なりきり掲示板

72428

指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/07 (Sat) 21:44:20

基本はいつも通りです

なのはシリーズ
DOG DAYSシリーズ(最近出番無いけど)
SAO
閃乱カグラ(最近出番無いけど)

とりあえずこれだけ。作品追加案などは都度話し合い

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/08 (Sun) 07:11:16

ユキカゼ「そうなのでござるよ」
そう言い、満面の笑みを浮かべていて

健「いいねぇ、そういうの」
ユキカゼとヤマトを見ながら、そう言って

ルーテシア「ひゃう!ん……ぁ……」
既に湿っており、感じながらもタクトのを手でしごく

アインハルト「ぇ……う……い、いいですよ」
小さく頷くと、ゆっくりと瞳を閉じて

黒乃「…………では。手合わせ、お願いします」
構えを取ったまま、そう言って

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/08 (Sun) 07:44:34

ヤマト「何がだ?」

斗真「お二人が仲良しだから羨ましいって事ですよ。兄にとってはいつもの事なのでお気になさらず」

タクト「っ、くぅ」
秘部を弄りながら、更に首筋に舌を這わす。

クラン「ん……」
了承を得たと分かるや、すぐにキスをした。

ジーナス「お先にどうぞ?」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/08 (Sun) 11:31:08

健「斗真……お前ひょっとして俺の事が嫌いだろう」

ルーテシア「ひぁ!?ちょ、反則……んぁあ!」
手が止まり、ビクッ!と体を反らせる

アインハルト「んっ……ぁ……」

黒乃「じゃあ……行きます」
そう言うと同時に駆け出し、夜鷹を振るって斬りかかる

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/08 (Sun) 13:40:04

斗真「自分で言うのも何だけど、ホントに嫌いだったらもっと辛辣な事言うよ」

タクト「隙あり」
囁くように言った後、一気に秘部を攻める

クラン「……アインハルトちゃんは優しいよね」

ジーナス「ふっ!」
すぐさま自分の周囲で透過させていた剣を出現させて掴み、対応する。
ジーナス「良い踏み込みね。うちの子供達にも見習わせたいくらいだわ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/08 (Sun) 13:53:47

健「そりゃあよかった。もし嫌われてたら心がきっと折れてるな」
おどけるようにそう言って

ルーテシア「ぁああ!や……はげ……しぃい!」
愛液が溢れ、身体を震わせて

アインハルト「そう……ですか…?」
上目遣いで見上げながら、そう聞き

黒乃「それは、どうも……」
そう言いながら夜鷹をバトンのように振るい、斬り込み

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/08 (Sun) 15:15:54

斗真「何だかんだ言ってたった二人の家族だろ、余計な心配だよ」

タクト「気持ちいいでしょ」
音がたつほど激しく弄りながら、更に囁きかけた。

クラン「うん。とっても優しいと思うよ」

ジーナス「っ、とと」
咄嗟にもう1本剣を出現させ、双剣として攻撃をいなす。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/08 (Sun) 18:46:26

健「…………そうだな。」
小さく笑って

ユキカゼ「では、そろそろ拙者達も戻るとするでござるよ」

ルーテシア「ふぁ………あぅぅ!は、はげひ……すぎぃ……!」
ガクガクと痙攣して

アインハルト「ん……ありがとう……ございます」
照れて、モジモジとして

黒乃「っ……フッ!」
回転速度を上げながら、回転中にトリガーを引き。刃を時折急加速させる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/08 (Sun) 20:22:48

ヤマト「だな」

斗真「あの、食器は?」

ヤマト「テーブルにあるスイッチを押せば転送術式が起動して厨房まで返却される。それを使え」

斗真「は、はぁ……」

タクト「イキまくりだね、ルールー」
なおも激しく動かすのをやめず。

クラン「アインハルトちゃん? どうかしたの?」

ジーナス「っ」
変則的な剣撃に対応できず、後ずさる。
ジーナス「なかなかやるじゃない。でも、今度はこっちから!」
そう言って双剣を投げ捨て、今度は投げ斧を二本構え、1本を投擲する。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/08 (Sun) 21:18:24

健「…………すげぇ便利ですね」

ルーテシア「やっ……ぁああ!?」

アインハルト「な、なんでも無いです。大丈夫です」
アワアワと慌てて

黒乃「くっ……!」
夜鷹を振るうって斧を弾き、その分隙が出来る

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/10 (Tue) 06:17:20

ヤマト「そうかもな」
そして、ヤマトはユキカゼと共に部屋を後にした。

斗真「……ホント美味しいな」

タクト「ほら、何が欲しいか言ってごらん?」

クラン「ホント?」

ジーナス「そこっ!」
僅かな隙を見逃さずに肉薄し、一旦は投げ斧を振るうが寸止めし、足払いをかけた。

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/10 (Tue) 11:49:26

直葉「うん。なんだか、愛情があるって感じ……かな?」
そう言いながら、パクっと食べている

ルーテシア「ぁ……ぅ……」
まだ恥ずかしいのか、顔を赤くしたままを逸らして

アインハルト「え、えっと……はい」

黒乃「っ!」
足払いを受けて体勢を崩すも、そのまま片手を足元にへとつけ。飛び起きながら一旦距離を取る

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/17 (Tue) 11:38:52

黒乃「やっぱり、強いですね…………」
夜鷹の柄を真ん中から分離させ、双剣にへと切り換えてから再び構えを取り。そうジーナスにへと言っていて

黒乃「トマホークを使うとは聞いてませんでしたが……どの武器でも扱えるのですか?」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/17 (Tue) 17:42:13

斗真「僕もいつか、こんな料理作ってみたいな」

タクト「ほら、言わないと分からないよ?」

クラン「ん~、そっか……」
少し残念そうにしながらも、アインハルトを抱きしめる。

ジーナス「さぁ、どうだと思う?」
今度は両端に刃がついた弓を取り出し、魔力の矢を射る。

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/17 (Tue) 20:15:29

直葉「いいね、そういうの」
嬉しそうに笑って

ルーテシア「た、タクトの……お、オチンポぉ……」

アインハルト「ん…………」
抱きしめられ、目を細める

黒乃「ふっ……!」
左手の剣先を向けて射撃をすると、魔力の矢を撃ち落としながら間合いを詰める

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/17 (Tue) 20:21:27

斗真「でしょ? 納得いく物が出来たら、スグちゃんに真っ先に食べさせてあげたいな」

タクト「よく言えました」
そう言って、タクトは一気にではなくゆっくりと挿入していった。

クラン「……アインハルトちゃん」

ジーナス「成る程。なら……」
何度か魔力の矢を射ると、それらはまっすぐにではなく変則的に軌道を変えながら向かっていく。
ジーナス「そして、これもオマケよ」
片手間で、ジーナスは足下に転がっていたトマホークを蹴り飛ばした。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/17 (Tue) 20:56:11

直葉「えへへ、ありがとう♪」

健「さて……俺も別の部屋に行くかな。せっかくだから二人で使うのもいいんじゃないか?」
食べ終えると斗真と直葉の頭を撫でて、部屋を後にする

ルーテシア「ぁ……はぁああ……!」
キュウウッ!と締め付けて

アインハルト「はい……なんでしょうか?」

黒乃「くぅっ!」
左手の銃剣で色々な角度で射撃すると、跳弾を繰り返してから魔力矢を撃ち落としていき。右の銃剣でトマホークを斬り落とす

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/17 (Tue) 21:26:58

斗真「へ? もう……」

明日奈「だったら、私達もお邪魔だね」

詩乃「そうね」

斗真「ええええっ、なんで!?」

タクト「っ!」
腰を掴み、打ち付け始める。

クラン「呼んでみただーけっ」

ジーナス「ある物は何でも使いなさい!」
そう言うと、ジーナスは魔法陣から鎖を出してトマホークを保持。接近して弓に付いた刃で斬りかかる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/17 (Tue) 22:38:08

直葉「え……えと……」

和人「それじゃあな。妹をよろしく」
そう言って、部屋を出ていき

ルーテシア「ひぁっ!んっ!」

アインハルト「そう……ですか?」

黒乃「くうぅ……」
なんとか防ぎながらも、ジリジリ押される

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 00:50:42

斗真「……参ったな……どうしよ」

タクト「っっ」
ルーテシアのGスポット目掛けて、何度も突く。

クラン「……へへへ」

ジーナス「せっ!」
迫合いになりながらも、弓で魔力の矢を三本生成して引き絞る。
ジーナス「これで私が指を離したら……どうなるかは分かるわよね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 03:26:19

直葉「あ、あはは……お兄ちゃん達も、なんか変に気を遣うよね」

ルーテシア「ひぁっ!?そ、こぉぉ……!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣しながら、感じていて

アインハルト「………クランさん。大好き……です」
恥ずかしそうに頬を赤らめながらも、抱きしめられたままそう言って

黒乃「………………参りました」
小さく息を吐いてから負けを認めると、力を抜いて構えを解く

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 05:43:42

斗真「ホントだよ……ま、まぁでも……これはこれで」
直葉を抱き寄せながら、笑みを浮かべる斗真。

タクト「やっぱり、ここか」
分かっているらしく、タクトは何度もGスポット目掛けて突いた。

クラン「僕も大好きだよ」
安心させる様に、クランはキスをした。

ジーナス「ふふ。ありがとう、楽しかったわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 10:14:35

直葉「ふぇ!?あ……ぅ……」
抱き寄せられ、顔を赤くしてモジモジとしながら俯き

ルーテシア「ひぁあ!そこ……ばかりぃ……!」

アインハルト「ぁ…………んぅ……」
キスをされてびっくりするも、すぐに目を細めて嬉しそうに

黒乃「僕も、良い鍛練になりました。やはり、お強いですね」
夜鷹を子犬状態にへとすると、腕に抱えながらそう言って

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 11:46:13

斗真「なんか、大変な事になっちゃったね……」

タクト「気持ちいい?」
笑みを浮かべながら、突き入れるタクト。

クラン「ん……っ」
そのままキスをし続け、舌を絡ませていく。

ジーナス「貴方こそ、あの対応力は見事なものだわ」
夜鷹の頭を優しく撫でながら、ジーナスも答える。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 12:18:07

【MHW。完全新モンスターと重ね着、修正来ますね。武者鎧はもういいよ……】

直葉「うん……これからが、ちょっと心配」
身体を預けながら、そう言って

ルーテシア「ひはぁ!?あっ……そこぉ……!」

アインハルト「ん……んちゅ……」
舌を絡ませつつ、とろんと蕩けてきて

黒乃「……これぐらいしか、取り柄がなかったものですから」
そう言って、自嘲気味に笑って

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 14:54:21

【すんげぇ美味しそうな名前の新モン】

斗真「……だけど、何があってもスグちゃんだけは守るよ」

タクト「可愛い……」
Gスポットを突きながら、笑みを浮かべてキスをする。

クラン「ん、く」
舌を絡ませながら、更に抱きしめる。

ジーナス「それでも取り柄なら充分すぎるわ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 15:28:36

【操虫棍のデザインがカッコいいと思ってしまった。でも使うのはランスとかその辺に……】

直葉「ん…………アタシも、斗真を守るんだから」
そう言って、クスッと笑って

ルーテシア「ひぁ……んっ……ちゅ……!」
舌を絡ませながらも、軽くイッてしまう

アインハルト「んっ……んぅぅ…………」
キスを続けながらも、股をモジモジと擦り合わせている

黒乃「ありがとうございます」

夜鷹「クゥ~ン」
そうお礼を言うのと合わせて、夜鷹も小さく鳴いて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 15:44:46

【ヒェエッ】

斗真「ありがとう、スグちゃん」
嬉しそうに笑みを浮かべ、斗真はキスをした。

タクト「ん……ルールー、イった?」
動きを止めて、首を傾げる。

クラン「ぷはっ」
唇を離し、ベッドに押し倒す。

ジーナス「ふふ、お利口さんねこの子」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 15:57:43

【後は攻撃力とかその辺がどうなるか……】

直葉「ん…………」
瞳を閉じて、キスを受け入れる

ルーテシア「はぁ……はぁ…………う、うっひゃ……いぃ……」
息を荒げながらも、恥ずかしそうにしていて

アインハルト「あっ…………」
ベッドに仰向けになり、クランを見上げて

黒乃「はい。人語も理解出来ているので、とても頭も良いですよ」
そう言って夜鷹を足元に下ろすと、ジーナスの方にへと駆けて行き。足元をグルグルとしてからお座りをして見上げている

健「……ふぅ~、疲れた」
部屋にへと入ると、ベッドにへと倒れ込みながら独り言をぼやいている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 16:28:25

【スロとかね】

斗真「っ、と……ごめん、急だったよね」

タクト「可愛いなぁ、ルールーは」
そう言って、また動き始めた。

クラン「……大人モード、なろっか」

ジーナス「ふふ」
座り込み、夜鷹の頭を撫でる。

詩乃「そうね。私も流石に疲れたわ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 17:26:48

【最低1スロあれば嬉しい】

直葉「あ……ううん。平気だよ……?」

ルーテシア「ひふぅ!?ぁ、ぁああ!」

アインハルト「は、はい…………」
恥ずかしそうに頷くと、変身魔法によって大人姿にへと姿を変える

夜鷹「ガウ!」
撫でられて嬉しそうに尻尾を振り、一鳴きしていて

黒乃「犬はお好きなのですか?」

健「しかし……すげぇ館だよな?ベッドもフカフカだし……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 18:32:10

【からの0スロ】

斗真「……そういえば、リアルであんまりした事なかったね。キス」

タクト「どう?」
分かっているくせに、聞きながら動く。

クラン「ん」
こちらも大人モードになり、更にキスをする。

ジーナス「ええ。犬も猫も、愛でれる動物は全体的に」

詩乃「余程お金持ちなんでしょうね……」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 19:26:03

【悲しい~……】

直葉「うん……だいたいはあっちだからね」
微笑んで

ルーテシア「い…………いぃ……わよぉぉ……」
段々と甘い声になり、感じながら

アインハルト「ん……んん……」
キスをしながら、胸を押し付ける

黒乃「そうですか……僕も、動物は好きです。」
そう言うと、初めて笑顔にへとなって

健「でも、こういうのって何だか気疲れしないか?俺が庶民的なのかもしれないが」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 20:15:06

【モンハンかぁ……】

斗真「……もっと、する?」

タクト「なら……」
腰を回したりしながら、更に突く。

クラン「ん、ちゅぅ……」
舌を絡ませ、吸い付いたりしながら胸を揉む。

ジーナス「……良い笑顔ね」

詩乃「まぁ、落ち着かないのは確かね……」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 20:41:13

【ちょこちょこするだけに……最近はフレンドと再びBF4をやってますね←】

直葉「……斗真が、したいのなら」
恥ずかしそうにしながらも、そう言って笑みをみせて

ルーテシア「ひはぁっ!?んっ……んぅぅ……!」

アインハルト「んぅ……んんぅ……!はぁ……ぁ……」
舌を絡ませながら、時折隙間から喘ぎ声が漏れる

黒乃「っ……」
顔を逸らすと、フードを目深に被ってしまう

健「だよなぁ……暮らすなら、普通の家がいいよな」
そう言うと、笑みを浮かべて。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 20:47:20

【最近はスパロボXやってますわ】

斗真「ありがと……スグちゃんは優しいね」
そう言って、斗真はキスをした。

タクト「よっ」
そして、腰を回しながらズンッと強く突く。

クラン「ぷはぁっ」
唇を離し、胸を揉み続ける。

ジーナス「ふふふ、恥ずかしがり屋さんなのね。……ねぇ貴方、明日から私達の調査を手伝ってくれないかしら」

詩乃「私達はこんなお金持ちの生活とは無縁だもの、それはそうよ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 21:07:33

【新しい主人公機が、なんかこれじゃない感あるやつですね】

直葉「ん…………」
キスをしながら、抱きついて

ルーテシア「ひぅっ!?」
ビクッ!と大きく痙攣し、再びイッてしまう

アインハルト「はっ……ふぅ…………きもち……いいです……」
ふるふると震えながら、そう言って

黒乃「調査……?」

健「だよなぁ………」
しみじみとそう言って頷いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 21:14:31

【女主人公のアマリちゃんが可愛いから全部許せます】

斗真「ん、く」
舌を絡ませていき、抱きしめながら一緒にベッドに倒れ込む。

タクト「またイった」
だが今度は構わず突き続ける。

クラン「良かった」
変わらずに胸を揉みながら、クランは笑みを浮かべた。

ジーナス「そう、奪われたものを取り返すためのね」

詩乃「今日はもう寝ましょ。なんだか疲れたし」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 21:41:38

【可愛いは正義っ!】

直葉「んっ……ぁ……」
ベッドにへと横たわると、斗真を見つめて

ルーテシア「よ、弱いところ……ばかり……するからぁ……」

アインハルト「あっ!ふぁ……あぅ……」
モジモジと悶えながらも、甘い声を漏らして

黒乃「……僕でよければ」
顔を逸らしたまま、そう言って夜鷹を抱き上げる

健「だな……けどその前に……」
身体を起こすと、詩乃にへと近付いてからいきなり抱きしめる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 21:54:02

【イエス!そしてグレンラガンが相変わらずボスキラー】

斗真「……スグちゃん……」
こちらも直葉を見つめ、またキスをした。

タクト「その方がルールーも気持ちいいでしょ?」

クラン「可愛い」
胸を揉みながら、満足げに笑う。

ジーナス「そう……ありがとう、頼りにさせて貰うわ」

詩乃「っ!? ……もう、仕方ないわね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 22:24:33

【安定のロマン満載の熱い奴等】

直葉「ん……斗真……好き……」
首にへと腕を回すと、そう言って

ルーテシア「ひぅ……!そ……それは……その…………」

アインハルト「っ……クラン……さん…………」
潤んだ瞳で見上げて、物欲しそうにしていて

黒乃「…………では、僕はこれで…」
気恥ずかしそうにして、そそくさとその場から去ってリコッタの所にへと逃げていく

健「こうしてると……凄い癒される…」
抱きしめたまま、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 05:15:21

