なりきり掲示板 126200


指定作品なり伍ノ談

1:名無し :

2018/10/11 (Thu) 21:45:47

基本はいつも通りです

なのはシリーズ
DOG DAYSシリーズ(最近出番無いけど)
SAO(最近出番無いけど)
閃乱カグラ(最近出番無いけど)

とりあえずこれだけ。作品追加案などは都度話し合い
2:名無し :

2018/10/14 (Sun) 15:24:24

【無双オロチ3に夢中で忘れてた】

はやて「ん……」

レオン「……二人とも、ありがとな」

勇断「しゃーないやんっ」
夢中になり、突き続ける。

理音「っ」
何度も何度も両備の弱いところを突く。

コテツ「挨拶ならば我々の休暇が終わってからにしてもらおう。それとも、よもやそちらの都合で勝手に切り上げさせる訳ではあるまいな」
3: :

2018/10/14 (Sun) 15:55:04

【無双OROCHI3かぁ……確かギネス更新?】

スコール「んっ……ふ……」
深くキスをしながら、手をお尻にへとやって揉み

フェイト「ん……どう…いたしまして…」
ゆっくりと笑顔を見せて、そう言って

レヴィ「にへへ……これからもよろしくね、レオン!」
ある程度元気を取り戻すと、笑顔を浮かべながら

四季「んぁあ!ぁあああ!?」
ギュウギュウと締め付けながら、大きな声で喘ぎ

両備「んふぅうう!?」
キスをしたまま目を見開き、イッているのか愛液が溢れ出てきて

シャニアテ「ちょっと……」

永久「ああ、休暇の途中でしたか。これは申し訳ありません。また日を改めた方がいいですか?」
4:名無し :

2018/10/15 (Mon) 09:36:47

【無駄なキャラ数でギネス】

はやて「っ……ん」

クラン「……」
ヴィヴィオとアインハルトの部屋に来たクランだったが、入りづらそうにしていて、立ち去ろうとする。

勇断「四季ちゃんっ」
腰を掴み、更に突いていく。

理音「ぷはっ」
唇を離し、がっついて突く。

コテツ「そうして貰えると助かる」
5: :

2018/10/15 (Mon) 10:51:07

【絶対に使わないキャラが一人か二人は出る】

スコール「……お尻も、結構良いもんだな」
唇を離すと、お尻を揉みながらそう言っていて

ヴィヴィオ「あれ、クランくん?どうかしたの?」
ランニングをしていたのか、少し汗を流しながら部屋にへと戻ってきて。部屋の前にいたクランにへと声を掛けて

四季「ああっ!あんっ!す、すごいぃぃ!」

両備「んひぃい!?や……ぁあああ!?そ、ごぉぉぉ……らめぇぇ!」

永久「いえいえ、こちらこそ配慮不足でしたね。」
ニコニコとしながら、そう言い。尻尾を緩やかに揺らしていて
6: :

2018/10/16 (Tue) 17:24:01

【落下死祭りのトゥームレイダー←
PS4の強制クラッシュはやべぇっす】

劫「んむ~……違和感があって落ち着かんのぉ……しかし好意を無下にするわけにもいかにしな……」
館のある一室にて白と黒調の服装にへと着せ替えられており、姿見鏡の前で自身の格好を見ながらそう呟いている。何時もの和服ではなく、洋服の為に着慣れていないのだ

劫「…悩んでいても致し方あるまい。さて、カルロスとジーナスでも交えて酒でも飲むかのぉ…」
7:名無し :

2018/10/17 (Wed) 20:56:38

【ヒェッ……自分はやっとGE3体験版触りました。ダイブ楽しい】

はやて「ん、っ……もっと触ってええよ」

クラン「あ……え、っと……その……」
帰ってきたばかりで、手当をされた姿だった為、どう説明して良いか分からずに目を背ける。

勇断「っくぅ、締まるっ」
奥を突きながら、胸を揉む。

理音「ここかっ」
両備が反応した箇所を執拗に突き続ける。

コテツ「にしても、部隊長とはいきなりだな。誰の差し金だ」
8: :

2018/10/17 (Wed) 23:56:10

【私的には、ショートが遅くなってるのがなぁ……バイティングエッジよりヘヴィムーン使いが多いのは気のせいだと思いたい(ぇ】

スコール「はやても、お尻は気持ちいいか?」
そう聞きながら、お尻を揉み続けて

ヴィヴィオ「ぁ……怪我の事は…ママ達から聞いてるよ?…辛い思いをしたんだよね」
ゆっくりと近寄ると、クランにへと優しく抱きついて

ヴィヴィオ「お帰りなさい、クランくん」

四季「んくぅうう!?ああっ!あんっ!ま、またぁ…!また…くるぅう!」
締め付けを繰り返し、身体を悶えさせながら

両備「んぉおお!?らめ……らってぇえ……!!いひぃいい!?」
更に感じてしまい、ギュウウっ!と一気にモノを締め付けて

永久「上層部……老人達からお願いされたのです。貴方がたが裏切らないようにっと……まぁ、あまり私にはそちらは気にしてませんでしたが。貴方がたの事には興味を持ちまして」

シャニアテ「私達に……?」
9:名無し :

2018/10/18 (Thu) 08:22:22

【やっぱり輪刀人気ですか】

はやて「ん、ええよ。はぅっ!」

クラン「……ただいま……」
抱きしめ返して、一言だけそう言った。

勇断「っくぅっ!!」
激しく突き始めた。

理音「くっそ、エロいな両備はっ」
その反応に興奮は増して、更に突く。

コテツ「随分物好きだな」
10: :

2018/10/18 (Thu) 13:03:13

【手数とスピードがそれなりにあって、火力も高い方。そして結合破壊にそれなりに特化してるから良いこと尽くし……】

スコール「そうか…それは良かった」
ニッと笑うと、そのままお尻を揉み続けて

ヴィヴィオ「にへへ……」
笑みを浮かべながら、そのまま抱きついていて

四季「イッ━━ぐぅううう…!」
そのまま激しく絶頂し、痙攣しながら潮を噴いて

両備「や、やぁああ……えろぃ……いうなぁぁ…んぎぃいい!?」

永久「ええ、よく言われます」
くすくすと口元に手を当てながら、笑っていて
11: :

2018/10/19 (Fri) 14:42:46

【なのはの映画観てきました~。映画オリジナル設定があるものの、それはそれで楽しめましたね。ゲームであった名場面再現は鳥肌もの。ロングヘアver.のディアーチェとか最高過ぎかよぉ。】

フェイト「ん……レヴィ、あんまり動いちゃだめだよ」

レヴィ「うぇ~?そんなに動いてないよ~」
二人でベッドに座っており、フェイトがレヴィの髪をポニーテールにへと結い上げている。その様はさながら仲の良い姉妹であり、二人とも笑顔を浮かべている
12:名無し :

2018/10/19 (Fri) 18:03:45

【映画近くでやってない……】

アロンダイト『呑気なものよな』

レオン「平和なだけだよ」

アロンダイト『何が平和なものか阿呆。聖遺物使いが本格的に動き出した今、お前には我が力を使いこなしてもらわねば困る』

レオン「聖遺物使い、か……大丈夫な気するよ。少なくともおっちゃん達は」

アロンダイト『何を根拠に』

レオン「いやさ。何となくだけど、おっちゃんの根っこは昔と変わってねぇなぁって。だって、おっちゃんが本気でやる気だったら俺ら生きてないぜ多分」
13: :

2018/10/19 (Fri) 18:23:24

【仕事終わりに1時間ちょい掛けて車で走って来ましたぜ。県内に一ヶ所(しかも自宅から反対方向)しかしてないのはツラい。相変わらず最高の癒し系のユーリは本当に天使。戦闘面はゲーム時以上にカッコいいけど……。今回は王様のロングヘアに全てを持ってかれてしまった…似合いすぎて本当に好きになれる。】

レヴィ「あのおじさん達、すっごく強かったもんね~……王様やユーリが居てくれたら、心強かったんだけどな~」

フェイト「そうだね……あの人達はとても強かった…。私達のスピードですら、追い付くのがやっとだったから」
14:名無し :

2018/10/19 (Fri) 19:24:02

【羨ましき限り】

レオン「だからこそ余計に思うんだよ。おっちゃん、俺らの事信じてくれたんじゃないかなって」

マルクス「希望的観測で物言うのはやめとけ」

レオン「マルクス……」

マルクス「今回は奴らの気まぐれに偶然助けられただけだ。たった一回の気まぐれで安易に心を許すな」

レオン「心配してくれてんのか? やっさしいねぇ」

マルクス「マジメに聞けっ!!」

レオン「心配しなくても大丈夫だって。俺は生きなきゃなんねぇんだ、何があっても」
15: :

2018/10/19 (Fri) 23:34:52

【DVDが出てから観るのもいいですよ。←(出るのが待てなかった人】

フェイト「ん……私達も、守ってみせるよ。今度こそ…」
手を止めて、ゆっくりとそう言って

レヴィ「んぅ~?まぁ大丈夫だよ~。ボクやシュテるんもいるし、他にも強い人達がいっぱいいるんだからね!」

フェイト「……うん、そうだね。私達には、沢山の仲間がいるから」
16: :

2018/10/22 (Mon) 10:30:08

【どうせだから、ユーリ(映画ver.)とディアーチェもやろうかな。紫天一家(映画だと紫天の魔導書なかったけど)を出来れば揃えたいし】

シュテル「……レヴィですか。どうかしましたか?」
暫くして、外で長椅子に座り。周りには猫達が集まっていて膝元に猫を乗せたまま読書をしていると、そこにポニーテールに結ってもらったレヴィがやってくる。

レヴィ「特に用とかはないんだよね~。でもでも、こうやってシュテるんと二人でってのも久々だからさ」
にへへ~と笑顔を浮かべながら隣にへと座ると、猫達に触れて楽しそうに撫でている

シュテル「そうですか。そういえば、我等が王とユーリの反応は見つかりましたか?」

レヴィ「それが全然なんだよね~。ボク達みたいにこっちに来てるはずなんだけど、まだ反応は掴めてないんだ~」

シュテル「そうですか。ですが、見つかれば我々も真価を発揮出来るでしょう。そうすれば、皆の役に立てるはずです」
17: :

2018/10/26 (Fri) 17:06:28

レヴィ「あ、そうだシュテるん!一緒に何処か出掛けようよ~」
猫を撫でるのを止めると、シュテルを見ながらそう提案をする

シュテル「お出掛け…ですか?しかし、今の状況で出掛けても良いのでしょうか?」

レヴィ「もぉ~、シュテるんは難しく考えすぎなんだよね。誰かに一言声を掛けておけばきっと大丈夫だよ!」

シュテル「ふむ………それもそうですね。」

レヴィ「決まり~♪じゃ、さっそく出掛ける準備しないとだね!何を着て行こっかな~」
機嫌を良くし、楽しそうに部屋にへと戻っていく
18:名無し :

2018/10/27 (Sat) 06:10:22

ロラン「……ここ、は」
目が覚めたロランは、ゆっくり上体を起こす。

レオン「兄貴! 良かった……目ぇ覚めたんだな」

ロラン「レオン……」

レオン「とりあえず普通に生活するには問題ないってさ……でも、しばらく剣は握れないって」

ロラン「……剣士に向かないと散々言われながら剣を握り続けてきたが、ある意味これで良かったのかも知れないな」
19: :

2018/10/27 (Sat) 11:50:01

ベルベット「ぁ……ロラン!」
交換の包帯を手に部屋にへと訪れると、すぐに駆け寄って

ベルベット「よかった……本当に…よかった」
嬉し涙を流しながら、そう言って
20:名無し :

2018/10/27 (Sat) 13:20:19

ロラン「心配をかけたね……済まなかった」

レオン「ベルベットの姉ちゃん、ずっと兄貴の事診てたんだぜ」

ロラン「そうか……ありがとう、ベルベット」
21: :

2018/10/27 (Sat) 13:29:24

ベルベット「……私には……これぐらいしか…できないから……」
そう言いながらも、ベッドの隣の椅子にへと腰掛ける

ベルベット「怪我の方……痛む…?」
22: :

2018/10/29 (Mon) 12:27:19

ベルベット「……とにかく、包帯を換えないと………」
そう言うと、持ってきた包帯を手にとってロランにへと近付いていく

ベルベット「包帯、外すよ……?」
23: :

2018/11/01 (Thu) 11:51:29

レヴィ「う~ん…こんな感じかな~?」
ニットセーターにデニムパンツを履き、腰にチェックシャツを巻いた姿で姿見鏡の前で自分の姿を確認しながらそう呟いていて

レヴィ「うん、いいよね!おっとと、早く行かないとシュテるんに怒られちゃう」
時間を確認すると、予定時間に差し迫っていて。急いで準備をしてから部屋を出ていく
24:名無し :

2018/11/02 (Fri) 21:44:46

アロンダイト『良いか。今のお前に何より必要なのは聖遺物使いとしての心得だ。聖遺物は使い手と魔力がシンクロしなければ真価を発揮せん。先日相対した様な意思を持たぬ聖遺物はそれが容易いが、我の様な意思を持つ聖遺物は意思を持たぬ物より難しい』

レオン「それならお前が俺に合わしてくれりゃ良いんじゃね」

アロンダイト『阿呆か。それで意味があるならば我もそうする。意味が無いから言っておるのだ』

レオン「なんでだよ」

アロンダイト『聖遺物はいわばロストテクノロジー、近代デバイスよりも幾分か高度な技術が用いられておるのだ。それを現代の人間が扱うならば、現代の人間が聖遺物に魔力水準を合わせる他に無いのだ。聖遺物が人間側に合わせる事も出来なくはないが、それでは聖遺物の性能も数段落とす事になるのだ』

レオン「それ、使う側がどんだけ強くても?」

アロンダイト『無論だ』
25: :

2018/11/02 (Fri) 23:33:16

【リリなの映画、2回観に行って2回とも同じ特典で戦慄してしまった。キリエぇ…】

フェイト「レオン、調子はどうかな?」
レオンの元にへとやってくると、調子を聞いてみて

フェイト「レヴィとシュテルが、ちょっと出掛けてくるそうだよ」
26:名無し :

2018/11/03 (Sat) 07:24:33

【姉妹ィ】

レオン「ボチボチって感じ。やっぱ制御上手くいかねぇや」
調子を聞いてきたフェイトに対してそう答え、レヴィ達が出かける事には単純に羨ましがる。
レオン「マジかぁ、良いなぁ」

マルクス「呆けてる場合か」
フェイトと共に現れたマルクスは、ベルトの留め具に付けていた筒状の装置を投げ渡す。

レオン「なんだこりゃ」

マルクス「マテリアルウェポン。お前風に分かりやすく言うならビームサーベルみたいなもんだ。魔力を物質変換して刃にし、あらゆる物を切り裂く剣にする。刃の維持には集中力が必要だし、重さもその持ち手分しか無いから使うのは簡単に見えて難しい。やってみろ」

レオン「……手、貸してくれんのか?」

マルクス「俺に偉そうに説教かました奴が簡単にくたばられちゃ困るんだよ」
27: :

2018/11/03 (Sat) 08:39:57

【今回の姉妹はとても良かった…アクセラレータ汎用性高過ぎぃ】

フェイト「ふふ、素直じゃないなぁ」
マルクスを見てニコニコとしながら、そう言っていて

フェイト「私となのはも、武装を改良中。それのテストもしなきゃだから、これから忙しくなるね」
いつも持ち歩いているバルディッシュを預けているのか、そう言いながら武装データを呼び出してから閲覧し
28:名無し :

2018/11/03 (Sat) 10:29:17

【一方通行】

マルクス「うるせぇっ」

レオン「へぇ~、そいつは楽しみだなぁ。ウカウカしてらんねぇや」
早速マテリアルウェポンに力を込め、刃を伸ばす。しかしそれは程なくグニャリと曲がり始め、消滅した。
レオン「あれ?」

マルクス「まぁ最初はそんなもんだ。大事なのはイメージだ」
もう一本のマテリアルウェポンを留め具から抜き、蒼い刃を伸展させる。そして呼吸をする様に振り回して、木製の人形をズタズタに切り裂いた。そして刃はピシュゥーンと音を立てて短くなって、筒状の装置に収まった。
マルクス「慣れればこんくらい出来る様になる。刃を維持出来ても、扱い方を一歩間違えれば自分がズタズタになる事は常に頭に入れとけよ」

レオン「う、うっす」
29: :

2018/11/03 (Sat) 11:41:27

【一方通行さんは一方通行→セロリでどうしても一番最初に頭に浮かんでしまう】

フェイト「凄く便利だね。私達のとは、やっぱり違うからかな……?」

マテリアルウェポンを見ながら、そう呟くように口にしていて

フェイト「長さを自由に変えられるなら、場所を選ばずに戦えるから取り回しも良いし。状況によって戦い方も変えられる利点もあるね」
30:名無し :

2018/11/03 (Sat) 14:17:27

【セロリ……】

マルクス「ただデバイスより不便な点はある。非殺傷設定が無い、それにプラスして斬れ味が良過ぎるせいで敵にせよ味方にせよ自分にせよ、生殺与奪に関しては完全に使い手の腕に左右される。ヘタな奴が持ってもただの味方殺しの剣でしかないし、最悪今のレオンみたく武器としてすら使えないままの可能性だってある。確かにフェイトの言う通り利点もあるが、それはこいつを使いこなしてからの話だ。それ以上に武器として欠陥の塊みてぇなモンだから、利点もあって無いようなもんだ」

レオン「それでもお前はこの武器使ってんだろ?」

マルクス「……似てたからな。倉庫で埃にまみれてたこいつらと、あの時の俺は」
31: :

2018/11/03 (Sat) 14:41:29

【「新人賞も取ったし!これで俺は立派なS★E★I★Y★Uだぁ!」】

フェイト「………そっか。とにかく、まずは使いこなす為にも訓練だね。」
そう言うと、一緒に訓練をするつもりなのか準備をしだして

フェイト「バルディッシュは無いけど、レオンの訓練相手にはなれるよ」
32:名無し :

2018/11/03 (Sat) 14:51:15

【これはひどい】

レオン「へっ!? いやいやいや、危ねぇって!」
33: :

2018/11/03 (Sat) 15:21:21

【インデックスたん、久々に見ると本当にヒドイ】

フェイト「大丈夫だよ。これでも私、強いんだから」
不敵に笑って見せながらも、BJを展開するとバルディッシュの代わりとしてCW(カレドヴルフ)社製の電磁装備であるハルバードを手にしている。
34: :

2018/11/04 (Sun) 17:07:01

フェイト「さあ、始めようか。どうせだから、レオンが勝ったらご褒美をしてもいいよ?」
クスッと笑ってみせながらハルバードを構えると、魔力を解き放って

フェイト「私が勝ったら……お願いを一つ聞いてもらおうかな?」
35:名無し :

2018/11/04 (Sun) 20:13:22

レオン「お願い? 何だよ、それなら今言えば良いのに」
依然不安定なマテリアルウェポンを構えて、そう言った。

マルクス「……見ものだな」
36: :

2018/11/04 (Sun) 20:19:49

フェイト「ん……二人だけでしたい事だから。今は秘密」
人差し指を自分の唇に当て、片目を閉じながら妖艶に笑って見せて

フェイト「じゃあ、遠慮なくいくからね」
そう言うなり自身にへと電気を纏い、バチバチと音を立てだして
37:名無し :

2018/11/04 (Sun) 21:47:10

レオン「っ」
仕草と言葉にドキッとしたが、電気を纏う姿にふと我に帰る。
レオン「いかんいかん」

マルクス「集中しろバカ」

レオン「っせぇや!」
38: :

2018/11/04 (Sun) 22:12:36

フェイト「それじゃあ、行くよ?」
そう言うと同時にその姿が掻き消え、次の瞬間にはレオンの懐にへと間合いを詰めていてハルバードを振りかぶる

フェイト「はっ!!」
踏み込みながらハルバードを両手で握り、レオンの胴体にへと狙って振り抜いて
39:名無し :

2018/11/05 (Mon) 05:17:45

レオン「っ!?」
マテリアルウェポンを向け、咄嗟に防御すると、そのまま鍔迫り合いになる。
レオン(やっぱりフェイトはメチャクチャ速ェ、おまけに慣れてねぇ武器だからっ……)
40: :

2018/11/05 (Mon) 05:32:09

フェイト「っ!せああっ!」
鍔迫り合いになるとどうしても力で押し返されてしまう為、すぐさま連擊にへと以降して連続でハルバードを打ち付けだす

なのは「わぁ、やってるね」
そこに新装備を身につけたなのはがやってきて、マルクスの隣にへとやってくるとそう口にする。その装備は特務六課時のフォートレスユニットはそのままで、新たに新デザインのBJとカノンを左腕にへと装着している
41:名無し :

2018/11/05 (Mon) 06:37:54

レオン「っ!! あーもうめんどくせぇ!」
マテリアルウェポンを解除してマルクスに投げ渡し、すぐさまアロンダイトを展開。ハルバードを受け止めた。

マルクス「やっぱあいつにゃ無理か」
投げ渡されたマテリアルウェポンを掴み、なのはの方を見る。
マルクス「……重そうだな」
42: :

2018/11/05 (Mon) 07:52:27

フェイト「あっ!もう、それじゃあ別の特訓になるよ?」
鍔迫り合いに再度なりつつも、困ったようにそう言っていて

なのは「ふえ?ああ、この装備?にゃはは、これでも案外重さを感じないで扱えるんだよ?」
そう言いながらも、軽々と左腕の装備【フォーミュラカノン】を動かしてみて
43:名無し :

2018/11/05 (Mon) 09:26:11

レオン「良いんだよ、っと!」
僅かに逸らして距離を取り、構え直す。

マルクス「マジかよ……っつか、そんな重装備持ち込んでどうした」
44: :

2018/11/05 (Mon) 09:53:40

フェイト「もう……仕方ないなぁ」
こちらも再び構え直し、笑顔を見せて

なのは「試験的なテストだよ。これでも、まだ調整段階なんだよね」
そう言って、苦笑いを浮かべ
45:名無し :

2018/11/05 (Mon) 10:24:38

レオン「フェイトも嬉しそうだなっ!」
魔法陣を展開し、魔力を纏わせた斬撃波を放つ。

マルクス「んで、そのテスト相手を探してるって感じだな」
46: :

2018/11/05 (Mon) 10:50:56

フェイト「うんっ!レオンとこうやって試合をするのは、楽しいな」
笑顔のままハルバードに魔力を纏わせると、斬擊砲を受け流していて

なのは「うん、そんな所。フェイトちゃんにお願いしようかなって思ってたんだけど、邪魔したら悪いからね」
47:名無し :

2018/11/05 (Mon) 10:59:26

レオン「お気に召したんなら何より!」
そのまま接近し、アロンダイトを振り下ろす。

マルクス「丁度手空きの奴がここに一人居るが」
48: :

2018/11/05 (Mon) 13:14:18

フェイト「くぅッ!」
ハルバードで受け止めるも、どうしても力の差で押されてしまう

なのは「私からお願いしたい程だよ。でも、いいの?」
49:名無し :

2018/11/05 (Mon) 13:28:04

レオン「このままパワーで押し切りたいっ!」

マルクス「暇だし構わねぇよ」
50: :

2018/11/05 (Mon) 13:38:36

フェイト「っ!」
僅かにハルバードを横にへと流すと、アロンダイトを受け流して

なのは「じゃあ、お願いしますね」
そう言うと、レオン達とは離れた場所にへと移動して
51:名無し :

2018/11/05 (Mon) 13:41:55

レオン「っと、やるぅ!」
受け流されたアロンダイトを床に突き刺し、支点にして蹴りを繰り出す。

マルクス「さて、と」
軽く準備運動をしてから、二本のマテリアルウェポンを抜き放ち、黄色と蒼の魔力の刃を展開させた。
52: :

2018/11/05 (Mon) 13:56:19

フェイト「きゃあ!」
蹴りにハルバードを咄嗟に盾にして防ぐも、そのまま蹴り飛ばされてしまう

なのは「フォートレスユニット、起動。フォーミュラモード、ドライブイグニッション」
空にへと上がると、フォートレスユニットをそれぞれ展開。さらにBJにへと新しく搭載された機能を起動すると、スカートにへと独特な紫色のエネルギーが展開される
53:名無し :

2018/11/05 (Mon) 14:29:27

レオン「よっ、と危ねえ!」
すぐさま後ろに回り込んでフェイトを受け止めた。
レオン「大丈夫か?」

マルクス「……ほぉ」
54: :

2018/11/05 (Mon) 14:40:23

フェイト「ぁ……うん……大丈夫だよ?」
抱き止められ、顔を赤らめながらも無事をなんとか伝えて

なのは「レイジングハートの中にあった記録データを元に、新たに作ってもらったバリエーション。アミタさん達……異世界の技術を取り入れてて、戦闘力向上にも繋がってるんだ」
そう言いつつフォーミュラカノンにへとカートリッジを装填すると、準備を終了する
55:名無し :

2018/11/05 (Mon) 15:21:20

レオン「へへ、良かった」
安心したのか、いつもの様に笑う。

マルクス「だったら期待して良さそうだな」
56: :

2018/11/05 (Mon) 15:27:59

フェイト「……えっと、勝負は私の負けだね。」
恥ずかしさを誤魔化すように、そう言って

フェイト「ご褒美、何がいい?」

なのは「うん。期待してくれても大丈夫。」
そう言うと、フォーミュラカノンの切っ先をマルクスにへと向けて構える

なのは「じゃあ、お願いします」
57:名無し :

2018/11/05 (Mon) 15:38:02

レオン「フェイトのお願いが聞きたいかな」

マルクス「こちらこそ」
そして、マルクスは跳躍。マテリアルウェポンを躊躇いなく振り抜く。
58: :

2018/11/05 (Mon) 15:49:54

フェイト「ふぇ……?そ、それじゃあ私が勝った時と一緒だよ?」
戸惑い気味に、そう言ってしまい

なのは「っ!」
すぐさまフォートレスを操作してラージサイズの多目的盾を二人の合間にへと移動させ、マテリアルウェポンによる斬撃を防ぐ。それと同時にミドルサイズの多目的盾からプラズマ砲ユニットが展開、最初に構えていたフォーミュラカノンと同時に近距離砲撃を行う
59:名無し :

2018/11/05 (Mon) 15:56:52

レオン「良いんだよ、それで。俺はフェイトから幸せっていうご褒美をいっぱい貰ってるしな」

マルクス「ちっ!」
すぐにラージサイズの多目的盾を足場に離脱し、距離を取る。
マルクス「なるほどな……多方向からの砲撃か」
60: :

2018/11/05 (Mon) 16:06:37

フェイト「ぁ……え、えっと……それなら……わかった…」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、モジモジとしてしまう

なのは「うん。このフォートレスユニットでの基本戦術。私との相性もいいのもあるけど、試作運用テストの時から使ってきてるからね。」
笑みを見せながらも、自身の周囲をそれぞれサイズの違う3機の多目的盾が防衛するように浮遊を続ける
61:名無し :

2018/11/05 (Mon) 16:18:03

レオン「で、お願いって?」

マルクス「こいつは攻略がめんどくさいな……」
62: :

2018/11/05 (Mon) 16:27:57

フェイト「え、えっと……その……へ、部屋に…行ってから。」
目を逸らしながら、恥ずかしそうに言って

なのは「防御と砲撃には、自信がありますから」
ニコッと微笑みながら、フォーミュラカノンを向けて
63:名無し :

2018/11/05 (Mon) 16:35:14

レオン「ダーメ。勝負に勝ったのは俺だぜ? 今聞きたい」

マルクス「そうか。だったらそいつをスピードで対処しねぇとな」
64: :

2018/11/05 (Mon) 16:38:47

フェイト「あぅ……い、いじわる……」

なのは「そう簡単には負けませんよ?」
そう言うと同時にフォーミュラカノンのトリガーを引いて、魔力砲撃をマルクスにへと向けて放つ
65:名無し :

2018/11/05 (Mon) 16:47:42

レオン「こーいう時俺が意地悪なのは今更じゃん?」

マルクス「はぁっ!!」
二本のマテリアルウェポンで交差した斬撃波を放つと、すぐさま離脱し、上空で二つの刃を一つに束ね、巨大な刃にして振り下ろす。
66: :

2018/11/05 (Mon) 17:03:14

フェイト「……1日……その…いっぱい…したいなって……」

なのは「くっ……!」
2機の多目的盾を前方に展開すると、そこからエネルギーシールドを発生させて巨大な刃を防ぐ。しかしそれでも完全には威力を殺し切れずに、火花を散らしながら僅かに後退している
67:名無し :

2018/11/05 (Mon) 17:26:19

レオン「……そっか。最近はレヴィと3人が多かったもんな……」
そしてレオンは、フェイトをお姫様抱っこした。
レオン「良いぜ、それがフェイトの望みなら」

マルクス「ちぃっ!」
このまま押し切る事も考えたが、それでは魔力を浪費するのみと考え、あえて離す。
68: :

2018/11/05 (Mon) 17:33:15

フェイト「ひゃっ!あ………」
お姫様抱っこされると、頬を赤らめながら惚けてしまい。レオンの顔を見つめていて

なのは「っ!バスター!!」
防御の隙間からカノンの砲口を構えると、そこから収束砲撃を解き放つ
69:名無し :

2018/11/05 (Mon) 17:44:48

レオン「へへ。今日はたっぷり愛してやるからな?」

マルクス「しまっ……がぁあっ!」
流石にそれは読めず、まともに直撃した。
70: :

2018/11/05 (Mon) 17:49:14

フェイト「う…うん……お願い…します…」
恥ずかしゴニョゴニョと小声になりながらも、そう言って

なのは「まずは、一撃」
油断なくフォートレスを自身の周囲にへと展開し直すと、カノンのカートリッジを交換していて

なのは「どうですか?私の砲撃」
71:名無し :

2018/11/05 (Mon) 18:17:21

レオン「ん……」
部屋に入ると、鍵を掛けた上で更に認識阻害と防音の魔法を展開。深く、濃密なキスをした。

マルクス「いっ、てぇな……一撃がいちいち重い」
72: :

2018/11/05 (Mon) 18:45:14

フェイト「んっ!んぅぅ……!」
舌を絡ませ合い、腕を背中にへと回して抱きついて

なのは「にゃはは。では、もう降参しますか?」
73:名無し :

2018/11/05 (Mon) 18:56:54

レオン「ん、っ」
舌を絡み付かせながらベッドに押し倒し、服越しに胸を揉む。

マルクス「んな訳ねぇだろっ!」
斬撃波を放ちながら、横に跳ぶ。
74: :

2018/11/05 (Mon) 22:40:27

フェイト「ンンッ!んふぅ……!」
舌を絡ませ続けて、時折ビクッ!と震えながらも胸を揉まれてさらに感じている

なのは「よっ……」
ミドルサイズの多目的盾を前方に展開して防御に入ると、ラージサイズの多目的盾を右腕の手甲にへと装着する
75:名無し :

2018/11/05 (Mon) 22:52:24

レオン「フェイト……愛してる」
唇を離して囁くと、更に胸を揉みしだく。

マルクス「こいつはどうだ?」
斬撃波をマーキングに瞬間跳躍し、背後に回って振るう。
76: :

2018/11/05 (Mon) 23:55:28

フェイト「ふぁぁ……ぁ……わ、私もぉ…愛してる…よぉ」
胸を揉まれて感じながらも、恥ずかしさに悶えて

なのは「なっ━━きゃあ!?」
ショートサイズの多目的盾が自動的に防御を行うも、相殺しきれずに盾ごと落とされてしまう
77:名無し :

2018/11/06 (Tue) 00:02:39

レオン「今日は独り占めだな?」
髪を撫でたりもしつつ、服を脱がしていく。

マルクス「ったく、これも防ぐのかよ……なんつー反射神経だ……」
78: :

2018/11/06 (Tue) 00:14:46

フェイト「んぅ……独り占めぇ…」
髪を撫でられて気持ち良さそうに目を細めながらも、裸姿で嬉しそうにしなだれかかって

なのは「っ……レイジングハート、損傷は?」
地面で起き上がりながらも、損傷状況を確認して

レイジングハート『ブレードユニットが中破。咄嗟だった為、これ以上の使用は出来ませんね』

なのは「ん、了解。とにかく、もうひと踏ん張り行こうか。」
79:名無し :

2018/11/06 (Tue) 00:37:19

レオン「ああ。俺の全部フェイトのもので、フェイトの全部俺のものだ」
そう言って胸を揉みつつ、秘部も弄る。

マルクス「ちっと無茶させ過ぎたな」
マテリアルウェポンの負荷を考えて収納し、コート内に仕込んでいたナイフを構えた。
80: :

2018/11/06 (Tue) 00:56:08

フェイト「ぁあん!うん……うん…!」
甘い声を漏らしながら、何度も頷いて

なのは「じゃあ、行こうか。レイジングハート」
そう言いながらフォーミュラカノンを突撃槍のように構えると、一気に空にへと上がりながらマルクスにへと目掛けて突貫する
81:名無し :

2018/11/06 (Tue) 00:59:37

レオン「可愛い……」
フェイトが敏感な箇所を重点的に弄ると、卑猥な水音が。

マルクス「ちいっ!」
ナイフを交差させて受け止め、迫合いになる。
82: :

2018/11/06 (Tue) 03:16:03

フェイト「ふぁ…ぁああ!そ、そこぉぉ……」
身体を震わせながら、秘部から愛液が溢れ出て

なのは「はあっ!」
素早くカノンを引くと、連続して刺突を繰り出して
83:名無し :

2018/11/07 (Wed) 06:23:16

レオン「弱いトコは全部知ってるぜ」
そう言ってフェイトのGスポットを的確に攻める。

マルクス「ちぃいっ……流石に、こいつじゃ受け止め切れねぇかっ」
咄嗟に逸らし、素早く回避する。
84: :

2018/11/07 (Wed) 08:05:26

フェイト「ひぁああ!?ぁああ!い、いぃ…よぉぉ…!」
ビクビクっ!と大きく震え、膣内の締め付けが強まり

なのは「っ!まだ…!」
すぐさまミドルサイズの多目的盾からプラズマ砲ユニットを展開すると、回避行動をするマルクスにへと放って
85: :

2018/11/07 (Wed) 18:51:29

スコール「………どうにも、落ち着かんな」
地下の修練場にてフォートレスユニットを身に付け、試験的に起動している。スモールサイズの多目的盾を1対2機、ミドルサイズの多目的盾を2対4機をそれぞれ翼のように展開していて。自動防衛テストを行うも芳しくはないようだ
86:名無し :

2018/11/07 (Wed) 19:33:39

レオン「へへ、だよなぁ?」
わざとらしくGスポットを弄り回す。

マルクス「プラズマとかありかよ!」
先程と同じ様に斬撃波を複数回放ち、その斬撃波をマーキングに瞬間跳躍。回避を徹底する。

アズール「そいつはお前さん向きの装備じゃあねぇだろ。ゴテゴテしてるし邪魔になる。どっちかっつーと、高町みたいな遠距離タイプ向きだな」
87: :

2018/11/07 (Wed) 19:45:35

フェイト「ひぅうう!ひゅ…ひゅごぉぉ」
涙目になりながらも、腰を無意識に押し付けて

なのは「それでも、避けちゃうんだね!」
そのまま射撃を続行して

スコール「ああ、そうかもな……まぁ、試験的なものだから我慢するさ」
88:名無し :

2018/11/07 (Wed) 20:07:28

レオン「フェイト、今日は積極的だな?」
耳元で囁きつつ、押し付けて来た腰に合わせて弄る。

マルクス「ったりめぇだ、レンチンされる気分なんか味わいたくねぇからな!」
すぐさま斬撃波を放ち、瞬間跳躍。物陰に潜む。
マルクス(あっぶねぇ……さて、どうすっかな)

アズール「そうかい。なら止めやしねぇよ」
89: :

2018/11/07 (Wed) 20:23:59

フェイト「んぃうぅ……だ…だってぇ…レオンと…二人で…だからぁ…」
甘い声を出しながら、そう言い

なのは「っと………レイジングハート、周辺警戒」
プラズマ砲ユニットを格納すると、再び周囲を浮遊させながら周りを警戒して

スコール「ああ、悪いな。はやてのも兼任してるから、先に終わせないといけないんだ」
それぞれミドルサイズからはプラズマ砲ユニット、スモールサイズからはブレードユニットを展開テストを行い
90: :

2018/11/09 (Fri) 11:28:22

スコール「展開には問題なし、自動防衛システムも正常稼働。これで、一通りはクリアだ」
フォートレスの稼働試験を終えると、それぞれを解除してから下ろしていき。

スコール「後は、他の奴等での稼働試験を行って最終調整すれば何時でも出せれるようになる」
91: :

2018/11/10 (Sat) 19:15:54

?「━━━きゃああっ!?痛たた……前にも、こんな感じだったような気がします…」
ボルギーニ邸から離れた山岳地帯にへと、空から2つの人影が落下してきて。墜落地点にあった木々の葉をクッションにしながらなんとか無事でいて、地面にへと尻餅をついていて

?「くっ……仕方あるまい。彼奴等の魔力を追って来たとはいえ、我等は惑星を飛んで来たのだからな……ほれ、立てるか?」
ゆっくりと起き上がると、服に付いた木葉を払い落としてからもう一人の人物にへと近寄り手を差し伸べる

?「ありがとうございます。それにしても…ここは何処でしょうか?山岳地帯のようですが……近くに人街があればいいのですが」
手を取って立ち上がると、同じように服に付いた埃等を叩いて落としながらキョロキョロと周りを見渡しだして

?「うむ。まずはここから移動をせねばな……歩いていては日が暮れてしまう、空にへと上がって移動するとしよう」
92:名無し :

2018/11/11 (Sun) 07:13:51

レオン「そいつぁ良かった」
変わらず弄りつつ、乳首に舌を這わす。

マルクス「はぁっ!」
飛び出して斬撃波を放ち、瞬間跳躍。後ろに回り込み、攻撃を繰り出す。

アズール「八神のヤツは八神にやらせりゃ良いだろ。お前が幾ら使ったって、結局八神本人が使ってみねぇ事には分かりゃしねぇんだからよ」
93: :

2018/11/11 (Sun) 07:46:14

フェイト「ひぅう!んっ…ああっ!」
身体を震わせ続けながら、感じていて乳首も固くなっていき

なのは「━━━っ!?」
反射的に身体を動かし、間にフォーミュラカノンを割り込ませるもそのまま両断されてしまい目を見開く

スコール「まぁ、最終的にははやてに使ってもらって調整しないといけないのは確かだな。」
苦笑いを浮かべながら、そう言って


?「あれ、建物が見えてきましたね!誰か住んでいるでしょうか?」
二人で空にへと上がってから少し経ち、ボルギーニ邸を見つけると隣の人物にへとそう話し掛ける

?「さてな。とにかく行ってみるしかあるまい。」
そう返答し、そのまま二人で屋敷にへと近付いていき
94: :

2018/11/11 (Sun) 18:55:02

?「━━さて、着きましたね。中から懐かしい魔力を感じます……彼女達がいるのでしょうか?」
屋敷の正門前にへと降り立つと、建物を見ながらそう問いかけて

?「さてな……しかし、十中八九いるであろう。レヴィとシュテルの魔力残滓も感じ取れる…ここにいたのは確かだ。入ってみれば分かるであろう。」
隣にへと降り立つと、屋敷を見据えながらそう返答をする。出掛けていていないレヴィ達の魔力を感じ取り、中に入ることに決めて
95: :

2018/11/13 (Tue) 12:40:56

ユーリ「ディアーチェ、流石に勝手に入るのはいけない事では………」
オロオロとしだし、戸惑いながら隣の人物にへとそう言っていて

ディアーチェ「それぐらい分かっておるわ!まったく……ユーリよ、我を一体何だと思っておるのだ」
呆れたようにそう言うと、呼び鈴を鳴らすために近付いて行って


ティアナ「ん……誰か来たようね?すみません、私もご同行します」
屋敷内の掃除の手伝いをしていると呼び鈴が鳴り響く。そして一緒に掃除をしていたメイドにへとそう告げると、玄関の方にへと移動し始めて
96: :

2018/11/16 (Fri) 09:10:36

ティアナ「はい、どちら様でしょうか……って、八神司令?」
玄関を開けて出迎えると、ディアーチェの姿を見て勘違いをしてしまう

ディアーチェ「ふむ……あの小鴉に縁のあるものか。」

ユーリ「えっと、こんにちは!少し、聞きたい事があるのですが……いいですか?」
ひょこっと顔を見せると、ティアナ達を見ながらそう話し掛けていて

ティアナ「あ、えっと。はい、私でよければ。」
返答に困りながらもなんとかそう言うと、他のメイドの人達には下がってもらっていく

ティアナ「それで、聞きたい事というのは…?」

ディアーチェ「うむ。我等は、連れを探しておってな。その最中に、ここに辿り着いたのだ」

ユーリ「えっと……シュテルとレヴィという名前に、心当たりはありますか?」
97:名無し :

2018/11/17 (Sat) 10:57:32

レオン「たっぷり愛してやるからな」
そう言って、胸と乳首を愛撫し続ける。

マルクス「っ!」
振り上げた瞬間、マテリアルウェポンの刃が突然消滅した。
マルクス「ちっ、魔力切れか……」

ユウリ「レヴィ様とシュテル様でしたら、本日は商店街の方へお出掛けになっておられますよ。客間でお待ちになりますか?」
98: :

2018/11/17 (Sat) 11:40:44

フェイト「んぁあ!れ、レオンぅ……わ、私も……して…あげるよ…?」
感じながらも、手を伸ばしてレオンの一物にへと触れて

なのは「━━━引き分け……かな?」
後ろにへと後退すると、両断されたフォーミュラカノンを見てそうマルクスにへと言って

ディアーチェ「入れ違いになったか……んむ、ではそうさせて貰おうとするか。ユーリも、それでよいな?」
ユウリの言葉を聞いて少し考えると、待つ事にへと決めてから隣にいるユーリにへと言って

ユーリ「私もそれでいいですよ。えと…少しの間ですが、よろしくお願い致します」
ユウリとティアナの方にへと向き直り、ペコリと頭を下げて

ティアナ「あ、はい。こちらこそ………」
99:名無し :

2018/11/17 (Sat) 18:52:34

レオン「へへっ、じゃあ任せようかな?」

マルクス「あと一歩だったんだがな」

ユウリ「おや。貴方もユーリ、というのですか。奇遇ですね、私の名前もユウリなのですよ」
100:名無し :

2018/11/17 (Sat) 21:49:37

勇断「よっ、と!」

トーマ「おわっ、ととと!」
勇断の踏み込みに避けるトーマ。しかし追い打ちの大型十字手裏剣の一撃が、トーマの剣を弾き飛ばした。

アズール「トーマ。てめぇやる気あんのか? もっと殺す気で剣振れ」

トーマ「殺す気で、って……」

アズール「それが出来ないんなら今すぐこの訓練から外れろ、荷物纏めて家に帰れ。邪魔なだけだ。生半可な野郎を面倒見てやる義理はねぇからな」
101: :

2018/11/17 (Sat) 23:38:46

フェイト「んっ……んくっ……」
レオンにへとお尻を向けながら、一物を口に咥えて呑み込んでいく

なのは「あそこで魔力切れがなかったら、やられてたのはきっと私ですね」
苦笑いを浮かべてそう言うと、ゆっくりと下にへと降りていく

ユーリ「そうなんですか?それはとても奇遇ですね!」
微笑みを浮かべると、楽しそうにそう話し出して


コウ「なっ……そこまで言うことは無いでしょう!俺達だって、頑張ってるんだ!」
トーマを庇うようにそうアズールにへと言って
102:名無し :

2018/11/18 (Sun) 05:54:51

レオン「ん」
意図を理解し、尻を揉む。

マルクス「いや、どうだろうな」

ユウリ「さて。では私はお茶をお出ししますので。ティア、客間へのご案内をお願いします」

アズール「はっ、頑張ってるだぁ? 良いかガキ、ホントに頑張ってる奴ァ自分の事を頑張ってるだなんて言って甘やかしたりなんざしねぇんだよ。てめぇのその手に持った得物はなんだ、チャンバラごっこする為の玩具か? ちげぇだろ、仲間を守るだとか何だとかそんなチャラついた言葉で飾るバカも居るが、結局は敵を殺して自分を生かす道具だ。リアルの戦場じゃそいつを殺す気で振らなきゃ意味なんざありゃしねぇ。お前らに分かりやすく言うなら、弱い奴は強い敵に負けてリセット不能のゲームオーバーってやつだ」

トーマ「……」

アズール「だからレベルアップするんだろうが。死なねえ様に、負けねぇ様に、勝つ為に、生きる為に。悔しけりゃ立て、剣を持て、全力で打ち込め」

勇断「幾らでも相手したるで~?」

トーマ「……もう一回、お願いします! 僕はこんなトコで止まれない……止まったら、大切な人も守れやしないんだ!」
103: :

2018/11/18 (Sun) 10:36:45

フェイト「んっ、んむぅぅ!」
一物に舌を這わせながら、上下にへと動いてしごき

なのは「謙遜しなくてもいいんですよ?けど、色々と改良点も見つかりました。ありがとうございます」
そう言うと、ペコリと頭を下げて

ティアナ「ええ。では、案内しますね」
そう言うと、二人を連れて客間にへと移動を始めて

ユーリ「わぁ……見てください、ディアーチェ!どれも高そうなものばかりです!」
ティアナの案内に従ってついて行きながら、キョロキョロと周りをみていて

ディアーチェ「ええい、騒ぐでないっ!見ればわかるわ!まったく……」

コウ「っ~!!━━ああ、クソッ!やってやりますよ!」
そう言うと、自身の顔を叩いて気合いを入れ直し。相手にへと向き直る。
104:名無し :

2018/11/18 (Sun) 15:18:27

レオン「っっ」
尻を揉み続けつつ、硬さや太さが増す。

マルクス「別に礼なんか良い。気にすんな」

風波「ふふ。大変ですね」
十字槍を構えつつ、苦笑する。風波は眼鏡を押し上げ、告げた。
風波「僕で良ければ、お相手しますよ」
105: :

2018/11/18 (Sun) 15:35:39

フェイト「んぐぅ…!じゅ、じゅるるっ!」
お尻を揉まれて感じ、秘部から愛液を溢れさせながらもさらに大きくなる一物を強く吸いだして

なのは「にゃはは、貴方は優しいね。じゃあ、私もいきますね。デュークを待たせてるんです」
にぱにぱと微笑むと、そう言ってから下にへと降下していき

コウ「ああ、よろしく頼む!」
そう言うと、両手剣を正眼にへと構えて


ティアナ「━━ここです。では、しばらくお待ちください」
二人を客間にへと案内を済ませると、そう言ってから部屋を退出していき

ユーリ「わぁ~……この部屋も、高そうなものが一杯ですね?」
部屋をぐるぐると見回し、ずっと物珍しそうにしていて

ディアーチェ「余程裕福な家なのだろう。先程もいったが、あまりはしゃぐでない」
106:名無し :

