なりきり掲示板 78796


指定作品なりver.4.0

1:名無し :

2018/04/07 (Sat) 21:44:20

基本はいつも通りです

なのはシリーズ
DOG DAYSシリーズ(最近出番無いけど)
SAO
閃乱カグラ(最近出番無いけど)

とりあえずこれだけ。作品追加案などは都度話し合い
2: :

2018/04/08 (Sun) 07:11:16

ユキカゼ「そうなのでござるよ」
そう言い、満面の笑みを浮かべていて

健「いいねぇ、そういうの」
ユキカゼとヤマトを見ながら、そう言って

ルーテシア「ひゃう!ん……ぁ……」
既に湿っており、感じながらもタクトのを手でしごく

アインハルト「ぇ……う……い、いいですよ」
小さく頷くと、ゆっくりと瞳を閉じて

黒乃「…………では。手合わせ、お願いします」
構えを取ったまま、そう言って
3:名無し :

2018/04/08 (Sun) 07:44:34

ヤマト「何がだ?」

斗真「お二人が仲良しだから羨ましいって事ですよ。兄にとってはいつもの事なのでお気になさらず」

タクト「っ、くぅ」
秘部を弄りながら、更に首筋に舌を這わす。

クラン「ん……」
了承を得たと分かるや、すぐにキスをした。

ジーナス「お先にどうぞ?」
4: :

2018/04/08 (Sun) 11:31:08

健「斗真……お前ひょっとして俺の事が嫌いだろう」

ルーテシア「ひぁ!?ちょ、反則……んぁあ!」
手が止まり、ビクッ!と体を反らせる

アインハルト「んっ……ぁ……」

黒乃「じゃあ……行きます」
そう言うと同時に駆け出し、夜鷹を振るって斬りかかる
5:名無し :

2018/04/08 (Sun) 13:40:04

斗真「自分で言うのも何だけど、ホントに嫌いだったらもっと辛辣な事言うよ」

タクト「隙あり」
囁くように言った後、一気に秘部を攻める

クラン「……アインハルトちゃんは優しいよね」

ジーナス「ふっ!」
すぐさま自分の周囲で透過させていた剣を出現させて掴み、対応する。
ジーナス「良い踏み込みね。うちの子供達にも見習わせたいくらいだわ」
6: :

2018/04/08 (Sun) 13:53:47

健「そりゃあよかった。もし嫌われてたら心がきっと折れてるな」
おどけるようにそう言って

ルーテシア「ぁああ!や……はげ……しぃい!」
愛液が溢れ、身体を震わせて

アインハルト「そう……ですか…?」
上目遣いで見上げながら、そう聞き

黒乃「それは、どうも……」
そう言いながら夜鷹をバトンのように振るい、斬り込み
7:名無し :

2018/04/08 (Sun) 15:15:54

斗真「何だかんだ言ってたった二人の家族だろ、余計な心配だよ」

タクト「気持ちいいでしょ」
音がたつほど激しく弄りながら、更に囁きかけた。

クラン「うん。とっても優しいと思うよ」

ジーナス「っ、とと」
咄嗟にもう1本剣を出現させ、双剣として攻撃をいなす。
8: :

2018/04/08 (Sun) 18:46:26

健「…………そうだな。」
小さく笑って

ユキカゼ「では、そろそろ拙者達も戻るとするでござるよ」

ルーテシア「ふぁ………あぅぅ!は、はげひ……すぎぃ……!」
ガクガクと痙攣して

アインハルト「ん……ありがとう……ございます」
照れて、モジモジとして

黒乃「っ……フッ!」
回転速度を上げながら、回転中にトリガーを引き。刃を時折急加速させる
9:名無し :

2018/04/08 (Sun) 20:22:48

ヤマト「だな」

斗真「あの、食器は?」

ヤマト「テーブルにあるスイッチを押せば転送術式が起動して厨房まで返却される。それを使え」

斗真「は、はぁ……」

タクト「イキまくりだね、ルールー」
なおも激しく動かすのをやめず。

クラン「アインハルトちゃん? どうかしたの?」

ジーナス「っ」
変則的な剣撃に対応できず、後ずさる。
ジーナス「なかなかやるじゃない。でも、今度はこっちから!」
そう言って双剣を投げ捨て、今度は投げ斧を二本構え、1本を投擲する。
10: :

2018/04/08 (Sun) 21:18:24

健「…………すげぇ便利ですね」

ルーテシア「やっ……ぁああ!?」

アインハルト「な、なんでも無いです。大丈夫です」
アワアワと慌てて

黒乃「くっ……!」
夜鷹を振るうって斧を弾き、その分隙が出来る
11:名無し :

2018/04/10 (Tue) 06:17:20

ヤマト「そうかもな」
そして、ヤマトはユキカゼと共に部屋を後にした。

斗真「……ホント美味しいな」

タクト「ほら、何が欲しいか言ってごらん?」

クラン「ホント?」

ジーナス「そこっ!」
僅かな隙を見逃さずに肉薄し、一旦は投げ斧を振るうが寸止めし、足払いをかけた。
12: :

2018/04/10 (Tue) 11:49:26

直葉「うん。なんだか、愛情があるって感じ……かな?」
そう言いながら、パクっと食べている

ルーテシア「ぁ……ぅ……」
まだ恥ずかしいのか、顔を赤くしたままを逸らして

アインハルト「え、えっと……はい」

黒乃「っ!」
足払いを受けて体勢を崩すも、そのまま片手を足元にへとつけ。飛び起きながら一旦距離を取る
13: :

2018/04/17 (Tue) 11:38:52

黒乃「やっぱり、強いですね…………」
夜鷹の柄を真ん中から分離させ、双剣にへと切り換えてから再び構えを取り。そうジーナスにへと言っていて

黒乃「トマホークを使うとは聞いてませんでしたが……どの武器でも扱えるのですか?」
14:名無し :

2018/04/17 (Tue) 17:42:13

斗真「僕もいつか、こんな料理作ってみたいな」

タクト「ほら、言わないと分からないよ?」

クラン「ん~、そっか……」
少し残念そうにしながらも、アインハルトを抱きしめる。

ジーナス「さぁ、どうだと思う?」
今度は両端に刃がついた弓を取り出し、魔力の矢を射る。
15: :

2018/04/17 (Tue) 20:15:29

直葉「いいね、そういうの」
嬉しそうに笑って

ルーテシア「た、タクトの……お、オチンポぉ……」

アインハルト「ん…………」
抱きしめられ、目を細める

黒乃「ふっ……!」
左手の剣先を向けて射撃をすると、魔力の矢を撃ち落としながら間合いを詰める
16:名無し :

2018/04/17 (Tue) 20:21:27

斗真「でしょ? 納得いく物が出来たら、スグちゃんに真っ先に食べさせてあげたいな」

タクト「よく言えました」
そう言って、タクトは一気にではなくゆっくりと挿入していった。

クラン「……アインハルトちゃん」

ジーナス「成る程。なら……」
何度か魔力の矢を射ると、それらはまっすぐにではなく変則的に軌道を変えながら向かっていく。
ジーナス「そして、これもオマケよ」
片手間で、ジーナスは足下に転がっていたトマホークを蹴り飛ばした。
17: :

2018/04/17 (Tue) 20:56:11

直葉「えへへ、ありがとう♪」

健「さて……俺も別の部屋に行くかな。せっかくだから二人で使うのもいいんじゃないか?」
食べ終えると斗真と直葉の頭を撫でて、部屋を後にする

ルーテシア「ぁ……はぁああ……!」
キュウウッ!と締め付けて

アインハルト「はい……なんでしょうか?」

黒乃「くぅっ!」
左手の銃剣で色々な角度で射撃すると、跳弾を繰り返してから魔力矢を撃ち落としていき。右の銃剣でトマホークを斬り落とす
18:名無し :

2018/04/17 (Tue) 21:26:58

斗真「へ? もう……」

明日奈「だったら、私達もお邪魔だね」

詩乃「そうね」

斗真「ええええっ、なんで!?」

タクト「っ!」
腰を掴み、打ち付け始める。

クラン「呼んでみただーけっ」

ジーナス「ある物は何でも使いなさい!」
そう言うと、ジーナスは魔法陣から鎖を出してトマホークを保持。接近して弓に付いた刃で斬りかかる。
19: :

2018/04/17 (Tue) 22:38:08

直葉「え……えと……」

和人「それじゃあな。妹をよろしく」
そう言って、部屋を出ていき

ルーテシア「ひぁっ!んっ!」

アインハルト「そう……ですか?」

黒乃「くうぅ……」
なんとか防ぎながらも、ジリジリ押される
20:名無し :

2018/04/18 (Wed) 00:50:42

斗真「……参ったな……どうしよ」

タクト「っっ」
ルーテシアのGスポット目掛けて、何度も突く。

クラン「……へへへ」

ジーナス「せっ!」
迫合いになりながらも、弓で魔力の矢を三本生成して引き絞る。
ジーナス「これで私が指を離したら……どうなるかは分かるわよね」
21: :

2018/04/18 (Wed) 03:26:19

直葉「あ、あはは……お兄ちゃん達も、なんか変に気を遣うよね」

ルーテシア「ひぁっ!?そ、こぉぉ……!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣しながら、感じていて

アインハルト「………クランさん。大好き……です」
恥ずかしそうに頬を赤らめながらも、抱きしめられたままそう言って

黒乃「………………参りました」
小さく息を吐いてから負けを認めると、力を抜いて構えを解く
22:名無し :

2018/04/18 (Wed) 05:43:42

斗真「ホントだよ……ま、まぁでも……これはこれで」
直葉を抱き寄せながら、笑みを浮かべる斗真。

タクト「やっぱり、ここか」
分かっているらしく、タクトは何度もGスポット目掛けて突いた。

クラン「僕も大好きだよ」
安心させる様に、クランはキスをした。

ジーナス「ふふ。ありがとう、楽しかったわ」
23: :

2018/04/18 (Wed) 10:14:35

直葉「ふぇ!?あ……ぅ……」
抱き寄せられ、顔を赤くしてモジモジとしながら俯き

ルーテシア「ひぁあ!そこ……ばかりぃ……!」

アインハルト「ぁ…………んぅ……」
キスをされてびっくりするも、すぐに目を細めて嬉しそうに

黒乃「僕も、良い鍛練になりました。やはり、お強いですね」
夜鷹を子犬状態にへとすると、腕に抱えながらそう言って
24:名無し :

2018/04/18 (Wed) 11:46:13

斗真「なんか、大変な事になっちゃったね……」

タクト「気持ちいい?」
笑みを浮かべながら、突き入れるタクト。

クラン「ん……っ」
そのままキスをし続け、舌を絡ませていく。

ジーナス「貴方こそ、あの対応力は見事なものだわ」
夜鷹の頭を優しく撫でながら、ジーナスも答える。
25: :

2018/04/18 (Wed) 12:18:07

【MHW。完全新モンスターと重ね着、修正来ますね。武者鎧はもういいよ……】

直葉「うん……これからが、ちょっと心配」
身体を預けながら、そう言って

ルーテシア「ひはぁ!?あっ……そこぉ……!」

アインハルト「ん……んちゅ……」
舌を絡ませつつ、とろんと蕩けてきて

黒乃「……これぐらいしか、取り柄がなかったものですから」
そう言って、自嘲気味に笑って
26:名無し :

2018/04/18 (Wed) 14:54:21

【すんげぇ美味しそうな名前の新モン】

斗真「……だけど、何があってもスグちゃんだけは守るよ」

タクト「可愛い……」
Gスポットを突きながら、笑みを浮かべてキスをする。

クラン「ん、く」
舌を絡ませながら、更に抱きしめる。

ジーナス「それでも取り柄なら充分すぎるわ」
27: :

2018/04/18 (Wed) 15:28:36

【操虫棍のデザインがカッコいいと思ってしまった。でも使うのはランスとかその辺に……】

直葉「ん…………アタシも、斗真を守るんだから」
そう言って、クスッと笑って

ルーテシア「ひぁ……んっ……ちゅ……!」
舌を絡ませながらも、軽くイッてしまう

アインハルト「んっ……んぅぅ…………」
キスを続けながらも、股をモジモジと擦り合わせている

黒乃「ありがとうございます」

夜鷹「クゥ~ン」
そうお礼を言うのと合わせて、夜鷹も小さく鳴いて
28:名無し :

2018/04/18 (Wed) 15:44:46

【ヒェエッ】

斗真「ありがとう、スグちゃん」
嬉しそうに笑みを浮かべ、斗真はキスをした。

タクト「ん……ルールー、イった?」
動きを止めて、首を傾げる。

クラン「ぷはっ」
唇を離し、ベッドに押し倒す。

ジーナス「ふふ、お利口さんねこの子」
29: :

2018/04/18 (Wed) 15:57:43

【後は攻撃力とかその辺がどうなるか……】

直葉「ん…………」
瞳を閉じて、キスを受け入れる

ルーテシア「はぁ……はぁ…………う、うっひゃ……いぃ……」
息を荒げながらも、恥ずかしそうにしていて

アインハルト「あっ…………」
ベッドに仰向けになり、クランを見上げて

黒乃「はい。人語も理解出来ているので、とても頭も良いですよ」
そう言って夜鷹を足元に下ろすと、ジーナスの方にへと駆けて行き。足元をグルグルとしてからお座りをして見上げている

健「……ふぅ~、疲れた」
部屋にへと入ると、ベッドにへと倒れ込みながら独り言をぼやいている
30:名無し :

2018/04/18 (Wed) 16:28:25

【スロとかね】

斗真「っ、と……ごめん、急だったよね」

タクト「可愛いなぁ、ルールーは」
そう言って、また動き始めた。

クラン「……大人モード、なろっか」

ジーナス「ふふ」
座り込み、夜鷹の頭を撫でる。

詩乃「そうね。私も流石に疲れたわ……」
31: :

2018/04/18 (Wed) 17:26:48

【最低1スロあれば嬉しい】

直葉「あ……ううん。平気だよ……?」

ルーテシア「ひふぅ!?ぁ、ぁああ!」

アインハルト「は、はい…………」
恥ずかしそうに頷くと、変身魔法によって大人姿にへと姿を変える

夜鷹「ガウ!」
撫でられて嬉しそうに尻尾を振り、一鳴きしていて

黒乃「犬はお好きなのですか?」

健「しかし……すげぇ館だよな?ベッドもフカフカだし……」
32:名無し :

2018/04/18 (Wed) 18:32:10

【からの0スロ】

斗真「……そういえば、リアルであんまりした事なかったね。キス」

タクト「どう?」
分かっているくせに、聞きながら動く。

クラン「ん」
こちらも大人モードになり、更にキスをする。

ジーナス「ええ。犬も猫も、愛でれる動物は全体的に」

詩乃「余程お金持ちなんでしょうね……」
33: :

2018/04/18 (Wed) 19:26:03

【悲しい~……】

直葉「うん……だいたいはあっちだからね」
微笑んで

ルーテシア「い…………いぃ……わよぉぉ……」
段々と甘い声になり、感じながら

アインハルト「ん……んん……」
キスをしながら、胸を押し付ける

黒乃「そうですか……僕も、動物は好きです。」
そう言うと、初めて笑顔にへとなって

健「でも、こういうのって何だか気疲れしないか?俺が庶民的なのかもしれないが」
34:名無し :

2018/04/18 (Wed) 20:15:06

【モンハンかぁ……】

斗真「……もっと、する?」

タクト「なら……」
腰を回したりしながら、更に突く。

クラン「ん、ちゅぅ……」
舌を絡ませ、吸い付いたりしながら胸を揉む。

ジーナス「……良い笑顔ね」

詩乃「まぁ、落ち着かないのは確かね……」
35: :

2018/04/18 (Wed) 20:41:13

【ちょこちょこするだけに……最近はフレンドと再びBF4をやってますね←】

直葉「……斗真が、したいのなら」
恥ずかしそうにしながらも、そう言って笑みをみせて

ルーテシア「ひはぁっ!?んっ……んぅぅ……!」

アインハルト「んぅ……んんぅ……!はぁ……ぁ……」
舌を絡ませながら、時折隙間から喘ぎ声が漏れる

黒乃「っ……」
顔を逸らすと、フードを目深に被ってしまう

健「だよなぁ……暮らすなら、普通の家がいいよな」
そう言うと、笑みを浮かべて。
36:名無し :

2018/04/18 (Wed) 20:47:20

【最近はスパロボXやってますわ】

斗真「ありがと……スグちゃんは優しいね」
そう言って、斗真はキスをした。

タクト「よっ」
そして、腰を回しながらズンッと強く突く。

クラン「ぷはぁっ」
唇を離し、胸を揉み続ける。

ジーナス「ふふふ、恥ずかしがり屋さんなのね。……ねぇ貴方、明日から私達の調査を手伝ってくれないかしら」

詩乃「私達はこんなお金持ちの生活とは無縁だもの、それはそうよ」
37: :

2018/04/18 (Wed) 21:07:33

【新しい主人公機が、なんかこれじゃない感あるやつですね】

直葉「ん…………」
キスをしながら、抱きついて

ルーテシア「ひぅっ!?」
ビクッ!と大きく痙攣し、再びイッてしまう

アインハルト「はっ……ふぅ…………きもち……いいです……」
ふるふると震えながら、そう言って

黒乃「調査……?」

健「だよなぁ………」
しみじみとそう言って頷いて
38:名無し :

2018/04/18 (Wed) 21:14:31

【女主人公のアマリちゃんが可愛いから全部許せます】

斗真「ん、く」
舌を絡ませていき、抱きしめながら一緒にベッドに倒れ込む。

タクト「またイった」
だが今度は構わず突き続ける。

クラン「良かった」
変わらずに胸を揉みながら、クランは笑みを浮かべた。

ジーナス「そう、奪われたものを取り返すためのね」

詩乃「今日はもう寝ましょ。なんだか疲れたし」
39: :

2018/04/18 (Wed) 21:41:38

【可愛いは正義っ!】

直葉「んっ……ぁ……」
ベッドにへと横たわると、斗真を見つめて

ルーテシア「よ、弱いところ……ばかり……するからぁ……」

アインハルト「あっ!ふぁ……あぅ……」
モジモジと悶えながらも、甘い声を漏らして

黒乃「……僕でよければ」
顔を逸らしたまま、そう言って夜鷹を抱き上げる

健「だな……けどその前に……」
身体を起こすと、詩乃にへと近付いてからいきなり抱きしめる
40:名無し :

2018/04/18 (Wed) 21:54:02

【イエス!そしてグレンラガンが相変わらずボスキラー】

斗真「……スグちゃん……」
こちらも直葉を見つめ、またキスをした。

タクト「その方がルールーも気持ちいいでしょ?」

クラン「可愛い」
胸を揉みながら、満足げに笑う。

ジーナス「そう……ありがとう、頼りにさせて貰うわ」

詩乃「っ!? ……もう、仕方ないわね」
41: :

2018/04/18 (Wed) 22:24:33

【安定のロマン満載の熱い奴等】

直葉「ん……斗真……好き……」
首にへと腕を回すと、そう言って

ルーテシア「ひぅ……!そ……それは……その…………」

アインハルト「っ……クラン……さん…………」
潤んだ瞳で見上げて、物欲しそうにしていて

黒乃「…………では、僕はこれで…」
気恥ずかしそうにして、そそくさとその場から去ってリコッタの所にへと逃げていく

健「こうしてると……凄い癒される…」
抱きしめたまま、そう言って
42:名無し :

2018/04/19 (Thu) 05:15:21

【ボスをドリルでぶち抜く】

斗真「僕も好きだよ、スグちゃん」
そう返して、胸を優しく揉む。

タクト「素直に言わないと……」
ゆっくり、ゆっくりと徐々に腰を引いていき……

クラン「ん、なに?」
変わらず胸を揉みながら、クランは首を傾げる。

詩乃「ホント貴方って、不器用と言うか言葉足らずっていうか……」
43: :

2018/04/19 (Thu) 12:09:30

【イケメンですなぁ……】

直葉「あっ……んっ……!」
ピクッと反応して

ルーテシア「っぅ……!き、きもち……いい……からぁ……!」

アインハルト「その……こっちも……触ってください…」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、クランの手を取って下の方にへと持っていき

健「悪かった……なっ」
そう言うと、胸を掴んで揉みだし

スコール「…………」
部屋で椅子に座り、静かにルノアからの調査レポートを確認している
44:名無し :

2018/04/19 (Thu) 16:54:52

【反面ギアス勢が微妙に】

斗真「……スグちゃんの胸、ホント大きいね」
意地悪する様に言いつつ、胸を揉みしだく。

タクト「気持ちいいから、なに?」

クラン「良いよ」
そのまま下着越しに秘部に触れていく。

詩乃「ひゃっ!? ちょっ、もうっ……!」

はやて「スコール君」
部屋に入ってきたはやては、スコールに声を掛けた。
はやて「レオン君が呼んどるで。あたしらの他にもなのはちゃんとデューク君も呼んだらしいわ」
45: :

2018/04/19 (Thu) 18:21:02

【ギアス勢も良いのに……それは残念です】

直葉「ひゃっ!んっ……ありがと」
嬉しそうに笑って

ルーテシア「だ、だから……もっと……しなさいよぉ……」
上目遣いで睨んで

アインハルト「ひゃうっ!?あっ……はぅぅ……」
既に下着越しですら分かるほど濡れていて、感じている

健「相変わらず、最高の揉み心地……」
胸を揉みながら、そんな事を言っていて

スコール「レオンが?わかった、直ぐに行くとしよう」
レポートを机に置いて立ち上がると、はやてと一緒にレオンの部屋にへと向かう
46:名無し :

2018/04/19 (Thu) 18:48:38

【というか今回ビルバインとかゼロカスさんとか新規参戦のワタルとかが頭一つ飛び抜けておかしいから尚更】

斗真「どういたしまして」
触れるだけのキスをしながら、変わらず胸を揉みしだく。

タクト「りょーかい」
そう言って、一気に奥まで強く突き入れた。

クラン「すご……」
下着の中に手を入れて直接秘部を弄り、卑猥な水音が。

詩乃「ん、は……もう、ホンットバカ……っ」

レオン「わりぃな、集まってもらってよ」

デューク「で、話ってのは?」

レオン「……そろそろ受け身になんのやめようと思ってさ。俺、こうやって当主代行やって、部隊の隊長もやってみて、改めて親父達の大変さが分かったんだ。そんで、思った。やっぱ俺、親父達を助けたい。そう思い始めたら、なんか……母さん達の調査を待ってらんなくなってさ」
47: :

2018/04/19 (Thu) 19:03:45

【新規勢は優遇されるものです……】

直葉「んっ……はぁぁ…………胸……気持ちいいよぉ……」
甘い声にへとなり、そう漏らして

ルーテシア「くひぃっ!?」
急に奥深くを突かれて、意識が一瞬飛びかける

アインハルト「はぁ……ぁああ!そこ……いいです……っ!」
止まることなく愛液が溢れていき

スコール「それで、こちらから仕掛けたいってわけか。」
腕を組ながら、そう言って

なのは「でも……まだ場所が分からないんじゃ?」
48:名無し :

2018/04/19 (Thu) 19:33:25

【なお新規なのに武装もパイロット性能も物足りなくて世界観のせいで原作再現も成されないGのレコンギスタとかいう本作の被害者】

斗真「可愛い声……もっと聞かせて、スグちゃん」
耳元で囁きながら、更に胸を揉み続けた。

タクト「っ!」
力強く、引いては押し込みを繰り返す。

クラン「ここ?」
確認しつつ、アインハルトが反応した箇所を刺激する。

アズール「なぁに、それこそ俺の出番さ」
そこに、遅れてアズールが入室する。

レオン「よっ、来てくれてありがとなアル」

アズール「気にすんな。俺がこの屋敷に来たのも、そもそもお前が腹括った時の為だしな」
49: :

2018/04/19 (Thu) 19:48:53

【あれは……仕方ない】

直葉「あっ……ああぁ……!」

ルーテシア「あぐぅっ!?そ、れぇぇ…………ひゅご……ぉ」
キュゥッ!と締め付けが強まり、蕩けた顔で

アインハルト「んぁああ!は、はひ……そこ……ですぅ……!」
ビクッ!と身体を跳ねさせ、そう言って

健「むっ……バカで悪かったな」
そう言うと、胸を揉みながらキスをして

スコール「アズールさん……?」

フェイト「アズールさんは、知っているのですか?」
50:名無し :

2018/04/19 (Thu) 20:11:56

【ホント今回は機体の強弱激しいですわ】

斗真「ん……」
胸を露出させ、揉みながら乳首に吸い付く。

タクト「ルールー……可愛いよ」
腰を掴み、更に動かしていく。

クラン「じゃあ、もっとしてあげるね」
アインハルトが反応する箇所を刺激しながら、更に胸も愛撫する。

詩乃「ん……」
なんだかんだと言いながら、キスをされると舌を絡めていく。

アズール「俺が、っつーか……俺が所属してる管理局穏健派の上の人達、だな」
51: :

2018/04/19 (Thu) 20:28:41

【バランスががが……】

直葉「んぁあ!」
ビクビクッ!と震え上がり

ルーテシア「ひぁぁ!んぁああ!」

アインハルト「あっ!はひ……い、いい……ですぅ……」
涎を口元にたらしながら、感じている

健「んっ……ちゅ……」
激しく舌を絡ませながら、服を脱がせていき

スコール「なら……直ぐに仕掛けるのか?」
52:名無し :

2018/04/19 (Thu) 20:39:22

【モンハンは来週のデビメコラボまでは…】

斗真「ん、くぅ」
舌を這わしつつ吸い付き、更に胸を揉みしだく。

タクト「もっと……!」
やがて我慢ならず、激しく突き始める。

クラン「ん……」
涎を舐め取りつつ、引き続き彼女の反応が過敏な箇所を執拗に攻める。

詩乃「ん。む……ちゅ」

レオン「今日はとりあえず話だけ。具体的な事はこれから決めて行きたいんだ」

デューク「他の連中には?」

レオン「……話さないでおく。なるべくなら、少数で行きたい」
53: :

2018/04/19 (Thu) 21:03:44

【最近はもうソロではまったくやる気が起きない……ヤバい】

直葉「ふぁああ!そ、それ……凄くいいよぉ……!」

ルーテシア「かはっ!?は、はげっ……ひぃぃ……!」

アインハルト「あっ!あぅぅ……ひぅ~……!」

健「っ……詩乃も、なんだかんだいいながら付き合ってくれるよな」
唇を離すと、そう言ってから胸を揉んで

スコール「……了解した。俺はレオンの指示に従おう」
レオンを見て小さく微笑み、そう言って
54:名無し :

2018/04/19 (Thu) 21:21:07

【全くですな…】

斗真「ん、ちゅぅっ……」
変わらずに、胸や乳首への愛撫を継続する。

タクト「っ、出るよ……ルールーッ」
激しく突き、中に射精した。

クラン「可愛い反応……」
やがて、激しく弄り始める。

詩乃「ん、あぁ……まぁ、ね」

レオン「……ありがとな、アニキ」

ヤマト「……」
一方、ヤマトは気分転換にと屋敷の周りの公園を軽く散歩していた。
ヤマト「夜は涼しいな。風も穏やかで気持ちが良い」
55: :

2018/04/19 (Thu) 22:23:46

【Far Cry5も、なんかやけに酔ってしまう………さて。この機会に敵キャラを作ろうかなぁ……女体化させられた元男の槍使い(←】

直葉「はぁ……ぁああ……!」

ルーテシア「つぅ~!!」
強く抱きついて、大きく絶頂する

アインハルト「ひぁああ!あ、んぁうぅ!」
段々と大きな声になってきて、大きく身体を震わせる

健「……ありがとな、詩乃。」
そう言うと、胸を揉むのを一旦止めて優しく抱きしめる

フェイト「…………」
スコールとレオンの二人を見て微笑み、はやての方にへと視線を移す

ユキカゼ「そうでごさるなぁ……」
ヤマトの隣を歩きながら、気持ち良さそうに夜風を浴びて
56:名無し :

2018/04/19 (Thu) 22:46:32

【一体マイ・何メなんだ……】

斗真「っ、む」
胸や乳首の愛撫はしつつ、空いていた片手を下にやり、下着越しに秘部に触れた。

タクト「っ……はぁっ……」

クラン「可愛いよ」
囁きながら、更に秘部を弄る。

詩乃「な、なに……急に」

はやて「ん、なぁにフェイトちゃん。ニヤニヤして」

ヤマト「……ユキ」
不意に足を止めて、ヤマトはユキカゼを見る。
ヤマト「その……渡しそびれていた物があったな」
57: :

2018/04/19 (Thu) 23:13:23

【私的には良いキャラと思ってますね、マイ・何メ。でも作るなら銀髪ロングにするつもりです】

直葉「ひゃ!ぁ……そ、そこ…は…」
既に湿っていて、顔を真っ赤にする

ルーテシア「はぁ……はぁ……」
抱きついたまま、時折ビクッと身体を痙攣させている

アインハルト「っぅ……!か、かわ……」
可愛いと言われると、恥ずかしさから思考が真っ白になるほど動揺して

健「……なんでもないよ」
そい言うと、軽くキスをしてから詩乃をベッドに押し倒す

フェイト「ふふ、なんでもないよ」
クスッと笑っていて

スコール「……ゴホン……ええとだな。取り敢えずは、話はこれで終わりか?」
なんとなく気まずくなったのか、そう聞いて

ユキカゼ「……?」
不思議そうにしながら、ヤマトを見つめて
58:名無し :

2018/04/20 (Fri) 06:07:59

【そいや格ゲー苦手だって仰ってませんでしたっけwwww】

斗真「もうぐしょぐしょだね……」
そう言った後にまた激しく吸い付き、更に秘部も弄る。

クラン「うん。とても可愛いよ」
弄りながら、更に胸も愛撫する。

詩乃「んあ……」
押し倒され、少し声が漏れた。

レオン「俺からはな」

アズール「そうだな……じゃあ一個、俺から」

デューク「何だよ」

アズール「今日新しく若い連中が何人か来てんのは知ってるよな。俺はそいつらの教育係になった。そこで、ついでだからお前らも鍛え直してやる」

デューク「はぁ!?」

アズール「はぁじゃねぇよ当たり前だろうが。お前ら揃いも揃って平和ボケして一丁前に子作りにばっか励みやがって、そんな調子だとすぐ若い奴らに追い抜かれちまうぞ。それでも良いってのか?」

はやて「うぐ……か、返す言葉が……」

ヤマト「……これを」
意を決してヤマトが取り出したのは、小箱に入ったペアリングだった。
ヤマト「フロニャルドではどうか分からないが、こっちの世界では結婚を決めた相手にはこんな風に指輪を渡すんだ……」
59: :

2018/04/20 (Fri) 12:10:05

【苦手ですね。今月のフリープレイで最終作が出てたので、それをフレンドに一緒にやろうと言われて4~5年ぶりにしましたねw】

直葉「ひぁああ!や、んぅう!」

アインハルト「っぅ~!」

健「…………さて。どうしようかなぁ……」
押し倒したまま、詩乃を見つめてどう攻めようか考えて

スコール「ふむ…………なら、師匠も誘うか?どうせなら」
鍛練と聞いて、つい最近したばかりの劫との鍛練を思い出してそう言って

ユキカゼ「っ!こ、これを……拙者に……」
嬉しさが込み上げて
60:名無し :

2018/04/20 (Fri) 12:39:16

【成る程 wwww自分も興味はあるんですけどね】

斗真「可愛い……」
そのまま、秘部を弄る。

クラン「ふふ、イカないの?」
弄り続けながら、耳元で囁く。

詩乃「っっ~!」
顔を真っ赤にしながら枕を顔面目掛けて投げる。

アズール「だな。あのキツネも腕立つからな」

ヤマト「受け取ってくれるか……?」
61: :

2018/04/20 (Fri) 13:32:58

【弱い者同士のフレンドとなら、まだ楽しめますね。相手が強くて一方的試合になった瞬間…………】

直葉「ぁぅ……!も……ぅ……!」

アインハルト「~~~っぅ!!?」
ゾクゾクッ!と震え、そのまま絶頂を迎えてしまう

健「うぶっ!」
そのまま顔面に枕が直撃する

スコール「…………あんまり、師匠を甘くみない方が…」

ユキカゼ「はい……勿論でござるよ……!」
嬉し泣きしてしまいながら、頷いて
62:名無し :

2018/04/20 (Fri) 15:02:47

【分かります。興味はあるんですけどねブレイブルー。けど格ゲーは基本ガチャプレイ】

斗真「っと」
絶頂寸前なのが分かり、すぐに止めた。

クラン「すごいイキっぷり……」

詩乃「……バカ」

アズール「甘く見てりゃあもっと偉そうに言ってやるよ俺は」

ヤマト「良かった……!」
63: :

2018/04/20 (Fri) 19:25:23

【ブレイブルーはまだスタイリッシュモードなあるから優しい方ではありますよ。まだ】

直葉「はぁ……ぁ……」

アインハルト「はぁ……はぁ……はひ……」
涎を滴ながら、息を荒げていて

健「…………詩乃は激しいのがお好みのようだな?」
にっこりと微笑むと、ぐいっ!と足を掴んで股を開かせる

劫「くははっ!甘くみておってもよかったのじゃぞぉ?」
急にスコールの真上にへと現れると、そのままスコールを頭から踏みながら着地をする

スコール「痛っ!?」

ユキカゼ「ヤマト……是非、着けてはくれぬでござるか?」
64:名無し :

2018/04/20 (Fri) 19:58:18

【出る技限られてるとは言え初心者ガチャプレイでも遊べるのはありがたい】

斗真「……スグちゃん、挿れて欲しい?」

クラン「……ん」
その様子を見て、クランはキスをした。

詩乃「はっ!? ちょ、ちがっ」

レオン「おわぁっ!?」

デューク「どっから出てくんだよ狐ババァ……」

ヤマト「ああ。お前が望むなら」
そう言ってヤマトは、ユキカゼの薬指に指輪をつけた。
65: :

2018/04/20 (Fri) 20:19:11

【そうなんですよね~】

直葉「…………うん……挿れて……ほしい……」
恥ずかしそうにして

アインハルト「ぁ…………ん……ちゅ……」
キスをしながら、こちらから舌を絡ませて

健「遠慮するなって」
顔は笑っているものの目が笑っておらず、そう言いながら下着に手を滑り込ませて直接秘部にへと指を入れて

劫「そこ、聞こえておるぞ。」
予備動作なしからの鞘に納めたままの大太刀をデュークにへと突きつけて。

ユキカゼ「これが…………!」
嬉しそうに手を持ち上げ、着けてもらった指輪を見て
66:名無し :