【ボスをドリルでぶち抜く】

斗真「僕も好きだよ、スグちゃん」
そう返して、胸を優しく揉む。

タクト「素直に言わないと……」
ゆっくり、ゆっくりと徐々に腰を引いていき……

クラン「ん、なに?」
変わらず胸を揉みながら、クランは首を傾げる。

詩乃「ホント貴方って、不器用と言うか言葉足らずっていうか……」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 12:09:30

【イケメンですなぁ……】

直葉「あっ……んっ……!」
ピクッと反応して

ルーテシア「っぅ……!き、きもち……いい……からぁ……!」

アインハルト「その……こっちも……触ってください…」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、クランの手を取って下の方にへと持っていき

健「悪かった……なっ」
そう言うと、胸を掴んで揉みだし

スコール「…………」
部屋で椅子に座り、静かにルノアからの調査レポートを確認している

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 16:54:52

【反面ギアス勢が微妙に】

斗真「……スグちゃんの胸、ホント大きいね」
意地悪する様に言いつつ、胸を揉みしだく。

タクト「気持ちいいから、なに?」

クラン「良いよ」
そのまま下着越しに秘部に触れていく。

詩乃「ひゃっ!? ちょっ、もうっ……!」

はやて「スコール君」
部屋に入ってきたはやては、スコールに声を掛けた。
はやて「レオン君が呼んどるで。あたしらの他にもなのはちゃんとデューク君も呼んだらしいわ」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 18:21:02

【ギアス勢も良いのに……それは残念です】

直葉「ひゃっ!んっ……ありがと」
嬉しそうに笑って

ルーテシア「だ、だから……もっと……しなさいよぉ……」
上目遣いで睨んで

アインハルト「ひゃうっ!?あっ……はぅぅ……」
既に下着越しですら分かるほど濡れていて、感じている

健「相変わらず、最高の揉み心地……」
胸を揉みながら、そんな事を言っていて

スコール「レオンが?わかった、直ぐに行くとしよう」
レポートを机に置いて立ち上がると、はやてと一緒にレオンの部屋にへと向かう

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 18:48:38

【というか今回ビルバインとかゼロカスさんとか新規参戦のワタルとかが頭一つ飛び抜けておかしいから尚更】

斗真「どういたしまして」
触れるだけのキスをしながら、変わらず胸を揉みしだく。

タクト「りょーかい」
そう言って、一気に奥まで強く突き入れた。

クラン「すご……」
下着の中に手を入れて直接秘部を弄り、卑猥な水音が。

詩乃「ん、は……もう、ホンットバカ……っ」

レオン「わりぃな、集まってもらってよ」

デューク「で、話ってのは?」

レオン「……そろそろ受け身になんのやめようと思ってさ。俺、こうやって当主代行やって、部隊の隊長もやってみて、改めて親父達の大変さが分かったんだ。そんで、思った。やっぱ俺、親父達を助けたい。そう思い始めたら、なんか……母さん達の調査を待ってらんなくなってさ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 19:03:45

【新規勢は優遇されるものです……】

直葉「んっ……はぁぁ…………胸……気持ちいいよぉ……」
甘い声にへとなり、そう漏らして

ルーテシア「くひぃっ!?」
急に奥深くを突かれて、意識が一瞬飛びかける

アインハルト「はぁ……ぁああ!そこ……いいです……っ!」
止まることなく愛液が溢れていき

スコール「それで、こちらから仕掛けたいってわけか。」
腕を組ながら、そう言って

なのは「でも……まだ場所が分からないんじゃ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 19:33:25

【なお新規なのに武装もパイロット性能も物足りなくて世界観のせいで原作再現も成されないGのレコンギスタとかいう本作の被害者】

斗真「可愛い声……もっと聞かせて、スグちゃん」
耳元で囁きながら、更に胸を揉み続けた。

タクト「っ!」
力強く、引いては押し込みを繰り返す。

クラン「ここ?」
確認しつつ、アインハルトが反応した箇所を刺激する。

アズール「なぁに、それこそ俺の出番さ」
そこに、遅れてアズールが入室する。

レオン「よっ、来てくれてありがとなアル」

アズール「気にすんな。俺がこの屋敷に来たのも、そもそもお前が腹括った時の為だしな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 19:48:53

【あれは……仕方ない】

直葉「あっ……ああぁ……!」

ルーテシア「あぐぅっ!?そ、れぇぇ…………ひゅご……ぉ」
キュゥッ!と締め付けが強まり、蕩けた顔で

アインハルト「んぁああ!は、はひ……そこ……ですぅ……!」
ビクッ!と身体を跳ねさせ、そう言って

健「むっ……バカで悪かったな」
そう言うと、胸を揉みながらキスをして

スコール「アズールさん……?」

フェイト「アズールさんは、知っているのですか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 20:11:56

【ホント今回は機体の強弱激しいですわ】

斗真「ん……」
胸を露出させ、揉みながら乳首に吸い付く。

タクト「ルールー……可愛いよ」
腰を掴み、更に動かしていく。

クラン「じゃあ、もっとしてあげるね」
アインハルトが反応する箇所を刺激しながら、更に胸も愛撫する。

詩乃「ん……」
なんだかんだと言いながら、キスをされると舌を絡めていく。

アズール「俺が、っつーか……俺が所属してる管理局穏健派の上の人達、だな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 20:28:41

【バランスががが……】

直葉「んぁあ!」
ビクビクッ!と震え上がり

ルーテシア「ひぁぁ!んぁああ!」

アインハルト「あっ!はひ……い、いい……ですぅ……」
涎を口元にたらしながら、感じている

健「んっ……ちゅ……」
激しく舌を絡ませながら、服を脱がせていき

スコール「なら……直ぐに仕掛けるのか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 20:39:22

【モンハンは来週のデビメコラボまでは…】

斗真「ん、くぅ」
舌を這わしつつ吸い付き、更に胸を揉みしだく。

タクト「もっと……!」
やがて我慢ならず、激しく突き始める。

クラン「ん……」
涎を舐め取りつつ、引き続き彼女の反応が過敏な箇所を執拗に攻める。

詩乃「ん。む……ちゅ」

レオン「今日はとりあえず話だけ。具体的な事はこれから決めて行きたいんだ」

デューク「他の連中には?」

レオン「……話さないでおく。なるべくなら、少数で行きたい」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 21:03:44

【最近はもうソロではまったくやる気が起きない……ヤバい】

直葉「ふぁああ!そ、それ……凄くいいよぉ……!」

ルーテシア「かはっ!?は、はげっ……ひぃぃ……!」

アインハルト「あっ!あぅぅ……ひぅ~……!」

健「っ……詩乃も、なんだかんだいいながら付き合ってくれるよな」
唇を離すと、そう言ってから胸を揉んで

スコール「……了解した。俺はレオンの指示に従おう」
レオンを見て小さく微笑み、そう言って

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 21:21:07

【全くですな…】

斗真「ん、ちゅぅっ……」
変わらずに、胸や乳首への愛撫を継続する。

タクト「っ、出るよ……ルールーッ」
激しく突き、中に射精した。

クラン「可愛い反応……」
やがて、激しく弄り始める。

詩乃「ん、あぁ……まぁ、ね」

レオン「……ありがとな、アニキ」

ヤマト「……」
一方、ヤマトは気分転換にと屋敷の周りの公園を軽く散歩していた。
ヤマト「夜は涼しいな。風も穏やかで気持ちが良い」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 22:23:46

【Far Cry5も、なんかやけに酔ってしまう………さて。この機会に敵キャラを作ろうかなぁ……女体化させられた元男の槍使い(←】

直葉「はぁ……ぁああ……!」

ルーテシア「つぅ~!!」
強く抱きついて、大きく絶頂する

アインハルト「ひぁああ!あ、んぁうぅ!」
段々と大きな声になってきて、大きく身体を震わせる

健「……ありがとな、詩乃。」
そう言うと、胸を揉むのを一旦止めて優しく抱きしめる

フェイト「…………」
スコールとレオンの二人を見て微笑み、はやての方にへと視線を移す

ユキカゼ「そうでごさるなぁ……」
ヤマトの隣を歩きながら、気持ち良さそうに夜風を浴びて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 22:46:32

【一体マイ・何メなんだ……】

斗真「っ、む」
胸や乳首の愛撫はしつつ、空いていた片手を下にやり、下着越しに秘部に触れた。

タクト「っ……はぁっ……」

クラン「可愛いよ」
囁きながら、更に秘部を弄る。

詩乃「な、なに……急に」

はやて「ん、なぁにフェイトちゃん。ニヤニヤして」

ヤマト「……ユキ」
不意に足を止めて、ヤマトはユキカゼを見る。
ヤマト「その……渡しそびれていた物があったな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 23:13:23

【私的には良いキャラと思ってますね、マイ・何メ。でも作るなら銀髪ロングにするつもりです】

直葉「ひゃ!ぁ……そ、そこ…は…」
既に湿っていて、顔を真っ赤にする

ルーテシア「はぁ……はぁ……」
抱きついたまま、時折ビクッと身体を痙攣させている

アインハルト「っぅ……!か、かわ……」
可愛いと言われると、恥ずかしさから思考が真っ白になるほど動揺して

健「……なんでもないよ」
そい言うと、軽くキスをしてから詩乃をベッドに押し倒す

フェイト「ふふ、なんでもないよ」
クスッと笑っていて

スコール「……ゴホン……ええとだな。取り敢えずは、話はこれで終わりか?」
なんとなく気まずくなったのか、そう聞いて

ユキカゼ「……?」
不思議そうにしながら、ヤマトを見つめて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/20 (Fri) 06:07:59

【そいや格ゲー苦手だって仰ってませんでしたっけwwww】

斗真「もうぐしょぐしょだね……」
そう言った後にまた激しく吸い付き、更に秘部も弄る。

クラン「うん。とても可愛いよ」
弄りながら、更に胸も愛撫する。

詩乃「んあ……」
押し倒され、少し声が漏れた。

レオン「俺からはな」

アズール「そうだな……じゃあ一個、俺から」

デューク「何だよ」

アズール「今日新しく若い連中が何人か来てんのは知ってるよな。俺はそいつらの教育係になった。そこで、ついでだからお前らも鍛え直してやる」

デューク「はぁ!?」

アズール「はぁじゃねぇよ当たり前だろうが。お前ら揃いも揃って平和ボケして一丁前に子作りにばっか励みやがって、そんな調子だとすぐ若い奴らに追い抜かれちまうぞ。それでも良いってのか?」

はやて「うぐ……か、返す言葉が……」

ヤマト「……これを」
意を決してヤマトが取り出したのは、小箱に入ったペアリングだった。
ヤマト「フロニャルドではどうか分からないが、こっちの世界では結婚を決めた相手にはこんな風に指輪を渡すんだ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/20 (Fri) 12:10:05

【苦手ですね。今月のフリープレイで最終作が出てたので、それをフレンドに一緒にやろうと言われて4~5年ぶりにしましたねw】

直葉「ひぁああ!や、んぅう!」

アインハルト「っぅ~!」

健「…………さて。どうしようかなぁ……」
押し倒したまま、詩乃を見つめてどう攻めようか考えて

スコール「ふむ…………なら、師匠も誘うか?どうせなら」
鍛練と聞いて、つい最近したばかりの劫との鍛練を思い出してそう言って

ユキカゼ「っ!こ、これを……拙者に……」
嬉しさが込み上げて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/20 (Fri) 12:39:16

【成る程 wwww自分も興味はあるんですけどね】

斗真「可愛い……」
そのまま、秘部を弄る。

クラン「ふふ、イカないの?」
弄り続けながら、耳元で囁く。

詩乃「っっ~!」
顔を真っ赤にしながら枕を顔面目掛けて投げる。

アズール「だな。あのキツネも腕立つからな」

ヤマト「受け取ってくれるか……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/20 (Fri) 13:32:58

【弱い者同士のフレンドとなら、まだ楽しめますね。相手が強くて一方的試合になった瞬間…………】

直葉「ぁぅ……!も……ぅ……!」

アインハルト「~~~っぅ!!?」
ゾクゾクッ!と震え、そのまま絶頂を迎えてしまう

健「うぶっ!」
そのまま顔面に枕が直撃する

スコール「…………あんまり、師匠を甘くみない方が…」

ユキカゼ「はい……勿論でござるよ……!」
嬉し泣きしてしまいながら、頷いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/20 (Fri) 15:02:47

【分かります。興味はあるんですけどねブレイブルー。けど格ゲーは基本ガチャプレイ】

斗真「っと」
絶頂寸前なのが分かり、すぐに止めた。

クラン「すごいイキっぷり……」

詩乃「……バカ」

アズール「甘く見てりゃあもっと偉そうに言ってやるよ俺は」

ヤマト「良かった……!」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/20 (Fri) 19:25:23

【ブレイブルーはまだスタイリッシュモードなあるから優しい方ではありますよ。まだ】

直葉「はぁ……ぁ……」

アインハルト「はぁ……はぁ……はひ……」
涎を滴ながら、息を荒げていて

健「…………詩乃は激しいのがお好みのようだな?」
にっこりと微笑むと、ぐいっ!と足を掴んで股を開かせる

劫「くははっ!甘くみておってもよかったのじゃぞぉ?」
急にスコールの真上にへと現れると、そのままスコールを頭から踏みながら着地をする

スコール「痛っ!?」

ユキカゼ「ヤマト……是非、着けてはくれぬでござるか?」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/20 (Fri) 19:58:18

【出る技限られてるとは言え初心者ガチャプレイでも遊べるのはありがたい】

斗真「……スグちゃん、挿れて欲しい?」

クラン「……ん」
その様子を見て、クランはキスをした。

詩乃「はっ!? ちょ、ちがっ」

レオン「おわぁっ!?」

デューク「どっから出てくんだよ狐ババァ……」

ヤマト「ああ。お前が望むなら」
そう言ってヤマトは、ユキカゼの薬指に指輪をつけた。

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/20 (Fri) 20:19:11

【そうなんですよね~】

直葉「…………うん……挿れて……ほしい……」
恥ずかしそうにして

アインハルト「ぁ…………ん……ちゅ……」
キスをしながら、こちらから舌を絡ませて

健「遠慮するなって」
顔は笑っているものの目が笑っておらず、そう言いながら下着に手を滑り込ませて直接秘部にへと指を入れて

劫「そこ、聞こえておるぞ。」
予備動作なしからの鞘に納めたままの大太刀をデュークにへと突きつけて。

ユキカゼ「これが…………!」
嬉しそうに手を持ち上げ、着けてもらった指輪を見て

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/21 (Sat) 06:31:24

【新キャラプロフ閲覧させて頂きました。なかなか壮絶……】

斗真「了解……っ」
きちんとゴムは付けた上で、直葉の秘部に挿入していく。

クラン「ん、んんっ」
変わらずに舌を絡めながら、強く抱きしめる。

詩乃「ちょ、まっ……ひ、ぁあっ!?」

デューク「っ、と……わり」

ヤマト「気に入ってもらえたか?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/21 (Sat) 11:46:37

【こういうキャラ少ないですもんねぇ】

直葉「っぁ……ああ!」
大きく身体を震わせて

アインハルト「んっ!んふぁ……っ!」

健「待たねぇよ……」
そう言いながら膣内を指で引っ掻くように擦る

劫「ふん……おぬしは後程厳しくしてやるとするかのぉ」
そう言うと、大太刀を下ろしてアズールを見やる

劫「して、わっちも鍛練に参加すればよいのかや?どうせじゃし、彼奴を鍛え直すいい機会じゃ」
そう言うと、大太刀で下敷きにしているスコールを小突き

ユキカゼ「はい……はいでござるよ……!」
右手で包み込むようにして、大切そうにする

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 06:12:11

ベルベット「………………」
暗い牢屋のような部屋に、手足には鎖で繋がれて隅にあるベッドに踞っている女性が一人。部屋の中は咽せかえる程の行為の後の臭いが充満し、換気の為の小さな窓も固く閉ざされている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 11:22:25

「貴様っ、どうやって脱獄をっ……ぐぁあっ!!」
看守を斬り伏せて、鍵を無理矢理奪い取る男が一人……

ロラン「……全く、酷い事をする……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 12:06:02

ベルベット「………………?」
鉄扉の向こう側が騒がしくなっているのを感じとると、ゆっくりと瞳を開ける。その瞳は深い紅色で、黒く濁って生気を感じさせない。その瞳で扉の方を見ると、じっと見つめている。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 12:30:04

ロラン「……やっと見つけた」
ここに至るまでかなり難儀したのだろう、ボロボロになりながらもロランは笑みを浮かべた。
ロラン「ここから出たくはないかい? 私も彼らには少し手痛い目に遭っていてね……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 12:38:50

ベルベット「で……ぅ…………?」
声も掠れ、度重なる拷問と行為のせいで疲労が溜まっているのかぐったりとしている。

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 13:15:01

ロラン「君の意思一つだよ……私は、こんなところでこのまま野垂れ死ぬのは嫌だと思っている。……君はどうかな? 君の本当の気持ちを教えてくれ」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 13:26:42

ベルベット「………………」
ゆっくりとロランの顔を見上げ、救いを求めるように鎖に繋がれた手を伸ばす。力が入らないためゆっくりと動作で上げていき、もう少しで触れそうになった所で首に嵌められている首輪から「カチリ」っと何かが起動する音が鳴り。それと同時に再び俯いてしまう