2018/11/18 (Sun) 16:39:43

レオン「っっ、んぐっ」
尻を揉みながら、秘部に舌を這わして愛液を吸う。

マルクス「……誰かを壊すんじゃなく、誰かを守る……か」

風波「知ってるかい? アズールさん、めちゃくちゃ嫌われてるんだよ。僕や斑鳩や雪泉ちゃんみたいなタイプにはともかく、理音や四季ちゃん達にはかなり嫌われてるんだ」
素早く踏み込み、十字槍を振るう風波。幾度も最前線の忍務をこなしてきただけあって、本気の殺意は無いものの、その体捌きや槍捌きは鋭い。
風波「勿論それは彼自身も分かっているはずさ。それでも僕達を見捨てず厳しい言葉を浴びせるのは、僕達に期待してくれている証拠だよ」
107: :

2018/11/18 (Sun) 16:59:50

フェイト「んむぅうう!じゅる…じゅるるっ!」
ビクビクと身体を震わせながらも吸い続けるも、段々と限界にへと近付いてきて

なのは「ん……ふぅ~……やっぱり、強いなぁ」
BJを解除して普段着にへと着替えると、先程の戦いを思い出しながらデュークの待つ部屋にへと向かっていく

コウ「くっ……なら、頑張るしかねぇ…じゃねぇか!」
そう答えながら何とか両手剣を上手く扱って防ぐも、ジリジリと押されていて
108:名無し :

2018/11/18 (Sun) 17:11:05

レオン「ん、ぐっ、ちゅぅっ」
限界が近付きながらも、更に吸い付く。

デューク「……片目にもそろそろ慣れてきたな」
眼帯を外して、傷跡を確かめる。相変わらず傷によって閉じた瞼は開かぬままだが、グロテスクな眼球を見るよりは余程良いと思っていた。

風波「そうさ。僕にも君にも、守りたい人が居る!」
109: :

2018/11/18 (Sun) 17:20:04

フェイト「んぐぅううう!?」
喉奥にまで咥え込むと、そのまま絶頂を迎えて身体を大きく震わせる

なのは「デューク、お待たせ。なのはだよ?」
デュークのいる部屋にへと辿り着くと、扉をノックしてからそう声を掛ける

コウ「ああ……そうだな!」
両手剣の柄を捻って矛先を横にへとずらすと、滑らせるように両手剣を振るって

斑鳩「なんだか……恥ずかしいですね……」
休憩の合間に風波達の訓練を見ていて、顔を赤らめてそう呟いている
110:名無し :

2018/11/18 (Sun) 17:28:27

レオン「む、ぐぅっ」
そのまま射精し、顔を離す。

デューク「おう。開いてるぞ」
眼帯を付けてから入り口に向かって、ドアを開けた。
デューク「お疲れさん」

風波「っとっ!?」
十字槍の柄で受け止めるが、すぐに距離を取る。

シノン「まぁ、それでやる気になってるなら良いんじゃない? それより、貴女の太刀筋……ホント凄いわね。動体視力には自信あるつもりだけれど、何回見ても追い切れない」
111: :

2018/11/18 (Sun) 17:37:54

フェイト「ふぁ……あふぁぁ……」
口を離すと、飲みきれなかった精液を口元から垂らし。痙攣していて

なのは「うん!お疲れ様だよ。」
そう言うと、ギュッとデュークにへと抱きついて

コウ「ちぃっ……やっぱりそう簡単にはいかねぇか」
両手剣を構え直すと、ジッと見据えて

斑鳩「お誉めに預り光栄です。これだけは、私の鍛えてきた経験ですから」
112:名無し :

2018/11/18 (Sun) 17:50:48

レオン「ん、ちゅ……じゅるるっ」
また尻を掴みながら、秘部に顔を埋め、激しく吸い付く。

デューク「どうだった、新型のテストは」

風波「当然。僕だって負ける気はないさ」

シノン「そう、弛まぬ努力が実を結んだ好例ね」
113: :

2018/11/18 (Sun) 18:01:06

フェイト「んふぁああ!?あっ、んんんっ!」
激しく吸われるに合わせて喘ぎ声も大きくなり、愛液も絶えずに溢れ出て

なのは「うん、とても良かったよ。フォーミュラカノンは壊れちゃったけど、レイジングハートが新たな改良案を出してくれてね。」

コウ「それでこそ。……行くぞっ!」
すぐに踏み込むと、両手剣を下段から風波にへと振るって

斑鳩「はい。それに……頑張れる理由も、ありますから」
風波の姿を見ると、照れ笑いを浮かべながらそう言って
114:名無し :

2018/11/18 (Sun) 18:10:07

レオン「じゅる、ずずっ……」
舌を動かしたり、吸い付いたり、とにかく秘部を攻め立てる。

デューク「そうか、そいつぁ楽しみだな」

風波「良い体捌きだっ」
後ろに跳んで避けると、柄頭の巻物が発炎し、十字槍を覆う。
風波「こちらからも行くよ。秘伝忍法……大紅蓮、爆砕!!」
勢いよく十字槍を横に薙ぎ払うと、地を這う炎が放たれた。

シノン「……ふふ、幸せ者ね彼」
115: :

2018/11/18 (Sun) 18:20:58

フェイト「ひゃうう!ま、まひゃぁ…まひゃいっちゃうぅ!」
キュンキュンと子宮が疼き、より感じていて

なのは「うん。これで、デュークを守れるようにもっと頑張れるよ」
そう言うと、デュークの胸元にへと顔を埋めて

コウ「くおっ!?アッチっ!!」
慌てて回避に移るも、余波を浴びてしまい怯む

斑鳩「えっと……シノンさんは…どうなのですか?私ばかりなのも、あれですし」
116:名無し :

2018/11/18 (Sun) 18:42:19

レオン「どんどんイけよ」
そう言って、より一層激しく吸い付く。

デューク「バカ……守るのは俺の方だ」
なのはの顎に手をやって上を向かせ、キスをする。

風波「僕の秘伝忍法、如何かな?」

シノン「え、私?」
117: :

2018/11/18 (Sun) 19:00:02

フェイト「んひゅううう!!」
そのまま再び絶頂を迎えて、ぐったりとしてしまう

なのは「んっ…ぁ……もぅ…私だって、頑張れるんだよ…?」
キスをすると、目を潤ませながらもそう言って

コウ「くっそ、これじゃあ受け止めようにも……」
両手剣を振るうも、勢いを衰えさせない炎に苦戦して

斑鳩「はい。シノンさんの頑張れる理由は、あるのですか?」
118:名無し :

2018/11/18 (Sun) 19:14:17

レオン「へへ……んじゃ、このまま……」
尻を掴み、秘部を押し広げ、挿入する。

デューク「お前は頑張り過ぎなんだよ。ちったぁ頼れよ」
そう言って、またキスをする。
デューク「お前のワガママも、頑張りも、全部受け止めてやるんだからよ」

風波「はぁっ!!」
炎を不意打ち気味にすぐに消して、炎を纏わせた槍を振り下ろす。

シノン「勿論……置いていかれたくない、だから私は頑張れるの」
その目はコウを捉えていた。
119: :

2018/11/18 (Sun) 19:28:22

フェイト「んぉおおおっ!?きっ…たぁああ!」
ガクガクと痙攣しながらも、膣内は喜ぶかのように締め付けを繰り返していて

なのは「んぅ………ん…もぅ…デュークはズルいなぁ……」
頬を赤らめながらも、そう言って

コウ「ぐぅっ!?」
ギリギリの所で両手剣を盾にするも、炎から伝わる熱に顔をしかめてしまう。
コウ「こん…のっ!」
両手剣の握る力を緩めると、なんと剣の腹にへと蹴りを入れて勢いをつけながらシールドバッシュの要領で風波にへと迫り

斑鳩「……シノンさんも、頑張っていらっしゃるのですね」
120:名無し :

2018/11/18 (Sun) 19:39:44

レオン「うぉっ、いきなりっ……」
何とか堪えつつ、突き始める。

デューク「何がズルいって?」
意地悪く聞きながら更にキスをしていく。

風波「がぅっ!?」
パワーの緩急に体が追いつかず、風波は吹っ飛ばされた。

シノン「貴女ほどじゃないわ、斑鳩」
121: :

2018/11/18 (Sun) 19:57:55

フェイト「んっ!んぅぅう!はげ…しぃいいん!」

なのは「ぁ……私の心も…全部…受け止めてくれるんだよね…デュークは…」

コウ「くぉぉ…!?」
そのまま勢いを殺し切れず、自身も倒れてしまう

斑鳩「…ふふ。お互い、苦労しそうです」
122:名無し :

2018/11/18 (Sun) 20:11:52

レオン「フェイト……ッ」
腰を掴み、更に突いていく。

デューク「当たり前だろうが。全部、何もかもな」
そう言って更に濃密にキスをする。

風波「くっ……はぁっ、まさかあんなのが来るとはね。驚いたよ」

勇断「おわっ、ちち!」

トーマ「はぁっ……よしっ!!」

勇断「あーくっそー! あとちょいやのに!」

シノン「四季、リーファ、あっちも終わったみたいよ」
123: :

2018/11/18 (Sun) 20:31:42

フェイト「んはぁあん!れ、レオンぅ…!もっとぉぉ……!」
舌を出し、大きな喘ぎ声を出して

なのは「ん…ちゅ……んんっ!」
舌を絡ませ、胸を押し付けていて

四季「ふん、そうみたいね。」

リーファ「ん~…惜しかったね」

斑鳩「では、私達も行きましょうか。」
124:名無し :

2018/11/18 (Sun) 20:40:28

レオン「もっとか」
そして、激しく突き始める。

デューク「んむっ」
舌を絡めつつ、胸を揉む。

勇断「あかんなぁ。四季ちゃんの前やからカッコええトコ見せたかったんやけど」

トーマ「やっと勇断さんから一本取れた……」

シノン「そうね、行きましょ」
125: :

2018/11/18 (Sun) 21:01:49

フェイト「きひぃいい!?そ、それぇ!ひゅごいぃ!」
ビクンッ!と大きく震えながら、大きく喘ぎ

なのは「んっ……んぁ…ぅ……」
胸を揉まれると、ピクンッと反応して感じ

四季「変に格好つけようとするからよ、バーカ」
勇断にへ近寄ると、その頬を摘まんでから引っ張り

リーファ「落ちかれ様、トーマ。頑張ったね!」
にこりと微笑みながら、そう言っていて

斑鳩「お疲れ様です、風波。」
タオルケットを持って近寄ると、渡して

コウ「くぁ~っ……ダメだったかぁ…」
126:名無し :

2018/11/19 (Mon) 02:48:22

【四季が両備化してる……】

レオン「やばっ」
久しぶりの二人きり。レオンは更に動きを早くする。

デューク「なのは……」
名前を呼び、胸を揉み続ける。

勇断「すんまへーん……」

トーマ「無我夢中だっただけだよ」

風波「ありがとう斑鳩」

シノン「お疲れ様、ほら」
冷えたスポーツドリンクを頬に押し当て、笑みを浮かべる。
127: :

2018/11/19 (Mon) 05:18:54

【素で勘違いしてたぜ(殴】

フェイト「ああっ!んくぁああ!!こ、これぇ……ひゅぐ…いっちゃうよぉぉ…!」
ベッドのシーツを掴み、快楽の波を耐えているもすぐに限界がきそうで

なのは「ふぁぅ……いい…よ…?めちゃくちゃに……しても……」
頬を赤らめながら、上目遣いで見つめてそう言って



四季「素直でよろしいです。ふふ、ツンデレ風の四季はどう?」
先程と一転して、ニコニコと笑って

リーファ「それでもだよ。記念すべき一歩なんだから」
そう言うと、満面の笑みを浮かべていて

風波「どうでしたか?手合わせしてみて」

コウ「冷たっ……んぉ…サンキュー……くぁ~、生き返る~」
スポーツドリンクを何とか受けとると、さっそく飲んでから大袈裟にそう言っていて
128:名無し :

2018/11/19 (Mon) 06:05:50

【アレ?って思ってまぁ次レスで気付くだろうと思ってたらwwww】

レオン「っ」
しかし、レオンは変わらず激しく突き続ける。

デューク「して欲しい、だろ?」
そう言ってベッドに押し倒して、貪る様に激しくキスをした。

勇断「可愛いけど、やっぱ普通の四季ちゃんのが百万倍可愛いかな~」

トーマ「あ、はは……そうだね、ありがとう。スグちゃんのその笑顔見たら、頑張ったかいあったなぁって」

風波「凄いね。フルダイブ式のゲームをやっていたというだけあって、基本的な動きが染み付いてる。けど、まだゲームで培った感覚が抜け切っていないんだろうね。スタミナ切れが早い様に見えた」

シノン「全くもう、大袈裟なんだから……」
129: :

2018/11/19 (Mon) 07:58:09

【気付いて無かったです、はい。】

フェイト「くぅ…ぅううう!!」
そのまま絶頂を迎えてしまい、意識が明滅して

なのは「んんっ!んぅう…!」
激しく舌を絡ませ合い、デュークの背中にへと腕を回して抱きしめて

四季「ん~、それなら仕方ないかな。なら、時々にしてあげる」
可愛いと言われて、照れながらそう言って

リーファ「えへへ、ならもっと頑張って貰わないとね?」

斑鳩「やはり、体力面があの人達の問題…ですね」

コウ「そうか?まぁ、そうなのかね…?」
130:名無し :

2018/11/19 (Mon) 08:23:44

【デデーン】

レオン「くっ、ぅ……!」
しかし変わらず腰は止まらず、激しくフェイトを攻め立てる。

デューク「ん……」
唇を離し、服をはだけさせて胸を揉み始める。

勇断「時々でもやるんかい」
苦笑しつつもビシッとツッコミを挟む。

トーマ「勿論。スグちゃんが応援してくれるなら、幾らでも」

風波「なに、それはこれからだよ」

シノン「やっぱりリアルで武器を扱うのは難しいわね。ゲームの様にはいかない」
131: :

2018/11/19 (Mon) 10:49:32

【やっちまったぜ】

フェイト「んぉ…んぅぅ!」
ガクガクと痙攣しながら、だらしなく舌を出して

なのは「ひゃん!ぁ…んん……どう…かな…?」
胸を揉まれて、電気が走ったかのように震え

四季「それは勿論!その方が、面白いでしょ?」
クスクスと笑いながら、そう言って

リーファ「あはは、大袈裟だなぁ。」
笑みを浮かべながら、そう言って

斑鳩「ええ、そうですね。一緒に頑張って行きましょう」

コウ「ああ。それに……身体がどうしても追い付かない時があるんだよなぁ。そこを改善しねぇと…」
自分の頭をガシガシと掻くと、先程の事を思いだしながらそう言って
132:名無し :

2018/11/19 (Mon) 11:28:37

【やっちまいましたね】

レオン「へっ……」
激しく突きながら、指でフェイトの舌を弄る。

デューク「最高に決まってんだろ」
胸を揉みながら更に首筋に舌を這わす。

勇断「まぁ、それは否定できやへんけども」

アズール「おし、一旦飯にすんぞお前ら」
133: :

2018/11/19 (Mon) 11:49:08

【時間が経ったら、またやりそう(←
やっとオートマタを進め中。BGMがどれも良い曲揃い】

フェイト「んぉぉ……んんぅぅ…!」
舌を弄られると、時折震えながらもより感じていて

なのは「んはぅぅ……!それ…ぞわぞわって…ぇ……」
首筋を舐められると、力が抜けていき

リーファ「あ、は~い!ほら、行こう?」

四季「でしょう?っと、四季達も行こ」
そう言うと、四季達もアズールにへとついていく
134:名無し :

2018/11/19 (Mon) 11:56:10

【そういう時は過去レスを見返すと良いですよ】

レオン「っっ!」
舌を弄り回しつつ突き続けるレオン。

デューク「知ってら」
変わらず舌を這わせつつ乳首を指で弄る。

トーマ「そうだね、行こうか」

勇断「せやな」

アズール(最初の頃よりは確実に強くなってやがる。が、甘やかしちゃいけねぇな……)
135: :

2018/11/19 (Mon) 12:18:50

【ですねぇ】

フェイト「んぶぅうう……んぅうう!」
蕩けた顔を晒し、接合部からは止めどなく愛液が溢れて泡立っていて

なのは「んひぃぅん!や…ああん!」
乳首を弄られた途端、ブルルッ!と強く震えて

リーファ「今日はなんだろうね?」
トーマと並んで歩きながら、そう言って

コウ「……俺達も行くか」
トーマとリーファの二人を眺めてから、シノンにへとそう言って
136: :

2018/11/21 (Wed) 07:49:54

レヴィ「今日は沢山良いのが買えたね~♪」
数着の衣類が入った紙袋を手に、ニコニコとしながら屋敷にへと帰る道にへとついていて

シュテル「そうですね。色々な服が手に入りましたし、デューク達もきっと喜ぶでしょう。」
こちらも衣装の入った紙袋を手に、レヴィの隣を歩いていて

レヴィ「うん……?あれ、ユーリと王様の反応が家からするよ?」
戻っている途中で魔力反応を感知したのか、不思議そうにしていて

シュテル「どうやら、私達と同じように巻き込まれたか…それか私達を捜索してここにへと辿り着いたのでしょう。」
137: :

2018/11/24 (Sat) 13:39:44

ディアーチェ「む……?どうやら、やっと戻ってきたようだな」
腕を組んだまま椅子に座って待っていると、レヴィとシュテルの魔力反応を感じ取ってゆっくりと目を開ける

ユーリ「あ、本当ですね。よかった~」
シュテルとレヴィの魔力反応を自身も感じとり、安堵の表情を浮かべて
138: :

2018/11/28 (Wed) 02:10:40

レヴィ「王様~!ユーリぃ~!」
外にへとディアーチェ達が出てくると、大声で叫びながら走り寄っていき。最後にはディアーチェにへと飛び付くように抱きついてしまう

ディアーチェ「ええい!レヴィ!抱きつくでないわっ!」
鬱陶しそうにそうにしながらも、引き離そうとはせずにされるがままでいて

シュテル「ご心配御掛けしました、我が王よ。それからユーリも」

ユーリ「いえいえ!二人とも、無事でよかったです!」
にこりと微笑むと、二人の無事な姿に安心して。

ディアーチェ「まったく……余り心配を掛けさせるでないわ。」

レヴィ「てへへ、ごめんなさ~い」
139:名無し :

2018/11/28 (Wed) 20:36:15

レオン「こんなに出てる……」
舌を弄りながら突き、囁きかける。

デューク「ん、っ」
舌を這わし、吸い付きながら乳首を弄り回す。

トーマ「アズールさんの料理、美味しいもんね。あんまり料理しなかったら鈍っちゃいそうだよ」
140: :

2018/11/28 (Wed) 21:30:54

フェイト「んぅうう……んへぁぁ…」

なのは「ふぁ…ぁああ……!デュー…クぅ…」

リーファ「ちゃんと、定期的に作らないとね」
141: :

2018/11/30 (Fri) 19:39:23

ディアーチェ「……レヴィ、シュテル。お前達は、ここで世話になっておったのか?」

シュテル「ええ。ここには、なのはやフェイト達……それにこの世界のデュークやレオン達が居ますからね」

レヴィ「そうそう!それにね、クロハネもここでは生きてるんだよ?不思議だよね~」
ディアーチェからやっと離れると、ニコニコとしながらそう話して

ディアーチェ「左様か。ふむ……彼奴等には、お礼をせねばならぬようだな」

ユーリ「そうですね。ちゃんとお礼をしないとです」
142: :

2018/12/06 (Thu) 09:37:56

スコール「ディアーチェ…か……ああ見ると、三人揃ってるのにまるで違うんだよな」
屋敷のベランダから遠目にディアーチェ達を眺め、はやてやなのは達を思い出しながらそう呟いていて。

アインス「こんな所に居たのか。うん?ああ、彼女達か……王と紫天の主も来ていたのだな。」
スコールの隣にへとやってくると、スコールの視線の先を追ってそう話し掛ける。その目は何処か懐かしそうであり、どこか悲しそうでもある

スコール「ああ。聞いた話によると、シュテル達を探して来たようだ」
そう言いながら手摺にもたれ掛かると、肘をついて頬杖をつく

アインス「成る程な。では、二人を連れて元の世界にへと戻るのか?」

スコール「そこまでは聞いてないが……どうなんだろうな。」
143:名無し :

2018/12/11 (Tue) 18:44:30

【仕事がっ、忙し、過ぎる!!!】

レオン「っ」
そのまま引き続き突き続ける。

デューク「なのは……」
攻めをやめ、笑みを浮かべる。
デューク「久しぶりに、してくれよ」

トーマ「全くだね。暇が出来たら僕が作るよ」
144: :

2018/12/11 (Tue) 19:44:30

【腰がヤバい以外は、安定した職場。前とは大違い(キツくないとは言っていない】

フェイト「あっ!んぃうう!れ、れお…んぅ!も…ぉお…!」
また絶頂しそうなのか、甘い声を出しながら見上げ

なのは「はふ……ん…いいよ…?」

リーファ「うん♪その時は、味見してあげるからね」
145:名無し :

2018/12/11 (Tue) 20:30:56

【朝早くて夜遅くて上司がクソな事以外は】

レオン「っ、ああっ!」
限界なのか、激しく突く。

デューク「期待してっからな?」

トーマ「やった。なら尚更気合入れなきゃ」
146: :

2018/12/11 (Tue) 20:45:50

【後からやって来た正社員(他の部署から飛ばされて来た)にストレスがマッハで溜まっていく事以外は、上司ともそれなりに気軽にやれてますね。歳上なのに、派遣やバイトの人達より酷い正社員とか困る。常に人手が少ないのに、その人が居ない方が作業効率良くてストレスも溜まらないから質が悪い】

フェイト「ぁ……んぎぅうう!!?」
大きく身体を弓なりに仰け反らせ、潮を噴き出しながら深く絶頂して

なのは「にゃはは……期待に答えれるかな…?」
そう言うと、膝立ちにへとなり。両胸でデュークの一物を挟んで

なのは「んっ……あつあつ…それにとっても硬い…」

リーファ「うん!頑張ってね、トーマ?」
そう言うと、後ろからガバッと抱きついて
147:名無し :

2018/12/11 (Tue) 22:34:47

【うひぃ……】

レオン「っっ!!」
深くまで突き、射精する。

デューク「っっ……最高だな」

トーマ「ちょっ、当たってる……」
148: :

2018/12/11 (Tue) 22:56:05

【今まであまり怒鳴った事のなかったのに、その人に怒鳴ったのが数年ぶり】

フェイト「ふぁ……はぁああ……」
ビクビクと震えながら、子宮で精液を受け止めて

なのは「んっ……えへへ……気持ちいいかな?」
胸を動かして、一物をしごきながら舌を出して先端部を舐めて

リーファ「ん~?顔が赤いよ~?」
にまにまとしながら、更に胸を押し付けて
149:名無し :

2018/12/12 (Wed) 01:37:45

【分かります、その感じ】

レオン「……まだまだ、するからな」
そのまま体位を変え、バックから突き始めた。

デューク「当たり前だろ……っ」

トーマ「っ」
皆が離れているのを確認し、向き直る。
トーマ「卑怯だよ、スグちゃん」
150: :

2018/12/12 (Wed) 03:15:12

【不思議な事に怒りから呆れに、そして呆れが疲れに変わっていく。】

フェイト「ひぐぅう!?ゃ……んひぃい!?」
大きく痙攣しながらも強く締め付け、イッたばかりで敏感なせいかすぐにまたイきそうになっていて

なのは「んっ……よかった」
にこりと照れながらも笑うと、唾液を垂らしながらも胸で扱きながら丹念に舐めていて

リーファ「ふふ、なんの事かな~?」
笑みを浮かべたまま、照れながらもそう言っていて
151:名無し :

2018/12/12 (Wed) 03:35:14

【めっちゃ分かります】

レオン「っっ!!」
尻を掴みながら、激しく突く。

デューク「う、ぉっ……いい奉仕だな」

トーマ「……」
何も言わず、木に押し付けてキスをする。
152: :

2018/12/12 (Wed) 03:50:17

【疲れがたまってストレスが更に……悪循環の完成】

フェイト「んくぅううう!?あぁぁっ!!い、いぐのぉ……とまりゃ…にゃいぃぃ……!」
涙を流しながらも感じていて、力が抜けきり

なのは「ンッ……ちゅ……これは…どう?」
一物にキスをしてから口を離すと、乳首を擦りつけてみて

リーファ「んむぅう!?んっ、んん……!」
いきなりの事に驚き、目を見開きながらも抵抗はせずにいて
153:名無し :

2018/12/12 (Wed) 03:58:52

【うぇええい】

レオン「もっとイけ、フェイト!」
激しく突くと、接合部から卑猥な水音が響く。

デューク「っ、く……!!」
ビクビクとうねりながらも、堪え続ける。

トーマ「ん、ちゅ」
舌を絡めながら、胸を揉む。
154: :

2018/12/12 (Wed) 04:26:38

【悲しい世の中だ…】

フェイト「っぁ…!?ぁああああっ!!!?」
何度も絶頂を迎え、身体を震わせながらも潮を噴き

なのは「んぅ……コリコリして…いいでしょ?」
そう言い、自分も感じながらも続けて

リーファ「んっ…ちゅ……んぁ…ぁ!!んんぅ!」
時折声を漏らしながら、そのまま身を任せていて。
155:名無し :

2018/12/12 (Wed) 06:38:31

【言いたい事も言えないこんな世の中じゃ】

レオン「よっ……!」
後ろからフェイトを抱き締め、何度も何度も腰を打ち付ける。

デューク「ああ、めちゃくちゃ良いな」

トーマ「んぐ……ちゅ、ふ」
舌を深くまで絡み付かせていきながら、更に胸を揉む。
156: :

2018/12/12 (Wed) 07:09:11

【悲しい世の中…】

フェイト「あ…ぁああ……!!」
段々と意識が朦朧としてきて

なのは「んぁ……よか…た…ンンッ…」
段々と艶っぽい声になってきて、少しずつ激しく擦りつけ

リーファ「んっ…ちゅ……!」
背中にへと腕を回して、抱きつきながら感じていて
157:名無し :

2018/12/12 (Wed) 07:40:37

【ま、悲しい話はこの辺にしときましょうか!】

レオン「ん……っ」
胸を揉みつつ、ひたすらに突き続ける。

デューク「う、ぉ……っ」

トーマ「んむ……」
唇を離し、変わらず胸を揉み続ける。
158: :

2018/12/12 (Wed) 08:45:34

【あいさ~。そういえば、GE3の発売もう明日なんですよねぇ。ニーア終わってないけど買わねば】

フェイト「ひぅっ!?ぁ…ンンッ!」
胸を揉まれると、乳首から母乳が漏れだしてきて

なのは「はぁ……はぁ………」
頬を赤らめながら荒い息遣いで乳首を擦りつけ、右手を自分の秘部にへと移動させて弄りだし

リーファ「はぅ……こ、ここで……しちゃうの…?」
感じながらも、周りを見渡して恥ずかしそうに聞いて
159:名無し :

2018/12/12 (Wed) 08:59:29

【自分は今スマブラが……】

レオン「ん、っ」
突きながら揉み、漏れた母乳を胸全体に塗りつける。

デューク「パイズリしながらオナニーか? 何が欲しいか言ったらしてやるぜ」

トーマ「皆は先行ったし」
そう言って構わずに胸を露出させ、乳首に舌を這わしながら揉む。
160: :

2018/12/12 (Wed) 09:40:14

【switch持ってないからスマブラに興味が出なかった……流行ってますねぇ。】

フェイト「ひゃあぅ!あっ……やっ……ぼ…ぼにゅぅ…ぬっちゃぁ……」

なのは「ぁ………デュークの…この立派なモノで……わたしをめちゃめちゃにして欲しい…です……」
手を動かして膣内を擦りながら、一物に頰擦りしてそうおねだりして

リーファ「ぁ━━あんっ!ちょ……は、恥ずかしい…よぉぉ…」
161:名無し :

2018/12/12 (Wed) 10:02:26

【全作プレイ済みなので一瞬で買いました】

レオン「エロッ」
胸を弄るのをやめ、突き続ける。

デューク「良いぜ」
ベッドに押し倒して、挿入する。

トーマ「スグちゃんが悪いんだよ……そんな風に僕を誘うから」
そのまま胸を弄り続ける。
162: :

2018/12/12 (Wed) 10:32:43

【それは買ってしまいますね。私もなんだかんだ言いながらBF5を買ってしまいましたし。】

フェイト「んっ!んぅううぅ~!お、くぅぅ……も、もっとぉぉ……」
頭の中がもう真っ白になっており、腰を押し付けるように無意識に動いていて

なのは「くあっ……ぁああ!お、おっきぃの……きたぁぁ…!」
ガクガクと足を震わせながらも、歓喜の表情を浮かべていて

リーファ「ひうっ!あっ…くぅん!ま、また……大きく…なっちゃうよぉ…」
胸を揉まれて感じていて、甘い吐息を漏らしだして
163:名無し :

2018/12/12 (Wed) 10:50:34

【いいっすね】

レオン「ああっ」
フェイトの動きに合わせて腰を打ち付ける。

デューク「良いねぇ……滾ってきた」
そう言って腰を動かし始める。

トーマ「可愛いなぁ」
胸を下から持ち上げ、たぷたぷと揺らしたりしながら揉みしだく。
164: :

2018/12/12 (Wed) 11:07:15

【フレンドとワイワイしながら楽しんでます、ダブバレショットガンが最高に楽しい。】

フェイト「ひぃいん!!かひゅ……ぁあああ!」
膣内がイク毎に蠢き、レオンの一物を刺激する

なのは「あっ!あんっ!デュークの……ごりごりって…きてるよぉぉ……」
恍惚な表情をしながらも、感じていて喘ぎ声を上げる

リーファ「やぁっ…あ、そんじゃ……だめぇえ……んんっ!」
165:名無し :

2018/12/12 (Wed) 12:10:48

【良いっすね、自分もスマブラをダチとワイワイしてる】

レオン「う、ぐぅっ」
その刺激に耐えられず、レオンは射精した。

デューク「あー、可愛いなぁ」
腰を掴み、変わらないテンポで突き続ける。

トーマ「可愛い……スグちゃん」
変わらずに胸を弄び、首筋にキスをする。
166: :

2018/12/12 (Wed) 12:32:43

【やっぱりワイワイしながらやる方が楽しいですよね~。】

フェイト「っ~~~!!!?」
声にならない声を上げ、今まで以上に膣内がキツくなりながら子宮で受け止めていて

なのは「あっ…んぁ!…デューク……大好き…だよ」
喘ぎ声をあげながら背中にへと腕を回すと、顔を見つめてそう言って

リーファ「ひゃあんっ!あぅ……んんっ!!」
ビクビクっ!と震えると、下の方が少しずつ濡れてきて
167:名無し :

2018/12/12 (Wed) 12:49:49

【そうなんですよね~】

レオン「っっ」
そのまま立ち上がり、立ちバックで突く。

デューク「ああ、俺もだ」
突きながら、抱き締めて囁く。
デューク「愛してる、なのは」

トーマ「ん……」
片手で胸を揉み、片手は秘部を弄る。
168: :

2018/12/12 (Wed) 15:57:23

【最近は協力したり出来るゲームも増えてきましたねぇ】

フェイト「んぉおおお………!?ひゃ……ふぁああ!?」
立たされて奥深くを突き上げられ、意識を取り戻しながらも絶頂している

なのは「ぁ……んんんっ!!!」
耳元で囁かれ、そのまま軽くイッてしまい

リーファ「ひゃっ!そ、そこ…んぁ……」
更に愛液を出しながら、感じていて
169:名無し :

2018/12/12 (Wed) 16:19:48

【素晴らしい事だ】

レオン「っっ!」
腰を掴み、更に打ち付ける。

デューク「うぐっ……ぅ」
呻きながらも、変わらずに突き続ける。

トーマ「めちゃくちゃ濡れてる」
片手は乳首を弄り、片手で秘部を愛撫し始める。
170: :

2018/12/12 (Wed) 17:58:35

【言う事があるとすれば……近代戦のFPSがしたい。M24使いたい(切実) CODは未来に行くし、BFは過去に行くし…】

フェイト「ひはぁああ!?れ、れおんぅぅ…!お、おかひく…な…ひゃうよぉぉ……!」
完全に出来上がり、だらしなく舌をだしながらも右手を伸ばして手を繋ごうとしていて

なのは「んぃうう!い、イってる……のにぃぃ……」
キュンキュンと奥底が疼き、締め付けを繰り返していて

リーファ「あぅ……い、言わない…でぇ……」
感じながらも顔を真っ赤にし、恥ずかしそうに両手で顔を覆って

ユーリ「………では、暫くはここでお世話になるのですか?」
屋敷の中にへと戻ると、レヴィとシュテルとはそれぞれ別れてから応接室にへと入り。ソファーにへと座り直して

ディアーチェ「うむ。シュテルとレヴィの二人は、どうやら意中の者達の側を離れたくはないようなのでな。我等だけで戻っても仕方あるまい」
向かいのソファーにへと座り、足と腕を組んだままそう言っていて

ユーリ「ディアーチェは素直じゃないですね。二人が心配なんですね」
クスクスと微笑み、その様子にディアーチェも顔を赤らめながら反論していて

171:名無し :

2018/12/17 (Mon) 20:57:17

【仕事落ち着くのはいつなんだ……】

レオン「ん、なって良いぜ?」
手を握り返し、突き続ける。

デューク「知ってるさっ」
一拍置きながら、ズンッと強く奥を突く。

トーマ「可愛い、スグちゃん」
変わらず愛撫しながら、リーファの姿になっていることで長い耳に舌を這わす。
172: :

2018/12/17 (Mon) 21:13:37

【頑張って下さい、私は年末が一番忙しくなる……
GE3楽しいです。輪刀が火力的に良いけど、双刀を愛用。フィムが可愛すぎ…】

フェイト「んぃいい!!?ふぁ…ぁあああ!!」
そのまま何度も絶頂を迎え、潮を噴き出しながらギュウギュウと締め付けて

なのは「━━んぅっ!?」
大きく仰け反り、ガクガクと震えて

リーファ「ふぁああぁ……!や……みみ…わぁぁ……」
173:名無し :

2018/12/17 (Mon) 21:18:58

【GE3まだ買ってないんすよねぇ……あががが】

レオン「う、あっ……やべっ」
そのまま繋いだ手を引っ張り、ガンガンと突きまくる。

デューク「ほれ、好きだろこの攻め方」
そう言って何度も一拍置きつつ突く。

トーマ「弱い、でしょ?」
耳を舐めながら、胸の愛撫を強める。
174: :

2018/12/17 (Mon) 21:27:37

【あらら……今回はシングルだと新種が強い強い。ミッション失敗にはならないけど、何回やられることやら…】

フェイト「んぎぃいい!?んぉ…ぉぉ…!!」
思考が真っ白になり、完全にアヘ顔を晒しながら身を委ねて

なのは「んふぁっ!ぁ……ンンッ!それ…すごいぃ……!」
合わせるように腰を押し付けながら、感じていて

リーファ「わ、わかっれる……ならぁぁ……やめ……ふぁぁっ!?」
ビクビクっ!と大きく震えて
175:名無し :

2018/12/17 (Mon) 21:51:45

【新種はモーション覚えなきゃですもんね】

レオン「すげぇ顔してる……」
更に激しく、腰を叩きつける。

デューク「だからやってんだ、よっ」
一突きに力を込め、一拍置きながら強く突く。

トーマ「やめないよ」
更に耳に舌を這わしつつ吸い付いたりしながら、胸を執拗に揉む。
176: :

2018/12/17 (Mon) 22:13:36

【敵アラガミの捕食がジャストガードでしか防げない上にタイミングが掴み難いから困る……ミスったら一定時間大幅弱体化で大体そのまま死亡」

フェイト「い……いぐぅう!?まりゃ…いぐぅううぅ!」
身体を大きく震わせると、搾り取るかのように締め付けて

なのは「はひっ!?んっ!んぐぅぅ!」

リーファ「ぁ……ひぅうぅ!も…もぉぉ……りゃめぇぇ……」
177:名無し :

2018/12/19 (Wed) 07:24:56

【そいつはやべー】

レオン「う、ぐぅうっ」
腰を掴み、中に出した。

デューク「ほら、気持ちいいだろ?」
変わらない突き方で、なのはを攻め立てる。

トーマ「ん……」
耳に吸い付き、更に激しく胸を揉む。
178: :

2018/12/19 (Wed) 10:48:24

【マジでやべぇ。鈍ってるのもあるけど、今作は敵が強い~……そして女主人公はユウゴ(相方)のヒロイン、これは間違いない(真顔)】

フェイト「っ~~~!!!!」
ギュウギュウと締め付けながら同時に絶頂し、そのままぐったりとしてしまう

なのは「んぁあ!い、いじわる……だよぉ……ひぃいん!?」
無意識に欲しがるように締め付けを強めながら、喘ぎ声をあげて

リーファ「ひぁあぁ……っ!あたまぁ……ふわふわ……するぅぅ …」
とろんと目を潤ませ、ビクビクと痙攣が収まらないでいて
179:名無し :

2018/12/19 (Wed) 12:37:34

【つまり男にしたらホm】

レオン「っっ」
そのままベッドにうつ伏せに寝かせ、後ろから突く。

デューク「じゃあ、どうして欲しい?」

トーマ「スグちゃん……僕のも、して欲しいな」
180: :

2018/12/19 (Wed) 12:49:52

【それ以上はいけない……まぁ、親友ってよりか義兄弟ですかね?感じ的に。】

フェイト「んんっ……んふぅぅ………っ!」
枕に口元を埋め、知らずうちに涙を流しながらも感じていて

なのは「はふっ……も、もっと……優しく…してほしい…なぁ……?んぁっ…!」

リーファ「ふぇ……ぁ……」
とろんとした目を向けて、トーマを見上げる
181:名無し :

2018/12/19 (Wed) 14:44:58

【まぁ囚人扱いですからね、お互い思うとこもあるんでしょう】

レオン「凄い……めっちゃエロい音してる」
一突きごとに、ぐぽっぐぽっと生々しい卑猥な音が響く。

デューク「優しく、な」
そう言って、緩やかに優しく腰を動かす。

トーマ「……ダメ?」
182: :

2018/12/19 (Wed) 16:32:40

【そういえばあの腕輪なんですが。二つ付けてる理由が灰域に対応するための対抗適応因子という因子をオラクル細胞と一緒に投与されるんですが。その因子が体細胞をオラクル細胞に変える力が強い為、より強固な制御の為に左右装備が義務付けられてますね。それに普通のゴッドイーターと違ってアラガミにより近くなり強大な力を持つ為、安全性の確保の面から屋内では連結が推奨されてる設定。けどAGEの扱いがほぼ捨て駒。しかも適合者の殆ど(主人公達含む)が身寄りを失った子供達に強制的にという惨さ】

フェイト「んぉ……お゛お゛ぉぉ……」
まるで獣のような唸り声にへとなりながら、それでも感じていて

なのは「はっ……んん……気持ち…いいよ…」
目を瞑り、合わせるように腰を動かしながら感じていて

リーファ「そ、そんなこと……ない…」


ユーリ「えっと……ここの代表さんは…どなたになるのでしょうか?」
あれからディアーチェ達にゆっくりするように伝え、一人で代わりに伝えようと屋敷の中を徘徊し始めて
183:名無し :

2018/12/19 (Wed) 17:52:50

【ヒェエッ】

レオン「っ」
そのまま変わらず突き続ける。

デューク「そいつぁ良かった」
抱き締めながら、変わらないテンポで突く。

トーマ「良かった……じゃあ、お願いするね」

マルクス「……子供がこんなとこで何してんだ」
184: :

2018/12/19 (Wed) 18:10:13

【何処もかしこもAGEは犬扱い。しかも化け物呼ばわり】

フェイト「んぐぅ……んふぅううう!!」
再び枕に埋めると、何度も絶頂していて

なのは「んっ…んぁ……デューク……」
顔を近付けると、そのままキスをして舌を絡ませる

リーファ「う…うんっ…」
恥ずかしそうに頷いて、手をトーマの一物にへと伸ばす

ユーリ「あ!えっと…初めまして。私はユーリ・エーベルヴァインといいます。その、これからここでお世話になろうと思ってまして……代表の人を探しているのですが」
マルクスを見つけると駆け寄ってきて、ペコリと頭を下げながらそう聞いて
185:名無し :

2018/12/19 (Wed) 20:30:15

【やべぇブラックだ】

レオン「うぉ、あっ」
興奮は加速し、更に突いていく。

デューク「なのは……愛してる」
舌を絡ませ、離してから囁きながら、変わらず優しく突いていく。

トーマ「っ……」

マルクス「あー……成る程な。それなら俺が代理として引き受けてる。今はちょっと立て込んでてな」
186: :

2018/12/19 (Wed) 21:29:52

【間違いなくブラック中のブラック】

フェイト「っ~~~!!!?」
大きく身体を震わせると、一気に膣内が締まり

なのは「んぅ~っ……!」
言葉に反応し、身体を震わせながらも感じていて

ユーリ「そうなのですか?そういえば、シュテルやレヴィも何やら大変だと言っていましたね……」
187: :

2018/12/20 (Thu) 20:04:49

【バックラーの装甲に限界を感じてきた……シールドかタワー作り直さねば】

リーファ「んっ……はぁ……あつ…ぃ……」
トーマの一物に手を触れると、撫でるように触りながらそう言っていて
188:名無し :

2018/12/21 (Fri) 07:20:10

レオン「う、ぐぅうっ!!」
何度も何度も、突き続ける。

デューク「っ」
変わらないテンポで、奥を優しく突く。

トーマ「気持ちいい……っ」

マルクス「まぁ、ちょっと色々あってな」
189: :

2018/12/21 (Fri) 10:33:20

フェイト「っ~~!!」
声にならない声をあげ、ベッドの上に水溜まりをつくってしまう

なのは「ふぁ!や……んぅう!」

リーファ「ん……頑張るね…?」
そう言うと、両手を使ってトーマの一物を丁寧にしごき

ユーリ「色々……ですか?えっと、聞かない方がいいのでしょうか?」
こてんと首を傾げると、申し訳なさそうにそう言って
190: :

2018/12/30 (Sun) 14:06:09

ディアーチェ「ふむ……ユーリも先程申しておったが。確かに、よい造りの屋敷であるな。」
シュテルとレヴィを連れ、案内をしてもらいながら屋敷の中を見て回っており。内装などを見てそう感想を口にする

レヴィ「でしょでしょ~?レオンのお父さん、凄いよね~」
まるで自分の事のように嬉しそうにしながら、先を歩いて先導している。時折振り返ってはディアーチェに教えて、それの感想を楽しそうに聞いていて

シュテル「ええ。大人数でも住めますし、部屋の数も豊富。手入れも行き渡っております。良い場所ですよ、ここは」
191:名無し :

2018/12/30 (Sun) 18:45:19

【少し早いですが今年もありがとうございました。ちょくちょくゲームご一緒出来たりしてお陰様で楽しく過ごせました】

レオン「……いっ、てぇ」

ユウリ「羽目を外すのは結構ですが、後先もお考えください」

レオン「うぎぎぎ……」
192: :

2018/12/30 (Sun) 18:58:53

【今年もありがとうございました~。来年もまたちょくちょくよろしくお願いしますね。いやぁ…また一年があっという間に】

レヴィ「あ、レオンだ!お~い!」
レオンを見つけるなり駆け出し、そのまま飛び付いては猫のように頭を擦りつける

ディアーチェ「貴様がレオンか?ふむ……確かに、内包している力は脅威的…か」
遅れて歩いてくると、腕組みしたままレオンを観察してそう感想を漏らし

シュテル「おはようございます。レオンさん、ユウリさん」
ディアーチェの隣に並ぶと、お辞儀をしながらそう言っていて
193:名無し :

2018/12/30 (Sun) 20:55:53

【最近ペルソナ5にハマってる……スマブラ参戦がデカイ】

レオン「お揃いだな、マテリアルズ」
レヴィを受け止め、頭を撫でながら笑顔で答える。
レオン「ディアーチェ達もゆっくりくつろいでくれよ、折角なんだからさ」

ユウリ「それにしても……坊っちゃん、一つ問題が」

レオン「ん、何だよ」

ユウリ「ユーリとユウリ、名前が見事に被っているのです」

レオン「んー、確かに。これじゃあどっちを呼んでんのか分かんなくなるな」
194: :

2018/12/30 (Sun) 21:12:45

【大人気ですねぇ、ペルソナ5。シリーズやってないからなぁ…】

レヴィ「えへへ~……もっと撫でて撫でて~」
にこにことしながら、気持ち良さそうに撫でられていて

ディアーチェ「ふむ……では、貴様の事はユウと呼ぶ事にしよう。ユーリの呼び名を変えるつもりは我には一切無いのでな」

シュテル「それか、ユーリに新たな呼び名を決めてあげるのはどうでしょうか?王はともかく、私達はユーリが気に入ればその呼び名を使いますので」
195: :

2019/01/01 (Tue) 00:05:31

【新年明けましておめでとうございます。今年もまたよろしくお願いいたします。
196:名無し :

2019/01/03 (Thu) 07:27:06

【遅ればせながら明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします】

レオン「にしても、まさかこうして家族全員で初詣行けるなんてなぁ」

ジーナス「ふふ、そうね。去年はなかなかバタバタしたけれど、今年は少しくらいゆっくりしたいわね」

ロラン「ええ、そうですね。戦いが起こらないのであれば、それに越したことはない……」
車椅子に乗って参拝に来ていたロラン。相変わらず全快には至っていないようだ。

カレン「お兄ちゃんお願い事決まった?」

ロラン「勿論。今年も私達全員が笑って平和に暮らせますように、ってね」

クラン「それ口に出して良いの~?」

カルロス「口に出した方が叶うかもなぁ?」
197: :

2019/01/03 (Thu) 08:38:03

【初詣は相変わらずの渋滞の中、前を走ってたベンツが端から見たら滑稽過ぎて有意義に過ごせましたよ。寒い中にオープンカーに換えて煽り&蛇行運転するわ、身を乗り出して前を見るわで。後ろで見てて家族で笑ってましたw】

ベルベット「ん……とても良い願い。」
ロランの乗る車椅子を押しながら、小さくはにかんでそう同意している。その姿は紫色を主とした振り袖で、髪は頭の上で結い上げている

フェイト「そうだね。こうやって、皆で平和に来れる事はとても幸せな事…なんだよね」
まだ子供であるアリシアを胸元に抱き上げ、レオンの隣を歩きながら幸せそうに微笑んでいて
198:名無し :

2019/01/03 (Thu) 09:13:23

【クッソ寒い中をオープンカーは笑いますねwwww】

レオン「……あ」

コテツ「……ほう、お前達も来ていたか」

ジーナス「珍しい事もあるものね。兄さんも初詣なんて」

コテツ「お嬢のリクエストだ。それと、警戒する必要はない。俗世の催事の最中でまでいちいち事を構えるつもりはないからな」
199: :

2019/01/03 (Thu) 09:36:08

【わざわざオープンにした癖に、暖房を付けてるから尚笑えるw 寒いなら見栄を張るなw】

シャニアテ「━━そうそう、私達もこの……ハツモウデ?を楽しみに来ただけだから。」
前のような服装ではなく、一般人に紛れるように茶色のロングコートに灰色のセーター。紺色のズボン姿でコテツの隣にへとやってきて

