なりきり掲示板

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指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/11 (Thu) 21:45:47

基本はいつも通りです

なのはシリーズ
DOG DAYSシリーズ(最近出番無いけど)
SAO(最近出番無いけど)
閃乱カグラ(最近出番無いけど)

とりあえずこれだけ。作品追加案などは都度話し合い

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/14 (Sun) 15:24:24

【無双オロチ3に夢中で忘れてた】

はやて「ん……」

レオン「……二人とも、ありがとな」

勇断「しゃーないやんっ」
夢中になり、突き続ける。

理音「っ」
何度も何度も両備の弱いところを突く。

コテツ「挨拶ならば我々の休暇が終わってからにしてもらおう。それとも、よもやそちらの都合で勝手に切り上げさせる訳ではあるまいな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/14 (Sun) 15:55:04

【無双OROCHI3かぁ……確かギネス更新?】

スコール「んっ……ふ……」
深くキスをしながら、手をお尻にへとやって揉み

フェイト「ん……どう…いたしまして…」
ゆっくりと笑顔を見せて、そう言って

レヴィ「にへへ……これからもよろしくね、レオン!」
ある程度元気を取り戻すと、笑顔を浮かべながら

四季「んぁあ!ぁあああ!?」
ギュウギュウと締め付けながら、大きな声で喘ぎ

両備「んふぅうう!?」
キスをしたまま目を見開き、イッているのか愛液が溢れ出てきて

シャニアテ「ちょっと……」

永久「ああ、休暇の途中でしたか。これは申し訳ありません。また日を改めた方がいいですか?」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/15 (Mon) 09:36:47

【無駄なキャラ数でギネス】

はやて「っ……ん」

クラン「……」
ヴィヴィオとアインハルトの部屋に来たクランだったが、入りづらそうにしていて、立ち去ろうとする。

勇断「四季ちゃんっ」
腰を掴み、更に突いていく。

理音「ぷはっ」
唇を離し、がっついて突く。

コテツ「そうして貰えると助かる」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/15 (Mon) 10:51:07

【絶対に使わないキャラが一人か二人は出る】

スコール「……お尻も、結構良いもんだな」
唇を離すと、お尻を揉みながらそう言っていて

ヴィヴィオ「あれ、クランくん?どうかしたの?」
ランニングをしていたのか、少し汗を流しながら部屋にへと戻ってきて。部屋の前にいたクランにへと声を掛けて

四季「ああっ!あんっ!す、すごいぃぃ!」

両備「んひぃい!?や……ぁあああ!?そ、ごぉぉぉ……らめぇぇ!」

永久「いえいえ、こちらこそ配慮不足でしたね。」
ニコニコとしながら、そう言い。尻尾を緩やかに揺らしていて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/16 (Tue) 17:24:01

【落下死祭りのトゥームレイダー←
PS4の強制クラッシュはやべぇっす】

劫「んむ~……違和感があって落ち着かんのぉ……しかし好意を無下にするわけにもいかにしな……」
館のある一室にて白と黒調の服装にへと着せ替えられており、姿見鏡の前で自身の格好を見ながらそう呟いている。何時もの和服ではなく、洋服の為に着慣れていないのだ

劫「…悩んでいても致し方あるまい。さて、カルロスとジーナスでも交えて酒でも飲むかのぉ…」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/17 (Wed) 20:56:38

【ヒェッ……自分はやっとGE3体験版触りました。ダイブ楽しい】

はやて「ん、っ……もっと触ってええよ」

クラン「あ……え、っと……その……」
帰ってきたばかりで、手当をされた姿だった為、どう説明して良いか分からずに目を背ける。

勇断「っくぅ、締まるっ」
奥を突きながら、胸を揉む。

理音「ここかっ」
両備が反応した箇所を執拗に突き続ける。

コテツ「にしても、部隊長とはいきなりだな。誰の差し金だ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/17 (Wed) 23:56:10

【私的には、ショートが遅くなってるのがなぁ……バイティングエッジよりヘヴィムーン使いが多いのは気のせいだと思いたい(ぇ】

スコール「はやても、お尻は気持ちいいか?」
そう聞きながら、お尻を揉み続けて

ヴィヴィオ「ぁ……怪我の事は…ママ達から聞いてるよ?…辛い思いをしたんだよね」
ゆっくりと近寄ると、クランにへと優しく抱きついて

ヴィヴィオ「お帰りなさい、クランくん」

四季「んくぅうう!?ああっ!あんっ!ま、またぁ…!また…くるぅう!」
締め付けを繰り返し、身体を悶えさせながら

両備「んぉおお!?らめ……らってぇえ……!!いひぃいい!?」
更に感じてしまい、ギュウウっ!と一気にモノを締め付けて

永久「上層部……老人達からお願いされたのです。貴方がたが裏切らないようにっと……まぁ、あまり私にはそちらは気にしてませんでしたが。貴方がたの事には興味を持ちまして」

シャニアテ「私達に……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/18 (Thu) 08:22:22

【やっぱり輪刀人気ですか】

はやて「ん、ええよ。はぅっ!」

クラン「……ただいま……」
抱きしめ返して、一言だけそう言った。

勇断「っくぅっ!!」
激しく突き始めた。

理音「くっそ、エロいな両備はっ」
その反応に興奮は増して、更に突く。

コテツ「随分物好きだな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/18 (Thu) 13:03:13

【手数とスピードがそれなりにあって、火力も高い方。そして結合破壊にそれなりに特化してるから良いこと尽くし……】

スコール「そうか…それは良かった」
ニッと笑うと、そのままお尻を揉み続けて

ヴィヴィオ「にへへ……」
笑みを浮かべながら、そのまま抱きついていて

四季「イッ━━ぐぅううう…!」
そのまま激しく絶頂し、痙攣しながら潮を噴いて

両備「や、やぁああ……えろぃ……いうなぁぁ…んぎぃいい!?」

永久「ええ、よく言われます」
くすくすと口元に手を当てながら、笑っていて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/19 (Fri) 14:42:46

【なのはの映画観てきました~。映画オリジナル設定があるものの、それはそれで楽しめましたね。ゲームであった名場面再現は鳥肌もの。ロングヘアver.のディアーチェとか最高過ぎかよぉ。】

フェイト「ん……レヴィ、あんまり動いちゃだめだよ」

レヴィ「うぇ~?そんなに動いてないよ~」
二人でベッドに座っており、フェイトがレヴィの髪をポニーテールにへと結い上げている。その様はさながら仲の良い姉妹であり、二人とも笑顔を浮かべている

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/19 (Fri) 18:03:45

【映画近くでやってない……】

アロンダイト『呑気なものよな』

レオン「平和なだけだよ」

アロンダイト『何が平和なものか阿呆。聖遺物使いが本格的に動き出した今、お前には我が力を使いこなしてもらわねば困る』

レオン「聖遺物使い、か……大丈夫な気するよ。少なくともおっちゃん達は」

アロンダイト『何を根拠に』

レオン「いやさ。何となくだけど、おっちゃんの根っこは昔と変わってねぇなぁって。だって、おっちゃんが本気でやる気だったら俺ら生きてないぜ多分」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/19 (Fri) 18:23:24

【仕事終わりに1時間ちょい掛けて車で走って来ましたぜ。県内に一ヶ所(しかも自宅から反対方向)しかしてないのはツラい。相変わらず最高の癒し系のユーリは本当に天使。戦闘面はゲーム時以上にカッコいいけど……。今回は王様のロングヘアに全てを持ってかれてしまった…似合いすぎて本当に好きになれる。】

レヴィ「あのおじさん達、すっごく強かったもんね~……王様やユーリが居てくれたら、心強かったんだけどな~」

フェイト「そうだね……あの人達はとても強かった…。私達のスピードですら、追い付くのがやっとだったから」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/19 (Fri) 19:24:02

【羨ましき限り】

レオン「だからこそ余計に思うんだよ。おっちゃん、俺らの事信じてくれたんじゃないかなって」

マルクス「希望的観測で物言うのはやめとけ」

レオン「マルクス……」

マルクス「今回は奴らの気まぐれに偶然助けられただけだ。たった一回の気まぐれで安易に心を許すな」

レオン「心配してくれてんのか? やっさしいねぇ」

マルクス「マジメに聞けっ!!」

レオン「心配しなくても大丈夫だって。俺は生きなきゃなんねぇんだ、何があっても」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/19 (Fri) 23:34:52

【DVDが出てから観るのもいいですよ。←(出るのが待てなかった人】

フェイト「ん……私達も、守ってみせるよ。今度こそ…」
手を止めて、ゆっくりとそう言って

レヴィ「んぅ~?まぁ大丈夫だよ~。ボクやシュテるんもいるし、他にも強い人達がいっぱいいるんだからね!」

フェイト「……うん、そうだね。私達には、沢山の仲間がいるから」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/22 (Mon) 10:30:08

【どうせだから、ユーリ(映画ver.)とディアーチェもやろうかな。紫天一家(映画だと紫天の魔導書なかったけど)を出来れば揃えたいし】

シュテル「……レヴィですか。どうかしましたか?」
暫くして、外で長椅子に座り。周りには猫達が集まっていて膝元に猫を乗せたまま読書をしていると、そこにポニーテールに結ってもらったレヴィがやってくる。

レヴィ「特に用とかはないんだよね~。でもでも、こうやってシュテるんと二人でってのも久々だからさ」
にへへ~と笑顔を浮かべながら隣にへと座ると、猫達に触れて楽しそうに撫でている

シュテル「そうですか。そういえば、我等が王とユーリの反応は見つかりましたか?」

レヴィ「それが全然なんだよね~。ボク達みたいにこっちに来てるはずなんだけど、まだ反応は掴めてないんだ~」

シュテル「そうですか。ですが、見つかれば我々も真価を発揮出来るでしょう。そうすれば、皆の役に立てるはずです」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/26 (Fri) 17:06:28

レヴィ「あ、そうだシュテるん!一緒に何処か出掛けようよ~」
猫を撫でるのを止めると、シュテルを見ながらそう提案をする

シュテル「お出掛け…ですか?しかし、今の状況で出掛けても良いのでしょうか?」

レヴィ「もぉ~、シュテるんは難しく考えすぎなんだよね。誰かに一言声を掛けておけばきっと大丈夫だよ!」

シュテル「ふむ………それもそうですね。」

レヴィ「決まり~♪じゃ、さっそく出掛ける準備しないとだね!何を着て行こっかな~」
機嫌を良くし、楽しそうに部屋にへと戻っていく

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/27 (Sat) 06:10:22

ロラン「……ここ、は」
目が覚めたロランは、ゆっくり上体を起こす。

レオン「兄貴! 良かった……目ぇ覚めたんだな」

ロラン「レオン……」

レオン「とりあえず普通に生活するには問題ないってさ……でも、しばらく剣は握れないって」

ロラン「……剣士に向かないと散々言われながら剣を握り続けてきたが、ある意味これで良かったのかも知れないな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/27 (Sat) 11:50:01

ベルベット「ぁ……ロラン!」
交換の包帯を手に部屋にへと訪れると、すぐに駆け寄って

ベルベット「よかった……本当に…よかった」
嬉し涙を流しながら、そう言って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/10/27 (Sat) 13:20:19

ロラン「心配をかけたね……済まなかった」

レオン「ベルベットの姉ちゃん、ずっと兄貴の事診てたんだぜ」

ロラン「そうか……ありがとう、ベルベット」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/27 (Sat) 13:29:24

ベルベット「……私には……これぐらいしか…できないから……」
そう言いながらも、ベッドの隣の椅子にへと腰掛ける

ベルベット「怪我の方……痛む…?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/10/29 (Mon) 12:27:19

ベルベット「……とにかく、包帯を換えないと………」
そう言うと、持ってきた包帯を手にとってロランにへと近付いていく

ベルベット「包帯、外すよ……?」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/01 (Thu) 11:51:29

レヴィ「う~ん…こんな感じかな~?」
ニットセーターにデニムパンツを履き、腰にチェックシャツを巻いた姿で姿見鏡の前で自分の姿を確認しながらそう呟いていて

レヴィ「うん、いいよね!おっとと、早く行かないとシュテるんに怒られちゃう」
時間を確認すると、予定時間に差し迫っていて。急いで準備をしてから部屋を出ていく

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/02 (Fri) 21:44:46

アロンダイト『良いか。今のお前に何より必要なのは聖遺物使いとしての心得だ。聖遺物は使い手と魔力がシンクロしなければ真価を発揮せん。先日相対した様な意思を持たぬ聖遺物はそれが容易いが、我の様な意思を持つ聖遺物は意思を持たぬ物より難しい』

レオン「それならお前が俺に合わしてくれりゃ良いんじゃね」

アロンダイト『阿呆か。それで意味があるならば我もそうする。意味が無いから言っておるのだ』

レオン「なんでだよ」

アロンダイト『聖遺物はいわばロストテクノロジー、近代デバイスよりも幾分か高度な技術が用いられておるのだ。それを現代の人間が扱うならば、現代の人間が聖遺物に魔力水準を合わせる他に無いのだ。聖遺物が人間側に合わせる事も出来なくはないが、それでは聖遺物の性能も数段落とす事になるのだ』

レオン「それ、使う側がどんだけ強くても?」

アロンダイト『無論だ』

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/02 (Fri) 23:33:16

【リリなの映画、2回観に行って2回とも同じ特典で戦慄してしまった。キリエぇ…】

フェイト「レオン、調子はどうかな?」
レオンの元にへとやってくると、調子を聞いてみて

フェイト「レヴィとシュテルが、ちょっと出掛けてくるそうだよ」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/03 (Sat) 07:24:33

【姉妹ィ】

レオン「ボチボチって感じ。やっぱ制御上手くいかねぇや」
調子を聞いてきたフェイトに対してそう答え、レヴィ達が出かける事には単純に羨ましがる。
レオン「マジかぁ、良いなぁ」

マルクス「呆けてる場合か」
フェイトと共に現れたマルクスは、ベルトの留め具に付けていた筒状の装置を投げ渡す。

レオン「なんだこりゃ」

マルクス「マテリアルウェポン。お前風に分かりやすく言うならビームサーベルみたいなもんだ。魔力を物質変換して刃にし、あらゆる物を切り裂く剣にする。刃の維持には集中力が必要だし、重さもその持ち手分しか無いから使うのは簡単に見えて難しい。やってみろ」

レオン「……手、貸してくれんのか?」

マルクス「俺に偉そうに説教かました奴が簡単にくたばられちゃ困るんだよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/03 (Sat) 08:39:57

【今回の姉妹はとても良かった…アクセラレータ汎用性高過ぎぃ】

フェイト「ふふ、素直じゃないなぁ」
マルクスを見てニコニコとしながら、そう言っていて

フェイト「私となのはも、武装を改良中。それのテストもしなきゃだから、これから忙しくなるね」
いつも持ち歩いているバルディッシュを預けているのか、そう言いながら武装データを呼び出してから閲覧し

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/03 (Sat) 10:29:17

【一方通行】

マルクス「うるせぇっ」

レオン「へぇ~、そいつは楽しみだなぁ。ウカウカしてらんねぇや」
早速マテリアルウェポンに力を込め、刃を伸ばす。しかしそれは程なくグニャリと曲がり始め、消滅した。
レオン「あれ?」

マルクス「まぁ最初はそんなもんだ。大事なのはイメージだ」
もう一本のマテリアルウェポンを留め具から抜き、蒼い刃を伸展させる。そして呼吸をする様に振り回して、木製の人形をズタズタに切り裂いた。そして刃はピシュゥーンと音を立てて短くなって、筒状の装置に収まった。
マルクス「慣れればこんくらい出来る様になる。刃を維持出来ても、扱い方を一歩間違えれば自分がズタズタになる事は常に頭に入れとけよ」

レオン「う、うっす」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/03 (Sat) 11:41:27

【一方通行さんは一方通行→セロリでどうしても一番最初に頭に浮かんでしまう】

フェイト「凄く便利だね。私達のとは、やっぱり違うからかな……?」

マテリアルウェポンを見ながら、そう呟くように口にしていて

フェイト「長さを自由に変えられるなら、場所を選ばずに戦えるから取り回しも良いし。状況によって戦い方も変えられる利点もあるね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/03 (Sat) 14:17:27

【セロリ……】

マルクス「ただデバイスより不便な点はある。非殺傷設定が無い、それにプラスして斬れ味が良過ぎるせいで敵にせよ味方にせよ自分にせよ、生殺与奪に関しては完全に使い手の腕に左右される。ヘタな奴が持ってもただの味方殺しの剣でしかないし、最悪今のレオンみたく武器としてすら使えないままの可能性だってある。確かにフェイトの言う通り利点もあるが、それはこいつを使いこなしてからの話だ。それ以上に武器として欠陥の塊みてぇなモンだから、利点もあって無いようなもんだ」

レオン「それでもお前はこの武器使ってんだろ?」

マルクス「……似てたからな。倉庫で埃にまみれてたこいつらと、あの時の俺は」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/03 (Sat) 14:41:29

【「新人賞も取ったし!これで俺は立派なS★E★I★Y★Uだぁ!」】

フェイト「………そっか。とにかく、まずは使いこなす為にも訓練だね。」
そう言うと、一緒に訓練をするつもりなのか準備をしだして

フェイト「バルディッシュは無いけど、レオンの訓練相手にはなれるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/03 (Sat) 14:51:15

【これはひどい】

レオン「へっ!? いやいやいや、危ねぇって!」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/03 (Sat) 15:21:21

【インデックスたん、久々に見ると本当にヒドイ】

フェイト「大丈夫だよ。これでも私、強いんだから」
不敵に笑って見せながらも、BJを展開するとバルディッシュの代わりとしてCW(カレドヴルフ)社製の電磁装備であるハルバードを手にしている。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/04 (Sun) 17:07:01

フェイト「さあ、始めようか。どうせだから、レオンが勝ったらご褒美をしてもいいよ?」
クスッと笑ってみせながらハルバードを構えると、魔力を解き放って

フェイト「私が勝ったら……お願いを一つ聞いてもらおうかな?」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/04 (Sun) 20:13:22

レオン「お願い? 何だよ、それなら今言えば良いのに」
依然不安定なマテリアルウェポンを構えて、そう言った。

マルクス「……見ものだな」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/04 (Sun) 20:19:49

フェイト「ん……二人だけでしたい事だから。今は秘密」
人差し指を自分の唇に当て、片目を閉じながら妖艶に笑って見せて

フェイト「じゃあ、遠慮なくいくからね」
そう言うなり自身にへと電気を纏い、バチバチと音を立てだして

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/04 (Sun) 21:47:10

レオン「っ」
仕草と言葉にドキッとしたが、電気を纏う姿にふと我に帰る。
レオン「いかんいかん」

マルクス「集中しろバカ」

レオン「っせぇや!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/04 (Sun) 22:12:36

フェイト「それじゃあ、行くよ?」
そう言うと同時にその姿が掻き消え、次の瞬間にはレオンの懐にへと間合いを詰めていてハルバードを振りかぶる

フェイト「はっ!!」
踏み込みながらハルバードを両手で握り、レオンの胴体にへと狙って振り抜いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 05:17:45

レオン「っ!?」
マテリアルウェポンを向け、咄嗟に防御すると、そのまま鍔迫り合いになる。
レオン(やっぱりフェイトはメチャクチャ速ェ、おまけに慣れてねぇ武器だからっ……)

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 05:32:09

フェイト「っ!せああっ!」
鍔迫り合いになるとどうしても力で押し返されてしまう為、すぐさま連擊にへと以降して連続でハルバードを打ち付けだす

なのは「わぁ、やってるね」
そこに新装備を身につけたなのはがやってきて、マルクスの隣にへとやってくるとそう口にする。その装備は特務六課時のフォートレスユニットはそのままで、新たに新デザインのBJとカノンを左腕にへと装着している

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 06:37:54

レオン「っ!! あーもうめんどくせぇ!」
マテリアルウェポンを解除してマルクスに投げ渡し、すぐさまアロンダイトを展開。ハルバードを受け止めた。

マルクス「やっぱあいつにゃ無理か」
投げ渡されたマテリアルウェポンを掴み、なのはの方を見る。
マルクス「……重そうだな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 07:52:27

フェイト「あっ!もう、それじゃあ別の特訓になるよ?」
鍔迫り合いに再度なりつつも、困ったようにそう言っていて

なのは「ふえ?ああ、この装備?にゃはは、これでも案外重さを感じないで扱えるんだよ?」
そう言いながらも、軽々と左腕の装備【フォーミュラカノン】を動かしてみて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 09:26:11

レオン「良いんだよ、っと!」
僅かに逸らして距離を取り、構え直す。

マルクス「マジかよ……っつか、そんな重装備持ち込んでどうした」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 09:53:40

フェイト「もう……仕方ないなぁ」
こちらも再び構え直し、笑顔を見せて

なのは「試験的なテストだよ。これでも、まだ調整段階なんだよね」
そう言って、苦笑いを浮かべ

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 10:24:38

レオン「フェイトも嬉しそうだなっ!」
魔法陣を展開し、魔力を纏わせた斬撃波を放つ。

マルクス「んで、そのテスト相手を探してるって感じだな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 10:50:56

フェイト「うんっ!レオンとこうやって試合をするのは、楽しいな」
笑顔のままハルバードに魔力を纏わせると、斬擊砲を受け流していて

なのは「うん、そんな所。フェイトちゃんにお願いしようかなって思ってたんだけど、邪魔したら悪いからね」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 10:59:26

レオン「お気に召したんなら何より!」
そのまま接近し、アロンダイトを振り下ろす。

マルクス「丁度手空きの奴がここに一人居るが」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 13:14:18

フェイト「くぅッ!」
ハルバードで受け止めるも、どうしても力の差で押されてしまう

なのは「私からお願いしたい程だよ。でも、いいの?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 13:28:04

レオン「このままパワーで押し切りたいっ!」

マルクス「暇だし構わねぇよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 13:38:36

フェイト「っ!」
僅かにハルバードを横にへと流すと、アロンダイトを受け流して

なのは「じゃあ、お願いしますね」
そう言うと、レオン達とは離れた場所にへと移動して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 13:41:55

レオン「っと、やるぅ!」
受け流されたアロンダイトを床に突き刺し、支点にして蹴りを繰り出す。

マルクス「さて、と」
軽く準備運動をしてから、二本のマテリアルウェポンを抜き放ち、黄色と蒼の魔力の刃を展開させた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 13:56:19

フェイト「きゃあ!」
蹴りにハルバードを咄嗟に盾にして防ぐも、そのまま蹴り飛ばされてしまう

なのは「フォートレスユニット、起動。フォーミュラモード、ドライブイグニッション」
空にへと上がると、フォートレスユニットをそれぞれ展開。さらにBJにへと新しく搭載された機能を起動すると、スカートにへと独特な紫色のエネルギーが展開される

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 14:29:27

レオン「よっ、と危ねえ!」
すぐさま後ろに回り込んでフェイトを受け止めた。
レオン「大丈夫か?」

マルクス「……ほぉ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 14:40:23

フェイト「ぁ……うん……大丈夫だよ?」
抱き止められ、顔を赤らめながらも無事をなんとか伝えて

なのは「レイジングハートの中にあった記録データを元に、新たに作ってもらったバリエーション。アミタさん達……異世界の技術を取り入れてて、戦闘力向上にも繋がってるんだ」
そう言いつつフォーミュラカノンにへとカートリッジを装填すると、準備を終了する

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 15:21:20

レオン「へへ、良かった」
安心したのか、いつもの様に笑う。

マルクス「だったら期待して良さそうだな」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 15:27:59

フェイト「……えっと、勝負は私の負けだね。」
恥ずかしさを誤魔化すように、そう言って

フェイト「ご褒美、何がいい?」

なのは「うん。期待してくれても大丈夫。」
そう言うと、フォーミュラカノンの切っ先をマルクスにへと向けて構える

なのは「じゃあ、お願いします」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 15:38:02

レオン「フェイトのお願いが聞きたいかな」

マルクス「こちらこそ」
そして、マルクスは跳躍。マテリアルウェポンを躊躇いなく振り抜く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 15:49:54

フェイト「ふぇ……?そ、それじゃあ私が勝った時と一緒だよ?」
戸惑い気味に、そう言ってしまい

なのは「っ!」
すぐさまフォートレスを操作してラージサイズの多目的盾を二人の合間にへと移動させ、マテリアルウェポンによる斬撃を防ぐ。それと同時にミドルサイズの多目的盾からプラズマ砲ユニットが展開、最初に構えていたフォーミュラカノンと同時に近距離砲撃を行う

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 15:56:52

レオン「良いんだよ、それで。俺はフェイトから幸せっていうご褒美をいっぱい貰ってるしな」

マルクス「ちっ!」
すぐにラージサイズの多目的盾を足場に離脱し、距離を取る。
マルクス「なるほどな……多方向からの砲撃か」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 16:06:37

