なりきり掲示板 113716


GOD EATER3・クリサンセマム、東へ・

1:名無し :

2019/01/23 (Wed) 12:52:39

ある日のクリサンセマム。突如感応レーダーがオーバードライブを起こし、クリサンセマムはアインを伴って極東支部付近にワープする。
高次元ダイブと呼称されるこの現象により意図せずはるか東の地に降り立つ事となった彼らは、灰域の少なさに驚きを隠せないでいた。
アイン曰く、螺旋の樹の影響により灰域の脅威が及んでいないのだとか。
灰域に脅かされる事の無いこの地で、新たな物語が始まる……
2:名無し :

2019/01/23 (Wed) 15:31:54

エドガー「ふう……」

イルダ「ご苦労様エディ。首尾はどうかしら」
偵察から帰還したエドガーを出迎えるイルダ。エディとは、エドガーの愛称であり、親しい者達はこう呼ぶ。

エドガー「灰域のかの字も無い、って感じですね……まるで、ここだけ別の世界みたいな」

アイン「灰域があるのが当たり前な中で育ったお前達なら、違和感があって当たり前だろうな。だが、ここは間違いなく極東だ」
3: :

2019/01/23 (Wed) 16:04:59

エイミー「極東は確か、最前線として有名な場所…でしたよね?なぜ、そのような場所に私達がいるのでしょうか?」
端末を手にやって来ると、不思議そうにしていて
4:名無し :

2019/01/23 (Wed) 16:10:04

ルーク「分からないけれど、直前に感応レーダーに異様な反応があった。もしかしたら感応レーダーが関係してるかも知れないね。エイミー、調べてみよう」
5: :

2019/01/23 (Wed) 17:14:38

エイミー「そうですね。感応レーダーをもう一度、確かめてみましょう」
そう言うと、早速調べにへと向かって

レンカ「頑張ってるみたいね、ルークとエイミー」
二人を見ながら、微笑ましそうにしていて
6:名無し :

2019/01/23 (Wed) 17:32:57

ルーク「むむ……これは」

ユウゴ「全くだ、あの二人にはほとほと頭が下がるぜ」
7: :

2019/01/23 (Wed) 18:07:34

エイミー「あ、何か分かりましたか?」
ルークの方を見ると、身を乗り出して

レンカ「私達も、私達が出来る事をしましょうか」
ユウゴを見上げると、小さく笑って
8:名無し :

2019/01/23 (Wed) 18:22:16

ルーク「あ、うん」
身を乗り出すエイミーにドキッとしながらも、モニターを見せる。
ルーク「感応レーダーが異常な数値を見せてる……こんなの初めてだ」

ユウゴ「だな。とは言っても、現状俺達のやる事は少なそうだ」

エドガー「だったらゆっくりしてようよ、ちょっと疲れたし」
9: :

2019/01/23 (Wed) 18:54:34

エイミー「本当ですね。一体何が原因でしょうか?」
モニターを見つめながら、疑問になって考え

レンカ「そうね。なら、お茶にしましょか?クレア達も呼んでね」
10:名無し :

2019/01/23 (Wed) 18:58:32

ルーク「分からない……もしかしたら、また何か悪い事が起きようとしてるのかも」

エドガー「さんせ~、レン姐なんか新作ある?」
11: :

2019/01/23 (Wed) 19:20:43

エイミー「悪いことですか?ですが、確証もないですよ?」
首を傾げ、ルークの方にへと向き直り

レンカ「そうね……新しいケーキならあるけど、食べるかしら?」
12:名無し :

2019/01/23 (Wed) 19:29:03

ルーク「そうだね、確証はない。これはあくまで俺の勘でしかない……だけど、何となくそんな気がしてるんだ」

エドガー「食べる食べる」

ユウゴ「おっ、ケーキか。良いじゃねぇか。じゃあ折角だ、ルーク達がひと段落するまで待ってやろうぜ」
13: :

2019/01/23 (Wed) 19:42:30

エイミー「ルークの勘ですか……確証はありませんが、ひとまずはそう考えた方がよさそうですね」

レンカ「決まりね。なら、早速用意してくるわ。美味しい紅茶もね」
そう言うと、部屋を移動していく
14:名無し :

2019/01/23 (Wed) 19:44:50

ルーク「ありがとう、エイミーは優しいね」

ユウゴ「楽しみだな、エディ」

エドガー「まぁ、楽しみじゃない日なんかないけどね」
15: :

2019/01/23 (Wed) 19:53:23

エイミー「そ、そうですか?」
少し照れながらも、そう言って

クレア「あ、エディ!それにユウゴも、ここに居たのですね。」
二人を見つけると、近寄っていき
16:名無し :

2019/01/23 (Wed) 20:06:25

ルーク「うん、優しいよエイミーは」

エドガー「クレア、お疲れ。偵察、無事完了してきたよ」
17: :

2019/01/23 (Wed) 20:24:26

エイミー「えと……ありがとう…ございます…?」

クレア「ええ、怪我も無さそうで安心。どうだった?様子は」
18:名無し :

2019/01/23 (Wed) 20:30:59

ルーク「そこは疑問形じゃなくて良いよ。……さ、それじゃあ俺達も一息入れようか」

エドガー「周りの景色は穏やかだよ。まぁ、灰域に比べたら……ってだけで殺風景なのには変わりないけど。多少見慣れないアラガミも居るだろうけど、それでも灰域種が居ないだけ何万倍もマシさ。それに……灰域が無いって事は、ようやくクレアに負担を掛けずに済むんだ。僕にとってはそれが一番の収穫だよ」
19: :

2019/01/23 (Wed) 20:40:14

エイミー「そうですね、行きましょう!レンカさんの淹れる紅茶は美味しくて好きなんです」
そう言うと、笑顔を浮かべながら歩きだして

クレア「そうですか……けど、負担が掛からないのはエディ達も一緒でしょう?」

レンカ「ええ、私達にとってもだいぶ楽に活動出来るわ。けど、エディが言いたいのはそう言うことじゃないのよ、クレア」
人数分のシフォンケーキと紅茶のセットを台車で運び、戻ってきて

クレア「え?」
20:名無し :

2019/01/23 (Wed) 20:45:15

ルーク「そうだね。彼女のお茶とお菓子は、俺達にとって無くてはならない物だからね」

エドガー「レン姐、余計な事言わなくて良い」
21: :

2019/01/23 (Wed) 20:52:07

エイミー「はい!」
そう返事をしていると、ユウゴ達の所にへとやってきて

レンカ「はいはい。ほら、揃ったみたいだしお茶にしましょう?」
やってきたエイミー達を見てそう言うと、テーブルにへとそれぞれ紅茶とケーキを配っていく。

クレア「えっと……あれ?」
よくわかっていないのか、不思議そうにキョトンとしている
22:名無し :

2019/01/23 (Wed) 21:00:41

ルーク「ジーク達残念だね」

エドガー「まぁあっちのメンツはジーク、フィム、ルル、リカルドさんだしね。フットワーク軽いし、ちょっと遠めに偵察行ってるんじゃないかな」
23: :

2019/01/23 (Wed) 21:17:29

レンカ「心配ね……無事に戻ってくるといいのだけれど」
配り終えてユウゴの隣にへと座ると、心配そうにそう言って

クレア「きっと大丈夫だよ。ルルとリカルドさんもついているんだから」
24:名無し :

2019/01/23 (Wed) 21:25:46

ルーク「それに彼らは強い、生半可なアラガミじゃ相手にならないさ」

ユウゴ「極東か……そいやルーク、お前の親父さんも元は極東のゴッドイーターなんだっけか」

ルーク「よく覚えてたねそんな話。まぁ、極東に居たのは若い頃らしいよ。父さんの神機が刀のパーツを組み込んでるのも、極東のゴッドイーターだって外国にアピールしたかったんだって聞いた」

ユウゴ「いわゆるサムライソウル、ってやつか。それ、子にもちゃんと受け継がれてんじゃねぇか?」

ルーク「そうかな? 俺は何とも言えないよ」
25: :

2019/01/23 (Wed) 22:14:56

レンカ「確か…ブシドー精神?だったかしら?とても謙虚で誠実だとか。ふふ、きっとルークにも備わっているわね。」
クスクスと微笑みながら、紅茶を一口飲んで喉を潤す

クレア「……私はあまり極東の事についてわからないのですが、とても凄いそうですね」
26:名無し :

2019/01/23 (Wed) 22:22:29

アイン「ああ。極東は昔、アラガミ出現率がトップの最前線だった。もっとも、灰域の影響が出てからは大人しくなったみたいだがな」
27: :

2019/01/23 (Wed) 23:13:10

エイミー「そうなんですね。では、今はだいぶ落ち着いているのですね?」

レンカ「そうみたいね。感応レーダーにも今のところアラガミは小型くらいしか映ってなかったみたいだから。だいぶ静かなものだわ」
28:名無し :

2019/01/24 (Thu) 06:09:00

ルーク「とは言え見慣れないアラガミには注意しないとね」

ユウゴ「だな。灰域種が居ないとは言っても、やっぱ相手した事ないアラガミも居るんなら油断は出来ん」
29: :

2019/01/24 (Thu) 09:16:32

レンカ「そうね……こっちの環境にも慣れておかないといけないわね。そういば、次の偵察は私とユウゴだったかしら?」
ケーキをフォークで切り分けてから口に入れると、視線をユウゴにへと向ける
30:名無し :

2019/01/24 (Thu) 09:43:11

ユウゴ「ああそうだ。エディとクレアも同行してもらう事になってる。エディ、連チャンで大変だとは思うがよろしくな」

エドガー「別に大した事ないよ偵察くらい。そんなに疲れてないし」
31: :

2019/01/24 (Thu) 10:58:32

レンカ「そう……でも、無理はしないこと。何か変調があったらすぐに言いなさい。」

クレア「そうですよ。無理して倒れでもしたら大変なんだから」
32:名無し :

2019/01/24 (Thu) 11:07:49

エドガー「それ、僕より他の人に言いなよ。ルルなんて僕よりもっと言わないんだからさ」

ルーク「確かに……」
33: :

2019/01/24 (Thu) 11:15:43

レンカ「そうねぇ。ルルは何も言わずにしちゃうから」
頬杖をつくと、困ったように溜息をこぼして

エイミー「最近は改善してくれてますが、それでもいつの間にかふらふらっと出掛けていますね。私も気をつけているのですが……」
苦笑いを浮かべ、紅茶をゆっくりと飲み
34:名無し :

2019/01/24 (Thu) 11:21:31

エドガー「そーゆー事。ごちそうさま」

ユウゴ「なんだよ、もういいのか?」

エドガー「次の偵察の準備。携行品とか確認しとかないと」

ルーク「まぁ、ジーク達にも残しておいてあげないとだしね」
35: :

2019/01/24 (Thu) 11:43:26

クレア「あ、私も準備しておかないと。レンさん、ご馳走さまでした」
空いたお皿とカップを重ねると、そう言って

レンカ「はい、お粗末様。ユウゴ、貴方はいいのかしら?」
36:名無し :

2019/01/24 (Thu) 11:52:17

ユウゴ「ん? ああ、俺は折角だからもうちょい頂くよ。それに……二人っきりにしてもやりてぇし」
37: :

2019/01/24 (Thu) 12:28:13

レンカ「そうね。せっかくこんな場所に来たんだものね」
クスっと笑って、クレア達を見送り
38:名無し :

2019/01/24 (Thu) 12:49:34

【アヌビス無事撃破ー】

ユウゴ「だろ? それに、あっちの二人もな」
ルークとエイミーを見つつ、紅茶を飲む。
ユウゴ「にしても、また腕上げたな。前にも増して美味いぜ?」

エドガー「閃光弾、回復アイテム……オッケー、こんなに要らないかもだけど、とりあえずこれだけあれば良いか」
39: :

2019/01/24 (Thu) 16:20:26

【それは良かった。あそこも初見は難関ですからねぇ】

レンカ「ええ、ありがとう。皆楽しみにしてくれてるし、私も作ったかいがあったわ」
表面上は普通通りにそうユウゴに返事をするも、内心ではとても嬉しいのか顔がにやけそうになっていて

エイミー「んっ……やっぱり美味しいですね。レンさんの作った紅茶とケーキ。特にケーキが、紅茶との相性がとてもいいです」
ケーキを食べて幸せそうにしながら、そう言っていて

クレア「信号弾も忘れないで下さいね。作戦変更時にとか緊急の時には必要になるかもしれないから」
エドガーの後ろから覗き込むようにしながら、そう言って
40:名無し :

2019/01/24 (Thu) 16:38:18

【全くですよ。バーストされてから立て直す間なく長~~い爪で三連発された時は流石にはぁ?ってなりましたよw

ときに明日は何かありますでしょうか?】

ユウゴ「いつもありがとうな、レンカ。お前の菓子と茶は皆を笑顔にしてる……ガキどもも、俺達も、皆」

ルーク「そうだね。ほらエイミー、口元」
そう言って、エイミーの口元についたクリームを拭う。

エドガー「うわっ、ビックリした! クレアか……もう準備は済んだの?」
41: :

2019/01/24 (Thu) 16:55:22

【長い上に火力も桁違いになるから困ったもの……
明日は14時に病院行くくらいですかね。予約してるから1~2時間するかしないか。】

レンカ「ん、どう致しまして。貴方にそう言って貰えると、私も嬉しいわ」
にこりととても嬉しそうに笑って

エイミー「あっ……す、すみません」
恥ずかしそうに顔を赤らめ、誤魔化すようにケーキを口に運ぶ

クレア「まだ途中です。エディの方が気になりまして」
42:名無し :

2019/01/24 (Thu) 17:20:04

【了解!また手伝って頂きたく……】

ユウゴ「俺が言ってもあいつらが言うのとそんな変わらんだろう」

ルーク「ふふ、よっぽど美味しかったんだね」

エドガー「僕のことなら気にしなくて良いって、それよりクレアも自分の準備してきなよ」
43: :

2019/01/24 (Thu) 17:30:18

【あいさ。いいですよ~】

レンカ「……変わるわよ、私にとってはとても」
小声でそう口にして

エイミー「はい!とても美味しいですよ」

クレア「気にします。エディは時々抜けてる所があるからね」
44:名無し :

2019/01/24 (Thu) 17:41:21

【ありがたき】

ユウゴ「なんか言ったか?」

ルーク「俺は久しぶりにエイミーが作ったケーキも食べたいな」

エドガー「何だよバカにして、子供じゃないんだから大丈夫だよ」
45: :

2019/01/24 (Thu) 17:48:24

【いえ~】

レンカ「なんでもないわ。」
はぐらかすと、頬杖をついたまま愛しそうに微笑み

エイミー「私が作ったケーキですか?そういえば、最近は作れてなかったですもんね」
思いだしながら、そう言い

クレア「バカになんてしてないよ。……じゃあ、私も戻るね」
46:名無し :

2019/01/24 (Thu) 18:07:43

【いつぐらいからやりましょう?】

ユウゴ「なんだそりゃ」

ルーク「うん。クリサンセマムに初めて来た時にエイミーが出してくれたケーキ、まだ覚えてるよ」

エドガー「また後で」
ターミナルに向き直り、再び準備に取り掛かる。
47: :

2019/01/24 (Thu) 18:30:20

【明日なら、14時のと23時以降以外なら。】

レンカ「ほら、付いてるわよ?」
指を伸ばしてユウゴの口元についた僅かなクリームを指で取ると、そのまま口にへ含む

エイミー「そういえば、そんな事もありしたね~」
思い出しているのか、懐かしそうにそう言って

クレア「ええ、また後で」
48:名無し :

2019/01/24 (Thu) 18:42:17

【了解しましたー】

ユウゴ「っと……悪りぃな。さてと、俺達も行くとするか」

ルーク「あの時は嬉しかったなぁ。あのケーキのおかげで、俺はここに居てもいいんだって思えるようになったんだ」

エドガー「さて、と……」
神機保管庫から、自分の神機を見つけるエドガー。彼の武器はヘヴィムーン、特殊だが火力の高い武器だ。
エドガー「ゆっくり休みたいだろうけど、また頼むよ相棒」
49: :

2019/01/24 (Thu) 18:51:21

レンカ「そうね、行きましょうか」
ゆっくりと立ち上がると、食器を片付けていき

エイミー「あはは、大袈裟ですよ~。けど、あの時は泣いちゃうとは思いませんでしたね~」

クレア「これでよし……」
準備を済ませ、鞄の中に荷物を入れ終えると神機保管庫にへと向かい
50:名無し :

2019/01/24 (Thu) 19:04:16

ユウゴ「俺はもう準備は済ませてある。そっちは?」

ルーク「泣くくらい嬉しかったんだよ。嬉しくて嬉しくて……」
そこで、言葉が詰まる。

エドガー「……僕はどうしたら良いんだろ。どうやったらクレアに振り向いてもらえるかな」
51: :

2019/01/24 (Thu) 19:13:07

レンカ「何時でも出られるわ。」
不敵に笑って、そう答えていて

エイミー「あら……ルーク?」
不思議そうに顔を見て

クレア「ん…あれ?エディ…?」
神機保管庫の前で、声が聞こえて立ち止まり
52:名無し :

2019/01/24 (Thu) 19:18:02

ユウゴ「そんじゃまぁ、俺らは先行くか」

ルーク「……嬉しくて、それで……好きになったんだ、君を」

エドガー「……なんて、神機に話しかけても無駄か」
53: :

2019/01/24 (Thu) 19:27:20

レンカ「そうね、先に先行しておきましょうか」

エイミー「……ほぇ?す、すきっ……!?」
きょとんととしてしまい、少ししてから驚いて顔を赤らめ

クレア「…………」
キュッと胸元で手を握り、俯いて
54:名無し :

2019/01/24 (Thu) 19:33:00

ユウゴ「とりあえずは近場の散策からだな」

ルーク「好きなんだ、エイミー。ずっと、ずっと前から……」

エドガー「こんな風に簡単に言えたら良いのに……クレアに、好きだよって」
55: :

2019/01/24 (Thu) 19:49:29

レンカ「そうね。それにしても、綺麗な所よね……極東は」
神機を納めたケースを手に外にへと出ると、髪を手で後ろにへと流しながらそう言い

エイミー「え……えっと……」
顔を真っ赤にして動揺していて、返事が思いつかなくて思考がグルグルとしてしまう

クレア「す……き………?」
小さく反芻すると、顔を赤くし
56:名無し :

2019/01/24 (Thu) 19:54:10

ユウゴ「全くだ。ガキどもにも見せてやりてぇ……」

ルーク「だ、大丈夫!?」

エドガー「っと……やば、そろそろ行かなきゃ」
神機をケースに納め、保管庫から出ると……
エドガー「クレア……もしかして、聞いてた?」
57: :

2019/01/24 (Thu) 20:12:50

レンカ「ええ、きっと喜ぶわ。」

エイミー「だ、大丈夫……です……」

クレア「ぁ……その……」
顔を反らすも、耳まで赤くなっていて
58:名無し :

2019/01/24 (Thu) 20:29:55

ユウゴ「……ここでなら作れるかな。俺達が目指すミナトを」

ルーク「そ、そっか……良かった」

エドガー「……僕は本気だよ。聞かれたんなら、もう隠したりしない……クレア、僕は君が好きだ」
59: :

2019/01/24 (Thu) 21:02:25

レンカ「ええ、きっと作れるわ。ユウゴとなら」
そう言うと、笑ってみせる

エイミー「えっと……その……返事は…まってくれますか?」

クレア「わ、私は……」
60:名無し :

2019/01/24 (Thu) 21:04:56

ユウゴ「俺とじゃなくて、俺達とだろ?」

ルーク「勿論。待ってるよ……」

エドガー「……」
61: :

2019/01/24 (Thu) 21:11:53

レンカ「そうね……私達なら、きっとやれるわ」

エイミー「……え、えっと…私、そろそろ行きますねっ!」
慌てて片付けると、バタバタと去っていく

クレア「その、こういう時…なんて返せばいいのか……わからなくて…」
62:名無し :

2019/01/24 (Thu) 21:22:59

ユウゴ「ああ。俺達に不可能なんてない、今なら胸張ってそう言える」

ルーク「……やってしまった……」
部屋に戻り、うなだれるルーク。潤沢な資産を得たクリサンセマムは、今やイルダだけでなく各々に私室を与えられているのだ。

イルダ「あらエイミー? どうしたのそんなに慌てて」

エドガー「なら、僕の顔を見て」
63: :

2019/01/24 (Thu) 21:32:49

レンカ「頑張りましょう、私達の未来の為に」

エイミー「ぁ…オーナー!え、えと……私、ルークに……」
まだ動揺が抜けてないのか、戸惑いがちに話し出して

クレア「っ………」
ビクッと肩を震わせると、ゆっくりとエドガーの方を向く
64:名無し :

2019/01/24 (Thu) 21:55:58

ユウゴ「そのためには、先ずは第一歩からだな。偵察行くぞー?」

イルダ「そう。やっと告白したのねあの子」

エドガー「……」

フィム「あっ、おとーさん!」

エドガー「っ、フィム! 帰って来たんだ。お出かけ楽しかった?」

フィム「うんっ! ジークとルルがね、アラガミいっぱいやっつけてたの! でもリカルドがおしごとしてなかったからね、フィムがちゃんとしかってあげたの!」

エドガー「そっか。偉いねフィムは」

フィム「ふひひ……!」
65: :

2019/01/24 (Thu) 22:12:12

レンカ「ええ、行きましょうか」

エイミー「えっ……つ、つまりはオーナーは、知ってたのですか…?」

クレア「お、お帰りなさい、フィム。怪我とかしなかった?」
しゃがんで目線の高さを合わせると、そう聞いて
66:名無し :

2019/01/24 (Thu) 22:19:30

イルダ「当たり前じゃない。相談とかはされてないけれど、何となく見れば分かるわ。エディとクレア、ユウゴとレンカもそうだし。……それで、あなたはどうするつもりなのエイミー?」

フィム「うんっ、しなかった! えらい?」
67: :

2019/01/24 (Thu) 22:53:59

エイミー「えっと……よく、わかりません……嫌いではないのですが、本当に好きなのかがわからないのです。」

クレア「うん。偉いね」
そう言うと、フィムの頭を撫でて

レンカ「ここは……拠点か何かの跡かしら?」
二人で先行し、サテライト拠点跡地にへと辿り着く
68:名無し :

2019/01/24 (Thu) 23:06:48

イルダ「そう……なら、ルークはどんな人? どんな思い出があるかしら」

フィム「ふひひ、ありがと! クレアだいすき!」
満面の笑顔で、フィムはクレアに抱きついた。

ユウゴ「ああ、ターミナルで見たな。サテライト拠点、だったか……厄災より前に研究が進められてたものらしくてな。この様子じゃ、アラガミに襲われたんだろうな。もしくは人間同士で潰し合ったか」
69: :

2019/01/25 (Fri) 09:19:55

エイミー「へ?えっと…そうですね、いつも優しいと思います。ミナトでは子供達の相手をしてくれますし、私の仕事もよく手伝ってもらってます。それに、お話をしてると楽しいですね」

クレア「私も大好きだよ、フィム」
微笑みながら、抱き止めて

レンカ「そう………」
ゆっくりとしゃがむと、静かに黙祷を捧げる
70:名無し :

2019/01/25 (Fri) 09:25:37

イルダ「あらあら、好きかどうか分からないのにいっぱい出てくるわね」

フィム「おとーさんは?」

エドガー「え?」

フィム「おとーさんは、クレアのことすき?」

エドガー「……ぷっ……あははははっ!」

フィム「??」

エドガー「うん、お父さんもクレアのこと大好きだよ」

ユウゴ「……ちょっと屋探ししてみるか」
71: :

2019/01/25 (Fri) 10:04:18

エイミー「えっ?あ……」

クレア「っ……」
恥ずかしそうに顔を赤くして

レンカ「……ええ、そうね」
72:名無し :

2019/01/25 (Fri) 10:17:36

イルダ「ふふ、それが答えなんじゃない?」

エドガー「……ありがとう、フィム」

フィム「??」

ユウゴ「必要な物資がありゃ持てるだけ持っていこう。あー、トレーラー借りてくりゃ良かったな」
73: :

2019/01/25 (Fri) 10:40:41

エイミー「これが……私の答え…」

クレア「ぅ……」
恥ずかしそうにしながら、フィムの頭を撫でていて

レンカ「嘆いても仕方ないわ、また来ればいいのよ」
74:名無し :

2019/01/25 (Fri) 10:52:43

イルダ「それに、あなた達なかなか良いコンビよ?」

エドガー「フィム、リカルドさんにお菓子貰ってきな?」

フィム「うん! おとーさんはこれからおしごと?」

エドガー「うん。すぐ戻るよ」

ユウゴ「それもそうか」
75: :

2019/01/25 (Fri) 11:03:33

エイミー「えっと……ありがとうございます?」

クレア「いいこにしてるんだよ?」

レンカ「ええ」
そう言って建物の中にへと入り、中を調べだす
76:名無し :

2019/01/25 (Fri) 11:14:58

イルダ「あなた達には幸せになって欲しいのよ、これは単なる私のワガママだけれど」

フィム「うん!」
そうして、フィムは走り去って行った。

エドガー「やれやれ、フィムには敵わないな」

ユウゴ「気を付けろよ。いきなりオウガテイルが上からバクッと来るかも知れんからな」
77: :

2019/01/25 (Fri) 11:29:40

エイミー「オーナー……」

クレア「うん、そうだね」
苦笑いで

レンカ「ちょっと、怖いこと言わないでよ」
そう言いながら、探索して
78:名無し :

2019/01/25 (Fri) 11:32:41

イルダ「ふふ、ごめんなさい。何だかしんみりしたわね」

エドガー「……クレア。返事は急いだりしないから、大丈夫」

ユウゴ「心配すんな。何が来たって死ぬもんかよ、俺とお前が一緒なんだぞ?」
79: :

2019/01/25 (Fri) 11:57:33

エイミー「いえ!ありがとうございます」

クレア「……はい」
ゆっくりと頷いて

レンカ「それもそうね。」
クスッと笑って、一つの部屋にへと入る
80:名無し :

2019/01/25 (Fri) 12:38:19

イルダ「どう? 結論は出たかしら」

エドガー「……それじゃ、早いとこユウゴ達に合流しようか」

ユウゴ「ここは、物置か?」
81: :

2019/01/25 (Fri) 12:57:03

エイミー「……はい。決まりました」

クレア「そうですね。トレーラーを出しますか?」

レンカ「そのようね。何かあるかしら……」
中を見て周り
82:名無し :

2019/01/25 (Fri) 13:17:11

イルダ「なら、あの子のところに行ってあげて」

エドガー「うん。僕が運転するよ」

ユウゴ「よく探せよ、案外宝の山だったりすっからな」
83: :

2019/01/25 (Fri) 14:11:21

エイミー「はい!」
返事をすると、早速向かっていく

クレア「ありがとう、お願いするね」

レンカ「ええ、分かってるわ」
そう言うと、何かないか探し
84:名無し :

2019/01/25 (Fri) 14:28:05

ルーク「……」
私室で資料の整理をするルーク。感応レーダーについて調べている様だ。

エドガー「運転は最近ユウゴかリカルドさんに任せっきりだしね、たまには僕も運転しないと」

ユウゴ「お、こいつは使えそうだな……」
発見した資材を袋に詰めていく。
85: :

2019/01/25 (Fri) 15:23:23

エイミー「ルーク、居ますか?」
部屋の前で呼び鈴を鳴らすと、そう声を掛けて

クレア「そうだね……エディは、よく運転とかしてたの?」

レンカ「結構あるわね……」
次々と袋にへと入れていきながら、そう呟いていて
86:名無し :

2019/01/25 (Fri) 15:37:30

ルーク「居るよ、開いてるから」

エドガー「まぁまぁかな。ユウゴが居なくてジークと一緒の時とかは運転してた」

ユウゴ「こんだけ手に入りゃ上等だな」
87: :

2019/01/25 (Fri) 15:49:01

エイミー「失礼しますね」
扉を開くと、中にへと入り

クレア「そうなんだね……ちょっと以外かも」

レンカ「ええ、そろそろ行きましょうか」
そう言って立ち上がると、側にあった荷物が音を立てて傾きだして
88:名無し :

2019/01/25 (Fri) 17:16:55

ルーク「どうしたんだい、急に」

エドガー「意外って、失礼しちゃうな」

ユウゴ「っ、レンカ! 危ねぇ!」
すぐさま反応し、ユウゴはダイブして接近。レンカを抱えて離れた。
89: :

2019/01/25 (Fri) 17:29:38

エイミー「えっと……先程の返事…しようと思いまして」
指を絡めながら、照れくさそうにそう言って

クレア「凄いと思うよ。私は得意じゃないから……素直に凄いよ」

レンカ「きゃあ!?」
驚きの声をあげ、それと同時に荷物が音を立てながら崩れる
90:名無し :

2019/01/25 (Fri) 17:49:00

ルーク「うん、聞かせて?」

エドガー「ありがと。そんじゃ、行くよ。シートベルト締めた?」

ユウゴ「……ふぅ、あっぶねぇ……大丈夫か?」
91: :

2019/01/25 (Fri) 18:03:38

エイミー「えっと……よ、よろしく…お願いします。」
顔を赤くしながらも、笑顔をみせて

クレア「はい、いつでもどうぞ」
シートベルトを締めると、そう言って

レンカ「え、ええ……ありがとう……」
目の前にあるユウゴの顔を見て、赤くなりながらもお礼を言って
92:名無し :

2019/01/25 (Fri) 18:06:00

ルーク「……良い、の?」

エドガー「了解」
そして、ハッチがオープンし、トレーラーを発進させた。

ユウゴ「上からオウガテイルは来なかったが荷物は来ちまったな」
そう言って、いつも通りに笑ってみせる。
93: :

2019/01/25 (Fri) 18:12:36

エイミー「はい……でも、私でよかったのですか?他にも、綺麗な人が沢山いますのに」

クレア「ユウゴさん達、何処まで行ってるんでしょうか?」
助手席から外を見ながら、そう言って

レンカ「……ふふ、そうね。けど、助かったわ」
安心したようにこちらも笑ってみせて
94:名無し :

2019/01/25 (Fri) 18:38:34

ルーク「俺はエイミーが良いんだ。エイミーじゃないと、ダメなんだ」

エドガー「さぁね。あんまり遠くへは行ってないと思うけど」
運転しつつ無線を起動し、通信を試みる。
エドガー「ユウゴ。ユウゴ聞こえる?」

ユウゴ「っと、エディか。どうした?」

エドガー「なぁんだ、喰われたりはしてないんだ」

ユウゴ「バカ言え。灰域種が居ないトコでそう簡単に喰われるもんかよ。俺達はサテライト拠点跡に居る。クレアの端末に位置情報送っとくから、確認頼むわ」

エドガー「りょーかい。トレーラーで向かってるから、その間にどっしり資材集めといてよ?」

ユウゴ「了解だ」
95: :

2019/01/25 (Fri) 18:53:40

エイミー「そ、そう……ですか」
恥ずかしそうに顔を伏せて

クレア「来ました、近くの場所ですね」
端末を見ると、そう言い

レンカ「エディとクレアから?」
96:名無し :

2019/01/25 (Fri) 19:07:30

ルーク「……ありがとう、エイミー」
そっと優しく抱きしめて、笑みを浮かべる。
ルーク「好きだよ」

エドガー「了解、そんじゃあさっさと行ってあげよっか」

ユウゴ「ああ。トレーラーを出してくれてるらしい」
97: :

2019/01/25 (Fri) 19:31:08

エイミー「っ……わ、私も…です…」
抱きしめられると、戸惑い気味に背中にへと手を回して

クレア「ええ。」

レンカ「そう、それならちょうど良かったわね」
そう言うものの、少し顔が赤くなっていて
98:名無し :

2019/01/25 (Fri) 19:56:51

ルーク「嬉しいな……」

ユウゴ「どうしたレンカ、熱でもあんのか?」
99: :

2019/01/25 (Fri) 20:01:50

エイミー「わ、私はその……は、恥ずかしいです……」

レンカ「え?あ…いや……別になんでもないわ」
すぐに隠すように顔を背けて
100:名無し :

2019/01/25 (Fri) 20:03:46

ルーク「ふふ。可愛いよ、エイミー」

ユウゴ「なんだよ。隠し事は無しだろ」
101: :

2019/01/25 (Fri) 20:16:43

エイミー「か、可愛い……ですか?」

レンカ「そ、それは……そう…だけど……」
言い難そうにしていて
102:名無し :

2019/01/25 (Fri) 20:34:06

ルーク「うん。可愛い」

ユウゴ「ま、無理には聞かないけどな。さ、次行くぞ」
103: :

2019/01/25 (Fri) 20:52:11

エイミー「あぅ……その、ありがとうございます…」

レンカ「ええ………ね、ねぇ。ユウゴ……少しいい?」
104:名無し :

2019/01/25 (Fri) 21:01:01

ルーク「どういたしまして、かな? さ、もう離れようか」
そう言って、ようやく離れた。
ルーク「これ以上くっついてたら、心臓がもたないや」

ユウゴ「ん? どうした改まって」
105: :

2019/01/25 (Fri) 21:18:17

エイミー「あ……そ、そうですね」
離れると、胸元を抑えながらそう言い

レンカ「わ、私の事……どう…思ってるのかしら?」
106:名無し :

2019/01/25 (Fri) 21:33:19

ルーク「……あ。こ、コーヒーでも飲む?」

ユウゴ「なんだよ突然」
107: :

2019/01/25 (Fri) 21:37:25

エイミー「そ、そうですね。いただけますか?」
心を落ち着かせようとして

レンカ「い、いいから。どうなのよ………」
108:名無し :

2019/01/25 (Fri) 21:53:51

ルーク「う、うん。リカルドさんから良い豆を貰ったんだ」

ユウゴ「お前はどうなんだよ逆に」
109: :

2019/01/25 (Fri) 22:22:51

エイミー「そうなんですか?」

レンカ「私は………私は、貴方の事を愛してるわ。一人の男性として……ずっと前から」
先程の嘘は無しという言葉を思いだし、胸に秘めた想いを告白する
110:名無し :

2019/01/25 (Fri) 22:28:38

ルーク「うん。だから期待してくれて良いよ」

ユウゴ「……マジか」
111: :

2019/01/25 (Fri) 22:43:10

エイミー「はい。期待してますね?」
クスッと微笑み

レンカ「ええ、本当よ。」
112:名無し :

2019/01/25 (Fri) 23:03:44

ルーク「……それにしても、どうして受け入れてくれる気になったの?」

ユウゴ「……マジ、か……」
113: :

2019/01/25 (Fri) 23:39:29

エイミー「……オーナーと話をして、思ったんです。私にはルークが必要なんだって」

レンカ「ユウゴは、どうなの?」
114:名無し :

2019/01/25 (Fri) 23:55:55

ルーク「あはは……やっぱりオーナーにはバレてたか。でもそう言ってくれると嬉しいよ」

ユウゴ「……済まん、まだ分からん。愛とか何とか、考えた事もなかったからな……その手の返事は、少し整理をつけてからで良いか? 必ず結論は出す」
115: :

2019/01/26 (Sat) 00:34:25

エイミー「これからも……お願いしますね?」

レンカ「………ええ、それでいいわ。ごめんなさいね、ユウゴ」
116:名無し :

2019/01/26 (Sat) 05:52:49

ルーク「勿論。こちらこそよろしくね、エイミー」

ユウゴ「い、いや。こっちこそ悪いな……けど、嫌じゃないぜ? 寧ろ、そんな風に見てくれてたのかっていう驚きがデカくてな……頭が追いつかないんだ」
117: :

2019/01/26 (Sat) 06:08:32

エイミー「はいっ!」
返事をして、笑顔を見せる

レンカ「そう……。」
クスッと笑うと、近くの瓦礫にへと腰掛ける

レンカ「最初のころ……子供の頃はそうでもなかったのよ。一緒に生き延びて、一緒にバカやって……けど、少しずつ変わってた。ユウゴの力になりたい、ユウゴの夢を叶えたい。ユウゴと……ずっと一緒に居たいって。親友としてじゃなくて、一人の女として」
118:名無し :

2019/01/26 (Sat) 08:13:38

ルーク「さ、どうぞ」
カップに淹れたコーヒーを、エイミーの前に置く。

ユウゴ「……そうか」
119: :

2019/01/26 (Sat) 09:45:05

エイミー「ありがとうございます、頂きますね」

レンカ「バカな女でしょ?」
120:名無し :

2019/01/26 (Sat) 10:11:01

ルーク「疲れた時なんかはよく淹れてるんだ、コーヒー」

ユウゴ「ああ。ホントにバカだな……こんなバカな男に惚れちまいやがって……」

エドガー「……なにあれ入りづら」
迎えに来たのだが、入りづらく、陰で見ていた。
121: :

2019/01/26 (Sat) 11:11:00

エイミー「そうなんですね。あ…お砂糖はありますか?」
恥ずかしそうにコーヒーを見てから、そう聞いて

クレア「なんだか……凄くいい雰囲気ですね……」
エドガーの隣から覗きこみ、そう言っていて

レンカ「そろそろ行きましょうか……クレア達を待たせるのも悪いわ」
122:名無し :

2019/01/26 (Sat) 11:37:22

ルーク「あるよ。ミルクは要る?」

エドガー「っと、やば……行くよクレア」
そう言ってクレアの手を引き、退散する。

ユウゴ「っと、そうだったな。やべ、結局あんま回収作業してなかった。こりゃあまたエディの奴にイヤミ言われんなぁ」
123: :

