なりきり掲示板

130839

GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/19 (Mon) 17:46:52

前回の続き。ルール等変更無しです

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/22 (Thu) 08:55:05

レンカ『……進路はクリア。今のところはね』
神機を手に警戒しながら通路を先行していて、無線越しにそう言い

クレア「了解。では、私達も進みます」
無線を開いて返答すると、キョウスケを連れて移動し

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/25 (Sun) 13:37:26

レンカ「━━やっと出口。追っ手もなし……上手く引き付けてくれてるようね」
出口にまで戻ってくると、周囲を見渡しながらそう言って

クレア「そうだね。……けど、大丈夫かな?エヴァンさん」

レンカ「きっと大丈夫よ。彼を信じましょ」

キョウスケ「うっ……こ……こは…」
意識を取り戻したのか、呻きながらも目を開いていく

レンカ「気が付いたようね。もうすぐでヘリよ、それまで耐えて」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/25 (Sun) 13:57:18

エドガー「命に別状ないってさ。生きたかったらとりあえずそのまんま寝てた方が良いよ」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/25 (Sun) 14:14:28

キョウスケ「そう……かい……」
まだ意識が混濁しているのな、曖昧な返答をしていて

レンカ「よし、着いた……手早く固定して、離陸するわよ」
ヘリにへと到着すると、内部にへとキョウスケを担架に乗せたまま入り。クレアと二人で手早く固定していく

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/25 (Sun) 14:22:16

ユウゴ「エディ、周囲の確認頼む」

エドガー「問題なし。極東まで安全運転でねユウゴ」

ユウゴ「俺的にもそうするつもりさ。レンカ、そっちは大丈夫か?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/25 (Sun) 14:34:50

レンカ「固定完了。問題無いわ、さっさとこんな場所から離れましょ」
固定具合を確認すると、その場をクレアとアナスタシアにへも任せてから助手席にへと移動してユウゴの補助に入る

クレア「少し揺れます。痛むかも知れませんがこらえて下さい」
キョウスケにへとそう言いながら、離陸に備える

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/27 (Tue) 10:19:52

キョウスケ「━━━━………ここ……は…」
ゆっくりと目を開くと、見覚えのある天井が視界にへと映る。そこはアナグラの医療室で、帰還後に緊急搬送され。そのまま数日が過ぎてしまっている

キョウスケ「ボクは……確か……」
記憶に靄が掛かっているかのように思い出せず、ぼんやりとしていて

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 08:21:35

キョウスケ「あの時はがむしゃらだったけど、派手にやらかしちゃったなぁ……」
先の無い左側の二の腕を眺めると、小さく息を吐いて

キョウスケ「絶対安静…かぁ。しばらく戦線復帰も無理そうかな」
そう呟いていると、扉が開いて人が入ってくる

アリサ「気がついたようですね。」

キョウスケ「うん、少し前にね。」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 08:46:39

アナスタシア「っ……!」
医務室に入るなり、涙ぐみながらキョウスケを力一杯抱きしめる。
アナスタシア「バカ……ッ、心配しましたのよっ!!」

ユウヤ「……キョウスケ。その……悪かったな……俺のせいだ」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 09:02:50

キョウスケ「……ごめん、心配かけたね」
抱きしめられて身体が悲鳴をあげるものの、それを気にせずに残った右腕でアナスタシアの背中にへと抱きしめ返してその温もりを感じる

キョウスケ「ユウヤも、そんな顔しないでよ。これは、僕の不注意のせいなんだから。僕はこの通り生きてここにいる、それでよしとしない?」
ユウヤにへと視線を向けると、なんとかそう言う。しかし左腕が無くなったのだ、これからを考えると楽観も出来ない

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 11:30:07

ユウヤ「そうはいかねぇよ。お前がそれで良くたって、実害を被ってるのは紛れもない現実問題だ。戦力ダウンは勿論だが、何よりお前の私生活に支障をきたすんだぞ。腕一本無くなるってのはそういう事だ……済まん、キョウスケ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 11:49:04

キョウスケ「……なら、素直に受け取っておくよ。」
そう言いながらも、その顔は何処か悲しそうで

アリサ「……シアと、積もる話もあるでしょう。今後の事はまた後で…私達は先に退室しますね。ユウヤ、行きましょう」
お土産にへと持ってきた、入手が難しい果物の入ったバスケットを側にある机の上にへと置くと。そう言って

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 16:48:35

ユウヤ「……分かった……」

ケヴィン「パパ……?」
そこへ、アナスタシアとキョウスケの息子であるケヴィンも病室へ。

アナスタシア「ケヴィンっ……お部屋で待ってなさいと言いましたのにっ」

ケヴィン「ママ……パパの手、なんで無いの?」

アナスタシア「っ……それは……」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 17:07:35

キョウスケ「………これはね、悪いやつをやっつける時に無くなっちゃったんだ。でも大丈夫。お父さん、ケヴィンの好きなヒーローみたいにパワーアップするからね」
安心させるように優しい口調でそう話すと、右手を伸ばしてケヴィンの頭を撫でて

キョウスケ「今日からお父さんは暫くここにいるから、何時でも遊びにおいで。シアも、暫くは休暇をもらうといいよ」
そう言いながら、アナスタシアにへと笑顔みせる。何処か不安そうな、そんな笑顔を