フェイト「ぁ……え、えっと……それなら……わかった…」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、モジモジとしてしまう

なのは「うん。このフォートレスユニットでの基本戦術。私との相性もいいのもあるけど、試作運用テストの時から使ってきてるからね。」
笑みを見せながらも、自身の周囲をそれぞれサイズの違う3機の多目的盾が防衛するように浮遊を続ける

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 16:18:03

レオン「で、お願いって?」

マルクス「こいつは攻略がめんどくさいな……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 16:27:57

フェイト「え、えっと……その……へ、部屋に…行ってから。」
目を逸らしながら、恥ずかしそうに言って

なのは「防御と砲撃には、自信がありますから」
ニコッと微笑みながら、フォーミュラカノンを向けて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 16:35:14

レオン「ダーメ。勝負に勝ったのは俺だぜ? 今聞きたい」

マルクス「そうか。だったらそいつをスピードで対処しねぇとな」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 16:38:47

フェイト「あぅ……い、いじわる……」

なのは「そう簡単には負けませんよ?」
そう言うと同時にフォーミュラカノンのトリガーを引いて、魔力砲撃をマルクスにへと向けて放つ

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 16:47:42

レオン「こーいう時俺が意地悪なのは今更じゃん?」

マルクス「はぁっ!!」
二本のマテリアルウェポンで交差した斬撃波を放つと、すぐさま離脱し、上空で二つの刃を一つに束ね、巨大な刃にして振り下ろす。

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 17:03:14

フェイト「……1日……その…いっぱい…したいなって……」

なのは「くっ……!」
2機の多目的盾を前方に展開すると、そこからエネルギーシールドを発生させて巨大な刃を防ぐ。しかしそれでも完全には威力を殺し切れずに、火花を散らしながら僅かに後退している

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 17:26:19

レオン「……そっか。最近はレヴィと3人が多かったもんな……」
そしてレオンは、フェイトをお姫様抱っこした。
レオン「良いぜ、それがフェイトの望みなら」

マルクス「ちぃっ!」
このまま押し切る事も考えたが、それでは魔力を浪費するのみと考え、あえて離す。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 17:33:15

フェイト「ひゃっ!あ………」
お姫様抱っこされると、頬を赤らめながら惚けてしまい。レオンの顔を見つめていて

なのは「っ!バスター!!」
防御の隙間からカノンの砲口を構えると、そこから収束砲撃を解き放つ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 17:44:48

レオン「へへ。今日はたっぷり愛してやるからな?」

マルクス「しまっ……がぁあっ!」
流石にそれは読めず、まともに直撃した。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 17:49:14

フェイト「う…うん……お願い…します…」
恥ずかしゴニョゴニョと小声になりながらも、そう言って

なのは「まずは、一撃」
油断なくフォートレスを自身の周囲にへと展開し直すと、カノンのカートリッジを交換していて

なのは「どうですか?私の砲撃」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 18:17:21

レオン「ん……」
部屋に入ると、鍵を掛けた上で更に認識阻害と防音の魔法を展開。深く、濃密なキスをした。

マルクス「いっ、てぇな……一撃がいちいち重い」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 18:45:14

フェイト「んっ!んぅぅ……!」
舌を絡ませ合い、腕を背中にへと回して抱きついて

なのは「にゃはは。では、もう降参しますか?」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 18:56:54

レオン「ん、っ」
舌を絡み付かせながらベッドに押し倒し、服越しに胸を揉む。

マルクス「んな訳ねぇだろっ!」
斬撃波を放ちながら、横に跳ぶ。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 22:40:27

フェイト「ンンッ!んふぅ……!」
舌を絡ませ続けて、時折ビクッ!と震えながらも胸を揉まれてさらに感じている

なのは「よっ……」
ミドルサイズの多目的盾を前方に展開して防御に入ると、ラージサイズの多目的盾を右腕の手甲にへと装着する

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/05 (Mon) 22:52:24

レオン「フェイト……愛してる」
唇を離して囁くと、更に胸を揉みしだく。

マルクス「こいつはどうだ?」
斬撃波をマーキングに瞬間跳躍し、背後に回って振るう。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/05 (Mon) 23:55:28

フェイト「ふぁぁ……ぁ……わ、私もぉ…愛してる…よぉ」
胸を揉まれて感じながらも、恥ずかしさに悶えて

なのは「なっ━━きゃあ!?」
ショートサイズの多目的盾が自動的に防御を行うも、相殺しきれずに盾ごと落とされてしまう

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/06 (Tue) 00:02:39

レオン「今日は独り占めだな?」
髪を撫でたりもしつつ、服を脱がしていく。

マルクス「ったく、これも防ぐのかよ……なんつー反射神経だ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/06 (Tue) 00:14:46

フェイト「んぅ……独り占めぇ…」
髪を撫でられて気持ち良さそうに目を細めながらも、裸姿で嬉しそうにしなだれかかって

なのは「っ……レイジングハート、損傷は?」
地面で起き上がりながらも、損傷状況を確認して

レイジングハート『ブレードユニットが中破。咄嗟だった為、これ以上の使用は出来ませんね』

なのは「ん、了解。とにかく、もうひと踏ん張り行こうか。」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/06 (Tue) 00:37:19

レオン「ああ。俺の全部フェイトのもので、フェイトの全部俺のものだ」
そう言って胸を揉みつつ、秘部も弄る。

マルクス「ちっと無茶させ過ぎたな」
マテリアルウェポンの負荷を考えて収納し、コート内に仕込んでいたナイフを構えた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/06 (Tue) 00:56:08

フェイト「ぁあん!うん……うん…!」
甘い声を漏らしながら、何度も頷いて

なのは「じゃあ、行こうか。レイジングハート」
そう言いながらフォーミュラカノンを突撃槍のように構えると、一気に空にへと上がりながらマルクスにへと目掛けて突貫する

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/06 (Tue) 00:59:37

レオン「可愛い……」
フェイトが敏感な箇所を重点的に弄ると、卑猥な水音が。

マルクス「ちいっ!」
ナイフを交差させて受け止め、迫合いになる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/06 (Tue) 03:16:03

フェイト「ふぁ…ぁああ!そ、そこぉぉ……」
身体を震わせながら、秘部から愛液が溢れ出て

なのは「はあっ!」
素早くカノンを引くと、連続して刺突を繰り出して

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/07 (Wed) 06:23:16

レオン「弱いトコは全部知ってるぜ」
そう言ってフェイトのGスポットを的確に攻める。

マルクス「ちぃいっ……流石に、こいつじゃ受け止め切れねぇかっ」
咄嗟に逸らし、素早く回避する。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/07 (Wed) 08:05:26

フェイト「ひぁああ!?ぁああ!い、いぃ…よぉぉ…!」
ビクビクっ!と大きく震え、膣内の締め付けが強まり

なのは「っ!まだ…!」
すぐさまミドルサイズの多目的盾からプラズマ砲ユニットを展開すると、回避行動をするマルクスにへと放って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/07 (Wed) 18:51:29

スコール「………どうにも、落ち着かんな」
地下の修練場にてフォートレスユニットを身に付け、試験的に起動している。スモールサイズの多目的盾を1対2機、ミドルサイズの多目的盾を2対4機をそれぞれ翼のように展開していて。自動防衛テストを行うも芳しくはないようだ

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/07 (Wed) 19:33:39

レオン「へへ、だよなぁ?」
わざとらしくGスポットを弄り回す。

マルクス「プラズマとかありかよ!」
先程と同じ様に斬撃波を複数回放ち、その斬撃波をマーキングに瞬間跳躍。回避を徹底する。

アズール「そいつはお前さん向きの装備じゃあねぇだろ。ゴテゴテしてるし邪魔になる。どっちかっつーと、高町みたいな遠距離タイプ向きだな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/07 (Wed) 19:45:35

フェイト「ひぅうう!ひゅ…ひゅごぉぉ」
涙目になりながらも、腰を無意識に押し付けて

なのは「それでも、避けちゃうんだね!」
そのまま射撃を続行して

スコール「ああ、そうかもな……まぁ、試験的なものだから我慢するさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/07 (Wed) 20:07:28

レオン「フェイト、今日は積極的だな?」
耳元で囁きつつ、押し付けて来た腰に合わせて弄る。

マルクス「ったりめぇだ、レンチンされる気分なんか味わいたくねぇからな!」
すぐさま斬撃波を放ち、瞬間跳躍。物陰に潜む。
マルクス(あっぶねぇ……さて、どうすっかな)

アズール「そうかい。なら止めやしねぇよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/07 (Wed) 20:23:59

フェイト「んぃうぅ……だ…だってぇ…レオンと…二人で…だからぁ…」
甘い声を出しながら、そう言い

なのは「っと………レイジングハート、周辺警戒」
プラズマ砲ユニットを格納すると、再び周囲を浮遊させながら周りを警戒して

スコール「ああ、悪いな。はやてのも兼任してるから、先に終わせないといけないんだ」
それぞれミドルサイズからはプラズマ砲ユニット、スモールサイズからはブレードユニットを展開テストを行い

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/09 (Fri) 11:28:22

スコール「展開には問題なし、自動防衛システムも正常稼働。これで、一通りはクリアだ」
フォートレスの稼働試験を終えると、それぞれを解除してから下ろしていき。

スコール「後は、他の奴等での稼働試験を行って最終調整すれば何時でも出せれるようになる」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/10 (Sat) 19:15:54

?「━━━きゃああっ!?痛たた……前にも、こんな感じだったような気がします…」
ボルギーニ邸から離れた山岳地帯にへと、空から2つの人影が落下してきて。墜落地点にあった木々の葉をクッションにしながらなんとか無事でいて、地面にへと尻餅をついていて

?「くっ……仕方あるまい。彼奴等の魔力を追って来たとはいえ、我等は惑星を飛んで来たのだからな……ほれ、立てるか?」
ゆっくりと起き上がると、服に付いた木葉を払い落としてからもう一人の人物にへと近寄り手を差し伸べる

?「ありがとうございます。それにしても…ここは何処でしょうか?山岳地帯のようですが……近くに人街があればいいのですが」
手を取って立ち上がると、同じように服に付いた埃等を叩いて落としながらキョロキョロと周りを見渡しだして

?「うむ。まずはここから移動をせねばな……歩いていては日が暮れてしまう、空にへと上がって移動するとしよう」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/11 (Sun) 07:13:51

レオン「そいつぁ良かった」
変わらず弄りつつ、乳首に舌を這わす。

マルクス「はぁっ!」
飛び出して斬撃波を放ち、瞬間跳躍。後ろに回り込み、攻撃を繰り出す。

アズール「八神のヤツは八神にやらせりゃ良いだろ。お前が幾ら使ったって、結局八神本人が使ってみねぇ事には分かりゃしねぇんだからよ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/11 (Sun) 07:46:14

フェイト「ひぅう!んっ…ああっ!」
身体を震わせ続けながら、感じていて乳首も固くなっていき

なのは「━━━っ!?」
反射的に身体を動かし、間にフォーミュラカノンを割り込ませるもそのまま両断されてしまい目を見開く

スコール「まぁ、最終的にははやてに使ってもらって調整しないといけないのは確かだな。」
苦笑いを浮かべながら、そう言って


?「あれ、建物が見えてきましたね!誰か住んでいるでしょうか?」
二人で空にへと上がってから少し経ち、ボルギーニ邸を見つけると隣の人物にへとそう話し掛ける

?「さてな。とにかく行ってみるしかあるまい。」
そう返答し、そのまま二人で屋敷にへと近付いていき

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/11 (Sun) 18:55:02

?「━━さて、着きましたね。中から懐かしい魔力を感じます……彼女達がいるのでしょうか?」
屋敷の正門前にへと降り立つと、建物を見ながらそう問いかけて

?「さてな……しかし、十中八九いるであろう。レヴィとシュテルの魔力残滓も感じ取れる…ここにいたのは確かだ。入ってみれば分かるであろう。」
隣にへと降り立つと、屋敷を見据えながらそう返答をする。出掛けていていないレヴィ達の魔力を感じ取り、中に入ることに決めて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/13 (Tue) 12:40:56

ユーリ「ディアーチェ、流石に勝手に入るのはいけない事では………」
オロオロとしだし、戸惑いながら隣の人物にへとそう言っていて

ディアーチェ「それぐらい分かっておるわ!まったく……ユーリよ、我を一体何だと思っておるのだ」
呆れたようにそう言うと、呼び鈴を鳴らすために近付いて行って


ティアナ「ん……誰か来たようね?すみません、私もご同行します」
屋敷内の掃除の手伝いをしていると呼び鈴が鳴り響く。そして一緒に掃除をしていたメイドにへとそう告げると、玄関の方にへと移動し始めて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/16 (Fri) 09:10:36

ティアナ「はい、どちら様でしょうか……って、八神司令?」
玄関を開けて出迎えると、ディアーチェの姿を見て勘違いをしてしまう

ディアーチェ「ふむ……あの小鴉に縁のあるものか。」

ユーリ「えっと、こんにちは!少し、聞きたい事があるのですが……いいですか?」
ひょこっと顔を見せると、ティアナ達を見ながらそう話し掛けていて

ティアナ「あ、えっと。はい、私でよければ。」
返答に困りながらもなんとかそう言うと、他のメイドの人達には下がってもらっていく

ティアナ「それで、聞きたい事というのは…?」

ディアーチェ「うむ。我等は、連れを探しておってな。その最中に、ここに辿り着いたのだ」

ユーリ「えっと……シュテルとレヴィという名前に、心当たりはありますか?」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/17 (Sat) 10:57:32

レオン「たっぷり愛してやるからな」
そう言って、胸と乳首を愛撫し続ける。

マルクス「っ!」
振り上げた瞬間、マテリアルウェポンの刃が突然消滅した。
マルクス「ちっ、魔力切れか……」

ユウリ「レヴィ様とシュテル様でしたら、本日は商店街の方へお出掛けになっておられますよ。客間でお待ちになりますか?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/17 (Sat) 11:40:44

フェイト「んぁあ!れ、レオンぅ……わ、私も……して…あげるよ…?」
感じながらも、手を伸ばしてレオンの一物にへと触れて

なのは「━━━引き分け……かな?」
後ろにへと後退すると、両断されたフォーミュラカノンを見てそうマルクスにへと言って

ディアーチェ「入れ違いになったか……んむ、ではそうさせて貰おうとするか。ユーリも、それでよいな?」
ユウリの言葉を聞いて少し考えると、待つ事にへと決めてから隣にいるユーリにへと言って

ユーリ「私もそれでいいですよ。えと…少しの間ですが、よろしくお願い致します」
ユウリとティアナの方にへと向き直り、ペコリと頭を下げて

ティアナ「あ、はい。こちらこそ………」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/17 (Sat) 18:52:34

レオン「へへっ、じゃあ任せようかな?」

マルクス「あと一歩だったんだがな」

ユウリ「おや。貴方もユーリ、というのですか。奇遇ですね、私の名前もユウリなのですよ」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/17 (Sat) 21:49:37

勇断「よっ、と!」

トーマ「おわっ、ととと!」
勇断の踏み込みに避けるトーマ。しかし追い打ちの大型十字手裏剣の一撃が、トーマの剣を弾き飛ばした。

アズール「トーマ。てめぇやる気あんのか? もっと殺す気で剣振れ」

トーマ「殺す気で、って……」

アズール「それが出来ないんなら今すぐこの訓練から外れろ、荷物纏めて家に帰れ。邪魔なだけだ。生半可な野郎を面倒見てやる義理はねぇからな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/17 (Sat) 23:38:46

フェイト「んっ……んくっ……」
レオンにへとお尻を向けながら、一物を口に咥えて呑み込んでいく

なのは「あそこで魔力切れがなかったら、やられてたのはきっと私ですね」
苦笑いを浮かべてそう言うと、ゆっくりと下にへと降りていく

ユーリ「そうなんですか?それはとても奇遇ですね!」
微笑みを浮かべると、楽しそうにそう話し出して


コウ「なっ……そこまで言うことは無いでしょう!俺達だって、頑張ってるんだ!」
トーマを庇うようにそうアズールにへと言って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 05:54:51

レオン「ん」
意図を理解し、尻を揉む。

マルクス「いや、どうだろうな」

ユウリ「さて。では私はお茶をお出ししますので。ティア、客間へのご案内をお願いします」

アズール「はっ、頑張ってるだぁ? 良いかガキ、ホントに頑張ってる奴ァ自分の事を頑張ってるだなんて言って甘やかしたりなんざしねぇんだよ。てめぇのその手に持った得物はなんだ、チャンバラごっこする為の玩具か? ちげぇだろ、仲間を守るだとか何だとかそんなチャラついた言葉で飾るバカも居るが、結局は敵を殺して自分を生かす道具だ。リアルの戦場じゃそいつを殺す気で振らなきゃ意味なんざありゃしねぇ。お前らに分かりやすく言うなら、弱い奴は強い敵に負けてリセット不能のゲームオーバーってやつだ」

トーマ「……」

アズール「だからレベルアップするんだろうが。死なねえ様に、負けねぇ様に、勝つ為に、生きる為に。悔しけりゃ立て、剣を持て、全力で打ち込め」

勇断「幾らでも相手したるで~?」

トーマ「……もう一回、お願いします! 僕はこんなトコで止まれない……止まったら、大切な人も守れやしないんだ!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 10:36:45

フェイト「んっ、んむぅぅ!」
一物に舌を這わせながら、上下にへと動いてしごき

なのは「謙遜しなくてもいいんですよ?けど、色々と改良点も見つかりました。ありがとうございます」
そう言うと、ペコリと頭を下げて

ティアナ「ええ。では、案内しますね」
そう言うと、二人を連れて客間にへと移動を始めて

ユーリ「わぁ……見てください、ディアーチェ!どれも高そうなものばかりです!」
ティアナの案内に従ってついて行きながら、キョロキョロと周りをみていて

ディアーチェ「ええい、騒ぐでないっ!見ればわかるわ!まったく……」

コウ「っ~!!━━ああ、クソッ!やってやりますよ!」
そう言うと、自身の顔を叩いて気合いを入れ直し。相手にへと向き直る。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 15:18:27

レオン「っっ」
尻を揉み続けつつ、硬さや太さが増す。

マルクス「別に礼なんか良い。気にすんな」

風波「ふふ。大変ですね」
十字槍を構えつつ、苦笑する。風波は眼鏡を押し上げ、告げた。
風波「僕で良ければ、お相手しますよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 15:35:39

フェイト「んぐぅ…!じゅ、じゅるるっ!」
お尻を揉まれて感じ、秘部から愛液を溢れさせながらもさらに大きくなる一物を強く吸いだして

なのは「にゃはは、貴方は優しいね。じゃあ、私もいきますね。デュークを待たせてるんです」
にぱにぱと微笑むと、そう言ってから下にへと降下していき

コウ「ああ、よろしく頼む!」
そう言うと、両手剣を正眼にへと構えて


ティアナ「━━ここです。では、しばらくお待ちください」
二人を客間にへと案内を済ませると、そう言ってから部屋を退出していき

ユーリ「わぁ~……この部屋も、高そうなものが一杯ですね?」
部屋をぐるぐると見回し、ずっと物珍しそうにしていて

ディアーチェ「余程裕福な家なのだろう。先程もいったが、あまりはしゃぐでない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 16:39:43

レオン「っっ、んぐっ」
尻を揉みながら、秘部に舌を這わして愛液を吸う。

マルクス「……誰かを壊すんじゃなく、誰かを守る……か」

風波「知ってるかい? アズールさん、めちゃくちゃ嫌われてるんだよ。僕や斑鳩や雪泉ちゃんみたいなタイプにはともかく、理音や四季ちゃん達にはかなり嫌われてるんだ」
素早く踏み込み、十字槍を振るう風波。幾度も最前線の忍務をこなしてきただけあって、本気の殺意は無いものの、その体捌きや槍捌きは鋭い。
風波「勿論それは彼自身も分かっているはずさ。それでも僕達を見捨てず厳しい言葉を浴びせるのは、僕達に期待してくれている証拠だよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 16:59:50

フェイト「んむぅうう!じゅる…じゅるるっ!」
ビクビクと身体を震わせながらも吸い続けるも、段々と限界にへと近付いてきて

なのは「ん……ふぅ~……やっぱり、強いなぁ」
BJを解除して普段着にへと着替えると、先程の戦いを思い出しながらデュークの待つ部屋にへと向かっていく

コウ「くっ……なら、頑張るしかねぇ…じゃねぇか!」
そう答えながら何とか両手剣を上手く扱って防ぐも、ジリジリと押されていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 17:11:05

レオン「ん、ぐっ、ちゅぅっ」
限界が近付きながらも、更に吸い付く。

デューク「……片目にもそろそろ慣れてきたな」
眼帯を外して、傷跡を確かめる。相変わらず傷によって閉じた瞼は開かぬままだが、グロテスクな眼球を見るよりは余程良いと思っていた。

風波「そうさ。僕にも君にも、守りたい人が居る!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 17:20:04

フェイト「んぐぅううう!?」
喉奥にまで咥え込むと、そのまま絶頂を迎えて身体を大きく震わせる

なのは「デューク、お待たせ。なのはだよ?」
デュークのいる部屋にへと辿り着くと、扉をノックしてからそう声を掛ける

コウ「ああ……そうだな!」
両手剣の柄を捻って矛先を横にへとずらすと、滑らせるように両手剣を振るって

斑鳩「なんだか……恥ずかしいですね……」
休憩の合間に風波達の訓練を見ていて、顔を赤らめてそう呟いている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 17:28:27

レオン「む、ぐぅっ」
そのまま射精し、顔を離す。

デューク「おう。開いてるぞ」
眼帯を付けてから入り口に向かって、ドアを開けた。
デューク「お疲れさん」

風波「っとっ!?」
十字槍の柄で受け止めるが、すぐに距離を取る。

シノン「まぁ、それでやる気になってるなら良いんじゃない? それより、貴女の太刀筋……ホント凄いわね。動体視力には自信あるつもりだけれど、何回見ても追い切れない」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 17:37:54

フェイト「ふぁ……あふぁぁ……」
口を離すと、飲みきれなかった精液を口元から垂らし。痙攣していて

なのは「うん!お疲れ様だよ。」
そう言うと、ギュッとデュークにへと抱きついて

コウ「ちぃっ……やっぱりそう簡単にはいかねぇか」
両手剣を構え直すと、ジッと見据えて

斑鳩「お誉めに預り光栄です。これだけは、私の鍛えてきた経験ですから」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 17:50:48

レオン「ん、ちゅ……じゅるるっ」
また尻を掴みながら、秘部に顔を埋め、激しく吸い付く。

デューク「どうだった、新型のテストは」

風波「当然。僕だって負ける気はないさ」

シノン「そう、弛まぬ努力が実を結んだ好例ね」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 18:01:06

フェイト「んふぁああ!?あっ、んんんっ!」
激しく吸われるに合わせて喘ぎ声も大きくなり、愛液も絶えずに溢れ出て

なのは「うん、とても良かったよ。フォーミュラカノンは壊れちゃったけど、レイジングハートが新たな改良案を出してくれてね。」

コウ「それでこそ。……行くぞっ!」
すぐに踏み込むと、両手剣を下段から風波にへと振るって

斑鳩「はい。それに……頑張れる理由も、ありますから」
風波の姿を見ると、照れ笑いを浮かべながらそう言って

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 18:10:07

レオン「じゅる、ずずっ……」
舌を動かしたり、吸い付いたり、とにかく秘部を攻め立てる。

デューク「そうか、そいつぁ楽しみだな」

風波「良い体捌きだっ」
後ろに跳んで避けると、柄頭の巻物が発炎し、十字槍を覆う。
風波「こちらからも行くよ。秘伝忍法……大紅蓮、爆砕!!」
勢いよく十字槍を横に薙ぎ払うと、地を這う炎が放たれた。

シノン「……ふふ、幸せ者ね彼」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 18:20:58

フェイト「ひゃうう!ま、まひゃぁ…まひゃいっちゃうぅ!」
キュンキュンと子宮が疼き、より感じていて

なのは「うん。これで、デュークを守れるようにもっと頑張れるよ」
そう言うと、デュークの胸元にへと顔を埋めて

コウ「くおっ!?アッチっ!!」
慌てて回避に移るも、余波を浴びてしまい怯む

斑鳩「えっと……シノンさんは…どうなのですか?私ばかりなのも、あれですし」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 18:42:19

レオン「どんどんイけよ」
そう言って、より一層激しく吸い付く。

デューク「バカ……守るのは俺の方だ」
なのはの顎に手をやって上を向かせ、キスをする。

風波「僕の秘伝忍法、如何かな?」

シノン「え、私?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 19:00:02

フェイト「んひゅううう!!」
そのまま再び絶頂を迎えて、ぐったりとしてしまう

なのは「んっ…ぁ……もぅ…私だって、頑張れるんだよ…?」
キスをすると、目を潤ませながらもそう言って

コウ「くっそ、これじゃあ受け止めようにも……」
両手剣を振るうも、勢いを衰えさせない炎に苦戦して

斑鳩「はい。シノンさんの頑張れる理由は、あるのですか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 19:14:17