2018/04/21 (Sat) 06:31:24

【新キャラプロフ閲覧させて頂きました。なかなか壮絶……】

斗真「了解……っ」
きちんとゴムは付けた上で、直葉の秘部に挿入していく。

クラン「ん、んんっ」
変わらずに舌を絡めながら、強く抱きしめる。

詩乃「ちょ、まっ……ひ、ぁあっ!?」

デューク「っ、と……わり」

ヤマト「気に入ってもらえたか?」
67: :

2018/04/21 (Sat) 11:46:37

【こういうキャラ少ないですもんねぇ】

直葉「っぁ……ああ!」
大きく身体を震わせて

アインハルト「んっ!んふぁ……っ!」

健「待たねぇよ……」
そう言いながら膣内を指で引っ掻くように擦る

劫「ふん……おぬしは後程厳しくしてやるとするかのぉ」
そう言うと、大太刀を下ろしてアズールを見やる

劫「して、わっちも鍛練に参加すればよいのかや?どうせじゃし、彼奴を鍛え直すいい機会じゃ」
そう言うと、大太刀で下敷きにしているスコールを小突き

ユキカゼ「はい……はいでござるよ……!」
右手で包み込むようにして、大切そうにする
68: :

2018/04/24 (Tue) 06:12:11

ベルベット「………………」
暗い牢屋のような部屋に、手足には鎖で繋がれて隅にあるベッドに踞っている女性が一人。部屋の中は咽せかえる程の行為の後の臭いが充満し、換気の為の小さな窓も固く閉ざされている
69:名無し :

2018/04/24 (Tue) 11:22:25

「貴様っ、どうやって脱獄をっ……ぐぁあっ!!」
看守を斬り伏せて、鍵を無理矢理奪い取る男が一人……

ロラン「……全く、酷い事をする……」
70: :

2018/04/24 (Tue) 12:06:02

ベルベット「………………?」
鉄扉の向こう側が騒がしくなっているのを感じとると、ゆっくりと瞳を開ける。その瞳は深い紅色で、黒く濁って生気を感じさせない。その瞳で扉の方を見ると、じっと見つめている。
71:名無し :

2018/04/24 (Tue) 12:30:04

ロラン「……やっと見つけた」
ここに至るまでかなり難儀したのだろう、ボロボロになりながらもロランは笑みを浮かべた。
ロラン「ここから出たくはないかい? 私も彼らには少し手痛い目に遭っていてね……」
72: :

2018/04/24 (Tue) 12:38:50

ベルベット「で……ぅ…………?」
声も掠れ、度重なる拷問と行為のせいで疲労が溜まっているのかぐったりとしている。
73:名無し :

2018/04/24 (Tue) 13:15:01

ロラン「君の意思一つだよ……私は、こんなところでこのまま野垂れ死ぬのは嫌だと思っている。……君はどうかな? 君の本当の気持ちを教えてくれ」
74: :

2018/04/24 (Tue) 13:26:42

ベルベット「………………」
ゆっくりとロランの顔を見上げ、救いを求めるように鎖に繋がれた手を伸ばす。力が入らないためゆっくりと動作で上げていき、もう少しで触れそうになった所で首に嵌められている首輪から「カチリ」っと何かが起動する音が鳴り。それと同時に再び俯いてしまう
75:名無し :

2018/04/24 (Tue) 14:28:59

ロラン「……それが、君の本当の気持ちなんだね」
そう言ってロランは看守から奪った鍵でロックを解除。
ロラン「さぁ行こう。私達でこんな所、さっさと出るんだ……(父上……私は必ず、生き延びます。そして必ず貴方を取り戻す……)」
76: :

2018/04/24 (Tue) 14:37:52

ベルベット「……………………」
再びゆっくりと見上げると、小さく僅かに頷いてみせる
77:名無し :

2018/04/24 (Tue) 15:15:41

ロラン「そういえば、まだ名前を聞いていないね。私はロラン、ロラン・ボルギーニだ。君は?」
78: :

2018/04/24 (Tue) 19:14:50

ベルベット「………………」
無言のまま、ゆっくりとボロキレのような布衣の胸元を見せる。そこには『特殊被検体「ベルベット」』と書かれていて
79:名無し :

2018/04/24 (Tue) 19:50:21

ロラン「ベルベット……よろしく、ベルベット」
優しい笑みを浮かべるロラン。そして看守から奪った剣を握り締め、牢屋から出た。
ロラン「さあ行こう」
80: :

2018/04/24 (Tue) 20:01:02

ベルベット「……………………」
ゆっくりと僅かに頷くと、重りのような身体をなんとか動かしてロランにへとついていく
81:名無し :

2018/04/24 (Tue) 20:13:03

ロラン「大丈夫……君は私が守るよ」

「貴様! そこで何をっ」
看守からの定時連絡が無いのを察したのか、警備兵が現れた。
「ぐぁあっ!!」
しかしロランの剣術によって、警備兵達は斬り伏せられる。

ロラン「得物が違うと調子が出ないな……」
82: :

2018/04/24 (Tue) 20:25:46

ベルベット「………………」
警備兵達の死体を僅かに見て、身体を抱きしめてからロランの後を追い掛ける
83:名無し :

2018/04/24 (Tue) 20:38:31

ロラン「あまり気持ちのいいものではないね……私も、本当なら斬りたくはない……だけど今は、そうしないと生きられないからね」
笑みを浮かべながらも、ロランは立ちはだかる警備兵を斬っていく。切れ味が鈍ると、斬った警備兵から新たな武器を奪い取っていく。
84: :

2018/04/24 (Tue) 21:02:08

ベルベット「………………」
気にしないという首を横に振るって、必死に後を追い掛ける
85:名無し :

2018/04/24 (Tue) 21:34:55

ロラン「さぁ、そろそろ出られるよ……!!」
出口を見つけ、脱出を果たした二人は一息つく。
ロラン「はぁっ……結構、キツかったな……」
86: :

2018/04/24 (Tue) 21:39:34

ベルベット「…………どぅ…………ぃて…?」
声を掠れさせながら、どうして助けてくれたのかを聞こうとして
87:名無し :

2018/04/24 (Tue) 21:44:32

ロラン「どうして……か……」
意図が伝わったのか、ロランは首を傾げた。
ロラン「看守達から君の話を盗み聞きしてね。何となく、放ってはおけなかったんだ」
88: :

2018/04/24 (Tue) 21:51:36

ベルベット「………………わた……ぃ……つか……ぅ……の……?」
濁った目を向けて、じっと見ている
89:名無し :

2018/04/24 (Tue) 22:11:31

ロラン「使う?」
90: :

2018/04/24 (Tue) 22:21:27

ベルベット「…………発現…」
瞳を閉じて、右手を前に出す。するとそこに突如光が収束していき、一本の光を纏った槍が顕現してその手に収まる
91:名無し :

2018/04/24 (Tue) 22:25:00

ロラン「凄い……君も戦う手段を持っていたのか。守るだなんて、偉そうな事を言ってごめんよ」
そして、ロランは素直に頭を下げた。
ロラン「先ずはお互い身だしなみをきちんとしないとな……」
92: :

2018/04/24 (Tue) 22:29:20

ベルベット「こん……な……ちから……いら……な……かった……」
ゆっくりと目を開けると、聖槍の影響か僅かに光輝いていて
93:名無し :

2018/04/24 (Tue) 22:40:33

ロラン「……」
語り口的に何か事情があることはすぐに分かった。ロランは回収した得物の長刀を納めた。
ロラン「だったら無理はさせられないね。戦いはなるべく避けて行こう」
94: :

2018/04/24 (Tue) 22:53:02

ベルベット「…………」
手を離すと、聖槍が粒子となって消えていき。静かに頷く
95:名無し :

2018/04/25 (Wed) 06:29:59

ロラン「さて。まずは風呂屋まで行って臭いを落とさないとな。服はその後でも何とかなるし」
96: :

2018/04/25 (Wed) 10:15:32

ベルベット「…………」
無表情のまま僅かに頷くと、ロランに付いていく。しかし今の彼女の姿は布切れで僅かに隠す程度で、更には裸足のままだ
97:名無し :

2018/04/25 (Wed) 10:26:09

ロラン「とは思ったが……どうするかな」
考え込むと、ロランはボロボロになっている上着を着せた。
ロラン「とりあえず、これを羽織っとこう。ボタンも留めとけば良いかな」
98: :

2018/04/25 (Wed) 10:37:36

ベルベット「━━━………………」
近付かれた時に怯えるも、上着を着せられて不思議そうにロランを見る
99:名無し :

2018/04/25 (Wed) 12:45:17

ロラン「ん? どうかした?」

ーー

「さぁ、そろそろ始めようか……」
ボルギーニの屋敷に詰めかける、大量の魔導師軍団……

ーー

ジーナス「そろそろ仕掛けてくるとは思ったわ……寧ろよく我慢した方だわ」

レオン「どうする母さん?」

ジーナス「今の当主は貴方よレオン。貴方が決めて」

レオン「……だったら、決まってるさ」
100: :

2018/04/25 (Wed) 12:56:10

ベルベット「…………あ………りが…………っ……」
掠れ掠れの声でお礼を言おうとするが、その途中で急に苦しみ出して踞ってしまう。


スコール「さて………部隊長、指示を」
隣に人間姿をとっている村風を連れ。フェイトやなのは、デューク達と一緒に控えながら代表としてそうレオンにへと声を掛ける
101:名無し :

2018/04/25 (Wed) 13:48:19

ロラン「大丈夫かい!? くそ……参ったな……」

レオン「一泡吹かす!! 皆それぞれ好きにやってくれ!」

アズール「好きに、ね。了解。ほんじゃあ早速好きにやらしてもらうわ」
窓を開けると、愛用の転送術式を施したアタッシュケースから多連装ミサイルランチャーを取り出した。
アズール「お前ら耳塞いどけよ~?」

はやて「開幕それて……」
102: :

2018/04/25 (Wed) 13:57:51

ベルベット「っ………魔力……敵………管理局……仇なす…」
苦しそうに胸元を掻き抱き、うわ言のようにそう口にしている。瞳が少しずつ深紅から金色にへと変わっていき、内包されている膨大な魔力が暴走しているかのように溢れでてきてしまう


スコール「ま、まぁ……挨拶にはなるだろう」
103:名無し :

2018/04/25 (Wed) 15:11:51

ロラン「落ち着いて」
冷静に、ロランはベルベットを抱き締めた。自分の心音を聴かせる様に。
ロラン「……私の母はね、幼い頃に私も含め弟や妹達にも泣いたり喚いたりしていた時によくこうしてくれたんだ」

アズール「っつー訳で、ファイアー!!」
多連装ミサイルランチャーが火を吹き、敵の大群に襲い掛かった。

デューク「派手な打ち上げ花火じゃねぇか。嫌いじゃねぇぜこういうの!」

ーー

ヤマト「というわけで、我々は敵軍の背後から裏をつくのが役目だ」

風波「一宿一飯の恩もありますから、僕達で良ければ喜んで」

勇断「ま、しゃーないな。面倒ごとは御免やけど、せやから言うて仇で返すワケにもいかへんしな」

理音「俺と両備の火力コンビでスパッババッダダダダーンと片付けてやるよ!」

ヤマト「頼りにしている。君達は子供組と一緒に屋敷内に撃ち漏らしが来たら相手をしてくれ、無理に前線には出なくて良い」

トーマ「了解です」

クラン「えー、つまんないなぁ。ボク前線に出たーい!」

タクト「ワガママ言わない」
104: :

2018/04/25 (Wed) 15:54:46

ベルベット「━━━━」
最初は苦しそうに振り払おうと暴れるも、段々と落ち着いてきたのか魔力も少しずつ安定していく


スコール「じゃあ……行くとするか。仕事の時間だ」
BJを展開すると、村風を連れて一番槍の如く駆け出していく

なのは「私達も行こっか」
そう言ってBJを素早く展開し、フェイトと共に外にへと躍り出る

両備「その擬音満載で例えるの止めなさいよ、恥ずかしいじゃない…………」
理音を肘で小突きながら、そう言っていて

斑鳩「私達に出来る限りの事を致しましょう」

コウ「実戦……か…………」
105:名無し :

2018/04/25 (Wed) 16:50:09

ロラン「ふう……少しは落ち着いたかい?」

はやて「あたしはこっから後方支援しつつ指揮するわ」

レオン「了解。さ、久々に行くかデューク!」

デューク「おうよ。腕が鳴るぜ!」

理音「でも間違っちゃいないだろ?」

勇断「にしたって何なんやあいつら……えらいケッタイな格好しよるな」

風波「僕らは人の事言えないよ」

勇断「せやった」

トーマ「必ず生き延びよう、皆で!」
106: :

2018/04/25 (Wed) 20:21:12

ベルベット「………………」
僅かに頷くと、ゆっくりと目を開ける

タケル「おぉおぉ…………こりゃ派手だなぁ……」
スコール達が前線に出たのを確認してから外にへと出ると、BJを展開してからデバイスを手に屋根にへと上がる

両備「ふん……とっとと行くわよ」

ユキカゼ「では、行くとするでござるよ」
107:名無し :

2018/04/25 (Wed) 21:58:51

ロラン「……ちょっと待った」
そう言って目を閉じて、耳を澄ました。
ロラン「川の流れる音……近くにあるのかも知れない、行ってみよう」

アズール「さてっと」
続いてアズールも屋根に上がり、スコープが付いていないモシンナガンをアタッシュケースから引っ張り出した。
アズール「知ってっか? 昔スコープ無しのライフルで1km先の相手ヘッドショットしたバケモンみてぇなスナイパーが居たんだとよ。面白ぇよなぁ」

理音「両備」
声を掛けてから、理音は軽く両備の背中を叩く。
理音「背中、任せたからな」

風波「僕らもここで名誉挽回と行こうじゃないか。忍として、これ以上遅れを取れない」

勇断「まぁ、気ィ張りなやパイセン」
108: :

2018/04/25 (Wed) 23:06:10

ベルベット「………………」
こくんと頷けば、トテトテと後を追い掛ける

タケル「知ってるぜ?確か……白い悪魔とか呼ばれてるやつだよな?」
そう言いながら、座ってから狙撃態勢にへとなり

両備「ふん……誰に言ってんのよ」
109: :

2018/04/27 (Fri) 23:50:01

ベルベット「……あなた…なにもの……?おなじ…ひけんたい…ちがう……」
ロランの後ろをついて歩きながら、僅かながらも解放された聖槍の力で少しずつ喉も回復したのか。無表情のままロランにへとそう話しかける
110:名無し :

2018/04/28 (Sat) 18:26:50

ロラン「……私は、管理局の裏側を担うファントムマルスの隊長、だった……だけど最近になって強硬派の動きが活発になってきてね、穏便に済ませられないかと父カルロスと共に直談判しに行ったんだが……結果は隊長剥奪。おまけに父と一緒に奴らの実験にも付き合わされたよ。まぁ、私は父に逃がされて今こうしている訳だが……我ながら情けない男だよ」

レオン「大方片付いたか?」

デューク「油断すんなレオン、後ろだ!」

レオン「へっ?」
後ろを振り向いた瞬間、迫っていた敵は蛇腹剣によって切り裂かれた。

「全く。敵に背中を安易に晒すのは危険だと言ったでしょう? 相変わらず隙だらけですね、坊っちゃん」

レオン「……あ……」

ユウリ「……ユウリ・カミシロ、恥ずかしながら帰参致しました」
そして、ユウリは膝をつく。
ユウリ「どうか、戦列にだけでも加えて頂きたく」

レオン「……バーカッ、帰って来たいんなら素直にそう言えってのっ! 執事長のピン、まだ誰にも渡してねぇからさ……戻って来てくれよ、ユウリ」

ユウリ「……イエス・マイロード……!」
111: :

2018/04/28 (Sat) 21:00:44

ベルベット「…………そんなことな、ない……あなたのおかげ……わたし……助かった……」
感情が込もってない淡々とした口調ながらも、そう言って


ティアナ「ただいま戻りました。なのなさん、フェイトさん」
二丁のクロスミラージュを手に現れると、フェイトとなのはにへとそう声を掛けていて

フェイト「うん、お帰りなさい。」
112:名無し :

2018/04/28 (Sat) 21:15:51

ロラン「……ありがとう。そう言ってくれると気が楽になるよ」

レオン「さぁて、先ずはここを切り抜けるぞ。いけるなユウリ」

ユウリ「ええ、勿論。お望みとあればこの場の敵全てを斬り伏せてご覧に入れますが」

レオン「そいつぁ出番減るから困るな」

デューク「全くだ。てめぇらばっか少年漫画みてぇな展開しやがってよ」
113: :

2018/04/28 (Sat) 21:42:10

ベルベット「………けど、わたし助けた……選択……よくない……管理局……狙ってくる……」


スコール「俺達も忘れんなよ?」
村風を抜刀して魔導師を斬り伏せ、刃についた血糊を払う

なのは「さ……一気に行こう!」
114:名無し :

2018/04/30 (Mon) 06:41:21

ロラン「管理局に狙われるなんて私にとっては今更さ。何とかしてみせるよ」

ジーナス「ユウリ、よく戻って来たわね。例の件は上手くいったかしら」

ユウリ「ご安心を奥様。全て手筈通りに」

ジーナス「流石」

レオン「例の件、って?」
115: :

2018/04/30 (Mon) 10:38:12

ベルベット「…………異世界の聖遺物……私……内包……それで異質化……管理局、重要研究対象……」

スコール「また悪巧み……か?」
合間をみて戻ってくると、そう聞いて
116:名無し :

2018/04/30 (Mon) 10:56:27

ロラン「……だとしても、私から見れば君は救いを求めていた。だとすれば放ってはおけないよ。君も私も、強硬派の連中に好き勝手にされたんだから尚更ね」

ジーナス「悪巧みだなんて人聞き悪い。ただ、案の定強硬派の連中にはユウリ達はノーマークだったみたいね」

ユウリ「ええ。それはもう見事にセキュリティがガバガバで滑稽でしたよ」
117: :

2018/04/30 (Mon) 12:40:43

ベルベット「………貴方には…感謝………こんな私……救いだしてくれた……」
そう言うと、ゆっくりと頭を下げる

フェイト「セキュリティ……ですか?」
118:名無し :

2018/04/30 (Mon) 14:49:41

ロラン「気にしないでくれ、私がやりたくてやった事なんだ」
話していると、澄んだ川辺に到着した。
ロラン「ここで少し身を清めようか。君から先にどうぞ。私は辺りを見張っておくよ」

その時、巨大な斬撃波が辺り一帯の魔導師を吹っ飛ばした。
「なんだ!? 何が起きた!」

「奴です! 捕らえていた被験体B-13が脱走していた模様!」

「なんだと!? 奴は特別監視棟に収容していたはずだろう!」

ユウリ「やれやれ……相変わらず低脳揃いですね。まだ分からないのですか? 貴方がたではあのお方を相手に優位に立つ事は出来ませんよ」
そして、斬撃波の後に降って来た人影は、パンチ一発でクレーターを作る。その様は、まさに生きる災害とも呼ぶべき物だ。

カルロス「俺が居ねぇ間にウチのモンを随分可愛がってくれたなぁ……おら、死にてぇ奴から掛かって来な。今の俺ァてめぇら相手じゃ加減出来ねぇからよ」

レオン「お……親父!!」

カルロス「よぉガキども。面倒かけて悪かったな」
119: :

2018/04/30 (Mon) 15:00:43

ベルベット「……………………」
こくりと僅かに頷くと、川辺にへと近寄っていき。上着を脱いでから水にへと浸かっていく

フェイト「義父さんっ!?」
あまりの事にびっくりしてしまい、口を手で覆って驚いている

劫「まったく……相変わらず凄まじい奴じゃのぉ」
120:名無し :

2018/04/30 (Mon) 15:16:32

ロラン「……さて、服を見繕った後は屋敷を目指すか……ここが同じ世界だと言う保証はないけれど……」

カルロス「おう、テスタロッ……じゃなかった。フェイト、ユウリ達から聞いたぜ。孫、二人目が産まれたんだってな? 後で顔見してくれや」

「撃て、撃て!!」
隊列を整え、魔法弾を斉射する魔導師達。しかしカルロスは、裏拳のひと振るいでそれらを全て弾き飛ばした。

カルロス「うるせぇ野郎どもだ……俺ァなぁ、孫の顔が見てぇっつってんだろうがぁ!!」
叫びつつ愛用の長ドスを振り抜くと、再び斬撃の嵐が襲い掛かった。

デューク「相変わらずなんつーおっさんだよ……」

レオン「ジジバカスキルがLv100になったらこんな感じなんだろうな、うん」
121: :

2018/04/30 (Mon) 20:26:00

ベルベット「………………」
しばらく水浴びをして、汚れを落とせるだけ落としてから水から出る

なのは「結構、アグレッシブな人だよね~……」
苦笑いで、倒していくカルロスを見ていて

フェイト「でも、本当に流石です」
122:名無し :

2018/04/30 (Mon) 21:12:58

ロラン「さて、それじゃあ私も少しだけ水浴びさせて貰おうかな」

「やれやれ……随分酷くやってくれるじゃないかカルロス」
自軍が凄惨な有様でありながら、悠々と歩いてくる一人の青年。
「今回は我々の負けだね。挟撃も君の介入も、うちの連中には効果覿面だった様だし」

カルロス「へっ、心にもねぇ事ばかり言いやがる……覚えとけ、エセ紳士。ウチのモンにこれ以上手ぇ上げるんならこっちも容赦はしねぇ。てめぇら強硬派を全力で潰しに掛かってやる。命が惜しけりゃ身を引きな」

「そうはいかない……私にだって譲れない物はある。レオン・ボルギーニ……彼の事をこれ以上野放しにはしておけないからね」

レオン「……また俺かよ」

「自分の息子が世界を滅ぼす特異点になるのは人の親として嫌だろう?」

レオン「……は?」
123: :

2018/04/30 (Mon) 21:47:43

ベルベット「………………」
ゆっくりと川辺で座り込むと、ぼんやりと空を見上げる

フェイト「ぇ………………」

スコール「おい、それはどういう事だ……」
青年を見ながら、村風を構える
124:名無し :

2018/04/30 (Mon) 22:29:46

ロラン「ふう」
しばらくすると、水浴びを終えてある程度の身支度を整えたロラン。
ロラン「お待たせ。さぁ、行こうか」

「レオン・ボルギーニ。君が取り込んだロストロギアは特別な代物だ。戦えば戦うほどにやがて君の魔力を吸い尽くし、そして君は器となる。そのロストロギア……アロンダイトに操られるだけの器にね。アロンダイトの器となった者に待つのは、理性も無くただただ破壊と殺戮を繰り返すだけの絶望の道筋。かつてランスロットが、グィネヴィアへの愛を貫くが故に円卓の騎士を破滅に追い込んだ様に」

レオン「……」

カルロス「だからどうした?」

「なに?」

カルロス「だからって息子を斬ったり胡散くせぇバカに渡す親が何処に居るってんだ。俺の息子はそうはならねぇよ。こいつには嫁も子供も仲間も居る。普段は馬鹿で世話も焼けるどうしようもねぇガキだが、大事なもんはちゃんと分かってる」

「それで定められた運命が変わると?」

ジーナス「涼しい顔してつまらない事しか言えないのね、大物ぶってる割にはガッカリだわ。貴方は私達の息子を、いえ……家族を甘く見過ぎているわ」

カルロス「わりぃがウチには血の繋がりとか関係なくってなぁ。この無駄にでけぇ屋敷で同じ飯食って同じ酒飲み交わして、同じ様にバカみてぇに笑い合った時点でこいつら全員客人でも何でもねぇ。俺らの家族だ。……ま、人斬り一家の家族だなんてあんま嬉しかねぇだろうがな」
125: :

2018/04/30 (Mon) 23:10:17

ベルベット「………………」
こくりと頷いて立ち上がると、ゆっくりと歩きだして

フェイト「そんな事ありません、私は……家族になれて幸せです」
そう言うと、レオンの傍にへと寄り添う。

フェイト「それに。どんなことになろうと、私はレオンの味方……大切な存在だ」
126:名無し :

2018/05/01 (Tue) 06:00:29

ロラン「さて、それじゃあ服屋に行こう。君も私も服を見繕わないと」

デューク「手のかかる奴だからなぁレオンは。それに、今更んな事言われたって縁切れるほど安っちい付き合いしてねぇんだわ」

レオン「フェイト……デューク……」

デューク「一回お前と縁切っちまった俺が言えた立場でもねぇけどな」

ユウリ「まぁ、そこで皆様が坊っちゃんを切り捨ててしまっては坊っちゃんの豆腐の如きメンタルではすぐに廃人化一直線ですからね。私達の様な物好きの集まりだからこそ、坊っちゃんを如何様にもお支え出来ますよ」

ジーナス「私は一度家族を捨てた……そのせいでこの子が過酷な運命を背負ってしまったのなら、私は逃げるつもりはないわ。それに、義理の娘ですら覚悟を決めているのに私一人が尻尾巻いて逃げるなんて姑としてカッコつかないじゃない」
127: :

2018/05/01 (Tue) 12:02:39

ベルベット「…………話し……難い……?」
ロランの後を追いかけながら、そう問い掛けて

スコール「先輩として、大切な友人として。俺達はどんな事だろうと助け合うのさ。」

なのは「うん。だから、私達は絶対に見捨てたりなんかしないよ」
128:名無し :

2018/05/01 (Tue) 12:09:00

ロラン「ん? 何がだい」

レオン「……お前ら」

「面白い。ならば破滅の運命に従うが良い」

レオン「破滅の運命なんて、覆してやる……!」
129: :

2018/05/01 (Tue) 12:35:38

ベルベット「………話す事……許されて、なかった……人との会話……久々……だから……」


劫「……其方達は、レオンの内にある遺物を手に入れたとして。どうするのじゃ?封印でも出来るとでも申すのかや?」
130:名無し :

2018/05/01 (Tue) 17:50:38

ロラン「ならもっと話してみると良いよ。君の話したい事、私はもっと知りたいからね」

「それは君が知る必要はない」
そして、転移魔法によって他の魔導師ごと消えた……

レオン「……はぁ~、疲れた」

カルロス「情けねぇガキだな」
131: :

2018/05/01 (Tue) 19:56:07

ベルベット「…………どうして……知りたい……?」

スコール「とはいえ、結構な数を相手にしたなぁ……」
大きく伸びをしながら、そう言って
132: :

2018/05/03 (Thu) 12:30:03

ベルベット「…………貴方も……聖槍……利用……?」
今まで管理局に利用され。様々な実験を繰り返してきたせいでまだ信用が出来ていないせいか、見上げながらそう聞いていて
133: :

2018/05/07 (Mon) 08:09:17

スコール「さてっと…………取り敢えずは、これをなんとかしねぇとな」
村風を人の姿にへと戻すと、戦場となった地を見て肩を落とす。
134:名無し :

2018/05/09 (Wed) 10:40:10

ロラン「やはりそう思うかい? だけど私は君を利用しようだなんて全く思ってはいないよ。言ったろう、私も君ほどではないにせよ強硬派の奴らの人体実験に付き合わされたって。それに私は、誰かを利用したり騙したりするのは苦手なんだ。弟と同じでね」

ユウリ「公園内はしばらく閉鎖しなければなりませんね」

レオン「なんかこう、スパッとすぐに直せる魔法とか無いかねぇ」

デューク「アホか、ある訳ねぇだろ」
135: :

2018/05/09 (Wed) 11:12:53

ベルベット「……………信じても…いい……の……?」


スコール「もしあったとしたら、だいぶ便利だな」
苦笑いを浮かべて、そう言っていて
136:名無し :

2018/05/09 (Wed) 14:22:12

ロラン「君が私を信じてくれるなら、私はその信頼に応えるつもりだよ? あとは君の気持ち次第だ」

レオン「ユウリの懐中時計とかそんな機能無かったっけ」

ユウリ「現実逃避したい余り人の所有物に有りもしない機能を付加しないで頂けますか」
137: :

2018/05/09 (Wed) 19:05:25

ベルベット「……………信じる…」
瞳を閉じて、胸元に手を当てながらそう言って

スコール「ああ、修理費か…………」
138:名無し :

2018/05/09 (Wed) 19:10:28

ロラン「ありがとう。ならその信頼に応えられる様に頑張るよ、頼りないかも知れないが……」

カルロス「まぁこうなっちまったら仕方ねぇわな。地道に直してくしかねぇ」

レオン「デスヨネー」
139: :

2018/05/09 (Wed) 19:30:43

ベルベット「…………貴方は……初めて……手を差し伸べてくれた……」
ゆっくりとした声音で、そう言って

フェイト「が、頑張ろう。レオン?」
苦笑を浮かべながらも、励まそうとして
140:名無し :

2018/05/09 (Wed) 20:20:39

【ベルベット元男性との事ですが今後男性に戻す予定はあります?】

ロラン「私も君も、等しく同じ人間だ。それに……私には聞こえた気がしたんだ。助けを求める君の声が」

レオン「おっす。やるしかねぇっ!」

ジーナス「作業を始める前に、皆でご飯にしましょうか。折角カルロスやユウリ達が帰って来たんだもの。まずはお祝いしなきゃ」

ユウリ「相変わらず奥様はマイペースでいらっしゃいますね。かしこまりました、すぐにご用意致します」
141: :

2018/05/09 (Wed) 20:48:51

【今の所は無いですね、】

ベルベット「……声……?」

劫「そうじゃのぅ。では、美味い酒を用意してやろうかや」
くははっ!と笑って
142:名無し :

2018/05/09 (Wed) 22:17:19

【りょーかいです】

ロラン「おかしな話だろう?」

カルロス「おう、酒だ酒! たんまりもってこい!」

レオン「親父……んな事より孫見てぇんじゃなかったのかよ」

カルロス「おっと、危うく忘れるトコだった。いけねぇ」
143: :

2018/05/09 (Wed) 22:45:07

ベルベット「…………でも、そのおかげで…………会えた……」

劫「きっと驚くぞ?」

フェイト「う、うん……そうだね。皆に会ったら驚くだろうね」
144: :

2018/05/11 (Fri) 17:46:59

ベルベット「………………貴方は……きっといい人……なら……これから……知っていければいい……」
そう言うと、ゆっくりと前にへと移動して。それから振り返る

ベルベット「……私には…………もうなにもない……だから…………私を……導いて……」
145:名無し :

2018/05/12 (Sat) 23:45:40

ロラン「何も無くはないさ……あれだけ酷い仕打ちに遭っていたのに、今日会ったばかりの私を君は信じてくれている。それは君に強くて優しい心があるからだ。だから、何も無いなんてそんな悲しい事は言わないでくれ」
146: :

2018/05/13 (Sun) 00:18:03

ベルベット「………貴方は……知らない…………知れば……気持ち悪いと……感じる……」
フルフルと首を振るうと、そう言って。ゆっくりとした動作でロランにへと近寄る
147:名無し :

2018/05/13 (Sun) 00:31:05

ロラン「決め付けは良くないよ。私だってもう大人だ、気持ち悪いとか何とかそんな子供みたいな理由で今更君を避けたりする事はしないさ」
148: :

2018/05/13 (Sun) 00:50:06

ベルベット「………………記録……閲覧………」
薄く悲しそうに笑うと、ロランの手にへと触れてそう口にする。すると、突如触れた手から光が漏れてロランにへと流れていく。それから、ロランにへと聖槍が覚醒してから記録が流れていく。【彼女】の記憶、それから【彼】だった時の記憶。管理局に捕まる前の一般人だった頃の時。捕まってから様々な実験に晒され、女にへとされた時。様々な男達に陵辱の限りを尽くされ、女としての在り方を刷り込まれた時。そして、最後に彼に助けられた直前までを。
149:名無し :

2018/05/13 (Sun) 05:00:57

ロラン「……これ、は」
自分が想像していた以上の凄まじい光景ばかりが、頭の中に直接叩き込まれた。気持ち悪いとか、そんな浅はかな感情が湧き上がる余裕もない。
ロラン「……ありがとう……勇気を振り絞って、私に見せてくれて。君にとって、ホントは他人に見せたくない物ばかりなのに。済まない……」
今彼に出来る事は、彼女を抱きしめることくらいだ。
ロラン「つらかったね……私の想像以上に……」
150: :

2018/05/13 (Sun) 10:47:22

ベルベット「…………気持ち悪るく……ない……?私は………元々……」
抱き締められたまま、どこか不思議そうにしていて
151:名無し :

2018/05/13 (Sun) 11:18:51

ロラン「君自身は何も悪くないじゃないか。悪いのはやはり、強硬派の奴らだ。だから君は何も気にしなくて良いんだ」


ヤマト「……」
その日の夜。やるべき事を終えて、部屋に戻ってきた。
ヤマト(……渡した。受け取ってもらえた)
不意に自分がした事を思い出し、悶々としていた。
152: :

2018/05/13 (Sun) 11:42:50

ベルベット「……貴方は………変わった人だ…………」
静かにそう言って、胸元にへと顔を埋める。それから少しして、僅かに肩を震わせ声を押し殺しながら啜り泣く

ユキカゼ「…………にへへ…」
部屋で指輪を見つめ、頬を緩ませている
153:名無し :

2018/05/13 (Sun) 11:56:38

ロラン「……よく言われるよ」
困った様に笑いながらも、ベルベットの頭を撫でながら涙を受け止める。

ヤマト「随分気に入ってくれたんだな……良かった」
154: :

2018/05/13 (Sun) 12:16:44

ベルベット「……………………もう、平気……」
暫くして、顔を離してからそう言って

ユキカゼ「それはもう、当然でござるよ」
頬を緩ませたまま、そう言っていて
155:名無し :

2018/05/13 (Sun) 12:26:04

ロラン「良かった。泣きたくなったら、いつでも遠慮なく言うんだよ」

ヤマト「ユキ……ありがとう。受け入れてくれて」
156: :

2018/05/13 (Sun) 12:40:50

ベルベット「………………」
こくりと頷くと、ゆっくりと離れる

ベルベット「あり、がとう…………」
なんとか薄く笑みを浮かべて

ユキカゼ「ふふ、どういたしまして……でござるよ」
157:名無し :

2018/05/13 (Sun) 12:50:45

ロラン「どういたしまして。それじゃあ、行こうか」

ヤマト「……その……ユキは、子供は欲しいか?」
158: :

2018/05/13 (Sun) 12:56:52

ベルベット「………………」
こくんと頷くと、今度はロランの袖をちょこんと摘まむ

ユキカゼ「子供……でござるか?それは勿論、欲しいでござるよ。ヤマトとの子供なら、拙者も幸せにござる」
159:名無し :

2018/05/13 (Sun) 13:09:41

ロラン「ん? どうかしたのかい?」

ヤマト「……そうか」
ユキカゼの隣に座り、顔を覗き込む。
ヤマト「……なら……」
160: :