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 14:28:59

ロラン「……それが、君の本当の気持ちなんだね」
そう言ってロランは看守から奪った鍵でロックを解除。
ロラン「さぁ行こう。私達でこんな所、さっさと出るんだ……(父上……私は必ず、生き延びます。そして必ず貴方を取り戻す……)」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 14:37:52

ベルベット「……………………」
再びゆっくりと見上げると、小さく僅かに頷いてみせる

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 15:15:41

ロラン「そういえば、まだ名前を聞いていないね。私はロラン、ロラン・ボルギーニだ。君は?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 19:14:50

ベルベット「………………」
無言のまま、ゆっくりとボロキレのような布衣の胸元を見せる。そこには『特殊被検体「ベルベット」』と書かれていて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 19:50:21

ロラン「ベルベット……よろしく、ベルベット」
優しい笑みを浮かべるロラン。そして看守から奪った剣を握り締め、牢屋から出た。
ロラン「さあ行こう」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 20:01:02

ベルベット「……………………」
ゆっくりと僅かに頷くと、重りのような身体をなんとか動かしてロランにへとついていく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 20:13:03

ロラン「大丈夫……君は私が守るよ」

「貴様! そこで何をっ」
看守からの定時連絡が無いのを察したのか、警備兵が現れた。
「ぐぁあっ!!」
しかしロランの剣術によって、警備兵達は斬り伏せられる。

ロラン「得物が違うと調子が出ないな……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 20:25:46

ベルベット「………………」
警備兵達の死体を僅かに見て、身体を抱きしめてからロランの後を追い掛ける

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 20:38:31

ロラン「あまり気持ちのいいものではないね……私も、本当なら斬りたくはない……だけど今は、そうしないと生きられないからね」
笑みを浮かべながらも、ロランは立ちはだかる警備兵を斬っていく。切れ味が鈍ると、斬った警備兵から新たな武器を奪い取っていく。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 21:02:08

ベルベット「………………」
気にしないという首を横に振るって、必死に後を追い掛ける

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 21:34:55

ロラン「さぁ、そろそろ出られるよ……!!」
出口を見つけ、脱出を果たした二人は一息つく。
ロラン「はぁっ……結構、キツかったな……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 21:39:34

ベルベット「…………どぅ…………ぃて…?」
声を掠れさせながら、どうして助けてくれたのかを聞こうとして

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 21:44:32

ロラン「どうして……か……」
意図が伝わったのか、ロランは首を傾げた。
ロラン「看守達から君の話を盗み聞きしてね。何となく、放ってはおけなかったんだ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 21:51:36

ベルベット「………………わた……ぃ……つか……ぅ……の……?」
濁った目を向けて、じっと見ている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 22:11:31

ロラン「使う?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 22:21:27

ベルベット「…………発現…」
瞳を閉じて、右手を前に出す。するとそこに突如光が収束していき、一本の光を纏った槍が顕現してその手に収まる

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 22:25:00

ロラン「凄い……君も戦う手段を持っていたのか。守るだなんて、偉そうな事を言ってごめんよ」
そして、ロランは素直に頭を下げた。
ロラン「先ずはお互い身だしなみをきちんとしないとな……」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 22:29:20

ベルベット「こん……な……ちから……いら……な……かった……」
ゆっくりと目を開けると、聖槍の影響か僅かに光輝いていて

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/24 (Tue) 22:40:33

ロラン「……」
語り口的に何か事情があることはすぐに分かった。ロランは回収した得物の長刀を納めた。
ロラン「だったら無理はさせられないね。戦いはなるべく避けて行こう」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 22:53:02

ベルベット「…………」
手を離すと、聖槍が粒子となって消えていき。静かに頷く

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/25 (Wed) 06:29:59

ロラン「さて。まずは風呂屋まで行って臭いを落とさないとな。服はその後でも何とかなるし」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/25 (Wed) 10:15:32

ベルベット「…………」
無表情のまま僅かに頷くと、ロランに付いていく。しかし今の彼女の姿は布切れで僅かに隠す程度で、更には裸足のままだ

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/25 (Wed) 10:26:09

ロラン「とは思ったが……どうするかな」
考え込むと、ロランはボロボロになっている上着を着せた。
ロラン「とりあえず、これを羽織っとこう。ボタンも留めとけば良いかな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/25 (Wed) 10:37:36

ベルベット「━━━………………」
近付かれた時に怯えるも、上着を着せられて不思議そうにロランを見る

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/25 (Wed) 12:45:17

ロラン「ん? どうかした?」

ーー

「さぁ、そろそろ始めようか……」
ボルギーニの屋敷に詰めかける、大量の魔導師軍団……

ーー

ジーナス「そろそろ仕掛けてくるとは思ったわ……寧ろよく我慢した方だわ」

レオン「どうする母さん?」

ジーナス「今の当主は貴方よレオン。貴方が決めて」

レオン「……だったら、決まってるさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/25 (Wed) 12:56:10

ベルベット「…………あ………りが…………っ……」
掠れ掠れの声でお礼を言おうとするが、その途中で急に苦しみ出して踞ってしまう。


スコール「さて………部隊長、指示を」
隣に人間姿をとっている村風を連れ。フェイトやなのは、デューク達と一緒に控えながら代表としてそうレオンにへと声を掛ける

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/25 (Wed) 13:48:19

ロラン「大丈夫かい!? くそ……参ったな……」

レオン「一泡吹かす!! 皆それぞれ好きにやってくれ!」

アズール「好きに、ね。了解。ほんじゃあ早速好きにやらしてもらうわ」
窓を開けると、愛用の転送術式を施したアタッシュケースから多連装ミサイルランチャーを取り出した。
アズール「お前ら耳塞いどけよ~?」

はやて「開幕それて……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/25 (Wed) 13:57:51

ベルベット「っ………魔力……敵………管理局……仇なす…」
苦しそうに胸元を掻き抱き、うわ言のようにそう口にしている。瞳が少しずつ深紅から金色にへと変わっていき、内包されている膨大な魔力が暴走しているかのように溢れでてきてしまう


スコール「ま、まぁ……挨拶にはなるだろう」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/25 (Wed) 15:11:51

ロラン「落ち着いて」
冷静に、ロランはベルベットを抱き締めた。自分の心音を聴かせる様に。
ロラン「……私の母はね、幼い頃に私も含め弟や妹達にも泣いたり喚いたりしていた時によくこうしてくれたんだ」

アズール「っつー訳で、ファイアー!!」
多連装ミサイルランチャーが火を吹き、敵の大群に襲い掛かった。

デューク「派手な打ち上げ花火じゃねぇか。嫌いじゃねぇぜこういうの!」

ーー

ヤマト「というわけで、我々は敵軍の背後から裏をつくのが役目だ」

風波「一宿一飯の恩もありますから、僕達で良ければ喜んで」

勇断「ま、しゃーないな。面倒ごとは御免やけど、せやから言うて仇で返すワケにもいかへんしな」

理音「俺と両備の火力コンビでスパッババッダダダダーンと片付けてやるよ!」

ヤマト「頼りにしている。君達は子供組と一緒に屋敷内に撃ち漏らしが来たら相手をしてくれ、無理に前線には出なくて良い」

トーマ「了解です」

クラン「えー、つまんないなぁ。ボク前線に出たーい!」

タクト「ワガママ言わない」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/25 (Wed) 15:54:46

ベルベット「━━━━」
最初は苦しそうに振り払おうと暴れるも、段々と落ち着いてきたのか魔力も少しずつ安定していく


スコール「じゃあ……行くとするか。仕事の時間だ」
BJを展開すると、村風を連れて一番槍の如く駆け出していく

なのは「私達も行こっか」
そう言ってBJを素早く展開し、フェイトと共に外にへと躍り出る

両備「その擬音満載で例えるの止めなさいよ、恥ずかしいじゃない…………」
理音を肘で小突きながら、そう言っていて

斑鳩「私達に出来る限りの事を致しましょう」

コウ「実戦……か…………」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/25 (Wed) 16:50:09

ロラン「ふう……少しは落ち着いたかい?」

はやて「あたしはこっから後方支援しつつ指揮するわ」

レオン「了解。さ、久々に行くかデューク!」

デューク「おうよ。腕が鳴るぜ!」

理音「でも間違っちゃいないだろ?」

勇断「にしたって何なんやあいつら……えらいケッタイな格好しよるな」

風波「僕らは人の事言えないよ」

勇断「せやった」

トーマ「必ず生き延びよう、皆で!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/25 (Wed) 20:21:12

ベルベット「………………」
僅かに頷くと、ゆっくりと目を開ける

タケル「おぉおぉ…………こりゃ派手だなぁ……」
スコール達が前線に出たのを確認してから外にへと出ると、BJを展開してからデバイスを手に屋根にへと上がる

両備「ふん……とっとと行くわよ」

ユキカゼ「では、行くとするでござるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/25 (Wed) 21:58:51

ロラン「……ちょっと待った」
そう言って目を閉じて、耳を澄ました。
ロラン「川の流れる音……近くにあるのかも知れない、行ってみよう」

アズール「さてっと」
続いてアズールも屋根に上がり、スコープが付いていないモシンナガンをアタッシュケースから引っ張り出した。
アズール「知ってっか? 昔スコープ無しのライフルで1km先の相手ヘッドショットしたバケモンみてぇなスナイパーが居たんだとよ。面白ぇよなぁ」

理音「両備」
声を掛けてから、理音は軽く両備の背中を叩く。
理音「背中、任せたからな」

風波「僕らもここで名誉挽回と行こうじゃないか。忍として、これ以上遅れを取れない」

勇断「まぁ、気ィ張りなやパイセン」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/25 (Wed) 23:06:10

ベルベット「………………」
こくんと頷けば、トテトテと後を追い掛ける

タケル「知ってるぜ?確か……白い悪魔とか呼ばれてるやつだよな?」
そう言いながら、座ってから狙撃態勢にへとなり

両備「ふん……誰に言ってんのよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/27 (Fri) 23:50:01

ベルベット「……あなた…なにもの……?おなじ…ひけんたい…ちがう……」
ロランの後ろをついて歩きながら、僅かながらも解放された聖槍の力で少しずつ喉も回復したのか。無表情のままロランにへとそう話しかける

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/28 (Sat) 18:26:50

ロラン「……私は、管理局の裏側を担うファントムマルスの隊長、だった……だけど最近になって強硬派の動きが活発になってきてね、穏便に済ませられないかと父カルロスと共に直談判しに行ったんだが……結果は隊長剥奪。おまけに父と一緒に奴らの実験にも付き合わされたよ。まぁ、私は父に逃がされて今こうしている訳だが……我ながら情けない男だよ」

レオン「大方片付いたか?」

デューク「油断すんなレオン、後ろだ!」

レオン「へっ?」
後ろを振り向いた瞬間、迫っていた敵は蛇腹剣によって切り裂かれた。

「全く。敵に背中を安易に晒すのは危険だと言ったでしょう? 相変わらず隙だらけですね、坊っちゃん」

レオン「……あ……」

ユウリ「……ユウリ・カミシロ、恥ずかしながら帰参致しました」
そして、ユウリは膝をつく。
ユウリ「どうか、戦列にだけでも加えて頂きたく」

レオン「……バーカッ、帰って来たいんなら素直にそう言えってのっ! 執事長のピン、まだ誰にも渡してねぇからさ……戻って来てくれよ、ユウリ」

ユウリ「……イエス・マイロード……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/28 (Sat) 21:00:44

ベルベット「…………そんなことな、ない……あなたのおかげ……わたし……助かった……」
感情が込もってない淡々とした口調ながらも、そう言って


ティアナ「ただいま戻りました。なのなさん、フェイトさん」
二丁のクロスミラージュを手に現れると、フェイトとなのはにへとそう声を掛けていて

フェイト「うん、お帰りなさい。」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/28 (Sat) 21:15:51

ロラン「……ありがとう。そう言ってくれると気が楽になるよ」

レオン「さぁて、先ずはここを切り抜けるぞ。いけるなユウリ」

ユウリ「ええ、勿論。お望みとあればこの場の敵全てを斬り伏せてご覧に入れますが」

レオン「そいつぁ出番減るから困るな」

デューク「全くだ。てめぇらばっか少年漫画みてぇな展開しやがってよ」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/28 (Sat) 21:42:10

ベルベット「………けど、わたし助けた……選択……よくない……管理局……狙ってくる……」


スコール「俺達も忘れんなよ?」
村風を抜刀して魔導師を斬り伏せ、刃についた血糊を払う

なのは「さ……一気に行こう!」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/30 (Mon) 06:41:21

ロラン「管理局に狙われるなんて私にとっては今更さ。何とかしてみせるよ」

ジーナス「ユウリ、よく戻って来たわね。例の件は上手くいったかしら」

ユウリ「ご安心を奥様。全て手筈通りに」

ジーナス「流石」

レオン「例の件、って?」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/30 (Mon) 10:38:12

ベルベット「…………異世界の聖遺物……私……内包……それで異質化……管理局、重要研究対象……」

スコール「また悪巧み……か?」
合間をみて戻ってくると、そう聞いて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/30 (Mon) 10:56:27

ロラン「……だとしても、私から見れば君は救いを求めていた。だとすれば放ってはおけないよ。君も私も、強硬派の連中に好き勝手にされたんだから尚更ね」

ジーナス「悪巧みだなんて人聞き悪い。ただ、案の定強硬派の連中にはユウリ達はノーマークだったみたいね」

ユウリ「ええ。それはもう見事にセキュリティがガバガバで滑稽でしたよ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/30 (Mon) 12:40:43

ベルベット「………貴方には…感謝………こんな私……救いだしてくれた……」
そう言うと、ゆっくりと頭を下げる

フェイト「セキュリティ……ですか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/30 (Mon) 14:49:41

ロラン「気にしないでくれ、私がやりたくてやった事なんだ」
話していると、澄んだ川辺に到着した。
ロラン「ここで少し身を清めようか。君から先にどうぞ。私は辺りを見張っておくよ」

その時、巨大な斬撃波が辺り一帯の魔導師を吹っ飛ばした。
「なんだ!? 何が起きた!」

「奴です! 捕らえていた被験体B-13が脱走していた模様!」

「なんだと!? 奴は特別監視棟に収容していたはずだろう!」

ユウリ「やれやれ……相変わらず低脳揃いですね。まだ分からないのですか? 貴方がたではあのお方を相手に優位に立つ事は出来ませんよ」
そして、斬撃波の後に降って来た人影は、パンチ一発でクレーターを作る。その様は、まさに生きる災害とも呼ぶべき物だ。

カルロス「俺が居ねぇ間にウチのモンを随分可愛がってくれたなぁ……おら、死にてぇ奴から掛かって来な。今の俺ァてめぇら相手じゃ加減出来ねぇからよ」

レオン「お……親父!!」

カルロス「よぉガキども。面倒かけて悪かったな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/30 (Mon) 15:00:43

ベルベット「……………………」
こくりと僅かに頷くと、川辺にへと近寄っていき。上着を脱いでから水にへと浸かっていく

フェイト「義父さんっ!?」
あまりの事にびっくりしてしまい、口を手で覆って驚いている

劫「まったく……相変わらず凄まじい奴じゃのぉ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/30 (Mon) 15:16:32

ロラン「……さて、服を見繕った後は屋敷を目指すか……ここが同じ世界だと言う保証はないけれど……」

カルロス「おう、テスタロッ……じゃなかった。フェイト、ユウリ達から聞いたぜ。孫、二人目が産まれたんだってな? 後で顔見してくれや」

「撃て、撃て!!」
隊列を整え、魔法弾を斉射する魔導師達。しかしカルロスは、裏拳のひと振るいでそれらを全て弾き飛ばした。

カルロス「うるせぇ野郎どもだ……俺ァなぁ、孫の顔が見てぇっつってんだろうがぁ!!」
叫びつつ愛用の長ドスを振り抜くと、再び斬撃の嵐が襲い掛かった。

デューク「相変わらずなんつーおっさんだよ……」

レオン「ジジバカスキルがLv100になったらこんな感じなんだろうな、うん」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/30 (Mon) 20:26:00

ベルベット「………………」
しばらく水浴びをして、汚れを落とせるだけ落としてから水から出る

なのは「結構、アグレッシブな人だよね~……」
苦笑いで、倒していくカルロスを見ていて

フェイト「でも、本当に流石です」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/30 (Mon) 21:12:58

ロラン「さて、それじゃあ私も少しだけ水浴びさせて貰おうかな」

「やれやれ……随分酷くやってくれるじゃないかカルロス」
自軍が凄惨な有様でありながら、悠々と歩いてくる一人の青年。
「今回は我々の負けだね。挟撃も君の介入も、うちの連中には効果覿面だった様だし」

カルロス「へっ、心にもねぇ事ばかり言いやがる……覚えとけ、エセ紳士。ウチのモンにこれ以上手ぇ上げるんならこっちも容赦はしねぇ。てめぇら強硬派を全力で潰しに掛かってやる。命が惜しけりゃ身を引きな」

「そうはいかない……私にだって譲れない物はある。レオン・ボルギーニ……彼の事をこれ以上野放しにはしておけないからね」

レオン「……また俺かよ」

「自分の息子が世界を滅ぼす特異点になるのは人の親として嫌だろう?」

レオン「……は?」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/30 (Mon) 21:47:43

ベルベット「………………」
ゆっくりと川辺で座り込むと、ぼんやりと空を見上げる

フェイト「ぇ………………」

スコール「おい、それはどういう事だ……」
青年を見ながら、村風を構える

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/30 (Mon) 22:29:46

ロラン「ふう」
しばらくすると、水浴びを終えてある程度の身支度を整えたロラン。
ロラン「お待たせ。さぁ、行こうか」

「レオン・ボルギーニ。君が取り込んだロストロギアは特別な代物だ。戦えば戦うほどにやがて君の魔力を吸い尽くし、そして君は器となる。そのロストロギア……アロンダイトに操られるだけの器にね。アロンダイトの器となった者に待つのは、理性も無くただただ破壊と殺戮を繰り返すだけの絶望の道筋。かつてランスロットが、グィネヴィアへの愛を貫くが故に円卓の騎士を破滅に追い込んだ様に」