レオン「へへ……んじゃ、このまま……」
尻を掴み、秘部を押し広げ、挿入する。

デューク「お前は頑張り過ぎなんだよ。ちったぁ頼れよ」
そう言って、またキスをする。
デューク「お前のワガママも、頑張りも、全部受け止めてやるんだからよ」

風波「はぁっ!!」
炎を不意打ち気味にすぐに消して、炎を纏わせた槍を振り下ろす。

シノン「勿論……置いていかれたくない、だから私は頑張れるの」
その目はコウを捉えていた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 19:28:22

フェイト「んぉおおおっ!?きっ…たぁああ!」
ガクガクと痙攣しながらも、膣内は喜ぶかのように締め付けを繰り返していて

なのは「んぅ………ん…もぅ…デュークはズルいなぁ……」
頬を赤らめながらも、そう言って

コウ「ぐぅっ!?」
ギリギリの所で両手剣を盾にするも、炎から伝わる熱に顔をしかめてしまう。
コウ「こん…のっ!」
両手剣の握る力を緩めると、なんと剣の腹にへと蹴りを入れて勢いをつけながらシールドバッシュの要領で風波にへと迫り

斑鳩「……シノンさんも、頑張っていらっしゃるのですね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 19:39:44

レオン「うぉっ、いきなりっ……」
何とか堪えつつ、突き始める。

デューク「何がズルいって?」
意地悪く聞きながら更にキスをしていく。

風波「がぅっ!?」
パワーの緩急に体が追いつかず、風波は吹っ飛ばされた。

シノン「貴女ほどじゃないわ、斑鳩」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 19:57:55

フェイト「んっ!んぅぅう!はげ…しぃいいん!」

なのは「ぁ……私の心も…全部…受け止めてくれるんだよね…デュークは…」

コウ「くぉぉ…!?」
そのまま勢いを殺し切れず、自身も倒れてしまう

斑鳩「…ふふ。お互い、苦労しそうです」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 20:11:52

レオン「フェイト……ッ」
腰を掴み、更に突いていく。

デューク「当たり前だろうが。全部、何もかもな」
そう言って更に濃密にキスをする。

風波「くっ……はぁっ、まさかあんなのが来るとはね。驚いたよ」

勇断「おわっ、ちち!」

トーマ「はぁっ……よしっ!!」

勇断「あーくっそー! あとちょいやのに!」

シノン「四季、リーファ、あっちも終わったみたいよ」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 20:31:42

フェイト「んはぁあん!れ、レオンぅ…!もっとぉぉ……!」
舌を出し、大きな喘ぎ声を出して

なのは「ん…ちゅ……んんっ!」
舌を絡ませ、胸を押し付けていて

四季「ふん、そうみたいね。」

リーファ「ん~…惜しかったね」

斑鳩「では、私達も行きましょうか。」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/18 (Sun) 20:40:28

レオン「もっとか」
そして、激しく突き始める。

デューク「んむっ」
舌を絡めつつ、胸を揉む。

勇断「あかんなぁ。四季ちゃんの前やからカッコええトコ見せたかったんやけど」

トーマ「やっと勇断さんから一本取れた……」

シノン「そうね、行きましょ」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/18 (Sun) 21:01:49

フェイト「きひぃいい!?そ、それぇ!ひゅごいぃ!」
ビクンッ!と大きく震えながら、大きく喘ぎ

なのは「んっ……んぁ…ぅ……」
胸を揉まれると、ピクンッと反応して感じ

四季「変に格好つけようとするからよ、バーカ」
勇断にへ近寄ると、その頬を摘まんでから引っ張り

リーファ「落ちかれ様、トーマ。頑張ったね!」
にこりと微笑みながら、そう言っていて

斑鳩「お疲れ様です、風波。」
タオルケットを持って近寄ると、渡して

コウ「くぁ~っ……ダメだったかぁ…」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/19 (Mon) 02:48:22

【四季が両備化してる……】

レオン「やばっ」
久しぶりの二人きり。レオンは更に動きを早くする。

デューク「なのは……」
名前を呼び、胸を揉み続ける。

勇断「すんまへーん……」

トーマ「無我夢中だっただけだよ」

風波「ありがとう斑鳩」

シノン「お疲れ様、ほら」
冷えたスポーツドリンクを頬に押し当て、笑みを浮かべる。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/19 (Mon) 05:18:54

【素で勘違いしてたぜ(殴】

フェイト「ああっ!んくぁああ!!こ、これぇ……ひゅぐ…いっちゃうよぉぉ…!」
ベッドのシーツを掴み、快楽の波を耐えているもすぐに限界がきそうで

なのは「ふぁぅ……いい…よ…?めちゃくちゃに……しても……」
頬を赤らめながら、上目遣いで見つめてそう言って



四季「素直でよろしいです。ふふ、ツンデレ風の四季はどう?」
先程と一転して、ニコニコと笑って

リーファ「それでもだよ。記念すべき一歩なんだから」
そう言うと、満面の笑みを浮かべていて

風波「どうでしたか?手合わせしてみて」

コウ「冷たっ……んぉ…サンキュー……くぁ~、生き返る~」
スポーツドリンクを何とか受けとると、さっそく飲んでから大袈裟にそう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/19 (Mon) 06:05:50

【アレ?って思ってまぁ次レスで気付くだろうと思ってたらwwww】

レオン「っ」
しかし、レオンは変わらず激しく突き続ける。

デューク「して欲しい、だろ?」
そう言ってベッドに押し倒して、貪る様に激しくキスをした。

勇断「可愛いけど、やっぱ普通の四季ちゃんのが百万倍可愛いかな~」

トーマ「あ、はは……そうだね、ありがとう。スグちゃんのその笑顔見たら、頑張ったかいあったなぁって」

風波「凄いね。フルダイブ式のゲームをやっていたというだけあって、基本的な動きが染み付いてる。けど、まだゲームで培った感覚が抜け切っていないんだろうね。スタミナ切れが早い様に見えた」

シノン「全くもう、大袈裟なんだから……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/19 (Mon) 07:58:09

【気付いて無かったです、はい。】

フェイト「くぅ…ぅううう!!」
そのまま絶頂を迎えてしまい、意識が明滅して

なのは「んんっ!んぅう…!」
激しく舌を絡ませ合い、デュークの背中にへと腕を回して抱きしめて

四季「ん~、それなら仕方ないかな。なら、時々にしてあげる」
可愛いと言われて、照れながらそう言って

リーファ「えへへ、ならもっと頑張って貰わないとね?」

斑鳩「やはり、体力面があの人達の問題…ですね」

コウ「そうか?まぁ、そうなのかね…?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/19 (Mon) 08:23:44

【デデーン】

レオン「くっ、ぅ……!」
しかし変わらず腰は止まらず、激しくフェイトを攻め立てる。

デューク「ん……」
唇を離し、服をはだけさせて胸を揉み始める。

勇断「時々でもやるんかい」
苦笑しつつもビシッとツッコミを挟む。

トーマ「勿論。スグちゃんが応援してくれるなら、幾らでも」

風波「なに、それはこれからだよ」

シノン「やっぱりリアルで武器を扱うのは難しいわね。ゲームの様にはいかない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/19 (Mon) 10:49:32

【やっちまったぜ】

フェイト「んぉ…んぅぅ!」
ガクガクと痙攣しながら、だらしなく舌を出して

なのは「ひゃん!ぁ…んん……どう…かな…?」
胸を揉まれて、電気が走ったかのように震え

四季「それは勿論!その方が、面白いでしょ?」
クスクスと笑いながら、そう言って

リーファ「あはは、大袈裟だなぁ。」
笑みを浮かべながら、そう言って

斑鳩「ええ、そうですね。一緒に頑張って行きましょう」

コウ「ああ。それに……身体がどうしても追い付かない時があるんだよなぁ。そこを改善しねぇと…」
自分の頭をガシガシと掻くと、先程の事を思いだしながらそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/19 (Mon) 11:28:37

【やっちまいましたね】

レオン「へっ……」
激しく突きながら、指でフェイトの舌を弄る。

デューク「最高に決まってんだろ」
胸を揉みながら更に首筋に舌を這わす。

勇断「まぁ、それは否定できやへんけども」

アズール「おし、一旦飯にすんぞお前ら」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/19 (Mon) 11:49:08

【時間が経ったら、またやりそう(←
やっとオートマタを進め中。BGMがどれも良い曲揃い】

フェイト「んぉぉ……んんぅぅ…!」
舌を弄られると、時折震えながらもより感じていて

なのは「んはぅぅ……!それ…ぞわぞわって…ぇ……」
首筋を舐められると、力が抜けていき

リーファ「あ、は~い!ほら、行こう?」

四季「でしょう?っと、四季達も行こ」
そう言うと、四季達もアズールにへとついていく

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/19 (Mon) 11:56:10

【そういう時は過去レスを見返すと良いですよ】

レオン「っっ!」
舌を弄り回しつつ突き続けるレオン。

デューク「知ってら」
変わらず舌を這わせつつ乳首を指で弄る。

トーマ「そうだね、行こうか」

勇断「せやな」

アズール(最初の頃よりは確実に強くなってやがる。が、甘やかしちゃいけねぇな……)

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/19 (Mon) 12:18:50

【ですねぇ】

フェイト「んぶぅうう……んぅうう!」
蕩けた顔を晒し、接合部からは止めどなく愛液が溢れて泡立っていて

なのは「んひぃぅん!や…ああん!」
乳首を弄られた途端、ブルルッ!と強く震えて

リーファ「今日はなんだろうね?」
トーマと並んで歩きながら、そう言って

コウ「……俺達も行くか」
トーマとリーファの二人を眺めてから、シノンにへとそう言って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/21 (Wed) 07:49:54

レヴィ「今日は沢山良いのが買えたね~♪」
数着の衣類が入った紙袋を手に、ニコニコとしながら屋敷にへと帰る道にへとついていて

シュテル「そうですね。色々な服が手に入りましたし、デューク達もきっと喜ぶでしょう。」
こちらも衣装の入った紙袋を手に、レヴィの隣を歩いていて

レヴィ「うん……?あれ、ユーリと王様の反応が家からするよ?」
戻っている途中で魔力反応を感知したのか、不思議そうにしていて

シュテル「どうやら、私達と同じように巻き込まれたか…それか私達を捜索してここにへと辿り着いたのでしょう。」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/24 (Sat) 13:39:44

ディアーチェ「む……?どうやら、やっと戻ってきたようだな」
腕を組んだまま椅子に座って待っていると、レヴィとシュテルの魔力反応を感じ取ってゆっくりと目を開ける

ユーリ「あ、本当ですね。よかった~」
シュテルとレヴィの魔力反応を自身も感じとり、安堵の表情を浮かべて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/28 (Wed) 02:10:40

レヴィ「王様~!ユーリぃ~!」
外にへとディアーチェ達が出てくると、大声で叫びながら走り寄っていき。最後にはディアーチェにへと飛び付くように抱きついてしまう

ディアーチェ「ええい!レヴィ!抱きつくでないわっ!」
鬱陶しそうにそうにしながらも、引き離そうとはせずにされるがままでいて

シュテル「ご心配御掛けしました、我が王よ。それからユーリも」

ユーリ「いえいえ!二人とも、無事でよかったです!」
にこりと微笑むと、二人の無事な姿に安心して。

ディアーチェ「まったく……余り心配を掛けさせるでないわ。」

レヴィ「てへへ、ごめんなさ~い」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/11/28 (Wed) 20:36:15

レオン「こんなに出てる……」
舌を弄りながら突き、囁きかける。

デューク「ん、っ」
舌を這わし、吸い付きながら乳首を弄り回す。

トーマ「アズールさんの料理、美味しいもんね。あんまり料理しなかったら鈍っちゃいそうだよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/28 (Wed) 21:30:54

フェイト「んぅうう……んへぁぁ…」

なのは「ふぁ…ぁああ……!デュー…クぅ…」

リーファ「ちゃんと、定期的に作らないとね」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/11/30 (Fri) 19:39:23

ディアーチェ「……レヴィ、シュテル。お前達は、ここで世話になっておったのか?」

シュテル「ええ。ここには、なのはやフェイト達……それにこの世界のデュークやレオン達が居ますからね」

レヴィ「そうそう!それにね、クロハネもここでは生きてるんだよ?不思議だよね~」
ディアーチェからやっと離れると、ニコニコとしながらそう話して

ディアーチェ「左様か。ふむ……彼奴等には、お礼をせねばならぬようだな」

ユーリ「そうですね。ちゃんとお礼をしないとです」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/06 (Thu) 09:37:56

スコール「ディアーチェ…か……ああ見ると、三人揃ってるのにまるで違うんだよな」
屋敷のベランダから遠目にディアーチェ達を眺め、はやてやなのは達を思い出しながらそう呟いていて。

アインス「こんな所に居たのか。うん?ああ、彼女達か……王と紫天の主も来ていたのだな。」
スコールの隣にへとやってくると、スコールの視線の先を追ってそう話し掛ける。その目は何処か懐かしそうであり、どこか悲しそうでもある

スコール「ああ。聞いた話によると、シュテル達を探して来たようだ」
そう言いながら手摺にもたれ掛かると、肘をついて頬杖をつく

アインス「成る程な。では、二人を連れて元の世界にへと戻るのか?」

スコール「そこまでは聞いてないが……どうなんだろうな。」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/11 (Tue) 18:44:30

【仕事がっ、忙し、過ぎる!!!】

レオン「っ」
そのまま引き続き突き続ける。

デューク「なのは……」
攻めをやめ、笑みを浮かべる。
デューク「久しぶりに、してくれよ」

トーマ「全くだね。暇が出来たら僕が作るよ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/11 (Tue) 19:44:30

【腰がヤバい以外は、安定した職場。前とは大違い(キツくないとは言っていない】

フェイト「あっ!んぃうう!れ、れお…んぅ!も…ぉお…!」
また絶頂しそうなのか、甘い声を出しながら見上げ

なのは「はふ……ん…いいよ…?」

リーファ「うん♪その時は、味見してあげるからね」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/11 (Tue) 20:30:56

【朝早くて夜遅くて上司がクソな事以外は】

レオン「っ、ああっ!」
限界なのか、激しく突く。

デューク「期待してっからな?」

トーマ「やった。なら尚更気合入れなきゃ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/11 (Tue) 20:45:50

【後からやって来た正社員(他の部署から飛ばされて来た)にストレスがマッハで溜まっていく事以外は、上司ともそれなりに気軽にやれてますね。歳上なのに、派遣やバイトの人達より酷い正社員とか困る。常に人手が少ないのに、その人が居ない方が作業効率良くてストレスも溜まらないから質が悪い】

フェイト「ぁ……んぎぅうう!!?」
大きく身体を弓なりに仰け反らせ、潮を噴き出しながら深く絶頂して

なのは「にゃはは……期待に答えれるかな…?」
そう言うと、膝立ちにへとなり。両胸でデュークの一物を挟んで

なのは「んっ……あつあつ…それにとっても硬い…」

リーファ「うん!頑張ってね、トーマ?」
そう言うと、後ろからガバッと抱きついて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/11 (Tue) 22:34:47

【うひぃ……】

レオン「っっ!!」
深くまで突き、射精する。

デューク「っっ……最高だな」

トーマ「ちょっ、当たってる……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/11 (Tue) 22:56:05

【今まであまり怒鳴った事のなかったのに、その人に怒鳴ったのが数年ぶり】

フェイト「ふぁ……はぁああ……」
ビクビクと震えながら、子宮で精液を受け止めて

なのは「んっ……えへへ……気持ちいいかな?」
胸を動かして、一物をしごきながら舌を出して先端部を舐めて

リーファ「ん~?顔が赤いよ~?」
にまにまとしながら、更に胸を押し付けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 01:37:45

【分かります、その感じ】

レオン「……まだまだ、するからな」
そのまま体位を変え、バックから突き始めた。

デューク「当たり前だろ……っ」

トーマ「っ」
皆が離れているのを確認し、向き直る。
トーマ「卑怯だよ、スグちゃん」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 03:15:12

【不思議な事に怒りから呆れに、そして呆れが疲れに変わっていく。】

フェイト「ひぐぅう!?ゃ……んひぃい!?」
大きく痙攣しながらも強く締め付け、イッたばかりで敏感なせいかすぐにまたイきそうになっていて

なのは「んっ……よかった」
にこりと照れながらも笑うと、唾液を垂らしながらも胸で扱きながら丹念に舐めていて

リーファ「ふふ、なんの事かな~?」
笑みを浮かべたまま、照れながらもそう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 03:35:14

【めっちゃ分かります】

レオン「っっ!!」
尻を掴みながら、激しく突く。

デューク「う、ぉっ……いい奉仕だな」

トーマ「……」
何も言わず、木に押し付けてキスをする。

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 03:50:17

【疲れがたまってストレスが更に……悪循環の完成】

フェイト「んくぅううう!?あぁぁっ!!い、いぐのぉ……とまりゃ…にゃいぃぃ……!」
涙を流しながらも感じていて、力が抜けきり

なのは「ンッ……ちゅ……これは…どう?」
一物にキスをしてから口を離すと、乳首を擦りつけてみて

リーファ「んむぅう!?んっ、んん……!」
いきなりの事に驚き、目を見開きながらも抵抗はせずにいて

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 03:58:52

【うぇええい】

レオン「もっとイけ、フェイト!」
激しく突くと、接合部から卑猥な水音が響く。

デューク「っ、く……!!」
ビクビクとうねりながらも、堪え続ける。

トーマ「ん、ちゅ」
舌を絡めながら、胸を揉む。

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 04:26:38

【悲しい世の中だ…】

フェイト「っぁ…!?ぁああああっ!!!?」
何度も絶頂を迎え、身体を震わせながらも潮を噴き

なのは「んぅ……コリコリして…いいでしょ?」
そう言い、自分も感じながらも続けて

リーファ「んっ…ちゅ……んぁ…ぁ!!んんぅ!」
時折声を漏らしながら、そのまま身を任せていて。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 06:38:31

【言いたい事も言えないこんな世の中じゃ】

レオン「よっ……!」
後ろからフェイトを抱き締め、何度も何度も腰を打ち付ける。

デューク「ああ、めちゃくちゃ良いな」

トーマ「んぐ……ちゅ、ふ」
舌を深くまで絡み付かせていきながら、更に胸を揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 07:09:11

【悲しい世の中…】

フェイト「あ…ぁああ……!!」
段々と意識が朦朧としてきて

なのは「んぁ……よか…た…ンンッ…」
段々と艶っぽい声になってきて、少しずつ激しく擦りつけ

リーファ「んっ…ちゅ……!」
背中にへと腕を回して、抱きつきながら感じていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 07:40:37

【ま、悲しい話はこの辺にしときましょうか!】

レオン「ん……っ」
胸を揉みつつ、ひたすらに突き続ける。

デューク「う、ぉ……っ」

トーマ「んむ……」
唇を離し、変わらず胸を揉み続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 08:45:34

【あいさ~。そういえば、GE3の発売もう明日なんですよねぇ。ニーア終わってないけど買わねば】

フェイト「ひぅっ!?ぁ…ンンッ!」
胸を揉まれると、乳首から母乳が漏れだしてきて

なのは「はぁ……はぁ………」
頬を赤らめながら荒い息遣いで乳首を擦りつけ、右手を自分の秘部にへと移動させて弄りだし

リーファ「はぅ……こ、ここで……しちゃうの…?」
感じながらも、周りを見渡して恥ずかしそうに聞いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 08:59:29

【自分は今スマブラが……】

レオン「ん、っ」
突きながら揉み、漏れた母乳を胸全体に塗りつける。

デューク「パイズリしながらオナニーか? 何が欲しいか言ったらしてやるぜ」

トーマ「皆は先行ったし」
そう言って構わずに胸を露出させ、乳首に舌を這わしながら揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 09:40:14

【switch持ってないからスマブラに興味が出なかった……流行ってますねぇ。】

フェイト「ひゃあぅ!あっ……やっ……ぼ…ぼにゅぅ…ぬっちゃぁ……」

なのは「ぁ………デュークの…この立派なモノで……わたしをめちゃめちゃにして欲しい…です……」
手を動かして膣内を擦りながら、一物に頰擦りしてそうおねだりして

リーファ「ぁ━━あんっ!ちょ……は、恥ずかしい…よぉぉ…」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 10:02:26

【全作プレイ済みなので一瞬で買いました】

レオン「エロッ」
胸を弄るのをやめ、突き続ける。

デューク「良いぜ」
ベッドに押し倒して、挿入する。

トーマ「スグちゃんが悪いんだよ……そんな風に僕を誘うから」
そのまま胸を弄り続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 10:32:43

【それは買ってしまいますね。私もなんだかんだ言いながらBF5を買ってしまいましたし。】

フェイト「んっ!んぅううぅ~!お、くぅぅ……も、もっとぉぉ……」
頭の中がもう真っ白になっており、腰を押し付けるように無意識に動いていて

なのは「くあっ……ぁああ!お、おっきぃの……きたぁぁ…!」
ガクガクと足を震わせながらも、歓喜の表情を浮かべていて

リーファ「ひうっ!あっ…くぅん!ま、また……大きく…なっちゃうよぉ…」
胸を揉まれて感じていて、甘い吐息を漏らしだして

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 10:50:34

【いいっすね】

レオン「ああっ」
フェイトの動きに合わせて腰を打ち付ける。

デューク「良いねぇ……滾ってきた」
そう言って腰を動かし始める。

トーマ「可愛いなぁ」
胸を下から持ち上げ、たぷたぷと揺らしたりしながら揉みしだく。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 11:07:15

【フレンドとワイワイしながら楽しんでます、ダブバレショットガンが最高に楽しい。】

フェイト「ひぃいん!!かひゅ……ぁあああ!」
膣内がイク毎に蠢き、レオンの一物を刺激する

なのは「あっ!あんっ!デュークの……ごりごりって…きてるよぉぉ……」
恍惚な表情をしながらも、感じていて喘ぎ声を上げる

リーファ「やぁっ…あ、そんじゃ……だめぇえ……んんっ!」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 12:10:48

【良いっすね、自分もスマブラをダチとワイワイしてる】

レオン「う、ぐぅっ」
その刺激に耐えられず、レオンは射精した。

デューク「あー、可愛いなぁ」
腰を掴み、変わらないテンポで突き続ける。

トーマ「可愛い……スグちゃん」
変わらずに胸を弄び、首筋にキスをする。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 12:32:43

【やっぱりワイワイしながらやる方が楽しいですよね~。】

フェイト「っ~~~!!!?」
声にならない声を上げ、今まで以上に膣内がキツくなりながら子宮で受け止めていて

なのは「あっ…んぁ!…デューク……大好き…だよ」
喘ぎ声をあげながら背中にへと腕を回すと、顔を見つめてそう言って

リーファ「ひゃあんっ!あぅ……んんっ!!」
ビクビクっ!と震えると、下の方が少しずつ濡れてきて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 12:49:49

【そうなんですよね~】

レオン「っっ」
そのまま立ち上がり、立ちバックで突く。

デューク「ああ、俺もだ」
突きながら、抱き締めて囁く。
デューク「愛してる、なのは」

トーマ「ん……」
片手で胸を揉み、片手は秘部を弄る。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 15:57:23

【最近は協力したり出来るゲームも増えてきましたねぇ】

フェイト「んぉおおお………!?ひゃ……ふぁああ!?」
立たされて奥深くを突き上げられ、意識を取り戻しながらも絶頂している

なのは「ぁ……んんんっ!!!」
耳元で囁かれ、そのまま軽くイッてしまい

リーファ「ひゃっ!そ、そこ…んぁ……」
更に愛液を出しながら、感じていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/12 (Wed) 16:19:48

【素晴らしい事だ】

レオン「っっ!」
腰を掴み、更に打ち付ける。

デューク「うぐっ……ぅ」
呻きながらも、変わらずに突き続ける。

トーマ「めちゃくちゃ濡れてる」
片手は乳首を弄り、片手で秘部を愛撫し始める。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/12 (Wed) 17:58:35

【言う事があるとすれば……近代戦のFPSがしたい。M24使いたい(切実) CODは未来に行くし、BFは過去に行くし…】

フェイト「ひはぁああ!?れ、れおんぅぅ…!お、おかひく…な…ひゃうよぉぉ……!」
完全に出来上がり、だらしなく舌をだしながらも右手を伸ばして手を繋ごうとしていて

なのは「んぃうう!い、イってる……のにぃぃ……」
キュンキュンと奥底が疼き、締め付けを繰り返していて

リーファ「あぅ……い、言わない…でぇ……」
感じながらも顔を真っ赤にし、恥ずかしそうに両手で顔を覆って

ユーリ「………では、暫くはここでお世話になるのですか?」
屋敷の中にへと戻ると、レヴィとシュテルとはそれぞれ別れてから応接室にへと入り。ソファーにへと座り直して

ディアーチェ「うむ。シュテルとレヴィの二人は、どうやら意中の者達の側を離れたくはないようなのでな。我等だけで戻っても仕方あるまい」
向かいのソファーにへと座り、足と腕を組んだままそう言っていて