2018/05/13 (Sun) 13:22:23

ベルベット「………………案内……」
袖を摘まんだまま、そう言って

ユキカゼ「ん………」
見つめ返すと、ゆっくりと瞳を閉じる
161:名無し :

2018/05/13 (Sun) 13:53:46

ロラン「あはは。了解」

ヤマト「ん……」
そのまま、キスをして、舌を絡める。
162: :

2018/05/13 (Sun) 14:49:46

ベルベット「………………」
無表情のまま見上げており、ちょこんと摘まんだままついて歩く

ユキカゼ「んっ……んぅ……ちゅ……」
舌を絡ませ合い、しなだれかかって
163:名無し :

2018/05/13 (Sun) 14:52:45

ロラン「先ずは私の家を目指そう。そこまで行けば君の身の安全も保障出来る」

ヤマト「ん、む……」
濃密に舌を絡めながら、ベッドに一緒に倒れ込む。
164: :

2018/05/13 (Sun) 15:07:00

ベルベット「……家…………?」

ユキカゼ「ぁ……んぁ……」
ポフッと押し倒される形でベッドにへと倒れ、ゆっくりと唇を離して

フェイト「━━お疲れ様、レオン。義父さんも帰ってきたから、後は義兄ちゃんだね……」
レオンにへとハーブティーを淹れたカップを渡しながら、そう言って
165:名無し :

2018/05/13 (Sun) 15:27:57

ロラン「ああ。そこなら君の安全は確実だ」

ヤマト「ユキ……」
静かに、胸を揉み始める。

レオン「だな。まぁ、親父は兄貴を逃がしたって言ってたし大丈夫だと思うぜ」
166: :

2018/05/13 (Sun) 15:46:20

ベルベット「…………なら……行こう…」

ユキカゼ「んっ……ぁ……はぅ……!」
胸を揉まれると、ビクッと震えて

フェイト「そう………だよね。義兄ちゃんも強いから、そうそう負ける事もないよね」
167:名無し :

2018/05/13 (Sun) 15:59:37

ロラン「ああ。屋敷までの安全なルートを検索して……」

ヤマト「ユキ。髪、解くぞ?」
片手は胸を揉みながら、片手は慣れた手つきでユキカゼの髪を解く。

レオン「ああ。兄貴は普段優しいけど剣持たしたらめちゃくちゃつえーから大丈夫。ありがとな、兄貴のこと心配してくれて」
168: :

2018/05/13 (Sun) 16:21:50

ベルベット「…………?……」
不思議そうにしながらも、見上げていて

ユキカゼ「ぁ……んっ…………どうで……ござるか……?」
甘い声を漏らしながら、パサリと髪が解かれて背中にへと流れ落ちていき

フェイト「私達はもう家族なんだから、心配して当然だよ」
そう言って微笑み、椅子にへと座って
169:名無し :

2018/05/13 (Sun) 16:41:37

ロラン「ああ、ごめんごめん。端末の地図で確認していたんだ」

ヤマト「可愛いよ、ユキ」
解き終えたので、また両手で胸を揉み始める。

レオン「そうだよな。家族……家族かぁ」
170: :

2018/05/13 (Sun) 16:50:37

ベルベット「…………端末……けいたい………?」
よくわかってないのか、不思議そうに見ようとする

ユキカゼ「はぁっ…………ぁ……!んっ……とても……気持ちいいでござるよぉ……」
敏感に感じていて、喘ぎ声を漏らし

フェイト「どうかしたの……?」
不思議そうにして
171:名無し :

2018/05/13 (Sun) 17:10:40

ロラン「ほら、見てごらん」
そう言って端末を見せて、地図に赤い点が。
ロラン「この赤い点が私達の位置だ」

ヤマト「良かった」
服を捲り、直接揉みしだく。

レオン「いや。俺ら、家族なんだなぁ、って改めて思ってさ」
172: :

2018/05/13 (Sun) 17:27:17

ベルベット「…………これが……この場所…………?」
指先を伸ばすと、コツコツと画面を軽くつついていて

ユキカゼ「ふぁ……!ぁ……んぁぅ……!!」
直接触られると、くすぐったさと快感が混ざったような感覚に襲われて、ビクビクっ!と震え上がり

フェイト「…………ふふ。もう、そうだよ?私達は家族……夫婦なんだから」
そう言いながら椅子から立ち上がってレオンにへと近寄ると、頬にへと触れて
173:名無し :

2018/05/13 (Sun) 17:33:30

ロラン「そうだよ。で、私達が目指すのはここだ」
そう言って指差すと、黄色い点が表示される。
ロラン「近くはないけれど、歩いて充分に行ける距離だね」

ヤマト「ユキの胸、相変わらず凄く良いな」
胸を揉みしだくと、手が食い込んでムニュムニュと形を変える。

レオン「……へへ。そうだったな」
頬に触れた手に手を重ねて、手の甲にキスをした。
レオン「フェイト。これからもずーっと一緒だ」
174: :

2018/05/13 (Sun) 17:53:00

http://bbs5.fc2.com//bbs/img/_840600/840505/full/840505_1526201720.png ベルベット「………………夜には……着ける……?」
地図を見ながら、そう聞いて

ユキカゼ「ひゃぁう!ゃ……んんぅ!それ…………いぃ……あぅん!」

フェイト「うん……ずっと一緒だよ。だから……私を手離さないでね……?」
頬を赤らめて照れながらも、そう返事をして
175:名無し :

2018/05/13 (Sun) 18:01:23

ロラン「そうだね。大丈夫だと思うよ」

ヤマト「なら、このまま」
同じ様に揉み続け、ユキカゼの耳に口づけする。

レオン「ああ。言われなくたって離さねぇよ。世界一自慢の嫁なんだからさ」
176: :

2018/05/13 (Sun) 18:10:14

【かなり久々に画像投稿したものの、解像度悪すぎて泣けるです……一応ベルベットさんの元イメージ。】

ベルベット「……ん…………」
わかったっという風に、こくんと僅かに頷いていて

ユキカゼ「ひふぅぅ!?や……ひぁぁ……み、みみぃ……ぁ……」
弱いのか、プルプルと震えながら軽くイッてしまう

フェイト「はぅ…………な、なんだか……恥ずかしいなぁ……」
照れて顔を真っ赤にしながら、そう言っていて
177:名無し :

2018/05/13 (Sun) 18:17:37

【把握しましたー】

ロラン「さぁ、頑張ろうっ」

ヤマト「やっぱり耳と尻尾だな」
そう言ってヤマトは片手を耳に、片手は尻尾に添えて優しく弄る。

レオン「可愛いなぁ……フェイトは」
178: :

2018/05/13 (Sun) 18:33:35

ベルベット「…………がん、ばる…」
そう言って、ロランの後をついて歩く

ユキカゼ「ひぃぅぅ……!やぁ……ど……どうじ……だめで……ごじゃるぅぅ……」
ゾワゾワッ!と震え、とろんととろけた顔をして

フェイト「うぅ……もぅ……からかっちゃ……メッ……だよ?」
179:名無し :

2018/05/13 (Sun) 18:50:45

ヤマト「可愛いから、ついな」
変わらずに耳と尻尾を愛撫して、キスをする。

レオン「もうそれが既に可愛いんだよ」
180: :

2018/05/13 (Sun) 21:30:53

ユキカゼ「んんぅぅ…………!!」
痙攣しながらもキスをして舌を絡ませて

フェイト「も、もぅ…………」
顔を真っ赤にしたまま、恥ずかしさに顔を手で覆ってしまい
181:名無し :

2018/05/14 (Mon) 03:36:01

ヤマト「さて、そろそろかな」
頃合いと見て、また片手は胸に、片手はユキカゼの普段着である丈の短い浴衣を捲り、下着越しに秘部に触れた。
ヤマト「思った通り、濡れてるな」

レオン「……可愛い」
顔を覆う手をどけて、レオンは唇を奪う。
182: :

2018/05/14 (Mon) 03:57:55

ユキカゼ「ひぁ……!や……はずかしいで……ござるよぉ…………」
顔を真っ赤にして、もじもじとしながらも触られると感じてしまい

フェイト「んっ!?ぁ……んぅ……」
ビックリして目を見開くも、しだいにとろんと緩ませて
183:名無し :

2018/05/14 (Mon) 06:56:55

ヤマト「そう言われると、もっと意地悪したくなるな」
そう言って、わざと卑猥な水音がする様に秘部を弄る。

レオン「……へへん。不意打ち成功っ」
184: :

2018/05/14 (Mon) 11:27:26

ユキカゼ「ひぁ……ぁああ!お、おと……立てちゃぁぁ……」
ゾクゾクッと震え、更に愛液が溢れてきて

フェイト「もぅ…………言ってくれれば……いいのに……」
185:名無し :

2018/05/14 (Mon) 13:14:10

ヤマト「ユキ……溢れてきてるぞ」
そのまま秘部を弄りながら、胸や乳首も弄り回す。

レオン「フェイトの反応が可愛いから意地悪したくなるんだよ」
186: :

2018/05/14 (Mon) 13:49:45

ユキカゼ「ひゃうぅ……!い、いじ……りゅ……からぁ……」
乳首の先端部が固くなっていき、より感じて

フェイト「むぅ…………えいっ!」
グイッとレオンを押して、そのまま押し倒す
187:名無し :

2018/05/14 (Mon) 14:04:27

ヤマト「もっと感じてくれ、ユキ」
下着に手を入れ、秘部に直接触れた。

レオン「おわっ!? ちょ、フェイト、さん?」
188: :

2018/05/14 (Mon) 14:26:49

ユキカゼ「ひゃ……ぁああ!ゆ、ゆび……挿入ってぇ……っ」
足を震わせながら、大きく喘ぎ

フェイト「ん……いっつもの、お返しだよ……?」
レオンなお腹の上に馬乗りになっていて、ゆっくりと服をはだけていく
189:名無し :

2018/05/14 (Mon) 15:37:49

ヤマト「気持ちいいだろう?」
Gスポットを攻め立て、笑みを浮かべる。

レオン「……お返しって、なぁ」
190: :

2018/05/14 (Mon) 18:29:41

ユキカゼ「ひぅっ!ぁぁああっ!?ひょ、ひょこ……ビリビリって……」

フェイト「嫌…だった…?」
そう聞きながら、両手をレオンの頬に添えて
191:名無し :

2018/05/14 (Mon) 18:34:43

ヤマト「そうだろうな」
分かっててやっているらしく、激しくしていく。

レオン「嫌じゃないよ。ほら、フェイトっていつも受け身だから……ちょっとビックリしただけ。寧ろ嬉しいよ、お前から求めてくれるなんて」
192: :

2018/05/14 (Mon) 20:08:22

ユキカゼ「━━━~~っ!?」
声にならない声をあげながら、大きく仰け反り

フェイト「ん……私だって……したくなる時は、あるんだからね……?」
そう言うと、そのまま唇を重ねて舌を絡ませる
193:名無し :

2018/05/14 (Mon) 20:14:32

ヤマト「……さて。ユキ、どうしたい?」

レオン「ん、む……」
こちらからも舌を絡ませ、下着越しに尻を触る。
194: :

2018/05/14 (Mon) 20:20:27

ユキカゼ「はーっ……はーっ…………や、ヤマトの…………お○んちんで、いっぱい……して……」
息を荒げながら足を開き、指でワレメを広げながらそう言って

フェイト「んふぁ…………ちゅぅぅ……!」
お尻を触られてビクッと震えながらも、激しく舌を絡ませ続ける
195:名無し :

2018/05/14 (Mon) 20:54:26

ヤマト「ああ、分かった」
お互いの服を全て取り去って、ヤマトは挿入した。

レオン「んむ、ちゅぅっ」
こちらからも激しく絡ませながら、尻を揉む。
196: :

2018/05/14 (Mon) 21:04:34

ユキカゼ「っぁああ!はいっ……てぇ…………んっ!」
キュゥッと締め付けながら、ベッドのシーツを握りしめて

フェイト「ぁ……!ちゅ…………んんっ……!」
感じているのか、時折痙攣しながらも舌を絡ませ続けて
197:名無し :

2018/05/14 (Mon) 21:10:56

ヤマト「っ……ユキ、動くぞ」
そう言って、ヤマトはゆっくり動き始めた。

レオン「ぷはぁっ」
唇を離しつつ、引き続き尻を揉みしだく。
198: :

2018/05/14 (Mon) 21:15:03

ユキカゼ「はぁっ……んっ!ヤマトの…………大きいのが……ゴリゴリッ……てぇ……ひぁあ!」
膣内を押し広げるように突き上げられ、ビクッビクッと震えて

フェイト「あふぅ…………ぁ……もぉ……レオンは、お尻が好き……なの……?」
甘い吐息をこぼしながら、潤んだ瞳で見上げて
199:名無し :

2018/05/14 (Mon) 21:34:31

ヤマト「ユキ、気持ちいいかっ?」
優しく突きながら、ヤマトはユキカゼに聞いた。

レオン「そうじゃないけど、今こんな状態だしな」
自分は押し倒されてフェイトに跨がられ、しかもキスをした直後で密着状態。尻を愛撫する以外の選択肢が極めて少ない。
200: :

2018/05/14 (Mon) 22:25:28

ユキカゼ「ぁ……んぅぅ……!き、気持ちいいで……ござるよぉ……」
感じながら

フェイト「そんなこと言って……普通の時もよく揉むよね」
そう言いながら、ズボンを脱がせていく
201:名無し :

2018/05/14 (Mon) 22:29:18

ヤマト「良かった」
変わらずに突きながら、ヤマトは笑みを浮かべる。

レオン「俺は尻だけじゃなくてフェイトの全部が好きだから」
尻を揉む手は止めずに、ケラケラと笑ってみせる。
202: :

2018/05/14 (Mon) 22:34:27

ユキカゼ「っぁ……!そ、こぉぉ……もっ……とぉ……」
締め付けを繰り返し、ヤマトの物を刺激して

フェイト「ふぁっ……もぅ……」
恥ずかしそうにしながらも、ズボンを脱がし終えて。下着をずらすとレオンの一物を手でシゴキはじめる
203:名無し :

2018/05/14 (Mon) 22:38:17

ヤマト「ここ、か」
ユキカゼが反応した箇所を、少しペースを速めて突く。

レオン「そう言うフェイトだって、毎回こうやってシゴいたりするよなぁ? そんなに俺のチンポ好き?」
若干反応しながらも、下着をずらして秘部に指を挿入する。
204: :

2018/05/14 (Mon) 22:48:23

ユキカゼ「ひあっ!?ああんっ!そ、こぉぉ!ひゅぐ……いっちゃぁぁ……!」
涎を口元から垂らし、快楽の波に大きく喘ぎ

フェイト「っぁあ!わ、私も……レオンの全部が……好き……だから……」
恥ずかしいのか、そう言って誤魔化しながらも感じていて
205:名無し :

2018/05/14 (Mon) 22:54:40

ヤマト「いやらしい顔だな、ユキ」
言いながらも、更に突いていく。

レオン「ありがと。嬉しい事言ってくれたお礼っ」
卑猥な水音がするくらい指を動かしていく。
206: :

2018/05/14 (Mon) 22:59:40

ユキカゼ「ふぁぁ…………そん…な…こと……いわれ……へもぉ……ひぃいん!?」

フェイト「んくぅ……!!やっ……はぁぁ……!」
キュゥッと疼き、手の動きを少しずつ激しくしてシゴキ続けて
207:名無し :

2018/05/14 (Mon) 23:10:17

ヤマト「ユキ……ッ」
胸を鷲掴みにし、揉みしだきながら徐々に激しくなる。

レオン「っ、くぅ」
呻きながらも、更に指を激しく動かす。
208: :

2018/05/14 (Mon) 23:19:54

ユキカゼ「ぁあああっ!や、やまとぉ……もぅ……イッ……イッちゃ……!」
絶頂寸前で、締め付けが強まっていき

フェイト「ぁぁ……!は、はげしい……よぉぉ……!」
敏感に感じていて、愛液が溢れ出ていて
209:名無し :

2018/05/14 (Mon) 23:27:09

ヤマト「ああ、俺もっっ」
深くまで突き、中に出す。

レオン「こうされんのが気持ちいいだろ?」
変わらず弄りながら、意地悪く笑みを浮かべる。
210: :

2018/05/14 (Mon) 23:35:55

ユキカゼ「っぅ~~~!!!!」
大きく仰け反りながら同時に絶頂して

フェイト「ひぁうぅ!き、気持ちいい……のぉ……!」
211: :

2018/05/17 (Thu) 08:31:38

ベルベット「…………あれが、そう……?」
暫く歩き続けていると、遠目に屋敷が見えてきて。隣のロランにへとそう声を掛けて
212:名無し :

2018/05/18 (Fri) 20:12:39

ロラン「間違いない、あれだよ。よく頑張って歩いたねベルベット。もうひと歩きだ」

ヤマト「……っ、ユキ……まだ、するぞ」

レオン「だよなぁ? よく言えました」
笑みを浮かべ、更に激しく掻き回す。
213: :

2018/05/18 (Fri) 20:50:14

ベルベット「………………うん……」
こくんと頷き、そのまま館にへと向かって歩く

ユキカゼ「は、はひ…………」
ぐったりしながらも、笑みを浮かべて

フェイト「んぁああ!?やっ……くふぅうう……!」
214:名無し :

2018/05/18 (Fri) 21:16:44

そして二人は屋敷に辿り着き……
「ロラン様……ロラン様!?」

ロラン「ただいま。無事に帰ったよ」

「良かった……さあ、先ずは旦那様や奥様に御目通りを!」

ロラン「ああ、そうするよ。君はその間、彼女に何か食事と衣服を見繕ってあげてくれないかい?」

「かしこまりました、すぐにご用意致しますわ!」

ヤマト「っ」
今度は四つん這いにさせ、バックから突き始めた。

レオン「イクか?」
215: :

2018/05/18 (Fri) 21:27:00

ベルベット「っ…………!」
怯えたように視線をさ迷わせ、ロランの方を不安そうに見る

ベルベット「んぅうう!こ、この……かっこうは……はずかしいでござるよぉ…………んひゅうう!?」

フェイト「はぅぅ……!く、くるぅ…………いっ……イッちゃうよぉぉ……!」
ビクッビクッと痙攣しながら、締め付けて
216:名無し :

2018/05/18 (Fri) 21:55:19

ロラン「大丈夫。彼女は私の専属の召使いなんだ、悪いようには絶対にしないよ」

ヤマト「だが、気持ちいいだろう?」
尻を揉みながら、突き続ける。

レオン「ならっ」
そのまま継続して弄り続けた。
217: :

2018/05/18 (Fri) 22:19:40

ベルベット「…………わ……かった……」
頷き、指示に従う

ユキカゼ「き、気持ち……いいのぉぉ…………」
舌を出して、喘ぎ

フェイト「くっ……ぅううう!!」
そのまま大きく仰け反り、絶頂する
218:名無し :

2018/05/18 (Fri) 22:26:35

「ふふ、ロラン様にもようやく春が……」

ロラン「違う、敵の施設から逃げる時に助けただけだ。誤解を招く言い方をするんじゃない」

ヤマト「なら……」
更に律動を繰り返し、腰を打ち付ける音が響く。

レオン「さて。フェイト、どうしたい?」
219: :

2018/05/18 (Fri) 22:40:39

ベルベット「………………」
周りを不思議そうに周りを見ていて

ユキカゼ「ひぐぅぅ!も……いっ……いくぅぅ……!いっひゃう……ぅ!」
キュンキュンと反応していて、膣内を締め付けていて

フェイト「はぁ……はぁ…………レオンのが…………欲しいの…………」
ゆっくりとレオンから降りると、足を広げて秘部を指で広げてみせて
220:名無し :

2018/05/18 (Fri) 22:52:04

「さぁ、どうぞこちらへ。先ずは空いた部屋へご案内致しますわ」

ヤマト「幾らでもイけっ」
突きながら、更に後ろから胸を揉む。

レオン「りょーかいっ」
そのまま、レオンは挿入していく。
221: :

2018/05/18 (Fri) 23:07:20

ベルベット「…………わ……わかり……ました…………」
おずおずと頷いていて、ついていき

ユキカゼ「んぃいい!?いっ……~~~っ!」
ビクビクっ!と大きく震えて、絶頂していて

フェイト「っぁ……んんっ!」
受け入れながらも、吐息を漏らして
222:名無し :

2018/05/18 (Fri) 23:14:35

ロラン「後で私も部屋へ伺うよ。先ずは父上達にお会いしないと」

ヤマト「いやらしいな、ユキ……」
片手は尻尾、片手は胸を触りながら耳を甘噛み。更に腰は振り続ける。

レオン「っ、きっつ……」
呻きながらも、レオンは慣れた動きで腰を打ち付け始める。
223: :

2018/05/19 (Sat) 05:22:44

ベルベット「…………わかった……」
こくんと頷きながら、返事をしていて

ユキカゼ「いひぃいいい!?い、いまは……敏感……なのにぃいいっ!!」
イッたばかりで敏感になっていて、より締め付けながら感じていて

フェイト「っ……ぅっ……!凄く……気持ちいいよ……レオン……」
ある程度余裕が持てるようになったのか、こちらからも腰を動かしながらそう言って見つめていて
224:名無し :

2018/05/19 (Sat) 05:43:12

ロラン「最初は落ち着かないとは思うけど、ゆっくりしてくれ」

ヤマト「分かってる」
胸を揉みしだき、尻尾をしごく様に愛撫しながら更に突く。

レオン「ああ。俺も最高っ」
フェイトの動きに合わせながら、首筋に舌を這わす。
225: :

2018/05/19 (Sat) 05:49:45

ベルベット「……………………」
無言で頷くと、部屋にへと入っていく

ユキカゼ「ふぁっ!ぁああ!しっ、しっぽぉぉ……触りながら……だめぇぇ………!」
ゾクゾクと震えていて、またイッたのか締め付けが強まる

フェイト「ひぅ……!ぁ……んくぅぅ!お、おく……に……当たって……るよぉ……!」
226:名無し :

2018/05/19 (Sat) 10:31:17

ロラン「父上、母様、こちらです」
そして、しばらくして……ロランはジーナスとカルロスを伴って部屋に。

カルロス「……ほぉう。よく無事に連れて来れたな」

ロラン「あまり威圧的な態度は取らないでくださいね。父上はただでさえ見た目から既に誤解されかねないんですから」

カルロス「んだとぉう? こいつ、生意気言いやがって……」

ジーナス「ふふ……」
一方ジーナスは笑みを浮かべながら、ベルベットに近付いた。
ジーナス「ごめんなさいね。居心地良くないでしょう?」

ヤマト「気持ちいいだろう?」
更に尻尾全体を撫で回しながら突き続ける。

レオン「フェイトは奥好きだもんなぁ?」
変わらず合わせて突きながら、顔を近づける。
227: :

2018/05/19 (Sat) 11:09:59

ベルベット「っ………そ、そんなこと……ない……です…………」
そう言っているものの、カルロスとジーナスが入ってきた時から怯えたように見ていて

ユキカゼ「そ……それ……はぁぁ…………ひぁあん!」
目を泳がせるも、身体は正直に反応していて

フェイト「う、うんぅ……好き……奥突かれるの……好きだよぉ……」
目をとろんとしながら、そう言って
228:名無し :

2018/05/19 (Sat) 16:20:08

ジーナス「あらあら、怯えなくて大丈夫よ?」

カルロス「まぁ、そういうこった。俺らもおめぇを追い出す気はねぇからよ、自分の家だと思ってゆっくりしときな」

ヤマト「可愛いな……」
そのまま変わらず、愛撫しながら突く。

レオン「なら……」
奥を突き続ける。僅かに早くしながら。
229: :

2018/05/19 (Sat) 16:41:41

ベルベット「…………っ……」
泣きそうに目を潤ませながらも、ゆっくりと頷いてみせて

ユキカゼ「あひゅう!や、やまとぉ……も……もぉぉ……」

フェイト「んっ!んぅっ!は、はや……いぃ……!そこ……すごいぃ……!」
奥を突かれる毎に大きく震えて、胸を揺らしながら感じていて
230: :

2018/05/20 (Sun) 13:33:53

ベルベット「………………」
新しい衣装を見繕ってもらい、軍服調のワンピースを着せられて姿見鏡の前に立っている

ベルベット「……スースー……する…………」
231: :

2018/05/23 (Wed) 17:39:44

ベルベット「…………」
衣装を着替えてから部屋をふらりと出て、屋敷の中を見て回る。途中で何人かのメイド達に不思議そうに見られるも、話し掛けられる事はない
232:名無し :

2018/05/25 (Fri) 06:03:18

ロラン「落ち着かないかな?」

ヤマト「幾らでもイけ、ユキ!」
そう言って、激しく突いて射精した。

レオン「っ」
揺れる胸を揉みながら更に突き続ける。
233: :

2018/05/25 (Fri) 12:10:12

ベルベット「ロラン……こういう所……初めて……」
一度ロランの方を見ると、そう言っていて

ユキカゼ「んぉ……ぉおおお!?」
そのまま大きく絶頂し、キュウウッ!と搾り取るように締め付ける

フェイト「んぁああ!む、胸……もみながらぁぁ……!」
234:名無し :

2018/05/25 (Fri) 18:53:15

【天上天下無双刀めんどくせー……】

ロラン「そうか……だったら、これから慣れて行けばいい。可能な限り私もサポートするから、困ったら何でも言ってくれ」

ヤマト「ん、ぐ……は」

レオン「気持ちいいかっ」
胸を揉みながら突き続け、そう聞いてみせる。
235: :

2018/05/25 (Fri) 19:14:02

【ディア二頭同時が鬼畜だったなぁ… (白目】

ベルベット「………ロラン……話……ある……」
そう言うと、ロランの手を取って外にへと向かう

ユキカゼ「あ……あひゅ…………ぁぁ…………」
ビクッ、ビクッと痙攣していて

フェイト「き、きもち……いいよぉおおお……!」
236:名無し :

2018/05/25 (Fri) 19:19:40

【まさにマジきち】

ロラン「ん? どうしたんだい急に」

ヤマト「まだ、するか?」

レオン「っ……」
更に胸を揉みしだきながら、突き続ける。
237: :

2018/05/25 (Fri) 19:31:56

【装備が決められてますから、完全にPSだより】

ベルベット「…………ロラン……私を助けてくれた……改めて感謝……」
外に出て人気の無い庭園にへと来ると、そう話し出して

ユキカゼ「あふぅ…………ヤマトは……したいでござる……か……?」

フェイト「んぁああ!い、いっちゃ……ぁ……!」
238:名無し :

2018/05/25 (Fri) 19:42:04

【つ ら い】

ロラン「いや、気にしないでくれ。私がしたくてした事だ」

ヤマト「俺は、したい。ユキは?」

レオン「っ!!」
激しく突き、中で射精した。
239: :

2018/05/25 (Fri) 20:03:49

【私は兄のハンターボウ造りに付き合ってたら、造れた感じですからねぇ。二人で行くのがよいかと】

ベルベット「それでも……救われた………だから…ロラン……貴方の為に……私は槍を使おうと……思う……」
そう言うと、押さえていた魔力を解き放つ。溢れ出る膨大な魔力が形取り、右手には光輝く聖槍。身体には、聖槍の記録に遺された軽装ながらも強固な鎧(アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)第二再臨時の鎧)が纏わって。

ユキカゼ「ん……私も……したいでござるよ……」

フェイト「んはぁああっ!あ……っぃ……」
ビクビクっ!と大きく痙攣しながら絶頂して
240:名無し :

2018/05/25 (Fri) 20:08:38

【ですよねー

サラッとFGO持ってくるんじゃありませんwwww】

ロラン「……ありがとう、ベルベット。だけど、無理だけはどうかしないで」

ヤマト「分かった」
抱き締めて持ち上げ、突き上げ始めた。

レオン「っ、く……は」
241: :

2018/05/25 (Fri) 20:13:44

【「余は悪くないもんっ!」←
キャラは出す気サラサラないので許してくださいお願いします何でもしますから】

ベルベット「………わかった…」
ゆっくりと頷いて

ユキカゼ「ひゃあぅ!お、くぅ…………!」

フェイト「はぁ……はぁ……」
242:名無し :

2018/05/25 (Fri) 20:23:32

【ん?今何でもって】

ロラン「君は優しいね」

ヤマト「奥だな」
そのまま尻も掴み、突き上げ続ける。

レオン「どーする?」
243: :

2018/05/25 (Fri) 20:32:25

【そういえば、GOD EATER3はどうします?私は買う予定です。双剣に両刃剣……コラボでバルディッシュ来ないかなぁ(ぇ】

ベルベット「……優しい…………?」

ユキカゼ「あひぃうん!ひゅ…ごいぃ………!」
唾液を垂らしながら、喘いで

フェイト「ん……ぅ……私は……まだできるよ……?」
そう言うと、右手で精液が溢れる秘部を広げて
244:名無し :

2018/05/25 (Fri) 20:35:35

【一応自分もシリーズファンなんで買いますよ】

ロラン「ああ。私はそう思うよ」

ヤマト「ユキ……」
唾液を舐め取り、キスをしながら突く。

レオン「要はしたいんだな?」
それでも動かず、意地悪く笑みを浮かべる。
245: :

2018/05/25 (Fri) 20:54:02

【果たして、今回のヒロインはどんなキャラなのか……】

ベルベット「…………そう…」
無表情ながらも、何処か恥ずかしそうにしていて

ユキカゼ「んぅ……んぅぅ……!」

フェイト「ぅ…………い、意地悪……しないでよぉ…………」
246:名無し :

2018/05/26 (Sat) 18:05:31

【問題はそこですな。既存キャラと既存アラガミ出てこないっぽいし、この采配が吉か凶か】

ロラン「自分の力を誰かのために振るおうと思うのは、簡単なようで案外難しいんだよ。私も、自分の剣の腕が何のために使えば良いのか……まだ分からなくてね」

ヤマト「っ、は」
唇を離し、更に突き上げた。

レオン「フェイトが可愛いからな」
247: :

2018/05/26 (Sat) 20:53:33

【衣装とかも気になる……後は、主人公がムービーでもよく喋るのか】

ベルベット「そう…なの……?」
不思議そうに首を傾げていて

ユキカゼ「はひぅぅ!んぉ……ぉぉ……!」

フェイト「うぅ~…………い、いっぱい……ズポズポって……してぇ……」
248: :

2018/05/30 (Wed) 03:22:41

ベルベット「…………うん、落ち着く…」
あてがわれた部屋に戻ると、その中から再度服を選んで着込んでいる。男性用の黒スーツの上に黒色のローブを纏い、フードを目深に被りながら姿見の前で自分の姿を確認していて
249:名無し :

2018/05/30 (Wed) 19:01:24

【FGOかモンハンでスレ建て検討中】
ロラン「ベルベット」
部屋の前で止まり、ドアをノックする。
ロラン「食事を持って来たよ、入っても構わないかな」

ヤマト「っ、く!」
ズンッと強く突き上げる。

レオン「りょーかい」
腰を掴み、またリズム良く突き始めた。
250: :

2018/05/30 (Wed) 19:26:25

【FGOは初期段階でログインだけしてる感じなので、ついていけるか……←邪ンヌ、ジャックちゃん、スカサハ様がいるけどやってない】

ベルベット「…………入って構わない…」
そう返事をすると、扉を開けて

ユキカゼ「んひぃい!?」

フェイト「あっあっ!ひぅうん!れ、れおん……い、いっちゃ…………いっちゃう……よぉお!」
251:名無し :

2018/05/30 (Wed) 20:04:33

【自分もそんなもんですよwwwwジャンヌ最終再臨させたら満足しちまいやしてね。邪ンヌ、沖田、武蔵とか居るけど】

ロラン「服、ちゃんとサイズの合う物はあったかい?」

ヤマト「くっ、ぅっ」
そのまま強く、何度も突き上げる。

レオン「幾らでもっ」
構わず、変わらないペースで突き続ける。
252: :

2018/05/31 (Thu) 07:42:43

【FGO、何故かやる気が起きなくなる】

ベルベット「ん…………これ……」
そう言うと、自身の姿を見せてからそう言って

ユキカゼ「あぐっ!あっ!んぁぁああ!」
大きく喘ぎ、キュウキュウと締め付けて

フェイト「んぁっ!ぁぁあああ!?」
そのまま絶頂し、大きく仰け反り
253:名無し :

2018/05/31 (Thu) 09:38:24

【ですなぁ

ナナテスカトリ復活きたぁああ】

ロラン「よく似合ってるよ」
笑みを浮かべながら、トレイを机に置いた。
ロラン「済まない。大したものは用意出来なかった。口に合うと良いんだが……」

ヤマト「っっっ!!」
奥を突き、中に出した。

レオン「やば……っ」
そのまま継続して突く。
254: :

2018/05/31 (Thu) 10:14:31

【ナナ来ましたね。正直に言えば、フレンドと含めて「ナナか……」だけで終わってしまった。復帰するにはインパクトがなぁ……】

ベルベット「ん………ありがとう…」
少しずつ感情を取り戻しつつあるのか、拙い笑みを浮かべていて

ユキカゼ「っぁああ!」
大きく痙攣しながら、絶頂する

フェイト「いぅぅ!?ひゃ……はげ……ひぃい!」
255:名無し :

2018/05/31 (Thu) 11:20:46

【クソの塊ナナテスカトリ(←戦ってきた】

ロラン「ようやく笑ってくれたね」

ヤマト「っ、く……」
後ろを向かせ、うつ伏せに寝かせてから突き始めた。

レオン「激しくしてほしいんだろ」
256: :

2018/05/31 (Thu) 11:29:21

【ナナはテオ劣化版のイメージが……】

ベルベット「ん…………そう……?なら……きっと貴方の……おかげ……」
不思議そうにしながらも、そう言っていて

ユキカゼ「んぅ~……!!」
枕に口元を渦ませ、涙を流しながらも感じていて

フェイト「はひっ!は、はげしいぃのぉ……いいのぉ……!」
257:名無し :

2018/05/31 (Thu) 11:45:52

【・テオと違って閃光で落ちない

・最悪爆発の三段構えくらいで態勢立て直す前に殺してくる

・テオのノヴァに当たる必殺技が飛んでから撃つから閃光キャンセル不可、出だしと終わりに爆発の二段構え+今居るエリアに行き渡る回避不可のスリップダメージ+ダメ押しにスリップ中は周囲に爆発というクソの極み。

・不正を疑うレベルでやたら判定長い尻尾。

・斬れ味緑になると弱点でもろくすっぽダメージ通らなくなる。

・撒き散らしてくる爆発はいちいち行動キャンセル効果付き。】

ロラン「私は何もしていないさ」

ヤマト「っっ」
言葉はかけず、ひたすらに貪欲に突き続ける。

レオン「ならもっと感じな!」
腰を掴み、更に叩きつける。
258: :