ベルベット「っ……」
ギュッとハンドルを握り締めるも、何も言ったりはせずに
200:名無し :

2019/01/03 (Thu) 10:38:14

【暖房の意味wwww】

コテツ「お嬢、おみくじでも引いていくか?」

レオン「満喫してんな……だったら心配ねぇか」
201: :

2019/01/03 (Thu) 10:42:38

【オープンだから殆ど無意味w】

シャニアテ「おみくじ?それは……確か運勢を占うやつ…だったかしら?」
不思議そうにしながらも、何処か楽しそうにそう聞いて

フェイト「……うん。きっと大丈夫だよ」
隣で見ながら、そう言って
202:名無し :

2019/01/03 (Thu) 14:10:42

【正月だからって浮かれ過ぎでしょそれwwww】

コテツ「そうだ。まぁ、新年一発目の運試しだ。結果が悪かろうが気を落とす必要はない」

レオン「今のおっちゃんからも、あの姉ちゃんからも、まるで敵意を感じない。こないだ会った時みてぇにやべぇって思わねぇんだよ」
203: :

2019/01/03 (Thu) 14:37:59

【本当、端から見て滑稽でしたねぇ】

シャニアテ「成る程ね、それは楽しみだわ。私、そういうのしたことないから」
そう言うと、コテツの手を取って

シャニアテ「ほら、早く行きましょう?」
そのまま手を引いていき

フェイト「……敵対することもあれば、しない事もあるってこと…かな?」

ベルベット「……でも、あの人達が攻めて来なければ……ロランは…」
204:名無し :

2019/01/03 (Thu) 15:43:15

【それは逆に見てみたいwwww】

ロラン「止すんだベルベット、もう過ぎた事じゃないか。今は剣を握れない、満足に歩けない体かも知れないが、それでも私に出来る事はきっとある。過ぎた事は振り返らず、前を見よう」

カルロス「たらればなんて言いだしたらキリもねぇしな」
205: :

2019/01/03 (Thu) 15:58:45

【渋滞で待つ間の暇潰しに持ってこいですよ、見かけたら】

ベルベット「………うん、わかった。私が……ずっと側にいるから…」
ロランの手を握ると、不器用ながらも笑顔を作って

フェイト「……とりあえず、私達も行きましょう。他の皆も、来ているでしょうし」
206: :

2019/01/05 (Sat) 12:24:19

レヴィ「わぁ~!王様!次!次はあれ食べようよ!」
人混みの中をスイスイと器用に抜けていき、露店にへと蒼色の振袖姿で無邪気に楽しそうに駆けていく。その後ろをそれぞれ赤色、紫色、白色の振袖を着込んだシュテル、ディアーチェ、ユーリがレヴィの後を追い掛けている

ディアーチェ「レヴィ!勝手に一人で走って行くでないわ!」

ユーリ「そうですよ、レヴィ。こんな大勢の人の中走ると、危ないですよ!」

レヴィ「にゃは!平気平気~!」
楽しそうに笑いながらも、そのまま駆けていき
207: :

2019/01/09 (Wed) 17:03:59

スコール「元気なもんだなぁ………」
ディアーチェ達に同伴し、屋台を周りながらレヴィを見てそう呟いてしまう

アイン「身体は成長するものの、彼女はそう変わったりしないだろうさ。」

スコール「それはまた……可哀想なんだか…」
苦笑いを浮かべながら歩いていき。ある程度を周り終えてから帰路にへとついていく
208: :

2019/01/14 (Mon) 20:55:12

ディアーチェ「━━中々悪くないものだな。良い装備だ」
野外の森ではやて用に調整された3対6機のフォートレスシステムの予備を身に付け、黒色のストライクカノンを右手に装備して眺めながらそう感想を言う

レヴィ「へぇ~、それが新しい武器?カッコいいねっ!!」
目をキラキラとさせ、ディアーチェの周りをグルグルと周りながら装備を眺めて羨ましそうにしている

シュテル「よくお似合いです、我が王よ。」

ディアーチェ「んむ。では、試験を始めるとするか。」
そう言うとシステムを起動させ、ゆっくりと浮上を始める。それに続くように二人も浮上を始め、ある程度の高さにまで上昇する
209:名無し :

2019/01/15 (Tue) 07:36:44

レオン「ふぅー……」

アロンダイト『シンクロ率は85%と言ったところか。この短期間ではまぁまぁな数値だが、ヴェルファが面倒見ている小僧どもに先を越されるぞ』

レオン「わーってるさ。……さ、休憩終わりっ!」

トーマ「もうですか!?」

勇断「もうちょいゆっくりしぃさ~!」
210: :

2019/01/15 (Tue) 09:49:53

スコール「…それなら、俺が相手になろう。久々に剣を交えるのも悪くないだろ?」
ディバイダー556を手にやってくると、レオンの向かいにへと立ちながらそう話し掛ける。


ディアーチェ「カートリッジロード、フォートレスユニット展開。」
空にへと上がって結界を張ってからストライクカノンにへとカートリッジを装填し。前面にへとフォートレスを展開する

レヴィ「こっちは準備オッケーだよ~!」

シュテル「何時でもどうぞ」
二人でディアーチェの前方の離れた場所にへと的となる浮遊体を数体浮かばせると、離れてからそう言って
211:名無し :

2019/01/15 (Tue) 17:33:31

レオン「へぇ。良いじゃん……ひっさびさにアニキと特訓たぁ、ワクワクすんなぁ。局に入ったばっかの頃はよくシゴかれたっけ」
こちらもアロンダイトを構え、準備運動をする。
レオン「……っつーかそれ、ディバイダーじゃん……」
212: :

2019/01/15 (Tue) 18:53:50

スコール「おう。俺も、コイツの慣らしをしないといけねぇんでな。安心しろ、今はただの硬い銃剣だ」
大型のガンブレード形態である556を軽く振るってから肩に乗せると、少しだけ身構えて
スコール「そんじゃ、やるとするか。」


ディアーチェ「カノン……発射っ!」
的にへと目掛けてストライクカノンのトリガーを引くと前方に展開されていたフォートレスと同期して同時に発射され、一斉射が行われて的を全て破壊していく

レヴィ「うは~、凄い威力だね~」

シュテル「ええ。王でもこのような大火力砲撃が可能になれば、かなり戦術の幅も広くなります」
213: :

2019/01/18 (Fri) 22:50:57

ディアーチェ「試験は終了した。戻るぞ」

レヴィ「は~い。ん~……最近動いてないから、どこかでバッ!とする事ないかなぁ?」
二人と一緒に屋敷にへと戻りながら、物足りなさそうにしていて

シュテル「ここはエルトリアと違い、害獣も居ませんですからね。………しかし、貴方の場合はレオンとそれなりの運動をしているではありませんか」

レヴィ「ふぇ……!う、うん……まぁね……で、でもそれとは別にだよ~」
214:名無し :

2019/01/19 (Sat) 07:49:40

レオン「ちっきしょ~、やっぱアニキはつえーなあ」

デューク「へっ、随分手痛くやられたみてぇだな」

レオン「あともうちょいでなんかすげー必殺技みてぇなの掴めそうな気すんだよなぁ」
215: :

2019/01/19 (Sat) 10:59:58

【エスコン7楽しいんじゃ~。展開が熱い熱い】

レヴィ「ただいま~!あっ!レオン~!!」
装備を片付けてから三人で戻ってくると、レオンの姿を見つけるなり駆け寄って毎度の如く飛び付いていて

シュテル「ただいま戻りました。こちらの様子はどうですか?」
レヴィが飛び付くのを眺めながらデュークの側に歩み寄ると、レオンの姿を見てそう聞いていて

ディアーチェ「レヴィ!そのいきなり飛び付くのは止めよと何度言えば覚えるのだ貴様はっ!」
216:名無し :

2019/01/23 (Wed) 07:26:51

【GE3始めました!安易にスレ建てるか既にあるGEスレに3キャラぶっこむか悩み中】

レオン「あばすっ! ったく、レヴィは甘えん坊だな」
そう言いながらもしっかり受け止める。

デューク「まちまち、だな。俺も片目にやっと慣れてきたって感じ」
217: :

2019/01/23 (Wed) 08:36:10

【それは良いですねぇ。やるなら、新しく作って続投キャラは年齢増やしてですかね。今作はフィムと女主人公が一番好きです、はい】

レヴィ「にへへ~」
抱きついたまま、頬を緩ましていて。嬉そうに笑っている

デューク「そうですか。私やなのはもついています、頑張って行きましょう。」
そう言って、薄く微笑んでみせて
218:名無し :

2019/01/23 (Wed) 09:46:10

【続投キャラ何歳くらいになるんすかね。新しく作りましょうか】

レオン「なんだよ良い事でもあったか?」

デューク「おう、頼むぜシュテル。当てにさせてもらうわ」
219: :

2019/01/23 (Wed) 10:53:38

【2RBから十数年後らしいですからね。約13~15年くらいかな?】

レヴィ「ん~?こうしてレオンと一緒にいられる事~」
ニコニコとしたまま、そう言っていて

シュテル「はい。任せてください」

ディアーチェ「………まったく、揃いも揃って…」
ジトッとした目で二組を見ながら、肩を落としてしまう
220:名無し :

2019/01/23 (Wed) 11:46:51

【極東が描写されてないから極東の連中生きてる可能性ありますもんね】

レオン「なんだそりゃ」

デューク「なんだディアーチェ、羨ましいのか?」
221: :

2019/01/23 (Wed) 11:58:16

【欧州が舞台ですし、極東の皆は生きてそう。追加ストーリーが待ち遠しい。30代のアリサ達…】

ディアーチェ「う、羨ましくないわっ!」
顔を赤らめ、明らかに動揺しながらもそう反論していて

レヴィ「レオン~、頭撫でて撫でて~」
上目遣いで見上げると、そうおねだりして頭を差し出して
222:名無し :

2019/01/23 (Wed) 12:02:37

【ソー……アインがあれだけ見た目若かった訳ですし、そんな変わってなさそう】

レオン「はいはい」
そう軽く返し、頭を撫でる。

デューク「明らかに動揺してんな」
223: :

2019/01/23 (Wed) 12:13:09

【アイン見た目は若いですもんねぇ……それでも大人って感じがして良い。】

レヴィ「ん…♪」
気持ち良さそうに撫でられていて、更に強く抱きついて身体を押し付ける

ディアーチェ「別に動揺なぞしておらんっ!まったく……からかうでないわ」
見られたくないのかプイッと顔を背け、腕を組みながらそう言って

シュテル「ふふ。我等が王も、こうなってしまえば可愛いですよね」
クスクスと笑いながら、様子を見ていて
224:名無し :

2019/01/23 (Wed) 12:30:34

【そうですね。さて、スレ作ってくるか…】

レオン「ったく、しょーがねぇな」
その反応で意図を察し、部屋に戻る。

デューク「全くだ。王の威厳ねぇじゃん」
225: :

2019/01/23 (Wed) 12:45:25

【キャラどうしようかなぁ……武器が悩む】

レヴィ「ん…レオン……?」
レオンについて部屋にへと入り

シュテル「ええ。ですが、普段はとても頼りになりますよ」

ディアーチェ「ぬぐぐ………シュテルよ、貴様は褒めておるのか?それとも貶しておるのか?」

シュテル「勿論褒めていますよ。我等は常に王をお慕いしておりますから」
226:名無し :

2019/01/23 (Wed) 12:54:58

【建てましたー、個人的にクレアとエイミーをやって頂けたらありがたい】

レオン「あんだけ体押し付けてきて、頭ナデナデだけじゃ物足りないんだろ?」

デューク「ま、一種の愛情表現だわな」
227: :

2019/01/23 (Wed) 13:09:03

【あいさ、頑張ってみます。あと一人女オリで行きますね~】

レヴィ「にへへ……分かっちゃった?」
照れながらも、待ち遠しそうにしていて

シュテル「ええ。ですから、素直に受け止めてください」

ディアーチェ「ぐ……ぬぬ……」
228:名無し :

2019/01/23 (Wed) 13:25:43

【りです。ならこちらはユウゴやりますね。歴代キャラどうします?】

レオン「そりゃ、分かるって」
そう言って、いきなりガシッと尻を鷲掴みにする。

デューク「っと。そうだ、早く行かねぇと」
229: :

2019/01/23 (Wed) 14:03:25

【どうしようかなぁ……アリサ達がどうなってるか分からないから出そうにも困る】

レヴィ「んにゃっ!?」
ビクンッ!と反応していて

シュテル「何処かに用事でも?」
230:名無し :

2019/01/23 (Wed) 14:11:09

【アプデで来る可能性もありますしね】

レオン「レヴィはえっちな子だもんな?」
囁きながら、尻を揉みしだく。

デューク「カミさんとデートだよ」
231: :

2019/01/23 (Wed) 14:53:22

【そうなんですよね~…】

レヴィ「ぁ……んんっ!やぁ…そんなこと…ないよぉ……」
そう言いながらも、お尻を揉まれるだけで感じてしまっていて

シュテル「ふふ、そうですか。では、行ってらっしゃいませ。あまり遅くならないようにしてくださいね?」
232:名無し :

2019/01/23 (Wed) 15:11:34

【まぁひとまず3キャラだけでやりますか】

レオン「じゃあなんで誘ったりしてたんだ?」
変わらず尻に指を食い込ませ、揉みしだく。

デューク「りょーかい。んじゃあなー」
233: :

2019/01/23 (Wed) 15:22:07

【ですね。出てから考えよう、うん】

レヴィ「ひぅん!だっ…だってぇ……ボクも…レオンといっぱいらぶらぶ…したかったんだもん……」
う~っと口を尖らせながらも、揉まれて感じていて


シュテル「ええ、お気をつけて」

ディアーチェ「……行ってしまったな。よかったのか?」

シュテル「ええ、良いのです」
234:名無し :

2019/01/23 (Wed) 15:26:54

【では投げまーす】

レオン「へぇ~……だったら」
後ろに回り込み、胸を鷲掴みにしてキスをし、舌をねじ込ませる。
235: :

2019/01/23 (Wed) 15:45:15

レヴィ「んぅ!?んっ!んふぅぅっ!」
目を見開き、戸惑いながらも舌を絡めて
236:名無し :

2019/01/23 (Wed) 15:53:38

レオン「ん、ぐ……ぷは」
唇を離し、胸を揉む。
237: :

2019/01/23 (Wed) 16:10:46

レヴィ「っぁ……ひっ…ぁあん!ど、どう……?ボクの…胸ぇ……」
身体を震わせ、段々と乳首を固くしていきながらも甘い声を出していて
238:名無し :

2019/01/23 (Wed) 16:22:48

レオン「大きくて柔らかくて、最高だ」
服を脱がして、直接揉む。
239: :

2019/01/23 (Wed) 16:43:49

レヴィ「んにぁ……ひぁあああ…っ!」
直接揉まれると敏感に感じ、大きな声で喘ぎながら身を悶えさせる
240:名無し :

2019/01/23 (Wed) 16:49:42

レオン「ほら、気持ちいいだろ?」
怒張したモノをズボン越しに尻に押し付けながら、更に揉む。
241: :

2019/01/23 (Wed) 17:21:56

レヴィ「うんっ……きもち…いいのぉ……!」
目をとろんとし、ワレメから蜜を溢れさせながら甘い声でそう答え
242:名無し :

2019/01/23 (Wed) 17:33:45

レオン「可愛いな」
胸を揉みつつ、更に手を下に這わせる。
243: :

2019/01/23 (Wed) 17:53:14

レヴィ「っぁ!?やっ……んぅっ!そ、そこ…はぁ…」
下をなぞられると、視界が明滅するほど感じて
244:名無し :

2019/01/23 (Wed) 18:23:44

レオン「気持ちいいんだな?」
意地悪する様に、下着越しに秘部を弄る。
245: :

2019/01/23 (Wed) 19:02:35

レヴィ「い、いいよぉ……!そこぉ……くちゅくちゅ…されるとぉ…きゅんって…なってぇ」
レオンの腕に抱きつき、手に腰を押し付けていて
246:名無し :

2019/01/23 (Wed) 19:10:10

レオン「なら……」
下着の中に手を突っ込み、弄り回す。
247: :

2019/01/23 (Wed) 19:35:14

レヴィ「んみゃああ!!?しゅ…ごぉぉ…!」
ガクガクと足を震わせ、限界が近付いて
248:名無し :

2019/01/23 (Wed) 19:46:01

レオン「へへっ、どんどんイけよ」
卑猥な水音がわざと響く様に激しく弄り回す。
249: :

2019/01/23 (Wed) 19:55:23

レヴィ「ふぁ…い…くぅうう!?」
大きく仰け反ると、プシッ!と潮を噴いていて
250:名無し :

2019/01/23 (Wed) 20:10:05

【お疲れっした!】

レオン「可愛いなぁ?」
そう言って引き続き秘部を激しく弄り続ける。
251: :

2019/01/23 (Wed) 20:28:03

【お疲れ様です~、またやりましょう】

レヴィ「んぃいい!?指、激し…ぃいい!」
敏感になっていて、再びイッてしまう
252:名無し :

2019/01/23 (Wed) 20:33:05

【是非是非】

レオン「激しいの好きだろ?」
変わらず激しく弄り、卑猥な水音を響かせる。
253: :

2019/01/23 (Wed) 20:42:05

レヴィ「す、すきぃぃ!はげしいのぉ…すきぃぃ…!」
口元から涎を垂らし、何度もイキながらもキュンキュンと疼いていて
254:名無し :

2019/01/23 (Wed) 20:47:35

レオン「ほらほら、すごいなレヴィは」
卑猥な水音と共に弄るたびに愛液が溢れてくる。
レオン「もっともっと、沢山イカせてやるよ」
255: :

2019/01/23 (Wed) 20:55:29

レヴィ「ひぁぁ……れ、レオンぅ……もぅ…我慢できないよぉ……」
力が抜けしまいながら、グリグリと押しつけて上目遣いでそう言って
256:名無し :

2019/01/24 (Thu) 06:50:46

レオン「まだダメ」
首筋にキスをして、ひたすら秘部を激しく攻める。
257: :

2019/01/24 (Thu) 09:17:55

レヴィ「みゅうぅ……っ!い、いじ…わるぅぅ」
涙目でそう言うものの、激しく攻められるとそれだけで喘いで感じてしまう
258:名無し :

2019/01/24 (Thu) 22:34:51

レオン「レヴィが可愛いからさ」
そう言って、Gスポットを攻め立てる。
259: :

2019/01/25 (Fri) 09:25:32

レヴィ「ひぃっ!?そ……こぉぉ……!?」
Gスポットを責められた途端に締め付けが強まり
260: :

2019/01/28 (Mon) 06:25:47

なのは「ん~……遅いな~」
正門前でお出掛け用にか、白いワンピースに帽子を被った姿で待っていて

スコール「いっ…つつ……流石に反動があるか……」
自室でベッドに腰掛け、腕を擦っている
261:名無し :

2019/01/29 (Tue) 07:14:18

レオン「ここが好きだもんなぁ?」
耳元で囁きながら、Gスポットを弄り続ける。

デューク「よぉ、待たせたな」
フェイクファー付きの黒いダウンコートを着て姿を見せるデューク。

ロラン「……聞いたよ。君はかなり身を削っているらしいね」
262: :

2019/01/29 (Tue) 09:33:07

レヴィ「ひにゃぁああ……す、すきぃぃ……」
震え上がりながら、より感じていて

なのは「もぉ、遅いよ?うん、よく似合ってる」
笑顔で迎えて

スコール「……まぁ、な。使わない方が良いのは分かってるが……使わないとならない場面がこれから先無いとは言えない」
263: :

2019/02/09 (Sat) 09:18:40

ベルベット「………それなら、使わない用に努力するべきだと…私は思う……レオン……義弟達だって、頑張ってるんだから…」
ロランの後ろで俯きながら、おずおずとそう言っていて

スコール「っ……それは……」

ベルベット「私も……人の事は言えない……けど…頑張る…から…」
264: :

2019/02/25 (Mon) 06:33:45

ベルベット「………すぅ~……はぁ~……っ!」
スコールとの話を終えてから数刻後、一人で訓練場にて聖槍を展開しており。ひたすらに槍を振るっている。常人を越えた速度が出ているものの、繊細さは欠けている。がむしゃらな感じが出ており、綺麗とは言い難いものだ

ベルベット「くっ……全然だめ……どうして…?」
265:名無し :

2019/03/02 (Sat) 06:18:14

レオン「そんじゃ、そろそろレヴィにもしてもらおっかな」
モノを露出させ、押し付けていく。
266: :

2019/03/02 (Sat) 06:40:28

レヴィ「ふぁ……ぅ…うんっ……ど、どうしてほしい……?」
押し付けられた一物に触れると、恥ずかしそうに上目遣いで見上げながらそう聞いて
267:名無し :

2019/03/02 (Sat) 07:03:08

レオン「んじゃ、口と胸で」
268: :

2019/03/02 (Sat) 07:48:46

レヴィ「う、うん……!」
頷くと、胸で挟んでから先端部を舐めて
269:名無し :

2019/03/03 (Sun) 05:55:46

レオン「っ……いいなっ」
270: :

2019/03/03 (Sun) 07:29:34

レヴィ「んっ……んじゅるる……んんっ!」
胸を上下に動かしてレオンの一物を扱きながら、口にへと含んで激しく吸い上げる
271:名無し :

2019/03/03 (Sun) 07:49:10

レオン「レヴィ……最高だっ」
思わず腰が動き、レヴィの口内を犯す。
272: :

2019/03/03 (Sun) 07:54:35

レヴィ「んぐぅう!?んっ!んぅぅ!」
急な事に驚きながらも、更に深くにまで含みながら両手で胸を支えて動かし。一物を扱きあげる
273:名無し :

2019/03/03 (Sun) 08:07:13

レオン「やば……っ」
そのまま突き上げ、射精する。
274: :

2019/03/03 (Sun) 08:09:52

レヴィ「んぐぅうう!ん、んんんっ……!」
ビクビクッ!と痙攣しながらも根元まで呑み込むと、ゴクゴクと喉を鳴らしながら精液を飲んでいく
275:名無し :

2019/03/03 (Sun) 09:57:12

レオン「っ、は……!」
ビクビクと震えながら、射精し続ける。
276: :

2019/03/03 (Sun) 10:40:34

レヴィ「んっ……んくっ……じゅるるるっ!」
そのまま最後まで飲み続け、最後は搾り取るかのように吸い上げて
277:名無し :

2019/03/03 (Sun) 11:23:01

レオン「うく、ぁ……」
そして引き抜き、一息つく。
レオン「レヴィ……まだするからな」
そう言って、頭を撫でる。
278: :

2019/03/03 (Sun) 11:26:23

レヴィ「んはぁぁ……えへへ……いいよ?レオンのしたい事、いっぱいしてね…?」
口元から精液を垂らし、ペロリと舐めながら嬉しそうにしていて
279:名無し :

2019/03/03 (Sun) 11:37:55

レオン「そんじゃ、遠慮なく」
ベッドに押し倒し、流れる様に挿入する。
280: :

2019/03/03 (Sun) 11:44:05

レヴィ「んっ……くぁああ!レオンの……おっきいぃ……!」
ベッドのシーツを握りしめ、ガクガクと痙攣を起こしながらもキツく一物を締め付けていて

レヴィ「はぁ……はぅ……レオン…キス、してぇ…?」
とろんと表情を弛緩させ、そうおねだりして
281:名無し :

2019/03/03 (Sun) 13:18:23

レオン「んー?」
一拍置きつつ突きながら、レオンは耳元で囁く。
レオン「まだダーメ」
282: :

2019/03/03 (Sun) 13:24:48

レヴィ「ぁあっ!そ、そん……にゃぁあ……ひくっ!?やっ……キス…してよぉぉ……」
涙目でそう言うものの、より締め付けが強まっていき
283:名無し :

2019/03/03 (Sun) 13:36:16

レオン「可愛いなぁレヴィは」
更に一拍置きつつ突き入れるレオン。キスはまだしない。
284: :

2019/03/03 (Sun) 13:39:41

レヴィ「んんっ!ああんっ!い、いじ…わるぅぅ……」
喘ぎ声を上げながらも、う~っと涙目で見つめていて
285:名無し :

2019/03/03 (Sun) 13:49:11

レオン「レヴィが可愛いからさ」
突き入れつつ不意打ち気味にキスをする。そして舌を捻じ込み、絡み付かせる。
286: :

2019/03/03 (Sun) 13:58:14

レヴィ「んふぅぅ……!んっ、んじゅるるっ!」
不意打ちのキスにびっくりするも、すぐに嬉しそうに舌を激しく絡みつかせ。腕を首にへと回して強く抱きつく

ベルベット「……た、ただいま…」
訓練を終えてからシャワーを浴び、ロランの部屋にへと密かかに入ってきて
287:名無し :

2019/03/03 (Sun) 14:12:07

レオン「んんっっ」
濃密に舌を絡ませながら、腰の動きも早める。

ロラン「お疲れ様。……疲れているなら私の部屋なんか来ずに休めば良いのに」
そう言いながらも、穏やかな笑みで出迎える。

トーマ「……ふうっ」
長い合宿期間を終え、ようやく戻ってきた。装置を外す事も忘れ、トーマはベッドに飛び込んだ。
288: :

2019/03/03 (Sun) 14:26:24

レヴィ「んくっ!んぅうう……!」
舌を絡ませ続けながら、無意識にこちらからも腰を動かして

ベルベット「ロランの傍が……一番安心するから……」
そう言いながらも、ロランにへとトテトテと近寄り。ギュッと抱きついていて

リーファ「疲れたね~……」
ベッドにへと腰掛けると、苦笑いを浮かべながらトーマを見ていて
289:名無し :

2019/03/03 (Sun) 14:32:13

レオン「ん、ぐぅっ」
腰を掴み、激しく奥へ突く。

ロラン「……何かあったのかい?」

トーマ「……でも、これで強くなれたよね……僕達」
290: :

2019/03/03 (Sun) 14:44:37

レヴィ「んぅっ!!んくぅぅ!」
ビクビクっ!と痙攣が強くなり、絶頂しそうなのかキツく締め付けて

ベルベット「……ベルベットは…皆の力に…なれるのかな?」
顔を埋めながら、そう不安そうに言って

リーファ「…うん。まだまだあの人達には及ばないだろうけど、少しずつ強くなっているよ」
291:名無し :

2019/03/03 (Sun) 14:59:10

レオン「ん、ぐっ」
奥まで突き、中に出した。

ロラン「……皆の力にならなきゃいけないのかい?」

トーマ「そうだよね。……いつか、スグちゃんを守れるくらい強くならなきゃ」
292: :

2019/03/03 (Sun) 15:13:44

レヴィ「んふぅううう!!!」
ぎゅううっ!と強くしがみつき、子宮内に精液が溜まっていくのを感じていて

ベルベット「それは……だって……皆の力に…なりたい…から…」

リーファ「ふふ、ありがとう。私も、トーマの力になれるように頑張るからね」
293:名無し :

2019/03/03 (Sun) 15:22:35

レオン「ぷは……」
今度は片脚だけ上げさせて、より深く突く。

ロラン「そうしなきゃいけないって誰かが君に言ったのかい?」

トーマ「もう充分過ぎるくらいなってるよスグちゃんは」
294: :

2019/03/03 (Sun) 15:33:31

レヴィ「ぁああ!奥ぅ……いいよぉぉ……」
恍惚な表情で、愛液を溢れさせ。

ベルベット「……言ってない…けど……」
段々と声が小さくなり

リーファ「えへへ、そうかな?」
微笑んで、そう言って
295:名無し :

2019/03/03 (Sun) 16:33:30

レオン「ほらほら、もっとくれてやるよっ」
奥深くまで強く突く。

ロラン「だったら気を張らなくて良いじゃないか。君は少し頑張り過ぎだよ」

トーマ「僕にとってはそうだよ」
296: :

2019/03/03 (Sun) 16:48:35

レヴィ「ふぁあん!しゅ、しゅごぃぃ……!」

ベルベット「あぅ……でも……でもぉ……」
それぐらいしか思い浮かばないのか、どうして良いのかわからなくなってしまい

リーファ「なら、もっともっと頼りになるように頑張らないとね!」
297:名無し :

2019/03/03 (Sun) 17:44:40

レオン「よっ!」
今度はレヴィを持ち上げ、駅弁スタイルで突き上げる。

ロラン「焦らなくて良いんだよ。それに君が思ってる以上に君は皆の力になってるよ」

トーマ「僕も頑張るよ」
そう言って、リーファを抱き寄せた。
298: :

2019/03/03 (Sun) 17:52:13

レヴィ「くはぁあん!!んぅっ!これぇ……すごくきもちよくて…すきぃ…」
抱きついて落ちないようにしながらも、胸を押し付けて

ベルベット「……ほんとうに…?」
不安そうに見上げながら、そう言って

リーファ「ん……お互い頑張ろうね、トーマ」
そう言うと、軽く触れあうキスをして
299:名無し :

2019/03/03 (Sun) 18:10:11

レオン「なら、このまましてやるよっ」
パンッパンッと乾いた音が響くほど突き上げる。

ロラン「私が君に嘘をついた事があったかい?」

トーマ「うん、そうだね」
こちらからもキスを返す。
300: :

2019/03/03 (Sun) 18:21:26

レヴィ「あっ!ああっ!す、すごいぃ……!ズンズンッてぇ…奥…きてるぅ!」

ベルベット「ううん……ない……ロランは…いつも本当の事言ってくれる…」
ふるふると首を横に振るうと、そう言って

リーファ「ちゅ………えへへ」
キスを終えると、照れくさそうに笑って
301:名無し :

2019/03/03 (Sun) 18:38:28

レオン「ほぉら、気持ちいいだろっ」
乾いた音を響かせながら、ひたすら突き上げる。

ロラン「だろう? 私自身、誰に対しても嘘はつかないと決めてるからね」

トーマ「……もっと、キスする?」
302: :

2019/03/03 (Sun) 18:52:32

レヴィ「んにぁうう!き、気持ちいい…よぉ…!」
締め付けが強まり、子宮口も一突き毎に吸い付いて

ベルベット「ん……信じてる…」
そう言うと、より抱きついて

リーファ「うん……しよ?」
恥ずかしそうに頷くと、目を閉じて
303:名無し :

2019/03/03 (Sun) 19:23:15

レオン「っくぅっ」
一突きを強くしていくと、更に卑猥な音が響く。

ロラン「少し疲れたんじゃないかい。私のベッドで休むといいよ」

トーマ「ん……」
ゆっくり、唇を重ねる。長く、深く。
304: :

2019/03/03 (Sun) 19:39:15

レヴィ「んひぃいい!!?」
大きく仰け反り、そのまま絶頂を迎える

ベルベット「……うん……ロラン…一緒に…寝てくれる…?」
恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、そう言って

リーファ「ん……ふ……」
305:名無し :

2019/03/03 (Sun) 19:47:10

レオン「ぐ、ぉおっ!!」
その締め付けに耐えかね、射精する。

ロラン「い、いや……私はソファで寝るよ。君が落ち着いて寝られないだろう?」

トーマ「ん、く」
やがて舌を出し、絡ませる。
306: :

2019/03/03 (Sun) 19:53:46

レヴィ「んほぉおおお!!ひゅ、ひゅごぉぉ……ぃ…」
とろんとトロけた顔をし、舌をだしながら痙攣していて

ベルベット「だ、だめ……ソファーじゃ…ロランが疲れちゃう……それに、一緒の方が…いい…」

リーファ「っ…ちゅ……!んんっ……!」
こちらからも舌を絡ませて
307:名無し :

2019/03/03 (Sun) 20:01:42

レオン「っ!」
今度は壁際まで移動して立たせたまま後ろを向かせ、一気に挿入。タガが外れたのか、最初から遠慮なしに突きまくる。

ロラン「……分かった。じゃあ、そうしようか」

トーマ「ん、んん、ちゅっ」
一緒に寝転がりながら、舌を絡ませていく。
308: :

2019/03/03 (Sun) 20:18:09

レヴィ「んぉおおお!?ごつごつぅ、しゅごぃいい!」
壁に手をついてお尻を突き出し、足を震わせながらも身を委ねていて

ベルベット「うん…!」
ロランの手を取ると、支えながら一緒にベッドにへと移動して横にへとなる

リーファ「ん……ちゅっ!んぅぅ…!」
段々と激しく舌を絡ませながら、トーマの胸元に手を置いて
309:名無し :

2019/03/03 (Sun) 20:25:50

レオン「ほら、俺を独り占め出来てる気分はどうだレヴィ!」
突き出された尻を鷲掴みにしながら、激しく奥まで突く。

ロラン「ありがとう、ベルベット。……ふふ……なんだか不思議な気分だね」

トーマ「んんっ」
舌を絡ませつつ、片手は胸を揉み、片手は片脚を持ち上げ、撫で回す。
310: :

2019/03/03 (Sun) 20:36:04

レヴィ「い、いいのぉぉ…!ひとりじめぇ……しゅごくきもちいいのぉぉ……!」
舌を出しながら大きな声で喘ぎ、腰を動かして更に快楽を求めていて

ベルベット「不思議…?」
ロランを見つめると、そう聞き返して

リーファ「んんぅ!んっ……んふぅぅ!」
ビクンッと感じながらも、そのまま受け入れていて
311:名無し :

2019/03/03 (Sun) 20:42:22

レオン「だったらもっと良くしてやるよ!」
レヴィに合わせる事なく、尻を揉みしだきながら突きまくる。

ロラン「うん。君の体温が感じられて、とても安らぐよ」

トーマ「ん、ぷは」
唾液が糸を引きながらも、構わず片手で胸を揉み続け、片手は変わらず脚に五指を這わせる。
312: :

2019/03/03 (Sun) 20:48:57

レヴィ「んくぅうう!!ひてぇぇ…!もっとぉ、してぇぇ……!」

ベルベット「……それなら…こうすれば……もっと感じられる…」
そう言いながらロランの身体に抱きつき、胸を押し付けて

リーファ「ふぁ……ぁ…!トーマの触り方……とてもエッチだよぉ…」
感じているのか、震えながらも嬉しそうにそう言って
313:名無し :

2019/03/03 (Sun) 21:00:13

レオン「ならお望み通りにっ!」
片脚を持ち上げ、更に激しく突きまくる。

ロラン「か、かえって落ち着かないよ……」

トーマ「けど、嬉しそう」
胸を揉みながら、脚には指を這わせ続け、太ももの辺りを愛撫する。
314: :

2019/03/03 (Sun) 21:13:11

レヴィ「ぁあああ!!く、くるぅう!きちゃうのぉおお!」
大きく仰け反り、再びイッて膣内をきつく締め付ける

ベルベット「んぅ……?でも……こうすると落ち着くって……聞いた…」
そう言いながら、猫のようにロランの胸元にへと頭を擦り付けて

リーファ「ぁあん!も、もぅ……」
315:名無し :

2019/03/03 (Sun) 21:17:59

レオン「幾らでもっ!」
激しく突き続けながら、仰け反ったのを見計らった様に胸を鷲掴みにする。

ロラン「誰に聞いたんだ……っ」

トーマ「可愛いよスグちゃん」
更に滑り込ませ胸と乳首を愛撫。太ももに這わせる指も股関節の辺りまで到達し、太ももと交互に這わせる。
316: :

2019/03/03 (Sun) 21:28:11

レヴィ「んみぅうう!む、むねぇぇ……どうじ……ビリビリって…きたぁぁ…!」

ベルベット「小さい……狐の人…だよ?」

リーファ「ひゃっ!やっ……んんっ!ち、乳首……コリコリしちゃ……だめぇぇ……」
甘い声が漏れでて、息も荒くなっていき
317:名無し :

2019/03/03 (Sun) 21:38:56

レオン「そいつぁ良かったっ」
勢いは止まらず、揉みしだきながら突きまくる。

ロラン「……あの狐……余計な入知恵を……っ」

トーマ「んん?」
その反応を見て足の愛撫をやめ、両胸を揉み、乳首を弄りつつ舌を這わす。
318: :

2019/03/03 (Sun) 21:50:33

レヴィ「んぉ…ぉお゛お゛っ!!い…ぐぅぅう…!きひゃうぅ……!!」
だらしなく舌を出しながら喘ぎ声をあげて

ベルベット「嫌…だった……?」
抱きついたまま上目遣いで見上げと、不安そうにしていて

リーファ「ふぁあぁ!だめ、だめぇぇ……!ぁあん!」
恥ずかしさに首を振るも、身体は敏感に感じて
319:名無し :

2019/03/03 (Sun) 22:04:36

レオン「ぐ、ぅうっ!!」
子宮に届くほど突き入れ、射精する。

ロラン「いや、そうじゃないけど……」

トーマ「ん、ちゅっ」
乳首に舌を這わし、吸い付き、胸を揉みしだく。
320: :

2019/03/03 (Sun) 22:15:08

レヴィ「んほぉおおおおっ!!イグぅぅ……!!イッ……ぐぅぅう……!」
ギュウギュウと搾り取るように締め付け、激しく痙攣しながらも絶頂を迎えて

ベルベット「じゃあ……?」

リーファ「んんぅぅ……!ふぅ……ぅぅ…!」
ガクガクと痙攣し、我慢が出来なくなってきて
321:名無し :

2019/03/03 (Sun) 22:21:22

レオン「く、はぁっ……はぁっ」

ロラン「けどベルベット、あまり無理に慣れない事はしなくて良いんだよこれからは」

トーマ「ん、く」
胸と乳首を愛撫し、その反応の意図を理解したトーマは股関を押し付ける。
322: :

2019/03/03 (Sun) 22:30:00

レヴィ「んぁ……ぁぁ……」
痙攣を繰り返しながら力が抜けてしまいぐったりとし、アへ顔を晒していて

ベルベット「んぅ……?ん……わかった……」
こくりと頷くと、再び顔を埋めて

リーファ「ぁ……おっきく……なってる……」
感じながらも手を伸ばして、トーマのモノにズボン越しに触れて
323:名無し :

2019/03/03 (Sun) 22:39:20

レオン「よっ、と」
繋がったままベッドまで移動し、ゆっくりと互いに寝転がる。
レオン「満足したか?」

ロラン「まだ眠れないかい?」

トーマ「スグちゃんが可愛い反応するからさ」
そう言ってから強く吸い付く。
324: :

2019/03/03 (Sun) 22:50:51

レヴィ「し、しひゃぁ……」
だらしない顔をしたまま、そう言って

ベルベット「…ん……まだ…眠くない…」

リーファ「んぁああっ!!やっ……くぅぅ…!」
軽くイッてしまい、愛液を溢れさせ
325:名無し :

2019/03/03 (Sun) 22:55:07

レオン「そりゃ良かった」
笑みを浮かべながら、足を絡み付かせてキスをする。

ロラン「そっか。なら、そうだな……」

トーマ「おっぱいだけでイッた?」
わざわざ聞きながら下着越しに秘部を弄る。
326: :

2019/03/03 (Sun) 23:02:40

レヴィ「んっ…んじゅ……んんっ……!」
キスをされるとこちらから舌を絡ませて

ベルベット「なにか……する……?」

リーファ「んうぅ……いっ……いって…ない……ぁっ!」
恥ずかしいのか顔を逸らすも、秘部をなぞられると甘い声をあげて
327:名無し :

2019/03/03 (Sun) 23:11:11

レオン「ん……」
こちらからは舌を動かさず、レヴィのさせたい様にしながら脚を擦り合わせる。

ロラン「じゃあ……昔話でもしようか。あまり興味はないだろうけど」

トーマ「ホントに?」
焦らす様に指先だけで秘部を弄る。
328: :

2019/03/03 (Sun) 23:18:44

レヴィ「ちゅ……んんっ…!」
そのまま舌を絡ませながら、グイグイと身体を擦り付け

ベルベット「昔話……ん、聞きたい…」

リーファ「ひぅぅ……いっ…いってぇ…なぃ…ぃ…」
少しずつ声音が弱まっていき
329:名無し :

2019/03/03 (Sun) 23:23:05

レオン「ん……」
ゆっくり引き抜きかけ、ズンッと強く打ち付ける。

ロラン「とは言っても面白い話でもないけどね」

トーマ「ふーん……」
指先で秘部を弄りつつ、胸や乳首にゆっくりと舌を這わす。
330: :

2019/03/03 (Sun) 23:27:19

レヴィ「んぅうぅっ!!?」
強く突き上げられた途端に大きく震え、そのまま再びイッていて

ベルベット「それでも……いい…」

リーファ「ふぁぁ……!い、意地悪ぅ……」
331:名無し :

2019/03/04 (Mon) 05:52:09

レオン「ん、く。全然満足してないな?」
そして唇を離し、寝転がった体勢のまま突く。

ロラン「……昔、私は一度だけカレンとクランを怒らせた事があるんだ。私達兄妹は歳が離れているけれど、その中でも二人は歳が近い方だからね。よくオモチャの取り合い、ゲームの取り合いなんかで喧嘩していたんだ」

トーマ「素直に言ったらスグちゃんがして欲しい事してあげるよ」
332: :

2019/03/04 (Mon) 07:10:20

レヴィ「んほぉお!?ま、まりゃ……きたぁぁ…!」
再び突かれると、アヘ顔を晒したまま嬉しそうに言っていて

ベルベット「ん……ロランが怒るなんて…想像…しにくい…」

リーファ「うぅ~~………い、いったぁぁ……」
恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、素直に認めてしまう
333:名無し :

2019/03/04 (Mon) 07:45:44

レオン「全然満足してなかったな?」
突きまくりながら胸を揉みしだく。

ロラン「でも、慣れない事はしない方が良かったよ。逆に二人を怒らせてしまってね……彼らの爆発力を目覚めさせてしまって、三日三晩昏睡状態が続くくらいボコボコにされたんだ」

トーマ「よく言えました。じゃあ、どうして欲しい?」
334: :

2019/03/04 (Mon) 07:58:57

レヴィ「ひはぁっ!し、しへた……しへたのぉぉ……けどぉ……ズンって…されたらぁ……また…ほしくなっらのぉ……」
子宮が疼き、まだ物欲しそうにギュウギュウと締め付けていて

ベルベット「それは……酷いと……思う…」

リーファ「っ……こ、ここに……トーマの……挿れて……?」
顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしながらも、下を脱いでから脚を開いて秘部を指で広げ。そうおねだりし
335:名無し :

2019/03/04 (Mon) 08:21:05

レオン「エッチな子だよなぁ、レヴィは」
囁きかけながら、突いていく。

ロラン「まぁでも昔の話さ。それに、カレン達も父上にキツい一発を喰らったらしくてね。後で泣きながら謝ってくれたよ」

トーマ「了解っ」
腰を掴み、一気に突き入れた。
336: :

2019/03/04 (Mon) 08:31:02

レヴィ「ひにゃぁぁああ…!!え、えっちなこれ……ごめん……らひゃいぃ……」

ベルベット「ふふ、そっか………うん。そういう…家族の繋がりって……いいと…思う」
小さな笑みを浮かべると、そう言って

リーファ「んはぁああ!?お、奥まで……一気にぃぃ…!」
337:名無し :

2019/03/04 (Mon) 08:39:27

レオン「良いよ謝んなくて。そんなレヴィも大好きだからさ」
優しい口調に反して、激しく突く。

ロラン「レオンも昔からヤンチャな奴でね。昔から屋敷を飛び出しては村でイタズラばかりしていた。父上が忙しかった分、私はよく謝りに回ったものだ」

トーマ「っ」
そのままリズム良く腰を動かし始める。
338: :

2019/03/04 (Mon) 09:00:44

レヴィ「ふぁぁっ……!!ぼ、ぼくもぉぉ……だい……しゃきぃぃ……!」

ベルベット「なんとなく……わかる……レオンは、ヤンチャそう…だから」

リーファ「あっ…あぁっ!ズンズンって……気持ちいい…よぉ…」
トーマの肩に手を置いて掴みながら、気持ち良さそうに艶やかな声をだし
339: :

2019/03/18 (Mon) 04:26:58

ベルベット「ん……ぅ………」
少しずつ眠気がきたのか、うつらうつらとしていたが。やがてそのままゆっくりと眠りにへと落ちて行く。その際もロランにへと抱きついたままで、温もりを離したくなさそうに身体をすり寄せている
340:名無し :

2019/03/18 (Mon) 06:38:03

レオン「レヴィ……ッ」
腰を掴み、さらに突く。

トーマ「最高だよ、リーファ」
囁きつつ変わらないペースで動き続ける。

勇断「あっかん、また負けた!」

タクト「勇断さんゲームとかって苦手だったりします?」

勇断「コンシューマーのゲームはそんなやった事ないねんな~……」
341: :

2019/03/18 (Mon) 10:00:12

【GE3のアプデで追加された衣装、エイミーも何気に追加されてて良かった。あと情報無しにそれぞれのミナトの制式衣装(という名目のカラー違い)】

レヴィ「くはぁああん!い、いくぅぅ!まりゃ、いっひゃううっ!」

リーファ「んっ!んぁああ!それぇ……らめぇぇ…!」


ルーテシア「あれ?なに、またゲームで勝ってるの?」
タクト達のいる部屋にへとお菓子をお盆に乗せてやってくると、そう言って
342:名無し :

2019/03/18 (Mon) 13:21:27

【アプデまだやってねぇなそういや】

レオン「どんどんイけっ」

トーマ「ん? 何が?」
突きながらわざとらしく首を傾げる。

タクト「うん。これは多分教えるトコからだなぁ」

勇断「個人的に練習もやっとくわ」
343: :

2019/03/18 (Mon) 14:05:12

【クラスミッションやらないと制式服ガガガ。制限時間最長10分という親切設定(3体連続あり)】

レヴィ「んぁ━━ぁああああっ!!」
そのまま大きく身震いし、大きな絶頂を迎えてきつく膣内を締め付けて

リーファ「ひくぅう!?お、おくぅ……!」

ルーテシア「よくやるわねぇ……」
苦笑いを浮かべながら、お盆を置いてからタクトの隣にへと腰掛けて
344:名無し :

2019/03/18 (Mon) 15:12:40

【だりぃwwww】

レオン「っっ!!」
奥まで突き、射精する。

トーマ「奥が良いの?」
わざとらしく聞きながら奥を突いていく。

タクト「好きな事だからね」

勇断「おっ。お菓子おおきにな、ルーちゃん」
345: :

2019/03/18 (Mon) 21:11:51

【本当にダルい……しかも制式衣装貰えるの20からだし…】

レヴィ「んぉおおおお!!?」
大きく痙攣し、全部を子宮で受け止めていてお腹が僅かに膨らんできてしまう

リーファ「ひくぅ!?や…だめぇぇ……」
そう口にしながらも、奥を突き上げられると敏感に感じていて

ルーテシア「まだまだあるから、好きに食べちゃって頂戴」
346:名無し :

2019/03/18 (Mon) 21:46:11

【マックスめんどくせー wwww】

レオン「っ、と……流石に、ヤり過ぎたか」

トーマ「でも体は正直だね」
変わらず奥を突き続けつつ、胸を揉む。

勇断「あとで四季ちゃんらも来るさかい、残しといてや」

タクト「勿論」
347: :