ユーリ「ディアーチェは素直じゃないですね。二人が心配なんですね」
クスクスと微笑み、その様子にディアーチェも顔を赤らめながら反論していて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/17 (Mon) 20:57:17

【仕事落ち着くのはいつなんだ……】

レオン「ん、なって良いぜ?」
手を握り返し、突き続ける。

デューク「知ってるさっ」
一拍置きながら、ズンッと強く奥を突く。

トーマ「可愛い、スグちゃん」
変わらず愛撫しながら、リーファの姿になっていることで長い耳に舌を這わす。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/17 (Mon) 21:13:37

【頑張って下さい、私は年末が一番忙しくなる……
GE3楽しいです。輪刀が火力的に良いけど、双刀を愛用。フィムが可愛すぎ…】

フェイト「んぃいい!!?ふぁ…ぁあああ!!」
そのまま何度も絶頂を迎え、潮を噴き出しながらギュウギュウと締め付けて

なのは「━━んぅっ!?」
大きく仰け反り、ガクガクと震えて

リーファ「ふぁああぁ……!や……みみ…わぁぁ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/17 (Mon) 21:18:58

【GE3まだ買ってないんすよねぇ……あががが】

レオン「う、あっ……やべっ」
そのまま繋いだ手を引っ張り、ガンガンと突きまくる。

デューク「ほれ、好きだろこの攻め方」
そう言って何度も一拍置きつつ突く。

トーマ「弱い、でしょ?」
耳を舐めながら、胸の愛撫を強める。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/17 (Mon) 21:27:37

【あらら……今回はシングルだと新種が強い強い。ミッション失敗にはならないけど、何回やられることやら…】

フェイト「んぎぃいい!?んぉ…ぉぉ…!!」
思考が真っ白になり、完全にアヘ顔を晒しながら身を委ねて

なのは「んふぁっ!ぁ……ンンッ!それ…すごいぃ……!」
合わせるように腰を押し付けながら、感じていて

リーファ「わ、わかっれる……ならぁぁ……やめ……ふぁぁっ!?」
ビクビクっ!と大きく震えて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/17 (Mon) 21:51:45

【新種はモーション覚えなきゃですもんね】

レオン「すげぇ顔してる……」
更に激しく、腰を叩きつける。

デューク「だからやってんだ、よっ」
一突きに力を込め、一拍置きながら強く突く。

トーマ「やめないよ」
更に耳に舌を這わしつつ吸い付いたりしながら、胸を執拗に揉む。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/17 (Mon) 22:13:36

【敵アラガミの捕食がジャストガードでしか防げない上にタイミングが掴み難いから困る……ミスったら一定時間大幅弱体化で大体そのまま死亡」

フェイト「い……いぐぅう!?まりゃ…いぐぅううぅ!」
身体を大きく震わせると、搾り取るかのように締め付けて

なのは「はひっ!?んっ!んぐぅぅ!」

リーファ「ぁ……ひぅうぅ!も…もぉぉ……りゃめぇぇ……」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/19 (Wed) 07:24:56

【そいつはやべー】

レオン「う、ぐぅうっ」
腰を掴み、中に出した。

デューク「ほら、気持ちいいだろ?」
変わらない突き方で、なのはを攻め立てる。

トーマ「ん……」
耳に吸い付き、更に激しく胸を揉む。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/19 (Wed) 10:48:24

【マジでやべぇ。鈍ってるのもあるけど、今作は敵が強い~……そして女主人公はユウゴ(相方)のヒロイン、これは間違いない(真顔)】

フェイト「っ~~~!!!!」
ギュウギュウと締め付けながら同時に絶頂し、そのままぐったりとしてしまう

なのは「んぁあ!い、いじわる……だよぉ……ひぃいん!?」
無意識に欲しがるように締め付けを強めながら、喘ぎ声をあげて

リーファ「ひぁあぁ……っ!あたまぁ……ふわふわ……するぅぅ …」
とろんと目を潤ませ、ビクビクと痙攣が収まらないでいて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/19 (Wed) 12:37:34

【つまり男にしたらホm】

レオン「っっ」
そのままベッドにうつ伏せに寝かせ、後ろから突く。

デューク「じゃあ、どうして欲しい?」

トーマ「スグちゃん……僕のも、して欲しいな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/19 (Wed) 12:49:52

【それ以上はいけない……まぁ、親友ってよりか義兄弟ですかね?感じ的に。】

フェイト「んんっ……んふぅぅ………っ!」
枕に口元を埋め、知らずうちに涙を流しながらも感じていて

なのは「はふっ……も、もっと……優しく…してほしい…なぁ……?んぁっ…!」

リーファ「ふぇ……ぁ……」
とろんとした目を向けて、トーマを見上げる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/19 (Wed) 14:44:58

【まぁ囚人扱いですからね、お互い思うとこもあるんでしょう】

レオン「凄い……めっちゃエロい音してる」
一突きごとに、ぐぽっぐぽっと生々しい卑猥な音が響く。

デューク「優しく、な」
そう言って、緩やかに優しく腰を動かす。

トーマ「……ダメ?」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/19 (Wed) 16:32:40

【そういえばあの腕輪なんですが。二つ付けてる理由が灰域に対応するための対抗適応因子という因子をオラクル細胞と一緒に投与されるんですが。その因子が体細胞をオラクル細胞に変える力が強い為、より強固な制御の為に左右装備が義務付けられてますね。それに普通のゴッドイーターと違ってアラガミにより近くなり強大な力を持つ為、安全性の確保の面から屋内では連結が推奨されてる設定。けどAGEの扱いがほぼ捨て駒。しかも適合者の殆ど(主人公達含む)が身寄りを失った子供達に強制的にという惨さ】

フェイト「んぉ……お゛お゛ぉぉ……」
まるで獣のような唸り声にへとなりながら、それでも感じていて

なのは「はっ……んん……気持ち…いいよ…」
目を瞑り、合わせるように腰を動かしながら感じていて

リーファ「そ、そんなこと……ない…」


ユーリ「えっと……ここの代表さんは…どなたになるのでしょうか?」
あれからディアーチェ達にゆっくりするように伝え、一人で代わりに伝えようと屋敷の中を徘徊し始めて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/19 (Wed) 17:52:50

【ヒェエッ】

レオン「っ」
そのまま変わらず突き続ける。

デューク「そいつぁ良かった」
抱き締めながら、変わらないテンポで突く。

トーマ「良かった……じゃあ、お願いするね」

マルクス「……子供がこんなとこで何してんだ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/19 (Wed) 18:10:13

【何処もかしこもAGEは犬扱い。しかも化け物呼ばわり】

フェイト「んぐぅ……んふぅううう!!」
再び枕に埋めると、何度も絶頂していて

なのは「んっ…んぁ……デューク……」
顔を近付けると、そのままキスをして舌を絡ませる

リーファ「う…うんっ…」
恥ずかしそうに頷いて、手をトーマの一物にへと伸ばす

ユーリ「あ!えっと…初めまして。私はユーリ・エーベルヴァインといいます。その、これからここでお世話になろうと思ってまして……代表の人を探しているのですが」
マルクスを見つけると駆け寄ってきて、ペコリと頭を下げながらそう聞いて

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/19 (Wed) 20:30:15

【やべぇブラックだ】

レオン「うぉ、あっ」
興奮は加速し、更に突いていく。

デューク「なのは……愛してる」
舌を絡ませ、離してから囁きながら、変わらず優しく突いていく。

トーマ「っ……」

マルクス「あー……成る程な。それなら俺が代理として引き受けてる。今はちょっと立て込んでてな」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/19 (Wed) 21:29:52

【間違いなくブラック中のブラック】

フェイト「っ~~~!!!?」
大きく身体を震わせると、一気に膣内が締まり

なのは「んぅ~っ……!」
言葉に反応し、身体を震わせながらも感じていて

ユーリ「そうなのですか?そういえば、シュテルやレヴィも何やら大変だと言っていましたね……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/20 (Thu) 20:04:49

【バックラーの装甲に限界を感じてきた……シールドかタワー作り直さねば】

リーファ「んっ……はぁ……あつ…ぃ……」
トーマの一物に手を触れると、撫でるように触りながらそう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/21 (Fri) 07:20:10

レオン「う、ぐぅうっ!!」
何度も何度も、突き続ける。

デューク「っ」
変わらないテンポで、奥を優しく突く。

トーマ「気持ちいい……っ」

マルクス「まぁ、ちょっと色々あってな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/21 (Fri) 10:33:20

フェイト「っ~~!!」
声にならない声をあげ、ベッドの上に水溜まりをつくってしまう

なのは「ふぁ!や……んぅう!」

リーファ「ん……頑張るね…?」
そう言うと、両手を使ってトーマの一物を丁寧にしごき

ユーリ「色々……ですか?えっと、聞かない方がいいのでしょうか?」
こてんと首を傾げると、申し訳なさそうにそう言って

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/30 (Sun) 14:06:09

ディアーチェ「ふむ……ユーリも先程申しておったが。確かに、よい造りの屋敷であるな。」
シュテルとレヴィを連れ、案内をしてもらいながら屋敷の中を見て回っており。内装などを見てそう感想を口にする

レヴィ「でしょでしょ~?レオンのお父さん、凄いよね~」
まるで自分の事のように嬉しそうにしながら、先を歩いて先導している。時折振り返ってはディアーチェに教えて、それの感想を楽しそうに聞いていて

シュテル「ええ。大人数でも住めますし、部屋の数も豊富。手入れも行き渡っております。良い場所ですよ、ここは」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/30 (Sun) 18:45:19

【少し早いですが今年もありがとうございました。ちょくちょくゲームご一緒出来たりしてお陰様で楽しく過ごせました】

レオン「……いっ、てぇ」

ユウリ「羽目を外すのは結構ですが、後先もお考えください」

レオン「うぎぎぎ……」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/30 (Sun) 18:58:53

【今年もありがとうございました~。来年もまたちょくちょくよろしくお願いしますね。いやぁ…また一年があっという間に】

レヴィ「あ、レオンだ!お~い!」
レオンを見つけるなり駆け出し、そのまま飛び付いては猫のように頭を擦りつける

ディアーチェ「貴様がレオンか?ふむ……確かに、内包している力は脅威的…か」
遅れて歩いてくると、腕組みしたままレオンを観察してそう感想を漏らし

シュテル「おはようございます。レオンさん、ユウリさん」
ディアーチェの隣に並ぶと、お辞儀をしながらそう言っていて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2018/12/30 (Sun) 20:55:53

【最近ペルソナ5にハマってる……スマブラ参戦がデカイ】

レオン「お揃いだな、マテリアルズ」
レヴィを受け止め、頭を撫でながら笑顔で答える。
レオン「ディアーチェ達もゆっくりくつろいでくれよ、折角なんだからさ」

ユウリ「それにしても……坊っちゃん、一つ問題が」

レオン「ん、何だよ」

ユウリ「ユーリとユウリ、名前が見事に被っているのです」

レオン「んー、確かに。これじゃあどっちを呼んでんのか分かんなくなるな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2018/12/30 (Sun) 21:12:45

【大人気ですねぇ、ペルソナ5。シリーズやってないからなぁ…】

レヴィ「えへへ~……もっと撫でて撫でて~」
にこにことしながら、気持ち良さそうに撫でられていて

ディアーチェ「ふむ……では、貴様の事はユウと呼ぶ事にしよう。ユーリの呼び名を変えるつもりは我には一切無いのでな」

シュテル「それか、ユーリに新たな呼び名を決めてあげるのはどうでしょうか?王はともかく、私達はユーリが気に入ればその呼び名を使いますので」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/01 (Tue) 00:05:31

【新年明けましておめでとうございます。今年もまたよろしくお願いいたします。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/03 (Thu) 07:27:06

【遅ればせながら明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします】

レオン「にしても、まさかこうして家族全員で初詣行けるなんてなぁ」

ジーナス「ふふ、そうね。去年はなかなかバタバタしたけれど、今年は少しくらいゆっくりしたいわね」

ロラン「ええ、そうですね。戦いが起こらないのであれば、それに越したことはない……」
車椅子に乗って参拝に来ていたロラン。相変わらず全快には至っていないようだ。

カレン「お兄ちゃんお願い事決まった?」

ロラン「勿論。今年も私達全員が笑って平和に暮らせますように、ってね」

クラン「それ口に出して良いの~?」

カルロス「口に出した方が叶うかもなぁ?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/03 (Thu) 08:38:03

【初詣は相変わらずの渋滞の中、前を走ってたベンツが端から見たら滑稽過ぎて有意義に過ごせましたよ。寒い中にオープンカーに換えて煽り&蛇行運転するわ、身を乗り出して前を見るわで。後ろで見てて家族で笑ってましたw】

ベルベット「ん……とても良い願い。」
ロランの乗る車椅子を押しながら、小さくはにかんでそう同意している。その姿は紫色を主とした振り袖で、髪は頭の上で結い上げている

フェイト「そうだね。こうやって、皆で平和に来れる事はとても幸せな事…なんだよね」
まだ子供であるアリシアを胸元に抱き上げ、レオンの隣を歩きながら幸せそうに微笑んでいて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/03 (Thu) 09:13:23

【クッソ寒い中をオープンカーは笑いますねwwww】

レオン「……あ」

コテツ「……ほう、お前達も来ていたか」

ジーナス「珍しい事もあるものね。兄さんも初詣なんて」

コテツ「お嬢のリクエストだ。それと、警戒する必要はない。俗世の催事の最中でまでいちいち事を構えるつもりはないからな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/03 (Thu) 09:36:08

【わざわざオープンにした癖に、暖房を付けてるから尚笑えるw 寒いなら見栄を張るなw】

シャニアテ「━━そうそう、私達もこの……ハツモウデ?を楽しみに来ただけだから。」
前のような服装ではなく、一般人に紛れるように茶色のロングコートに灰色のセーター。紺色のズボン姿でコテツの隣にへとやってきて

ベルベット「っ……」
ギュッとハンドルを握り締めるも、何も言ったりはせずに

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/03 (Thu) 10:38:14

【暖房の意味wwww】

コテツ「お嬢、おみくじでも引いていくか?」

レオン「満喫してんな……だったら心配ねぇか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/03 (Thu) 10:42:38

【オープンだから殆ど無意味w】

シャニアテ「おみくじ?それは……確か運勢を占うやつ…だったかしら?」
不思議そうにしながらも、何処か楽しそうにそう聞いて

フェイト「……うん。きっと大丈夫だよ」
隣で見ながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/03 (Thu) 14:10:42

【正月だからって浮かれ過ぎでしょそれwwww】

コテツ「そうだ。まぁ、新年一発目の運試しだ。結果が悪かろうが気を落とす必要はない」

レオン「今のおっちゃんからも、あの姉ちゃんからも、まるで敵意を感じない。こないだ会った時みてぇにやべぇって思わねぇんだよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/03 (Thu) 14:37:59

【本当、端から見て滑稽でしたねぇ】

シャニアテ「成る程ね、それは楽しみだわ。私、そういうのしたことないから」
そう言うと、コテツの手を取って

シャニアテ「ほら、早く行きましょう?」
そのまま手を引いていき

フェイト「……敵対することもあれば、しない事もあるってこと…かな?」

ベルベット「……でも、あの人達が攻めて来なければ……ロランは…」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/03 (Thu) 15:43:15

【それは逆に見てみたいwwww】

ロラン「止すんだベルベット、もう過ぎた事じゃないか。今は剣を握れない、満足に歩けない体かも知れないが、それでも私に出来る事はきっとある。過ぎた事は振り返らず、前を見よう」

カルロス「たらればなんて言いだしたらキリもねぇしな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/03 (Thu) 15:58:45

【渋滞で待つ間の暇潰しに持ってこいですよ、見かけたら】

ベルベット「………うん、わかった。私が……ずっと側にいるから…」
ロランの手を握ると、不器用ながらも笑顔を作って

フェイト「……とりあえず、私達も行きましょう。他の皆も、来ているでしょうし」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/05 (Sat) 12:24:19

レヴィ「わぁ~!王様!次!次はあれ食べようよ!」
人混みの中をスイスイと器用に抜けていき、露店にへと蒼色の振袖姿で無邪気に楽しそうに駆けていく。その後ろをそれぞれ赤色、紫色、白色の振袖を着込んだシュテル、ディアーチェ、ユーリがレヴィの後を追い掛けている

ディアーチェ「レヴィ!勝手に一人で走って行くでないわ!」

ユーリ「そうですよ、レヴィ。こんな大勢の人の中走ると、危ないですよ!」

レヴィ「にゃは!平気平気~!」
楽しそうに笑いながらも、そのまま駆けていき

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/09 (Wed) 17:03:59

スコール「元気なもんだなぁ………」
ディアーチェ達に同伴し、屋台を周りながらレヴィを見てそう呟いてしまう

アイン「身体は成長するものの、彼女はそう変わったりしないだろうさ。」

スコール「それはまた……可哀想なんだか…」
苦笑いを浮かべながら歩いていき。ある程度を周り終えてから帰路にへとついていく

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/14 (Mon) 20:55:12

ディアーチェ「━━中々悪くないものだな。良い装備だ」
野外の森ではやて用に調整された3対6機のフォートレスシステムの予備を身に付け、黒色のストライクカノンを右手に装備して眺めながらそう感想を言う

レヴィ「へぇ~、それが新しい武器?カッコいいねっ!!」
目をキラキラとさせ、ディアーチェの周りをグルグルと周りながら装備を眺めて羨ましそうにしている

シュテル「よくお似合いです、我が王よ。」

ディアーチェ「んむ。では、試験を始めるとするか。」
そう言うとシステムを起動させ、ゆっくりと浮上を始める。それに続くように二人も浮上を始め、ある程度の高さにまで上昇する

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/15 (Tue) 07:36:44

レオン「ふぅー……」

アロンダイト『シンクロ率は85%と言ったところか。この短期間ではまぁまぁな数値だが、ヴェルファが面倒見ている小僧どもに先を越されるぞ』

レオン「わーってるさ。……さ、休憩終わりっ!」

トーマ「もうですか!?」

勇断「もうちょいゆっくりしぃさ~!」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/15 (Tue) 09:49:53

スコール「…それなら、俺が相手になろう。久々に剣を交えるのも悪くないだろ?」
ディバイダー556を手にやってくると、レオンの向かいにへと立ちながらそう話し掛ける。


ディアーチェ「カートリッジロード、フォートレスユニット展開。」
空にへと上がって結界を張ってからストライクカノンにへとカートリッジを装填し。前面にへとフォートレスを展開する

レヴィ「こっちは準備オッケーだよ~!」

シュテル「何時でもどうぞ」
二人でディアーチェの前方の離れた場所にへと的となる浮遊体を数体浮かばせると、離れてからそう言って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/15 (Tue) 17:33:31

レオン「へぇ。良いじゃん……ひっさびさにアニキと特訓たぁ、ワクワクすんなぁ。局に入ったばっかの頃はよくシゴかれたっけ」
こちらもアロンダイトを構え、準備運動をする。
レオン「……っつーかそれ、ディバイダーじゃん……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/15 (Tue) 18:53:50

スコール「おう。俺も、コイツの慣らしをしないといけねぇんでな。安心しろ、今はただの硬い銃剣だ」
大型のガンブレード形態である556を軽く振るってから肩に乗せると、少しだけ身構えて
スコール「そんじゃ、やるとするか。」


ディアーチェ「カノン……発射っ!」
的にへと目掛けてストライクカノンのトリガーを引くと前方に展開されていたフォートレスと同期して同時に発射され、一斉射が行われて的を全て破壊していく

レヴィ「うは~、凄い威力だね~」

シュテル「ええ。王でもこのような大火力砲撃が可能になれば、かなり戦術の幅も広くなります」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/18 (Fri) 22:50:57

ディアーチェ「試験は終了した。戻るぞ」

レヴィ「は~い。ん~……最近動いてないから、どこかでバッ!とする事ないかなぁ?」
二人と一緒に屋敷にへと戻りながら、物足りなさそうにしていて

シュテル「ここはエルトリアと違い、害獣も居ませんですからね。………しかし、貴方の場合はレオンとそれなりの運動をしているではありませんか」

レヴィ「ふぇ……!う、うん……まぁね……で、でもそれとは別にだよ~」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/19 (Sat) 07:49:40

レオン「ちっきしょ~、やっぱアニキはつえーなあ」

デューク「へっ、随分手痛くやられたみてぇだな」

レオン「あともうちょいでなんかすげー必殺技みてぇなの掴めそうな気すんだよなぁ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/19 (Sat) 10:59:58

【エスコン7楽しいんじゃ~。展開が熱い熱い】

レヴィ「ただいま~!あっ!レオン~!!」
装備を片付けてから三人で戻ってくると、レオンの姿を見つけるなり駆け寄って毎度の如く飛び付いていて

シュテル「ただいま戻りました。こちらの様子はどうですか?」
レヴィが飛び付くのを眺めながらデュークの側に歩み寄ると、レオンの姿を見てそう聞いていて

ディアーチェ「レヴィ!そのいきなり飛び付くのは止めよと何度言えば覚えるのだ貴様はっ!」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 07:26:51

【GE3始めました!安易にスレ建てるか既にあるGEスレに3キャラぶっこむか悩み中】

レオン「あばすっ! ったく、レヴィは甘えん坊だな」
そう言いながらもしっかり受け止める。

デューク「まちまち、だな。俺も片目にやっと慣れてきたって感じ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 08:36:10

【それは良いですねぇ。やるなら、新しく作って続投キャラは年齢増やしてですかね。今作はフィムと女主人公が一番好きです、はい】

レヴィ「にへへ~」
抱きついたまま、頬を緩ましていて。嬉そうに笑っている

デューク「そうですか。私やなのはもついています、頑張って行きましょう。」
そう言って、薄く微笑んでみせて

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 09:46:10

【続投キャラ何歳くらいになるんすかね。新しく作りましょうか】

レオン「なんだよ良い事でもあったか?」

デューク「おう、頼むぜシュテル。当てにさせてもらうわ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 10:53:38

【2RBから十数年後らしいですからね。約13~15年くらいかな?】

レヴィ「ん~?こうしてレオンと一緒にいられる事~」
ニコニコとしたまま、そう言っていて

シュテル「はい。任せてください」

ディアーチェ「………まったく、揃いも揃って…」
ジトッとした目で二組を見ながら、肩を落としてしまう

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 11:46:51

【極東が描写されてないから極東の連中生きてる可能性ありますもんね】

レオン「なんだそりゃ」

デューク「なんだディアーチェ、羨ましいのか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 11:58:16

【欧州が舞台ですし、極東の皆は生きてそう。追加ストーリーが待ち遠しい。30代のアリサ達…】

ディアーチェ「う、羨ましくないわっ!」
顔を赤らめ、明らかに動揺しながらもそう反論していて

レヴィ「レオン~、頭撫でて撫でて~」
上目遣いで見上げると、そうおねだりして頭を差し出して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 12:02:37

【ソー……アインがあれだけ見た目若かった訳ですし、そんな変わってなさそう】

レオン「はいはい」
そう軽く返し、頭を撫でる。

デューク「明らかに動揺してんな」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 12:13:09

【アイン見た目は若いですもんねぇ……それでも大人って感じがして良い。】

レヴィ「ん…♪」
気持ち良さそうに撫でられていて、更に強く抱きついて身体を押し付ける

ディアーチェ「別に動揺なぞしておらんっ!まったく……からかうでないわ」
見られたくないのかプイッと顔を背け、腕を組みながらそう言って

シュテル「ふふ。我等が王も、こうなってしまえば可愛いですよね」
クスクスと笑いながら、様子を見ていて

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 12:30:34

【そうですね。さて、スレ作ってくるか…】

レオン「ったく、しょーがねぇな」
その反応で意図を察し、部屋に戻る。

デューク「全くだ。王の威厳ねぇじゃん」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 12:45:25

【キャラどうしようかなぁ……武器が悩む】

レヴィ「ん…レオン……?」
レオンについて部屋にへと入り

シュテル「ええ。ですが、普段はとても頼りになりますよ」

ディアーチェ「ぬぐぐ………シュテルよ、貴様は褒めておるのか?それとも貶しておるのか?」

シュテル「勿論褒めていますよ。我等は常に王をお慕いしておりますから」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 12:54:58