2019/01/26 (Sat) 11:54:41

エイミー「ミルクもお願いします」

クレア「へっ!?」
驚きながらも、手を引かれていき

レンカ「ふふ、それもいいじゃない。まだ時間はあるんだし、また次の機会に集めましょう?」
124:名無し :

2019/01/26 (Sat) 12:29:06

ルーク「了解」
棚からミルクと砂糖を出し、エイミーに差し出す。

エドガー「……」
そのまま手を引きながら歩き続ける。

ユウゴ「まぁ、それもそうだな。また改めて来るとするか」
125: :

2019/01/26 (Sat) 12:47:25

エイミー「ありがとうございます。どうしても…苦すぎると飲めなくて」

クレア「え、エディ?もうだいぶ離れましたよ?」

レンカ「ええ。じゃあ、行きましょ?」
そう言うと、袋と神機を手に歩きだして
126:名無し :

2019/01/26 (Sat) 12:52:37

ルーク「分かるなぁ。俺も最初はすごい苦手だった」

エドガー「……」
ふと足を止めて、振り返る。
エドガー「……クレア。僕は君のことが好きだ。けど、クレアは僕のことどう思ってるの」

ユウゴ「トレーラーで来てくれんのはありがたいな。もうちょっと先まで足を伸ばせる」
127: :

2019/01/26 (Sat) 13:05:54

エイミー「ふふ、一緒ですね」
そう言いながら、コーヒーにミルクと砂糖を入れていく

クレア「え……そ…れは……」

レンカ「ええ。遠くなら、もっと色々とあるかもね」
128:名無し :

2019/01/26 (Sat) 13:24:36

ルーク「今はそれなりに飲めるけど、やっぱり飲みやすい方が好きだな」

エドガー「……」
更にエドガーは、クレアに顔を近づけ、壁に押し迫る。
エドガー「僕は君の全てが好きだよ。他の誰かが君を奪うなら、そいつら全員喰っても良い……」

ユウゴ「……にしてもあいつ、大丈夫かな」
129: :

2019/01/26 (Sat) 13:36:06

エイミー「はい!やっぱり好きなのを飲むのが一番です」

クレア「え、エディ…?」
顔を赤くしてドギマギとし

レンカ「え?あいつって…?」
130:名無し :

2019/01/26 (Sat) 13:42:54

ルーク「勿論。さ、どうぞ?」

エドガー「……抵抗、しないんだ。君ならスタングレネードでも使って僕を引き剥がしてすぐ逃げるくらい出来るでしょ」

ユウゴ「エディだよ。あいつ、昔から堪え性無い奴だからな……」
131: :

2019/01/26 (Sat) 13:54:47

エイミー「では、いただきます」
そう言って飲むと、一息ついて

クレア「そ、そんな事…しませんっ………けど…いささか、乱暴です…」

レンカ「そうだったしら?あまりそんな感じしなかったけれども」
132:名無し :

2019/01/26 (Sat) 14:08:51

ルーク「どうかな?」

エドガー「あれ。クレアはちょっと乱暴なくらいが丁度いいかなって思ったんだけど、違った?」
先程までの雰囲気はどこへやら、おどけて笑ってみせる。

ユウゴ「あいつは一旦タガが外れたらヤバいぞ? 特に今はクレア絡みで相当ストレス溜まってるだろうしな」
133: :

2019/01/26 (Sat) 14:44:16

エイミー「うん。とても美味しいです。ちょうどよい甘味と苦味です」

クレア「乱暴なのは好きじゃありませんっ。……ど、どうせなら……優しくが……」
最後だけ小声でボソボソと言い

レンカ「それは大変ね……襲われないといいけど」
134:名無し :

2019/01/26 (Sat) 14:49:39

ルーク「良かった。ゆっくり飲んでね、ちょっと熱いから」

エドガー「……へぇ。優しくなら、良いんだ」

ユウゴ「まぁ大丈夫だろうとは思うけどな」
135: :

2019/01/26 (Sat) 19:49:25

エイミー「ええ、わかってますよ」
そう言うと、息を吹き掛けて少しずつ冷ましながら飲み

クレア「っ…!」
カアアッ!と一気に赤くなって

レンカ「だといいけど……」
136:名無し :

2019/01/26 (Sat) 20:11:36

ルーク「嬉しいな。エイミーに喜んでもらえて」

エドガー「顔赤いよクレア、大丈夫?」
顎に手をやり、加虐的な笑みを浮かべてみせる。

ユウゴ「さて。トレーラーに積んだらちょいと休憩すっか」
137: :

2019/01/26 (Sat) 20:25:50

エイミー「そう……ですか?」
照れて頬を赤らめ、恥ずかしそうにはにかんでいて

クレア「だ、大丈夫ですっ……」
顔を逸らすも、緊張で硬直してしまい

レンカ「ええ、そうしましょ。」
そう話していると、トレーラーを見つけて荷物を乗せる
138:名無し :

2019/01/26 (Sat) 20:34:03

ルーク「うん。エイミーの笑顔、大好きだからさ」

エドガー「なら僕の顔、ちゃんと見てよ。あと敬語要らないって」

ユウゴ「……あれ、乗ってねぇ。あいつら、まさか俺らのこと探しに行ったのか?」
139: :

2019/01/26 (Sat) 20:44:06

エイミー「そう言われると……恥ずかしいです……」
ズズッと縮こまりながらコーヒーを飲んで

クレア「…………」
顔を真っ赤にしたまま、ゆっくりとエドガーの顔を見る

レンカ「あら、本当ね……どうするかしら?探しにいく?」
140:名無し :

2019/01/26 (Sat) 20:53:08

ルーク「ふふ……可愛い」

エドガー「可愛いよ、クレア。今すぐ食べたくなっちゃうくらい可愛い」

ユウゴ「ま、しばらくはそっとしといてやろうぜ」
141: :

2019/01/26 (Sat) 21:06:41

エイミー「うぅっ……」

クレア「た、たべ……っ!?」
想像したのか、真っ赤になって

レンカ「ん、そうね」
142:名無し :

2019/01/26 (Sat) 21:15:10

ルーク「ごめん、流石に困らせちゃったかな」

エドガー「うん。クレアを僕だけのものにしたい、誰にも渡したくないから」

ユウゴ「それに……まぁ、何つーかよ」
143: :

2019/01/26 (Sat) 21:37:09

エイミー「い、いえ……恥ずかしいですけど…その…嬉しいで す」

クレア「…その………せ、せめて…何処かの…部屋に…」

レンカ「うん?」
不思議そうにユウゴを見て
144:名無し :

2019/01/26 (Sat) 21:43:59

ルーク「良かった」
笑みを浮かべながら、エイミーの髪を撫でる。

エドガー「うん、良いよ」
それだけ言って、エドガーはクレアを抱えてダイブを行う。従来のゴッドイーターより高い身体能力のあるAGEだけに、何の苦もなくサテライト拠点跡内をダイブで移動。手頃な天幕を見つける。
エドガー「ここなら良い?」

ユウゴ「……お前と、もうちょっとだけ二人で居てぇんだ」
145: :

2019/01/26 (Sat) 22:00:13

エイミー「あ………」
髪を撫でられ、恥ずかしそうに縮こまり

クレア「ぁ……は、はい……そ、それで…その…へ、返事…なんですけど…」

レンカ「っ……も、もぅ……急になによ……」
カアアッ!と顔を赤くして、髪を指で弄りながら動揺し
146:名無し :

2019/01/26 (Sat) 22:08:32

ルーク「……可愛い……」
髪を撫でながら、顔を覗き込む。

エドガー「良いよ別に勿体つけなくても。さっきの返事で充分過ぎるくらい伝わったから」
そう言って、クレアを目一杯抱きしめる。
エドガー「あと敬語要らないってば」

ユウゴ「わ、悪いかよっ! あんな事言われた後じゃ、そう思っちまうんだよ!」
147: :

2019/01/26 (Sat) 22:20:32

エイミー「ぁ……み、見ないでください…。」
心臓が破裂しそうな程にドキドキとしていて、見られるのが恥ずかしいのか顔を逸らそうとして

クレア「く、クセです……っ…」
抱きしめられ、湯気が出そうなほど真っ赤になっていて

レンカ「そ、そう………でも…嬉しいわ……」
顔を赤くしたまま、笑みを見せて
148:名無し :

2019/01/26 (Sat) 22:28:29

ルーク「……エイミー」
優しく顎に手をやり、囁く。
ルーク「……キス、したい」

エドガー「だったらそんな癖直してあげるよ」
そう言って、クレアの首筋に舌を這わす。

ユウゴ「……なんか、変な感じだな」
149: :

2019/01/26 (Sat) 22:44:29

エイミー「き、キス……ですか……?」

クレア「ひゃっ!?ひっ……!」
首筋を舐められ、ゾワゾワッと震えて

レンカ「え、ええ………」
150:名無し :

2019/01/26 (Sat) 22:57:24

ルーク「ダメ、かな」

エドガー「ん……」
そのまま流れる様にキスをして、舌を出して絡みつかせていく。

ユウゴ「……にしても俺なんかのどこに惚れる要素あんだよ」
151: :

2019/01/26 (Sat) 23:04:42

エイミー「い、いえ……大丈夫…です」
恥ずかしそうにそう言うと、ゆっくりと瞳を瞑る

クレア「ンッ!?んっ…んんっ……」
目を見開くも、次第に力が抜けていく

レンカ「……気がついたら、好きになってたのよ」
ユウゴの隣にへと移動すると、見上げて
152:名無し :

2019/01/26 (Sat) 23:13:57

ルーク「ん……」
ゆっくりとキスをし、エイミーを抱きしめる。

エドガー「ん、く……」
舌を絡めるキスをしながら後ろに回り、胸を揉む。

ユウゴ「なんだそりゃ」
153: :

2019/01/26 (Sat) 23:29:06

エイミー「っ………」
キスを受け入れ、ゆっくりと背中にへと手を回す

クレア「ンンッ……!んっ…ふぅ…っ!」
クチュクチュと舌を戸惑いながらも絡め、胸を揉まれると快感に悶えて

レンカ「言ったでしょ?ずっと側で一緒に過ごしてたら、好きになってたって……」
154:名無し :

2019/01/26 (Sat) 23:47:41

ルーク「ん、エイミー」
一旦離し……
ルーク「大好きだ」
そしてすぐに、キスをする。

エドガー「ん、っ」
更に舌を絡ませつつ胸を揉みしだく。

ユウゴ「……悪かった、気付いてやれなくて」
155: :

2019/01/27 (Sun) 07:33:16

エイミー「んっ…ふぁ……ちゅ……!」

クレア「ンンッ!んぁ……」
喘ぎ声が隙間から漏れ、段々と乳首が固くなってきて

レンカ「謝らなくてもいいわ。私は、ユウゴといられるだけでそれなりに幸せだったから」
156:名無し :

2019/01/27 (Sun) 07:46:31

ルーク「っ……」
軽いキスを何度も繰り返し、舌を絡ませていく。

エドガー「ん」
唇を離し、唾液が糸を引くも、構わず胸を揉みつつ乳首も弄る。
エドガー「服の上からでも分かるくらい固くなってる」

ユウゴ「そう言ってくれたら何よりだ」
157: :

2019/01/27 (Sun) 08:07:42

エイミー「んっ……んふぅ……ちゅ…」
入ってきた舌に驚くも、おずおずと絡めて

クレア「い、いわなくて……いいからっ……っぁ!」
恥ずかしそうにそう言うも、始めての快感に戸惑い

レンカ「ええ。……さて、そろそろどうしましょうか?」
158:名無し :

2019/01/27 (Sun) 08:12:47

ルーク「っ」
そのまま優しく、濃密に舌を絡ませていく。

エドガー「可愛いなぁ」
そして服の中に手を滑り込ませ、直接揉みしだく。

ユウゴ「そうだなぁ……折角だ、跡地の周りを調べてみるとしようぜ」
159: :

2019/01/27 (Sun) 11:28:20

エイミー「んっ……ちゅるる……!んんっ!」
次第に力が完全に抜けて、されるがままとなり

クレア「ひゃあ!?ど、どこに手を入れ……んぁあん!」
直接触られると、より敏感になって感じて

レンカ「そうね。なら、行くとしましょ?」
160:名無し :

2019/01/27 (Sun) 11:47:52

ルーク「っ、んんっ」
濃密にキスをしながらそのままソファにエイミーを優しく寝かす。
ルーク「エイミー……俺、我慢出来ないかも」

エドガー「でもそーいう反応するってことは気持ちいいんだ」
変わらず直接胸を揉みながら、耳元で囁く。

ユウゴ「だな。あいつらが帰ってくるまでにたんまり積んどいてやるか」
161: :

2019/01/27 (Sun) 11:55:38

エイミー「ぇ……あ…その……」
先程のキスで目をとろんとさせながら、戸惑い
エイミー「…や、優しく…ですよ?」

クレア「そ、それはぁぁ……んぅっ!」

レンカ「ええ。喜ぶようにね」
162:名無し :

2019/01/27 (Sun) 12:07:24

ルーク「勿論、優しくするよ……」
そう言ってまた舌を絡めるキスをして、優しく胸に触れていく。

エドガー「図星なんだ」
そして今度は乳首を弄り回す。

ユウゴ「っと、携行品の方は大丈夫か?」
163: :

2019/01/27 (Sun) 12:17:09

エイミー「んっ……ちゅ……」
こちらも舌を絡め合わせ、胸を揉まれると感じていて

クレア「んぅぅ…!ひっ…ぁあ!」

レンカ「問題ないわ、何時でも出れる」
164:名無し :

2019/01/27 (Sun) 12:21:54

ルーク「ん、んっ」
舌を絡みつかせながら、変わらず胸を揉む。

エドガー「次はこっち」
片手はそのまま胸や乳首を弄り、片手はスカートを捲って下着越しに秘部をなぞる。

ユウゴ「了解だ。そんじゃ行くぞ?」
165: :

2019/01/27 (Sun) 12:29:02

エイミー「んっ……んぅぅ……!ぁ…ちゅ…!」
口の合間から声が漏れ、感じてしまい

クレア「ひあっ!やっ……んんっ!そ、こはぁぁ……」
段々と声に艶が帯びてきて、下着越しに濡れてきていて

レンカ「ええ、行きましょう」
そう言うと、神機を手に外にへと出る
166:名無し :

2019/01/27 (Sun) 12:36:42

ルーク「ぷは……」
唇を離し、引き続き胸を揉む。

エドガー「こんな濡れてる」
そのまま下着の中にも手を入れて直接触れていく。
167: :

2019/01/27 (Sun) 12:44:57

エイミー「ふぁっ……へ、変な感じ……ですっ……」
胸を揉まれて感じながらも、そう言って

クレア「そ、そこ……汚い……からぁぁ……」
恥ずかしそうに顔を手で覆い
168:名無し :

2019/01/27 (Sun) 13:14:30

ルーク「そっか。もっとしてあげるよ」

エドガー「クレアに汚いとこなんかないよ」
そう言って乳首を弄りつつ、秘部も攻める。
169: :

2019/01/27 (Sun) 13:26:19

エイミー「は、はい……」
恥ずかしそうに頷いて

クレア「んぁ……ぁああ!な、なにか……く…るぅぅ!?」
170:名無し :

2019/01/27 (Sun) 14:00:21

ルーク「服、脱がすよ」
そう言って服をゆっくり脱がしていき、直接胸を揉む。

エドガー「ん、りょーかい」
そしてそのまま激しく弄り回す。
171: :

2019/01/27 (Sun) 14:20:17

エイミー「んっ……ふぁ……」

クレア「やぁっ…!?だ…めぇぇ……っ!」
のけ反り、ビクビクと震えながらイッてしまう
172:名無し :

2019/01/27 (Sun) 14:28:01

【BAエフェクト漁り中。やっぱ条件わかんねぇ】

ルーク「……可愛い、エイミー」
胸を揉み続けながら、息を呑んで呟く。

エドガー「クレア、すごいイキっぷり。もっと見せてよ」
一旦は止めたが、そのまま愛撫を再開する。
173: :

2019/01/27 (Sun) 14:39:22

【全BAレベルを上げれば出そう。私はバイオRE.2プレイ中】

エイミー「ひっ…ぁあっ!はず……かしいです……っ!」

クレア「やめっ…!ひくぅっ!?んぅううっ!」
174:名無し :

2019/01/27 (Sun) 14:45:08

【バイオ……苦手なヤーツ】

ルーク「本当に可愛いよ」
優しく笑みを浮かべつつも、胸を揉みしだきながらキスをする。

エドガー「口ではやめてって言っても体は正直だね。可愛いよ」
胸を露出させて揉みしだき、秘部も変わらず愛撫する。
175: :

2019/01/27 (Sun) 14:55:09

【今作シリーズで一番ゾンビが硬い気がする……弾がぁ~】

エイミー「んっ……ちゅ…!」
恥ずかしさを誤魔化そうと、キスに集中していて

クレア「っぁ!?んんぅ…!」
敏感になっていて、弄られるとより感じてしまう
176:名無し :

2019/01/27 (Sun) 15:13:55

【東方ルートクリア……やっとルルの神機解放されたけど……一体何体ハバキリ倒さないといけないんだこれ】

ルーク「ん、ちゅく……」
先程より深く、濃厚なキスをしながら、手を下に這わせ……タイツと下着の上から秘部に触れていく。

エドガー「ホントはどうして欲しいか、素直になりなよ」
耳元で低く、甘く、誘う様に囁きながら秘部への愛撫に集中する。
177: :

2019/01/27 (Sun) 15:38:06

【私の場合はキュウビのロング作る時についでに倒しまくってたあまりで作ったなぁ…】

エイミー「んふぅっ!んっ!ちゅっ!」
秘部を触られると、声が大きくなり

クレア「ひぁ……んっ……も、もっと……触って……」
恥ずかしそうに目を反らしそう言って
178:名無し :

2019/01/27 (Sun) 15:43:37

【キュウビ全然倒してねぇwwww】

ルーク「ん、くっ……ちゅぅっ」
濃厚なキスを続けながら、秘部を優しく弄る。

エドガー「聞こえない」
本当は聞こえていたが、わざと愛撫も止める。
179: :

2019/01/27 (Sun) 16:06:34

【武器作り以外じゃそんなに戦わないしね~】

エイミー「ンンッ!んふぁっ!」

クレア「っ…!な、なんっ……で……!」
180:名無し :

2019/01/27 (Sun) 16:11:12

【ハバキリ狩りダルいwwww】

ルーク「ふぅっ」
唇を離し、執拗に弄り続ける。

エドガー「クレアが可愛いからね、つい意地悪したくなっちゃうんだよね」
181: :

2019/01/27 (Sun) 16:55:11

【こっちはタイラントに終われ中。徘徊(常に自分の周囲)するんじゃないよ…】

エイミー「あっ!んんっ!そ、そこ……フワフワ…しますぅ……」

クレア「そ、そういうの……いらない…ですからぁ……」
182:名無し :

2019/01/27 (Sun) 17:22:28

【あんれま】

ルーク「気持ちいいんだね」
そう言って、更に弄る。

エドガー「じゃあ、どうして欲しいか言えるよね?」
183: :

2019/01/27 (Sun) 17:29:28

【お陰で弾と回復ガガガ】

エイミー「やっ…そんなに……弄っちゃぁ……」

クレア「っぅ………も、もっと……触って…ください……」
恥ずかしそうに目を逸らしながら、足を広げて
184:名無し :

2019/01/27 (Sun) 17:37:03

【ガガガガガガ

くっそBA上げだりぃよぉ】

ルーク「ん?」
変わらず弄りながら、エイミーに向け首を傾げる。

エドガー「いいよ」
そう言って、更に激しく愛撫し始める。
185: :

2019/01/27 (Sun) 18:07:38

【BA上げなら南方ルートの雑魚狩りがオススメ】

エイミー「ふぁ…!ぅ…っ…こ、こわい……ですっ…なにか…ぁあ!」

クレア「ひぁああ!は、はげ…しぃい!」
186:名無し :

2019/01/27 (Sun) 18:11:17

【ですよねー】

ルーク「大丈夫だよ、エイミー」
空いた片手をエイミーの背中に回して優しく抱きしめて弄り続ける。

エドガー「気持ちいいでしょ?」
グチュグチュと卑猥な水音が響くほどに弄りながら、更に空いた片手は胸を鷲掴みにする。
187: :

2019/01/27 (Sun) 18:41:05

エイミー「ひぅ……んん!くぁっ……ぁあああっ!!」
そのまま絶頂を迎えて、ガクガクと痙攣し

クレア「んくぅうう!む、胸…強く……つかんじゃぁぁ……」
188:名無し :

2019/01/27 (Sun) 18:47:28

ルーク「わ……すごい……」

エドガー「ん~?」
そのまま胸を揉みしだきながら変わらず秘部を攻め立てる。
189: :

2019/01/27 (Sun) 19:32:31

エイミー「ふぁ……ぁ……」

クレア「ひくぅう!ま、また……なに……かぁああ……っ!」
190:名無し :

2019/01/27 (Sun) 19:35:54

ルーク「エイミー、大丈夫?」

エドガー「幾らでもイって良いよ」
そして、更に激しく愛撫していく。
191: :

2019/01/27 (Sun) 20:07:16

エイミー「だ…大丈夫……れすぅ……」
とろんととろけた表情で、痙攣していて

クレア「いっ…くぅううう…っ!」
再び絶頂して
192:名無し :

2019/01/27 (Sun) 20:15:24

ルーク「……エイミー……続き、しても良い?」

エドガー「さて、と……そろそろ、本番いこっか」
193: :

2019/01/27 (Sun) 20:43:00

エイミー「ん……は…はい……」

クレア「ぁ………ほ……ほん……ばん…?」
ボーッとしながら、そう聞いて
194:名無し :

2019/01/27 (Sun) 20:51:07

ルーク「ん……ありがとう」
剛直したモノを出しながらも、キスをする。

エドガー「そ。さっきまでいじくり回したクレアのソコに、僕のモノを挿れるんだ」
195: :

2019/01/27 (Sun) 21:07:08

エイミー「ぁ………」
キスをした後、ルークのモノを見て硬直する

クレア「い、挿れ………」
196:名無し :

2019/01/27 (Sun) 21:17:32

ルーク「……挿れるよ?」

エドガー「ここまで来たら、ダメって事ないよね」
197: :

2019/01/27 (Sun) 21:40:21

エイミー「あぅ……は、はい……」
恥ずかしそうにゆっくりと頷き、足をゆっくりと開いて

クレア「ぅ………」
顔を逸らしたまま、頷いて
198:名無し :

2019/01/27 (Sun) 21:55:49

ルーク「……いくよ」
そして、ゆっくり挿入していく。

エドガー「さぁ、いくよクレア」
そのままモノを出し、挿入していく。
199: :

2019/01/27 (Sun) 22:17:03

エイミー「いっ……づぅぅ……!!?」
押し広げられる痛みに顔を歪めて

クレア「ひっ…いぎぃ!!?」
痛みに目を見開き
200:名無し :

2019/01/27 (Sun) 22:26:09

ルーク「っっ……」
抱きしめ、キスをしながら押し進める。

エドガー「大丈夫……クレア」
押し進めながら、抱きしめる。
201: :

2019/01/27 (Sun) 22:41:33

エイミー「んぅうう!!」
痛みを紛らわせようとキスを続けて

クレア「ど……どこが……大丈夫…なのよぉぉ……」
痛みに涙を流しながら、そう言って
202:名無し :

2019/01/27 (Sun) 22:50:08

ルーク「ん、っっ」
舌を何度も必死に絡みつかせ、奥まで進めた。

エドガー「だって、どうせすぐ気持ち良くなれるし」
そう言って、長く続かせまいと一気に押し込んだ。
203: :

2019/01/27 (Sun) 22:57:16

エイミー「んぅぅ!」

クレア「ぎぃい!?痛っ…ぅぅ……!!」
ギュウウッと抱きつき、きつく膣内が狭まり
204:名無し :

2019/01/27 (Sun) 23:07:10

ルーク「エイミー、入り切ったよ……」

エドガー「……よく頑張ったね、クレア」
205: :

2019/01/27 (Sun) 23:14:57

エイミー「はっ……う゛うぅぅ……い、痛い……ですよぉぉ……」
涙を流しながら、接合部を見て

クレア「ふー…ふー……くぅぅ……奥……広げられ…てぇぇ……」
206:名無し :

2019/01/27 (Sun) 23:23:05

ルーク「ごめんね……痛いよね」
髪を撫でて、軽くキスを落とす。

エドガー「嬉しいよ……好きな子と繋がれて」
207: :

2019/01/27 (Sun) 23:55:31

エイミー「んっ……や、優しくって……言ったのに……」
上目遣いで見上げながら、そう言って

クレア「っ………ぅ……」
痛みが残るなか、ギュウッと抱きついて
208:名無し :

2019/01/28 (Mon) 05:44:47

ルーク「ご、ごめん……俺なりに最大限努力はしたんだけど……エイミーが可愛いから」

エドガー「……クレア、大丈夫になったら言ってね。それまでは動いたりしないから」
209: :

2019/01/28 (Mon) 05:49:22

エイミー「っ……うぅ……そういうの……ずるい…です…」
胸元に顔を埋めながら、そう言っていて

クレア「はっ…はいっ……」
小さく頷くと、そのまま抱きついていて
210:名無し :

2019/01/28 (Mon) 06:08:46

ルーク「ホントの事だからね」
優しく頭を撫で、抱きしめる。

エドガー「……ありがとうクレア、大好きだよ」
211: :

2019/01/28 (Mon) 06:14:29

エイミー「っ……もう少し……このままで……」

クレア「……わ、わたしも……す、好き……です…」
恥ずかしそうにおずおずといった感じで、やっとそう言い
212:名無し :

2019/01/28 (Mon) 06:17:15

ルーク「勿論。エイミーが辛くなくなるまで、こうしてるよ?」

エドガー「……」
改めて言われると、思考停止した様にフリーズした。
213: :

2019/01/28 (Mon) 06:22:49

エイミー「は、はいっ……」

クレア「ふっ…ぅ……エディ……?」
ゆっくりと顔を見て
214:名無し :

2019/01/28 (Mon) 06:31:24

ルーク「エイミー……好きだよ」

エドガー「……」
そのままクレアにキスをし、貪欲に舌を絡ませていく。
215: :

2019/01/28 (Mon) 07:34:59

エイミー「はぅ……わ、私も…好き…です……」

クレア「んぅう!?んっ!ちゅぅぅ!!」
驚きながらも、少ししてこちらからも舌を絡めだして
216:名無し :

2019/01/28 (Mon) 08:05:01

ルーク「そっか。良かった……」
ゆっくり、優しくキスを落としていく。

エドガー「ん、むぐっ」
動かない分、貪る様にディープキスを繰り返す。
217: :

2019/01/28 (Mon) 09:54:45

エイミー「んっ……んんっ……」
キスをしながら、始めて今度はこちらから舌を絡めだす

クレア「んぁ……ンンッ……!」
218:名無し :

2019/01/28 (Mon) 10:30:01

ルーク「ん、っ」
エイミーに合わせて舌を絡ませていく。

エドガー「はぁ。どう?」
唇を離し、クレアに問う。
219: :

2019/01/28 (Mon) 10:55:52

エイミー「んっ…んんぅっ…!」
そのまま舌を絡め合せ続け、少ししてやっと口を離す

クレア「ふぁ……ぁ……き、キスだけで……頭…フワフワして……」
とろんと目を潤ませ、ボーッと見つめて
220:名無し :

2019/01/28 (Mon) 11:00:32

ルーク「大丈夫そう、かな?」

エドガー「良かった。……もう平気?」
221: :

2019/01/28 (Mon) 11:24:56

エイミー「ぁ……は、はい……動いても……大丈夫です…」
おずおずと頷いて

クレア「ぅ……へ、へいき……だよ…」
222:名無し :

2019/01/28 (Mon) 11:37:06

ルーク「ん、分かった」
そう言って、ゆっくりと腰を動かし始める。

エドガー「そっか」
笑みを浮かべつつも、こちらも腰を動かす。
223: :

2019/01/28 (Mon) 11:51:11

エイミー「んっ……ふぅっ……!」
まだ痛みが残るものの、声を我慢しながらも身を委ねていて

クレア「くぁっ!い……っぅう……!」
強く抱きつき、慣れぬ痛みに口元を歪め
224:名無し :

2019/01/28 (Mon) 11:58:05

ルーク「っ……」
可能な限り痛まない様に、ゆっくり動き続ける。

エドガー「ん」
腰を動かしながら、エドガーはキスをする。安心させる様に、触れるだけのキスを。
225: :

2019/01/28 (Mon) 12:16:30

エイミー「っ…ぁ……る、ルークっ……て、手を……握ってくれます…か…?」

クレア「んっ……ちゅ……んぅぅ……」
キスを受け入れ、少しずつ気が紛れてきて
226:名無し :

2019/01/28 (Mon) 12:21:28

ルーク「うん、良いよ」
優しく笑みを浮かべ、持て余していた両手をエイミーの両手と重ね、そっと握って突き続ける。

エドガー「ん、む……ぐ」
依然としてキスを続け、腰も動かす。
227: :

2019/01/28 (Mon) 13:32:49

エイミー「え、えへへ……ありがとう、ございます……ふっ…んんっ!」
安心したように微笑むも、すぐに突き上げれる感覚に悶えて

クレア「んっ!んぐぅっ!」
少しずつ慣れてきたのか、感じ始めてきて
228:名無し :

2019/01/28 (Mon) 14:13:24

ルーク「どういたしましてっ」
離さない様に手を握り続けながら、変わらず突く。

エドガー「っ、は」
キスをやめて、腰を打ち付ける。
229: :

2019/01/28 (Mon) 15:17:37

エイミー「ひっ……ぁあ!んっ…んんっ!」
手を握ったまま、段々と喘ぎ声にへと変わっていき

クレア「んあっ!あっ!んひぃっ!?」
声に色を帯び、愛液で滑りがよくなり
230:名無し :

2019/01/28 (Mon) 16:43:35

ルーク「っ……」
その声に興奮し、少し強く突く。

エドガー「へぇ~、クレアってそんなエッチな声も出せるんだ」
意地悪く言いながら、少し動きを変え、強く押し付ける。
231: :

2019/01/28 (Mon) 17:49:32

エイミー「ひぁっ!?あっ!んぁああっ!?」
ビクビクと痙攣し、キュウッ!と締め付けが強まる

クレア「ひぃっ!?んぅうう!」
強く押し付けられると、ガクガクと足を震わせ
232:名無し :

2019/01/28 (Mon) 18:08:30

ルーク「っ、エイミー……可愛い」
変わらず手を握ったまま突き続ける。

エドガー「これが良いのかな」
腰を押し付ける様に動かし、胸を揉む。
233: :

2019/01/28 (Mon) 18:38:06

エイミー「くぁああ!?そ、それぇ…!すごっ…いぃっ!!」

クレア「いぅうう!?や……くはぁああ!?」
同時に責められると、よりいっそう声が大きくなり
234:名無し :

2019/01/28 (Mon) 18:41:25

ルーク「これが良いの?」
エイミーの反応を見て、変わらないペースで動く。

エドガー「ビンゴかな」
押し付けながら、胸を揉みながら乳首に吸い付く。
235: :

2019/01/28 (Mon) 19:17:35

エイミー「ひぁ!は、はいぃ…!い、いぃ…ですぅっ!」

クレア「んぃいい!?も……んぁああ!?」
236:名無し :

2019/01/28 (Mon) 19:33:22

ルーク「ならこのまま行くよ?」
あくまでエイミーを思い、そのまま継続する。

エドガー「ん、ちゅっ」
乳首に吸い付き、胸を揉みしだきながら突く。
237: :

2019/01/28 (Mon) 19:46:34

エイミー「くはぁう!んっ……はぅぅ……!」
ゆっくりと腰を押しつけ出しながら、手をギュッと握っていて

クレア「んぃいいっ!?ま…くふぅう!?」
238:名無し :

2019/01/28 (Mon) 19:50:06

ルーク「っ、エイミー……!」
その動きを察して、エイミーに合わせて動く。

エドガー「ん? 待って欲しいの?」
そう言って、突然腰の動きも胸への愛撫も止めた。
239: :

2019/01/29 (Tue) 01:04:19

エイミー「んはぁあん!る、ルークぅ……!なんだか……気持ちよく…なってぇ……」

クレア「はっ……はー……はー………が、がっつき……すぎ…だよぉ…」
240:名無し :

2019/01/29 (Tue) 05:30:10

ルーク「気持ちよくなろう、エイミーっ」
エイミーに合わせ続けながら、手を離して抱きしめる。

エドガー「……ごめん。僕こういうやり方しか知らないんだ。ペニーウォートで散々女局員の慰み役やらされてたから……ごめん、クレア……」
241: :

2019/01/29 (Tue) 08:57:20

エイミー「っあ!は…いぃ……!」

クレア「ぇ……あ、謝らないで…ちゃんと…ゆっくりしたかった…から」
そう言うと、背中にへと腕を回して抱きしめて
242:名無し :

2019/01/29 (Tue) 09:25:56

ルーク「っ……エイミーっ」
名前を呼びながら、夢中になって突き続ける。

エドガー「……ありがとう……」
243: :

2019/01/29 (Tue) 10:54:23

エイミー「ひぁああ!?あっ!んんっ!そ、そんなに…ついちゃぁぁっ!!」
限界が近付いてきて、強く抱きしめ返して

クレア「んっ……優しく、リードしてね…?」
キスをすると、笑みを浮かべてみせて
244:名無し :

2019/01/29 (Tue) 11:29:26

ルーク「っっ、きっつ」
しかし、腰は止まらない様子で。

エドガー「分かった……」
抱きしめ返して、腰を動かし始める。
245: :

2019/01/29 (Tue) 12:00:05

エイミー「ふぁっ━━ぁああああっ!!」
そのまま絶頂を迎え、きつく締め付けながら大きく仰け反る

クレア「ぁ……んっ!ふ、太いのがぁ……ゴリゴリってぇ……ひぁあ!」
246:名無し :

2019/01/29 (Tue) 12:16:10

ルーク「う、ぁあああっ!!」
その締め付けに耐えられず、ルークも射精した。

エドガー「っ……クレアの中、気持ちいいよっ」
腰を動かしながら、先程とは違った感覚に頭が痺れる。
247: :

2019/01/29 (Tue) 12:42:20

エイミー「んぅう……なか……出てるぅ……」
余韻に浸り、ぼんやりと流れてくる精液を感じていて

クレア「ひっ…ぁああ!す…ごぉぉ……」
248:名無し :

2019/01/29 (Tue) 13:01:04

ルーク「エイミー……もっと、したい」

エドガー「くっ、は……」
奥へ突き入れつつ、胸も揉む。
249: :

2019/01/29 (Tue) 14:48:04

エイミー「は、はい……いい……ですよ…?」
ぐったりしながらも、そう言って

クレア「んぁあ!はっ……んぅぅ……!」
250:名無し :

2019/01/29 (Tue) 15:10:39

ルーク「ありがとう」
笑みを浮かべたあと、繋がったままエイミーを持ち上げ、突き上げながらベッドへ。

エドガー「クレア、どうかな?」
突きと胸の愛撫を止めずに不安げに聞いた。
251: :

2019/01/29 (Tue) 16:17:50

エイミー「んぅっ!?ひっ…ぁああ…!これ……ふか…ぃぃ…!」
奥深くにまで入り、一歩毎に電気が走ったかのように震える

クレア「んくぅっ!い、いい…よ…すごく…んはぁあ!」
252:名無し :

2019/01/29 (Tue) 16:23:44

ルーク「っ……くっ」
ベッドの前に着くが、そのまま突き上げ続ける。

エドガー「良かったっ」
安心し、少しペースを上げた。
253: :

2019/01/29 (Tue) 17:28:05

エイミー「ぁああっ!こ、これぇ……と、とん…じゃぁ……!」
必死にしがみつくも、あまりの快楽にまたイキそうになって

クレア「はぅん!んっ……くぁああっ!」
254:名無し :

2019/01/29 (Tue) 17:34:13

ルーク「良いよっ……」
そのまま止まらず突き上げる。

エドガー「クレア……クレアッ」
抱きしめながら腰を振る。
255: :

2019/01/29 (Tue) 18:15:09

エイミー「っぁ……ぁあああ!!!」
再び絶頂を迎えて、大きな声で喘ぎ

クレア「んふぅぅ……!……またぁ…また……いくぅぅ…っ!」
256:名無し :

2019/01/29 (Tue) 18:34:11

ルーク「っぐ……」
ベッドに寝かせ、立て続けに突く。

エドガー「くっ、僕もっ……」
激しく突き、射精した。
257: :

2019/01/29 (Tue) 18:55:46

エイミー「ふぁああ!!や…んくぁああ…!」
ベッドのシーツを掴みながら、あまりの快楽に早くもまたイキそうになってしまう

クレア「っ~~!!!」
声にならない声を上げながら、ギュウギュウと搾り取るかのように締め付けながら絶頂し
258:名無し :

2019/01/29 (Tue) 19:02:24

ルーク「エイミーッ……もっと、もっとっ」
抱きしめながら、貪欲に突き続ける。

エドガー「く、はぁっ……はぁっ……ふふ、もう、汗だくだ……」
259: :

2019/01/29 (Tue) 19:10:24

エイミー「んふぁあああ!い…ぐぅうぅ!!」

クレア「はぁ……はぁ……んっ……そう…だね…」
まだ余韻が残っているのか、ぐったりとしていて
260:名無し :

