/11/01 (Fri) 06:30:59

クレア「ん……そんな事もあったんだね。ちょっと意外かも」
一口飲んでからカップを置いて、そう言っていて

レンカ「まぁ、最初の頃は独学だったから仕方なかったのよ。でもあの捨てた時は、みっちりシb━━説教したから」
黒い笑みになりながら、そう説明し

メーア「…………変な…味」
クレアの隣に座って両手でカップを持ち、チビチビと飲んでいて

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/11/08 (Fri) 18:20:15

【ユウゴ&ジーク編終了。ユウゴと女性主人公の絡みはニヨニヨが止まりません。そして今回の終わりは厄災の発生に関与する三人(大罪人指定)と、その一人にソーマが入っている事が判明……え?】

レンカ「貴女には、ちょっと味覚が合わなかったかしら?」
メーアの様子を見て、そう言って

クレア「ん~……やっぱり私達とは違うのかな?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/11/28 (Thu) 11:52:20

キョウスケ「━━っ……くっ……キッツいなぁ……」
退院を済ませて義手をなんとか受け取ると、アナグラに戻ってからリハビリを兼ねてトレーニングルームで実際に動かしてみる。しかし相当体力が落ちているのか、数時間もしないうちに身体を重たそうにその場にへと座り込んでしまう

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 09:23:16

ユウヤ「ただいまー、っと。今日はアリサとリーナ居ないんだったな……どうすっかな……」
部屋に戻り、荷物を置いてくつろぐユウヤ。夕飯を作る気力も湧かないのか、ベッドにそのまま寝転んだ。

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 10:32:31

キョウスケ「………そういえば、シア達はアリサ達とピクニックだっけ。行ければ良かったんだけどなぁ」
力を抜いて後ろに倒れるようにそのまま寝転がると、思い出したかのようにそう呟く。子供達を連れた女性メンバーだけでのピクニックだったので、仕方ないとはいえ残念そうにして

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 16:17:17

ユウヤ「そっか、カノンもいねーのか……どっちか居たら目一杯セックスしてやろーかと思ったのに」
そんな事を言いつつ、部屋から出る。
ユウヤ「そーいや、キョウスケの奴どーしてっかな。ちょっと見に行くか」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 16:30:37

キョウスケ「さてっと、休憩終わり。もうそろそろ帰ってくるどろうし……それまでは頑張ってみようかな」
時計を確認するとからだを起こして、再びリハビリにへと戻る。前線には戻れないかもしれないが、それでも家族と共に普通に過ごせる位には回復を自ら望んでいて

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 17:07:24

ユウヤ「よっ、お疲れさん。リハビリ、調子はどうだ?」
途中買った缶コーヒーを開けてから差し出しつつ、ユウヤはそう聞いた。

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 17:24:28

キョウスケ「ああ、ユウヤ。お疲れ、見ての通り酷い有り様だよ」
声を掛けてきたユウヤに動きを中断すると、苦笑いを浮かべながら缶コーヒーを受けとる

キョウスケ「前線復帰はまだ当分は出来そうにないかな。しばらくは、シアにも休みを取ってもらってゆっくり過ごすつもりだよ。ユウヤもアリサやカノンさんに休みを取って貰えば良いんじゃないかな?人数の問題も落ち着いてきてるしね」
人手不足で仕事尽くしだった頃よりは大分落ち着いてきており、新人も増えてきているのでそう言って

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 17:56:25

ユウヤ「まぁなぁ。最近はあいつらに任せっぱなしだし、たまには何かしてやらねーと……つっても何が良いんだ?」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 18:09:17

キョウスケ「それは、家族で穏やかに過ごせば良いんじゃないかな?僕らはいつ死ぬかも分からない。だから、穏やかに過ごすのが良いんだよきっと。」
そう言うと、首裏を小さく掻いて

キョウスケ「そうなると、ユウヤは凄いよね?二人をちゃんと愛してるし、仲も凄く良いから」
クスッと笑うと、からかうようにそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 18:26:24

ユウヤ「まぁ自分で蒔いた種みてぇなもんだしな……中途半端なんだよ、俺は。アリサ一筋だったつもりなのに、カノンの好意も無下に出来なかった。言っとくけど最初カノンから告られてしばらくアリサの機嫌ったらヤバかったんだぞ? 声掛けたらディアウスピターみてぇなツラで睨んでくるし、毎夜力尽きても相手させられたし、そんだけしといて日中は絶対口聞こうとしなかったし。カノンもカノンで、告ってからは振り切った様に積極的になるし……あの時期は流石に三途の川が見えたね」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 18:36:34

キョウスケ「あはは……なんとなく想像つくよ。」
すぐに思い浮かべ、苦笑を浮かべて
キョウスケ「でも、今じゃあんなに仲良いもんね。何処かで似てたのかな?」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 18:47:49

ユウヤ「女心は野郎にゃわかんねーからな。とにかく言える事は、俺にとってはアリサもカノンも等しく家族って事だ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 18:58:25

キョウスケ「……凄いなぁ、やっぱり。」
ユウヤの言葉に、そう呟き。
キョウスケ「っと、そろそろ帰って来る頃だね。じゃ、迎えに行こうか?」


アリサ「ふぅ……やはり、子供達の元気には敵わないです」
トラックの後部座席で疲れてぐっすり眠るリーナに膝枕をしてあげながら、そう言っていて

カノン「ですね~、私も流石に疲れちゃいました」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 19:02:28

ユウヤ「おう。肩貸してやろうか?」


アナスタシア「それより驚いたのは子供達の胆力ですわ。アラガミが突然出たと言うのに、ママ達がやっつけるから怖くない!ですもの」

シエル「ええ。きちんとすぐに車に避難もしていましたし、お利口です」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 19:16:40

キョウスケ「悪いね、お願いして良いかな?」

アリサ「ふふ、自慢の子供達です」
そう言うと、愛しそうに眠るリーナの頭を撫でて

カノン「……やっぱり、私も欲しいです。子供……お二人が羨ましい」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 19:32:54

ユウヤ「おーよ」

アナスタシア「あら。では今夜にでもユウヤさんを籠絡すればよろしいのではなくて?」

シエル「シ、シアさん……寝てるとはいえ子供の前でなんて話を……」

アナスタシア「あら、わたくし間違った事を言った覚えはなくってよ。いつも半々に子種が分けられてしまうから効果が無いのですわ。だったらいっそカノンさんが今夜だけでもユウヤさんを独り占めしてしまえばいいのです」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 19:57:05

キョウスケ「よっ……さ、行こう」
ユウヤに支えてもらい、歩きだして

カノン「ふぇっ!で、でも……」
顔を赤らめ、何処か遠慮がちにアリサを見て

アリサ「そうですね。今日は私も疲れちゃったし……カノンさんにもこの幸せを感じて欲しいのもあります」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 20:06:35

アナスタシア「良かったですわね、お許しが出ましたわよ」
言っている間にも駐車場に着き、トラックを停める。
アナスタシア「ケヴィン。ケヴィン、着いたから起きなさいな」

ケヴィン「んぬ……もう?」

アナスタシア「ええ、もうですわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 20:19:43

アリサ「さ、リーナ。着いたよ」
優しくリーナの肩を揺すり、声を掛けて

リーナ「んみゅ……おうち……?」
寝惚けながらも、そう言って

アリサ「うん、お家だよ。着いたよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 20:23:25

ユウヤ「よっ、お疲れさん」

アナスタシア「あら、出迎えに来てくれたのですか?」

ユウヤ「愛する家族が帰ってきたんだからな、当たり前だろ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 20:29:20

リーナ「あ!パパぁ!」
ユウヤの姿を見つけると、トテトテと駆けて。そのままユウヤの足にへと抱きついて

キョウスケ「お帰り、みんな。」
ユウヤから離れて一人でなんとか立ちながら、そう言って

アリサ「ただいま戻りました。」

カノン「お出迎え、ありがとうございます。」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 20:40:43

ユウヤ「おーリーナ! ピクニック楽しかったか~?」
そのままリーナを抱えて肩車する。

アナスタシア「腕の調子はいかがですの?」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 20:55:29

リーナ「うん!すごくたのしかった~!」
肩車してもらい、無邪気に笑いながら嬉しそうに話して

キョウスケ「問題なし……かな?うん、調子は良いよ。まだ、慣れるまでには時間は掛かりそうだけどね」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 21:08:45