【建てましたー、個人的にクレアとエイミーをやって頂けたらありがたい】

レオン「あんだけ体押し付けてきて、頭ナデナデだけじゃ物足りないんだろ?」

デューク「ま、一種の愛情表現だわな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 13:09:03

【あいさ、頑張ってみます。あと一人女オリで行きますね~】

レヴィ「にへへ……分かっちゃった?」
照れながらも、待ち遠しそうにしていて

シュテル「ええ。ですから、素直に受け止めてください」

ディアーチェ「ぐ……ぬぬ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 13:25:43

【りです。ならこちらはユウゴやりますね。歴代キャラどうします?】

レオン「そりゃ、分かるって」
そう言って、いきなりガシッと尻を鷲掴みにする。

デューク「っと。そうだ、早く行かねぇと」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 14:03:25

【どうしようかなぁ……アリサ達がどうなってるか分からないから出そうにも困る】

レヴィ「んにゃっ!?」
ビクンッ!と反応していて

シュテル「何処かに用事でも?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 14:11:09

【アプデで来る可能性もありますしね】

レオン「レヴィはえっちな子だもんな?」
囁きながら、尻を揉みしだく。

デューク「カミさんとデートだよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 14:53:22

【そうなんですよね~…】

レヴィ「ぁ……んんっ!やぁ…そんなこと…ないよぉ……」
そう言いながらも、お尻を揉まれるだけで感じてしまっていて

シュテル「ふふ、そうですか。では、行ってらっしゃいませ。あまり遅くならないようにしてくださいね?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 15:11:34

【まぁひとまず3キャラだけでやりますか】

レオン「じゃあなんで誘ったりしてたんだ?」
変わらず尻に指を食い込ませ、揉みしだく。

デューク「りょーかい。んじゃあなー」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 15:22:07

【ですね。出てから考えよう、うん】

レヴィ「ひぅん!だっ…だってぇ……ボクも…レオンといっぱいらぶらぶ…したかったんだもん……」
う~っと口を尖らせながらも、揉まれて感じていて


シュテル「ええ、お気をつけて」

ディアーチェ「……行ってしまったな。よかったのか?」

シュテル「ええ、良いのです」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 15:26:54

【では投げまーす】

レオン「へぇ~……だったら」
後ろに回り込み、胸を鷲掴みにしてキスをし、舌をねじ込ませる。

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 15:45:15

レヴィ「んぅ!?んっ!んふぅぅっ!」
目を見開き、戸惑いながらも舌を絡めて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 15:53:38

レオン「ん、ぐ……ぷは」
唇を離し、胸を揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 16:10:46

レヴィ「っぁ……ひっ…ぁあん!ど、どう……?ボクの…胸ぇ……」
身体を震わせ、段々と乳首を固くしていきながらも甘い声を出していて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 16:22:48

レオン「大きくて柔らかくて、最高だ」
服を脱がして、直接揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 16:43:49

レヴィ「んにぁ……ひぁあああ…っ!」
直接揉まれると敏感に感じ、大きな声で喘ぎながら身を悶えさせる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 16:49:42

レオン「ほら、気持ちいいだろ?」
怒張したモノをズボン越しに尻に押し付けながら、更に揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 17:21:56

レヴィ「うんっ……きもち…いいのぉ……!」
目をとろんとし、ワレメから蜜を溢れさせながら甘い声でそう答え

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 17:33:45

レオン「可愛いな」
胸を揉みつつ、更に手を下に這わせる。

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 17:53:14

レヴィ「っぁ!?やっ……んぅっ!そ、そこ…はぁ…」
下をなぞられると、視界が明滅するほど感じて

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 18:23:44

レオン「気持ちいいんだな?」
意地悪する様に、下着越しに秘部を弄る。

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 19:02:35

レヴィ「い、いいよぉ……!そこぉ……くちゅくちゅ…されるとぉ…きゅんって…なってぇ」
レオンの腕に抱きつき、手に腰を押し付けていて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 19:10:10

レオン「なら……」
下着の中に手を突っ込み、弄り回す。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 19:35:14

レヴィ「んみゃああ!!?しゅ…ごぉぉ…!」
ガクガクと足を震わせ、限界が近付いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 19:46:01

レオン「へへっ、どんどんイけよ」
卑猥な水音がわざと響く様に激しく弄り回す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 19:55:23

レヴィ「ふぁ…い…くぅうう!?」
大きく仰け反ると、プシッ!と潮を噴いていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 20:10:05

【お疲れっした!】

レオン「可愛いなぁ?」
そう言って引き続き秘部を激しく弄り続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 20:28:03

【お疲れ様です~、またやりましょう】

レヴィ「んぃいい!?指、激し…ぃいい!」
敏感になっていて、再びイッてしまう

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 20:33:05

【是非是非】

レオン「激しいの好きだろ?」
変わらず激しく弄り、卑猥な水音を響かせる。

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 20:42:05

レヴィ「す、すきぃぃ!はげしいのぉ…すきぃぃ…!」
口元から涎を垂らし、何度もイキながらもキュンキュンと疼いていて

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/23 (Wed) 20:47:35

レオン「ほらほら、すごいなレヴィは」
卑猥な水音と共に弄るたびに愛液が溢れてくる。
レオン「もっともっと、沢山イカせてやるよ」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/23 (Wed) 20:55:29

レヴィ「ひぁぁ……れ、レオンぅ……もぅ…我慢できないよぉ……」
力が抜けしまいながら、グリグリと押しつけて上目遣いでそう言って

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/24 (Thu) 06:50:46

レオン「まだダメ」
首筋にキスをして、ひたすら秘部を激しく攻める。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/24 (Thu) 09:17:55

レヴィ「みゅうぅ……っ!い、いじ…わるぅぅ」
涙目でそう言うものの、激しく攻められるとそれだけで喘いで感じてしまう

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/24 (Thu) 22:34:51

レオン「レヴィが可愛いからさ」
そう言って、Gスポットを攻め立てる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/25 (Fri) 09:25:32

レヴィ「ひぃっ!?そ……こぉぉ……!?」
Gスポットを責められた途端に締め付けが強まり

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/28 (Mon) 06:25:47

なのは「ん~……遅いな~」
正門前でお出掛け用にか、白いワンピースに帽子を被った姿で待っていて

スコール「いっ…つつ……流石に反動があるか……」
自室でベッドに腰掛け、腕を擦っている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/01/29 (Tue) 07:14:18

レオン「ここが好きだもんなぁ?」
耳元で囁きながら、Gスポットを弄り続ける。

デューク「よぉ、待たせたな」
フェイクファー付きの黒いダウンコートを着て姿を見せるデューク。

ロラン「……聞いたよ。君はかなり身を削っているらしいね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/01/29 (Tue) 09:33:07

レヴィ「ひにゃぁああ……す、すきぃぃ……」
震え上がりながら、より感じていて

なのは「もぉ、遅いよ?うん、よく似合ってる」
笑顔で迎えて

スコール「……まぁ、な。使わない方が良いのは分かってるが……使わないとならない場面がこれから先無いとは言えない」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/02/09 (Sat) 09:18:40

ベルベット「………それなら、使わない用に努力するべきだと…私は思う……レオン……義弟達だって、頑張ってるんだから…」
ロランの後ろで俯きながら、おずおずとそう言っていて

スコール「っ……それは……」

ベルベット「私も……人の事は言えない……けど…頑張る…から…」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/02/25 (Mon) 06:33:45

ベルベット「………すぅ~……はぁ~……っ!」
スコールとの話を終えてから数刻後、一人で訓練場にて聖槍を展開しており。ひたすらに槍を振るっている。常人を越えた速度が出ているものの、繊細さは欠けている。がむしゃらな感じが出ており、綺麗とは言い難いものだ

ベルベット「くっ……全然だめ……どうして…?」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/02 (Sat) 06:18:14

レオン「そんじゃ、そろそろレヴィにもしてもらおっかな」
モノを露出させ、押し付けていく。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/02 (Sat) 06:40:28

レヴィ「ふぁ……ぅ…うんっ……ど、どうしてほしい……?」
押し付けられた一物に触れると、恥ずかしそうに上目遣いで見上げながらそう聞いて

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/02 (Sat) 07:03:08

レオン「んじゃ、口と胸で」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/02 (Sat) 07:48:46

レヴィ「う、うん……!」
頷くと、胸で挟んでから先端部を舐めて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 05:55:46

レオン「っ……いいなっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 07:29:34

レヴィ「んっ……んじゅるる……んんっ!」
胸を上下に動かしてレオンの一物を扱きながら、口にへと含んで激しく吸い上げる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 07:49:10

レオン「レヴィ……最高だっ」
思わず腰が動き、レヴィの口内を犯す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 07:54:35

レヴィ「んぐぅう!?んっ!んぅぅ!」
急な事に驚きながらも、更に深くにまで含みながら両手で胸を支えて動かし。一物を扱きあげる

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 08:07:13

レオン「やば……っ」
そのまま突き上げ、射精する。

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 08:09:52

レヴィ「んぐぅうう!ん、んんんっ……!」
ビクビクッ!と痙攣しながらも根元まで呑み込むと、ゴクゴクと喉を鳴らしながら精液を飲んでいく

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 09:57:12

レオン「っ、は……!」
ビクビクと震えながら、射精し続ける。

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 10:40:34

レヴィ「んっ……んくっ……じゅるるるっ!」
そのまま最後まで飲み続け、最後は搾り取るかのように吸い上げて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 11:23:01

レオン「うく、ぁ……」
そして引き抜き、一息つく。
レオン「レヴィ……まだするからな」
そう言って、頭を撫でる。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 11:26:23

レヴィ「んはぁぁ……えへへ……いいよ?レオンのしたい事、いっぱいしてね…?」
口元から精液を垂らし、ペロリと舐めながら嬉しそうにしていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 11:37:55

レオン「そんじゃ、遠慮なく」
ベッドに押し倒し、流れる様に挿入する。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 11:44:05

レヴィ「んっ……くぁああ!レオンの……おっきいぃ……!」
ベッドのシーツを握りしめ、ガクガクと痙攣を起こしながらもキツく一物を締め付けていて

レヴィ「はぁ……はぅ……レオン…キス、してぇ…?」
とろんと表情を弛緩させ、そうおねだりして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 13:18:23

レオン「んー?」
一拍置きつつ突きながら、レオンは耳元で囁く。
レオン「まだダーメ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 13:24:48

レヴィ「ぁあっ!そ、そん……にゃぁあ……ひくっ!?やっ……キス…してよぉぉ……」
涙目でそう言うものの、より締め付けが強まっていき

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 13:36:16

レオン「可愛いなぁレヴィは」
更に一拍置きつつ突き入れるレオン。キスはまだしない。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 13:39:41

レヴィ「んんっ!ああんっ!い、いじ…わるぅぅ……」
喘ぎ声を上げながらも、う~っと涙目で見つめていて

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 13:49:11

レオン「レヴィが可愛いからさ」
突き入れつつ不意打ち気味にキスをする。そして舌を捻じ込み、絡み付かせる。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 13:58:14

レヴィ「んふぅぅ……!んっ、んじゅるるっ!」
不意打ちのキスにびっくりするも、すぐに嬉しそうに舌を激しく絡みつかせ。腕を首にへと回して強く抱きつく

ベルベット「……た、ただいま…」
訓練を終えてからシャワーを浴び、ロランの部屋にへと密かかに入ってきて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 14:12:07

レオン「んんっっ」
濃密に舌を絡ませながら、腰の動きも早める。

ロラン「お疲れ様。……疲れているなら私の部屋なんか来ずに休めば良いのに」
そう言いながらも、穏やかな笑みで出迎える。

トーマ「……ふうっ」
長い合宿期間を終え、ようやく戻ってきた。装置を外す事も忘れ、トーマはベッドに飛び込んだ。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 14:26:24

レヴィ「んくっ!んぅうう……!」
舌を絡ませ続けながら、無意識にこちらからも腰を動かして

ベルベット「ロランの傍が……一番安心するから……」
そう言いながらも、ロランにへとトテトテと近寄り。ギュッと抱きついていて

リーファ「疲れたね~……」
ベッドにへと腰掛けると、苦笑いを浮かべながらトーマを見ていて

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 14:32:13

レオン「ん、ぐぅっ」
腰を掴み、激しく奥へ突く。

ロラン「……何かあったのかい?」

トーマ「……でも、これで強くなれたよね……僕達」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 14:44:37

レヴィ「んぅっ!!んくぅぅ!」
ビクビクっ!と痙攣が強くなり、絶頂しそうなのかキツく締め付けて

ベルベット「……ベルベットは…皆の力に…なれるのかな?」
顔を埋めながら、そう不安そうに言って

リーファ「…うん。まだまだあの人達には及ばないだろうけど、少しずつ強くなっているよ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 14:59:10

レオン「ん、ぐっ」
奥まで突き、中に出した。

ロラン「……皆の力にならなきゃいけないのかい?」

トーマ「そうだよね。……いつか、スグちゃんを守れるくらい強くならなきゃ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 15:13:44

レヴィ「んふぅううう!!!」
ぎゅううっ!と強くしがみつき、子宮内に精液が溜まっていくのを感じていて

ベルベット「それは……だって……皆の力に…なりたい…から…」

リーファ「ふふ、ありがとう。私も、トーマの力になれるように頑張るからね」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 15:22:35

レオン「ぷは……」
今度は片脚だけ上げさせて、より深く突く。

ロラン「そうしなきゃいけないって誰かが君に言ったのかい?」

トーマ「もう充分過ぎるくらいなってるよスグちゃんは」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 15:33:31

レヴィ「ぁああ!奥ぅ……いいよぉぉ……」
恍惚な表情で、愛液を溢れさせ。

ベルベット「……言ってない…けど……」
段々と声が小さくなり

リーファ「えへへ、そうかな?」
微笑んで、そう言って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 16:33:30

レオン「ほらほら、もっとくれてやるよっ」
奥深くまで強く突く。

ロラン「だったら気を張らなくて良いじゃないか。君は少し頑張り過ぎだよ」

トーマ「僕にとってはそうだよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 16:48:35

レヴィ「ふぁあん!しゅ、しゅごぃぃ……!」

ベルベット「あぅ……でも……でもぉ……」
それぐらいしか思い浮かばないのか、どうして良いのかわからなくなってしまい

リーファ「なら、もっともっと頼りになるように頑張らないとね!」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 17:44:40

レオン「よっ!」
今度はレヴィを持ち上げ、駅弁スタイルで突き上げる。

ロラン「焦らなくて良いんだよ。それに君が思ってる以上に君は皆の力になってるよ」

トーマ「僕も頑張るよ」
そう言って、リーファを抱き寄せた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 17:52:13

レヴィ「くはぁあん!!んぅっ!これぇ……すごくきもちよくて…すきぃ…」
抱きついて落ちないようにしながらも、胸を押し付けて

ベルベット「……ほんとうに…?」
不安そうに見上げながら、そう言って

リーファ「ん……お互い頑張ろうね、トーマ」
そう言うと、軽く触れあうキスをして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 18:10:11

レオン「なら、このまましてやるよっ」
パンッパンッと乾いた音が響くほど突き上げる。

ロラン「私が君に嘘をついた事があったかい?」

トーマ「うん、そうだね」
こちらからもキスを返す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 18:21:26

レヴィ「あっ!ああっ!す、すごいぃ……!ズンズンッてぇ…奥…きてるぅ!」

ベルベット「ううん……ない……ロランは…いつも本当の事言ってくれる…」
ふるふると首を横に振るうと、そう言って

リーファ「ちゅ………えへへ」
キスを終えると、照れくさそうに笑って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 18:38:28

レオン「ほぉら、気持ちいいだろっ」
乾いた音を響かせながら、ひたすら突き上げる。

ロラン「だろう? 私自身、誰に対しても嘘はつかないと決めてるからね」

トーマ「……もっと、キスする?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 18:52:32

レヴィ「んにぁうう!き、気持ちいい…よぉ…!」
締め付けが強まり、子宮口も一突き毎に吸い付いて

ベルベット「ん……信じてる…」
そう言うと、より抱きついて

リーファ「うん……しよ?」
恥ずかしそうに頷くと、目を閉じて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 19:23:15

レオン「っくぅっ」
一突きを強くしていくと、更に卑猥な音が響く。

ロラン「少し疲れたんじゃないかい。私のベッドで休むといいよ」

トーマ「ん……」
ゆっくり、唇を重ねる。長く、深く。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 19:39:15

レヴィ「んひぃいい!!?」
大きく仰け反り、そのまま絶頂を迎える

ベルベット「……うん……ロラン…一緒に…寝てくれる…?」
恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、そう言って

リーファ「ん……ふ……」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 19:47:10

レオン「ぐ、ぉおっ!!」
その締め付けに耐えかね、射精する。

ロラン「い、いや……私はソファで寝るよ。君が落ち着いて寝られないだろう?」

トーマ「ん、く」
やがて舌を出し、絡ませる。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 19:53:46

レヴィ「んほぉおおお!!ひゅ、ひゅごぉぉ……ぃ…」
とろんとトロけた顔をし、舌をだしながら痙攣していて

ベルベット「だ、だめ……ソファーじゃ…ロランが疲れちゃう……それに、一緒の方が…いい…」

リーファ「っ…ちゅ……!んんっ……!」
こちらからも舌を絡ませて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 20:01:42

レオン「っ!」
今度は壁際まで移動して立たせたまま後ろを向かせ、一気に挿入。タガが外れたのか、最初から遠慮なしに突きまくる。

ロラン「……分かった。じゃあ、そうしようか」

トーマ「ん、んん、ちゅっ」
一緒に寝転がりながら、舌を絡ませていく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 20:18:09

レヴィ「んぉおおお!?ごつごつぅ、しゅごぃいい!」
壁に手をついてお尻を突き出し、足を震わせながらも身を委ねていて

ベルベット「うん…!」
ロランの手を取ると、支えながら一緒にベッドにへと移動して横にへとなる

リーファ「ん……ちゅっ!んぅぅ…!」
段々と激しく舌を絡ませながら、トーマの胸元に手を置いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 20:25:50

レオン「ほら、俺を独り占め出来てる気分はどうだレヴィ!」
突き出された尻を鷲掴みにしながら、激しく奥まで突く。

ロラン「ありがとう、ベルベット。……ふふ……なんだか不思議な気分だね」

トーマ「んんっ」
舌を絡ませつつ、片手は胸を揉み、片手は片脚を持ち上げ、撫で回す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 20:36:04

レヴィ「い、いいのぉぉ…!ひとりじめぇ……しゅごくきもちいいのぉぉ……!」
舌を出しながら大きな声で喘ぎ、腰を動かして更に快楽を求めていて

ベルベット「不思議…?」
ロランを見つめると、そう聞き返して

リーファ「んんぅ!んっ……んふぅぅ!」
ビクンッと感じながらも、そのまま受け入れていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 20:42:22

レオン「だったらもっと良くしてやるよ!」
レヴィに合わせる事なく、尻を揉みしだきながら突きまくる。

ロラン「うん。君の体温が感じられて、とても安らぐよ」

トーマ「ん、ぷは」
唾液が糸を引きながらも、構わず片手で胸を揉み続け、片手は変わらず脚に五指を這わせる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 20:48:57

レヴィ「んくぅうう!!ひてぇぇ…!もっとぉ、してぇぇ……!」

ベルベット「……それなら…こうすれば……もっと感じられる…」
そう言いながらロランの身体に抱きつき、胸を押し付けて

リーファ「ふぁ……ぁ…!トーマの触り方……とてもエッチだよぉ…」
感じているのか、震えながらも嬉しそうにそう言って

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 21:00:13

レオン「ならお望み通りにっ!」
片脚を持ち上げ、更に激しく突きまくる。

ロラン「か、かえって落ち着かないよ……」

トーマ「けど、嬉しそう」
胸を揉みながら、脚には指を這わせ続け、太ももの辺りを愛撫する。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 21:13:11

レヴィ「ぁあああ!!く、くるぅう!きちゃうのぉおお!」
大きく仰け反り、再びイッて膣内をきつく締め付ける

ベルベット「んぅ……?でも……こうすると落ち着くって……聞いた…」
そう言いながら、猫のようにロランの胸元にへと頭を擦り付けて

リーファ「ぁあん!も、もぅ……」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 21:17:59

レオン「幾らでもっ!」
激しく突き続けながら、仰け反ったのを見計らった様に胸を鷲掴みにする。

ロラン「誰に聞いたんだ……っ」

トーマ「可愛いよスグちゃん」
更に滑り込ませ胸と乳首を愛撫。太ももに這わせる指も股関節の辺りまで到達し、太ももと交互に這わせる。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 21:28:11

レヴィ「んみぅうう!む、むねぇぇ……どうじ……ビリビリって…きたぁぁ…!」

ベルベット「小さい……狐の人…だよ?」

リーファ「ひゃっ!やっ……んんっ!ち、乳首……コリコリしちゃ……だめぇぇ……」
甘い声が漏れでて、息も荒くなっていき

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 21:38:56

レオン「そいつぁ良かったっ」
勢いは止まらず、揉みしだきながら突きまくる。

ロラン「……あの狐……余計な入知恵を……っ」

トーマ「んん?」
その反応を見て足の愛撫をやめ、両胸を揉み、乳首を弄りつつ舌を這わす。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 21:50:33

レヴィ「んぉ…ぉお゛お゛っ!!い…ぐぅぅう…!きひゃうぅ……!!」
だらしなく舌を出しながら喘ぎ声をあげて

ベルベット「嫌…だった……?」
抱きついたまま上目遣いで見上げと、不安そうにしていて

リーファ「ふぁあぁ!だめ、だめぇぇ……!ぁあん!」
恥ずかしさに首を振るも、身体は敏感に感じて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 22:04:36

レオン「ぐ、ぅうっ!!」
子宮に届くほど突き入れ、射精する。

ロラン「いや、そうじゃないけど……」

トーマ「ん、ちゅっ」
乳首に舌を這わし、吸い付き、胸を揉みしだく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 22:15:08

レヴィ「んほぉおおおおっ!!イグぅぅ……!!イッ……ぐぅぅう……!」
ギュウギュウと搾り取るように締め付け、激しく痙攣しながらも絶頂を迎えて

ベルベット「じゃあ……?」

リーファ「んんぅぅ……!ふぅ……ぅぅ…!」
ガクガクと痙攣し、我慢が出来なくなってきて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 22:21:22

レオン「く、はぁっ……はぁっ」

ロラン「けどベルベット、あまり無理に慣れない事はしなくて良いんだよこれからは」

トーマ「ん、く」
胸と乳首を愛撫し、その反応の意図を理解したトーマは股関を押し付ける。

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 22:30:00

レヴィ「んぁ……ぁぁ……」
痙攣を繰り返しながら力が抜けてしまいぐったりとし、アへ顔を晒していて

ベルベット「んぅ……?ん……わかった……」
こくりと頷くと、再び顔を埋めて

リーファ「ぁ……おっきく……なってる……」
感じながらも手を伸ばして、トーマのモノにズボン越しに触れて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 22:39:20

レオン「よっ、と」
繋がったままベッドまで移動し、ゆっくりと互いに寝転がる。
レオン「満足したか?」

ロラン「まだ眠れないかい?」

トーマ「スグちゃんが可愛い反応するからさ」
そう言ってから強く吸い付く。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 22:50:51

レヴィ「し、しひゃぁ……」
だらしない顔をしたまま、そう言って

ベルベット「…ん……まだ…眠くない…」

リーファ「んぁああっ!!やっ……くぅぅ…!」
軽くイッてしまい、愛液を溢れさせ

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 22:55:07

レオン「そりゃ良かった」
笑みを浮かべながら、足を絡み付かせてキスをする。

ロラン「そっか。なら、そうだな……」

トーマ「おっぱいだけでイッた?」
わざわざ聞きながら下着越しに秘部を弄る。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 23:02:40

レヴィ「んっ…んじゅ……んんっ……!」
キスをされるとこちらから舌を絡ませて

ベルベット「なにか……する……?」

リーファ「んうぅ……いっ……いって…ない……ぁっ!」
恥ずかしいのか顔を逸らすも、秘部をなぞられると甘い声をあげて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 23:11:11

レオン「ん……」
こちらからは舌を動かさず、レヴィのさせたい様にしながら脚を擦り合わせる。

ロラン「じゃあ……昔話でもしようか。あまり興味はないだろうけど」

トーマ「ホントに?」
焦らす様に指先だけで秘部を弄る。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 23:18:44

レヴィ「ちゅ……んんっ…!」
そのまま舌を絡ませながら、グイグイと身体を擦り付け

ベルベット「昔話……ん、聞きたい…」

リーファ「ひぅぅ……いっ…いってぇ…なぃ…ぃ…」
少しずつ声音が弱まっていき

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/03 (Sun) 23:23:05

レオン「ん……」
ゆっくり引き抜きかけ、ズンッと強く打ち付ける。

ロラン「とは言っても面白い話でもないけどね」

トーマ「ふーん……」
指先で秘部を弄りつつ、胸や乳首にゆっくりと舌を這わす。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/03 (Sun) 23:27:19