2018/05/31 (Thu) 12:01:11

【ランサーで行くしか……←】

ベルベット「けど……貴方には……色々と救われた。ありがとう……」
そう言うと、頭を下げて

ユキカゼ「んふぅぅ……!んんっ!」

フェイト「れ、おん……き、きすぅ……」
涙を浮かべながらも、キスをねだって
259:名無し :

2018/05/31 (Thu) 12:31:51

【モンハン一人でやっててもつまんねぇwwww】

ロラン「どういたしまして。さぁ、先ずは腹ごしらえしたらどうかな。口に合うかは分からないが」

ヤマト「……ユキ」
髪を撫で、突きながら囁く。
ヤマト「愛してる」

レオン「ん……」
突きながら、レオンは唇を重ねて舌を絡めた。
260: :

2018/05/31 (Thu) 12:45:06

【フレンドと馬鹿しながらやるのがいいですからね。おかげでPSO2にも手を出さなくなってきた……】

ベルベット「うん…………いただき、ます…」
そう言うと、椅子にへと座ってご飯を食べる

ユキカゼ「っ~~~!!!?」
囁かれた途端にキュウウッ!と締め付けがより強まる

フェイト「んっ……んんぅっ!!」
舌を絡めながら、腰を動かして
261:名無し :

2018/05/31 (Thu) 13:11:40

【久々にやります?】

ロラン「どうかな?」

ヤマト「っっっ」
堪えながらも、更に突き続ける。

レオン「ん、ぐっ」
舌を絡めつつ、更に突く。
262: :

2018/05/31 (Thu) 13:49:23

【MHWです?】

ベルベット「…………とても、美味しい。」
ゆっくりと食べながら、味わいを堪能していて

ユキカゼ「くぅっ!っ!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣し、何度も絶頂を繰り返して

フェイト「んぅ!んんんっ!」
舌を絡め合い、強く抱きしめて
263:名無し :

2018/05/31 (Thu) 13:55:52

【です】

ロラン「良かった……召使い達は休んでるからね、私が作ったんだ」

ヤマト「ユキッ」
尻を掴み、何度も突く。

レオン「ん、ちゅぅうっ」
激しく突きながら何度も何度も舌を絡めた。
264: :

2018/05/31 (Thu) 14:26:27

【久しぶりにやりましょうか】

ベルベット「貴方が……?」
ロランの方にへと視線を向けて

ユキカゼ「ぷあっ!や、やまっ……とぉぉ……だ、だひてぇぇ……」
枕から口が離れ、目をとろんとさせながらそう言って

フェイト「んっ!ふぅうう!!」
舌を絡めたまま、そのまま再度絶頂を迎える
265:名無し :

2018/05/31 (Thu) 14:28:59

【何時くらいからにします?】

ロラン「まぁ、あんま上手くはないけどね」

ヤマト「っっ、ああっ!!」
奥へ突き、中へ出した。

レオン「っくぁああ!」
唇を離し、射精した。
266: :

2018/05/31 (Thu) 14:35:17

【22時20分から仕事に出掛けるので、それより前ですかね】

ベルベット「……それでも、美味しい」
そう言って、食べ進めて

ユキカゼ「んひゅううう!!い、いっ……ひゃいい……」
ぐったりとしながらも、恍惚な笑みを浮かべていて

フェイト「んぁあああ!!ぁ……沢山……でてるよぉ……」
足を絡ませて、奥深くにまで受け入れながら
267:名無し :

2018/05/31 (Thu) 14:39:08

【そんな時間から!?大変ですな…】

ロラン「良かった、ありがとう」

ヤマト「もっと、する、か?」

レオン「フェイト……そのまんま、足絡めといてくれ」
268: :

2018/05/31 (Thu) 14:55:16

【基本は0時か1時に出勤なんですが、今日はかなり忙しくなるからと23時半出勤……ビャーッ】

ベルベット「…………他の人には……私の事をなんて……説明する……の……?」

ユキカゼ「はふぅ…………も、もぉ……くたくたで……ござるよぉ…………」

フェイト「んっ……ぅ…………」
頷き、足を絡ませたままで
269:名無し :

2018/05/31 (Thu) 15:07:04

【ヒェエッ】

ロラン「まぁ、なんとかするよ……」

ヤマト「そう、か。分かった……お疲れ、ユキ」

レオン「……幸せ」
抱きしめながら、呟く。
270: :

2018/05/31 (Thu) 15:22:42

【一人辞めて、もう一人が飛んでしまって……おかげでシフトが滅茶苦茶になって最悪です】

ベルベット「…私を部下に……どうだろう……?」

ユキカゼ「んぅ…………お腹……いっぱいで……ござる……」
お腹を愛しそうに撫でて

フェイト「私も……幸せだよ…」
そう言うと、胸元に顔を埋めて

スコール「カルロスさんとロランさんも無事に戻ってきて、後は戻るだけ。ここまでは順調に進んでよかった」
部屋で久々のお酒を飲みながら、そう呟いていて
271:名無し :

2018/05/31 (Thu) 15:30:18

【あー、分かります……】

ロラン「……やれやれ、それが一番かな……」

ヤマト「それは良かった……子供、出来たら良いな」

レオン「……こうやってフェイトとゆっくり繋がってんのも、久しぶりだな?」

カルロス「ま、問題はこっからだ。気ィ緩めんなよ」
272: :

2018/05/31 (Thu) 15:38:51

【休みが急に無くなったりした時の絶望感が……】

ベルベット「部下なら……一緒にいても、大丈夫…」
そう言うと、ロランを見つめて

ユキカゼ「んむ…………そうでござるなぁ…」

フェイト「うん……そうだね…」
そう言って、微笑んで

スコール「はい、分かりました………」
頷いて、コップに入ったお酒を飲み干して
273:名無し :

2018/06/05 (Tue) 20:35:12

【真島ヒロ御大の新連載楽しみ過ぎてヘドバン】

そして、翌日……
ロラン「と、いう訳で……彼女が、今日から私の部下として迎える事になったベルベットだ」

レオン「兄貴も隅に置けねぇなぁ。やっと帰って来たと思ったらこんな美人連れてきて言うに事欠いて部下とはねぇ」

ロラン「ニヤニヤしながら言うんじゃない。先に言っておくが別にやましい事は何一つとしてないからな?」

カレン「へぇ~? ホントかなぁ」

クラン「お兄ちゃんホントはお嫁さんにしたいんじゃないの~?」

ロラン「カレンとクランもふざけなくて良いっ!」

カルロス「……ロラン」

ロラン「はい。なんでしょう父上」

カルロス「大方こいつらに説明がつく様に部下だとか言ってんだろ。んな余計な気遣いすんじゃねぇよ」

ロラン「し、しかし……」

カルロス「良いか。ここはもう、ただの人斬り一家の屋敷じゃねぇ。俺達も、この屋根の下で一緒に飯食って一緒に寝てる限りは全員が家族だ。そういうのに気付くのには随分と時間がかかっちまったけどよ、テスタロッ……じゃねぇな。フェイト達が来てから俺もやっと分かった。家族に血の繋がりだとかそんなモンは関係ねぇってよ」

ロラン「父上……」

カルロス「お前が嫁にするかどうかはこの際お前の事だ、この先お前が決めりゃ良い。だがベルベットの事は部下じゃなく新しい家族の一員として迎えてやりな」
274: :

2018/06/05 (Tue) 21:48:30

【FAIRY TAILが完結してるのを今さっき知った人←】

ベルベット「…………」
大勢の前で気後れしてしまい、ロランの後ろで縮こまっている

スコール「アインスやサーシャとはまた違った美人だな…………」
腕を組みながら、ベルベットを見てそう言っていて

フェイト「えっと、初めましてだね。私はフェイトって言います」

なのは「わたしは、なのはでいいよ?これからよろしくね!」
二人でベルベットにへと近付き、そう挨拶をしていて
275:名無し :

2018/06/05 (Tue) 22:08:19

【フェアリーテイルは良い作品だった……】

レオン「俺はレオン。こっちは妹のカレンと弟のクランだ、よろしくな」

デューク「俺ァデュークってんだ」

はやて「八神はやて言います、今後ともよろしくお願いします」

レオン「かったいなぁはやては」

はやて「お初さんやねんから第一印象大事やん」
276: :

2018/06/05 (Tue) 22:26:05

【次もアニメになるのかなぁ】

スコール「俺はスコール。以後、よろしくな」

タケル「タケルだ、よろしくな。」

ベルベット「べ、ベルベット…………よろ……しく……」
それだけを言うと、また縮こまってしまう
277:名無し :

2018/06/08 (Fri) 08:13:06

【とりあえずフェアリーテイルラストはアニメ化らしいですが】

風波「おはようございます」

斗真「何でしょう、僕達に話って」

ジーナス「ありがとう集まってくれて。貴方達はそれぞれのチーム代表として呼んだの。皆にも聞いて貰いたくて」

レオン「へ?」

ジーナス「知っての通り、今回の襲撃で強硬派はかなり打撃を受けたはずよ。カルロスやロランが帰ってきたのは、彼らとしても想定外でしょうし。だから彼らが再度力を付ける前に、今度はこちらから仕掛けようと思うの。強硬派を排除して、ハラオウン提督達穏健派が上に立てば、レオン達も管理局での立場を復権出来るわ」

レオン「母さん……」

ジーナス「私は最初に言ったはずよ。奪われた物を全部取り返すって。それは単にロラン達家族だけじゃない……家族の社会的な立場も含めてよ」
278: :

2018/06/08 (Fri) 12:11:25

【漫画が完結してますからね、アニメオリジナルは……挟まないよね】

黒乃「けど、ただ排除だけしたらこっちが犯罪者にならないかな?証拠か何かがないと、逆に不利になるんじゃ……」

タケル「確かに、それはあるな………」
279:名無し :

2018/06/12 (Tue) 06:00:52

【まぁ流石にもう無いでしょ】

ジーナス「証拠ならあるわ、この間の襲撃は映像記録として残しているの。それに、無いなら幾らでもでっち上げれば良いのよ。彼らが証拠隠滅を図ってきた様にね」
280: :

2018/06/12 (Tue) 10:37:18

【でしょうかね。】

黒乃「用意周到ですね……流石です」
感心したようにそう言っていて

ベルベット「わ、私…も……被害者として…証人……なれます……」
おずおずと手を上げると、そう言って
281:名無し :

2018/06/13 (Wed) 18:56:49

ロラン「それを言うなら私や父上もそうです、母様」

ジーナス「ありがとう。貴方達は優しいわね。それじゃあ、もしもの時はお願いね」

風波「我々の役目は何でしょう」

ジーナス「私達が仕掛けている間、この家を守って欲しいの」

斗真「……どうして僕達にそこまで……」

ジーナス「私、人を見る目はあるつもりよ? まぁ男を見る目は無かったけれど。でも、私は貴方達を信用しているわ」

風波「……分かりました。貴方達には、この命を拾って頂いた恩があります。しかし僕の一存では決められません、仲間に話してから結論を出しても良いでしょうか」

ジーナス「ええ、勿論。斗真君も、それで良いわよ」

斗真「ありがとうございます」
282: :

2018/06/13 (Wed) 21:20:12

ベルベット「………………」
どこか落ち着かないのか、ソワソワとしながら皆を見ている
283:名無し :

2018/06/15 (Fri) 22:13:19

ーー

勇断「それにしたかて……何を話しに行っとるんやろなぁ」

理音「さぁな。俺らは呼ばれてねぇし、まぁ風波さんなら戻ってきた時に話してくれるだろ」
284: :

2018/06/16 (Sat) 03:22:16

【沖田(オルタ)「えぇと……なんだったかな……う~ん……忘れたっ!」 とても可愛い】

斑鳩「大事な話とは、いっていましたが…………」

両備「まぁ、大丈夫でしょう」
285:名無し :

2018/06/16 (Sat) 05:33:10

【例に漏れずろくすっぽ出やしない沖オルさんちっすちっすちっすちっす】

理音「……だな」

タクト「あ、これで僕アガリです」

勇断「なんやてぇ!?」

理音「ちっきしょう、また負けたぁあっ!!」

クラン「お兄ちゃん達弱すぎ~」

理音「ババ抜きなんて久しぶりなんだからしゃーねーだろ!」
286: :

2018/06/16 (Sat) 09:54:59

【私の所には何とか来てくれましたね。使ってて可愛い】

両備「顔に出やすいだけじゃないの?」
287:名無し :

2018/06/21 (Thu) 21:39:46

【Newブレイカークソゲーすぎワロタ】

理音「お前だって顔に出るだろ!?」

勇断「いやぁ、参った参った。こないな遊びえらい久しぶりやからなぁ、完敗やわ」
288: :

2018/06/21 (Thu) 21:49:14

ベルベット「…………」
話を終えてから練習場にへとやってきていて、木で作られた槍を手にしていて鍛練をしている
289: :

2018/06/26 (Tue) 21:56:58

【Newガンダムブレイカー予想通りの炎上具合。そしてプレイする身としては……】

フェイト「…………綺麗な動きですね、ベルベットさん」
ゆったりとした服装で鍛練中のベルベットの所にやってくると、彼女の動きを見てそう言って。

ベルベット「ぁぅ……そ、そう……ですか……?」
動きを止めると、フェイトの方を見て

フェイト「うん。なのは……私の親友も槍の扱いを習ってるけど、貴方のは凄い綺麗だって分かります」
微笑みながらそう言っていて
290:名無し :

2018/06/27 (Wed) 07:56:35

【買った次の日売ってブレイカー3に逃げました】

レオン「はぁ~、くっそ。やっぱ兄貴はつえーなぁ」

ロラン「弟に簡単に先を越される訳にはいかないからね。私だって、まだまだ心は若いつもりさ」
291: :

2018/06/27 (Wed) 12:38:01

【あそこまで酷いと仕方ない……爽快感ゼロに近い。オプション武装無し、νガンのフィンファンネルはこれじゃない感ヤバイ】

フェイト「あっちも張り切ってるね」
クスクスと微笑みながら、レオン達にへと視線をやっていて

ベルベット「…………ロラン……生き生きしてる………?」

フェイト「ふふ、かもしれないね。無事に戻れてこれて、レオン達とああやって練習もできて」
292:名無し :

2018/06/27 (Wed) 18:59:01

【計99基のビット、ファンネル、ファング、ドラグーンが全身各所から溢れまくる機体で遊んでますよブレイカー3】

レオン「ふいー、つっかれたぁ」

ロラン「少し休むとしようか。しかし、少し見ない間に強くなったなレオン」

レオン「なぁに……俺なんかまだまだ、フェイトの足元にも及ばないさ」
293: :

2018/06/27 (Wed) 20:14:52

【安定のハチャメチャw 3まではオプションとして使用出来るからよかった。】

フェイト「もぅ……レオンだって十分強いんだよ?もっと自信持たないと」
ベルベットと共に二人にへと近寄ると、そう言って

ベルベット「ロラン……嬉しそう……?」

294:名無し :

2018/06/27 (Wed) 20:44:34

【いけ、ファンネル!行け、ファング!行け、ビット!第1波第2波ぁああ!!】

レオン「んー、そうかなぁ」

ロラン「私かい? そうだなぁ……まぁ、弟が成長しているからね」
295: :

2018/06/27 (Wed) 20:49:35

【ファングだけ、どうしても「行けよっ!ファングぅ!」と言いたくなる不思議】

フェイト「そうだよ、レオンは十分強いよ。戦闘面だけじゃない、心も……ね?」
そう言って、隣に寄り添い

ベルベット「ん……きっと……良いこと。」
そう言ってから、フェイト達を見て

ベルベット「あの二人は……とても仲が良さそう……?」
296:名無し :

2018/06/27 (Wed) 21:04:54

【浪川かな?】

ロラン「あの二人は結婚しているからね、勿論仲が良いに決まってるさ」

レオン「ん……ありがとな、フェイト」
297: :

2018/06/27 (Wed) 21:29:39

【私は藤原さんっすね】

ベルベット「結婚……夫婦……?」
よくわからないのか、不思議そうに見ていて

フェイト「うん……どういたしまして。でも、本当に思ってるんだからね?」
298:名無し :

2018/06/27 (Wed) 21:37:41

【焼け野原ひろしかぁああ】

ロラン「そう、夫婦」

レオン「わかってるって。ホント、いつもありがとう」
299: :

2018/06/28 (Thu) 02:04:11

【あの声が癖になって……】

ベルベット「…………よく、わからない…………」

フェイト「ん。さてと…………運動した後だし、シャワーで汗を流そっか?」
一度頷くと、そう言って
300:名無し :

2018/06/28 (Thu) 07:00:13

【藤原さんの発音はファングよりファッグに聞こえる】

ロラン「君にもきっと分かるさ、いつかね」

レオン「だな。このまんまじゃベッタベタだ」
301: :

2018/06/28 (Thu) 10:41:53

【早く復帰してくれないかなぁ……楽しみに待ってます】

ベルベット「…………こんな私を……もらう人なんていない…」
元男という所があるせいか、自虐的にそう呟いてしまい

フェイト「だね。それじゃあ行こ?」
そう言って、レオンの手を取って
302:名無し :

2018/06/28 (Thu) 17:01:35

【ですなぁ】

ロラン「そうかな。私はそうは思わないよ?」

レオン「お、おう!」
303: :

2018/06/28 (Thu) 18:07:50

【あの声をもう一度……】

ベルベット「…………どう……して……?」
ジッとロランを見上げて

フェイト「ふふ、どうしたの?」
レオンの様子をみて、おかしそうに笑って
304:名無し :

2018/06/28 (Thu) 19:01:30

【惜しい人ですからね】

ロラン「どうして、って……私の勘、かな?」

レオン「あ、いや……! 何でも」
305: :

2018/06/28 (Thu) 19:27:31

【あれほど悪役が似合う声優はなかなか居ない】

ベルベット「…………なら……ロランなら……もらってくれる……?」

フェイト「変なの」
またクスクスと笑って
306:名無し :

2018/06/28 (Thu) 20:16:43

【BASARAの松永とか】

ロラン「……君が望むなら、ね」

レオン「……いかん、やけに緊張してる」
307: :

2018/06/28 (Thu) 21:02:22

【いいですよねぇ。DLCのウェスカーコスの違和感の無さ……】

ベルベット「…………ん……そう……でも、こんな私のでも……貴方は……いいの……?」

フェイト「ん……着いたよ?」
シャワールームにへと辿り着くと、レオンを見て
308:名無し :

2018/06/28 (Thu) 21:08:47

【チャッカマンの擬人化】

ロラン「君を拒む理由は私には無いよ」

レオン「んじゃ……また、あとで……かな」
309: :

2018/06/28 (Thu) 21:18:38

【間違いなく、チャッカマンの擬人化】

ベルベット「………………貴方は……おかしな人……」
顔を俯かせながら、そう言って

フェイト「そうだね。……それとも、背中流そっか?」
310:名無し :

2018/06/28 (Thu) 21:26:28

【でも楽しい】

ロラン「よく言われるさ」

レオン「……理性が耐えれる自信ないから、良い」
311: :

2018/06/28 (Thu) 21:47:40

【爆破テロ万歳な奴ですからねぇ】

ベルベット「……貴方は……私を救いだしてくれた……だから……私は、貴方に恩を……返したい……でも……私に出来ることは……あまりない……」

フェイト「ふふ、そっか。なら、また後でね?」
クスッと笑うと、そのままシャワールームにへと入っていく
312:名無し :

2018/06/28 (Thu) 22:19:11

【チャッカマァアン】

ロラン「出来る事が無いとダメなのかい? どうして」

レオン「おう!」
313: :

2018/06/28 (Thu) 22:41:02

【テッテーテレテッテーテレテッテーテレテッテーテレ】

ベルベット「……私は…………管理局に……身体を作り替えられた……最初は戦闘用として…………それからは……ただの性の捌け口として…………だから……どうすれば……いいのか……わからない……」

フェイト「♪~」
脱衣場で服を脱いで浴室にへと入ると、シャワーを出して胸元から浴びて
314:名無し :

2018/06/28 (Thu) 22:56:23

【wwww】

ロラン「……なら、無理はしなくて良いさ」

レオン「はぁ~……気持ちいいな」
315: :

2018/06/28 (Thu) 23:15:09

【全力疾走してくる…………】

ベルベット「…………けど……今のままじゃ……お返しが……できない……」
そう言うと、ゆっくりとロランにへと近寄って

フェイト「ん……ぅ……」
シャワーを浴びながら、気持ち良さそうに吐息をこぼし
316:名無し :

2018/06/28 (Thu) 23:37:54

【やばwwww】

ロラン「……君は優しいな、ベルベット」

レオン「ん……」
仕切りの様になっている向こうから、フェイトの声が聞こえる。
317: :

2018/06/28 (Thu) 23:55:16

【ホントに全力疾走してきたら恐怖w】

ベルベット「そんなこと……ない………」
そう言うと、ロランにへと抱き着いて

フェイト「ん…………ふぅ……」
ゆっくりと全身に浴びて、気持ち良さそうにして
318:名無し :

2018/06/29 (Fri) 00:00:44

【ズンドコズンドコとwwww】

ロラン「……そんな事あるさ」
ゆっくり優しく受け止め、ロランは抱きしめ返す。

レオン「……」
319: :

2018/06/29 (Fri) 00:22:13

【ヤバイ……恐怖だ】

ベルベット「…………っ……ぅ……」
抱きしめられ、顔を埋めて静かに泣きだして

フェイト「♪~……」
目を閉じたまま、ゆっくりと鼻歌を歌いだして
320:名無し :

2018/06/29 (Fri) 08:11:56

【チャッカマンに足がついて】

ロラン「君には私が居るよ、ベルベット……もう君に怖い思いはさせない」

レオン「ふうっ……」
そして、シャワールームから出てきてバスタオルを肩にかけて一息ついた。
321: :

2018/06/29 (Fri) 10:37:53

【足が付いた時点で怖すぎるw】

ベルベット「っ…………うぅ……」
より強く抱きつき、更に泣いてしまい

フェイト「ん~……サッパリだね」
シャワールームから出てくると、バスタオルを身体にへと巻いて
322:名無し :

2018/06/29 (Fri) 11:21:26

【控えめに言ってヤバさしかない】

ロラン「今は気が済むまで泣いて良いよ」

レオン「ワァオ……」
323: :

2018/06/29 (Fri) 11:34:17

【火を着火しながら全力疾走……】

ベルベット「くっ……ふぅぅ……!」
しばらくそのまま泣き続けて

フェイト「んぅ……?あ、レオン。どうしたの?」
(髪を払いながら、そう言って
324:名無し :

2018/06/29 (Fri) 12:30:50

【風に煽られて火はさらに強まる】

ロラン「……」
それから、少し時間が経ち…
ロラン「大丈夫かい?」

レオン「へ? あ、いや……」
325: :

2018/06/29 (Fri) 12:58:37

【コワッ】

ベルベット「んぅ…………あり……がとう……」
そう言うと、ゆっくりと見上げる

フェイト「うん?」
レオンにへと近寄ると、上目遣いで見上げて
326:名無し :

2018/06/29 (Fri) 13:56:17

【FX胴体のCファンネル二基によりとうとうビットの数が101に】

ロラン「どういたしまして。君が落ち着いたならそれで何よりだ」

レオン「っ……」
327: :

2018/06/29 (Fri) 14:01:13

【無数過ぎるw】

ベルベット「…………貴方に……なら……」

フェイト「大丈夫……?」
見上げたまま、そう聞いていて
328:名無し :

2018/06/29 (Fri) 14:08:28

【数の暴力とはまさにこの事】

ロラン「ん?」

レオン「……あんま、大丈夫じゃない、かも」
329: :

2018/06/29 (Fri) 14:14:39

【何も出来ずに死んでいくのが……】

ベルベット「………貴方になら……しても……いい」
ジッと目を見つめながら、そう言って

フェイト「ふぇ……?」
330:名無し :

2018/06/29 (Fri) 14:19:41

【最高難易度だとこれでもキツイ】

ロラン「え……?」

レオン「ん」
何も言わずに、レオンはキスをした。
331: :

2018/06/29 (Fri) 14:37:35

【それぐらいが良いのかもですがね……】

ベルベット「…………その……えっちな……こと……」
ギュッと抱きついて、胸を押し付けて

フェイト「んっ……ふぅ……」
キスをされてびっくりするも、すぐに目を瞑り
332:名無し :

2018/06/29 (Fri) 14:53:53

【マジでワンパンだからヤバイ】

ロラン「っ……しかし、ベルベット……」

レオン「ん、くっ」
そして、すぐに舌を絡ませていく。
333: :

2018/06/29 (Fri) 15:07:30

【どう食らわないようにするかが……】

ベルベット「私では……やっぱり……嫌……?」

フェイト「んっ……んちゅ……んんっ……」
舌を絡めながらも、ぱさっと巻いていたタオルがはだけて落ちる
334:名無し :

2018/06/29 (Fri) 15:30:38

【PGとか強敵機がマジでヤバい】

ロラン「……嫌じゃないさ……」

レオン「ん、ぐぅ……」
舌を絡ませつつ、胸を揉み始める。
335: :

2018/06/29 (Fri) 15:40:04

【力の暴力……】

ベルベット「……なら……お願い……私の……全てを……貴方に……あげる…」
そう言うと、目を瞑り唇を突き出してキスを求めて

フェイト「ふぁ…………んんっ……ちゅぅ……!」
胸を揉まれると、ビクンッと身体を震わせて
336:名無し :

2018/06/29 (Fri) 15:43:18

【HP全快からいきなりバーンなパターン】

ロラン「……分かった。君の想いに応えるよ」
そう言ってロランは、唇を重ね合わせた。

レオン「ぷは……」
唇を離すと、胸を揉みながら乳首に吸い付く。
337: :

2018/06/29 (Fri) 15:53:48

【せっかく回復しても、即座にやられてストレスがガガガ】

ベルベット「んっ……ぅ……」
キスをして、ゆっくりと離すと唇に触れる

ベルベット「…………?変な……感じ……胸の奥が……暖かい……」

フェイト「ひゃう……!ぁ……ちく……びぃぃ……!」
338:名無し :

2018/06/29 (Fri) 16:11:56

【ガガガガオガイガー】

ロラン「良かった。続きは私の部屋でしようか」

レオン「ん、ちゅぅっ」
食い気味に胸を揉みながら乳首に吸い付き続ける。
339: :

2018/06/29 (Fri) 16:27:24

【ロマンの集大成】

ベルベット「ん……わかった………」
こくんと頷くと、薄く笑顔を浮かべ

フェイト「んんぅっ!や……つ、強い……よぉぉ……!ひぁあん!?」
ビクビクッ!と震えながら、感じていて
340:名無し :

2018/06/29 (Fri) 16:38:01

【ガオガイガーは良いものだ…】

そして、部屋に着き……
ロラン「……ん」
ベルベットを抱き締め、ロランはまたキスをした。

レオン「んむ、ぐ……」
それでも変わらず胸を揉みつつ乳首に音を立てて吸い付いた。
341: :

2018/06/29 (Fri) 16:47:44

【カッコいいですもんねぇ……】

ベルベット「ぁ……んっ……」
ピクッと震えるも、そのままキスをして

フェイト「ひくぅっ!お、おと……出しちゃ……だめぇぇ……!」
感じながら、恥ずかしそうに悶えて
342:名無し :

2018/06/29 (Fri) 16:50:17

【マイトガインとかね】

ロラン「ん……っ」
そのままキスをしながら、優しくベッドに押し倒していく。

レオン「っぷは……だったら、こっち」
そう言って秘部に指を挿入し、卑猥な水音を響かせる。
343: :

2018/06/29 (Fri) 17:01:48

【昔はカッコいいロボット作品がいっぱいだったからねぇ……】

ベルベット「ぁ…………」
ベッドにへと押し倒されて、潤んだ瞳でロランを見つめる

フェイト「ひぅぅ!?んぁっ!あんっ!そ、そこ……いじ……ちゃぁぁ……」
喘ぎ声をあげながら、より感じていて
344:名無し :

2018/06/29 (Fri) 17:18:38

【ですなぁ】

ロラン「……平気かい?」

レオン「可愛い声……」
そのまま引き続き秘部を弄る。
345: :

2018/06/29 (Fri) 17:28:33

【最近はなろう作品が増えてきたかな……?】

ベルベット「へ……平気………続けて…?」
力を抜きながら、そう言って

フェイト「あっ……ぁああっ!そ、そんなに……いじ……たらぁぁ……」
346:名無し :

2018/06/29 (Fri) 18:06:41

【深夜アニメですか?】

ロラン「ああ」
服の上から、ゆっくり胸を揉む。

レオン「イく?」
変わらず弄り続けながらそう聞いた。
347: :

2018/06/29 (Fri) 18:17:26

【次はたしか、転生したらスライムだった かな】

ベルベット「ぁ…………んっ……」
ピクンッと震えて、吐息を漏らして


フェイト「いっ……イッちゃぁぁ…………!」
348:名無し :

2018/06/29 (Fri) 18:42:14

【最近見た深夜アニメはこのすばくらいかな】

ロラン「っ……」
その感触に夢中になり、揉みしだく。

レオン「なら、イケよっ」
そのまま激しく動かしていく。
349: :

2018/06/29 (Fri) 18:59:39

【オルタナティブをちょこちょこ……かな】

ベルベット「っ……ふぅ…………んぅ……ど……ぅ……?」
頬を赤くしながら、そう聞いて

フェイト「つぅ~~っ!?」
そのまま絶頂し、身体を痙攣させて
350:名無し :

2018/06/29 (Fri) 19:14:24

【SAOですか?】

ロラン「とても良いよ、ベルベット」
胸を揉みながら、優しく笑みを浮かべる。

レオン「……さて、と」
351: :

2018/06/29 (Fri) 19:26:38

【イカれた女共の巣窟】

ベルベット「そ……ぅ……んぁっ!……ロランの手……とても……やさしい……」
そう言いながら、感じていて

フェイト「ふぁ……ぁ…………」
ガクガクと足を震わせながら、その場にへたれこんで
352:名無し :

2018/06/29 (Fri) 19:39:19

【間違いない】

ロラン「君に負担はかけたくないからね」
そう言って、更に優しく揉みしだく。

レオン「挿れる?」
353: :

2018/06/29 (Fri) 19:46:56

【最高にイカれてるピトさん。レンと揃っていいキャラしてますね。イカれた方に】

ベルベット「ぁ……ぅ……あり……がと……ぅ……あん……っ!」
恥ずかしそうに照れて

フェイト「はー……はー…………」
荒い息をしながらも、ゆっくりと指を秘部にへと添えて広げる
354:名無し :

2018/06/29 (Fri) 19:59:52

【アニメは最近プリキュアがアツい】

ロラン「ベルベット……」
その声をもっと聞きたい、そう思ったロランは更に胸を揉んでいく。

レオン「ん……」
慣れた動作で、一気に挿入していく。
355: :

2018/06/29 (Fri) 20:06:34

【プリキュアは見てないなぁ……最後に見たのふたりはプリキュアというね】

ベルベット「あっ……!はぅっ……んんっ!はぁ……ああっ!む、むね……きもち……いい…………」
段々と快感に余裕がなくなってきて、喘いで

フェイト「んはぁあああっ!!!ひゅ……ごぉぉ…………」
ギュウギュウと締め付けながら、挿入られただけでイッていて
356:名無し :

2018/06/29 (Fri) 20:15:47

【その初代が次の回でゲストに出るんですよ】

ロラン「良かった……」
やがてゆっくり服を脱がしていき、直接揉む。

レオン「っ」
腰を掴み、突き始める。
357: :

2018/06/29 (Fri) 20:28:33

【ゲスト出演してくれると、何気に嬉しいですよね~】

ベルベット「ひぁ……あ……ひぅっ!い……いぃ……よぉ……」
目をとろんとさせ、身を委ねていて

フェイト「あっ!ああっ!!お、おくまで……きてるぅぅ……!」
突き上げられる毎に胸が大きく揺れて、喘ぎ
358:名無し :

2018/06/29 (Fri) 20:39:37

【そうなんですよね、今回は前情報無しだったんでTLがお祭り騒ぎ】

ロラン「可愛いよ、ベルベット」
そして、揉みながら乳首にも口付けていく。

レオン「っっ」
大きく突き上げながら、胸を鷲掴みにする。
359: :

2018/06/29 (Fri) 20:48:25

【前情報無しだと、更に盛り上がりますね】

ベルベット「ひうぅ!?ふぁ……び、びりってぇ……」
今までとは違った感覚に戸惑い、感じていて

フェイト「あっ、あんっ!れ、レオンぅ…………い、いっぱい……出して……いいよ?また……孕んじゃう……くらいぃ……」
感じながらレオンの腕に手を添えて、そう言って
360:名無し :

2018/06/29 (Fri) 20:57:03

【そうなんですよね】

ロラン「ん、む」
そのまま舌を這わせていく。

レオン「りょーかいっ」
少し笑ってみせた後、更に突き上げていく。
361: :

2018/06/29 (Fri) 21:06:19

【前作キャラのゲスト出演……最近はあまりないなぁ】

ベルベット「あっ!ふぁぁ……」
ゾクゾクっと震え、表情をとろんとさせて

フェイト「んひぃいい!?は、はげ……しぃいい……!!」
大きく仰け反りながら、締め付けを強めて
362:名無し :

2018/06/29 (Fri) 21:16:18

【ゲームならまぁちょいちょいあるんですけどね】

ロラン「気持ちいいかい?」
一旦口を離してから確認し、また吸い付く。

レオン「っっ」
堪えつつ、更に突き上げていく。
363: :

2018/06/29 (Fri) 21:25:03

【ゲームだと、ボスキャラだったりする時が……】

ベルベット「き、きもち…………いい……むね……いいのぉ……」
そう言うと、ロランの頭を抱え。大きく喘ぎ

フェイト「ひぃんっ!?あひぁぁ!!れ、れおんぅ……き、きすぅ…………」
胸を押し付けながらしなだれ掛かると、キスをねだって
364:名無し :

2018/06/29 (Fri) 21:33:50

【よくあるパターンですな】

ロラン「ん、ぐぅっ」
胸の愛撫を継続し、空いた片手でベルベットの頭を撫でる。

レオン「んっん……!」
速やかにキスをし、濃密に舌を絡ませていく。
365: :

2018/06/29 (Fri) 21:42:22

【敵に回すと、無駄に強いパーティーキャラ……】

ベルベット「ふぁ…………」
頭を撫でられると、抱きしめる力が緩まり

フェイト「んっ……ちゅうう……!」
舌を絡ませながら、腰を自分からも動かして
366:名無し :

2018/06/29 (Fri) 21:52:54

【雷神シド……】

ロラン「……」
口を離し、やがて下着越しに秘部に触れた。

レオン「ん、む、じゅるっ」
激しいリップ音を響かせながら、更に突き上げる。
367: :