2019/03/18 (Mon) 21:58:54

【新しいアメン・ラーも中々強いですよ~。初見時は「は?」ってなりましたし】

レヴィ「ふぁ……ぁぁ……おなかぉ……いっひゃいぃ……」
ガクガクと痙攣しながら、接合部から精液が溢れ出ていて

リーファ「んんぅう!!ど、うじぃ……すご…いぃぃ!」
とろんと目を蕩けさせ、より深く感じていて

ルーテシア「ええ。そういえば、四季さんお菓子作りに挑戦してるみたいだったしもしかしたら出来立てをもってくるんじゃないかしら?」
348:名無し :

2019/03/18 (Mon) 22:12:56

【アメンさんただのラーさんの色違いかとばかり】

レオン「良かったか?」

トーマ「スグちゃん……っ」
胸を揉みしだきつつ突き続け、キスもする。

勇断「ホンマに?」

風波「おまたせ。斑鳩も四季も筋が良いから上手く行ったよ」

勇断「パイセンが教えとったんかい」

風波「まぁね。ヤマトさんとユキカゼさんにも見てもらったんだ」
349: :

2019/03/18 (Mon) 23:45:04

【ネタバレをするなら、実体のある分身をしてきます】

レヴィ「よ、よかっ……たぁ…」
ビクッ、ビクッと時折震えながらもそう言って

リーファ「んっ…!ちゅぅ……!」
キスをされると、そのまま舌を絡ませながらも膣内をきつく締め付けて

四季「えへへ、色々と美味しいもの作れたよ!」
ニコニコしながら、色とりどりのお菓子を手にやってきて

ルーテシア「わぁ……本当に美味しそう」

ユキカゼ「ふふ、ああやって大勢で甘い物を作るのもよいでごさるな。ヤマトも、張り切っておったでござるし」
お菓子作りで使った部屋の片付けをしながら、ニコニコと隣にいるヤマトにへとそう言って
350:名無し :

2019/03/19 (Tue) 00:09:41

【なにそのF91みてぇな】

レオン「へへ、そっか……良かった」

トーマ「っ」
舌を絡ませつつ、少しずつ腰を速める。

勇断「凄いやん四季ちゃん!」

風波「それじゃあ、僕はこれで。自主練しないと」

タクト「風波さんもゆっくりしたらいいのに」

風波「気持ちだけで充分だよ」

ヤマト「それは俺だけじゃなくてユキだって同じだろう?」
手際よく片付けを済ましつつ、穏やかな笑みを返す。
351: :

2019/03/19 (Tue) 01:15:00

【質が悪いのは、同じ攻撃力持ってることかなぁ…分身体に一定ダメージ与えたら消えて本体にダウン取れるだけやし】

レヴィ「れ、れおんは……よかったぁ……?」
笑みを浮かべながら、そう聞いて

リーファ「んんっ!んんぅ……!」

四季「えへへ……」
照れ臭そうに笑って

ルーテシア「タクト、無理に引き留めても仕方ないわ。ごめんなさいね、うちのタクトが」

ユキカゼ「それは勿論でござるよ!」
352:名無し :

2019/03/19 (Tue) 05:45:33

レオン「勿論。そうじゃなかったらこんながっつかないさ」

トーマ「んく、んん」
濃密に舌を絡ませていきながらどんどん早くしていく。

勇断「食べてもええかな?」

タクト「またそうやって子供扱いする」

ヤマト「またしたいものだな。ああやって誰かに教えたりするのは学生時代以来だ……」
353: :

2019/03/19 (Tue) 06:33:18

レヴィ「えへへぇ……よかったぁ……」

リーファ「んっ……んふぅぅ……」
限界が近付いてきて、唾液を飲みながらもギュッと抱きついて

四季「うん、勿論だよ」
ニコッと笑うと、差し出して

ルーテシア「まだ私達は子供でしょ?それに、私の方がどっちかといえばお姉さんだし」
クスッと笑って胸を張り

ユキカゼ「ヤマトの学生時代でござるか?それは興味深いでござるなぁ」
354:名無し :

2019/03/19 (Tue) 07:01:25

レオン「離さないからな、レヴィ」

トーマ「っ!」
唇を離し、引き抜いてから射精した。

勇断「……んむ! うま!」
一口食べて、素直にそう漏らす。

タクト「ちょっとしか違わないじゃん」
苦笑しつつ、頭をかく。

ヤマト「たいした話は何も無いさ」
355: :

2019/03/19 (Tue) 10:15:18

レヴィ「うん………ボクのこと……掴んでいてね…?」
にへへと笑いながらも、そう言って

リーファ「ンンッ!」
ぶるるっ!と震え、身体に掛かった精液をゆっくりと見て

四季「よかった~。ちょっと心配だったんだよね」

ルーテシア「細かい事は良いの。」

ユキカゼ「そうなのでござるか?てっきり、色々とヤンチャしてそうでござったが」
356:名無し :

2019/03/26 (Tue) 19:38:14

トーマ「ん……まだ、する?」

勇断「こんな美味かったら幾らでも食べれるわ~」

タクト「えーっ? ズルいなぁルールーは」

ヤマト「お前は俺を何だと思ってたんだ」
357: :

2019/03/26 (Tue) 20:50:01

リーファ「んぅ………トーマは…したいの?」
精液をゆっくりと指ですくうと、口にへとやって舐めていて

四季「えへへ、また何時でも作ってあげるからね!」

ルーテシア「さて。そろそろ私達は移動しましょうか?良い雰囲気を邪魔するのは野暮でしょ」
四季達の方を見てそう言うと、タクトの手を引き

ユキカゼ「ふふ、聞きたいでござるかぁ……?」
358:名無し :

2019/03/26 (Tue) 20:57:29

トーマ「したい、かな。けどスグちゃんが疲れたなら休んでも大丈夫」

勇断「ホンマ!? 四季ちゃんのお菓子あったら特訓にも身入るわ~」

タクト「そう言って二人きりになりたいんでしょ」

ヤマト「聞かせてくれ」
359: :

2019/03/26 (Tue) 21:08:02

リーファ「ん……なら…しよ?」
そう言うと、微笑んでみせて

四季「期待しててね?美味しいお菓子を作ってあげるんだから」

ルーテシア「うっ、うっさいわね……」
顔を赤らめて照れながらも、否定はせずにいて

ユキカゼ「それは勿論!拙者の大好きなヤマトでござるよ」
そう言うなり、ガバッ!と抱きついていて
360:名無し :

2019/03/26 (Tue) 21:14:41

トーマ「ありがとう……スグ」
呼び捨てで囁きかけつつ、体位を変えて後ろから挿入した。

勇断「勿論。四季ちゃんのお菓子楽しみにしとく」

タクト「そしてルールーがこうやって僕の手を引いて二人きりになろうとするのは大抵して欲しい時だよね」

ヤマト「おっとっ」
いきなりだったが優しく受け止め、笑みを浮かべる。
ヤマト「甘えん坊だな、ユキは」
361: :

2019/03/26 (Tue) 21:33:17

リーファ「んぅっ!入っ……たぁぁ……」
ブルブルと震えながらも、恍惚な笑みを浮かべていて

四季「うん!」
ニコッと微笑み、自分もお菓子を食べだして

ルーテシア「そ、そんなことない━━━……こともないわね……」
う~っと唸りながらも、否定できないでいて

ユキカゼ「そういいながらも、ちゃんと受け止めてくれるヤマトは大好きでござるよ?」
尻尾を揺らしながらも、嬉しそうに笑っていて
362:名無し :

2019/03/26 (Tue) 21:39:17

トーマ「ん、ぐ」
胸を揉みしだきながら、腰を打ち付ける。

勇断「どない? 自分で作ったお菓子の味は」

タクト「して欲しいんだ?」

ヤマト「当たり前だろ。お前は俺の妻なんだ。お前がそうして欲しいなら、いつだってこうして抱き留めてやるさ」
363: :

2019/03/26 (Tue) 21:54:23

リーファ「ひっ…ぁああ!それ……すごく、いいよぉ…!」
胸を揉まれる毎に子宮の奥が疼き、そこを突き上げられるとガクガクと痙攣してしまって

四季「ん、勿論、バッチし!」

ルーテシア「うっ…うっさい……」
照れ隠しにプイッとそっぽを向いて

ユキカゼ「えへへ、それはありがたき事でござるよ」
そう言うと、胸元にへと顔を埋めて
364:名無し :

2019/03/26 (Tue) 22:00:51

トーマ「っ、くぅ!」
胸を揉みしだきながら疼いている奥へ突き入れる。

勇断「ふふふ、良かったやん」

タクト「今日は何処でしようかな?」

ヤマト「……ユキ」
顔を埋められると、鼓動が高鳴るのが分かる。
ヤマト「っ」
365: :

2019/03/26 (Tue) 22:38:51

リーファ「くぁああっ!お、奥ぅぅ!ひゅごいぃ…!」

四季「えへへ」

ルーテシア「へ、変な所じゃしないんだから……」
顔を赤くしたまま、なんとかそう言って

ユキカゼ「ん……鼓動が速くなってるでござるよ、ヤマト?」
366:名無し :

2019/03/26 (Tue) 22:50:50

トーマ「スグ……気持ちいい?」
今度は尻を掴みながら、耳元で囁く。

タクト「そう言ってしてくれるんでしょ」
しかし、言いながらもちゃんと部屋に着き、キスをする。

ヤマト「久しぶり、だからな……その、お前とこうしてるのは」
367: :

2019/03/26 (Tue) 23:06:00

リーファ「ひぅっ!き、気持ちいいよぉ……」
お尻を掴まれると、ビクビクっ!と震えて

ルーテシア「んっ!ん……んふぅ……!」
キスを受け止めながらも、目を細めていて

ユキカゼ「ふふ、そうでござるか 」
笑みを見せながら、抱きついたままで
368: :

2019/04/02 (Tue) 11:14:50

シャニアテ「━━━ようやく、かしらね?それとも早かったのかしら?」
時空管理局内の割り当てられた部隊室にて椅子に座り、テーブルに置かれた命令書を眺めながらポツリと呟く。再度の武力制圧及び目的対象の捕縛。使用許可の装備類等が書かれており前回の事を思い出して深く溜息をこぼしてしまう

シャニアテ「また、あの子達を襲わないといけないのね」
369:名無し :

2019/04/02 (Tue) 18:54:07

トーマ「良かった」
尻を掴みつつ、奥へ突く。

タクト「ん、っ」
キスを続けながら、ルーテシアと共にベッドに寝転がる。

ヤマト「……ユキ」

コテツ「……お嬢、これも仕事だ。だが、お嬢の望みは何だ」
370: :

2019/04/02 (Tue) 19:34:02

リーファ「んくぅうん!ふ…ふかぁ…!?」
目をとろんとさせながら膣内をきつく締め付け、汲み上げる快楽に身を委ねていて

ルーテシア「んっ……んぅぅ…!」
ベッドにへと横になると、おずおずと首にへと腕を回しながらキスを続けて

ユキカゼ「……なんでござるか?」
上目遣いで僅かに頬を赤らめながら、そう聞いて


シャニアテ「私の望み……?何かしらね……よく…わからないわ」
371:名無し :

2019/04/02 (Tue) 20:28:01

トーマ「気持ちいいっ、スグッ」
やがて腰を激しく打ち付ける。

タクト「ん、んん」
足を擦り合わせ、キスをしながら胸を揉む。

ヤマト「っ」
その視線に我慢ならず、キスをした。

コテツ「そうか。だが忘れるな、俺はお嬢の剣であり盾。害する者は全て斬りふせる。それがたとえお上であってもな」
372: :

2019/04/02 (Tue) 20:40:44

リーファ「ひっ……!ぁあん!ンンッ!」
ビクッ!ビクッ!と震えながらも、喘ぎ声が大きくなっていき

ルーテシア「っ…ぁ……んふぅ……!」
舌を入れて絡ませ、胸を揉まれると吐息が漏れて

ユキカゼ「んぅ……」
キスをすると、頬を赤らめたまま尻尾をブンブンと振っていて

シャニアテ「━━━……ありがとう、コテツ。けど、どうしてそこまで私に尽くしてくれるの?」
373:名無し :

2019/04/02 (Tue) 20:50:29

トーマ「っ……スグ、力抜いてっ、出るっ」
しかし変わらず激しく打ち付ける。

タクト「ん、ぷあ」
唇を離し、ほぐすように揉む。

ヤマト「ん、く」
舌を絡ませ、尻尾を撫で回す。

コテツ「言っただろう、仕事だと。お前の母からの、最期の依頼だ」
374: :

2019/04/02 (Tue) 21:20:20

リーファ「そ、そんなことぉ……いわれてもぉぉ…んひっ!?」

ルーテシア「ぁ……ん……いい、わ…」
胸を揉まれながらも、恥ずかしいのか声を僅かに抑えていて

ユキカゼ「んふぁ……んんぅ……!」
尻尾を撫でられると、ビクンッ!と震えて

シャニアテ「私の……母親……から?」
375:名無し :

2019/04/02 (Tue) 21:29:46

トーマ「っっ!」
そのまま引き抜く事が出来ず、射精した。

タクト「今日もたっぷりしてあげるよ、ルールー」
胸を揉みながら囁きかける。

ヤマト「はぁっ」
唇を離して、尻尾を撫で回しつつ胸も揉む。

コテツ「そうだ。お前の母は俺の雇い主だった。最期の時に俺に言ったんだ、娘を頼むと」
376: :

2019/04/02 (Tue) 21:50:33

リーファ「ふぁあああっ!」
子宮内にへと精液に流し込まれる感覚に震え、同時に絶頂して

ルーテシア「っ……ほ、ほどほどに…ね……?」
恥ずかしそうに顔を逸らすも、どこか期待していて

ユキカゼ「ひぁ……んっ……!尻尾ぉ……いいでござるよぉ…」
気持ち良さそうに目を細めて

シャニアテ「聞かせてもらって良いかしら……?母さんの……最後。」
377:名無し :

2019/04/02 (Tue) 22:05:04

トーマ「っ……ごめん、スグ……」
抱きしめて、謝るトーマ。
トーマ「もしもの事があったら、ちゃんと責任取るからっ……」

タクト「ホントに程々で良いの?」

ヤマト「なら……」
そのまま撫で回したり、しごく様に尻尾を愛撫する。

コテツ「不治の病だ。当時の技術では治せない重い病を患っていてな。娘の事をずっと話していた」
378: :

2019/04/02 (Tue) 22:22:24

リーファ「うん……その時は、結婚…かな?」
クスッと笑ってみせて

ルーテシア「ぅ……そ、それは……」

ユキカゼ「ひぁ…ぅうう!」
更に感じていて、尻尾を弄られるだけで濡れてきてしまう

シャニアテ「そう……なのね……。」
僅かに目を伏せると、小さく息を吐いて

シャニアテ「ありがとう。私の母親……母さんの最後を、見届けてくれて」
379:名無し :

2019/04/02 (Tue) 22:34:07

トーマ「け、けけっ……」

タクト「ホントはいっぱいして欲しいんでしょ」
囁きながら、秘部を弄る。

ヤマト「ユキはここも弱いな」
尻尾を弄りつつ、片手は耳を愛撫する。

コテツ「……お前を愛していたと、そう言っていた。管理局強硬派に連れ去られてからも、片時も忘れはしなかったとな」
380: :

2019/04/02 (Tue) 22:50:46

リーファ「うん、結婚。真っ白なウェディングドレスを着て、綺麗な教会で式をしたいなぁ……」
トーマに身体を預けながら、そう言って

ルーテシア「ぅ……それ……わぁ……ひっ…!!」
秘部を触られると、身体を強張らせて

ユキカゼ「や、ヤマトの触り方が……いいのでござる……よぉぉ…」
そう言いながらも、力が抜けきってしまう

シャニアテ「………今度…挨拶に行かないとね。お墓、ちゃんとあるのよね?」
381:名無し :

2019/04/02 (Tue) 23:07:05

トーマ「約束するよ。必ず叶えてあげるから」
そう言って抱きしめて、腰を動かし始める。

タクト「ほら、どうして欲しい?」

ヤマト「お前の弱いとこは把握してるさ」
尻尾と耳を愛撫しつつ、胸も触る。

コテツ「ああ。そうなるな」
382: :

2019/04/03 (Wed) 03:50:41

リーファ「ひっ…!?ぁあっ!」

ルーテシア「っ……は、激しく…しなさいよ…」
顔を真っ赤にしたまま、そう言って

ユキカゼ「ふやぁぁ……そんなに……触られたらぁぁあ……」

シャニアテ「なら…先に寄ってから仕事に入りましょうか。案内、お願い出来るかしら?」
383:名無し :

2019/04/03 (Wed) 05:15:30

トーマ「スグ……スグッ」
名前を呼びながら、何度も腰を動かす。

タクト「分かった」
下着の中に手を突っ込み、指を挿入。 激しく掻き回す。

ヤマト「触られたら、なんだ?」
耳と尻尾を愛撫しながら、わざとらしく聞いた。

コテツ「それで構わん」
384: :

2019/04/03 (Wed) 07:48:08

リーファ「んんぅ…!と、トーマぁ……ひぁあ!?」
時折弱い所に当たり、大きな声を上げながら仰け反る

ルーテシア「ひっ!?あっ……うぅ…!!」

ユキカゼ「うぅ……我慢…出来なくなってしまうで…ござるよぉ……」

シャニアテ「じゃあ、行きましょ。」
そう言うと、外出準備を手早く済ませて
385:名無し :

2019/04/03 (Wed) 09:42:51

トーマ「スグ……大好きだよっ」
想いを口にしながら、弱いところを突く。

タクト「激しくして欲しいんでしょ?」
そのまま掻き回し続ける。

ヤマト「我慢出来なくなれ、ユキ」
今度はゆっくりと尻尾に指を這わしていく。

コテツ「わかった、行くとしよう」
386: :

2019/04/03 (Wed) 10:03:17

リーファ「わ、私もぉ……好きぃぃ……!」
足を腰にへと絡め、強く抱きつきながら絶頂を迎えて

ルーテシア「そ、そう……だけどぉ……ひくぅ!ゆ、指……んくぅ…!」

ユキカゼ「ふぁああ……!や…んぅぅ…!」
発情してしまい、頬を赤らめながら息を荒げていて

シャニアテ「コテツ。道中、話してくれないかしら?母さんの事、色々とね」
部屋を出ると、廊下を歩きながらそう言って
387:名無し :

2019/04/03 (Wed) 12:41:57

トーマ「っ!」
抑えが効かなくなり、ガンガンと突きまくる。

タクト「ん? 違った?」

ヤマト「そら、もっとしてやるぞ」
這わす様に尻尾を撫で、囁く。

コテツ「ああ。お前がそう望むのならばな」
388: :

2019/04/03 (Wed) 13:01:44

リーファ「くぁあん!すご……すごいぃ…!あっ!あひぃ!」

ルーテシア「う……うっさいぃ……ぁあ!?」
膣内が狭まり、締め付けていて

ユキカゼ「あふ……んぅぅ……!や、ヤマトぉ……」
身体を擦りつけ、胸を押し付けだし

シャニアテ「じゃあ……母さんって、普段はどんな人だったの?」
人気の無い廊下を歩きながら、そう話しかけていて

健「よっと……休みかぁ……何すっかなぁ…」
自室にへと戻ってベッドにへと寝転がり、疲れからぐったりとしながらそう呟いていて
389:名無し :

2019/04/03 (Wed) 13:07:04

トーマ「もっとっ」
そのまま激しく突き続ける。

タクト「ほら、どうして欲しい?」

ヤマト「ユキ……」
押し付けられた胸を揉む。

コテツ「……悪意に満ちたこの世の中で、俺はあんなにも慈愛に溢れた人物には会ったことがない。それほどまでに心優しい女性だったな」
390: :

2019/04/03 (Wed) 13:26:05

リーファ「ああっ!も、もぉ……きちゃうぅ…!」
限界が近付いてきて、キスをねだるように見上げて

ルーテシア「っ……な、生意気……んぁああ!?」
主導権を取ろうと考えるも、快楽によって思考が纏まらずに

ユキカゼ「ひぅ……せ、拙者の胸…気持ちいいでござるかぁ……?」

シャニアテ「そうなの…じゃあ、コテツは母さんの護衛に?」

健「ん~……詩乃をデートに誘うか?訓練続きだったし、息抜きにはいいかもなぁ…」
重い身体を起き上がらせ、机の上に置いてある端末を手に取ってからネットで調べだして
391:名無し :

2019/04/03 (Wed) 13:39:28

トーマ「ん、ぐぅっ」
キスをしつつ、射精する。

タクト「ルールーが可愛いからね」
的確に弱い箇所を攻めながら、笑みを浮かべる。

ヤマト「勿論、最高だ」
安心させる様に言うと、揉みしだく。

コテツ「いや、護衛というよりは身の回りの世話だな。その時既に病を患っていた彼女は、最期の時を誰かと過ごしたかったらしい。おかしな話だ、事もあろうに剣だけで生きてきた俺に頼むとは」
392: :

2019/04/03 (Wed) 13:57:02

リーファ「んぅうううう!!」
そのままキスをしながらきつく抱きつき、子宮内を埋め尽くす精液を感じて絶頂してしまう

ルーテシア「う、うっさい……んくぅう!そ、そこぉ……だめ…ぇ…」
弱い所を攻められると、それだけで快楽に流されて

ユキカゼ「そ、それは……よかったでござるよぉ……ん!んぅぅ…!」
ビクッ!ビクッ!と時折震え、ゆっくりと自身の服に手を掛けてからはだけていく

シャニアテ「そうなの……けど、なんとなく想像出来るわ。母さん、そういうの気にしなさそうだものね」
393:名無し :

2019/04/03 (Wed) 14:43:05

トーマ「っ……は……スグ……」

タクト「気持ちいいんでしょ」
そう言って、更に弱い箇所を執拗に弄る。

ヤマト「ユキ……!」
その姿に興奮し、がっつりと揉みしだく。

コテツ「そして、いつもお嬢の身を案じていた……1日たりともお嬢の話をしない日は無かったな」
394: :

2019/04/03 (Wed) 14:55:06

リーファ「ぁ……んっ……」
ゆっくりと離れると、ぐったりとしながら余韻に浸っていて

ルーテシア「ひっ!?き、気持ちいい…わよぉっ!だ、だから…もうすこしやさ……ひぁあ!?」
身動ぎし、モジモジとしながらも感じていて

ユキカゼ「くぁあ!んぅっ!はっ…ぁああ!」

シャニアテ「……きっと、苦しい思いをさせたのね。私が…戻りさえ出来れば……」
胸元に手を当て、悲しそうにそう言って
395:名無し :

2019/04/03 (Wed) 15:22:15

トーマ「……疲れた?」

タクト「ふぅん……」
そう言って指を引き抜き、クリクリと優しく乳首を弄り出す。

ヤマト「ユキ……」
胸を揉みしだく。ひたすらに。

コテツ「……お前の口からその言葉が聞けただけで、あいつは幸せだったろう」
396: :

2019/04/03 (Wed) 15:31:20

リーファ「うん……流石に……疲れちゃった……」
ビクッ、ビクッと時折痙攣し。ぐったりとしたまま接合部からドロドロと精液が溢れ出ていて

ルーテシア「ふぁ……んっ……はぁぁ………」

ユキカゼ「んんっ!や、ヤマトぉ……こ、今度は……こっちも……触ってほしいで…ござるよ……」
胸を揉まれながらも、ゆっくりと足を開き。下着を指でずらしてから秘部を見せていて

シャニアテ「……そうだと…良いのだけどね…。母さんのお墓、結構遠いの?」
397:名無し :

2019/04/03 (Wed) 16:17:20

トーマ「すごいビクビクしてる……」

タクト「物足りないって顔してる」

ヤマト「分かった」
胸を揉みながら秘部にも触れた。

コテツ「いや、遠くはない。お嬢がすぐ行ける場所に墓を建てて欲しいと頼まれたからな」
398: :

2019/04/03 (Wed) 16:34:27

リーファ「ぁ……あぅ……恥ずかしいから……あまりみないでよぉ……」
恥ずかしさに顔を手で覆い、そう言っていて

ルーテシア「っ……ぅ……そんなこと…ないわよ…」
顔を逸らしたまま、そう言って

ユキカゼ「ひぁう!ん……はぁぁ……ヤマトの手…とても気持ちいいで…ござるよぉ…」

シャニアテ「そう……」
そう言うと、建物を出てから花屋にへと一度立ち寄り。お供えの花束を買ってからお墓にへと案内を受けながら向かっていく
399:名無し :

2019/04/03 (Wed) 16:39:21

トーマ「可愛い」
キスをして、すぐ離す。
トーマ「スグ……大好きだよ」

タクト「ホントに?」

ヤマト「良かった」
胸と秘部を弄りながら、笑みを浮かべる。

コテツ「……久しいな」
墓に着くと、コテツは屈んで声を掛けた。
コテツ「遅くなって済まなかったな。娘を連れて来たぞ」
400: :

2019/04/03 (Wed) 16:46:33

リーファ「ん……えへへ……私も…大好き」

ルーテシア「っ………えいっ!」
起き上がりながらタクトを逆に押し倒し、馬乗りにへとなって

ユキカゼ「ん…ふぅ……ヤマトのここも……カチカチで苦しそうで…ござる…」
感じながらズボン越しにモノに触れると、そう言って

シャニアテ「……母さん。やっと来れたよ?遅くなって、ごめんなさい」
お墓にへと近付くと、花束をそっと置きながらそう声を掛けていて
401:名無し :

2019/04/03 (Wed) 16:56:04

トーマ「ずっと一緒だよ」

タクト「!?」

ヤマト「してくれるか?」

コテツ「……俺は、あんたに頼まれた仕事を続けている。これからも変わらずに続けるつもりだ」
402: :

2019/04/03 (Wed) 17:25:47

リーファ「うん……ずっと一緒にいてね?」

ルーテシア「ふふん…今度は、私がしてあげるんだから…」
そう言うと、タクトのズボンを脱がせていき

ユキカゼ「勿論……どうしてほしいで…ござるか?」

シャニアテ「…………」
手を合わせて黙祷をすると、ゆっくりと立ち上がる

シャニアテ「私は、母さんの分まで長生きするわ。コテツも、その手助けをしてくれる。だから、安心して見守っててね。母さん……」
そう言葉にしていくうちに、涙が流れ。頬を伝って落ちていく
403:名無し :

2019/04/03 (Wed) 18:24:41

トーマ「勿論。絶対離さない」

タクト「期待してる」

ヤマト「口と胸で、してくれるか?」

コテツ「……」
その時、墓石から光が溢れ、シャニアテとコテツの手に収まる。コテツには一振りの刀、シャニアテには十字架が刻印された拳銃が。
コテツ「……やれやれ。意地の悪い奴だな」
404: :

2019/04/03 (Wed) 18:47:01

http://bbs5.fc2.com//bbs/img/_840600/840505/full/840505_1554284947.jpg リーファ「ん………ね、斗真。このまま、一緒に寝よ…?」

ルーテシア「ん……何よ。余裕ぶってるくせに、ここはもうガチガチじゃない…?」
タクトのモノを露出させると、そう言いながら股を擦り付けて

ユキカゼ「ふふ、ヤマトも好きでござるなぁ……んむぅ…」
さっそく胸でモノを挟むと、先端部を咥えこみ

シャニアテ「━━━かあ……さん……っ!」
胸元に大切にそうに抱き抱え、抑え切れなくなった涙が溢れる
405:名無し :

2019/04/03 (Wed) 18:56:50

トーマ→斗真「そうだね……このまま、一緒に」

タクト「ルールーだって、擦り付けるたびにビクビクしてる」

ヤマト「っぐ……!」

コテツ「……変わらないな、お前は」
406: :

2019/04/03 (Wed) 19:08:34

http://bbs5.fc2.com//bbs/img/_840600/840505/full/840505_1554286133.jpg 直葉「えへへ……斗真…凄く温かい…」
装置を解除して元の姿にへと戻ると、抱きついて目を細めていて

ルーテシア「そ、それは……そう…だけど……んぅっ!」
強く擦りつけ、クリトリスが擦れると大きな声を上げて

ユキカゼ「ん……んじゅるるっ!」
胸でしごき、更には強く吸って

シャニアテ「………大切にするからね…母さん…」

【もう一案、どっちがいいかな】
407:名無し :

2019/04/03 (Wed) 20:18:13

斗真「スグこそ。すごくあったかくて、安心する」

タクト「っ!」
我慢ならず胸を揉む。

ヤマト「ぐ、ぅうっ」

コテツ「お嬢。腹は決まったか?」

【個人的には二つ目!】
408: :

2019/04/03 (Wed) 20:32:50

直葉「ん……これな……すぐに…眠れ……」
ゆっくりと瞼が下りてきて

ルーテシア「ひあっ!?ちょ……んんっ!」

ユキカゼ「ンンッ!んくぅぅ!」
更に舌を這わせ、丹念に口と胸でしごいて

シャニアテ「………ええ。もう、大丈夫よ」
ゆっくりと立ち上がると、胸元に抱いていた拳銃を握って

【では、2番で。衣装も合わせようかな…】
409:名無し :

2019/04/03 (Wed) 20:38:49

斗真「……おやすみ、スグ……」

タクト「ごめん、我慢出来ない」
そう言って執拗に胸を揉む。

ヤマト「っ、く……はぁっ」

コテツ「……この力で俺達が行くべき道は……」

【コテツの刀どうしようかなぁ】
410: :

2019/04/03 (Wed) 21:03:46

http://bbs5.fc2.com//bbs/img/_840600/840505/full/840505_1554293149.jpg 直葉「ん……」
そのまま眠りにへと落ちてゆく

ルーテシア「んっ!も、もうぅ……」
感じながらも、そのまま腰を動かして擦り付け

ユキカゼ「っぁ……どうで…ござるか?」

シャニアテ「………私は、戦うわ。誰にも縛られない」

【イメージ案】
411:名無し :

2019/04/03 (Wed) 21:07:06

タクト「気持ちいいでしょ?」

ヤマト「最高だ……ユキッ」

コテツ「ならば俺も同じ道を行くだけだ」
412: :

2019/04/03 (Wed) 21:22:06

ルーテシア「うっ……き、気持ちいい…わよぉぉ……」
恥ずかしそうにしながらも、認めて

ユキカゼ「それはなにより……んっ!」
再び咥えこむと、強く吸い付いて

シャニアテ「ふふ……頼りにしてるわ。コテツ」
涙を拭いて、笑顔を見せて
413:名無し :

2019/04/03 (Wed) 21:28:25

タクト「そりゃ良かった」
そのまま自然に挿入していく。

ヤマト「っ!?」

コテツ「……クリムだ」
414: :

2019/04/03 (Wed) 21:36:36

ルーテシア「っぁ……ンンッ!」
膣内に入ってくるモノに、大きく震えて

ユキカゼ「ん…じゅる!」

シャニアテ「え……?」
415:名無し :

2019/04/03 (Wed) 21:49:04

タクト「ほら、ルールーが欲しがってたモノだよ」
そう言って突き上げ始める。

ヤマト「っっ!!」
ユキカゼの頭を掴み、射精する。

コテツ「俺の名前だ。コテツはあくまで襲名、本名ではない」
416: :

2019/04/03 (Wed) 22:31:22

ルーテシア「ま、またぁっ……わたしが……上…なのにぃぃ……」
そう言いながらも、感じていて

ユキカゼ「んぐぅうう!?」
目を見開き、そのまま受け止めて

シャニアテ「そう……じゃあ、改めてよろしくね。クリム」
そう言って微笑むと、その姿が一瞬だけ彼女の母親と重なる
417: :

2019/04/04 (Thu) 19:54:44

シャニアテ「……さて、戻ったら準備するわよ?色々と、やることが出来たから」
手に持った拳銃とコテツの持つ刀にへと視線を向けると、そう言って
418: :

2019/04/08 (Mon) 20:14:33

永久「━━━おや、戻られたようですね。もういいのですか?」
暫くしてから部隊室にへと戻って来たシャニアテたちを迎え入れると、にこやかに笑っていて

シャニアテ「っ……え、ええ。もう大丈夫です」
永久の笑みにどこか薄ら寒さを感じながらも、そう返事をしながら帰路の途中で買った衣装を手に更衣室にへと向かっていき

永久「おや?新しいお召し物ですか?それは楽しみですね」

シャニアテ「ど、どうも……」
419:名無し :

2019/04/09 (Tue) 20:40:14

タクト「でも、気持ちいいでしょ」
笑みを浮かべつつ、強く突き上げた。

ヤマト「っ、ユキ……続き、するからな」

コテツ「……」
420: :

2019/04/09 (Tue) 23:29:44

ルーテシア「んぁああ!?き、気持ち…いいわよぉぉ……」

ユキカゼ「ん……んぅ……ふぁい……」
口に受け止めた精液を飲みながら、頷いて

シャニアテ「…………クリム。彼女…あまり信用しない方が良いかもしれないわ」
新しい衣装に着替え終えると、コテツにへと近付いてから小声で耳打ちして
421:名無し :

2019/04/10 (Wed) 06:36:41

タクト「良かった」
尻を掴みつつ、突き上げ続ける。

ヤマト「よっ……」
ユキカゼを立たせ、片脚を持ち上げてから挿入する。

コテツ「はなから信用するつもりはない」
しかしこちらはシャニアテと違い、わざわざ聞こえるように言った。
コテツ「上っ面だけの愛想笑いを浮かべている様な奴なら尚更な」
422: :

2019/04/10 (Wed) 07:34:09

ルーテシア「くふぁん!?ん、はぁぁ……!」
お尻を掴まれるとビクンッ!と震え、それに合わせて膣内が狭まりモノを締め付ける

ユキカゼ「ひぁあ!?こ、この……体勢…恥ずかしいでござる……なぁ…」
ヤマトにしがみつきながら、膣内のモノを感じて顔を赤くしていて

永久「あらあら、嫌われていますね」
コロコロと笑ったまま、こちらも出撃の準備を始めていて

シャニアテ「ちょ、ちょっと………もぅ…」
423: :

2019/04/12 (Fri) 14:38:40

永久「━━準備も整いましたね。では、行きましょうか?」
2本の刀を剣帯で吊し、コートを羽織ると次元転移ポータルが備えられた部屋にへと向かう

シャニアテ「……貴方も出撃されるのですね?」
装備を整えてから後をついて行き、道すがらそう聞いていて

永久「はい、今回は私もご同行致します。貴方がたがどの程度の実力なのか…見た方が早いでしょうから」
424: :

2019/04/15 (Mon) 12:39:57

永久「やって参りましたね。とても愉快な場所のようですが、色々と混ざっていますね?」
転移ポータルを潜って森の中にへと移動を終えると、腰の刀の柄にへと手を置きながら周りを見渡していて

シャニアテ「……ええ。この場所には魔導師に異能力者……さらには聖遺物使いもいますからね」
永久に続いて転移ポータルを潜ると、周囲を警戒しながらそう答えて

永久「なるほど、それは楽しめそうですね。では、仕事と行きましょうか?」
425:名無し :

2019/04/15 (Mon) 19:22:36

コテツ「……待て。お嬢も狐もここに居ろ。先ずは俺が先鋒を務める」
立ち上がり、刀に手を掛ける。
コテツ「それに狐も、身を削らずに敵の手の内は知っておいた方が良いだろう?」
426: :

2019/04/15 (Mon) 20:23:34

永久「そうですね。相手の実力と能力が分かれば、対処のしようもあります。では、早速任せましょうか」
にこりと微笑みながらそう話すと、そのまま待機しだして

シャニアテ「コテツ、気をつけなさいよ?」
武器の確認を行ってから、そう声を掛けて
427: :

2019/04/17 (Wed) 12:17:02

永久「……さて、では私達も移動しましょうか?ジッと待つだけでも仕方ありませんし、どうせですから良い場所で見るとしましょう。」
コテツを見送ると、そう言ってから高所を探して移動を開始していて
428:名無し :

2019/04/17 (Wed) 16:50:19

タクト「っ、ルールーッ」
我慢ならず激しく突き上げた。

ヤマト「だが、よりユキを近くに感じる。俺は好きだな」
穏やかに笑みを浮かべながらも、ズンッと強く腰を打ち付ける。

コテツ「……まるで待っていた様だな」

マルクス「さて、何の事かね。俺は偶然ここに居るだけだ、別にあいつらを守ろうだとか大それた気持ちはねぇよ」

コテツ「ならばそこをどけ、貴様では俺の剣のサビ落としにもならん」

マルクス「ムカつくんだよ。いちいち上から目線で物言ってくるあんたが。俺はあんたをぶちのめす、そんだけだ!!」
429: :

2019/04/17 (Wed) 17:09:54

シャニアテ「………始まった…」
遠目からコテツとマルクスが戦闘を開始するのを見て、そう呟くように言葉にへとする

永久「彼は確か、元々はこちら側の人物でしたね。マルクス…でしたか?獲物は中々、腕もまずまずといった所でしょうか。」
戦闘の様子を眺めながら、武装と実力を確めるように観察していて

ルーテシア「ひぁああ!?やっ…か、勝手に……動かない…でよぉぉ……」
タクトの上に股がったまま、奥を激しく突き上げられるとそれに反応して感じていて

ユキカゼ「んっ……ふぅぅ……!そ、それなら……まぁ…拙者も…嬉いで……ござるよぉ……」
恥ずかしくも嬉しそうにしながらも、突き上げられると甘い喘ぎ声が漏れでて
430:名無し :

2019/04/17 (Wed) 18:27:12

コテツ「バカめが」
コテツはマルクスと激しく火花を散らす。しかし体全体を使って対処するマルクスに対し、コテツは片手で処理している。

タクト「気持ちいいなら素直になりなよ」
腰を掴み、更に突き上げる。

ヤマト「ユキ……!」
抱きしめ、引き続き強く腰を打ち付ける。
431: :

2019/04/17 (Wed) 20:28:19

永久「これは、時間の問題でしょうね。」
徐々に押し始めているコテツを見てそう言っていると、マルクスの足元の影から刀身が突きだされて切っ先がコテツにへと迫る

ルーテシア「んひっ!?ぁあっ!」
弱い所に当たったのか、大きく仰け反って軽くイッてしまう

ユキカゼ「んきゅうう!そ、そんなに……がっつかなくても…せっしゃはいるでござる…よぉ…?」
432:名無し :

2019/04/17 (Wed) 20:39:48

コテツ「っ」
それを見切り、咄嗟に斬撃で逸らす。
コテツ「何のつもりだ……」

マルクス「今のは俺の攻撃じゃないぞ」

コテツ「それくらいは分かっている。貴様はあんな小手先の技を使う様な奴ではないからな」

タクト「イッた?」
意地悪く笑みを浮かべながら、更に突き上げ続ける。

ヤマト「分かってる……だが、止まらないんだっ」
そう言って腰を打ち付け続けるヤマト。単に久しぶりで、歯止めがきかないらしい。
433: :

2019/04/17 (Wed) 20:54:48

刧「ふむ、今のは受け流すかや。中々見所があるのぉ?」
マルクスの影けらゆっくりと這い出るように現れると、刀を軽く弄びながらそう声を掛ける

ルーテシア「んんっ!い、いったぁ……いった…からぁぁ……」

ユキカゼ「はぅうん!んっ……ふふ、いいでござるよ…?全部、拙者にぶつけるでござるよ…♪」
にへらと笑うと、そのまま受け止めるつもりでいて
434:名無し :

2019/04/17 (Wed) 21:04:46

コテツ「……全く、狐はもうたくさんなんだがな」

タクト「イったから?」
そのまま突き上げて、更に聞く。

ヤマト「ああ……っ」
そんな事を言われては、もう止まれない。ヤマトはユキカゼの尻を掴み、より強く腰を打ち付けた。
435: :

2019/04/17 (Wed) 21:21:01

刧「んむ?何の話じゃ?」
キョトンとしながらも、ジッと視線だけは逸らさずにいて

ルーテシア「んくぁああ!び、敏感……なのぉぉ…!」

ユキカゼ「ひぃうん!?そ、それぇ……すごいでござるぅぅ……!!」
436:名無し :

2019/04/17 (Wed) 21:33:50

コテツ「貴様は知らずとも良い話だ」

タクト「ならもっと敏感になってもらわないと」
そう言って強く突き上げる。

ヤマト「もっとしてやるっ」
変わらない突き方、変わらない強さで打ち付ける。
437: :

2019/04/17 (Wed) 21:53:47

刧「ふむ……まぁよい。後はこれで語らえばよいのじゃからの」
そう言って切っ先をコテツにへと向けると、獰猛に笑ってみせて

ルーテシア「くはぁあん!そ、それ……強く…だめぇえ!?」

ユキカゼ「んんっ!ふあっ……あああ!」
大きく仰け反り、喘ぎ声をあげながら尻尾を逆立たせ
438:名無し :

2019/04/17 (Wed) 22:28:10

コテツ「その通りだ。それが一番早い!」

タクト「ダメなの?」
突き上げ、腰を回す。

ヤマト「くっっ」
尻尾を握り、しごきながら突く。
439: :

2019/04/17 (Wed) 22:41:07

刧「うむうむ、じつに良いのぉ。さて、わしも混ざらせてもらうぞ?おぬし一人では手に余るようじゃからの」
愉快気に笑うと、マルクスにへとそう言い

ルーテシア「んんんっ!お、おかしく……なるからぁぁ……」
奥を突き上げられながら膣内を掻き混ぜられ、激しく感じていて

ユキカゼ「ひゃう!しっ……しっぽはだめで…ござるよぉぉ……」
ビクビクと震え、締め付けが強まって
440:名無し :

2019/04/17 (Wed) 22:56:19

マルクス「好きにしろよ」

タクト「おかしくなりなよ、だったら」
そう言って、最後の一押しと言わんばかりにズンッと強く奥を突き上げる。

ヤマト「知ってるさっ」
突きながら尻尾を撫で回す。
441: :

2019/04/17 (Wed) 23:58:27

刧「んむ、好きにさせてもらうぞ」
そう言うなり、コテツにへと駆け出して斬りかかり

ルーテシア「っ…んぉおおおお!?」
激しく絶頂してしまい、潮を噴いて

ユキカゼ「ふぁ…ぁああ!や…す、すぐに……いってしまうで…ござるよぉぉ…」
442:名無し :

2019/04/18 (Thu) 00:30:49

コテツ「はっ!」
素早く対応し、鍔迫り合いとなる。

タクト「っ!!」
その激しい絶頂に合わせて射精し、出しながら腰を叩きつける。

ヤマト「幾らでもイけっ」
片手で耳を、片手で尻尾を愛撫しながら突き続ける。
443: :

2019/04/18 (Thu) 01:19:20

刧「クハハ!それだけのハンデを背負って尚、その実力か!とても良いぞ、おぬし!」
火花を散らせつつ、押し込みながら愉しそうに笑っていて

ルーテシア「~~~っ!!!!」
ガクガクと大きく仰け反りながら痙攣し、膣内に流し込まれる精液に再度イッていて

ユキカゼ「くひぃっ!?んっ、ぅうううう!!」
ブルルッ!と震え、そのままイッてしまう
444:名無し :

2019/04/18 (Thu) 06:10:14

コテツ「ハンデ、か」
力を入れて踏ん張ると、地面が陥没する。
コテツ「この状態で長く居るとな、当たり前になり過ぎてハンデとも思わなくなるんだ。俺にとって、これが普通になる」

タクト「っ」
仰け反ったルーテシアの手を引いて抱き寄せ、逃がさないと言わんばかりに抱き締める。そして卑猥な音を響かせながら腰を叩きつける。

ヤマト「っ、くぅっ!」
ユキカゼに合わせる様に、ヤマトも射精する。
445: :

2019/04/18 (Thu) 06:34:14

刧「成る程のぅ、相応の努力の賜物じゃな」
刀身を弾いてから距離を取ると、尻尾を揺らしながら刀を構えて

ルーテシア「んぁああ!い、いってる……イッてる……のにぃぃぃ…!」
思考が纏まらず、あまりの快楽にとろんと顔をとろけさせ

ユキカゼ「っぅ~~!!ふぁ……ぁぁ……いっぱい…出てるでござる…なぁ…」
446:名無し :

2019/04/18 (Thu) 06:41:21

コテツ「努力とも違う。自然体でいただけだ」

タクト「けど逃がさないよルールー」
そのまま立ち上がってルーテシアを抱えて持ち上げ、突き上げる。

ヤマト「全部、ぶつけて良いんだろ?」
熱い息と共に囁きながらゆっくりと腰を動かしている。
447: :

2019/04/18 (Thu) 08:31:12

刧「それでこの強さかや、驚異的じゃな」

ルーテシア「ひぐぅ!?ぉ……おぉぉ……っ!?」
一瞬意識が飛んだのか、獣のような声をあげてしまい

ユキカゼ「んぅぅ……も、もちろんで……ござるよぉ…」
ゾクゾクっと震えると、嬉しそうにしていて
448:名無し :

2019/04/18 (Thu) 08:56:18

コテツ「上面の世辞など要らん」
そう言って踏み込み、剣を一閃させ、斬撃波を放つ。

タクト「く、ぅっ」
尻を鷲掴みにしながら激しく突くと、接合部から卑猥な音がする。

ヤマト「ユキ……愛している」
囁きながら後ろを向かせ、立ちバックで突き始める。
449: :

2019/04/18 (Thu) 09:30:20

刧「むっ……やるのぉ」
こちらも合わせるように刀を一閃させ、斬撃破を放って相殺させる

刧「このままでは、ジリ損ではないかや?こっちは二人、ぬしは一人じゃ」

ルーテシア「んひぃい!は、はげ……しすぎぃぃ…!んんっ!」
落ちないように腕を回してしがみつきつつ、再びイきそうになっていて

ユキカゼ「ふぁ……んんんっ!!せ、せっしゃも……愛してるで…ござるぅぅ……!」
450:名無し :

2019/04/18 (Thu) 10:11:28

コテツ「俺には開くべき道がある。立ち塞がるものは全て斬り伏せる」

タクト「気持ちいいくせにっ」
そのまま激しく突き上げまくっていく。

ヤマト「っく!」
腰を掴み、奥を突き入れていく。
451: :

2019/04/18 (Thu) 14:40:42

刧「よい心意気じゃ。しかし、簡単には通さぬぞ?」
そう言うと、刀を鞘にへと納め。居合いの構えを取り

ルーテシア「き、きもち…キモチイイ…のぉおお……!奥……ずこずこっ……てぇ……んはぁああん!」
思考が回らなくなってきたのか、舌を出しながら大きな声で喘ぎ

ユキカゼ「ふくぅうう!?お、おくぅ……うう!?」
452:名無し :

2019/04/18 (Thu) 18:24:56

コテツ「その構え……成る程。貴様、あの青臭いガキの師か」

タクト「もっともっとしてやるっ」
そのまま激しく突き上げる。

ヤマト「ユキ……ッ」
後ろから胸を揉みながら突く。
453: :

2019/04/18 (Thu) 19:05:06

刧「ふむ、あの馬鹿弟子が世話になったかや。ならば、ぬしには師としてお礼をせねばのぉ?」
ニィっと口元を吊り上げると、全身からオーラのようなものが漏れでて刀にへと収束されていく