レヴィ「んぅうぅっ!!?」
強く突き上げられた途端に大きく震え、そのまま再びイッていて

ベルベット「それでも……いい…」

リーファ「ふぁぁ……!い、意地悪ぅ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/04 (Mon) 05:52:09

レオン「ん、く。全然満足してないな?」
そして唇を離し、寝転がった体勢のまま突く。

ロラン「……昔、私は一度だけカレンとクランを怒らせた事があるんだ。私達兄妹は歳が離れているけれど、その中でも二人は歳が近い方だからね。よくオモチャの取り合い、ゲームの取り合いなんかで喧嘩していたんだ」

トーマ「素直に言ったらスグちゃんがして欲しい事してあげるよ」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/04 (Mon) 07:10:20

レヴィ「んほぉお!?ま、まりゃ……きたぁぁ…!」
再び突かれると、アヘ顔を晒したまま嬉しそうに言っていて

ベルベット「ん……ロランが怒るなんて…想像…しにくい…」

リーファ「うぅ~~………い、いったぁぁ……」
恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、素直に認めてしまう

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/04 (Mon) 07:45:44

レオン「全然満足してなかったな?」
突きまくりながら胸を揉みしだく。

ロラン「でも、慣れない事はしない方が良かったよ。逆に二人を怒らせてしまってね……彼らの爆発力を目覚めさせてしまって、三日三晩昏睡状態が続くくらいボコボコにされたんだ」

トーマ「よく言えました。じゃあ、どうして欲しい?」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/04 (Mon) 07:58:57

レヴィ「ひはぁっ!し、しへた……しへたのぉぉ……けどぉ……ズンって…されたらぁ……また…ほしくなっらのぉ……」
子宮が疼き、まだ物欲しそうにギュウギュウと締め付けていて

ベルベット「それは……酷いと……思う…」

リーファ「っ……こ、ここに……トーマの……挿れて……?」
顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしながらも、下を脱いでから脚を開いて秘部を指で広げ。そうおねだりし

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/04 (Mon) 08:21:05

レオン「エッチな子だよなぁ、レヴィは」
囁きかけながら、突いていく。

ロラン「まぁでも昔の話さ。それに、カレン達も父上にキツい一発を喰らったらしくてね。後で泣きながら謝ってくれたよ」

トーマ「了解っ」
腰を掴み、一気に突き入れた。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/04 (Mon) 08:31:02

レヴィ「ひにゃぁぁああ…!!え、えっちなこれ……ごめん……らひゃいぃ……」

ベルベット「ふふ、そっか………うん。そういう…家族の繋がりって……いいと…思う」
小さな笑みを浮かべると、そう言って

リーファ「んはぁああ!?お、奥まで……一気にぃぃ…!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/04 (Mon) 08:39:27

レオン「良いよ謝んなくて。そんなレヴィも大好きだからさ」
優しい口調に反して、激しく突く。

ロラン「レオンも昔からヤンチャな奴でね。昔から屋敷を飛び出しては村でイタズラばかりしていた。父上が忙しかった分、私はよく謝りに回ったものだ」

トーマ「っ」
そのままリズム良く腰を動かし始める。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/04 (Mon) 09:00:44

レヴィ「ふぁぁっ……!!ぼ、ぼくもぉぉ……だい……しゃきぃぃ……!」

ベルベット「なんとなく……わかる……レオンは、ヤンチャそう…だから」

リーファ「あっ…あぁっ!ズンズンって……気持ちいい…よぉ…」
トーマの肩に手を置いて掴みながら、気持ち良さそうに艶やかな声をだし

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/18 (Mon) 04:26:58

ベルベット「ん……ぅ………」
少しずつ眠気がきたのか、うつらうつらとしていたが。やがてそのままゆっくりと眠りにへと落ちて行く。その際もロランにへと抱きついたままで、温もりを離したくなさそうに身体をすり寄せている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/18 (Mon) 06:38:03

レオン「レヴィ……ッ」
腰を掴み、さらに突く。

トーマ「最高だよ、リーファ」
囁きつつ変わらないペースで動き続ける。

勇断「あっかん、また負けた!」

タクト「勇断さんゲームとかって苦手だったりします?」

勇断「コンシューマーのゲームはそんなやった事ないねんな~……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/18 (Mon) 10:00:12

【GE3のアプデで追加された衣装、エイミーも何気に追加されてて良かった。あと情報無しにそれぞれのミナトの制式衣装(という名目のカラー違い)】

レヴィ「くはぁああん!い、いくぅぅ!まりゃ、いっひゃううっ!」

リーファ「んっ!んぁああ!それぇ……らめぇぇ…!」


ルーテシア「あれ?なに、またゲームで勝ってるの?」
タクト達のいる部屋にへとお菓子をお盆に乗せてやってくると、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/18 (Mon) 13:21:27

【アプデまだやってねぇなそういや】

レオン「どんどんイけっ」

トーマ「ん? 何が?」
突きながらわざとらしく首を傾げる。

タクト「うん。これは多分教えるトコからだなぁ」

勇断「個人的に練習もやっとくわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/18 (Mon) 14:05:12

【クラスミッションやらないと制式服ガガガ。制限時間最長10分という親切設定(3体連続あり)】

レヴィ「んぁ━━ぁああああっ!!」
そのまま大きく身震いし、大きな絶頂を迎えてきつく膣内を締め付けて

リーファ「ひくぅう!?お、おくぅ……!」

ルーテシア「よくやるわねぇ……」
苦笑いを浮かべながら、お盆を置いてからタクトの隣にへと腰掛けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/18 (Mon) 15:12:40

【だりぃwwww】

レオン「っっ!!」
奥まで突き、射精する。

トーマ「奥が良いの?」
わざとらしく聞きながら奥を突いていく。

タクト「好きな事だからね」

勇断「おっ。お菓子おおきにな、ルーちゃん」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/18 (Mon) 21:11:51

【本当にダルい……しかも制式衣装貰えるの20からだし…】

レヴィ「んぉおおおお!!?」
大きく痙攣し、全部を子宮で受け止めていてお腹が僅かに膨らんできてしまう

リーファ「ひくぅ!?や…だめぇぇ……」
そう口にしながらも、奥を突き上げられると敏感に感じていて

ルーテシア「まだまだあるから、好きに食べちゃって頂戴」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/18 (Mon) 21:46:11

【マックスめんどくせー wwww】

レオン「っ、と……流石に、ヤり過ぎたか」

トーマ「でも体は正直だね」
変わらず奥を突き続けつつ、胸を揉む。

勇断「あとで四季ちゃんらも来るさかい、残しといてや」

タクト「勿論」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/18 (Mon) 21:58:54

【新しいアメン・ラーも中々強いですよ~。初見時は「は?」ってなりましたし】

レヴィ「ふぁ……ぁぁ……おなかぉ……いっひゃいぃ……」
ガクガクと痙攣しながら、接合部から精液が溢れ出ていて

リーファ「んんぅう!!ど、うじぃ……すご…いぃぃ!」
とろんと目を蕩けさせ、より深く感じていて

ルーテシア「ええ。そういえば、四季さんお菓子作りに挑戦してるみたいだったしもしかしたら出来立てをもってくるんじゃないかしら?」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/18 (Mon) 22:12:56

【アメンさんただのラーさんの色違いかとばかり】

レオン「良かったか?」

トーマ「スグちゃん……っ」
胸を揉みしだきつつ突き続け、キスもする。

勇断「ホンマに?」

風波「おまたせ。斑鳩も四季も筋が良いから上手く行ったよ」

勇断「パイセンが教えとったんかい」

風波「まぁね。ヤマトさんとユキカゼさんにも見てもらったんだ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/18 (Mon) 23:45:04

【ネタバレをするなら、実体のある分身をしてきます】

レヴィ「よ、よかっ……たぁ…」
ビクッ、ビクッと時折震えながらもそう言って

リーファ「んっ…!ちゅぅ……!」
キスをされると、そのまま舌を絡ませながらも膣内をきつく締め付けて

四季「えへへ、色々と美味しいもの作れたよ!」
ニコニコしながら、色とりどりのお菓子を手にやってきて

ルーテシア「わぁ……本当に美味しそう」

ユキカゼ「ふふ、ああやって大勢で甘い物を作るのもよいでごさるな。ヤマトも、張り切っておったでござるし」
お菓子作りで使った部屋の片付けをしながら、ニコニコと隣にいるヤマトにへとそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/19 (Tue) 00:09:41

【なにそのF91みてぇな】

レオン「へへ、そっか……良かった」

トーマ「っ」
舌を絡ませつつ、少しずつ腰を速める。

勇断「凄いやん四季ちゃん!」

風波「それじゃあ、僕はこれで。自主練しないと」

タクト「風波さんもゆっくりしたらいいのに」

風波「気持ちだけで充分だよ」

ヤマト「それは俺だけじゃなくてユキだって同じだろう?」
手際よく片付けを済ましつつ、穏やかな笑みを返す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/19 (Tue) 01:15:00

【質が悪いのは、同じ攻撃力持ってることかなぁ…分身体に一定ダメージ与えたら消えて本体にダウン取れるだけやし】

レヴィ「れ、れおんは……よかったぁ……?」
笑みを浮かべながら、そう聞いて

リーファ「んんっ!んんぅ……!」

四季「えへへ……」
照れ臭そうに笑って

ルーテシア「タクト、無理に引き留めても仕方ないわ。ごめんなさいね、うちのタクトが」

ユキカゼ「それは勿論でござるよ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/19 (Tue) 05:45:33

レオン「勿論。そうじゃなかったらこんながっつかないさ」

トーマ「んく、んん」
濃密に舌を絡ませていきながらどんどん早くしていく。

勇断「食べてもええかな?」

タクト「またそうやって子供扱いする」

ヤマト「またしたいものだな。ああやって誰かに教えたりするのは学生時代以来だ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/19 (Tue) 06:33:18

レヴィ「えへへぇ……よかったぁ……」

リーファ「んっ……んふぅぅ……」
限界が近付いてきて、唾液を飲みながらもギュッと抱きついて

四季「うん、勿論だよ」
ニコッと笑うと、差し出して

ルーテシア「まだ私達は子供でしょ?それに、私の方がどっちかといえばお姉さんだし」
クスッと笑って胸を張り

ユキカゼ「ヤマトの学生時代でござるか?それは興味深いでござるなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/19 (Tue) 07:01:25

レオン「離さないからな、レヴィ」

トーマ「っ!」
唇を離し、引き抜いてから射精した。

勇断「……んむ! うま!」
一口食べて、素直にそう漏らす。

タクト「ちょっとしか違わないじゃん」
苦笑しつつ、頭をかく。

ヤマト「たいした話は何も無いさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/19 (Tue) 10:15:18

レヴィ「うん………ボクのこと……掴んでいてね…?」
にへへと笑いながらも、そう言って

リーファ「ンンッ!」
ぶるるっ!と震え、身体に掛かった精液をゆっくりと見て

四季「よかった~。ちょっと心配だったんだよね」

ルーテシア「細かい事は良いの。」

ユキカゼ「そうなのでござるか?てっきり、色々とヤンチャしてそうでござったが」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/26 (Tue) 19:38:14

トーマ「ん……まだ、する?」

勇断「こんな美味かったら幾らでも食べれるわ~」

タクト「えーっ? ズルいなぁルールーは」

ヤマト「お前は俺を何だと思ってたんだ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/26 (Tue) 20:50:01

リーファ「んぅ………トーマは…したいの?」
精液をゆっくりと指ですくうと、口にへとやって舐めていて

四季「えへへ、また何時でも作ってあげるからね!」

ルーテシア「さて。そろそろ私達は移動しましょうか?良い雰囲気を邪魔するのは野暮でしょ」
四季達の方を見てそう言うと、タクトの手を引き

ユキカゼ「ふふ、聞きたいでござるかぁ……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/26 (Tue) 20:57:29

トーマ「したい、かな。けどスグちゃんが疲れたなら休んでも大丈夫」

勇断「ホンマ!? 四季ちゃんのお菓子あったら特訓にも身入るわ~」

タクト「そう言って二人きりになりたいんでしょ」

ヤマト「聞かせてくれ」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/26 (Tue) 21:08:02

リーファ「ん……なら…しよ?」
そう言うと、微笑んでみせて

四季「期待しててね?美味しいお菓子を作ってあげるんだから」

ルーテシア「うっ、うっさいわね……」
顔を赤らめて照れながらも、否定はせずにいて

ユキカゼ「それは勿論!拙者の大好きなヤマトでござるよ」
そう言うなり、ガバッ!と抱きついていて

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/26 (Tue) 21:14:41

トーマ「ありがとう……スグ」
呼び捨てで囁きかけつつ、体位を変えて後ろから挿入した。

勇断「勿論。四季ちゃんのお菓子楽しみにしとく」

タクト「そしてルールーがこうやって僕の手を引いて二人きりになろうとするのは大抵して欲しい時だよね」

ヤマト「おっとっ」
いきなりだったが優しく受け止め、笑みを浮かべる。
ヤマト「甘えん坊だな、ユキは」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/26 (Tue) 21:33:17

リーファ「んぅっ!入っ……たぁぁ……」
ブルブルと震えながらも、恍惚な笑みを浮かべていて

四季「うん!」
ニコッと微笑み、自分もお菓子を食べだして

ルーテシア「そ、そんなことない━━━……こともないわね……」
う~っと唸りながらも、否定できないでいて

ユキカゼ「そういいながらも、ちゃんと受け止めてくれるヤマトは大好きでござるよ?」
尻尾を揺らしながらも、嬉しそうに笑っていて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/26 (Tue) 21:39:17

トーマ「ん、ぐ」
胸を揉みしだきながら、腰を打ち付ける。

勇断「どない? 自分で作ったお菓子の味は」

タクト「して欲しいんだ?」

ヤマト「当たり前だろ。お前は俺の妻なんだ。お前がそうして欲しいなら、いつだってこうして抱き留めてやるさ」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/26 (Tue) 21:54:23

リーファ「ひっ…ぁああ!それ……すごく、いいよぉ…!」
胸を揉まれる毎に子宮の奥が疼き、そこを突き上げられるとガクガクと痙攣してしまって

四季「ん、勿論、バッチし!」

ルーテシア「うっ…うっさい……」
照れ隠しにプイッとそっぽを向いて

ユキカゼ「えへへ、それはありがたき事でござるよ」
そう言うと、胸元にへと顔を埋めて

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/26 (Tue) 22:00:51

トーマ「っ、くぅ!」
胸を揉みしだきながら疼いている奥へ突き入れる。

勇断「ふふふ、良かったやん」

タクト「今日は何処でしようかな?」

ヤマト「……ユキ」
顔を埋められると、鼓動が高鳴るのが分かる。
ヤマト「っ」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/26 (Tue) 22:38:51

リーファ「くぁああっ!お、奥ぅぅ!ひゅごいぃ…!」

四季「えへへ」

ルーテシア「へ、変な所じゃしないんだから……」
顔を赤くしたまま、なんとかそう言って

ユキカゼ「ん……鼓動が速くなってるでござるよ、ヤマト?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/03/26 (Tue) 22:50:50

トーマ「スグ……気持ちいい?」
今度は尻を掴みながら、耳元で囁く。

タクト「そう言ってしてくれるんでしょ」
しかし、言いながらもちゃんと部屋に着き、キスをする。

ヤマト「久しぶり、だからな……その、お前とこうしてるのは」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/03/26 (Tue) 23:06:00

リーファ「ひぅっ!き、気持ちいいよぉ……」
お尻を掴まれると、ビクビクっ!と震えて

ルーテシア「んっ!ん……んふぅ……!」
キスを受け止めながらも、目を細めていて

ユキカゼ「ふふ、そうでござるか 」
笑みを見せながら、抱きついたままで

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/02 (Tue) 11:14:50

シャニアテ「━━━ようやく、かしらね?それとも早かったのかしら?」
時空管理局内の割り当てられた部隊室にて椅子に座り、テーブルに置かれた命令書を眺めながらポツリと呟く。再度の武力制圧及び目的対象の捕縛。使用許可の装備類等が書かれており前回の事を思い出して深く溜息をこぼしてしまう

シャニアテ「また、あの子達を襲わないといけないのね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/02 (Tue) 18:54:07

トーマ「良かった」
尻を掴みつつ、奥へ突く。

タクト「ん、っ」
キスを続けながら、ルーテシアと共にベッドに寝転がる。

ヤマト「……ユキ」

コテツ「……お嬢、これも仕事だ。だが、お嬢の望みは何だ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/02 (Tue) 19:34:02

リーファ「んくぅうん!ふ…ふかぁ…!?」
目をとろんとさせながら膣内をきつく締め付け、汲み上げる快楽に身を委ねていて

ルーテシア「んっ……んぅぅ…!」
ベッドにへと横になると、おずおずと首にへと腕を回しながらキスを続けて

ユキカゼ「……なんでござるか?」
上目遣いで僅かに頬を赤らめながら、そう聞いて


シャニアテ「私の望み……?何かしらね……よく…わからないわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/02 (Tue) 20:28:01

トーマ「気持ちいいっ、スグッ」
やがて腰を激しく打ち付ける。

タクト「ん、んん」
足を擦り合わせ、キスをしながら胸を揉む。

ヤマト「っ」
その視線に我慢ならず、キスをした。

コテツ「そうか。だが忘れるな、俺はお嬢の剣であり盾。害する者は全て斬りふせる。それがたとえお上であってもな」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/02 (Tue) 20:40:44

リーファ「ひっ……!ぁあん!ンンッ!」
ビクッ!ビクッ!と震えながらも、喘ぎ声が大きくなっていき

ルーテシア「っ…ぁ……んふぅ……!」
舌を入れて絡ませ、胸を揉まれると吐息が漏れて

ユキカゼ「んぅ……」
キスをすると、頬を赤らめたまま尻尾をブンブンと振っていて

シャニアテ「━━━……ありがとう、コテツ。けど、どうしてそこまで私に尽くしてくれるの?」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/02 (Tue) 20:50:29

トーマ「っ……スグ、力抜いてっ、出るっ」
しかし変わらず激しく打ち付ける。

タクト「ん、ぷあ」
唇を離し、ほぐすように揉む。

ヤマト「ん、く」
舌を絡ませ、尻尾を撫で回す。

コテツ「言っただろう、仕事だと。お前の母からの、最期の依頼だ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/02 (Tue) 21:20:20

リーファ「そ、そんなことぉ……いわれてもぉぉ…んひっ!?」

ルーテシア「ぁ……ん……いい、わ…」
胸を揉まれながらも、恥ずかしいのか声を僅かに抑えていて

ユキカゼ「んふぁ……んんぅ……!」
尻尾を撫でられると、ビクンッ!と震えて

シャニアテ「私の……母親……から?」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/02 (Tue) 21:29:46

トーマ「っっ!」
そのまま引き抜く事が出来ず、射精した。

タクト「今日もたっぷりしてあげるよ、ルールー」
胸を揉みながら囁きかける。

ヤマト「はぁっ」
唇を離して、尻尾を撫で回しつつ胸も揉む。

コテツ「そうだ。お前の母は俺の雇い主だった。最期の時に俺に言ったんだ、娘を頼むと」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/02 (Tue) 21:50:33

リーファ「ふぁあああっ!」
子宮内にへと精液に流し込まれる感覚に震え、同時に絶頂して

ルーテシア「っ……ほ、ほどほどに…ね……?」
恥ずかしそうに顔を逸らすも、どこか期待していて

ユキカゼ「ひぁ……んっ……!尻尾ぉ……いいでござるよぉ…」
気持ち良さそうに目を細めて

シャニアテ「聞かせてもらって良いかしら……?母さんの……最後。」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/02 (Tue) 22:05:04

トーマ「っ……ごめん、スグ……」
抱きしめて、謝るトーマ。
トーマ「もしもの事があったら、ちゃんと責任取るからっ……」

タクト「ホントに程々で良いの?」

ヤマト「なら……」
そのまま撫で回したり、しごく様に尻尾を愛撫する。

コテツ「不治の病だ。当時の技術では治せない重い病を患っていてな。娘の事をずっと話していた」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/02 (Tue) 22:22:24

リーファ「うん……その時は、結婚…かな?」
クスッと笑ってみせて

ルーテシア「ぅ……そ、それは……」

ユキカゼ「ひぁ…ぅうう!」
更に感じていて、尻尾を弄られるだけで濡れてきてしまう

シャニアテ「そう……なのね……。」
僅かに目を伏せると、小さく息を吐いて

シャニアテ「ありがとう。私の母親……母さんの最後を、見届けてくれて」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/02 (Tue) 22:34:07

トーマ「け、けけっ……」

タクト「ホントはいっぱいして欲しいんでしょ」
囁きながら、秘部を弄る。

ヤマト「ユキはここも弱いな」
尻尾を弄りつつ、片手は耳を愛撫する。

コテツ「……お前を愛していたと、そう言っていた。管理局強硬派に連れ去られてからも、片時も忘れはしなかったとな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/02 (Tue) 22:50:46

リーファ「うん、結婚。真っ白なウェディングドレスを着て、綺麗な教会で式をしたいなぁ……」
トーマに身体を預けながら、そう言って

ルーテシア「ぅ……それ……わぁ……ひっ…!!」
秘部を触られると、身体を強張らせて

ユキカゼ「や、ヤマトの触り方が……いいのでござる……よぉぉ…」
そう言いながらも、力が抜けきってしまう

シャニアテ「………今度…挨拶に行かないとね。お墓、ちゃんとあるのよね?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/02 (Tue) 23:07:05

トーマ「約束するよ。必ず叶えてあげるから」
そう言って抱きしめて、腰を動かし始める。

タクト「ほら、どうして欲しい?」

ヤマト「お前の弱いとこは把握してるさ」
尻尾と耳を愛撫しつつ、胸も触る。

コテツ「ああ。そうなるな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 03:50:41

リーファ「ひっ…!?ぁあっ!」

ルーテシア「っ……は、激しく…しなさいよ…」
顔を真っ赤にしたまま、そう言って

ユキカゼ「ふやぁぁ……そんなに……触られたらぁぁあ……」

シャニアテ「なら…先に寄ってから仕事に入りましょうか。案内、お願い出来るかしら?」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 05:15:30

トーマ「スグ……スグッ」
名前を呼びながら、何度も腰を動かす。

タクト「分かった」
下着の中に手を突っ込み、指を挿入。 激しく掻き回す。

ヤマト「触られたら、なんだ?」
耳と尻尾を愛撫しながら、わざとらしく聞いた。

コテツ「それで構わん」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 07:48:08

リーファ「んんぅ…!と、トーマぁ……ひぁあ!?」
時折弱い所に当たり、大きな声を上げながら仰け反る

ルーテシア「ひっ!?あっ……うぅ…!!」

ユキカゼ「うぅ……我慢…出来なくなってしまうで…ござるよぉ……」

シャニアテ「じゃあ、行きましょ。」
そう言うと、外出準備を手早く済ませて

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 09:42:51

トーマ「スグ……大好きだよっ」
想いを口にしながら、弱いところを突く。

タクト「激しくして欲しいんでしょ?」
そのまま掻き回し続ける。

ヤマト「我慢出来なくなれ、ユキ」
今度はゆっくりと尻尾に指を這わしていく。

コテツ「わかった、行くとしよう」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 10:03:17

リーファ「わ、私もぉ……好きぃぃ……!」
足を腰にへと絡め、強く抱きつきながら絶頂を迎えて

ルーテシア「そ、そう……だけどぉ……ひくぅ!ゆ、指……んくぅ…!」

ユキカゼ「ふぁああ……!や…んぅぅ…!」
発情してしまい、頬を赤らめながら息を荒げていて

シャニアテ「コテツ。道中、話してくれないかしら?母さんの事、色々とね」
部屋を出ると、廊下を歩きながらそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 12:41:57

トーマ「っ!」
抑えが効かなくなり、ガンガンと突きまくる。

タクト「ん? 違った?」

ヤマト「そら、もっとしてやるぞ」
這わす様に尻尾を撫で、囁く。

コテツ「ああ。お前がそう望むのならばな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 13:01:44

リーファ「くぁあん!すご……すごいぃ…!あっ!あひぃ!」

ルーテシア「う……うっさいぃ……ぁあ!?」
膣内が狭まり、締め付けていて

ユキカゼ「あふ……んぅぅ……!や、ヤマトぉ……」
身体を擦りつけ、胸を押し付けだし

シャニアテ「じゃあ……母さんって、普段はどんな人だったの?」
人気の無い廊下を歩きながら、そう話しかけていて

健「よっと……休みかぁ……何すっかなぁ…」
自室にへと戻ってベッドにへと寝転がり、疲れからぐったりとしながらそう呟いていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 13:07:04