ユウヤ「おー、そっかそっか! そんじゃあママと一緒にお部屋戻ってな? パパはちょっとカノンお姉ちゃんとお仕事の話あるから」
妙に様子がおかしいのを察したのか、ユウヤはそう言ってリーナをおろした。

アナスタシア「そう。ゆっくり慣らしていくしかありませんわね、こればかりは」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 21:23:56

リーナ「うゆ?はーい」
不思議そうにしながらも、そう言ってアリサのほうに戻っていく

アリサ「では、私達は部屋に戻りますね。後はお願いします」
妙に恥ずかしそうにするカノンに小さく笑うと、リーナを連れて部屋にへと戻っていく

キョウスケ「そうだね。シエルも、ありがとうね。任せっきりになっちゃって」
アナスタシアの言葉に頷くと、シエルの方を向いてお礼を言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 21:34:14

ユウヤ「さて、と。カノン、どうした?」

シエル「いえ、私は何もしていません。シアさん達は凄いと思います……本当に」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 21:43:02

カノン「あっ…えっと。ここでは話ずらいと…いいますか…」
恥ずかしそうにしながら、そう言って

キョウスケ「シエルも十分頑張ってるさ。本当にありがとう」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 21:52:43

ユウヤ「分かった。んじゃあ、場所変えるか」
そう言って向かったのは、最近ユウヤが新しくクレジットで買い取った一室。居住区の中でも一際離れた位置にあり、防音もしっかり備えているこの部屋は、リーナが寝静まった後もアリサ達と心置きなく行為に及ぶ為だけの部屋となっている。行為に及んだ後のためのシャワールームなんかも完備している。これだけラブホテル顔負けの設備が整っていながら、位置的な関係や防音効果もあって未だ手付かずの空き部屋と認知されているのだから不思議である。

シエル「私などまだまだです。もっと精進しなくては……」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 22:30:21

カノン「━━ユウヤさん」
部屋に着くなりユウヤの背中にへと抱きつくと、顔を背にへと埋める

キョウスケ「なら、お互い頑張ろう。じゃ、僕達も行こうか?お茶でも淹れるよ」
にこりと何時もの穏やかな笑みを浮かべ、そう言って

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 22:43:14

ユウヤ「ん……どーかしたのか、カノン?」

アナスタシア「貴方はまだ無理をなさらないの」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 22:52:33

カノン「えっと……ついこうしたくて。えへへ……」
照れくさそうに笑いながらも、抱きついていて

キョウスケ「む、無理なんてしてないよシア。紅茶を淹れるくらいなら、全然大丈夫だから」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 23:00:54

ユウヤ「だったら背中からなんてせずに真正面からすりゃ良いじゃん」
そう言って向き直り、カノンを抱きしめる。
ユウヤ「お前がそうやって積極的になるんなら、もう大体分かった。子供、欲しいのか?」

アナスタシア「本、当、ですわねっ?」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/01 (Sun) 23:14:03

カノン「そ、そんなに……分かりやすいですか?」
顔を上げ、恥ずかしそうに上目遣いで見上げて

キョウスケ「ほ、本当だってば」
気圧されながらも、そう言い

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/01 (Sun) 23:35:16

ユウヤ「めちゃくちゃ分かりやすい。すぐに顔に出るからお前」
そう言ってキスをして、すぐに舌を絡め、胸を揉む。

アナスタシア「じゃあ、見せてもらおうじゃありませんの。知っての通り、わたくしお茶にはとびきりうるさいですわよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/02 (Mon) 00:26:54

カノン「んふぁ…んっ……はず…かしいです……」
顔を赤くし、吐息を漏らして

キョウスケ「あ、あはは……お手柔らかに、お願いします…」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/04 (Wed) 18:27:30

キョウスケ「━━それじゃあ、紅茶淹れてくるよ。二人はゆっくり寛いでて」
ケヴィンを部屋にへと寝かし付けると、アナスタシアとシエルそう言ってから紅茶を淹れに備え付けのミニキッチンにへと向かう

キョウスケ「ちょっとは、本気で作らないとだね……」
義手を見て苦笑すると、そう呟きながらミニキッチンに着くなりすぐに準備にへと取り掛かって

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/04 (Wed) 19:16:04

ユウヤ「……愛してる、カノン」
そう囁きかけながら、胸を揉みしだく。

アナスタシア「……はぁ、もう。心配ですわ」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/04 (Wed) 19:25:14

キョウスケ「シアの好みは把握してるけど、シエルはどうしようかな…っと、危ない危ない」
一人で紅茶を作りながらも、まだ義手に慣れないせいか力加減が上手くいかず。仕方なく片手一本で殆ど作業していき。

カノン「ふぁ……!や……ンンッ!」
耳元で囁かれると身体をゾクゾクッ!と震わせ、敏感に感じてしまって

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/04 (Wed) 19:31:33

ユウヤ「カノンの胸は最高だな」
そう言って、服を捲り上げ、直接揉む。

シエル「あ、いえ。私の事はお構いなく……どのみち溜まっている仕事もありますから、少しだけくつろいだら直ぐにお暇しますから」

アナスタシア「まぁっ、つれないですわねシエルさん」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/04 (Wed) 19:44:11

キョウスケ「そうそう。後で僕も仕事手伝うからさ、今日はゆっくりしていきなよ」
そう言いながら準備を終えて戻ってくると、二人の前で紅茶をカップにへと丁寧に淹れてから置いていく

カノン「んぁっ!?あっ!はぅ……その…私の胸…気持ちいいですか……?」
直接揉まれるとより感じ、恥ずかしそうにしながらもそう聞いて

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/04 (Wed) 19:55:03

ユウヤ「ああ、最高だよ。こんなおっぱい独り占め出来るなんて幸せ者だよ」
胸を揉みながら顔を埋め、吸い付く。

シエル「では……お言葉に甘えて」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/04 (Wed) 20:11:55

キョウスケ「うん、素直でよろしい。さ、どうぞ召し上がれ。シア程じゃなくていいから、採点してみるかい?」
小さく笑うと、そう言って

カノン「やんっ!あっ!す、吸っちゃ……ぁ!!母乳、まだ出ない…ですよぉ……」
ビクビクッ!と震え上がり、乳首の先も段々と固くなっていき

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/04 (Wed) 21:00:23

ユウヤ「出ないなら別に良いじゃん」
そう言って構わず吸い付く。

シエル「さ、採点だなんてそんな……」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/04 (Wed) 21:14:18

キョウスケ「ああ、無理に気にしなくて良いよ。僕としては、美味しく飲んで貰えればそれだけで嬉しいから」
慌ててそう言うと、頬を掻いて

カノン「んひゅう!!そ、そんなに強く吸っちゃ……ふぁあん!」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/06 (Fri) 17:55:19

キョウスケ「そうだ。お菓子も何か食べるかい?」
そう言うと再びミニキッチンの方にへと向かい、クッキーの入ったバスケットを手に戻ってくる。

キョウスケ「レンカさんからの貰い物なんだけど、よかったら食べてって」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 07:09:42

ユウヤ「んぐ、ちゅぅっ」
舌を這わせつつ吸い付き、反対の胸は揉む。

アナスタシア「あら、良いですわね。頂きますわ」

エドガー「さて、と……」
部屋の片付けを終え、一息つく。
極東に来て以来、荷物を片付ける暇がなく、ようやく取り掛かれたのだ。
エドガー「こんなもんかな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 09:26:33

【9日にまた追加ストーリー追加だぁ。……極東の皆は結局どうなったんだろう】

カノン「ンンッ!!ぁ…!そ、そんなにがっつかなくても……逃げませんよぉ……?」

キョウスケ「うん、どうぞ。シエルも遠慮しなくていいからね」
そう言いながらも二人の前にへと空いたスペースにバスケットを置くと、椅子を持って来て座り

クレア「お疲れさま。ちょうど終わった所だった?」
飲み物を手にエドガーの部屋にへとやってくると、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 13:34:16

ユウヤ「ん、けどがっつかれんの嫌いじゃないだろ?」
愛撫を続けながらユウヤは笑みを浮かべる。

シエル「ありがとうございます。では遠慮なく……」

エドガー「そんなトコ。クレアは用事済んだ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 14:59:18

