なりきり掲示板

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指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/11 (Thu) 21:45:47

基本はいつも通りです

なのはシリーズ
DOG DAYSシリーズ(最近出番無いけど)
SAO(最近出番無いけど)
閃乱カグラ(最近出番無いけど)

とりあえずこれだけ。作品追加案などは都度話し合い

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/14 (Sun) 15:24:24

【無双オロチ3に夢中で忘れてた】

はやて「ん……」

レオン「……二人とも、ありがとな」

勇断「しゃーないやんっ」
夢中になり、突き続ける。

理音「っ」
何度も何度も両備の弱いところを突く。

コテツ「挨拶ならば我々の休暇が終わってからにしてもらおう。それとも、よもやそちらの都合で勝手に切り上げさせる訳ではあるまいな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/14 (Sun) 15:55:04

【無双OROCHI3かぁ……確かギネス更新?】

スコール「んっ……ふ……」
深くキスをしながら、手をお尻にへとやって揉み

フェイト「ん……どう…いたしまして…」
ゆっくりと笑顔を見せて、そう言って

レヴィ「にへへ……これからもよろしくね、レオン!」
ある程度元気を取り戻すと、笑顔を浮かべながら

四季「んぁあ!ぁあああ!?」
ギュウギュウと締め付けながら、大きな声で喘ぎ

両備「んふぅうう!?」
キスをしたまま目を見開き、イッているのか愛液が溢れ出てきて

シャニアテ「ちょっと……」

永久「ああ、休暇の途中でしたか。これは申し訳ありません。また日を改めた方がいいですか?」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/15 (Mon) 09:36:47

【無駄なキャラ数でギネス】

はやて「っ……ん」

クラン「……」
ヴィヴィオとアインハルトの部屋に来たクランだったが、入りづらそうにしていて、立ち去ろうとする。

勇断「四季ちゃんっ」
腰を掴み、更に突いていく。

理音「ぷはっ」
唇を離し、がっついて突く。

コテツ「そうして貰えると助かる」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/15 (Mon) 10:51:07

【絶対に使わないキャラが一人か二人は出る】

スコール「……お尻も、結構良いもんだな」
唇を離すと、お尻を揉みながらそう言っていて

ヴィヴィオ「あれ、クランくん?どうかしたの?」
ランニングをしていたのか、少し汗を流しながら部屋にへと戻ってきて。部屋の前にいたクランにへと声を掛けて

四季「ああっ!あんっ!す、すごいぃぃ!」

両備「んひぃい!?や……ぁあああ!?そ、ごぉぉぉ……らめぇぇ!」

永久「いえいえ、こちらこそ配慮不足でしたね。」
ニコニコとしながら、そう言い。尻尾を緩やかに揺らしていて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/16 (Tue) 17:24:01

【落下死祭りのトゥームレイダー←
PS4の強制クラッシュはやべぇっす】

劫「んむ~……違和感があって落ち着かんのぉ……しかし好意を無下にするわけにもいかにしな……」
館のある一室にて白と黒調の服装にへと着せ替えられており、姿見鏡の前で自身の格好を見ながらそう呟いている。何時もの和服ではなく、洋服の為に着慣れていないのだ

劫「…悩んでいても致し方あるまい。さて、カルロスとジーナスでも交えて酒でも飲むかのぉ…」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/17 (Wed) 20:56:38

【ヒェッ……自分はやっとGE3体験版触りました。ダイブ楽しい】

はやて「ん、っ……もっと触ってええよ」

クラン「あ……え、っと……その……」
帰ってきたばかりで、手当をされた姿だった為、どう説明して良いか分からずに目を背ける。

勇断「っくぅ、締まるっ」
奥を突きながら、胸を揉む。

理音「ここかっ」
両備が反応した箇所を執拗に突き続ける。

コテツ「にしても、部隊長とはいきなりだな。誰の差し金だ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/17 (Wed) 23:56:10

【私的には、ショートが遅くなってるのがなぁ……バイティングエッジよりヘヴィムーン使いが多いのは気のせいだと思いたい(ぇ】

スコール「はやても、お尻は気持ちいいか?」
そう聞きながら、お尻を揉み続けて

ヴィヴィオ「ぁ……怪我の事は…ママ達から聞いてるよ?…辛い思いをしたんだよね」
ゆっくりと近寄ると、クランにへと優しく抱きついて

ヴィヴィオ「お帰りなさい、クランくん」

四季「んくぅうう!?ああっ!あんっ!ま、またぁ…!また…くるぅう!」
締め付けを繰り返し、身体を悶えさせながら

両備「んぉおお!?らめ……らってぇえ……!!いひぃいい!?」
更に感じてしまい、ギュウウっ!と一気にモノを締め付けて

永久「上層部……老人達からお願いされたのです。貴方がたが裏切らないようにっと……まぁ、あまり私にはそちらは気にしてませんでしたが。貴方がたの事には興味を持ちまして」

シャニアテ「私達に……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/18 (Thu) 08:22:22

【やっぱり輪刀人気ですか】

はやて「ん、ええよ。はぅっ!」

クラン「……ただいま……」
抱きしめ返して、一言だけそう言った。

勇断「っくぅっ!!」
激しく突き始めた。

理音「くっそ、エロいな両備はっ」
その反応に興奮は増して、更に突く。

コテツ「随分物好きだな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/18 (Thu) 13:03:13

【手数とスピードがそれなりにあって、火力も高い方。そして結合破壊にそれなりに特化してるから良いこと尽くし……】

スコール「そうか…それは良かった」
ニッと笑うと、そのままお尻を揉み続けて

ヴィヴィオ「にへへ……」
笑みを浮かべながら、そのまま抱きついていて

四季「イッ━━ぐぅううう…!」
そのまま激しく絶頂し、痙攣しながら潮を噴いて

両備「や、やぁああ……えろぃ……いうなぁぁ…んぎぃいい!?」

永久「ええ、よく言われます」
くすくすと口元に手を当てながら、笑っていて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/19 (Fri) 14:42:46

【なのはの映画観てきました~。映画オリジナル設定があるものの、それはそれで楽しめましたね。ゲームであった名場面再現は鳥肌もの。ロングヘアver.のディアーチェとか最高過ぎかよぉ。】

フェイト「ん……レヴィ、あんまり動いちゃだめだよ」

レヴィ「うぇ~?そんなに動いてないよ~」
二人でベッドに座っており、フェイトがレヴィの髪をポニーテールにへと結い上げている。その様はさながら仲の良い姉妹であり、二人とも笑顔を浮かべている

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/19 (Fri) 18:03:45

【映画近くでやってない……】

アロンダイト『呑気なものよな』

レオン「平和なだけだよ」

アロンダイト『何が平和なものか阿呆。聖遺物使いが本格的に動き出した今、お前には我が力を使いこなしてもらわねば困る』

レオン「聖遺物使い、か……大丈夫な気するよ。少なくともおっちゃん達は」

アロンダイト『何を根拠に』

レオン「いやさ。何となくだけど、おっちゃんの根っこは昔と変わってねぇなぁって。だって、おっちゃんが本気でやる気だったら俺ら生きてないぜ多分」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/19 (Fri) 18:23:24

【仕事終わりに1時間ちょい掛けて車で走って来ましたぜ。県内に一ヶ所(しかも自宅から反対方向)しかしてないのはツラい。相変わらず最高の癒し系のユーリは本当に天使。戦闘面はゲーム時以上にカッコいいけど……。今回は王様のロングヘアに全てを持ってかれてしまった…似合いすぎて本当に好きになれる。】

レヴィ「あのおじさん達、すっごく強かったもんね~……王様やユーリが居てくれたら、心強かったんだけどな~」

フェイト「そうだね……あの人達はとても強かった…。私達のスピードですら、追い付くのがやっとだったから」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/19 (Fri) 19:24:02

【羨ましき限り】

レオン「だからこそ余計に思うんだよ。おっちゃん、俺らの事信じてくれたんじゃないかなって」

マルクス「希望的観測で物言うのはやめとけ」

レオン「マルクス……」

マルクス「今回は奴らの気まぐれに偶然助けられただけだ。たった一回の気まぐれで安易に心を許すな」

レオン「心配してくれてんのか? やっさしいねぇ」

マルクス「マジメに聞けっ!!」

レオン「心配しなくても大丈夫だって。俺は生きなきゃなんねぇんだ、何があっても」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/19 (Fri) 23:34:52

【DVDが出てから観るのもいいですよ。←(出るのが待てなかった人】

フェイト「ん……私達も、守ってみせるよ。今度こそ…」
手を止めて、ゆっくりとそう言って

レヴィ「んぅ~?まぁ大丈夫だよ~。ボクやシュテるんもいるし、他にも強い人達がいっぱいいるんだからね!」

フェイト「……うん、そうだね。私達には、沢山の仲間がいるから」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/22 (Mon) 10:30:08

【どうせだから、ユーリ(映画ver.)とディアーチェもやろうかな。紫天一家(映画だと紫天の魔導書なかったけど)を出来れば揃えたいし】

シュテル「……レヴィですか。どうかしましたか?」
暫くして、外で長椅子に座り。周りには猫達が集まっていて膝元に猫を乗せたまま読書をしていると、そこにポニーテールに結ってもらったレヴィがやってくる。

レヴィ「特に用とかはないんだよね~。でもでも、こうやってシュテるんと二人でってのも久々だからさ」
にへへ~と笑顔を浮かべながら隣にへと座ると、猫達に触れて楽しそうに撫でている