トーマ「もっとっ」
そのまま激しく突き続ける。

タクト「ほら、どうして欲しい?」

ヤマト「ユキ……」
押し付けられた胸を揉む。

コテツ「……悪意に満ちたこの世の中で、俺はあんなにも慈愛に溢れた人物には会ったことがない。それほどまでに心優しい女性だったな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 13:26:05

リーファ「ああっ!も、もぉ……きちゃうぅ…!」
限界が近付いてきて、キスをねだるように見上げて

ルーテシア「っ……な、生意気……んぁああ!?」
主導権を取ろうと考えるも、快楽によって思考が纏まらずに

ユキカゼ「ひぅ……せ、拙者の胸…気持ちいいでござるかぁ……?」

シャニアテ「そうなの…じゃあ、コテツは母さんの護衛に?」

健「ん~……詩乃をデートに誘うか?訓練続きだったし、息抜きにはいいかもなぁ…」
重い身体を起き上がらせ、机の上に置いてある端末を手に取ってからネットで調べだして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 13:39:28

トーマ「ん、ぐぅっ」
キスをしつつ、射精する。

タクト「ルールーが可愛いからね」
的確に弱い箇所を攻めながら、笑みを浮かべる。

ヤマト「勿論、最高だ」
安心させる様に言うと、揉みしだく。

コテツ「いや、護衛というよりは身の回りの世話だな。その時既に病を患っていた彼女は、最期の時を誰かと過ごしたかったらしい。おかしな話だ、事もあろうに剣だけで生きてきた俺に頼むとは」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 13:57:02

リーファ「んぅうううう!!」
そのままキスをしながらきつく抱きつき、子宮内を埋め尽くす精液を感じて絶頂してしまう

ルーテシア「う、うっさい……んくぅう!そ、そこぉ……だめ…ぇ…」
弱い所を攻められると、それだけで快楽に流されて

ユキカゼ「そ、それは……よかったでござるよぉ……ん!んぅぅ…!」
ビクッ!ビクッ!と時折震え、ゆっくりと自身の服に手を掛けてからはだけていく

シャニアテ「そうなの……けど、なんとなく想像出来るわ。母さん、そういうの気にしなさそうだものね」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 14:43:05

トーマ「っ……は……スグ……」

タクト「気持ちいいんでしょ」
そう言って、更に弱い箇所を執拗に弄る。

ヤマト「ユキ……!」
その姿に興奮し、がっつりと揉みしだく。

コテツ「そして、いつもお嬢の身を案じていた……1日たりともお嬢の話をしない日は無かったな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 14:55:06

リーファ「ぁ……んっ……」
ゆっくりと離れると、ぐったりとしながら余韻に浸っていて

ルーテシア「ひっ!?き、気持ちいい…わよぉっ!だ、だから…もうすこしやさ……ひぁあ!?」
身動ぎし、モジモジとしながらも感じていて

ユキカゼ「くぁあ!んぅっ!はっ…ぁああ!」

シャニアテ「……きっと、苦しい思いをさせたのね。私が…戻りさえ出来れば……」
胸元に手を当て、悲しそうにそう言って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 15:22:15

トーマ「……疲れた?」

タクト「ふぅん……」
そう言って指を引き抜き、クリクリと優しく乳首を弄り出す。

ヤマト「ユキ……」
胸を揉みしだく。ひたすらに。

コテツ「……お前の口からその言葉が聞けただけで、あいつは幸せだったろう」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 15:31:20

リーファ「うん……流石に……疲れちゃった……」
ビクッ、ビクッと時折痙攣し。ぐったりとしたまま接合部からドロドロと精液が溢れ出ていて

ルーテシア「ふぁ……んっ……はぁぁ………」

ユキカゼ「んんっ!や、ヤマトぉ……こ、今度は……こっちも……触ってほしいで…ござるよ……」
胸を揉まれながらも、ゆっくりと足を開き。下着を指でずらしてから秘部を見せていて

シャニアテ「……そうだと…良いのだけどね…。母さんのお墓、結構遠いの?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 16:17:20

トーマ「すごいビクビクしてる……」

タクト「物足りないって顔してる」

ヤマト「分かった」
胸を揉みながら秘部にも触れた。

コテツ「いや、遠くはない。お嬢がすぐ行ける場所に墓を建てて欲しいと頼まれたからな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 16:34:27

リーファ「ぁ……あぅ……恥ずかしいから……あまりみないでよぉ……」
恥ずかしさに顔を手で覆い、そう言っていて

ルーテシア「っ……ぅ……そんなこと…ないわよ…」
顔を逸らしたまま、そう言って

ユキカゼ「ひぁう!ん……はぁぁ……ヤマトの手…とても気持ちいいで…ござるよぉ…」

シャニアテ「そう……」
そう言うと、建物を出てから花屋にへと一度立ち寄り。お供えの花束を買ってからお墓にへと案内を受けながら向かっていく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 16:39:21

トーマ「可愛い」
キスをして、すぐ離す。
トーマ「スグ……大好きだよ」

タクト「ホントに?」

ヤマト「良かった」
胸と秘部を弄りながら、笑みを浮かべる。

コテツ「……久しいな」
墓に着くと、コテツは屈んで声を掛けた。
コテツ「遅くなって済まなかったな。娘を連れて来たぞ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 16:46:33

リーファ「ん……えへへ……私も…大好き」

ルーテシア「っ………えいっ!」
起き上がりながらタクトを逆に押し倒し、馬乗りにへとなって

ユキカゼ「ん…ふぅ……ヤマトのここも……カチカチで苦しそうで…ござる…」
感じながらズボン越しにモノに触れると、そう言って

シャニアテ「……母さん。やっと来れたよ?遅くなって、ごめんなさい」
お墓にへと近付くと、花束をそっと置きながらそう声を掛けていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 16:56:04

トーマ「ずっと一緒だよ」

タクト「!?」

ヤマト「してくれるか?」

コテツ「……俺は、あんたに頼まれた仕事を続けている。これからも変わらずに続けるつもりだ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 17:25:47

リーファ「うん……ずっと一緒にいてね?」

ルーテシア「ふふん…今度は、私がしてあげるんだから…」
そう言うと、タクトのズボンを脱がせていき

ユキカゼ「勿論……どうしてほしいで…ござるか?」

シャニアテ「…………」
手を合わせて黙祷をすると、ゆっくりと立ち上がる

シャニアテ「私は、母さんの分まで長生きするわ。コテツも、その手助けをしてくれる。だから、安心して見守っててね。母さん……」
そう言葉にしていくうちに、涙が流れ。頬を伝って落ちていく

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 18:24:41

トーマ「勿論。絶対離さない」

タクト「期待してる」

ヤマト「口と胸で、してくれるか?」

コテツ「……」
その時、墓石から光が溢れ、シャニアテとコテツの手に収まる。コテツには一振りの刀、シャニアテには十字架が刻印された拳銃が。
コテツ「……やれやれ。意地の悪い奴だな」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 18:47:01

リーファ「ん………ね、斗真。このまま、一緒に寝よ…?」

ルーテシア「ん……何よ。余裕ぶってるくせに、ここはもうガチガチじゃない…?」
タクトのモノを露出させると、そう言いながら股を擦り付けて

ユキカゼ「ふふ、ヤマトも好きでござるなぁ……んむぅ…」
さっそく胸でモノを挟むと、先端部を咥えこみ

シャニアテ「━━━かあ……さん……っ!」
胸元に大切にそうに抱き抱え、抑え切れなくなった涙が溢れる

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 18:56:50

トーマ→斗真「そうだね……このまま、一緒に」

タクト「ルールーだって、擦り付けるたびにビクビクしてる」

ヤマト「っぐ……!」

コテツ「……変わらないな、お前は」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 19:08:34

直葉「えへへ……斗真…凄く温かい…」
装置を解除して元の姿にへと戻ると、抱きついて目を細めていて

ルーテシア「そ、それは……そう…だけど……んぅっ!」
強く擦りつけ、クリトリスが擦れると大きな声を上げて

ユキカゼ「ん……んじゅるるっ!」
胸でしごき、更には強く吸って

シャニアテ「………大切にするからね…母さん…」

【もう一案、どっちがいいかな】

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 20:18:13

斗真「スグこそ。すごくあったかくて、安心する」

タクト「っ!」
我慢ならず胸を揉む。

ヤマト「ぐ、ぅうっ」

コテツ「お嬢。腹は決まったか?」

【個人的には二つ目!】

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 20:32:50

直葉「ん……これな……すぐに…眠れ……」
ゆっくりと瞼が下りてきて

ルーテシア「ひあっ!?ちょ……んんっ!」

ユキカゼ「ンンッ!んくぅぅ!」
更に舌を這わせ、丹念に口と胸でしごいて

シャニアテ「………ええ。もう、大丈夫よ」
ゆっくりと立ち上がると、胸元に抱いていた拳銃を握って

【では、2番で。衣装も合わせようかな…】

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 20:38:49

斗真「……おやすみ、スグ……」

タクト「ごめん、我慢出来ない」
そう言って執拗に胸を揉む。

ヤマト「っ、く……はぁっ」

コテツ「……この力で俺達が行くべき道は……」

【コテツの刀どうしようかなぁ】

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 21:03:46

直葉「ん……」
そのまま眠りにへと落ちてゆく

ルーテシア「んっ!も、もうぅ……」
感じながらも、そのまま腰を動かして擦り付け

ユキカゼ「っぁ……どうで…ござるか?」

シャニアテ「………私は、戦うわ。誰にも縛られない」

【イメージ案】

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 21:07:06

タクト「気持ちいいでしょ?」

ヤマト「最高だ……ユキッ」

コテツ「ならば俺も同じ道を行くだけだ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 21:22:06

ルーテシア「うっ……き、気持ちいい…わよぉぉ……」
恥ずかしそうにしながらも、認めて

ユキカゼ「それはなにより……んっ!」
再び咥えこむと、強く吸い付いて

シャニアテ「ふふ……頼りにしてるわ。コテツ」
涙を拭いて、笑顔を見せて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 21:28:25

タクト「そりゃ良かった」
そのまま自然に挿入していく。

ヤマト「っ!?」

コテツ「……クリムだ」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 21:36:36

ルーテシア「っぁ……ンンッ!」
膣内に入ってくるモノに、大きく震えて

ユキカゼ「ん…じゅる!」

シャニアテ「え……?」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/03 (Wed) 21:49:04

タクト「ほら、ルールーが欲しがってたモノだよ」
そう言って突き上げ始める。

ヤマト「っっ!!」
ユキカゼの頭を掴み、射精する。

コテツ「俺の名前だ。コテツはあくまで襲名、本名ではない」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/03 (Wed) 22:31:22

ルーテシア「ま、またぁっ……わたしが……上…なのにぃぃ……」
そう言いながらも、感じていて

ユキカゼ「んぐぅうう!?」
目を見開き、そのまま受け止めて

シャニアテ「そう……じゃあ、改めてよろしくね。クリム」
そう言って微笑むと、その姿が一瞬だけ彼女の母親と重なる

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/04 (Thu) 19:54:44

シャニアテ「……さて、戻ったら準備するわよ?色々と、やることが出来たから」
手に持った拳銃とコテツの持つ刀にへと視線を向けると、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/08 (Mon) 20:14:33

永久「━━━おや、戻られたようですね。もういいのですか?」
暫くしてから部隊室にへと戻って来たシャニアテたちを迎え入れると、にこやかに笑っていて

シャニアテ「っ……え、ええ。もう大丈夫です」
永久の笑みにどこか薄ら寒さを感じながらも、そう返事をしながら帰路の途中で買った衣装を手に更衣室にへと向かっていき

永久「おや?新しいお召し物ですか?それは楽しみですね」

シャニアテ「ど、どうも……」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/09 (Tue) 20:40:14

タクト「でも、気持ちいいでしょ」
笑みを浮かべつつ、強く突き上げた。

ヤマト「っ、ユキ……続き、するからな」

コテツ「……」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/09 (Tue) 23:29:44

ルーテシア「んぁああ!?き、気持ち…いいわよぉぉ……」

ユキカゼ「ん……んぅ……ふぁい……」
口に受け止めた精液を飲みながら、頷いて

シャニアテ「…………クリム。彼女…あまり信用しない方が良いかもしれないわ」
新しい衣装に着替え終えると、コテツにへと近付いてから小声で耳打ちして

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/10 (Wed) 06:36:41

タクト「良かった」
尻を掴みつつ、突き上げ続ける。

ヤマト「よっ……」
ユキカゼを立たせ、片脚を持ち上げてから挿入する。

コテツ「はなから信用するつもりはない」
しかしこちらはシャニアテと違い、わざわざ聞こえるように言った。
コテツ「上っ面だけの愛想笑いを浮かべている様な奴なら尚更な」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/10 (Wed) 07:34:09

ルーテシア「くふぁん!?ん、はぁぁ……!」
お尻を掴まれるとビクンッ!と震え、それに合わせて膣内が狭まりモノを締め付ける

ユキカゼ「ひぁあ!?こ、この……体勢…恥ずかしいでござる……なぁ…」
ヤマトにしがみつきながら、膣内のモノを感じて顔を赤くしていて

永久「あらあら、嫌われていますね」
コロコロと笑ったまま、こちらも出撃の準備を始めていて

シャニアテ「ちょ、ちょっと………もぅ…」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/12 (Fri) 14:38:40

永久「━━準備も整いましたね。では、行きましょうか?」
2本の刀を剣帯で吊し、コートを羽織ると次元転移ポータルが備えられた部屋にへと向かう

シャニアテ「……貴方も出撃されるのですね?」
装備を整えてから後をついて行き、道すがらそう聞いていて

永久「はい、今回は私もご同行致します。貴方がたがどの程度の実力なのか…見た方が早いでしょうから」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/15 (Mon) 12:39:57

永久「やって参りましたね。とても愉快な場所のようですが、色々と混ざっていますね?」
転移ポータルを潜って森の中にへと移動を終えると、腰の刀の柄にへと手を置きながら周りを見渡していて

シャニアテ「……ええ。この場所には魔導師に異能力者……さらには聖遺物使いもいますからね」
永久に続いて転移ポータルを潜ると、周囲を警戒しながらそう答えて

永久「なるほど、それは楽しめそうですね。では、仕事と行きましょうか?」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/15 (Mon) 19:22:36

コテツ「……待て。お嬢も狐もここに居ろ。先ずは俺が先鋒を務める」
立ち上がり、刀に手を掛ける。
コテツ「それに狐も、身を削らずに敵の手の内は知っておいた方が良いだろう?」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/15 (Mon) 20:23:34

永久「そうですね。相手の実力と能力が分かれば、対処のしようもあります。では、早速任せましょうか」
にこりと微笑みながらそう話すと、そのまま待機しだして

シャニアテ「コテツ、気をつけなさいよ?」
武器の確認を行ってから、そう声を掛けて

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/17 (Wed) 12:17:02

永久「……さて、では私達も移動しましょうか?ジッと待つだけでも仕方ありませんし、どうせですから良い場所で見るとしましょう。」
コテツを見送ると、そう言ってから高所を探して移動を開始していて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/17 (Wed) 16:50:19

タクト「っ、ルールーッ」
我慢ならず激しく突き上げた。

ヤマト「だが、よりユキを近くに感じる。俺は好きだな」
穏やかに笑みを浮かべながらも、ズンッと強く腰を打ち付ける。

コテツ「……まるで待っていた様だな」

マルクス「さて、何の事かね。俺は偶然ここに居るだけだ、別にあいつらを守ろうだとか大それた気持ちはねぇよ」

コテツ「ならばそこをどけ、貴様では俺の剣のサビ落としにもならん」

マルクス「ムカつくんだよ。いちいち上から目線で物言ってくるあんたが。俺はあんたをぶちのめす、そんだけだ!!」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/17 (Wed) 17:09:54

シャニアテ「………始まった…」
遠目からコテツとマルクスが戦闘を開始するのを見て、そう呟くように言葉にへとする

永久「彼は確か、元々はこちら側の人物でしたね。マルクス…でしたか?獲物は中々、腕もまずまずといった所でしょうか。」
戦闘の様子を眺めながら、武装と実力を確めるように観察していて

ルーテシア「ひぁああ!?やっ…か、勝手に……動かない…でよぉぉ……」
タクトの上に股がったまま、奥を激しく突き上げられるとそれに反応して感じていて

ユキカゼ「んっ……ふぅぅ……!そ、それなら……まぁ…拙者も…嬉いで……ござるよぉ……」
恥ずかしくも嬉しそうにしながらも、突き上げられると甘い喘ぎ声が漏れでて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/17 (Wed) 18:27:12

コテツ「バカめが」
コテツはマルクスと激しく火花を散らす。しかし体全体を使って対処するマルクスに対し、コテツは片手で処理している。

タクト「気持ちいいなら素直になりなよ」
腰を掴み、更に突き上げる。

ヤマト「ユキ……!」
抱きしめ、引き続き強く腰を打ち付ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/17 (Wed) 20:28:19

永久「これは、時間の問題でしょうね。」
徐々に押し始めているコテツを見てそう言っていると、マルクスの足元の影から刀身が突きだされて切っ先がコテツにへと迫る

ルーテシア「んひっ!?ぁあっ!」
弱い所に当たったのか、大きく仰け反って軽くイッてしまう

ユキカゼ「んきゅうう!そ、そんなに……がっつかなくても…せっしゃはいるでござる…よぉ…?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/17 (Wed) 20:39:48

コテツ「っ」
それを見切り、咄嗟に斬撃で逸らす。
コテツ「何のつもりだ……」

マルクス「今のは俺の攻撃じゃないぞ」

コテツ「それくらいは分かっている。貴様はあんな小手先の技を使う様な奴ではないからな」

タクト「イッた?」
意地悪く笑みを浮かべながら、更に突き上げ続ける。

ヤマト「分かってる……だが、止まらないんだっ」
そう言って腰を打ち付け続けるヤマト。単に久しぶりで、歯止めがきかないらしい。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/17 (Wed) 20:54:48

刧「ふむ、今のは受け流すかや。中々見所があるのぉ?」
マルクスの影けらゆっくりと這い出るように現れると、刀を軽く弄びながらそう声を掛ける

ルーテシア「んんっ!い、いったぁ……いった…からぁぁ……」

ユキカゼ「はぅうん!んっ……ふふ、いいでござるよ…?全部、拙者にぶつけるでござるよ…♪」
にへらと笑うと、そのまま受け止めるつもりでいて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/17 (Wed) 21:04:46

コテツ「……全く、狐はもうたくさんなんだがな」

タクト「イったから?」
そのまま突き上げて、更に聞く。

ヤマト「ああ……っ」
そんな事を言われては、もう止まれない。ヤマトはユキカゼの尻を掴み、より強く腰を打ち付けた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/17 (Wed) 21:21:01

刧「んむ?何の話じゃ?」
キョトンとしながらも、ジッと視線だけは逸らさずにいて

ルーテシア「んくぁああ!び、敏感……なのぉぉ…!」

ユキカゼ「ひぃうん!?そ、それぇ……すごいでござるぅぅ……!!」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/17 (Wed) 21:33:50

コテツ「貴様は知らずとも良い話だ」

タクト「ならもっと敏感になってもらわないと」
そう言って強く突き上げる。

ヤマト「もっとしてやるっ」
変わらない突き方、変わらない強さで打ち付ける。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/17 (Wed) 21:53:47

刧「ふむ……まぁよい。後はこれで語らえばよいのじゃからの」
そう言って切っ先をコテツにへと向けると、獰猛に笑ってみせて

ルーテシア「くはぁあん!そ、それ……強く…だめぇえ!?」

ユキカゼ「んんっ!ふあっ……あああ!」
大きく仰け反り、喘ぎ声をあげながら尻尾を逆立たせ

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/17 (Wed) 22:28:10

コテツ「その通りだ。それが一番早い!」

タクト「ダメなの?」
突き上げ、腰を回す。

ヤマト「くっっ」
尻尾を握り、しごきながら突く。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/17 (Wed) 22:41:07

刧「うむうむ、じつに良いのぉ。さて、わしも混ざらせてもらうぞ?おぬし一人では手に余るようじゃからの」
愉快気に笑うと、マルクスにへとそう言い

ルーテシア「んんんっ!お、おかしく……なるからぁぁ……」
奥を突き上げられながら膣内を掻き混ぜられ、激しく感じていて

ユキカゼ「ひゃう!しっ……しっぽはだめで…ござるよぉぉ……」
ビクビクと震え、締め付けが強まって

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/17 (Wed) 22:56:19

マルクス「好きにしろよ」

タクト「おかしくなりなよ、だったら」
そう言って、最後の一押しと言わんばかりにズンッと強く奥を突き上げる。

ヤマト「知ってるさっ」
突きながら尻尾を撫で回す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/17 (Wed) 23:58:27

刧「んむ、好きにさせてもらうぞ」
そう言うなり、コテツにへと駆け出して斬りかかり

ルーテシア「っ…んぉおおおお!?」
激しく絶頂してしまい、潮を噴いて

ユキカゼ「ふぁ…ぁああ!や…す、すぐに……いってしまうで…ござるよぉぉ…」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/18 (Thu) 00:30:49

コテツ「はっ!」
素早く対応し、鍔迫り合いとなる。

タクト「っ!!」
その激しい絶頂に合わせて射精し、出しながら腰を叩きつける。

ヤマト「幾らでもイけっ」
片手で耳を、片手で尻尾を愛撫しながら突き続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/18 (Thu) 01:19:20

刧「クハハ!それだけのハンデを背負って尚、その実力か!とても良いぞ、おぬし!」
火花を散らせつつ、押し込みながら愉しそうに笑っていて

ルーテシア「~~~っ!!!!」
ガクガクと大きく仰け反りながら痙攣し、膣内に流し込まれる精液に再度イッていて

ユキカゼ「くひぃっ!?んっ、ぅうううう!!」
ブルルッ!と震え、そのままイッてしまう

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/18 (Thu) 06:10:14

コテツ「ハンデ、か」
力を入れて踏ん張ると、地面が陥没する。
コテツ「この状態で長く居るとな、当たり前になり過ぎてハンデとも思わなくなるんだ。俺にとって、これが普通になる」

タクト「っ」
仰け反ったルーテシアの手を引いて抱き寄せ、逃がさないと言わんばかりに抱き締める。そして卑猥な音を響かせながら腰を叩きつける。

ヤマト「っ、くぅっ!」
ユキカゼに合わせる様に、ヤマトも射精する。

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/18 (Thu) 06:34:14

刧「成る程のぅ、相応の努力の賜物じゃな」
刀身を弾いてから距離を取ると、尻尾を揺らしながら刀を構えて

ルーテシア「んぁああ!い、いってる……イッてる……のにぃぃぃ…!」
思考が纏まらず、あまりの快楽にとろんと顔をとろけさせ

ユキカゼ「っぅ~~!!ふぁ……ぁぁ……いっぱい…出てるでござる…なぁ…」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/18 (Thu) 06:41:21

コテツ「努力とも違う。自然体でいただけだ」

タクト「けど逃がさないよルールー」
そのまま立ち上がってルーテシアを抱えて持ち上げ、突き上げる。

ヤマト「全部、ぶつけて良いんだろ?」
熱い息と共に囁きながらゆっくりと腰を動かしている。

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/18 (Thu) 08:31:12

刧「それでこの強さかや、驚異的じゃな」

ルーテシア「ひぐぅ!?ぉ……おぉぉ……っ!?」
一瞬意識が飛んだのか、獣のような声をあげてしまい

ユキカゼ「んぅぅ……も、もちろんで……ござるよぉ…」
ゾクゾクっと震えると、嬉しそうにしていて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/18 (Thu) 08:56:18

コテツ「上面の世辞など要らん」
そう言って踏み込み、剣を一閃させ、斬撃波を放つ。

タクト「く、ぅっ」
尻を鷲掴みにしながら激しく突くと、接合部から卑猥な音がする。

ヤマト「ユキ……愛している」
囁きながら後ろを向かせ、立ちバックで突き始める。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/18 (Thu) 09:30:20

刧「むっ……やるのぉ」
こちらも合わせるように刀を一閃させ、斬撃破を放って相殺させる

刧「このままでは、ジリ損ではないかや?こっちは二人、ぬしは一人じゃ」

ルーテシア「んひぃい!は、はげ……しすぎぃぃ…!んんっ!」
落ちないように腕を回してしがみつきつつ、再びイきそうになっていて

ユキカゼ「ふぁ……んんんっ!!せ、せっしゃも……愛してるで…ござるぅぅ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/18 (Thu) 10:11:28

コテツ「俺には開くべき道がある。立ち塞がるものは全て斬り伏せる」

タクト「気持ちいいくせにっ」
そのまま激しく突き上げまくっていく。

ヤマト「っく!」
腰を掴み、奥を突き入れていく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/18 (Thu) 14:40:42

