なりきり掲示板

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指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/07 (Sat) 21:44:20

基本はいつも通りです

なのはシリーズ
DOG DAYSシリーズ(最近出番無いけど)
SAO
閃乱カグラ(最近出番無いけど)

とりあえずこれだけ。作品追加案などは都度話し合い

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/08 (Sun) 07:11:16

ユキカゼ「そうなのでござるよ」
そう言い、満面の笑みを浮かべていて

健「いいねぇ、そういうの」
ユキカゼとヤマトを見ながら、そう言って

ルーテシア「ひゃう!ん……ぁ……」
既に湿っており、感じながらもタクトのを手でしごく

アインハルト「ぇ……う……い、いいですよ」
小さく頷くと、ゆっくりと瞳を閉じて

黒乃「…………では。手合わせ、お願いします」
構えを取ったまま、そう言って

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/08 (Sun) 07:44:34

ヤマト「何がだ?」

斗真「お二人が仲良しだから羨ましいって事ですよ。兄にとってはいつもの事なのでお気になさらず」

タクト「っ、くぅ」
秘部を弄りながら、更に首筋に舌を這わす。

クラン「ん……」
了承を得たと分かるや、すぐにキスをした。

ジーナス「お先にどうぞ?」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/08 (Sun) 11:31:08

健「斗真……お前ひょっとして俺の事が嫌いだろう」

ルーテシア「ひぁ!?ちょ、反則……んぁあ!」
手が止まり、ビクッ!と体を反らせる

アインハルト「んっ……ぁ……」

黒乃「じゃあ……行きます」
そう言うと同時に駆け出し、夜鷹を振るって斬りかかる

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/08 (Sun) 13:40:04

斗真「自分で言うのも何だけど、ホントに嫌いだったらもっと辛辣な事言うよ」

タクト「隙あり」
囁くように言った後、一気に秘部を攻める

クラン「……アインハルトちゃんは優しいよね」

ジーナス「ふっ!」
すぐさま自分の周囲で透過させていた剣を出現させて掴み、対応する。
ジーナス「良い踏み込みね。うちの子供達にも見習わせたいくらいだわ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/08 (Sun) 13:53:47

健「そりゃあよかった。もし嫌われてたら心がきっと折れてるな」
おどけるようにそう言って

ルーテシア「ぁああ!や……はげ……しぃい!」
愛液が溢れ、身体を震わせて

アインハルト「そう……ですか…?」
上目遣いで見上げながら、そう聞き

黒乃「それは、どうも……」
そう言いながら夜鷹をバトンのように振るい、斬り込み

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/08 (Sun) 15:15:54

斗真「何だかんだ言ってたった二人の家族だろ、余計な心配だよ」

タクト「気持ちいいでしょ」
音がたつほど激しく弄りながら、更に囁きかけた。

クラン「うん。とっても優しいと思うよ」

ジーナス「っ、とと」
咄嗟にもう1本剣を出現させ、双剣として攻撃をいなす。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/08 (Sun) 18:46:26

健「…………そうだな。」
小さく笑って

ユキカゼ「では、そろそろ拙者達も戻るとするでござるよ」

ルーテシア「ふぁ………あぅぅ!は、はげひ……すぎぃ……!」
ガクガクと痙攣して

アインハルト「ん……ありがとう……ございます」
照れて、モジモジとして

黒乃「っ……フッ!」
回転速度を上げながら、回転中にトリガーを引き。刃を時折急加速させる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/08 (Sun) 20:22:48

ヤマト「だな」

斗真「あの、食器は?」

ヤマト「テーブルにあるスイッチを押せば転送術式が起動して厨房まで返却される。それを使え」

斗真「は、はぁ……」

タクト「イキまくりだね、ルールー」
なおも激しく動かすのをやめず。

クラン「アインハルトちゃん? どうかしたの?」

ジーナス「っ」
変則的な剣撃に対応できず、後ずさる。
ジーナス「なかなかやるじゃない。でも、今度はこっちから!」
そう言って双剣を投げ捨て、今度は投げ斧を二本構え、1本を投擲する。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/08 (Sun) 21:18:24