レオン「……」

カルロス「だからどうした?」

「なに?」

カルロス「だからって息子を斬ったり胡散くせぇバカに渡す親が何処に居るってんだ。俺の息子はそうはならねぇよ。こいつには嫁も子供も仲間も居る。普段は馬鹿で世話も焼けるどうしようもねぇガキだが、大事なもんはちゃんと分かってる」

「それで定められた運命が変わると?」

ジーナス「涼しい顔してつまらない事しか言えないのね、大物ぶってる割にはガッカリだわ。貴方は私達の息子を、いえ……家族を甘く見過ぎているわ」

カルロス「わりぃがウチには血の繋がりとか関係なくってなぁ。この無駄にでけぇ屋敷で同じ飯食って同じ酒飲み交わして、同じ様にバカみてぇに笑い合った時点でこいつら全員客人でも何でもねぇ。俺らの家族だ。……ま、人斬り一家の家族だなんてあんま嬉しかねぇだろうがな」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/30 (Mon) 23:10:17

ベルベット「………………」
こくりと頷いて立ち上がると、ゆっくりと歩きだして

フェイト「そんな事ありません、私は……家族になれて幸せです」
そう言うと、レオンの傍にへと寄り添う。

フェイト「それに。どんなことになろうと、私はレオンの味方……大切な存在だ」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/01 (Tue) 06:00:29

ロラン「さて、それじゃあ服屋に行こう。君も私も服を見繕わないと」

デューク「手のかかる奴だからなぁレオンは。それに、今更んな事言われたって縁切れるほど安っちい付き合いしてねぇんだわ」

レオン「フェイト……デューク……」

デューク「一回お前と縁切っちまった俺が言えた立場でもねぇけどな」

ユウリ「まぁ、そこで皆様が坊っちゃんを切り捨ててしまっては坊っちゃんの豆腐の如きメンタルではすぐに廃人化一直線ですからね。私達の様な物好きの集まりだからこそ、坊っちゃんを如何様にもお支え出来ますよ」

ジーナス「私は一度家族を捨てた……そのせいでこの子が過酷な運命を背負ってしまったのなら、私は逃げるつもりはないわ。それに、義理の娘ですら覚悟を決めているのに私一人が尻尾巻いて逃げるなんて姑としてカッコつかないじゃない」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/01 (Tue) 12:02:39

ベルベット「…………話し……難い……?」
ロランの後を追いかけながら、そう問い掛けて

スコール「先輩として、大切な友人として。俺達はどんな事だろうと助け合うのさ。」

なのは「うん。だから、私達は絶対に見捨てたりなんかしないよ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/01 (Tue) 12:09:00

ロラン「ん? 何がだい」

レオン「……お前ら」

「面白い。ならば破滅の運命に従うが良い」

レオン「破滅の運命なんて、覆してやる……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/01 (Tue) 12:35:38

ベルベット「………話す事……許されて、なかった……人との会話……久々……だから……」


劫「……其方達は、レオンの内にある遺物を手に入れたとして。どうするのじゃ?封印でも出来るとでも申すのかや?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/01 (Tue) 17:50:38

ロラン「ならもっと話してみると良いよ。君の話したい事、私はもっと知りたいからね」

「それは君が知る必要はない」
そして、転移魔法によって他の魔導師ごと消えた……

レオン「……はぁ~、疲れた」

カルロス「情けねぇガキだな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/01 (Tue) 19:56:07

ベルベット「…………どうして……知りたい……?」

スコール「とはいえ、結構な数を相手にしたなぁ……」
大きく伸びをしながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/03 (Thu) 12:30:03

ベルベット「…………貴方も……聖槍……利用……?」
今まで管理局に利用され。様々な実験を繰り返してきたせいでまだ信用が出来ていないせいか、見上げながらそう聞いていて

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/07 (Mon) 08:09:17

スコール「さてっと…………取り敢えずは、これをなんとかしねぇとな」
村風を人の姿にへと戻すと、戦場となった地を見て肩を落とす。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/09 (Wed) 10:40:10

ロラン「やはりそう思うかい? だけど私は君を利用しようだなんて全く思ってはいないよ。言ったろう、私も君ほどではないにせよ強硬派の奴らの人体実験に付き合わされたって。それに私は、誰かを利用したり騙したりするのは苦手なんだ。弟と同じでね」

ユウリ「公園内はしばらく閉鎖しなければなりませんね」

レオン「なんかこう、スパッとすぐに直せる魔法とか無いかねぇ」

デューク「アホか、ある訳ねぇだろ」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/09 (Wed) 11:12:53

ベルベット「……………信じても…いい……の……?」


スコール「もしあったとしたら、だいぶ便利だな」
苦笑いを浮かべて、そう言っていて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/09 (Wed) 14:22:12

ロラン「君が私を信じてくれるなら、私はその信頼に応えるつもりだよ? あとは君の気持ち次第だ」

レオン「ユウリの懐中時計とかそんな機能無かったっけ」

ユウリ「現実逃避したい余り人の所有物に有りもしない機能を付加しないで頂けますか」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/09 (Wed) 19:05:25

ベルベット「……………信じる…」
瞳を閉じて、胸元に手を当てながらそう言って

スコール「ああ、修理費か…………」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/09 (Wed) 19:10:28

ロラン「ありがとう。ならその信頼に応えられる様に頑張るよ、頼りないかも知れないが……」

カルロス「まぁこうなっちまったら仕方ねぇわな。地道に直してくしかねぇ」

レオン「デスヨネー」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/09 (Wed) 19:30:43

ベルベット「…………貴方は……初めて……手を差し伸べてくれた……」
ゆっくりとした声音で、そう言って

フェイト「が、頑張ろう。レオン?」
苦笑を浮かべながらも、励まそうとして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/09 (Wed) 20:20:39

【ベルベット元男性との事ですが今後男性に戻す予定はあります?】

ロラン「私も君も、等しく同じ人間だ。それに……私には聞こえた気がしたんだ。助けを求める君の声が」

レオン「おっす。やるしかねぇっ!」

ジーナス「作業を始める前に、皆でご飯にしましょうか。折角カルロスやユウリ達が帰って来たんだもの。まずはお祝いしなきゃ」

ユウリ「相変わらず奥様はマイペースでいらっしゃいますね。かしこまりました、すぐにご用意致します」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/09 (Wed) 20:48:51

【今の所は無いですね、】

ベルベット「……声……?」

劫「そうじゃのぅ。では、美味い酒を用意してやろうかや」
くははっ!と笑って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/09 (Wed) 22:17:19

【りょーかいです】

ロラン「おかしな話だろう?」

カルロス「おう、酒だ酒! たんまりもってこい!」

レオン「親父……んな事より孫見てぇんじゃなかったのかよ」

カルロス「おっと、危うく忘れるトコだった。いけねぇ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/09 (Wed) 22:45:07

ベルベット「…………でも、そのおかげで…………会えた……」

劫「きっと驚くぞ?」

フェイト「う、うん……そうだね。皆に会ったら驚くだろうね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/11 (Fri) 17:46:59

ベルベット「………………貴方は……きっといい人……なら……これから……知っていければいい……」
そう言うと、ゆっくりと前にへと移動して。それから振り返る

ベルベット「……私には…………もうなにもない……だから…………私を……導いて……」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/12 (Sat) 23:45:40

ロラン「何も無くはないさ……あれだけ酷い仕打ちに遭っていたのに、今日会ったばかりの私を君は信じてくれている。それは君に強くて優しい心があるからだ。だから、何も無いなんてそんな悲しい事は言わないでくれ」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 00:18:03

ベルベット「………貴方は……知らない…………知れば……気持ち悪いと……感じる……」
フルフルと首を振るうと、そう言って。ゆっくりとした動作でロランにへと近寄る

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 00:31:05

ロラン「決め付けは良くないよ。私だってもう大人だ、気持ち悪いとか何とかそんな子供みたいな理由で今更君を避けたりする事はしないさ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 00:50:06

ベルベット「………………記録……閲覧………」
薄く悲しそうに笑うと、ロランの手にへと触れてそう口にする。すると、突如触れた手から光が漏れてロランにへと流れていく。それから、ロランにへと聖槍が覚醒してから記録が流れていく。【彼女】の記憶、それから【彼】だった時の記憶。管理局に捕まる前の一般人だった頃の時。捕まってから様々な実験に晒され、女にへとされた時。様々な男達に陵辱の限りを尽くされ、女としての在り方を刷り込まれた時。そして、最後に彼に助けられた直前までを。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 05:00:57

ロラン「……これ、は」
自分が想像していた以上の凄まじい光景ばかりが、頭の中に直接叩き込まれた。気持ち悪いとか、そんな浅はかな感情が湧き上がる余裕もない。
ロラン「……ありがとう……勇気を振り絞って、私に見せてくれて。君にとって、ホントは他人に見せたくない物ばかりなのに。済まない……」
今彼に出来る事は、彼女を抱きしめることくらいだ。
ロラン「つらかったね……私の想像以上に……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 10:47:22

ベルベット「…………気持ち悪るく……ない……?私は………元々……」
抱き締められたまま、どこか不思議そうにしていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 11:18:51

ロラン「君自身は何も悪くないじゃないか。悪いのはやはり、強硬派の奴らだ。だから君は何も気にしなくて良いんだ」


ヤマト「……」
その日の夜。やるべき事を終えて、部屋に戻ってきた。
ヤマト(……渡した。受け取ってもらえた)
不意に自分がした事を思い出し、悶々としていた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 11:42:50

ベルベット「……貴方は………変わった人だ…………」
静かにそう言って、胸元にへと顔を埋める。それから少しして、僅かに肩を震わせ声を押し殺しながら啜り泣く

ユキカゼ「…………にへへ…」
部屋で指輪を見つめ、頬を緩ませている

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 11:56:38

ロラン「……よく言われるよ」
困った様に笑いながらも、ベルベットの頭を撫でながら涙を受け止める。

ヤマト「随分気に入ってくれたんだな……良かった」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 12:16:44

ベルベット「……………………もう、平気……」
暫くして、顔を離してからそう言って

ユキカゼ「それはもう、当然でござるよ」
頬を緩ませたまま、そう言っていて

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 12:26:04

ロラン「良かった。泣きたくなったら、いつでも遠慮なく言うんだよ」

ヤマト「ユキ……ありがとう。受け入れてくれて」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 12:40:50

ベルベット「………………」
こくりと頷くと、ゆっくりと離れる

ベルベット「あり、がとう…………」
なんとか薄く笑みを浮かべて

ユキカゼ「ふふ、どういたしまして……でござるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 12:50:45

ロラン「どういたしまして。それじゃあ、行こうか」

ヤマト「……その……ユキは、子供は欲しいか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 12:56:52

ベルベット「………………」
こくんと頷くと、今度はロランの袖をちょこんと摘まむ

ユキカゼ「子供……でござるか?それは勿論、欲しいでござるよ。ヤマトとの子供なら、拙者も幸せにござる」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 13:09:41

ロラン「ん? どうかしたのかい?」

ヤマト「……そうか」
ユキカゼの隣に座り、顔を覗き込む。
ヤマト「……なら……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 13:22:23

ベルベット「………………案内……」
袖を摘まんだまま、そう言って

ユキカゼ「ん………」
見つめ返すと、ゆっくりと瞳を閉じる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 13:53:46

ロラン「あはは。了解」

ヤマト「ん……」
そのまま、キスをして、舌を絡める。

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 14:49:46

ベルベット「………………」
無表情のまま見上げており、ちょこんと摘まんだままついて歩く

ユキカゼ「んっ……んぅ……ちゅ……」
舌を絡ませ合い、しなだれかかって

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 14:52:45

ロラン「先ずは私の家を目指そう。そこまで行けば君の身の安全も保障出来る」

ヤマト「ん、む……」
濃密に舌を絡めながら、ベッドに一緒に倒れ込む。

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 15:07:00

ベルベット「……家…………?」

ユキカゼ「ぁ……んぁ……」
ポフッと押し倒される形でベッドにへと倒れ、ゆっくりと唇を離して

フェイト「━━お疲れ様、レオン。義父さんも帰ってきたから、後は義兄ちゃんだね……」
レオンにへとハーブティーを淹れたカップを渡しながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 15:27:57

ロラン「ああ。そこなら君の安全は確実だ」

ヤマト「ユキ……」
静かに、胸を揉み始める。

レオン「だな。まぁ、親父は兄貴を逃がしたって言ってたし大丈夫だと思うぜ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 15:46:20

ベルベット「…………なら……行こう…」

ユキカゼ「んっ……ぁ……はぅ……!」
胸を揉まれると、ビクッと震えて

フェイト「そう………だよね。義兄ちゃんも強いから、そうそう負ける事もないよね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 15:59:37

ロラン「ああ。屋敷までの安全なルートを検索して……」

ヤマト「ユキ。髪、解くぞ?」
片手は胸を揉みながら、片手は慣れた手つきでユキカゼの髪を解く。

レオン「ああ。兄貴は普段優しいけど剣持たしたらめちゃくちゃつえーから大丈夫。ありがとな、兄貴のこと心配してくれて」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 16:21:50

ベルベット「…………?……」
不思議そうにしながらも、見上げていて

ユキカゼ「ぁ……んっ…………どうで……ござるか……?」
甘い声を漏らしながら、パサリと髪が解かれて背中にへと流れ落ちていき

フェイト「私達はもう家族なんだから、心配して当然だよ」
そう言って微笑み、椅子にへと座って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 16:41:37

ロラン「ああ、ごめんごめん。端末の地図で確認していたんだ」

ヤマト「可愛いよ、ユキ」
解き終えたので、また両手で胸を揉み始める。

レオン「そうだよな。家族……家族かぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 16:50:37

ベルベット「…………端末……けいたい………?」
よくわかってないのか、不思議そうに見ようとする

ユキカゼ「はぁっ…………ぁ……!んっ……とても……気持ちいいでござるよぉ……」
敏感に感じていて、喘ぎ声を漏らし

フェイト「どうかしたの……?」
不思議そうにして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 17:10:40

ロラン「ほら、見てごらん」
そう言って端末を見せて、地図に赤い点が。
ロラン「この赤い点が私達の位置だ」

ヤマト「良かった」
服を捲り、直接揉みしだく。

レオン「いや。俺ら、家族なんだなぁ、って改めて思ってさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 17:27:17

ベルベット「…………これが……この場所…………?」
指先を伸ばすと、コツコツと画面を軽くつついていて

ユキカゼ「ふぁ……!ぁ……んぁぅ……!!」
直接触られると、くすぐったさと快感が混ざったような感覚に襲われて、ビクビクっ!と震え上がり

フェイト「…………ふふ。もう、そうだよ?私達は家族……夫婦なんだから」
そう言いながら椅子から立ち上がってレオンにへと近寄ると、頬にへと触れて

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 17:33:30

ロラン「そうだよ。で、私達が目指すのはここだ」
そう言って指差すと、黄色い点が表示される。
ロラン「近くはないけれど、歩いて充分に行ける距離だね」

ヤマト「ユキの胸、相変わらず凄く良いな」
胸を揉みしだくと、手が食い込んでムニュムニュと形を変える。

レオン「……へへ。そうだったな」
頬に触れた手に手を重ねて、手の甲にキスをした。
レオン「フェイト。これからもずーっと一緒だ」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 17:53:00

ベルベット「………………夜には……着ける……?」
地図を見ながら、そう聞いて

ユキカゼ「ひゃぁう!ゃ……んんぅ!それ…………いぃ……あぅん!」

フェイト「うん……ずっと一緒だよ。だから……私を手離さないでね……?」
頬を赤らめて照れながらも、そう返事をして

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 18:01:23

ロラン「そうだね。大丈夫だと思うよ」

ヤマト「なら、このまま」
同じ様に揉み続け、ユキカゼの耳に口づけする。

レオン「ああ。言われなくたって離さねぇよ。世界一自慢の嫁なんだからさ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 18:10:14

【かなり久々に画像投稿したものの、解像度悪すぎて泣けるです……一応ベルベットさんの元イメージ。】

ベルベット「……ん…………」
わかったっという風に、こくんと僅かに頷いていて

ユキカゼ「ひふぅぅ!?や……ひぁぁ……み、みみぃ……ぁ……」
弱いのか、プルプルと震えながら軽くイッてしまう

フェイト「はぅ…………な、なんだか……恥ずかしいなぁ……」
照れて顔を真っ赤にしながら、そう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 18:17:37

【把握しましたー】

ロラン「さぁ、頑張ろうっ」

ヤマト「やっぱり耳と尻尾だな」
そう言ってヤマトは片手を耳に、片手は尻尾に添えて優しく弄る。

レオン「可愛いなぁ……フェイトは」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 18:33:35

ベルベット「…………がん、ばる…」
そう言って、ロランの後をついて歩く

ユキカゼ「ひぃぅぅ……!やぁ……ど……どうじ……だめで……ごじゃるぅぅ……」
ゾワゾワッ!と震え、とろんととろけた顔をして

フェイト「うぅ……もぅ……からかっちゃ……メッ……だよ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/13 (Sun) 18:50:45

ヤマト「可愛いから、ついな」
変わらずに耳と尻尾を愛撫して、キスをする。

レオン「もうそれが既に可愛いんだよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/13 (Sun) 21:30:53