シュテル「そうですか。そういえば、我等が王とユーリの反応は見つかりましたか?」

レヴィ「それが全然なんだよね~。ボク達みたいにこっちに来てるはずなんだけど、まだ反応は掴めてないんだ~」

シュテル「そうですか。ですが、見つかれば我々も真価を発揮出来るでしょう。そうすれば、皆の役に立てるはずです」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/26 (Fri) 17:06:28

レヴィ「あ、そうだシュテるん!一緒に何処か出掛けようよ~」
猫を撫でるのを止めると、シュテルを見ながらそう提案をする

シュテル「お出掛け…ですか?しかし、今の状況で出掛けても良いのでしょうか?」

レヴィ「もぉ~、シュテるんは難しく考えすぎなんだよね。誰かに一言声を掛けておけばきっと大丈夫だよ!」

シュテル「ふむ………それもそうですね。」

レヴィ「決まり~♪じゃ、さっそく出掛ける準備しないとだね!何を着て行こっかな~」
機嫌を良くし、楽しそうに部屋にへと戻っていく

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/27 (Sat) 06:10:22

ロラン「……ここ、は」
目が覚めたロランは、ゆっくり上体を起こす。

レオン「兄貴! 良かった……目ぇ覚めたんだな」

ロラン「レオン……」

レオン「とりあえず普通に生活するには問題ないってさ……でも、しばらく剣は握れないって」

ロラン「……剣士に向かないと散々言われながら剣を握り続けてきたが、ある意味これで良かったのかも知れないな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/27 (Sat) 11:50:01

ベルベット「ぁ……ロラン!」
交換の包帯を手に部屋にへと訪れると、すぐに駆け寄って

ベルベット「よかった……本当に…よかった」
嬉し涙を流しながら、そう言って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/27 (Sat) 13:20:19

ロラン「心配をかけたね……済まなかった」

レオン「ベルベットの姉ちゃん、ずっと兄貴の事診てたんだぜ」

ロラン「そうか……ありがとう、ベルベット」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/27 (Sat) 13:29:24

ベルベット「……私には……これぐらいしか…できないから……」
そう言いながらも、ベッドの隣の椅子にへと腰掛ける

ベルベット「怪我の方……痛む…?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/29 (Mon) 12:27:19

ベルベット「……とにかく、包帯を換えないと………」
そう言うと、持ってきた包帯を手にとってロランにへと近付いていく

ベルベット「包帯、外すよ……?」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/01 (Thu) 11:51:29

レヴィ「う~ん…こんな感じかな~?」
ニットセーターにデニムパンツを履き、腰にチェックシャツを巻いた姿で姿見鏡の前で自分の姿を確認しながらそう呟いていて

レヴィ「うん、いいよね!おっとと、早く行かないとシュテるんに怒られちゃう」
時間を確認すると、予定時間に差し迫っていて。急いで準備をしてから部屋を出ていく

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/02 (Fri) 21:44:46

アロンダイト『良いか。今のお前に何より必要なのは聖遺物使いとしての心得だ。聖遺物は使い手と魔力がシンクロしなければ真価を発揮せん。先日相対した様な意思を持たぬ聖遺物はそれが容易いが、我の様な意思を持つ聖遺物は意思を持たぬ物より難しい』

レオン「それならお前が俺に合わしてくれりゃ良いんじゃね」

アロンダイト『阿呆か。それで意味があるならば我もそうする。意味が無いから言っておるのだ』

レオン「なんでだよ」

アロンダイト『聖遺物はいわばロストテクノロジー、近代デバイスよりも幾分か高度な技術が用いられておるのだ。それを現代の人間が扱うならば、現代の人間が聖遺物に魔力水準を合わせる他に無いのだ。聖遺物が人間側に合わせる事も出来なくはないが、それでは聖遺物の性能も数段落とす事になるのだ』

レオン「それ、使う側がどんだけ強くても?」

アロンダイト『無論だ』

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/02 (Fri) 23:33:16

【リリなの映画、2回観に行って2回とも同じ特典で戦慄してしまった。キリエぇ…】

フェイト「レオン、調子はどうかな?」
レオンの元にへとやってくると、調子を聞いてみて

フェイト「レヴィとシュテルが、ちょっと出掛けてくるそうだよ」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/03 (Sat) 07:24:33

【姉妹ィ】

レオン「ボチボチって感じ。やっぱ制御上手くいかねぇや」
調子を聞いてきたフェイトに対してそう答え、レヴィ達が出かける事には単純に羨ましがる。
レオン「マジかぁ、良いなぁ」

マルクス「呆けてる場合か」
フェイトと共に現れたマルクスは、ベルトの留め具に付けていた筒状の装置を投げ渡す。

レオン「なんだこりゃ」

マルクス「マテリアルウェポン。お前風に分かりやすく言うならビームサーベルみたいなもんだ。魔力を物質変換して刃にし、あらゆる物を切り裂く剣にする。刃の維持には集中力が必要だし、重さもその持ち手分しか無いから使うのは簡単に見えて難しい。やってみろ」

レオン「……手、貸してくれんのか?」

マルクス「俺に偉そうに説教かました奴が簡単にくたばられちゃ困るんだよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/03 (Sat) 08:39:57

【今回の姉妹はとても良かった…アクセラレータ汎用性高過ぎぃ】

フェイト「ふふ、素直じゃないなぁ」
マルクスを見てニコニコとしながら、そう言っていて

フェイト「私となのはも、武装を改良中。それのテストもしなきゃだから、これから忙しくなるね」
いつも持ち歩いているバルディッシュを預けているのか、そう言いながら武装データを呼び出してから閲覧し

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/03 (Sat) 10:29:17

【一方通行】

マルクス「うるせぇっ」

レオン「へぇ~、そいつは楽しみだなぁ。ウカウカしてらんねぇや」
早速マテリアルウェポンに力を込め、刃を伸ばす。しかしそれは程なくグニャリと曲がり始め、消滅した。
レオン「あれ?」

マルクス「まぁ最初はそんなもんだ。大事なのはイメージだ」
もう一本のマテリアルウェポンを留め具から抜き、蒼い刃を伸展させる。そして呼吸をする様に振り回して、木製の人形をズタズタに切り裂いた。そして刃はピシュゥーンと音を立てて短くなって、筒状の装置に収まった。
マルクス「慣れればこんくらい出来る様になる。刃を維持出来ても、扱い方を一歩間違えれば自分がズタズタになる事は常に頭に入れとけよ」

レオン「う、うっす」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/03 (Sat) 11:41:27

【一方通行さんは一方通行→セロリでどうしても一番最初に頭に浮かんでしまう】

フェイト「凄く便利だね。私達のとは、やっぱり違うからかな……?」

マテリアルウェポンを見ながら、そう呟くように口にしていて

フェイト「長さを自由に変えられるなら、場所を選ばずに戦えるから取り回しも良いし。状況によって戦い方も変えられる利点もあるね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/03 (Sat) 14:17:27

【セロリ……】

マルクス「ただデバイスより不便な点はある。非殺傷設定が無い、それにプラスして斬れ味が良過ぎるせいで敵にせよ味方にせよ自分にせよ、生殺与奪に関しては完全に使い手の腕に左右される。ヘタな奴が持ってもただの味方殺しの剣でしかないし、最悪今のレオンみたく武器としてすら使えないままの可能性だってある。確かにフェイトの言う通り利点もあるが、それはこいつを使いこなしてからの話だ。それ以上に武器として欠陥の塊みてぇなモンだから、利点もあって無いようなもんだ」

レオン「それでもお前はこの武器使ってんだろ?」

マルクス「……似てたからな。倉庫で埃にまみれてたこいつらと、あの時の俺は」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/03 (Sat) 14:41:29

【「新人賞も取ったし!これで俺は立派なS★E★I★Y★Uだぁ!」】

フェイト「………そっか。とにかく、まずは使いこなす為にも訓練だね。」
そう言うと、一緒に訓練をするつもりなのか準備をしだして

フェイト「バルディッシュは無いけど、レオンの訓練相手にはなれるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/03 (Sat) 14:51:15

【これはひどい】

レオン「へっ!? いやいやいや、危ねぇって!」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/03 (Sat) 15:21:21

【インデックスたん、久々に見ると本当にヒドイ】

フェイト「大丈夫だよ。これでも私、強いんだから」
不敵に笑って見せながらも、BJを展開するとバルディッシュの代わりとしてCW(カレドヴルフ)社製の電磁装備であるハルバードを手にしている。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/04 (Sun) 17:07:01

フェイト「さあ、始めようか。どうせだから、レオンが勝ったらご褒美をしてもいいよ?」
クスッと笑ってみせながらハルバードを構えると、魔力を解き放って

フェイト「私が勝ったら……お願いを一つ聞いてもらおうかな?」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/04 (Sun) 20:13:22

レオン「お願い? 何だよ、それなら今言えば良いのに」
依然不安定なマテリアルウェポンを構えて、そう言った。

マルクス「……見ものだな」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/04 (Sun) 20:19:49

フェイト「ん……二人だけでしたい事だから。今は秘密」
人差し指を自分の唇に当て、片目を閉じながら妖艶に笑って見せて

フェイト「じゃあ、遠慮なくいくからね」
そう言うなり自身にへと電気を纏い、バチバチと音を立てだして

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/04 (Sun) 21:47:10

レオン「っ」
仕草と言葉にドキッとしたが、電気を纏う姿にふと我に帰る。
レオン「いかんいかん」

マルクス「集中しろバカ」

レオン「っせぇや!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/04 (Sun) 22:12:36

フェイト「それじゃあ、行くよ?」
そう言うと同時にその姿が掻き消え、次の瞬間にはレオンの懐にへと間合いを詰めていてハルバードを振りかぶる

フェイト「はっ!!」
踏み込みながらハルバードを両手で握り、レオンの胴体にへと狙って振り抜いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 05:17:45