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 18:20:46

ケヴィン「へへへっ、なーんだ。だったら平気だね!」

アナスタシア「……そう、ですわね……」


ユウヤ「……はあ~……参ったな」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 18:41:05

キョウスケ「うん。さ、そろそろ部屋にお戻り。あんまり遅くまで起きてちゃだめだぞ?」
そう言うと、ケヴィンの頭に置いた手をポンポンとしていて


アリサ「……キョウスケ。平気を装ってましたが……身体は内側までボロボロです。治療はなんとか無事に済んだそうですが……私達が……不甲斐ないばかりに……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 19:10:32

ケヴィン「うん! じゃあねパパ!」
そう言って、ケヴィンは元気よく部屋を後にした。

アナスタシア「……ああ言ったからには、嘘だなんて言わせませんわよ」


ユウヤ「全くだ……」

アイン「……ユウヤ、アリサ。お前ら、最近鏡は見たか?」

ユウヤ「鏡……?」

アイン「酷い顔してるぞ。結果や経緯はどうあれ、起きたモンは仕方ない。俺達の仕事はそういうもんだろ」

ユウヤ「分かってる……分かってるけどっ」

アイン「気持ちに踏ん切りがつかない、か? ふん……しばらく見ない間に、随分腑抜けた様だな」

ユウヤ「何だと……!?」

アイン「俺の知ってるお前らは、いつだって前を向いてがむしゃらに突き進んできた。それを俺達が後ろから背中を押して、な。だが今のお前らは過ぎた事をクヨクヨと悩み続け、二の足を踏んでる。極東の重役二人がそんな調子じゃ困る」

ユウヤ「っ……」

アイン「悔やむなとは言わない。だが、過ちは言葉ではなくこれからの行いでしか償えない。キョウスケの事を思うなら、あいつの分までお前らが前を向け」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 19:36:23

キョウスケ「パワーアップの話かい?それはまぁ……これから考えるよ。あても…なくなないしね」
苦笑いを浮かべると、そう言っていて

アリサ「……そう…ですね。何時までもこのままは…いけませんものね」
そう呟くと、頬を叩いて気合いを入れ直し

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 20:17:00

アナスタシア「……?」

ユウヤ「は~っ……そう、だよな。これからどうするか……だよな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 20:58:33

キョウスケ「ちょっとした天災が、知り合いにいてね。その人に、義手を頼もうと思うんだ」

アリサ「ありがとうね、ソーマ。お陰様で目が覚めたわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/30 (Fri) 21:18:57

アナスタシア「一応聞きますけど、大丈夫なのですわよね?」

アイン「礼は良い。それよりさっさと部屋に戻ってやれ」

ユウヤ「ん?」

アイン「カノンとリーナが心配していた。早く行って安心させてやれ」

ユウヤ「……おう。なぁソーマ」

アイン「なんだ。嫁を作らんのかって話ならもう聞き飽きたから聞かんぞ」

ユウヤ「なんでい」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/30 (Fri) 22:11:15

キョウスケ「え~と………まぁ、大丈夫だと思うよ。技術に関しては」
そう言いながらも、顔は背けていて

アリサ「相変わらずですね。……アリシアも、ソーマのどこが良いのやら…」
頬に手を当て、不可思議そうに呟いていて

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/08/31 (Sat) 06:41:54

アナスタシア「と言う事は人格には問題あるのですわね?」

ユウヤ「さぁなぁ……とにかく、部屋戻るかアリサ」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/08/31 (Sat) 07:30:24

キョウスケ「人付き合いが絶望的に駄目な人なんだよね、その人。」
苦笑いを浮かべながら、その人物の事を考えて

アリサ「ですね、そうしましょう。では、また」
そう言うと、ソーマにへと一礼してから部屋にへと向かって

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/01 (Sun) 12:52:50

キョウスケ「まぁ、聞いてみないと作ってくれるかわからないけどね……。それに、それも当分先になるだろうし」
そう言うと、右手で左腕にへと手を伸ばし

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 01:08:00

ナナ「隊長~!お見舞いに来たよ~!」
おでんパンの入った袋を手に病室にへとやってくると、片手を上げながら元気よくそう言っていて

キョウスケ「やあ、いらっしゃい。お見舞いありがとうね」
そんな相変わらず元気なナナの姿を見て小さく笑うと、右手をあげながら応じていて

ナナ「わ、本当に左腕が無くなってる……大丈夫なの、隊長?」

キョウスケ「ん~……まぁなんとか生活は出来るかな。重い物を持ったりは出来ないけどね」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 07:24:15

ギルバート「ったく……あれほど単独行動はよせと言っただろうが」
見舞いの品を置きつつ、ギルバートはキョウスケの目を真っ直ぐに見る。
ギルバート「俺がフライアに来た始めの頃、お前……俺になんて言ったか覚えてるか?」

シエル「ギル、やめて下さい。病室ですよ」

ギルバート「自分達はチームだから、喧嘩は良くないだの仲良くしろだの……口を開けばそんな事ばかり言って来やがったんだ。俺に偉そうに言ってきてたお前が、スタンドプレーに走った結果がそれだ。いい加減自覚しろ、お前は俺達チームの隊長なんだ。隊長がそんなザマじゃ、他の連中に示しが付かんだろうが。精々寝ながら反省しとくんだな……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 11:06:37

キョウスケ「そう……だね。確かにその通りだ。頭を冷やすよ。」

ナナ「そうしなよ。じゃあさ、今度から私達が側にいてサポートしてあげようよ!この機会に、私達がどれだけ心配してたか教えてあげるんだ!」
身を乗りだし、ビシッ!と指を立てながらそう提案していて

キョウスケ「うえっ!?い、いや……それは流石に皆に悪いっていうか……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 17:39:48