ユキカゼ「んんぅぅ…………!!」
痙攣しながらもキスをして舌を絡ませて

フェイト「も、もぅ…………」
顔を真っ赤にしたまま、恥ずかしさに顔を手で覆ってしまい

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 03:36:01

ヤマト「さて、そろそろかな」
頃合いと見て、また片手は胸に、片手はユキカゼの普段着である丈の短い浴衣を捲り、下着越しに秘部に触れた。
ヤマト「思った通り、濡れてるな」

レオン「……可愛い」
顔を覆う手をどけて、レオンは唇を奪う。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 03:57:55

ユキカゼ「ひぁ……!や……はずかしいで……ござるよぉ…………」
顔を真っ赤にして、もじもじとしながらも触られると感じてしまい

フェイト「んっ!?ぁ……んぅ……」
ビックリして目を見開くも、しだいにとろんと緩ませて

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 06:56:55

ヤマト「そう言われると、もっと意地悪したくなるな」
そう言って、わざと卑猥な水音がする様に秘部を弄る。

レオン「……へへん。不意打ち成功っ」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 11:27:26

ユキカゼ「ひぁ……ぁああ!お、おと……立てちゃぁぁ……」
ゾクゾクッと震え、更に愛液が溢れてきて

フェイト「もぅ…………言ってくれれば……いいのに……」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 13:14:10

ヤマト「ユキ……溢れてきてるぞ」
そのまま秘部を弄りながら、胸や乳首も弄り回す。

レオン「フェイトの反応が可愛いから意地悪したくなるんだよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 13:49:45

ユキカゼ「ひゃうぅ……!い、いじ……りゅ……からぁ……」
乳首の先端部が固くなっていき、より感じて

フェイト「むぅ…………えいっ!」
グイッとレオンを押して、そのまま押し倒す

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 14:04:27

ヤマト「もっと感じてくれ、ユキ」
下着に手を入れ、秘部に直接触れた。

レオン「おわっ!? ちょ、フェイト、さん?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 14:26:49

ユキカゼ「ひゃ……ぁああ!ゆ、ゆび……挿入ってぇ……っ」
足を震わせながら、大きく喘ぎ

フェイト「ん……いっつもの、お返しだよ……?」
レオンなお腹の上に馬乗りになっていて、ゆっくりと服をはだけていく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 15:37:49

ヤマト「気持ちいいだろう?」
Gスポットを攻め立て、笑みを浮かべる。

レオン「……お返しって、なぁ」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 18:29:41

ユキカゼ「ひぅっ!ぁぁああっ!?ひょ、ひょこ……ビリビリって……」

フェイト「嫌…だった…?」
そう聞きながら、両手をレオンの頬に添えて

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 18:34:43

ヤマト「そうだろうな」
分かっててやっているらしく、激しくしていく。

レオン「嫌じゃないよ。ほら、フェイトっていつも受け身だから……ちょっとビックリしただけ。寧ろ嬉しいよ、お前から求めてくれるなんて」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 20:08:22

ユキカゼ「━━━~~っ!?」
声にならない声をあげながら、大きく仰け反り

フェイト「ん……私だって……したくなる時は、あるんだからね……?」
そう言うと、そのまま唇を重ねて舌を絡ませる

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 20:14:32

ヤマト「……さて。ユキ、どうしたい?」

レオン「ん、む……」
こちらからも舌を絡ませ、下着越しに尻を触る。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 20:20:27

ユキカゼ「はーっ……はーっ…………や、ヤマトの…………お○んちんで、いっぱい……して……」
息を荒げながら足を開き、指でワレメを広げながらそう言って

フェイト「んふぁ…………ちゅぅぅ……!」
お尻を触られてビクッと震えながらも、激しく舌を絡ませ続ける

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 20:54:26

ヤマト「ああ、分かった」
お互いの服を全て取り去って、ヤマトは挿入した。

レオン「んむ、ちゅぅっ」
こちらからも激しく絡ませながら、尻を揉む。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 21:04:34

ユキカゼ「っぁああ!はいっ……てぇ…………んっ!」
キュゥッと締め付けながら、ベッドのシーツを握りしめて

フェイト「ぁ……!ちゅ…………んんっ……!」
感じているのか、時折痙攣しながらも舌を絡ませ続けて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 21:10:56

ヤマト「っ……ユキ、動くぞ」
そう言って、ヤマトはゆっくり動き始めた。

レオン「ぷはぁっ」
唇を離しつつ、引き続き尻を揉みしだく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 21:15:03

ユキカゼ「はぁっ……んっ!ヤマトの…………大きいのが……ゴリゴリッ……てぇ……ひぁあ!」
膣内を押し広げるように突き上げられ、ビクッビクッと震えて

フェイト「あふぅ…………ぁ……もぉ……レオンは、お尻が好き……なの……?」
甘い吐息をこぼしながら、潤んだ瞳で見上げて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 21:34:31

ヤマト「ユキ、気持ちいいかっ?」
優しく突きながら、ヤマトはユキカゼに聞いた。

レオン「そうじゃないけど、今こんな状態だしな」
自分は押し倒されてフェイトに跨がられ、しかもキスをした直後で密着状態。尻を愛撫する以外の選択肢が極めて少ない。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 22:25:28

ユキカゼ「ぁ……んぅぅ……!き、気持ちいいで……ござるよぉ……」
感じながら

フェイト「そんなこと言って……普通の時もよく揉むよね」
そう言いながら、ズボンを脱がせていく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 22:29:18

ヤマト「良かった」
変わらずに突きながら、ヤマトは笑みを浮かべる。

レオン「俺は尻だけじゃなくてフェイトの全部が好きだから」
尻を揉む手は止めずに、ケラケラと笑ってみせる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 22:34:27

ユキカゼ「っぁ……!そ、こぉぉ……もっ……とぉ……」
締め付けを繰り返し、ヤマトの物を刺激して

フェイト「ふぁっ……もぅ……」
恥ずかしそうにしながらも、ズボンを脱がし終えて。下着をずらすとレオンの一物を手でシゴキはじめる

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 22:38:17

ヤマト「ここ、か」
ユキカゼが反応した箇所を、少しペースを速めて突く。

レオン「そう言うフェイトだって、毎回こうやってシゴいたりするよなぁ? そんなに俺のチンポ好き?」
若干反応しながらも、下着をずらして秘部に指を挿入する。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 22:48:23

ユキカゼ「ひあっ!?ああんっ!そ、こぉぉ!ひゅぐ……いっちゃぁぁ……!」
涎を口元から垂らし、快楽の波に大きく喘ぎ

フェイト「っぁあ!わ、私も……レオンの全部が……好き……だから……」
恥ずかしいのか、そう言って誤魔化しながらも感じていて

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 22:54:40

ヤマト「いやらしい顔だな、ユキ」
言いながらも、更に突いていく。

レオン「ありがと。嬉しい事言ってくれたお礼っ」
卑猥な水音がするくらい指を動かしていく。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 22:59:40

ユキカゼ「ふぁぁ…………そん…な…こと……いわれ……へもぉ……ひぃいん!?」

フェイト「んくぅ……!!やっ……はぁぁ……!」
キュゥッと疼き、手の動きを少しずつ激しくしてシゴキ続けて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 23:10:17

ヤマト「ユキ……ッ」
胸を鷲掴みにし、揉みしだきながら徐々に激しくなる。

レオン「っ、くぅ」
呻きながらも、更に指を激しく動かす。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 23:19:54

ユキカゼ「ぁあああっ!や、やまとぉ……もぅ……イッ……イッちゃ……!」
絶頂寸前で、締め付けが強まっていき

フェイト「ぁぁ……!は、はげしい……よぉぉ……!」
敏感に感じていて、愛液が溢れ出ていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/14 (Mon) 23:27:09

ヤマト「ああ、俺もっっ」
深くまで突き、中に出す。

レオン「こうされんのが気持ちいいだろ?」
変わらず弄りながら、意地悪く笑みを浮かべる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/14 (Mon) 23:35:55

ユキカゼ「っぅ~~~!!!!」
大きく仰け反りながら同時に絶頂して

フェイト「ひぁうぅ!き、気持ちいい……のぉ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/17 (Thu) 08:31:38

ベルベット「…………あれが、そう……?」
暫く歩き続けていると、遠目に屋敷が見えてきて。隣のロランにへとそう声を掛けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/18 (Fri) 20:12:39

ロラン「間違いない、あれだよ。よく頑張って歩いたねベルベット。もうひと歩きだ」

ヤマト「……っ、ユキ……まだ、するぞ」

レオン「だよなぁ? よく言えました」
笑みを浮かべ、更に激しく掻き回す。

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/18 (Fri) 20:50:14

ベルベット「………………うん……」
こくんと頷き、そのまま館にへと向かって歩く

ユキカゼ「は、はひ…………」
ぐったりしながらも、笑みを浮かべて

フェイト「んぁああ!?やっ……くふぅうう……!」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/18 (Fri) 21:16:44

そして二人は屋敷に辿り着き……
「ロラン様……ロラン様!?」

ロラン「ただいま。無事に帰ったよ」

「良かった……さあ、先ずは旦那様や奥様に御目通りを!」

ロラン「ああ、そうするよ。君はその間、彼女に何か食事と衣服を見繕ってあげてくれないかい?」

「かしこまりました、すぐにご用意致しますわ!」

ヤマト「っ」
今度は四つん這いにさせ、バックから突き始めた。

レオン「イクか?」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/18 (Fri) 21:27:00

ベルベット「っ…………!」
怯えたように視線をさ迷わせ、ロランの方を不安そうに見る

ベルベット「んぅうう!こ、この……かっこうは……はずかしいでござるよぉ…………んひゅうう!?」

フェイト「はぅぅ……!く、くるぅ…………いっ……イッちゃうよぉぉ……!」
ビクッビクッと痙攣しながら、締め付けて

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/18 (Fri) 21:55:19

ロラン「大丈夫。彼女は私の専属の召使いなんだ、悪いようには絶対にしないよ」

ヤマト「だが、気持ちいいだろう?」
尻を揉みながら、突き続ける。

レオン「ならっ」
そのまま継続して弄り続けた。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/18 (Fri) 22:19:40

ベルベット「…………わ……かった……」
頷き、指示に従う

ユキカゼ「き、気持ち……いいのぉぉ…………」
舌を出して、喘ぎ

フェイト「くっ……ぅううう!!」
そのまま大きく仰け反り、絶頂する

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/18 (Fri) 22:26:35

「ふふ、ロラン様にもようやく春が……」

ロラン「違う、敵の施設から逃げる時に助けただけだ。誤解を招く言い方をするんじゃない」

ヤマト「なら……」
更に律動を繰り返し、腰を打ち付ける音が響く。

レオン「さて。フェイト、どうしたい?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/18 (Fri) 22:40:39

ベルベット「………………」
周りを不思議そうに周りを見ていて

ユキカゼ「ひぐぅぅ!も……いっ……いくぅぅ……!いっひゃう……ぅ!」
キュンキュンと反応していて、膣内を締め付けていて

フェイト「はぁ……はぁ…………レオンのが…………欲しいの…………」
ゆっくりとレオンから降りると、足を広げて秘部を指で広げてみせて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/18 (Fri) 22:52:04

「さぁ、どうぞこちらへ。先ずは空いた部屋へご案内致しますわ」

ヤマト「幾らでもイけっ」
突きながら、更に後ろから胸を揉む。

レオン「りょーかいっ」
そのまま、レオンは挿入していく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/18 (Fri) 23:07:20

ベルベット「…………わ……わかり……ました…………」
おずおずと頷いていて、ついていき

ユキカゼ「んぃいい!?いっ……~~~っ!」
ビクビクっ!と大きく震えて、絶頂していて

フェイト「っぁ……んんっ!」
受け入れながらも、吐息を漏らして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/18 (Fri) 23:14:35

ロラン「後で私も部屋へ伺うよ。先ずは父上達にお会いしないと」

ヤマト「いやらしいな、ユキ……」
片手は尻尾、片手は胸を触りながら耳を甘噛み。更に腰は振り続ける。

レオン「っ、きっつ……」
呻きながらも、レオンは慣れた動きで腰を打ち付け始める。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/19 (Sat) 05:22:44

ベルベット「…………わかった……」
こくんと頷きながら、返事をしていて

ユキカゼ「いひぃいいい!?い、いまは……敏感……なのにぃいいっ!!」
イッたばかりで敏感になっていて、より締め付けながら感じていて

フェイト「っ……ぅっ……!凄く……気持ちいいよ……レオン……」
ある程度余裕が持てるようになったのか、こちらからも腰を動かしながらそう言って見つめていて

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/19 (Sat) 05:43:12

ロラン「最初は落ち着かないとは思うけど、ゆっくりしてくれ」

ヤマト「分かってる」
胸を揉みしだき、尻尾をしごく様に愛撫しながら更に突く。

レオン「ああ。俺も最高っ」
フェイトの動きに合わせながら、首筋に舌を這わす。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/19 (Sat) 05:49:45

ベルベット「……………………」
無言で頷くと、部屋にへと入っていく

ユキカゼ「ふぁっ!ぁああ!しっ、しっぽぉぉ……触りながら……だめぇぇ………!」
ゾクゾクと震えていて、またイッたのか締め付けが強まる

フェイト「ひぅ……!ぁ……んくぅぅ!お、おく……に……当たって……るよぉ……!」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/19 (Sat) 10:31:17

ロラン「父上、母様、こちらです」
そして、しばらくして……ロランはジーナスとカルロスを伴って部屋に。

カルロス「……ほぉう。よく無事に連れて来れたな」

ロラン「あまり威圧的な態度は取らないでくださいね。父上はただでさえ見た目から既に誤解されかねないんですから」

カルロス「んだとぉう? こいつ、生意気言いやがって……」

ジーナス「ふふ……」
一方ジーナスは笑みを浮かべながら、ベルベットに近付いた。
ジーナス「ごめんなさいね。居心地良くないでしょう?」

ヤマト「気持ちいいだろう?」
更に尻尾全体を撫で回しながら突き続ける。

レオン「フェイトは奥好きだもんなぁ?」
変わらず合わせて突きながら、顔を近づける。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/19 (Sat) 11:09:59

ベルベット「っ………そ、そんなこと……ない……です…………」
そう言っているものの、カルロスとジーナスが入ってきた時から怯えたように見ていて

ユキカゼ「そ……それ……はぁぁ…………ひぁあん!」
目を泳がせるも、身体は正直に反応していて

フェイト「う、うんぅ……好き……奥突かれるの……好きだよぉ……」
目をとろんとしながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/19 (Sat) 16:20:08

ジーナス「あらあら、怯えなくて大丈夫よ?」

カルロス「まぁ、そういうこった。俺らもおめぇを追い出す気はねぇからよ、自分の家だと思ってゆっくりしときな」

ヤマト「可愛いな……」
そのまま変わらず、愛撫しながら突く。

レオン「なら……」
奥を突き続ける。僅かに早くしながら。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/19 (Sat) 16:41:41

ベルベット「…………っ……」
泣きそうに目を潤ませながらも、ゆっくりと頷いてみせて

ユキカゼ「あひゅう!や、やまとぉ……も……もぉぉ……」

フェイト「んっ!んぅっ!は、はや……いぃ……!そこ……すごいぃ……!」
奥を突かれる毎に大きく震えて、胸を揺らしながら感じていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/20 (Sun) 13:33:53

ベルベット「………………」
新しい衣装を見繕ってもらい、軍服調のワンピースを着せられて姿見鏡の前に立っている

ベルベット「……スースー……する…………」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/23 (Wed) 17:39:44

ベルベット「…………」
衣装を着替えてから部屋をふらりと出て、屋敷の中を見て回る。途中で何人かのメイド達に不思議そうに見られるも、話し掛けられる事はない

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/25 (Fri) 06:03:18

ロラン「落ち着かないかな?」

ヤマト「幾らでもイけ、ユキ!」
そう言って、激しく突いて射精した。

レオン「っ」
揺れる胸を揉みながら更に突き続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/25 (Fri) 12:10:12

ベルベット「ロラン……こういう所……初めて……」
一度ロランの方を見ると、そう言っていて

ユキカゼ「んぉ……ぉおおお!?」
そのまま大きく絶頂し、キュウウッ!と搾り取るように締め付ける

フェイト「んぁああ!む、胸……もみながらぁぁ……!」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/25 (Fri) 18:53:15

【天上天下無双刀めんどくせー……】

ロラン「そうか……だったら、これから慣れて行けばいい。可能な限り私もサポートするから、困ったら何でも言ってくれ」

ヤマト「ん、ぐ……は」

レオン「気持ちいいかっ」
胸を揉みながら突き続け、そう聞いてみせる。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/25 (Fri) 19:14:02

【ディア二頭同時が鬼畜だったなぁ… (白目】

ベルベット「………ロラン……話……ある……」
そう言うと、ロランの手を取って外にへと向かう

ユキカゼ「あ……あひゅ…………ぁぁ…………」
ビクッ、ビクッと痙攣していて

フェイト「き、きもち……いいよぉおおお……!」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/25 (Fri) 19:19:40

【まさにマジきち】

ロラン「ん? どうしたんだい急に」

ヤマト「まだ、するか?」

レオン「っ……」
更に胸を揉みしだきながら、突き続ける。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/25 (Fri) 19:31:56

【装備が決められてますから、完全にPSだより】

ベルベット「…………ロラン……私を助けてくれた……改めて感謝……」
外に出て人気の無い庭園にへと来ると、そう話し出して

ユキカゼ「あふぅ…………ヤマトは……したいでござる……か……?」

フェイト「んぁああ!い、いっちゃ……ぁ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/25 (Fri) 19:42:04

【つ ら い】

ロラン「いや、気にしないでくれ。私がしたくてした事だ」

ヤマト「俺は、したい。ユキは?」

レオン「っ!!」
激しく突き、中で射精した。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/25 (Fri) 20:03:49