レオン「っ!?」
マテリアルウェポンを向け、咄嗟に防御すると、そのまま鍔迫り合いになる。
レオン(やっぱりフェイトはメチャクチャ速ェ、おまけに慣れてねぇ武器だからっ……)

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 05:32:09

フェイト「っ!せああっ!」
鍔迫り合いになるとどうしても力で押し返されてしまう為、すぐさま連擊にへと以降して連続でハルバードを打ち付けだす

なのは「わぁ、やってるね」
そこに新装備を身につけたなのはがやってきて、マルクスの隣にへとやってくるとそう口にする。その装備は特務六課時のフォートレスユニットはそのままで、新たに新デザインのBJとカノンを左腕にへと装着している

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 06:37:54

レオン「っ!! あーもうめんどくせぇ!」
マテリアルウェポンを解除してマルクスに投げ渡し、すぐさまアロンダイトを展開。ハルバードを受け止めた。

マルクス「やっぱあいつにゃ無理か」
投げ渡されたマテリアルウェポンを掴み、なのはの方を見る。
マルクス「……重そうだな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 07:52:27

フェイト「あっ!もう、それじゃあ別の特訓になるよ?」
鍔迫り合いに再度なりつつも、困ったようにそう言っていて

なのは「ふえ?ああ、この装備?にゃはは、これでも案外重さを感じないで扱えるんだよ?」
そう言いながらも、軽々と左腕の装備【フォーミュラカノン】を動かしてみて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 09:26:11

レオン「良いんだよ、っと!」
僅かに逸らして距離を取り、構え直す。

マルクス「マジかよ……っつか、そんな重装備持ち込んでどうした」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 09:53:40

フェイト「もう……仕方ないなぁ」
こちらも再び構え直し、笑顔を見せて

なのは「試験的なテストだよ。これでも、まだ調整段階なんだよね」
そう言って、苦笑いを浮かべ

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 10:24:38

レオン「フェイトも嬉しそうだなっ!」
魔法陣を展開し、魔力を纏わせた斬撃波を放つ。

マルクス「んで、そのテスト相手を探してるって感じだな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 10:50:56

フェイト「うんっ!レオンとこうやって試合をするのは、楽しいな」
笑顔のままハルバードに魔力を纏わせると、斬擊砲を受け流していて

なのは「うん、そんな所。フェイトちゃんにお願いしようかなって思ってたんだけど、邪魔したら悪いからね」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 10:59:26

レオン「お気に召したんなら何より!」
そのまま接近し、アロンダイトを振り下ろす。

マルクス「丁度手空きの奴がここに一人居るが」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 13:14:18

フェイト「くぅッ!」
ハルバードで受け止めるも、どうしても力の差で押されてしまう

なのは「私からお願いしたい程だよ。でも、いいの?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 13:28:04

レオン「このままパワーで押し切りたいっ!」

マルクス「暇だし構わねぇよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 13:38:36

フェイト「っ!」
僅かにハルバードを横にへと流すと、アロンダイトを受け流して

なのは「じゃあ、お願いしますね」
そう言うと、レオン達とは離れた場所にへと移動して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 13:41:55

レオン「っと、やるぅ!」
受け流されたアロンダイトを床に突き刺し、支点にして蹴りを繰り出す。

マルクス「さて、と」
軽く準備運動をしてから、二本のマテリアルウェポンを抜き放ち、黄色と蒼の魔力の刃を展開させた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 13:56:19

フェイト「きゃあ!」
蹴りにハルバードを咄嗟に盾にして防ぐも、そのまま蹴り飛ばされてしまう

なのは「フォートレスユニット、起動。フォーミュラモード、ドライブイグニッション」
空にへと上がると、フォートレスユニットをそれぞれ展開。さらにBJにへと新しく搭載された機能を起動すると、スカートにへと独特な紫色のエネルギーが展開される

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 14:29:27

レオン「よっ、と危ねえ!」
すぐさま後ろに回り込んでフェイトを受け止めた。
レオン「大丈夫か?」

マルクス「……ほぉ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 14:40:23

フェイト「ぁ……うん……大丈夫だよ?」
抱き止められ、顔を赤らめながらも無事をなんとか伝えて

なのは「レイジングハートの中にあった記録データを元に、新たに作ってもらったバリエーション。アミタさん達……異世界の技術を取り入れてて、戦闘力向上にも繋がってるんだ」
そう言いつつフォーミュラカノンにへとカートリッジを装填すると、準備を終了する

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 15:21:20

レオン「へへ、良かった」
安心したのか、いつもの様に笑う。

マルクス「だったら期待して良さそうだな」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 15:27:59

フェイト「……えっと、勝負は私の負けだね。」
恥ずかしさを誤魔化すように、そう言って

フェイト「ご褒美、何がいい?」

なのは「うん。期待してくれても大丈夫。」
そう言うと、フォーミュラカノンの切っ先をマルクスにへと向けて構える

なのは「じゃあ、お願いします」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 15:38:02

レオン「フェイトのお願いが聞きたいかな」

マルクス「こちらこそ」
そして、マルクスは跳躍。マテリアルウェポンを躊躇いなく振り抜く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 15:49:54

フェイト「ふぇ……?そ、それじゃあ私が勝った時と一緒だよ?」
戸惑い気味に、そう言ってしまい

なのは「っ!」
すぐさまフォートレスを操作してラージサイズの多目的盾を二人の合間にへと移動させ、マテリアルウェポンによる斬撃を防ぐ。それと同時にミドルサイズの多目的盾からプラズマ砲ユニットが展開、最初に構えていたフォーミュラカノンと同時に近距離砲撃を行う

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 15:56:52

レオン「良いんだよ、それで。俺はフェイトから幸せっていうご褒美をいっぱい貰ってるしな」

マルクス「ちっ!」
すぐにラージサイズの多目的盾を足場に離脱し、距離を取る。
マルクス「なるほどな……多方向からの砲撃か」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 16:06:37

フェイト「ぁ……え、えっと……それなら……わかった…」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、モジモジとしてしまう

なのは「うん。このフォートレスユニットでの基本戦術。私との相性もいいのもあるけど、試作運用テストの時から使ってきてるからね。」
笑みを見せながらも、自身の周囲をそれぞれサイズの違う3機の多目的盾が防衛するように浮遊を続ける

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 16:18:03

レオン「で、お願いって?」

マルクス「こいつは攻略がめんどくさいな……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 16:27:57

フェイト「え、えっと……その……へ、部屋に…行ってから。」
目を逸らしながら、恥ずかしそうに言って

なのは「防御と砲撃には、自信がありますから」
ニコッと微笑みながら、フォーミュラカノンを向けて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 16:35:14

レオン「ダーメ。勝負に勝ったのは俺だぜ? 今聞きたい」

マルクス「そうか。だったらそいつをスピードで対処しねぇとな」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 16:38:47

フェイト「あぅ……い、いじわる……」

なのは「そう簡単には負けませんよ?」
そう言うと同時にフォーミュラカノンのトリガーを引いて、魔力砲撃をマルクスにへと向けて放つ

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 16:47:42

レオン「こーいう時俺が意地悪なのは今更じゃん?」

マルクス「はぁっ!!」
二本のマテリアルウェポンで交差した斬撃波を放つと、すぐさま離脱し、上空で二つの刃を一つに束ね、巨大な刃にして振り下ろす。

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 17:03:14

フェイト「……1日……その…いっぱい…したいなって……」

なのは「くっ……!」
2機の多目的盾を前方に展開すると、そこからエネルギーシールドを発生させて巨大な刃を防ぐ。しかしそれでも完全には威力を殺し切れずに、火花を散らしながら僅かに後退している

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 17:26:19

レオン「……そっか。最近はレヴィと3人が多かったもんな……」
そしてレオンは、フェイトをお姫様抱っこした。
レオン「良いぜ、それがフェイトの望みなら」

マルクス「ちぃっ!」
このまま押し切る事も考えたが、それでは魔力を浪費するのみと考え、あえて離す。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 17:33:15

フェイト「ひゃっ!あ………」
お姫様抱っこされると、頬を赤らめながら惚けてしまい。レオンの顔を見つめていて

なのは「っ!バスター!!」
防御の隙間からカノンの砲口を構えると、そこから収束砲撃を解き放つ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 17:44:48

レオン「へへ。今日はたっぷり愛してやるからな?」

マルクス「しまっ……がぁあっ!」
流石にそれは読めず、まともに直撃した。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 17:49:14

フェイト「う…うん……お願い…します…」
恥ずかしゴニョゴニョと小声になりながらも、そう言って

なのは「まずは、一撃」
油断なくフォートレスを自身の周囲にへと展開し直すと、カノンのカートリッジを交換していて

なのは「どうですか?私の砲撃」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 18:17:21

レオン「ん……」
部屋に入ると、鍵を掛けた上で更に認識阻害と防音の魔法を展開。深く、濃密なキスをした。

マルクス「いっ、てぇな……一撃がいちいち重い」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 18:45:14

フェイト「んっ!んぅぅ……!」
舌を絡ませ合い、腕を背中にへと回して抱きついて

なのは「にゃはは。では、もう降参しますか?」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 18:56:54