ルーテシア「っぁああ!んっ…んん!た、たくとぉ……すきぃい…」
激しく突き上げられる毎にどんどんと愛液が溢れ、押し寄せる快楽に喘いで

ユキカゼ「んんっ!こ、これぇぇ…これもぉぉ…すごく…気持ちいいでござるぅぅ…!」
キュウウッ!と締め付けながら、胸を揉まれると頭を突き抜けるような刺激に耳と尻尾をピンっ!と立てて
454:名無し :

2019/04/18 (Thu) 19:49:48

コテツ「戦いの最中にニヤニヤと笑ってみせて余裕ぶった台詞しか吐けなくなるのは自分が三流だとアピールしているようなものだ。来るなら来い、ぬるま湯に浸かり切って錆び付いた刃では俺の首は獲れん」

タクト「僕も好きだ、ルールーッ」
その愛を刻み込む様に更に奥まで突き上げる。

ヤマト「俺も気持ちいいぞ、ユキッ」
胸を揉みしだきながら、激しく突いていく。
455: :

2019/04/18 (Thu) 20:03:40

刧「では……っ!」
地面が陥没する程力強く踏み込むと、超高速の抜刀。胴体から肩に掛けてを狙って斬りかかる

ルーテシア「ひぁ……ぁあああ!!?」
子宮が降りてきたのか、子宮口を強く押し上げられて潮を噴きながら派手に絶頂を迎えて

ユキカゼ「はぁ……ぁああっ!も、もう……きてしまうぅ……!」
456:名無し :

2019/04/18 (Thu) 20:26:00

その超高速の斬撃を受けるコテツ。すると、途端に体は石化し、霧散する。
マルクス「なっ!?」

コテツ「だから言っただろう。ぬるま湯に浸かり切って錆び付いた刃では俺は斬れないと」
赤黒い魔力の剣を複数生み出して、地面から殺到させる。

マルクス「っ、ぐぁあっ!?」

タクト「っ!!」
駅弁スタイルのまま壁に押し付け、更に子宮目掛けて突き入れる。

ヤマト「そのままイけっ、ユキ!」
激しく突きながら、尻尾を握る。
457: :

2019/04/18 (Thu) 21:33:59

劫「ちぃっ!」
素早く回避に回るも、避け切れずに足や腕にへと切り込みが走り

ルーテシア「ぎぃっ!?んぉおおおお!!」
ついに子宮口を押し広げられ、内側に入ったのを感じて白目をむきながら激しく痙攣し

ユキカゼ「~~~っ!!!?」
尻尾を握られ、そのまま絶頂にへと達して
458:名無し :

2019/04/18 (Thu) 21:47:35

コテツ「思ったより浅いか。大した反応だ」

タクト「もっともっと狂わせてあげるよ、毎日欲しくなるまでっ」
その反応を見て更に興奮は高まり、子宮口をガンガン突きまくった。

ヤマト「っ」
今度はそのままベッドに寝かせ、寝バックの状態で突き始める。
459: :

2019/04/18 (Thu) 22:18:04

刧「ふんっ……そちらこそ、面妖な技を使いおって」
マルクスの様子をみつつ、吐き捨てるようにそう言って

ルーテシア「んおっ…おおおぉぉ!!い、いぐぅぅぅ……!まひゃぁぁ…まひゃいぐぅぅ…!」

ユキカゼ「んぅぅ!ンンンッ!!」
枕にへと口を当て、あまりの快楽に涙を流しながらも感じていて
460:名無し :

2019/04/18 (Thu) 22:25:34

コテツ「自ら欲した訳ではない。人でありながら人ならざる力、俺の手には余る代物だ」

タクト「ぐぅうっ!」
子宮口の内側にねじ込み、射精する。

ヤマト「っ!」
尻を掴み、押し広げながら突き続ける。
461: :

2019/04/18 (Thu) 23:38:06

劫「クハハ……そう言いながらも使えるものは使う。いい心構えじゃの」

ルーテシア「ァアアア!!」
再び絶頂を迎え、そのまま失神してしまう

ユキカゼ「っぅ~~!!」
お尻を広げられると、恥ずかしさから余計に感じてしまう
462:名無し :

2019/04/19 (Fri) 06:25:24

コテツ「そうしなければ生きられない。戦いとはそう言うものだ、貴様にならば分かるだろう」

レオン「だらぁっ!」
そこへ、レオンがアロンダイトを振るって現れた。当然、コテツはそれを受け止めた。

コテツ「馬鹿が。わざわざそっちから斬られに来るとはな。手間が省けたが」

タクト「……ルールー?」

ヤマト「ユキ……最高だっ」
激しく突きながら、ユキカゼに覆い被さる。
463: :

2019/04/19 (Fri) 08:17:28

劫「なっ━━馬鹿者!おぬしは下がっておれ、レオン!」
目を見開き、思わずそう叫んでしまって

ルーテシア「ぁ……ぁ……」
小さく呻きながら、ぐったりとしていて

ユキカゼ「んぐぅ!んんんっ!!」
464:名無し :

2019/04/19 (Fri) 16:34:01

レオン「やだね! どーせこいつらの狙いは俺なんだろ。だったら俺が真っ先に出てった方が良いに決まってる!」

コテツ「良かろう。ならば拾った命、捨ててみせろ!」
剣を振るうコテツ。しかしそれを受け止めたレオン。やはり、表情は驚きに。

レオン「……わりーけど、フェイトとレヴィのが速く感じるわ」
その体からは、黄色と蒼の稲妻が迸る。

コテツ「貴様……放電能力を得たのか、いつの間に」

レオン「電気の扱いは可愛い嫁さんの得意技なんでね!」

タクト「……ヤり過ぎたかな」

ヤマト「っ」
激しく、卑猥な音を響かせながら突き続ける。
465: :

2019/04/19 (Fri) 16:56:08

劫「……まったく、とんでもない小僧じゃのぉ…」
レオンの様子を見て、思わずそう呟いてしまい


ルーテシア「ん……ぁ……」
少しして意識が回復すると、ぼんやりとタクトを見て

ユキカゼ「んむぅう!んんんぅ!」
シーツをギュッと掴み、大きく震えてから接合部から止めどなく愛液を溢れさせ
466:名無し :

2019/04/19 (Fri) 17:05:34

稲妻を伴ってレオンのアロンダイトは分離変形。黄色と蒼の刃を持つ双剣となる。
レオン「転身、セイヴァーフォーム」
そして纏う服も高速移動に適した形態に変化。

タクト「おはよう、ルールー」

ヤマト「ズブズブだな、いやらしい」
囁きかけつつ、強く突き入れる。
467: :

2019/04/19 (Fri) 17:23:07

劫「……今のうちじゃ、少し下がるぞ。」
レオンの様子を見てマルクスにへと近寄ると、腕を掴んでからそう言って

ルーテシア「お……おはよう……」
まだぼんやりとしながら返答をすると、まだ繋がったままのため圧迫感を感じてお腹を触っていて

ユキカゼ「んんっ!ふぅ……ぅぅ…!」
枕に顔を埋めて頭を横に振るうも、言葉に反応して膣内が蠢き
468:名無し :

2019/04/20 (Sat) 06:22:26

マルクス「くそっ、ふざけんなよ……!」

タクト「ん? どうしたのルールー」

ヤマト「ユキ」
不意に、ズンッと強く奥まで突き入れる。
469: :

2019/04/20 (Sat) 08:56:35

劫「今のままではあやつの足を引いてしまう。大人しく下がるべき……じゃ…?」
そういいながら腕を引こうとすると、腹部から刀身が突き出てくる

永久「あらあら、敵前逃亡とは。いけませんねぇ?」
靄のように揺らぎながら出現すると、刧の腹にへと突き刺した一本の刀『雨月』を引き抜き。続けてマルクスの首を狙って振るう

ルーテシア「ぁ……?ううん……なんでもないわ……ただ、幸せだなって…」
恥ずかしそうに照れながら、そう言って

ユキカゼ「んぉおお!?」
枕から口が離れ、舌を出しながら大きく喘ぎ
470:名無し :

2019/04/20 (Sat) 12:17:57

マルクス「っ!」
素早く身を屈めて回避し、劫を抱えつつ距離を取る。
マルクス「てめぇ……どっから湧いて出やがった……」

タクト「もっと幸せにしてあげようか?」

ヤマト「っ、くぅっ」
そのまま奥まで突きまくる。
471: :

2019/04/20 (Sat) 12:56:14

永久「そういうのは、聞いて答えが帰ってくるものではありませんよ?」
クスクスと笑いながら雨月の刀身に付いた血を払い落とすと、コテツにへと一度視線を向けてから歩いてマルクスにへと近寄りだして

刧「ガフッ………さ、下がれ……今のままでは………全滅…するぞ…」
血を吐き出し、貫かれた腹部を手で押さえながらなんとかそう言っていて

ルーテシア「……あんたの場合、コレで…でしょ?」
そう言うと、接合部にへと手をやって

ユキカゼ「んおぉぉぉ!?おぐぅ…ぅううう!!」
472:名無し :

2019/04/20 (Sat) 18:23:34

マルクス「くそっ……」

コテツ「余計な事をするな狐風情が!! 貴様は黙って高みの見物でもしていろ!!」

タクト「バレたか」

ヤマト「くっ!!」
そして奥まで突き入れて、射精した。
473: :

2019/04/20 (Sat) 18:56:27

永久「あら、そう怒る事ないではありませんか。私はただ仕事をしているだけ、戦力の把握もあらかた済みましたしね」
歩みを止めると、場違いな程の笑みを見せながらそう言って

シャニアテ「━━ごめんなさい、コテツ……引き止められなかったわ…」
遅れて頭上からコテツの側にへと降ってくると、レオン達にへと2丁の拳銃を構えながらそう言って

ルーテシア「……えっち…」
照れ笑いを浮かべると、小さくそう言って

ユキカゼ「ぉほぉおお!!?」
膣内を精液が埋め尽くし、あまりの快楽に呑まれていて
474:名無し :

2019/04/20 (Sat) 19:08:34

コテツ「……ちっ」

レオン「戦力をこの程度で把握したなんて思われちゃ困るぜ狐さんよ。なんせウチにはお人好しが多くてな!」

デューク「そう言うこった」
そう言ってコテツに速射砲撃を至近距離で叩き込む。
デューク「よぉ、また会ったなオッサン」

タクト「ルールーにだけだよ」

ヤマト「ん、ぐ」
そのまま再びゆっくりと腰を動かす。
475: :

2019/04/20 (Sat) 19:27:37

シャニアテ「なっ…━━くっ!」
コテツの方に視線をやるも、視界の端に黄色の稲妻と赤い炎が迸り。すぐに回避に移ると先程までいた場所にへと二人の人物が武器を振り抜いた体勢で着地している

フェイト「……お待たせ、遅れてごめん。」

シュテル「とても厄介な状況のようですね……」
それぞれが武器を構え、何時でも動けるようにしていて

ルーテシア「そう言うんだったら……ちゃんと証明、してもらわないとね?」

ユキカゼ「んぉっ……んぅっ!!ぅぅうう…!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣し、ゆっくりと突かれるだけでも倍に感じていて
476:名無し :

2019/04/20 (Sat) 19:45:55

コテツ(悠長に構えすぎたな。レオンにしても小娘達にしても、今の一撃だけで分かった。短期間での成長が凄まじい……この目覚ましさくらいは、認めざるを得ないところか)

レオン「おっちゃん、出来る事なら俺はあんたとは戦いたくねぇ。あんただって、家族だろ」

コテツ「まだそんな甘ったるい台詞を吐き散らすか。俺は敵だ、生き延びたければその刃で俺を斬ってみせろ」

レオン「無闇やたらに斬って何になるってんだ!! 力はただ無意味に傷つけ合う為のもんじゃねぇ、誰かを守る事にだって使える! 俺は嫁さんにそう教わったぜ!」

コテツ「ならば尚更、守るものの為に振るってみせろ!! でなくば俺がお前の大切なもの全てを奪うだけだ!」

レオン「獲らせねぇよ、あんたらには何一つ! 俺はもう自分に正直になるって決めたんだ! 俺が獲らせねぇっつったら獲らせねぇ!!」

タクト「証明して欲しいなら、幾らでも」
そう言って、奥に向けて突き上げ出す。

ヤマト「っ、ふ……!」
尻尾を撫で回し、耳に舌を這わせながら突く。
477: :

2019/04/20 (Sat) 21:48:08

シャニアテ「…………」
一度だけ手に持つ拳銃にへと視線を向けると、振り払うように再度フェイト達にへと構えて

永久「勇ましいですねぇ。それとも、戯言だと言った方がよろしいですか?」
尻尾をユラユラと揺らしながら、剣帯に吊るした鞘からもう一本の刀を引き抜いて両手にへと持って二刀流にへとなる

ルーテシア「んはぁぁ…!ぁっ……んっ!」
先程までの行為で敏感になっているためか、大きな声が出てしまい

ユキカゼ「んぅ!んんんっ!」
ゾワゾワッ!と震えながら、膣内がキュンキュンと疼いてしまっていて
478:名無し :

2019/04/20 (Sat) 21:55:35

レオン「戯言結構! それでも俺は俺なりのやり方を貫くさ。笑うなら幾らでも笑え!!」

デューク「おいアンタ」
シャニアテの銃身に手をかけて、力を込める。
デューク「迷ってんのかい。得物が震えてるように見えるぜ?」

タクト「く、っ!」
すぐにでも激しくしたかったが、あえて変わらず、ルーテシアの負担にならない様に突く。

ヤマト「ん、ちゅ」
耳を、尻尾を、膣内を。三箇所をじっくりと攻める。
479: :

2019/04/20 (Sat) 22:47:09

シャニアテ「っ……世迷い言を…!」
デュークの手を振り払うと、銃口を向けて引き金を引き発砲する

永久「ふふ、良いですね。とても……潰しがいがあります。」
シャニアテが発砲したのを確認すると、フェイトとシュテルにへと接近してから斬り掛かり

ルーテシア「んっ……はぁああ……これぐらいが……好きかもぉ…」
感じながらも、余裕が出来ていて話して

ユキカゼ「ふぁ……ぁああ…!すご……すごぃぃい……」
480:名無し :

2019/04/20 (Sat) 22:57:16

デューク「っと!」
素早く避けるが、やはり避けきれず頬を掠め、眼帯も外れてしまう。
デューク「返す言葉に困ってすぐ撃つなら図星突かれましたって言ってる様なもんだぜ」

マルクス「フェイト!!」
すぐさま斬撃波を繰り出して、それをマーキングに瞬間移動。フェイトとシュテルを庇い、一身に斬撃を受けた。
マルクス「……がふっ……!!」

タクト「じゃあ、このままいくよ?」
尻を揉みながら変わらないペースで打ち付ける。

ヤマト「ナニが凄いって?」
変わらない三箇所同時攻めをしつつ、ヤマトは囁く様に聞いた。
481: :

2019/04/20 (Sat) 23:17:50

シャニアテ「黙れっ……」
すぐに連続して引き金を引き

フェイト「マルクスっ!?あ━━━」
咄嗟の事に反応出来ず、目を見開いていて。その隙をついた二の太刀が眼前にへと迫るも合間にへと刧が割って入ってくる

刧「っ……!!」
腹部から血を吹き出しながら刀を握って永久の斬撃を受け止めに入るも、力が入らないのかそのまま弾き飛ばされてフェイトを巻き込みながら転がっていく

ルーテシア「ん……うん…おね…がいぃ……んぁあ…!」

ユキカゼ「み、みみとしっぽぉぉ……さわられながらぁ……ズンズン……てぇぇ…!」
だらしなく顔をとろけさせ、涎を口元から垂れさせていて
482:名無し :

2019/04/20 (Sat) 23:34:50

デューク「あんた優しいよな」
今度は腕を掴み、握りしめる。
デューク「心臓狙って撃ちゃ良いのに、わざわざ頭狙って撃ってる」

レオン「っ!」
火事場の馬鹿力とでも言うのか、体に纏わせた電気が一瞬出力が高まり、目にも留まらぬ速さとなってコテツを振り切り、フェイトと劫、マルクスの三人を魔力のクッションを展開して受け止める。
レオン「ふざけんな……ふざけんなよくそっ! どいつもこいつも死に急ぎやがって!! カッコつけたつもりか!?」

マルクス「……そんなんじゃ、ねぇ……きづいたら、体が……勝手に、うごい、ちまってたんだよ……」
血に塗れ、仮面も砕けていたが、マルクスは満足げな笑みを浮かべていた。
マルクス「やっぱ、捨てらんねぇな……レオンとしての、気持ちは……」

レオン「……だったら、尚更生きろよ!! 生きてフェイトを好きで居ろ! お前は俺だ、そうして良いんだよ!!」

マルクス「やっぱバカだな、お前……レヴィの上に俺までその輪に、はいっ、たら……いよいよ、意味わかんねぇ、だろ……」

タクト「可愛いよ、ルールー」
変わらず打ち付けながらも、言葉によって攻める。

ヤマト「もっとして欲しいか?」
483: :

2019/04/20 (Sat) 23:58:25

シャニアテ「っぅ!!」
振り払おうと力を込め、無理矢理腕を動かして

劫「くはは……情けない顔を…するでない……堂々と……しておれ……」
出血が多いのか、刀を手放して力無く倒れたまま。そう言っていて

フェイト「マルクスっ…刧さんっ…!」

シュテル「回復魔法を使います……得意ではないですが、無いよりは良いはずです」
二人にへと駆け寄ると、手をかざして回復魔法を使用し。

永久「あら……やはり、普通の人間は脆いですね」
ポタポタと切っ先から血を滴らせつつ、レオンの様子を見ていて

ルーテシア「ふぁ……んっぅ……!!」

ユキカゼ「う……んぁぁ…し、してぇぇ……ほしいぃ…」
膣内を締め付けながら、おねだりするように言って
484:名無し :

2019/04/21 (Sun) 00:19:06

デューク「離すかよ。今のあんたじゃ誰も撃てない。今のあんたは、銃口を誰に向けて良いか分かっちゃいねぇんだからな」

レオン「てめぇは黙ってろど腐れ狐が……!!」

マルクス「……なぁ、フェイト……俺さぁ……やっぱ、お前の事、好きだったみたいだ……だからさぁ……最後に、守れて……良かったよ」

タクト「……っ」
変わらないペースの中、何回かは強めに突く。

ヤマト「いくぞ?」
尻尾をしごきながら奥を激しく突く。
485: :

2019/04/21 (Sun) 06:43:43

シャニアテ「黙れぇっ!」
体内の聖遺物を展開させると、誓約の十字架が背後に出現。そしてそのまま起動させると十字架の横側が開き、左右にへと矛が広がるように現れる

永久「あらあら、酷い言われようですね。」
そう言うと、レオンに接近しながら右手に持つ空裂を高速で突き出す。すると空気を切り裂きながら小さな衝撃波が弾丸のように打ち出される

フェイト「だめ、駄目…!死んではだめ……!最後なんて…いや……!」
首を横に降り、涙を流しながらそう叫び

シュテル「っ……このまま…では…」

ルーテシア「ンンッ!こ、こらぁ……さりげなく、なに……強く突いて…くはぁあんっ!?」
奥を強く突かれると、大きく痙攣し

ユキカゼ「んぉおおっ!や…ぁああ!?」
486:名無し :

2019/04/21 (Sun) 07:04:59

デューク「自分の身の振り方も分からずに力だけ振り回してる奴なんかになぁ!!」
拳に魔力を展開し、振り抜くと同時に速射砲撃を発射する。
デューク「この俺をブチ抜ける訳ねぇだろうが!!」

レオン「っ!?」
何とか防ぎにかかるが、衝撃が重く、吹っ飛ばされる。
レオン「くそっ、ニヤニヤしやがってムカつくぜ……まるで自分が人間より上回ってる凄い狐様ですとでも言いたげな面構え。悔しさと憎たらしさでどんなツラに様変わりすんのか今から楽しみだ……!」

マルクス「……あのバカに……これ、渡しといてくれ」
一本に繋げたマテリアルウェポン、鞘に納まった村正壱参式を無理矢理押し付けた。
マルクス「ありがとう……フェイ、ト……」
そして、マルクスは遂に脱力した……

タクト「でも気持ちいいでしょ」
変わらないペースで突くと、時たま不意打ち気味に強く突く。

ヤマト「っ!!」
そのまま速くしごき上げながら、叩きつける様に激しく突く。
487: :

2019/04/21 (Sun) 07:26:14

シャニアテ「っぅ!!」
咄嗟に腕をクロスさせて受け止めるもそのまま弾き飛ばされて後方にへと転がっていき

永久「あら、それは怖いですね?」
再度踏み込み、両手の刀を時間差をつけながら振るって斬りかかる

フェイト「っ━━レオン…っ!!」
涙を流し、ギュッ!とマルクスに抱きついてしまう

ルーテシア「そ、そう……だけどぉぉ……ひぐぅ!?」

ユキカゼ「んぉぅ!?お、おぐぅ!しっぽぉぉ……いいぃ…!」
シーツを握りしめ、お尻を無意識に突きだしていて
488:名無し :

2019/04/21 (Sun) 07:45:32

デューク「あんたはどうなんだよ、オッサン」

コテツ「……お嬢、大事無いか?」
歩み寄り、手を伸ばすコテツ。

レオン「てめぇをぶちのめしてやる……俺の嫁泣かせた罪は重てぇぞコラァ!!」
そう言って攻撃に対応するレオン。徐々に攻めにも転じて行く。

タクト「だったら、良いじゃん」
徐々に徐々に強く突く間隔が短くなる。

ヤマト「ユキ、ユキッ!」
引き続き尻尾とピストンの繰り返しで、ひたすら攻め立てる。
489: :

2019/04/21 (Sun) 08:23:49

シャニアテ「…先程ので左腕をやられたわ……右腕も、痺れが抜けない…」
右手で手を取って立ち上がると、左手に持っていた拳銃を拾ってからホルスターにへと納めて。

永久「あらあら、速度が上がりましたね。」
双剣を両手の刀で受け流しつつ、左手の雨月を足を狙って突きだして

ルーテシア「んっ…んはぁっ!ま、また…激しく……ぅ!」
ガクガクと痙攣しだして、再び余裕がなくなってくる

ユキカゼ「ぁ……ぁああぁ!!」
490:名無し :

2019/04/21 (Sun) 08:50:32

コテツ「ならば無理はするな……」

レオン「ぐぅあっ!」
足に突き刺さるも、笑みを浮かべる。
レオン「つーかーまーえーたぁっ!!」
そう言って全力で双剣を振るった。

タクト「はぁっ……!」
余裕がなくなってきたのはこちらも同じ、強く突き上げる。

ヤマト「う、ぐぉおっ!」
子宮まで突き入れ、射精した。
491: :

2019/04/21 (Sun) 09:02:42

シャニアテ「…えぇ………しかし……予定が崩れたわね……」
永久を横目に見ながら、小さくそう言って

永久「残念、外れですよ」
すぐに雨月を手放すと、空裂を両手で持って器用に双剣を受け流してから流れるように柄頭を胸元にへと突き出し


ルーテシア「んくぅう!ぁ…あんっ!」

ユキカゼ「んぉ……おぉおおお……!!」
舌を出し、アヘ顔を晒しながら深く絶頂を迎えてしまう
492:名無し :

2019/04/21 (Sun) 10:38:42

コテツ「……お嬢はどうする」

レオン「っ!」
双剣の片割れを手放し、受け止める。チンピラキックを繰り出す。

タクト「可愛い声、もっと聞かせて」
変わらないペースで突く。

ヤマト「ぐ、ぅ……」
493: :

2019/04/21 (Sun) 10:53:10

シャニアテ「………私はもう無理そうね…隙を見て、逃げ出すわよ」

永久「っ……足癖の悪い子ですね」
すぐに空裂を盾にすると、距離を取って

ルーテシア「や……ま、まじまじと……聞かないで…よぉぉ……」

ユキカゼ「あ、あへぁ……ぁぁ……」
ぐったりとしながら、ビクンッビクンッと痙攣していて
494:名無し :

2019/04/21 (Sun) 11:08:15

コテツ「分かった。ならば、供をしよう」

レオン「生憎お育ちはあんま良くなくってな!」
そしてそのまま蹴り上げ、砂を撒き上げる。

タクト「無理」
即答し、突き上げ続ける。

ヤマト「っ……ユキ……」
495: :

2019/04/21 (Sun) 11:35:35

シャニアテ「…悪いわね……」
片手で拳銃「血塗れの聖徒」にへと弾丸を込めると、それを祈るように持って

永久「成る程、目眩ましですか」

ルーテシア「んっ……んふぁっ!ぁああ!」

ユキカゼ「あ、あぁ……さ、さしゅがに……ちゅかれたれ……ごぞるぅ…」
496:名無し :

2019/05/01 (Wed) 18:17:40

【令和ですねー、今後ともよろしくです】
奇襲を掻い潜った一行。しかし、その戦いの中で犠牲もあった。
劫は重傷を負い、マルクスはフェイトを庇い意識不明の重体となっていた。
マルクスの見舞いに来ていたレオンは、マルクスの胸にマテリアルウェポンを添えた。
レオン「……死ぬんじゃねぇぞ。 俺のくせに、惚れた女残してくたばるなんて許さねぇからな……」
497: :

2019/05/01 (Wed) 18:55:09

【令和ですね~、こちらこそ今後もよろしくです~】

劫「━━んむ……?なんじゃ…来ておったのかや…?」
マルクスの隣のベッドで横になっていて、ぼんやりとレオンを見るとそう言って
498:名無し :

2019/05/01 (Wed) 19:00:25

【令和になったからって特別何も感じてない人間です】

レオン「悪りぃ、起こしちまったか。すっかりフェイトがショック受けちまってよ……ちょっと様子見に来たんだ」
499: :

2019/05/01 (Wed) 19:14:57

【まぁ、特に変わらないですからねぇ】

劫「そうかや………あの娘っこは強い娘じゃ…しばらくすればなんとか持ち直すじゃろう…」
カラカラと笑いながらも、すぐに視線を自身の手にへと移す

劫「すまぬな。助けに入っておきながら、足を引っ張ってしまった上にこのような事になって……」
500:名無し :

2019/05/01 (Wed) 21:05:15

【変わり映えなんぞしないノデス】

レオン「謝らねぇでくれよ。足引っ張っただなんて、んな事思ってねぇし誰にも思わせねぇ。あんたが居てくれたから、こいつは死なずに済んでる……寧ろ足引っ張ったのは俺の方だ。遅れた上に逃しちまって、おまけにあんたやこいつに余計な大怪我させて、フェイトを泣かせて……情けねぇよ、ホントに……自分が情けねぇっ」
501: :

2019/05/01 (Wed) 21:21:07

【ただ言いにくい年号になっただけ】

劫「……おぬしは強い者じゃ、これから挽回すればよいのじゃよ」
そう言うと、小さく笑って

劫「見ての通りワシらはしばらく戦線復帰は無理そうじゃ。それに、厄介な事にワシは力を封じられてもうた……」
502:名無し :

2019/05/01 (Wed) 21:32:44

【あと書類訂正めんどくさい】

レオン「……分かった。それならしばらくゆっくりしといてくれ。あとは、俺らがやる」
そう言って部屋を出る。そこで出迎えたのは、デュークだ。

デューク「ホントに行くんだな」

レオン「ああ。3D0500だ」

デューク「3D0500な、了解」
それだけ交わして、レオンとデュークはそれぞれ部屋に戻る。
503: :

2019/05/01 (Wed) 21:40:26

【書類は面倒だもんねぇ】

フェイト「あ……お帰りなさい。様子、どうだった…?」
レオンを出迎えると、そう声を掛ける。普段通りにしようとしてるものの、どこか元気はない
504:名無し :

2019/05/01 (Wed) 22:07:26

【平成って書いてあるとこにいちいち二重線引いて令和にせなあかんのです】

レオン「劫さんの方は目ぇ覚めた。もう一人の俺の方はまだ分かんねぇ……けど、大丈夫さ。だって俺なんだぜ? そう簡単にくたばるかよ!」
505: :

2019/05/01 (Wed) 22:46:42

【それは面倒くさい】

フェイト「そう……うん、そうだよね。きっと大丈夫だよね」
そう言うと、何度か頷いていて

フェイト「少し、安心したかな」
506:名無し :

2019/05/01 (Wed) 22:53:03

【上司が早いとこテキスト新しくして送って来たらいいのに】

レオン「……なぁフェイト。あいつが目ぇ覚めたらさ、あいつの事……受け入れてやってくんねぇか? フェイトが俺にレヴィにそうして欲しいって言ったみたいに、さ」
507: :

2019/05/01 (Wed) 23:08:04

【後で送るから(すぐにとは言っていない)】

フェイト「レオン……うん…そうだね。そうしてみるよ」
まだ整理がつかないのか、ぎこちない笑みを浮かべながらもそう言って
508:名無し :

2019/05/01 (Wed) 23:21:00

【マジで冗談抜きにその状態】

レオン「ったく……」
そんなフェイトを、優しく抱きしめる。
レオン「なあフェイト、俺達家族だろ? 泣きたいなら幾らでもこうやって抱きしめてやる、忘れたいならキスでも何でもしてやる。だから、俺の前だけで良いから……もう無理して笑うのはやめてくれよ……頼むよ」
509: :

2019/05/01 (Wed) 23:29:37

【一番困るやつ】

フェイト「………ありがとう……レオン……」
胸元に顔を埋めると、少ししてから涙を流しだして
510:名無し :

2019/05/02 (Thu) 04:54:08

レオン「……礼なんか良いっつーの。泣きたいだけ泣いて、また笑ってくれたらそれで良い。フェイトは笑顔の方が百万倍合ってるしな」
511: :

2019/05/02 (Thu) 05:22:41

フェイト「……うん…うん……」
泣きながらも、小さく頷き。


ディアーチェ「━━戦力と士気の低下。少々良くないのではないか?子鴉よ」
はやての部屋を訪れていて。屋敷の者達の様子を見て回ってきたのか椅子に座って足を組んだ姿勢ではやてにへとそう問いかけていて
512:名無し :

2019/05/02 (Thu) 05:56:17

レオン「フェイト、一緒に強くなろうぜ。俺達はまだまだ強くなれる……お前と一緒なら、限界なんてねぇ」

はやて「……相手がいつ、どこから攻めてくるか分からへんのが現状一番手痛いトコやわ。せやけどいつまでも手をこまねいてる訳にもいかへんし……」

アズール「それなら今度はこっちから仕掛けりゃ良い。使える奴だけ掻き集めて奇襲部隊を編成して、奴らの隙を突く」

はやて「せやけどそんな急に集まらへんよ。立て続けの聖遺物使いとの戦いで、皆疲れてる……」

アズール「んな事だからいつもいつも後手に回って手痛い目に遭うんだろうが。良いか八神、強硬派の連中が聖遺物使いを出してきた時点でもうこいつは立派な戦争だ。それだけ奴らは穏健派の切り札の俺らを潰しにかかってる。やらなきゃやられんだ、手段をいちいち懇切丁寧に選んでる場合じゃねぇんだよ」

はやて「……」

アズール「それにな、幾ら聖遺物使いと言っても奴らも生物だ。疲弊してる事には変わりねぇ。だからこそ今攻めるんだ」
513: :

2019/05/02 (Thu) 06:21:07

フェイト「……うん。レオンと……ううん、皆で…強くなりたい」
ゆっくりと顔を上げると、決意を決めた様子で

ディアーチェ「成る程な……うむ、我もその意見に賛成だ。やられっぱなしは性にも合わん。」
514:名無し :

2019/05/02 (Thu) 06:25:55

レオン「だな。もっともっと強くなって、ビビらせてやろうぜ」

はやて「……分かった。ヴェルファ執務官、任せても?」

アズール「言い出しっぺは俺だからな。王様はマテリアルズを集めといてくれ、俺は俺で適当に誘ってくる」
515: :

2019/05/02 (Thu) 11:38:37

フェイト「うん!」


ディアーチェ「任せよ、ユーリにも声を掛けておく。我等の力、存分に使うといいぞ」
フンッと鼻を鳴らしてから腕を組み、そう言っていて
516: :

2019/05/04 (Sat) 14:47:46

ディアーチェ「では、我はゆくぞ。ここで長居をしても仕方あるまい」
立ち上がると、そう言ってから出入口にへと向かっていき
517: :

2019/05/09 (Thu) 08:24:08

シャニアテ「………なんとか、逃げ切れたわね」
とある管理外世界にへと訪れていて。人気の無い廃墟都市にある建物の一つにへと入ると、乱雑に置かれた椅子にへと腰掛ける。身体には至る箇所に切り傷や火傷の痕があり、まだ止血が出来ていないのか血が止めどなく出ている
518: :

2019/05/13 (Mon) 03:25:17

シャニアテ「これで……よし。まぁ、しないよりはマシね」
応急手当てを済ませて各部に包帯を巻き、椅子から立ち上がってから外の様子を確かめる。周辺は人気か無く、整備もされていないのか雑草等が生い茂っている

シャニアテ「なんとか逃れてきたけど……ここは酷い場所ね。早く、クリムと合流しないと。」
溜息混じりにそう呟くと、鎮痛剤を太腿にへと打ち込み。その場所から移動を始める
519:名無し :

2019/05/14 (Tue) 14:09:43

マルクス「……ん」
約一週間ほどして、ようやくマルクスは目を覚ました。

レオン「……よぉ、起きたか」
器用にリンゴの皮剥きをしていたレオンは、マルクスの方にも向かずに告げた。

マルクス「……何日くらい経った」

レオン「一週間」

マルクス「……フェイトの奴泣いてたかな」

レオン「あたりめーだろバカ。二度とあんな事すんな」

マルクス「……腹減った」

レオン「言うと思った。リンゴ食うか?」

マルクス「せめて擦れよ、まんまのリンゴ苦手なの知ってんだろ」

レオン「知ってるよ。嫌がらせに決まってんだろ」

マルクス「性格悪いなお前」

レオン「当たり前だろ、お前なんだから」
520: :

2019/05/14 (Tue) 14:30:32

フェイト「レオン、そろそろ交代だよ?ぁ……」
ノックをしてからマルクスとレオンのいる部屋にへと訪れると、目を覚ましたマルクスを見て目を見開き。口元を両手で覆って
521:名無し :

2019/05/14 (Tue) 16:24:54

レオン「……ほれ、何か言う事あんだろ」

マルクス「……フェイト……心配かけて、悪かった」


コテツ「探したぞ、お嬢」
一方、コテツは追っ手の魔導師達をズタズタに斬り裂き、返り血を浴びた状態で合流した。
コテツ「……しつこい連中だ」
522: :

2019/05/14 (Tue) 22:17:57

フェイト「……うん。こっちこそ、無事に起きてくれてよかった」
嬉し涙を浮かべながら、それでも笑顔を浮かべてみせて


シャニアテ「ええ、本当にね……それにしても、酷い格好ね?真っ赤じゃない」
近くの壁にへと寄りかかり、コテツの姿に苦笑いを浮かべていて
523:名無し :

2019/05/14 (Tue) 23:00:26

マルクス「……やっぱ、変わんねーな」

レオン「んじゃ、後は頼むなフェイト」


コテツ「仕方がないだろう」
524: :

2019/05/14 (Tue) 23:06:19

フェイト「あ……うん。わかった、後は任せて」
そう言うと、レオンを見送って

シャニアテ「それもそうね……私なんて、こんな有り様なんだもの。お互い様ね」
血の滲んだ包帯だらけの自身を見下ろし、苦笑いを浮かべて
525:名無し :

2019/05/14 (Tue) 23:23:14

マルクス「……フェイト……ありがとうな」


コテツ「大事ないか、お嬢」
526: :

2019/05/14 (Tue) 23:27:27

フェイト「お礼を言うのはこっちだよ。……でも、本当によかった。目が覚めてくれて」
ベッドの隣に置いてある椅子にへと座ると、マルクスにへと微笑み

シャニアテ「動けない程重傷……という事はないわ。多少は動きが鈍るでしょうけど、大丈夫よ」
527:名無し :

2019/05/14 (Tue) 23:56:14

マルクス「……俺の元居た世界……俺が守れなかったフェイトが、まだこっちに来ちゃいけないってさ。見事に追い返されたんだ」


コテツ「だが万一の事もある。無理はするな」
528: :

2019/05/14 (Tue) 23:59:22

フェイト「ふふ……なんだか、私らしいね」
クスクスと笑うと、林檎とナイフを手に取って皮を剥き始めて

シャニアテ「そうね……しばらくは、休ませてもらうわ。とにかく、今は寝床の確保ね」
529:名無し :

2019/05/15 (Wed) 00:22:31

マルクス「……あいつ、何か言ってたか?」


コテツ「この先に手付かずのコテージがあった。確認したが必要な部分は生きていたから、しばらくはそこに身を潜めるとするか」
530: :

2019/05/15 (Wed) 01:09:28

フェイト「レオンが?うん、色々とね。あ、このままで食べれる?」
皮を剥き終えると、一口サイズに切ろうとした手を止めて


シャニアテ「そう……なら、そこまで行きましょうか。」
531:名無し :

2019/05/15 (Wed) 01:23:31

マルクス「あー、うん。大、丈夫」
流石にフェイト相手では無下に出来ず、マルクスは答えた。

コテツ「……コテージに着いたらこれからの方針を固めるぞ」
532: :

2019/05/15 (Wed) 02:01:58

フェイト「そっか、ならよかった。」
そう言うと一口サイズにへと切っていき、お皿にへと並べていく

シャニアテ「ええ。これから大変になるでしょうしね」
苦笑いを浮かべると、移動を始めて
533:名無し :

2019/05/15 (Wed) 05:33:50

マルクス「……っと、そうだった。フェイト、俺がぶっ倒れる前に言った事、真に受けんなよ? お前にはあいつが居る、レオンじゃない俺が今更……」

コテツ「全く、休む暇もない」
534: :

2019/05/15 (Wed) 06:13:39

フェイト「……わかってるよ。それでも……私はその…嬉しかったよ。貴方は、本当に大好きなんだってわかったから」
そう言うと、照れくさそうに笑ってみせて

シャニアテ「ええ……でも、これぐらいが丁度良いんじゃないかしら?」
535:名無し :

2019/05/15 (Wed) 06:24:07

マルクス「……あーくそっ……敵わねぇな」

コテツ「確かに、俺達らしくはあるな」
536: :

2019/05/15 (Wed) 07:49:52

フェイト「女は強し…ってよく言うからね。あ、食べさせてあげるね」
そう言うと、林檎をフォークで一つ刺して近寄り

シャニアテ「ええ、でしょう?」
そう言うと、クスクスと笑っていて
537:名無し :

2019/05/15 (Wed) 10:00:25

マルクス「い、いや良いって! こんなとこ、あいつに見られたらどうすんだよ」

コテツ「……だが、それも悪くはない」
538: :

2019/05/15 (Wed) 11:01:29

フェイト「大丈夫だよ。だからほら、あ~ん」
林檎をマルクスの口元にへとやると、そう言って

シャニアテ「ええ。あれかしら?クリムが言ってたのは」
ある程度移動すると、目的のコテージが見えてきて
539:名無し :

2019/05/15 (Wed) 11:25:32

マルクス「むぐ、っ」
本当は苦手なリンゴだが、何故かこの時は食べられた。

コテツ「ああ、アレだ。間違いない」
540: :

2019/05/15 (Wed) 11:36:47

フェイト「どうかな…?美味しくなかった?レオンから、大好きだからって聞いたんだけど……」
様子を見ながら、そう聞いていて

シャニアテ「外見はまぁまぁね……中もそれなりにかしら?」
541:名無し :

2019/05/15 (Wed) 11:41:02

マルクス「(あんのバカ、自分だって苦手なくせに余計な事をっ……)美味いよ、フェイトが食わせてくれてんだから」

コテツ「そうだな。先ずは手当てをしっかりせねばなるまい」
542: :

2019/05/15 (Wed) 11:50:31

フェイト「それならよかった。あ、でも食欲が無かったら無理に全部は食べなくてもいいからね?」
少し不安だったのか、安心していて

シャニアテ「そうね……ちなみになんだけど、コテツは手当ては得意…かしら?」
543:名無し :

2019/05/15 (Wed) 11:57:43

マルクス「ん……ありがとうな、フェイト……」

コテツ「少しばかり手荒になるが」
そう言って剣を抜き、魔力を纏わせる。
544: :

2019/05/15 (Wed) 12:08:28

フェイト「……うん、どういたしまして。」

シャニアテ「ちょっと……?」
剣を抜いたコテツを見て、身構え
545:名無し :

2019/05/15 (Wed) 12:20:58

マルクス「……あー、くそっ。なんか……ダメだな、俺」

コテツ「案ずるな。痛みはないし死にもしない」
そう言って魔法陣を展開し、シャニアテの腹に剣を突き刺した。
しかしシャニアテに突き刺さった痛みなどは一切なく、血が吹き出す様子も無い。寧ろ剣に纏わせた癒しの魔法が体内に浸透していき、傷口を徐々に塞いでいった。
コテツ「回復魔法は外部からするより、こうして直接体内に叩き込んでやった方が効率的だ」
546: :

2019/05/15 (Wed) 12:34:27

フェイト「えっと……何か悪かったかな?」
小首を傾げると、不思議そうにして

シャニアテ「っ……へぇ…便利ね。見た目はアレだけど……」
ビクッと震えるも、癒えていく傷を見て感心していて
547:名無し :

2019/05/15 (Wed) 12:43:06

マルクス「……そうやって優しくされたら、諦めつかなくなっちまう」

コテツ「そうだな、ビジュアルには問題がある。だがすぐに治るさ」
548: :

2019/05/15 (Wed) 12:53:44

フェイト「………なら、諦めなければいいんだよ。後悔がないように」

シャニアテ「なら、良いのだけれど……端から見たら貴方に刺されているわね」
想像して、おかしそうに笑って
549:名無し :

2019/05/15 (Wed) 12:57:35

マルクス「フェイトはそれで良いのかよ……俺はあいつじゃないのに」

コテツ「傍目から見ればな。ともかく大人しくしていろ、飯を適当に拵える」
550: :

2019/05/15 (Wed) 13:32:07

フェイト「うん……けど、だからって諦めるの?貴方はきっと、そうじゃないよね」

シャニアテ「ええ、任せるわね。美味しそうなのを期待してるわ」
551:名無し :

2019/05/15 (Wed) 13:43:58

マルクス「っ……なんで、なんでそんなに優しいんだよお前は……」

コテツ「期待はするなよ。俺は自分が食いたいと思った物しか作らん」
552: :

2019/05/15 (Wed) 13:52:22

フェイト「ううん……私は優しくなんてないよ。きっと、貴方に辛い思いをさせちゃう…から…」

シャニアテ「別にそれで構わないわ。貴方の食べたいものって、だいたい私と一緒だもの」
普段の事を思いだしつつ、そう言って
553:名無し :

2019/05/15 (Wed) 13:58:22

マルクス「フェイトは優しいって。初めて会った時から、ずっと」

コテツ「そうだったか? まぁ、お嬢がそう言うならそうなんだろうな」
554: :

2019/05/15 (Wed) 14:02:40

フェイト「……そう…かな?」

シャニアテ「ええ。だから期待してるわ」
555:名無し :

2019/05/15 (Wed) 14:07:44

マルクス「そうさ。俺が保証する」

コテツ「ふむ。ならば期待は裏切れんか」
556: :

2019/05/15 (Wed) 14:13:57

フェイト「…えっと…その、ありがとう…」
恥ずかしくなったのか、少し赤くなっていて

シャニアテ「あ…でも嫌いなのは止めてよ?辛いのは苦手なんだから…」
557:名無し :

2019/05/15 (Wed) 14:18:39

マルクス「……フェイト」

コテツ「そうやって念押しすると振りに聞こえるぞ」
意地悪く言いながら、支度を始める。
558: :

2019/05/15 (Wed) 14:32:35

フェイト「うん…?どうしたの…?」
名前を呼ばれ、逸らしていた視線を戻してマルクスの方を見て

シャニアテ「振りなんかじゃないわよぉ……お願いだから、ちゃんと辛いの以外でよ…?」
559:名無し :

2019/05/15 (Wed) 14:34:49

マルクス「……ごめんっ」
そう言って、マルクスはキスをした。

コテツ「分かった分かった。安心しろ、冗談だ」
560: :

2019/05/15 (Wed) 14:43:35

フェイト「んっ…!?」
いきなりの事に驚いてしまい

シャニアテ「もぅ……からかわないで」
561:名無し :

2019/05/15 (Wed) 14:45:20

マルクス「……フェイト、俺もう無理だ……」

コテツ「お嬢はからかい甲斐があるな」
562: :

2019/05/15 (Wed) 15:03:37

フェイト「ふぁ……ぁ……」
ボーッとしてしまい、顔を赤くしたまま見つめていて

シャニアテ「それ……嬉しくないわよ……?」
ムスッとしながらそう答え
563:名無し :

2019/05/15 (Wed) 15:14:05

マルクス「……ん」
そして、またゆっくりとキスをした。

コテツ「そうか……それは済まん」
564: :

2019/05/15 (Wed) 15:27:51

フェイト「ぁ………んっ……」
抵抗はせず、そのまま受け入れていて

シャニアテ「もぅ………何か、手伝いをしましょうか?」
565:名無し :

2019/05/15 (Wed) 15:33:48

マルクス「……フェイト、抵抗しないのか? 嫌じゃない?」

コテツ「大人しくしていろ。あまり動くと治りが遅くなるぞ」
566: :

2019/05/15 (Wed) 15:45:25

フェイト「………ぅ…うん……大丈夫…嫌じゃ…ないから」
恥ずかしさにドギマギしながら、そう答えて

シャニアテ「うっ……それなら仕方ない…わね」
567:名無し :

2019/05/15 (Wed) 15:49:34

マルクス「っ……」
がっつく様にキスをして、フェイトをベッドに引き寄せる。

コテツ「……今度からははぐれるな」
568: :

2019/05/15 (Wed) 15:52:21

フェイト「んぅっ!?んっ…んんぅっ!」
そのまま口を塞がれながら、引き寄せられて寄りかかり

シャニアテ「……心配…かけちゃったかしら?」
569:名無し :

2019/05/15 (Wed) 15:55:58

マルクス「ん、っ」
舌を絡ませていき、抱きしめる。

コテツ「……仕事が果たせなくなるだけだ」
570: :

2019/05/15 (Wed) 16:24:58

フェイト「んっ……んふぁ……ンンッ…」
戸惑いながらも舌を絡ませて

シャニアテ「そう……悪かったわね。」
どこか残念そうにしながら
571:名無し :

2019/05/15 (Wed) 16:31:28

マルクス「ん、くぅ……」
舌を絡ませつつ、胸に触れる。

コテツ「だが……そうだな。心配していなかったと思うのか?」
572: :

2019/05/15 (Wed) 16:49:51

フェイト「んんっ!?んっ……んぁ…!」
胸を揉まれるとビクンッ!と震え、隙間から声が漏れでて

シャニアテ「ぇ…あ……そ、そうよね。」
573:名無し :

2019/05/15 (Wed) 16:53:39

マルクス「っ、フェイト……」
胸を揉みながら熱い息を吐く。

コテツ「……無理はするな」
574: :

2019/05/15 (Wed) 17:06:43

フェイト「はっ……ぁ……凄く…変な感じ……触り方…似てるのに…でも…どこか違う……んぁ…!」
甘い吐息を漏らし、揉まれる毎に吸い付くように形を変えて

シャニアテ「え、ええ……わかったわ」
575:名無し :