ギルバート「そいつは名案だ。ほっといたら無茶をしかねんからな」
いつもの様に笑みを浮かべ、ギルバートは改めてキョウスケに向き直る。
ギルバート「良いか。お前の命はお前だけの物じゃない……お前には、待ってる家族が居るだろ……家族を、あまり泣かせるな……」
かつて自分にとって、ハルオミと同じくらい家族同然に共に居たケイトを手に掛けたギルバートだからこそ、拳を握り、懇願する様に言った。

シエル「ジュリウスにも早速話を振ってみましょうか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 18:02:13

キョウスケ「………じゃあ、お願いしようかな」
深く深呼吸すると、ゆっくりとそう言っていて

ナナ「決まりだね!これでシアちゃんの負担もきっと減るよ」
そう言うと、ニコニコと笑ってみせる
ナナ「あっ、でもシエルちゃんは程々にだよ?カノンさんみたいにイチャイチャしてたら、シアちゃんがプンプン怒っちゃうよ~?」
カラカラとからうようにそう言っていて


カノン「くしゅんっ!うぅ……風邪でしょうか……?」
部屋でリーナの遊び相手になってあげながら待っていると、急にくしゃみが出て

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 18:39:43

シエル「ご心配なく。私はちゃんと公私は分けます。ナナさんこそ、ギルとあまり羽目を外さないで下さいね」

ユウヤ「おーっす。帰ったぞー」
アリサと共に部屋のドアを開けると、笑みを浮かべる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 18:57:56

ナナ「な、なんの事かな~?」
下手な口笛を吹きながら、明らかに動揺していて

キョウスケ「……ナナ、バレバレだよそれじゃあ」
ナナの様子に苦笑いを浮かべ、そう言っていて


リーナ「あっ!ママとパパだ~!!お帰りなさ~い!」
二人の姿を見つけると一目散に駆け出し、ユウヤの腰にへと飛びついて

アリサ「ただいま。カノンさん、リーナの面倒を見てくれてありがとうございます」
リーナにへと挨拶をしてから、カノンにへと一礼して

カノン「いえいえ、これぐらい何時もの事じゃないですか。お帰りなさいです、二人とも」
ニコニコと満面の笑みを浮かべ、そう言って二人を出迎える

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 19:06:59

ギルバート「隠すのがヘタ過ぎんだよ」

シエル「……それでは、そろそろ行きましょう。キョウスケさん、ゆっくりお休みください」


ユウヤ「おー、リーナ。良い子にしてたか~?」
軽々と持ち上げてリーナを肩車しつつ、カノンに近づく。
ユウヤ「ホントありがとなカノン」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 20:03:46

キョウスケ「うん。今日はゆっくり眠らせて貰うよ」

ナナ「それじゃあね、隊長!お休みなさい」


リーナ「きゃはは!たかいたか~い!」
肩車してもらい、嬉しそうにはしゃいでいて。それを微笑ましそうにアリサも見守っている

カノン「いえいえ。私も子供は大好きですから」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 20:21:28

ギルバート「……さて、と」
部屋に戻り、一息つくギルバート。帽子を取り、若干乱れた髪を整えた。
ギルバート「疲れたな、さすがに」

ユウヤ「ほーれほれほれ、高い高いー!」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 20:33:41

ナナ「あはは。ギルも、珍しく熱くなってたからね~」
一緒に部屋に入って椅子に座ると、笑いながらそう言っていて

リーナ「あはは!」

カノン「ふふ、やっぱりユウヤさんと一緒の方が楽しそうですね」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 20:40:32

ギルバート「あそこまで言わなきゃあいつは学習しないからな……困った隊長だ」

ユウヤ「んな事ァねぇだろ。カノン姉ちゃんと遊ぶのも楽しいよな~リーナ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 20:56:23

ナナ「だね。だから、私達で支えてあげないと。シアちゃんとケヴィンくん。あとシエルちゃんの為にも」

リーナ「うん!今日はね、クッキーを焼いたの~!」
嬉しそうにしながら、今日の事を話し出して

アリサ「あら、そうなんですか?」

カノン「はい。お二人にと、お菓子作りを少し」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 21:14:55

ギルバート「それ以前に俺らの為でもあるだろ。この調子で無茶をされ続けたら、俺らも命が幾つあっても足りん。……俺も、家族ってもんを持ったからには、ハルさんやケイトさんの分まで幸せを守らなきゃならないからな」
直後に「ハルさんは死んじゃいねぇが」と付け足しつつ、ギルバートは言ってて恥ずかしくなったのか、背を向けた。

ユウヤ「へぇ~、そうなのか! リーナ偉いぞ~、美味しいクッキーは出来たか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 21:46:32

ナナ「ふふ、なにさなにさ。カッコつけちゃって~」
むふ~っと愉快そうにすると、椅子から立ち上がってギルの背中にへと抱きつき

リーナ「うんっ!いっぱい焼けたよ~!」
褒めて褒めて~と嬉そうにしていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 21:51:14

ギルバート「なっ……お前っ、なんだ突然っ」

ユウヤ「そっかぁ、じゃあリーナの手作りクッキー食べてみたいなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 22:27:44