レオン「ん、っ」
舌を絡み付かせながらベッドに押し倒し、服越しに胸を揉む。

マルクス「んな訳ねぇだろっ!」
斬撃波を放ちながら、横に跳ぶ。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 22:40:27

フェイト「ンンッ!んふぅ……!」
舌を絡ませ続けて、時折ビクッ!と震えながらも胸を揉まれてさらに感じている

なのは「よっ……」
ミドルサイズの多目的盾を前方に展開して防御に入ると、ラージサイズの多目的盾を右腕の手甲にへと装着する

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 22:52:24

レオン「フェイト……愛してる」
唇を離して囁くと、更に胸を揉みしだく。

マルクス「こいつはどうだ?」
斬撃波をマーキングに瞬間跳躍し、背後に回って振るう。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 23:55:28

フェイト「ふぁぁ……ぁ……わ、私もぉ…愛してる…よぉ」
胸を揉まれて感じながらも、恥ずかしさに悶えて

なのは「なっ━━きゃあ!?」
ショートサイズの多目的盾が自動的に防御を行うも、相殺しきれずに盾ごと落とされてしまう

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/06 (Tue) 00:02:39

レオン「今日は独り占めだな?」
髪を撫でたりもしつつ、服を脱がしていく。

マルクス「ったく、これも防ぐのかよ……なんつー反射神経だ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/06 (Tue) 00:14:46

フェイト「んぅ……独り占めぇ…」
髪を撫でられて気持ち良さそうに目を細めながらも、裸姿で嬉しそうにしなだれかかって

なのは「っ……レイジングハート、損傷は?」
地面で起き上がりながらも、損傷状況を確認して

レイジングハート『ブレードユニットが中破。咄嗟だった為、これ以上の使用は出来ませんね』

なのは「ん、了解。とにかく、もうひと踏ん張り行こうか。」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/06 (Tue) 00:37:19

レオン「ああ。俺の全部フェイトのもので、フェイトの全部俺のものだ」
そう言って胸を揉みつつ、秘部も弄る。

マルクス「ちっと無茶させ過ぎたな」
マテリアルウェポンの負荷を考えて収納し、コート内に仕込んでいたナイフを構えた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/06 (Tue) 00:56:08

フェイト「ぁあん!うん……うん…!」
甘い声を漏らしながら、何度も頷いて

なのは「じゃあ、行こうか。レイジングハート」
そう言いながらフォーミュラカノンを突撃槍のように構えると、一気に空にへと上がりながらマルクスにへと目掛けて突貫する

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/06 (Tue) 00:59:37

レオン「可愛い……」
フェイトが敏感な箇所を重点的に弄ると、卑猥な水音が。

マルクス「ちいっ!」
ナイフを交差させて受け止め、迫合いになる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/06 (Tue) 03:16:03

フェイト「ふぁ…ぁああ!そ、そこぉぉ……」
身体を震わせながら、秘部から愛液が溢れ出て

なのは「はあっ!」
素早くカノンを引くと、連続して刺突を繰り出して

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/07 (Wed) 06:23:16

レオン「弱いトコは全部知ってるぜ」
そう言ってフェイトのGスポットを的確に攻める。

マルクス「ちぃいっ……流石に、こいつじゃ受け止め切れねぇかっ」
咄嗟に逸らし、素早く回避する。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/07 (Wed) 08:05:26

フェイト「ひぁああ!?ぁああ!い、いぃ…よぉぉ…!」
ビクビクっ!と大きく震え、膣内の締め付けが強まり

なのは「っ!まだ…!」
すぐさまミドルサイズの多目的盾からプラズマ砲ユニットを展開すると、回避行動をするマルクスにへと放って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/07 (Wed) 18:51:29

スコール「………どうにも、落ち着かんな」
地下の修練場にてフォートレスユニットを身に付け、試験的に起動している。スモールサイズの多目的盾を1対2機、ミドルサイズの多目的盾を2対4機をそれぞれ翼のように展開していて。自動防衛テストを行うも芳しくはないようだ

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/07 (Wed) 19:33:39

レオン「へへ、だよなぁ?」
わざとらしくGスポットを弄り回す。

マルクス「プラズマとかありかよ!」
先程と同じ様に斬撃波を複数回放ち、その斬撃波をマーキングに瞬間跳躍。回避を徹底する。

アズール「そいつはお前さん向きの装備じゃあねぇだろ。ゴテゴテしてるし邪魔になる。どっちかっつーと、高町みたいな遠距離タイプ向きだな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/07 (Wed) 19:45:35

フェイト「ひぅうう!ひゅ…ひゅごぉぉ」
涙目になりながらも、腰を無意識に押し付けて

なのは「それでも、避けちゃうんだね!」
そのまま射撃を続行して

スコール「ああ、そうかもな……まぁ、試験的なものだから我慢するさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/07 (Wed) 20:07:28

レオン「フェイト、今日は積極的だな?」
耳元で囁きつつ、押し付けて来た腰に合わせて弄る。

マルクス「ったりめぇだ、レンチンされる気分なんか味わいたくねぇからな!」
すぐさま斬撃波を放ち、瞬間跳躍。物陰に潜む。
マルクス(あっぶねぇ……さて、どうすっかな)

アズール「そうかい。なら止めやしねぇよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/07 (Wed) 20:23:59

フェイト「んぃうぅ……だ…だってぇ…レオンと…二人で…だからぁ…」
甘い声を出しながら、そう言い

なのは「っと………レイジングハート、周辺警戒」
プラズマ砲ユニットを格納すると、再び周囲を浮遊させながら周りを警戒して

スコール「ああ、悪いな。はやてのも兼任してるから、先に終わせないといけないんだ」
それぞれミドルサイズからはプラズマ砲ユニット、スモールサイズからはブレードユニットを展開テストを行い

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/09 (Fri) 11:28:22

スコール「展開には問題なし、自動防衛システムも正常稼働。これで、一通りはクリアだ」
フォートレスの稼働試験を終えると、それぞれを解除してから下ろしていき。

スコール「後は、他の奴等での稼働試験を行って最終調整すれば何時でも出せれるようになる」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/10 (Sat) 19:15:54

?「━━━きゃああっ!?痛たた……前にも、こんな感じだったような気がします…」
ボルギーニ邸から離れた山岳地帯にへと、空から2つの人影が落下してきて。墜落地点にあった木々の葉をクッションにしながらなんとか無事でいて、地面にへと尻餅をついていて

?「くっ……仕方あるまい。彼奴等の魔力を追って来たとはいえ、我等は惑星を飛んで来たのだからな……ほれ、立てるか?」
ゆっくりと起き上がると、服に付いた木葉を払い落としてからもう一人の人物にへと近寄り手を差し伸べる

?「ありがとうございます。それにしても…ここは何処でしょうか?山岳地帯のようですが……近くに人街があればいいのですが」
手を取って立ち上がると、同じように服に付いた埃等を叩いて落としながらキョロキョロと周りを見渡しだして

?「うむ。まずはここから移動をせねばな……歩いていては日が暮れてしまう、空にへと上がって移動するとしよう」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/11 (Sun) 07:13:51

レオン「そいつぁ良かった」
変わらず弄りつつ、乳首に舌を這わす。

マルクス「はぁっ!」
飛び出して斬撃波を放ち、瞬間跳躍。後ろに回り込み、攻撃を繰り出す。

アズール「八神のヤツは八神にやらせりゃ良いだろ。お前が幾ら使ったって、結局八神本人が使ってみねぇ事には分かりゃしねぇんだからよ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/11 (Sun) 07:46:14

フェイト「ひぅう!んっ…ああっ!」
身体を震わせ続けながら、感じていて乳首も固くなっていき

なのは「━━━っ!?」
反射的に身体を動かし、間にフォーミュラカノンを割り込ませるもそのまま両断されてしまい目を見開く

スコール「まぁ、最終的にははやてに使ってもらって調整しないといけないのは確かだな。」
苦笑いを浮かべながら、そう言って


?「あれ、建物が見えてきましたね!誰か住んでいるでしょうか?」
二人で空にへと上がってから少し経ち、ボルギーニ邸を見つけると隣の人物にへとそう話し掛ける

?「さてな。とにかく行ってみるしかあるまい。」
そう返答し、そのまま二人で屋敷にへと近付いていき

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/11 (Sun) 18:55:02

?「━━さて、着きましたね。中から懐かしい魔力を感じます……彼女達がいるのでしょうか?」
屋敷の正門前にへと降り立つと、建物を見ながらそう問いかけて

?「さてな……しかし、十中八九いるであろう。レヴィとシュテルの魔力残滓も感じ取れる…ここにいたのは確かだ。入ってみれば分かるであろう。」
隣にへと降り立つと、屋敷を見据えながらそう返答をする。出掛けていていないレヴィ達の魔力を感じ取り、中に入ることに決めて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/13 (Tue) 12:40:56

ユーリ「ディアーチェ、流石に勝手に入るのはいけない事では………」
オロオロとしだし、戸惑いながら隣の人物にへとそう言っていて

ディアーチェ「それぐらい分かっておるわ!まったく……ユーリよ、我を一体何だと思っておるのだ」
呆れたようにそう言うと、呼び鈴を鳴らすために近付いて行って


ティアナ「ん……誰か来たようね?すみません、私もご同行します」
屋敷内の掃除の手伝いをしていると呼び鈴が鳴り響く。そして一緒に掃除をしていたメイドにへとそう告げると、玄関の方にへと移動し始めて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/16 (Fri) 09:10:36