2019/05/15 (Wed) 17:19:17

マルクス「そういうの、良いか?」
自分ではよく分からないが、変わらず揉む」

コテツ「っと、そろそろか」
野菜と肉を炒めていたようで、ソースで味を付け出す。
576: :

2019/05/15 (Wed) 17:32:41

フェイト「う、うん……平気……だよ?ふぁっ!あんっ!」

シャニアテ「良い匂いね。とても美味しそう……」
匂いに気がつき、そう言って
577:名無し :

2019/05/15 (Wed) 17:41:50

マルクス「っ……」
声に興奮し、更に揉みしだく。

コテツ「簡単なものだが、そう言って貰えて何よりだ」
578: :

2019/05/15 (Wed) 17:54:05

フェイト「ひぁっ!や……ぁあっ!なに…これぇぇ……ふぁあん!」
何処か違う感覚にゾクゾクと震え、更に感じていて

シャニアテ「クリムって、料理は得意だったかしら?」
579:名無し :

2019/05/15 (Wed) 18:00:29

マルクス「気持ちいいんだな、フェイト」
揉みしだく。それも、レオンとは違う感じに。

コテツ「一人で生きていくには必要なものだったからな」
580: :

2019/05/15 (Wed) 18:22:12

フェイト「は、はいぃ……こ、これ……なんだか…癖に…なりそうぅ……」

シャニアテ「そう……何だか意外ね。」
581:名無し :

2019/05/15 (Wed) 18:25:31

マルクス「良かった。もっとクセになってくれ」
止まることなく、胸を揉み続ける。

コテツ「お嬢はどうなんだ」
582: :

2019/05/15 (Wed) 18:42:47

フェイト「んふぅう!ひっ……んぁ!」
恥ずかしそうにしながらも、我慢出来ずに声が出て

シャニアテ「私?そうね……まぁまぁ、かしら?」
583:名無し :

2019/05/15 (Wed) 18:51:50

マルクス「っ」
服をはだけさせ、胸を揉みながら舌を這わす。

コテツ「いずれはお嬢の作る飯も食ってみたいものだ」
584: :

2019/05/15 (Wed) 19:01:26

フェイト「ひっ!?んっ……んぁああ!」
ゾワゾワっと震え、大きな声が出てしまう

シャニアテ「ええ、勿論。作って食べさせてあげるわ」
585:名無し :

2019/05/15 (Wed) 19:06:30

マルクス「んっっ」
舌を這わし、吸い付きながら下着の中に手を滑り込ませて秘部を攻める。

コテツ「その日を楽しみにしておこう。……さ、出来たぞ」
586: :

2019/05/15 (Wed) 19:24:12

フェイト「ひゃう!?や……そこ……はぁぁ……」
もう濡れてきていて、恥ずかしさに顔を手で覆って

シャニアテ「……うん、とても美味しそうね」
587:名無し :

2019/05/15 (Wed) 19:27:10

マルクス「もうこんな濡れてる」
そう言って、引き続き秘部を攻める。

コテツ「それは良かった。さぁ、食ってみろ」
588: :

2019/05/15 (Wed) 19:47:12

フェイト「ンンッ!い、いわ……ないでぇ……」

シャニアテ「ええ……頂きます」
そう言うと、食べ始めて。

シャニアテ「ん……美味しいわ、良い味付けね」
589:名無し :

2019/05/15 (Wed) 19:59:10

マルクス「可愛い……フェイト……ッ」
キツく攻めながら、更に乳首に吸い付く。

コテツ「あまり濃過ぎても食いづらいからな」
590: :

2019/05/15 (Wed) 23:45:30

フェイト「くひぃっ!?やぁ…あああ…!」
ビクビクっ!と強く痙攣していて

シャニアテ「まぁ、それもそうね」
591:名無し :

2019/05/16 (Thu) 00:02:07

マルクス「イッたな?」
そう言って、秘部に指を入れて掻き回す。

コテツ「風呂を沸かしてくる。そのまま食っていろ」
592: :

2019/05/16 (Thu) 03:24:43

フェイト「くひぃい!?」
キュウウッ!と膣内が狭まり、指を締め付けて

シャニアテ「はいはい、わかってるわ」
593:名無し :

2019/05/16 (Thu) 05:36:12

マルクス「フェイト、最高の反応だな」
そのまま締め付けられた指で秘部を攻める。

コテツ「大体飯が食い終わる頃には治療も終わるだろう、傷口が塞がれば剣は勝手に抜けるからその辺に放っておいてくれ」
594: :

2019/05/16 (Thu) 05:39:33

フェイト「やぁ……ぁああ……!指……すご…いぃ…!」
ビクッ、ビクッと痙攣しながらも力が抜けてしまって

シャニアテ「ええ、わかったわ。ありがと、クリム」
595:名無し :

2019/05/16 (Thu) 05:45:22

マルクス「気持ちいい?」
変わらず弄りながら聞く。

コテツ「礼など不要だ、俺はすべき事をしているに過ぎん」
596: :

2019/05/16 (Thu) 05:48:30

フェイト「は、はいぃ……き、気持ちいい……ですっ……んぁああ!」

シャニアテ「それでも、よ。お礼はちゃんとする主義なの」
食事を続けながら、小さく笑い
597:名無し :

2019/05/16 (Thu) 05:55:36

マルクス「挿れて欲しい?」
少しずつ緩め、追い打ちをかける。レオンがしないやり口だ。

コテツ「殊勝な心がけだな」
598: :

2019/05/16 (Thu) 06:00:07

フェイト「ふぇ……そ、それ……はぁ……」

シャニアテ「ええ、そうでしょう?」
599:名無し :

2019/05/16 (Thu) 06:04:23

マルクス「欲しくないならやめとくけど」

コテツ「その心がけ、捨て置かずにいるんだぞ」
600: :

2019/05/16 (Thu) 09:32:22

フェイト「ぅ……ほ、欲しい……です……っ…」
手で顔を覆っているものの指の隙間からマルクスを見て、そういう

シャニアテ「ええ、当然よ」
601:名無し :

2019/05/16 (Thu) 10:01:07

マルクス「聞こえないな?」

コテツ「なら良い」
そして、風呂を沸かしに向かう。
602: :

2019/05/16 (Thu) 10:27:08

フェイト「うぅ…い、いじわるぅ……」

シャニアテ「………本当に美味しいわね。もしかして私より上…?」
見送ると、食べるのに集中しながらぶつぶつと呟いていて
603:名無し :

2019/05/16 (Thu) 10:32:46

マルクス「俺はあいつと違って、好きな奴にこそ意地悪したくなるのさ」

コテツ「……ひとまずこんなものか」
風呂を洗ってから湯張りし、一息つく。
604: :

2019/05/16 (Thu) 11:00:00

フェイト「っ~~………い、挿入て……下さい……」
足を広げ、ワレメを指で広げながらそうおねだりしてしまい

シャニアテ「ん……ご馳走さま」
食べ終えると、そう言って
605:名無し :

2019/05/16 (Thu) 11:24:58

マルクス「了解、いくぜ?」
そしてマルクスは一気に奥まで挿入した。

コテツ「丁度食い終わったか」
606: :

2019/05/16 (Thu) 11:53:21

フェイト「んひぃいいい!?」
一気に奥まで突き上げられ、大きく仰け反り

シャニアテ「あら、お帰り。ええ、ちょうどね」
607:名無し :

2019/05/16 (Thu) 12:44:17

マルクス「っっ」
腰を掴み、突き始める。

コテツ「風呂は少し待て、しばらくすれば沸く」
608: :

2019/05/16 (Thu) 13:15:33

フェイト「んぁっ!あくぅう!?す、すご……いぃぃ…!奥…ゴリゴリってぇぇ……!」
大きな声で喘ぎ、身悶えしていて

シャニアテ「了解。まぁ、少しぐらい待ってるわ」
609:名無し :

2019/05/16 (Thu) 13:22:51

マルクス「っく、いやらしいなっフェイトはっ」
変わらず奥へ突き続ける。

コテツ「一番風呂は譲ってやろう」
610: :

2019/05/16 (Thu) 13:41:51

フェイト「ひぐぅうん!?い、いやらしく……てぇ……ごめん……なさいぃ……んはぁああ!」
口ではそう言っているものの、押し寄せる快楽に思考が麻痺していて表情をとろけさせていて

シャニアテ「あら、ありがとう。ありがたくいただくわね」
611:名無し :

2019/05/16 (Thu) 14:03:07

マルクス「ほら、もっとしてやるよっ」
加虐心は加熱するばかりで、奥まで勢いよく突き続ける。

コテツ「さて。それでは俺も飯にするとしよう」
612: :

2019/05/16 (Thu) 16:26:01

フェイト「んぉおおおっ!?ひゅ、ひゅごぃぃ!」
ガクガクと痙攣しながら仰け反り、潮を噴いてしまって

シャニアテ「さてっと……やっとゆっくり出来るわね…」
脱衣場にへと移動してから着ている物を脱ぐと、ゆっくりと入っていく
613:名無し :

2019/05/16 (Thu) 16:56:49

マルクス「んぐ、っ」
ズンッと強く突きながら、胸に舌を這わす。

コテツ「着替えは必要か?」
扉を開けずにそのまま聞いた。
614: :

2019/05/16 (Thu) 17:33:52

フェイト「ふぁぁぁ……!ど、どう……じぃぃ…!?」

シャニアテ「ええ……そうね。出来れば、動きやすいのが良いわね」
615:名無し :

2019/05/16 (Thu) 19:32:34

マルクス「ん、はぁっ」
胸を弄びながらリズミカルに、かつ強く突く。

コテツ「分かった」
616: :

2019/05/16 (Thu) 19:53:46

フェイト「んくぉぉっ!?」

シャニアテ「んっ……ふぅ~…」
シャワーを出して頭から被ると、気持ち良さそうに吐息を漏らして
617:名無し :

2019/05/16 (Thu) 20:03:53

マルクス「っっ」
フェイトの反応に興奮し、更に激しく突く。

コテツ「着替え、置いておくぞ」
618: :

2019/05/16 (Thu) 20:16:47

フェイト「んぐぅうう!は、はへぁぁ……!い、いくぅぅ…!いっひゃうよぉぉ……!!」
だらしなく舌を出し、押し寄せる快楽に呑まれていて

シャニアテ「あら、ありがとう。適当に置いておいてくれればいいわ」
619:名無し :

2019/05/16 (Thu) 20:26:13

マルクス「っ……このまんまじゃ、中に、出しちまうっ」
しかし止まらず激しく突き続ける。

コテツ「分かった、カゴの中に置いておくぞ」
620: :

2019/05/16 (Thu) 20:38:56

フェイト「くぁっ!?ぁああああ!!」
そのまま絶頂を迎え、マルクスのモノをきつく締め上げ

シャニアテ「ええ、ありがとうね」
621:名無し :

2019/05/16 (Thu) 20:40:42

マルクス「うぐ、ぉおっ!!」
離す事が出来ず、マルクスは射精した。
622: :

2019/05/16 (Thu) 20:54:52

フェイト「ふぁ……ぁあああ……れ、れへ…るぅぅ……」
子宮内にへと流れてくる精液に、恍惚な表情を浮かべていて

シャニアテ「ん……良い湯だったわ」
しばらくしてから浴室から出てくると、バスタオルで身体を拭って
623:名無し :

2019/05/16 (Thu) 21:00:10

マルクス「っ……フェイト……ッ」
その表情を見て更に加熱し、キスをして激しく舌をねじ込む。

コテツ「……よし、こんなものか」
一方こちらはデザートにマンゴーと生クリームを添えたパンケーキを作っていた。
624: :

2019/05/16 (Thu) 21:40:39

フェイト「んふぅうう!!んっ…じゅるるっ!」
激しく舌を絡ませながら、無意識に腰を動かして

シャニアテ「お待たせ。あら?デザートを作ってたの?」
着替えを済ませて戻ってきて
625:名無し :

2019/05/17 (Fri) 06:06:55

マルクス「ん、ぐ、ちゅぅっ」
舌を絡ませあいながら、フェイトに合わせて突く。

コテツ「ああ。要らぬ世話だったか?」
626: :

2019/05/17 (Fri) 06:54:57

フェイト「んくぅう!ちゅる…んぅ…!」
腰の動きが激しくなっていき、自ら弱い所に当たるように動き

シャニアテ「そんな事ないわ。私、甘いもの大好きよ」
そう言うと、嬉しそうに笑って
627:名無し :

2019/05/17 (Fri) 07:12:23

マルクス「はっ……フェイトはホントいやらしいな」
動きを止め、フェイトに任せた。
マルクス「旦那と違う男と交わって、よがって、自分から腰振って。とんだドスケベ女だなっ」

コテツ「それを聞いて安心した」
628: :

2019/05/17 (Fri) 07:36:27

フェイト「んふぁああ……!い、いわない……でぇぇ……!」
涙目になりながらも、それでも腰の動きは止まらずにいて身体は正直に反応し

シャニアテ「貴方もちゃんと食べなさいよ、クリム?」
そう言いながら椅子に腰掛けて
629:名無し :

2019/05/17 (Fri) 07:45:50

マルクス「もっとして欲しいか?」
動かずに、低い声で囁きかけた。

コテツ「無論だ」
630: :

2019/05/17 (Fri) 07:53:50

フェイト「っ~~~……は、はひぃぃ…」
ゾクゾクッ!と震えると、蕩けた顔で頷いて

シャニアテ「よろしい。ほら、貴方も座りなさいな」
631:名無し :

2019/05/17 (Fri) 08:03:51

マルクス「お望み通りにしてやるよっ」
腰を掴み、奥まで突き上げる。

コテツ「ああ」
席に座り、パンケーキを食べ始める。
コテツ「……うむ、悪くはない」
632: :

2019/05/17 (Fri) 08:27:27

フェイト「んぎぃいい!?」
降りてきていた子宮を突き上げられ、大きく痙攣し

シャニアテ「ええ、とても美味しいわ。良い腕ね?」
633:名無し :

2019/05/17 (Fri) 08:36:31

マルクス「ほらほらっっ」
子宮目掛け何度も激しく突きまくる。

コテツ「この程度、大した事はない」
634: :

2019/05/17 (Fri) 08:55:01

フェイト「んへぁああ!!し、しきゅうぅぅ…!ずこずこぉ…凄ひぃいい!」

シャニアテ「もう、そんな謙遜しちゃって」
635:名無し :

2019/05/17 (Fri) 19:30:05

マルクス「ん、ぐぅうっ」
呻きながらも子宮をひたすら突き続ける。

コテツ「謙遜などではない。慢心を産みたくないだけだ」
636: :

2019/05/17 (Fri) 20:00:12

フェイト「ひぃいい!?い、いぐぅぅ…!まりゃ…いぐぅうう!!」

シャニアテ「そう?なら、仕方ないわね。」
そう言って一口サイズに切り分けて食べると、頬を緩ませて
637: :

2019/05/23 (Thu) 12:08:09

ニーア「…………」
ボルギーニ邸の敷地内にある庭園で椅子に座り無表情のまま花を眺めて過ごしている。

レム「ここにいた………探した、ニーア」
ずっと花を眺めているニーアにへと近付くとそう声を掛ける。その姿はメイド服を着ており、仕事のお手伝い中のようだ
638:名無し :

2019/05/24 (Fri) 08:39:23

マルクス「ぐ、おおっ!!」
奥深くまで突き、射精した。
639: :

2019/05/24 (Fri) 09:23:54

フェイト「んぉおおおおっ!!!?」
激しく痙攣しながら同時に絶頂し、子宮内を埋め尽くす精液を感じていて


ニーア『用事?』
メモ帳にへとそう書くと、レムにへと見せて

レム「うん、用事……なのかな。黒乃が呼んでいる、だから探してた」
640:名無し :

2019/05/24 (Fri) 09:39:07

マルクス「く、はぁっ……はぁっ」
今度はそのまま子宮目掛けて突く。

アズール「お姫様はここか。そう言うわけなんだが、今大丈夫か?」
641: :

2019/05/24 (Fri) 10:02:16

フェイト「んぎぃっ!?んぉ……お゛お゛おおぉっ!?」
意識が飛びそうになりそうな程の快楽に、獣のような声をあげて

ニーア「………」
コクりと頷くと、ゆっくりと椅子から立ち上がって二人の方にへと歩き出し

レム「……しかし、何をするつもり?アイツ……黒乃は」
642:名無し :

2019/05/24 (Fri) 10:09:41

マルクス「っっ!」
構わず子宮に向かって突くと、グチュグチュと卑猥な音が響く。

アズール「さぁな。何かやらかす様なら止めりゃ良い」
643: :

2019/05/24 (Fri) 10:34:52

フェイト「んい゛ぃいい!?」
何度も絶頂して思考が真っ白になり、呻き声をあげながらも感じていて

レム「ん、その時はボコボコ。カレンも呼んで、一緒にサンドバッグ…」
ニッと獰猛に笑って

ニーア『物騒』
二人の後ろをついて歩きながら、メモ帳を見せていて
644:名無し :

2019/05/24 (Fri) 10:38:01

マルクス「フェイト……ッ」
何度も何度も突きながら、フェイトを抱きしめる。

アズール「おめぇ良い性格してんな。気に入ったぜ」
645: :

2019/05/24 (Fri) 10:56:00

フェイト「くはぁああ!?い……ぐぅううぅ!?」
身体全体でしがみつき、離れないようにして

レム「おじさんに気に入られても、嬉しくない……」
微妙そうな顔をして、そう言っていて
646:名無し :

2019/05/25 (Sat) 20:24:58

マルクス「っっ!!」
奥まで突き上げ、射精した。

アズール「俺まだおじさんなんて年でもねぇぞ」
647: :

2019/05/25 (Sat) 20:49:36

フェイト「んぉおおお!!!ぁ……あへぁ……」
激しく絶頂し、深く感じていて


レム「レムからしたら……おじさん。おじさんじゃなくて、カレンに褒めてもらうもん…」
648:名無し :

2019/05/25 (Sat) 21:04:53

マルクス「っ……くはっ……」
フェイトにキスし、激しく舌を絡み付ける。

アズール「んだ、そりゃ……まぁ良いけどよ」
649: :

2019/05/25 (Sat) 21:18:51

フェイト「ん……じゅるる……!ンンッ……!」
舌を激しく絡ませながら、余韻に浸っていて


ニーア『レムは人見知り。照れているだけ』

レム「そ、そんなんじゃない!ちがうもん!」
ニーアの見せたメモ帳に反応し、ブンブンと手を振り回しながら反論していて
650:名無し :

2019/05/25 (Sat) 21:23:40

マルクス「ん、っ、ちゅっ」
なおも激しく舌を絡み付け、口内を舐め回す。

アズール「お姫様に一本取られたな」
651: :

2019/05/25 (Sat) 21:58:59

フェイト「んぅ……ぅ…」

レム「むぅ~~………」
プクーッと頬を膨らませていて
652: :

2019/05/27 (Mon) 12:43:50

レム「黒乃、連れて来た」
それからニーアを連れて黒乃のいる場所にへと訪れ、そう声を掛ける。

黒乃「ああ、来たようだね。ありがとう、レムさん」
振り返ってからそう返事をすると、ニーアの前にへと歩み寄る

ニーア『用事?』
無表情のままメモ帳にへとそう書き込むと、それを黒乃にへと見せる

黒乃「うん。忠告を一つと、後はお願いかな?」
653:名無し :

2019/05/31 (Fri) 08:14:34

レオン「しゃらぁっ!!」

マルクス「甘いな!」
レオンの大振りな攻撃をマルクスはかわし、刀を突きつけた。
マルクス「お前、まだまだ自分の聖遺物を物に出来てないな。そんな調子で、フェイトもレヴィも守るなんてよく言えたな」

レオン「っせーな、これからだよこれから。努力と根性ありゃ何とかなるさ」

マルクス「どこのガン〇スターだよ……」
654: :

2019/05/31 (Fri) 08:53:37

ベルベット「あ、あの……!わ、私も……一緒に訓練…してもいいかな…!」
動き安い軽装の服装をし、矛先を潰した槍を手にレオン達の元にへとやってきてそう声を掛ける。


ニーア『忠告とお願い?』

黒乃「うん。忠告の方は、あの管理局の狐……永久って名乗ってたかな?その人が、君を狙っている。どっちかといえば、利用しようとしてる…かな?」
655:名無し :

2019/05/31 (Fri) 09:09:41

レオン「ベルベットの姉ちゃんじゃん。勿論良いぜ」

マルクス「断る理由はねぇさ。……こいつに言わせりゃ、あんただって家族なんだろ」
656: :

2019/05/31 (Fri) 09:37:46

ベルベット「あ、ありがとう……」
恥ずかしそうに照れながらも、嬉しそうに二人にへと近寄り

ニーア『お願いは?』
少し間を置いてから頷いた後、新しいページにへと書いて見せる

黒乃「お願いは、部屋の中身を創り変えて欲しい。内容は、隔離した空間。時間の流れが、本来より数倍も遅い空間だね。」

ニーア『なぜ、そのような部屋が必要?』

黒乃「ボク達が、強くなるためかな。今のボク達には、時間が圧倒的に足らないからね」
657:名無し :

2019/05/31 (Fri) 14:38:49

【精神と時の部屋かな???】

レオン「へへっ。俺、実は姉ちゃん欲しかったんだよな。上はロランの兄貴だけだし、下は妹と弟だろ? ウチの兄妹、姉ちゃんだけ居なかったからさ」
そう言って騎士皇の聖剣を構え、嬉しそうに笑っていた。
658: :

2019/05/31 (Fri) 14:59:34

【ドラゴンボールを全く知らないから、今知った人】

ベルベット「えっと……ありがとう…。私…頑張るから。レオン達に誇れるような…立派な義姉ちゃんに」
そう言いながら腰を落とし、槍を構えて
659: :

2019/06/02 (Sun) 16:57:27

フェイト「お疲れさま。飲み物を持ってきたよ」
ぬるめのスポーツドリンクをカゴに入れてレオン達の元にへと持ってやってくると、そう声を掛けていて

ベルベット「あ……えっと、ありがとう…」
スポーツドリンクを受け取ると、そうお礼を言って

フェイト「どういたしまして。調子はどうですか?」

ベルベット「悪くはない…と、思う」
660:名無し :

2019/06/06 (Thu) 19:01:31

レオン「いやぁ、姉ちゃんに全然敵わねぇや。やっぱ聖遺物の使い方は姉ちゃんのがうめぇな、当たり前だけど」

マルクス「お前が進歩なさ過ぎんだよ」
661: :

2019/06/06 (Thu) 23:56:29

ベルベット「そ、そんな事…ない。レオンも、十分強かった」

フェイト「そうですか、それは良かったです。あ、この後も続けるの?続けるなら、私も参加するんだけど」
662: :

2019/06/14 (Fri) 03:21:13

健「ええっと……どこだっけなぁ。」
愛車を走らせて街にへと繰り出していて、停める場所を探している。目的は買い出しで、休暇を使って生活必需品の補充をするついでに街中を歩こうと予定を立てて屋敷を出て来てうる。

健「参ったなぁ…どこも満車じゃねぇか。こういう日に限って人がなんで多いのかねぇ…」
独り言をぼやきながら車を走らせ、それからしばらくしてからやっと見つけた駐車場にへと車を停める
663: :

2019/06/16 (Sun) 09:43:39

健「ふぅ……これから買い物だと考えると、なんだかなぁ」
車から降りてからバッグを肩に掛けると、そう呟きながら移動を始める。街中は様々な人が行き交っていて、休日なのか人通りも多い。

健「平和だなぁ……これが普通なんだろうけど、あんな体験した後だと……」
笑いあうカップルや家族で買い物を楽しんでいる様子を見ながら、そう独り言をこぼしてしまって
664:名無し :

2019/06/16 (Sun) 20:08:56

理音「たのもーっ!」

レオン「おわっ、なんだぁ!?」
レオン、マルクス、フェイト、ベルベットの四人で稽古をしていたが、突如忍達が姿を見せた。

風波「俺達も混ぜてくれませんか?」

勇断「鈍りたくないさかいな。退屈はさせへんで~?」
665: :

2019/06/16 (Sun) 23:30:08

ベルベット「え、えっと………えっと…」
突如現れた事に動揺してしまい、槍を抱えながらオドオドとしていて

フェイト「うん。勿論いいよ?皆で頑張ろうね」
ベルベットの様子にクスリと笑うと、風波達にへとそう言って


健「さてさて、まずは何だっけ……」
手帳を取り出して、買う物を確かめながらお店を探す。まずは頼まれていた香水系を買おうと考え、それの置いてある店を携帯端末を取り出してから地図アプリで調べて
666: :

2019/06/18 (Tue) 11:56:42

ティアナ「あら?貴方は確か……」

健「あっ…えっと、どうも……」
街中を地図アプリを見ながら歩いていると、買い物途中なのか私服姿のティアナと鉢合わせする。彼女も一人で休日に一人で買い物に来ていたのか、隣には誰もいない

ティアナ「健くん……だっけ?一人で買い物かしら」
小さく穏やかに微笑むと、そう話し掛けていて

健「ええ。まぁ、そんな所です。ティアナさんは、どうして一人で?」

ティアナ「ん~……ちょっとした息抜き、かしらね。こうやって一人で出掛けるのも悪くないわよ?」
そう話しだして、暫く談笑を続けて
667:名無し :

2019/06/18 (Tue) 13:14:36

ユウリ「ええ、本当に困ったものでして」
一方のユウリも、執事服ではなく飾り気のない私服で商店街にて店員や買い物に来ていた主婦達と談笑していた。
ユウリ「おや、そうなのですか。そちらのお宅も大変ですね。お気持ち、お察ししますよ」
随分と時間はかかったが、今や現地の住人達ともすっかり打ち解けていた。
668: :

2019/06/18 (Tue) 13:26:59

ティアナ「ふ~ん、詩乃さんにプレゼント…ね?なんだ、君も男の子ね~」
並んで街道を歩きながら、クスクスと茶化すように笑っていて

健「まぁ……色々と迷惑とかも掛けてますから…。」
恥ずかしそうに頭を掻いていて

ティアナ「そうね~……それなら無難にアクセサリーとかはどうかしら?香水とかは分からないでしょう?なら、そういうのがきっと喜ぶわよ」
669:名無し :

2019/06/18 (Tue) 13:37:38

ユウリ「……おや」

斗真「あ、ユウリさん」

ユウリ「これはこれは。……ああ、ご紹介します。我がボルギーニ家の大切なご友人の一人であります、神崎斗真様です。お一人とは珍しいですね」

斗真「え、ええまぁ」

ユウリ「その様子を見るに、これから直葉様とデートですか?」

斗真「デッ……ま、まぁそんなところ、です」
670: :

2019/06/18 (Tue) 13:54:06

ティアナ「あら…?あれって、直葉さんじゃないかしら?」
健と話しながら歩いていると、遠目に直葉の姿を見つけてそう言って

健「え?ああ……本当だ。そう言えば、斗真がデートだって密かに喜んでたっけ」
ティアナの視線を追って直葉にへと気付くと、出掛ける前の事を思い出して

ティアナ「そうなの。……女の子一人じゃ危ないだろうし、合流するまでは見守ってあげましょうか。健くんは時間大丈夫?」

健「あ、はい。大丈夫ですよ」
そう言うと、二人で直葉の後を追い掛けて

直葉「ふふ……斗真からデートのお誘いなんて初めてかも。」
清楚系のワンピースに帽子を被った姿で嬉しそうに頬を緩ませ、待ち合わせ場所にへと向かっていき
671:名無し :

2019/06/18 (Tue) 14:08:56

斗真「それじゃあ、僕は行きますね!」

ユウリ「ええ。お気をつけて。では、私もこれにて」
そしてユウリも主婦達に頭を下げてその場を去った。
672: :

2019/06/18 (Tue) 14:24:33

健「あっと……止まりましたね。」
中央通りの噴水前で止まった直葉を陰から見守りながら、そう隣にへと話し掛けて

ティアナ「そのようね。待ち合わせ場所に噴水前なんて、ロマンチック。はぁ…私もしてみたいかも……」
隣で様子を見ながら、小さく息を吐いて羨ましそうにしていて
673:名無し :

2019/06/18 (Tue) 14:33:30

ユウリ「年頃の少年少女のデートの待ち合わせを覗き見している様では、ロマンチックな思いは出来ませんよ」

斗真「ごめんごめん! お待たせ、スグちゃん」
674: :

2019/06/18 (Tue) 14:44:51

健「うおっ!?いつの間にっ!?」
吃驚してか少し跳び下がり、声を上げてしまって

ティアナ「あらそう、それは残念ね……━━女の子一人じゃ危ないから、彼氏くんが来るまで見守ってただけよ」
本当に残念そうに呟いた後、何時もの調子でそう言って


直葉「あ、斗真!もぉ、遅いよ~?」
腰に手を当てて、少し頬を膨らませてそう言っ て
675:名無し :

2019/06/18 (Tue) 14:53:21

ユウリ「貴方は隙だらけなんですよ」
健にはそう言って意地悪い笑みを浮かべ、ティアナには頭を撫で……
ユウリ「貴女のお望みとあれば、今度の休みにでも如何ですか?」

斗真「ごめんっ、今度から気を付けるよ。そこでクレープ買ってきたから、許してくれない?」
そう言って、手に持っていたチョコバナナクレープを差し出す。
676: :

2019/06/18 (Tue) 15:15:09

ティアナ「っ!ば、バカ………約束…よ……?」
顔を赤らめると、恥ずかしそうにしながらそう言って

健「あ、あ~と……俺、そろそろ行きますね。お二人はごゆっくり~」
苦笑いを浮かべるとそう言いながらゆっくりと去っていき

ティアナ「あ、ちょっと…!」

直葉「わっ…良いの?」
少し驚きながら、クレープを受け取って
677:名無し :

2019/06/18 (Tue) 15:18:55

ユウリ「ええ、勿論。約束ですよ」
笑みを浮かべつつ、ティアナを抱き寄せた。
ユウリ「これからお暇ですか?」

斗真「良いに決まってるよ、そのために買って来たからね」
678: :

2019/06/18 (Tue) 15:39:11

ティアナ「ぇ……えぇ……予定は、空いてるわよ。」
抱き寄せられ、顔を赤らめたまま目を逸らして

直葉「えへへ、ありがとう」
嬉しそうに笑顔を浮かべて


健「邪魔しちゃ悪いよな。さてっと…買うもの買って帰るかなぁ…」
また一人で歩きながら、そうぼやいて
679:名無し :

2019/06/18 (Tue) 18:09:51

ユウリ「それは良かった。では、行きましょうか」

斗真「……ふふ。可愛いな」

詩乃「あら……珍しいわね。一人?」
680: :

2019/06/18 (Tue) 18:37:29

ティアナ「い、行くって……どこに…?」
戸惑いながら、そう聞いて

直葉「ふぇ……?え…えと…ありがとう……」
照れて、指を絡めて

健「詩乃?あ、ああ。一人だが…詩乃はどうしてここに?」
681:名無し :

2019/06/18 (Tue) 19:17:37

ユウリ「さぁ……何処だと思います?」

斗真「どういたしまして。それじゃあ行こうか」

詩乃「お買い物。貴方こそどうして?」
682: :

2019/06/18 (Tue) 19:24:32

ティアナ「そ、そんなの分かんないわよ。ちゃんとした場所…よね?」
不安そうにユウリを見て

直葉「う、うん!」
ニコッと笑顔になると、斗真に駆け寄ってから腕にへと抱き付いて

健「俺も買い物。…なら、一緒にどうだ?」
683:名無し :

2019/06/18 (Tue) 19:37:16

ユウリ「ちゃんとした場所とは?」

斗真「先ずは何処から行こうか?」

詩乃「そうね、折角だし」
684: :

2019/06/18 (Tue) 19:46:37

ティアナ「そ、そりぁあ……買い物でしょ…?」

直葉「う~ん……なら、ショッピングモールを見て回ろ?それだけでも、結構色々回れるから」
パンフレットが目に入り、そう言って

健「こうして二人で買い物なんて、したことなかったな」
二人で並んで歩きながら、そう話しかけて
685:名無し :

2019/06/18 (Tue) 20:41:36

ユウリ「いいえ。理由あっての事とはいえ、他の男性と仲良さげにしていた悪い子に、お仕置き……です」

斗真「良いね、賛成!」

詩乃「そうだったかしら?」
686: :

2019/06/18 (Tue) 20:57:53

ティアナ「ぇ……ちょ、ちょっと…!?」
この後の事を想像してしまい、顔を真っ赤にしたまま慌てて

直葉「じゃあ、上から見て回ろ?」
そう言って腕を引いて、エレベーターにへと向かい

健「ああ。向こうの世界……シノンとしてなら何度かあるけど、お互いリアルだとな」
687:名無し :

2019/06/18 (Tue) 21:33:30

ユウリ「行きますよ」
手を引っ張り、笑みを浮かべるユウリ……

斗真「そうしようか、気になるところがあったら言ってね」

詩乃「ああ……そういわれたら、確かに」
688: :

2019/06/18 (Tue) 21:40:54

ティアナ「ちょっ、ちょっとぉお!?」
手を引かれ、逃げることも出来ずにそのまま連れて行かれる

直葉「うん!結構見たいのとかあるんだ~」

健「だろう?だから、何気に新鮮だな。こういうのも」
689:名無し :

2019/06/18 (Tue) 22:16:17

ユウリ「さて、と」
屋敷の私室に戻り、戻るなりティアナをバインドで縛り付ける。

斗真「ふふ。そっか、色んなところ回ろうね」

詩乃「そうね。たまには良いかも」
690: :

2019/06/19 (Wed) 00:08:53

ティアナ「きゃっ!ちょ…ちょっと……」
バインドで縛られ、不安そうにユウリを見上げて

直葉「うん!あ、ここってペットショップもあるんだって。」
並んで歩いていて、案内板に気がついてそう言って

健「ああ。あ~と…その、似合ってるぞ?その服」
何処か気恥ずかしそうにしながら、そう言ってみていて
691:名無し :

2019/06/19 (Wed) 00:35:10

ユウリ「なんですか?」
顎に手をやり、撫でながら笑みを浮かべる。

斗真「ペットショップかぁ。行ってみようか」

詩乃「そ、そう? ありがと……」
692: :

2019/06/19 (Wed) 00:58:09

ティアナ「んっ……な、なんで……縛るのよぉ…」
ビクッと震えながら、そうなんとか言って

直葉「だね。ちょっと見ていこ」
頷くと、ペットショップにへと入っていき

健「えっと……こ、こっちの方も行ってみようぜ」
恥ずかしさを紛らわせようと、詩乃の手を取って
693:名無し :

2019/06/19 (Wed) 01:03:11

ユウリ「言ったでしょう。お仕置きです」
そのまま舌を出すが、いつもの様に舌を絡ませる訳ではなく、焦らす様に唇を舐める。

斗真「わ……可愛い……!」
ペットショップというだけあり、犬は勿論、猫やハムスターなど様々な動物が飼育されていた。

詩乃「ど、どうしたの急にっ」
694: :

2019/06/19 (Wed) 01:58:48

ティアナ「んっ……んぅっ!」
唇を舐められると、身を捩りながら耐えていて

直葉「わぁ~……可愛いぃ~……」
ケージに入った子猫を眺め、うっとりとしていて

健「な、何でもないよ。人が多くなる前に、済ませた方がいいだろ?」
そう言っているものの、端から見える耳は赤くなっていて
695:名無し :

2019/06/19 (Wed) 07:12:37

ユウリ「ん……」
唇を舐めつつ、服越しに胸は揉まず指先で乳首を弄り出す。

斗真「ホントだ。すごい元気いっぱいだねこの子」

詩乃「……全くもう」
696: :

2019/06/19 (Wed) 07:32:52

ティアナ「っ……!んふぅ……っ!!」
ビクッ!と身体を震わせ、少しずつ乳首が立って

直葉「すっごい癒されるよ~」
ニマニマとしていて

健「……詩乃は、何を買いに来たんだ?」
手を引きながら、そう聞いて
697:名無し :

2019/06/19 (Wed) 07:48:15

ユウリ「おや、もうこんなに。いやらしいですねティアは」
耳元で囁きながら、変わらず乳首を愛撫する。

斗真「将来、犬とか猫とか飼いたいね」

詩乃「材料の買い貯め。何度も行くのは面倒だしね」
698: :

2019/06/19 (Wed) 08:16:38

ティアナ「ぁっ……ゆ、ユウリが……厭らしい触り方……するからぁ……ひぅっ!」
意識とは裏腹に身体は敏感に感じていて、段々と吐息も艶っぽくなってきて

直葉「そうだね~……飼うならどっちがいいかな?」

健「それなら、俺も似たようなものだな。俺の場合は、頼まれたやつだけど」
699:名無し :

2019/06/19 (Wed) 08:21:14

ユウリ「おやおや、私のせいですか?」
乳首を愛撫した後、下からすくい上げる様に胸を揉みしだく。

斗真「僕はどっちでも良いよ。犬も猫も大好きだから」

詩乃「斗真に?」
700: :

2019/06/19 (Wed) 08:42:48

ティアナ「んぅっ!だ、だって……縛って動けなくして…こんな…エッチな触りかた…してるじゃないの……ぁあっ!」
モジモジと股を擦り合わせ、恥ずかしさに顔を真っ赤にしていて

直葉「うぅ~……悩むなぁ~……」
猫と犬を交互に見ながら、本当に悩んでいて

健「いや、スコールさん。なんか、練習してるから出掛けるついでに買ってきてくれって」

701:名無し :

2019/06/19 (Wed) 08:53:14

ユウリ「だけど好きでしょう?」
そのまま揉みしだきながら、耳に舌を這わす。

斗真「犬なら小型?」

詩乃「へぇ~、珍しい」
702: :

2019/06/19 (Wed) 08:59:30

ティアナ「う、うっさい……!ひぃん!?ちょ…耳…だめぇ…!」
図星だったのか誤魔化そうとするも、耳を舐められると力が抜けていき

直葉「そうだね。チワワとか良いかも……」

健「なんでも、久々だからよく失敗するってぼやいてたよ」
そう言っていると、食材売り場にへと着いて
703:名無し :

2019/06/19 (Wed) 09:08:15

ユウリ「ええ、分かってやっていますよ」
胸を揉み、乳首も弄りながら耳を舐めていく。

斗真「チワワかぁ、良いね」

詩乃「料理が?」
704: :

2019/06/19 (Wed) 09:21:36

ティアナ「ふぁ……そ、そんな……はげしく……だめぇぇ……」
力が抜けていき、甘い声をあげだして

直葉「うん。凄く愛らしいよね」
そう言うと、チワワのケージの前にへと移動して眺めて

健「料理とか、色々って言ってたからなぁ……」
705:名無し :

2019/06/19 (Wed) 09:25:52

ユウリ「まだ始まったばかりですよ?」
変わらず愛撫しつつ、囁きかけるのも止めない。

斗真「……可愛い……」

詩乃「そう……あの人も大変なのね」
706: :

2019/06/19 (Wed) 11:00:37

ティアナ「そんなこと……いわれてもぉ……」
ガクガクと足を震わせ

直葉「うん。とっても可愛いよねぇ……」
またうっとりとしながら眺めていて

健「ああ、大変そうだったよ。でも、それぐらいが良いって言ってだなぁ」
707:名無し :

2019/06/19 (Wed) 11:10:29

ユウリ「可愛いですよ、ティア」
本格的に胸を鷲掴みにしながら、ユウリは満足げに言った。

斗真「ここだけで幾らでも居れちゃうね」

詩乃「そう……なら、応援してあげたいんだ」
708: :

2019/06/19 (Wed) 11:23:44

ティアナ「ひゃうっ!やっ……ぁあぅっ!」
胸を鷲掴みされると、刺激が強かったのか大きな声がでて

直葉「本当だねぇ~………ああ、可愛いなぁ~…」

健「まぁな。手伝ってあげたいってどうしても思っちまうんだよ」
そう言いながら、メモに書いてある材料を揃えていき
709:名無し :

2019/06/19 (Wed) 14:09:00

ユウリ「気持ちいいでしょう?」
聞きつつ揉みしだく。

斗真「いつか飼おうね」

詩乃「自分の心配もしなさいよ?」
710: :

2019/06/19 (Wed) 15:41:56

ティアナ「う、うる……さいぃ……んぁあ!」

直葉「うん!じゃ、次の場所に行こ?」
ケージから離れると、そう言って

健「うっ…善処するよ。さてっと……俺の方は揃ったよ」
711:名無し :

2019/06/19 (Wed) 15:44:39

ユウリ「やれやれ……仕方ない」
そう言って縛ったまま手を離し、何かを探し出した。

斗真「了解。次はどうする?」

詩乃「私も問題ないわ」
712: :

2019/06/19 (Wed) 15:54:35

ティアナ「っぁ……はぁ…はぁ……」
手が離れてぐったりとしながら、息を調えようとしていて

直葉「う~ん……次は服屋はどうかな?」

健「うっし。なら、会計済ませようか」
そう言って、レジにへと移動して二人分の会計を済ませて
713:名無し :

2019/06/19 (Wed) 16:09:26

ユウリ「お次はこれなど如何です?」
そう言って取り出したローターのスイッチを入れ、胸にあてがう。

斗真「定番だね。よし、行こう」

詩乃「あ……ごめんなさい、払わせてしまって。後で出すわ」
714: :

2019/06/19 (Wed) 16:15:34

ティアナ「ひっ…!?んぁああっ!!や…だめぇぇっ!?」
ローターの振動で乳首を刺激され、大きく身体を震わせ

直葉「うん!斗真の新しい服、選んであげるよ」
そう話しながら、再び斗真と腕を絡めて隣に並んで

健「これぐらい良いって。こういう時くらい、男の顔を立てさせてくれよ」
そう言いながら、詩乃の分の荷物も軽々と持って
715:名無し :

2019/06/19 (Wed) 16:32:23

ユウリ「もう一つ」
ローターはもう一つあり、もう片方の乳首にあてがった。

斗真「ホントに? 嬉しいなぁ……楽しみだよ」

詩乃「そういう訳にはいかないわ。お金だって無限じゃないもの」
716: :

2019/06/19 (Wed) 16:45:10

ティアナ「んぃいい!?だ…だめぇええ!これ…だめぇぇ……!」
縛られてる為に逃れる事も出来ず、身悶えしながらも快楽の波に襲われて

直葉「斗真って、服はよく買ってたの?」

健「……分かったよ。詩乃は、律儀だなぁ」
すぐに折れると、そう言って
717:名無し :

2019/06/19 (Wed) 16:59:23

ユウリ「まだありますよ?」
今度はモノの様な形をしたバイブを秘部に挿入する。

斗真「服の方は兄さんに任せっきりだよ。僕は基本的に服は着れたら良いと思ってるし」

詩乃「貴方が無頓着過ぎるのよ」
718: :

2019/06/19 (Wed) 17:07:40

ティアナ「んくぅっ!?あっ…ぁあああ!?」
大きく仰け反りながらも、すんなりと入っていき。愛液が股を伝って垂れて

直葉「そうなんだ?意外かも……勿体ないなぁ~」

健「そう……なのかね?」
そう言っていると、アクセサリーショップを見つけて足を止めて
719:名無し :

2019/06/19 (Wed) 17:17:57

ユウリ「おやおや、すっかり出来上がっていますね」
自分は手を出さず、オモチャに蹂躙されるティアナを視姦する。

斗真「勿体ない?」

詩乃「? どうかした?」
720: :

2019/06/19 (Wed) 17:29:07

ティアナ「ぁぁああ!やぁ…み、見ない……でぇええ…!んぅううう!!」
イヤイヤと首を振るも、襲いくる快楽に少しずつ蝕まれて

直葉「斗真はカッコいいんだから、自分で選んだりしたらもっと良くなりそうなのに」

健「……どうせだから、見て行かないか?」
そう言うと、手を取ってアクセサリーショップにへと向かっていき
721:名無し :

2019/06/19 (Wed) 17:38:32

ユウリ「そう言って、本当は見られたいんでしょう。縛られて成す術ないままオモチャに弄ばれる自分を、私に見られて気持ちがいいでしょう?」

斗真「そ、そうかな……」

詩乃「良いわ。まだ時間はあるし」
722: :

2019/06/19 (Wed) 17:48:39

ティアナ「そ、そんなことぉぉ……なぃいい……!んくぁああ!?」
口では否定するものの、見られているとより感じていて

直葉「うんうん。試してみるといいよ」
そう言うと、にこりと笑って

健「色々とあるなぁ……」
アクセサリーショップにへと入ると、アクセサリーを見ていき
723:名無し :

2019/06/19 (Wed) 17:55:24

ユウリ「これが私のお仕置きです」

斗真「じゃあ、今日は直葉先生に任せようかな?」

詩乃「何か欲しいのでもある?」
724: :

2019/06/19 (Wed) 18:05:48

ティアナ「こ、こん……なの…だめぇええ……っ~~~!!!?」
耐えきれず、仰け反りながら痙攣して。絶頂を迎える

直葉「ふふん、任されました!」
胸を張って得意気にそう言って

健「欲しいって言うか………プレゼントかな。」
725:名無し :

2019/06/19 (Wed) 18:17:09

ユウリ「また派手にイキましたね」
そう言ってローターやバイブの振動を強くする。

斗真「スグちゃんならきっと良い服選んでくれそうだよ」

詩乃「はえ?」
726: :

2019/06/19 (Wed) 18:27:34

ティアナ「まっ━━んくぁあああ!!?つ、つよ……つよいぃい!!」
絶頂したそばから更に強い快感に襲われ、身を悶えさせ

直葉「ちなみにだけど、斗真は好きな感じとかある?クール系とか、落ち着いた感じとか」

健「おっ……これなんてどうだ?」
そう言って手にしたのは、百合の花を象ったネックレス
727:名無し :

2019/06/19 (Wed) 18:39:11

ユウリ「もっと強いのがお望みですか?」
更に振動を強くし、Sっけ全開の笑みを浮かべた。

斗真「どうかなぁ。でも雰囲気的にはゆったりめのが好きかも」

詩乃「可愛い……!」
728: :

2019/06/19 (Wed) 18:54:43

ティアナ「んはぁああ!!ひっ……ぁあああ!!」
声も抑え切れず、大きな喘ぎ声をあげ

直葉「ん、わかった。なら、そっちの方で選んであげるね」

健「だろう?なら、これにするよ」
そう言うと、そのネックレスをすぐに購入して
729: :

2019/06/21 (Fri) 17:35:16

ティアナ「も…ぉ……むりぃぃ……っぅうう!!」
涙を流しながらも、身体を大きく震わせて絶頂し。それでも止まらない為にイキ続けていて

健「詩乃、ほら。」
買い物を終えてショッピングモールを後にし、自分の車にへと戻ってから先程購入したネックレスを詩乃にへと差し出して
730:名無し :

2019/06/21 (Fri) 19:26:47

ユウリ「何が無理なんです?」

斗真「服屋かぁ……あんまり来ないから新鮮だよ」

詩乃「ありがと……本当に良いの?」
731: :