ナナ「いいじゃない、私達の仲なんだからさ~」
そう言いながらも、肩にへと顎を乗せて

リーナ「うん!食べさせてあげる~!」

アリサ「なら、お茶も用意しましょうか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 22:32:01

ギルバート「……全く」
一旦ナナを解いて向き直り、キスをした。

ユウヤ「だな。頼むわ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 22:51:52

ナナ「んっ……えへへ、どうしたの?キス…なんてさ」
そう言いながらも、嬉しそうに顔を綻ばせていて


アリサ「ええ。カノンさん、手伝ってもらっていいですか?」

カノン「あ、はい。勿論!」
そう話すと、二人で紅茶とリーナ用のホットミルクを用意しだして

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/03 (Tue) 23:05:41

ギルバート「うるさい」
そう言って、またキスをする。

ユウヤ「よーし。リーナ、あとでいーっぱい遊ぼうな!」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/03 (Tue) 23:44:32

ナナ「んっ……んぅ……」
そのまま受け入れ、ゆっくりと目を瞑り

リーナ「うん!いっぱい遊ぶ~!」
ブンブンと両手を振り、そう言って

アリサ「用意出来ましたよ、二人とも」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 05:31:39

ギルバート「ん、く……」
舌を絡ませつつ、ギルバートはナナを抱きしめた。

ユウヤ「お、りょーかい! 二人ともありがとうな」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 05:58:46

ナナ「んっ……ぁ……」
唇をゆっくりと放すと、吐息を漏らして

アリサ「いえいえ」

カノン「この位平気です!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 06:30:01

ギルバート「……」
そのままナナをベッドに押し倒して、ジッと見つめた。

ユウヤ「さぁて、そんじゃあリーナが焼いたクッキーはどれかなー?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 08:06:10

ナナ「ぁ………えっと、するの?」
押し倒されたまま、上目遣いで見上げ

リーナ「う~んとね……これっ!」
そう言って摘まみ上げたのは、形が歪ながらもしっかりと焼けたクッキー

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 08:58:11

ギルバート「したくないのか?」

ユウヤ「どれどれ」
形が歪なクッキーを見つけ、一口食べる。
食感は適正なクッキーよりは少し固め。味もカノンの物よりは気持ち焦げ臭い。
だがそんな事より、娘の手作りである事が嬉しくて、自然とユウヤは笑顔になっていた。
ユウヤ「うん、美味しいよリーナ。初めてなのに上手に出来たな!」
そう言って、ユウヤはリーナの頭を撫でた。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 09:09:34

ナナ「し、したくない訳じゃないんだけど……は、恥ずかしいなぁ……」
顔を赤らめていて、恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべ

リーナ「えへへ~。いっぱいがんばったよ!」
頭を撫でられ、嬉しそうにはしゃぎ

アリサ「……本当だ、とても美味しいよ。ありがとうね、リーナ」
一欠片摘まんで食べると、微笑みながらそう言って

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 09:13:22

ギルバート「今更何言ってる」
そう言って、ギルバートはナナの胸を揉む。

ユウヤ「カノンのも相変わらずうんまいな。ありがとうな」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 09:19:46

ナナ「ひゃっ!むぅ~……もうちょっと……ムードがあっても……んぁ……!」
胸を揉まれ、ぶつぶつと文句を言いながらも身体は正直に反応を示して

カノン「沢山作りましたから、遠慮なく食べてくださいね?」
嬉しそうにしながら、そう言って

アリサ「あんまり食べ過ぎてもダメだからね。夕食もあるんだし」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 09:26:46

ギルバート「そんなムードも無い男に惚れたのは誰だ?」
胸を揉みつつ言って、軽いキスをした。

ユウヤ「だな。程々に……っと」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 09:44:09

ナナ「んっ……う~…それは……私だけどさ~……あぅ…っ!」
ビクッ、ビクッと身体を震わせ。次第に敏感になってきて

アリサ「ほら、リーナ。お口に付いてるよ」
ハンカチでリーナの口元を拭ってあげ、お互いに笑っていて

カノン「ふふ。やっぱり、こういうのって良いですよね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 09:57:31

ギルバート「だったら良いだろ」
ナナが感じる様に絶妙な加減で胸を揉みしだいていく。

ユウヤ「ああ。ホント……幸せモンだよ俺は」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 10:03:36

ナナ「ひゃあう!い、いいの……かなぁ……」
段々ととろんと緩み、思考が出来なくなってきて

アリサ「本当にですね。それに…リーナに妹か弟をつくってあげるのも…いいかも…」
少し恥ずかしそうにしながらも、そう言ってユウヤに視線を向けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 10:12:37

ギルバート「良いったら良い」
そう言って、胸を揉みながら再びキスをした。

ユウヤ「……」
その意図を察したユウヤは、リーナに向けて笑みを浮かべた。
ユウヤ「リーナ。ご飯食べ終わったらシアおばちゃんのトコ行っといで。リーナのクッキー食べたらシアおばちゃんも元気いっぱいになるかも知れないしな!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 13:14:22

ナナ「んっ……ふぅ………んんぅ……」
キスの合間に吐息を漏らしながらも、そのまま続けて

リーナ「?うん、わかった~!」
最初キョトンと不思議そうにするも、すぐに元気よく返事をしていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 13:39:46

ギルバート「……どうだ、ナナ」

ユウヤ「さて……と」
夕飯を終え、リーナがクッキーを包んで部屋を出たのを確認し、一息つく。
ユウヤ「これでしばらく大丈夫だろ。シアの性格から考えりゃ部屋上がらせて茶も出すだろうし、子供同士で遊ぶ事だって考えられる」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 13:49:25

ナナ「んはぁ………やっぱり…ふわふわして…気持ちいいよ…?」
脱力しながらも、そう言って小さくはにかみ

アリサ「そ、そうですね………」
指を僅かに絡ませ、照れながらそう言って頷き

カノン「しばらくは、三人だけ……ですよ?」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 13:54:01