2018/06/29 (Fri) 22:16:30

【それ以上はいけない……】

ベルベット「ぁ…………」
下着越しに分かる程濡れていて、さらに顔を赤くし

フェイト「っ……んんんっ!!」
大きく震えると、そのまま絶頂して
368:名無し :

2018/06/29 (Fri) 22:21:28

【全剣技、エクスカリバー……うっ、頭が】

ロラン「良かった、感じてくれているんだね」
下着越しに引き続き弄り続ける。

レオン「っ……」
そのまま後ろを向かせ、バックから突き始める。
369: :

2018/06/29 (Fri) 22:35:53

【強すぎるのはいけない、いいね】

ベルベット「はぁっ………んぅ…そこ……気持ちいい……の……」
足を広げて、触りやすくして

フェイト「ひぐぅうん!は、はげ……ひぃいいい!?」
370:名無し :

2018/06/29 (Fri) 22:39:54

【バランスブレイカーですからね】

ロラン「良かった。ならもっと感じてくれ」
そう言って、更に弄っていく。

レオン「わざわざバスタオル巻いただけの姿で出てきて……ホントはして欲しかったんだろっ」
激しく突きながら、フェイトに向けて言い放つ。
371: :

2018/06/29 (Fri) 22:55:34

【バランスブレイカー……】

ベルベット「ひあぁ……!」
ビクビクッ!と大きく震えて

フェイト「あぐぅうん!そ……それ……はぁあ………」
ビクッ!ビクッ!と震えていて
372:名無し :

2018/06/29 (Fri) 23:02:11

【バランスブレイカーは悪】

ロラン「っ」
下着の中に手を入れ、直接触れた。

レオン「孕ませてほしいって言ったもんなっ」
軽く尻を叩きながら激しく突き続ける。
373: :

2018/06/29 (Fri) 23:28:06

【バランスブレイカーは悪、これは変わらない】

ベルベット「ぁああ!ひっ……ぅぅ!」
大きく震えながら、段々と喘ぎ声が大きくなる

フェイト「ひぎぃい!?そ、そう……なのぉぉ……」
374:名無し :

2018/06/29 (Fri) 23:33:57

【直近で記憶してるバランスブレイカーはやはり歴戦キリン】

ロラン「ベルベット。もっと君の可愛い声が聞きたいな」
囁きかけながら、指を挿入していく。

レオン「ならっ」
がっつりと尻を掴み、激しく腰を叩きつける。
レオン「たっぷり出してやるよっ!」
375: :

2018/06/29 (Fri) 23:43:22

【「ひれ伏したまえ!君は歴戦王の前にいるのだ!」←クソ笑ってしまったw そういえば、歴戦王にはまだ勝負を仕掛けてないなぁ……】

ベルベット「ぁああ!?ゆ、ゆび……ぃ!」
キュウッ!と締め付けながら、軽くイッていて

フェイト「んぉおお……!だ、だひてぇ……!たくひゃん……だひてぇぇ……!」
だらしなく舌を出して、アヘ顔を晒しながら喘いでいて
376:名無し :

2018/06/29 (Fri) 23:55:41

【デスギア重ね着欲しい……】

ロラン「気持ち良くしてあげるよ」
挿入した指を動かすと、卑猥な水音がする。

レオン「っ!!」
奥まで突き、中に出した。
377: :

2018/06/30 (Sat) 00:09:18

【重ね着増えたんですか】

ベルベット「ひぁぅ!あ、あぅぅ!こ、こんな……のぉ……いま……までぇぇ……」
今までの無理矢理されてきた時と違う感覚に戸惑って

フェイト「ぁああああっ!!!」
大きく絶頂して、搾り取るかのように締め付けて
378:名無し :

2018/07/07 (Sat) 18:51:49

ロラン「今まで、無かったかい?」
指を押し付けながら、変わらずに笑みを浮かべた。

レオン「はーっ、はーっ……」
379: :

2018/07/07 (Sat) 21:09:29

ベルベット「んひぅうう!い、いま……までぇ……むりやり……だったから……あぅっ!」

フェイト「あ……あぁ……」
口を開けて舌をだし、だらしなくアヘ顔を晒しながら痙攣していて
380:名無し :

2018/07/07 (Sat) 22:24:26

ロラン「……つらかったね」
頭を撫で、キスをしながら更に弄る。

レオン「まだする?」
381: :

2018/07/07 (Sat) 22:39:23

ベルベット「んっ……ちゅ…………はふぁ……ロランぅ……」
頭を撫でられるとふわふわとした感覚になり、甘い声になって

フェイト「す……すりゅぅ……」

382:名無し :

2018/07/07 (Sat) 22:58:30

ロラン「……大丈夫。これからは私が君を守るよ」
弄りながら、耳元で囁く。

レオン「りょーかい」
そのまま腰を掴み、引き続きバックから突き始める。
383: :

2018/07/07 (Sat) 23:10:42

ベルベット「っ…………ぁ……んんっ!」
ビクビクッ!と震えて、そのままイッて

フェイト「ひぁああ!レオンぅ……いいのぉぉ……!」
ギュウギュウと締め付けながら、大きな声で喘いで
384:名無し :

2018/07/07 (Sat) 23:21:15

ロラン「……」
指を引き抜き、一息つく。
ロラン「ベルベット。今度は、君からしてくれないかな?」

レオン「ん~? 何がいいって?」
腰を打ち付けながら、背中に舌を這わしつつ聞いた。
385: :

2018/07/07 (Sat) 23:29:10

ベルベット「はぁ…………はぁ…………」
息を整えながら頷くと、ゆっくりとロランの股下にへと顔を近付ける

フェイト「はうぅ……!お、おくぅ……!」
386:名無し :

2018/07/07 (Sat) 23:31:28

ロラン「っ……」

レオン「奥?」
変わらずに突きながら、わざとらしく首を傾げてみせる。
387: :

2018/07/08 (Sun) 00:28:51

ベルベット「………ロランの……大きい…………」
ゆっくりと手を伸ばして露出させると、目の前の物を見てそう言って

フェイト「んひぅう!し、子宮ぅ……!」
388:名無し :

2018/07/08 (Sun) 05:38:18

ロラン「興奮しているのさ、君に」

レオン「突いて欲しいって?」
389: :

2018/07/08 (Sun) 09:20:53

ベルベット「ぁぅ…………」
照れて顔を赤くして

フェイト「そ……そうぅ……突いてぇぇ……」
390: :

2018/07/09 (Mon) 19:49:18

ベルベット「…………舐める……よ……?」
そう言うと、舌を出してチロチロとロランの一物を舐め始める
391:名無し :

2018/07/19 (Thu) 20:57:34

レオン「あいよっ」
そして、腰を掴んで突き始めた。

ロラン「っ!」

イリーナ「そこですわっ!」

アズール「ざぁんねんっ!」
突き出されたイグニ・フリートを魔力を纏わせたナイフで受け止めた。

イリーナ「んなぁっ!?」

アズール「あらよっ、と!」
そしてイグニ・フリートを巧みに弾き飛ばし、拳銃を取り出して殺傷力の無い魔法弾をすぐにパンッと弾けさせた。

イリーナ「あうっ! んむぅ、また負けてしまいましたわ……アズールおじさまは意地悪ですわ」

アズール「俺は意地悪の擬人化って呼ばれてたからな」

クロウ「どんな擬人化ですか」
392: :

2018/07/19 (Thu) 21:26:31

フェイト「くひぃいん!?」
大きく仰け反り、きゅううっと締め付けて

ベルベット「んっ……ちゅぶ……んん……」
舌で一生懸命に舐め、裏側をなぞるように這わせたりして

アリシア「はいは~い!次は私でお願いしま~す!」
手を上げて、ピョンピョンと飛びながらアズールにへと主張していて
393: :

2018/07/19 (Thu) 23:54:14

【新しく異世界ものを作ろうか悩み中。世界観をどうするか……】

サーシャ「相変わらず、アリシアは元気だな……クロウも、大変だろう」
アリシアの様子を見ながら、苦笑いでそう言って
394:名無し :

2018/07/20 (Fri) 12:06:31

【異世界もの、ほう。指定作品ですか?完オリ?】

レオン「っ、くぅっ」
そのまま何度も奥へと突き入れる。

ロラン「う、ぐっ」

アズール「へっ、好きにしな」

クロウ「俺よりはイリーナの方が大変だろうさ」
395: :

2018/07/20 (Fri) 12:48:46

【あえて完オリ。簡単な世界観的には海を挟んで巨大な大陸が4つで、それぞれ[科学(最先端技術、銃やロボット等)][武力(武術、剣や弓等)][魔術(魔法や魔術等)][精霊術(召喚術や精霊の加護)]に秀でているって所まではいいけど、種族をどうしようか……】

フェイト「んひぃうう!あっ……ぁああ!」

ベルベット「んっ……んくっ……」
口に咥え込むと、上下に動きながら上目遣いで見上げて

アリシア「えへへ、簡単にはやられないよ~?」
ニコニコとしながらクロス・アサルトを双剣形態で両手に持ち、身構えて

サーシャ「……まぁ、そうだろうな。」
苦笑いを浮かべ、イリーナにへと同情して
396:名無し :

2018/07/20 (Fri) 13:14:46

【人間、エルフ、半機械人と超AIロボ……とか】

レオン「やば……最高だなっ」
グッと食い気味に突き続ける。

ロラン「っ……ベルベット……!」

アズール「そりゃこっちのセリフだ」

イリーナ「あら。どうかしましたの?」
397: :

2018/07/20 (Fri) 13:44:40

【後は魔族等……ですかね?大陸名が一番のネック。世界名は【ミトガルズ】で行こうかなと】

フェイト「ひぎゅぅ!?いっ……くぅぅぅ……!」
大きく痙攣しながら、深くイッて

ベルベット「んじゅ…………ひもひ……ひい……?」
舌を這わせたりしながら、そう聞いていて

アリシア「行っくよー!」
そう言うと、地面を蹴って駆け出して。下段から双剣を振り抜き

サーシャ「なに……お前も苦労してるんだな」
398:名無し :

2018/07/20 (Fri) 14:19:24

【機械文明はアースガル、魔法文明はネフィティス、精霊術文明はレムレース、武力文明はローディーンとか】

レオン「っ!」
レオンも我慢ならず、射精した。

ロラン「ああ、とても良いよ……ベルベット」

アズール「よっ」
その双剣に合わせ、拳銃からすぐに弾ける魔法弾を炸裂させる。

イリーナ「姉様の事ですの?」
399: :

2018/07/20 (Fri) 14:32:44

【おお、良いですね。後は王道でギルド等ありとかでいいかな】

フェイト「~~っ!ふぁ……ぅ……」
ビクンッビクンッと震えながらも、子宮を埋め尽くす感覚にとろんと惚けていて

ベルベット「んっ……じゅるるっ!」
小さく頷くと、奥まで咥えてから強く吸って

アリシア「わあっ!?」
ガクンと剣を弾かれ、握ったままのせいで大きく体勢を崩してしまう

サーシャ「ああ……まぁ、そうだ」
400:名無し :

2018/07/20 (Fri) 14:48:47

【アースガルには機械人やら超AIロボ、ネフィティスにはエルフを含めた魔族、レムレースには頭にツノがある種族、武力文明は普通に人間。とか?】

レオン「っっ……はぁっ」

ロラン「う、ぁあああっ」
その感覚に、耐えきれず射精した。

アズール「おー、こいつなかなか便利だな……」

イリーナ「まぁ、慣れましたわ」
401: :

2018/07/20 (Fri) 15:12:28

【頭に角……龍の角しか浮かばねぇ← ですね。後は、勇者と魔王的存在を入れるかどうか……】

フェイト「はぅ…………もぉ……おなか……たぷたぷだよぉ……」
レオンにへともたれるように倒れると、甘ったるい声でそう言って

ベルベット「んぶぅう!!?」
対応出来ずに、口元からこぼしながらも口で受け止め

アリシア「っとと……むぅ~、その射撃ズルいよ~」
なんとか体勢を立て直すと、頬を膨らませて

サーシャ「そうか……私も長い付き合いだが、未だに慣れそうにないよ」
402:名無し :

2018/07/20 (Fri) 15:20:58

【どうしましょうか】

レオン「だな……へへ」

ロラン「っ! す、済まない!」

アズール「バーカ、ズルいもクソもあるか。これが実戦なら今頃お前の頭はズドンッだぞ」

クロウ「サーシャとアリシアは対極だからな、性格が」
403: :

2018/07/20 (Fri) 15:31:35

【魔王様と勇者を入れるなら、大陸を5つにして。4つの大陸にある宝珠等を集めてやっと辿り着けるようになるとか設定を追加すれば……】

フェイト「んっ……いっぱい……だされちゃった……」
そう言って、へにゃっと笑って

ベルベット「けほっ……だ、だいじょう……ぶ……」
咳き込みながらも、そう言って

ベルベット「んっ……顔にかかった……」
少しだけ顔にも掛かっていて、指ですくいながら口にへと運ぶ

アリシア「う~……今は実戦じゃないも~ん」

サーシャ「だな……どっちが姉なのやら」
呆れながら、アリシア達の観戦にへと戻って
404:名無し :

2018/07/20 (Fri) 15:38:54

【なるほど……ありですな】

レオン「いっぱい出してやった」
こっちも、同じ様に笑い返した。

ロラン「ベルベット……そろそろ、するかい?」

アズール「実戦なら、って言ったろうが。そのつもりで掛かって来やがれ」

クロウ「さて、今のところアズールさんが有利かやはり」
405: :

2018/07/20 (Fri) 15:50:49

【では、後は勇者をどうするか…………召喚・転生・そこに住む種族達のどれがいいか】

フェイト「んっ……♪レオン……大好き」
そう言うと、キスをして

ベルベット「うん……私は…………大丈夫……きて……?」
そう言って体勢を変えて、両足を開いて秘部を晒けだす

アリシア「むぅ~……それならこっちだって……!」
両手の双剣を双銃にへと変化させ、それを構えて発砲しだす

サーシャ「アリシアはまだ全然だからな……経験が足らない分、どうしても差が出てしまう」
406:名無し :

2018/07/20 (Fri) 15:55:18

【召喚転生はメアリー化する可能性が……】

レオン「ああ。愛してる、フェイト」
こちらからもキスを返す。

ロラン「……いくよ」
そう言って、ロランは挿入していく。

アズール「射撃テクで俺と勝負しようってのか?」
こちらも速射で対応していく。

クロウ「経験の差は、まぁ仕方ないな……」
407: :

2018/07/20 (Fri) 18:30:07

【お、おぅ…………では、召喚かその世界の住人かですね】

フェイト「んっ…………そろそろ、お風呂に入ろっか」

ベルベット「あっ………んぅっ……!」
初めてではない為、そのまま呑み込んでいき

アリシア「にゃっ!?」
途中から対応仕切れずに、負けてから額にへと弾を受ける
408:名無し :

2018/07/20 (Fri) 18:35:16

【住人が安パイかと】

レオン「ん。だな……」

ロラン「っ……」
やはり初めてではない。分かっていたが、やはりやるせない、

アズール「ふふん。まだやるかい? お嬢さん?」
409: :

2018/07/20 (Fri) 20:03:27

【では、それでいきましょうか】

フェイト「ふふ……背中、流してあげるよ」

ベルベット「…………ロラン……」
小さく名前を呼ぶと、抱きついてキスをする

アリシア「うぅ~…………」
涙目になりながら、悔しそうにして
410:名無し :

2018/08/02 (Thu) 20:51:39

勇断「ほっ!」

アズール「あめぇな!」
手裏剣を銃撃で撃ち落とし、更に理音の射撃をナイフで切り払う。

理音「げっ……」

アズール「てめぇは何でも詰め過ぎだ、使いこなせねぇなら中身減らせ!」
そして近付き、拳銃からすぐに炸裂する非殺傷魔法弾を弾けさせた。

理音「あいっってっ」

風波「なら僕が!」

斗真「ここは同時に!」
冷静な二人は的確に同時攻撃を仕掛ける。しかし

アズール「あらよっ、と!」
魔力を貯めた右脚で回し蹴りを繰り出し、衝撃で二人を怯ませ、更にナイフを振った圧で吹き飛ばした。

斗真「っそ……」

風波「無茶苦茶だ……」

アズール「ま、場数の差だわな。お前らガキにゃ負けてやる気はねぇぜ?」
411: :

2018/08/02 (Thu) 20:59:10

健「もはや、何でもありだなぁ…………」
両手剣を地面にへと突き立て、それを杖代わりにしながらぐったりとして様子を見守っている

剣輔「ああ、そうだな。ありゃ、俺達にはまだハードルが高すぎる」
苦笑いを浮かべると、そう言って
412:名無し :

2018/08/08 (Wed) 22:34:30

アズール「おらしっかりしろ若いんだから。女子達は高町にもっとシゴかれてんだぞ、お前らまだ恵まれてると思え?」

勇断「んなアホな……」

アズール「まぁ心配すんな。俺のレベルに慣れてくりゃ実戦出たら大概のやつはザコになるから」
413: :

2018/08/09 (Thu) 11:01:13

健「慣れるったって……なぁ……」


なのは「は~い。では、小休憩いれよっか」
アズール達とは別の訓練場にて、倒れて荒い呼吸をする斑鳩達の前に降り立つとそう言って

両備「な、なんなのよ…………あの女の体力……は……」
414:名無し :

2018/08/09 (Thu) 11:05:00

理音「ちょっと様子見に行ってみっか」

アズール「そうしてやれ。今頃ヒィヒィ言ってんぞ」


雪泉「世界は広いですね……私達もまだまだだと痛感させられます」
415: :

2018/08/09 (Thu) 11:57:17

両備「あの女もそうだけど…………アイツも相当よね」
そう言って向けた視線の先には、座り込んでいるベルベットがいる。彼女も一緒に訓練しており、汗をタオルで拭っていて
416:名無し :

2018/08/09 (Thu) 12:21:10

雪泉「ええ、本当に……斑鳩さんや四季さんも、すっかりダウンですね」

ジーナス「あらあら……手加減してあげなきゃダメよ。若いって言っても貴女達のレベルに合わせるのは普通なら出来ないんだから」
そこへ現れたジーナスは、持ってきたクーラーボックスを開けた。
ジーナス「飲み物の差し入れを持ってきたわ。良かったらどうぞ?」

雪泉「よ、よろしいのですか?」

ジーナス「勿論よ。こんな暑さだもの、倒れたりしたら元も子もないじゃない? 後で使用人達にプールを開放させるわ、ひと段落したら使ってちょうだい」
417: :

2018/08/09 (Thu) 15:23:45

両備「へぇ……中々気が利くじゃないの」
腕を組んで不敵に微笑み、そう答えていて

なのは「これでも結構手加減してやってるんですよ?……でも、プールが利用出来るなら今日はここまでにしよっか。」
苦笑いを浮かべながらそう言って
418:名無し :

2018/08/09 (Thu) 15:47:26

ジーナス「そうそう。根を詰めたって成果に繋がるとは限らないわ」

理音「おっ、居た居た。おーい」

勇断「あ、飲み物! 俺らには無かったのに!」

ジーナス「心配しなくても貴方達のもあるわ」

風波「僕達が来るのを分かってたみたいな言い方ですね」

ジーナス「ええ、分かっていたわ。だって貴方達、彼女達の事大好きでしょ?」

風波「なっ」

勇断「全くもってその通りっ!」
419: :

2018/08/09 (Thu) 16:22:53

四季「そ、そう堂々と言われると、なんだか恥ずかしいね……」
顔を赤らめて、モジモジとしながらそう言っていて


ベルベット「……ロラン……よろこぶ……かな……」
槍を片付けた後、自分の胸元を触りながらそうボソッと呟いてしまい
420:名無し :

2018/08/09 (Thu) 16:26:38

勇断「いつもの事やんか~」

ジーナス「ええ、きっと喜ぶわ。ロランには貴女が必要だもの」
421: :

2018/08/09 (Thu) 17:12:41

四季「そ、そうだけど~……」

斑鳩「ふふ、ホントに仲がよろしいですね」
微笑みを浮かべて


ベルベット「私が……必要……」
小さく反芻して、口元を緩めて
422:名無し :

2018/08/09 (Thu) 18:08:29

勇断「ほな、そろそろ行こか四季ちゃん」

風波「僕達だって負けてないだろ、斑鳩」


ジーナス「……貴女のことはロランから聞いたわ。だけど、気にしないで良いのよ。貴女も家族の一員だもの、誰が来たって私達は貴女の味方。それを忘れないでね」
423: :

2018/08/09 (Thu) 18:25:50

四季「う、うん」
照れながらも頷いて、ついていき

斑鳩「ふふ、そうですわね」


ベルベット「…………あ、あり…………あり……」
顔を赤らめてうつむき、なんとかお礼を言おうとして
424:名無し :

2018/08/09 (Thu) 18:32:35

そして……
理音「おっほぉ、こいつぁすげーや!」

勇断「いやはや、とんでもないでこりゃ」

レオン「皆アルやなのはの特訓大変だろ? なのに何もご褒美無しってのはな。だから俺が許可したんだ。使用人達に全力で磨かせたピッカピカのプールだからな、良かったら楽しんでくれ」

理音「一生あんたについてって良いか?」

勇断「ホンマそれな」

レオン「お、良いね。ジャパニーズニンジャがウチに来てくれるなら大歓迎だぜ?」
425: :

2018/08/09 (Thu) 18:39:58

フェイト「皆喜んでくれてるね、よかった」
恥ずかしそうにするベルベットをつれて、お揃いの黒ビキニにパレオを巻いた姿でやってきて

ベルベット「あぅ…………は、はずかし……ぃ……」
モジモジとしながら、俯いていて

アインス「大変似合っていますよ」
426:名無し :

2018/08/09 (Thu) 19:00:41

ロラン「とても似合ってるよ、ベルベット」
優しく笑みを浮かべながら、そう声を掛けた。

デューク「あれ、アズールの奴はどうした?」

レオン「こーいうのは性に合わねぇってさ」

勇断「えーっ。なんやえらい付き合い悪いなぁ」
427: :

2018/08/09 (Thu) 19:11:48

なのは「こーら、そんなこと言わないの。あの人だって、君達の為に頑張ってくれてたんだから」
フェイト達とは対の白いビキニでやってきて、そう言っていて

ベルベット「あ、あり……がとう…………ロラン……」
顔を真っ赤にして、そう言って

428:名無し :

2018/08/09 (Thu) 19:29:24

勇断「まぁええけど」

理音「ウチの女子陣はまだみてぇだな」

ヤマト「後から来るんだろう」
パーカーを羽織ってサングラスをかけたヤマトは、重そうに機材を置いた。

レオン「なぁにやってんだお前」

ヤマト「焼きそばを作ろうと思ってな。それともタコ焼きが良いか? 先日母校の理事長から鉄板を交換するだけで使える物を譲り受けてな」
429: :

2018/08/09 (Thu) 19:35:03

斑鳩「お待たせ致しました」

直葉「おぉ~!広いね~」
それぞれイメージカラーの水着を身に纏い、プールにへとやってきて

健「おぉ……目の保養にはいいなぁ」
女性陣の水着を見て、そう言っていて
430:名無し :

2018/08/09 (Thu) 19:51:53

斗真「詩乃さんが聞いたらまた怒るよ」

詩乃「私が何って?」

風波「似合ってるよ、斑鳩」

理音「んで? 両備はまぁ、予想通り隠れてる、と」
431: :

2018/08/09 (Thu) 20:03:08

健「ど、どうした詩乃?目が据わって……」
冷や汗を流しながら、笑みをなんとか作って

斑鳩「ありがとうございます、風波」
にこりと笑って

両備「う、うっさいわよっ!」
声だけ反応しているが、まだ出てくる様子はない
432:名無し :

2018/08/09 (Thu) 20:18:50

詩乃「うるさいっ!!」
平手を繰り出し、プールまで吹っ飛ばす。

斗真「……バカ兄」

風波「ふふ、やっとさん付けじゃなくなったんだね」

理音「んなら出て来いよ、なんで隠れてんだ」

勇断「ブログネタの宝庫やなあ、今日は」
433: :

2018/08/09 (Thu) 20:27:34

直葉「あ、あはは…………でも、詩乃さんも結構気合い入れた水着ですよね?」
苦笑いを浮かべながら

斑鳩「いやでしたか……?」
見上げながら、そう聞いて

両備「ま、まだ……心の準備が……出来てないのよっ」

四季「そうだね~」
そう返事をしながら、皆の姿を写真で撮りまくっていて
434:名無し :

2018/08/09 (Thu) 20:33:09

詩乃「否定はしないけど、あんたには言われたくないわね……」

斗真「たしかに。でも、良いと思う。スグちゃんらしくて」

風波「嫌じゃないよ。さん付けの方が慣れてるから驚いたけど」

理音「ったく、しょーがねぇな……悪りぃ、俺ちょっと席外すわ」

レオン「お? おう、そっか」

勇断「ここにも、なっ」
そう言って、四季の写真を撮る。
435: :

2018/08/09 (Thu) 20:44:20

直葉「そ、そうかな?」
照れながら、そう言って

健「━━……死ぬかと、思ったぜ……」
プールから這い上がってくると、そう言って

斑鳩「ふふ……これからは、なるべくそう呼びますね」

両備「……はぁ…なにやってんだろ…」
自分の胸を触りながら、ため息をついて

四季「ふぇ?や、恥ずかしいなぁ……」
436:名無し :

2018/08/09 (Thu) 20:52:50

斗真「うん。僕はそう思う……他の男の人に見せたくないくらいだよ」

詩乃「……バカ」

風波「無理はしなくて良いからね? どんな呼び方だって、僕は嫌いになったりなんかしないんだから」

理音「ほれ」
隠れてる様子の両備の手を引き、出口に向かう。
理音「やっぱ気にしてたのかよ」

勇断「可愛いんやから自信持って、ほれほれ!」
437: :

2018/08/09 (Thu) 21:05:28

直葉「えへへ……ありがと」
嬉しそうに笑って

健「悪かったよ。まぁ……なんだ。とても似合ってるよ、詩乃。」
頬を掻きながら、そう言って

斑鳩「ええ。ありがとうございます」

両備「な、なによっ。気にしてたらいけないわけ?」
ムッと目元を吊り上げて

四季「も、もぉ……仕方ないなぁ」
恥ずかしそうにしながらポーズを取って
438:名無し :

2018/08/09 (Thu) 21:28:42

斗真「折角だし、楽しもうか!」

詩乃「あんな言葉の後でなかったら説得力もあったのに残念ね?」
意地悪く笑みを浮かべつつも、嬉しそうだ。

風波「さぁ、僕らも行こうか斑鳩」

理音「別にそうじゃねぇよ。ただ、周りと比べて過剰に気にしなくたって良いんだって事を言いてぇんだよ」

勇断「お、ええやんええやん!」
ポーズを取る四季の写真を、防水カメラに収めていく。
439: :

2018/08/09 (Thu) 21:49:24

直葉「うん♪」
嬉しそうに笑って

健「うっ……ごめんなさい……」

斑鳩「はい。行きましょうか」

両備「う、うっさい。わかってるわよっ」
そう言うものの、多少は機嫌が直っていて

四季「も、もぉ……」
440:名無し :

2018/08/09 (Thu) 21:55:31

斗真「あ、そうだスグちゃん。後で時間ある?」

詩乃「まぁ良いわ。貴方のスケべはいつもの事だもの」

風波「と、その前に。先ずは準備運動から」

理音「……それに、似合ってんじゃん。水着。見惚れちまったよマジで」

勇断「なんだかんだポーズしてくれる四季ちゃん優しいやんなぁ、ホンマに」
441: :

2018/08/09 (Thu) 22:35:22

直葉「ふぇ?うん、いいよ~」
頷いて

健「……説得力ないけど、俺が一番好きなのは詩乃だよ。」

斑鳩「ええ。準備運動は大切です」
そう言って、準備運動を始めて

両備「ば…………ばーか……」
顔を真っ赤にして、視線を逸らして

四季「え、えへへ。」


ベルベット「…………」
皆の様子を見ながら、ボーッとしていて
442:名無し :

2018/08/09 (Thu) 22:41:31

斗真「ありがとう。久々に自分でご飯作ろうと思ってさ」

詩乃「スケベが治ってくれたら説得力あるのに」

風波「もしもの事があったらいけないからね」

理音「はいはい、馬鹿で悪かったな」
そして、部屋に着いて中に入る。
理音「俺だけなら恥ずかしくないだろ?」

勇断「個人的な撮影会は後にしよか」

ロラン「どうかしたのかい?」
443: :

2018/08/09 (Thu) 22:54:08

直葉「成る程、なら一緒に作ろっか」
笑って

健「……努力するよ」
頭を掻いて

斑鳩「はい、その通りです」

両備「うっ…………それはそう……だけど……」

四季「そうだね。今は楽しまないと!」
そう言って、笑みを浮かべて

ベルベット「…………皆…笑ってる……」
444:名無し :

2018/08/09 (Thu) 22:59:39

斗真「ありがとう、スグちゃん」

詩乃「さ、私達も行きましょ」

風波「葛城あたりは準備運動もせずに飛び込みそうだなぁ」

理音「ん?」

勇断「ほな行くで、四季ちゃん!」

ロラン「そうだね。皆楽しそうにしている……」
445: :

2018/08/09 (Thu) 23:15:23

直葉「美味しいもの作ろうね」
クスッと笑って

健「……ああ。」
小さく笑って、詩乃についていき

斑鳩「そうですわね。落ち着きがないですから」

両備「あ、あんまりジロジロ見ないでよ……」
胸元を手で隠して

四季「うん!」

ベルベット「……ロランも、楽しい…?」
ゆっくりと顔を向けて見上げると、そう聞いて
446:名無し :

2018/08/09 (Thu) 23:26:16

斗真「スグちゃんが手伝ってくれるなら作れるに決まってるよ」

詩乃「……ねぇ、楽しんでる?」

風波「斑鳩の苦労が目に浮かぶよ」

理音「見ちゃダメなのか?」

勇断「さぁて、ほんなら早速!」
防水カメラを置き、飛び込んだ。

ロラン「勿論。ベルベットは?」
447: :

2018/08/09 (Thu) 23:37:32

直葉「えへへ、そう言ってくれると嬉しいな」
笑みを浮かべながら、準備運動をしてからプールにへと入って

健「うん?そら勿論、楽しんでるさ」

斑鳩「ふふ。もう慣れてしまいましたから大丈夫ですよ」

両備「だ、ダメってわけじゃ……ないけど……」

四季「わっ!飛び込んじゃダメだよ~」
そう言って、自身はゆっくりとプールに入る

ベルベット「わからない…………けど……胸の奥が……ポカポカする……」
448:名無し :

2018/08/09 (Thu) 23:50:47

斗真「ふぅー……」
こちらも準備運動してから、ゆっくり浸かる。
斗真「僕達、今剣道の試合に出たらどうなるかな」

詩乃「そう、良かった」

風波「葛城と斑鳩は付き合い長いもんね」

理音「けど?」

勇断「ふぅ~、最高やわやっぱり!」

ロラン「じゃあ、それは楽しい証拠だよ」
449: :

2018/08/09 (Thu) 23:57:45

直葉「ん~……全国大会には行けるかな?」

健「そう言う詩乃はどうなんだよ?」

斑鳩「ええ。彼女の良いところも悪い所も全部見てきましたから」

両備「は、恥ずかしい……じゃない……」
顔を逸らしたまま、そう言って

四季「うん。水が気持ちいいよ」
にこりと笑っていて

ベルベット「……これが、楽しい…」
450:名無し :

2018/08/10 (Fri) 00:20:21

斗真「案外優勝も余裕だったりして」

詩乃「ん? 私? どうだと思う?」

風波「だったら僕の良いトコも悪いトコも、全部見てもらわないとね」
冗談めかして言いながら、風波はゆっくりプールに入った。

理音「……可愛いなぁ」
そう言って、理音はたまらずキスをした。

勇断「ほれ!」
そして、勇断は四季に水をかける。

ロラン「ああそうさ。私はこういう雰囲気を、いつまでも守って行きたいと思うよ」
451: :

2018/08/10 (Fri) 02:12:39

直葉「ふふ、かもしれないね」

健「ん~……楽しいけど、楽しんでるのがバレると恥ずかしい?」

斑鳩「っ…………は、恥ずかしい事を平気で言えますよね」

両備「んぅっ!?」
いきなりの事に驚いて

四季「わぷっ!やったな~?」
お返しとばかりに、こちらも水を飛ばして

ベルベット「ん……手伝う……。ロランがしたいこと……私もする……」
452:名無し :

2018/08/10 (Fri) 05:21:45

斗真「でも僕は先ず練習試合でスグちゃんに勝たなきゃなぁ……」

詩乃「あら、残念。普通に楽しんでるわよ私も、貴方をからかう事も含めてね」

風波「そうかな?」

理音「ん……」
背中に手を回し、更にキスを続ける。

勇断「おわっ! ぬぅ、四季ちゃんもなかなかやるやん?」

ロラン「ありがとう。でも無理はしない様にね?」
453: :

2018/08/10 (Fri) 15:04:47

直葉「簡単には負けないよ?」

健「からかわれてたのか……」
肩を落としながら、そう言って

斑鳩「そうです」
コクンと頷きながら

両備「んっ……んぅぅ…………」
わなわなと震えていたが、少しして力が抜けていき

四季「えへへ、でしょ~?」
笑みを浮かべながら、再び水を飛ばす

ベルベット「うん……わかった……」
454:名無し :

2018/08/10 (Fri) 15:41:29

斗真「僕だって、いつまでも負け続けって訳にはいかないよ」

詩乃「あら、今更?」

風波「……でも僕は真面目だよ。いつか、君をお嫁にしたいとも真剣に考えてるしね」

理音「ん、く……」
舌を絡ませつつ、そのまま背中に回した手を下へ這わせ、水着の中に手を入れて直接尻を揉む。

勇断「んぬあっ!? こんのぉっ」
こちらも仕返しに水を飛ばした。

ロラン「さぁ、私達も行こうかベルベット。折角だから楽しまないとね」
455: :

2018/08/10 (Fri) 16:02:56

直葉「ふふ。期待してるね?」
クスッと笑って

健「今更。程々にしてくれないと拗ねるぞ~」

斑鳩「そ、そう…………ですか……」
顔を真っ赤にして、口元を緩めながらそう言って

両備「んぅぅ!ぁ…んんっ!」
ビクッ!ビクッ!と反応しながら、舌を絡ませ続けて

四季「ひゃん!?なんの~」
こちらも応戦して

ベルベット「…………んっ!」
立ち上がってロランに近付くと、少しだけ戸惑ってから腕にへと抱きついて
456:名無し :