2019/06/21 (Fri) 20:58:17

ティアナ「い、イクのぉぉ……止まんないぃい……!!」
ブルルッ!と震えると、またイッていて

直葉「そうなんだ?やっぱり、健さんに任せてたから?」

健「勿論だ。詩乃には色々と助けられてるから、そのお礼も兼ねて。ありがとうな、詩乃。」
照れくさそうに頬を掻きながら、そうお礼を言って
732: :

2019/06/23 (Sun) 15:28:30

ベルベット「ふぅ~……皆、優しかった……」
訓練を終えてシャワーを浴びたのか、まだ湿った髪を弄りながら嬉しそうに呟き。ロランのいる部屋にへと向かっていく
733:名無し :

2019/06/23 (Sun) 16:10:59

ユウリ「本当に、いやらしいですね」

斗真「そう。別に兄さんが買ってくる服に特に不満もなかったしね」

ロラン「……」
木刀を試しに握って軽く振ってみせるロランだったが、すぐに落としてしまった。

勇断「さーて、と。四季ちゃんに会いに行こーっと。パイセンも斑鳩ちゃんトコ行くんやろ?」

風波「ああ。まあね」
734: :

2019/06/23 (Sun) 16:21:11

ティアナ「いやぁぁ……ぁあああっ!!?」
再びまたイッてしまい、遂には潮を噴き出していて

直葉「斗真って、ファッションとか気にしない方だよね」

ベルベット「ロラン、来たよ……?ぁ……」
ロランの部屋にへとノックをしてからやってくると、落ちている木刀を見て悲しそうに胸を締め付けられて

斑鳩「……ここには、色々な本が揃ってますね。とてもよい環境です」
書斎で本を読んで勉強をしていたのか、満足そうに呟いていて


健「そろそろ戻るか?買う物は買ったし」
ネックレスを渡し終えると、そう詩乃にへと聞いて
735:名無し :

2019/06/23 (Sun) 16:27:28

ユウリ「では、そろそろ」
ローターとバイブを外し、拘束も解く。

斗真「まあ、そうだね。気を付けなきゃーとはよく兄さんに言われるんだけど、いまいち分かんなくて」

ロラン「っと……ははは、カッコ悪いところを見せてしまったね。そろそろ行けるかと思ったんだが、まだダメみたいだよ」

風波「斑鳩、やっぱりここに居たんだ」

詩乃「そうね。そろそろ行きましょうか」
736: :

2019/06/23 (Sun) 16:47:41

ティアナ「ぁ……ふぅぅ……」
拘束を解かれると、力が入らないのかぐったりとして

直葉「成る程ね。なら、次からはアタシが頑張らなきゃね!」
そう言うと、やる気になっていて

ベルベット「ん……まだ、ロランは休んでて。その間は、私が貴方の槍……必ず、力になるから」
ロランにへと近寄ると、そう言って

斑鳩「あ、風波。訓練の方はもう良いのですか?」
風波を見ると笑顔になり、近寄りながらそう聞いて

健「だな。じゃ、出すぞ」
そう言いながらもエンジンを始動させると、車を走らせだして
737:名無し :

2019/06/23 (Sun) 16:54:51

ユウリ「欲しいですか?」

斗真「じゃあお願いします」
笑みを浮かべつつ、冗談めかして言ってみせた。

ロラン「済まないね……」

風波「うん。良い訓練になったよ」

詩乃「……いつもありがと」
738: :

2019/06/23 (Sun) 17:06:07

ティアナ「っ………い、意地悪……しないでよ……」
恥ずかしさに目を反らし、そう言いながらも足を広げてから指で秘部を広げて

直葉「任せて!」
やる気を見せると、そのまま服を選び始める

ベルベット「ううん、謝るのは私の方………でも、私も頑張る…から」
ロランの手を握ると、見上げて

斑鳩「それはよかったです。あの方々の訓練も、とても勉強になりますから」

健「こちらこそ、ありがとうな。詩乃を好きになれて、良かったよ」
車を走らせながら、そう言っていて
739:名無し :

2019/06/23 (Sun) 17:24:53

ユウリ「何がどこに欲しいのですか?」

斗真「ふふ、楽しみだな」

ロラン「ありがとう、ベルベット……」

風波「そうだね、学ぶところが非常に多くて有意義だったよ」

詩乃「私の方こそ」
740: :

2019/06/23 (Sun) 17:40:15

ティアナ「っぅ!ユウリの……お、おち…んぽぉ……私のここに……くださいぃ…」
恥ずかしさで涙目になりながらも、我慢が出来なかったのかそう言ってしまう

直葉「どれがいいかなぁ」
選びながら、どれにしようか悩んでいて

ベルベット「ん……!」
小さく頷くと、笑顔を浮かべてみせ

斑鳩「はい。さて……この後はどうしましょうか?まだ時間はありますが」

健「……詩乃がそう言ってくれるのは、なんだか珍しいな」
741:名無し :

2019/06/23 (Sun) 17:55:06

ユウリ「ええ、分かりました」
満足げに言うと、一気に奥までぶち込む。

斗真「スグちゃんの良いと思う物を」

ロラン「今の私では、君を愛してやる事さえ出来ない……」

風波「斑鳩は? 何かやりたい事は?」

詩乃「そうかしら?」
742: :

2019/06/23 (Sun) 18:11:32

ティアナ「━━━かはっ!?ぁっ……んんんっ!!」
ガクガクと足を震わせ、大きく仰け反りながらも挿入られただけで果ててしまい。膣内を締め付けていて

直葉「ん~……なら、まずはこれ!」
そう言いながら手にしたのは落ち着いた雰囲気のジーンズとシャツ、ジャケットでそれを斗真にへと見せて

ベルベット「そんなこと……ない。十分……愛してもらってる」
そう言うと、ロランにへと抱きついて

斑鳩「私ですか?そうですね……では、散歩でもどうでしょうか?」

健「ああ。凄く……嬉しいよ」
そう話していると、屋敷にへとついて
743:名無し :

2019/06/23 (Sun) 19:16:01

ユウリ「さ、イキますよティア」
そう言って、いきなり突き始める。

斗真「おおっ、良いね」

ロラン「そうだろうか……」

風波「良いね。じゃあ行こうか」

詩乃「やっぱり車なら早いわね」
744: :

2019/06/23 (Sun) 20:47:33

ティアナ「んぁあ!き……たぁぁあ……!!」
イッたばかりだからか敏感に感じていて、強く締め付けながらも喘いでいて

直葉「ほらほら、取り敢えず試着してみようよ」

ベルベット「……本当かどうか……確かめる…?」
そう言うと、抱きついたまま見上げ

斑鳩「ですね。」
そう言うと、風波の隣にへと並んで

健「そりゃあな。乗るなら、車の方が安全だしな」
そう言いながらも、車庫にへと停めて
745:名無し :

2019/06/23 (Sun) 21:09:52

ユウリ「ほら、嬉しいでしょう?」
突きながら乱暴に胸を揉みしだく。

斗真「了解。ちょっと待っててね」

ロラン「べ、ベルベット?」

風波「そういえば、最近あまり他のメンバーと顔を合わせない気がするよ」

詩乃「私もいつか取ろうかしら、免許」
746: :

2019/06/23 (Sun) 21:26:08

ティアナ「ぁああ!!……どう…じぃいい!すご…いぃぃ…!」
ギュウギュウと締め付けながら、胸を乱暴に揉みし抱かれると電力が走ったかのように痙攣し

直葉「はーい」

ベルベット「ん……」
背伸びをして顔を近付けると、唇を重ねて

斑鳩「他のメンバーというと……理音さんとかですか?」

健「ああ、そうするといいさ。その時は、俺も教えてやるよ」
747:名無し :

2019/06/24 (Mon) 18:32:02

ユウリ「気持ちいいでしょう」
揉みしだきながら強く突き、囁きかける。

斗真「よっ、と。どうかな」
しばらくして、試着室のカーテンを開けて試着した状態を見せる。

ロラン「っ……」

風波「だね。最近は勇断君としか会ってない気がするよ」

詩乃「ふふ。頼りにさせてもらうわ」
748: :

2019/06/24 (Mon) 18:47:08

ティアナ「いいっ…!いぃ……のぉおおっ…!!」
身体を震わせて身悶えながらも、快楽に素直になっていて

直葉「わぁ……凄く良いよ!やっぱり、斗真はそういうのが似合うね」
パチパチと手を叩き、笑顔を浮かべながらじっくりと見ていて

ベルベット「ん……んふぅ……」
強く抱きついて唇を押し付けるようにしながら、キスを続けて

斑鳩「そう言えば、剣輔さんと雪泉さんも見かけませんね…修行に出掛けているのでしょうか?」
顎に指を添えて考え、そう言って

健「おう、任せとけ。」
そう言うと、荷物を部屋にへと運び入れ。近くのテーブルの上にへと置いて
749: :

2019/06/26 (Wed) 08:07:26

ベルベット「っぁ……これで…本当かどうか…確かめれた?」
ゆっくりと唇を離すと、頬を赤らめながらもそう聞いて


レヴィ「にゃはは!遅いおそ~い!!」
森林の中で縦横無尽に高速で跳び回り、後ろを必死についてくる人物にへと笑っている

両備「このっ……舐めくさってぇええ!」
レヴィの後を追い掛け、怒声をあげながらライフルを乱射する。しかし当たる様子はなく、余裕そうに避けられてしまっている
750:名無し :

2019/06/26 (Wed) 15:01:02

ユウリ「では、もっといきますよ」
そう言って強く突き出す。

斗真「そう、かな。なんか、恥ずかしいな……」

ロラン「そうだね……ありがとう、ベルベット。私の取り越し苦労だったよ」

風波「かも知れないね」

理音「あーーっ、ウザってぇ!!」

レオン「おーおー、やってんなぁ」
理音も両備と一緒になって乱射しまくっているが当たらず、様子を見に来たレオンが呑気に言ってみせた。
751: :

2019/06/26 (Wed) 15:22:11

ティアナ「んくぁああ!それっ……ぃいい!」
手を伸ばしてユウリの腕を掴みながら、強く突き上げられると視界が明滅する

直葉「次は……これなんてどうかな?」
そう言うと、今度はカジュアルな明るめの色の服を選び

ベルベット「うん……!ロランは、もっと私を求めても……良いんだよ…?」
そう言うと、恥ずかしそうに顔を赤らめながらもへにゃりと笑ってみせて

斑鳩「剣輔さんも無理をしてないと良いのですが。前にも、無理をして凄く心配を掛けていましたし」

レヴィ「あ、レオンだ~!やっほー!」
トンッと大きな木の枝にへと止まると、楽しそうに手を振っていて

両備「はぁ……はぁ……な、なんなのよ……底無し…なのっ…?」
肩で息をしながら木にもたれ掛かり、そう言ってしまう
752:名無し :

2019/06/26 (Wed) 15:49:36

ユウリ「お好きですねぇ、ティアは」
意地悪く言いながら突き続ける。

斗真「そっちも着てみるよ」
服を受け取って再び試着室に入り、試着を終えてカーテンを開ける。
斗真「どうかな?」

ロラン「……そうだね。傷が癒えたら、そうさせてもらうよ」
優しく笑みを浮かべて、今度はロランからキスをした。

風波「ウチの男はすぐ無理をするからね」

レオン「ったく、ちったぁ手加減してやれよー?」

理音「わっかんねぇけど……多分、がむしゃらに追っかけてるだけじゃ延々捕まんねぇんじゃねぇか?」
753: :

2019/06/26 (Wed) 16:14:27

ティアナ「んぅうう!あ、貴方が……こんな風に…んぃいい!し、したんじゃないぃ…!」

直葉「うん!凄く良いよ!さっきのも良かったけど、こっちのカッコいいのも似合うね!」

ベルベット「ん……んふぅ……」
嬉しそうに目を細め、そのまま任せるように唇を重ねて

斑鳩「……それ、風波さんも人の事言えませんよ?」

レヴィ「え~?ちゃんと遅くしてるよ~?」
ぶ~っと頬を膨らませながら、手をブンブンと振っていて

両備「そ、そうね……とりあえず……両備は休憩…したいわ」
754:名無し :

2019/06/26 (Wed) 16:53:35

ユウリ「おや、ですがそうなったのは他ならない貴女ですが?」
一拍置いた突きに変化して、変わらず意地悪い笑みを浮かべる。

斗真「そ、そっか……へへ、なんか嬉しいなぁ」

ロラン「……ありがとう、ベルベット」

風波「うぐっ……そ、そうかな。僕は少なくとも君に心配かけない様にしているつもりだったんだけどな……」

レオン「お前は底無し過ぎんだよー」

理音「俺も~。流石に疲れちまったよ」
755: :

2019/06/26 (Wed) 17:18:37

ティアナ「ふぁあん!!そ、それ……はぁぁ……」
身体を痙攣させながらも図星なのか、目を逸らして

直葉「うんうん。どっちがいいかなぁ~」

ベルベット「んぁ……ん……傷、痛む……?」
ロランの身体に触れながら、確認して

斑鳩「それでも、心配になることはあります。」
そう言うと、ジッと見つめて

レヴィ「え~?そうかなぁ」
木の枝から降りると、トコトコとレオンにへと近寄り
レヴィ「じゃ、休憩にしよ~」

両備「んっ……ふぅ……」
スポーツドリンクを飲むと、一息ついて
756:名無し :

2019/06/26 (Wed) 18:56:18

ユウリ「図星でしょう」
腰を掴み、奥までひと突きする。

斗真「あとでスグちゃんの服も見繕わないとね」

ロラン「まだ無理は出来ないかな。私の体も若くないからね」

風波「ごめん……気をつけるよ」

レオン「にしてもどうしたんだよ。急にこんなとこで」

理音「お疲れさん、両備……暑い中だったし疲れたな」
757: :

2019/06/26 (Wed) 20:49:56

ティアナ「んひぃ!?かっは━━ぁああ……っ!」
ガクガクと震え、それだけで軽く絶頂してしまっていて

直葉「え?あ、アタシの服?」
キョトンっとしてしまい、そう言って

ベルベット「そう………ん。なら、ゆっくり治して?待ってる…から」

斑鳩「はい、そうしてください」
そう言うと、にこりと笑って

レヴィ「ん~?あの二人が、フェイトに訓練してくれ~て言ってたから。代わりにボクが引き受けたんだ~」

両備「本当よ……汗だくで気持ち悪いわ」
服をパタパタとさせながら、そう言って
758:名無し :

2019/06/26 (Wed) 21:00:26

ユウリ「またイッたのですか?」
意地悪する様に奥をひと突きずつする。

斗真「うん。僕ばっかり申し訳ないし」

ロラン「必ず治すよ。君のおかげで、その気になれてきた」

風波「けど、斑鳩もね。無理はしないでくれよ?」

レオン「成る程な。どうだ、見所ある奴らだろ」

理音「シャワーでも浴びてぇもんだけど、そんな都合良くねぇよなぁ」
759: :

2019/06/26 (Wed) 21:30:21

ティアナ「んひぃい!?い、いったぁぁ…いった…からぁあ!」
敏感になっているのか、一突きだけでかなり感じていて

直葉「それなら、お願いしようかなぁ……?」
照れながらも、嬉しそうにそう言って

ベルベット「うん!待ってる、貴方のそばで」
そう言うと、頭をロランの胸元に当てながら寄り添って

斑鳩「はい、私も努力しますね」
そう言うと、笑みを見せて

レヴィ「うん、そうだね~。ボクやフェイトには全然追い付かないけど。それなりには動けるね」

両備「ええ……せめて水浴びでもしようかしら…?」
760:名無し :

2019/06/26 (Wed) 21:40:09

ユウリ「イッたから、なんです?」
一拍置きながら突きつつ、囁きかける。

斗真「うん。僕なりに頑張って似合う服選ぶから」

ロラン「……ふふ、最近はよく笑う様になったね」

風波「そのために、僕達二人で助け合っていこう」

レオン「お前もちゃんと人を見れる様になったんだなぁ……俺ァ嬉しいよ……!」

理音「さんせー……っつっても俺が一緒に居ちゃまずいか」
761: :

2019/06/26 (Wed) 22:03:51

ティアナ「も、もっとぉ……やさし…くぅう……!」
シーツを握りしめながら、なんとかそう言って

直葉「うんっ…楽しみに、してるね?」

ベルベット「そう……かな?それなら……きっとロランや皆のおかげ…」
不思議そうにするも、何処か嬉しそうで

斑鳩「はい。私達二人なら、きっと大丈夫ですね」

レヴィ「む~、ボクだってちゃんと出来るよ~!」
腕をブンブンと振り、不服そうにそう言って

両備「の、覗くんじゃないわよっ?」
ジトッとしながら、そう言って
762:名無し :

2019/06/26 (Wed) 22:11:08

ユウリ「分かりました。貴女のお望み通りに」
そう言って、優しく、かつリズム良く突き始める。

斗真「上手く出来るかは分からないけど、頑張るよ」

ロラン「それ以上に君自身の努力のおかげさ。君は一生懸命、よく頑張ってるよ」

風波「これからも頼りにしてるよ、斑鳩」

レオン「冗談だって。分かってるよ」

理音「最近ご無沙汰だし自信ねぇなぁ」
763: :

2019/06/27 (Thu) 04:41:00

ティアナ「ふぁ…んっ!あぅっ!い、いぃ……よぉ…!」
今は丁度良いのか、恍惚な笑みを浮かべながらそう言って

直葉「にへへ……どんな服を選んでくれるかなぁ?」
嬉しそうに表情を緩めていて

ベルベット「あぅ………あ、あり……あり…がとう……」
恥ずかしくなって俯き、モジモジとしながら小さな声でそう返事をしていて

斑鳩「ええ、任せて下さい。さ、気を取り直して散歩。行きましょうか?」
そう言うと、エスコートをお願いするように手を差し伸べて

レヴィ「むぅ、ホントかなぁ?」
じ~っと見つめながら、不服そうにそう返して

両備「うっ……そ、それはそうだけど……」
764:名無し :

2019/06/27 (Thu) 05:36:35

ユウリ「それは良かった」
変わらないペース、変わらない強さで突き続ける。

斗真「楽しみにしててね」

ロラン「どういたしまして、かな?」

風波「だね。僕がエスコートするよ」
そう言って手に取り、笑みを浮かべる。

レオン「俺が嘘ついた事あるか?」

理音「……ホントなら、すぐにしてぇくらいなんだぞ?」
765: :

2019/06/27 (Thu) 06:14:25

ティアナ「はっ…はぁ…っ!んぁあ!ゆ、ユウリ……キスぅ…」
手を伸ばすと、潤んだ瞳で見ながらキスを求めて

直葉「うん!待ってるね」
そう言うと、ニコニコとしながら待って

ベルベット「ぅ……け、怪我。誰か…治せない…?」
恥ずかしさを誤魔化そうとそう言って

斑鳩「はい、お願いします」
小さく微笑み、そのままエスコートを任せて

レヴィ「ん~……ない!」

両備「ばっ……へ、変な事言わないでよっ……」
慌てて理音の手を取り、レオン達から離れていく
766:名無し :

2019/06/27 (Thu) 07:22:22

ユウリ「なんですか?」
意地悪く笑みを浮かべながら、変わらず突く。

斗真「そうだなぁ……これとかどう?」
手に取ったのは、淡い水色のワンピース。

ロラン「ん? どうしてだい?」

風波「先ずは近くの公園にでも行こうか」

レオン「だろ? 俺は嘘ついたら顔に出ちまうしな」

理音「……けど手ぇ引いてくれんだな」
767: :

2019/06/27 (Thu) 07:43:56

ティアナ「き……キスぅ……してぇぇ……んはぁあ!」

直葉「わぁ~!可愛い~!」
ワンピースを見て、そう言いながら受け取り

ベルベット「そ、それは……は、早く治った方が……ロランも良いだろうし……」

斑鳩「そうですね。では、行ってみましょう」
そう言うと、手を繋いだまま楽しそうに隣にへと並んで

レヴィ「そうだね~。フェイトも、分かりやすいって言ってたもん!」

両備「う、ううぅうるさいわねっ………」
そう言いながらも、手を繋いだままでいて
768:名無し :

2019/06/27 (Thu) 08:01:40

ユウリ「仰せの通りに」
変わらず突きながら、優しくキスをした。

斗真「色的にもスグちゃんに似合うと思うんだ」

ロラン「気にかけてくれてありがとう。だけどこれは私の責任だ、他の人に手を煩わせる訳にはいかないよ」

風波「今日は天気が良いから、水分補給も視野に入れよう」

レオン「ははっ、流石にフェイトはお見通しか」

理音「ったく、可愛い奴……」
769: :

2019/06/27 (Thu) 10:09:32

ティアナ「ん……ちゅ…!」
キスをすると、そのまま舌を絡ませ。さらには足を腰にへと絡ませ

直葉「えへへ……すぐに試着するね?」
そう言うと、試着室にへと入っていく

ベルベット「う……そ、そう………」
残念そうにして

斑鳩「ええ。脱水症状になってもいけませんしね」

レヴィ「そう言えば、フェイトは一緒じゃないの?」
キョロキョロとしだし、フェイトの姿を探して

両備「何か言ったかしら?」
770:名無し :

2019/06/27 (Thu) 14:51:40

ユウリ「んむ、んちゅっ」
舌を絡ませつつ、更に突き続ける。

斗真「ふふ……喜んで貰えて良かった」

ロラン「やけに残念そうだね」

風波「水分補給はやっぱりスポーツドリンクかな?」

レオン「んぁ? ああ、そうだけど。なんで?」

理音「何でもねぇ、よっ」
ある程度離れたのを確認すると、引き寄せてキスをした。
771: :

2019/06/27 (Thu) 16:30:41

ティアナ「んっ……ちゅっ!」
舌を貪るように絡ませ、膣内はきつく締め付けていて

直葉「えへへ……じゃあ、これにするね?」

ベルベット「ふぇ!?え……えと……それは…その…」
モジモジとして、恥ずかしそうに首をすぼめて

斑鳩「そうですね。それがよいかと」

レヴィ「んぅ?それは勿論……秘密~」
にへへっと笑って

両備「んぅっ!?」
キスをされ、目を見開き

健「さてっと……茶でも飲むか?」
部屋にへと入ると、詩乃にへとそう聞いて
772: :

2019/06/30 (Sun) 18:09:24

ユーリ「あれ、シュテル?今日は一人なのですね」
一人で散策中に中庭のベンチにて読書中のシュテルを見つけると、隣にへと腰掛けながらそう話し掛ける。周りには何処からか入ってきた猫達に囲まれていて、膝上にも乗って丸くなっている

シュテル「ユーリですか。ええ、王に今日は休むように言われてしまいまして。こうして読書していました」
773: :

2019/07/04 (Thu) 10:38:21

ユーリ「シュテルは本当に本が好きですよね」
シュテルの隣にへと座ると、猫を抱き上げていて

シュテル「ええ。色々と面白い本が多いので、とても良いですよ?ユーリも、何か読んで見るといいですよ」
本に目を通しながら、そう言うと左手で膝上の猫を撫で
774: :

2019/07/07 (Sun) 09:46:42

ユーリ「本ですか~……そうですね。この機会に読んでみるのもいいかもです」
そう話しながら膝上にへと乗せた猫を撫でている

シュテル「ええ、そうしてみて下さい。」
その様子を見て微笑むと、読んでいた本を閉じてゆっくりと立ち上がり。

シュテル「そろそろお昼時ですね。私はなのは達の様子を見て来ますが……ユーリもどうですか?」

ユーリ「あ、そうですね。では、ご一緒します!」
猫を地面にへと下ろすと、立ち上がってからにこりと笑ってそう答える。それにシュテルも微笑みを返すと、そのまま一緒に移動を始めて
775:名無し :

2019/07/07 (Sun) 20:07:08

理音「ん、むぐっ」
そのまま舌を絡めて、貪欲にキスをする。

デューク「よぉ。やけに盛り上がってんな?」
776: :

2019/07/07 (Sun) 20:54:15

両備「んぅう!ん……んぅ……」
最初はバタバタと暴れるも、すぐに力が抜けていき

ユーリ「あ、デュークさん!こんにちは!」
デュークの姿を見つけると礼儀正しくペコリとお辞儀をして

シュテル「デュークですか。これからなのはの所に行くのですが……貴方もどうですか?」
デュークを見て僅かに表情を緩めると、そう聞いていて。
777:名無し :

2019/07/07 (Sun) 21:29:03

理音「ん、んっ」
暑さが更に理性を溶かし、より深くキスをする。

デューク「おう。ユー子は相変わらず元気だな」
そう言ってユーリの頭をポンポンとしつつ、シュテルに顔を向けた。
デューク「俺ァ構わねぇぜ、なんか用事か?」
778: :

2019/07/07 (Sun) 21:55:54

両備「んっ……ふぅぅ……」
次第に目がとろんとまどろみ、身を委ねて

ユーリ「えへへ!」
頭を撫でられ、気持ち良さそうにして

シュテル「なのはが装備のテストをしていまして、それの様子を見に行くつもりです」

779:名無し :

2019/07/07 (Sun) 22:07:17

理音「ぷあ……」
唇を離し、胸を揉む。

デューク「成る程な。ユー子も行くか?」
780: :

2019/07/07 (Sun) 22:51:57

両備「ひゃっ…!ちょ…ちょっと……胸…だめ……」
ピクンッ!と身体を震わせると、恥ずかしそうに目を逸らして

ユーリ「はい!勿論行きますよ!」
元気よく返事をしていて

シュテル「そういう事です。では、デュークも一緒に行きましょう。きっと喜びますよ」
781:名無し :

2019/07/07 (Sun) 23:01:12

理音「そっかぁ、胸ダメかぁ」
そう言って今度は尻を鷲掴みする。

デューク「おう。んじゃあ行くとすっかな」
782: :

2019/07/08 (Mon) 01:15:03

両備「ひっ!?あっ……んぅっ…!つ、強く…掴みすぎ……」
一瞬痛みが走り、涙目で睨んでいて

ユーリ「はい!そういえば、デュークさんは一人で何をしていたのですか?」
嬉しそうに頷くと、ふと気になったのかそう訊いて
783:名無し :

2019/07/08 (Mon) 06:03:23

理音「注文多いなお前」
そのまま尻を揉みしだきつつ、耳を甘噛みする。

デューク「特に何もしてねーよ。フラッとうろついてた」
784: :

2019/07/08 (Mon) 09:14:34

両備「う、うる━━ひゃいい!?」
ゾワゾワっ!と震え上がり、大きな声を出して

ユーリ「お散歩ですか?私も、よくお散歩をするのでお揃いですね!」
にぱっと満面の笑みを浮かべ、そう言っていて
785:名無し :

2019/07/08 (Mon) 09:27:49

理音「久しぶりだから随分感じてんな?」
汗でじっとりとする中、構わず尻を揉みしだく。

デューク「散歩がお揃いって初めて聞いたぞ」
786: :

2019/07/08 (Mon) 09:44:53

両備「み、耳……噛むから…でしょぉ……」
そう反論するも、汗ばんでいるからか服も張り付き。身体もより敏感になっていて

ユーリ「ふぇ、お揃いって言わないのですか?」
目を点にすると、今までそう思っていたのか思わずそう聞き返してしまい
787:名無し :

2019/07/08 (Mon) 10:31:42

理音「ふーん?」
ぐにぐにと尻を揉みながら、耳を甘噛みして吸う。

デューク「服がお揃いとかなら聞いた事あるけどな」
788: :

2019/07/08 (Mon) 10:55:27

両備「ちょ━━ひぅう!?や、ぁあ……」
口では嫌がるもののとろんと目元が緩み、感じていて

シュテル「クスッ……ユーリはそのへん、少し抜けていますからね」

ユーリ「あぅぅ……普通にお揃いだと思ってました……」
微笑むシュテルに恥ずかしそうに顔を真っ赤にして俯き、頭を抱えてしまう
789:名無し :

2019/07/08 (Mon) 14:37:55

【ガルパンはいいぞ!!】

理音「汗でじっとり張り付いて、すげー良い」
尻を味わう様に揉みつつ、囁く。

デューク「へっ、ならこれからお勉強だな」
790: :

2019/07/08 (Mon) 15:12:48

【パンツァーフォー!】

両備「うぅ~……へ、へん…たぃ…」
恥ずかしさに身悶えしながらも、なんとかそう口にして

ユーリ「はい、頑張ります!」
元気を取り戻すと、返事をしていて

シュテル「それなら、デュークが教えて差し上げるのはどうでしょうか?」
791:名無し :

2019/07/08 (Mon) 17:35:44

【マリー様が可愛い】

理音「変態で悪かったな」
更に尻を揉みつつ、手を強める。

デューク「教えんならお前のが得意だろ? 俺は柄じゃねーよ」
792: :

2019/07/08 (Mon) 17:53:40

【私は最初から変わらずの麻子さん】

両備「ひぅう……!んっ……はぁぁ……」
段々と声に艶かしさがこもりだして

シュテル「それもそうですが。たまには、デュークも人にものを教える事もしてみてはどうですか?お互い、練習みたいなものです」
そう言いながら顎に指を添えて、小さくはにかんで
793:名無し :

2019/07/08 (Mon) 17:57:38

【麻子さんいいねぇ】

理音「ん、く」
そのまま下着も揉みくちゃにするほど強い力で揉む。

デューク「物は言い様だな、ったく」
794: :

2019/07/08 (Mon) 19:15:03

【ガルパンは麻子一筋だったなぁ…】

両備「ふあっあ……!!も、だめぇ………」
ガクガクと震え、力が抜けて立てなくなって

ユーリ「嫌……でしたか?」
不安そうな顔をしてしまい
795:名無し :

2019/07/08 (Mon) 19:30:27

【あんこうチームならみぽりんか沙織】

理音「ん~?」
わざとらしく聞きつつ、更にガシッと掴む。

デューク「イヤじゃねぇよ。しゃーねぇ、引き受けてやるよ」
796: :

2019/07/08 (Mon) 20:53:48

【あの二人も良い子達なんだよね~。】

両備「ひぃう!?」

ユーリ「本当ですか?ありがとうございます!」
それを聞くと、嬉しそうにまた笑顔ななって

シュテル「さ、着きましたよ」
そう言ってある場所にへと辿り着く
797:名無し :

2019/07/08 (Mon) 21:01:22

【自動車部とかいうアニメ史上屈指レベルのメカニック】

理音「ん、イッたか?」
腰を押し付けながら、囁く様に聞いた。

デューク「ここは?」
798: :

2019/07/08 (Mon) 21:29:05

【"走行しながら"修理する何気に凄い人達】

両備「うっ……うる…さいぃ…」
顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしながらも、股を伝って愛液が漏れでていて

シュテル「私達のデバイスをメンテナンスする場所です。」
そう言いながら奥にへと進むと、そこでは何時もの優しい笑みではなく真剣な表情を浮かべたなのはが新しい装備であるレイジングハート・ストリーマを手に調整を行っている
799:名無し :

2019/07/09 (Tue) 05:27:15

【欠陥戦車に加速装置】

理音「ほら、欲しいか?」
焦らしつついて、笑みを浮かべる。

デューク「……成る程な」
800: :

2019/07/09 (Tue) 05:40:41

【色々と改造してるのが余計に凄い】

両備「ぁ…━━ぅ…ほ、ほし……ぃ」
俯きながらも、モジモジとしつつそう言って

なのは「あれ、デューク?それにシュテルとユーリも」
ふと視線を動かして気がつくと、真剣な表情を崩して

シュテル「お疲れ様です、なのは。様子を見に来ましたよ」
801:名無し :

2019/07/09 (Tue) 05:48:46

【まぁ自動車部だけに限らずガルパンキャラ大体チートなんすけどねー】

理音「聞こえないな?」

デューク「おいおい。何だそりゃあ、新しいデバイスか?」
802: :

2019/07/09 (Tue) 10:38:22

【戦車でドリフト(異次元レベル)】

両備「くうぅ……い、意地悪ぅ……」
涙を目元に溜め、そう言っていて

なのは「うん。フォーミュラカノンを再調整して、レイジングハートが管制をしてくれるデバイス。この形態はレイジングハート・ストリーマって名称だよ」
803:名無し :

2019/07/09 (Tue) 11:20:31

【空砲で加速】

理音「冗談だって」
下着をずらし、片足を上げてから一気に挿入した。

デューク「鬼に金棒かよ……」
804: :

2019/07/09 (Tue) 11:40:43

【空砲は目覚ましにもなるよ★】

両備「んぃうう!?きっ……たぁぁぁ……!」
目を見開き、大きく仰け反りながらもきつく締め付けていて

なのは「酷いなぁ……これでも、結構扱い難しいんだよ?」
苦笑いになると、RH・ストリーマを軽く動かしていて

ユーリ「でもでも、凄いと思いますよ?ディアーチェが提供したフォーミュラのデータで、ここまでのものを完成させるんですから!」
805:名無し :

2019/07/09 (Tue) 11:58:59

【戦車は乗用車にもなるよ!】

理音「いくぜ?」
尻を掴み、突き始める。

デューク「全くだ。ウチの嫁は大したもんだ」
806: :

2019/07/09 (Tue) 12:13:55

【羨ましいのか、羨ましくないのか……
リリなのDetonationがYouTuberで上がってて草 ディアーチェのロングヘアver.やっぱり良いなぁ…】

両備「んくっ…ぁああ!奥っ……えぐられ…てぇ…」
喘ぎ声を上げ、押し寄せる快楽の波に感じていて

なのは「えへへ、ありがとう。これで、私ももっとデュークや皆の力になってみせるからね」
そう言うと、普段通りの優しい笑みを浮かべ
807:名無し :

2019/07/09 (Tue) 13:03:28

【それは草!!】

理音「ん? もっとえぐって欲しいって?」
そう言ってグリグリと腰を回しつつ、突く。

デューク「もう充分力になってんだけどなぁ」
808: :

2019/07/09 (Tue) 13:17:35

【所々で音を切ってるとはいえ、確実に削除待った無し。マテリアルズVSユーリの所で音を切ってるのに、他の場所は切って無いのは何故なんだ……】

両備「んぃうう!?お、おくぅっ……だめぇっ……!?」
そう言うものの、身体は嬉しそうに反応していて。さらにきつく締め付けながら子宮口が吸い付き

なのは「それでも、だよ。皆を守る為だもん」
809:名無し :

2019/07/09 (Tue) 14:03:02

【円盤買え!って事か】

理音「言葉と体が合ってねーぜっ」
吸い付いてくる子宮口に向けて突く。

デューク「バカ。お前ばっか背負うもんじゃねぇだろうがそう言うのはよ」
810: :

2019/07/09 (Tue) 14:16:07

【とても良い、シグナムの姐さんもちゃんと仕事してるし。なのはの「アクセラレイター」はなんとか見れるよ、やったね!】

両備「んくひぃ!?そ、そんなこと……いわれてもぉぉ……!ぁああ!」

シュテル「ええ、デュークの言う通りです。もっと私達を頼ってください、なのは」

なのは「……うん、そうだね。ありがとう、二人とも!」
嬉しそうに笑うと、二人にへと飛び付いてから抱きしめて
811:名無し :

2019/07/09 (Tue) 14:25:59

【一方通行】

理音「よっ、と」
更にもう片足を持ち上げ、駅弁スタイルで突き上げていく。

デューク「やれやれ……俺らがこう言わなきゃすぐ無茶しやがるからな」
812: :

2019/07/09 (Tue) 14:48:25

【セロリは嫌いではなかったよ、うん。】

両備「んはぁああ!い、いぃ……!これ…すごく…ぅ!」
足を腰にへと絡め、必死に抱きついて落ちないようにしながらもキュンキュンと反応していて

なのは「てへへ……」

ユーリ「やっぱり、皆さんとても仲が良いですね」
三人の様子に笑顔になりながら、そう話していて
813:名無し :

2019/07/09 (Tue) 14:53:32

【なのは映画全く見てねーや】

理音「そうかい、ならっ」
尻をがっちりと掴みつつ、更に突き上げる。

デューク「だろ? お前さんも良い相手見つけりゃ分かるさ」

レオン「居なくなったと思ったら……あいつら、すんげー事してんな」
理音と両備の行為を陰から見つつ、レヴィの体を撫で回すレオン。
814: :

2019/07/09 (Tue) 15:09:06

【良いですよぉ?映画とゲームで設定が変わりますが】

両備「ぁあああ!そ、それぇ……っ…もっとぉお……っ!」
パチパチと視界が明滅する程の快楽に意識が飛びかけるも、更にそうねだってしまう

ユーリ「見つかるでしょうか?……でも、それなら私はディアーチェにまず見つけて欲しいです。シュテルやレヴィにとっての、大切な人のような存在を」

レヴィ「ひゃふぅ……!れ、レオンぅ……これ…我慢出来なくなっちゃうよぉ……」
両備達の行為を見てしまい、更にはレオンに身体を撫でられるとそれだけでとろんと表情を緩ませてしまい
815:名無し :

2019/07/09 (Tue) 15:59:22

【フローリアン姉妹が気になる】

理音「あい、よっ」
ズンズンと激しく突き上げる。

デューク「きっと、見つかるさ。お前にも王様にも」

レオン「ん~、何が我慢出来なくなるんだ?」
そのまま体を撫で回しながら、レオンは意地悪く聞いた。
816: :

2019/07/09 (Tue) 20:16:43

【一応、生身の人間なんですよね。地球人よりは身体能力が高い】

両備「んはぁああ!?す、ごいぃ…!」
ガクガクと仰け反り、恍惚な笑みを浮かべていて

ユーリ「あ、ありがとうございます!頑張って見つけてみます!」

なのは「うんうん。きっと良い人が見つかるよ!」

レヴィ「ふぁあぁ……!き、気持ちよく……なってきちゃうよぉ……」
気持ち良さそうに目元をとろんとさせ
817:名無し :

2019/07/09 (Tue) 20:27:13

【どちゃくそ気になる】

理音「もっともっとしてやるっ!」
そう言って、卑猥な音が響くほど突き上げる。

デューク「応援してんぜ」

レオン「だろうな?」
そのまま胸を鷲掴みにし、腰を押し付ける。
818: :

2019/07/09 (Tue) 21:04:32

【ナノマシンとかは入れてるけど、スバル達のような機械化はしてないって感じかな】

両備「んきゅう!?かはっ……ぁあああ!!」
大きな声で喘ぎ、余裕もなくなっていて

ユーリ「はい!」

シュテル「楽しみにしてますね。もし見つかれば、お祝いしないと」

レヴィ「んきゅう!れ、レオンも……興奮…してるね?」
感じていて、顔を赤らめながらもそう言って
819:名無し :

2019/07/09 (Tue) 21:10:21

【子作り出来るな!!】

理音「へっ……!」
子宮口に向け、何度も突き上げる。

デューク「赤飯か?」

レオン「そら、外でやるのなんか初めてだしな」
胸を揉みつつ、下着越しに秘部を擦る。
820: :

2019/07/09 (Tue) 21:41:31

【子作り出来ますね、映画設定の二人なら】

両備「くひぃい!!も、もぉ……きちゃう!」
絶頂しそうで、大きく痙攣し

シュテル「赤飯です」
真顔のまま即答して

レヴィ「やぁ……は、恥ずかしいよぉ…」
821:名無し :

2019/07/09 (Tue) 21:46:02

【や っ た ぜ】

理音「くぉおっ!!」
奥まで突き上げ、派手に射精した。

デューク「じゃあ赤飯炊くか、その時は」

レオン「けどビクビクしてんな」
変わらない愛撫で、レヴィを攻める。
822: :

2019/07/09 (Tue) 23:02:18

【追加します?】

両備「んぁあああ!!」
大きく仰け反り、痙攣しながら絶頂していて

シュテル「ええ、そうしましょう」

ユーリ「えっと……なんで赤飯なんですか?」
不思議そうにそう聞いていて

レヴィ「だ、だって……気持ちいい…からぁ」
823: :

2019/07/14 (Sun) 10:32:05

なのは「なんでも、邪気を払うって事で昔から食べられてたらしよ。」

ユーリ「成る程……だからお祝いの時には赤飯なんですね!」
関心したように、そう言って

なのは「うん。あっと……これでよしっと」
バリアジャケットを解除すると、私服姿にへと戻って
824:名無し :

2019/07/14 (Sun) 13:12:20

理音「う、ぐぅっ」
引き続き、そのまま突き上げ始める。

デューク「そろそろ戻るか?」

レオン「欲しい?」
825: :

2019/07/14 (Sun) 13:34:05

両備「んぃ!?いっ…イッた…ばかりなの…にぃっ…!!」
敏感な所を突き上げられ、膣内に逆流した精液が滑りをよくしていて

なのは「だね。そうだ、この後空いてる?見せたい場所があるんだ~」
にぱにぱと笑顔を浮かべて、そう聞いて

シュテル「見せたい場所…ですか?」

レヴィ「うぅ……ほ、欲しいよぉ……」
やはり恥ずかしいのか、モジモジとしながらもそう言って
826:名無し :

2019/07/14 (Sun) 14:17:35

理音「く、っ!」
激しく突き上げ、離れないように抱き締める。

デューク「見せたい場所? なんだそりゃ」

レオン「ホントのホントに欲しい?」
そう言って胸を揉みつつ腰を押し付けていく。
827: :

2019/07/14 (Sun) 14:51:38

両備「んぉおお!?そ、そごぉ……だめ゛ぇえ!!」
弱い所に当たったのか、大きく仰け反り締め付けも一気に強まって

なのは「とても良い場所だよ?気にいってくれると思うな」

ユーリ「あ……では、私はそろそろいきますね?ディアーチェに呼ばれてたのを思い出しました」
なのはの様子を見て、気を利かせてかそう言って

シュテル「そうですか?では、また」


レヴィ「ひゃうん!い、いじわる……しないでよぉ……」
涙目になりながら、モジモジと股を擦り合わせ

スコール「ふぅ…久々に吸うと、美味いもんだな」
屋敷外の湖にへと訪れていて、湖を眺めながらタバコを咥えて煙を燻らせている
828:名無し :

2019/07/16 (Tue) 17:43:52

理音「ぐぉっ!」
呻きながらも、奥を突き上げ続けた。

デューク「そっか。またな、ゆー子」

レオン「んじゃあ、尻突き出して俺におねだりしな?」
829: :

2019/07/16 (Tue) 19:19:43

両備「んぉおお!?も、もぉおっ……!?」

ユーリ「はい!またです!」
ペコリと頭を下げると、トテトテと歩いていく

レヴィ「ぅ……ん……」
顔を真っ赤にしたまま近くの木に寄りかかり、お尻を突きだして

レヴィ「ぼ、ボクのえっちな所……レオンので、いっぱいめちゃめちゃに…して?」


スコール「さてっと……そろそろだな。」
ゆっくりと手に村風を握ると、湖から異形の生物が現れる。それは蛇のようでありながらあちこちに刃物が突き出ていて、それを揺らしながらこちらにへと威嚇をしていきている
830:名無し :

2019/07/16 (Tue) 19:26:13

理音「ぐ、ぅうっ!!」
またも射精。しかし、構わず突き上げ続ける。

デューク「やれやれ、キラキラしてんなぁ」

レオン「りょーかい、行くぜ?」
ガシッと尻を掴み、一気に奥まで挿入した。

ヤマト「奴が目当てか。一体何なんだあいつは……」
831: :

2019/07/16 (Tue) 19:45:55

両備「んぃうう!?だ、だし……ながらぁぁ……っ…」
余韻に浸る間もなく、大きく痙攣しながらも締め付けを繰り返していて

シュテル「私達の癒しですからね、当然ですよ。」

なのは「確かに、なんていうか……オーラが出てるよね。さ、私達も行こ?」
そう言うと、デュークとシュテルの手を引いて

レヴィ「んくぉおお!?ひゅ、ひゅごいぃぃ……!!」
身体を仰け反らし、足を震わせながらも恍惚な笑みを浮かべていて

スコール「師匠曰く、一種の魔物だそうだ。毒も持ってるらしいから、気を付けろよ。依頼とはいえ、命が最優先だからな」
吸い終えた煙草を足元にへと落として踏み消すと、目の前の異形の蛇にへと村風を引き抜いて構える。それを見た異形の蛇も大きく身体を揺らしながら咆哮を上げ、突き出た刃を器用に使いながら這って移動し始める
832:名無し :

2019/07/17 (Wed) 09:22:24

理音「っ……は……はっ」
息を荒げ、獣の如く荒々しく突き上げる。

デューク「おーおー、そんな急ぐなって」

レオン「く、っ……相変わらずすげー締め付け」
そのまま尻を掴みつつ、いきなりリズム良く突き始める。

ヤマト「当然だ。にしても、まさかあんな異形がこんな所に居るとはな」
湖の水を操り、周囲に剣を展開。異形の蛇に殺到させる。
833: :

2019/07/17 (Wed) 09:37:36

両備「ぁあ゛あ゛あ゛!!んぉ━━ぉお゛お゛お゛っ!?」
あまりの激しさに視界が明滅し、意識が飛びそうになっていて。獣のような声を上げてしまう

なのは「早くしないと、結構並んじゃうよ」
そう言いながらも、そのまま手を引いて

シュテル「デューク、ここは素直について行きましょう」

レヴィ「んっ!んぐぅ!ふあっ…!そこっ……ズコズコってぇ…良いよぉ…!」
木に凭れ掛かり、動きに合わせて胸を揺らしながら気持ち良さそうに喘ぎ声を上げて


スコール「っ━━なんでも、俺達が転送された時に歪みが生じたとかなんとか……それで発生した異物だそうだ」
異形の蛇が傷を負った事により身体を大きく暴れさせ、距離を一旦取りながら時折飛んでくる鋭い鱗を村風で弾き落とす
834:名無し :

2019/07/17 (Wed) 14:21:46

理音「あぐっ、ぐぅうっ!!」
何度も何度も子宮口を突き上げると、精液と愛液が結合部から溢れる。
理音「孕め、両備……っ!」

デューク「お、おう」

レオン「やっぱ良いなっ、レヴィはっ。フェイトとはまた違って、気持ちいいぜ」
揺れる胸を鷲掴みし、揉みしだきながら変わらないリズムで突く。

ヤマト「ふっ。また一段と腕を上げた様だなクラウディウス」
835: :

2019/07/17 (Wed) 14:59:00

両備「っ~~~━━!!!?」
その言葉に反応し、更に膣内がきつく狭くなり。子宮も下がってきて

なのは「もぅ、反応悪いなぁ。もしかして、嫌だった?」

レヴィ「んにゃっ━━ぁああ!!胸ぇ……揉みながら…良いよぉお……!」
ビクンッ!と身体を震わせつつ、嬉そうにそう言葉にして

スコール「そいつは……どうもっ。これでも、鍛練は怠ってねぇつもりだからな」
一度村風を鞘に納めると居合いの構えを取り、抜刀すると衝撃波を飛ばしてから異形の蛇の刃物の一つを叩き折る。すると今まで以上に怒ったように暴れだし、鱗が徐々に赤黒く染まっていって
836:名無し :

2019/07/17 (Wed) 16:00:40

理音「ぐぉおっ!!」
奥まで突き上げ、更に射精した。

デューク「んな訳あっかよ。ちょいとビックリしたんだよ」

レオン「もっともっとしてやるよ」
胸を揉みしだきながら更に突いていき、じっとりと汗ばんでいく。

ヤマト「分かりやすい変異だな……さて、どう出るか」
837: :