ギルバート「そいつは何よりだ」
そう言って、胸を愛撫し続ける。

ユウヤ「で。アリサは何がシたいって?」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 14:07:27

ナナ「んっ………ぁ……わ、私も……したげる……」
そう言うと、手を伸ばし。ギルバートのズボンにへと触れて

アリサ「そ、それは……えっと……その……こ、子供…作り…を」
恥ずかしいのか、耳まで真っ赤になっていて

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 14:13:28

ギルバート「ほう? 珍しいな」

ユウヤ「ん~?」
アリサを抱き寄せ、キス。瞬く間に舌をねじ込み、口内を攻める。
ユウヤ「……聞こえなかった。何がしたい?」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 14:26:29

ナナ「べ、べつにいいじゃん……!」
恥ずかしそうにしながら、ズボンを脱がし。手で下着越しに触れて

アリサ「ンンッ!んっ……んじゅ……!」
びっくりしながら、そのまま受け入れて舌を絡ませ
アリサ「ふぁ……ぁ!……ん……こ、子作り……したい。」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 14:29:05

ギルバート「ふっ……なら、任せる」

ユウヤ「分かった」
カノンも引き寄せ、二人とキスを繰り返す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 14:37:15

ナナ「むぅ……んっ……」
そのまま下着をずらすとギルバートのモノを露出させると、手で扱きだして

カノン「ふぇ……んっ!んちゅ……ん…!」

アリサ「ぁ……んん……!んふぅ……んん……」
二人とも素直に受け入れていて、胸を左右から押し付けながらも抱きついて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 14:42:01

ギルバート「っ……」

ユウヤ「ん、ぐ」
二人の舌を巧みに絡ませ、胸を片手ずつ伸ばし、カノンとアリサの胸をそれぞれ愛撫する。

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 15:34:22

ナナ「ぷぁ……すごい……ガチガチだね…?」
手でモノを扱きながら、そう言って

カノン「んやぁ……!んっ…んふぅぅ……!」

アリサ「んっ!ど、どうですか……?ぁあん!」
そう聞きながらも、胸を揉まれただけで大きな声をあげ

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 15:37:51

ギルバート「嬉しいか?」

ユウヤ「二人の胸、最高だ」
唇を離し、変わらず二人の胸を揉みしだく。

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 15:59:29

ナナ「う、嬉しい……のかな…?」
そう言いながらも、両手で包み込むようにして。扱き

カノン「んんっ!そ、それは良かったです…」

アリサ「あっ…んぅ!もぅ、調子のいいことばっかり……」

レンカ「………どうしようかしら」
自室で数着の服をベッドに広げ、どれにしようか悩んでいて

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 16:06:12

ギルバート「違うのか?」

ユウヤ「んん?」
アリサの胸を強く鷲掴みにし、カノンは変わらず揉みしだく。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 16:21:12

ナナ「ん~……でも、ギルのは大好きだよ?」
そう言うと、身体を動かして。服を脱ぐと股でモノを挟み

アリサ「あぅっ!?ンンッ!」
強く鷲掴みにされると、ビクッ!と震え

クレア「どうしたの?服なんて広げて……それも、珍しくスカートだなんて」
レンカの後ろから覗き込み、広げられた服を見て物珍しそうにそう言って

レンカ「ちょ……あんまり見ないでよ。恥ずかしいから」
服を慌てて身体で隠すと、そう言って

クレア「デート?でも、ユウゴが誘うなんて思わないけどなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 16:29:06

ギルバート「ぐ、ぅうっ!」

ユウヤ「よっ、と」
手早く脱がして、直接揉みしだく。

エドガー「……遅いなクレア」

ユウゴ「よぉエディ。なんだ、デートか?」

エドガー「そんなとこ。ユウゴも?」

ユウゴ「んー、俺の方がそれかは分からんが、レンカの奴から誘われてな」

エドガー「それデートじゃん」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 16:44:54

ナナ「ふふ~。こういうの好きでしょ?」
そう言いながらも、そのまま股で挟んだ状態で動いて扱き

カノン「ひゃっ…!」
直接揉まれると、可愛らしい声をあげ

アリサ「んあっ!ふっ…ぅうう」

クレア「━━お待たせ、エディ。あれ、ユウゴもいたんだね?」
何時もの服装とは違い、薄水色のワンピース姿でやってくると。そう挨拶をして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 16:50:58

ギルバート「お前がなっ」
対抗する様に、ナナの胸を揉む。

ユウヤ「気持ちいいか?」
変わらず直接揉みながら、二人に聞く。

エドガー「……可愛い」

ユウゴ「ああ、偶然鉢合わせてな。よく似合ってるじゃないかクレア」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 17:10:49

ナナ「んぅっ!じゃ、じゃあさ……どっちが先にイクか、勝負しよ?」
そう言いながらも、感じながら動きは止めずにいて

カノン「は、はひ……気持ち…いいですよ…?」
気持ち良さそうにとろんとしながらも、身を委ねていて

アリサ「んっう!わ、私も……いい…ですっ…!」

クレア「ふふ、ありがとう。それなら、丁度よかったのかな?」
そう言って後ろを見ると、そこには白色のワンピースドレスを身に纏い。髪をハーフアップに結い上げたレンカが恥ずかしそうに歩いて近寄ってくる