2019/01/29 (Tue) 19:39:36

ルーク「っ、あああっ!!」
奥まで突き、射精する。

エドガー「でも、まだまだし足りないかな……なんて」
261: :

2019/01/29 (Tue) 19:56:42

エイミー「ぁああああ!!」
大きく仰け反ったまま、派手に絶頂して

クレア「ぅ……す、好きに……していいよ……」
262:名無し :

2019/01/29 (Tue) 20:13:16

ルーク「っっ……」
たまらずキスをして、舌を絡ませて行く。

エドガー「うん。なら、好きにする」
そう言ってクレアを持ち上げて突き上げる。
263: :

2019/01/29 (Tue) 20:25:56

エイミー「ん……んちゅ…んんぅ……」

クレア「んぐぅぅ!?ふ、ふかぁ…ぁあ!?」
ガクガクと痙攣して
264:名無し :

2019/01/29 (Tue) 20:46:33

ルーク「ん、んむ……ちゅっ」
何度も何度も執拗に舌を絡ませていく。

エドガー「ほら、しっかり掴まってなよっ」
何度も突き上げると、接合部から愛液と精液が垂れる。
265: :

2019/01/29 (Tue) 21:26:07

エイミー「んんぅ…!ちゅ…んくぅぅ……!」

クレア「んひぃいい!?ぁ……ああっ!」
しがみつきながらも、キュンキュンと子宮が疼いて降りてきている
266:名無し :

2019/01/29 (Tue) 21:34:26

ルーク「ちゅぅっ、んんっ」
舌を絡ませながら、不意に腰が動き始める。

エドガー「ふふ……嬉しいな。クレアが僕のを欲しがってる」
子宮目掛けて、リズムよく突き上げていく。
267: :

2019/01/29 (Tue) 21:51:07

エイミー「んくぅ…!んっ……んふぅぅ……!!」
舌を絡めながらも、突き上げられると声が漏れでて

クレア「ふぁっ…!?くふぅん!?そ、そこぉぉ…だめぇぇ……!?」
268:名無し :

2019/01/29 (Tue) 22:02:12

ルーク「ぷはっ……エイミー、ごめん、止まらない」
唇を離し、腰を打ち付ける。

エドガー「気持ちいい?」
変わらず子宮を突き上げ続けつつ、クレアの尻を掴む。
269: :

2019/01/30 (Wed) 02:21:45

エイミー「ふぁ…ぁ……んんっ!すご……い…ですぅぅ……」

クレア「い、いぃ……のぉぉ……!!」
激しく痙攣しながらも、恍惚な表情を浮かべていて
270:名無し :

2019/01/30 (Wed) 06:13:50

ルーク「っ!」
しっかり奥まで、押し付ける様に突き入れる。

エドガー「ほら、どんどんいくよっ」
そのままペースを上げて突き上げる。
271: :

2019/01/30 (Wed) 08:23:06

エイミー「ひくぁああ!お、おくぅうう!?」

クレア「あっ!ぁああ!!は、はげ……しいぃ…!」
272:名無し :

2019/01/30 (Wed) 09:34:05

ルーク「っ、ぐ……!」
奥まで何度も突きながら、胸も揉む。

エドガー「ごめん、止まんないっ」
ペースを上げて、どんどん激しく突き上げていく。
273: :

2019/01/30 (Wed) 10:14:12

エイミー「ぁあん!ひっ……ひぅうう!!」
胸と同時に責められると、より感じてしまい

クレア「くぁああ!!ひ、ぐぅうう!?」
274:名無し :

2019/01/30 (Wed) 10:44:00

ルーク「くっ、ぅ……エイミー……またっ」
胸を揉みながら突くと、再度限界を迎え、射精した。

エドガー「っ……クレア、クレアッ」
限界が近いのか、一層激しく突きまくった。
275: :

2019/01/30 (Wed) 13:47:49

エイミー「んふぁあああ!!」
大きく痙攣しながら絶頂して

クレア「ぁああ!も、もぉ……!」
276:名無し :

2019/01/30 (Wed) 15:37:20

ルーク「はーっ……はーっ……」

エドガー「う、ぐっ!」
奥まで突き入れ、射精する。
277: :

2019/01/30 (Wed) 18:05:55

エイミー「ふぁ……ぁぁ……」
余韻に浸りながら、惚けていて

クレア「んはぁあああっ!!」
激しく痙攣しながら、同時に絶頂して
278:名無し :

2019/01/30 (Wed) 18:23:45

ルーク「エイミー……これからも一緒だよ」

エドガー「はぁっ……はぁっ」
離さない様にクレアを抱きしめて、息を整える。
エドガー「……クレア、離さないよ。絶対に」
279: :

2019/01/30 (Wed) 19:09:56

エイミー「はふ……は…はい……」

クレア「ん……くぅ……は…ぃ…」
ぐったりとしながら、返事だけをして

レンカ「━━こんなものかしらね」
ある程度の資材をトレーラーに積み込むと、そう言って
280:名無し :

2019/01/30 (Wed) 19:28:51

ーーそして、時間は切り替わり、クリサンセマムの面々は集まって夕食を摂っていた。
イルダ「皆、改めて今日はご苦労様。これから大変になると思うけれど、私達ならこの状況を切り抜けられると信じてるわ。必ず生きて帰るわよ」

ユウゴ「……」

イルダ「どうしたのユウゴ。何か言いたげね」

ユウゴ「……灰域の無いここなら、俺達が目指すミナトを作れんじゃないかって思ってな」

エドガー「生真面目ユウゴがらしくないね」

ユウゴ「かもな。勿論極東のライフラインがどれだけ機能してるかとか、確認しなきゃいけない事は山積みだ。俺達が居たトコだって、帰りを待ってるガキどもが居る、俺達の航路や灰域種の情報を求めてる人達が居る。けど、いつ帰れるかも分からない、帰ったらいつまた来れるか分からない……そう思ったら、ついな……」
281: :

2019/01/30 (Wed) 19:52:44

レンカ「……………ユウゴは、これからどうしたいの?」
ジッと相手を見つめながら、そう聞いて
282:名無し :

2019/01/30 (Wed) 20:18:38

ユウゴ「……」

エドガー「ユウゴが決めて良いよ。正直このままフラフラ歩き回っては帰って来てを延々するより、なんか目的決めた方が動きやすいしね。帰る方法だって見つかんないからどうしようもないし」

ユウゴ「……俺は……」
283: :

2019/01/30 (Wed) 20:41:56

レンカ「やりたい事を言えばいいよ。どんな事でも、私はそれを手伝うから」

エイミー「私達も、出来る限りのお手伝いをしますよ」
284:名無し :

2019/01/30 (Wed) 21:00:48

ユウゴ「俺は……ここにミナトを作る。クリサンセマムの様な、AGEも人間もゴッドイーターも、皆が安心出来るミナトを」

イルダ「正気なの? まだ極東の実状が把握しきれていないのよ?」

アイン「その点なら心配ないだろう」

イルダ「アインさん……その根拠は?」

アイン「話した通り、極東には螺旋の樹がある。アレがある限り少なくとも極東のライフラインが止まったとは考えられない。それに……仮に灰域が発生したとしても、その程度で極東の連中が一朝一夕にくたばる訳がないからな」
285: :

2019/01/30 (Wed) 23:04:59

レンカ「決まりね。それじゃあ、頑張っていきましょうか?」クスッと笑ってそう言って
286:名無し :

2019/01/30 (Wed) 23:19:17

ルーク「これからは大変になりそうだ」

ユウゴ「済まんな……」

ルーク「謝らなくて良いよ。俺だってクリサンセマムの、家族の一員なんだ。家族の夢を応援しないなんて、父さんが聞いたらブチギレそうだ」
287: :

2019/01/30 (Wed) 23:59:08

クレア「私も、勿論お手伝いします。力になれる事は少ないかもしれませんが……」

レンカ「そんな事無いわ、ありがとうね。」
クレアの手を取り、微笑んでいて
288:名無し :

2019/01/31 (Thu) 03:42:56

エドガー「クレアがやらないって言い出したら僕もやらないトコだった」

ユウゴ「おまっ」

エドガー「冗談だよ」
289: :

2019/01/31 (Thu) 04:56:28

クレア「エディ、冗談でそういうのは言わない方がいいよ?」

レンカ「そうそう。ユウゴは信じちゃう方だから冗談じゃすまなくなるわ」
ユウゴを見て苦笑しながら、そう言っていて
290:名無し :

2019/01/31 (Thu) 05:20:37

ユウゴ「良いんだよ別に。おかげで気が楽になった。ありがとな、お前ら……」

エドガー「その為ならどんなアラガミだって叩き潰すから、期待して良いよ」
291: :

2019/01/31 (Thu) 10:27:53

レンカ「ええ。存分にその腕前を振るってちょうだい。」
にこりと笑うと、そう言って

クレア「じゃあ……これからどう動くの?拠点を探すの?」
292:名無し :

2019/01/31 (Thu) 11:19:27

ユウゴ「当面はそうなるな」

アイン「この辺りの地理には明るい。何なら案内してやるがどうする?」

エドガー「……アインさん、あんた何者? そもそも第一世代の神機使いなのに灰域に適応出来てたり、極東についてもやけに肩入れしてるって言うか世情に詳しいし、ただのいちミナトのオーナーじゃないでしょ」

アイン「それについては追々話してやる。今は俺の身の上話より、目先の事を優先すべきのはずだ」

エドガー「じゃあ、これだけ聞かせてよ。案内してやるって言うけど、案内された先に人っ子一人居なかったらどうすんの」

アイン「そんな事にはならないさ。絶対にな」
293: :

2019/01/31 (Thu) 11:50:31

クレア「凄い自信ですね……」

エイミー「宛があるみたいですが……このクリサンセマムで迎える場所なのでしょうか?航路も現状ではままならないでしょうし…」
294:名無し :

2019/01/31 (Thu) 12:00:14

【追加ストーリー待つのも良いけどどのみち極東に来ちゃってる時点でオリジナル展開だから気にせず出そうと思います】

アイン「心配は要らない。明朝0700、ブリッジに集まってくれ。この船に積んである最新鋭の感応レーダーなら、付近一帯の情報が出されるはずだ」

イルダ「アインさん……」

アイン「最悪のパターンになった場合、責任は全て俺が取る。任せてくれ」
295: :

2019/01/31 (Thu) 13:46:47

【あいさ、前作キャラ達は30代前半か……普通に結婚してそう】

レンカ「……取り敢えずは、そのアインさんの案内に従いましょ?」
296:名無し :

2019/01/31 (Thu) 14:18:59

【ですな。既存のオリキャラはもうレイジバーストスレからそのまんま持って来ようと思います】

ユウゴ「だな……」

そして……夜が明けて、翌日。
エドガー「……」
ブリッジにある椅子に座り、感応レーダーを起動。すると、欧州地域を示していたレーダーは極東地域を示すものに切り替わった。

ルーク「驚いた……まさか本当にこうなるなんて」

アイン「やはり思った通りだな。俺達が目指す場所はここだ」
感応レーダーに示されたマップに、赤い点をつける。
アイン「フェンリル極東支部……ここは俺の顔が効く、補給にも困る事はないだろう」

ルーク「父さんから聞いた事があるよ。極東支部周辺地域はアラガミが最も頻出する、いわば最前線だって」

アイン「ああ。危険な場所だが、その分信頼に足る腕利きばかりだ。ゴッドイーターもスタッフも、な。特にゴッドイーターに関してはお前達はあまり良い思い出が無いだろうが、安心してくれて良い。グレイプニルの連中の様な根性の捻じ曲がった奴らは居ない」
297: :

2019/01/31 (Thu) 14:47:18

【じゃあ、私も持って来ようかな】

レンカ「そう………なら、ここを目指すとしましょうか。エイミー……どう?」

エイミー「はい、問題ありません。何時でも向かえれます」
298:名無し :

2019/01/31 (Thu) 14:56:20

【その方が楽ですしね】

イルダ「なら、すぐに向かいましょう。皆、準備に取り掛かって」

アイン「済まんな。付き合わせる様な形になって」

イルダ「構いません。どのみち土地勘が無い我々ではどうしたら良いか分かりませんでしたし……それにアインさん、昨日から何だか自分に言い聞かせている風にも見えましたから。自分の目で確かめて、確信を得たいんでしょう?」

アイン「……ふっ、かも知れんな」
299: :

2019/01/31 (Thu) 15:19:03

【ですね。久々のキョウスケ】

レンカ「さて、私達もお手伝いとしましょうか」
クスリと笑って、そう言い
300:名無し :

2019/01/31 (Thu) 15:45:05

【ですな】

一方、クリサンセマムに向かって走る一台のトレーラー。その運転手の青年は運転しながらも溜息をつく。
「ったく、昨日観測した巨大船のせいで折角の休暇もオジャンか。ツイてねぇなぁ」

「文句言うなってユウヤ。俺だって駆り出されてんだぞ? 現役は引退したってのに」
後部の荷台に乗る男は、煙草を吹かしながらもユウヤと呼ぶ青年にぼやいていた。

ユウヤ「リンドウさんは生涯現役みたいなもんでしょ。っつか、車内喫煙禁止!」

リンドウ「やりたくない仕事やらされてんだ、一本くらい良いだろ?」

ユウヤ「サクヤさんに言いつけますよ」

リンドウ「っとと。そいつぁ勘弁してくれ」
301: :

2019/01/31 (Thu) 17:15:41

【……「恭介っ!それはもう、どうしようもないの!?」】

キョウスケ「まぁまぁ。煙草の一本くらい大目にみてあげましょうよ。」
助手席に座って小さめの地図を広げながら、苦笑いを浮かべて運転席にいるユウヤにへとそう言って

キョウスケ「えっと……目的の場所はもうすぐだね。なんでも、フライヤみたいな移動する要塞らしいよ」
302:名無し :

2019/01/31 (Thu) 17:33:22

【元ネタがっっ、分からんっっっ】

ユウヤ「マジかよ。それ大丈夫か?」

リンドウ「まぁ何とかなるさ」
303: :

2019/01/31 (Thu) 18:16:19

【「筋肉筋肉~」】

キョウスケ「ですね。見てみない事には分かりませんから」
そう言うと、地図を畳んでいく

キョウスケ「そういえばユウヤさん、アリサさんは元気にしてますか?確か育児に専念していると聞きましたが」
304:名無し :

2019/01/31 (Thu) 18:55:15

【CLANNAD??】

ユウヤ「ああ。うちのカミさんは相変わらずさ。苦労かけちまってるからな、たまには何かしてやんねぇと」
トレーラーを運転しながらそう言っていると、思い出した様に口を開く。
ユウヤ「お前さんこそどうなんだよキョウちゃん。シアの奴と上手くいってんのか?」
305: :

2019/01/31 (Thu) 22:51:59

【惜しい…リトルバスターズですね】

キョウスケ「たはは……どうにも叱られてばかりですね。のんびりし過ぎだ~って」
首裏を掻きながら、苦笑いを浮かべてそう言って
306:名無し :

2019/02/01 (Fri) 06:46:28

【うっ(蘇るトラウマ】

ユウヤ「あー、あり得そうだな。ホントお前らなんで結婚出来たんだよ」
307: :

2019/02/01 (Fri) 06:59:15

【アニメはそれなりに良かった、それなりに】

キョウスケ「ロミオとかナナにもその事でよく言われます。まぁ、僕はそれなりには仲良くやれてるとは思ってるんですが……」
308:名無し :

2019/02/01 (Fri) 07:31:29

【リトバスには軽いトラウマが】

ユウヤ「良いんじゃねぇか? なんだかんだ離婚持ちかけてないならシアだってお前のこと必要だと思ってんだよ。大事にしてやれよ」
そう言っていると、前方に一隻の巨大な船が。
ユウヤ「見えてきた、アレじゃね?」

ーー

ルーク「オーナー、前方にトレーナーを一台確認しました。こちらに乗船許可を求めています」

イルダ「アインさん、どう思います?」

アイン「お迎えが来た様だな、乗せてやれ」
309: :

2019/02/01 (Fri) 10:21:44

【トラウマ要素あったかなぁ…?】

エイミー「分かりました。ハッチ解放、ゲートを開きます」
端末を操作すると、クリサンセマムの後部ゲートを解放する


キョウスケ「━━っと、開いたね。」
310:名無し :

2019/02/01 (Fri) 10:36:01

【以前仲良かった友達が好きだったんすよ】

そして、乗船したトレーラーから降りる3人。
ユウヤ「話が早くて助かるよ」

アイン「俺が居るからな。乗せて大丈夫だと判断した」

ユウヤ「……ソーマ? ソーマだよなお前!」

アイン「今はアインだ。心配かけて悪かったな……」

リンドウ「まぁ簡単にくたばる奴じゃないとは思ってたが……無事でなによりだ」

イルダ「アインさん……この方々は?」

アイン「紹介しよう。フェンリル極東支部のゴッドイーター達だ」
311: :

2019/02/01 (Fri) 11:55:38

【あぁ……】

レンカ「この人達が………」
三人を見て、今まで会ってきたゴッドイーター達とは違う雰囲気に緊張してしまう

キョウスケ「初めまして、キョウスケ・ローゼンハートです。今回の乗船許可、ありがとうございます」
イルダ達にへと一礼すると、そう自己紹介しながら握手をするのに手を差し出して
312:名無し :

2019/02/01 (Fri) 12:35:20

【地味にローゼンハート姓wwwwwwwwww】

イルダ「クリサンセマムのオーナー、イルダ・エンリケスと申します」
キョウスケの握手に応じ、笑みを浮かべる。

リンドウ「へぇ~、なかなか良い船だな」

アイン「欧州はこっちとは事情が違ってな。この手の船が無いとまともな交易が出来ないんだ」
313: :

2019/02/01 (Fri) 13:38:29

【どっちにしようか悩んで、結局こっち。】

キョウスケ「船と言うよりは、移動要塞って感じだね……。確か、灰域…でしたっけ?」

レンカ「…ええ、合ってます。通常のゴッドイーターですら、死に追いやる場所……」
314:名無し :

2019/02/01 (Fri) 13:51:46

【良いっすねー】

エドガー「こっちには無いんだって?」

ユウヤ「ああ。ソー……アインから聞いてんだろ? 螺旋の樹、あれのおかげさ」

ユウゴ「それで。あんた達は何故ここに?」

ユウヤ「うちの支部長のお呼び出しさ。突然現れたこの船に興味津々らしくてね」
315: :

2019/02/01 (Fri) 14:24:02

【アリサはどうしようかなぁ……やっぱり嫁入りかな?】

キョウスケ「申し訳ないのですが、一度極東本部にご足労お願い出来ますか?」
握手を終えて手を下ろすと、そう言って
316:名無し :

2019/02/01 (Fri) 14:30:41

【アリサは多分そうでしょうねぇ。幸い日本苗字にしても違和感ないですし】

イルダ「願ってもない話です。丁度こちらもアインさんの案内でそちらにお伺いしようと思っていたので」

ユウヤ「なぁんだ。じゃあ別に俺ら来なくて良かったじゃん」
317: :

2019/02/01 (Fri) 14:46:51

【じゃあ如月アリサで行きましょうかね】

キョウスケ「そんなこと無いよ。先に来て僕達が確認しておけば、向こうに入る時も大丈夫だろうし」
318:名無し :

2019/02/01 (Fri) 15:31:06

【違和感ねぇ】

リンドウ「それもそうだ。付き添いがソーマだけじゃあ不安だしなぁ?」

アイン「余計なお世話だ……」
319: :

2019/02/01 (Fri) 15:49:05

【漢字だと如月亜里沙……普通に居そう】

キョウスケ「取り敢えず移動しようか。そちらも大丈夫ですか?」

レンカ「ええ、こちらも問題ないわ。何時でも」
320:名無し :

2019/02/01 (Fri) 15:54:46

【近所のお姉さん感】

そして、クリサンセマムは極東支部へ……極東支部の前にクリサンセマムが停泊すると、一行は支部内へ。
リンドウ「どうだ、懐かしのアナグラは」

アイン「帰ってきた実感は、正直ないな」
321: :

2019/02/01 (Fri) 17:03:37

【しかも人妻……】

レンカ「ここが……極東支部……」
中を見渡し、物珍しそうにしていて

キョウスケ「ようこそ。フェンリル極東支部、アナグラへ」
322:名無し :

2019/02/01 (Fri) 17:31:38

【属性がヤバい】

アナスタシア「まぁ! メールを確認したからまさかと思ったら、ホントにソーマさんじゃありませんの!」

アイン「今はアインだ。……これ、リッカの所に持って行ってもらえるか」
アナスタシアと共に待機していたスタッフ達は神機のケースを回収していく。

アナスタシア「アリサさんやコウタさんとはまだ連絡取っていませんの?」

ユウヤ「いや、俺からメール送った。子供連れてすぐ行くっつってた。つーかシア、お前んとこのガキは?」

アナスタシア「ラウンジでロミオさん達と遊んでいますわ」
323: :

2019/02/01 (Fri) 17:43:23

【属性てんこ盛り】

キョウスケ「そっか。それと…ただいま、シア」
小さくはにかみながら、そう言って

アリサ「お待たせしました。ちょうど良かったみたいですか?」
そう言いながら、ユウヤ達の元にへとやってくる。その胸元にはアリサに良く似た小さな女の子が抱かれていて

女の子「あ、パパ~!」
ユウヤの姿を見つけると、アリサに抱かれたまま嬉しそうに手を振っていて
324:名無し :

2019/02/01 (Fri) 17:51:40

【流石アリサ】

アナスタシア「……お帰りなさい」

ユウヤ「お~っ、リーナ! ただいま~!」
ひょいっと我が子を抱えて、高い高いをするユウヤ。
ユウヤ「っと、紹介するよ。嫁のアリサと、娘のリーナ。ほれ、リーナ。お兄ちゃん達にご挨拶しな?」
325: :

2019/02/01 (Fri) 17:58:00

【えちえちな所は全作共通のアリサさんに死角無し】

リーナ「はーい!リーナだよ~!」
にへらっと笑いながら、そう言っていて

アリサ「初めまして、皆さん。如月アリサです、夫が何か失礼をしたりしませんでしたか?」
326:名無し :

2019/02/01 (Fri) 18:43:38

【ホンマそれ】

ルーク「いえ、特には。むしろ場を和ませられる方なんだな、と」

ユウヤ「お前さぁアリサ、開口一番失礼じゃね? 俺がそんな事する風に見える?」
327: :

2019/02/01 (Fri) 19:24:49

アリサ「見えるから言っているのです。まったく……貴方はもう少し自覚してください、ユウヤ」

キョウスケ「あはは…言われちゃってるね、ユウヤ?」
328:名無し :

2019/02/01 (Fri) 19:35:35

アナスタシア「あ な た も で す わ ! ごきげんよう皆様、ようこそおいでくださいましたわ。私はアナスタシア・ローゼンハート、長ったらしいし呼びにくいでしょうから気軽に親しみも込めてシアとお呼びくださいな」

エドガー「……はぁ、ご丁寧にどうも」

アナスタシア「まぁ! 貴方愛想が悪くってよ」

エドガー「悪かったね。生憎お育ちが良くないから礼節とか全然分かんないんだよ」
329: :

2019/02/01 (Fri) 19:56:48

キョウスケ「あ、あはは……ごめんなさい」
苦笑いを浮かべた後、素直に謝っていて

アリサ「さ、取り敢えず今日はゆっくり休んでください。部屋は用意していますから」
330:名無し :

2019/02/01 (Fri) 20:05:42

フィム「……」

エドガー「フィム。リーナちゃんにご挨拶」

フィム「……はじめ、まして。フィム、だよ」
エドガーに促されてゆっくりではあるが、前に出る。

イルダ「私は支部長さんに挨拶してくるわ。貴方達は荷物を降ろしてゆっくりしていなさい」
331: :

2019/02/01 (Fri) 20:10:22

リーナ「初めまして!リーナだよ。よろしくね、フィムちゃん!」
笑顔でそう言っていて


クレア「はい、そうさせていただきますね」
そう言うと、それぞれが部屋にへと向かっていき
332:名無し :

2019/02/01 (Fri) 20:16:06

フィム「うん……!」

ユウヤ「リーナ。フィムちゃんと一緒にラウンジ行ってコウタおじちゃん達と遊んでもらいな。パパ達これからちょっと用事あるから」
333: :

2019/02/01 (Fri) 20:24:03

リーナ「は~い!フィムちゃん、行こ!」
そう言うと、フィムの手を引いてラウンジにへと向かっていく

334:名無し :

2019/02/01 (Fri) 20:33:21

フィム「う、うんっ!」

エドガー「……ありがと」

ユウヤ「良いってことよ。リーナも新しい友達出来て嬉しいだろうしな、礼言うのはこっちの方さ」

エドガー「……大変そうだね、自分の子供って」

ユウヤ「俺なんかいつも通りアラガミ喰って金稼ぐだけだよ。ホントに大変なのはうちのカミさんさ。結婚するってなってから今までろくすっぽ出来なかった料理叩き込んで、子供生まれたら必然的に世話任せっぱなしになっちまって……でもよ、やっぱ帰った時に家族が笑顔いっぱいで迎えてくれんのって最高だぜ? アラガミなんぞに喰われて死ぬより、嫁と一緒に年老いて死にてぇって思える。それが俺の何よりのエネルギーなんだ」
335: :

2019/02/02 (Sat) 02:50:52

クレア「そう……なんですか」
そう言いながら、フィムとリーナの姿を見送っていて

アリサ「さ、他の皆さんもゆっくりしていってください」
336:名無し :

2019/02/02 (Sat) 06:17:48

エドガー「……ふう」
部屋でゆっくりとしているエドガー。フィムはすっかり仲良くなった子供達と一緒に居ると言っていたので、ある意味ではゆっくりするのは初めてだ。
エドガー「なんか落ち着かない」
337: :

2019/02/02 (Sat) 06:28:31

クレア「あ、ここに居たんだね」
部屋にへとやってくると、エドガーに微笑みながら話し掛ける

クレア「これからお茶会をするそうなんだけど、エディもどうかな?」
338:名無し :

2019/02/02 (Sat) 06:44:03

エドガー「お茶会? なんでまた急に」
339: :

2019/02/02 (Sat) 10:03:30

クレア「レンカが、シアさんが淹れる紅茶が美味しいって聞いて。是非飲みたいって話しになってね。それなら皆でって」
340:名無し :

2019/02/02 (Sat) 10:12:34

エドガー「ふぅーん……じゃあ折角だし行こうかな。付き合い悪い奴って思われたくないし」
341: :

2019/02/02 (Sat) 11:17:48

クレア「なら、一緒に行きましょう。場所はラウンジだそうですよ」
342:名無し :

2019/02/02 (Sat) 11:21:31

エドガー「また敬語になってる」
そう言って立ち上がり、上着を羽織る。
エドガー「もう僕達恋人なんだから、普通の口調で良いよ」
343: :

2019/02/02 (Sat) 11:48:06

クレア「うっ……ま、まぁ……そうなんだけど……」
恥ずかしそうに顔を赤らめて
344:名無し :

2019/02/02 (Sat) 12:14:02

エドガー「……ねえクレア。クレアはユウヤさんの話、どう思った?」
345: :

2019/02/02 (Sat) 12:29:52

クレア「え…?ユウヤさんの話というと……結婚してからのですか?」
346:名無し :

2019/02/02 (Sat) 12:42:18

エドガー「そ。僕は端的に凄いなって思った……簡単な事じゃないんだろうな、って」
347: :

2019/02/02 (Sat) 13:02:29

クレア「……うん、そうだね。きっと色々な事を乗り越えて来たんだと思う。……でも、きっと心配だと私は思うかな。待つだけなのは、辛いだろうから」
348:名無し :

2019/02/02 (Sat) 13:13:05

エドガー「……僕は帰ってくるよ、君のところへ。絶対」
349: :

2019/02/02 (Sat) 17:11:22

クレア「うん……約束…だよ?」


キョウスケ「シア、準備出来たよ」
ラウンジにてお茶会の準備を終え、一息ついてからそう言って
350:名無し :

2019/02/02 (Sat) 17:50:49

エドガー「……お茶会終わったら、デザートタイムだから」
耳元で囁きかけながら、エドガーは部屋を後にした。

アナスタシア「ありがとうございますキョウスケさん。おかげで助かりましたわ」

「ママー、お菓子まだ~?」

アナスタシア「はいはい、今出しますわ。ホント、ケヴィンは食いしん坊ですわね」
キョウスケとよく似た息子、ケヴィン・ローゼンハート。やんちゃ盛りの食べ盛り、アナスタシアの紅茶も大好きだ。

ケヴィン「へへへ~っ」
351: :

2019/02/02 (Sat) 18:49:21

クレア「ふぇ……!」
動揺し、少しの間恥ずかしそうにモジモジとするも。すぐに追いかけるように部屋を出る

キョウスケ「いいんじゃないかな?よく食べて、よく動いて元気に育ってくれれば安心だよ。」
ケヴィンに近寄り、頭を優しく撫でながらそう言って
352:名無し :

2019/02/02 (Sat) 19:18:09

ケヴィン「へへっ、パパは分かってる~」

アナスタシア「はいはい。パパは分かったから、早く手伝いなさいな」

ケヴィン「はーい」
353: :

2019/02/02 (Sat) 19:31:26

キョウスケ「うん、すぐに戻るよ」
そう言うと、手伝いにへと戻る

キョウスケ「シア的にはどうだった?ソーマが連れてきた彼等は」
354:名無し :

2019/02/02 (Sat) 20:32:38

アナスタシア「感じの良い方々ですわね。極東に来た頃を思い出しましたわ」
355: :

2019/02/02 (Sat) 20:50:14

キョウスケ「そうだね。僕達がここに始めて来た時も、あんな感じだったなぁ……今思うと、色々あったよね」
懐かしそうにそう言うと、笑って
356:名無し :

2019/02/02 (Sat) 20:53:32

アナスタシア「そうですわね。まさか貴方と結婚して、子供まで出来るだなんて思いませんでしたわ」
357: :

2019/02/02 (Sat) 21:08:52

キョウスケ「そうだね……でも、僕は幸せだと自信を持って言えるよ。シアとケヴィンとこうして一緒に過ごせて」
そう言うと、嬉しそうにしていて
358:名無し :

2019/02/02 (Sat) 22:15:37

アナスタシア「そ、それは私もですわ。貴方と結婚して、ケヴィンを生んで。私は幸せですわ」
359: :

2019/02/02 (Sat) 22:31:02

キョウスケ「ん……嬉しいよ。」
そう言うと、後ろからシアを抱きしめて
360:名無し :

2019/02/02 (Sat) 22:34:01

アナスタシア「ちょっと。今は準備中ですわよ。皆さん待たせているのですから、早く準備なさいな」
361: :

2019/02/02 (Sat) 22:40:45

キョウスケ「むぅ……わかったよ。待たせるのは確かにいけないしね」
名残惜しそうに離れると、再び準備にへと戻る
362:名無し :

2019/02/02 (Sat) 22:43:31

そして、無事に茶会は大成功に終わる……
ユウヤ「ふぅ~、いやぁ、良かったなぁ」
それぞれが、それぞれの部屋で過ごす……

エドガー「疲れた……」

アナスタシア「……ふふ。新作のアップルティー、皆喜んでくださって良かった」
363: :

2019/02/02 (Sat) 22:53:07

アリサ「ええ。あの人達も、皆さん喜んでくれていましたね」
茶会での事を思い出して、そう話し

クレア「エディは楽しくなかった?」

キョウスケ「うん、シアの淹れた飲み物はとても美味しいからね。皆気に入ってくれてよかったよ」
364:名無し :

2019/02/02 (Sat) 23:04:58

ユウヤ「ああ。結果的に大成功だろ。良かった良かった、これなら上手くいきそうだ」

エドガー「……楽しかったよ。けど今日は色々あったしね、正直さっさと休みたかった」

アナスタシア「ふふ。そんな物を毎日飲める貴方は本当に果報者ですわね」
365: :

2019/02/02 (Sat) 23:11:06

アリサ「ええ。彼等とも、今後は協力していかないと」
そう言うと、ソファーにへと腰掛ける

クレア「そっか。なら、今日はもう休んだほうがいいよ」

キョウスケ「うん。毎日シアの淹れてくれた紅茶を飲めて、僕は幸せだよ」
366:名無し :

2019/02/02 (Sat) 23:14:34

ユウヤ「リーナの奴嬉しそうだったなぁ……」

エドガー「でも、デザートがまだだし」

アナスタシア「これからもより精進していきますわ」
367: :

2019/02/02 (Sat) 23:21:46

アリサ「ええ。フィムちゃんと仲良くしてるみたいね、これからも仲良くしてくれるといいのだけれど」

クレア「でも…疲れてるんだよね?」

キョウスケ「うん。僕も、手伝える事があれば言ってね?」
368:名無し :

2019/02/02 (Sat) 23:35:27

ユウヤ「フィムちゃん良い子だし、大丈夫だろ。それより、なんか思い出すな……フィムちゃん見てるとさ、シオのこと」

エドガー「クレアは嫌?」

アナスタシア「ええ、勿論。頼りにさせていただきますわ」
369: :

2019/02/03 (Sun) 05:52:18

アリサ「……そうですね。色々、ありましたね」
思い出しながら、そう言って

クレア「わ、私は……その…いいけど」

キョウスケ「うん、頑張らせていただきます」
370:名無し :

2019/02/03 (Sun) 06:37:47

ユウヤ「けど、色んなことがあったから今がある」

エドガー「ふぅーん」
そうして、エドガーはクレアを壁に押し付け……
エドガー「じゃあ、食べちゃおうかな」

アナスタシア「ふふ。それにしてもケヴィンには驚きましたわ。まさか他の子供達と一緒に寝るだなんて言い出すとは思いませんでした」
371: :

2019/02/03 (Sun) 07:55:34

アリサ「ええ。だから、今を大切に過ごさないとですね」

クレア「ぁ……そ、その……や、優しく…ですよ?」

キョウスケ「そうだね、けど良いことでもあると思うよ?とても仲良くなってたしね」
372:名無し :

2019/02/03 (Sun) 08:06:14

ユウヤ「そーそ。今みたいにな」
隣に腰掛け、アリサを抱き寄せる。

エドガー「努力はする。無理だったらごめん」
そう言ってキスをしていく。

アナスタシア「ふふ。そのおかげで私達もゆっくり出来ますものね」
373: :

2019/02/03 (Sun) 08:25:48

アリサ「ん……私は幸せですよ、ユウヤ?」
上目遣いで見上げながら、そう言って

クレア「んっ……ちゅ……」
目を瞑り、受け入れて

キョウスケ「だね。こうして二人で過ごすのも悪くないよ」
そう言いながら、再び後ろから抱きしめる
374:名無し :

2019/02/03 (Sun) 09:08:35

ユウヤ「これからも目一杯幸せにしてやっからな、期待しとけよ」

エドガー「ん、く……」
舌を絡ませていきつつ、胸を揉む。

アナスタシア「全くもう、がっつき過ぎですわ……」
375: :

2019/02/03 (Sun) 09:39:06

アリサ「ええ、期待してます」
くすっと笑って、そう言ってからキスをする

クレア「んっ…んふぅ…!」
こちらからも舌を絡ませながらも、胸を揉まれて感じていて

キョウスケ「シアと二人きりだと、我慢出来そうになくて。それに、お預けも受けたし」
376:名無し :

2019/02/03 (Sun) 09:44:21

ユウヤ「ん……」
流れるように舌を絡ませていく。

エドガー「ん、む」
胸を露出させ、直接揉んでいく。

アナスタシア「ホント、どうしようもないケダモノですこと」
377: :

2019/02/03 (Sun) 09:52:21

アリサ「んっ……んぅ……」
受け入れて、舌を絡ませながらユウヤにへともたれかかり。そのまソファーにへと押し倒す

クレア「んんっ…!んぅ…」
ビクッ!と震え、漏れでる声も甘くなっていき

キョウスケ「男は皆ケダモノだと思うよ?好きな女性には特にね」
そう言うと、耳を甘噛みしながら胸に触れて揉みだす
378:名無し :

2019/02/03 (Sun) 10:43:00

ユウヤ「ん、むぐ……積極的だな。お前からの攻めも嫌いじゃないぜ?」

エドガー「はっ……」
唇を離してから、胸を揉みしだく。

アナスタシア「はぅっ! ん……もう、しょうがないですわね」
379: :

2019/02/03 (Sun) 10:58:50

アリサ「私だって……したい時はありますよ…?」
馬乗りになりながら、そう言って舌舐めずりをしていて

クレア「あっ……んんっ……胸…気持ちいいよ…」
顔を赤らめながらも、感じていて

キョウスケ「っ…」
そのまま甘噛みをしながら、両方の胸を服の上から揉み。乳首を指先で弄って
380:名無し :

2019/02/03 (Sun) 11:12:58

ユウヤ「知ってる知ってる」
そう言って、アリサの尻に掴みかかる。

エドガー「良かった」
引き続き胸を揉みながら、耳元で熱く荒い息を吐く。

アナスタシア「ひゃぅっ、んっぅ」
熟知された攻め方にビクビクと反応していく。
381: :

2019/02/03 (Sun) 11:19:47

アリサ「んっ……ユウヤって、お尻が好きですよね?」
そう言いながらも、ズボンのチャックを下ろしていき

クレア「ひぅっ!んっ…はぁぁ……」
段々とこちらも興奮してきたのか、敏感に感じていて

キョウスケ「んっ……シアの声、とても可愛いよ」
口を離すと、胸を責め続けながらそう耳元で囁き
382:名無し :