ティアナ「はい、どちら様でしょうか……って、八神司令?」
玄関を開けて出迎えると、ディアーチェの姿を見て勘違いをしてしまう

ディアーチェ「ふむ……あの小鴉に縁のあるものか。」

ユーリ「えっと、こんにちは!少し、聞きたい事があるのですが……いいですか?」
ひょこっと顔を見せると、ティアナ達を見ながらそう話し掛けていて

ティアナ「あ、えっと。はい、私でよければ。」
返答に困りながらもなんとかそう言うと、他のメイドの人達には下がってもらっていく

ティアナ「それで、聞きたい事というのは…?」

ディアーチェ「うむ。我等は、連れを探しておってな。その最中に、ここに辿り着いたのだ」

ユーリ「えっと……シュテルとレヴィという名前に、心当たりはありますか?」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/17 (Sat) 10:57:32

レオン「たっぷり愛してやるからな」
そう言って、胸と乳首を愛撫し続ける。

マルクス「っ!」
振り上げた瞬間、マテリアルウェポンの刃が突然消滅した。
マルクス「ちっ、魔力切れか……」

ユウリ「レヴィ様とシュテル様でしたら、本日は商店街の方へお出掛けになっておられますよ。客間でお待ちになりますか?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/17 (Sat) 11:40:44

フェイト「んぁあ!れ、レオンぅ……わ、私も……して…あげるよ…?」
感じながらも、手を伸ばしてレオンの一物にへと触れて

なのは「━━━引き分け……かな?」
後ろにへと後退すると、両断されたフォーミュラカノンを見てそうマルクスにへと言って

ディアーチェ「入れ違いになったか……んむ、ではそうさせて貰おうとするか。ユーリも、それでよいな?」
ユウリの言葉を聞いて少し考えると、待つ事にへと決めてから隣にいるユーリにへと言って

ユーリ「私もそれでいいですよ。えと…少しの間ですが、よろしくお願い致します」
ユウリとティアナの方にへと向き直り、ペコリと頭を下げて

ティアナ「あ、はい。こちらこそ………」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/17 (Sat) 18:52:34

レオン「へへっ、じゃあ任せようかな?」

マルクス「あと一歩だったんだがな」

ユウリ「おや。貴方もユーリ、というのですか。奇遇ですね、私の名前もユウリなのですよ」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/17 (Sat) 21:49:37

勇断「よっ、と!」

トーマ「おわっ、ととと!」
勇断の踏み込みに避けるトーマ。しかし追い打ちの大型十字手裏剣の一撃が、トーマの剣を弾き飛ばした。

アズール「トーマ。てめぇやる気あんのか? もっと殺す気で剣振れ」

トーマ「殺す気で、って……」

アズール「それが出来ないんなら今すぐこの訓練から外れろ、荷物纏めて家に帰れ。邪魔なだけだ。生半可な野郎を面倒見てやる義理はねぇからな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/17 (Sat) 23:38:46

フェイト「んっ……んくっ……」
レオンにへとお尻を向けながら、一物を口に咥えて呑み込んでいく

なのは「あそこで魔力切れがなかったら、やられてたのはきっと私ですね」
苦笑いを浮かべてそう言うと、ゆっくりと下にへと降りていく

ユーリ「そうなんですか?それはとても奇遇ですね!」
微笑みを浮かべると、楽しそうにそう話し出して


コウ「なっ……そこまで言うことは無いでしょう!俺達だって、頑張ってるんだ!」
トーマを庇うようにそうアズールにへと言って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 05:54:51

レオン「ん」
意図を理解し、尻を揉む。

マルクス「いや、どうだろうな」

ユウリ「さて。では私はお茶をお出ししますので。ティア、客間へのご案内をお願いします」

アズール「はっ、頑張ってるだぁ? 良いかガキ、ホントに頑張ってる奴ァ自分の事を頑張ってるだなんて言って甘やかしたりなんざしねぇんだよ。てめぇのその手に持った得物はなんだ、チャンバラごっこする為の玩具か? ちげぇだろ、仲間を守るだとか何だとかそんなチャラついた言葉で飾るバカも居るが、結局は敵を殺して自分を生かす道具だ。リアルの戦場じゃそいつを殺す気で振らなきゃ意味なんざありゃしねぇ。お前らに分かりやすく言うなら、弱い奴は強い敵に負けてリセット不能のゲームオーバーってやつだ」

トーマ「……」

アズール「だからレベルアップするんだろうが。死なねえ様に、負けねぇ様に、勝つ為に、生きる為に。悔しけりゃ立て、剣を持て、全力で打ち込め」

勇断「幾らでも相手したるで~?」

トーマ「……もう一回、お願いします! 僕はこんなトコで止まれない……止まったら、大切な人も守れやしないんだ!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 10:36:45

フェイト「んっ、んむぅぅ!」
一物に舌を這わせながら、上下にへと動いてしごき

なのは「謙遜しなくてもいいんですよ?けど、色々と改良点も見つかりました。ありがとうございます」
そう言うと、ペコリと頭を下げて

ティアナ「ええ。では、案内しますね」
そう言うと、二人を連れて客間にへと移動を始めて

ユーリ「わぁ……見てください、ディアーチェ!どれも高そうなものばかりです!」
ティアナの案内に従ってついて行きながら、キョロキョロと周りをみていて

ディアーチェ「ええい、騒ぐでないっ!見ればわかるわ!まったく……」

コウ「っ~!!━━ああ、クソッ!やってやりますよ!」
そう言うと、自身の顔を叩いて気合いを入れ直し。相手にへと向き直る。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 15:18:27

レオン「っっ」
尻を揉み続けつつ、硬さや太さが増す。

マルクス「別に礼なんか良い。気にすんな」

風波「ふふ。大変ですね」
十字槍を構えつつ、苦笑する。風波は眼鏡を押し上げ、告げた。
風波「僕で良ければ、お相手しますよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 15:35:39

フェイト「んぐぅ…!じゅ、じゅるるっ!」
お尻を揉まれて感じ、秘部から愛液を溢れさせながらもさらに大きくなる一物を強く吸いだして

なのは「にゃはは、貴方は優しいね。じゃあ、私もいきますね。デュークを待たせてるんです」
にぱにぱと微笑むと、そう言ってから下にへと降下していき

コウ「ああ、よろしく頼む!」
そう言うと、両手剣を正眼にへと構えて


ティアナ「━━ここです。では、しばらくお待ちください」
二人を客間にへと案内を済ませると、そう言ってから部屋を退出していき

ユーリ「わぁ~……この部屋も、高そうなものが一杯ですね?」
部屋をぐるぐると見回し、ずっと物珍しそうにしていて

ディアーチェ「余程裕福な家なのだろう。先程もいったが、あまりはしゃぐでない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 16:39:43

レオン「っっ、んぐっ」
尻を揉みながら、秘部に舌を這わして愛液を吸う。

マルクス「……誰かを壊すんじゃなく、誰かを守る……か」

風波「知ってるかい? アズールさん、めちゃくちゃ嫌われてるんだよ。僕や斑鳩や雪泉ちゃんみたいなタイプにはともかく、理音や四季ちゃん達にはかなり嫌われてるんだ」
素早く踏み込み、十字槍を振るう風波。幾度も最前線の忍務をこなしてきただけあって、本気の殺意は無いものの、その体捌きや槍捌きは鋭い。
風波「勿論それは彼自身も分かっているはずさ。それでも僕達を見捨てず厳しい言葉を浴びせるのは、僕達に期待してくれている証拠だよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 16:59:50

フェイト「んむぅうう!じゅる…じゅるるっ!」
ビクビクと身体を震わせながらも吸い続けるも、段々と限界にへと近付いてきて

なのは「ん……ふぅ~……やっぱり、強いなぁ」
BJを解除して普段着にへと着替えると、先程の戦いを思い出しながらデュークの待つ部屋にへと向かっていく

コウ「くっ……なら、頑張るしかねぇ…じゃねぇか!」
そう答えながら何とか両手剣を上手く扱って防ぐも、ジリジリと押されていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 17:11:05

レオン「ん、ぐっ、ちゅぅっ」
限界が近付きながらも、更に吸い付く。

デューク「……片目にもそろそろ慣れてきたな」
眼帯を外して、傷跡を確かめる。相変わらず傷によって閉じた瞼は開かぬままだが、グロテスクな眼球を見るよりは余程良いと思っていた。

風波「そうさ。僕にも君にも、守りたい人が居る!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 17:20:04

フェイト「んぐぅううう!?」
喉奥にまで咥え込むと、そのまま絶頂を迎えて身体を大きく震わせる

なのは「デューク、お待たせ。なのはだよ?」
デュークのいる部屋にへと辿り着くと、扉をノックしてからそう声を掛ける

コウ「ああ……そうだな!」
両手剣の柄を捻って矛先を横にへとずらすと、滑らせるように両手剣を振るって

斑鳩「なんだか……恥ずかしいですね……」
休憩の合間に風波達の訓練を見ていて、顔を赤らめてそう呟いている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 17:28:27

レオン「む、ぐぅっ」
そのまま射精し、顔を離す。

デューク「おう。開いてるぞ」
眼帯を付けてから入り口に向かって、ドアを開けた。
デューク「お疲れさん」

風波「っとっ!?」
十字槍の柄で受け止めるが、すぐに距離を取る。

シノン「まぁ、それでやる気になってるなら良いんじゃない? それより、貴女の太刀筋……ホント凄いわね。動体視力には自信あるつもりだけれど、何回見ても追い切れない」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 17:37:54