2018/08/10 (Fri) 16:27:39

斗真「次は勝つよ、絶対」

詩乃「それは困るわね」

風波「嫌だった、かな?」

理音「ぷは」
唇を離し、引き続き直接尻を揉む。

勇断「まだまだぁっ!」

ロラン「っと……やれやれ、今日はやけに積極的だね」
457: :

2018/08/10 (Fri) 16:44:10

直葉「さてっと、なにして遊ぼっか?競争でもする?」

健「詩乃は、もう少し優しくしてくれても良いと思うんだよなぁ。ベッドの上では、あんなにも可愛いのに」

斑鳩「そ、そんなことありません!むしろその……嬉しいです」

両備「んぁ……ちょ……ちょっと……ねちっこい……触りかた……しないでよぉ……」
感じているのか、震えていて

四季「ぷっ……あはは!」
楽しそうにも笑って、水を飛ばしていて

ベルベット「んっ…………困る……?」
抱きついたまま、見上げて
458:名無し :

2018/08/10 (Fri) 16:48:46

斗真「良いよ。水泳なら絶対負けない!」

詩乃「……あんたそういうトコよ?」

風波「ふふ、そっか。良かった」

理音「嫌いじゃないくせに」
そう言いながらも、変わらずねちっこく尻を揉み続ける。

勇断「ぷっ……っははは!」
釣られてこちらも笑いながら、水を掛け合う。

ロラン「そうじゃないよ。ちょっと珍しいと思ってね」
459: :

2018/08/10 (Fri) 20:58:53

直葉「負けないから」
楽しそうにそう言って

健「でも、可愛いのは本当じゃないか」

斑鳩「えっと……楽しみに、してますからね」

両備「それは……そう……だけどぉ…………」
感じながらも、そう言って

四季「ふふ。楽しいね、勇断ちん」
笑顔でそう言って

ベルベット「…………こうすると……喜ぶと……聞いた……」
460:名無し :

2018/08/10 (Fri) 21:25:42

斗真「じゃあ今居るとこから向こうに先に着いた方が勝ちでどう?」

詩乃「知らないわよ、もう」

風波「ありがとう。それに応えれる様に頑張るよ」

理音「じゃあ良いだろ?」
耳を甘噛みしつつ、尻を揉む。

勇断「ホンマに。最高やわ」
そして置いていた防水カメラを取り、四季の笑顔を撮る。

ロラン「誰に!?」
461: :

2018/08/10 (Fri) 22:20:02

直葉「うん、それでいいよ~」

健「しっかし…………すげぇ面子だよな、ここにいるのは」
プールを見渡しながら、そう言って

斑鳩「はい、頑張って下さいね」
にこりと笑って

両備「ひぅぅ!?や……耳ぃ……」
ビクッ、ビクッと震えて

四季「あ、またウチばっかり撮って」

ベルベット「フェイト……さん………」
抱きついたまま、そう言って
462:名無し :

2018/08/16 (Thu) 07:57:09

風波「ふぅ……堪能した」
すっかり遊んだ後に、風波は部屋でくつろいでいた。

勇断「お、これええな……」
別室では、勇断が写真整理。

理音「よ、っ」
また別室では、理音が変わらず両備を愛撫していた。

ユウリ「一時期に比べれば、近隣の方の反応は良好になって来ています」

レオン「そっか。良かった……」
463: :

2018/08/16 (Thu) 15:19:21

両備「ひぅっ!やっ……んんっ!」
弱い所を触られると、感じてしまい声が出て

健「っ!」
訓練場で一人、大きめの木剣を素振りしていて

スコール「随分マシにはなってきたな?ここの生活も。ところでだが…………アイツらは何であれを着てるんだ?」
そうレオンにへと言った後、何故かメイド服を着て仕事の手伝いをするベルベットやフェイト達を見て
464:名無し :

2018/08/16 (Thu) 15:25:32

【衝動的にカグラEV買い直し。両備と四季をひたすら愛でる】

理音「気持ちいいか?」
変わらず愛撫しつつ、腰を押し付けていく。

アズール「熱心なこったな」
そこへ、アズールが現れた。
アズール「根詰めて体壊すなよ」

レオン「俺に聞かねぇでくれよ……別にやってくれって頼んだ訳じゃないんだぜ?」
465: :

2018/08/16 (Thu) 15:37:42

【神楽様の1000連閃時に言う「群れるな雑魚がぁ!」を聞きに行きまくって、いつの間にか一番の使用率。神楽様いいよ神楽様。斑鳩は相変わらず第三秘伝が強すぎて……良い】

両備「やっ……お、押し付け……ないでよぉ……」

なのは「にゃはは、私は息抜きにお手伝いしてるから大丈夫だよ。」
一段落つけてから近付いてきて、そう言って

フェイト「私も大丈夫だよ。ベルベットが、ロラン義兄さんにご奉仕したいって言っててね」
ぎこちない動きでコーヒーをロランの部屋に持っていくベルベットを見送り、そう言って
466:名無し :

2018/08/16 (Thu) 22:04:13

【斑鳩は無印時代が最強過ぎて、今でも使い勝手良いキャラですよね。ただ装甲は紙。両備なんて一見火力ありそうな武器なのに攻撃そんな高くないって言う】

理音「ん? だったらどーして欲しい?」

レオン「大丈夫かアレ……」

デューク「ま、大丈夫なんじゃねぇの?」

勇断「ほっ!」
苦無を投げ飛ばし、木に当たると同時に苦無へ向けて瞬間移動。すぐさま別の苦無を投げ飛ばし、地面に当たると同時に苦無へ向けて瞬間移動。それを複数回繰り返してから、一息つく。
勇断「ふうっ……見様見真似やけど、案外出来るモンやな」

風波「苦無をマーキングに瞬間移動する技か……何処で覚えたんだい?」

勇断「こないだ満喫で読み漁ったマンガからパクっただけや。カッコええなと思った技何個かあるし、出来るか試してみたいもんやわ」
467: :

2018/08/16 (Thu) 22:43:34

【両備はまさかのでしたからねぇ……詠の武器が、作品毎に凶悪になっていくことにツッコミを入れたら負け。大剣の中にチェーンソーとか】

両備「そ、それは……その……」
恥ずかしそうにモジモジとして

なのは「ロランさんが連れて帰った時はどうなるかと思ってたけど、結構頑張ってるよ?ロランさん以外にはまだちょっと距離がある感じだけどね」
苦笑いを浮かべながら、そう言っていて

健「やっぱり本物の忍者ってのはすげぇなぁ……」
勇断達の動きを見て、感心したようにそう言っていて

斑鳩「日々の鍛練のお陰です。貴方がたも、経験を積めば強くなれますよ」
468:名無し :

2018/08/17 (Fri) 05:43:04

【四季攻撃力高いのに超使いにくい。モーションどっから派生してるかわかんねぇよチキショウ】

理音「ん?」

デューク「ありゃ相当ベッタリだな」

風波「僕だって、最初からここまでに至っていた訳じゃない。寧ろここに来てからは、自分の未熟さを寧ろ改めて痛感させられてばかりだよ」

勇断「せやけどな、俺らにかて何を捨てても守りたいモンがあんねや。やから止まってなんかいられん。一歩でも多く前に前に行った方が自分の心も体も楽やしな。誰かと比べて足止めんのなんか時間の無駄や」
469: :

2018/08/17 (Fri) 11:58:27

【キャラ愛で使うしか……私は久々に華風流を使おうかなぁ。50にして放置してた←】

なのは「でも、仕方ないと思うなぁ。酷い目にあってたところを、ロランさんに助けてもらったらしいから。私でもきっと惚れちゃうと思うよ」

健「守りたいもの……か……うっし、俺も気合い入れねぇとな。」
詩乃の顔が浮かび、頬を叩いて気合いを入れ直して

劫「ふむ。励んでおるようじゃのぉ?感心じゃな」
その時、たまたま通りがかったのか勇断達にへと近付いてきて
470: :

2018/08/18 (Sat) 19:58:58

【両姫お姉ちゃん……ぶっちゃけ使ってて弱い(ェ やっぱり連撃なのが一番強い。凛さんいいよ凛さん。神楽様には劣るけど】

ベルベット「…………ろ、ロラン……お茶……淹れてきた……よ」
慣れない事をしているからか、プルプルと震えながらトレイを運んでロランの部屋にへと訪れて
471:名無し :

2018/08/23 (Thu) 18:52:16

【最近FFBEを再開したんですがまたFF15やりたくなってきた……】

デューク「へぇ? じゃあもしお前に何かあったら、俺が何処へでも真っ先に飛んでってやるよ」

風波「珍しいですね、どうしてこちらに?」

ロラン「ああっ、済まないベルベット!」
慌てて駆け寄り、トレイを持つ。
ロラン「どうして君がこんな事を……茶汲みくらい、召使い達の仕事じゃないか」
472: :

2018/08/23 (Thu) 20:45:18

【まぁ、あれはいい作品でしたからねぇ。】

なのは「ふふ。じゃあ、期待してるね?」
微笑みを浮かべて、そう言って

劫「なに、ぬし達の戦闘技術にもちと興味があってのぉ。」
尻尾を緩やかに揺らしながら、そう言って

ベルベット「ぅ……わ、私……できること……少ないから……でも……ロランになにか……したくて……」
スカートの裾をキュッと掴みながら、そう言っていて
473:名無し :

2018/08/23 (Thu) 21:40:25

【なんだかんだ言いながらも好きなんですよねFF15】

デューク「へっ、期待してな」

勇断「なんや、えらい突然やな。そない目新しい事したやろか」

ロラン「そうか……ありがとう。やはり君は優しいね」
笑みを浮かべ、ロランは頭を撫でた。
ロラン「だけど気を遣わなくても大丈夫だよ。私は君が居てくれればそれで良いんだよ、ベルベット」
474: :

2018/08/24 (Fri) 00:12:36

【色々アプデも長かったですからね】

なのは「うん、期待してるね」
嬉そうに笑って

劫「なに、ちょっとした気まぐれじゃ。なんなら、おぬしらの稽古もつけてやろうかや?」

ベルベット「んっ…………わかった……」
コクンと頷くと、頭を撫でられて目を細めて気持ち良さそうにして
475: :

2018/09/03 (Mon) 13:03:12

コウ「よっと……GGOとして起動すると、こっちの装備になるんだな」
訓練場にてGGOでの装備をインストールし、Rorsch MK-1をその手に呼び出すと軽く点検をしていて

コウ「威力もそのままなのかね……?」
476:名無し :

2018/09/04 (Tue) 00:24:51

【destiny2を興味本位でDLしたら容量ヤバい。あと酔う】

斗真「こんなトコでなんて物出してるんだよ、全く」
そこへ、エプロンをつけた斗真が。
斗真「まぁ流石にぶっ放したりしないだろうけど……ご飯、出来てるよ」

勇断「うーんむ……」

風波「何かお悩みかい?」

勇断「いやなぁ。読んでた漫画の真似したアレ、使い所案外むずそうやからどないしよかなぁって」
477: :

2018/09/04 (Tue) 06:18:48

【ゲーム酔いは辛い。私は容量問題を解決するためにProに買い換えましたぜ】

コウ「何てものって……これでもGGO内では超が付くレアライフルだぞ?まぁ、中身は携行式のレールガンだけど。まっ、取り敢えず飯にすっかな」

斑鳩「あの、投擲した場所にへと移動する術…ですか?」
腕を胸の前で組むと、そう聞いて
478:名無し :

2018/09/04 (Tue) 14:16:30

【またやりましょうぜ。Pro良いなあ……】

斗真「皆兄さん待ち」

勇断「せや。初見やったら避けんのは無理かも知れんけど、ネタ割れてもうたら先読みもされるやろ?」

風波「確かに。マーキングした物に向けて移動してる訳だからね」
479: :

2018/09/04 (Tue) 19:14:34

【あい。正直、4Kテレビ持ってない人はPro要らないと思いますね(←持ってない】

健「それは悪いことをしたかな。今日の献立って何だ?」
元の姿にへと戻りつつ、本当にそう聞いて


斑鳩「……では、周囲に張り巡らしてからはどうでしょうか?撹乱用に別の物も罠として巡らせば、ある程度は応用も出来るでしょうし」
480:名無し :

2018/09/04 (Tue) 19:24:45

【マジっすか。

ちなみにいつ頃ならお暇です?】

斗真「今日は母さんの思い出カレーだよ。レシピ、家から持ってきたんだ」

勇断「ふむふむ、なるほど……」

風波「僕も、強くならないとね……」
481: :

2018/09/04 (Tue) 19:41:22

【調べた所、4K対応テレビを持ってない人にとっては普通のPS4と変わらない模様。持ってない人は容量1Tの一個前を買った方が安くすみますね。
明後日の晩…かな。うん。最近はちょこちょこゲームしつつ寝落ちなう(殴】

健「お、持ってきたのか。あれ、昔から好きなんだよなぁ」
そう言って、小さく笑い


斑鳩「私も刧様にご指導頂いておりますが、かなり厳しいお方ですね…」
482:名無し :

2018/09/04 (Tue) 19:54:45

【明後日の晩……夜勤が……ちくしょう】

斗真「僕達にとっては唯一の思い出だからね。それに、皆にも食べて欲しかったし」

風波「ごめんよ斑鳩。僕がもう少ししっかりしていれば……」
483: :

2018/09/04 (Tue) 20:35:15

http://bbs5.fc2.com//bbs/img/_840600/840505/full/840505_1536060972.jpg 【私も夜勤ですが、シフト制ですからねぇ(なおズレたりする可能性ありな模様。
いまだに続けてる崩壊3rd、明日に新しい姫子(19歳)さんが来てウハウハ。律者キアナ?指パッチン強すぎ(ワロエナイ)闇落ち主人公】

健「だな。きっと気に入ってくれるさ」
そう言うと、母親との事を思い出していて

斑鳩「いえ、そんな事はありません。私も、もっと強くならなければなりませんしね」
484:名無し :

2018/09/04 (Tue) 20:42:15

【最近はFFBEばっかしてます。ザックス強い】

斗真「……今の僕達見たら、母さんどう思うかな」

風波「だとしても……何だか、自分が情けないんだ」
485: :

2018/09/04 (Tue) 20:53:18

【ザックス本当に良いですよね。クラウドよりザックス派】

健「……さぁなぁ。まぁ、拳骨の一つはもらいそうだな」
ケラケラと笑って、そう言っていて

斑鳩「……では、お互いに強くなりましょう。今よりも、もっと」
486:名無し :

2018/09/04 (Tue) 21:03:57

【改めてクライシスコア観てからアベチルコンプリート観たらもう涙腺崩れっぱなし】

斗真「うわぁ、ありそう……懐かしいなぁ、よく兄さんとオモチャの取り合いで喧嘩して母さんにゲンコツ食らったっけ。そのたびに父さんが慌てて止めに入ってさ」

風波「今より……もっと」
487: :

2018/09/04 (Tue) 21:12:21

【ストーリー上仕方ないとはいえ、ザックスとエアリスには死んでほしくなかった……】

健「そうそう。厳しいけど、その分優しい母さんだったからな」

斑鳩「はい。きっと、まだまだ強くなれます。私達ならば」
488:名無し :

2018/09/04 (Tue) 21:36:30

【でも逆に誰にも苦しまされない場所で幸せになれたと思えば……】

斗真「……今度、お墓参り行かなきゃね。父さんと母さんの」

風波「……君に言われると、そんな気がしてきたよ。ありがとう斑鳩」
489: :

2018/09/04 (Tue) 21:53:00

【ですね。クライシスコアを最初は姉がボス戦で詰んでたので、初見無セーブ&無死亡の1日貫徹で終わらせたのは良い思い出←】

健「…………だな。どうせなら、詩乃や直葉達も連れて行くか?報告もあるしな」

斑鳩「はい。お互い、頑張りましょう」
そう言って、笑顔を見せて

フェイト「…………うん、その調子。後は、焼き上がるのを待つだけ」
キッチンにて猫がプリントされた黒のエプロンを身につけ、ベルベットにへとアップルパイの作り方を教えていて

ベルベット「う、うん…………」
490:名無し :

2018/09/04 (Tue) 22:20:14

【すげぇwwww全クリ最短はクロノトリガーを3日でクリアだったなぁ。まぁ引継ぎアリの既プレイだけど】

斗真「そうだね、折角だし」
そうこう言っている間に、斗真達に当てられた部屋が連なっている共同スペースに着く。
斗真「お待たせ」

風波「うん、そうだね」

勇断「はいはいごちそーさん」

風波「なっ、勇断!」

勇断「冗談やがな」

レオン「ん。二人して何やってんだ?」
491: :

2018/09/04 (Tue) 22:37:43

【前までは3日もあれば大体のゲームは初見でもクリアまで持っていってたのに、今ではかなり掛かる】

直葉「遅いよ~」
椅子に座って足をパタパタとさせながら、そう言っていて

斑鳩「え、えっと…………」
恥ずかしそうに照れてしまい

フェイト「あ、レオン。今は、ベルベットにアップルパイの作り方を教えていたんだ」
レオンの方を見ると、穏やかに微笑み
492:名無し :

2018/09/04 (Tue) 22:51:48

【分かります……】

斗真「ごめんごめん」

詩乃「さて、それじゃあ頂きましょうか」

明日奈「斗真君達の思い出の味なんだよね?」

斗真「うん。母さんが昔よく作ってくれてたんだ。僕と兄さんの共通の好物」

勇断「ほな、お邪魔虫はお先に失礼いたしやーす」
そう言って苦無を投げ、そのまま投げた方へ瞬間移動を繰り返して去って行った。

風波「……やれやれ」

レオン「いわゆる花嫁修業ってやつか。兄貴もきっと喜ぶぜ、ああ見えて甘いモンめちゃくちゃ好きだから」
493: :

2018/09/04 (Tue) 22:58:50

【レベル制のゲームになると、安全マージンとるのに余計に時間が……】

和人「へぇ……それは楽しみだな」

健「おう。きっと気に入ってくれるさ」
いつもと違った、落ち着いた雰囲気でそう言って

斑鳩「行って……しまわれましたね」
苦笑いを浮かべて

ベルベット「……よかった…………」
少しだけ嬉そうに笑って

フェイト「そうだ。どうせなら、味見をお願いしてもいいかな?美味しくは出来てると思うからさ」
494:名無し :

2018/09/04 (Tue) 23:32:49

【ね。destiny2がまさにそれです】

斗真「どうぞ」
皿にご飯とカレーを盛り付け、置いていく。

詩乃「いただきます」
そして、一口……
詩乃「美味しい……!」

風波「逃げ足が速いよ、全く」

レオン「マジ!? やりぃ、丁度小腹空いててさ。何かつまめるモンねぇか探しに来たトコだったんだよ」
495: :

2018/09/04 (Tue) 23:45:43

【Destinyは最終的な武装でレベルが決まるイメージ】

直葉「わっ…本当だ!とっても美味しいよ!」
こちらも一口食べて、そう言って

健「気に入ってもらえてよかったよ。」

斑鳩「あはは……」

フェイト「もぅ……」
困ったように苦笑いを浮かべて

ベルベット「……ど、どう…ぞ…」
出来上がったアップルパイを皿に乗せて、おずおずとレオンに差し出して
496:名無し :

2018/09/05 (Wed) 02:53:17

【良い装備手に入るまで時間かかりますなぁ】

斗真「良かった……おかわり欲しかったら遠慮なくしてね」

風波「……とりあえず、僕達も戻ろうか」

レオン「いっただきまーす」
取り出したフォークとナイフをクルッと回して、一口大に切ってから口へ運んだ。
レオン「うんめ! 上手いこと焼けてんぞこれ、めっちゃくちゃうめぇ!」
497: :

2018/09/05 (Wed) 03:49:12

【良い装備(使い易いとはいっていない)】

健「さて、俺も食うかな。いただきます」
そう言うと、自分も食べはじめて

斑鳩「そうですね。では、行きましょうか」
そう言うと、風波の隣にへと寄り添って

フェイト「ふふ、よかったね。」
クスリと笑って、そう言って

ベルベット「…………」
照れてからか恥ずかしそうに頬を赤らめ、少し俯きながらモジモジとして指を絡ませている
498:名無し :

2018/09/05 (Wed) 07:27:01

【ヤァメテ】

斗真「いただきます」
こちらも食べ始め……嬉しそうに笑みを浮かべた。
斗真「母さん、皆美味しいって。喜んでくれたよ……」

風波「これからは訓練の方針とかも決めていかないとね。誰が何が足りなくてどう伸ばす、あるいは補うべきなのかも把握しないと」

レオン「こりゃ兄貴も喜ぶぜ絶対。弟の俺が保証する」
499: :

2018/09/05 (Wed) 09:40:36

【高レアでも、欲しい物じゃなかった時のこれじゃない感が半端ない】

直葉「斗真達のお母さんって、どんな人だったの?」
料理を食べながら、ふと気になってそう聞いて

斑鳩「そうですね。一人では駄目でも、皆さんで協力し合えばきっと良い方向に進むはずです」

フェイト「レオンのお墨付きも貰えたし。早速持っていってあげたらどうかな?」

ベルベット「う…うんっ……!」
500:名無し :

2018/09/06 (Thu) 20:25:23

【分かります。特にNPCからの報酬】

斗真「優しい人だったよ。けど甘やかしたりする様な優しさじゃなくて、叱る時はきちんと叱ってくれた。うちは父さんがどっちかっていうと温厚であんまり怒らないから、尚更しっかり者だった」

風波「そうだね。僕もそんな気がするよ」

レオン「グッドラック」
501: :

2018/09/06 (Thu) 20:40:25

【大体が、倉庫の肥やしに……
崩壊3rdの新しい姫子(19歳)さん、使いやすくて強いからありがたや。空の律者は…強すぎて別格】

健「だな。俺達は大体、怒られてたなぁ」
思い出していて、穏やかに笑っていて

斑鳩「ふふ、同じ考えのようですね」
クスクスと笑って

フェイト「………上手くいくといいね?」
ベルベットを見送ると、レオンにそう言って
502:名無し :

2018/09/06 (Thu) 21:31:44

【ショットガンつよい

崩壊3rd結局全然やらんまま消したんすよね】

斗真「特に兄さんはしょっちゅうね」

風波「みたいだね。やっぱり僕達は気が合うよ」

レオン「大丈夫さ。けど何つーか、頑張り過ぎじゃね」
503: :

2018/09/06 (Thu) 21:48:16

【ショットガンはどのゲームでも大概強い印象
まぁ、崩壊3rdも人を選びますからねぇ。キャラが好きでやり続けてますね。カレンと八重桜の二人の関係が儚くて好き、なのはとフェイトの関係に近い感じがして←】

健「まぁな。色々怒られたなぁ…」
苦笑いにへとなって

斑鳩「ふふ、そうですね」

フェイト「ん………きっと、必要とされたいんだよ。昔の私もそうだったから、なんとなくだけどそう感じるんだ。」
504: :

2018/09/08 (Sat) 20:55:36

ベルベット「………喜んで…くれるかな……」
切り分けたアップルパイを乗せた皿を手にロランの部屋を目指し、小さくそう呟きながら歩いていて
505: :

2018/09/10 (Mon) 10:13:27

フェイト「さてっと……この後は予定とかあるかな?」
エプロンを外してゆっくりと息を吐くと、そうレオンにへと聞いてみて

フェイト「二人でいられるし……お出掛けでも、どうかな?」
506:名無し :

2018/09/10 (Mon) 15:18:26

レオン「予定? 無い無い。喜んでご一緒させてもらうさ」
507: :

2018/09/10 (Mon) 15:50:40

フェイト「ふふ。なら、一緒に行こう。アリシア達の世話を、ルノア達が引き受けてくれたんだ」
そう言って微笑み、手を差し伸べて
508:名無し :

2018/09/10 (Mon) 20:08:34

レオン「そっか。んじゃあ今日は久しぶりに二人っきりでゆっくりすっか」
509: :

2018/09/10 (Mon) 20:29:42

フェイト「うん!どうせだから、街の方に行ってみようよ」
嬉そうに微笑み、レオンの手を取って引いていく

なのは「んっ……んぅ~……こんなところかなぁ?」
部屋で訓練メニューを考えていたのか、纏めた資料データを見てから大きく伸びをしていて
510:名無し :

2018/09/10 (Mon) 20:41:45

レオン「だな。よし、行くかっ!」

デューク「お疲れさん。張り切るのは分かるが、あんま詰め過ぎんなよ」
そう言って、デュークはデスクにキャラメルミルクを置く。
デューク「ほい。お前のマネして作ってみたぜ。美味いかどうかは分かんねぇけど」
511: :

2018/09/10 (Mon) 20:53:22

フェイト「移動はどうしようか?車でいいかな?」
手を繋いで移動しながら、そう言って

なのは「わっ……ありがとう。」
置かれたカップの中身を見て、にへらと表情を緩めながらお礼を言っていて
なのは「えへへ、ついつい張り切っちゃうんだよね。あの子達も、頑張ってくれてるから」
512:名無し :

2018/09/10 (Mon) 21:14:54

レオン「車でも良いし歩きでも良いぜ?」

デューク「お前はまた何が厄介って詰めて自分がしんどくなっても人に言わねぇもんな」
513: :

2018/09/10 (Mon) 21:19:42

フェイト「それなら、車で行こっか。それなら、色々と回れるだろうしね。」
そう言うと、車庫の方にへと行き先を変更する

なのは「にゃはは。でも、もしもの時はデュークが支えてくれるから平気だよ?」
514:名無し :

2018/09/10 (Mon) 21:24:49

レオン「了解了解。運転ならいつでも変わるからな?」

デューク「まぁそうだけどよ。だからって無茶し過ぎんなよ?」
515: :

2018/09/10 (Mon) 21:34:37

フェイト「ありがとう。じゃあ、その時はお願いするね?」
そう言っていると、車庫にへと着いて借り受けている車の鍵を開けて

なのは「うん。気を付けるね」
そう言ってからキャラメルミルクにへと口をつける
なのは「とっても美味しいよ。ありがとね、デューク」
516:名無し :

2018/09/10 (Mon) 21:38:19

レオン「これ……親父の車じゃん。よく借りれたな」

デューク「そいつぁ良かったぜ。まぁ今日は詰めずにゆっくりしろよ」
517: :

2018/09/10 (Mon) 21:45:11

フェイト「えへへ。お義父さんにお願いしたら、喜んでかしてくれたよ?」
そう言って、運転席にへと乗り込んで

なのは「うん。今日の分は終わったし、これからはオフだよ」
518:名無し :

2018/09/10 (Mon) 21:58:11

レオン「やっぱ義理の娘の可愛さには敵わないってワケだな」

デューク「そうかい。そいつぁ良かった……」
519: :

2018/09/10 (Mon) 22:33:37

フェイト「あはは…でも、その後にジーナスさんが凄い笑顔してたなぁ」

なのは「ん……」
キャラメルミルクを飲みながら、デュークを見て
520:名無し :

2018/09/10 (Mon) 22:37:45

レオン「母さんもきっと嬉しいんだよ。親父がそんな風にほいほい車貸すなんて、昔はありえなかったし」

デューク「なんだよ、ジッと見て」
521: :

2018/09/11 (Tue) 06:14:33

フェイト「そうなんだね。じゃ、行くとしようか」
そう言って、エンジンを掛けてから車を走らせる

なのは「ありがとうね、デューク」
微笑みを浮かべながら、そうお礼を言っていて
522: :

2018/09/12 (Wed) 10:59:29

【なのはの次回映画何時だっけっておもってたら、10月19やった。観に行かねば、マテリアルズと前回出番が少なかったユーリを】

フェイト「まずは何処に行こっか……お洋服とかでもどうかな?」
ハンドルを握って運転をし、屋敷を出てから車道にへと走らせ。街にへと向かっていき
523:名無し :

2018/09/12 (Wed) 20:42:33

【映画結局過去三作から見てない】

レオン「欲しい服あんのか?」

デューク「何だよいきなり礼なんて」
524: :

2018/09/12 (Wed) 20:51:03

【oh……1と2はアニメ版のちょっと違う(デバイスやらに映画オリジナルが出たり)くらいだけど、3作目は完全オリジナルでしたね。フェイトとリンディさんの絡みがとても感動的なんで、ファンとしては観てみる価値はありかと】

フェイト「うん。最近は寒くなってきたからね、コートでもあれば良いなって思って」

なのは「ふふ、日頃のお礼だよ」
にこりと微笑みながら、そう言っていて
525:名無し :

2018/09/12 (Wed) 22:39:11

【暇見つけて観るかなぁ…】

レオン「確かに。もうすぐ冬物の時期だもんな」

デューク「そんな礼言われるほど何かしたか?」
526: :

2018/09/12 (Wed) 23:17:18

【一度観れば十分堪能できまっせ】

フェイト「うん。だから、本格的に寒くなる前にね」

なのは「うん。色々と支えてくれたでしょ?」
527:名無し :

2018/09/12 (Wed) 23:21:39

【暇が欲しい……】

レオン「だな。俺も色々見繕うかな」

デューク「大したことしてねぇよ、当たり前のことしてるだけだ」
528: :

2018/09/13 (Thu) 00:18:06

【仕事終わって帰って、ゲームをあまりしなくなってしまった(orz】

フェイト「ふふ、きっと良いのが見つかるよ」
そう言っていると、街中にへと到着して

なのは「それでも、だよ。ありがとうね」
529:名無し :

2018/09/13 (Thu) 00:43:41

【昨日か一昨日くらいから後輩がMHW始めたから活動再開】

レオン「とりあえずその辺の有料駐車場に停めとくか車」

デューク「ったく……まぁ良いけどよ」
そう言って、デュークはキスをした。
デューク「こっちこそありがとよ」
530: :

2018/09/13 (Thu) 02:27:19

【ああ、そういえばやってましたね。ジンオウガまだなんですかね?(白目】

フェイト「うん、了解」
そう言うと有料駐車場にへと車を入れていき、空いたスペースにへと車を駐車させる。

なのは「んっ……もぉ…不意打ちは反則だよぉ…」
照れてか顔を赤らめながらも、そう言って
531:名無し :

2018/09/13 (Thu) 05:07:39

【(カガチが居るから)ないです】

レオン「さてと……そんじゃあ行くかな」

デューク「でも嫌いじゃないだろ?」
532: :

2018/09/13 (Thu) 06:39:24

【ムササビェ……】

フェイト「うん。エスコート……よろしくね?」
車から降りて隣に並ぶと、レオンの腕にへと抱きついて

なのは「ま、まぁ…ね」
533:名無し :

2018/09/13 (Thu) 07:11:02

【ジンオウガ装備カッコいいですよね】

レオン「おう、任しとけ!」

デューク「それとも、もっとしてほしいか?」
534: :

2018/09/13 (Thu) 09:48:51

【カッコいいですよね~。犬耳…(ボソッ】

フェイト「ふふ、頼りにしてるよ」
上目遣いで見上げながら、微笑み

なのは「あぅ……そ、それは…その…」
恥ずかしそうに目をそらしてモジモジとして
535:名無し :

2018/09/13 (Thu) 10:42:24

【犬……なんだろうか】

レオン「前回のデートから俺も色々リサーチしたからな」

デューク「ったく、可愛い奴」
そして、更にキスをする。
536: :

2018/09/13 (Thu) 11:00:33

【狼……犬っころのほうがしっくりくる不思議。レオンにフェイトに次ぐ嫁としてレヴィを追加しようかなぁ…】

フェイト「それは楽しみ」

なのは「んっ…っ……!」
目を瞑り、キスを受け入れて
537:名無し :

2018/09/13 (Thu) 11:22:11

【ほほぅ。大人の姿でですか?】

レオン「やっぱ男としてはその辺もしっかり押さえとかないとな」

デューク「ん……」
舌を絡め、なのはを抱きしめる。
538: :

2018/09/13 (Thu) 11:49:35

【モチのロン。バリアジャケットはどうしようかなぁ…トーマの黒騎士装備のレヴィ・ザ・ブラックナイト姿も捨てがたい】

フェイト「ん。頼りになるよ」
クスッと笑っていて、そのまま一緒に店にへと向かって

なのは「んっ……んむぅ…っ!」
体を震わせながらも、こちらからも舌を絡ませていき
539:名無し :

2018/09/13 (Thu) 12:05:08

【お任せします】

レオン「お、やっぱ冬物出し始めてんな…….安くなってるし秋物も買っとこうかな」

デューク「ん、く……ぅっ」
更に深くまで舌を絡めながら、なのはをベッドへ誘導する。
540: :

2018/09/13 (Thu) 12:26:29

【では、普通通りにフェイト(force)の色違いVer.で。フェイトとではなく、レヴィとレオンが交際していたIFの世界から迷い混んできた好感度MAXレヴィちゃんか、まったく別の新しく生まれたレヴィちゃんどっちがいいです?シュテるんも受け付けるよ!(殴】

フェイト「うん、そうしよっか。色々あるね」
様々なトレンチコートを見て

なのは「んっ…んふぁ……んんぅ……!」
段々と力が抜けていき、とろんと蕩けた表情にへとなって
541:名無し :

2018/09/13 (Thu) 12:38:24

【多分好感度MAXのが話分かりやすいかなぁって。シュテ子までwwww】

レオン「お、これとか似合うんじゃね?」
黒いダッフルコートを手に取り、フェイトに見せる。

デューク「はあっ」
唇を離し、胸を愛撫する。
542: :

2018/09/13 (Thu) 13:04:42

【では、好感度MAXレヴィちゃんで。シュテるんはクーデレ、大人Ver.はとても凛としてて良い…】

フェイト「わぁ…とてもいいね」
ダッフルコートを見て、楽しそうにそう言って

なのは「ひゃふ……やっ…ぁ…」
ピクッ、ピクッと震えながら愛撫されて感じており
543:名無し :

2018/09/13 (Thu) 13:10:22

【シュテ子はデュークになるんだろうか…】

レオン「だろ?」

デューク「……久しぶりだな、こー言うの」
胸を愛撫しつつ、徐々に服も脱がしていく。
544: :

2018/09/13 (Thu) 13:20:28

【デュークか、別のキャラが良ければ別のキャラでも】

フェイト「あっ、こんなのはどうかな?」
そう言って手にしたのは、黒調に蒼のラインが入ったトレンチコートだ

なのは「ん……うん……本当に…久々な感じ…」
敏感に感じながらも、照れ笑いを浮かべていて
545:名無し :

2018/09/13 (Thu) 13:23:27

【別キャラかぁ、他にいたかなぁ】

レオン「お、良いんじゃね? やっぱフェイトは金髪だから黒似合うんだよなぁ」

デューク「たっぷり楽しませてくれよ?」
そして胸を揉みながら乳首に吸い付く。
546: :