2019/02/03 (Sun) 11:36:39

ユウヤ「ん~? 俺はお前の全部が好きだぜ?」

エドガー「クレア……もっと聞かせて」
そう言って、胸を揉みながら乳首に舌を這わす。

アナスタシア「ひぁっ、ん……!」
手で口を抑え、必死になって我慢する。
383: :

2019/02/03 (Sun) 11:48:57

アリサ「もぅ……そんなこと言って……」
そう言いながらも、嬉しそうにしていて。露出させた一物にへと触れてしごき

クレア「ひぁっ!?し、舌ぁ……!」
乳首を舐められると、電流が走ったかのように震えて

キョウスケ「聞かれるのは、恥ずかしい?」
そう言ってクスリと笑うと、胸を露出させてから直接胸を揉みしだき。乳首を指で挟んでから軽く引っ張って
384:名無し :

2019/02/03 (Sun) 13:55:24

ユウヤ「っ。すっかり上手くなったよなぁアリサは」
尻から手を離し、胸を揉む。

エドガー「ん、ちゅぅっ」
音を立てて乳首に吸い付く。

アナスタシア「っぅ~~!?」
その攻め方に仰け反り、ガクガクと痙攣した。
385: :

2019/02/03 (Sun) 14:07:43

アリサ「あっ…んん……誰かさんの、お陰でね?」
そう言いながらも、お返しとばかりに手の動きを早くして

クレア「くひぃっ!?やっ…んんぅっ!?」
身体を仰け反らせ、下着越しに分かるほど濡れてきてしまう

キョウスケ「シア、気持ちいい?」
そう聞きながら、胸の責めを続け。首筋にへと舌を這わせる
386:名無し :

2019/02/03 (Sun) 14:18:04

ユウヤ「ようござんした」
胸を揉みながらも僅かに反応し、震える。

エドガー「ん、ちゅぅ」
吸い付きながらスカートを捲り、下着越しに触れる。

アナスタシア「っんぁあっ、きもひ、いぃっ……れすわぁっ」
声を我慢しながらも、言葉を返す。
387: :

2019/02/03 (Sun) 14:25:22

アリサ「んぅ……ユウヤのここ…もうカチカチですね?」
感じながらもしごき続けて、妖艶に笑ってみせる

クレア「ふぁっ!!や……そこ…はぁ…!」

キョウスケ「よかった。なら、もっとしても良さそうだね」
そう言うと、左手で乳首を責めながら右手を胸から離して下にへと這わせていく
388:名無し :

2019/02/03 (Sun) 14:38:16

ユウヤ「お前こそ、ちょっといじくっただけでビショビショだな?」
意地悪く笑みを返しながら、秘部を下着越しに弄る。

エドガー「気持ちいいでしょ?」
聞きながらも弄り回す。

アナスタシア「んっ、は……ホント、手付きが変態ですわね」
389: :

2019/02/03 (Sun) 15:08:54

アリサ「あっ……ふぅ……お、お互い様です…」
恥ずかしそうにしながらも、感じていて

クレア「ひぅ……は…はぃ……」
目をとろんとさせ、甘い吐息を漏らす

キョウスケ「嫌だった?」
そう聞きながら右手を忍び込ませ、下着越しに秘部を触って
390:名無し :

2019/02/03 (Sun) 15:14:02

ユウヤ「ごもっとも。ほら、手がお留守だぞ」
卑猥な音が響く様に弄り回す。

エドガー「もっと良くなって」
下着の中に手を滑り込ませ、直接弄る。

アナスタシア「ん、ふぁあっ!?」
391: :

2019/02/03 (Sun) 16:05:18

アリサ「んっ!な、なら……もう少し優しくして…くださいよね…?」
そう言いながらも、再びしごきだして

クレア「ひゃああ!あっ……ンンッ!」
直接触られると、途端に声が大きくなって

キョウスケ「凄い濡れてるよ?シアこそ、手だけでこんなに濡れて……僕と同じじゃないのかな?」
指を食い込ませるようにして弄りながら、左手で乳首を引っ掻き
392:名無し :

2019/02/03 (Sun) 16:20:46

ユウヤ「無理なの知ってて言ってんだろ」
アリサのしごきを受けながらも変わらず弄る。

エドガー「ん……」
指を挿入し、弄る。

アナスタシア「んひぃっ!? な、そんな、ことっ」
393: :

2019/02/03 (Sun) 16:54:57

アリサ「そこは…努力してください……んっ!」

クレア「ふぁああ!ゆ…びぃ……んんぅ!」
ガクガクと足が震え、力が抜けていき

キョウスケ「違うの?こんなに音するのに?」
手を下着の中にへといれ、直接秘部を弄り。わざとらしく水音を響かせる
394:名無し :

2019/02/03 (Sun) 17:17:42

ユウヤ「やだ」
意地悪くクリクリと弄り回す。

エドガー「んっ」
クレアを空いた片手で支えつつ、水音を響かせながら掻き回す。

アナスタシア「ひゃぁあっ! ら、らめっ……おと、、たて、ちゃぁ……!」
395: :

2019/02/03 (Sun) 17:34:31

アリサ「ひっ……ぁああ…!」

クレア「ひくぅうう!お、音ぉ…たて…ないでぇ…!」
とろんと惚けた表情をしながら、恥ずかしそうにそう言って

キョウスケ「恥ずかしいから?」
そう聞きながら、指を挿入して掻き混ぜる
396:名無し :

2019/02/03 (Sun) 17:43:38

ユウヤ「隙あり」
そう言って押し倒し返し、下着をずらして指を挿入していく。

エドガー「ここまで濡らしてるのはクレアだよ」
引き続き音を立てながら秘部を掻き回す。

アナスタシア「やぁあ……も、らめぇっ」
足を震わせ、顔が蕩け、舌をだらしなく出す。
397: :

2019/02/03 (Sun) 17:51:59

アリサ「ひぅ!?や……んぅ…!」
驚きながらも、指を入れられると身を悶えさせる

クレア「い、言わなくて……いいよぉ……んぁあ!」
目を潤ませ、恥ずかしさに悶えていて

キョウスケ「シア…凄い顔だよ?」
そう言いながらも、指の動きは止めずにいて
398:名無し :

2019/02/03 (Sun) 18:49:31

ユウヤ「どんだけ強気に出たって、アリサが俺に勝てるワケないよなぁ?」
Sっ気たっぷりの笑みを浮かべ、アリサのGスポットを刺激する。

エドガー「ごめん。けど可愛いからついイジメたくなる」
弄りながら、耳を甘噛みする。

アナスタシア「ひゃふ……はぁ、あぁあ……」
399: :

2019/02/03 (Sun) 19:13:16

アリサ「ぁあ!?そ、そこぉ……だめぇぇ…!」
身体を仰け反らせ、イキそうになっていて

クレア「ひっ!?み、耳ぃ…だめぇぇ……」

キョウスケ「うん、良い感じだね?」
クスッと笑ってから膣内を指で掻き混ぜ、クリトリスを親指で擦り
400:名無し :

2019/02/03 (Sun) 19:20:58

ユウヤ「知ってる知ってる。アリサの弱いとこはぜ~んぶ知ってるぜ?」
変わらずGスポットを刺激しつつ、片手で服をはだけさせ、乳首に舌を這わす。

エドガー「クレア、すごいビクビクしてる」
同じ箇所を愛撫し続けながら、囁きかける。

アナスタシア「ん、きゅぅうっ!!?」
ビクビクッと体を仰け反らせ、絶頂する。
401: :

2019/02/03 (Sun) 19:35:44

アリサ「ひぁあ!や……どう…じぃ…!ぁああああっ!」
ビクビクッ!と痙攣が強くなり、そのまま絶頂を迎える

クレア「い、いわ……ないでぇぇ……」
そう言いながらも、ガクガクと足を震わせて。

キョウスケ「……イッたね?」
指を引き抜くと、アナスタシアを抱き上げてからベッドにへと移動し。
402:名無し :

2019/02/03 (Sun) 19:43:48

ユウヤ「アリサはこの同時攻めが大好きだもんな?」
そう言って、引き続きGスポットと乳首を同時に攻める。

エドガー「可愛いよ、クレア」
そしてエドガーは愛撫しながらキスをして、じっくり舌を絡ませていく。

アナスタシア「はっ、はっ……はぁっ」
403: :

2019/02/03 (Sun) 20:16:17

アリサ「ぁあああ!いっ…てるぅぅ…!イッてる…のにぃぃ……!?」
激しく痙攣してしまい

クレア「んっ……んんぅ…!」

キョウスケ「脱がすよ?」
そう言うと、服を脱がしていき
404:名無し :

2019/02/03 (Sun) 20:32:29

ユウヤ「ん~?」
水音と吸い付く音を響かせなながら同時攻めを続ける。

エドガー「ん、んん……」
指は激しく、舌はゆっくりと。上下で異なるテンポで攻め立てる。

アナスタシア「ん……く」
405: :

2019/02/03 (Sun) 20:48:01

アリサ「りゃ…りゃからぁ……おとぉぉ……んひぃうう!?」
段々と呂律が回らなくなり、敏感に感じていて

クレア「んぅ……んぅうう……!」
舌を絡ませながらも、ピチャピチャと水音が響く

キョウスケ「綺麗だよ、シア……」
そう言うと、キスをして舌を絡ませながら胸を直接揉み
406:名無し :

2019/02/03 (Sun) 20:58:16

ユウヤ「興奮してるくせに」
変わらず同時に攻めながら、空いた片手でアリサの唇や舌を弄ぶ。

エドガー「ぷは……っ」
唇を離すと、激しく指を動かす。

アナスタシア「んふ、ちゅ……んぅ」
舌を絡ませていきながら、胸を押し付ける。
407: :

2019/02/03 (Sun) 21:19:55

アリサ「ん……ちゅ……んぅぅ……」
指先に舌を這わせながら、キュゥッと膣内の締め付けが強まる

クレア「ぁ……ぁああっ……も…だめぇぇ……」

キョウスケ「ちゅ…んぅ……!」
激しく舌を絡ませ、乳首を重点的に責めだして
408:名無し :

2019/02/03 (Sun) 21:27:50

ユウヤ「またイキそうだな」
意地悪く唇にやっていた指を離し、激しく秘部を弄る。

エドガー「イッて良いよ、クレア」
優しく囁きかけながら、強く刺激する。

アナスタシア「ん、んんんんっ!!!」
409: :

2019/02/03 (Sun) 21:47:50

アリサ「んふぁぁ……い、いくぅ……っ!」
そのまま2度目の絶頂を迎えて

クレア「ひっ……ぁあああ!!」
そのまま弓なりに仰け反りながらイッて、潮を噴き出す

キョウスケ「んっ……っ!」
両方の乳首を摘まむと、少し強めに引っ張る
410:名無し :

2019/02/03 (Sun) 21:57:09

ユウヤ「さぁて、と。そんじゃ、今度は俺がしてもらおっかな。胸と口で」

エドガー「……」
ベッドへ誘導し、優しく寝かす。
エドガー「続き、するから」

アナスタシア「んぅううっ!」
それだけで震え、足先がピンと張る。
411: :

2019/02/03 (Sun) 23:43:20

アリサ「はぁ……はぁ……んっ」
ゆっくりと頷くと、身体を動かしてユウヤの一物を胸で挟んで

クレア「ぁ…は、はひ……」

キョウスケ「っ……」
ゆっくりと唇を離すと、乳首を弄り続けながら顔を見つめる
412:名無し :

2019/02/04 (Mon) 00:01:14

ユウヤ「っ……」

エドガー「……行くよ」
服を脱ぎ、クレアの服も脱がし、挿入した。

アナスタシア「はっ……はぁっ……ふー……」
413: :

2019/02/04 (Mon) 00:36:03

アリサ「んっ……ちゅぶ……」
胸で挟んだまま口に咥えこみ、上下にへと動いて

クレア「くぅっ……ぁ…ぁああっ!」

キョウスケ「シア……そろそろ、挿れていいかな?」
414:名無し :

2019/02/04 (Mon) 05:40:11

ユウヤ「っ、いいテクだ……」

エドガー「っ、う……!」
腰を掴み、動き始める。

アナスタシア「良いですわよ……」
足を広げ、指で秘部を押し広げてみせる。
アナスタシア「心ゆくまで、召し上がってくださいな?」
415: :

2019/02/04 (Mon) 06:30:08

アリサ「んじゅ……んんっ…!」
吸い付きながらも、激しく動きだして

クレア「くぁっ!んっ!っぁ!?」

キョウスケ「っ……じゃあ、召し上がるね」
そう言うと、長く怒張した一物を出し。あてがってから一気に挿入して
416:名無し :

2019/02/04 (Mon) 06:33:20

ユウヤ「っ……!」

エドガー「クレア……気持ちいいっ」
呻きながらも、腰を動かし続ける。

アナスタシア「んぁああああああ!!」
甲高い声を上げ、大きく仰け反って痙攣する。
417: :

2019/02/04 (Mon) 08:18:50

アリサ「んぶぅ……どふ……れふか……?」
咥えたまま、そう聞いていて

クレア「ひっ!くぁああ!すご……ぃぃ…!!」
ベッドのシーツを握りしめながら、押し寄せる快楽に呑まれていて

キョウスケ「くっ…ぅ……シアの中…凄いキツキツっ…」
根元まで押し込み、子宮を押し上げながら狭さに呻いて
418:名無し :

2019/02/04 (Mon) 08:32:29

ユウヤ「最高に決まってんだろ」

エドガー「クレア……っ」
笑みを浮かべながらも、更に奥深くまで突き入れる。

アナスタシア「くひぃっ、ふあ、あぁ……」
419: :

2019/02/04 (Mon) 11:08:00

アリサ「んっ……んくぅ……んぢゅるるっ!」
小さく頷くと、強く吸いだして

クレア「んぃいい!?ま、まだぁ……はいっ…てぇぇ……!?」
ガクガクと足を震わせ、身体を仰け反らせていて

キョウスケ「シア……入ったよ…?」
腰を抱き、身体を起こして対面座位にへと変えながらそう言って
420:名無し :

2019/02/05 (Tue) 03:38:23

ユウヤ「っくぅっ!」
頭を掴み、射精した。

エドガー「ほら、ここが良いんでしょ!」
腰を掴み、子宮を突き上げる。

アナスタシア「ええ……あなたの形が、はっきりとわかりますもの」
421: :

2019/02/05 (Tue) 04:42:51

アリサ「んぐぅうう!?」
目を見開き、口の中で受け止めて

クレア「ひあっ!?そ、そこっ……すごいぃ…っ!!」
子宮を突き上げられた途端に膣内が狭まり、一物をキツく締め付ける

キョウスケ「どんな形?」
悪戯っぽく笑うと、耳元で囁きながらゆっくりと動き始める
422:名無し :

2019/02/05 (Tue) 06:19:43

ユウヤ「っ……!!」
そのまま腰を上げて、出し続ける。

エドガー「知ってるよ」
笑みを浮かべながら、更に突き続ける。

アナスタシア「はぅ、ん……太くて、固くて、大きくて……あんっ、とても……ん、ぁ……たくましい、です、わ」
423: :

2019/02/05 (Tue) 06:43:56

アリサ「んっ…んぶぅ……」
収まり切らなかった精液が口元からこぼれ、胸元にへと垂れる

クレア「ぅああ!あたま……ぼーっと…してぇぇ…」

キョウスケ「ふふ、ありがとう」
嬉しそうにそう言うと、勢いをつけてから奥深くを突き上げる
424:名無し :

2019/02/05 (Tue) 06:58:24

ユウヤ「さて、と……そろそろ、いくか?」
そう言って口から引き抜き、秘部に押し付ける。

エドガー「気持ちいいんだね」
引き続き突き上げて、エドガーは首筋に舌を這わす。

アナスタシア「くひぃっ!?」
ゾクゾクと体が震えて、それだけで仰け反る。
425: :

2019/02/05 (Tue) 10:06:50

アリサ「ん…んく……はい…来てください…ユウヤ…」
精液を飲み込むと足を広げ、両手で秘部を広げながら上目遣いでそう言って

クレア「んひゅうう!?や…それぇ…だめぇぇ…」

キョウスケ「何時もは凛々しけど、してる時はとても可愛いよね?」
そう言いながら、奥を執拗に突き上げていて
426:名無し :

2019/02/05 (Tue) 10:12:41

ユウヤ「あいよ、んじゃあ遠慮なくっ」
そして、一気に奥まで挿入した。

エドガー「でもクレア、ビクビクしてる」
耳元で囁き、奥を突きながら再度首筋に舌を這わしていく。

アナスタシア「ん、はぁっ……ぁああっ!」
427: :

2019/02/05 (Tue) 11:13:23

アリサ「くはぁあああ!?」
大きく仰け反り、ガクガクと震えて

クレア「そ、それ……はぁ……ひゃう!?」
再び首筋を舐められるとビクンッ!と痙攣し、視界が明滅しだしていて

キョウスケ「どう責めて欲しい?このまま奥がいい?それとも、ここ?」
アナスタシアの身体を抱き上げ、子宮口とGスポットを交互に突き上げ
428:名無し :

2019/02/06 (Wed) 19:17:26

ユウヤ「っと……」
そのままリズム良く腰を動かし始める。

エドガー「ふふ、もっと気持ちよくしてあげるよ」
そう言って、クレアのGスポットを突く。

アナスタシア「んぁあぅっ! その、まま……交互に、あんっ、ズボズボして、くださいましぃ……ひぁぅんっ」
429: :

2019/02/06 (Wed) 19:31:11

アリサ「あっ!んんっ!ど、どう……ですか……?ユウヤぁ……」
キュンキュンと膣内で疼き、とろんと蕩けた顔を晒していて

クレア「っぁああ!?そ、そこぉぉ…っ!!?」
突き上げられた途端に身体が浮き上がる程痙攣してしまい

キョウスケ「仰せのままに」
腰を掴むと、緩急を付けてながら交互に子宮口とGスポットを突き上げ続ける
430:名無し :

2019/02/06 (Wed) 19:54:48

ユウヤ「最高だぜ、アリサ」
笑みを返しながら、変わらないテンポで突く。

エドガー「やっぱり、ここが良いんだ」
味を占めたエドガーは、そのままGスポットを突く。

アナスタシア「んぉおおっ……!!」
だらしなく舌を出し、ビクビクと痙攣する。
431: :

2019/02/06 (Wed) 20:07:20

アリサ「ふぁあん!よ、よか…たぁぁ……あんっ!」
ゆっくりと腰を動かして、ユウヤの動きにへと合わせ

クレア「んくぁああ!い、いい…よぉ…はぁあんっ!」
愛液が溢れでて、接合部で泡立ている

キョウスケ「もっとエッチな姿を見せて、シア」
お尻にへと手を移動させ、掴むと抱き上げながら立ち上がり。駅弁でから交互に強く突き上げる
432:名無し :

2019/02/06 (Wed) 20:15:07

ユウヤ「だったら、その声もっと聞かせな」
アリサの動きと合わせて突くと、卑猥な音が響く。

エドガー「もうこんなになって……クレアはえっちだね」
突きながら、指でクリを弄る。

アナスタシア「ん、はぁっ! これ、いい、ですわぁ」
433: :

2019/02/06 (Wed) 20:21:57

アリサ「ひゃああん!あっ!んぁああ!」
我慢する事なく喘ぎ声を上げて

クレア「いひぃっ!?そ、そこ…だめぇぇ……!?」
クリを弄られただけで敏感に感じ、軽くイッてしまう

キョウスケ「なら、もっとしてあげるよ」
お尻を揉みながら激しく突き上げ、胸にへと舌を這わせて
434:名無し :

2019/02/06 (Wed) 20:55:55

ユウヤ「へっ」
腰を掴み、アリサのGスポットを正確に突く。

エドガー「そう言われたら逆にしたくなるんだよね」
Gスポットを突きながらクリを弄り続ける。

アナスタシア「あぁあんっ!!」
ぎゅっと首に腕を回して抱き付き、足も絡めて離れないようにしている。
435: :

2019/02/06 (Wed) 21:20:56

アリサ「んぁああ!そこ、気持ち……いいぃ…!」

クレア「っああ!い、いじ…悪ぅぅ……!!」
そう言いながらも、身体は嬉しそうに反応していて

キョウスケ「くっ、凄い締め付けてきてるよ」
激しく突き上げながらお尻を揉み、時折子宮口を深く抉って
436:名無し :

2019/02/06 (Wed) 21:43:28

ユウヤ「アリサはここが弱いもんなぁ?」
胸を揉みしだきながら、Gスポットを突く。

エドガー「でもそんな事言ってすごい良さそうにしてるよクレア」
突きながらクリを弄り続けつつ、耳元で囁く。

アナスタシア「んくひぃいっ!!!」
437: :

2019/02/06 (Wed) 22:43:56

アリサ「んぁああ!む、むね…揉み…ながらぁぁ……」

クレア「っ~~!!」
キュウウッ!と締め付けが強まり、恥ずかしそうに悶えて

キョウスケ「ほら、気持ちいいでしょ?」
激しく突き上げ続け、耳元でそう囁き
438: :

2019/02/11 (Mon) 21:19:22

レンカ「ここが黎明の亡都……やっぱり、極東は綺麗な場所が多いわね。」
トレイラーに乗って黎明の亡都にへと訪れていて、ゆっくりと停車させると神機を手に外にへと出る

レンカ「フィムやルル達も一緒に連れてくればよかったわね、きっと喜んだでしょうに」
クスリと微笑みながら水辺際を歩き、周りの景色を楽しげに眺めている
439:名無し :

2019/02/12 (Tue) 13:12:35

ユウヤ「気持ちいいだろ?」
胸を揉みつつ、奥まで強く突き入れる。

エドガー「可愛い、これだけで締め付けてる」
囁きかけながら、今度は腰をグリグリと押し付ける。

アナスタシア「はひゅ……はひ、ぃ」

アイン「気に入ってもらえた様だな」

ユウゴ「ありがとうな」

アイン「気にするな。俺もこっちには用事があったしな……」

ユウゴ「あんたに任せっきりだな。今回の件の調査……」

アイン「人には適材適所ってもんがある。そういうのを調べるのは俺やルーク達の様なインテリの仕事だ。お前達にはお前達にしか出来ない事がある、それをやれば良いんだよ」
440: :

2019/02/12 (Tue) 14:01:01

アリサ「んひぃうぅ!!?んっうぅぅ!!」
同時に攻められ、奥を強く突かれるとすぐにイッてしまう

クレア「くぁ━━ぁああ…!?」
あまりの刺激に身体を強張らせ、ビクッ!ビクッ!と痙攣する

キョウスケ「次は……こうだね?」
四つん這いにへとさせると、バックから腰を掴んで突き上げる

レンカ「ええ。私達には私達に出来る事があるわ、それを頑張りましょう?ユウゴ」
441:名無し :

2019/02/13 (Wed) 20:54:55

ユウヤ「ホントアリサはエッチだよなぁ?」
突き続けながら、囁く。

エドガー「……もっとしてあげるよ」
グリグリと押し付けていきながら、クレアを持ち上げる。

アナスタシア「んぉおおおっ!!?」
それだけで震え上がり、絶頂する。

ユウゴ「だな」

アイン「この辺りは出現するアラガミも大した事はない。しばらくリラックスしていても問題はないだろう」
442: :

2019/02/13 (Wed) 21:32:58

アリサ「い、いわ……ないでくださいぃ……!」
恥ずかしそうにイヤイヤと首を振るも、身体は正直に反応していて

クレア「ひぎぃ━━っ~~!!?」
大きく身体を仰け反らせ、意識が飛ぶ程の絶頂をしてしまう

キョウスケ「凄くエッチだよ、シア…!」
その姿に興奮すると、奥を執拗に突き上げながら時折グリグリと押し付けて

レンカ「それは良いことね。なら、幾分かは気楽にしましょうか」
443:名無し :

2019/02/13 (Wed) 21:42:11

ユウヤ「言葉と体が合ってないぜ? 体はこんなに嬉しがってる」
意地悪く言い続けながら、奥へ強く突き入れる。

エドガー「っ……」
そのままエドガーも射精する。

アナスタシア「はひぃ!? お、ほぉおっ」

アイン「俺は少し辺りを調べてくる。特に奥の建物は調べる価値がある」
444: :

2019/02/13 (Wed) 22:19:17

アリサ「んくぁあ…!!も、ぃ……んくぁ!?」

クレア「ぁ……ぁ……」
口を開けたまま、失神してしまっていて

キョウスケ「シアっ……そろそろ、出すよ…!」
覆い被さるように抱きしめると、激しく腰を打ち付けながらそう耳元で言って

レンカ「そう。了解、気をつけてくださいね?」
445: :

2019/02/16 (Sat) 18:21:16

レンカ「さて、私達も行きましょうか。確か、近くに植物園…があるはず」
地図を取り出し、広げて見ながらそう言うと歩き始めて
446:名無し :

2019/02/16 (Sat) 20:25:41

ユウヤ「出すぞ、アリサ!」
そう言って強く突き入れる。

エドガー「……」
引き抜く、と見せかけてズンッと強く奥まで突き入れる。

アナスタシア「はひっ……らひれ、くらはい、まへぇ……んへぇええっ!」
舌を出し、蕩けきった顔で懇願する。

ユウゴ「こんなとこにか?」
447: :

2019/02/16 (Sat) 20:38:13

アリサ「んひぃいい!だ、だしてぇ……くださいぃ…!!」
足を絡めると、離れないように押し付けながら懇願して

クレア「んぉぅっ━━!?」
再び意識を取り戻し、ギュウウ!と締め付け

キョウスケ「出るっ…!」
子宮口にへと押し付けると、膣内にへと白濁液を注ぎ込む

レンカ「ええ。なんでも、昔には植物園と図書館で賑わってたそうよ。今は寂れてるでしょうけど、一度見ておくのも悪くないじゃない?」
そう言うと地図をしまい
448:名無し :

2019/02/16 (Sat) 21:00:21

ユウヤ「ん、っっ!!」
奥まで突き、射精する。

エドガー「すごい締め付け。まだして欲しいんだ」
グリグリと奥で押し付け、強く突き入れる。

アナスタシア「おほぉおおっ!!」
だらしない顔でビクビクと震え上がり、搾り取る様に締め付ける。

ユウゴ「だな。今後の参考にもしてみたいしな」
449: :

2019/02/16 (Sat) 21:09:49

アリサ「んはぁあああ!!で…でてるぅぅ…!」
恍惚な表情を浮かべながら、注ぎ込まれるのを感じていて

クレア「ひぁ…ぁああ……!ま、まりゃ……かちかちぃ……」
とろんと蕩けた顔になっていて、それだけで軽くイってしまう

キョウスケ「うあっ…搾られるっ!」
ドクドクと射精し続け、染み込ませるようにグリグリと押し付けていて

レンカ「ええ。綺麗な場所なら、私達のミナトにも作っておきたいわ………」
そう話しながら隣にへと並ぶと、少し戸惑いがちになりながらユウゴの腕にへと抱きついて
450: :

2019/02/17 (Sun) 16:59:21

レンカ「………ほ、ほら。行きましょ…?」
腕に抱きついたまま顔をそらし、耳まで赤くなっていながらもそう言って
451: :

2019/02/18 (Mon) 18:43:22

レンカ「………ねぇ、知ってる?エディ達とルドガー達、無事に交際を始めたそうよ」
腕に抱きついたまま植物園にへと向かって歩き、そう話し出して

レンカ「見ているだけで幸せそうだったわ。とてと嬉そうだった」
452:名無し :

2019/02/18 (Mon) 20:18:07

ユウヤ「さて、と」
アリサの腰を掴んで浮かせ、グッと強く突く。

エドガー「ん」
唇を奪い、貪るように舌を絡ませながら突く。

ユウゴ「エディ達は何となく雰囲気でわかったがルーク達もか。良かった」

ルーク「ふう……」
データの整理を終えて、一息つく。
ルーク「ここの人達の協力を得ても、結局原因は分からずか……」
453: :

2019/02/18 (Mon) 20:42:16

アリサ「ひぅっ!?ぉ…んぉぉ…!?」
奥深くを強く突き上げられ、大きく身体を跳ねさせ

クレア「んっ……じゅるるっ!んんぅっ!」
こちらからも舌を絡ませ、唾液を飲みながら押し付けて

レンカ「ええ、とても喜ばしい事だわ。……そ、それで……わ、私達も……その……」

エイミー「これは難航しそうですね……でも、少しずつ頑張ってみましょう」
データ端末と睨めっこを止めると、苦笑いを浮かべながらもそう言って

キョウスケ「まだ、終わりじゃないよ?」
身体を起こして腰を掴むと、再び強く突き上げだす
454:名無し :

2019/02/19 (Tue) 15:51:10

ユウヤ「ははっ、いやらしい声出てきたな」
そのまま変わらず強めに突く。

エドガー「ん、っ、ちゅぅっ」
こちらも唾液を飲みながら舌を絡ませ、深くまで突き入れる。

ユウゴ「ん、どうした?」

ルーク「だね……今日の作業はここまでにしようか」

アナスタシア「くひぃいいいっ!?!」
455: :

2019/02/19 (Tue) 16:13:07

アリサ「ぉ……ぉおお…っ!ゃ……んほぉお!?」
恥ずかしさに首を振るも、奥を貫かれると獣のような声を上げてしまう

クレア「んぅうう!ちゅ…んくぅう!」
ビクビクッ!と強く痙攣し、そのまま絶頂していて

レンカ「だ、だから……私達も……こ、恋人……にぃ……」

エイミー「はい!では、お茶にしましょうか。私、甘い物が食べたいです」
笑みを見せると、端末をしまってから準備にへと入って

キョウスケ「ほら、もっといやらしい姿を見せてよ?」
段々と別のスイッチが入ってきたのか、変わらぬペースで突き上げながらお尻を強く掴んで
456:名無し :

2019/02/19 (Tue) 17:42:42

ユウヤ「変態アリサ……」
囁きかけながら、変わらないペースで突く。

エドガー「ん、ぷはっ」
唇を離し、クレアを持ち上げ、駅弁で突き上げる。

ユウゴ「ん? 何だって?」

ルーク「甘い物かぁ。何かあったかな……」

アナスタシア「んぉぅっ! おほ、ぉおぅっ」
同時に攻められてビクビクと痙攣し、絶頂する。
457: :

2019/02/19 (Tue) 18:03:26

アリサ「い、いわ……なひ……れぇぇ……んほぉおお!?」
激しく絶頂し、潮を噴きだして

クレア「ぁああっ!!い、いぃ……ひゅご…いぃ…!」
首に腕を回して抱きつき、落ちないようにしながらもきつく締め付けを繰り返し

レンカ「ぅ………な、なんでも……なぃ……」
顔を逸らし、そう言うもギュウッとより強く抱きついて

エイミー「クッキーとかなら、あると思います。ルークも、それでいいですか?」

キョウスケ「ほら!ほらっ!」
ぶつかり合う音が響くほど激しく突き上げ、お尻を強く揉み
458:名無し :

2019/02/19 (Tue) 18:11:05

ユウヤ「そう言ってもっと締め付けてる……!」
更に囁きかけ、急に激しく突き始める。

エドガー「僕も最高だよ、クレアッ」
尻を掴みながら、更に突き上げていく。

ユウゴ「何だよ、隠し事は無しだぜ?」

ルーク「うん、俺は構わないよ」

アナスタシア「っっっ~~~!!!」
尻を突き出した姿勢で、白目を剥きながら絶頂する。
459: :

2019/02/19 (Tue) 18:34:28

アリサ「んほぉおお!?い、いぐぅうう!まりゃいぐぅうう!!」
またすぐにイッてしまい、大きな声で喘ぐ

クレア「んくぁあ!え、でぃぃ……わ、わたし……もぉぉ……」
とろんと蕩けた顔で喘ぎ続け、どこかもの欲しそうに甘い声を出して

レンカ「っ………」
その言葉を聞くと、そのまま植物園跡地にへとユウゴを引っ張り込み。奥の物陰の方にへと連れていく

エイミー「じゃあ、用意しますね。お飲み物は何がいいですか?」

キョウスケ「くぉ…おおおぉっ!」
腰を強く押し付けて深く突き刺し、再び子宮にへと目掛けて射精する
460:名無し :

2019/02/19 (Tue) 18:43:28

ユウヤ「っ、くぉおっ!!」
奥まで突き、射精する。

エドガー「僕もっ……!」
激しく突き上げ、一番奥で射精する。

ユウゴ「お、おいおいっ! どうしたんだよいきなり!」

ルーク「じゃあ……エイミーと同じ物」

アナスタシア「っっ~~!! はひゅ、お、ぉお……はへ……」
激しく痙攣した後ベッドに身を投げ出し、失神してしまう。
461: :

2019/02/19 (Tue) 19:08:01

アリサ「お……おおぉぉ……!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣しつづけ、子宮内を埋め尽くす精液に恍惚な表情を浮かべて

クレア「っ~~!!!」
そのまま同時に絶頂し、身体全体でしがみついて

レンカ「━━もう、我慢…できないのよ…」
周りから見えない所にまでくると、ユウゴにへと抱きついて胸元に顔を埋める

エイミー「ふふ、わかりました。では、すぐに用意しますね」
クスッと微笑むと、そのまま用意していく

キョウスケ「っ………」
ゆっくりと上にへと覆い被さると、ぐりぃっ!と一物を押し込む
462:名無し :

2019/02/19 (Tue) 20:28:45

ユウヤ「っ……!」
そのまま引き続き激しく突き始める。

エドガー「っっ」
そのままクレアに貪欲なキスをする。

ユウゴ「っ!? お、おいレンカ……」

ルーク「ふふ……ありがとう、エイミー」

アナスタシア「あへぇっ!!」
甲高い声を上げて、痙攣しながら意識が覚醒する。
463: :

2019/02/19 (Tue) 21:01:06

アリサ「んほぉおお!?ぉ、んおおぉぉ!」
舌を出し、だらしない顔で喘ぎながら思考が真っ白にへとなってしまう

クレア「んぐ……じゅ……んんっ…!」

レンカ「………アリサさんやシアさん達を見て、私も…ああいう風に貴方と過ごしたいと思ったの。貴方の、一番に……」
ゆっくりと顔をあげると、胸を押し付けながら唇を近付ける

エイミー「ふふ、これぐらいいいですよ」
ニコニコと笑って、レモンティーを2つ用意する

キョウスケ「次は、どういう風にしようかなぁ?」
そう言いながら掻き混ぜるように腰をグラインドさせ、胸を両手で掴んで揉みしだく
464:名無し :

2019/02/19 (Tue) 21:23:39

ユウヤ「そんな声上げて、ホント変態だなっ!」
奥を強く、激しく突き続けると、生々しい卑猥な水音が響く。

エドガー「ん、ちゅ……んん」
舌を絡めつつ、クレアの尻を鷲掴みにする。

ユウゴ「……お前はもう一番だよ、俺にとってな」
そう言って、唇を重ねた。

ルーク「今度、久しぶりにエイミーのケーキが食べたいな」

アナスタシア「ぁああっ! イクイクイクッ……お、ほぉおっ!!」
それだけでまた絶頂し、アヘ顔を晒す。
465: :

2019/02/19 (Tue) 21:40:21

アリサ「は、はひぃぃ……!へ、へんらい……れふぅぅ……!」
もはや自分でも何を言っているのかわかってないのか、喘ぎながらもそう口にして

クレア「んくぅぅ!」
お尻を掴まれると、キュッ!と強く締まり

レンカ「んっ……ん……」
目を瞑り、触れ合うだけのキスを続けて

エイミー「いいですよ?とっておきのケーキ、作ってあげますね」

キョウスケ「簡単にイッちゃったねぇ?」
そのまま掻き混ぜるように動かしながら、胸を揉みつつ乳首を指で挟んで引っ張って
466: :

2019/02/22 (Fri) 18:01:10

エイミー「はい、用意できましたよ?」
二人分の紅茶とクッキーの入ったバスケットをテーブルの上にへと置くと、ルークの隣の椅子にへと座る
467: :

2019/02/24 (Sun) 17:45:13

レンカ「……ぁ……どう…かしら…?その…キスは……」
唇を離すと恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、上目遣いで見上げてそう聞いてみる
468: :

2019/03/02 (Sat) 06:19:41

アリサ「━━━んっ、良い感じ。」
一晩経過し、ゆったりとしたセーターにロングスカート姿で部屋に備え付けられたキッチンの前に立ち。朝食を作り終えて満足そうに頷いている。出来栄えは普通で、味見も済ませているため問題はない
469:名無し :

2019/03/04 (Mon) 06:15:02

ユウヤ「よーし、それじゃあテスト始めんぞ」
後日、神機使い達は贖罪の街に来ていた。

エドガー「テストってなに?」

ユウヤ「お前らはこれからしばらくは仮にも極東支部預かりのゴッドイーターになるんだ。主な狩場の地形把握なんかはしといて貰わねぇと困る。って事で、クリサンセマムのゴッドイーター達にはこれから4フェーズに分けたサバイバルミッションを受けてもらう」

ユウゴ「成る程な……それでテントだの何だの大荷物も積んできたって訳か」

ユウヤ「その通り。監督は俺とカミさんだ。……良いか、命令は三つ。死ぬな、ヤバくなったら深追いせずに逃げろ。でも……生きる事からは逃げるな。これだけは絶対守れ、分かったな?」
470: :

2019/03/04 (Mon) 07:20:38

レンカ「了解」
敬礼をしながらそう答えると、自分の準備にへと入り

アリサ「非常時の為にキョウスケとシアに後方で待機してもらってるから、何かあればすぐに駆け付ける。だから皆さんあまり無理はしないようにしてくださいね?」
471:名無し :