カノン「んぅぅ!は、はいぃ………」
顔を真っ赤にして恥ずかしそうにモジモジしながらも、時折ビクッと身体を痙攣させ

キョウスケ「そういえば。遂にナナが妊娠したんだって、この前様子を見に来てくれた時に凄く嬉しそうに話してたよ」
クッキーを一欠片手に取り、そう話してから口にへの入れて

クレア「うん、私も済ませて来たよ。はい、どうぞ」
エドガーに近寄ると、手に持っていた飲み物を差し出し

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 15:37:42

ユウヤ「じゃあ良いじゃん」
胸を鷲掴みにし、揉みしだく。

アナスタシア「ぶふぉっ! マジですの!?」

シエル「それはおめでたいですね! ふふ、ギルはきっと驚きのあまり口を開けて呆けたでしょうね」

エドガー「ありがと」
一口飲んで、腰掛ける。
エドガー「クレアも座りなよ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 16:02:42

カノン「ひぁ…ぁああ!やん…!胸……気持ちいいです……」
段々ととろんと顔を蕩けさせていき

キョウスケ「あ~あ~………うん、そうそう。ギルにも秘密にしてたみたいでさ、ギルってば凄い顔してたんだよ?」
ハンカチを手にしてアナスタシアに近寄り、口元や吹き出したのを拭いてあげていて

クレア「うん、ありがとう」
そう言うとベッドにへと腰掛けて、自分の分の飲み物を飲む

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 16:17:15

ユウヤ「もっと良くなってくれよ、カノン」
楽しむように胸を揉みながら、息を吹きかける。

アナスタシア「自分で出来ますわっ」

シエル「それはそうでしょう……」

エドガー「……はぁ……」
クレアの肩に寄りかかって、力を抜く。

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 16:29:31

カノン「ひぅっ!?」
息を吹き掛けられると、身体を大きく震わせ。ピンッ!と張って

キョウスケ「いいからいいから」
何時ものように微笑みながら、そのまま綺麗にして

キョウスケ「僕もシアの妊娠がわかった時、きっとあんな顔してたんだろうなって思ってさ。やっぱりああいうサプライズは驚くね」

クレア「……お疲れ様。疲れちゃった?」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 17:31:32

ユウヤ「ふーっ」
意地悪く息を吹きかけながら胸を揉みしだく。

アナスタシア「まぁ、孕ませる側はそれはそうでしょう。襲えば良いだけですもの」

エドガー「少しね。慣れない環境だし……けどクレアが居てくれるから助かってるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 17:55:30

カノン「ひっ!?や…息…がぁ……!!」
敏感に感じて、それだけでも強く反応し

キョウスケ「見も蓋もないなぁ……そこは二人の愛の結晶とかあるでしょ?シエルも、やっぱり子供とかそういうのは憧れるのかい?」
苦笑いを浮かべながら、シエルにへと話を振ってみて

クレア「そっか……私でよければ、何時でも力になるからね」
そう言うと、優しく微笑み

クレア「私やレンカも、まだここでの生活はまだ慣れるまでに時間が掛かりそうかな。石鹸とかも、贅沢出来ないし」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 18:41:19

ユウヤ「ほら、気持ちいいだろ?」
胸を揉みながら、後ろから腰を押し付ける。

シエル「私は……」
チラッとケヴィンを見て、柔らかい笑みを浮かべる。
シエル「今は、あの子の成長が見られるだけで幸せです」

エドガー「でも、クレアはいつも良い匂いしてる」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 19:00:02

カノン「ぁ……んぅっ!ユウヤさんの……もう…固いです…」
押し当てられたモノを感じて、恥ずかしそうにしながらも興奮していて

キョウスケ「そう言ってくれると、嬉しいよ。そう言えば、あの子の世話にもシエルには随分助けられてるね。よく遊び相手にもなってくれてるみたいだし」
眠るケヴィンに愛しそうにしながら、そう言って

クレア「もぅ……デリカシーないよ?女の子はそういうの気にするの」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 19:05:31

ユウヤ「そりゃこんだけ可愛い反応してりゃあな、もうガチガチよ」

シエル「ええ。このあいだは私のバレットエディットを見るのが楽しいと言ってくれました」

エドガー「褒めてるのに」
そのまま腕を回して抱きしめる。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 19:19:38

カノン「えっと……その……してあげますね?」
そう言うと、一旦離れ。ユウヤの前にしゃがんでからズボンを脱がしていき

キョウスケ「へぇ…?それは才能ありそうだ。シエルはバレットエディットになると夢中になって凄いのを作るけど、それを見るのが楽しいって思うなんてね。シアも、見せてたりしたの?」

クレア「ぁ……もぅ……」
少し驚くも、そのまま抱きしめられて

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 19:31:57

ユウヤ「お。期待してるぜ?」

アナスタシア「いいえ? 私はシエルさんが見てくれている時は口出ししていませんもの。だけど、まぁケヴィンも男の子ですものね」

エドガー「……クレア……」
耳元で囁き、そのまま耳を甘噛みする。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 19:50:54

カノン「ん……はい…」
ユウヤのモノを露出させると、手で触りながら舌を這わせて

キョウスケ「やっぱり、カッコいいのに憧れるやつ?」

クレア「ひゃぁっ!?ちょ、んぅっ!」
耳を甘噛みされると、ビクッ!と身体を跳ねさせ

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 20:03:17

ユウヤ「ふおっ……!」

アナスタシア「ええ。コウタさんのバガラリーみたいなものですわ」

エドガー「良い反応」
そのまま甘噛みした耳に舌を這わす。

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 20:23:12

カノン「んっ……ちゅる…んふぅ……」
舌を丁寧に這わせながら、手で扱き続け

キョウスケ「そっかぁ……やっぱりケヴィンも男の子だなぁ。」
そう言うと、ニコニコと笑って

クレア「ひっ……!?し、舌っ……んぅう!!?」
ゾワゾワッ!と身体を震わせ、強張らせる

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 20:29:38

ユウヤ「もっと、強くしても良いぜ?」

アナスタシア「ええ。これからの成長が楽しみですわね」

エドガー「クレアって耳弱いね」
そう言って耳を愛撫する。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 20:49:49

カノン「んぅ…?んっ……じゅるるっ!!」
一度見上げると、咥え込んでから強く吸い付いて

キョウスケ「だね。強く、逞しい子に育って欲しいな」

クレア「はっ…ぁ…!み、耳は…敏感なんです…からぁ…」
そう言うものの、吐息も艶かしくなっていき

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 20:54:46

ユウヤ「う、ぉっ」
腰を押し込み、喉奥まで犯す。

シエル「きっとなりますよ、ケヴィンなら」

エドガー「じゃあもっとしてあげる」
そう言って引き続き耳を愛撫する。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 20:59:25

カノン「んぐぉ…!んっ…ぐぅ……!!」
目を見開きながらも、そのまま喉奥まで咥えて

キョウスケ「ありがとう。うん、僕達も頑張って育てて行かないとだね」
そう言うと、自分の紅茶を飲み干して

クレア「ひゃぅ……ぁ…ぁあ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 21:05:14

ユウヤ「最高だ、カノンッ」
そのまま腰を動かし始める。

アナスタシア「ええ、勿論ですわ」

エドガー「ほら、こっちもしてあげる」
片手は耳を愛撫したまま、片手は胸を揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 21:17:59

カノン「んっ!!んぐぅぅ……!!」
涙目になりながらも、そのまま喉を締め付けたり舐めたりして

キョウスケ「どっちに似るだろうなぁ……やっぱりシアみたいに凛々しくなるのかな?」

クレア「あっ!そ、そっちは……ひゃうん!」
胸を揉まれると、身体を悶えさせ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/07 (Sat) 21:24:25

ユウヤ「っ、出すぞ、カノン!」
カノンの頭を掴み、盛大に射精する。

アナスタシア「貴方似になったら困りますわ」

エドガー「可愛い声」
胸をそのまま揉みしだきながら、耳に舌を這わす。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/07 (Sat) 21:39:26