2018/09/13 (Thu) 13:49:49

【まぁ…レヴィ&フェイトなら、なのは&シュテルですかね?…羨ましい】

フェイト「ん、ありがと。それに、この色なら、あの子もきっと似合ってと思ったんだ」
どこか懐かしそうに、そう言って

なのは「ひぁああん!?あっ、んんっ!」
乳首を吸われると、甘い艷声を上げて
547:名無し :

2018/09/13 (Thu) 13:52:29

【まさかこんな事になるとは】

レオン「あの子? ……ああ、そっか。そう言う事か」

デューク「良い声だな」
言いつつも、乳首に吸い付くのは止めず。
548: :

2018/09/13 (Thu) 14:01:38

【ダブルヒロインは、良いものだ】

フェイト「うん?なにが、そういうこと?」
レオンを見上げると、首を傾げて

なのは「はぅぅん!そ、それぇ……いいよぉぉ……」
549:名無し :

2018/09/13 (Thu) 14:07:30

【ヴィヴィオとアインハルトとかね】

レオン「いや。この色合いで思い出したんだよ、レヴィのこと」

デューク「ん、ぢゅっ……」
そう言われると、激しく吸い付く。
550: :

2018/09/13 (Thu) 14:18:00

【あの二人も最高です。可愛いは正義】

フェイト「そういえばレオンも、レヴィとは会ったことあったんだっけ?」

なのは「んひぃいい!?つ、つよ…ぃぃ!」
551:名無し :

2018/09/13 (Thu) 14:23:24

【やっぱ良いですよね】

レオン「局に来てからな。まぁ六課に移ってからは会ってないけど」

デューク「ちゅ、んん……っ」
吸い付きつつ、下着越しに秘部も弄る。
552: :

2018/09/13 (Thu) 14:43:15

【アインハルトが可愛い過ぎて……そんでもって、私ははやても順調に好きになりましたよ。やったね】

フェイト「私も……レヴィ、元気にしてるかな…」
小さくそう呟くと、二人の前に突如として魔力の歪みが発生する

フェイト「な、なに…!?」

なのは「んぁっ!や…あんんっ!」
下着越しに分かるくらい濡れそぼっていて
553:名無し :

2018/09/13 (Thu) 14:52:37

【自分がはやてやるとどうしてもハヤテのごとくの咲夜が混じる……声優さん一緒だから】

レオン「なっ、こんなとこで!?」

デューク「……すげぇ濡れてんな」
耳元で囁きながら、わざと水音がする様に弄る。
554: :

2018/09/13 (Thu) 18:02:04

【まぁ、仕方ない事ですね。私は気にしてなかったです。そう考えると、王さまはやりやすいのかな?】

?「ーーー……わーっ!?どいてどいてーっ!!」
すると、その歪みから次第に声が響いてきて。次の瞬間、その歪みから青髪の女性がレオンに目掛けて飛び出してくる

なのは「やぁ……いわ…ないでぇ……」
恥ずかしさに瞳を潤ませるも、それでも感じてしまい
555:名無し :

2018/09/13 (Thu) 18:09:15

【分かんないっすねぇ…】

レオン「どひぇええっ!!」
しかし避ける場所はなく、レオンは受け止めながら店外へ一直線に吹っ飛ばされた。ギャグ漫画のごとく、何故か店内には一切の被害はない。驚いた様子の店員や客は居るが。
レオン「いってて……あんた、大丈夫か?」

デューク「やらしい奴」
更に囁きつつ、指を挿入しなのはのGスポットを弄る。
556: :

2018/09/13 (Thu) 18:37:49

【私的にはやりやすそう。尊大かつ傲慢なくせに、なんだかんだで残り二人の世話をしたり他人の心配をしたりなどのツンデレ感が】

フェイト「レオン!?だ、だいじょう……ぶ……?」
慌てて店内から飛び出してきて、レオンが受け止めていた女性を見て目を丸くする

?「いてて……うん、ボクは平気だよ~?……って、レオ~ン!探したんだぞ~!」
ゆっくりと身体を起こすと、蒼い髪をしたフェイトに瓜二つの女性…レヴィはレオンの顔を見ると嬉しそうにそのまま抱きついていて

フェイト「え……レヴィ…?え…え?」

なのは「ひふぅうう!?んんぅぅっ!」
一際ビクビクっ!と痙攣し、より感じていて
557:名無し :

2018/09/13 (Thu) 18:58:37

【その辺は登場作品見てキャラ掴まないとなぁ、映画見よ】

レオン「へ? レヴィ……? え、なんで?」
こうしてレオンとフェイトのデートは秒速レベルで終わりを迎え……レヴィを伴って帰宅することに。ちなみに服はちゃんと買ったらしい。

ーー

レオン「お前、ホントにレヴィなんだな?」
とりあえずフェイトと共に部屋に連れ帰ってきたレオンは、先ず確認を取る。

デューク「どんどんイけよ」
卑猥な水音を立てながら、更に弄り回す。
558: :

2018/09/13 (Thu) 19:28:51

【リリカルなのはGODのプレイ動画を見るのが良いかもですね。他のマテリアルズも把握出来ますし、最後の可愛いユーリが拝めるはず←】

レヴィ「うんうん!そうだぞ~?それに、へいとも久しぶりだな~!」
落ち着いた雰囲気のフェイトとは正反対の、元気に溢れていて

フェイト「うん、久しぶり。レヴィも相変わらず元気そう」

レヴィ「にへへ、それがボクの取り柄だからね!それにしてもレオンぅ~、突然いなくなったと思ってたから心配したんだぞ~?」
そう言いながらレオンにへと近付くと、ガバッと抱きついていて

なのは「ふぁっ!も、もぉ……っ!んぅうう~~!!」
一際大きく震え、そのまま一度イッていて
559:名無し :

2018/09/13 (Thu) 19:34:32

【あー、なる】

レオン「やめろ抱きつくなっ、なんでさっきから俺にやたらベタベタしてくんだよ!」

デューク「さて、と。頃合いか……」
560: :

2018/09/13 (Thu) 19:39:48

【合間にちょこちょこ見れますしね。】

レヴィ「うぇ~?何でダメなの~?ボクたち付き合ってるんだからこれぐらいいいでしょ~?」
不満そうに口を尖らせながら、胸を押し付けていて

フェイト「え、ええっ!?れ、レオンと…レヴィが…!?」

なのは「はぁ……はぁ……ふぇ…?」
息を整えながらも、ぼんやりとデュークを見上げて
561:名無し :

2018/09/13 (Thu) 19:55:13

【くっそwwwwレヴィやめろ修羅場を作るなwwww】

レオン「まぁてまてまてまてまてぇい!! おかしいおかしいおかしい、俺確かにお前の事ダチだとは思ってっけど付き合った覚え一切ねぇぞ!? 俺はフェイト一筋なんですけど!? 何をどうしたらそこまで話がぶっ飛ぶんだよ!?」

ユウリ「坊っちゃんうるさいですよ、隣の部屋で寝かしつけたお嬢様が起きてしまわれます」

レオン「お前はいきなり出てくんな!」

ユウリ「いやはや。坊っちゃんではこの局面に収拾をつけるのは不可能かと思いまして」

デューク「挿れんぞ?」
562: :

2018/09/13 (Thu) 20:08:50

【自分に素直なアホの子なので、好きという感情に一直線(ェ】

レヴィ「ふぇ?ボク達、付き合ってないの……?なんで、どうして……?」
しょんぼりとして、ゆっくりと離れて

フェイト「…………取り敢えず、落ち着こっか。」
離れたレヴィの頭を撫でると、そう言って

フェイト『レオン、もしかしてだけど…………今ここにいるレヴィは、別の分岐のレヴィなんじゃないかな?』
念話でそうレオンにへと話しかけて

なのは「…………んっ…い……いいよ……?」
ゆっくりと足を開くと、指で秘部を広げて
563:名無し :

2018/09/13 (Thu) 20:18:38

【これはレオン無下に出来ないわwwww】

レオン『パラレルのレヴィって事か……成る程な。こいつが来た世界線では俺はフェイトじゃなくてレヴィと付き合ってるって訳だな』

ユウリ「レヴィ様、でしたか。簡単に申し上げますと、ここにいらっしゃるレオン坊っちゃんは貴女が知るレオン坊っちゃんではありません」

デューク「よっ……」
そして、一気に挿入していく。
564: :

2018/09/13 (Thu) 20:31:03

【こういう可愛いアホの子は、世話を焼きたくなってしまう】

フェイト『うん、きっとそうだと思う。それで……ね?レヴィの事、拒絶しないであげて?私は大丈夫だから』
優しい声音でそう言って

レヴィ「へっ?ボクの知らない、レオン?ど、どういうこと?」
キョトンとしていて、よく分かってなくて

なのは「んぁあああっ!は、入って……きたぁぁ……」
恍惚な表情を浮かべながら、ギュウギュウと締め付けていて
565:名無し :

2018/09/13 (Thu) 20:41:58

【フェイトは優しいなぁ。やっぱ昔の経験ゆえかな、拒絶するされるに敏感なのは】

レオン『……フェイトがそれで良いなら、分かった……』

ユウリ「わりと掻い摘んで説明したつもりでしたが……」

レオン「ユウリ、ありがとう。もう良いから下がれ」

ユウリ「……かしこまりました」

レオン「……ごめんなレヴィ。頭こんがらがる事言って」
そう言って頭を撫で、笑みを浮かべる。
レオン「俺さ、フェイトと付き合って結婚もして、子供も居るんだ。けど、そのフェイトがお前を受け入れてやってくれって言ったからさ。だから何つーか……えーっと、上手く言葉が出てこないな」

デューク「っっ」
腰を掴み、打ち付け始める。
566: :

2018/09/13 (Thu) 21:29:22

フェイト「ここにいるのは、私とレヴィの大好きなレオンだよ」
レヴィにへとそう言って、微笑みを浮かべて

レヴィ「んへへ~、やっぱりそうじゃないか~」
頭を撫でられ、フェイトの言葉に元気を取り戻して

なのは「ひうっ!あんっ!デュークの…すご…いぃ…!んぁああ!」
567:名無し :

2018/09/13 (Thu) 21:37:30

レオン「……ありがとな、フェイト」

デューク「へっ……」
変わらないペースで打ち付けながら、更に胸も揉む。
568: :

2018/09/13 (Thu) 22:19:53

フェイト「ん……どういたしまして」

レヴィ「ねねっ!これからなにしよっか!」


なのは「ひぃいん!あっ、くひぃいい!」
569:名無し :

2018/09/14 (Fri) 04:47:32

レオン「レヴィは何したいんだ?」

デューク「やっぱ、最高だなっ」
そのままなのはのGスポット目掛けて突き始める。
570: :

2018/09/14 (Fri) 06:10:43

レヴィ「う~んとね……何がいいかな~?」

フェイト「ふふ、レヴィのやりたい事でいいからね」
クスッと微笑みながら、そう言っていて

なのは「ひぃいん!?そ、そこ…はぁぁ…!」
Gスポットに擦れる度に締め付けが強まり
571:名無し :

2018/09/14 (Fri) 06:38:44

レオン「ああ、何でも良いぜ?」

デューク「っ、きっつ」
しかし、変わらずにGスポットを突き続ける。
572: :

2018/09/14 (Fri) 10:33:45

レヴィ「ん~……じゃあ、三人でえっちしようよ!」
にははっと笑顔を浮かべたまま、そう言っていて

フェイト「ふえっ!?え、えっと……」
いきなりの事に顔を真っ赤にして、あわあわと動揺していて

なのは「ひぅうう!も、もぉ……いっちゃ……!」
デュークにへと抱きつき、そう言って
573:名無し :

2018/09/14 (Fri) 10:39:05

レオン(言うと思った~! 若干期待してたトコ無くはないけど言うと思った~!)
心の中で僅かにガッツポーズもしつつ、レオンは意を決する。
レオン「ま、それがレヴィのお望みなら」

デューク「ああっ……!」
奥まで突き、デュークも射精した。
574: :

2018/09/14 (Fri) 11:43:33

フェイト「ぅ……わ、わかった。じゃあ…三人で…その…しよっか…」
恥ずかしそうにそう言っていて

レヴィ「やた~!いっぱい頑張るぞ~!」
子供のように嬉しそうにはしゃいでいて

なのは「イッ……くぅううう!」
弓なりに仰け反り、ギュウギュウと締め付けながら絶頂して
575:名無し :

2018/09/14 (Fri) 13:20:06

レオン「そんじゃ……」
レヴィを引き寄せて、キスをする。舌を絡めつつ、フェイトを引き寄せて胸を愛撫する。

デューク「っ……」
その強い締め付けに、更に射精は続く。
576: :

2018/09/14 (Fri) 13:26:22

レヴィ「んぅっ!?んっ、んんっ!」
いきなりのキスに驚きながらも、すぐにこちらからも舌を絡めて

フェイト「あっ…!んっ…ぁ……」
胸を触られて、甘い声を漏らして

なのは「ふぁ……ぁぁ……」
そのまま子宮に精液が流れ込んでくるのを感じながら、余韻に浸っていて
577:名無し :

2018/09/14 (Fri) 13:30:08

レオン「っは……」
レヴィとフェイトの胸を同時に愛撫しながら、今度はフェイトにキスをした。

デューク「まだ、するか?」
578: :

2018/09/14 (Fri) 13:49:58

フェイト「んっ…んぅぅ……」
舌を絡めながら、とろんと顔を緩ませていて

レヴィ「はぅっ……な、なんか…何時ものレオンと…違う触りかたぁ…ひにゃっ!」
敏感なのかビクッ、ビクッと痙攣していて

なのは「はぅ……う、うん……で、でもその前に…シャワーを浴びたい…かも」
579:名無し :

2018/09/14 (Fri) 14:03:05

レオン「ん、ぷは。いつもの俺はどうしてんだ?」
変わらず二人の胸を揉みながら、レヴィに聞く。

デューク「あいよ」
そして、二人で室内に備わったシャワールームに。
580: :

2018/09/14 (Fri) 14:23:09

【ここでシュテるん、ドーン!】

レヴィ「ふぁぁ……え、えっとねえっとね…とても激しくて、それでね?乳首を強く弄ってくれてぇ……」
感じながらも、そう答えていて

?「ん……デュークですか?それに、この懐かしい魔力は……なのは?」
なのは達がシャワールームにへと入ると、そこには何故かなのはに瓜二つのセミロングの女性が髪を洗っている途中でいて。目を閉じたまま顔をなのは達に向ける

なのは「ぇ……あ…ぇ?」
突如として現れた女性に、驚きのあまり思考がショートして
581:名無し :

2018/09/14 (Fri) 14:27:51

【ダニィ!?】

レオン「へぇ~……」
そう言って、レヴィの服をはだけさせ、胸を鷲掴みにして揉みしだく。

デューク「……は?」
582: :

2018/09/14 (Fri) 14:42:28

【とってもクールな、猫好きシュテルがログインしました(殴】

レヴィ「ひゃああん!そ、そんな…感じぃ…」
気持ちよさそうにしながら、そう言っていて

なのは「しゅ……シュテル………なの…?」

シュテル「はい、その通りですよ。なのは。しかし、デュークが一緒に入ってくるとは思いませんでした……もしや、まだ絞り足りなかったのでしょうか?」
583:名無し :

2018/09/14 (Fri) 14:51:23

【マジでビビったwwww】

レオン「だったら……」
フェイトの胸も、同時に鷲掴みにし、二人の胸を揉みしだく。

デューク「いやいや、何の話だよ。確かにお前とは何回かは会ったけどそんな関係じゃねぇだろ」
584: :

2018/09/14 (Fri) 14:59:24

【突然の来訪者現る。お風呂に入ったらいつの間にか転移してきていたシュテルさんです、ちなみにシュテルは攻め←】

フェイト「ひゃん!は、はげ…し…んあぁ!」

レヴィ「んぅぅ!こ、これ…好きぃぃ…」
それぞれ敏感に感じていて、下着越しにわかるほどに濡れていて

シュテル「そのようなことは━━………ふむ。そう言うこと…ですか……」
否定しようとゆっくりと目を開くと、デュークを見て何か気づいたように小さく呟いて
585:名無し :

2018/09/14 (Fri) 15:08:45

【でしょうねぇwwww】

レオン「二人とも可愛いな……」
変わらず胸を揉みしだきながら、二人に囁きかけた。

デューク「……な、なんだよ」
586: :

2018/09/14 (Fri) 15:27:41

【シュテルとなのはに挟まれるデューク…羨ましい(二度目】

フェイト「ふぇっ……んっ、んんんっ!」
耳元で囁かれ、そのまま軽くイッてしまい

レヴィ「はぅぅ……い、いっちゃ…たぁぁ…」
こちらもイッてしまい

シュテル「ここは、私のいた世界とは別の分岐した世界…ということでしょう。デュークは、私とはそのような関係ではないと言いましたが……私はデュークと結婚をし、沢山の子を孕まされた記憶を持ち合わせています」
髪に付いた泡を洗い流すと、そう言って
587:名無し :

2018/09/14 (Fri) 15:32:51

【レオンはフェイトとレヴィですしね】

レオン「胸だけでイッちまうなんて」
間髪入れず、二人の下着の中に手を入れて秘部を弄り出す。

デューク「まだ子供は息子一人だけだが……まぁ、そういう事なんだろうな。どうするよ、なのは」
588: :

2018/09/14 (Fri) 15:44:27

【どっちも癒し】

フェイト「んあっ!ゆ、ゆび……入って…」

レヴィ「んんっ!れ、レオンの指…ボクの中……かき混ぜてるぅ…」

なのは「ひえ!?え、えと……ど、どうしよっか?」

シュテル「……それならば、こんなのはどうでしょうか?」
そう言うと同時にデュークをバインドで拘束すると、なのはを抱き寄せて

シュテル「私となのはで、デュークのを搾り取ってあげましょう」
589:名無し :

2018/09/14 (Fri) 15:47:35

【ホンマそれっすな】

レオン「気持ちいいだろ?」
同じ加減で指を動かすと、水音が響き出す。

デューク「ちょ、待て待て待て! なんで縛るんだよ!」
590: :

2018/09/14 (Fri) 16:00:41

レヴィ「んぁああ!うん…レオンの指…気持ちいいよぉ……」
蕩けた表情でそう言いながら、指にへと腰を押し付けて更に強い刺激を求めていて

フェイト「わ、わたしも…気持ち…いいよ…ぁぁあっ!」

シュテル「なんで…ですか?それは勿論、こちらの方が燃えるからです」
そう言いながらなのはを誘導して、二人で膝立ちになってデュークの一物の前に胸を出したまま並んで見上げる

なのは「デュークの……ガチガチになってる……」
591:名無し :

2018/09/14 (Fri) 16:08:41

レオン「っ……」
更に指を動かし、掻き回す。

デューク「なのははそれで良いのか?」
592: :

2018/09/14 (Fri) 16:31:56

レヴィ「ひにゃああ!?ゆ、ゆび、はげしく……なったぁぁ……」

なのは「ちょ、ちょっと……してみたい、かも」
恥ずかしそうにしながらも、そう言って

シュテル「ふっ………なのはもこちら側という訳ですね。では、始めましょうか…………」
そう言ってから二人でデュークの一物を胸で挟むと、舌をだして左右から舐めはじめる
593:名無し :

2018/09/14 (Fri) 16:34:49

レオン「激しくされたいんだろ、レヴィはっ」
グリグリとどちらも激しく動かす。

デューク「っっ!?」
594: :

2018/09/14 (Fri) 16:46:20

レヴィ「う、うんっ!はげしいのぉ……しゅきぃぃ…!」
舌を出して、喘ぎながらもそう言って

フェイト「んっ、んううぅ!こ、こんなに…激しく…ぁああん!」

なのは「んっ……ちゅる……んじゅ…んんっ」

シュテル「んんぅ…ちゅ…じゅるるる!んぅ…ろう…でふか…?」
裏側をなぞるように這わせたり、交代で咥えたりしながら刺激を与え続けて
595:名無し :

2018/09/14 (Fri) 16:48:51

レオン「フェイトも、締め付けてきてる」
フェイトの方はGスポットも弄り、引き続き激しくする。

デューク「や、べぇっ……」
596: :

2018/09/14 (Fri) 21:37:04

フェイト「くひぃん!?そ、そこぉ……ゃ…んんっ!」

レヴィ「んぅうう!れ、レオンぅ……ぼ、ぼく…もぉぉ…」


シュテル「んじゅる……んんっ…じゅるるるっ!」
デュークの言葉に満足すると、今度は喉奥にまで咥え込みながら強く吸って
597:名無し :

2018/09/14 (Fri) 21:40:37

レオン「ああ。幾らでもイけっ」
そして、二人への愛撫は更に激しくなる。

デューク「っっ……!!」
598: :

2018/09/14 (Fri) 22:05:40

レヴィ「ひぁ……あああっ!!」

フェイト「んぅ…んんんっ!」
二人同時に絶頂し、レヴィに至っては軽く潮を噴いてしまう

なのは「わ、わわ……すごい……」
その様子を見て、感心していて

シュテル「んじゅ…んぐぅぅ……!」
そのまま激しく上下に動きつつ、玉袋を触って揉んでいて
599:名無し :

2018/09/14 (Fri) 22:15:55

レオン「レヴィ。どうして欲しいか言えたらご褒美に先にしてあげるぜ?」

デューク「っ、ぐぁぅっ」
呻きながらも、必死で堪える。
600: :

2018/09/14 (Fri) 22:33:48

レヴィ「ぁ……ほ、ほんとぉ…?」
とろんと蕩けた顔をしながらも、そう聞いて

フェイト「はぁ…はぁ……ん…私も、いいよ…?」

シュテル「んっ…じゅる…んんっ…!」
上目遣いでデュークの反応を見て、愉快そうに更につづけて
601:名無し :

2018/09/14 (Fri) 22:37:09

レオン「ああ。何でどうして欲しいか、きちんと言えたらな」

デューク「っ、ぐぅうう!」
そして、我慢ならずに射精した。
602: :

2018/09/14 (Fri) 22:45:30

レヴィ「えへへ……」
恥ずかしそうに笑うと、足を広げてから両手で秘部を広げる

レヴィ「レオンのおっきなおち○ぽで、ボクをいっぱい犯して…レオンの赤ちゃん…孕ませて…!」

シュテル「んぐぅぅ……んっ…んんっ…」
咥えたまま精液を飲んでいき、飲み終えるとゆっくりと口を離す
シュテル「ふふ…いかがでしたか?私の口を沢山犯した気分は」
603:名無し :

2018/09/14 (Fri) 22:50:52

レオン「っ……!!」
思った以上の破壊力に、レオンはたまらず一気に挿入した。

デューク「最高だったが、悔しいぜ。嫁以外の口淫で果てちまうたぁな……!」
そして、デュークはバインドを粉砕し、シュテルに後ろを向かせる。
デューク「悪りぃななのは。ちょっとばかり仕返ししてやんねぇと気ぃ済まねぇわ……!!」
そして、一気に奥まで挿入した。
604: :

2018/09/14 (Fri) 22:57:10

レヴィ「ふぁあああ!ひゅごぉぉ……おくまで……ずんって……きたぁぁ……!」
レオンにへと抱きつき、膣内はキュンキュンと反応していて

シュテル「ば、バインドを!?んぐぅ!?」
バインドから抜け出されると思っていなかったのか、はじめて動揺を見せている間にそのまま挿入されてビクビクっ!と仰け反りきつく締め付ける

なのは「ん、私は大丈夫だよ。それに、シュテルのこんな姿を見られるのもなんだか新鮮」
605:名無し :

2018/09/14 (Fri) 23:01:28

レオン「っ……レヴィ……!」
抱きしめ返しながら名前を呼び、レオンは腰を打ち付ける。

デューク「へっ……そんじゃ、嫁のお許しも出たしっ」
シュテルの尻を掴み、いきなりパンッパンッと激しく音がするほど突き始めた。
606: :

2018/09/14 (Fri) 23:08:11

レヴィ「はぅっ……んあっ!れ、レオンの……ずん……ずんって……気持ちいいよぉ……ひぅん!」
甘い喘ぎ声をあげ、無意識でこちらも腰を動かしていて

シュテル「んはぁああ!!い、いきなり……激しい……ですね……?んくぅううっ!」
607:名無し :

2018/09/14 (Fri) 23:12:19

レオン「そりゃ良かったっ」
変わらず突きながら、優しく笑みを浮かべる。

デューク「っせぇな……!」
なおも激しく突き続け、尻を揉みしだく。
608: :

2018/09/14 (Fri) 23:17:03

レヴィ「んっ!んぁぁ……!れ、レオンぅ……き、キスぅ……キスしてぇ……?」
レオンを見つめると、キスをおねだりして

シュテル「んんっ!!あ、相変わらず……お尻が……好きなのですね……んぁあ!」
なんとか余裕そうに取り繕うも、体は敏感に感じていてきつく締め付けている
609:名無し :

2018/09/14 (Fri) 23:30:20

レオン「ん……」
突きながらすぐさまキスをして、舌を絡ませる。先程よりも深く、濃密に。

デューク「へっ。お前こそ余裕ぶってる割に締め付けて、よっぽど俺のが好きらしいなっ」
そして、今度は胸を揉みしだきながら突く。
610: :

2018/09/14 (Fri) 23:46:23

レヴィ「んっ…んふぅぅ…!」
舌を絡め合いながら

シュテル「んはぁぁっ!す、好きに…決まっています……んっ!私は、貴方の…妻の一人…なのですから…」
そう言いながらも、より感じていて
611:名無し :

2018/09/14 (Fri) 23:54:29

レオン「っ……ん、ちゅ、っ」
音を立てて絡ませながら、腰を更に動かす。

デューク「ホントはそれだけじゃねぇだろ」
激しく突き続けながら、時折引き抜きかけては奥まで一気に突き入れる。
612: :

2018/09/14 (Fri) 23:57:37

レヴィ「んっ…んふぅ…!んんっ!」
更に締め付けが強まり、完全に力が抜けていって

シュテル「んひぃいい!?そ、それ…はぁ…」
613:名無し :

2018/09/15 (Sat) 00:05:17

レオン「ぷは……レヴィ……可愛い」
唇を離し、夢中で腰を動かす。

デューク「ほら、どうなんだ?」
何度も何度も、引いては強く突き入れるを繰り返す。
614: :

2018/09/15 (Sat) 00:55:03

レヴィ「ひにゃああぁ……ひゅごぃいいぃ……!」
頭の中が真っ白になっていて、舌をだしたまま喘いでいて

シュテル「す、すき……です……んくぅ!!」
ぼそぼそっと言っていて
615:名無し :

2018/09/15 (Sat) 01:17:01

レオン「レヴィ……レヴィッ」
そのまま押し込む様に突き続ける。

デューク「聞こえねぇなぁ」
そう言って、急に動きを止めた。
616: :

2018/09/15 (Sat) 02:29:09

レヴィ「ひっ……ぁああああっ!!」
そのまま大きく絶頂し、キュウウッ!と締め付けて

シュテル「ぁ……な、なぜ……」
617:名無し :

2018/09/15 (Sat) 05:25:26

レオン「っっ!!」
その絶頂に合わせる様に、レオンも射精した。

デューク「聞こえねぇ、ちゃんと聞こえる様に言え」
618: :

2018/09/15 (Sat) 06:33:46

レヴィ「ふぁ…あぁぁ……レオンの……どくどくって…入ってきてるぅ……」
身体を震わせながら、子宮に流れてくる精液を感じて恍惚な笑みを浮かべていて

シュテル「うっ……だ、だから……その……」

なのは「……こ~ら。あんまりいじめちゃ、ダメだよ…?」
後ろからデュークにへと抱きつくと、そう言って

619:名無し :

2018/09/15 (Sat) 06:47:20

レオン「ん。フェイト、おいで」

デューク「悪かったよ。早くして欲しいんだな」
なのはにキスをしながら、また激しく突き始めた。
620: :

2018/09/15 (Sat) 12:25:27

フェイト「う、うん……」
先程までのレヴィとの行為を見ていて、恥ずかしそうにレオンにへと近寄り

レヴィ「ええ~……ボク…まだしたいのに~…」

シュテル「んくぅう!ま、また…激しく…!」

なのは「んっ…はぁ……そ、それもあるけど…シュテルも、デュークの事が大好きなんだって分かるから。私と同じように、ちゃんと向き合って愛してあげて?」
621:名無し :

2018/09/15 (Sat) 12:42:28

レオン「やれやれ……全く、しょうがねぇな」
フェイトにはキスをしながら胸を揉み、レヴィにはそのまま突き始めた。

デューク「わーったよ。お前がそう言うなら」
シュテルに向けて激しく突きつつ、なのはの胸を揉みしだく。
622: :

2018/09/15 (Sat) 12:54:42

フェイト「んっ!んふぁ……んんっ!」
舌を出して絡めながら、胸を揉まれて感じていて

レヴィ「ひゃうん!や、やったぁぁ……んぁあ!」
嬉しそうにしながらも、キュンキュンと膣内を擦られる度に喘ぎ声を上げて

なのは「んっ!もぅ……素直じゃないんだから…ぁっ!」

シュテル「の、除け者は……よくない…ですよ?ぁああ!奥…まで…!」
623:名無し :

2018/09/15 (Sat) 13:00:21

レオン「ん、じゅる……ちゅぅっ」
舌を絡ませて吸い付きながら、フェイトの胸を揉み、レヴィに向け突き続ける。

デューク「二人とも同時に愛してやるよっ」
シュテルに腰を叩きつけ、なのはの胸を鷲掴みにする。
624: :

2018/09/15 (Sat) 13:17:41

フェイト「んっ…んぅぅ…!ちゅ…!」
目を細め、とろんと表情を緩ませながらキスをつづけて

レヴィ「あっ!あんっ!奥ぅ…奥にズンズンってされるの…すきぃぃ…」

シュテル「んくぁああ!そ、そんなに……激しく…されてはぁ……」
もうイキそうなのか、涎を口元から滴ながら喘いでいて

なのは「んんっ!ぁ…んぁ…ど…どう…かな?」
625:名無し :

2018/09/15 (Sat) 13:27:46

レオン「ん。ぷは……」
フェイトの乳首に吸い付きながら、レヴィの反応する奥を突く。

デューク「最高だな」
変わらず激しく突きながら、片手でなのはの尻を掴む。
626: :

2018/09/15 (Sat) 13:43:54

フェイト「ふぁっ…んぅっ!」
乳首を吸われると、母乳が出てきて

レヴィ「ひぃいい!?そ、そこぉぉお……!」

シュテル「っ…!んぁあああっ!?」
絶頂し、一気に締め付けが強まり

なのは「ひゃあん!ま、また…お尻ばっかりぃ…」
627:名無し :

2018/09/15 (Sat) 13:55:41

レオン「っと、やべ」
すぐに離し、突きながら今度はフェイトの秘部を指で弄る。

デューク「良いじゃねぇか、好きだろ?」
絶頂してなお変わらずに突き続けながら、更になのはの尻を揉む。
628: :

2018/09/15 (Sat) 14:10:46

フェイト「んぁ……ぁ…それ…気持ちいい…よぉ…」
ビクッビクッと感じながら、身を委ねていて

レヴィ「れ、れおんぅ……ぼ、ぼく…またいっちゃう…よぉぉ…」

シュテル「っあああ!?い、いって……る…のにぃぃ…!」

なのは「んぅ……それは…デュークが…お尻ばっかり…揉むからぁ…」
そう言いながらも、お尻を揉まれて感じてしまい

スコール「ふぅ……やっと終わった…」
シグナムとの訓練を終えて、部屋に戻ってきて上着を脱ぎ
629:名無し :

2018/09/15 (Sat) 14:20:20

レオン「ああ、幾らでもっ」
秘部の愛撫も腰の動きも激しくなり、レオンは射精する。

デューク「お返しだ」
笑みを浮かべながらも、なおも激しく叩きつける。
630: :

2018/09/15 (Sat) 14:33:45

フェイト「んっ!ぁぁああ!」

レヴィ「んきゅうううぅ!」
二人も同時に絶頂し。レヴィの秘部からは精液が溢れ出て

シュテル「んんんぅっ!でゅ……デューク……き、キスを…して…くれませんか…?」
感じながらも、瞳を潤ませ。上目遣いでみつめて

スコール「はぁ……はやてに会って、癒されるかな…」
小さく呟くと、部屋を出てからはやてのいる場所にへと向かって
631:名無し :

2018/09/15 (Sat) 14:37:38

レオン「さて、と」
引き抜き、今度はフェイトへ挿入した。

デューク「ん、仕方ねぇな」
激しく突きながらも、その激しさとは裏腹に優しくキスをした。

斗真「はやてさんならウチの女子達と一緒に出掛けましたよ」
632: :

2018/09/15 (Sat) 14:48:52

フェイト「んんんっ!レオンの…やっぱり大きいよぉ……」
挿入され、感じながらもそう言ってから抱きついて

レヴィ「はふぅ……んっ…」
ぐったりとしながらも、フェイト達の行為を見ながら自慰を始めて

シュテル「んっ…ちゅ……はぁ……んんっ……」
時折喘ぎ声を漏らしながらも、キスを続けて

スコール「そうなのか?まいったな…入れ違いになったか」
首裏を撫でながらも、肩を落としていて
633:名無し :

2018/09/15 (Sat) 15:03:35

レオン「フェイト、レヴィが俺達のセックスオカズにオナニーしてるぜ。もっと見せてやろうぜ」
そう言うと、レヴィに見えやすい様に背面騎乗の形になり、下から突き上げる。

デューク「んぐ、んぅうっ」
更に絡み付かせていきながらも、腰の勢いは止まらない。

斗真「良かったら時間潰しにお付き合いしますよ」
634: :

2018/09/15 (Sat) 15:12:34

フェイト「ふぇ……やっ、だめっ…!?んぁああ!」
恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、突き上げられると途端に感じて

レヴィ「はぁ……はぁ……凄い…ずぽずぽって…出入りしてるぅ…」
その様子を見ながら、指を秘部にへと入れて弄っていて

シュテル「んっ…んふぅぅ…!ま、また……んんぅ…!」

スコール「……そうだな。けど、何をするつもりだ?」
635:名無し :

2018/09/15 (Sat) 16:02:40

レオン「ほら、見えるかレヴィッ」
突き上げながら、レヴィに聞く。

デューク「っ!!」
更に奥まで突き、中に出す。

斗真「お腹空いてませんか?」
636: :

2018/09/15 (Sat) 16:19:41

レヴィ「う…うんっ…見える…よ…?」

フェイト「やぁ……み、見ない…でぇぇ…」
恥ずかしそうに顔を手で覆って

シュテル「んぅううう!!」
そのまま絶頂し、搾り取るかのように締め付ける

スコール「ん…まぁ空いてるっちゃあ空いてるな」
637:名無し :