2019/03/04 (Mon) 07:51:03

エドガー「じゃあ、今回は四人一組で行動しようか。僕とクレアとユウゴとレン姐……それならシンプルだし」

ユウヤ「だな」
472: :

2019/03/04 (Mon) 08:02:13

クレア「そうだね。それなら、連携も取れやすいし。」
エドガーの言葉に頷いて、同意を示し

レンカ「決まりね。じゃ、皆。油断なく行きましょう?」
473:名無し :

2019/03/04 (Mon) 08:34:38

ユウヤ「見せてもらうぜ、北欧のゴッドイーターの力」

エドガー「当然。言われなくても幾らでも見せてあげるから、期待しててよ」
そう言ってクリサンセマムチームは装甲を展開してダイブで移動を開始した。

ユウヤ「アレがダイブってやつか……今度教えてもらおっかな、便利そうだし楽しそう」
474: :

2019/03/04 (Mon) 08:49:07

アリサ「またそうやって……でも、確かに便利ではありそうですね。あれなら、防御をしつつ距離を詰めれそうです。」
困ったように呆れながらも、素直にそう感想を言っていて

キョウスケ『それなら、このテストが終わったら教えて貰うのはどうかな?僕も、あの……バイティングエッジ?あれに興味があるから』
無線が開かれ、楽しそうな声で無線機越しに話していて
475:名無し :

2019/03/04 (Mon) 09:08:37

アナスタシア『私もあのヘヴィムーンという武器に興味が尽きませんわ!』

エドガー『丸聴こえなんだけど』

ユウヤ「っと。悪りぃ悪りぃ。それで、何か見つけれたか?」

エドガー『今のとこはオウガテイルくらいしか。ルーク、エイミー、近くには何か居そう?』

ルーク『大型種が一匹そちらに向かってるみたいだね、気をつけて』
476: :

2019/03/04 (Mon) 09:23:21

エイミー『個体識別確認、マルドゥークのようですね。感応波で周囲のアラガミを呼ばれる可能性がありますから、注意をしてください』

レンカ「あのワンちゃんね……確かに、作戦地域外のアラガミを呼ばれると厄介だわ。今回は時間との勝負ね」
477:名無し :

2019/03/04 (Mon) 12:01:29

【そういやイーブルワン作り損ねてた…】

ユウヤ「……ん、待てよ。二人とも、ホントにマルドゥークだけか?」

ルーク『え?』

ユウヤ「……フェーズ1からコレか。ちょっと嫌な予感すんな。シア、そっちから何か視えるか?」

アナスタシア『……マルドゥークのそばにアラガミが居ますわ。あれは……カリギュラ・ゼノ、神融種ですわ!』

ユウヤ「レーダーに重なってたワケか……!」

エドガー『大丈夫、僕らが全部喰い尽くすから』

ユウゴ『あんたらはそこで見学してな。見せてやるよ、俺らハウンドのやり方をな』
478: :

2019/03/04 (Mon) 12:17:59

【無属性では一番強いよ~、イーブルワン】

レンカ「ふふ、血が滾るわね。」
獰猛な笑みを浮かべると、愛用の神機を握り直していて


キョウスケ「……もうすぐ接敵する。シア、僕達も何時でも動けるようにしておこう。念のためにね」
エドガー達から離れた廃ビルの上から双眼鏡で様子を見ていて、傍らに立て掛けてある神機を一瞥してからそう言って
479:名無し :

2019/03/04 (Mon) 13:01:35

【アプデでアドバンスド系復活するって聞いたらこれもう作るしかねぇなって】

ユウゴ「やり方はいつも通りだ。クレアは後方から回復と射撃で支援、エディとレンカは遠慮なく突っ込め。俺は適当に捕喰でお前らのバースト維持に努めつつ全体を見ながらその都度指示を出す」

エドガー「了解」
一度銃形態に変形させ、オラクルリザーブを行なってから再度近接形態に。彼にとって銃形態は近接火力の増強手段でしかない。
エドガー「実は今日アーツとプラグイン変えて来たんだよね」

ユウゴ「ほぉ? どんな風に」

エドガー「それは見てのお楽しみ」


アナスタシア「分かっていますわ。だから私もいつでも狙撃出来る様にスタンバイしていますでしょう? この距離からなら2、3発で1部位を破壊するくらいの火力は出るはず」
480: :

2019/03/04 (Mon) 13:32:30

【そのアプデが何時になるのやら……待ち遠しい】

クレア「了解だよ」
神機を銃形態にへと移行させ銃口を構えながらも後方にへと下がっていて

レンカ「それじゃあお先、失礼するわね?」
そうユウゴ達に声を掛けながら姿勢を低くすると、飛び出すように駆け出していて


キョウスケ「頼もしいね、流石はシアだよ。じゃあ、僕もカッコ悪い所は見せられないね」
そう言うと双眼鏡を片付けると、神機を手にとって
481:名無し :

2019/03/04 (Mon) 14:08:07

【お時間あれば手伝って頂きたく】

エドガー「マルドゥークから先にやるよ」

ユウゴ「了解だ。どのみち奴のせいで乱戦は避けられん、何とか最低でも2対1の状況はキープするぞ!」

アナスタシア「ハウンドチームが交戦を開始しましたわ。お手並み拝見、ですわね」

ユウヤ『やけに嬉しそうだなシア』

アナスタシア「現場に出るのは久々なんですもの。ふふ、今にもうっかりトリガーを引いてしまいそうでウズウズしているんですの」
482: :

2019/03/04 (Mon) 15:27:07

【いいですよ~】

レンカ「ふっ!!」
マルドゥークにへと目掛けて突撃すると、通り抜けながらもその身体を斬りつけていく

クレア「くっ……速いけど……!」
カリギュラ・ゼノに銃口を向けると、発砲を開始してエドガー達に注意がいかないようにする


キョウスケ「今回は彼等のテストなんだから、我慢我慢。あとで僕が幾らでも付き合ってあげるから」
483:名無し :

2019/03/04 (Mon) 16:21:18

【晩飯食ったらご連絡します】

エドガー「流石レン姐、躊躇いがないな」
ダイブで接近し、素早く空中で捕喰。バーストを発動し、そのまま空中から変形した神機を叩きつける。宵闇の月、ヘヴィムーンの空中バーストアーツだ。

ユウゴ「こいつ、カリギュラ・ゼノとか言ったか……確かにカリギュラと似た様な動きだが、範囲は広そうだ。気をつけろよクレア!」

アナスタシア「こればっかりは貴方に付き合って貰っても意味はありませんわ」
484: :

2019/03/04 (Mon) 16:32:59

【はいな~】

レンカ「いい調子よ、エディ」
神機を銃形態にへと移行させると、銃口をマルドゥークにへと向け。顔面にへと狙撃弾を撃ち込んでいき注意を引き付ける

クレア「はいっ!」
返事をしながらも走り出し、距離を空けながらもカリギュラ・ゼノにへと連射し続けていく


キョウスケ「あはは……でも、一人にするわけにはいかないしね。」
485:名無し :

2019/03/05 (Tue) 18:18:44

【改めて昨日はありがとうございましたー!】

エドガー「レン姐、あいつの顔壊せる?」
素早くステップをして、閃斬りを伴ったテンペスターを繰り出してからレンカに近付き、そう提案する。
エドガー「キツいの喰らわしてさっさと終わらすから」

ユウゴ「よっ!」
隙を見て捕喰。バーストを発動し、素早く斬りかかっていく。
ユウゴ「あいつらは今んとこ問題なさそうだな」

ルーク『新たな中型種が作戦エリアに接近中。侵入まで想定2分!』

エドガー「2分か。楽勝っ」
486: :

2019/03/05 (Tue) 18:44:47

【いえいえ。またお手伝いすることがあれば手伝いますよ】

レンカ「ええ、お安い御用よ………ふっ!」
ペロリと舌舐めずりをすると神機を構え、意識を集中させる。マルドゥークの動きに微調整を行いながら狙いを絞り、そして発砲すると正確に眼を撃ち貫いてマルドゥークを転倒させる

クレア「ええ。一気に片をつけよう!」
そう言いながらも神機を近接武器形態にへと移行させ、走りながらチャージグライドを展開。一瞬の隙をついて通り抜けるようにカリギュラ・ゼノの足を貫いて
487: :

2019/03/11 (Mon) 09:40:22

レンカ「ダウンしたわね、一気に畳み掛けるわよ?」
転倒したまま起き上がれないでいるマルドゥークを見てそう口にすると、神機を近接武器形態である双剣にへと変形させて一気に駆け出す。距離が離れていたもののすぐにへと間合いを詰ると突き出しながら捕喰形態にへとしながらマルドゥークの前足にへと喰らいつかせて
488:名無し :

2019/03/14 (Thu) 06:31:08

エドガー「……」
ゆっくり近付き、神機を振り上げると、斧月形態に変形し、刃から棘状のオラクルが纏う。
エドガー「こいつで……黙れよっ!!」
一気に振り下ろし、叩き付けると、爆発を伴った強力な一撃となる。終焉ヲ告ゲル斧、ヘヴィムーンでは最も威力が高いバーストアーツだ。
レンカの連続攻撃にエドガーの強烈な一撃を喰らったマルドゥークは断末魔をあげて倒れた。

ユウゴ「マジかあいつら……」
489: :

2019/03/14 (Thu) 11:13:37

エイミー『お、オラクル反応消失。マルドゥークの討伐を確認しました!』

クレア「二人だけで倒しちゃってる……」
まだカリギュラ・ゼノと対峙しながら、レンカとエドガーの様子を見てはおもわずそう呟いてしまい

レンカ「流石ね、エディ。さ、私達も加勢に行きましょうか?」
両手の双刀の柄頭を連結させて薙刀形態にへと変えると、バトンのようにクルクルと回転させながらカリギュラ・ゼノにへと視線を移す。
490:名無し :

2019/03/19 (Tue) 06:14:18

エドガー「了解」

ユウゴ「相変わらずとんでもない奴らだぜ……とはいえ、俺達も負ける気はねぇ!」

ルーク『エンゲージ、発動条件達成。二人とも、いつでも使えるよ!』

ユウゴ「了解だ。行くぞクレア!」
そう言ってユウゴとクレアにはリング状のエフェクトが発生し、二人を線が結ぶ。


ユウヤ「エンゲージ? なんだそりゃ」

ルーク『AGEと灰域適応用の偏食因子を投与したゴッドイーターだけが使える技術です。現状分かりやすく説明すると、一昔前の創作でよくある友情パワーみたいなそんな感じです』

ユウヤ「うっひょー! そりゃすげぇなぁ!」
491: :

2019/03/19 (Tue) 06:29:29

キョウスケ「感応現象の一種……なのかな?それにしても凄いね、あの厄介なアラガミ2体を簡単にあしらってる」
覗いていた双眼鏡を下ろすと、苦笑いを浮かべて自分達が戦った時を思いだしている

エイミー『反応、弱まっています。そのまま一気にトドメを!』
492: :

2019/03/23 (Sat) 21:23:48

レンカ「━━これで、おしまいね」
カリギュラ・ゼノを討伐し、死体の上に立って神機を捕食形態にへとしてコアを摘出しながらそう呟いていて

クレア「そうだね。お疲れ、皆」
493:名無し :

2019/03/26 (Tue) 19:49:49

ユウヤ『お疲れさん。フェーズ1はひとまずクリアだな。よし、野営地まで戻るぞ~』

ルーク『エイミーとご飯を作って待ってるよ』

エドガー「極東は野営の設備もしっかりしてるから安心出来るね」
494: :

2019/03/26 (Tue) 20:10:01

クレア「そうだね。私達だけだと、どうしても簡易的なものになっちゃうし」
辺りを警戒しながらも、穏やかにそう言っていて。

レンカ「ええ。だから、極東のテントはとても良いわね。ミッション以外にも、色々と便利でしょうし」
野営地にへと向かいつつ、楽しそうにそう言っていて
495:名無し :

2019/03/26 (Tue) 20:21:13

ユウヤ『今回は珍しく仮設シャワーも完備だしテントもその他資材もそれなりの質のモン確保してきてっから楽しみにしとけよ』
そして、野営地に着いた一行。野営地では幾つかの就寝用のテントと仮設シャワー、食事や神機の簡易的なメンテナンスなどを行うための共同テントに分かれていた。

ユウゴ「こいつは確かにすげーな……」
496: :

2019/03/26 (Tue) 20:31:25

レンカ「シャワーまであるのは……予想外だったわ。でも、とても助かるわね。」
仮設とはいえシャワーがあると知ると、とても嬉しそうに笑みを浮かべながらそうこぼしていて

クレア「そうだね。流石に返り血や泥だらけのままってのは、気が滅入っちゃうもんね」
497:名無し :

2019/03/26 (Tue) 20:39:05

ルーク「お疲れ様、皆。ご飯はもうちょっとで出来るから、先に荷物を置いてシャワー浴びてくると良いよ」

エドガー「そうする……疲れたぁ~」
498: :

2019/03/26 (Tue) 20:42:28

エイミー「美味しいの、沢山作っておきますから。期待しててくださいね?」
笑顔を見せながら、そう言っていて

レンカ「ええ。じゃあ、行きましょうか?背中、流してあげるわ」
そう言うと、くつくつと笑いながらユウゴの腕に腕を絡めて引っ張り
499:名無し :

2019/03/26 (Tue) 20:46:00

ユウゴ「はぁっ!? お、おい何言ってっ!」

エドガー「じゃあ僕らも一緒に入ろっか、クレア」

ユウゴ「おおおおおおい!!」

ユウヤ「若いねぇ、青春だねぇ」
500: :

2019/03/26 (Tue) 20:54:28

クレア「ひぇっ!?あ……ぇっと……はぃ……」
顔を真っ赤にして恥ずかしそうにモジモジとするも、頷いていて

レンカ「ほら、早く行くわよ?」
そのままグイグイと引っ張り、離れの仮設シャワーにへと向かっていく

アリサ「……………」
ジトッとした目をユウヤにへと向けると、脇腹を軽く小突いて
501:名無し :

2019/03/26 (Tue) 21:00:05

エドガー「恥ずかしい?」

ユウゴ「やれやれ……参ったな」

ユウヤ「いてっ! な、何だよ」
502: :

2019/03/26 (Tue) 21:12:09

クレア「と、当然……恥ずかしいよ…」

レンカ「あら、昔は一緒に入った事だってあるじゃない?」
クスリと微笑みながらも、頭をユウゴの腕にへと寄り掛かるようにくっつけて

アリサ「なんでも、ありません。ほら、私達も行きますよ?」
そう言うと、自分達のテントにへと向かって歩きだしていて
503:名無し :

2019/03/26 (Tue) 21:17:24

エドガー「でも一緒に入ってくれるんだ。優しいね」

ユウゴ「そ、そうだったか?」

ユウヤ「分かった分かった! 分かったからそんな引っ張んなって!」
504: :

2019/03/26 (Tue) 21:26:57

クレア「うぅ~………」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら、縮こまっていて

レンカ「ええ。まぁ、お互いに子供の頃だったけどね?」
クスッと笑ってそう言っていると、仮設シャワーの前にへと辿り着いて

アリサ「まったく……」
呆れたように肩を竦めながらも、すぐに小さく微笑み
505:名無し :

2019/03/26 (Tue) 21:34:26

エドガー「それじゃ、僕達は待ってる間どうする?」

ユウゴ「よく覚えてんな……」

ユウヤ「ん、どした?」
506: :

2019/03/26 (Tue) 21:46:42

クレア「ぅ………じゃ、じゃあ…お茶にしようか…?」

レンカ「私にとっては、とても大切な思い出だもの。ほら、入りましょ?」

アリサ「いえ、なんでもありません」
そう言いながらも、引っ張るのを止めて隣にへと寄り添い
507:名無し :

2019/03/26 (Tue) 21:54:42

エドガー「良いね。じゃあ僕共同テントでお茶淹れてくるから、先行ってて」

ユウゴ「ほ、ホントに一緒に入るのか……?」

ユウヤ「仕事じゃなくてリーナが居ないトコだと甘えん坊に早変わりだな」
508: :

2019/03/26 (Tue) 22:05:15

クレア「は、はい……っ」
恥ずかしそうに頷くと、そそくさとテントにへと去っていく

レンカ「ええ、勿論よ」
そう言うと、脱衣場で服を脱ぎだしていて。すぐに黒いレースの下着姿にへとなって

アリサ「うるさいですっ……」
509:名無し :

2019/03/26 (Tue) 22:08:48

ルーク「全く遠慮がないなエディは。もうちょっとレディは大切にしなよ?」

エドガー「あんたに言われたくないし」

ユウゴ「ここまで来たら覚悟決めるか……」
そう言ってユウゴも服を脱ぐ。

ユウヤ「そーいうトコも可愛いって話だよ」
510: :

2019/03/26 (Tue) 22:26:09

クレア「うぅ~……何やってるのよ私~……」
テントにへと入ると、恥ずかしそうに手で顔を隠して悶えていて

レンカ「やっとね?」
そう言いながら下着も外すと、裸にへとなってからユウゴの手を引いて浴室にへ入る

アリサ「……っ……」
恥ずかしそうプイッと顔をそらして
511:名無し :

2019/03/26 (Tue) 22:33:38

エドガー「……」
お茶を淹れてきたエドガーだったが、クレアの声が聞こえて立ち止まる。

ユウゴ「そんな手を引かんでも入れるってっ」

ユウヤ「……悪かった。からかい過ぎたよ」
512: :

2019/03/26 (Tue) 22:43:59

クレア「ま、まぁ……エディと入るのは……恥ずかしいけど…嬉しいし……」

レンカ「ほら、座って。洗ってあげるから」
そう言うと、ユウゴを座らせて

アリサ「……よろしい」
クスッと微笑み、そのまま二人のテントにへと入っていく
513:名無し :

2019/03/27 (Wed) 06:16:32

アナスタシア『こちらアルファ4……皆さん聞こえまして? 聞いていなくてもそのまま続けますわ。休んでる暇はないかも知れなくてよ』

ユウヤ「どうしたシア? なんかあったのか?」

アナスタシア『おかしいとは思っていましたの。何故彼らAGEの演習目的のサバイバルミッションの同行者に我々4人を選んだのか……本来であればユウヤさんかキョウスケさんだけで事足りるはずなのに』

ユウヤ「……見つけたんだな、榊のおっさんの言ってたやつが」

アナスタシア『ええ。大本命、アラガミ化した人間ですわ』
514: :

2019/03/27 (Wed) 08:30:43

キョウスケ『遠目から確認しただけでも分かるけど、かなり強いよ。僕とシアだけじゃ、間違いなく勝てないかな。』

アリサ「それほど、ですか……リンドウさんと同じ、アラガミ化した人間……」
515:名無し :

2019/03/27 (Wed) 08:42:44

ユウヤ「分かった。まだ遠目から確認しただけなら接敵する事もない、ヘタに刺激せずに戻ってこい」

アナスタシア『そう出来たら良かったのですけど、そのアラガミ化した人間目当てでアラガミがあちこちから集まって来ていて思った様に身動きが取れませんの。恐らく全てを振り切ってそちらに戻るのは無理ですわ』

ユウヤ「じゃあ俺とアリサでそっちに行く、ハウンド達には無理させらんねぇしな」
516: :

2019/03/27 (Wed) 09:38:26

キョウスケ『了解。じゃあ、僕達も予定後退ポイントまで移動するよ。のんびりデートでも楽しんでるから、二人もゆっくり来ていいからね』

アリサ「分かりました。では、準備が出来しだい向かいますね」
517:名無し :

2019/03/27 (Wed) 12:34:32

そして、ハウンド隊に気取られない様にキョウスケ達を救援に向かったユウヤ達。
ユウヤ「アルファ1だ。この位置からそっちが見える、ファンの子達がぞろぞろ出待ちしてやがるぜ」

アナスタシア『ご冗談。こんなマナーの成っていないファンなら要りませんわ』

ユウヤ「アラガミ化した人間の様子はそっちから分かるか?」

アナスタシア『……ええ。倒したアラガミを喰らっていますわ』

ユウヤ「お食事中って訳か。ならそのお食事の間にズラかるぞ」
518: :

2019/03/27 (Wed) 12:54:59

キョウスケ『そうだね。お食事の邪魔をされてご立腹…とかは嫌だし』
苦笑混じりの声でそう言うと、遠くからユウヤ達にへと手を振ってから移動を再開していて

アリサ「………しかし、何故ここまでアラガミが集まったのでしょう?マルドゥークのような呼び寄せる力……かもしれない」
519:名無し :

2019/03/27 (Wed) 13:52:57

ユウヤ「さぁな。とりあえず、俺達も移動すっか」
そう言って、ユウヤ達も合流すべく移動を開始。

アナスタシア「このまま合流したいものですわね!」
周囲に集まっている小型を蹴散らしながら、走り抜けていく。
520: :

2019/03/27 (Wed) 15:51:43

アリサ「はい」
返事をしつつ、近付く小型種を撃ち倒しながらついていく


キョウスケ「そうだね。大型がまだいない間に、無事に合流出来るといいんだけど…」
521: :

2019/03/29 (Fri) 19:06:51

キョウスケ「よっ!……どうやら、僕達が先に着いたみたいだね?」
小型アラガミを斬り倒しながら予定合流ポイントである廃墟にへと入ると、一息つきながら周囲を見渡す

キョウスケ「ユウヤ達が来るまで、シアは休んでなよ。見張りは僕がしてるからさ」
522:名無し :

2019/03/29 (Fri) 19:40:14

アナスタシア「余計なお気遣いですわ、貴方こそ少しお休みになってはどうですの?」

ユウヤ「アリサ、ちょっと急ぐぞ」
一方こちらも可能な限り走って合流予定地点に向かっていた。
ユウヤ「あーくそっ、こういうシチュエーションで廃墟が合流ポイントとか嫌な予感しかしねぇ……!!」
523: :

2019/03/29 (Fri) 19:47:38

キョウスケ「あはは……なら、一緒に休もうか?お互い警戒すれば、少しは休めるでしょ?」
苦笑いを浮かべながらも、そう言いながら近くにあった椅子に近付いて埃を払い。座るように促す


アリサ「嫌な予感……ですか?」
ユウヤの隣を並走しながら、不思議そうにそう聞いていて
524:名無し :

2019/03/29 (Fri) 20:26:23

アナスタシア「全く、こんな状況で呑気ですわね」
と言いながらも座る。少しだが緊張の糸も緩んだ様だ。

ユウヤ「……まぁ、ちょっとな」
思い出されたのは、アリサが極東に来てすぐの頃のリンドウの一件だ。だがユウヤはそれがアリサにとってトラウマだと知っているため、少しばかり濁す。
525: :

2019/03/29 (Fri) 20:54:01

キョウスケ「ずっと気を張ってても、疲れちゃうだけだから。少しは休まないと」
そう言いながらもシアの隣にへと座り、神機を片腕で抱えるように持って

アリサ「……?」
不思議そうにしながらも、深くは聞かずにいて
526: :

2019/03/31 (Sun) 10:13:16

キョウスケ「それにしても……今回のアラガミ化した対象、シア的にはどう思う?」
座ったまま辺りを警戒しつつ、待っている合間の退屈しのぎにとそう話し掛けて
527:名無し :

2019/04/02 (Tue) 20:41:09

アナスタシア「どう、と言われましても。……ユウヤさん達にとっては、苦い相手なのではとは思いますわね。アラガミ化した人間というカテゴリーそのものに、ユウヤさん達は良い思い出はないはずですもの」

ユウヤ「っ!!」
アリサを抱えて回避行動をする。刹那、その横を黒い影が。
ユウヤ「……おいおい、こちとら何もしてねぇのに出迎え早いな」

「悪いがこっちからは丸聞こえなんだよ……ペニーウォートは何処だ」

ユウヤ「ペニーウォート……さぁな、知らねぇよ」

「シラを切るならてめぇから喰ってやる」

ユウヤ「やってみろよ悪食野郎……!!」
528: :

2019/04/02 (Tue) 21:03:48

キョウスケ「そうだね……それに……僕達にとってはジュリウスの件が当てはまるかな。」


アリサ「貴方は、何処から来たのですか?」
下ろしてもらい、神機を握り直しながらそう問い掛けて
529:名無し :

2019/04/02 (Tue) 21:09:45

アナスタシア「そうですわね……ジュリウスであり、ラケル先生でもあり……」

「質問してるのはこっちだ。ペニーウォートは何処だと言ってる」
530: :

2019/04/02 (Tue) 21:33:51

キョウスケ「うん………ラケル先生も、違う道を歩んでいれば分かり合えたのかもしれなかったと思うと…」

アリサ「っ……なぜ、探しているのですか?何が目的なのです?」
唇を噛むと、今度はそう問いかけて
531: :

2019/04/05 (Fri) 20:15:22

キョウスケ「……まぁ、過ぎた事を言っても仕方ないね。そろそろ動くとしようか?ユウヤ達が遅れてるのも気になるし」
膝に手を置きながら立ち上がると、出入口の方を見ながらそう言って
532: :

2019/04/23 (Tue) 17:17:10

レンカ「━━んっ…ぷはぁ!う~……キクぅ~……」
シャワーを一緒に浴び終え、ラフな格好で一人テントの中で椅子に座ってお酒を飲んでいる。まだ一本目なのに既に顔を赤らめ、どこかぼんやりとして上の空で缶ビールに口をつけていて
533:名無し :

2019/04/23 (Tue) 21:48:41

ルーク「……ふう」
作業用テントで神機のメンテナンスを終えたルークは一息つく。

エドガー「お疲れ、ルーク。シャワーは?」

ルーク「ちゃんと浴びたよ。不備があってはいけないから最終チェックと微調整をね」

エドガー「自分の神機まで持って来てたんだ。使う事なんて殆ど無いだろうに」

ルーク「万が一の時に必要かも知れないだろ? 君達をサポートしてる間に俺達がアラガミに襲われないという保証は無いからね」
534: :

2019/04/23 (Tue) 22:36:58

レンカ「━━あら~?まだ仕事中?」
フラフラとした足取りで作業用テントにへとやってくると、ルーク達を見つけるなり声を掛けて

クレア「あれ、レンカ?うっ……酒臭いよ、レンカ」
夜食にとおにぎりを乗せた皿を手にレンカの背後からやってくると、酒の臭いに顔をしかめていて
535:名無し :

2019/04/23 (Tue) 23:05:16

エドガー「レン姐臭い」

ルーク「君達を最高のコンディションで送り出すのも僕達の仕事だからね」

エドガー「そういえばエイミーは?」

ルーク「今はシャワー中だよ。僕が先に頂いちゃったからね」

エドガー「一緒に入ったりしなかったんだ」

ルーク「君やレンカじゃないんだからその辺りは弁えるつもりだよ俺は」
536: :

2019/04/23 (Tue) 23:52:41

クレア「そ、それは……その……」
恥ずかしそうに顔を赤くして、目をさ迷わせてしまい

レンカ「酷い言いぐさねぇ……お姉さんでも流石に傷つくわよ?」
カラカラと笑いながらそう言うと、自分の神機にへと近寄ってから手を伸ばしていて
537:名無し :

2019/04/24 (Wed) 06:00:35

ルーク「何がお姉さんなんだか、二つも違わないじゃないか」
まだ最終チェックを完了していないため、端末を操作しつつレンカの手を払う。

エドガー「……ユウヤさん達、遅いな」

ルーク「そうだね。まぁ彼らなら心配要らないさ、俺達より余程場数を踏んだゴッドイーターなんだからね」

ユウヤ「おーっす、帰ったぞー」

アナスタシア「ご心配をおかけしましたわ」
噂をすれば、とはまさにこの事。ユウヤ達は見慣れない人物を伴って帰還した。

「……久しぶりだな、エディ、レンカ」

エドガー「っ!? エヴァ兄……あんた……生きて……」

エヴァン「生きてる……とは言い難いな。こんな体になっちまったんじゃあ、な」
538: :

2019/04/24 (Wed) 08:21:28

レンカ「━━………お帰りなさい、エヴァン。」
目を見開いて驚くも、深呼吸をし。ゆっくりと笑みを浮かべてそう声を掛ける

クレア「えっと……知り合い?」
交互にへと視線をやると、エドガーにへとそう聞いていて

キョウスケ「ちょっとしたいざこざがあったけど、こうして会えたなら良かったよ」
539:名無し :

2019/04/24 (Wed) 10:20:38

エドガー「ペニーウォートに居た頃に一緒だったんだ。ミナトから見捨てられて、僕達は探そうとしたけど許してくれなかった」

エヴァン「……潰してやる」

エドガー「えっ」
瞬間、エドガーはエヴァンによって組み付かれ、首を掴まれる。
エドガー「が、ぁっ……エヴァ、兄……」

エヴァン「てめぇらまで俺を見捨ててのうのうと生きていやがって……お上にツラ下げて探そうともしなかった奴らが、今更白々しくお帰りだなんて生ぬるい台詞クチにしてんじゃねぇぞコラ……!!」

ユウヤ「てめっ、何してやがる!?」

エヴァン「ここまで案内してくれてありがとうよ極東のオッサン達。ホンット、野晒しで生きて来なかった連中はお人好しのバカばっかだよなぁ!! こっちとしちゃあ大助かりだけどよぉ!!」
540: :

2019/04/24 (Wed) 10:35:46

クレア「エディっ!?」
いきなりの事に驚愕し、慌てて助けに入ろうと動く前にレンカが飛び出していて

レンカ「っ!!!」
まだ酔いが残っているものの、持ち前の身体能力で踏み込みながら回し蹴りを振りかぶっていて

キョウスケ「くっ……駄目だっ!彼は━」
541:名無し :

2019/04/24 (Wed) 14:04:20

エヴァン「バカかレンカ……酒が回って一番常識的な事すら飛んじまったのか?」
腕を補喰形態にし、そのままレンカの足を補喰する。これによって足が喪失する……という事はないのだが、それでも一番重要なのは、その行動。
エヴァンは、バーストした。

エドガー「なっ……」

ルーク「バーストした!? って事は……彼も、灰域種なのか!?」

エヴァン「あんな地獄を野晒しで居りゃ色々喰えるモンでな……おもしれーだろ?」

ユウヤ「灰域種って、確かお前らんトコの……!?」

ルーク「ええ、この地域における接触禁忌種……もしくはそれ以上に危険なアラガミです」
542: :

2019/04/24 (Wed) 15:26:38

レンカ「ぎっ━━っ!!!?」
片足を捕食された事により、足自体が無くならなかったとはいえ感覚はあり。その壮絶な激痛に咄嗟に声を圧し殺すもそのまま倒れてしまう

キョウスケ「ちっ………こんな場所で暴れられたら…っ!」
543:名無し :

2019/04/24 (Wed) 16:03:37

エヴァン「そーだよなぁ? てめぇらは屋根があるトコでないと安心して寝れないお育ちの良い連中だ。こいつをぶっ壊されちゃあたまんねぇよなぁ?」

ユウゴ「はぁあっ!」
そこへユウゴが神機を振るい現れる。

ルーク「ユウゴ!?」

ユウゴ「自前であらかじめ回収しといて良かったぜ。とはいえ、これは一体全体どういう状況だ? 俺には死んだと思ってた昔馴染みが生きてて、俺達を襲いに来てる様に見えるが?」

エヴァン「久しぶりだなぁ、ユウゴ……見たかったぜ、そのいけすかねぇツラ……」

ユウゴ「そりゃどうも。俺は見たくなかったよエヴァン……まして、アラガミ化してぶっ壊れちまったお前なんかな」
544: :

2019/04/24 (Wed) 16:20:26

レンカ「くっ…ぅ………」
苦しそうに足を押さえながら倒れていて、起き上がれずにいて

クレア「っ……エディ、大丈夫?」
レンカにへと駆け寄り、足の具合を確認しながらもそう聞いていて
545:名無し :

2019/04/24 (Wed) 17:16:39

エドガー「僕は大丈夫……それより、レン姐をっ」

ユウヤ「……悪かったな」
前に立ち、神機を担ぐ。
ユウヤ「キョウスケ、シア。ルークと一緒に撤収作業! アリサはクレアと一緒にレンカとエディの介抱。終わり次第ハウンド隊と一緒に撤退しろ!」

エドガー「は!? ちょっ、あんたはどうするんだよ!」

ユウヤ「俺はこいつを引き受けるさ。不用意に連れてきちまったしな、それにこのミッションの現場責任者は俺だ。反論は受け付けねぇ」

ルーク「そんな勝手な!」

ユウヤ「こいつは命令だ!! さっさと行かねぇか!!」
546: :

2019/04/24 (Wed) 17:46:08

アリサ「っ……了解。クレアさんはエドガーさんを。レンカさん、立てますか?」
レンカにへと近寄ると、肩を貸しながら立ち上がらせて

クレア「あ…はい!エディ、今はとにかく退こう……」
エドガーのもとにへと移動すると、すぐに介抱にへと入り

キョウスケ「……ユウヤ、どれくらい持ちそう?」
547:名無し :

2019/04/24 (Wed) 18:01:35

ユウヤ「10分が限界だろうな……」

エドガー「……嫌だね、僕は引かない」

ユウヤ「あぁ!?」

エドガー「エヴァ兄は僕らを狙ってる。だったら、どれだけ逃げたって無駄だよ……なら、身内らしくここで!」

エヴァン「てめぇにゃ俺は倒せねぇよ。お前が一度でも俺に喧嘩で勝った事あったか?」

エドガー「誰も一対一でやるなんて言ってないだろ、バカじゃないのエヴァ兄。放浪生活で頭弱くなったんじゃない?」

エヴァン「なに……?」

エドガー「僕はいつだって確実な方を選ぶ。一人で勝ち目が無いなら群れて始末すれば良い……野生の獣がそうする様にね。僕はカッコつけて死ぬなんてバカな真似はしない。生きる為なら何だってしてやるさ」
548: :

2019/04/24 (Wed) 18:17:31

キョウスケ「━━だ、そうだよ?それに、10分じゃシア達を逃がし切れないだろうからね」
そう言いながらも、神機を手にして構える。

アリサ「なっ、そんな勝手に……!」
549:名無し :

2019/04/24 (Wed) 18:59:52

エドガー「じゃあ、アリサさんは良いの? あんたの旦那にもしもの事があったら、あんたは引きずるんじゃないの? 後からウジウジ後悔されても鬱陶しいだけだし、ホントにやりたい事やりなよ」
550: :

2019/04/24 (Wed) 19:10:17

アリサ「わ、私は………」
ユウヤと支えているレンカを交互に見て、迷っていて

キョウスケ「シア……聞いてはくれないだろうけど、アリサ達を連れて先に撤退してくれないかな?僕とユウヤなら、なんとか逃げれるだろうから」
551:名無し :

2019/04/24 (Wed) 19:29:01

アナスタシア「断りますわっ!!」

エドガー「って言うか、ユウヤさんもユウヤさんだよ。あんたバカ? いや、聞くまでもなくバカだね」

ユウヤ「なに!?」

エドガー「あんたに何かあったら、アリサさんとリーナちゃんはどうなるんだよ。妻子持ちのくせにそんな事も考えらんないのかよ。一丁前にカッコつけてる臭くしてるけど全くカッコ良くないし何だったらダサいし男としても親としてもハッキリ言って底辺以下のドクズも甚だしいね」

ユウヤ「そこまで言うなよ……」
552: :

2019/04/24 (Wed) 20:10:04

クレア「エディも……変に無茶してるじゃない」
ジトッとした視線を向けて、ボソリと呟き

キョウスケ「あはは……だよね。なら、取り敢えずは怪我人を移動させないとだね。シア、援護お願い」
ポリポリと頭を掻くと、神機を構え直し。そう言って
553:名無し :

2019/04/24 (Wed) 20:19:56

エドガー「なに?」

エヴァン「コントは終わったか?」

エドガー「いちいち待っててくれたんだ、頼んでもないのにありがとう」

ルーク「俺はエイミーを安全なところに退避させます!」

ユウゴ「おう、ついでにそのまんま付いててやれ!」

ユウヤ「ったく、どいつもこいつも命令違反しやがって」

アナスタシア「あら。アリサさんからは貴方も若い頃はよく命令違反してたと聞きましたわよ」

ユウヤ「そーだったかなぁー」
554: :

2019/04/24 (Wed) 20:39:59

アリサ「……私はレンカさんを安全な場所に移動させます。それまで、耐えてください。」

キョウスケ「うん、こっちは任せて。」
555:名無し :

2019/04/24 (Wed) 20:42:13

ルーク「良ければ引き継ぎますよ。レンカの事は俺とエイミーで診ておきます、アリサさんはユウヤさんのそばに居てあげてください」
556: :

2019/04/24 (Wed) 20:55:31

アリサ「ぁ……なら、お願い出来ますか?」
やはり心配なのか、ルークにへとレンカを渡して

レンカ「っぅ……わ、私は…まだ……」
まだ足の感覚が麻痺しているのか、上手く立てずにいるものの戦おうとしていて
557:名無し :

2019/04/24 (Wed) 21:36:15

ユウゴ「無理すんな。後は俺らに任せてくれ」

ルーク「それに現実的な問題として、エヴァンが灰域種と同等の力を持っているとしたら、今の君に無茶をされてもリンクエイドが出来ない。ここは俺の言う事を聞いてもらうよ、レンカ」
558: :

2019/04/24 (Wed) 21:48:00

レンカ「…わかったわ…ごめんなさい…」
渋々と引き下がると、頭を下げて

キョウスケ「さてっと……ユウヤ、作戦とかはあるのかい?」
ユウヤの隣にへと並ぶと、そう聞いて
559:名無し :