レンカ「お、お待たせ……ユウゴ…」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 17:23:48

ギルバート「ふっ……良いぞ。どうせ、お前が先に決まってるが、な」
胸を揉みしだきつつ、笑みを浮かべる。

ユウヤ「そいつは良かった。もっとしてやるよ」
更に強く揉みしだきつつ、二人に囁く。

ユウゴ「……」
予想外のレンカの姿に、驚きを隠せず、思わず見惚れてしまった。

エドガー「ユウゴ~? 大丈夫?」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 17:33:30

ナナ「んあっ!ま、負けないもんね……」
そう言いながらも、秘部を擦りつけて

アリサ「ひぅ……!ンンッ!」
耳元で囁かれると、ゾクゾクッ!と震え

クレア「ふふ。レンカってばいつもズボンとかばかり履いてたから、こういうの新鮮だよね?」
ユウゴの様子に笑みを浮かべ、そう言って

レンカ「か、からわかないで……私だってその…恥ずかしいんだから…」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 17:40:47

ギルバート「ぐ、ぅっ」
呻きながらも、乳首も弄る。

ユウヤ「良い反応だな」
変わらず何度も何度も二人の胸を揉む。

エドガー「うん。良いと思うよレン姐」

ユウゴ「……似合ってるな……」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 17:52:36

ナナ「ひぅっ!?や……乳首ぃ……」
ビクッ!と電流が走ったかのように震えて

アリサ「んはぁ……!や……この…ままじゃ……」

カノン「わ、わたし……もぅ……」

レンカ「あ、ありがとう……」
頬を赤らめながらも、そう言って

クレア「ふふ。さてっと、どうしよっか?どうせだから、このままダブルデートなんてどうかな?」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 18:00:58

ギルバート「ほら、どうした?」
ナナが絶妙に感じる様に、胸も乳首も弄り回す。

ユウヤ「んん? イくならイけよ?」
激しく胸を揉みほぐしながら、そう言う。

エドガー「良いんじゃない? 僕は賛成」

ユウゴ「俺も異存はない。何かあった時動きやすいしな」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 18:14:22

ナナ「んんっ!ぅぅ……」
我慢して、より激しく秘部を擦りつけながら扱く。しかしそれも相まって余計に感じていて

アリサ「ぁ…━━ンンッ!」

カノン「ふぁっ!ぁああ!」
そのままブルルッ!と震え、二人とも軽くイッてしまう

クレア「決まりだね。じゃあ、行こっか?」
そう言うと自然な動作でエドガーの隣に移動して腕にへと抱きついていて

レンカ「………」
そのクレアの様子を見てユウゴにへと視線を動かすと、おずおずと近寄ってクレアと同じようにユウゴの腕に抱きついて組み

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 18:24:01

ギルバート「っ、ぐ、ぅっ」
こちらも呻きつつも、更に快感を与えるべく攻める。

ユウヤ「胸だけでイっちまうなんてなぁ、二人とも」

エドガー「今日はやけに積極的だね、クレア」

ユウゴ「っ!」
一気に肩が跳ね上がり、顔が真っ赤になる。

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 18:41:50

ナナ「ひぁあ!んぅ~……!」
すぐに限界が近くなり、愛液が溢れて

アリサ「はぁ…はぁ……ユウヤが…胸ばっかり触るから…ですよ…」
乱れた呼吸を整えて

クレア「そうかな?」
不思議そうにしながら、首を傾げ

レンカ「ユウゴ…顔、真っ赤よ?」
そう言うものの、本人も顔を赤くしていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 18:45:07

ギルバート「っ、ぐ……」
こちらも限界が近く、ビクビクと震えた。

ユウヤ「悪かったって。……さぁて、二人はどうしたい?」

エドガー「僕はそう思う」

ユウゴ「お、お前だってそうだろ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 19:03:17

ナナ「…ぁ━━ンンンッ!!」
気を抜いた拍子に少しずれ、腰を動かした瞬間思いっきりギルバートのモノが奥深くにまで挿入ってしまう

カノン「はぅ……最初は、アリサさんから……」
そう言うと、くてっと横になり

アリサ「……その…ユウヤの……子供…孕ませて…?」
恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、足を開いて秘部を広げ。誘っていて

クレア「そっか。ふふ、でもこういうのも悪くないかな~て」
そう言いながらも、クスリと笑っていて

レンカ「ぅ……ほ、ほら。行きましょ」
誤魔化すようにそう言うと、胸をより押し付けながらう腕を引いてクレア達を追い掛け

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/04 (Wed) 19:08:29

ギルバート「ぐ、ぅおおっ!?」
予期せぬ快感に震え、射精した。

ユウヤ「分かった。たーっぷり孕ませてやる!」
腰を掴み、一気に挿入する。

エドガー「うん。嬉しいよ、クレアが積極的なのは」

ユウゴ「な、なんか気恥ずかしいな……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/04 (Wed) 19:51:13

ナナ「ンン~~ッ!」
ギュウギュウと締め付け、膣内に注がれるのを感じていて

アリサ「んはぁあああっ!!」
一気に奥にまで挿入されると、大きく仰け反り

クレア「なんだか…恥ずかしいな…」
照れながら、そう言って

レンカ「そ、そうね……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/06 (Fri) 11:02:46

【アイスボーン狩猟解禁しましたな】

ギルバート「勝負は引き分け、みたいだな」

ユウヤ「っ……」
腰を掴み、強く突き始める。

エドガー「そう?」

ユウゴ「……ありがとうな、レンカ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/06 (Fri) 11:16:33