フェイト「ふぁ……あふぁぁ……」
口を離すと、飲みきれなかった精液を口元から垂らし。痙攣していて

なのは「うん!お疲れ様だよ。」
そう言うと、ギュッとデュークにへと抱きついて

コウ「ちぃっ……やっぱりそう簡単にはいかねぇか」
両手剣を構え直すと、ジッと見据えて

斑鳩「お誉めに預り光栄です。これだけは、私の鍛えてきた経験ですから」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 17:50:48

レオン「ん、ちゅ……じゅるるっ」
また尻を掴みながら、秘部に顔を埋め、激しく吸い付く。

デューク「どうだった、新型のテストは」

風波「当然。僕だって負ける気はないさ」

シノン「そう、弛まぬ努力が実を結んだ好例ね」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 18:01:06

フェイト「んふぁああ!?あっ、んんんっ!」
激しく吸われるに合わせて喘ぎ声も大きくなり、愛液も絶えずに溢れ出て

なのは「うん、とても良かったよ。フォーミュラカノンは壊れちゃったけど、レイジングハートが新たな改良案を出してくれてね。」

コウ「それでこそ。……行くぞっ!」
すぐに踏み込むと、両手剣を下段から風波にへと振るって

斑鳩「はい。それに……頑張れる理由も、ありますから」
風波の姿を見ると、照れ笑いを浮かべながらそう言って

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 18:10:07

レオン「じゅる、ずずっ……」
舌を動かしたり、吸い付いたり、とにかく秘部を攻め立てる。

デューク「そうか、そいつぁ楽しみだな」

風波「良い体捌きだっ」
後ろに跳んで避けると、柄頭の巻物が発炎し、十字槍を覆う。
風波「こちらからも行くよ。秘伝忍法……大紅蓮、爆砕!!」
勢いよく十字槍を横に薙ぎ払うと、地を這う炎が放たれた。

シノン「……ふふ、幸せ者ね彼」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 18:20:58

フェイト「ひゃうう!ま、まひゃぁ…まひゃいっちゃうぅ!」
キュンキュンと子宮が疼き、より感じていて

なのは「うん。これで、デュークを守れるようにもっと頑張れるよ」
そう言うと、デュークの胸元にへと顔を埋めて

コウ「くおっ!?アッチっ!!」
慌てて回避に移るも、余波を浴びてしまい怯む

斑鳩「えっと……シノンさんは…どうなのですか?私ばかりなのも、あれですし」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 18:42:19

レオン「どんどんイけよ」
そう言って、より一層激しく吸い付く。

デューク「バカ……守るのは俺の方だ」
なのはの顎に手をやって上を向かせ、キスをする。

風波「僕の秘伝忍法、如何かな?」

シノン「え、私?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 19:00:02

フェイト「んひゅううう!!」
そのまま再び絶頂を迎えて、ぐったりとしてしまう

なのは「んっ…ぁ……もぅ…私だって、頑張れるんだよ…?」
キスをすると、目を潤ませながらもそう言って

コウ「くっそ、これじゃあ受け止めようにも……」
両手剣を振るうも、勢いを衰えさせない炎に苦戦して

斑鳩「はい。シノンさんの頑張れる理由は、あるのですか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 19:14:17

レオン「へへ……んじゃ、このまま……」
尻を掴み、秘部を押し広げ、挿入する。

デューク「お前は頑張り過ぎなんだよ。ちったぁ頼れよ」
そう言って、またキスをする。
デューク「お前のワガママも、頑張りも、全部受け止めてやるんだからよ」

風波「はぁっ!!」
炎を不意打ち気味にすぐに消して、炎を纏わせた槍を振り下ろす。

シノン「勿論……置いていかれたくない、だから私は頑張れるの」
その目はコウを捉えていた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 19:28:22

フェイト「んぉおおおっ!?きっ…たぁああ!」
ガクガクと痙攣しながらも、膣内は喜ぶかのように締め付けを繰り返していて

なのは「んぅ………ん…もぅ…デュークはズルいなぁ……」
頬を赤らめながらも、そう言って

コウ「ぐぅっ!?」
ギリギリの所で両手剣を盾にするも、炎から伝わる熱に顔をしかめてしまう。
コウ「こん…のっ!」
両手剣の握る力を緩めると、なんと剣の腹にへと蹴りを入れて勢いをつけながらシールドバッシュの要領で風波にへと迫り

斑鳩「……シノンさんも、頑張っていらっしゃるのですね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 19:39:44

レオン「うぉっ、いきなりっ……」
何とか堪えつつ、突き始める。

デューク「何がズルいって?」
意地悪く聞きながら更にキスをしていく。

風波「がぅっ!?」
パワーの緩急に体が追いつかず、風波は吹っ飛ばされた。

シノン「貴女ほどじゃないわ、斑鳩」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 19:57:55

フェイト「んっ!んぅぅう!はげ…しぃいいん!」

なのは「ぁ……私の心も…全部…受け止めてくれるんだよね…デュークは…」

コウ「くぉぉ…!?」
そのまま勢いを殺し切れず、自身も倒れてしまう

斑鳩「…ふふ。お互い、苦労しそうです」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 20:11:52

レオン「フェイト……ッ」
腰を掴み、更に突いていく。

デューク「当たり前だろうが。全部、何もかもな」
そう言って更に濃密にキスをする。

風波「くっ……はぁっ、まさかあんなのが来るとはね。驚いたよ」

勇断「おわっ、ちち!」

トーマ「はぁっ……よしっ!!」

勇断「あーくっそー! あとちょいやのに!」

シノン「四季、リーファ、あっちも終わったみたいよ」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 20:31:42

フェイト「んはぁあん!れ、レオンぅ…!もっとぉぉ……!」
舌を出し、大きな喘ぎ声を出して

なのは「ん…ちゅ……んんっ!」
舌を絡ませ、胸を押し付けていて

四季「ふん、そうみたいね。」

リーファ「ん~…惜しかったね」

斑鳩「では、私達も行きましょうか。」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 20:40:28

レオン「もっとか」
そして、激しく突き始める。

デューク「んむっ」
舌を絡めつつ、胸を揉む。

勇断「あかんなぁ。四季ちゃんの前やからカッコええトコ見せたかったんやけど」

トーマ「やっと勇断さんから一本取れた……」

シノン「そうね、行きましょ」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 21:01:49

フェイト「きひぃいい!?そ、それぇ!ひゅごいぃ!」
ビクンッ!と大きく震えながら、大きく喘ぎ

なのは「んっ……んぁ…ぅ……」
胸を揉まれると、ピクンッと反応して感じ

四季「変に格好つけようとするからよ、バーカ」
勇断にへ近寄ると、その頬を摘まんでから引っ張り

リーファ「落ちかれ様、トーマ。頑張ったね!」
にこりと微笑みながら、そう言っていて

斑鳩「お疲れ様です、風波。」
タオルケットを持って近寄ると、渡して

コウ「くぁ~っ……ダメだったかぁ…」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/19 (Mon) 02:48:22

【四季が両備化してる……】

レオン「やばっ」
久しぶりの二人きり。レオンは更に動きを早くする。

デューク「なのは……」
名前を呼び、胸を揉み続ける。

勇断「すんまへーん……」

トーマ「無我夢中だっただけだよ」

風波「ありがとう斑鳩」

シノン「お疲れ様、ほら」
冷えたスポーツドリンクを頬に押し当て、笑みを浮かべる。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/19 (Mon) 05:18:54

【素で勘違いしてたぜ(殴】

フェイト「ああっ!んくぁああ!!こ、これぇ……ひゅぐ…いっちゃうよぉぉ…!」
ベッドのシーツを掴み、快楽の波を耐えているもすぐに限界がきそうで

なのは「ふぁぅ……いい…よ…?めちゃくちゃに……しても……」
頬を赤らめながら、上目遣いで見つめてそう言って



四季「素直でよろしいです。ふふ、ツンデレ風の四季はどう?」
先程と一転して、ニコニコと笑って

リーファ「それでもだよ。記念すべき一歩なんだから」
そう言うと、満面の笑みを浮かべていて

風波「どうでしたか?手合わせしてみて」

コウ「冷たっ……んぉ…サンキュー……くぁ~、生き返る~」
スポーツドリンクを何とか受けとると、さっそく飲んでから大袈裟にそう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/19 (Mon) 06:05:50

【アレ?って思ってまぁ次レスで気付くだろうと思ってたらwwww】

レオン「っ」
しかし、レオンは変わらず激しく突き続ける。

デューク「して欲しい、だろ?」
そう言ってベッドに押し倒して、貪る様に激しくキスをした。

勇断「可愛いけど、やっぱ普通の四季ちゃんのが百万倍可愛いかな~」

トーマ「あ、はは……そうだね、ありがとう。スグちゃんのその笑顔見たら、頑張ったかいあったなぁって」

風波「凄いね。フルダイブ式のゲームをやっていたというだけあって、基本的な動きが染み付いてる。けど、まだゲームで培った感覚が抜け切っていないんだろうね。スタミナ切れが早い様に見えた」

シノン「全くもう、大袈裟なんだから……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/19 (Mon) 07:58:09

【気付いて無かったです、はい。】

フェイト「くぅ…ぅううう!!」
そのまま絶頂を迎えてしまい、意識が明滅して

なのは「んんっ!んぅう…!」
激しく舌を絡ませ合い、デュークの背中にへと腕を回して抱きしめて

四季「ん~、それなら仕方ないかな。なら、時々にしてあげる」
可愛いと言われて、照れながらそう言って

リーファ「えへへ、ならもっと頑張って貰わないとね?」

斑鳩「やはり、体力面があの人達の問題…ですね」

コウ「そうか?まぁ、そうなのかね…?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/19 (Mon) 08:23:44