2019/04/25 (Thu) 05:46:50

ユウヤ「ねぇ! あっても効くとは思えねぇしな!」

エドガー「……ま、そんな事だろうとは思ったよ」
560: :

2019/04/25 (Thu) 06:39:10

キョウスケ「あはは、ユウヤらしいね。じゃ、死なないよう頑張ろう。」

アリサ「お待たせしました。援護は任せてください」
神機を手にアナスタシアの隣に並び、銃形態でエヴァンにへと構えて
561:名無し :

2019/04/25 (Thu) 07:22:59

エヴァン「どいつもこいつも死にたがりだな」
そう言って長刀型の武器を現出させて、距離を詰める。

エドガー「ゴッドイーターなんてそんなもんでしょ!」
長刀型を受け止め、迫合いとなる。

エヴァン「なら喰ってやるよ。そうしねぇと餌場に集めた意味がねぇからな!!」
562: :

2019/04/25 (Thu) 08:37:13

キョウスケ「それは嫌だから、全力でお断りするよ!」
間合いを詰めると、横合いから殴りつけるようにエヴァンにへと振りかぶって
563:名無し :

2019/04/25 (Thu) 12:16:29

エヴァン「はぁあっ!」
キョウスケとアナスタシアの連携を回避するエヴァン。

アナスタシア「なっ、あんな動きあり得ますの!?」

ユウヤ「ったく、嫌になるなおい……!」
564: :

2019/04/25 (Thu) 13:17:40

キョウスケ「人の動きじゃないね……まぁ、そうなんだろうけど」
げんなりしながらも、間合いを再び取って仕切り直そうとし

アリサ「では、弾幕で面制圧するのはどうですか…?」
565:名無し :

2019/04/26 (Fri) 07:11:50

ユウヤ「試してみっか。総員、ありったけ撃ち込め!」
全員が銃形態に切り替えてバレットを撃ち込む。
しかし、エヴァンは弾幕の僅かな隙間を掻い潜り、ユウヤを捕喰する。
ユウヤ「が……っ!?」

エヴァン「喰われる気分はどんなもんだぁ?」
バーストし、動きは苛烈になる。長刀型の武器にオラクルを纏わせ、斬撃波として放つ。
566: :

2019/04/26 (Fri) 08:45:31

アリサ「ユウヤっ!?」
補食されたユウヤを見て動揺してしまい、駆け寄っていき

キョウスケ「シアっ!サポートを!」
斬撃波を見てすぐに装甲を展開し、ユウヤとアリサを庇うように間にへと割り込んで
567:名無し :

2019/04/26 (Fri) 09:36:12

ユウヤ「ちっ、きしょ……まともに動けやしねぇっ」

アナスタシア「分かっていますわ!」

エドガー「……」
素早く入り込み、閃斬りを伴ったテンペスターを繰り出すエドガー。ユウゴによるリンクバーストのおかげだ。

エヴァン「腹ァ括ったか?」

エドガー「あんたをブッた斬るって話ならとっくに」
568: :

2019/04/26 (Fri) 09:51:43

アリサ「ユウヤ、立てますかっ?」
側に寄ってしゃがむと、心配そうにしていて

キョウヤ「……ここまでとはね…シア、まだ行ける?」
エヴァンやエドガー達を見ながら、アナスタシアにへとOPアンプルを投げ渡していて
569:名無し :

2019/04/26 (Fri) 18:23:16

ユウヤ「なんとか、な」

アナスタシア「それは無論。とはいえ、決定打は欲しいですわね……適正距離まで離れますわ。貴方はこのまま彼らの援護を」
570: :

2019/04/26 (Fri) 18:44:13

アリサ「補食……こうも厄介だなんて…」

キョウスケ「うん、こっちは任せて。気を付けてね、シア」
そう言うと、駆け出してエヴァンに近付きながら神機の刀身を地面にへと当てて火花を散らさせ。間合いにへと入ると打ち上げるように振り上げて
571:名無し :

2019/04/26 (Fri) 18:56:26

アナスタシア「心配ご無用、一発で撃ち抜いて差し上げますわ」

ユウヤ「ったく、まさか自分が捕喰される日が来るとはな。めんどくせーったらねぇっ」
572: :

2019/04/26 (Fri) 19:05:10

キョウスケ「アリサ!ユウヤを連れて一旦下がって!前は僕達でやるから!」

アリサ「はいっ!ユウヤ、下がりますよ」
ユウヤの身体を支えると、後方にへと下がって
573: :

2019/04/30 (Tue) 12:52:35

キョウスケ「さてっと……これでまたこっちの戦力が減ったね」
所々についた切り傷を一瞥すると、神機を構えてからエヴァンを見据えて
574: :

2019/05/14 (Tue) 14:03:49

エイミー「……レンカさん、大丈夫ですか?」
数日後、病室にへとお見舞いに訪れていて、お見舞い品を置きながらそう聞いて

レンカ「ええ、もう平気よ。明日には退院も出来るわ。ありがとうね、お見舞いにきてくれて」
ベッドにへと横になったまま、エイミーにへと微笑みかけていて。
575:名無し :

2019/05/14 (Tue) 20:53:29

ユウゴ「済まねぇ、レンカ……俺が不甲斐ないばかりに、余計な怪我させちまった……」

エドガー「ユウゴのせいじゃないでしょ……僕がさっさとエヴァ兄を仕留めてれば、こんな事には……」

ルーク「怪我人の前で湿っぽいのは無しにしないかな? 大事なのは今どうするかだ。AGE……ましてペニーウォート出身でもない俺が言うのもなんだけど、彼は危険だ。灰域の中で生き延びてきたなら、この極東の環境はぬるま湯みたいなものだ。何をしでかすか分からない」
576: :

2019/05/14 (Tue) 22:37:23

レンカ「ええ。それに、彼はもともと戦闘センスも私達と比べて頭一つ上だったわ。………でも、出来れば戦いたくないわ。私は」
ギュッとシーツを握りしめ、そう口にして

クレア「レンカ……やっぱり、一緒の場所にいたから?」

レンカ「それもあるわ……けど…一番は彼を救いたいから…かな?」
577:名無し :

2019/05/14 (Tue) 23:06:56

エドガー「……けど……出来るかな。僕達に」
578: :

2019/05/14 (Tue) 23:15:14

レンカ「そんなの、私にだってわからないわ。……けど、諦めたくはない。どんなに恨まれてても、ね」

エイミー「……なら、私もサポートさせて頂きますね。助けましょう、その人を。」
579:名無し :

2019/05/14 (Tue) 23:26:05

ルーク「俺もサポートするよ」

ユウゴ「……ありがとな」

エドガー「……僕は……」
580: :

2019/05/14 (Tue) 23:29:26

クレア「エディ……?」
不思議そうにしながら、エドガーを見て

レンカ「……エディは、まだ納得出来なさそうね。まぁ、無理もないわ」
581:名無し :

2019/05/15 (Wed) 00:01:25

エドガー「違うんだ、レン姐……僕は、きっと怖いんだ。今まで灰域種にだって負け無しで来たのに、ここに来て、エヴァ兄にここまで負けるなんて思ってなかった」

ユウゴ「……エディ」

エドガー「今まで死ぬ訳ないって思ってた……けど、初めて死にたくない、死ぬかも知れないって思った……」
582: :

2019/05/15 (Wed) 01:12:12

レンカ「……そんなの、怖くて当然よ。誰だって、死ぬのは怖いわ」
そういうと、自分の身体を抱きしめて
583:名無し :

2019/05/15 (Wed) 01:26:05

ルーク「君達は一人じゃない。俺達が居るさ」

エドガー「ルーク……」

ルーク「勿論ユウヤさんを始めとした極東の人達も、ね。だから簡単には死なせないさ」
584: :

2019/05/15 (Wed) 01:59:09

レンカ「………そうね、あの方達もいる。それに、簡単に死んでやるつもりもないわ。」
そう言うと、不敵に笑ってみせて

クレア「あはは、レンカらしいね」

エイミー「はい。だいぶ、調子も戻ってきたみたいです」
585:名無し :

2019/05/15 (Wed) 05:37:41

エドガー「……僕も、覚悟を決めた」

ユウゴ「ほぉ、早いな」

エドガー「なんか、僕だけウジウジしてんのは違うって思うしね。それに、僕が怖気付いて皆に何かあったら……僕はそっちのが嫌だ」
586: :

2019/05/15 (Wed) 06:08:41

レンカ「ふふ、エディもやる気ね」

エイミー「さて、そうと決まれば色々やらないとですね!まずは…特訓でしょうか?」
587:名無し :

2019/05/15 (Wed) 06:28:59

エドガー「特訓か……」

ルーク「それなら俺が受け持つよ。こんな事もあろうかと、それぞれに合わせたトレーニングプランを考えておいたよ」
588: :

2019/05/15 (Wed) 07:44:11

クレア「あれ、そうなんだ?」

レンカ「それは楽しみね。期待してるわ。私も退院しだい加わるから」
589:名無し :

2019/05/15 (Wed) 10:10:18

ルーク「エイミー、オペレーティングを頼めるかな」

エドガー「エイミーも?」

ルーク「うん。エイミーのオペレーティングも向上すれば、より的確に連携もしやすくなるからね」
590: :

2019/05/15 (Wed) 10:56:31

エイミー「はい!私も精一杯頑張りますので、皆さんも頑張ってください!」
胸を張ると、笑顔でそう答えて

レンカ「ええ、よろしく頼むわね。」
591:名無し :

2019/05/15 (Wed) 11:26:34

ユウゴ「先ずはしっかり退院しろよレンカ。俺らは待ってるからな」

エドガー「僕ら皆でハウンドチーム、だからね」
592: :

2019/05/15 (Wed) 11:35:01

レンカ「ええ、すぐに退院してやるから。」

クレア「ちゃんと検査を受けてよね?レンカ、そういうのすぐに抜け出しそうだし」

レンカ「なっ、失礼ね。これでもちゃんと受けてるわよ!……まぁ、抜け出すことはあるけど……」
593:名無し :

2019/05/15 (Wed) 11:38:24

ユウゴ「ダメじゃねぇか! ちゃんと検査は受けろ、でないと退院しても復帰は認めないからな」

エドガー「そうだよレン姐。レン姐の命はレン姐だけの物じゃないんだから、もっと自分を大事にしないと」
594: :

2019/05/15 (Wed) 11:52:02

エイミー「そうですよ?ちゃんと受けたか確認取りますからね」

レンカ「わ、分かってるわよ……ちゃんと受けるから」
595:名無し :

2019/05/15 (Wed) 12:06:15

ユウゴ「よし、言ったな」

ルーク「さぁ。それじゃあ今日は解散にしようか。訓練は明日からだって出来るから、また明日説明するよ」
596: :

2019/05/15 (Wed) 12:10:54

クレア「そうだね。じゃあ、またねレンカ」

エイミー「ちゃんと安静にしてるんですよ?」
それぞれそう言うと、病室を後にして

レンカ「もぅ……わかってるってば」
597:名無し :

2019/05/15 (Wed) 12:23:01

ユウゴ「……済まなかった、レンカ」

ルーク「明日からはまた忙しくなるよ、エイミー」

エドガー「……クレア。僕は強くなるよ、今よりもっと」
598: :

2019/05/15 (Wed) 12:29:45

レンカ「もぅ……私は気にしてないんだから。そんなに落ち込まないでよ、ユウゴ」
苦笑を浮かべると、手をひらひらとさせて

エイミー「はい。でも、頑張らないとです!」
そう言うと、気合いを入れ直していて

クレア「うん。私も、強くなってみせる」
599:名無し :

2019/05/15 (Wed) 12:37:00

ユウゴ「そうは言うが、一応リーダーは俺だ。力不足を痛感させられたよ」

ルーク「けど、何かあったら遠慮なく頼ってね」

エドガー「……なら、一緒にだね」
600: :

2019/05/15 (Wed) 12:56:05

レンカ「貴方は気負いすぎなのよ、ユウゴ。もっと肩の力を抜きなさい」

エイミー「はい、その時は頼りにさせてもらいますからね」
そう言うと、にへらっと笑って

クレア「うん。一緒に強くなろう」
601:名無し :

2019/05/15 (Wed) 13:29:24

ユウゴ「肩の力を、か……」

ルーク「……可愛いなぁ、エイミーは」

エドガー「頼りにしてるからね」
602: :

2019/05/15 (Wed) 13:38:58

レンカ「ええ。気負い過ぎてたら、そのまま潰れちゃうわよ?」

エイミー「ふぇ…っ!?な、なんですか…急に……」
顔を真っ赤にして照れてしまい、モジモジとして

クレア「はい、こちらこそ。」
そう言うと、薄く笑っていて
603:名無し :

2019/05/15 (Wed) 13:46:16

ユウゴ「それもそうか……」

ルーク「改めて思っただけだよ」

エドガー「何とかなるよね、僕達なら」
604: :

2019/05/15 (Wed) 13:49:28

レンカ「ええ。だから、遠慮なく私を……私達を頼りなさい」

エイミー「そ、そう…ですか……」
まだ恥ずかしそうに目を逸らしていて

クレア「うん。きっと大丈夫」
605:名無し :

2019/05/15 (Wed) 13:55:04

ユウゴ「そんじゃあそうさせて貰うわ、これからは」

ルーク「ごめん、急だから恥ずかしかったかな」

エドガー「クレアがそう言うなら、間違いないね」
606: :

2019/05/15 (Wed) 14:06:46

レンカ「ええ、そうしなさいな。」

エイミー「あぅ……か、からかわないで下さい」
むぅっと頬を膨らませて

クレア「そ、そうかな?」
607:名無し :

2019/05/15 (Wed) 14:09:25

ユウゴ「じゃあ俺もそろそろ行くわ。ゆっくり寝とけよ」

ルーク「からかってなんかないよ、本当のことさ」

エドガー「そうだよ。僕はクレアを信じてるから、誰よりも」
608: :

2019/05/15 (Wed) 14:17:17

レンカ「はいはい、分かったわよ。………ありがとうね、ユウゴ。やっぱり、貴方を好きでよかったわ」
穏やかな表情にへとなると、そう言って

エイミー「あぅ……そ、そういうのダメです……こ、こんな人目がある所で…」

クレア「えぇっと……その……ありがと…」
照れてしまい、首をすぼめながら小さく言って
609:名無し :

2019/05/15 (Wed) 14:22:58

ユウゴ「……それ言うなら俺もだよ」

ルーク「人目が無かったら良いの?」

エドガー「どーいたしまして。ふふ、照れてるクレアは可愛いね」
610: :

2019/05/15 (Wed) 14:29:56

レンカ「そ、そう……な、なんならおやすみのキスでもしていきなさいよ。」
調子が崩れたのか、恥ずかしくなってきていて

エイミー「はぇ!?そ、それは……その……」

クレア「ぅ~……み、見ないでよ…」
611:名無し :

2019/05/15 (Wed) 14:36:24

ユウゴ「そいつはまだお預けだ」

ルーク「否定はしないんだね」

エドガー「ダメ?」
612: :

2019/05/15 (Wed) 14:42:16

レンカ「そ、そうよね。うん、大丈夫よ」

エイミー「え……えっと…………」
段々と小さくなっていき、コクリと僅かに頷いて

クレア「ぅ……だ、ダメ…」
613:名無し :

2019/05/15 (Wed) 14:47:21

ルーク「じゃあ、部屋に戻ろうか」

エドガー「人目につくから?」
614: :

2019/05/15 (Wed) 15:01:25

エイミー「え…と……はい…」
恥ずかしそうに頷き、ルークの後をついて歩き

クレア「は、恥ずかしい…でしょ…?」
615:名無し :

2019/05/15 (Wed) 15:15:15

ルーク「ふう」
部屋につき、資料などを置いて一息つく。

エドガー「そっか。じゃあ部屋なら?」
616: :

2019/05/15 (Wed) 15:26:13

エイミー「あ、お茶でも淹れましょうか?」
手荷物を置くと、そう聞いて

クレア「そ…それは……その…」
617:名無し :

2019/05/15 (Wed) 15:34:55

ルーク「あ、お願いしようかな。いつもごめんね」

エドガー「部屋なら良いでしょ?」
618: :

2019/05/15 (Wed) 15:42:50

エイミー「これぐらい大丈夫ですよ。すぐに淹れちゃいますね」
そう言うと、お茶の準備をしていき

クレア「……へ、部屋でだけ…だよ?」
619:名無し :

2019/05/15 (Wed) 15:46:13

ルーク「……ありがとう、エイミーは優しいね」

エドガー「はーい」
そう言って、エドガーとクレアも部屋に戻った。
620: :

2019/05/15 (Wed) 15:54:44

エイミー「褒めても今はお茶しか出せませんよ~?」
微笑みながらそう言うと、紅茶の入ったカップを手に戻ってきて

クレア「よっと………」
部屋に着くと、背負っていたカバンを外してから置いて
621:名無し :

2019/05/15 (Wed) 15:57:39

ルーク「今はそれで充分だよ。エイミーが居てくれるから」

エドガー「さーてと」
荷物を置くと、クレアを後ろから抱きしめた。
622: :

2019/05/15 (Wed) 16:22:57

エイミー「えへへ。はい、どうぞ」
カップをルークの前にへと置いて

クレア「きゃっ…!?ちょ、エディ?」
623:名無し :

2019/05/15 (Wed) 16:34:10

ルーク「いただきます」
カップを手に、一口。
ルーク「うん、今日は一段と美味しいね。もしかして良い茶葉でも手に入った?」

エドガー「……クレア。僕は死にたくない……だから、クレアも死なないでね」
624: :

2019/05/15 (Wed) 16:47:31

エイミー「はい!アリサさんに貰った茶葉なんですけど、とても美味しかったのでルークにもと」

クレア「………はい。私もそう簡単には死んだりしないよ…それに、貴方が護ってくれるんだよね?」
エディの腕に手を添えながら、そう言って
625:名無し :

2019/05/15 (Wed) 16:55:07

ルーク「やっぱり極東は質が良いんだね」

エドガー「勿論。クレアは僕が守るよ、絶対」
626: :

2019/05/15 (Wed) 17:03:08

エイミー「ですね。とても美味しいです」

クレア「うん……なら、安心」
そう言うと、後ろを向いてからキスをして
627:名無し :

2019/05/15 (Wed) 17:06:01

ルーク「……父さんも、こんなお茶を飲みながら仕事したりしてたのかなぁ」

エドガー「ん、っ」
そのまま自然に舌を絡ませていく。
628: :

2019/05/15 (Wed) 17:17:34

エイミー「ルークのお父さん……ですか?」
隣に腰掛けると、カップを手にして

クレア「んっ……んぁ……んんっ…ちゅ……」
舌を絡ませながら、エドガーの腕をギュッと握りしめ
629:名無し :

2019/05/15 (Wed) 17:21:00

ルーク「俺の父さんは極東の神機使いだったんだ。俺が使ってる神機は、父さんの形見」

エドガー「ん、ちゅっ」
こちらも抱きしめながら、濃密に舌を絡ます。
630: :

2019/05/15 (Wed) 17:30:06

エイミー「そう……なんですね……ルークのお父さんは、どんなお人だったんですか?」
悲しそうにするも、すぐにそれを振り払って

クレア「んっ……ンンッ!ぁ……んふぅぅ……!」
631:名無し :

2019/05/15 (Wed) 17:40:39

ルーク「優しい人だったよ。誰に対しても……あんな人になりたい、そう思える人だった」

エドガー「んんっ」
舌を絡ませながら、更に胸を鷲掴みにする。
632: :

2019/05/15 (Wed) 17:59:49

エイミー「そうなんですね………うん。きっと、なれますよ。そんな人に誇れるように」

クレア「んふぅっ!んっ…んふぅぅ……!」
胸を鷲掴みにされると、声が漏れでて

キョウスケ「ん~……うん、こんなものかな」
訓練室にて試作型のバイディングエッジを握り、試運転を終えて満足そうに呟いて
633:名無し :

2019/05/15 (Wed) 18:03:19

ルーク「ありがとう。エイミーにそう言われると、そんな気がしてきたよ」

エドガー「ぷはっ」
唇を離し、更に揉みしだく。

アナスタシア「あら、それは確か……バイティングエッジでしたかしら。お使いになりますの?」
634: :

2019/05/15 (Wed) 18:20:19

エイミー「はい。私も、傍で支えますからね」

クレア「っぁ……ぁ…ぁあ…!さ、触り方……すごく…いやらしい…」
感じながらも、そう言って

キョウスケ「あ、シア。うん、試しにね。結構使い易いよ?」
そう言うと、軽く演舞を行ってみせて
635:名無し :

2019/05/15 (Wed) 18:23:23

ルーク「ありがとう。頼りにしてるよ」
そう言って、エイミーを抱き寄せた。

エドガー「好きなんでしょ、こーゆー触り方」
そう言って引き続き揉む。

アナスタシア「そう言えば、ユウヤさんもあのヘヴィムーンに興味津々でしたわね」
636: :

2019/05/15 (Wed) 18:47:06

エイミー「ぁ……はい…任されました」
抱き寄せられると、そのまま身体を預けて

クレア「べ、別にそんなんじゃ……ひぁあ!」

キョウスケ「ユウヤが?そういえば、シアも興味持ってたね。ヘヴィムーン」
動きを止めると、ゆっくりと下ろしてから試作型バイティングエッジを台座にへと置いて
637:名無し :

2019/05/15 (Wed) 18:54:32

ルーク「……エイミー」

エドガー「ホントに? その割に可愛い声出してるけど」
胸を露出させ、揉みながら揺らしたりして弄ぶ。

アナスタシア「ええ。けど、後からエイミーさんに特性を聞いたら素直に諦めがつきましたわ」
638: :

2019/05/15 (Wed) 19:05:37

エイミー「ぁ……ルーク…?」

クレア「やっ……んくぅう!あ、あそば……ないでぇ……ひぃうん!」
口元に手を当て、恥ずかしさを我慢しながらも感じて

キョウスケ「あれ、そうなんだ?でも、ヘヴィムーンを使ってるシアも良いと思うんだけどなぁ……とても綺麗そう」
639:名無し :

2019/05/15 (Wed) 19:10:43

ルーク「……キス、したい」

エドガー「やだ」
即答しつつ、変わらず胸を弄ぶ。

アナスタシア「私のスタイルと合わないんですのよ、単純に」
640: :

2019/05/15 (Wed) 19:22:14

エイミー「ぇと……はい…いいですよ…?」
恥ずかしそうに頷くと、ゆっくりと目を閉じて

クレア「もぉぉ……んっ……はぁぁ……!」

キョウスケ「そっか……うん、ならしょうがないね。さてっと、そろそろ戻ろうか。シアは、この後何か用事は?」
641:名無し :

2019/05/15 (Wed) 19:35:59

ルーク「ん」
こちらも目を閉じて、キスをした。

エドガー「気持ちいいでしょ?」
胸を弄びながら、耳元で聞いた。

アナスタシア「アリサさんとお茶の予定ですわ」
642: :

2019/05/15 (Wed) 19:45:38

エイミー「ん……ぁ……」
ゆっくりと唇を離すと、目を開け。潤んだ瞳で見上げていて

クレア「ひぁ…ぁあ…!き、きもち……いい……」
段々と目をとろんとさせて

キョウスケ「そっか……うん。なら、邪魔しちゃわるいかな」
643:名無し :

2019/05/15 (Wed) 20:03:11

ルーク「……可愛い、エイミー」
抱きしめて、更に唇を重ねる。

エドガー「良かった」
胸を弄びつつ、乳首も弄り回す。

アナスタシア「ユウヤさんもご一緒するそうですし、良かったらいかが?」
644: :

2019/05/15 (Wed) 23:35:28

エイミー「ん……んんむぅ……!」

クレア「ひぁっ!?ち、ちく…びぃ……!んぁああ!!」
乳首を責められると途端に声が大きくなり

キョウスケ「そうなんだ?それなら、うん。ご一緒するよ」
そう言うと、笑顔を浮かべていて
645:名無し :

2019/05/15 (Wed) 23:43:04

ルーク「ちゅ、んっ」
舌を絡めながら、エイミーと足を絡ませる。

エドガー「クレアは乳首も弱いよね」
指先で乳首を弄りつつ意地悪く言った。

アナスタシア「よろしい。さ、行きますわよ」
646: :

2019/05/15 (Wed) 23:57:15

エイミー「んっ……んぁあ……ちゅ…!」
戸惑いながらも舌を絡ませ、足を絡められるとそれに合わせて

クレア「い、いわ……ないでぇぇ……!」

キョウスケ「あ、うん!」
慌ててアナスタシアの後を追い掛けて
647:名無し :

2019/05/16 (Thu) 00:05:31

ルーク「ん、ちゅぅっ」
強く吸い付いたりしながら絡ませ、足をそのまま擦り合わす。

エドガー「可愛いよ、クレア」
囁きかけながら、胸を鷲掴みにする。

アナスタシア「お待たせしましたわ、お二人とも」

ユウヤ「よぉ、お疲れさん」
648: :

2019/05/16 (Thu) 01:55:54

エイミー「んんぅ……んっ……んくぅぅ…」

クレア「ふぁ……ぁあああ!!」
一際大きく震え、絶頂を迎える

アリサ「お疲れ様です。キョウスケも来られたのですね」

キョウスケ「うん、お邪魔するよ」
649:名無し :

2019/05/16 (Thu) 05:30:36

ルーク「ぷはっ」
唇を離し、エイミーを見つめる。

エドガー「あらら、イッちゃった?」
意地悪く言いながら、胸の愛撫は止まらない。

ユウヤ「ま、皆よく生き残れましたっつー事で」
650: :

2019/05/16 (Thu) 05:45:50

エイミー「ぁ……んっ……」
顔を赤らめ、惚けた顔を向けていて

クレア「くぅっ!?い……いったぁ……イッた…からぁ……んぁああ!」
恥ずかしさと快楽に思考が麻痺してきながらも、そう言っていて

アリサ「ユウヤ……それじゃあなんだか打ち上げみたいじゃないですか」

キョウスケ「あはは。まぁ、お互いに無事に生き残れたのは確かだね」
651:名無し :

2019/05/16 (Thu) 05:53:50

ルーク「可愛い顔してる」
そう言うと、また舌を絡めるキスをする。

エドガー「イッたから、なに?」

アナスタシア「人型アラガミ……想像を絶する恐ろしさでしたわね」

ユウヤ「フィムがあの手のタイプじゃなくて良かったって思うな。ハウンドの連中には頭が下がるぜ」
652: :

2019/05/16 (Thu) 06:03:44

エイミー「んふぅ!んっ……ちゅぅ……!」
こちらからも舌を絡ませ、もたれ掛かって胸を押し付けて

クレア「はぁ……はぁ……だ、だから……その……」

キョウスケ「そうだね……それに、今の僕達じゃあんまり力になれてなかったのもある」

アリサ「……何か、対策はあるのでしょうか?」
653:名無し :

2019/05/16 (Thu) 06:07:59

ルーク「ん、く」
しかし押し付けられても触らず、舌を絡めていく。

エドガー「欲しい?」

ユウヤ「対策はソーマと榊のおっさんに任せるしかねぇさ、こーいうのはインテリの仕事だ」

アナスタシア「そうてすわね。さ、湿っぽい話はひとまず置いておきませんこと?」
654: :

2019/05/16 (Thu) 09:10:33

エイミー「んっ!ちゅる……んんっ!」
段々と激しくなっていき、腕をルークの背中にへと回して抱き締めて

クレア「~~~っ!!……ほ、ほし…い…」
顔を真っ赤にしながら、小さく頷いて

アリサ「そうですね。クッキーを焼いてきたんです、一緒に食べませんか?」
パンッと手を叩くと、置いていたバスケットを手に取って皆の前にへと差し出す

キョウスケ「わぁ…とても美味しそうだね」
655:名無し :

2019/05/16 (Thu) 09:26:32

ルーク「ん、っ、ちゅぅっ」
抱きしめ返し、激しく口内も攻める。

エドガー「なにが、どこに欲しい?」

ユウヤ「いやぁ……アリサもクッキー焼ける様になったんだなぁ、感慨深いもんだ」

アナスタシア「アリサさんだって頑張りましたもの、当然ですわ」
656: :

2019/05/16 (Thu) 10:31:47

エイミー「んぅ!?ん、んんんっ!!」
身体を硬直させ、為すがままになってきて

クレア「くぅ……エディの……お、おち……」
口をもごもごとさせ、恥ずかしさから言えずにいて

アリサ「…そんなこと言うなら、ユウヤの分は無しにしますからね」
657:名無し :

2019/05/16 (Thu) 11:23:35

ルーク「ん、んっ」
口内を舐め、舌を絡め、味わい尽くす様に舌を動かす。

エドガー「ん?」
腰を動かし、押し当てながら聞く。

ユウヤ「わ、悪かったって。冗談だって」
658: :

2019/05/16 (Thu) 11:57:20

エイミー「んっ……んん…んふぅ……」
完全に力が抜けてしまい、目をとろんとさせ

クレア「きゃぅ!?あっ……ぅ」
押し当てられると、それだけで反応してか愛液が溢れ

アリサ「……ふふ、嘘ですよ。ほら、皆で食べましょう?」
そう言うと、クスクスと笑って
659:名無し :

2019/05/16 (Thu) 12:47:13

ルーク「はっ……」
離れると、唾液が濃く糸を引く。

エドガー「ほら、言わないと分からないよ」
そのまま腰を押し付けながら、耳元で囁く。

ユウヤ「ったくよー、意地悪んなったよなアリサ」

アナスタシア「そうでなければユウヤさんの妻は務まらないと思いますわ」

ユウヤ「なんだとぅ!」
660: :

2019/05/16 (Thu) 13:13:45

エイミー「はぁ……はぅ……」
唾液を胸元にへとたらし、ぼんやりとしていて

クレア「え、エディのおちんぽぉぉ……な、なかに…欲しいのぉぉ…!」
限界が来てしまい、そう言って

アリサ「そ、そんな……私なんて……まだまだです」
照れていて、恥ずかしそうにしていて

キョウスケ「でも、なんだかんだ言いながらも二人ともお似合いだよね」
661:名無し :

2019/05/16 (Thu) 13:27:03

ルーク「ん……」
そこから触るかと思いきや、またもキスをする。ゆっくり、今度は味わう様に舌を濃密に絡ませる。

エドガー「了解っ」
そう言って、奥まで一気に挿入した。

ユウヤ「そりゃお似合いカップル極東ベスト3だからな!」

アナスタシア「そんなの初めて聞きましたわ」
662: :

2019/05/16 (Thu) 13:34:28

エイミー「んぁ……んふぅぅ………」

クレア「かはっ!?ぁ……んくぅうう!!」
ギュウウッ!と強く締め付けながらも絶頂していて、ガクガクと痙攣し

キョウスケ「僕も初めてだよ。ちなみに、もう二組は?」
663:名無し :

2019/05/16 (Thu) 13:40:15

ルーク「ん、んんぅっ」
舌を濃密に絡ませつつ、ようやく胸を揉む。

エドガー「もうイッたの?」
そう言って、引き抜きかけるまでゆっくり腰を引き、一気に突き入れる動作を繰り返す。

ユウヤ「リンドウさんとサクヤさん。あとは、お前ら二人かな」

アナスタシア「なっ……なななっ、何をおっしゃいますの!」
664: :

2019/05/16 (Thu) 13:48:07

エイミー「んふぅう……!ふぁ……んんっ……」
時折唾液をこぼしながらも胸を触られると身体は正直に反応していて

クレア「んんぅっ!!そ、それぇ……やめ……ひぁああんっ!!」
一気に奥を突き上げられると、身体が少し浮き上がり。体重が掛かって子宮が押し上げられて

キョウスケ「あの二人は納得だけど……そっか、それはとても嬉しいね」
照れているアナスタシアをとても愛しそうに見ながら、そう言っていて
665:名無し :

2019/05/16 (Thu) 14:07:27

ルーク「ん、ちゅぐっ」
卑猥な音を立てて吸い付いたりしながら胸を揉みしだく。

エドガー「やめてほしい? ホントに?」
変わらずにゆっくり引き、一気に突き上げるを繰り返す。

ユウヤ「お前ホントたまーに気持ちわりぃニヤけ方するよな」
666: :

2019/05/16 (Thu) 16:19:06

エイミー「ンンッ!?んっ、んくぅぅ!」

クレア「ふぁぁ……くひぃっ!?お、おかひく…なるぅ!これぇ……しゅぐ……おかひくなるぅ……!!」
子宮を何度も強く突き上げられ、その快感に思考が真っ白になっていき

キョウスケ「……そんなに酷い顔してるの?僕。」
667:名無し :

2019/05/16 (Thu) 16:25:55

ルーク「ぷはっ」
更に濃く糸を引く唾液を気にも留めず、胸を揉む。

エドガー「なって良いよ、おかしくなれっ」
なおも引いて突き上げを繰り返し、クレアを抱きしめる。

ユウヤ「たまーに、な。普段は嫉妬するくらいイケメンなくせに」
668: :

2019/05/16 (Thu) 16:34:57

エイミー「ぷぁ……ぁあっ!ひゃうぅ!すごく……頭がふわふわしてぇ……気持ちいいですぅ……!」

クレア「だめ……だめぇ……!んはぁああっ!!!」
抱きしめられてから強く突き上げられ、すぐにイッてしまい

キョウスケ「えっと……褒められてるのか貶されてるのかわかりにくいね……」
苦笑いにへとなり、頬をポリポリと掻いて

アリサ「そう言うユウヤだって、キョウスケのような顔してるじゃないの。特に、私の胸とか見てる時に……」
669:名無し :

2019/05/16 (Thu) 16:53:01

ルーク「良かった」
穏やかに笑みを浮かべつつ、胸を揉み続ける。

エドガー「ふふ、またイッた」
しかし、変わる事なく突き上げる。

ユウヤ「えーっ、そうかぁ?」
670: :

2019/05/16 (Thu) 17:37:58

エイミー「ひぁ……ぁ!わ、私の胸……どう…ですかぁ…?」
喘ぎ声を上げながら、恥ずかしそうにそう聞いて

クレア「だっ……てぇぇえ……こ、こんなの……堪えられ……くひっ!?」

アリサ「そうです。二人とも、私達をいやらしい目で見てませんか?」
ジトッとした視線を向けて
671:名無し :

2019/05/16 (Thu) 17:57:18

ルーク「とても良いよ、エイミー」
優しく言って、更に揉む。

エドガー「堪えられなくなって良いよ、もっとなって」
変わらないペースで、がっつり突き上げた。

ユウヤ「ま、まぁ……それは、その……なぁ?」

アナスタシア「目が泳いでいますわよ」
672: :

2019/05/16 (Thu) 18:07:51

エイミー「んぅぅ!そ、それは良かった……ですぅ……んぁあ!」

クレア「や……んぁああ!すご……いぃ…!」

キョウスケ「そ、それだけ魅力的って事だよ。うん。」
視線を逸らし、そう言っていて

アリサ「………後でお仕置きですからね、ユウヤ?」
ニッコリと笑うと、そう言って
673:名無し :

2019/05/16 (Thu) 18:33:49

【1.30ちょっとだけプレイ。ニール強い】

ルーク「当たり前だよ、エイミーは良いところしかない」
更に服に手を滑り込ませ、直接揉む。

エドガー「もっと欲しい?」

ユウヤ「ひぇっ……」

アナスタシア「これはしばらくお預けの刑ですわね」
674: :

2019/05/16 (Thu) 18:47:39

【ありゃ、それは意外。認定ミッション29のドロミーさんに勝てなくて萎えて以降やってないなぁ…デイズゴーンタノシイィ】

エイミー「ふぁ……んんっ!」
ブルルッと震えて

クレア「はふぅぅ……ほ、ほしい…ぃ……」

キョウスケ「ごめんなさい」
恥もなく即座に土下座にへと移り、アナスタシアにへと謝っていて

アリサ「す、凄い変わり身の早さですね……」
キョウスケの姿に驚いて
675:名無し :

2019/05/16 (Thu) 19:12:19

【最近はスパロボしたりモンハンしたりまちまち】

ルーク「エイミーは気持ちいい?」
そう聞きながらも胸を揉み、乳首も弄る。

エドガー「良いよ、もっとしてあげるっ」
腰を掴み、激しく突く。

ユウヤ「俺もあそこまでは出来ねぇわ……」

アナスタシア「全く、チョロ過ぎますわ。もう少し恥やプライドは持てませんの?」
676: :

2019/05/16 (Thu) 19:33:02

【PSO2を少し復帰しつつ、デイズゴーンでバイク乗り回しながらゾンビ狩り。】

エイミー「は、はい……きもち…いいですぅ…んひぅっ!?」
乳首を弄られると、ビクッ!となり

クレア「んはぁああ!?は、はげ…しぃいい!!」

キョウスケ「それは……少しはあるけど。お預けは許して下さい。」
土下座をしたまま、そう言っていて

アリサ「……えっと、どうするのシア?」
流石に可哀想になったのか、そう聞いて
677:名無し :

2019/05/16 (Thu) 19:46:49

【ぷそに全く触ってねぇ】

ルーク「良かった」
片手は胸を愛撫し、片手はエイミーの口にやり、指先で舌を優しく弄る。

エドガー「激しくしてるんだよっ」
激しさは増し、腰を打ち付ける音が響く。

アナスタシア「こんな醜態をいつまでも晒されて家名に傷が付くのも困りますし、頭をお上げなさいな。良いですこと? 男子たるものその程度で簡単に土下座などしてはいけませんわ。次に安易にそんな醜態を晒す様なら、今度こそお預けですわよ」