カノン「んぐぅううう!!」
そのまま飲み込むも、口の端から溢れていて

キョウスケ「うぇ…そんなに僕に似るのって、困ることなの?」
ショックを受けていて

クレア「ひっ……んっ…あぁぁ……」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 07:29:01

ユウヤ「っ、くは……っ」
そのまま腰を動かすと、卑猥な音が響く。

アナスタシア「ええ、それはもうはちゃめちゃに困りますわ」

ユウヤ「気持ちいい?」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 08:01:13

カノン「んんぅっ!んぐぅぅぅ!!」
苦しくになりながらも、更に深くにまで呑み込もうと腕を回して貪欲に貪り

キョウスケ「は、はちゃめちゃ……」

クレア「ひぅっ!は、はひっ!ぁぁ!」
うわずった声で答えると、すぐに喘ぎ声にへと変わり

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 08:15:44

ユウヤ「おおっ……!」
その感覚に酔いしれ、貪欲に腰を動かしていく。

シエル「まぁ確かに……誰にも相談せず無茶をしたり」

アナスタシア「そうそう」

シエル「キャパシティを超えてるくせにヘタに取り繕ったり」

アナスタシア「全くもってその通りですわ」

シエル「そんな子には育って欲しくないですね」

エドガー「良かった」
笑みを浮かべ、胸と耳の愛撫を続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 08:47:15

カノン「んぉぉ……んっ…ぐぅうう!!」
続けながらも段々と意識が朦朧としてきていて

キョウスケ「ふ、二人して……そこまで言わなくても」

クレア「んくぅっ!!も、ぉ……だめぇぇ……!」
声も完全に蕩けて来て、身体に力が入らずにだらんとして委ねていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 08:51:23

ユウヤ「ぐ、っ……また出るっ」
奥まで突き入れ、射精する。

アナスタシア「事実ですもの」

エドガー「イって良いよ、クレア」
耳を甘噛みしながら、胸を鷲掴みにする。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 09:18:22

カノン「んごぉぉおお!?」
口から精液を溢れさせながら、ビクビクと大きく痙攣し

キョウスケ「うぐっ……はい……」
言い逃れ出来ず、がっくりと項垂れる

クレア「んぅぅっ!!」
ガクガクと痙攣し、愛液を溢れさせて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 09:25:51

ユウヤ「く……はっ、はっ」
口から引き抜き、そのままカノンをベッドに押し倒す。
ユウヤ「目一杯種付けしてやっからな……」

アナスタシア「そう落ち込む必要はないでしょう?」

エドガー「すご……」
呟き、秘部に指を挿入する。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 09:36:49

カノン「はぁ……はぁっ……は…いぃ……」
酸欠気味になりながらも、嬉しそうに笑って。足を開いて誘惑して

キョウスケ「いや……二人からそこまで言われたら落ち込むよ……これでも頑張ってるのに…」

クレア「っぅう!ゆ、びぃぃ……」
ギュウギュウとキツく締め付けていて、敏感に感じ取り

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 09:45:39

ユウヤ「っ」
その誘惑に息を呑み、一気に奥まで挿入した。

アナスタシア「あら。何か勘違いなさっていないですの? 私達は頑張っている貴方を扱き下ろしたりなどしていませんわよ」
何でもない事のようにケロッと言ってのけるアナスタシア。
アナスタシア「慣れない義手で弱音も吐かずリハビリをしている事も、今日こうしてめちゃくちゃ気を遣いながらお茶を淹れてくださったのも、私達は誰より知っていますわ」

シエル「ただ、先程羅列したのはあくまで昔からの悪癖の話であって、今の貴方を否定するつもりはありません」

エドガー「クレアはここが弱いんだよね」
敏感な箇所を的確に攻め当てて、エドガーは囁く。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 10:04:14

カノン「んぁ━━ぁああああ!!!?」
大きく身体を仰け反らせ、押し広げられる感覚に感じて

キョウスケ「ぅぇ……えっと━━うわっ!?」
急に恥ずかしくなったのか。誤魔化そうとあたふたとすると体勢を大きく崩して二人にへと向かって倒れる

クレア「はぁぁ……あふぅっ…!そこぉ……すごぃぃ…」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 10:13:52

ユウヤ「っ……」
余韻も待たず、強く突き入れる。

アナスタシア「っとと!」

シエル「ふっ!」
二人で回避しつつキョウスケを支える。
シエル「動揺し過ぎです、少しは落ち着いてください」

エドガー「知ってるよ」
変わらず同じ箇所を弄り続ける。

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 10:31:28

カノン「んきゅう!は、はげ……しぃですぅ……!」
身体が大きく痙攣、ギチギチと締め付け

キョウスケ「う、うん……ありがとう、二人とも」
支えられながら、お礼を言っていて

クレア「ぁぅ……うぅうん!そ、そこ……ばかりぃ」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 10:35:04

ユウヤ「そうしてんだよっ」
腰を掴み、強く突き続ける。

シエル「忙しい人ですね貴方は」

エドガー「気持ちいいでしょ」
何度も同じ箇所を攻め続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 10:51:02

カノン「んほぉおおお!!?い、イグゥゥ!」
すぐに絶頂を向かえ、潮を吹き出していて

キョウスケ「あ、あはは……その、なんだか恥ずかしくなっちゃってさ」

クレア「ぁあんっ!き、きもちいぃ……よぉ…!」
足を震わせ、子宮が疼きだし

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 10:56:44

ユウヤ「おいおい、まだ始まったばっかだぜっ!」
そう言って子宮目掛けて突き込む。

アナスタシア「よくわかりませんわね」

エドガー「ホント可愛いなぁ、クレアは」
激しく動かすと、卑猥な水音が響く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 11:20:28

カノン「んぉ!?ぉおおお!!そ、そごぉ!!しゅごい…ですぅうう!」
大きく胸を揺らしながら、自分からも腰を動かしていて

キョウスケ「っ………えっと…もう、大丈夫だから…」
二人に支えられてるから密着していて、二人の匂いにモノを固くしてしまっていて

クレア「やぁあん…!お、おと……立てないでくださいぃ……んふぅぅ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 11:27:44

ユウヤ「もっともっとしてやる!」
揺れる胸を揉みしだきながら、何度も突き続ける。

アナスタシア「あら、でもこちらは大丈夫ではなさそうですわね」
そう言ってそっと手を添える。

エドガー「そんな事言って、ビショビショだよ」
更に弄っていくと、グチュグチュと激しく音が響く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 11:36:39

カノン「は、はひいぃ!も、もっともっとぉ……!」
だらしない顔を晒し、ギュウギュウと締め付けながらも胸を揉まれると身体をビクビクと震わせていて

キョウスケ「うっ!?そ、それは……その…しばらくしてなかったし……」
そう言いながらも、触られるとズボンの上からでも分かるほどより固くなっていき

クレア「はぁー……はぁー……こ、こんなの……もぅ…んぁああ!!」
そのまま絶頂を迎え、ピンッ!と足を張り

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 13:32:09

ユウヤ「何だって? 何でどうもっとしてほしいって? いつもみたいに脚絡ませておねだりしてみなっ」
突きながら、そう言う。

シエル「仕方がありません。今日は私がします、シアさんは休んでください」

アナスタシア「あら、そうですの? ではお言葉に甘えて」

エドガー「ん……もうイっちゃったんだ。ほら、クレア。どうしたい?」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 13:53:27

カノン「んぐぅうう!!ゆ、ゆうやさんのおちんぽぉぉ…おちんぽでぇずこずこってぇ……いっぱい突いてくださいぃ!」
厭らしく両足を絡め、グリグリと押し付けながらそう口にして

キョウスケ「その……ありがとう…って言えばいいのかな、こういう時って」
そう言いながらも、シエルの身体を抱き寄せていて

クレア「はぁー……はぁー……エディのが、欲しい…」
肩で息をしながらも、足を開き。ワレメを指で広げて

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 13:59:21

ユウヤ「よーく言えましたっ!」
そのまま覆い被さって、より激しく突き始める。

シエル「そうなのでしょうか。私は分かりませんが」
起こさない様にケヴィンを抱え、部屋から出るアナスタシアを確認して、ゆっくりと自己主張するモノを弄る。
シエル「まだ義手が本調子ではないでしょう? 私がしてあげますから、大人しくしていてください」

エドガー「良いよ」
サラッと言って、難なく挿入していく。

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 14:13:54

カノン「んぉお゛お゛お゛!?き、たぁあ゛あ゛ぁ!!」
ガクガクと身体を痙攣させ、恍惚の表情を浮かべながらも物欲しそうに子宮口が先端部にへと吸い付いていて

キョウスケ「んっ…お願いするね」
そう言うと、そのままシエルの様子を見つめて

クレア「んっ……くはぁあぁ……!エディの……凄く大きいよ……」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 14:17:53