2018/09/15 (Sat) 16:24:34

レオン「ほらほら、しっかり見ろよ?」
フェイトの手を引っ張りながら、更に早く突き上げる。

デューク「っっ……く、は」

斗真「実は昨日カレーを作って、余ってるんですけどいかがですか?」
638: :

2018/09/15 (Sat) 16:40:31

フェイト「んはぁああん!やっ、はや…いぃぃ…!」
手を引っ張られ、隠せない為にとろんと蕩けた顔を晒しながら喘いで

レヴィ「へいと……すごくえっちな顔してる…やっぱり、気持ちいいんだね…」
指の動きを早くしながら、興奮していて

シュテル「っ……ぁ……沢山…でましたね……」
お腹にへと触れると、子宮にへと溜まる精液を感じていて

スコール「カレーか。どうせだから、頂こうかな」
639:名無し :

2018/09/15 (Sat) 17:18:28

レオン「すごい顔してるだろ?」
腰の動きを早めながら、レヴィへと聞いた。

デューク「違う世界の俺が嫁にするだけあって、相性良いみたいだな。さて、お次は……」
なのはを引き寄せ、挿入する

斗真「折角だから、少しお話も聞きたくて」
640: :

2018/09/15 (Sat) 17:32:10

レヴィ「うんっ…とてもえっちな顔…してるよ?」

フェイト「ひゃううん!やらぁ……いわ…ないでぇぇ…」
そう言っているものの、締め付けが強くなっていて

なのは「ひゃうん!い、いきなり…奥までぇぇ……」
キュンキュンと反応していて

スコール「ふむ……まぁ、答えられる事であれば」
641:名無し :

2018/09/16 (Sun) 07:38:42

レオン「全く、フェイトは最高に可愛いなっ」
フェイトのGスポットに向け、早く突き上げた。

デューク「奥が良いだろ」
そして、そのまま腰を動かす。

斗真「あ、えっと……そんなに踏み込んで聞くつもりじゃないですよ!? 貴方も剣術の心得があるとお聞きしたので、色んな人の意見を聞いておきたくて」
642: :

2018/09/16 (Sun) 10:50:04

フェイト「んくぁああ!?んんっ!」
可愛いと言われ、膣内の締め付けが強まり

なのは「あくぅ!い、いぃ……よぉおお…!」

スコール「成る程。それぐらいなら、構わないさ。」
643:名無し :

2018/09/16 (Sun) 13:15:43

レオン「っ、また締め付けてっ」
堪えながら更に突き上げる。

デューク「ほらな」
そして、足を持ち上げ、駅弁スタイルで突き上げた。

斗真「良かった……」
644: :

2018/09/16 (Sun) 14:21:08

【今更ながら、トゥームレイダーをプレイ中なう】

フェイト「んぁああ!れ、れおんぅ…!き、きもち…いいよぉぉ…!」

なのは「んひぃいい!?こ、これ…ふかぁいい…!」
奥深くにまで入り、大きく仰け反って

スコール「君は、努力家のようだな」
645:名無し :

2018/09/16 (Sun) 15:04:55

【ほう、トゥームレイダー】

レオン「知ってるっ」
更に強く突き上げる。

デューク「これも好きだろ」
突き上げながら、尻を鷲掴みにする。
デューク「ほら、見えてるかシュテル」

斗真「努力家、なんでしょうか。確かに負けたくない人が居るから、その人にいつか勝つ為に頑張ってるつもりではいますけど」
646: :

2018/09/16 (Sun) 15:16:38

【意外とプレイしてると楽しい。久々のアドベンチャー系なのもあるけど】

フェイト「くぁああ!?」

レヴィ「んぅ……レオンぅ…ボクのここ、触ってぇ…」
レオンに寄りかかると、手を取って精液と愛液が混じった秘部にへと引いて

シュテル「はい……デュークの逞しいのが、なのはをいやらしく貫いてるのが見えます」
そう言いながら近寄ると、なのはの胸を後ろから揉んで

なのは「はひぃいい!?ど、どう…じぃいい!?」
あまりの快感に、意識が飛びそうになって

スコール「そうか……その人は、君にとっての目標なのか?」
647:名無し :

2018/09/16 (Sun) 15:21:22

【ほうほう。ええですな】

レオン「しょうがないな、レヴィは」
引き続き突き上げながら、レヴィの秘部へ指を挿入。卑猥な音が立つほどに掻き回した。

デューク「へっ、良いな。シュテル、そのまま揉んでやれ」
そのまま、デュークは突き上げる。

斗真「目標……というのも違うかな……守りたい人、ですかね」
648: :

2018/09/16 (Sun) 15:47:46

【暇潰しにも調度よし】

フェイト「んんっ!ぁ、ああ!」

レヴィ「ひぅうう!れ、レオンぅ…好きぃ…!」
感じながらも、蕩けた顔をしながらそう言って

なのは「ひゃああん!も、もう…いっちゃうよぉぉ…!」

シュテル「ふふ……そのままイッてください。次は、私と交代ですからね…?」

スコール「守りたい人…か。成る程、それなら納得だ。俺達も、似たようなものだよ」
649:名無し :

2018/09/16 (Sun) 15:56:33

【暇潰しか……最近はもうモンハンちらほらです】

レオン「俺もだ、レヴィ」
優しく語りかけながら、突き上げと秘部への愛撫を激しくした。

デューク「ったく……!」
激しく突き上げ、射精した。

斗真「貴方もですか?」
650: :

2018/09/16 (Sun) 16:20:31

【モンハンはもう飽きた感が……友達もみんなBF4に逃げてしまったし(自分も)】

フェイト「ぁあああ!い、いくぅぅ…!いっちゃう…よぉおお!」

レヴィ「んぃいい!ぼ、ボク…もぉぉ……!」

なのは「ふぁあああっ!!」
中に出されると同時にイッて、ビクビクと震えて

シュテル「イキましたね……デューク。勿論、まだ出来ますよね?」
目を細め、妖艶な笑みを浮かべながら舌なめずりをしていて

スコール「ああ。俺の場合は、大事な家族だよ。特に大切なのがはやてとサーシャ……何がなんでも、守りたいと思えるから頑張れる」
651:名無し :

2018/09/16 (Sun) 16:30:27

【まぁねwwww特に目新しいコンテンツが来る訳でもないですしね】

レオン「イけっっ!!」
そして、奥まで突き上げて射精した。

デューク「続きはベッドの上でたっぷりな」
そう言ってシュテルに挿入。先程なのはにした様に駅弁スタイルで突き上げながらベッドルームへ移動する。

斗真「分かります、その気持ち。僕もスグちゃん……直葉の事がとても大切だから、だからこそ彼女に勝って、守れる男になりたいんです」
652: :

2018/09/16 (Sun) 16:49:59

【ジンオウガがくるなら、戻ってた━━━かも】

フェイト「ぁあああ!!で…てるぅぅ……」

レヴィ「んにゃぁあああ!!ぁ…はぅぅ……」
二人も同時に絶頂し、幸せそうに余韻に浸っていて

シュテル「はぅうん!ぁあ!す、すごい…です…逞しくて…惚れ直して…しまいますっ…」

スコール「……頑張れ。俺も、君が強くなれるよう出来る限り手伝おう」
微笑みを浮かべると、斗真の頭に手をおいてクシャクシャと撫でて
653:名無し :

2018/09/16 (Sun) 16:56:27

【ジンオウガ好き過ぎでしょwwww】

レオン「はぁっ……さて、と……どうする、二人とも」

デューク「そいつぁ良かったっ」
更に突き上げ続ける。

斗真「ありがとうございます。……兄も見習って欲しいなぁ」
654: :

2018/09/16 (Sun) 17:12:25

【ジンオウガ良いよね、カッコいいし強い。何よりワンコ】

フェイト「んぁ……レオンが……したいなら…いいよ…?」

レヴィ「はふぅ……えへへ…ボクも…まだしても…平気だよ~…」
二人で並んで横になり、レオンを見上げながらそう言っていて

シュテル「んんっ!!デューク…私は…例え違う世界の貴方でも……心から…愛しています……」
突き上げられて感じながらも、そう言って笑みをみせる

スコール「兄か…苦労をしているようだな」
655:名無し :

2018/09/16 (Sun) 17:19:58

【ワンコならワールドにも居ますよ、オドガロンって言うんですけどね】

レオン「全く、可愛いなぁお前らは……」
そう言って、今度はレヴィに挿入した。

デューク「なら、その愛に応えてやらねぇとな」
キスをして、突き上げながら濃密に舌を絡ませていく。

斗真「まぁ、ね。でも何だかんだ嫌いにはなれないんですよね。たった一人の肉親ですから」
656: :

2018/09/16 (Sun) 17:43:23

【あのワンコはカッコよくないんだよなぁ……】

レヴィ「んひぃいい!!ひゅ、ひゅごいよぉぉ!」
だらしなく舌を出して、大きな声で喘いで

シュテル「んんっ!んちゅ……!」
舌を絡めあい、膣内の締め付けを強めて刺激を与えて

スコール「……大事にするんだぞ。」
657:名無し :

2018/09/16 (Sun) 17:51:30

【まぁワールドの新モンスはあんまr】

レオン「レヴィはホント、可愛くてやらしいなぁ」
意地悪く囁きながら、腰を打ち付ける。

デューク「ん、ぷは」
すぐに離し、夢中になって突き上げる。

斗真「勿論です」
658: :

2018/09/16 (Sun) 18:06:21

【ナニカサレタヨウダ 最初の数ヶ月だけだったよ……】

レヴィ「ひぃいいん!れ、れおんに……らけだよぉぉ……?」

シュテル「ひゃぁあ!い、いいですよ……そのまま……本気の種付けセックスで……私を……貴方専用にして……孕ませてください……」
抱きつくと、耳元でそう囁いて

スコール「いい返事だ。さて、そろそろ移動しよう」
そう言って、二人で移動して
659:名無し :

2018/09/16 (Sun) 18:12:36

【まぁそれは分かります】

レオン「分かってるよ」
笑みを浮かべながらも突き続ける。

デューク「へっ……」
ベッドで四つん這いにさせ、後ろから激しく腰を打ち付ける。その度に精液と愛液が卑猥な水音と共に飛散し、ベッドを汚す。

斗真「ですね」
そして、自分達に当てられたエリアの共有スペースで、斗真はカレーを出す。
斗真「どうぞ」
660: :

2018/09/16 (Sun) 18:20:34

【どうして……ああなった……やっぱり、クック先生がいなかったからか(殴】

レヴィ「あくぅうう!れおんぅ……!しゅき……しゅきぃぃ……!」
敏感になっていて、何度も絶頂を繰り返しながらそう言っていて

シュテル「んはぁああん!ぁ…ぁああ!」
ベッドのシーツを握りしめ、お尻を突き出す姿勢のまま喘いで

スコール「カレーか、美味しそうだな。では、いただくよ」
そう言って受け取ると、一口食べて
スコール「んっ……やはり美味しいな。なんというか……そう、優しい味がするよ」
661:名無し :

2018/09/16 (Sun) 18:51:50

【クック先生はお帰りください】

レオン「ああ。俺もだよ、レヴィ」
そう言って、腰を打ち付けながら優しくキスをした。

デューク「よっっ」
尻を掴み、更に早く打ち付ける。

斗真「母が子供の頃によく作ってくれたカレーなんです」
662: :

2018/09/16 (Sun) 19:04:46

【クック先生、ポータブルで始めて戦った時は本当に強かったなぁ…(白目】

レヴィ「んっ…ちゅ……んんっ…!」
キスをしながら、キュウッ!と締め付けていて

シュテル「ぁっ!あ、貴方は……お尻が好き…なのですね?ひぃううう!」

スコール「なるほど。きっと、良い親御さんだったのだろうな」
663: :

2018/09/18 (Tue) 15:40:26

アインス「………空気が澄んでいる。今日は良い空だな」
一人で館の屋上にへとやって来ていて、静かに独り言をこぼしている。はやてから自由に過ごす用に言われていて、今は別行動をとっているのだ
664:名無し :

2018/09/21 (Fri) 10:16:32

ロラン「何があったんだ!」
その日、ボルギーニ家は再び危機が迫っていた。

ユウリ「分かりません、突然マスクを付けた奴が現れて……!」

ロラン「マスク……? まさか……」

ジーナス「迂闊だったわね、ちょっと呑気に準備し過ぎたかしら……」

ユウリ「奥様、どう言う事ですか?」

ジーナス「説明している時間は無いわ。ロランは私と来なさい。じきにカルロスも来るわ、三人で奴を迎え撃つ」

ロラン「……弟達には?」

ジーナス「伝えなくてもこの騒ぎだもの、きっとすぐ飛んで来るわ。ユウリ、貴方は召使い達を指揮。屋敷の防御を固めておきなさい」

ユウリ「かしこまりました!」
665: :

2018/09/21 (Fri) 12:36:35

ベルベット「…………」
周りが慌ただしく動く中、ロランの姿を探して不安そうにしながら駆けていて


シュテル「どうやら、襲撃のようですね……レヴィ、何時でも出れるようにしておきますよ」
レヴィやフェイト、レオン達と一緒に軽く身体を動かす目的で訓練をしていたなか。突然の変化に冷静にそう言っていて

レヴィ「はいは~い!どんな奴がくるのかな~?」
ワクワクしているのか、ニッ!と犬歯を覗かせながら笑っていて

フェイト「レヴィ、遊びじゃないんだから……レオン。とにかく、義母さん達に合流しよう。状況を確認しないと」
666:名無し :

2018/09/21 (Fri) 16:05:33

ユウリ「……」
そんな中でも、ユウリはベルベットの姿を見つけた。
ユウリ「ロラン様でしたら、奥様と共にあちらへ行かれました。ベルベット様、どうかロラン様のお力に……」

レオン「だな。屋敷内の指揮はユウリやティアナがやってくれるだろ」

デューク「ったく、何がどうなってやがんだかな……」

カレン「お兄ちゃん、お義姉ちゃん!」

レオン「カレン、クランと一緒に隠れてろ」

クラン「やだよ、ボクらも戦う。お兄ちゃん達だけ楽しい事させないよ」

レオン「ガキの遊びじゃねぇんだぞ!」

カレン「お兄ちゃんのバカ! いつまでも子供扱いしないでよ! あたし達だってボルギーニの子なんだよ。それに、やっと家族一緒になれたのに……また置いてく気なの!?」

レオン「……」

クラン「ボクはお兄ちゃん達の許しとか要らないよ、最初からボクはやりたい様にやるだけだから」
667: :

2018/09/21 (Fri) 17:25:08

ベルベット「………うん。ロランは……私の光だから……」
小さく頷くと、そう言ってからユウリの言う通りにへと進んでいく

ティアナ「ユウリ、メイドさん達の準備は済んだわよ。刧さん達も、子供達を護りに入るって言ってくれてたわ」
ベルベットと入れ違いでユウリにへと近寄ると、そう言って

なのは「それは駄目だよ、二人とも。もしかしたら、命の危険もあるんだよ……?」
首を振ると、そう言ってからクランにへと視線の高さを合わせる

なのは「それに。クラン達にはヴィヴィオやアインハルト、それに他の子達をいざって時に守って欲しいんだ」
668:名無し :

2018/09/21 (Fri) 17:54:03

ロラン「やれやれ、参ったな……」
ジーナス、カルロスと三人がかりだが、仮面の剣士に苦戦していた。

「終わりか……?」

ジーナス「お互い、歳はとりたくないわね、カルロス」

カルロス「へっ、まだまだわけぇつもりだがなぁ。てめぇこそ若作りしてる割に、息上がってんぞ」

ジーナス「あら、そうかしら……」

ユウリ「ありがとうございますティア。……さて。あとはクラン坊っちゃまとカレンお嬢様をお止めしなくては」

クラン「……ズルいなぁ、そういう時にヴィヴィオちゃん達の名前出すの」

レオン「……ごめんな。大丈夫、親父達は絶対助けるから」
669: :

2018/09/21 (Fri) 18:16:26

ベルベット「っ!━━ゃああああ!!」
ロラン達を見つけ、苦戦をしてるのを見ると即座に聖槍と甲冑をその身に纏い。仮面の男にへと槍に光を纏いながらランスチャージで突撃する。

ティアナ「ええ。あの二人はやんちゃするからね……」
困ったように苦笑いを浮かべていて

なのは「クラン、カレン。お願いね」
そう言うと、立ち上がって

シュテル「では、行きましょう。」
670:名無し :

2018/09/21 (Fri) 18:33:23

ロラン「ベッ……ダメだ、来ちゃいけない!」

「脱獄した被験体……」
懐から脇差を取り出し、切っ先で受け止めた。
「だが、他愛ない」

ユウリ「さぁ、行きましょう」

レオン「ああ。待ってろよ、親父っ!」
671: :

2018/09/21 (Fri) 18:43:50

ベルベット「━━━」
受け止められると思っていなかったのか、目を見開いて驚き。硬直してしまい

ティアナ「ええ。わかってるわ」

レヴィ「ふふん。ボクたちに掛かれば、きっと楽勝だよ!」
余裕そうに笑いながら、レオンにへと自信満々にそう言っていて

シュテル「楽観視はなりませんよ、レヴィ。我らが王とユーリが居ない今、私とレヴィは十全に戦えるとは言い切れませんから」
672:名無し :

2018/09/21 (Fri) 19:00:19

ロラン「まずいっ」

「先ずは一人」
そして槍を弾き飛ばし、即座に突き出す仮面の剣士。しかし……それを、ロランが庇う。

ロラン「が、っ……」

「愛ゆえの底意地、か。下らない……そんな物があるから、刃は鈍る」

レオン「だな。無理はすんなよお前ら」

デューク「おめぇもだよバカ。今はお前が大将なんだ。それ、忘れんなよ」

レオン「分かってるっつーの。たとえカッコつけたってこのメンツじゃすぐに三途の川も渡れそうにねぇからな、大丈夫だよ」
673: :

2018/09/21 (Fri) 19:24:36

ベルベット「━━━━ろ、ロラン……?」
目の前の光景に頭の中が真っ白になり、自分を庇ったロランを見つめて

なのは「でも、油断は禁物だよ。」
気合いを入れ直しながら、そう言っていて

フェイト「皆、気を引き締めて行こう」
674:名無し :

2018/09/21 (Fri) 19:32:19

カルロス「っらぁあああ!!!」

ジーナス「っっ!」
二人とも距離を詰め、渾身の一撃を放つ。しかしそれらを仮面の剣士はかわした。

「太刀筋がブレたな。余程怒りに支配されたか」
675: :

2018/09/21 (Fri) 19:36:07

ベルベット「ロラン……ロランっ……!」
取り乱したように近付き、血が付くのも気にせずにロランの身体を抱き上げて

ベルベット「ロランっ……!ち、血が……!」
676:名無し :

2018/09/21 (Fri) 20:05:57

ロラン「大、丈夫……ギリギリ、急所は、避けた……それより、君は……屋敷に、早く……」

「その調子では長くは持つまい。せめて安らかに眠れ」
そう言って脇差を突き立てようとしたその時、レオンが銃剣で受け止めた。

ロラン「レオ、ン……」

カルロス「バカッ、なんで来やがったっ」

レオン「バカはお前らだろうがっ!! 兄貴も親父も母さんも、勝手過ぎんだろ!! 勝手に居なくなって勝手に当主押し付けて、勝手に帰って来やがったくせに、こんな時だけどいつもこいつもカッコつけて死に急いでんじゃねぇよ!! はっ倒すぞコラァ!!」

ジーナス「……」

レオン「ベルベットの姉ちゃん。そのバカ兄貴達のこと、頼むわ。あとは俺らがやる」
677: :

2018/09/21 (Fri) 20:39:31

フェイト「はあっ!!」

レヴィ「せぇえいっ!」
二人同時に挟み込むように仮面の男にへと斬りかかる

ベルベット「っ……!」
すぐに頷くと、ロランを支えながら屋敷にへと向かい
678:名無し :

2018/09/21 (Fri) 21:09:42

「……」
手に持った脇差と短刀で受け流し、更にそこから下段から交差斬りによる衝撃波を発生させた。

デューク「脇差と短刀だけでアレかよ……こりゃあ、とんだ化け物だな」

レオン「親父達負かしてる時点で既に化け物だよ」
679: :

2018/09/21 (Fri) 21:33:39

レヴィ「わっ!?ととっ」

フェイト「くっ…」
二人ともなんとかギリギリでシールドを展開し、距離を取って

シュテル「私となのはは支援砲撃をします。」
そう言うと、砲撃体勢にへと入って
680:名無し :

2018/09/21 (Fri) 21:48:15

デューク「俺もそっちに回っ」
居合の構えを取った時、眼前には仮面の剣士が迫っていた。
デューク「速っ……」
何とか鞘で逸らしたものの、左目に一閃された。
デューク「ぐぁっ……!」

「咄嗟に逸らしたか……だが甘い」
背後からのレオンの攻撃は目視もせずにかわし、短刀を振った風圧で吹っ飛ばした。

レオン「うがっ!」

「……ちなみに、この脇差と短刀はお前の召使いから奪った物だ。俺はまだ一度も己の武器を用いてはいない」

レオン「へっ、舐めプかよっ」

「口だけが達者な奴には充分だと思うがな」
681: :

2018/09/21 (Fri) 23:14:54

シュテル「っ、パイロシューター!」
牽制にと複数の魔力弾をショットガンのように打ち出し、時間を稼ごうとして

レヴィ「スパーク!」
レヴィに合わせてこちらも大量のプラズマランサーを打ち出し、仮面の男にへとホーミングさせる
682:名無し :

2018/09/22 (Sat) 07:11:36

「……小手先の技は」
体を回転させ、撃ち出された技を全て掻き消した。
「尚更無駄だ」

デューク「くっそ……何なんだよあいつ……!」

レオン「全然隙がねぇ……」

「俺に隙が無いんじゃない、お前らに隙があり過ぎるだけだ。特にお前」
脇差でレオンを指し示しながら、更に続ける。
「大層な力を持ってる割には実力が伴っていない、見かけ倒しもいいところだ」

レオン「っ……」
683: :

2018/09/22 (Sat) 08:48:58

フェイト「それは━━━」
違うと言おうとした時、上から仮面の男にへと向けて数人の人影が落下してきて

アインス「はぁあああっ!!」
落下する一人であり、BJを身に纏った姿で左腕には過去に破壊したはずのナハトヴァールを装備しており。強大な魔力をパイルバンカーにへと上乗せして仮面の男にへと振り抜く
684:名無し :

2018/09/22 (Sat) 09:04:25

はやて「お待たせやで、皆!」

アズール「おーおー、お前らだけでお祭り騒ぎたぁ随分生意気なことする様んなったじゃねぇかよ、ええ?」

シグナム「ここからは、我らも加勢しよう」

「……下らんな」
アインスの攻撃をかわした後、改めて短刀と脇差を構え直す。
「数を揃えれば勝てると思ったか?」

はやて「……レオン君、あいつ何者なん?」

レオン「親父達負かしたバケモン」

はやて「あっちゃー、そりゃ確かにえらい相手やな」
685: :

2018/09/22 (Sat) 12:00:17

スコール「例えバケモノでも、退くわけにはいかないさ」
ルノアとユニゾンした姿ではやての隣にへと並ぶと、村風を構え

アインス「主、気をつけて下さい」
686:名無し :

2018/09/22 (Sat) 18:29:26

アズール「お前らはちょいとそこに居な」
ハンドガンとナイフを構え、走り出す。脇差はハンドガンの発砲で対応し、短刀はナイフで受け止めた。

「音に聞こえた穏健派の実力者、ヴェルファ執務官。成る程、なかなかどうして……」
蹴りには蹴りを、肘打ちには肘打ちを。二人の動きは奇しくも同じだ。

アズール「その体捌き、てめぇ何処で教わった? 俺はここに居る連中にしか教えちゃいねぇぞ」

「ほう……この瞬間の打ち合いだけで、俺のマスクの下を暴こうと言う事か」

アズール「質問に答えな。でなきゃてめぇの頭、ご自慢のマスクごとぶち抜くぜ?」
687: :

2018/09/22 (Sat) 20:06:24

レヴィ「すご~い!あの人も、凄く強いじゃないか!」
アズール達の戦闘を見て、うずうずとしながらそう言っていて

アインス「……………」
はやての守護の為にはやての側にいながらも、アズールと仮面の男の戦闘をどこか心配そうに見ていて
688:名無し :

2018/09/22 (Sat) 20:28:36

「……そんなに知りたければ、教えてやる」
そして、マスクの側面を操作し、フェイスオープン。晒された素顔は……

レオン「……俺……?」

「俺はお前であってお前じゃない。かつて【レオンだった者】だ」
そう言って、仮面の剣士はまたマスクを閉じる。
マルクス「今の俺はマルクス、仮面の戦神……この身を全て戦いに捧げた生きる屍だ」

レオン「戦いに、って……なんで、なんで俺がそんな事!」

マルクス「あり得た可能性、というヤツだ。俺は全て失った……家族も、仲間も、何もかも。だから戦って、壊すんだ。俺から全てを奪い、俺を生かす世界そのものをな」
689: :

2018/09/22 (Sat) 21:39:28

フェイト「そんな………」
口元を手で抑え、驚きのあまり動揺してしまい

シュテル「成る程……貴方も、私達のようにIFの世界からやって来たというわけですね。」
690:名無し :

2018/09/22 (Sat) 22:06:02

マルクス「そうだ。だが俺は、限りなくこの世界に近い世界から来た」
髪を結んでいた黒いリボンが風になびいて解ける。それを掴み、マルクスは力強く握り締めた。

レオン「それ……フェイトのリボンじゃねぇか」

マルクス「俺にとっては罪の象徴で、最後の思い出だ」

デューク「お前、そんなモン持ってんなら復讐なんてやめちまいな。フェイトはそんな事、望まねぇだろ」

マルクス「相変わらずありふれた言葉しか吐けないなデューク。死人に口無し、生者に死者の気持ちなど分かりはしない。そして、お前らには俺の気持ちも分からない。ある日突然全てを奪われた者の気持ちはな」

レオン「……だったら、掛かって来いよ。俺はお前じゃねぇけど、あり得たかも知れねぇ俺なら、俺はお前を受け止めなきゃいけねぇだろ」

マルクス「レオン。お前では俺には勝てない、俺は親父達にすら無傷で勝った、お前程度じゃ勝ち目はない」

レオン「親父達に勝ったくらいでイキってんじゃねぇよ。お前は全部失くしたかも知んねぇけど、俺はまだ失くしてねぇんだよ。自分が失くしたからって他人様のもんまで失くそうとする野郎なんかにこの俺が負けてやるもんかよ」
691: :

2018/09/22 (Sat) 22:37:07

フェイト「………レオン、私も一緒に」
真・ソニックフォームにへとBJを変化させると、バルディッシュをライオットブレードⅡにへと変形させて双剣を両手に持ちレオンの隣に並ぶ。

フェイト「貴方が、例え違う世界のレオンでも……間違っている事は、止めなくちゃならない。だから、負けるわけにはいきません」
692:名無し :

2018/09/22 (Sat) 22:58:05

マルクス「……懐かしいな。お前は初めて会った時も、そう言って俺の前に立った」

レオン「何だよ出会い方も一緒かよ。お前、蓋開けてみりゃ案外気が合うんじゃねぇの?」

マルクス「合わないな。いや、合ってはいけない……」
リボンで髪を結び直すと、腰に傾向した筒状の装置を二個とも取り外し、金色と蒼色の魔力の刃を伸ばす。
マルクス「俺はもう、守るものが何も無い。壊す事しか出来ない」

レオン「てめぇがそう思ってる限りは一生そうに決まってんだろうが! 違う世界でも俺のくせに諦めてんじゃねぇよ! 守るものが今ねぇなら、これから作りゃ良いんだよ!!」

マルクス「全て失った時、お前は同じ事を言えるのか!!」
迫合いになりながらも、二人は言葉を投げ合う。

レオン「やっぱ俺だからてめぇもバカだな! 言えねぇに決まってんだろ!! 言えねぇから守ってんだろうが、失わねぇ様に!! 俺一人じゃ無理だけど、だからこそ皆で守るんだよ! 家族を、仲間を、ダチを、帰る場所を、大事だとちょっとでも思ったら零さず全部!!」
693: :

2018/09/22 (Sat) 23:21:17

フェイト「そう…私達は、一人じゃない。私達には、頼れる仲間がまだ沢山います。だから、私達は戦える!」
二人の合間にへと割って入り、超高速での二刀流による連撃を繰り出して

レヴィ「自分が失ったからって、それを押し付けるのは間違ってるってのはボクでもわかるよ。それに、こんな事しても、同じ事の繰り返しにしかならないってのも!」
フェイトと色違いの真・ソニックフォームで、フェイトと連携し。息を合わせるかのように片方の隙をもう片方が埋めながら攻めいって
694:名無し :

2018/09/22 (Sat) 23:30:16

マルクス「っ、だったら何だっ」
二人の高速戦闘にも対応してみせるマルクス。やはり二人の癖を知っているからか、正確に対応している。

レオン「お前は壊したくてここに来たんじゃねぇだろ! 誰かに止めて欲しくて、自分を止めたくて、だからここに来たんだろ!!」

マルクス「黙れ、知った風な口を利くなぁっ!!」
振り上げたマテリアルウェポンを、魔力弾で弾かれた。

レオン「へっ、動きの癖も同じだな! マスク被って自分を隠した風でも、体は正直なんだな!」
695: :

2018/09/22 (Sat) 23:43:04

フェイト「レヴィ!」

レヴィ「うん!」
フェイトのバルディッシュから魔力のチェーンが伸び、それを二人でマルクスに絡めて拘束する

レヴィ&フェイト「「サンダーレイジっ!」」
そして二人同時に電撃を流して
696:名無し :

2018/09/22 (Sat) 23:57:28

マルクス「がぁあああっ!!」

レオン「仮面越しじゃなくて、てめぇのツラを見せやがれ!!」
電撃によってマスクが誤作動し、フェイスオープンした所に渾身の力で顔面をぶん殴った。

マルクス「が……っ!」
697: :

2018/09/23 (Sun) 00:13:58

フェイト「目を閉じないで…心を開いて」
バルディッシュを両手に持ち直すと、ゆっくりとマルクスにへと近寄って
698:名無し :

2018/09/23 (Sun) 00:19:38

マルクス「……止めろ……来るな……」

レオン「まだそんな事言ってんのかよ」

マルクス「……俺には、出来ない……」
そう言って、またマスクを閉じ、背を向ける。

レオン「……今すぐ出来なくたって良いんだよ、別に」
699: :

2018/09/23 (Sun) 00:58:46

フェイト「そう……ゆっくりでいいんだ。だから、こんな悲しい事は…もう止めて…」
マルクスを後ろをから抱きしめると、そう言って
700:名無し :

2018/09/23 (Sun) 01:09:06

レオン「……へへっ」

マルクス「……」

レオン「あ。今「旦那の前でこんな事して良いのかよ」って思ったろ。良いんだよ、ウチもう一夫多妻だから」

はやて「はぁっ!? な、一夫多妻!? 何なんそれ、あたし何も聞いてへんで!?」

レオン「言ってなかったっけか」

はやて「な~~~~~~んにも!!」

デューク「うっせぇタヌキだな……」

マルクス「……」
そんな様子を見て、マスクの下で涙を流す……
マルクス「本当に、意味分かんねぇな……っ」

レオン「やっと素が出たな。あのセリフ回し、悪役っぽくて嫌いじゃねぇけど俺らしくねぇってやっぱ」
701: :

2018/09/23 (Sun) 03:12:57

スコール「……おい、人の嫁にタヌキとは…どういうつもりだ?」
デュークの肩を掴み、笑みを浮かべていて


レヴィ「えへへ、落ち着いた?」
ニコニコとしながら、マルクスにへと近寄って
702:名無し :

2018/09/23 (Sun) 04:49:14

デューク「うっせぇな。あんま絡んでくんじゃねぇよ、傷に響くだろうが」
マルクスにやられた左目は、傷によって開きそうにもない。
デューク「ちっ……ダチの足引っ張った上にこのザマとはな……情けねぇ……!!」

マルクス「……俺、これからどうしたら良いんだ」

レオン「とりあえず聞きてぇのは、誰か殺したりはしたのか?」

マルクス「いや。召使い達を気絶させて武器奪ったくらいで、一人足りとも殺してねぇよ」

レオン「……そっか。良かった」

マルクス「良かった?」

レオン「お前が根っからの復讐鬼なら、殺しくらいしてもおかしくねぇ。親父達負かしたなら尚更だ」

マルクス「親父……そうだ、兄貴!」

レオン「あっ、そうだ! 兄貴の様子見に行かなきゃ!!」
そう言って、二人は一斉に走り出した。
703: :

2018/09/23 (Sun) 04:56:48

なのは「デューク……」

シュテル「……デューク、傷を見せてください」
二人共心配そうにしていて


ベルベット「………ロラン…」
なんとかロランを運び終え、止血をしてもらいながら心配そうにしていて
704:名無し :

2018/09/23 (Sun) 05:54:41

デューク「あんま見て気持ちいいモンじゃねぇぞ」
前髪を掻き上げると、閉じられた左目の瞼に縦に切り傷が入っていた。
デューク「……言っとくが、手当なら要らねぇからな。今日の事を忘れねぇ様に、残しとかなきゃいけねぇ」

レオン「……兄貴」
部屋を訪れたレオンは、心配げに近寄った。

「命に別状はありません。ただ、傷が深い事に変わりはありません。万が一今日の様な戦闘になっても、ロラン様が戦闘に参加するのはしばらく出来ないかと」

レオン「そっか……命に別状無いなら良かった。ありがとな、お前も下がって休んでくれ」

「かしこまりました」

レオン「……兄貴は、やっぱすげぇな。敵いっこねぇや」
705: :

2018/09/23 (Sun) 07:27:06

なのは「で、でも…見えないんじゃ……」


ベルベット「……私の…せいだ……私が…もっと……」
俯いたまま、涙を流して後悔していて
706:名無し :

2018/09/23 (Sun) 07:40:18

デューク「左だけだ。右はちゃんと見えてる」
そう言って、なのはとシュテルの頭に手を置いた。
デューク「だからよ、あいつの事嫌いになったりすんじゃねぇぞ? レオン達が許したんだ。それに、理由はどうあれ……世界は違っても、あいつだって俺のダチな事に変わりはねぇからさ」

レオン「……兄貴はきっと嬉しかったよ、姉ちゃんが来てくれて。だからそんな自分を責めねぇでくれよ。死んだ訳じゃねぇんだから大丈夫だって」
707: :

2018/09/23 (Sun) 12:48:19

なのは「うん……」

シュテル「貴方が、そう言うのであれば……」
二人共どこか悲しそうにしながらも、そう言って

ベルベット「でも………」

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