【しましたねぇ……買おうか未だに悩み中。】

ナナ「はふ……そう…だねぇ……」
くたっとギルバートにもたれながら、にへへっと笑って

アリサ「んくぅっ!!やっ……つよ…ぃい!?」
シーツをギュッと掴みながら、奥を突き上げられると大きく仰け反り

クレア「そうだよ。……その…はしたない、かな?」

レンカ「な、なによ急に。改まって」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/06 (Fri) 11:34:53

【買いましょう】

ギルバート「このまま、するからな」

ユウヤ「孕ませて欲しいんだろっ」
胸を揉みつつ、ガンガンと激しく奥まで突く。

エドガー「はしたなくないよ。仮にそうだとしても僕は気にしない」

ユウゴ「言いたかっただけだ」

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/06 (Fri) 11:54:22

【久々の復帰、装備弱々だろうなぁ……】

ナナ「うん……ギルの好きにして…いいよぉ…?」
もたれたまま上目遣いで見上げ、そう言って

アリサ「んぅう!は、はひっ……!二人目、欲しいのぉ……!」
キュンキュンと反応しながらも、そう懇願して

クレア「もぅ……でも、ありがと」
そう言うと、嬉しそうにはにかんで

レンカ「なによそれ。変なの」
そう言いながらも、機嫌良さそうに笑ってみせ

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/06 (Fri) 12:39:45

【力とパワーと筋肉とマッスルで乗り切りましょう】

ギルバート「そいつぁ何より、だっ」
尻を掴み、ズンっと強く奥へ突き上げる。

ユウヤ「なら、孕めっアリサ!」
卑猥な音を響かせながら、ガツンと激しく突き続ける。

エドガー「やっぱり笑顔が似合ってるよ」

ユウゴ「ようやく笑ったな」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/06 (Fri) 12:57:27

【脳死ゴリ押しブンブン丸の完成】

ナナ「んひぅ!?ぁ……これ…凄く深いよぉ……」
ガクガクと震えながら目を見開き、キツく締め付けていて

アリサ「くひぃっ!!これ……激しいぃ…っ!」
足をユウヤの腰に絡ませ、離れないようにしながらも突き上げられる毎に反応して

クレア「ふふ…ほら、行きましょ?」

レンカ「な……もう……」
恥ずかしくなったのか、顔を直視出来ずに隠すようにきつく腕に抱きついて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/06 (Fri) 15:15:52

【貫通脳死ガンナー最高】

ギルバート「そいつぁ何よりだっ」
何度も何度も深くまで突き上げた。

ユウヤ「カノン……見えてるか?」
カノンに聞きながら、変わらず突き続ける。

エドガー「だね、どこまで行く?」

ユウゴ「ん? どうした」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/06 (Fri) 15:42:24

【久し振りにすると、操作方法全く覚えてなくて草】

ナナ「んぁあ!ぎ、ギル……キス…してほしいなぁ…?」

カノン「は、はい……見えてますよ……」
自分で秘部と胸を弄りながら、ジッと見ていて

アリサ「んふぅう!やっ……み、みない…でぇぇ……」
顔を手で覆い、恥ずかしそうに身を悶えさせ

クレア「う~ん……それなら、色々と見て回ろ?」
レンカ達の方をチラッと見ると、そう言って

レンカ「な、なんでもないわよ……ば~か…」
小さく呟くように、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/06 (Fri) 16:05:50

【仕方ないね!】

ギルバート「ん、ぐ」
キスをしつつ、更に突き上げる。

ユウヤ「んん?」
アリサの手をどけつつ、更に見えるように突く。

エドガー「そうしようか。どこか回りたいとこは?」

ユウゴ「な、なんだよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/06 (Fri) 16:53:52

【何を愛用しようか悩む】

ナナ「んっ!くっ……ンンッ!」
舌をこちらから絡ませながら、ギュッと抱きついて

アリサ「やっ!?んぁああ!あっ…あくぅ!」
蕩けきった顔を晒し、更に膣内の締め付けが強まる

クレア「それなら、まずは商店通りを見て回ろうよ」

レンカ「……ほら、私達も行くわよ。」
そう言って腕を引いて、クレア達を追いかけ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/08 (Sun) 14:29:31

レンカ「結構色々とあるわね」
商店通りにへと入ると、周りを物珍しそうに見ていて

クレア「そうだね。ちょっと驚いたかも」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/11 (Wed) 06:13:06