ユウヤ「おらっ、もっとヨガってみろ!」
子宮口に何度も何度も激しく突き込む。

シエル「ん……」
先ずはキスをして、舌を絡みつかせる。

エドガー「しばらくしてなかったからね、そうなるよ」
そう言って、ゆっくり腰を動かし始める。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 14:37:32

カノン「んひぃい゛い゛い゛!?し、しぎゅうぐちい゛い゛ぃ!!じゅぽじゅぽきてましゅうう!!」
何度も絶頂を繰り返し、大きな声で喘ぎながらも腰を自ら動かしていて

キョウスケ「んっ!ちゅ……んんっ。」
舌を絡ませながら、右手でシエルの胸にへと触れて揉み

クレア「んっ、ンンッ!はぁぁ…ぁ……エディの…気持ちいい所…擦れてぇ…はぅっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 14:41:33

ユウヤ「しっかり受け止めろっ!!」
どちゅんっと最奥まで突き込み、射精する。

シエル「ん、ふ……」
ピクン、と体を反応させながら、舌を絡めつつ、手で触れ続ける。

エドガー「やっぱりここが良いんだ」
クレアが反応した箇所を絶妙に突き入れて攻める。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 14:59:25

カノン「んぅう゛う゛う゛う゛う゛っ!!」
身体を大きく弓なりに仰け反らせ、子宮内で大量の精液全て受け止めてみせ

キョウスケ「ん……んんっ………んんぅ……!」
段々と舌を激しく絡ませだし、右手で服をはだけさせると胸を執拗に弄り

クレア「くはぁああっ!そ、そこぉ……!そこっ……いいのぉ…!」
感じやすい所を責められ、敏感にへとなっていき

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 15:04:41

ユウヤ「もっともっとしてやるよ、カノン」
そのままカノンを持ち上げ、駅弁スタイルで突き上げる。

シエル「ん、ふ……大人しくしてくださいって言ったのに……ふぁ……随分、器用ですね……」
自分も片手でキョウスケのモノを露出させ、扱く。

エドガー「もっとしてあげるよ、クレアッ」
引き続き敏感な箇所を何度も突く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 15:24:39

カノン「んぎぃいい!?お、おほぉおおお!!ふ、ふがいぃぃ!!」
必死にしがみつき、それでも自重で奥深くにまで突き刺さる

キョウスケ「これでも……結構慣れた方だよ…」
そう言いながら、胸を揉み。乳首を指先で弄って

クレア「あっ!ああんっ!!んくぅう!すご…すごいぃ…!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 15:30:42

ユウヤ「っ、く……!」
流石に負担を気にしてか、ペースを落とし、リズミカルに突く。

シエル「ん、は……っ」
敏感に反応し、手の動きが少しずつ緩まる。

エドガー「もっと聞かせて、クレアの可愛い声」
そのまま突き続け、耳元で囁く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 16:40:08

カノン「くひぃいいい!!んへぁぁ……んぅぅぅ!!」
もはや一突き毎に絶頂し、ギチギチに締め付けていて

キョウスケ「ん…だいぶ、良くなってきた……?」
そう言うと、手を移動させて秘部にへと触れ。先程までとは違って激しく弄りだし

クレア「ひゃっ!?んっ!んんんぅ!!や、らぁ……んはぁあん!?」
甘い声をあげ、大きく身悶え

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 16:45:57

ユウヤ「イキ過ぎだろ……そんなに欲しかったのか?」
突き続け、尻を鷲掴みにしながらユウヤは笑って言う。

シエル「ひぁっ……!?」

エドガー「クレア……好きだ、大好きだよっ」
抱きしめながら夢中で突き、エドガーは愛の言葉を口にする。

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 16:58:11

カノン「ほ、ほし…ほしかったぁぁあ……」
もはや精液と愛液でぐちゃぐちゃになり、厭らしい笑みを浮かべながらもまだ受け入れていて

キョウスケ「可愛い声になってきた」
そう言いながらも、秘部に指を挿入し。激しく掻き混ぜる

クレア「ああん!くはぁあぁ!わ、私も……好き…ですっ…んはぁあん!!」
そう言うと同時に強く仰け反り、絶頂を迎える

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 17:01:31

ユウヤ「ならもっとしてやるさ。よ、っと」
体位を変え、バックから突き始める。

シエル「あぁあっ!? ちょ、ちょっと……私が、んぅうっ」

エドガー「うぁっ!!」
こちらも限界を迎え、射精した。

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 17:17:01

カノン「んひぃいいん!!お、おほぉおお!」
口をパクパクとさせ、目を見開きながらも膣内はキツく締め付けて

キョウスケ「でも、手が止まってるよ…?」
耳元で囁くようにそう言いながらも、膣内を激しく掻き混ぜる

クレア「はぁ……はぁ……すごい……出てます……」
ぐったりとしながらと、溜まっていく精液にうっとりとしていて

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 17:24:39

ユウヤ「っっ、ぐぅっ」
激しく突きながら、軽く尻を叩く。

シエル「ん、む……っ」
感じながらもモノを掴み、扱く。

エドガー「もっとしてあげようか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 17:36:06

カノン「くひぃい!?あぐぅ!!」
お尻を叩かれると、キュッ!と一気に搾り取るかのように狭まり

キョウスケ「んっ……く……シエルの手、気持ちいいよ」
そう言いながらも指で膣内を掻き混ぜ、クリトリスを時折引っ掻いたりし

クレア「はぁ……はぁ……はい、ぜひ…」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 17:48:05

ユウヤ「くぉおっ!!」
尻を鷲掴みにし、激しく突いてから射精。しかしそのまま腰は動かし続ける。

シエル「ん、ぁ……私も、気持ちいい、です」

エドガー「よい、しょっと」
そのままクレアを馬乗りにさせ、騎乗位で突き上げ始める。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 17:58:34

カノン「ん゛ぃ゛い゛い゛い゛!!」
激しく痙攣しながら目を見開き、押し寄せる快楽の波に意識が飛びそうになって

キョウスケ「っ……そろそろ…出そうっ…」
そう言うと、指を素早く出し入れし

クレア「んっ…!はぁ…ぁああ……!これ、良いです…っ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 18:01:33

ユウヤ「もっともっと狂えっ」
本気で孕ませる気の様で、獣の様に容赦なく突いていく。

シエル「ん、っっ!!」
こちらも絶頂を迎え、扱き上げながら震える。

エドガー「ここからの眺め、最高っ」
突き上げながら、クレアの胸を揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 18:17:29

カノン「んへぁああ!ひゅ、ひゅごいぃぃ!ひゅごいれすぅううう!!」
激しく絶頂を繰り返し、それでも尚続く快楽にハマってきていて

キョウスケ「くうっ…!」
そのまま射精し、大量の精を出していて

クレア「んぁあ……!や、突きながら……だめぇ…!」
艷やに乱れながら、感じて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 18:26:49

ユウヤ「もっとしてやるよっ!」
両腕をグイッと引っ張りながら、更に激しく腰を叩きつける。

シエル「ん……いっぱい出ましたね」
そう言ってしゃがみ、そのまま口に含む。

エドガー「気持ちいい?」
変わらず揉みながら突き上げる。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 18:44:49

カノン「ぁぁあああ!?イグぅ!ま、まりゃあああ!?」
腕を引かれて更に深くにまで入り、イクと同時に潮を噴きながら失神してしまう

キョウスケ「くっ……!」
震えながらも、見ていて

クレア「はっ……いぃぃ……んぅっ!」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 18:57:09

ユウヤ「もうギブアップか?」
両腕を離すとカノンは尻を突き出した状態で失神するが、変わらず腰を打ち付け続ける。

シエル「ん、ちゅ……ちゅぐっ」
卑猥な音を響かせ、口をすぼめて吸い付く。

エドガー「もっともっと気持ちよくなって」
クレアを抱きしめ、そのまま突き上げる。

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 19:10:45

カノン「あ…あへぁ………ぁぅ……」
時折痙攣しながらも、膣内は意識に関係なく吸い付いて刺激を与えていて

キョウスケ「うぁっ!くぅ…すご……」
シエルの頭に手を置き、腰を動かしだして

クレア「はぅ!くっ…ふぅうう!!これ、ふか…ぃ…!」
胸を押し付けながらも、子宮が強く疼き

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 19:17:54

ユウヤ「くぉっ……すげぇ締め付けだなっ」
尻を叩きながら打ち付けつつ、刺激に呻く。

シエル「んぶぉっ……!? ん、くぢゅぅっ」
更なる刺激がシエルの思考を溶かし、目を蕩けさせながら奉仕する。

エドガー「っ、気持ちいいよ、クレアッ」
足腰に力を入れ、より強く、より深くまで突き上げる。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 19:28:52