ユウヤ「……尻に敷かれてんなぁ」
678: :

2019/05/16 (Thu) 20:10:48

【自分も、最近復帰しだしたくらい。PSO2は飽きがきてしまった……】

エイミー「んぶぅ……!んっ……んぅぅっ……!」
指にへと舌を這わせて、少しずつ乳首が固くなってきて

クレア「くぁあん!?あっ!ああっ!」

キョウスケ「うっ……はい……」
ションボリしながら、ゆっくりと起き上がって

アリサ「そうですね……けど、なんだかんだいいながらもいつの間にか仲良くなってるんですよね、あの二人」
679:名無し :

2019/05/16 (Thu) 20:17:45

【何より民度がね】

ルーク「可愛い……」
そのまま舌の動きに合わせて指を転がしながら、固くなった乳首に舌を這わす。

エドガー「っくっ」
抱きしめながら突き、呻く。

ユウヤ「不思議なもんだよなあの二人」
680: :

2019/05/16 (Thu) 20:34:50

【装備の差が激し過ぎてどうしようもない。それなりには楽しけどガチガチ装備には敵わないよ…(白目】

エイミー「んふぅぅ…!んちゅ…んふぅぅ……!」
乳首を舐められると、ビクッ!と快感が強くなり

クレア「んぉおお!?い、いくぅぅ…!ま、またぁ……いくぅう…!」

アリサ「ですね。さ、食べましょうか」
そう言うと、クッキーを口にして
681:名無し :

2019/05/16 (Thu) 20:43:19

【ガチはホントダルい】

ルーク「はっ……」
そのまま吸い付きながら舌を弄る。

エドガー「っっ!!」
奥まで突き、中に出した。

ユウヤ「だな。……ん、うめぇ! また腕上げたな」
682: :

2019/05/16 (Thu) 20:51:50

【ゆっくりのんびりするのが一番】

エイミー「んふぅ……!ンンンッ!」

クレア「んくぁあああ!で、出て………るぅぅ……!」
大きく痙攣しながら、子宮内に溜まっていく精液を感じて

アリサ「ふふ、口にあって良かった。ほら、二人も」
そう言うと、キョウスケとアナスタシアにへとクッキーを差し出して

キョウスケ「う、うん…ありがとう、アリサ」
そう言うと、一つ取って口に入れて
683:名無し :

2019/05/16 (Thu) 23:23:30

【ひっさびさにレイジバースト】

ルーク「……」
舌の愛撫をしながら、胸にしていた手を下へ這わす。

エドガー「もっとするよ」
笑みを浮かべながらも、壁に押し付けて突き出す。

アナスタシア「……まぁ、美味しい! 素晴らしいですわ」
684: :

2019/05/16 (Thu) 23:37:35

【RB楽しいもんね、うん。シエル好きだったなぁ…】

エイミー「んふぅう!?」
下の方を触られると、大きく震え

クレア「くぁあ!や……あんっ!すご…すご…いぃ!」
壁に手をつき、お尻を突きだす体勢にへとなっていて

キョウスケ「うん、とても美味しいよ」

アリサ「ありがとう。さ、ゆっくりしましょ?」
685:名無し :

2019/05/16 (Thu) 23:54:43

【ウララちゃん好き】

ルーク「可愛い……エイミー」

エドガー「ふっ……その声もっと聞きたいな」
そのまま尻を掴みながら突く。

ユウヤ「なんか、久しぶりにゆっくりしてんな」
686: :

2019/05/17 (Fri) 07:03:40

【アバドン大好きっ子。……そういえば、アバドン出てない】

エイミー「んん……んぅぅぅ…!」
蕩けた顔をし、更に求めるように腰を動かしていて

クレア「んはぁああ!だ、だめぇぇ……はず…かしぃよぉ……」
そう言いながらも、興奮しているのか無意識に合わせるように腰が動いて

アリサ「そうですね……普段からこれぐらいがいいのですが」

キョウスケ「まぁ、仕方ないよ。色々、やることも多いんだしさ」
そう言いながら、珍しく人数分の紅茶を用意しだしていて
687:名無し :

2019/05/17 (Fri) 07:22:07

【言われてみれば。結局アバドンは何だったんだ…】

ルーク「ほらエイミー、どうして欲しい?」
焦らす様に攻めながら、エイミーに囁く。

エドガー「そう言って腰は動いてる。もっと欲しいんだ?」
奥まで強く突き、尻を鷲掴みにする。

ユウヤ「あの人型アラガミの件はハウンドの連中に任せるしかねぇとして、俺らは俺らでやる事やっかな」

アナスタシア「と言いますと?」

ユウヤ「クリサンセマムがあいつ一人でどうこう出来たとは思えねぇ。ましてあんな脳筋気味な奴なら尚更だ」

アナスタシア「……つまり、裏で手引きしている人が?」

ユウヤ「俺の勘だけどな。アリサにとってのオオグルマ、ジュリウスにとってのラケル。これまでもそれなりに裏に黒幕が居たパターンを考えると不思議じゃないさ」
688: :

2019/05/17 (Fri) 07:33:06

【癒し欲しさにマスコット……?】

エイミー「ほ、ほひぃぃ……でふぅぅ……るーふのぉぉ……」
そう言うと、手を下にへと移動させ。ワレメを指で広げてみせて

クレア「んぁああ!!おっ…ぉおおお!!」

アリサ「……そうですね…もしかしたら、その可能性もあるのですよね」
オオグルマの名前を聞くと、ギュッと身体を抱きしめて

キョウスケ「黒幕……かぁ……でも、何で彼等を?」
689:名無し :

2019/05/17 (Fri) 07:44:28

【すぐ始末されるマスコットwwww】

ルーク「俺の?」

エドガー「すごい声だね」
笑みを浮かべながらも、更に激しくする。

ユウヤ「……さぁな。そればっかりはさっぱりだ」
しまったと心の中で思い、謝罪の意を込めてアリサの頭を撫でる。
690: :

2019/05/17 (Fri) 08:01:55

【だって美味しいもん、素材】

エイミー「るーふのぉお……お、おひん…ひんぅ……!」

クレア「んひぃいい!!んへぁ……あ゛あ゛あ゛ぁっ!?」
大きく仰け反り、途中で何度もイッて

アリサ「ん……」
一度ユウヤの方を見るも、すぐにそのまま撫でられて

キョウスケ「………どうして、分かり合えないんだろうね。同じ、人なのに…」
ラケルの事を思い浮かべ、そう呟き
691:名無し :

2019/05/17 (Fri) 08:09:26

【チケットうまー(けど結局貯まってく】

ルーク「分かった」
エイミーをそっとベッドに寝かせ、ゆっくりと挿入する。

エドガー「っ、くぅっ」
呻きながらも激しく突き続ける。

ユウヤ「人だからこそ、だろ」

アナスタシア「生きている以上、それぞれの意思がありますもの。仕方ない事ですわ」
692: :

2019/05/17 (Fri) 08:25:45

【そうなんだよね~……欲しいのがなかったらそうなる】

エイミー「んぁああ……!入って…きてますぅ…!」
膣内に入ってくるモノを感じて

クレア「ん゛ぉ……ぉおお!?」

キョウスケ「………そう…だよね」
693:名無し :

2019/05/17 (Fri) 08:39:32

【素材の数よりチケットのが多いなんて日常茶飯事】

ルーク「く、っ」
抱きしめながら、ゆっくり腰を動かす。

エドガー「うぐぅっ!」
奥まで突き入れ、射精する。

ユウヤ「まぁ、そんなしんみりしなさんな」
694: :

2019/05/17 (Fri) 08:52:41

【悲しかな、これが現実……】

エイミー「ぁああ!んっ……ふぅぅうう!」

クレア「~~~っ!!!?」
声にならない声をあげながら同時に絶頂を迎え、子宮内に収まり切らない精液が溢れ出て

キョウスケ「…うん、分かったよ。」
695:名無し :

2019/05/17 (Fri) 19:25:53

【そいやシエルやろうと思うんですけどウララちゃんやれそうです?】

ルーク「エイミー……ッ」
抱きしめながら、突き続ける。

エドガー「く、あ……はぁっ、はぁっ」

アナスタシア「でもその気持ちはとても大事だと思いますわ」
696: :

2019/05/17 (Fri) 19:58:07

【あ~……多分(?)大丈夫かと。】

エイミー「ひぁあ!そこ……いいですぅっ!」

クレア「はひゅ……ぁ……」
ぐったりとしながら、ぼんやりとしていて

アリサ「ええ。シアの言う通り、その気持ちはとても良いと思いますよ」

キョウスケ「えっと……ありがとう、二人とも」
697:名無し :

2019/05/17 (Fri) 20:16:26

【この時代ならシエルもウララちゃんも20代半ばか……】

ルーク「ここだね?」
エイミーが反応した箇所を突く。

エドガー「クレア……」

ユウヤ「だな。そう思えんのは優しい証拠だ、良いことだ」
698: :

2019/05/17 (Fri) 20:43:18

【1番良いぐらいの年齢。シエルのお相手……どうしよ。イメージ的には2の主人公だし…】

エイミー「ひぁっ!?んんぅっ!」
突かれた途端に反応が強くなって

クレア「ぁ……え…エディ…?」
ぼんやりしたまま、視線を向けて

キョウスケ「優しい……かな?」

699:名無し :

2019/05/17 (Fri) 21:11:11

【そのポジションのキョウちゃんはシアですもんね】

ルーク「気持ちいいよ、エイミーッ……ちょっと強くするよ?」

エドガー「ん、なに?」

ユウヤ「俺はそう思うぜ?」
700: :

2019/05/17 (Fri) 21:35:50

【そうなんだよね~……公認の愛人枠か、新キャラとしてキョウスケの後輩キャラを作るか…】

エイミー「んくぅ!は、はひぃ……!」
ガクガクと痙攣しながらも、頷いて

クレア「………んん、何でも…ない…」

キョウスケ「……ありがとう。」
そう言うと、笑顔を見せて
701:名無し :

2019/05/17 (Fri) 21:41:04

【愛人とか絶対シア許さなそうwwwwいやけどシエルだしなぁ……うーん……】

ルーク「っ!」
そのままエイミーが反応した箇所に向け、激しく突く。

エドガー「……もっとする?」

ユウヤ「さ。そんじゃあ景気付けにウチのカミさんのクッキー食おうぜ」
702: :

2019/05/17 (Fri) 23:05:55

【無理そうなら、新キャラ作りますよ】

エイミー「くひっ!?んぁああ!?」
激しく突き上げられると、大きく仰け反り

クレア「……エディが……したいなら…」

キョウスケ「ん、そうだね。」
そう言うと、再びアリサのクッキーを食べ始めて
703:名無し :

2019/05/17 (Fri) 23:28:58

【でもなんか普通にありえそうな気してきた……一夫多妻】

ルーク「っ、エイミーッ」
胸を揉みしだき、激しく突き続ける。

エドガー「優しいね、クレアは……」
そう言って、エドガーはクレアにキスをした。
エドガー「大好きだよ、クレア」

マキナ「っし……まぁ、こんなもんやな」
香久矢マキナは射撃訓練を終え、結果を見た。

「マッキー、また腕上げよって。このまんま行ったらシエルさんのスコア越えるんやなかと?」

マキナ「なんば言いよんね。あの人のスコア越そうなんて思ったら一年中訓練所に籠もったかて無理じゃ」
704: :

2019/05/18 (Sat) 00:00:17

【あの時代だしね。なんなら、アリシアをあげますよ?アリサとも仲が良い娘】

エイミー「くはぁあん!む、胸ぇ……どうじぃ…!」

クレア「んっ……ぁ…わ、私も……大好き…です…」
恥ずかしそうにしながらも、そう言って

ウララ「そんな事ないよ、マーくんならきっと追いつける。頑張って」
だいぶ落ち着いてきた口調でそう話し掛けて
705:名無し :

2019/05/18 (Sat) 00:16:57

【やべぇ話が飛躍してきたwwww】

ルーク「気持ちいい?」

エドガー「……もっとするから」

マキナ「まぁ、いつかは追い越すけん見とってや姫っ子」
706: :

2019/05/18 (Sat) 01:58:11

【ぶっ飛んで行くZE】

エイミー「き、気持ち……いいです…んぅっ!」

クレア「ぁ……はい……好きに…してください…」
恥ずかしそうにしながら、足を広げ

ウララ「うん、ちゃんと見とるけ……見てるからねっ!」
慌てて言い直し
707:名無し :

2019/05/18 (Sat) 05:19:05

【公式キャラでもええんやでって言いかけたけどアリシアならキョウちゃんと一緒でオリ1公式1になるんか】

ルーク「良かったっ」
軽くキスを交えつつ突く。

エドガー「好きにしてほしいんでしょ?」
ゆっくりと腰を動かしながら囁く。

「かわええなぁウララちゃんは。なんで付き合っとらんと?」

マキナ「ふぁーっ、またその話かいや。ええっちゃろ、関係なかよ」
708: :

2019/05/18 (Sat) 05:45:18

【そうだぞ━━……。公式キャラだと…誰がいるかな?】

エイミー「んっ、ぁあ……ちゅ…!」
キスをされると目を細め、膣内も狭まり

クレア「ふぁ……ぁぁ…!は、はひ……し、して……ほしいですっ……!」

ウララ「そ、そうですよ。私とマーくんは、まだそういうんじゃ……」
何処か恥ずかしそうに頬を赤らめ、そう言って
709:名無し :

2019/05/18 (Sat) 05:59:48

【個人的にカノンちゃん様……ヒバリちゃんはタツミさん泣いちゃうし】

ルーク「ぐ、っ」
呻きながらなお激しく突き続ける。

エドガー「お望み通りにっ」
向かい合わせになり、クレアを持ち上げて駅弁スタイルで突き上げた。

「まだ、って事はその気はあるっちゃろ?」

マキナ「怒るでおやっさん」

「冗談じゃ、そんな怖い顔せんでや」

マキナ「……まぁええが。行こか姫っ子」
710: :

2019/05/18 (Sat) 06:13:24

【誤射姫様いいよね、誤射姫様。ヒバリさんは美人になったけど、タツミさんが泣いちゃう】

エイミー「くぁああん!!はっ……ぁあああっ!?」
声が抑え切れず、大きな声で喘ぎ

クレア「ひぐぅっ!?かっ…ぁぁああ!?」
自重で深々と入り、大きく仰け反って

ウララ「あっ、はい!では……!」
ペコリと頭を下げると、慌ててマキナを追い掛けて
711:名無し :

2019/05/18 (Sat) 06:18:56

【とても良いカノンちゃん様。アリサがお菓子作り上手くなった理由づけにもなるのでは……】

ルーク「そろそろっっ」
我慢が効かず、引き抜いて射精した。

エドガー「っ、と」
落ちないように支えつつ、奥まで突き上げる。

マキナ「姫っ子、そういやおじさんらからまたお煎餅届いてたっちゃけどどうする?」
712: :

2019/05/18 (Sat) 08:05:41

【ですねぇ。どうします?カノンかアリシア、どっちかかどっちもか】

エイミー「んぁああ!!ぁ…んぅぅ……!」
同時に絶頂し、ブルルッと震えながら出された精液を見て

クレア「ひぎぅっ!?ごれ……ふがぁぁああ……!!」

ウララ「あ、それなら皆に配ろうかと」
713:名無し :

2019/05/18 (Sat) 08:13:27

【どっちもだったらユウヤ強過ぎるwwwwちゃん様で】

ルーク「く、はぁっ……」

エドガー「もっともっと、してあげるよっ」
奥深く、子宮まで突き上げる。

マキナ「優しいなぁ姫っ子は」
714: :

2019/05/18 (Sat) 10:32:29

【はいな。皆大好き誤射姫様で】

エイミー「ん……いっぱい……でたね…」
指で精液に触れて、そう言って

クレア「んぁああ!!す、すごぃいい!これ……とんじゃ…ぅうう!!」
ぎゅうっ!と腕を回してしがみつき、落ちないようにしながらも抑え切れない声を上げて

ウララ「えへへ……」
照れくさそうに笑っていて
715:名無し :

2019/05/18 (Sat) 12:13:19

【カオスになってきたぜ…】

ルーク「お望みとあれば、幾らでも」

エドガー「っ、くぁあっ!」
そのまま尻も掴み、一層激しくする。

マキナ「またおじさん達にメールしとかないかんね」
716: :

2019/05/18 (Sat) 12:34:58

【カオスなのがいいんじゃないか(殴】

エイミー「ふぇ……ま、まだ出るん…ですか…?」

クレア「ぁ━━んぉおおおぉぉ!!!?」
激しく絶頂を迎え、潮を噴き出しながら舌を出していて

ウララ「んだね!」
コクコクと頷いていて

アリシア「ンッ━━っぁああ~……やっと帰って来たね。流石に疲れたかも」
アナグラのヘリポートに着陸したヘリから降りてくると、大きく伸びをしながらそう言っていて。その後を追い掛けるようにもう一人女性が降りてくる

カノン「お疲れ様、アリシアちゃん。けど、確かに今回の遠征は長かったね」
風に靡く髪を手で押さえながら降りると、そう言いながら周りを見ていて
717:名無し :

2019/05/18 (Sat) 12:52:15

【アリシアは誰になるんだ……ソーマ?】

ルーク「嫌ならやめとくよ」

エドガー「ほんと、ヘンタイだねクレアは」
言いながらなおも突き続ける。

マキナ「おじさん達にはお世話になったけん、ちゃんと大丈夫やって伝えてやらんな」

アイン「……久しぶりだな」
ヘリポートで出迎えたのは、アインとお茶会を終えたユウヤとアリサ。

ユウヤ「お疲れさん二人とも」
718: :

2019/05/18 (Sat) 13:18:26

【決めてない~~……ソーマがいいのかなぁ】

エイミー「そ、そんな事……ないですっ……」
慌ててそう言っていて

クレア「んひぃいい!?い、いってるぅ…!いってるぅ…のにぃぃ……!?」
何度も絶頂を迎えていて

ウララ「はいっ!ちゃ~んとメールしとくけんね」


アリサ「お帰りなさい、ご無事そうで何よりです」
ユウヤの隣に寄り添いながら、そう言っていて

カノン「はい!ただいま無事に帰投しました!」
敬礼をしながらも、笑顔を浮かべていて

アリシア「あれ……もしかして、ソーマさんっ!?わ~、お久し振りですっ!暫く会えなかったうちに、だいぶ印象変わったんだね」
アインの姿を見て、近寄りながら楽しそうに話し掛ける。そう言うアリシアもだいぶ髪が伸びており、身体つきも大人の女性らしく出るところは出てきていて
719:名無し :

2019/05/18 (Sat) 15:29:53

【悩ましい】

ルーク「したい?」

エドガー「知ってるよっ」
何度も絶頂を迎えさせてもエドガーは止まらない。

マキナ「ほなお願いしよろ~っと」

ユウヤ「ちゃんとアリシアのサポート出来たか?」

アイン「それはお前もだろ。まぁ、少し色々とあってな」
720: :

2019/05/18 (Sat) 16:27:20

【以外とお似合い……?】

エイミー「ぁ……えと……は、はい……」
恥ずかしそうに言って

クレア「んぉおおお!!ぁ、あああっ!?んくぅう!!」
段々と獣のような叫び声になって、締め付けが強まり

ウララ「マーくんは、この後はどうするの?」

カノン「はい!勿論ですよ~!」

アリサ「サポートするんじゃなくて、してもらった方ではないですか?」

カノン「うっ……な、なんでそれを……」

アリシア「色々……ねぇ~?」
後ろで手を組みながら、アインにへと近寄って見上げて
721:名無し :

2019/05/18 (Sat) 16:33:00

【身長差身長差】

ルーク「ん……」
そして、またゆっくり挿入する。

エドガー「う、ぐっっ」
奥まで突き入れ、射精した。

マキナ「特に予定も無いっちゃけん、おデートのお誘いならOKやで」

ユウヤ「全く……カノンパイセンは相変わらずっつーか」

アイン「……なんだ」
722: :

2019/05/18 (Sat) 16:59:21

【身長差ある二人……意外といい】

エイミー「ふぁ……んぅう!」
ビクッと震えながらも、ルークのモノを締め付けて

クレア「んほぉおおお!!?あ、あへぁ……ぁぁ……」
激しく潮を噴き、だらしなく舌をだしながら恍惚な笑みを浮かべていて

ウララ「で、デートだなんて……そんな……え、えへへ……」
デートの単語に反応して、にやけてしまい

カノン「な、なんですかぁ…私だって頑張ったんですよ?」
む~っと上目遣いで睨み

アリシア「何でもないよ~。ほら、そろそろ中に入ろ?」
ニッと笑って離れると、先を歩きだして
723:名無し :

2019/05/18 (Sat) 17:08:27

【ね。なんかはたから見たらお兄ちゃんと妹みたいな】

ルーク「エイミー……ッ」
ゆっくり突きながら、キスをする。

エドガー「はっ……はっ」
今度はベッドに突っ伏させ、後ろからいきなり突く。

マキナ「なーんて、冗談やで。姫っ子の迷惑やけんね、そないな事」

ユウヤ「分かってるって。よく頑張りました」
そう言ってユウヤはカノンの頭を撫でた。

アイン「せっかちなのは相変わらずだな」
724: :

2019/05/18 (Sat) 17:25:59

【兄妹のような感じの恋人同士………」

エイミー「んっ……ちゅ……んんぅ……!」
舌を絡ませ合いながら、背中にへと腕を回して

クレア「んぅうう!んっ…んんぅぅぅ…!!」
枕に口を押し付け、涙を流しながらもエディのモノをきつく締め付けて刺激していて

ウララ「そ、そんな事ないっ!」
思わずそう叫んでいて

カノン「ん……えへへ……」
頭を撫でられ、嬉しそうに笑って

アリサ「ええ、よく頑張りましたね。」
微笑ましそうに眺めながら、そう言って

アリシア「そういうソーマは、相変わらず無愛想よね?」
悪戯っぽく笑いながら、そう言っていて
725:名無し :

2019/05/18 (Sat) 17:31:30

【そんな感じ】

ルーク「ちゅ、ん……」
舌を絡ませつつ、変わらずゆっくり突く。

エドガー「っ!」
覆い被さり、枕をどかし、叩きつける様に激しく突く。

マキナ「っ……姫っ子……」

ユウヤ「って、ホントは俺らのが後輩なのにな」

ソーマ「バカ言え、これでも愛想良くなったってユウヤの奴に言われたんだぞ」
726: :

2019/05/18 (Sat) 17:53:05

【良いねぇ。それで行こうかな…】

エイミー「んっ……はぁぁ……んんっ……!」
抱きつくと、ルークに合わせて腰をゆっくりと深く動かして

クレア「んやぁああ!?や、らめ……んほぉおお!?お、おぐぅぅうう!!」
枕を取られると途端に声が響き、喘ぎ声を上げて

ウララ「ぁ……や、えっと……わ、私はしてもいいんよ。その…で、デート……」
恥ずかしそうに指を絡めながら、そう言って

アリサ「まぁ……カノンさんは前からこんな感じですからね……」

カノン「えっと、何の話ですか?」
キョトンとしながら、首を傾げて

アリシア「えぇ~?本当にですか?そんな仏頂面なのに」
クルッと振り返ると、ソーマの顔を見ながらそう言って
727:名無し :

2019/05/18 (Sat) 18:02:32

【やべぇカオスだ】

ルーク「んっ……」
こちらもエイミーに合わせて腰を動かす。

エドガー「クレア……ッ」
胸を鷲掴みにし、引き続き叩きつける様に突く。

マキナ「い、いや……せやけど、そーいうのは恋人がするもんっちゃろ」

ユウヤ「カノンパイセンはいつまでも可愛いねって話さ。な?」

ソーマ「こいつは元からだ……」
728: :

2019/05/18 (Sat) 23:50:49

【カオスやね、間違いなく】

エイミー「ぷぁ……る、ルークぅ……腰…腰が…かってにぃ……んぁあ!」
唇を放すと、無意識に

クレア「ん゛ぉおお!?い…ぐぅううう━━!!」
深く絶頂を迎え、膣内の締め付けが一気に強まり

ウララ「そ、そやけど……その…マーくんとなら…してもええよ?デート…」
恥ずかしそうにチラチラと見ながら、そう言って

カノン「そんな……可愛いだなんて…」
照れて顔を赤らめ

アリシア「もぅ、そんなんだから無愛想なんだよ。ほら、笑顔笑顔!」
そう言うと、にかっと笑い
729:名無し :

2019/05/19 (Sun) 00:38:53

【やべぇよwwww】

ルーク「エイミーの好きに動いてみて」

エドガー「っっ!!」
胸を掴みながら奥で射精した。

マキナ「……姫っ子……そんなん、惚れてまうやん」

ユウヤ「さて。疲れたろ、部屋戻るか」

アイン「……ふっ。おかしな奴だな」
730: :

2019/05/19 (Sun) 00:52:52

【もっとカオスに……】

エイミー「んんっ!は、はひ……んぁ!」
ゆっくりと自分で動きだし、リズム良く押し付け

クレア「~~~っ!!!?」
卑猥な顔を晒しながら派手に乱れ、そのまま気を失ってしまう

ウララ「ぅ……は、恥ずかしい事言わんとぉ……」
モジモジと恥ずかしそうにしていて

アリサ「そうですね。私達も戻りましょうか」

カノン「あ、はいっ!」
そう言うと、アリサとユウヤの後についていき

アリシア「失礼な。そう言うソーマだって、おかしな奴じゃない?」
731:名無し :

2019/05/19 (Sun) 01:15:01

【アナグラっつーかサカリバじゃねぇかwwww】

ルーク「っ……良いよ、エイミー。その調子っ」

エドガー「く、はぁっ……はぁっ」

マキナ「姫っ子は……?」

ユウヤ「っしょ、っと」
部屋に着くと、肩代わりしていたカノンの荷物を置く。
ユウヤ「改めてお疲れさん」

アイン「だろうな……ま、そんな事言い出したらおかしくない奴のが居ないだろここは」
732: :

2019/05/19 (Sun) 01:28:10

【人が減ってる時代だから、増やすのは間違ってない……はず← なんなら、戦闘をぶちこむ?キョウスケが使用するバイティングエッジの実戦データ取りに】

エイミー「ぁ……んくぅ!」
段々と激しく動きだし、リズムも早くなり

クレア「ぁ……ぁ………」
精液や汗、唾液や涙等でぐちゃぐちゃになっていて。ぐったりとしながら失神しており

ウララ「わ、私……ですか…?」

カノン「お疲れ様です。ふわぁ……久々のお部屋です~」
椅子にへと座ると、寛ぎだして

アリサ「お茶淹れますね、長旅で疲れたでしょう」

アリシア「あははっ、そうだったね。ここには、一癖も二癖もある人達ばかりだった」
そう言いながらもアナグラの中を歩き、見て回って
733:名無し :

2019/05/19 (Sun) 05:55:20

【今の戦闘要員が盛るの終わったらそうしますか】

ルーク「く、ぉっ……」

エドガー「……」
繋がったまま、クレアの隣に倒れ込む。

マキナ「うん。姫っ子はどう……?」

ユウヤ「クッキー余ってるよな、それも出すか」

アイン「どうだ、俺ほどでないにせよアナグラは久しぶりなんだろ?」
734: :

2019/05/19 (Sun) 06:42:43

【殺るで~す!(ハンニバル神速種】

エイミー「はっ……はぁっ!んん……!」
手を伸ばしてルークの手と絡め、繋ぎながら激しく腰を動かして

クレア「ん……ぅ……」
少しして呻きながら、小さく寝息をたてだして

ウララ「わ、私も………その……うぅ、恥ずかしくて言えんとぉ…」
顔を手で覆い、恥ずかしさにくねくねと身体を揺らして

カノン「あ、クッキーがあるんですか?もしかして、アリサさんが?」

アリサ「はい、そうですよ。まだカノンさんには及びませんが」
そう言いながら人数分の紅茶を淹れたカップをトレーに乗せて持ってきて

アリシア「ええ、結構久し振り。アタシも外のサテライト拠点に駆り出されてたから、やっぱりここの方が落ち着くよ」
735:名無し :

2019/05/19 (Sun) 06:52:37

【あ~~、まぁた神速でやられるんじゃ~】

ルーク「っ、く……すご、いっ」

マキナ「……可愛いなぁ、姫っ子は」

ユウヤ「めちゃくちゃ上達したんだぜアリサの奴」

アイン「そうか……ならゆっくり休め」
736: :

2019/05/19 (Sun) 07:03:18

【速い上に火力バリ高】

エイミー「る、ルークぅ……わ、わたし……もぉぉ……!」
グリグリと腰をひねりながら、イキそうになっていて

ウララ「う~……ほ、ほら…行きませんか?」
話題を逸らすように、そう言って

カノン「それは良かったです!教えた甲斐があったというものです」
嬉しそうにし、クッキーを見て

アリシア「ええ、そうするわ。今日はずっとヘリに乗っててお尻が痛いのよね」
737:名無し :

2019/05/19 (Sun) 07:09:44

【まぁ後年のハバ何とかさんに比べたら】

ルーク「ああ、俺も……っ」
最早辛抱出来ず、そのまま絶頂を迎えて射精した。

マキナ「話逸らした」
笑みを浮かべながらそう言って、ウララについて行く。

ユウヤ「良かったら食ってやってくれよ」

アイン「俺は少しデータの整理と研究の続きがある」
738: :

2019/05/19 (Sun) 07:37:35

【あれは慣れたら慣れたでまだマシに……ならない】

エイミー「んぁああ!はっ……ぁ…」
ブルルッと震えながら、膣内の精液を感じていて

ウララ「えっと……もし行くなら、何処かええかな?」

カノン「では、頂きますね。ん……わぁ、美味しいです!最初の頃とは比べものになりませんよ!」
さっそく一口食べると、笑みをみせて

アリサ「う……あ、あの頃は酷かっただけです」

アリシア「へぇ、調子はどうなの?研究の方は」

キョウスケ「━━ハンニバル神速種、また出たんだね」
ロビーでミッション内容を一人で確認しながら、ポツリとそう呟いて
739:名無し :

2019/05/19 (Sun) 07:49:34

【堕天と通常同時は酷すぎた】

ルーク「はっ……はっ……エイミー……」
息を荒げながらも、キスをして舌を絡ませる。

マキナ「姫っ子は行きたいとこ無い?」

ユウヤ「ホント、上手くなったよなぁ……」

アイン「ぼちぼち、だな。ちょっと今は面倒な案件を抱えててな」

リンドウ「ハンニバルか、あまり良い思い出は無いなぁ」
740: :

2019/05/19 (Sun) 09:38:38

【そんなに苦労はしてないなぁ。常時バーストドロミーさんに比べたら……】

エイミー「ん……ちゅ……るー…ふぅ……」
気怠さに包まれながら、舌を絡ませて

ウララ「わ、私ですか……?えっと……」

カノン「ですね。繰り返し練習してましたから」
そう言いながらも、笑顔で食べすすめ

アリシア「面倒じゃない案件なんてなかったでしょ?なんなら、手伝おうか?」

キョウスケ「確か、昔に起きた事件が原因……でしたっけ?少しだけ聞きましたけど」
741:名無し :

2019/05/19 (Sun) 09:49:07

【バーストドローミさんは草】

ルーク「ん……っ、ちゅ」
ひたすらに濃密に舌を絡ませる。

マキナ「姫っ子の行きたいとこあったら、そっち行こ」

ユウヤ「もっと美味い食い方もあるぜ?」

アイン「気にするな。お前は早く休め」

リンドウ「ああ。特にこの神速とかってのには殊更な」
742: :

2019/05/19 (Sun) 10:16:45

【しかも火力もバカ高い】

エイミー「ん……ふぅぅ……ちゅ……!」

ウララ「う~ん……これといって無いんですよね。」
困ったようにそう言って

カノン「へ?そういうのがあるのですか?」
ユウヤの方を見ると、興味津々で

アリシア「そう?なら、何かあれば声掛けなさいよね」
そう言って、自分の部屋にへと向かっていく

キョウスケ「へぇ~………誰を連れて行くかだよね。一人でも良いんだけど、シアに怒られちゃうし」
743:名無し :

2019/05/19 (Sun) 10:55:10

【元々がね……】

ルーク「ん、っ」
そして離れ、エイミーを見つめる。

マキナ「ぬぅ……ほんだら、どないしようか」

ユウヤ「知りたい?」

リンドウ「……やれやれ、お前はまだそんな考えでいたのか」
頭を掻いて、そう言う。
リンドウ「良いか、一人でも良いなんて考えは絶対に持つな。お前やユウヤくらいの歴になってそういう考えなのが一番危ないんだよ。仮に一人で行ったとして、もしやられたら誰が悲しむ? そんな考えの奴に誰がついて行こうと思う?」
744: :

2019/05/19 (Sun) 11:06:21

【連続ミッション失敗で萎え……しまった……】

エイミー「んぁ……はふっ……」

ウララ「私は、安全に一緒に回れるなら。何処でもいいだすよ?」
照れながら、そう言っていて

カノン「はい!是非、教えて下さい!」

キョウスケ「うぐ………すみません……」
745:名無し :

2019/05/19 (Sun) 11:22:14

【連続失敗は確かに萎える】

ルーク「ちょっと疲れたかな?」

マキナ「ほしたら……前一緒に行ったお菓子屋、また行かんと?」

ユウヤ「んじゃ、教えてしんぜよう」
クッキーを口の中に放り込み、ある程度砕いてから……カノンに口移しした。

リンドウ「後続は多感な奴ばっかりだ、そんなんじゃすぐ嫌われちまうぞ?」
746: :

2019/05/19 (Sun) 11:39:15

【無駄に強い……】

エイミー「ん……は…ぃ…」
ぼんやりとしていて

ウララ「うん!それでいいだす!」
ニコニコと笑顔になって

カノン「んふぅ!?」
いきなりの事にびっくりして

アリサ「ちょっ……!?」

キョウスケ「き、気をつけます……」
そう言うと、もう一度ミッション内容を確認し。
747:名無し :

2019/05/19 (Sun) 11:46:52

【追いかけっこは楽しいんですけどねドローミ】

ルーク「驚いたなぁ。まさかエイミーから腰動かしてくるなんて」

マキナ「よし来た。ほな行こうか」

ユウヤ「ん、っ」
アリサに見せつける様に、わざわざ舌も絡み付かせていく。

リンドウ「場所は、街か。まだ戦いやすいロケーションだな」
748: :

2019/05/19 (Sun) 12:13:46

【常時バーストだとそんな可愛げ無し(真顔】

エイミー「い、言わないで……くださいよぉ……んぅ…」
まだ気怠さが残りながらも、ゆっくりと腰を上げて引き抜いて

ウララ「はい!」
すぐにマキナの後を追いかけだし

カノン「ん…んちゅ……んふぅぅっ!」
次第に力が抜けていき、されるがままで

アリサ「ちょ…ちょっと……」
顔を赤くしながら、見ていて

キョウスケ「街中に誘い込んで、乱戦に持ち込めば相手の速度を少しは落とせます。後はメンバーですが……誰に声を掛ければ良いのやら」
749:名無し :

2019/05/19 (Sun) 12:32:39

【これはひどい】

ルーク「でも、凄く良かったよ」

マキナ「アレって確か外出て居住区辺りっちゃね」

ユウヤ「ん、ちゅ……」
そのままカノンの頬に手を添え、より深くキスをした。

リンドウ「俺も一緒に行くぞ? 嫌でなければ、だけどな」
750: :

2019/05/19 (Sun) 13:00:48

【あれの相手は疲れる…】

エイミー「あぅ……は、はい……」

ウララ「うん!そうだよ確か」

カノン「んぐぅ……んふぅうう…!」

キョウスケ「あ、それはありがたいです。」
751:名無し :

2019/05/19 (Sun) 13:14:07

【バーストした灰域種は全体的にしんどい】

ルーク「ちょっと休む?」

マキナ「子供にも人気やったのは覚えよるよ。あの時姫っ子が子供らとお菓子の交換とかしとったけん」

ユウヤ「ん、く……ふっ」
更に止まらず舌をねじ込み、より深くキスをする。

リンドウ「そうだな……相手は素早いからな、あの速さに対応出来る奴を連れて行きたいところだが」
752: :

2019/05/19 (Sun) 13:22:58

【攻撃力がおかしいと思います、はい】

エイミー「はい……休み、たいです」
そう言いながらも、ゆっくりとして

ウララ「そういうの、しとったね」
思いだしながら、そう言って

カノン「んふぅうう!んんっ!!」

アリサ「ぁ……えっと……」
段々と顔が赤くなり、モジモジとして

キョウスケ「ん……それなら、シエルとシアが適任だと思います。二人とも機動力重視だし、神速種との戦闘経験もありますから」
753:名無し :

2019/05/19 (Sun) 13:37:40

【分かるー】

ルーク「ならそうしようか」

マキナ「今日はどうやろな」

ユウヤ「ん……アリサも来るか?」

リンドウ「ならシエルを連れて行くとするか。どっちも連れてったらお前が張り切って一人で突っ走りかねんしな?」
意地悪く笑いつつ、あと一人を決めかねていた。

ユウゴ「よぉ。枠は空いてるかい?」

リンドウ「おお、丁度一人分な」

ユウゴ「なら俺を連れて行ってくれ。連れが入院してたり休んだりしてるんでね、少しでも俺達ハウンドの名前を売り込んでおかねぇと」
754: :