【私は兄のハンターボウ造りに付き合ってたら、造れた感じですからねぇ。二人で行くのがよいかと】

ベルベット「それでも……救われた………だから…ロラン……貴方の為に……私は槍を使おうと……思う……」
そう言うと、押さえていた魔力を解き放つ。溢れ出る膨大な魔力が形取り、右手には光輝く聖槍。身体には、聖槍の記録に遺された軽装ながらも強固な鎧(アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)第二再臨時の鎧)が纏わって。

ユキカゼ「ん……私も……したいでござるよ……」

フェイト「んはぁああっ!あ……っぃ……」
ビクビクっ!と大きく痙攣しながら絶頂して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/25 (Fri) 20:08:38

【ですよねー

サラッとFGO持ってくるんじゃありませんwwww】

ロラン「……ありがとう、ベルベット。だけど、無理だけはどうかしないで」

ヤマト「分かった」
抱き締めて持ち上げ、突き上げ始めた。

レオン「っ、く……は」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/25 (Fri) 20:13:44

【「余は悪くないもんっ!」←
キャラは出す気サラサラないので許してくださいお願いします何でもしますから】

ベルベット「………わかった…」
ゆっくりと頷いて

ユキカゼ「ひゃあぅ!お、くぅ…………!」

フェイト「はぁ……はぁ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/25 (Fri) 20:23:32

【ん?今何でもって】

ロラン「君は優しいね」

ヤマト「奥だな」
そのまま尻も掴み、突き上げ続ける。

レオン「どーする?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/25 (Fri) 20:32:25

【そういえば、GOD EATER3はどうします?私は買う予定です。双剣に両刃剣……コラボでバルディッシュ来ないかなぁ(ぇ】

ベルベット「……優しい…………?」

ユキカゼ「あひぃうん!ひゅ…ごいぃ………!」
唾液を垂らしながら、喘いで

フェイト「ん……ぅ……私は……まだできるよ……?」
そう言うと、右手で精液が溢れる秘部を広げて

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/25 (Fri) 20:35:35

【一応自分もシリーズファンなんで買いますよ】

ロラン「ああ。私はそう思うよ」

ヤマト「ユキ……」
唾液を舐め取り、キスをしながら突く。

レオン「要はしたいんだな?」
それでも動かず、意地悪く笑みを浮かべる。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/25 (Fri) 20:54:02

【果たして、今回のヒロインはどんなキャラなのか……】

ベルベット「…………そう…」
無表情ながらも、何処か恥ずかしそうにしていて

ユキカゼ「んぅ……んぅぅ……!」

フェイト「ぅ…………い、意地悪……しないでよぉ…………」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/26 (Sat) 18:05:31

【問題はそこですな。既存キャラと既存アラガミ出てこないっぽいし、この采配が吉か凶か】

ロラン「自分の力を誰かのために振るおうと思うのは、簡単なようで案外難しいんだよ。私も、自分の剣の腕が何のために使えば良いのか……まだ分からなくてね」

ヤマト「っ、は」
唇を離し、更に突き上げた。

レオン「フェイトが可愛いからな」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/26 (Sat) 20:53:33

【衣装とかも気になる……後は、主人公がムービーでもよく喋るのか】

ベルベット「そう…なの……?」
不思議そうに首を傾げていて

ユキカゼ「はひぅぅ!んぉ……ぉぉ……!」

フェイト「うぅ~…………い、いっぱい……ズポズポって……してぇ……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/30 (Wed) 03:22:41

ベルベット「…………うん、落ち着く…」
あてがわれた部屋に戻ると、その中から再度服を選んで着込んでいる。男性用の黒スーツの上に黒色のローブを纏い、フードを目深に被りながら姿見の前で自分の姿を確認していて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/30 (Wed) 19:01:24

【FGOかモンハンでスレ建て検討中】
ロラン「ベルベット」
部屋の前で止まり、ドアをノックする。
ロラン「食事を持って来たよ、入っても構わないかな」

ヤマト「っ、く!」
ズンッと強く突き上げる。

レオン「りょーかい」
腰を掴み、またリズム良く突き始めた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/30 (Wed) 19:26:25

【FGOは初期段階でログインだけしてる感じなので、ついていけるか……←邪ンヌ、ジャックちゃん、スカサハ様がいるけどやってない】

ベルベット「…………入って構わない…」
そう返事をすると、扉を開けて

ユキカゼ「んひぃい!?」

フェイト「あっあっ!ひぅうん!れ、れおん……い、いっちゃ…………いっちゃう……よぉお!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/30 (Wed) 20:04:33

【自分もそんなもんですよwwwwジャンヌ最終再臨させたら満足しちまいやしてね。邪ンヌ、沖田、武蔵とか居るけど】

ロラン「服、ちゃんとサイズの合う物はあったかい?」

ヤマト「くっ、ぅっ」
そのまま強く、何度も突き上げる。

レオン「幾らでもっ」
構わず、変わらないペースで突き続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 07:42:43

【FGO、何故かやる気が起きなくなる】

ベルベット「ん…………これ……」
そう言うと、自身の姿を見せてからそう言って

ユキカゼ「あぐっ!あっ!んぁぁああ!」
大きく喘ぎ、キュウキュウと締め付けて

フェイト「んぁっ!ぁぁあああ!?」
そのまま絶頂し、大きく仰け反り

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/31 (Thu) 09:38:24

【ですなぁ

ナナテスカトリ復活きたぁああ】

ロラン「よく似合ってるよ」
笑みを浮かべながら、トレイを机に置いた。
ロラン「済まない。大したものは用意出来なかった。口に合うと良いんだが……」

ヤマト「っっっ!!」
奥を突き、中に出した。

レオン「やば……っ」
そのまま継続して突く。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 10:14:31

【ナナ来ましたね。正直に言えば、フレンドと含めて「ナナか……」だけで終わってしまった。復帰するにはインパクトがなぁ……】

ベルベット「ん………ありがとう…」
少しずつ感情を取り戻しつつあるのか、拙い笑みを浮かべていて

ユキカゼ「っぁああ!」
大きく痙攣しながら、絶頂する

フェイト「いぅぅ!?ひゃ……はげ……ひぃい!」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/31 (Thu) 11:20:46

【クソの塊ナナテスカトリ(←戦ってきた】

ロラン「ようやく笑ってくれたね」

ヤマト「っ、く……」
後ろを向かせ、うつ伏せに寝かせてから突き始めた。

レオン「激しくしてほしいんだろ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 11:29:21

【ナナはテオ劣化版のイメージが……】

ベルベット「ん…………そう……?なら……きっと貴方の……おかげ……」
不思議そうにしながらも、そう言っていて

ユキカゼ「んぅ~……!!」
枕に口元を渦ませ、涙を流しながらも感じていて

フェイト「はひっ!は、はげしいぃのぉ……いいのぉ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/31 (Thu) 11:45:52

【・テオと違って閃光で落ちない

・最悪爆発の三段構えくらいで態勢立て直す前に殺してくる

・テオのノヴァに当たる必殺技が飛んでから撃つから閃光キャンセル不可、出だしと終わりに爆発の二段構え+今居るエリアに行き渡る回避不可のスリップダメージ+ダメ押しにスリップ中は周囲に爆発というクソの極み。

・不正を疑うレベルでやたら判定長い尻尾。

・斬れ味緑になると弱点でもろくすっぽダメージ通らなくなる。

・撒き散らしてくる爆発はいちいち行動キャンセル効果付き。】

ロラン「私は何もしていないさ」

ヤマト「っっ」
言葉はかけず、ひたすらに貪欲に突き続ける。

レオン「ならもっと感じな!」
腰を掴み、更に叩きつける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 12:01:11

【ランサーで行くしか……←】

ベルベット「けど……貴方には……色々と救われた。ありがとう……」
そう言うと、頭を下げて

ユキカゼ「んふぅぅ……!んんっ!」

フェイト「れ、おん……き、きすぅ……」
涙を浮かべながらも、キスをねだって

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/31 (Thu) 12:31:51

【モンハン一人でやっててもつまんねぇwwww】

ロラン「どういたしまして。さぁ、先ずは腹ごしらえしたらどうかな。口に合うかは分からないが」

ヤマト「……ユキ」
髪を撫で、突きながら囁く。
ヤマト「愛してる」

レオン「ん……」
突きながら、レオンは唇を重ねて舌を絡めた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 12:45:06

【フレンドと馬鹿しながらやるのがいいですからね。おかげでPSO2にも手を出さなくなってきた……】

ベルベット「うん…………いただき、ます…」
そう言うと、椅子にへと座ってご飯を食べる

ユキカゼ「っ~~~!!!?」
囁かれた途端にキュウウッ!と締め付けがより強まる

フェイト「んっ……んんぅっ!!」
舌を絡めながら、腰を動かして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/31 (Thu) 13:11:40

【久々にやります?】

ロラン「どうかな?」

ヤマト「っっっ」
堪えながらも、更に突き続ける。

レオン「ん、ぐっ」
舌を絡めつつ、更に突く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 13:49:23

【MHWです?】

ベルベット「…………とても、美味しい。」
ゆっくりと食べながら、味わいを堪能していて

ユキカゼ「くぅっ!っ!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣し、何度も絶頂を繰り返して

フェイト「んぅ!んんんっ!」
舌を絡め合い、強く抱きしめて

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/31 (Thu) 13:55:52

【です】

ロラン「良かった……召使い達は休んでるからね、私が作ったんだ」

ヤマト「ユキッ」
尻を掴み、何度も突く。

レオン「ん、ちゅぅうっ」
激しく突きながら何度も何度も舌を絡めた。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 14:26:27

【久しぶりにやりましょうか】

ベルベット「貴方が……?」
ロランの方にへと視線を向けて

ユキカゼ「ぷあっ!や、やまっ……とぉぉ……だ、だひてぇぇ……」
枕から口が離れ、目をとろんとさせながらそう言って

フェイト「んっ!ふぅうう!!」
舌を絡めたまま、そのまま再度絶頂を迎える

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/31 (Thu) 14:28:59

【何時くらいからにします?】

ロラン「まぁ、あんま上手くはないけどね」

ヤマト「っっ、ああっ!!」
奥へ突き、中へ出した。

レオン「っくぁああ!」
唇を離し、射精した。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 14:35:17

【22時20分から仕事に出掛けるので、それより前ですかね】

ベルベット「……それでも、美味しい」
そう言って、食べ進めて

ユキカゼ「んひゅううう!!い、いっ……ひゃいい……」
ぐったりとしながらも、恍惚な笑みを浮かべていて

フェイト「んぁあああ!!ぁ……沢山……でてるよぉ……」
足を絡ませて、奥深くにまで受け入れながら

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/31 (Thu) 14:39:08

【そんな時間から!?大変ですな…】

ロラン「良かった、ありがとう」

ヤマト「もっと、する、か?」

レオン「フェイト……そのまんま、足絡めといてくれ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 14:55:16

【基本は0時か1時に出勤なんですが、今日はかなり忙しくなるからと23時半出勤……ビャーッ】

ベルベット「…………他の人には……私の事をなんて……説明する……の……?」

ユキカゼ「はふぅ…………も、もぉ……くたくたで……ござるよぉ…………」

フェイト「んっ……ぅ…………」
頷き、足を絡ませたままで

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/31 (Thu) 15:07:04

【ヒェエッ】

ロラン「まぁ、なんとかするよ……」

ヤマト「そう、か。分かった……お疲れ、ユキ」

レオン「……幸せ」
抱きしめながら、呟く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 15:22:42

【一人辞めて、もう一人が飛んでしまって……おかげでシフトが滅茶苦茶になって最悪です】

ベルベット「…私を部下に……どうだろう……?」

ユキカゼ「んぅ…………お腹……いっぱいで……ござる……」
お腹を愛しそうに撫でて

フェイト「私も……幸せだよ…」
そう言うと、胸元に顔を埋めて

スコール「カルロスさんとロランさんも無事に戻ってきて、後は戻るだけ。ここまでは順調に進んでよかった」
部屋で久々のお酒を飲みながら、そう呟いていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/05/31 (Thu) 15:30:18

【あー、分かります……】

ロラン「……やれやれ、それが一番かな……」

ヤマト「それは良かった……子供、出来たら良いな」

レオン「……こうやってフェイトとゆっくり繋がってんのも、久しぶりだな?」

カルロス「ま、問題はこっからだ。気ィ緩めんなよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/05/31 (Thu) 15:38:51

【休みが急に無くなったりした時の絶望感が……】

ベルベット「部下なら……一緒にいても、大丈夫…」
そう言うと、ロランを見つめて

ユキカゼ「んむ…………そうでござるなぁ…」

フェイト「うん……そうだね…」
そう言って、微笑んで

スコール「はい、分かりました………」
頷いて、コップに入ったお酒を飲み干して

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/05 (Tue) 20:35:12

【真島ヒロ御大の新連載楽しみ過ぎてヘドバン】

そして、翌日……
ロラン「と、いう訳で……彼女が、今日から私の部下として迎える事になったベルベットだ」

レオン「兄貴も隅に置けねぇなぁ。やっと帰って来たと思ったらこんな美人連れてきて言うに事欠いて部下とはねぇ」

ロラン「ニヤニヤしながら言うんじゃない。先に言っておくが別にやましい事は何一つとしてないからな?」

カレン「へぇ~? ホントかなぁ」

クラン「お兄ちゃんホントはお嫁さんにしたいんじゃないの~?」

ロラン「カレンとクランもふざけなくて良いっ!」

カルロス「……ロラン」

ロラン「はい。なんでしょう父上」

カルロス「大方こいつらに説明がつく様に部下だとか言ってんだろ。んな余計な気遣いすんじゃねぇよ」

ロラン「し、しかし……」

カルロス「良いか。ここはもう、ただの人斬り一家の屋敷じゃねぇ。俺達も、この屋根の下で一緒に飯食って一緒に寝てる限りは全員が家族だ。そういうのに気付くのには随分と時間がかかっちまったけどよ、テスタロッ……じゃねぇな。フェイト達が来てから俺もやっと分かった。家族に血の繋がりだとかそんなモンは関係ねぇってよ」

ロラン「父上……」

カルロス「お前が嫁にするかどうかはこの際お前の事だ、この先お前が決めりゃ良い。だがベルベットの事は部下じゃなく新しい家族の一員として迎えてやりな」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/05 (Tue) 21:48:30

【FAIRY TAILが完結してるのを今さっき知った人←】

ベルベット「…………」
大勢の前で気後れしてしまい、ロランの後ろで縮こまっている

スコール「アインスやサーシャとはまた違った美人だな…………」
腕を組みながら、ベルベットを見てそう言っていて

フェイト「えっと、初めましてだね。私はフェイトって言います」

なのは「わたしは、なのはでいいよ?これからよろしくね!」
二人でベルベットにへと近付き、そう挨拶をしていて

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/05 (Tue) 22:08:19

【フェアリーテイルは良い作品だった……】

レオン「俺はレオン。こっちは妹のカレンと弟のクランだ、よろしくな」

デューク「俺ァデュークってんだ」

はやて「八神はやて言います、今後ともよろしくお願いします」

レオン「かったいなぁはやては」

はやて「お初さんやねんから第一印象大事やん」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/05 (Tue) 22:26:05

【次もアニメになるのかなぁ】

スコール「俺はスコール。以後、よろしくな」

タケル「タケルだ、よろしくな。」

ベルベット「べ、ベルベット…………よろ……しく……」
それだけを言うと、また縮こまってしまう

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/08 (Fri) 08:13:06

【とりあえずフェアリーテイルラストはアニメ化らしいですが】

風波「おはようございます」

斗真「何でしょう、僕達に話って」

ジーナス「ありがとう集まってくれて。貴方達はそれぞれのチーム代表として呼んだの。皆にも聞いて貰いたくて」

レオン「へ?」

ジーナス「知っての通り、今回の襲撃で強硬派はかなり打撃を受けたはずよ。カルロスやロランが帰ってきたのは、彼らとしても想定外でしょうし。だから彼らが再度力を付ける前に、今度はこちらから仕掛けようと思うの。強硬派を排除して、ハラオウン提督達穏健派が上に立てば、レオン達も管理局での立場を復権出来るわ」

レオン「母さん……」

ジーナス「私は最初に言ったはずよ。奪われた物を全部取り返すって。それは単にロラン達家族だけじゃない……家族の社会的な立場も含めてよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/08 (Fri) 12:11:25

【漫画が完結してますからね、アニメオリジナルは……挟まないよね】

黒乃「けど、ただ排除だけしたらこっちが犯罪者にならないかな?証拠か何かがないと、逆に不利になるんじゃ……」

タケル「確かに、それはあるな………」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/12 (Tue) 06:00:52

【まぁ流石にもう無いでしょ】

ジーナス「証拠ならあるわ、この間の襲撃は映像記録として残しているの。それに、無いなら幾らでもでっち上げれば良いのよ。彼らが証拠隠滅を図ってきた様にね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/12 (Tue) 10:37:18

【でしょうかね。】

黒乃「用意周到ですね……流石です」
感心したようにそう言っていて

ベルベット「わ、私…も……被害者として…証人……なれます……」
おずおずと手を上げると、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/13 (Wed) 18:56:49

ロラン「それを言うなら私や父上もそうです、母様」

ジーナス「ありがとう。貴方達は優しいわね。それじゃあ、もしもの時はお願いね」

風波「我々の役目は何でしょう」

ジーナス「私達が仕掛けている間、この家を守って欲しいの」

斗真「……どうして僕達にそこまで……」

ジーナス「私、人を見る目はあるつもりよ? まぁ男を見る目は無かったけれど。でも、私は貴方達を信用しているわ」

風波「……分かりました。貴方達には、この命を拾って頂いた恩があります。しかし僕の一存では決められません、仲間に話してから結論を出しても良いでしょうか」

ジーナス「ええ、勿論。斗真君も、それで良いわよ」

斗真「ありがとうございます」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/13 (Wed) 21:20:12