刧「よい心意気じゃ。しかし、簡単には通さぬぞ?」
そう言うと、刀を鞘にへと納め。居合いの構えを取り

ルーテシア「き、きもち…キモチイイ…のぉおお……!奥……ずこずこっ……てぇ……んはぁああん!」
思考が回らなくなってきたのか、舌を出しながら大きな声で喘ぎ

ユキカゼ「ふくぅうう!?お、おくぅ……うう!?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/18 (Thu) 18:24:56

コテツ「その構え……成る程。貴様、あの青臭いガキの師か」

タクト「もっともっとしてやるっ」
そのまま激しく突き上げる。

ヤマト「ユキ……ッ」
後ろから胸を揉みながら突く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/18 (Thu) 19:05:06

刧「ふむ、あの馬鹿弟子が世話になったかや。ならば、ぬしには師としてお礼をせねばのぉ?」
ニィっと口元を吊り上げると、全身からオーラのようなものが漏れでて刀にへと収束されていく

ルーテシア「っぁああ!んっ…んん!た、たくとぉ……すきぃい…」
激しく突き上げられる毎にどんどんと愛液が溢れ、押し寄せる快楽に喘いで

ユキカゼ「んんっ!こ、これぇぇ…これもぉぉ…すごく…気持ちいいでござるぅぅ…!」
キュウウッ!と締め付けながら、胸を揉まれると頭を突き抜けるような刺激に耳と尻尾をピンっ!と立てて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/18 (Thu) 19:49:48

コテツ「戦いの最中にニヤニヤと笑ってみせて余裕ぶった台詞しか吐けなくなるのは自分が三流だとアピールしているようなものだ。来るなら来い、ぬるま湯に浸かり切って錆び付いた刃では俺の首は獲れん」

タクト「僕も好きだ、ルールーッ」
その愛を刻み込む様に更に奥まで突き上げる。

ヤマト「俺も気持ちいいぞ、ユキッ」
胸を揉みしだきながら、激しく突いていく。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/18 (Thu) 20:03:40

刧「では……っ!」
地面が陥没する程力強く踏み込むと、超高速の抜刀。胴体から肩に掛けてを狙って斬りかかる

ルーテシア「ひぁ……ぁあああ!!?」
子宮が降りてきたのか、子宮口を強く押し上げられて潮を噴きながら派手に絶頂を迎えて

ユキカゼ「はぁ……ぁああっ!も、もう……きてしまうぅ……!」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/18 (Thu) 20:26:00

その超高速の斬撃を受けるコテツ。すると、途端に体は石化し、霧散する。
マルクス「なっ!?」

コテツ「だから言っただろう。ぬるま湯に浸かり切って錆び付いた刃では俺は斬れないと」
赤黒い魔力の剣を複数生み出して、地面から殺到させる。

マルクス「っ、ぐぁあっ!?」

タクト「っ!!」
駅弁スタイルのまま壁に押し付け、更に子宮目掛けて突き入れる。

ヤマト「そのままイけっ、ユキ!」
激しく突きながら、尻尾を握る。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/18 (Thu) 21:33:59

劫「ちぃっ!」
素早く回避に回るも、避け切れずに足や腕にへと切り込みが走り

ルーテシア「ぎぃっ!?んぉおおおお!!」
ついに子宮口を押し広げられ、内側に入ったのを感じて白目をむきながら激しく痙攣し

ユキカゼ「~~~っ!!!?」
尻尾を握られ、そのまま絶頂にへと達して

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/18 (Thu) 21:47:35

コテツ「思ったより浅いか。大した反応だ」

タクト「もっともっと狂わせてあげるよ、毎日欲しくなるまでっ」
その反応を見て更に興奮は高まり、子宮口をガンガン突きまくった。

ヤマト「っ」
今度はそのままベッドに寝かせ、寝バックの状態で突き始める。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/18 (Thu) 22:18:04

刧「ふんっ……そちらこそ、面妖な技を使いおって」
マルクスの様子をみつつ、吐き捨てるようにそう言って

ルーテシア「んおっ…おおおぉぉ!!い、いぐぅぅぅ……!まひゃぁぁ…まひゃいぐぅぅ…!」

ユキカゼ「んぅぅ!ンンンッ!!」
枕にへと口を当て、あまりの快楽に涙を流しながらも感じていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/18 (Thu) 22:25:34

コテツ「自ら欲した訳ではない。人でありながら人ならざる力、俺の手には余る代物だ」

タクト「ぐぅうっ!」
子宮口の内側にねじ込み、射精する。

ヤマト「っ!」
尻を掴み、押し広げながら突き続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/18 (Thu) 23:38:06

劫「クハハ……そう言いながらも使えるものは使う。いい心構えじゃの」

ルーテシア「ァアアア!!」
再び絶頂を迎え、そのまま失神してしまう

ユキカゼ「っぅ~~!!」
お尻を広げられると、恥ずかしさから余計に感じてしまう

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/19 (Fri) 06:25:24

コテツ「そうしなければ生きられない。戦いとはそう言うものだ、貴様にならば分かるだろう」

レオン「だらぁっ!」
そこへ、レオンがアロンダイトを振るって現れた。当然、コテツはそれを受け止めた。

コテツ「馬鹿が。わざわざそっちから斬られに来るとはな。手間が省けたが」

タクト「……ルールー?」

ヤマト「ユキ……最高だっ」
激しく突きながら、ユキカゼに覆い被さる。

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/19 (Fri) 08:17:28

劫「なっ━━馬鹿者!おぬしは下がっておれ、レオン!」
目を見開き、思わずそう叫んでしまって

ルーテシア「ぁ……ぁ……」
小さく呻きながら、ぐったりとしていて

ユキカゼ「んぐぅ!んんんっ!!」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/19 (Fri) 16:34:01

レオン「やだね! どーせこいつらの狙いは俺なんだろ。だったら俺が真っ先に出てった方が良いに決まってる!」

コテツ「良かろう。ならば拾った命、捨ててみせろ!」
剣を振るうコテツ。しかしそれを受け止めたレオン。やはり、表情は驚きに。

レオン「……わりーけど、フェイトとレヴィのが速く感じるわ」
その体からは、黄色と蒼の稲妻が迸る。

コテツ「貴様……放電能力を得たのか、いつの間に」

レオン「電気の扱いは可愛い嫁さんの得意技なんでね!」

タクト「……ヤり過ぎたかな」

ヤマト「っ」
激しく、卑猥な音を響かせながら突き続ける。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/19 (Fri) 16:56:08

劫「……まったく、とんでもない小僧じゃのぉ…」
レオンの様子を見て、思わずそう呟いてしまい


ルーテシア「ん……ぁ……」
少しして意識が回復すると、ぼんやりとタクトを見て

ユキカゼ「んむぅう!んんんぅ!」
シーツをギュッと掴み、大きく震えてから接合部から止めどなく愛液を溢れさせ

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/19 (Fri) 17:05:34

稲妻を伴ってレオンのアロンダイトは分離変形。黄色と蒼の刃を持つ双剣となる。
レオン「転身、セイヴァーフォーム」
そして纏う服も高速移動に適した形態に変化。

タクト「おはよう、ルールー」

ヤマト「ズブズブだな、いやらしい」
囁きかけつつ、強く突き入れる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/19 (Fri) 17:23:07

劫「……今のうちじゃ、少し下がるぞ。」
レオンの様子を見てマルクスにへと近寄ると、腕を掴んでからそう言って

ルーテシア「お……おはよう……」
まだぼんやりとしながら返答をすると、まだ繋がったままのため圧迫感を感じてお腹を触っていて

ユキカゼ「んんっ!ふぅ……ぅぅ…!」
枕に顔を埋めて頭を横に振るうも、言葉に反応して膣内が蠢き

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/20 (Sat) 06:22:26

マルクス「くそっ、ふざけんなよ……!」

タクト「ん? どうしたのルールー」

ヤマト「ユキ」
不意に、ズンッと強く奥まで突き入れる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/20 (Sat) 08:56:35

劫「今のままではあやつの足を引いてしまう。大人しく下がるべき……じゃ…?」
そういいながら腕を引こうとすると、腹部から刀身が突き出てくる

永久「あらあら、敵前逃亡とは。いけませんねぇ?」
靄のように揺らぎながら出現すると、刧の腹にへと突き刺した一本の刀『雨月』を引き抜き。続けてマルクスの首を狙って振るう

ルーテシア「ぁ……?ううん……なんでもないわ……ただ、幸せだなって…」
恥ずかしそうに照れながら、そう言って

ユキカゼ「んぉおお!?」
枕から口が離れ、舌を出しながら大きく喘ぎ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/20 (Sat) 12:17:57

マルクス「っ!」
素早く身を屈めて回避し、劫を抱えつつ距離を取る。
マルクス「てめぇ……どっから湧いて出やがった……」

タクト「もっと幸せにしてあげようか?」

ヤマト「っ、くぅっ」
そのまま奥まで突きまくる。

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/20 (Sat) 12:56:14

永久「そういうのは、聞いて答えが帰ってくるものではありませんよ?」
クスクスと笑いながら雨月の刀身に付いた血を払い落とすと、コテツにへと一度視線を向けてから歩いてマルクスにへと近寄りだして

刧「ガフッ………さ、下がれ……今のままでは………全滅…するぞ…」
血を吐き出し、貫かれた腹部を手で押さえながらなんとかそう言っていて

ルーテシア「……あんたの場合、コレで…でしょ?」
そう言うと、接合部にへと手をやって

ユキカゼ「んおぉぉぉ!?おぐぅ…ぅううう!!」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/20 (Sat) 18:23:34

マルクス「くそっ……」

コテツ「余計な事をするな狐風情が!! 貴様は黙って高みの見物でもしていろ!!」

タクト「バレたか」

ヤマト「くっ!!」
そして奥まで突き入れて、射精した。

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/20 (Sat) 18:56:27

永久「あら、そう怒る事ないではありませんか。私はただ仕事をしているだけ、戦力の把握もあらかた済みましたしね」
歩みを止めると、場違いな程の笑みを見せながらそう言って

シャニアテ「━━ごめんなさい、コテツ……引き止められなかったわ…」
遅れて頭上からコテツの側にへと降ってくると、レオン達にへと2丁の拳銃を構えながらそう言って

ルーテシア「……えっち…」
照れ笑いを浮かべると、小さくそう言って

ユキカゼ「ぉほぉおお!!?」
膣内を精液が埋め尽くし、あまりの快楽に呑まれていて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/20 (Sat) 19:08:34

コテツ「……ちっ」

レオン「戦力をこの程度で把握したなんて思われちゃ困るぜ狐さんよ。なんせウチにはお人好しが多くてな!」

デューク「そう言うこった」
そう言ってコテツに速射砲撃を至近距離で叩き込む。
デューク「よぉ、また会ったなオッサン」

タクト「ルールーにだけだよ」

ヤマト「ん、ぐ」
そのまま再びゆっくりと腰を動かす。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/20 (Sat) 19:27:37

シャニアテ「なっ…━━くっ!」
コテツの方に視線をやるも、視界の端に黄色の稲妻と赤い炎が迸り。すぐに回避に移ると先程までいた場所にへと二人の人物が武器を振り抜いた体勢で着地している

フェイト「……お待たせ、遅れてごめん。」

シュテル「とても厄介な状況のようですね……」
それぞれが武器を構え、何時でも動けるようにしていて

ルーテシア「そう言うんだったら……ちゃんと証明、してもらわないとね?」

ユキカゼ「んぉっ……んぅっ!!ぅぅうう…!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣し、ゆっくりと突かれるだけでも倍に感じていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/20 (Sat) 19:45:55

コテツ(悠長に構えすぎたな。レオンにしても小娘達にしても、今の一撃だけで分かった。短期間での成長が凄まじい……この目覚ましさくらいは、認めざるを得ないところか)

レオン「おっちゃん、出来る事なら俺はあんたとは戦いたくねぇ。あんただって、家族だろ」

コテツ「まだそんな甘ったるい台詞を吐き散らすか。俺は敵だ、生き延びたければその刃で俺を斬ってみせろ」

レオン「無闇やたらに斬って何になるってんだ!! 力はただ無意味に傷つけ合う為のもんじゃねぇ、誰かを守る事にだって使える! 俺は嫁さんにそう教わったぜ!」

コテツ「ならば尚更、守るものの為に振るってみせろ!! でなくば俺がお前の大切なもの全てを奪うだけだ!」

レオン「獲らせねぇよ、あんたらには何一つ! 俺はもう自分に正直になるって決めたんだ! 俺が獲らせねぇっつったら獲らせねぇ!!」

タクト「証明して欲しいなら、幾らでも」
そう言って、奥に向けて突き上げ出す。

ヤマト「っ、ふ……!」
尻尾を撫で回し、耳に舌を這わせながら突く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/20 (Sat) 21:48:08

シャニアテ「…………」
一度だけ手に持つ拳銃にへと視線を向けると、振り払うように再度フェイト達にへと構えて

永久「勇ましいですねぇ。それとも、戯言だと言った方がよろしいですか?」
尻尾をユラユラと揺らしながら、剣帯に吊るした鞘からもう一本の刀を引き抜いて両手にへと持って二刀流にへとなる

ルーテシア「んはぁぁ…!ぁっ……んっ!」
先程までの行為で敏感になっているためか、大きな声が出てしまい

ユキカゼ「んぅ!んんんっ!」
ゾワゾワッ!と震えながら、膣内がキュンキュンと疼いてしまっていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/20 (Sat) 21:55:35

レオン「戯言結構! それでも俺は俺なりのやり方を貫くさ。笑うなら幾らでも笑え!!」

デューク「おいアンタ」
シャニアテの銃身に手をかけて、力を込める。
デューク「迷ってんのかい。得物が震えてるように見えるぜ?」

タクト「く、っ!」
すぐにでも激しくしたかったが、あえて変わらず、ルーテシアの負担にならない様に突く。

ヤマト「ん、ちゅ」
耳を、尻尾を、膣内を。三箇所をじっくりと攻める。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/20 (Sat) 22:47:09

シャニアテ「っ……世迷い言を…!」
デュークの手を振り払うと、銃口を向けて引き金を引き発砲する

永久「ふふ、良いですね。とても……潰しがいがあります。」
シャニアテが発砲したのを確認すると、フェイトとシュテルにへと接近してから斬り掛かり

ルーテシア「んっ……はぁああ……これぐらいが……好きかもぉ…」
感じながらも、余裕が出来ていて話して

ユキカゼ「ふぁ……ぁああ…!すご……すごぃぃい……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/20 (Sat) 22:57:16

デューク「っと!」
素早く避けるが、やはり避けきれず頬を掠め、眼帯も外れてしまう。
デューク「返す言葉に困ってすぐ撃つなら図星突かれましたって言ってる様なもんだぜ」

マルクス「フェイト!!」
すぐさま斬撃波を繰り出して、それをマーキングに瞬間移動。フェイトとシュテルを庇い、一身に斬撃を受けた。
マルクス「……がふっ……!!」

タクト「じゃあ、このままいくよ?」
尻を揉みながら変わらないペースで打ち付ける。

ヤマト「ナニが凄いって?」
変わらない三箇所同時攻めをしつつ、ヤマトは囁く様に聞いた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/20 (Sat) 23:17:50

シャニアテ「黙れっ……」
すぐに連続して引き金を引き

フェイト「マルクスっ!?あ━━━」
咄嗟の事に反応出来ず、目を見開いていて。その隙をついた二の太刀が眼前にへと迫るも合間にへと刧が割って入ってくる

刧「っ……!!」
腹部から血を吹き出しながら刀を握って永久の斬撃を受け止めに入るも、力が入らないのかそのまま弾き飛ばされてフェイトを巻き込みながら転がっていく

ルーテシア「ん……うん…おね…がいぃ……んぁあ…!」

ユキカゼ「み、みみとしっぽぉぉ……さわられながらぁ……ズンズン……てぇぇ…!」
だらしなく顔をとろけさせ、涎を口元から垂れさせていて

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/20 (Sat) 23:34:50

デューク「あんた優しいよな」
今度は腕を掴み、握りしめる。
デューク「心臓狙って撃ちゃ良いのに、わざわざ頭狙って撃ってる」

レオン「っ!」
火事場の馬鹿力とでも言うのか、体に纏わせた電気が一瞬出力が高まり、目にも留まらぬ速さとなってコテツを振り切り、フェイトと劫、マルクスの三人を魔力のクッションを展開して受け止める。
レオン「ふざけんな……ふざけんなよくそっ! どいつもこいつも死に急ぎやがって!! カッコつけたつもりか!?」

マルクス「……そんなんじゃ、ねぇ……きづいたら、体が……勝手に、うごい、ちまってたんだよ……」
血に塗れ、仮面も砕けていたが、マルクスは満足げな笑みを浮かべていた。
マルクス「やっぱ、捨てらんねぇな……レオンとしての、気持ちは……」

レオン「……だったら、尚更生きろよ!! 生きてフェイトを好きで居ろ! お前は俺だ、そうして良いんだよ!!」

マルクス「やっぱバカだな、お前……レヴィの上に俺までその輪に、はいっ、たら……いよいよ、意味わかんねぇ、だろ……」

タクト「可愛いよ、ルールー」
変わらず打ち付けながらも、言葉によって攻める。

ヤマト「もっとして欲しいか?」

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/20 (Sat) 23:58:25

シャニアテ「っぅ!!」
振り払おうと力を込め、無理矢理腕を動かして

劫「くはは……情けない顔を…するでない……堂々と……しておれ……」
出血が多いのか、刀を手放して力無く倒れたまま。そう言っていて

フェイト「マルクスっ…刧さんっ…!」

シュテル「回復魔法を使います……得意ではないですが、無いよりは良いはずです」
二人にへと駆け寄ると、手をかざして回復魔法を使用し。

永久「あら……やはり、普通の人間は脆いですね」
ポタポタと切っ先から血を滴らせつつ、レオンの様子を見ていて

ルーテシア「ふぁ……んっぅ……!!」

ユキカゼ「う……んぁぁ…し、してぇぇ……ほしいぃ…」
膣内を締め付けながら、おねだりするように言って

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/21 (Sun) 00:19:06

デューク「離すかよ。今のあんたじゃ誰も撃てない。今のあんたは、銃口を誰に向けて良いか分かっちゃいねぇんだからな」

レオン「てめぇは黙ってろど腐れ狐が……!!」

マルクス「……なぁ、フェイト……俺さぁ……やっぱ、お前の事、好きだったみたいだ……だからさぁ……最後に、守れて……良かったよ」

タクト「……っ」
変わらないペースの中、何回かは強めに突く。

ヤマト「いくぞ?」
尻尾をしごきながら奥を激しく突く。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/21 (Sun) 06:43:43

シャニアテ「黙れぇっ!」
体内の聖遺物を展開させると、誓約の十字架が背後に出現。そしてそのまま起動させると十字架の横側が開き、左右にへと矛が広がるように現れる

永久「あらあら、酷い言われようですね。」
そう言うと、レオンに接近しながら右手に持つ空裂を高速で突き出す。すると空気を切り裂きながら小さな衝撃波が弾丸のように打ち出される

フェイト「だめ、駄目…!死んではだめ……!最後なんて…いや……!」
首を横に降り、涙を流しながらそう叫び

シュテル「っ……このまま…では…」

ルーテシア「ンンッ!こ、こらぁ……さりげなく、なに……強く突いて…くはぁあんっ!?」
奥を強く突かれると、大きく痙攣し

ユキカゼ「んぉおおっ!や…ぁああ!?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/21 (Sun) 07:04:59

デューク「自分の身の振り方も分からずに力だけ振り回してる奴なんかになぁ!!」
拳に魔力を展開し、振り抜くと同時に速射砲撃を発射する。
デューク「この俺をブチ抜ける訳ねぇだろうが!!」

レオン「っ!?」
何とか防ぎにかかるが、衝撃が重く、吹っ飛ばされる。
レオン「くそっ、ニヤニヤしやがってムカつくぜ……まるで自分が人間より上回ってる凄い狐様ですとでも言いたげな面構え。悔しさと憎たらしさでどんなツラに様変わりすんのか今から楽しみだ……!」

マルクス「……あのバカに……これ、渡しといてくれ」
一本に繋げたマテリアルウェポン、鞘に納まった村正壱参式を無理矢理押し付けた。
マルクス「ありがとう……フェイ、ト……」
そして、マルクスは遂に脱力した……

タクト「でも気持ちいいでしょ」
変わらないペースで突くと、時たま不意打ち気味に強く突く。

ヤマト「っ!!」
そのまま速くしごき上げながら、叩きつける様に激しく突く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/21 (Sun) 07:26:14

シャニアテ「っぅ!!」
咄嗟に腕をクロスさせて受け止めるもそのまま弾き飛ばされて後方にへと転がっていき

永久「あら、それは怖いですね?」
再度踏み込み、両手の刀を時間差をつけながら振るって斬りかかる

フェイト「っ━━レオン…っ!!」
涙を流し、ギュッ!とマルクスに抱きついてしまう

ルーテシア「そ、そう……だけどぉぉ……ひぐぅ!?」

ユキカゼ「んぉぅ!?お、おぐぅ!しっぽぉぉ……いいぃ…!」
シーツを握りしめ、お尻を無意識に突きだしていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/21 (Sun) 07:45:32

デューク「あんたはどうなんだよ、オッサン」

コテツ「……お嬢、大事無いか?」
歩み寄り、手を伸ばすコテツ。

レオン「てめぇをぶちのめしてやる……俺の嫁泣かせた罪は重てぇぞコラァ!!」
そう言って攻撃に対応するレオン。徐々に攻めにも転じて行く。

タクト「だったら、良いじゃん」
徐々に徐々に強く突く間隔が短くなる。

ヤマト「ユキ、ユキッ!」
引き続き尻尾とピストンの繰り返しで、ひたすら攻め立てる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/21 (Sun) 08:23:49

シャニアテ「…先程ので左腕をやられたわ……右腕も、痺れが抜けない…」
右手で手を取って立ち上がると、左手に持っていた拳銃を拾ってからホルスターにへと納めて。

永久「あらあら、速度が上がりましたね。」
双剣を両手の刀で受け流しつつ、左手の雨月を足を狙って突きだして

ルーテシア「んっ…んはぁっ!ま、また…激しく……ぅ!」
ガクガクと痙攣しだして、再び余裕がなくなってくる

ユキカゼ「ぁ……ぁああぁ!!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/21 (Sun) 08:50:32

コテツ「ならば無理はするな……」

レオン「ぐぅあっ!」
足に突き刺さるも、笑みを浮かべる。
レオン「つーかーまーえーたぁっ!!」
そう言って全力で双剣を振るった。

タクト「はぁっ……!」
余裕がなくなってきたのはこちらも同じ、強く突き上げる。

ヤマト「う、ぐぉおっ!」
子宮まで突き入れ、射精した。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/21 (Sun) 09:02:42

シャニアテ「…えぇ………しかし……予定が崩れたわね……」
永久を横目に見ながら、小さくそう言って

永久「残念、外れですよ」
すぐに雨月を手放すと、空裂を両手で持って器用に双剣を受け流してから流れるように柄頭を胸元にへと突き出し


ルーテシア「んくぅう!ぁ…あんっ!」

ユキカゼ「んぉ……おぉおおお……!!」
舌を出し、アヘ顔を晒しながら深く絶頂を迎えてしまう

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/21 (Sun) 10:38:42

コテツ「……お嬢はどうする」

レオン「っ!」
双剣の片割れを手放し、受け止める。チンピラキックを繰り出す。

タクト「可愛い声、もっと聞かせて」
変わらないペースで突く。

ヤマト「ぐ、ぅ……」

Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/21 (Sun) 10:53:10

シャニアテ「………私はもう無理そうね…隙を見て、逃げ出すわよ」

永久「っ……足癖の悪い子ですね」
すぐに空裂を盾にすると、距離を取って

ルーテシア「や……ま、まじまじと……聞かないで…よぉぉ……」

ユキカゼ「あ、あへぁ……ぁぁ……」
ぐったりとしながら、ビクンッビクンッと痙攣していて

Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 名無し

2019/04/21 (Sun) 11:08:15

コテツ「分かった。ならば、供をしよう」

レオン「生憎お育ちはあんま良くなくってな!」
そしてそのまま蹴り上げ、砂を撒き上げる。

タクト「無理」
即答し、突き上げ続ける。

ヤマト「っ……ユキ……」

Re: Re: Re: 指定作品なり伍ノ談 - 一

2019/04/21 (Sun) 11:35:35

シャニアテ「…悪いわね……」
片手で拳銃「血塗れの聖徒」にへと弾丸を込めると、それを祈るように持って

永久「成る程、目眩ましですか」

ルーテシア「んっ……んふぁっ!ぁああ!」

ユキカゼ「あ、あぁ……さ、さしゅがに……ちゅかれたれ……ごぞるぅ…」

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