ギルバート「ぐ、っ」
唇を離して、更に突き上げていく。

ユウヤ「へっ、いやらしい顔してんな」
強く奥へ突き入れながら、囁きかける。

エドガー「見たいトコあったら遠慮なく言ってね」

ユウゴ「荷物持ちもしてやるよ、限度はあるが」

エドガー「じゃあよろしくユウゴ」

ユウゴ「お前もやれ!」

エドガー「僕は荷物持ちやるなんて一言も言ってないし。頑張って言い出しっぺ」

Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/11 (Wed) 07:38:30

ナナ「んやぁああっ!?そこぉ、だめぇぇ…!」
弱い所にへと当たったのか、痙攣しながら悶え

アリサ「み、みない…でぇえ…!」
恥ずかしさと押し寄せる快楽に狂いそうになりながら、それでも身体は正直に反応していて

クレア「ふふ、じゃあお願いするね?」
二人のやり取りにクスクスと笑っていて

レンカ「まったく……」
口では呆れながらも、小さく笑っていて

Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/11 (Wed) 10:05:40

【やっとディノバルド倒せた……つえーよ】

ギルバート「ん?」
わざとらしく聞き返し、変わらず弱いところを突く。

ユウヤ「その割には正直に締め付けてくんな。見て欲しいんだろ」
強く突きながら、言葉責めも続ける。

ユウゴ「くっ……仕方ない……」

エドガー「頑張ってユウゴ」

Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/11 (Wed) 10:41:46

【亜種?】

ナナ「んぁああ!や、やらぁ……で、でちゃう…よぉぉ……!」

アリサ「んぅぅ…!ち、ちが…ぁああっ…!!?」
連続で軽くイっているのか、止めどなく愛液が溢れて

レンカ「無理はしないでよ、ユウゴ?」

Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/11 (Wed) 12:05:18

【通常。次はティガブラキ】

ギルバート「ぐ、うぅっ!」
呻きつつも変わらず突く。

ユウヤ「じゃあこの溢れてきてるのはなんだ?」
ユウヤが突くたびに、生々しい卑猥な音が響く。

ユウゴ「いや、気にするな」

エドガー「さて、何処から回る?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/11 (Wed) 12:22:50

【頑張れ~。私はアンジャナフ亜種討伐のところで装飾品掘り中……短縮と鉄壁がホシィ】

ナナ「やぁ……ぁああああっ!!」
大きく震えると、プシュッ!と潮を吹き出し

アリサ「それ…わぁぁ……んひぅ!?」

カノン「アリサさん……とても綺麗ですよ……」
覗き込むように身を乗り出すと、アリサの胸にへと吸い付いていて

クレア「そうだね……じゃあ、まずはあそこなんてどうかな?」
そう言って指を指したのは、装飾品を取り扱っているお店だ

レンカ「いいんじゃないかしら?私も少し興味あったのよね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/11 (Wed) 12:31:27

【短縮絡みはなかなか出やん】

ギルバート「っ」
更に突いていくと、次々と潮を噴くナナ。
ギルバート「いやらしいな」

ユウヤ「っ、ぐ」
カノンの胸を鷲掴みにしながら、変わらず突く。

エドガー「良いじゃん。行ってみよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/11 (Wed) 12:59:18

【ガンス愛用してるから是非とも欲しい】

ナナ「んひぃい!?い、いわ…ないれよぉ…!」
そう言いながらも、自分では止められずに

カノン「んぅっ!んっ…んん…!」
胸を鷲掴みにされて身体を震わせるも、そのままアリサの胸を吸って

アリサ「んはぁああ!!だめ、だめぇええ!?」
同時に責められ、あまりの快感に大きな声で喘ぎ

クレア「うん。」
頷くと、エドガーと並んで店にへと向かって

レンカ「ほら……私達も行くわよ?」
ユウゴの腕に抱きつくと、少し顔を赤らめながらもそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/14 (Sat) 12:53:39

キョウスケ「………ちょっと出掛けようかな」
上にへとカーディガンを羽織ると、病室を出て外にへと向かう

キョウスケ「今日も、賑やかだなぁ……」
周りの様子を眺めながら、ポツリとそうこぼして

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/17 (Tue) 23:09:12

キョウスケ「ん~……どれにしようかな」
自動販売機の前で並んでいるのを眺めながら、独り呟いていて

キョウスケ「初恋ジュース……まだあったんだ、これ」

Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/20 (Fri) 00:05:41

キョウスケ「……やっぱり不味いなぁ…」
初恋ジュースを買って飲みながら、苦笑いを浮かべつつ廊下を歩く。

アリシア「キョウスケさん?また抜け出してるんですか。怒られますよ~」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/20 (Fri) 20:59:33

ギルバート「っと」
胸を揉みつつ、更に突き上げる。

ユウヤ「っぐ、ぅっ」
変わらずカノンの胸を揉みしだきつつ、アリサに突いていく。

ユウゴ「わ、分かったっ」

エドガー「ユウゴかっこ悪」

ユウゴ「うるせぇっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/20 (Fri) 22:55:39

ナナ「んぁあ!も、もう……くるぅ…!きちゃう…よぉっ!」

アリサ「ぁああ!!?お、おかしくなるぅ…!こ、こんなの…たえられ…ないぃ!!」
二人からの同時責めに早くも限界が近づいていて

カノン「んっ…ぁあん…!いい…ですよ?アリサさんも、一緒に……」

レンカ「ふふ……」
その様子を見て、微笑んでいて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 名無し

2019/09/21 (Sat) 01:56:46

ギルバート「ぐ、ぅうっ!」
奥まで突き上げ、射精した。

ユウヤ「うぁあっ!」
奥まで突き入れて射精し、更にカノンの胸を鷲掴みにする。

ユウゴ「な、なんだ」

エドガー「クレア、何か気になるのはあった?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE3~クリサンセマム、東へ~Chapter.2 - 一

2019/09/21 (Sat) 05:34:26

ナナ「んぁあああ!?」
子宮に流れ込んでくるのを感じ、それと同時に大きく仰け反りながら絶頂を迎え

アリサ「かひゅっ!?━━~~~っ!!」
目を見開き、激しく痙攣して膣内を搾り取るかのように締め付け

カノン「くぁっ!!んんぅ~!」
胸を鷲掴みにされるとビクッ!と震え、乳首から母乳がこぼれ出る

レンカ「何でもないわ。ほら、私が選んであげる」
そう言って再度腕を引くと、クレア達とは反対の列にへと向かう

クレア「ん~……どれもいいんだけど…これとか、どうかな?」
ネックレスの並んでいる列を眺めていて、座っている猫を象った物を手にして

名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.