ベルベット「………………」
どこか落ち着かないのか、ソワソワとしながら皆を見ている

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/15 (Fri) 22:13:19

ーー

勇断「それにしたかて……何を話しに行っとるんやろなぁ」

理音「さぁな。俺らは呼ばれてねぇし、まぁ風波さんなら戻ってきた時に話してくれるだろ」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/16 (Sat) 03:22:16

【沖田(オルタ)「えぇと……なんだったかな……う~ん……忘れたっ!」 とても可愛い】

斑鳩「大事な話とは、いっていましたが…………」

両備「まぁ、大丈夫でしょう」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/16 (Sat) 05:33:10

【例に漏れずろくすっぽ出やしない沖オルさんちっすちっすちっすちっす】

理音「……だな」

タクト「あ、これで僕アガリです」

勇断「なんやてぇ!?」

理音「ちっきしょう、また負けたぁあっ!!」

クラン「お兄ちゃん達弱すぎ~」

理音「ババ抜きなんて久しぶりなんだからしゃーねーだろ!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/16 (Sat) 09:54:59

【私の所には何とか来てくれましたね。使ってて可愛い】

両備「顔に出やすいだけじゃないの?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/21 (Thu) 21:39:46

【Newブレイカークソゲーすぎワロタ】

理音「お前だって顔に出るだろ!?」

勇断「いやぁ、参った参った。こないな遊びえらい久しぶりやからなぁ、完敗やわ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/21 (Thu) 21:49:14

ベルベット「…………」
話を終えてから練習場にへとやってきていて、木で作られた槍を手にしていて鍛練をしている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/26 (Tue) 21:56:58

【Newガンダムブレイカー予想通りの炎上具合。そしてプレイする身としては……】

フェイト「…………綺麗な動きですね、ベルベットさん」
ゆったりとした服装で鍛練中のベルベットの所にやってくると、彼女の動きを見てそう言って。

ベルベット「ぁぅ……そ、そう……ですか……?」
動きを止めると、フェイトの方を見て

フェイト「うん。なのは……私の親友も槍の扱いを習ってるけど、貴方のは凄い綺麗だって分かります」
微笑みながらそう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/27 (Wed) 07:56:35

【買った次の日売ってブレイカー3に逃げました】

レオン「はぁ~、くっそ。やっぱ兄貴はつえーなぁ」

ロラン「弟に簡単に先を越される訳にはいかないからね。私だって、まだまだ心は若いつもりさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/27 (Wed) 12:38:01

【あそこまで酷いと仕方ない……爽快感ゼロに近い。オプション武装無し、νガンのフィンファンネルはこれじゃない感ヤバイ】

フェイト「あっちも張り切ってるね」
クスクスと微笑みながら、レオン達にへと視線をやっていて

ベルベット「…………ロラン……生き生きしてる………?」

フェイト「ふふ、かもしれないね。無事に戻れてこれて、レオン達とああやって練習もできて」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/27 (Wed) 18:59:01

【計99基のビット、ファンネル、ファング、ドラグーンが全身各所から溢れまくる機体で遊んでますよブレイカー3】

レオン「ふいー、つっかれたぁ」

ロラン「少し休むとしようか。しかし、少し見ない間に強くなったなレオン」

レオン「なぁに……俺なんかまだまだ、フェイトの足元にも及ばないさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/27 (Wed) 20:14:52

【安定のハチャメチャw 3まではオプションとして使用出来るからよかった。】

フェイト「もぅ……レオンだって十分強いんだよ?もっと自信持たないと」
ベルベットと共に二人にへと近寄ると、そう言って

ベルベット「ロラン……嬉しそう……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/27 (Wed) 20:44:34

【いけ、ファンネル!行け、ファング!行け、ビット!第1波第2波ぁああ!!】

レオン「んー、そうかなぁ」

ロラン「私かい? そうだなぁ……まぁ、弟が成長しているからね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/27 (Wed) 20:49:35

【ファングだけ、どうしても「行けよっ!ファングぅ!」と言いたくなる不思議】

フェイト「そうだよ、レオンは十分強いよ。戦闘面だけじゃない、心も……ね?」
そう言って、隣に寄り添い

ベルベット「ん……きっと……良いこと。」
そう言ってから、フェイト達を見て

ベルベット「あの二人は……とても仲が良さそう……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/27 (Wed) 21:04:54

【浪川かな?】

ロラン「あの二人は結婚しているからね、勿論仲が良いに決まってるさ」

レオン「ん……ありがとな、フェイト」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/27 (Wed) 21:29:39

【私は藤原さんっすね】

ベルベット「結婚……夫婦……?」
よくわからないのか、不思議そうに見ていて

フェイト「うん……どういたしまして。でも、本当に思ってるんだからね?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/27 (Wed) 21:37:41

【焼け野原ひろしかぁああ】

ロラン「そう、夫婦」

レオン「わかってるって。ホント、いつもありがとう」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/28 (Thu) 02:04:11

【あの声が癖になって……】

ベルベット「…………よく、わからない…………」

フェイト「ん。さてと…………運動した後だし、シャワーで汗を流そっか?」
一度頷くと、そう言って

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/28 (Thu) 07:00:13

【藤原さんの発音はファングよりファッグに聞こえる】

ロラン「君にもきっと分かるさ、いつかね」

レオン「だな。このまんまじゃベッタベタだ」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/28 (Thu) 10:41:53

【早く復帰してくれないかなぁ……楽しみに待ってます】

ベルベット「…………こんな私を……もらう人なんていない…」
元男という所があるせいか、自虐的にそう呟いてしまい

フェイト「だね。それじゃあ行こ?」
そう言って、レオンの手を取って

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/28 (Thu) 17:01:35

【ですなぁ】

ロラン「そうかな。私はそうは思わないよ?」

レオン「お、おう!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/28 (Thu) 18:07:50

【あの声をもう一度……】

ベルベット「…………どう……して……?」
ジッとロランを見上げて

フェイト「ふふ、どうしたの?」
レオンの様子をみて、おかしそうに笑って

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/28 (Thu) 19:01:30

【惜しい人ですからね】

ロラン「どうして、って……私の勘、かな?」

レオン「あ、いや……! 何でも」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/28 (Thu) 19:27:31

【あれほど悪役が似合う声優はなかなか居ない】

ベルベット「…………なら……ロランなら……もらってくれる……?」

フェイト「変なの」
またクスクスと笑って

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/28 (Thu) 20:16:43

【BASARAの松永とか】

ロラン「……君が望むなら、ね」

レオン「……いかん、やけに緊張してる」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/28 (Thu) 21:02:22

【いいですよねぇ。DLCのウェスカーコスの違和感の無さ……】

ベルベット「…………ん……そう……でも、こんな私のでも……貴方は……いいの……?」

フェイト「ん……着いたよ?」
シャワールームにへと辿り着くと、レオンを見て

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/28 (Thu) 21:08:47

【チャッカマンの擬人化】

ロラン「君を拒む理由は私には無いよ」

レオン「んじゃ……また、あとで……かな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/28 (Thu) 21:18:38

【間違いなく、チャッカマンの擬人化】

ベルベット「………………貴方は……おかしな人……」
顔を俯かせながら、そう言って

フェイト「そうだね。……それとも、背中流そっか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/28 (Thu) 21:26:28

【でも楽しい】

ロラン「よく言われるさ」

レオン「……理性が耐えれる自信ないから、良い」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/28 (Thu) 21:47:40

【爆破テロ万歳な奴ですからねぇ】

ベルベット「……貴方は……私を救いだしてくれた……だから……私は、貴方に恩を……返したい……でも……私に出来ることは……あまりない……」

フェイト「ふふ、そっか。なら、また後でね?」
クスッと笑うと、そのままシャワールームにへと入っていく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/28 (Thu) 22:19:11

【チャッカマァアン】

ロラン「出来る事が無いとダメなのかい? どうして」

レオン「おう!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/28 (Thu) 22:41:02

【テッテーテレテッテーテレテッテーテレテッテーテレ】

ベルベット「……私は…………管理局に……身体を作り替えられた……最初は戦闘用として…………それからは……ただの性の捌け口として…………だから……どうすれば……いいのか……わからない……」

フェイト「♪~」
脱衣場で服を脱いで浴室にへと入ると、シャワーを出して胸元から浴びて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/28 (Thu) 22:56:23

【wwww】

ロラン「……なら、無理はしなくて良いさ」

レオン「はぁ~……気持ちいいな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/28 (Thu) 23:15:09

【全力疾走してくる…………】

ベルベット「…………けど……今のままじゃ……お返しが……できない……」
そう言うと、ゆっくりとロランにへと近寄って

フェイト「ん……ぅ……」
シャワーを浴びながら、気持ち良さそうに吐息をこぼし

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/28 (Thu) 23:37:54

【やばwwww】

ロラン「……君は優しいな、ベルベット」

レオン「ん……」
仕切りの様になっている向こうから、フェイトの声が聞こえる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/28 (Thu) 23:55:16

【ホントに全力疾走してきたら恐怖w】

ベルベット「そんなこと……ない………」
そう言うと、ロランにへと抱き着いて

フェイト「ん…………ふぅ……」
ゆっくりと全身に浴びて、気持ち良さそうにして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 00:00:44

【ズンドコズンドコとwwww】

ロラン「……そんな事あるさ」
ゆっくり優しく受け止め、ロランは抱きしめ返す。

レオン「……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 00:22:13

【ヤバイ……恐怖だ】

ベルベット「…………っ……ぅ……」
抱きしめられ、顔を埋めて静かに泣きだして

フェイト「♪~……」
目を閉じたまま、ゆっくりと鼻歌を歌いだして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 08:11:56

【チャッカマンに足がついて】

ロラン「君には私が居るよ、ベルベット……もう君に怖い思いはさせない」

レオン「ふうっ……」
そして、シャワールームから出てきてバスタオルを肩にかけて一息ついた。

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 10:37:53

【足が付いた時点で怖すぎるw】

ベルベット「っ…………うぅ……」
より強く抱きつき、更に泣いてしまい

フェイト「ん~……サッパリだね」
シャワールームから出てくると、バスタオルを身体にへと巻いて

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 11:21:26

【控えめに言ってヤバさしかない】

ロラン「今は気が済むまで泣いて良いよ」

レオン「ワァオ……」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 11:34:17

【火を着火しながら全力疾走……】

ベルベット「くっ……ふぅぅ……!」
しばらくそのまま泣き続けて

フェイト「んぅ……?あ、レオン。どうしたの?」
(髪を払いながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 12:30:50

【風に煽られて火はさらに強まる】

ロラン「……」
それから、少し時間が経ち…
ロラン「大丈夫かい?」

レオン「へ? あ、いや……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 12:58:37

【コワッ】

ベルベット「んぅ…………あり……がとう……」
そう言うと、ゆっくりと見上げる

フェイト「うん?」
レオンにへと近寄ると、上目遣いで見上げて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 13:56:17

【FX胴体のCファンネル二基によりとうとうビットの数が101に】

ロラン「どういたしまして。君が落ち着いたならそれで何よりだ」

レオン「っ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 14:01:13

【無数過ぎるw】

ベルベット「…………貴方に……なら……」

フェイト「大丈夫……?」
見上げたまま、そう聞いていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 14:08:28

【数の暴力とはまさにこの事】

ロラン「ん?」

レオン「……あんま、大丈夫じゃない、かも」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 14:14:39

【何も出来ずに死んでいくのが……】

ベルベット「………貴方になら……しても……いい」
ジッと目を見つめながら、そう言って

フェイト「ふぇ……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 14:19:41

【最高難易度だとこれでもキツイ】

ロラン「え……?」

レオン「ん」
何も言わずに、レオンはキスをした。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 14:37:35

【それぐらいが良いのかもですがね……】

ベルベット「…………その……えっちな……こと……」
ギュッと抱きついて、胸を押し付けて

フェイト「んっ……ふぅ……」
キスをされてびっくりするも、すぐに目を瞑り

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 14:53:53

【マジでワンパンだからヤバイ】

ロラン「っ……しかし、ベルベット……」

レオン「ん、くっ」
そして、すぐに舌を絡ませていく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 15:07:30

【どう食らわないようにするかが……】

ベルベット「私では……やっぱり……嫌……?」

フェイト「んっ……んちゅ……んんっ……」
舌を絡めながらも、ぱさっと巻いていたタオルがはだけて落ちる

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 15:30:38

【PGとか強敵機がマジでヤバい】

ロラン「……嫌じゃないさ……」

レオン「ん、ぐぅ……」
舌を絡ませつつ、胸を揉み始める。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 15:40:04

【力の暴力……】

ベルベット「……なら……お願い……私の……全てを……貴方に……あげる…」
そう言うと、目を瞑り唇を突き出してキスを求めて

フェイト「ふぁ…………んんっ……ちゅぅ……!」
胸を揉まれると、ビクンッと身体を震わせて

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 15:43:18

【HP全快からいきなりバーンなパターン】

ロラン「……分かった。君の想いに応えるよ」
そう言ってロランは、唇を重ね合わせた。

レオン「ぷは……」
唇を離すと、胸を揉みながら乳首に吸い付く。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 15:53:48

【せっかく回復しても、即座にやられてストレスがガガガ】

ベルベット「んっ……ぅ……」
キスをして、ゆっくりと離すと唇に触れる

ベルベット「…………?変な……感じ……胸の奥が……暖かい……」

フェイト「ひゃう……!ぁ……ちく……びぃぃ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 16:11:56

【ガガガガオガイガー】

ロラン「良かった。続きは私の部屋でしようか」

レオン「ん、ちゅぅっ」
食い気味に胸を揉みながら乳首に吸い付き続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 16:27:24

【ロマンの集大成】

ベルベット「ん……わかった………」
こくんと頷くと、薄く笑顔を浮かべ

フェイト「んんぅっ!や……つ、強い……よぉぉ……!ひぁあん!?」
ビクビクッ!と震えながら、感じていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 16:38:01

【ガオガイガーは良いものだ…】

そして、部屋に着き……
ロラン「……ん」
ベルベットを抱き締め、ロランはまたキスをした。

レオン「んむ、ぐ……」
それでも変わらず胸を揉みつつ乳首に音を立てて吸い付いた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 16:47:44

【カッコいいですもんねぇ……】

ベルベット「ぁ……んっ……」
ピクッと震えるも、そのままキスをして

フェイト「ひくぅっ!お、おと……出しちゃ……だめぇぇ……!」
感じながら、恥ずかしそうに悶えて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 16:50:17

【マイトガインとかね】

ロラン「ん……っ」
そのままキスをしながら、優しくベッドに押し倒していく。

レオン「っぷは……だったら、こっち」
そう言って秘部に指を挿入し、卑猥な水音を響かせる。

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 17:01:48

【昔はカッコいいロボット作品がいっぱいだったからねぇ……】

ベルベット「ぁ…………」
ベッドにへと押し倒されて、潤んだ瞳でロランを見つめる

フェイト「ひぅぅ!?んぁっ!あんっ!そ、そこ……いじ……ちゃぁぁ……」
喘ぎ声をあげながら、より感じていて

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 17:18:38

【ですなぁ】

ロラン「……平気かい?」

レオン「可愛い声……」
そのまま引き続き秘部を弄る。

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 17:28:33

【最近はなろう作品が増えてきたかな……?】

ベルベット「へ……平気………続けて…?」
力を抜きながら、そう言って

フェイト「あっ……ぁああっ!そ、そんなに……いじ……たらぁぁ……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 18:06:41

【深夜アニメですか?】

ロラン「ああ」
服の上から、ゆっくり胸を揉む。

レオン「イく?」
変わらず弄り続けながらそう聞いた。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 18:17:26

【次はたしか、転生したらスライムだった かな】

ベルベット「ぁ…………んっ……」
ピクンッと震えて、吐息を漏らして


フェイト「いっ……イッちゃぁぁ…………!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 18:42:14

【最近見た深夜アニメはこのすばくらいかな】

ロラン「っ……」
その感触に夢中になり、揉みしだく。

レオン「なら、イケよっ」
そのまま激しく動かしていく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 18:59:39

【オルタナティブをちょこちょこ……かな】

ベルベット「っ……ふぅ…………んぅ……ど……ぅ……?」
頬を赤くしながら、そう聞いて

フェイト「つぅ~~っ!?」
そのまま絶頂し、身体を痙攣させて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 19:14:24

【SAOですか?】

ロラン「とても良いよ、ベルベット」
胸を揉みながら、優しく笑みを浮かべる。

レオン「……さて、と」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 19:26:38

【イカれた女共の巣窟】

ベルベット「そ……ぅ……んぁっ!……ロランの手……とても……やさしい……」
そう言いながら、感じていて

フェイト「ふぁ……ぁ…………」
ガクガクと足を震わせながら、その場にへたれこんで

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 19:39:19

【間違いない】

ロラン「君に負担はかけたくないからね」
そう言って、更に優しく揉みしだく。

レオン「挿れる?」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 19:46:56

【最高にイカれてるピトさん。レンと揃っていいキャラしてますね。イカれた方に】

ベルベット「ぁ……ぅ……あり……がと……ぅ……あん……っ!」
恥ずかしそうに照れて

フェイト「はー……はー…………」
荒い息をしながらも、ゆっくりと指を秘部にへと添えて広げる

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 19:59:52

【アニメは最近プリキュアがアツい】

ロラン「ベルベット……」
その声をもっと聞きたい、そう思ったロランは更に胸を揉んでいく。

レオン「ん……」
慣れた動作で、一気に挿入していく。

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 20:06:34

【プリキュアは見てないなぁ……最後に見たのふたりはプリキュアというね】

ベルベット「あっ……!はぅっ……んんっ!はぁ……ああっ!む、むね……きもち……いい…………」
段々と快感に余裕がなくなってきて、喘いで

フェイト「んはぁあああっ!!!ひゅ……ごぉぉ…………」
ギュウギュウと締め付けながら、挿入られただけでイッていて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 20:15:47