【デデーン】

レオン「くっ、ぅ……!」
しかし変わらず腰は止まらず、激しくフェイトを攻め立てる。

デューク「ん……」
唇を離し、服をはだけさせて胸を揉み始める。

勇断「時々でもやるんかい」
苦笑しつつもビシッとツッコミを挟む。

トーマ「勿論。スグちゃんが応援してくれるなら、幾らでも」

風波「なに、それはこれからだよ」

シノン「やっぱりリアルで武器を扱うのは難しいわね。ゲームの様にはいかない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/19 (Mon) 10:49:32

【やっちまったぜ】

フェイト「んぉ…んぅぅ!」
ガクガクと痙攣しながら、だらしなく舌を出して

なのは「ひゃん!ぁ…んん……どう…かな…?」
胸を揉まれて、電気が走ったかのように震え

四季「それは勿論!その方が、面白いでしょ?」
クスクスと笑いながら、そう言って

リーファ「あはは、大袈裟だなぁ。」
笑みを浮かべながら、そう言って

斑鳩「ええ、そうですね。一緒に頑張って行きましょう」

コウ「ああ。それに……身体がどうしても追い付かない時があるんだよなぁ。そこを改善しねぇと…」
自分の頭をガシガシと掻くと、先程の事を思いだしながらそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/19 (Mon) 11:28:37

【やっちまいましたね】

レオン「へっ……」
激しく突きながら、指でフェイトの舌を弄る。

デューク「最高に決まってんだろ」
胸を揉みながら更に首筋に舌を這わす。

勇断「まぁ、それは否定できやへんけども」

アズール「おし、一旦飯にすんぞお前ら」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/19 (Mon) 11:49:08

【時間が経ったら、またやりそう(←
やっとオートマタを進め中。BGMがどれも良い曲揃い】

フェイト「んぉぉ……んんぅぅ…!」
舌を弄られると、時折震えながらもより感じていて

なのは「んはぅぅ……!それ…ぞわぞわって…ぇ……」
首筋を舐められると、力が抜けていき

リーファ「あ、は~い!ほら、行こう?」

四季「でしょう?っと、四季達も行こ」
そう言うと、四季達もアズールにへとついていく

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/19 (Mon) 11:56:10

【そういう時は過去レスを見返すと良いですよ】

レオン「っっ!」
舌を弄り回しつつ突き続けるレオン。

デューク「知ってら」
変わらず舌を這わせつつ乳首を指で弄る。

トーマ「そうだね、行こうか」

勇断「せやな」

アズール(最初の頃よりは確実に強くなってやがる。が、甘やかしちゃいけねぇな……)

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/19 (Mon) 12:18:50

【ですねぇ】

フェイト「んぶぅうう……んぅうう!」
蕩けた顔を晒し、接合部からは止めどなく愛液が溢れて泡立っていて

なのは「んひぃぅん!や…ああん!」
乳首を弄られた途端、ブルルッ!と強く震えて

リーファ「今日はなんだろうね?」
トーマと並んで歩きながら、そう言って

コウ「……俺達も行くか」
トーマとリーファの二人を眺めてから、シノンにへとそう言って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/21 (Wed) 07:49:54

レヴィ「今日は沢山良いのが買えたね~♪」
数着の衣類が入った紙袋を手に、ニコニコとしながら屋敷にへと帰る道にへとついていて

シュテル「そうですね。色々な服が手に入りましたし、デューク達もきっと喜ぶでしょう。」
こちらも衣装の入った紙袋を手に、レヴィの隣を歩いていて

レヴィ「うん……?あれ、ユーリと王様の反応が家からするよ?」
戻っている途中で魔力反応を感知したのか、不思議そうにしていて

シュテル「どうやら、私達と同じように巻き込まれたか…それか私達を捜索してここにへと辿り着いたのでしょう。」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/24 (Sat) 13:39:44

ディアーチェ「む……?どうやら、やっと戻ってきたようだな」
腕を組んだまま椅子に座って待っていると、レヴィとシュテルの魔力反応を感じ取ってゆっくりと目を開ける

ユーリ「あ、本当ですね。よかった~」
シュテルとレヴィの魔力反応を自身も感じとり、安堵の表情を浮かべて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/28 (Wed) 02:10:40

レヴィ「王様~!ユーリぃ~!」
外にへとディアーチェ達が出てくると、大声で叫びながら走り寄っていき。最後にはディアーチェにへと飛び付くように抱きついてしまう

ディアーチェ「ええい!レヴィ!抱きつくでないわっ!」
鬱陶しそうにそうにしながらも、引き離そうとはせずにされるがままでいて

シュテル「ご心配御掛けしました、我が王よ。それからユーリも」

ユーリ「いえいえ!二人とも、無事でよかったです!」
にこりと微笑むと、二人の無事な姿に安心して。

ディアーチェ「まったく……余り心配を掛けさせるでないわ。」

レヴィ「てへへ、ごめんなさ~い」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/28 (Wed) 20:36:15

レオン「こんなに出てる……」
舌を弄りながら突き、囁きかける。

デューク「ん、っ」
舌を這わし、吸い付きながら乳首を弄り回す。

トーマ「アズールさんの料理、美味しいもんね。あんまり料理しなかったら鈍っちゃいそうだよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/28 (Wed) 21:30:54

フェイト「んぅうう……んへぁぁ…」

なのは「ふぁ…ぁああ……!デュー…クぅ…」

リーファ「ちゃんと、定期的に作らないとね」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/30 (Fri) 19:39:23

ディアーチェ「……レヴィ、シュテル。お前達は、ここで世話になっておったのか?」

シュテル「ええ。ここには、なのはやフェイト達……それにこの世界のデュークやレオン達が居ますからね」

レヴィ「そうそう!それにね、クロハネもここでは生きてるんだよ?不思議だよね~」
ディアーチェからやっと離れると、ニコニコとしながらそう話して

ディアーチェ「左様か。ふむ……彼奴等には、お礼をせねばならぬようだな」

ユーリ「そうですね。ちゃんとお礼をしないとです」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/06 (Thu) 09:37:56

スコール「ディアーチェ…か……ああ見ると、三人揃ってるのにまるで違うんだよな」
屋敷のベランダから遠目にディアーチェ達を眺め、はやてやなのは達を思い出しながらそう呟いていて。

アインス「こんな所に居たのか。うん?ああ、彼女達か……王と紫天の主も来ていたのだな。」
スコールの隣にへとやってくると、スコールの視線の先を追ってそう話し掛ける。その目は何処か懐かしそうであり、どこか悲しそうでもある

スコール「ああ。聞いた話によると、シュテル達を探して来たようだ」
そう言いながら手摺にもたれ掛かると、肘をついて頬杖をつく

アインス「成る程な。では、二人を連れて元の世界にへと戻るのか?」

スコール「そこまでは聞いてないが……どうなんだろうな。」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/11 (Tue) 18:44:30

【仕事がっ、忙し、過ぎる!!!】

レオン「っ」
そのまま引き続き突き続ける。

デューク「なのは……」
攻めをやめ、笑みを浮かべる。
デューク「久しぶりに、してくれよ」

トーマ「全くだね。暇が出来たら僕が作るよ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/11 (Tue) 19:44:30

【腰がヤバい以外は、安定した職場。前とは大違い(キツくないとは言っていない】

フェイト「あっ!んぃうう!れ、れお…んぅ!も…ぉお…!」
また絶頂しそうなのか、甘い声を出しながら見上げ

なのは「はふ……ん…いいよ…?」

リーファ「うん♪その時は、味見してあげるからね」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/11 (Tue) 20:30:56

【朝早くて夜遅くて上司がクソな事以外は】

レオン「っ、ああっ!」
限界なのか、激しく突く。

デューク「期待してっからな?」

トーマ「やった。なら尚更気合入れなきゃ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/11 (Tue) 20:45:50

【後からやって来た正社員(他の部署から飛ばされて来た)にストレスがマッハで溜まっていく事以外は、上司ともそれなりに気軽にやれてますね。歳上なのに、派遣やバイトの人達より酷い正社員とか困る。常に人手が少ないのに、その人が居ない方が作業効率良くてストレスも溜まらないから質が悪い】

フェイト「ぁ……んぎぅうう!!?」
大きく身体を弓なりに仰け反らせ、潮を噴き出しながら深く絶頂して

なのは「にゃはは……期待に答えれるかな…?」
そう言うと、膝立ちにへとなり。両胸でデュークの一物を挟んで

なのは「んっ……あつあつ…それにとっても硬い…」

リーファ「うん!頑張ってね、トーマ?」
そう言うと、後ろからガバッと抱きついて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/11 (Tue) 22:34:47

【うひぃ……】

レオン「っっ!!」
深くまで突き、射精する。

デューク「っっ……最高だな」

トーマ「ちょっ、当たってる……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/11 (Tue) 22:56:05

【今まであまり怒鳴った事のなかったのに、その人に怒鳴ったのが数年ぶり】

フェイト「ふぁ……はぁああ……」
ビクビクと震えながら、子宮で精液を受け止めて

なのは「んっ……えへへ……気持ちいいかな?」
胸を動かして、一物をしごきながら舌を出して先端部を舐めて

リーファ「ん~?顔が赤いよ~?」
にまにまとしながら、更に胸を押し付けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 01:37:45

【分かります、その感じ】

レオン「……まだまだ、するからな」
そのまま体位を変え、バックから突き始めた。

デューク「当たり前だろ……っ」

トーマ「っ」
皆が離れているのを確認し、向き直る。
トーマ「卑怯だよ、スグちゃん」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 03:15:12