2019/05/19 (Sun) 13:51:09

エイミー「ん……はい…」
微笑み、横にへとなって

ウララ「まだ来ているでしょうか?」

カノン「ふぁ……す、凄い……ですぅ……」
とろんとしながら、身体を震わせて

アリサ「え、えっと……はい……」
恥ずかしそうにしながら、近寄って

キョウスケ「酷いなぁ、リンドウさん……。ん……なら、決まりだね。それじゃあ、ボクはシエルを呼んでくるよ。ユウゴ君はミッション内容に目を通しておいてね?」
苦笑いを浮かべながら、ユウゴにへと端末を渡してからシエルの部屋にへと向かっていき
755:名無し :

2019/05/19 (Sun) 13:58:14

マキナ「来てたらええね」

ユウヤ「ん……」
そして、アリサを引き寄せ、二人と舌を絡ませる。

ユウゴ「了解だ」

シエル「私がどうかしましたか?」
ターミナルを操作していた様で、近寄る。
756: :

2019/05/19 (Sun) 14:10:32

ウララ「うん!そうやね!」

アリサ「んっ……んふぅ……!」
舌を絡ませながら、唾液を交換していて

カノン「わわ……凄い激しいですね……」

キョウスケ「あっと、丁度良かった。これからバイティングエッジの実戦データを取りに、ハンニバル神速種の討伐に行くんだ。それにシエルにも同行してもらおうと思ってね。どうかな?」
757:名無し :

2019/05/19 (Sun) 14:17:06

そして二人はアナグラの外に出て、壁内の居住区を回る。
マキナ「今日も平和そのもの、っと」

ユウヤ「ん、っっ」
カノンも引き寄せ、三人で舌を絡ませ合う。

シエル「分かりました。携行品の準備などをしますので、少しお待ちを」
758: :

2019/05/19 (Sun) 14:39:26

ウララ「そうだすね……とても日射しがよくてポカポカします」
マキナの隣を歩きながら、そう言って

カノン「ぁ……んっ……んぅうう!」

アリサ「ちゅ……んはぁ……んんっ!」

キョウスケ「うん、お願いするね。」
そう言うと、安心したような微笑み
759:名無し :

2019/05/19 (Sun) 14:48:02

マキナ「一時期に比べたら、ホント平和になったもんだ……」

ユウヤ「ん、ぐ」
何度もアリサとカノンと舌を絡ませ合い、唾液を混ぜ合う。

シエル「では、後ほど」
760: :

2019/05/19 (Sun) 14:55:12

ウララ「んだね。でも、これが一番良いと思います」

カノン「んっ……じゅ……んんぅ!!」

アリサ「んくぅ……!ぷはぁ……はぁ…はぁ……ど、どうしたんですか…急に……」
二人ともゆっくりと顔を放すと、吐息を漏らして

キョウスケ「うん、また後で」
そう言うと、こちらも準備にへと向かって
761:名無し :

2019/05/19 (Sun) 15:02:30

マキナ「確かに。姫っ子の言う通りだ」

ユウヤ「ん? いや、カノンがして欲しそうだったからさ」
今度はそれぞれ片手ずつで二人の胸を揉む。
762: :

2019/05/19 (Sun) 15:25:38

ウララ「んだ。さ、そろそろです」
近くにへとついて

アリサ「だ、だからって……んぁ…!」

カノン「ひゃうん!んぁぁ……!ユウヤさんの手……気持ちいいですぅ……」
二人とも艶やかな声をあげ、感じていて

キョウスケ「━━さてっと、そろそろ行こうか」
神機の入ったケースをヘリにへと積み込むと、そう言って
763:名無し :

2019/05/19 (Sun) 15:32:16

マキナ「お、今日も今日とて繁盛しよるね」

ユウヤ「そいつは良かった」
変わらず二人の胸を揉みながら、カノンのうなじに舌を這わす。

ユウゴ「よろしく頼むな、先輩達」

リンドウ「こっちこそ、頼りにしてるぞ~? せいぜいおじさんに楽させてくれよ?」
764: :

2019/05/19 (Sun) 15:47:48

ウララ「とてもお客様が来てるね」
そう言いながら、店に近寄り

カノン「ふぁあ!!やっ……ひゃうう…!」
恥ずかしそうにしながらも、ビクッと震えて

キョウスケ「はいはい。リンドウさんは、手を抜かないで下さいよ?」
765:名無し :

2019/05/19 (Sun) 15:55:27

マキナ「やっぱり需要あるんやなぁ」

ユウヤ「んっ」
今度はアリサのうなじに舌を這わし、吸い付く。無論二人の胸を揉む手は止めない。

リンドウ「心配すんなって」

シエル「お待たせしました。では、行きましょうか」
766: :

2019/05/19 (Sun) 16:07:27

ウララ「そうやね。やっぱり、皆好きなんよ」

アリサ「ひぅっ!?んっ……はぁぁ……!」

カノン「あっ……んあぁっ!」

キョウスケ「うん。では、お願いします」
ヘリにへと乗り込んでパイロットにへとそう言うと、離陸して目的地にへと向かって飛行し始める
767:名無し :

2019/05/19 (Sun) 16:13:51

マキナ「俺らもそん中の一人やんね」

ユウヤ「よっ」
器用に二人の服をはだけさせ、直接揉む。

シエル「……キョウスケさん。新しい神機パーツを組み込んできたと伺いました。初めての実戦がハンニバル神速種で大丈夫でしょうか?」
768: :

2019/05/19 (Sun) 16:28:01

ウララ「はい!じゃ、さっそく入りましょう!」
そう言うと、中にへと入って

カノン「きゃあ!あっ……ひぅ!」

アリサ「んんっ!も…もぅ……んぁあ!」
恥ずかしそうしながらも、素直に受け入れていて

キョウスケ「……不安ではあるよ。けど、早急な討伐が要請されてたし。データ取りも急かされてね。まぁ、何とかなるよ。頼もしい君も居てくれるからね」
そう言うと、何時ものように笑ってみせて
769:名無し :

2019/05/19 (Sun) 16:38:42

「いらっしゃいませー。あら、ウララちゃんにマッキーじゃなーい!」

マキナ「どもっす」
店の主は、一昔前の軍隊に居そうな逞しい身体の男。しかし、その身振りは乙女のそれだ。

ユウヤ「アリサもカノンもすげー感じてんな?」
二人の胸と乳首を弄り回しつつ、そう言った。

シエル「は、はぁ……」

ユウゴ「ところで、その神速種って奴以外は確認されてないのか?」
770: :

2019/05/19 (Sun) 16:46:51

ウララ「また来ました!」
えへへっと笑顔でそう言って

カノン「だっ……だって……ユウヤさんの手が…凄く気持ち良いからぁ……」

アリサ「んんっ……ほ、本当に……いやらしいん…だから……っああ!」

キョウスケ「今のところは確認されてないよ。だけど、非常時には即時撤退。いいね?さ、そろそろ着くよ」
771:名無し :

2019/05/19 (Sun) 16:56:20

「あらあらありがとうね! ゆっくり見てって、今日も商品は粒揃いよ!」

マキナ「相変わらずっちゃね、店長は」

ユウヤ「ふーん?」
カノンには優しくほぐす様に揉み、アリサにはがっつりと鷲掴みにし、乱暴に揉む。

ユウゴ「了解だ」

シエル「後方から支援します、皆さんは先に」
772: :

2019/05/19 (Sun) 17:08:36

ウララ「はい。今日も凄く元気ですね!」
ニコニコとしており、気にした様子はなく

カノン「あっ!んはぁ……!」

アリサ「ひくぅっ!?や、つよ……いぃ!?」

キョウスケ「うん。後ろは任せるね」
神機をケースから出すと、ヘリから降りていき
773:名無し :

2019/05/19 (Sun) 17:14:56

マキナ「ええやん、そやからお店も人気出るんやろしな」
菓子袋を一つ手に取り、眺めながらそう言った。

ユウヤ「カノンはご褒美、アリサはお仕置きかな」
そう言ってアリサの胸から手を離し、カノンの胸を両手で揉みほぐす。

リンドウ「さて、と。そんじゃあ、お仕事開始だ!」
774: :

2019/05/19 (Sun) 17:23:40

ウララ「だすね。あ、これ美味しそう!」
菓子を見ていきながら、楽しそうにそう言っていて

アリサ「ぇ……ぁ……」
先程までの快感が止まり、切なそうな声を出して

カノン「ひゃうん!はぁ……ぁあぁあ!頭…びりびりしてきましたぁぁ……」

キョウスケ「さてと。皆、油断なく行こう」
そう言いうと、両手の神機を握り直しながらハンニバル神速種のいる場所にへと向かって移動する

775:名無し :

2019/05/19 (Sun) 17:34:44

マキナ「お、良いじゃんねそれ!」

ユウヤ「カノンは素直だなぁ、もっとご褒美あげようか」
アリサに見せつける様に胸を揉みしだきつつ、乳首に吸い付く。

ユウゴ「ハンニバル自体は相手をした事があるが、神速種なんてのは初めてだな……アテにさせてもらうぜ」
776: :

2019/05/19 (Sun) 17:50:02

ウララ「なら、これにしましょう」
そう言うと、他にも何種類か選んでレジにへと向かい

カノン「ひゃああん!し、舌ぁぁ……ユウヤさんの…気持ちいいですぅぅ…!」
段々と乳首も固くなり、秘部が濡れてきて

アリサ「う……うぅ……」
モジモジと股を擦り合わせながら、見ていて

キョウスケ「そうなんだね。神速種はその通りとにかく速い、だから最初は回避に専念して動きに慣れておくといいよ」
そう言っているとビル街の近くでハンニバルを見つけ、一旦身を隠して
777:名無し :

2019/05/19 (Sun) 17:58:53

マキナ「よーし、なら今日は俺が奢っちゃるけん!」

ユウヤ「ん、ちゅぅうっ」
カノンの胸を揉みながら、わざと音を立てて吸い付いた。

シエル『標的はこちらに気付いていません。いつでも撃てます』

リンドウ「よし。始めて良いぞ」
そう言うと、発砲音と共に背中の逆鱗を一撃で射抜いた。

ユウゴ「おいおいおい、ハンニバルって確か逆鱗壊したら攻撃激しくなるんじゃねぇのか?」

シエル『ええ。ですが射撃で効率的にダメージを与えるなら逆鱗が最適です。撃ち切ったらそちらに合流します』
778: :

2019/05/19 (Sun) 18:21:57

ウララ「そんな、悪いですよ!私の分は自分で出しますから!」

カノン「ふひぃ!?や、そんな……激しく吸っちゃぁ…!」
恥ずかしそうにしながらも、押し寄せる快楽に身を委ねて

キョウスケ「それじゃあ、僕達も行こうか」
そう言うと物陰から飛び出し、ハンニバルにへと向けて駆けてから斬り込み
779:名無し :

2019/05/19 (Sun) 18:30:04

マキナ「良いって良いって、格好ばつけさすてくれ」

ユウヤ「んぐ、ぢゅるっ」
なお激しく吸い付きながら素早く下着の中に手を入れ、秘部に触れた。

リンドウ「勢いがいいねぇ」
そう言ってリンドウは援護射撃するも、ハンニバルは素早くかわしてキョウスケの背後を取り、尻尾を薙ぐ。
780: :

2019/05/19 (Sun) 18:40:03

ウララ「う……わ、分かりました。えと……ありがとうございます」

カノン「ひゃう!?や…そこ……汚いですよぉ……んやぁあ!」
既に濡れていて、恥ずかしさに顔を真っ赤にして

キョウスケ「くっ!このっ!」
ギリギリで身体を捻って避けながら、片方の神機で尻尾を斬り付けていて
781:名無し :

2019/05/19 (Sun) 18:48:15

マキナ「どーいたしまして。店長、お会計」

「はいはーい!全部で2300fcね。あらぁん、随分大人買いしたわねぇ」

マキナ「使える時に沢山使うていかんとね」

ユウヤ「汚くなんかないさ」
片手は胸を、片手は秘部を弄り回し、アリサにも聞こえるように卑猥な水音を響かせる。

ハンニバル「グルァア!」
尻尾を斬られても構わず素早く火球を口から発射した。

ユウゴ「なんつー反応速度だよ、流石に神速ってだけはあるな」
782: :

2019/05/19 (Sun) 19:01:09

ウララ「さて……では店長さん!また来ますね!」
そう言うと、ペコリとお辞儀をしていて

カノン「んぁああ!すご……いぃ…!」

アリサ「はぁ…ぁ……」
二人を見ながら、無意識のうちに自慰を始めて

キョウスケ「つっ……相変わらず素早いっ!」
すぐに装甲を展開して防ぎつつ、回避を主体に隙をついては斬りかかる
783:名無し :

2019/05/19 (Sun) 19:08:57

「ええ、またいつでもいらっしゃい」

ユウヤ「気持ちいいだろ、カノン」
カノンの快楽と、アリサの興奮に火をつける様に激しく弄る。

リンドウ「無茶すんな!」
援護射撃をするリンドウだったが、やがてオラクルが尽きて接近。斬りかかる。

ユウゴ「喰らえ!!」
ユウゴも斬りかかるが、ハンニバルは炎の剣を生み出し、地面に突き刺して火柱を炸裂させた。
ユウゴ「なっ、ぐぁあ!!」

リンドウ「くっ……!」
784: :

2019/05/19 (Sun) 19:24:21

ウララ「お菓子も買いましたし、戻りましょうか?」

カノン「は、はひぃ!きもひ……いいれすぅ…!」

アリサ「は……ぁ……す、すごい………」

キョウスケ「くっ……ユウゴ君は一旦後退!リンドウさんと僕で引き付けるからその間に回避して!」
炎の剣が腕を掠め、痛みに呻きながらもすぐに指示を出して
785:名無し :

2019/05/19 (Sun) 19:31:04

マキナ「やな。ラウンジでゆっくり食べながら話でもしよ」

ユウヤ「ほらアリサ、聞こえるか?」
そしてわざとらしく自慰に浸るアリサに、卑猥な水音を聞かせた。

シエル『ハンニバルの注意は私が引きます。バイタルはリンドウさんもキョウスケさんも囮をするには最適とは言えません』
そう言って更に狙撃を加え、ハンニバルの注意が向く様に仕向けた。

リンドウ「くそっ、済まんっ」

シエル『今のうちに態勢の立て直しを』
786: :

2019/05/19 (Sun) 19:51:35

ウララ「はいっ!」

カノン「んやぁああ!み、みない……でぇぇ……!」

アリサ「は、はいっ……聞こえます……!」

キョウスケ「っ……少しだけ耐えて…!」
そう言いながら、下がって簡単な治療を行って行って
787:名無し :

2019/05/19 (Sun) 20:04:32

マキナ「ふう」
ラウンジに戻ってきたマキナ達は、飲み物も置いて座る。

ユウヤ「アリサもして欲しい?」
カノンの秘部を掻き回しながらそう言うと、空いた片手を焦らす様にアリサの下着越しに秘部に指先だけ押し付けた。

ユウゴ「ちょっと待て」
回復錠を飲み、ようやく一息つく。
ユウゴ「このまま無作為に突っ込んだって同じ事の繰り返しになる。俺に考えがある、聞いてくれるか?」
788: :

2019/05/19 (Sun) 23:06:03

ウララ「ふぅ、一杯買っちゃいましたね」

カノン「んぁああ!そ、そんなに……掻き混ぜちゃああ!?」

アリサ「ひぅ!?あっ……んくぅ!い、意地悪……しないでぇ……」

キョウスケ「ん……何かな?」
回復錠を飲み込みつつ、ユウゴにへと視線を向けて
789:名無し :

2019/05/19 (Sun) 23:48:05

マキナ「久しぶりじゃったけんねえ」

ユウヤ「どうして欲しい?」
アリサに聞きつつ、カノンには引き続き激しく、アリサには焦らす攻め方をする。

ユウゴ「奴を建物に誘い込むんだ。閃光弾で怯ませてから、建物をドンッ! って寸法だ。最悪討伐が出来なくてもかなりの有効打にはなるはずだ」
790: :

2019/05/20 (Mon) 01:00:45

ウララ「んだ。一杯買ってしまうと、どれから食べようか悩んでしまいます」

アリサ「わ、私……にも……カノンさんと…同じように…」
隣で乱れるカノンを見て、そう言って

キョウスケ「成る程ね……じゃあ、誘導と設置の二手に別れよう」
791:名無し :

2019/05/20 (Mon) 01:17:17

マキナ「悩め悩めー、それも楽しみやけんね」

ユウヤ「カノンと同じように?」

リンドウ「なら誘導は、俺とキョウスケがこのままシエルに合流しよう。設置は頼んだぜ言い出しっぺ君」

ユウゴ「勿論だ。仕込みは得意だから任せとけ」
792: :

2019/05/20 (Mon) 02:16:38

ウララ「そうですね~……ん、これも良いな~…」

アリサ「その……して、欲しいです……ぅ…」

キョウスケ「決まりだね。じゃあ、早速やろうか」
そう言うと、神機の感覚を確かめ直してからハンニバルの方を向いて
793:名無し :

2019/05/20 (Mon) 06:04:19

マキナ「どれでも好きなん取ってや」

ユウヤ「仕方ないなぁ」
カノンと同じようにアリサも激しく攻める。二人に同じだけ。

リンドウ「あー、それからなキョウスケ。この任務が終わったら、神機のパーツちゃんと元に戻しとけよ? さっきから見てたら動きが危なっかしくて見てられん……インテリの連中が急かしてるってんなら俺から掛け合ってやる」

ユウゴ「バイティングエッジのデータなら、ウチの連れに良い使い手も居る。何ならヘヴィムーンのデータだって特別価格で譲ってやったって良いしな」
そう言って、ユウゴはダイブで配置場所に向かった。

リンドウ「……あー、まぁなんだ。珍しく説教くさいから勘違いされそうだが、俺はお前にも生きて帰って欲しいから言ってるんだ。確かに急かされたデータ収集も大事かも知れんが、昨日今日使い出した武器をいきなりあんなヤバい奴相手に担いで死んだりしたら本末転倒だ。今後はその辺もちゃーんと考えてから引き受ける様にっ」
794: :

2019/05/20 (Mon) 06:27:45

エイミー「う~ん……なら、これにします」
そう言って取ったのは、煎餅のお菓子でそれを嬉そうに開いていて

アリサ「ひゃああ!?んっ…ぁああ!」
いきなり激しく攻められ、身体を震わせて

カノン「んはぁあん!ゆ、ゆびだけで…イッちゃいそうですぅ……!」

キョウスケ「……了解。やっぱり、僕にはまだ早すぎたようです」
そう言って先程までの戦闘を思いだし、手元の神機に目をやる。慣れていないせいか刃の消耗も激しく動作もぎこちなさがある

795:名無し :

2019/05/20 (Mon) 06:37:34

マキナ「姫っ子はお煎餅大好きっちゃね~」

ユウヤ「カノンもアリサももっと良くなれよ?」
二人にそう言って、等しく激しく攻める。

リンドウ「ま、お前が今後も使う気があるならハウンドのバイティングエッジ使いにご教授願うってのもありかもな」
そう言って、リンドウはタバコを少し吸ってからすぐに捨てた。
リンドウ「よし、そんじゃあ気を取り直していくかぁ!」
796: :

2019/05/20 (Mon) 09:57:13

ウララ「はい!とても大好きです!」
そう言いながら、袋を開けてから一口食べていて

カノン「ああっ!も、もう…きちゃいますぅ……!!」

アリサ「っ…わ、わたし……もぉ……」
二人とも限界が近いのか、ユウヤの腕にしがみついて

キョウスケ「はい、行きましょう」
そう言うと、シエルの元にへと向かって駆け出し
797: :

2019/05/22 (Wed) 08:03:43

「━━足の方は生活分にはもう大丈夫ですね。けど、戦闘の際には十分ご注意下さい。出撃も控えた方が宜しいかと」

レンカ「はい。どうもありがとうございます」
そう言って医務室を出ると、大きく身体を伸ばす
レンカ「ふぅ~……やっとベッド生活も終わりね。だいぶ鈍ってそうで怖いわ」
足を動かして感触を確かめながら、一人呟いていて
798:名無し :

2019/05/22 (Wed) 22:38:26

マキナ「ま、俺も好きっちゃけんど」

ユウヤ「っ、と」
指を引き抜き、焦らす。

シエル「……ここは冷静に」
スタングレネードを使い、再度距離を取るシエル。一人では限度があると理解しているのか、極端に攻めに入る事はない。
799: :

2019/05/23 (Thu) 00:36:02

ウララ「えへへ、一緒です。」
嬉しそうに笑って、そう言い

カノン「ぁ……ふぇ……?」

アリサ「な、なん……で……」
指を引き抜かれ、ヒクヒクとしながら奥が疼いていて

キョウスケ「シエル、お待たせ。ユウゴ君が作戦を立てたから、それを伝えるよ」
銃形態の神機を手にシエルの傍に来ると、ハンニバルにへと牽制射撃を行いながら先程の作戦を簡単に説明する
800:名無し :

2019/05/23 (Thu) 19:17:37

マキナ「そや、姫っ子と一緒やよ」

ユウヤ「いつもの事だろ? さ、どーして欲しい? 挿れて欲しいか、それともイキたいか?」

シエル「全文了解しました。では速やかにそちらに合流します」
801: :

2019/05/23 (Thu) 20:09:12

ウララ「にへへ……あ、マーくんもご一緒に食べませんか?」
お煎餅を差し出すと、そう聞いて

アリサ「ぅ……そ…その……」

カノン「い、挿入てほしい…です!」
ずいっ!と近寄り、そう言って

キョウスケ「了解。合流後、準備が整いしだい始めよう」
802:名無し :

2019/05/23 (Thu) 20:22:27

マキナ「ほな、頂こかな。……んむ、うまっ!」
差し出された煎餅を一口食べると、思わず笑みを浮かべた。

ユウヤ「よーし、カノンは素直だな。偉い偉い」
そう言ってカノンをベッドに寝かせ、一気に挿入した。

ユウゴ『こちらユウゴ、設置完了だ。誘導を頼めるか?』

シエル「分かりました。ではキョウスケさん達と合流しつつ、ハンニバルを所定の場所まで誘導します」
803: :

2019/05/23 (Thu) 20:57:36

ウララ「えへへ、よかっただ」
ニコニコと笑って

カノン「んはぁあああ!?き……きひゃぁ……」
ガクガクと痙攣しながら、ユウヤのモノを締め付けて

キョウスケ「ほら、こっちだ!」
ハンニバルの顔面にへと射撃を行いながら、注意を引き付けて
804:名無し :

2019/05/23 (Thu) 21:14:07

マキナ「こっちもどーぞ」
そう言って、袋からチョコを出す。

ユウヤ「行くぜ?」
そう言うと、いきなりリズム良く突く。

ユウゴ『よーし、良い調子だ。そのまま頼む』
805: :

2019/05/23 (Thu) 21:24:44

ウララ「ありがとございます…!ん~!美味しいです♪」
チョコを取って一口食べていて

カノン「ひぁっ!!ああんっ!す、ごいぃ……ですぅ……!」

キョウスケ「くっ……そろそろ…かな?」
攻撃を凌ぎながら誘導ポイントまで守り通し
806:名無し :

2019/05/23 (Thu) 21:41:11

マキナ「姫っ子は良い食べっぷりや」

ユウヤ「久しぶりだからな、たっぷり愛でてやるさ」
引き続きリズム良く突きながら、胸を揉む。

ユウゴ『今だ!!』
そう言うと、凄まじい爆音と共に建物が倒壊。ハンニバルは下敷きとなった。

リンドウ「……シエル、反応はどうだ?」

シエル「まだ何とも言えませんね……」
807: :

2019/05/23 (Thu) 22:31:44

ウララ「そ、そうですか?」

カノン「んくぁあ!ずんっ…ずんってぇ…されながらぁぁ……ああんっ!!」
喘ぎ声を上げながら身悶え、締め付けを繰り返し

キョウスケ「これで終わるなら、良いんだけど……」
808:名無し :

2019/05/23 (Thu) 22:46:10

マキナ「うんうん。ええ食べっぷり」

ユウヤ「えっちぃなぁ、カノンは……っ」
腰を上げ、アリサに見える様に突く。

炎が噴き上がり、瓦礫を吹っ飛ばしてハンニバルが現れた。
リンドウ「おー……マジか」
809: :

2019/05/23 (Thu) 23:00:51

ウララ「なんや……恥ずかしいです…」
照れながら、また一口食べていて

カノン「んぁあ!?ひっ……ぁああっ!!」

アリサ「ぁ……っ……」
二人の行為に夢中になっていて、身体が興奮しながらジッとみていて

キョウスケ「そう簡単にはいかない……よね。けど、かなりのダメージにはなったはず」
810:名無し :

2019/05/23 (Thu) 23:16:10

マキナ「なんで恥ずかしいん?」

ユウヤ「ほら、見えるかアリサ?」
ズボズボと突きながら、アリサに聞いた。

ユウゴ『ちょっと待ってろ、そっちに合流する』
811: :

2019/05/24 (Fri) 06:51:52

ウララ「その……食べてるのを褒められるのはあまりなくて」

カノン「んくぁああ!お、おくぅ!ずぼずぼきてますぅ!」

アリサ「は、はい……見えます…」
そう言いながらも、ゆっくりと手を自身の秘部と胸に移動させ。自慰をはじめだして

キョウスケ「了解。じゃあ、気合い入れ直して頑張ろうか」
返事をしながら怒りで活性化しているハンニバルを見て、神機を近接形態にへと戻す
812:名無し :

2019/05/24 (Fri) 07:18:25

マキナ「そうじゃっけ。おじさんらはよう言うてた気するけど」

ユウヤ「もっともっとしてやるよ」
卑猥な水音を響かせながらも更に腰を動かしていく。

リンドウ「ここまで来たらあと一息だ、一気にやるぞ!」
813: :

2019/05/24 (Fri) 07:40:06

ウララ「それはそうやけど……マーくんに言われるのは、恥ずかしい…」

カノン「んきゅうう!ひゅ…ひゅごいところぉぉ……当たってぇぇ…!」
弱い所を擦られ、大きく喘ぎ

キョウスケ「了解!」
そう言って駆け出し、ハンニバルにへと斬り込んでいて
814:名無し :

2019/05/24 (Fri) 08:25:10

マキナ「な、なんで?」

ユウヤ「相変わらずここが弱いんだな」
的確に弱い所を突きながら、胸を揉みしだく。

シエル「フォローします」
狙撃形態にし、的確に援護射撃を行う。
815: :

2019/05/24 (Fri) 08:49:18

ウララ「な、なんで……やろ…?」
自分でも分からないのか、そう答えてしまい

カノン「ぁああっ!く、くるぅぅぅ……!んぁああ!!」
そのまま絶頂を迎え、仰け反りながらガクガクと震わせ

アリサ「ぅ……んぅぅ……!」
指の動きも速くなり、グチュグチュと音を立てながら弄っていて

キョウスケ「はぁああっ!!」
攻撃を掻い潜りながら腕や脚を斬りつけ、ハンニバルのダウンを取り
816:名無し :

2019/05/24 (Fri) 08:57:53

マキナ「いや分からへんのかーい」
ビシッとコテコテのツッコミを繰り出す。

ユウヤ「くぉおっ!!」
アリサの自慰の音もあり、奥まで突き入れ、射精した。

リンドウ「よくやった!!」
腕に神機型の武器を突き刺し、顔面に掴みかかる。
リンドウ「こいつで寝てろぉっ!!」
そして地面がめり込むほど勢いよく叩きつけ、ハンニバルは動きを止めた。
817: :

2019/05/24 (Fri) 09:10:17

ウララ「……ぷっ…あはは」
小さく吹き出し、笑って

カノン「んきゅううう!!で…でてますぅぅ……!」
ギュウウっ!と膣内が締まり、搾り取るかのように吸い付いて

アリサ「んんぅ……っ!!」
こちらも同時にイッてしまい、ビクッと震えて

キョウスケ「はぁ……はぁ……今度こそ終わった、かな?」
ゆっくりと座り込むと、そう言って
818:名無し :

2019/05/24 (Fri) 09:13:27

マキナ「ぷふっ、あっはははっ!」

ユウヤ「もっともっと出してやろうか?」
囁きかけながら、腰をゆっくり動かす。

リンドウ「……だろうな……ふうっ」
819: :

2019/05/24 (Fri) 09:30:08

ウララ「あはは。うん、マーくんと居ると…とても楽しい」
笑顔を浮かべたまま、そう言って

カノン「はぅっ……は、はひ……で、でも……さき…に……」
まだぼんやりしながらも、アリサの方を見て

アリサ「はぁ……はぁ……ゆ、ユウヤぁ……私……」

キョウスケ「今回は疲れたなぁ……シエルとユウゴくんも、お疲れ様」
座ったまま、視線を向けるとそう言い
820:名無し :

2019/05/24 (Fri) 09:35:23

マキナ「姫っ子……」

ユウヤ「ん~? どうしたアリサ?」
分かっているくせに、ユウヤはアリサの髪を撫でるだけだ。

ユウゴ「ああ、そっちもな」
821: :

2019/05/24 (Fri) 10:08:30

ウララ「ん……なんでしょうか?」
不思議そうにマキナを見て

アリサ「わ、私にも………挿入てぇ……」
我慢が出来ないのか、そう言いながらもユウヤの頬に手を添えてから唇を重ねて

キョウスケ「さて……そろそろ戻ろうか?」
822:名無し :

2019/05/24 (Fri) 10:12:37

マキナ「……好きや」

ユウヤ「ん、む……ちゅっ」
舌を絡ませつつ引き抜き、アリサをキスをしながら押し倒して一気に奥まで挿入した。

シエル「そうですね。ヘリもそろそろ来るはずです」
823: :

2019/05/24 (Fri) 10:30:03

ウララ「………へぁ!?」
ポカンとするも、少しして顔を真っ赤にしながら変な声を出して

アリサ「んぅうう!!んっ……んくぅぅ!」
舌を絡ませ続けながら足を腰にへと絡ませ、離れないようにして

キョウスケ「だね。じゃ、着陸ポイントに向かおうか」
そう言うと立ち上がり、ハンニバルにへと近寄ってから神機を捕喰形態にへと変えてコアを摘出する
824:名無し :

2019/05/24 (Fri) 10:35:41

マキナ「……はっ。ご、ごめんっ!」
ふと我に返り、こちらも顔が赤くなる。

ユウヤ「ん、ぷは……アリサ、そんなに待ってたのか? 足絡まして、いやらしいなっ」
そう言って密着した状態なので深くまで突く。

リンドウ「おっ、こりゃあレア物だな」

ユウゴ「こっちはハズレだ。運がねぇな……」
825: :

2019/05/24 (Fri) 11:03:44

ウララ「え……えと……うん……」
恥ずかしそうにしながら、縮こまって

アリサ「んくぁ!だ、だってぇ……あんなに……見せられたらぁぁ……」
ギチギチと締め付けながら、とろんと蕩けていて

キョウスケ「まぁまぁ」
苦笑しながら、ヘリの着陸ポイントにへと向かって歩きだして
826:名無し :

2019/05/24 (Fri) 21:18:45

マキナ「あ、ははは……何言うとるんじゃろ俺……迷惑やんな」

ユウヤ「見せられたら?」
聞きながら、ひと突きを強くする。

ユウゴ「極東にはあんなアラガミがゴロゴロ居るのか……灰域種の方がまだ可愛く見えてきたぜ」
827: :

2019/05/24 (Fri) 21:44:10

ウララ「め、迷惑なんて思ってないんよ!その……う、嬉しい…よ…?」
食べ終えて、空いた手を胸元にやって指を絡めていて

アリサ「んうぅぅっ!わ、私……だって…ほしくなっちゃう…わよぉ…」

キョウスケ「個体数が多いってわけじゃないけどね。変異個体が多いのは確かだよ」
そう答えながら迎えのヘリにへと乗り込んで
828:名無し :

2019/05/25 (Sat) 18:57:45

マキナ「ほ、ホンマに?」

ユウヤ「そうかいっ」
そして、子宮目掛け激しく突く。

リンドウ「昔は一撃で戦闘不能にしてくるハンニバルとかコクーンメイデンだって居たんだぞ?」
829: :

2019/05/25 (Sat) 19:10:47

ウララ「ぅ……うんっ…」
恥ずかしさに俯き、モジモジとしていて

アリサ「んぁああ!!お、おくぅうっ!!しきゅう、ずこずこてぇぇ…っ!」
痙攣を繰り返し、降りてきた子宮を突き上げられるとそれだけで意識が飛びそうな程の快感を得ていて

キョウスケ「あぁ……そんな個体もいましたね……」
遠い目になると、あははっとから笑いを浮かべていて
830:名無し :

2019/05/25 (Sat) 19:20:37

【バスターのBA上げなう】

マキナ「……姫っ子は?」

ユウヤ「ほぉらっ、もっとくれてやるっ!!」
更に子宮に向けて突く。

シエル「その個体のデータは私達もデータベース上でしか存じ上げませんが、相当に強力な個体だったとか」

リンドウ「ああ。あの時はユウヤとアリサ、俺とウチのカミさんとで行ったんだが……なかなか骨の折れる仕事だったな。この仕事も随分長い事やってるが、本気で死ぬかと思ったのはアレ含めても2回だな」
831: :

2019/05/25 (Sat) 19:38:36

【BAは南方ルートの雑魚狩りしてたらすぐに上がるからねぇ】

ウララ「わ、私……ですかっ?」
ビクッ!と大袈裟な程反応してしまい

アリサ「はひゅぅうん!!あっ!あああっ!!き、きもちいいぃ!きもちいいのぉぉっ!!」
焦らされた分もあったのか、感情が爆発してしまい。ユウヤを求めるかのようにしがみつきながら喘ぎ

キョウスケ「ユウヤ達からも、チラッと聞いたね。僕達でいえば、紅蓮のオロチかな?あれの討伐は本当に何度死にかけたか……」
832:名無し :

2019/05/25 (Sat) 19:43:41

【あの雑魚狩り便利過ぎ】

マキナ「姫っ子は、俺の事どう思いよる?」

ユウヤ「そいつぁ何よりだっ!」
抱きしめ返し、更に激しく。

シエル「そうですね……出来うる事なら二度と相手にしたくないです」
833: :

2019/05/25 (Sat) 20:07:03

【上げるだけならあっという間に終わっちゃう】

ウララ「そ、それは……その……す、好き……ですだ…」
あまりの恥ずかしさに再び縮こまって

アリサ「ぁあああ!!ゆ、ゆう…やぁ…んひぃいいっ!!?」
ギュウウッ!と一気に締め付けが強まり、子宮口が強く吸い付いていて

キョウスケ「だね。あんなのが沢山いたら僕達が持たないよ」
そう言って苦笑いを浮かべると、窓ガラスから外を見やり
834:名無し :

2019/05/25 (Sat) 20:15:50

【NPCのパーツ優秀】

マキナ「ホンマに……!?」

ユウヤ「おおっ!!」
その吸い付きに耐えかねて射精するも、クセになったのかなお動き続ける。

ユウゴ「……極東の夕陽は綺麗なもんだな」
835: :

2019/05/25 (Sat) 20:55:24

【無属性最強枠だし仕方ない、うん】

ウララ「うぇ……!?う、うんぅ……!」
コクコクと何度も頷いて

アリサ「んぉお……おおぉ……!」
ピンッ!と足を張り、ガクガクと痙攣しながらも深く絶頂していて

キョウスケ「うん、だよね。この夕陽を好きな人と見ると、さらに良いよ?」
836:名無し :

2019/05/25 (Sat) 21:03:14

【使いやすいバーストプラグインに枠4つは強い】

マキナ「っ……めっちゃ嬉しいわ……」

ユウヤ「ほら、もっとっ、よくしてやるよっ」
そう言って一拍置きつつ子宮に強く突く。

ユウゴ「あんた意外とロマンチストだな」
837: :

2019/05/25 (Sat) 21:14:47

【無属性だから、属性特化には劣るもののオールラウダーとして立ち回れるのもよし】

ウララ「うぅ……や、やっぱり恥ずかしい……」
ついに顔を手で覆い、身体をクネクネと揺らして

アリサ「んきゅうう!?しゅ…しゅごぉぉ……ひぃ…!」

キョウスケ「あはは、よく言われるよ。でも、本当にそう思ってるんだ。」
838:名無し :

2019/05/25 (Sat) 21:26:06

【何処にでも担いでいけるのは利点】

マキナ「……可愛い」

ユウヤ「カノン、もうちょい待ってなっ」
そう言って、再び激しく突き始めた。

ユウゴ「好きな奴と、か……」
839: :

2019/05/25 (Sat) 21:51:11

【特化型はスキルが盛れないのがなぁ…】

ウララ「はぅ……」

カノン「は、はい……!」
物欲しそうにしながらも、子犬のように素直に待っていて

アリサ「ひぁああ!は、はげし……ぃ!」

キョウスケ「………ユウゴくんも、そんな人はいるのかい?」
840:名無し :

2019/05/25 (Sat) 22:01:47

マキナ「……お、お菓子、食べよか」

ユウヤ「カノンは偉いな。ご褒美だっ」
アリサに変わらず激しく突きながら、カノンを引き寄せて激しくキスをした。

ユウゴ「……多分、居るんだろうな」
841: :

2019/05/25 (Sat) 22:29:49

ウララ「う、うん……」
小さく頷いて

カノン「ん、んふぅう!!」
舌を絡ませながら、自分からも身体を寄せて

アリサ「んくぁああ!ぁあん!」

キョウスケ「……そっか。なら、黎明の亡都って所に連れてってあげるといいよ。あそこは、夕陽がとても綺麗に見れるよ」

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