2019/07/17 (Wed) 16:27:09

両備「ん゛ぉお゛お゛お゛お゛っ!!」
大きく仰け反りながら同時に絶頂を迎え、そのまま意識が飛んでしまって失神する

なのは「ホントかなぁ?」

レヴィ「はっ……ぁああ!レオンぅ……き、キスぅ……」
ゆっくりと振り返ると、潤んだ目を向けながらキスをおねだりして

スコール「一気に仕留めた方が良さそうだな……頭を絶ち切るのが手っ取り早いか?」
異形の蛇が刃から毒を飛ばしてくるのを回避しつつ、そう口にしてから片手で持っていた村風の柄を両手で握り
838:名無し :

2019/07/17 (Wed) 18:15:10

理音「っ、は……」
木に凭れさせ、そのまま突き始める。

デューク「ホントだっつーの」

レオン「ん、っ」
腰を動かし、胸を揉みながら、貪欲に舌を絡めた激しいキスをする。

ヤマト「どうだろうな。全身を木っ端微塵にするのが一番確実な気がするが」
839: :

2019/07/17 (Wed) 18:48:08

両備「ぅ……ぁ………」
まだ意識が戻らないのか、虚ろな目をしながらも身体は反応していて。膣内は蠢くかのように刺激を与えていて

なのは「ふふ、そういう事にしておくね。」

レヴィ「んっ!じゅる……ンンゥッ!!」
激しく舌を絡ませながらこちらからも腰を動かして気持ちの良い所に当たるようにしていて

スコール「木っ端微塵……お前さん出来るか?」
840:名無し :

2019/07/17 (Wed) 19:43:52

理音「っっ」
そのまま何度も突き続ける。

デューク「なんだそりゃ」

レオン「んちゅっ、くぢゅぅっ」
卑猥な水音を響かせてキスをしながら、レヴィの弱いとこを突く。

ヤマト「これだけ水があれば余裕だ」
841: :

2019/07/17 (Wed) 23:37:47

両備「ぁ………ぅぅ…」

なのは「何でもないよ~。ほら、見えてきたよ?」
そう言うと、見えて来たのは一店の喫茶店だ

レヴィ「んぅうう!んくぅうう!?」
ビクビクっ!と身体を震わせ、膣内が痙攣し

スコール「なら、トドメは任せたぞ。動きを何とか止める」
そう言って村風を鞘に納めると、両手にへと自身のディバイダーである556を出現させる
842: :

2019/07/21 (Sun) 07:58:18

「D-423の体内エネルギーが上昇!鎮静剤、効きません!!」

「このままでは、暴走します!!」

「実験中止!今すぐ隔離壁を展開しろっ!!!」

ここは、何処だ?ああ、そうだ……私は━━━

「駄目です!間に合いませんっ!!このままでは、ここh━━━」

始めよう、私達の望む事━━世界の崩壊を。
843: :

2019/07/21 (Sun) 10:38:30

劫「━━諜報班からの連絡じゃ。とある管理世界にある、管理局の研究所が謎の爆発を起こした。職員は全員死亡。近くの町も、大多数の死者を出しているそうじゃ」
紙媒体である資料を机の上にへと放り投げるように広げると、嘆息しながら椅子にへとドカリと座り込んでいて

劾「……それが、私達に何の関係があるのだ?管理局の施設が爆発したくらいでは驚きもしないが……」

劫「そこで奴等が研究していたものが問題なのじゃ。律者プロジェクト……じゃったか、休眠中じゃった別世界の化け物をあろうことか目覚めさせたそうじゃ」
844: :

2019/07/21 (Sun) 21:55:46

ティアナ「……それで、私達が調査する事になったと。」
何処か不満そうにしながら、フェイトの運転する車の助手席にへと座っていて

フェイト「まぁ、私達が調査に向いてるのは確かなんだからそう言わないで。それに、私も気になってるんだよね……その律者は」
845:名無し :

2019/07/22 (Mon) 11:10:26

レオン「ま、俺達が付いてんだから心配すんなって」

マルクス「それが一番不安なんだがな?」

レオン「何をぅ!?」

マルクス「……律者か。聖遺物使いどもと言い、こっちの世界はデタラメ野郎ばっかでお祭り騒ぎかよ……最高にイカれてやがるな」

レオン「退屈よりはよっぽどいいだろ?」

マルクス「限度は弁えて欲しくはあるが、違いねぇな」
846: :

2019/07/22 (Mon) 11:30:46

ティアナ「まったく……もう少し緊張感ってものをですね━━つぅ!?」
呆れたように後ろの座席に座っている二人にへと視線を向けて話し掛けていると、突如急ブレーキを踏まれて衝撃を受けてしまう

フェイト「━━━うそっ……でしょう………」
急ブレーキを踏んだ事を謝る事をも忘れてしまう程、視線の先の光景にへと呆然としてしまう。道路の先にある標識には事前情報として得ていた町への案内板があるものの、その標識から数m程から先からまるで抉られたかのようなクレーターが多数存在し、遠目に見える町並の建物は至る所が崩壊していて見るも無惨な光景が広がっている
847:名無し :

2019/07/22 (Mon) 14:20:53

レオン「……マジかよ」

マルクス「……噂以上の化け物を野に放っちまったみてぇだな……」

レオン「誰か居ねぇか確認すんぞ。生存者が居たら救助してやんねぇと」
848: :

2019/07/22 (Mon) 14:42:56

フェイト「そ、そうだね………」
そう返事をすると、ゆっくりと車を走らせだす。クレーターを避けつつ車を進めて町にへと入ると、辺り一面にはあちこちに血や肉片。原型を留めていない死体がひしめき。所々には焼け焦げた跡などもあり。さながら地獄絵図が広がっている

ティアナ「うっ━━━」
その光景を目の当たりにして耐えきれず、フェイトにへと車を停めてもらうと急いで外にへと出て嘔吐してしまい。胃の中身を吐き出していく
849:名無し :

2019/07/22 (Mon) 14:54:47

マルクス「やれやれ、執務官ならこんなん飽きるくらい見てるもんだろ」

レオン「そう言ってやんなって。こんなん……見て耐えろって方が無理だ」
850: :

2019/07/22 (Mon) 15:03:44

フェイト「………サーチャーを飛ばして見たけど、今のところ反応は無しだよ……この町全体が、こんな惨状だ」
車から降りてティアナの背中をさすりながらそう二人にへと伝える。

ティアナ「けほっ……はぁ……はぁ……ど、どうして…こんな事が……」
851:名無し :

2019/07/22 (Mon) 16:01:00

レオン「つまり生存者は無し、って事かよ……くそっ」

マルクス「これが律者の力か。こんなん見せられちゃ、どうにかしようって気が失せちまうな……」

レオン「……もっと強くなんねぇと」
852: :

2019/07/22 (Mon) 16:14:22

フェイト「……うん。とにかく、早急にここを━━━」
離れよう。そう口にする前に、キィン!という耳鳴りが鳴り響く。
すると周囲にへと数十もの円形の黒いゲートが現れ、そこからゆっくりと白色の異形の怪物達が現れてくる。背中には羽のようなものがあり、人のような2足歩行の身体。右腕は剣、左腕は盾のように発達していて。その大きさは2m弱程。それがフェイト達を四方八方から出現し、逃げられないように囲い込んでいる。

ティアナ「これはっ!?」

フェイト「囲まれてる……一体何処からっ…!?」
853:名無し :

2019/07/22 (Mon) 18:06:30

マルクス「おいおい、まさか天国からのお迎えって訳じゃねぇだろうな」

レオン「んな訳ねぇだろ!」

マルクス「だろうな!」
マルクスはマテリアルウェポンの一本をレオンに放り、レオンはそれをキャッチ。同時にビームサーベルの様な魔力の刃を伸展させた。レオンのアロンダイトは即時展開は出来ないため、咄嗟に展開出来るマテリアルウェポンをシェアする事を選んだのだ。

レオン「マジでお祭り騒ぎになって来やがったな!」
854: :

2019/07/22 (Mon) 18:31:02

ティアナ「コイツらが……ここの住人達を……?」

フェイト「分からない……けど、友好的ではないのは確かだっ……」
二人もバリアジャケットを瞬時に身に纏うと、それぞれのデバイスを構える。しかし異形達は襲ってくる事はなく、まるで見張っているかのように動かない。その事に疑問を持った瞬間、ゾワリとした感覚が襲い掛かる


律者『ほぅ?まだここら辺にも生き残りが居たのか、人類。』
フェイト達の上空で虚空に座ったように足を組み、見下ろす一つの影。まるでエコーの掛かったような声を発し、見下しているかのような眼差し。そして肌から感じ取れる程の、圧倒的な力。

ティアナ「ぁ━━」
その姿を見た瞬間、無意識に身体が震えだしてしまう。"アレ"には敵わないと。闘いを挑めば、間違いなく"殺される"と。体が警告を発している。まるで言うことを効かない。金縛りにあったかのように、その姿を震えた小動物のように見上げてしまう
855:名無し :

2019/07/22 (Mon) 19:43:31

レオン「……」
ティアナが畏怖している。まるで獲物に定められた動物のように……
本来であれば自分も恐ろしい。今の自分では敵わないと、そう思いながらも自分だけはそうあってはならない。そう思い、レオンは口を開く。
レオン「……てめぇが律者って奴か……」
856: :

2019/07/22 (Mon) 20:58:09

律者『くっ…ふふふっ!随分と、久しぶりにそう呼ぶ者が現れたわね。人類?』
とても愉しそうに、とても懐かしそうに、とても━━忌々しそうにそう嗤う。ひとしきり嗤うと、ゆっくりとレオンにへと視線を向ける。
857:名無し :

2019/07/22 (Mon) 21:19:35

レオン「俺は人類なんて名前じゃねぇ。レオン・ボルギーニ……それが俺の名前だ」

アロンダイト『阿呆が。問答をしている場合か! さっさと引け、今の主らでは瞬殺が関の山ぞ!』
858: :

2019/07/22 (Mon) 21:57:13

律者『レオン・ボルギーニ……へぇ?面白いモノを入れているじゃない?人類には勿体無い代物ねぇ……抉り取って、私が使ってあげるわよ?』
そう言うと組んでいた足を解き、ゆっくりと空中を歩みだす。すると足元にへと足場が一歩ずつ生まれ、カツンカツンと歩み寄る音が響き渡り

フェイト「つぅ━━さ、させないっ!!」
震える身体を無理矢理動かして、身構えながらレオンの前にへと立ちはだかり。律者を睨み付け
859:名無し :

2019/07/22 (Mon) 22:07:23

レオン「フェイト、ありがとな……けど、下がっててくれ。俺はもう誰も傷付いて欲しくねぇんだ」

アロンダイト『……使う、だと? この我をか? ぷっ、くははははは!!』

レオン「なっ、どうしたってんだよ!」

アロンダイト『どうしたもこうしたもあるものか。随分と安く見られたものよ……主の如き小娘風情が、図に乗るなよ』
860: :

2019/07/22 (Mon) 23:26:10

フェイト「レオン………」

律者『くっ……ふふふふふっ!!良いわ、その生意気な所。なら、力の限り━━抗ってみせるといい』
そう嗤うと、同時に周囲の異形の化け物達が動きだし。襲い掛かる
861:名無し :

2019/07/23 (Tue) 01:00:56

アロンダイト『レオン、剣を刺して具現降臨と唱えよ』

レオン「はぁ!?」

アロンダイト『早ようせい、我が何とかしてやると言うておるのだ』

レオン「……分かった、信じるぜ相棒!」
いずれにせよ化け物相手に強気になる彼に頼らざるを得ない。藁にもすがる思いで、レオンはアロンダイトを突き刺した。
レオン「具現降臨!」
すると前面に魔法陣が展開され、そこから伸びた腕がアロンダイトを奪う様に掴むと、一振りで襲い掛かった異形の化け物達を薙ぎ払った。

「ふー……やれやれ。どうにか具現化に至れるまでには力が戻ったか」
現れたのは、豪奢な騎士の鎧を身に纏った青年。その風貌は整っていながら、表情を揺るぎない自信と尊大さが充ち満ちていた。

レオン「……誰あんた」

「何だと!? 数瞬前に相棒などとのたまった分際でもう相棒の声を忘れたか!?」

レオン「……もしかして、アロンダイト?」

「いかにも。しかし、我が真名はアロンダイトに非ず。今こそ明かそう」
そして、剣を肩に担ぎ、その青年は告げた。
アルトリウス「聖王、覇王何するものぞ! 我こそは騎士皇アルトリウス・ペンドラゴン。唯一にして絶対の王である!! 貴様ら、揃って頭が高い……平伏せ!!」
そう言ってまたも剣を一振り。息をする様に異形の化け物達を凄まじい衝撃波で蹴散らした。
862: :

2019/07/23 (Tue) 08:08:31

律者『ふっ━ハハハハハッ!!やはり、あれぐらいでは少しも持たないか。』
とても愉快そうに嗤い、ゆっくりと空中にへと浮遊する。右側には三本の杭のような矛。左側には3枚の翼が展開され、両手にへと黒いエネルギーの塊を造り出すと構えて

律者『では……私に傷一つでも付けれるようならば、見逃してやろう。人類』
863:名無し :

2019/07/23 (Tue) 09:06:53

アルトリウス「面白い、後悔するでないぞ小娘」

レオン「あ、アル……何だっけ」

アルトリウス「アルトリウスだ。呼びにくければアーサーで良い、親しい者らは我をそう呼んでいた」

レオン「アーサー、ホントに大丈夫か? あいつめちゃくちゃヤバそうだぞ」

アルトリウス「案ずるな。快勝とまではいかずとも、この場を切り抜ける事は出来よう……お主らを死なせはせん、この場は我に任せよ」
そう言ってアルトリウスはフィンガースナップで大小無数の光の球を律者の周囲を埋め尽くす様に展開。
アルトリウス「どれ、先ずは小手調べと行こうか」
そう言って腕を振り下ろすと、光の球が一気に殺到した。
864: :

2019/07/23 (Tue) 09:33:38

律者『フンッ……この程度の小細工…通用する筈が無い』
視線を僅かに動かすだけで鼻を鳴らすと、光の球が当たる直前に自動防御の如く無数のゲートが合間にへと開く。それは殺到する光の弾の尽くを呑み込んでいき、止むと同時に次々とゲートも閉じていき。まるで何もなかったかのように悠然と浮遊している

フェイト「ぶ、物体の……転移…?けど……あれだけの質量を……どうやって……」
865:名無し :

2019/07/23 (Tue) 10:32:12

アルトリウス「ほぉ、なかなか面白い力を使う様だな。ゲートを開いて異空に跳ばすとは……ならば、我も真似てみるとしよう」
そしてまたフィンガースナップすると、ゲートが開いて光の球が現れた。

マルクス「異次元過ぎんだろ……何が起きてんだ」
866: :

2019/07/23 (Tue) 10:51:52

律者『ほぉう?私の真似のつもり……か?』
口元を吊り上げ、その様を見ながらそう試すようにそう聞いていて

ティアナ「何が……どうなんてんのよぉ………」
恐怖に身体を震わせ、フェイトに支えられながらそうこぼし

867:名無し :

2019/07/23 (Tue) 14:08:52

アルトリウス「やや? よもや言葉が通じなんだか? 我は言ったぞ、真似てみるとしようとな。つもりなのではない、真似なのだよ」
更にゲートを展開し、光の剣も大量に放つ。

マルクス「ついてけねぇな、ったく……(ユウリの奴、何してやがんだ。ティアナの奴がこんな怯えてるってのに……)」
868: :

2019/07/23 (Tue) 14:38:57

律者『フンッ……不愉快な人類…』
迫る光の剣と球を見つつ、こちらも右腕を上げ。フィンガースナップをした瞬間━━空間が歪み、光の剣と球が消滅する

フェイト「━━━え?」
通じると思った攻撃が突如消えた事に理解が出来ずにいて
869:名無し :

2019/07/23 (Tue) 14:50:03

アルトリウス「ふはははっ、不愉快上等! 我をそこらのひよっ子どもと同一に見られないならばむしろ望むところよ!! さぁさぁどうした、お主の手品は最早攻撃を消すだけではあるまいよ。不愉快ならば我を仕留めてみせるくらいの力と気概を見せてみろ? たかだか少しばかり力を持っているだけの小娘が、いつまでも高みの見物を決めこめると思うでないわ!!」
剣を振るうアルトリウス。それによって放たれた衝撃波は、空間の歪みそれすら突き破る。

レオン「意味わかんねー、どうなってんだよ」

アルトリウス「意味が分からぬならば、超パワーと超パワーがドッタンバッタン大騒ぎしておるとでも思うが良い!」

レオン「成る程、つまり現実逃避すりゃ良いのか!」
870: :

2019/07/23 (Tue) 15:16:37

律者『そうだな、では━━潰れろ』
右腕を振るって黒い球を飛ばすと、衝撃波にへと衝突しブラックホールのように吸い込み消失する。そして次には、アルトリウス達の間近くにへと転移と同時に全員を包み込む黄色のエネルギー結界が広がり、僅かな間強制的に自身以外の全てを停止させる時空静止エリアを生成。最後には、全員の足元にへと強力な重力場と共に無数の杭のような矛が全員にへと殺到する
871:名無し :

2019/07/23 (Tue) 16:21:25

レオン「や、ば……っ」
矛が全員に容赦なく突き刺さる。と思いきや、レオン、フェイト、ティアナ、マルクスは転移魔法によって難を逃れていた。
レオン「は? え?」

アルトリウス「っ……やれ、やれ。今のは少し効いたなぁ……痛かったぞ、小娘!!」
矛を一身に受けたアルトリウスは、剣を振るって律者が展開した全てを砕いた。
アルトリウス「数瞬反応が遅れたが、お主達を能力展開前に転移で逃がしてやったわ。そのおかげで、我は少しばかり痛い思いをしたがなっ」

レオン「もう普通に言語を話してくれよ頼むから。っつか、大丈夫かよ!」

アルトリウス「たわけが。我を誰と心得る……唯一にして絶対の騎士皇アルトリウスぞ。この程度、ランスロットにしてやられたあの日の屈辱の比ではないわ……さぁ小娘よ、次は我の手番ぞ」
剣を握り締め、瞼を閉じる。その周りには仄かに光の粒子が。
アルトリウス「我が呼びかけに応えよ。真名解放、『真なる勇者に捧げる至高の祝福(エクスブレイバー)』!!」
瞬間、先程までと比べ物にならない量の光の球や剣、更には魔法陣からビームまで大量に斉射される。
872: :

2019/07/23 (Tue) 16:32:26

律者『ほぅ……これは━━━』
悠然と浮遊したまま眺めていて、そのまま無数の攻撃にへと晒され姿が見えなくなる

フェイト「す……凄い………」
あまりの事に圧倒され、呆然とし
873: :

2019/07/24 (Wed) 18:22:10

ティアナ「こ、これで━━かっ……ぁっ…!?」
気を緩めてしまった途端、苦悶の声をあげながら宙に浮かびか上がる。そしてゆっくりと姿を現すのは先程攻撃を食らった筈の律者。ティアナの首を片手で締め上げながら持ち上げ、徐々に力を込められて苦しそうに悶える

フェイト「ティアナっ!くっ━━ぁあああっ!?」
突然の事に戸惑いながらも助けに入ろうとするが、全員の周囲にへと囲うように大量の矛が展開されていて。一斉にそれが射出され、慌てて回避に入るも腕や脚などに刺さって悲鳴をあげてしまう
874:名無し :

2019/07/25 (Thu) 07:15:05

アルトリウス「ちぃっ!! 弱い者しか甚振れぬ愚図めがっ」
その時、ティアナの首を掴む腕が突如凍りつき始めた。それだけでなく、地面が、空気が、周囲の建物すら凍り始める。

ユウリ「失礼。その薄汚い手、今すぐ退けて頂けますか?」

レオン「ユウ、リ……」

ユウリ「嫌な予感がしてここまで来てみましたが、やはりというか……」
眼鏡を外し、髪紐を解く。すると、茶色の髪が銀色に染め上がり、瞳も赤くなった。
ユウリ「困るんですよ。主はまぁどちらでも良いにしても、私の妻にまで手を掛けられるのは……」
875: :

2019/07/25 (Thu) 07:50:19

律者『次から次へと………』
鬱陶しそうに掴んでいたティアナごと腕を振り払い、放り投げると凍りついた腕にへとエネルギーを纏わせて氷を砕いていく

ティアナ「ぁ━━ぐっ……!ぅ…」
まともに受け身も取れずに身体を地面に打ち付け、勢いが強かったのか止まる事が出来ずに転がってしまう
876:名無し :

2019/07/25 (Thu) 09:41:31

ユウリ「……」
ティアナに歩み寄り、強く打ったところを氷で冷やす。
ユウリ「坊っちゃん、フェイト様、マルクス様、ティアを頼みます」

マルクス「ユウリ、お前……」

ユウリ「見ての通り、私は今過去最高レベルにブチギレているので……巻き添え食って死にたくなければ、くれぐれも近付かない様に」
877: :

2019/07/25 (Thu) 10:06:18

http://bbs5.fc2.com//bbs/img/_840600/840505/full/840505_1564016885.jpg フェイト「くっ……はぁ……う、うん」
苦手な治療魔法で応急手当てを済ませ、ティアナにへと近寄って

ティアナ「っ……ぁ……ゆ、うり……」
混濁する意識の中、歪む視界をさ迷わせてゆっくりと手を伸ばしていて

律者『ふん……いくら増えようと、何も変わりはしない。』
腕をゆっくりと上にへと上げると上空にへとゲートが開き、そこからゆっくりと巨大な影が姿を現す。その姿はまさしく巨大なドラゴンで、翼を広げるとはためかせながら咆哮をあげる
878:名無し :

2019/07/25 (Thu) 10:28:18

ユウリ「ティア……」
優しく手を握り、笑みを浮かべる。
ユウリ「すぐに終わらせます」

アルトリウス「くっ……我も、ここらが、具現の限界か」
そう言ってアルトリウスも消滅。アロンダイトの待機形態に。

ユウリ「脅しのつもりかも知れませんが、無駄ですよ。何も変わりはしないと言うのは、変えようともしない奴の言い訳に過ぎない……現に、私は変わりました。たった一人の女性を愛する事で、ここまで怒りが湧き上がるほどにね」
ゆっくりと立ち上がると、ドラゴンの翼が凍りつき、四方八方から氷柱がズタズタにした後、ドラゴンの全身を氷漬けにし、落下の衝撃で木っ端微塵に粉砕してみせた。
ユウリ「人間でない者が言っても説得力はありませんが……人間舐めるなよ」
879: :

2019/07/25 (Thu) 10:55:38

律者『フ━━━ハハハハッ!やはり、人類は滅ぼすべきだ』
顔を手で覆っておかしそうに笑うと、そう言ってから自身の背後にへとゲートを開く

律者『さて、先程の褒美だ。今回は見逃してやるとしよう。』
880:名無し :

2019/07/25 (Thu) 12:08:22

ユウリ「……ふー」
力を抜くと、髪色と瞳の色が元に戻る。

マルクス「……ユウリ、人間じゃねぇってどういう事だよ。レオン、お前は知ってたのかよ」

レオン「……悪りぃ、黙ってて」

ユウリ「私は人間ではありませんよ。限りなく人間に近い悪魔の一族、氷魔……それが私の生まれです」
881: :

2019/07/25 (Thu) 12:15:16

フェイト「氷魔……?…それに…悪魔って……」
律者が去ったのを確認した後、気を失ったティアナを介抱し。まだ混乱しているのかそう口にしていて
882:名無し :

2019/07/25 (Thu) 12:40:35

ユウリ「ご心配なく。悪魔と一括りに言っても、人間と同じ様に千差万別。私はこの身の上を明かした上で、ティアを愛していますから。坊っちゃんが私に人の温かさを教えてくれた様に、ティアは人を愛する事の素晴らしさを教えてくれました。私は今後も変わりなくボルギーニ家にお仕えし、皆様を支え、ティアを愛し続けるつもりです。それが私に出来る全て……」

レオン「ユウリ……」

ユウリ「……本音を言うと、怖かったのです。私の正体を知るのは坊っちゃんだけ……口の悪い執事も、その真意を知られまいとしてずっとそう振舞ってきました。そうでもしないと、居場所が無くなってしまいそうで……」
883: :

2019/07/25 (Thu) 12:54:56

フェイト「そう………なんだね。その…ティアナには、本当の事は…?」
ティアナにへと自身のマントを掛けてあげ、ゆっくりと寝かしながらそう聞いてみて
884:名無し :

2019/07/25 (Thu) 13:12:58

ユウリ「……この際だからハッキリと言うつもりです。私の正体も、その上で逃げない事もね」
885: :

2019/07/25 (Thu) 13:23:54

フェイト「そうですか。……とにかく、今は戻りましょう。私達も、疲弊してますし……それに、あの律者の事も皆にへと伝えなければ」
そう言うと、ふらりとしながらもゆっくりと立ち上がって
886:名無し :

2019/07/25 (Thu) 13:48:34

レオン「……アーサー」
待機形態のアロンダイトを拾い、握りしめる。
レオン「……ありがとな」

アルトリウス『別に、礼など要らぬ……それに、我とて力及ばなんだ。やはり、まだ力が戻りきっておらぬ故か』
887: :

2019/07/25 (Thu) 14:03:23

フェイト「ユウリさん…ティアナを運んで頂けますか?」
戦闘の余波でボロボロになった車の後部座席を開くと、そう言って
888:名無し :

2019/07/25 (Thu) 14:06:09

ユウリ「ええ。宜しければそちらの車も後で回収に出させますが、如何しますか?」
889: :

2019/07/25 (Thu) 14:16:42

フェイト「これは乗って行きますよ、まだ動きそう━━ではないですね……はぁ……」
運転席に座ってエンジンを掛けるも、そのまま煙を吹き出しながらショートしてしまって動かなくなり。

フェイト「うぅ……車がないのは…辛いなぁ……」
応急手当てをしたとはいえ、怪我が響くのか辛そうで
890:名無し :

2019/07/25 (Thu) 15:12:56

レオン「この際だから買い直そうぜ。家族で出かけられる様なヤツ!」

ユウリ「能天気ですね坊っちゃんは……」
891: :

2019/07/25 (Thu) 15:33:35

フェイト「そうだね。大きめの車も悪くないかな」
やはり精神的にもきてるのか、少し疲れた様子ながらもそう言っていて

フェイト「けど……どうやって戻ろうか…?」
892:名無し :

2019/07/25 (Thu) 16:12:51

アルトリウス『我がゲートを開いてやろう。それくらいならば、まだ多少力は残っておる』
そう言うと、次の瞬間にはゲートが開いた。
893: :

2019/07/25 (Thu) 16:18:39

フェイト「ありがとうございます。えっと……アルトリウスさん……?」
ちょっと疑問系になりながらも、お礼を言って
894:名無し :

2019/07/25 (Thu) 18:33:32

アルトリウス『何じゃお主も今更余所余所しい。アーサーで良いと言うておるであろう。我の親しき者らは皆そう呼ぶ故な』

レオン「アーサーにとっちゃお前も親しい仲なんだってさ。良かったなフェイト」
895: :

2019/07/25 (Thu) 20:24:05

フェイト「う、うん。ありがとうございます、アーサーさん」
さん付けは無くならないものの、少し緊張が解れた様子で

フェイト「じゃあ…戻ろっか?」
896:名無し :

2019/07/25 (Thu) 20:57:07

レオン「だな……なんか、ドッと疲れちまった」
そして、一行は屋敷へ無事に帰還を果たした。

ユウリ「では、すぐに夕食の準備を」

レオン「今日はティアナの傍に居てやれって。な?」

ユウリ「し、しかし……」
897: :

2019/07/25 (Thu) 21:01:33

フェイト「レオンの言うとおりだよ。ティアナには怖い思いをさせちゃったし……それに不安だと思うからね」
そう言いながらまだ眠っているティアナに近寄ると、頬を撫でて

なのは「フェイトちゃん!みんな!」
慌てた様子でやって来て、心配そうにしていて
898:名無し :

2019/07/25 (Thu) 22:12:42

デューク「お前ら無事か!?」

レオン「何とかな……それより、ちょっと寝かしてくれ。色々ありすぎて頭追っつかねぇや」
899: :

2019/07/25 (Thu) 23:11:34

【もう一人、律者を追加しようか考え中】

フェイト「私も……今日は流石に疲れたかな………」
なのはの顔を見て安心したのか、緊張が解けてふらっと倒れ込む。

なのは「わわっ……うん、お疲れ様。今日の所は、ゆっくり休んでね。……とりあえず、フェイトちゃんを運ばないとだね」
慌ててフェイトを抱き止めると、そう言って
900:名無し :

2019/07/26 (Fri) 02:42:25

【それしたらこちらもパワーバランスキープの為に対策しないといけなくなる……】

ユウリ「では、本日は皆様解散ですね」

レオン「だな……」
901: :

2019/07/26 (Fri) 02:52:55

【チートにはチートを。取り敢えずは今の律者が倒されたら、また考えますね。イメージでは現在の律者が怪物の軍団で、次は機械の軍団】

なのは「情報交換は、ひとまず明日に皆集まってからにしよっか」
そう言うと、フェイトを部屋にへと運びだして
902:名無し :

2019/07/26 (Fri) 06:03:25

【ふむぅ】

翌日……
レオン「で、アレが何なのか知ってんのか?」

アルトリウス『アレはいわば人智を超えた化け物、崩壊を司る正真正銘の純悪とでも呼ぶべきもの。我らの敵、その言葉が全てよ』

デューク「純悪、ねぇ」

アルトリウス『そもそも聖遺物とは、奴らに対抗する手段であった。様々な時代から優秀な戦士達が選抜され、あるいは武器、あるいは体の一部、あるいは魂や思想それそのものを聖遺物化して戦った。何を隠そう我もその一人』

レオン「何そのオールスター……」

アルトリウス『まさにその通り。聖遺物化はダヴィンチやエジソンの奴めが嬉々としてやってみせておったわ』
903: :

2019/07/26 (Fri) 08:48:22

http://bbs5.fc2.com//bbs/img/_840600/840505/full/840505_1564098518.jpg 【化け物退治には何時だって勇者or英雄達が現れるもの。ついでに、ドラゴンタイプの大きさ】

なのは「だから、人類の敵?」
フェイトがバルディッシュを通して流しているアルトリウス達の戦闘の映像を見ながら、そう疑問を口にしていて

フェイト「………うん。間違いなく、そうだと思う。あそこまで私達じゃ、到底敵わない相手だと思ったのは初めてだよ」

スコール「……かぁ~っ!…ったく。管理局相手にだけでも大変なのに、そんなのまで出てこられたらたまらんなぁ」
頭を掻き、深い溜息をこぼしながらそう言っていて
904:名無し :

2019/07/26 (Fri) 09:41:34

【でけぇwwww】

アルトリウス『ともかく、可及的速やかな我々の目標は聖遺物の回収にあると言っても良かろう。こうなっては我々も聖遺物使いを一人でも多く増やさねば話にならん』

デューク「そんな簡単に増やせるもんなのかよ聖遺物使いって」

アルトリウス『人間、努力と根性があれば何とでもなる。我の様な生まれついての超天才カリスマ騎士皇なら話は別だがな!』

デューク「努力と根性ねぇ……」

アルトリウス『実際、努力と根性で乗り切った奴らは我の仲間内にも居た。特にトシゾウの奴は取り分けそこに秀でておってな』

レオン「トシゾウ?」

アルトリウス『土方歳三、現代には泣く子も黙る鬼副長と伝わっている新選組の副長をしておった男だ。戦に勝つ為の努力、幾度敗戦繰り返せども粘り強く挑み続ける根性、そしてそこから生まれる天然にして天賦のカリスマ性。奴の聖遺物を見つけられれば、戦力としてかなり大きいのは間違いあるまい』
905: :

2019/07/26 (Fri) 11:50:03

【ドラゴンの背に乗って地球を見下ろす……ラスボス感。ドラゴンは中ボスのつもりです、はい】

なのは「わたしのいた日本に実際に生きてたっていう、有名な人の一人だよ。」
首を傾げているフェイトにへと、そう説明をしていて

スコール「しかし……手掛かりも無しに探すなんて、途方もないんじゃないか?それに見つかったとして、使えるかも分からないだろう」
906:名無し :

2019/07/26 (Fri) 12:31:23

【りです】

アルトリウス『基本的には聖遺物は縁のある地で見つかると思えば良い。我の様なうっかり騎士皇なら話は別だがな!』

レオン「余計不安煽る事言うんじゃねぇよ」

アルトリウス『心配は要らぬ。トシゾウは現実主義的ではあるが、義を通す人間でもある。我を信じよ』
907: :

2019/07/26 (Fri) 12:42:00

スコール「じゃあ、次の目的地は日本……だな」

フェイト「うん。彼女が動き出す前に……早く戦力を整えないと!」
あの時の事を思い出して、震える身体を抱えながらも。そう強く決意を固めて
908:名無し :

2019/07/26 (Fri) 13:00:20

そして、一行が行動を始めたのは三日後。北海道は五稜郭を訪れていた。
レオン「ここが縁の地?」

アルトリウス『ここはトシゾウ最期の場所ゆえな』
909: :

2019/07/26 (Fri) 13:28:01

スコール「変わった所だな……しかし、日本ってのはミッドより色々な人がいるな?」
周りの観光客達を見渡しつつ、そう言っていて

なのは「うん。日本は結構、外国の人達が観光にくる場所だからね。そのお陰で、フェイトちゃん達も特に怪しまれたりはしないから大丈夫」
にゃははっと笑顔を浮かべながら、そう話して
910:名無し :

2019/07/26 (Fri) 14:39:30

デューク「こんなとこにそのトシゾウ何たらってのが居るのか?」

アルトリウス『正確にはトシゾウの聖遺物、それに宿るトシゾウの魂じゃな』
911: :

2019/07/26 (Fri) 14:59:58

スコール「ちなみに、その聖遺物の形ってのは分かるのか?」

なのは「う~ん……多分、わたしの予想だと日本刀だと思うけどね。昔の侍さんだから、それに縁があるっていえばその人の持ってた物だろうしね」
そう言ってから、フェイトと並んで見て周り

フェイト「わぁ…本当に色んな物があったんだね……」
なのはと見て周りながら、興味深そうにしていて

スコール「おいおい……観光になってるぞ、お二人さん…」
912:名無し :

2019/07/26 (Fri) 15:24:28

アルトリウス『トシゾウの聖遺物は刀と鉄砲の二つで一対の物じゃ』

デューク「刀は分かるが、なんで鉄砲?」

アルトリウス『トシゾウは侍とは縁もゆかりも無い百姓の出でな。当時相当な大枚をはたいて刀を買ったそうじゃ。しかし時代の変化と共に刀は廃れ、南蛮渡来の鉄砲や大砲が物を言う戦へと移っていったのだと。あるいは、時代の変化への適応と反抗、その相反するトシゾウの心持ち自体の表れなのかも知れぬ』

『人が寝てるって時に、随分歌人めいた事言う様になったじゃねぇか』
一行の前に現れたのは、半透明の男。生前最期まで纏っていたという黒い西洋服。その背には血文字で「誠」の一字。携えるは一本の刀と片手で扱える鉄砲。そして、その左胸には鉛玉サイズの小さな穴とそこからじわりと滲んだ血の跡があった。

レオン「で、でで、出た!!」
913: :

2019/07/26 (Fri) 15:44:26

フェイト「ひっ……!?」
突然の事に、思わず小さな悲鳴をあげてしまっていて

スコール「っ……急に出てくるとは、思わなかったな。けど、どうやら当たりか」
すぐさま劫から貰っていた人払いの結界を張る札を使って、身構えながらもジッと男を見据えて
914:名無し :

2019/07/26 (Fri) 16:49:55

『なんだこの小童どもは。アルトリウス、てめぇいつからこんな小童どもはべらす趣味に目覚めた?』

アルトリウス『まぁそう言うでないトシゾウ。それより我の話を聞いてくれ、律者が目を覚ました』

歳三『律者か……また懐かしい名だ。出来得る事なら二度と聞きたかなかったがな』

アルトリウス『このままでは再び世界が危うい。またお主の力を貸しては貰えぬだろうか』

歳三『断る。今の世界がどうなろうが、俺には関係ねぇ。小童どもに力を貸してやる義理もねぇ』

レオン「ぐぬぬぬっ、何か手立てはないのかっ」
915: :

2019/07/26 (Fri) 17:06:52

なのは「……どうしても、ダメですか?」
諦められない為、引き下がらずにそう聞き直していて

フェイト「貴方の力が、必要なんです。もし律者がこの世界を崩壊させちゃったら……今の貴方も、無事ではないはずです」
916:名無し :

2019/07/26 (Fri) 18:58:18

歳三『……さて、どうしてやるかな』

レオン「なんで揺らいでんだよ!」

歳三『……そこのおなご二人。何故俺の力を求める? 返答次第では力を貸してやらん事もない。だが、生半可な返答なら士道不覚悟で切腹だ』
フェイトとなのはに、そう聞く。

デューク「無茶苦茶過ぎんだろ! てめぇの裁量だけで腹切れってのかよ!」

歳三『うるせぇ小童、てめぇには聞いてねぇんだよ』
917: :

2019/07/26 (Fri) 19:10:59

なのは「……わたしは、この世界を守りたいからだよ。辛いことも悲しい事も沢山あるけど…それでも、大切な人達と今を生きる人達を助けたい」
自身の胸元に手を当てながら、しっかりと目を見据えてそう話して

フェイト「私は……もう、あんな悲劇を繰り返したくないから。律者に、これ以上の破壊を……無関係の人達を殺させはしない。だから、それを止める為にも力を貸してほしいんだ」
918:名無し :

2019/07/26 (Fri) 20:44:32

歳三『……ふん』
しばらく聞かなかった、青臭いながら真っ直ぐな答え。
何故だか夢を抱いていたあの頃の自分達を思い出し、歳三は笑みを浮かべた。
歳三『小童、てめぇは?』

デューク「俺は世界とか何とかわかんねー。けどよ、家族もダチも守れねぇ男にだけはなりたくねぇな」

歳三『……良いだろう。俺の誠の一字、てめぇらに預けてやる』
そう言って歳三は光の玉となり、デュークの体内に。

デューク「ぐぁっ、がぁああああっ!!!」

歳三『小童、てめぇに鬼の力を扱えるか!? 威勢良い台詞吐いて、幻滅させんじゃあねぇぞ!』

デューク「じ、上等だぜ……コラ。ならよぉ、てめぇの力好きに使ってやる……その代わり、てめぇは俺の眼になれ!! 傷を負って使い物にならなくなった、この俺の片目によぉ!!」
919: :

2019/07/26 (Fri) 21:05:21

スコール「こいつはぁ……」

なのは「デュークっ……」
心配そうに、それでも見守っていて
920:名無し :

2019/07/26 (Fri) 21:13:27

デューク「くそがっ……レオンに出来て、俺に出来ねぇ道理はねぇだろうが……舐めんじゃあねぇぞコラァアア!!」
そして体の中から刀を引っ張り出して、地面に叩きつける。すると、デュークの服が歳三の纏う黒い西洋服に変化した。

歳三『おもしれぇ。その根性、気に入ったぜ……小童、てめぇ名前は?』

デューク「デューク。デューク・レスターだ……!」

歳三『デューク。俺がてめぇを鬼にしてやる、せいぜい腹を括れよ』
921: :

2019/07/26 (Fri) 22:23:07

スコール「適合……したのか?」
デュークの姿を見て、そう呟くように言っていて

シャニアテ「━━━どうやら、先を越されたようね」
その時、全員の近くで女性の声が響く。ゆっくりとレオン達に近付いてきて姿を現したのは、灰色のローブを被ったシャニアテだ
922:名無し :

2019/07/27 (Sat) 06:01:16

コテツ「アテが外れたな」

歳三『……この気味の悪りぃ気配……そこの童、てめぇも聖遺物使いか。それも、孔明の眼を持っていやがるな?』

コテツ「ほう。噂には聞いていたが貴様も意思を宿した聖遺物か。いかにも、我が右眼は音に聞こえし名軍師・諸葛孔明が慧眼「蛇の魔眼」……だが、重要なのはそこではない。貴様もまた意思を宿した聖遺物と言う事だ」

レオン「おっちゃん、聞いてくれ!! めちゃくちゃヤバい奴が目覚めちまったんだ!」

コテツ「律者の事ならば知っている、寧ろお前達の情報が遅過ぎるくらいだ。……だが、それがどうした」

レオン「それがどうしたって、今は人間同士で内輪揉めしてる場合じゃねぇだろ!?」

コテツ「だから力を貸せと? だからお前はいつまでも甘ったるい蜜を啜り続ける餓鬼だと言うのだ、レオン。お前達の都合が良い様にばかり運んで、果たして俺やお嬢に何の益がある? 寧ろ律者がお前達を滅ぼすならば、それはそれで好都合だ」

デューク「てめぇ、正気かよ……奴は人類を滅ぼすって言ってんだぞ!」

コテツ「俺の仕事には関わり無い事だ」
923: :

2019/07/27 (Sat) 07:17:54

シャニアテ「コテツ、そこまでにしなさい。既に適合済みなのであれば、無理に奪う必要も無いわ。」
ゆっくりとデュークを見据えながら、そう言っていて

フェイト「………どうしても、敵対しなければいけないのですか?私達は…」

シャニアテ「お好きなように捉えるといいわ。けど、けっして味方とは考えない事が得策ね」
924: :

2019/08/06 (Tue) 13:43:23

シャニアテ「………もしかして、貴方も今回に絡んでるのかしら?」
フェイト達と離れた後。通りを移動中に結界にへと閉じ込められ、現れた人物にへとそう問い掛ける

永久「聖遺物に関してでしょうか?それとも……律者に関してでしょうか?」
ゆっくりと歩みよりながら、にこやかな笑みを浮かべてそう返答する

シャニアテ「どっちもよ………まったく、なんでこっちにくるのかしらね……」
悪態をつきながら両手にへと双銃を呼び出し、構えて

永久「向こうにも局員は向かってますよ。貴方がたのお相手が、私が担当になっただけの話です」
925: :

2019/08/08 (Thu) 10:56:29

シャニアテ「はあっ!」
木々の合間を縫うように駆け。距離を取りつつ、両手の双銃から数多の弾丸を放つ。しかしどれもが火花を散らしながら両断されていき、切られた弾丸はそのまま周囲にへと落下していく

永久「そのような手は通じませんよ。大人しく投降してはどうですか?」
両手に持つ刀で器用に弾丸を斬り落とし、相手にへと微笑みかけながらそう言っていて

シャニアテ「投降はしないわ。捕まるつもりもないっ!」
926:名無し :

2019/08/08 (Thu) 21:09:14

コテツ「面倒な女狐め……!」

デューク「よぉ、手は必要かい?」

コテツ「貴様、何故きた?」

デューク「味方じゃなくても家族ほっとくのは寝覚めが悪りぃんだとよ、ウチの大将は」

レオン「っつー訳でだ、手ぇ貸すぜおっちゃん!」

コテツ「不要だ、餓鬼の手は借りん」

デューク「餓鬼の手でも多い方がマシだろ?」
927: :

2019/08/08 (Thu) 21:35:13

フェイト「はあぁっ!!━━くあっ!?」
木々の上から落下しながらバルディッシュをライオットブレードⅡに切り替え。2刀を頭上から永久にへと振り下ろす。しかし両方の刀で軽々と受け止められ、さらに腹部にへと蹴りを入れられて弾かれたように飛んでいく

永久「あらあら。結局私がまとめて相手をすることになりそうですね」

シャニアテ「まったく……とんだお人好し連中ね」
928: :

2019/08/10 (Sat) 09:40:04

シャニアテ「━━せっ!!」
両手の双銃を連射して永久の動きを牽制し。そこにへとフェイトと村風を手にしたスコールが斬り込んでいく

フェイト「せいやぁっ!!」

スコール「フッ!」
二人でタイミングをずらしながら斬りかかるも全て受け流され、更に反撃を受けて距離を取る

永久「ふふ。多勢に無勢とは、この事ですね。さぁ、私はまだまだ余力たっぷりですよ?」
二人が距離を取ったのを境に再び牽制射撃を受け、それを右手の刀で当たる弾だけを斬り落としていく

スコール「クソッ……どんな動体視力してやがんだまったく…」
929: :

2019/08/11 (Sun) 00:28:50

フェイト「しまっ━━きゃあっ!?」
数合目の斬り合いで大きく弾かれてしまい、がら空きになった胴体を斬られそうになるも。間にへとスコールが援護防御に入り、一緒に後方にへと切り飛ばされてしまう

スコール「ぐぅっ……」
村風を盾にしたものの腹部を斬られてしまい、ゆっくりと身体を起こすも戦闘続行はすぐには無理そうで

永久「さて、そろそろ頃合いでしょうか。」
930: :

2019/08/11 (Sun) 17:41:03

永久「そろそろお暇の時間ですね。では皆さん、またお会いしましょう」
クスリと微笑んでからお辞儀をすると、まるで霞のように身体が揺らぎだしてそのまま消えていく

シャニアテ「………居なくなったようね。まったく、出てくるんじゃないわよ……」
ゆっくりと双銃を下ろすと、息を吐いて力を抜く

フェイト「ごめんなさい、スコール。傷、痛む……?」
スコールにへと近寄って回復魔法を使おうとするも、右手を出して拒否されてしまう

スコール「これぐらい、大したことないさ……大丈夫だよ。それに、今の俺には魔法が使えない。なに、すぐに治る」
斬られた所を押さえながらゆっくりと立ち上がると、村風を鞘に納めて
931: :

2019/08/14 (Wed) 11:40:16

シャニアテ「………礼は言わないわよ。」
双銃を納めてそう言うと、フェイトにへと近寄ってから頭に手を置いて撫で。そのまま歩いて去っていく

フェイト「ぇ………」
撫でられた頭に触れてキョトンとしながら、去っていく背中を見て

スコール「………俺達も、戻るとしよう。」
932: :

2019/08/16 (Fri) 16:31:49

スコール「━━さてっと……じゃあ、解散とするか。今日はもう休むとしよう」
屋敷にへと戻ってくると、フェイト達を見回してそう言ってから歩いていく

フェイト「スコール、シャマルに診てもらうんだよ?」
去っていく背中にへと声を掛けると、それに振り返らずに手を振って応じていて
933:名無し :

2019/08/16 (Fri) 18:50:25

デューク「つっかれた……」

歳三『この程度で何が疲れただ。俺の力を扱うからにはひ弱は許さねぇぞ』

デューク「あんたホント偉そうだな」

歳三『はんっ。俺なんかはまだ可愛い方だ。世の中にはもっともっと偉そうにしてやがる奴が山ほど居るだろ』

レオン「少なくともウチの聖遺物はその一人だな」

アルトリウス『小生意気な奴よ』
934: :

2019/08/16 (Fri) 19:10:18

フェイト「あはは………けど、これからどんどん忙しくなるね。やることがいっぱいだよ?」
近くの椅子にへと腰掛けると、力を抜きながらそう言っていて

なのは「だね。戦力を強化しつつ、被害が広がる前に対処しないと」

フェイト「うん………それに、管理局も動いてる。これからは動きにくくなるよ」

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