カノン「ぅぅ……ぁ…ぁぁ……!」
お尻を叩かれる度にキュッ!と締まり、搾り取るかのように吸い付き

キョウスケ「シエルっ、また出すよっ!」
そう言うと頭を掴み、奥深くにまで突き込むと射精して

クレア「━あっ!ぁぁあああ!!」
激しく痙攣しながら深い絶頂を迎えて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 19:33:03

ユウヤ「……」
ゆっくり引き抜きかけ、一気に最奥まで突き込む。

シエル「んぶぅうっ!! んじゅぅうっ」
驚きながらも咥え込み、搾り取る様に吸い付く。

エドガー「もうイったの?」
今度は足を持って持ち上げて突き上げる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 19:43:56

カノン「んぎぃいい!?あ、あがっ!?」
強い刺激に意識を取り戻すも、すぐに押し寄せり快楽に呑まれて

キョウスケ「くっ…はぁぁ…」
そのまま出し切ると、ゆっくりと引き抜いて

クレア「くぁああ!ぁ…び、敏感……なのぉぉ…」
目をとろんと蕩けさせ、締め付けを繰り返し

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 19:47:48

ユウヤ「おっ、起きたな?」
ニヤリと笑みを浮かべ、尻をガッチリと掴みながら腰を引いては押し込むを繰り返す。

シエル「はぁっ……はぁっ……んくっ」

エドガー「知ってる」
そう言って、クレアにキスをする。突き上げながら、貪欲に舌を貪る。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 19:58:57

カノン「いぎゅうう!!ぁ……んぅぅ……!!」
かなりの刺激に目の前がチカチカとしながらも、感じ続けていて

キョウスケ「はぁ……はぁ……シエル…」
手を引いてとベッドにへと押し倒すと、ジッと見つめて

クレア「んっ…じゅるる!んんっ…!」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 20:06:25

ユウヤ「ちょっと強くやり過ぎたな」
そう言って自分もカノンも横になり、側位でゆっくり突き始める。

シエル「……挿れたいですか?」
そう言って脚を絡め、抱きしめる。

エドガー「んぐ、ちゅうっ」
舌を貪り、尻を掴みながら突き上げ続ける。

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 20:11:42

カノン「あっ……あへぁ……んんぅ……」
まだぐったりとしながらも、突き上げられるとビクンッと反応し

キョウスケ「うん……挿れたい……」
そう言いながらも、怒張したままの一物を擦り付けて

クレア「んぐぅ!んふぅぅ……!」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 20:15:58

ユウヤ「こう言うのも良いだろ?」
カノンの顔をゆっくりこちらに向かせ、突きながらキスをする。

シエル「では……お好きにどうぞ?」

エドガー「ぷはっ」
唇を離し、唾液がこびり付くのも構わず突き上げ続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 20:40:57

カノン「はぁ…んっ…ちゅ……」
キスを受け入れながら、目を細めて

キョウスケ「ん……なら、挿るよ……」
そう言うと、怒張した一物をゆっくり挿入していく

クレア「んはぁっ…ぁああ!んくぅぅ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 20:45:36

ユウヤ「ん、ちゅぅっ」
舌を絡みつかせ、濃密に舌を絡めながら先程までと打って変わってゆっくり味わう様に腰を動かす。

シエル「ん、はぁあっ……」

エドガー「んっ」
今度はそのまま壁に押し付け、強く突き入れる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 20:59:39

カノン「んっ……ちゅ……んんっ…」
先程までの意識が飛びそうな快楽はないものの、調度よい感じに蕩けていき

キョウスケ「……全部挿ったよ」
根元まで挿入すると、グリグリと押し付けて

クレア「ひぎぃっ!?んっ…はぁああっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 21:04:13

ユウヤ「はぁっ……カノン、愛してる」
抱きしめながら、ほんの少しだけ動きを速める。

シエル「ん、ふぁ……はい、私にも分かります」

エドガー「こうしたら、深くまで入るよ」
そのまま最奥まで突き込む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 21:16:38

カノン「んぁ…ぁああ…!すき…すきぃ…!」
そう叫ぶように言いながら、強く抱きついて

キョウスケ「ん……動くよ」
そう言うと、ゆっくりと動きだし。奥を突き上げて

クレア「くぁああん!!ふ、ふかいぃ……!すごい…のぉ…!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 21:20:04

ユウヤ「ああ……っ」
高ぶりを抑えて、変わらぬペースで突き続ける。

シエル「あぅんっ……!」

エドガー「クレア……ッ」
最早抑えられず、最奥を激しく突き始める。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 21:40:58

カノン「んっ…ぁあああ……!!」
そのまま深い絶頂を迎え、ガクガクと痙攣し

キョウスケ「っ…シエルの膣内、すごいキツキツだよ…」
そう言いながらも、ゆっくりと突き上げ

クレア「ぁああ!も…もぉ…だめぇええ!!」
そう言うと、そのまま激しく絶頂して

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 21:49:33

ユウヤ「うぐ、ぉおっ」
そのままユウヤも後を追って射精した。

シエル「ん、ふ……貴方が自分好みに開発した結果ですっ……あんっ」

エドガー「うぁあっ!」
最奥に突き入れ、射精。

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 22:17:05

カノン「ふぁ……ぁ……ゆうやさぁんぅ……すきぃ……」
溜まるのを感じながらビクッビクッと震えながら、そううわごとのように言って

クレア「っ…はぁああああぁ…!!お、おくぅ…どくどく…出てるぅ…」
恍惚な表情で、余韻に浸かって

キョウスケ「なら……もっといやらしくなるよう、開発しないとかな」
そう言うと、少しずつ突き上げるペースを上げていき

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 22:21:50

ユウヤ「ああ。俺もだ、カノン」
今度は寝バックの姿勢で突き込む。

エドガー「お望みならもっとしてあげるよ」

シエル「ふぐっ、あぁっ……きもち、いいっ」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 22:41:44

カノン「んぅっ!んっ……ぅ!」
枕に口元を埋めたまま、ビクビクと震え続けていて

クレア「ぁ……は、はぃ……」
どこか嬉しそうに笑って、返事をし

キョウスケ「ほら、どこがどう気持ちいいの?」
そう聞きながら、奥をグリグリと押し付けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 22:50:46

ユウヤ「っっ」
尻を掴み、押し広げながら更に突く。

エドガー「可愛い」
その笑顔を見てすぐさまそう言って、キスを落とす。舌を深く絡ませ、唾液を混ぜ合わせる。

シエル「はうぅっ……おまんこがぁ、ぐりぐりされてぇっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/08 (Sun) 23:25:05

カノン「んっ?んくぅう!!」

クレア「んふぅ……!くぅ……んんっ!」
激しく絡ませながら、お尻を無意識に振っていて

キョウスケ「ここをグリグリされて?どうなんだい?」
そのままグリグリと押し付けながら、乳首を右手で摘まんで引っ張り

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/08 (Sun) 23:28:19

ユウヤ「ほら、いくぜ?」
覆い被さり、そのまま突き込んでいく。

エドガー「ん、は。どうしたのクレア、そんなにお尻振って」
そう言ってエドガーは意地悪く尻を揉む。

シエル「気持ちいいですぅ! んふぁあんっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/09 (Mon) 00:29:28