【その初代が次の回でゲストに出るんですよ】

ロラン「良かった……」
やがてゆっくり服を脱がしていき、直接揉む。

レオン「っ」
腰を掴み、突き始める。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 20:28:33

【ゲスト出演してくれると、何気に嬉しいですよね~】

ベルベット「ひぁ……あ……ひぅっ!い……いぃ……よぉ……」
目をとろんとさせ、身を委ねていて

フェイト「あっ!ああっ!!お、おくまで……きてるぅぅ……!」
突き上げられる毎に胸が大きく揺れて、喘ぎ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 20:39:37

【そうなんですよね、今回は前情報無しだったんでTLがお祭り騒ぎ】

ロラン「可愛いよ、ベルベット」
そして、揉みながら乳首にも口付けていく。

レオン「っっ」
大きく突き上げながら、胸を鷲掴みにする。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 20:48:25

【前情報無しだと、更に盛り上がりますね】

ベルベット「ひうぅ!?ふぁ……び、びりってぇ……」
今までとは違った感覚に戸惑い、感じていて

フェイト「あっ、あんっ!れ、レオンぅ…………い、いっぱい……出して……いいよ?また……孕んじゃう……くらいぃ……」
感じながらレオンの腕に手を添えて、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 20:57:03

【そうなんですよね】

ロラン「ん、む」
そのまま舌を這わせていく。

レオン「りょーかいっ」
少し笑ってみせた後、更に突き上げていく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 21:06:19

【前作キャラのゲスト出演……最近はあまりないなぁ】

ベルベット「あっ!ふぁぁ……」
ゾクゾクっと震え、表情をとろんとさせて

フェイト「んひぃいい!?は、はげ……しぃいい……!!」
大きく仰け反りながら、締め付けを強めて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 21:16:18

【ゲームならまぁちょいちょいあるんですけどね】

ロラン「気持ちいいかい?」
一旦口を離してから確認し、また吸い付く。

レオン「っっ」
堪えつつ、更に突き上げていく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 21:25:03

【ゲームだと、ボスキャラだったりする時が……】

ベルベット「き、きもち…………いい……むね……いいのぉ……」
そう言うと、ロランの頭を抱え。大きく喘ぎ

フェイト「ひぃんっ!?あひぁぁ!!れ、れおんぅ……き、きすぅ…………」
胸を押し付けながらしなだれ掛かると、キスをねだって

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 21:33:50

【よくあるパターンですな】

ロラン「ん、ぐぅっ」
胸の愛撫を継続し、空いた片手でベルベットの頭を撫でる。

レオン「んっん……!」
速やかにキスをし、濃密に舌を絡ませていく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 21:42:22

【敵に回すと、無駄に強いパーティーキャラ……】

ベルベット「ふぁ…………」
頭を撫でられると、抱きしめる力が緩まり

フェイト「んっ……ちゅうう……!」
舌を絡ませながら、腰を自分からも動かして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 21:52:54

【雷神シド……】

ロラン「……」
口を離し、やがて下着越しに秘部に触れた。

レオン「ん、む、じゅるっ」
激しいリップ音を響かせながら、更に突き上げる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 22:16:30

【それ以上はいけない……】

ベルベット「ぁ…………」
下着越しに分かる程濡れていて、さらに顔を赤くし

フェイト「っ……んんんっ!!」
大きく震えると、そのまま絶頂して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 22:21:28

【全剣技、エクスカリバー……うっ、頭が】

ロラン「良かった、感じてくれているんだね」
下着越しに引き続き弄り続ける。

レオン「っ……」
そのまま後ろを向かせ、バックから突き始める。

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 22:35:53

【強すぎるのはいけない、いいね】

ベルベット「はぁっ………んぅ…そこ……気持ちいい……の……」
足を広げて、触りやすくして

フェイト「ひぐぅうん!は、はげ……ひぃいいい!?」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 22:39:54

【バランスブレイカーですからね】

ロラン「良かった。ならもっと感じてくれ」
そう言って、更に弄っていく。

レオン「わざわざバスタオル巻いただけの姿で出てきて……ホントはして欲しかったんだろっ」
激しく突きながら、フェイトに向けて言い放つ。

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 22:55:34

【バランスブレイカー……】

ベルベット「ひあぁ……!」
ビクビクッ!と大きく震えて

フェイト「あぐぅうん!そ……それ……はぁあ………」
ビクッ!ビクッ!と震えていて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 23:02:11

【バランスブレイカーは悪】

ロラン「っ」
下着の中に手を入れ、直接触れた。

レオン「孕ませてほしいって言ったもんなっ」
軽く尻を叩きながら激しく突き続ける。

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 23:28:06

【バランスブレイカーは悪、これは変わらない】

ベルベット「ぁああ!ひっ……ぅぅ!」
大きく震えながら、段々と喘ぎ声が大きくなる

フェイト「ひぎぃい!?そ、そう……なのぉぉ……」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 23:33:57

【直近で記憶してるバランスブレイカーはやはり歴戦キリン】

ロラン「ベルベット。もっと君の可愛い声が聞きたいな」
囁きかけながら、指を挿入していく。

レオン「ならっ」
がっつりと尻を掴み、激しく腰を叩きつける。
レオン「たっぷり出してやるよっ!」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/29 (Fri) 23:43:22

【「ひれ伏したまえ!君は歴戦王の前にいるのだ!」←クソ笑ってしまったw そういえば、歴戦王にはまだ勝負を仕掛けてないなぁ……】

ベルベット「ぁああ!?ゆ、ゆび……ぃ!」
キュウッ!と締め付けながら、軽くイッていて

フェイト「んぉおお……!だ、だひてぇ……!たくひゃん……だひてぇぇ……!」
だらしなく舌を出して、アヘ顔を晒しながら喘いでいて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/06/29 (Fri) 23:55:41

【デスギア重ね着欲しい……】

ロラン「気持ち良くしてあげるよ」
挿入した指を動かすと、卑猥な水音がする。

レオン「っ!!」
奥まで突き、中に出した。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/06/30 (Sat) 00:09:18

【重ね着増えたんですか】

ベルベット「ひぁぅ!あ、あぅぅ!こ、こんな……のぉ……いま……までぇぇ……」
今までの無理矢理されてきた時と違う感覚に戸惑って

フェイト「ぁああああっ!!!」
大きく絶頂して、搾り取るかのように締め付けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/07 (Sat) 18:51:49

ロラン「今まで、無かったかい?」
指を押し付けながら、変わらずに笑みを浮かべた。

レオン「はーっ、はーっ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/07 (Sat) 21:09:29

ベルベット「んひぅうう!い、いま……までぇ……むりやり……だったから……あぅっ!」

フェイト「あ……あぁ……」
口を開けて舌をだし、だらしなくアヘ顔を晒しながら痙攣していて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/07 (Sat) 22:24:26

ロラン「……つらかったね」
頭を撫で、キスをしながら更に弄る。

レオン「まだする?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/07 (Sat) 22:39:23

ベルベット「んっ……ちゅ…………はふぁ……ロランぅ……」
頭を撫でられるとふわふわとした感覚になり、甘い声になって

フェイト「す……すりゅぅ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/07 (Sat) 22:58:30

ロラン「……大丈夫。これからは私が君を守るよ」
弄りながら、耳元で囁く。

レオン「りょーかい」
そのまま腰を掴み、引き続きバックから突き始める。

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/07 (Sat) 23:10:42

ベルベット「っ…………ぁ……んんっ!」
ビクビクッ!と震えて、そのままイッて

フェイト「ひぁああ!レオンぅ……いいのぉぉ……!」
ギュウギュウと締め付けながら、大きな声で喘いで

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/07 (Sat) 23:21:15

ロラン「……」
指を引き抜き、一息つく。
ロラン「ベルベット。今度は、君からしてくれないかな?」

レオン「ん~? 何がいいって?」
腰を打ち付けながら、背中に舌を這わしつつ聞いた。

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/07 (Sat) 23:29:10

ベルベット「はぁ…………はぁ…………」
息を整えながら頷くと、ゆっくりとロランの股下にへと顔を近付ける

フェイト「はうぅ……!お、おくぅ……!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/07 (Sat) 23:31:28

ロラン「っ……」

レオン「奥?」
変わらずに突きながら、わざとらしく首を傾げてみせる。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/08 (Sun) 00:28:51

ベルベット「………ロランの……大きい…………」
ゆっくりと手を伸ばして露出させると、目の前の物を見てそう言って

フェイト「んひぅう!し、子宮ぅ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/08 (Sun) 05:38:18

ロラン「興奮しているのさ、君に」

レオン「突いて欲しいって?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/08 (Sun) 09:20:53

ベルベット「ぁぅ…………」
照れて顔を赤くして

フェイト「そ……そうぅ……突いてぇぇ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/09 (Mon) 19:49:18

ベルベット「…………舐める……よ……?」
そう言うと、舌を出してチロチロとロランの一物を舐め始める

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/19 (Thu) 20:57:34

レオン「あいよっ」
そして、腰を掴んで突き始めた。

ロラン「っ!」

イリーナ「そこですわっ!」

アズール「ざぁんねんっ!」
突き出されたイグニ・フリートを魔力を纏わせたナイフで受け止めた。

イリーナ「んなぁっ!?」

アズール「あらよっ、と!」
そしてイグニ・フリートを巧みに弾き飛ばし、拳銃を取り出して殺傷力の無い魔法弾をすぐにパンッと弾けさせた。

イリーナ「あうっ! んむぅ、また負けてしまいましたわ……アズールおじさまは意地悪ですわ」

アズール「俺は意地悪の擬人化って呼ばれてたからな」

クロウ「どんな擬人化ですか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/19 (Thu) 21:26:31

フェイト「くひぃいん!?」
大きく仰け反り、きゅううっと締め付けて

ベルベット「んっ……ちゅぶ……んん……」
舌で一生懸命に舐め、裏側をなぞるように這わせたりして

アリシア「はいは~い!次は私でお願いしま~す!」
手を上げて、ピョンピョンと飛びながらアズールにへと主張していて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/19 (Thu) 23:54:14

【新しく異世界ものを作ろうか悩み中。世界観をどうするか……】

サーシャ「相変わらず、アリシアは元気だな……クロウも、大変だろう」
アリシアの様子を見ながら、苦笑いでそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/20 (Fri) 12:06:31

【異世界もの、ほう。指定作品ですか?完オリ?】

レオン「っ、くぅっ」
そのまま何度も奥へと突き入れる。

ロラン「う、ぐっ」

アズール「へっ、好きにしな」

クロウ「俺よりはイリーナの方が大変だろうさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/20 (Fri) 12:48:46

【あえて完オリ。簡単な世界観的には海を挟んで巨大な大陸が4つで、それぞれ[科学(最先端技術、銃やロボット等)][武力(武術、剣や弓等)][魔術(魔法や魔術等)][精霊術(召喚術や精霊の加護)]に秀でているって所まではいいけど、種族をどうしようか……】

フェイト「んひぃうう!あっ……ぁああ!」

ベルベット「んっ……んくっ……」
口に咥え込むと、上下に動きながら上目遣いで見上げて

アリシア「えへへ、簡単にはやられないよ~?」
ニコニコとしながらクロス・アサルトを双剣形態で両手に持ち、身構えて

サーシャ「……まぁ、そうだろうな。」
苦笑いを浮かべ、イリーナにへと同情して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/20 (Fri) 13:14:46

【人間、エルフ、半機械人と超AIロボ……とか】

レオン「やば……最高だなっ」
グッと食い気味に突き続ける。

ロラン「っ……ベルベット……!」

アズール「そりゃこっちのセリフだ」

イリーナ「あら。どうかしましたの?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/20 (Fri) 13:44:40

【後は魔族等……ですかね?大陸名が一番のネック。世界名は【ミトガルズ】で行こうかなと】

フェイト「ひぎゅぅ!?いっ……くぅぅぅ……!」
大きく痙攣しながら、深くイッて

ベルベット「んじゅ…………ひもひ……ひい……?」
舌を這わせたりしながら、そう聞いていて

アリシア「行っくよー!」
そう言うと、地面を蹴って駆け出して。下段から双剣を振り抜き

サーシャ「なに……お前も苦労してるんだな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/20 (Fri) 14:19:24

【機械文明はアースガル、魔法文明はネフィティス、精霊術文明はレムレース、武力文明はローディーンとか】

レオン「っ!」
レオンも我慢ならず、射精した。

ロラン「ああ、とても良いよ……ベルベット」

アズール「よっ」
その双剣に合わせ、拳銃からすぐに弾ける魔法弾を炸裂させる。

イリーナ「姉様の事ですの?」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/20 (Fri) 14:32:44

【おお、良いですね。後は王道でギルド等ありとかでいいかな】

フェイト「~~っ!ふぁ……ぅ……」
ビクンッビクンッと震えながらも、子宮を埋め尽くす感覚にとろんと惚けていて

ベルベット「んっ……じゅるるっ!」
小さく頷くと、奥まで咥えてから強く吸って

アリシア「わあっ!?」
ガクンと剣を弾かれ、握ったままのせいで大きく体勢を崩してしまう

サーシャ「ああ……まぁ、そうだ」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/20 (Fri) 14:48:47

【アースガルには機械人やら超AIロボ、ネフィティスにはエルフを含めた魔族、レムレースには頭にツノがある種族、武力文明は普通に人間。とか?】

レオン「っっ……はぁっ」

ロラン「う、ぁあああっ」
その感覚に、耐えきれず射精した。

アズール「おー、こいつなかなか便利だな……」

イリーナ「まぁ、慣れましたわ」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/20 (Fri) 15:12:28

【頭に角……龍の角しか浮かばねぇ← ですね。後は、勇者と魔王的存在を入れるかどうか……】

フェイト「はぅ…………もぉ……おなか……たぷたぷだよぉ……」
レオンにへともたれるように倒れると、甘ったるい声でそう言って

ベルベット「んぶぅう!!?」
対応出来ずに、口元からこぼしながらも口で受け止め

アリシア「っとと……むぅ~、その射撃ズルいよ~」
なんとか体勢を立て直すと、頬を膨らませて

サーシャ「そうか……私も長い付き合いだが、未だに慣れそうにないよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/20 (Fri) 15:20:58

【どうしましょうか】

レオン「だな……へへ」

ロラン「っ! す、済まない!」

アズール「バーカ、ズルいもクソもあるか。これが実戦なら今頃お前の頭はズドンッだぞ」

クロウ「サーシャとアリシアは対極だからな、性格が」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/20 (Fri) 15:31:35

【魔王様と勇者を入れるなら、大陸を5つにして。4つの大陸にある宝珠等を集めてやっと辿り着けるようになるとか設定を追加すれば……】

フェイト「んっ……いっぱい……だされちゃった……」
そう言って、へにゃっと笑って

ベルベット「けほっ……だ、だいじょう……ぶ……」
咳き込みながらも、そう言って

ベルベット「んっ……顔にかかった……」
少しだけ顔にも掛かっていて、指ですくいながら口にへと運ぶ

アリシア「う~……今は実戦じゃないも~ん」

サーシャ「だな……どっちが姉なのやら」
呆れながら、アリシア達の観戦にへと戻って

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/20 (Fri) 15:38:54

【なるほど……ありですな】

レオン「いっぱい出してやった」
こっちも、同じ様に笑い返した。

ロラン「ベルベット……そろそろ、するかい?」

アズール「実戦なら、って言ったろうが。そのつもりで掛かって来やがれ」

クロウ「さて、今のところアズールさんが有利かやはり」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/20 (Fri) 15:50:49

【では、後は勇者をどうするか…………召喚・転生・そこに住む種族達のどれがいいか】

フェイト「んっ……♪レオン……大好き」
そう言うと、キスをして

ベルベット「うん……私は…………大丈夫……きて……?」
そう言って体勢を変えて、両足を開いて秘部を晒けだす

アリシア「むぅ~……それならこっちだって……!」
両手の双剣を双銃にへと変化させ、それを構えて発砲しだす

サーシャ「アリシアはまだ全然だからな……経験が足らない分、どうしても差が出てしまう」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/20 (Fri) 15:55:18

【召喚転生はメアリー化する可能性が……】

レオン「ああ。愛してる、フェイト」
こちらからもキスを返す。

ロラン「……いくよ」
そう言って、ロランは挿入していく。

アズール「射撃テクで俺と勝負しようってのか?」
こちらも速射で対応していく。

クロウ「経験の差は、まぁ仕方ないな……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/20 (Fri) 18:30:07

【お、おぅ…………では、召喚かその世界の住人かですね】

フェイト「んっ…………そろそろ、お風呂に入ろっか」

ベルベット「あっ………んぅっ……!」
初めてではない為、そのまま呑み込んでいき

アリシア「にゃっ!?」
途中から対応仕切れずに、負けてから額にへと弾を受ける

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/07/20 (Fri) 18:35:16

【住人が安パイかと】

レオン「ん。だな……」

ロラン「っ……」
やはり初めてではない。分かっていたが、やはりやるせない、

アズール「ふふん。まだやるかい? お嬢さん?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/07/20 (Fri) 20:03:27

【では、それでいきましょうか】

フェイト「ふふ……背中、流してあげるよ」

ベルベット「…………ロラン……」
小さく名前を呼ぶと、抱きついてキスをする

アリシア「うぅ~…………」
涙目になりながら、悔しそうにして

名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.