【不思議な事に怒りから呆れに、そして呆れが疲れに変わっていく。】

フェイト「ひぐぅう!?ゃ……んひぃい!?」
大きく痙攣しながらも強く締め付け、イッたばかりで敏感なせいかすぐにまたイきそうになっていて

なのは「んっ……よかった」
にこりと照れながらも笑うと、唾液を垂らしながらも胸で扱きながら丹念に舐めていて

リーファ「ふふ、なんの事かな~?」
笑みを浮かべたまま、照れながらもそう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 03:35:14

【めっちゃ分かります】

レオン「っっ!!」
尻を掴みながら、激しく突く。

デューク「う、ぉっ……いい奉仕だな」

トーマ「……」
何も言わず、木に押し付けてキスをする。

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 03:50:17

【疲れがたまってストレスが更に……悪循環の完成】

フェイト「んくぅううう!?あぁぁっ!!い、いぐのぉ……とまりゃ…にゃいぃぃ……!」
涙を流しながらも感じていて、力が抜けきり

なのは「ンッ……ちゅ……これは…どう?」
一物にキスをしてから口を離すと、乳首を擦りつけてみて

リーファ「んむぅう!?んっ、んん……!」
いきなりの事に驚き、目を見開きながらも抵抗はせずにいて

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 03:58:52

【うぇええい】

レオン「もっとイけ、フェイト!」
激しく突くと、接合部から卑猥な水音が響く。

デューク「っ、く……!!」
ビクビクとうねりながらも、堪え続ける。

トーマ「ん、ちゅ」
舌を絡めながら、胸を揉む。

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 04:26:38

【悲しい世の中だ…】

フェイト「っぁ…!?ぁああああっ!!!?」
何度も絶頂を迎え、身体を震わせながらも潮を噴き

なのは「んぅ……コリコリして…いいでしょ?」
そう言い、自分も感じながらも続けて

リーファ「んっ…ちゅ……んぁ…ぁ!!んんぅ!」
時折声を漏らしながら、そのまま身を任せていて。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 06:38:31

【言いたい事も言えないこんな世の中じゃ】

レオン「よっ……!」
後ろからフェイトを抱き締め、何度も何度も腰を打ち付ける。

デューク「ああ、めちゃくちゃ良いな」

トーマ「んぐ……ちゅ、ふ」
舌を深くまで絡み付かせていきながら、更に胸を揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 07:09:11

【悲しい世の中…】

フェイト「あ…ぁああ……!!」
段々と意識が朦朧としてきて

なのは「んぁ……よか…た…ンンッ…」
段々と艶っぽい声になってきて、少しずつ激しく擦りつけ

リーファ「んっ…ちゅ……!」
背中にへと腕を回して、抱きつきながら感じていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 07:40:37

【ま、悲しい話はこの辺にしときましょうか!】

レオン「ん……っ」
胸を揉みつつ、ひたすらに突き続ける。

デューク「う、ぉ……っ」

トーマ「んむ……」
唇を離し、変わらず胸を揉み続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 08:45:34

【あいさ~。そういえば、GE3の発売もう明日なんですよねぇ。ニーア終わってないけど買わねば】

フェイト「ひぅっ!?ぁ…ンンッ!」
胸を揉まれると、乳首から母乳が漏れだしてきて

なのは「はぁ……はぁ………」
頬を赤らめながら荒い息遣いで乳首を擦りつけ、右手を自分の秘部にへと移動させて弄りだし

リーファ「はぅ……こ、ここで……しちゃうの…?」
感じながらも、周りを見渡して恥ずかしそうに聞いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 08:59:29

【自分は今スマブラが……】

レオン「ん、っ」
突きながら揉み、漏れた母乳を胸全体に塗りつける。

デューク「パイズリしながらオナニーか? 何が欲しいか言ったらしてやるぜ」

トーマ「皆は先行ったし」
そう言って構わずに胸を露出させ、乳首に舌を這わしながら揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 09:40:14

【switch持ってないからスマブラに興味が出なかった……流行ってますねぇ。】

フェイト「ひゃあぅ!あっ……やっ……ぼ…ぼにゅぅ…ぬっちゃぁ……」

なのは「ぁ………デュークの…この立派なモノで……わたしをめちゃめちゃにして欲しい…です……」
手を動かして膣内を擦りながら、一物に頰擦りしてそうおねだりして

リーファ「ぁ━━あんっ!ちょ……は、恥ずかしい…よぉぉ…」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 10:02:26

【全作プレイ済みなので一瞬で買いました】

レオン「エロッ」
胸を弄るのをやめ、突き続ける。

デューク「良いぜ」
ベッドに押し倒して、挿入する。

トーマ「スグちゃんが悪いんだよ……そんな風に僕を誘うから」
そのまま胸を弄り続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 10:32:43

【それは買ってしまいますね。私もなんだかんだ言いながらBF5を買ってしまいましたし。】

フェイト「んっ!んぅううぅ~!お、くぅぅ……も、もっとぉぉ……」
頭の中がもう真っ白になっており、腰を押し付けるように無意識に動いていて

なのは「くあっ……ぁああ!お、おっきぃの……きたぁぁ…!」
ガクガクと足を震わせながらも、歓喜の表情を浮かべていて

リーファ「ひうっ!あっ…くぅん!ま、また……大きく…なっちゃうよぉ…」
胸を揉まれて感じていて、甘い吐息を漏らしだして

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 10:50:34

【いいっすね】

レオン「ああっ」
フェイトの動きに合わせて腰を打ち付ける。

デューク「良いねぇ……滾ってきた」
そう言って腰を動かし始める。

トーマ「可愛いなぁ」
胸を下から持ち上げ、たぷたぷと揺らしたりしながら揉みしだく。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 11:07:15

【フレンドとワイワイしながら楽しんでます、ダブバレショットガンが最高に楽しい。】

フェイト「ひぃいん!!かひゅ……ぁあああ!」
膣内がイク毎に蠢き、レオンの一物を刺激する

なのは「あっ!あんっ!デュークの……ごりごりって…きてるよぉぉ……」
恍惚な表情をしながらも、感じていて喘ぎ声を上げる

リーファ「やぁっ…あ、そんじゃ……だめぇえ……んんっ!」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 12:10:48

【良いっすね、自分もスマブラをダチとワイワイしてる】

レオン「う、ぐぅっ」
その刺激に耐えられず、レオンは射精した。

デューク「あー、可愛いなぁ」
腰を掴み、変わらないテンポで突き続ける。

トーマ「可愛い……スグちゃん」
変わらずに胸を弄び、首筋にキスをする。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 12:32:43

【やっぱりワイワイしながらやる方が楽しいですよね~。】

フェイト「っ~~~!!!?」
声にならない声を上げ、今まで以上に膣内がキツくなりながら子宮で受け止めていて

なのは「あっ…んぁ!…デューク……大好き…だよ」
喘ぎ声をあげながら背中にへと腕を回すと、顔を見つめてそう言って

リーファ「ひゃあんっ!あぅ……んんっ!!」
ビクビクっ!と震えると、下の方が少しずつ濡れてきて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 12:49:49

【そうなんですよね~】

レオン「っっ」
そのまま立ち上がり、立ちバックで突く。

デューク「ああ、俺もだ」
突きながら、抱き締めて囁く。
デューク「愛してる、なのは」

トーマ「ん……」
片手で胸を揉み、片手は秘部を弄る。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 15:57:23

【最近は協力したり出来るゲームも増えてきましたねぇ】

フェイト「んぉおおお………!?ひゃ……ふぁああ!?」
立たされて奥深くを突き上げられ、意識を取り戻しながらも絶頂している

なのは「ぁ……んんんっ!!!」
耳元で囁かれ、そのまま軽くイッてしまい

リーファ「ひゃっ!そ、そこ…んぁ……」
更に愛液を出しながら、感じていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 16:19:48

【素晴らしい事だ】

レオン「っっ!」
腰を掴み、更に打ち付ける。

デューク「うぐっ……ぅ」
呻きながらも、変わらずに突き続ける。

トーマ「めちゃくちゃ濡れてる」
片手は乳首を弄り、片手で秘部を愛撫し始める。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 17:58:35

【言う事があるとすれば……近代戦のFPSがしたい。M24使いたい(切実) CODは未来に行くし、BFは過去に行くし…】

フェイト「ひはぁああ!?れ、れおんぅぅ…!お、おかひく…な…ひゃうよぉぉ……!」
完全に出来上がり、だらしなく舌をだしながらも右手を伸ばして手を繋ごうとしていて

なのは「んぃうう!い、イってる……のにぃぃ……」
キュンキュンと奥底が疼き、締め付けを繰り返していて

リーファ「あぅ……い、言わない…でぇ……」
感じながらも顔を真っ赤にし、恥ずかしそうに両手で顔を覆って

ユーリ「………では、暫くはここでお世話になるのですか?」
屋敷の中にへと戻ると、レヴィとシュテルとはそれぞれ別れてから応接室にへと入り。ソファーにへと座り直して

ディアーチェ「うむ。シュテルとレヴィの二人は、どうやら意中の者達の側を離れたくはないようなのでな。我等だけで戻っても仕方あるまい」
向かいのソファーにへと座り、足と腕を組んだままそう言っていて

ユーリ「ディアーチェは素直じゃないですね。二人が心配なんですね」
クスクスと微笑み、その様子にディアーチェも顔を赤らめながら反論していて

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