カノン「んふぅううう!!」
奥深くにまで抉られ、枕で声を抑えるも大きな声を出して

クレア「ぁ……んっ…えでぃ……が、がまん…できないの…ぉ…」
恥ずかしそうにしながらも、お尻を揉まれると嬉しそうにして

キョウスケ「ん、ならもっとしてあげないと…だね?」
そう言って立ち上がらせると、立ちバックで腕を掴みながら腰を打ち付け

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/09 (Mon) 00:39:06

ユウヤ「頑張って抑えてんなぁ?」
激しく腰を打ち付けていく。

エドガー「どうして欲しい? 言わなきゃ分かんないよ?」
尻を揉み、鷲掴みにしながら首を傾げてみせる。

シエル「んぁあっ!? あっあっあっあっ!」
引っ張られる事で奥深くまで入り、大きな胸が激しく暴れる様に揺れる。
シエル「はぁっ、んぅうっ……あん、あん、あぁんっ!」
最早我慢などせず、快楽に身を任せ、本能のままに喘ぐシエル。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/09 (Mon) 00:58:42

カノン「んぐぅうぅ……!ぁ…ああっ!?」
枕から口が離れ、再び大きな喘ぎ声が漏れだして

クレア「ぅ……エディのおちんぽぉ……欲しいのぉ……」
耐えきれず、すぐにおねだりして

キョウスケ「いいよ……凄くいいよ。シエルっ!」
その姿により興奮し、膣内で一物を更に膨らませながらも角度を変えて突き上げ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/09 (Mon) 07:45:47

ユウヤ「まだまだやるぞ?」
そう言って何度も何度も奥を突く。

エドガー「よく言えました」
再びベッドにクレアを寝かせ、テンポよく突き込む。

シエル「ふぁあんっ! わ、わたしもぉ……いいっ、ですぅっ! あんっあんっあんっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/09 (Mon) 09:00:25

カノン「んぐぉおおお!!も、はいら……んひぃいう!!」
止めどなく愛液と精液が入り交じったのが接合部から飛び散り、ベッドを汚していき

クレア「あくぅ!ま、またぁ……ずぽずぽきてるのぉお……!ああんっ!」
足を絡ませ、腰を押し付けながらも嬉しそうに喘ぎ声を挙げていて

キョウスケ「そのまま、イけっ!」
引き抜ける寸前まで引いてから一気に突き込み。子宮口にへと押し付けながら白濁液を吐き出す

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/13 (Fri) 16:55:13

レンカ「ん~……どれが良いかしらね」
ラウンジのテーブル席に一人で座り、衣装カタログを手に悩みながらそう呟く。

レンカ「メーアはスタイル良いからなぁ…ワンピースとかにしてみようかしら?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/14 (Sat) 06:37:22

ユウヤ「知るかっ、孕ませるっつったろっ」
奥へ奥へと深くまで突き入れる。

エドガー「足絡ませてきて……可愛い、クレア」
囁きながら変わらないテンポで突き続ける。

シエル「~~~~っ!!!!」
ビクビクと震え上がり、精液を受け止めながら絶頂する。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/14 (Sat) 09:39:57

【まさか追加ストーリーにまたバランが絡んで来るとは思いもよらなかった……アインとクリサンセマムに余計なチョッカイ掛けてきて、余計な死人が出ないといいけど……】

カノン「おほぉおお!?ふ、ふがぃい゛い゛い゛い゛!!」
だらしなくアヘ顔を晒し、止まらない絶頂の波に呑まれていて

クレア「やぁ……!い、いわ……ないでぇぇ……!」
いやいやと首を振るも、足は放さずにより強く押し付けていて

キョウスケ「…おぉっ…!……搾り取られるっ……!」
身体を密着させて離れないようにしながら射精し続け、腰を揺すってから最後の一滴まで出し切る

レンカ「ワンピースにするとして……色は水色とかかしら?だとするとでは素材は何がいるかしらね」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/14 (Sat) 12:18:54

【追加ストーリー全然やってねー】

ユウヤ「っっ!!」
興奮は増し、更に叩きつける。

エドガー「ホント可愛い……」
腰の動きに反して、優しくキスを落とす。

シエル「くひっ、あああっ……!!」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/14 (Sat) 12:42:47

【心を無にしてアグニ・ヴァジュラを狩り続けてたら、+2も手に入って感応値上げにもなるよ(必ず出る&上がりやすいとは言っていない)。ルル編を終えた感想は……スタッフはおでん好き】

カノン「んきゅう゛う゛う゛!?い゛、ぐう゛ぅ゛う゛う゛う゛う゛!!!?」
折れそうな程に大きく弓なりに仰け反り、派手に潮を噴き上げながら痙攣し続けて

クレア「ん……んふぁ……んんぅ!」

キョウスケ「はぁ…はぁ……まだ、これからだよ……」
そのままシエルをベッドにへと押し倒すと、寝バックから激しく腰を動かして突き上げる

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/14 (Sat) 12:54:09

【まぁおでんパンとかいう謎の食い物生み出したスタッフですから】

ユウヤ「おおおっ!!」
最奥まで突き入れ、射精する。

エドガー「ぷは……激しくする?」

シエル「ん、ぁああああ!!?」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/14 (Sat) 13:18:16

【串ごと……喰らう……刺さって死んじまうよぉ】

カノン「~~~~~っ!!!!?」
もはや声にならない音上げ、それでもなお子宮で精液を受け止めて嬉しそうに恍惚な笑顔を浮かべていて

クレア「ぁ………は、はひっ……」
唇が放れると、とろんと見つめながら直ぐに頷いていて

キョウスケ「ほら……ここが気持ちいいでしょ……」
覆い被さったまま激しく突き上げ続け、耳元で囁き

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/14 (Sat) 14:12:51

ユウヤ「ほぉら、見えるかカノン」
姿見の前に移動し、腕を引っ張りながら突く。

エドガー「じゃあいくよ、しっかり受け止めて」
抱きしめながら、激しく突き始める。

シエル「ひぃっ、き、きもひいい、れふ……」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/14 (Sat) 14:34:52

カノン「んへぇええ……!?ぁっ━━いひぃぃ…!!は……ぃいい……」
姿見に映る自分の姿にキュッ!と膣内が反応し

クレア「んぁああっ!しゅ、しゅごぉ……ひぃい…!?」
ガクガクと足を震わせ続け

キョウスケ「ん、素直でよろしい」
そのまま突き続けながら、耳を咥え。舌を這わせて

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/14 (Sat) 15:02:22

ユウヤ「俺に突かれていやらしい顔してるぜカノン」
笑みを浮かべながら突きまくり、快楽を止めどなく与えていく。

エドガー「ほら、気持ちいい?」
激しく突きながら耳元で熱い息と共に囁きかける。

シエル「はひぃいんっ!!」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/14 (Sat) 15:24:16

カノン「んぃいいい!?ゆ、ゆうやひゃんのぉ……じゅっとかたひままぁ……ひゅごぃいい…!んほぉ!?ぉおおおんっ!?」

クレア「あんっ!あくぅうう!いいっ…!キモチイイ…よぉ!」
タガが外れたのかのように大きな声で喘ぎ

キョウスケ「んっ、じゅるっ…!」
耳の中にまで舌を這わせながら腰を動かし続け、更に膣内を擦り

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/14 (Sat) 16:36:25

ユウヤ「カノンがエロい声上げまくるからだろ?」
なお腕を引っ張り、腰を突き続けると、卑猥な水音が生々しく響く。

エドガー「もっと気持ちよくなりたい?」
突きながら聞き、わざと焦らす様に突く。

シエル「ほぉっ!?」
味わった事のない快感に、だらしなく舌を出して震える。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/14 (Sat) 16:59:21

カノン「あんっ?あっ!あっ!ああっ!と、とまりゃ……ないぃぃ…!いくのぉおお……とまりゃ…ないぃいい…!」
何度もガクガクと痙攣していて、絶頂を繰り返し

クレア「ふぁ…ぁ…!や…だぁぁ……じらさ…ないで…よぉ」
そう言いながらも、焦らしが効いてか物欲しそうにしていて

キョウスケ「ん…ちゅ……?んんっ……!」
更に耳を執拗に中まで舐め回しながら、テンポよく突き上げる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/14 (Sat) 18:14:56

ユウヤ「もっともっとそーいうエロい声上げてみな!」
胸を揉みしだきながら激しく突く。

エドガー「ふふ、どうして欲しい?」

シエル「おほっ、んぉおっ!!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/14 (Sat) 19:21:00

カノン「あんっ!あんっ!くひっ!?んほぉおおおおおっ!!」
一際大きくのけぞり、再び大きく絶頂を迎えて搾り取るかのように膣内を締め付けて

クレア「はぁー……はぁー……いっぱい、気持ちよくしてぇ……エディ…」
しなだれ掛かり、耳元で甘い吐息を吐きながら誘惑して

キョウスケ「っ……ンンッ……」
そのまま耳舐め続け、腰を掴むと一突き毎にGスポットと子宮口を交互に突き上げる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/14 (Sat) 19:24:46

ユウヤ「うっ、おおっ!!」
激しく突きまくり、射精。一滴も余さず中に出す。

エドガー「っっ」
ゾクッと震え、今まで以上に激しく突く。

シエル「くひっ、かは……んぅおぉっ!!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/14 (Sat) 19:36:59

カノン「~~~~っ!!あ、あへぁ……ぁ………」
流石にもう体力の限界なのか、何度も中に射精されてお腹を精液で膨らませ。ビクビクと痙攣しながら失禁してしまっていて

クレア「んはぁあああっ!!あっ!あっ!ああっ!?す、すごっ…ぃ…!!」
ギュッ!と強くしがみつき全てを受け入れていて

キョウスケ「っ……耳……いっぱい舐められてどうだった?」
ようやく耳から舌を放すと、そのまま突き上げながら聞いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/12/14 (Sat) 19:42:04

ユウヤ「はっ……はっ」
ずるりと引き抜くと、ユウヤは軽くキスを落とし、舌を絡ませる。

エドガー「可愛い……クレア」
その声に興奮は加速し、更に突く。

シエル「きもひいい……きもひいい、れす……あひゅぅうっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/12/14 (Sat) 20:00:49

カノン「んっ……ふぅ……」
力が入らずにぐったりとしたまま、幸せそうに舌を絡ませて

クレア「あひぃん!ぁくぅ!ズンズンッて、すごいきてるぅ!!」

キョウスケ「なら……んっ!ちゅる……!」
再び耳を舐めながら激しく突き上げだし、スパートを掛けて

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2020/01/01 (Wed) 23:34:26

【新年明けましておめでとうございます。━━━何回目?】

レンカ「よっ………こうして一緒に任務に出るのは、始めてですね?」
移動用の輸送ヘリから降り、続いて降りるアリサに目を向けながらそう言って

アリサ「ええ、そうですね。オウガテイルの討伐……肩慣らしの簡単な任務とはいえ、油断なく行きましょう」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2020/01/02 (Thu) 05:57:16

【少なく見積もっても5回目6回目くらい?わかんね。明けましておめでとうございます】

ルーク「よろしくお願いします」

アイン「今回はお前も出るとはな。珍しい事もあるものだ」

ルーク「たまには前線に出ないと体が鈍ってしまいそうで」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2020/01/02 (Thu) 08:06:27

【長い付き合いですねぇ、そう考えると。
お姉チャンバラoriginの主人公の声優が日笠さんだから、プレイしてると両備の顔がちらついて仕方ない←】

アリサ「もしもの時はバックアップしますから、遠慮は無用です。頑張って行きましょう」
ルークに微笑みながらそう言うと、銃形態の神機を両手で持って

レンカ「アインさんも、いつも通り派手にお願いね?」
地面にへと置いたケースを蹴り開け、愛用の神機を取り出しつつそう話し掛ける

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2020/01/10 (Fri) 20:36:24

レンカ「いたわね……数はそんなにいないようだし、これなら大丈夫ね」
広場にへと移動すると数体のオウガテイルを発見し、物陰から見ながらそう言って

アリサ「ええ。じゃあ、早速始めましょうか」
そう言うと、神機の弾数を確認。レンカにへと視線を向けると、互いに頷き合ってから飛び出して

レンカ「はあっ!!」
一気に駆けてオウガテイルにへと近付くと、両手の神機を振り抜いて切りつける

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2020/01/11 (Sat) 18:32:29

アリサ「アラガミ、続々と増えてきましたね………」
銃器形態で次々と撃ち倒していきながら、少しずつ増えていくオウガテイルを倒していき

レンカ「そう……ねっ!」
オウガテイルの噛みつきを避けながら切り抜け、トドメにと頭部にへと右手の神機を突き刺す。そしてそれを軸に捻って身体を回転しながら周りから飛び掛かってきた数体を蹴り飛ばし

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2020/01/12 (Sun) 07:41:59

ルーク「はぁっ!」
彼の振るう神機は、いわゆる第一世代の旧型神機。今や変形機構を有した第二世代以降の神機が主流となっている中、ルークはアインや防衛班のメンバー同様の旧型を使っている。
というのも、この神機は彼の父の形見だからだ。古来より伝わる極東の剣術に精通していた父仕込みの技は、旧世代近接型神機と言う通常であれば覆し難いディスアドバンテージを補うには充分であった。

アイン「相変わらず大したもんだ」
一方のアインも、長年培ってきた技の冴えを見せていた。彼の戦闘力は今なお衰える事を知らず(それでも本人曰くだいぶ鈍ったらしい)、オウガテイルを一振りのうちに複数巻き込み、地面に力任せに叩き付けた。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2020/01/12 (Sun) 10:26:13

アリサ「その調子です。悪くない動きですよ」
ルークの様子を合間に確認しては、時折援護射撃を行い。アラガミの数を確実に減らしていく。

レンカ「後1!ラスト、お願いねっ!」
薙刃形態で身体を回転させながらオウガテイルの胴体を切り刻み、最後の一体にへと視線を向けて

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2020/01/12 (Sun) 14:42:50

ルーク「はぁあっ!!」
ラストの一体に渾身の斬撃を浴びせる。するとオウガテイルは倒れ込み、事切れた。
ルーク「こちらゲイル1……エイミー、周囲の状況を教えてくれるかい?」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2020/01/12 (Sun) 14:53:31

エイミー『はい!周囲のオラクル反応は消失。作戦領域内のアラガミの討伐は完了です。お疲れさまでした!』

レンカ「そう、なら作戦終了ね。みんな、ご苦労様」
二刀流形態にへと戻しながら付着した血を払うと、肩の力を抜いて

アリサ「ご苦労様です。ルークくんも、問題なく動けてましたね」
援護の為に登っていた高所から飛び降りて皆にへと近寄ると、微笑みながらそう言って

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2020/01/12 (Sun) 16:51:53

ルーク「皆さんに比べたらまだまだですよ。レンカは勿論、他のハウンドチームは皆どんどん先へ行っている……」
神機を握りしめて、表情を曇らせる。
ルーク「それに引き換え、僕はずっと立ち止まったままなんです。帰るべき場所に、エイミーが居てくれる。その現状に満足して、二の足を踏んでる……」

アイン「……成る程な」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2020/01/12 (Sun) 17:27:54

レンカ「…………」
何か言おうにも、自分も関わっている為か言葉を紡ぐことが出来ずにいて

アリサ「ルークくんは、現状に満足してないって事ですか?もっと強くなりたいと」
真剣な表情になると、ジッとルークを見据えて

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2020/01/16 (Thu) 19:10:09

【フィム編きちゃ~。また感応率上げ&上限解放分の+掘りだぁ(白目】

レンカ「……とりあえず、帰りましょう。新たにアラガミが来ないとも言えないもの」
話を変えるようにそう言うと、神機を逆手に持ちながら回収ポイントにへと向かって歩きだす

アリサ「そう……ですね。」
苦笑を浮かべると、神機の残弾を確認してからレンカの後を追って歩きだし

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2020/01/18 (Sat) 07:35:49

ハルオミ「ギル。ナナとはどうなんだ?」

ギルバート「どう、って……別にどうも。いつも通りっすよ」

ハルオミ「そうか。そいつぁ何よりだよ」

ギルバート「……ハルさんは、新しい嫁さんは取らないんですか?」

ハルオミ「ははっ、バカ言えお前。俺なんか若くないんだぞ? それに、浮気なんかしたらケイトの奴が化けて出て来ちまいそうだ。俺はお前達が次の世代に繋いでいくのを見守る、それだけで今は充分なのさ」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2020/01/18 (Sat) 09:28:33

【灰煉種マルドゥーク。まさかの毒属性+呼び出しが結晶体のオウガテイル等……】

アリシア「やっぱり一途ってのは、同じ女性としては嬉しいとは思いますね」
ピョコッと顔を覗かせると、話を聞いていたのかそうハルオミ達にへと言って
アリシア「でも、ハルさんが幸せになってくれるなら新しい恋をするのも良いとも思いますよ?アタシ個人としては、ですけど」

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