健「…………すげぇ便利ですね」

ルーテシア「やっ……ぁああ!?」

アインハルト「な、なんでも無いです。大丈夫です」
アワアワと慌てて

黒乃「くっ……!」
夜鷹を振るうって斧を弾き、その分隙が出来る

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/10 (Tue) 06:17:20

ヤマト「そうかもな」
そして、ヤマトはユキカゼと共に部屋を後にした。

斗真「……ホント美味しいな」

タクト「ほら、何が欲しいか言ってごらん?」

クラン「ホント?」

ジーナス「そこっ!」
僅かな隙を見逃さずに肉薄し、一旦は投げ斧を振るうが寸止めし、足払いをかけた。

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/10 (Tue) 11:49:26

直葉「うん。なんだか、愛情があるって感じ……かな?」
そう言いながら、パクっと食べている

ルーテシア「ぁ……ぅ……」
まだ恥ずかしいのか、顔を赤くしたままを逸らして

アインハルト「え、えっと……はい」

黒乃「っ!」
足払いを受けて体勢を崩すも、そのまま片手を足元にへとつけ。飛び起きながら一旦距離を取る

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/17 (Tue) 11:38:52

黒乃「やっぱり、強いですね…………」
夜鷹の柄を真ん中から分離させ、双剣にへと切り換えてから再び構えを取り。そうジーナスにへと言っていて

黒乃「トマホークを使うとは聞いてませんでしたが……どの武器でも扱えるのですか?」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/17 (Tue) 17:42:13

斗真「僕もいつか、こんな料理作ってみたいな」

タクト「ほら、言わないと分からないよ?」

クラン「ん~、そっか……」
少し残念そうにしながらも、アインハルトを抱きしめる。

ジーナス「さぁ、どうだと思う?」
今度は両端に刃がついた弓を取り出し、魔力の矢を射る。

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/17 (Tue) 20:15:29

直葉「いいね、そういうの」
嬉しそうに笑って

ルーテシア「た、タクトの……お、オチンポぉ……」

アインハルト「ん…………」
抱きしめられ、目を細める

黒乃「ふっ……!」
左手の剣先を向けて射撃をすると、魔力の矢を撃ち落としながら間合いを詰める

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/17 (Tue) 20:21:27

斗真「でしょ? 納得いく物が出来たら、スグちゃんに真っ先に食べさせてあげたいな」

タクト「よく言えました」
そう言って、タクトは一気にではなくゆっくりと挿入していった。

クラン「……アインハルトちゃん」

ジーナス「成る程。なら……」
何度か魔力の矢を射ると、それらはまっすぐにではなく変則的に軌道を変えながら向かっていく。
ジーナス「そして、これもオマケよ」
片手間で、ジーナスは足下に転がっていたトマホークを蹴り飛ばした。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/17 (Tue) 20:56:11

直葉「えへへ、ありがとう♪」

健「さて……俺も別の部屋に行くかな。せっかくだから二人で使うのもいいんじゃないか?」
食べ終えると斗真と直葉の頭を撫でて、部屋を後にする

ルーテシア「ぁ……はぁああ……!」
キュウウッ!と締め付けて

アインハルト「はい……なんでしょうか?」

黒乃「くぅっ!」
左手の銃剣で色々な角度で射撃すると、跳弾を繰り返してから魔力矢を撃ち落としていき。右の銃剣でトマホークを斬り落とす

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/17 (Tue) 21:26:58

斗真「へ? もう……」

明日奈「だったら、私達もお邪魔だね」

詩乃「そうね」

斗真「ええええっ、なんで!?」

タクト「っ!」
腰を掴み、打ち付け始める。

クラン「呼んでみただーけっ」

ジーナス「ある物は何でも使いなさい!」
そう言うと、ジーナスは魔法陣から鎖を出してトマホークを保持。接近して弓に付いた刃で斬りかかる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/17 (Tue) 22:38:08

直葉「え……えと……」

和人「それじゃあな。妹をよろしく」
そう言って、部屋を出ていき

ルーテシア「ひぁっ!んっ!」

アインハルト「そう……ですか?」

黒乃「くうぅ……」
なんとか防ぎながらも、ジリジリ押される

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 00:50:42

斗真「……参ったな……どうしよ」

タクト「っっ」
ルーテシアのGスポット目掛けて、何度も突く。

クラン「……へへへ」

ジーナス「せっ!」
迫合いになりながらも、弓で魔力の矢を三本生成して引き絞る。
ジーナス「これで私が指を離したら……どうなるかは分かるわよね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 03:26:19

直葉「あ、あはは……お兄ちゃん達も、なんか変に気を遣うよね」

ルーテシア「ひぁっ!?そ、こぉぉ……!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣しながら、感じていて

アインハルト「………クランさん。大好き……です」
恥ずかしそうに頬を赤らめながらも、抱きしめられたままそう言って

黒乃「………………参りました」
小さく息を吐いてから負けを認めると、力を抜いて構えを解く

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 05:43:42

斗真「ホントだよ……ま、まぁでも……これはこれで」
直葉を抱き寄せながら、笑みを浮かべる斗真。

タクト「やっぱり、ここか」
分かっているらしく、タクトは何度もGスポット目掛けて突いた。

クラン「僕も大好きだよ」
安心させる様に、クランはキスをした。

ジーナス「ふふ。ありがとう、楽しかったわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 10:14:35

直葉「ふぇ!?あ……ぅ……」
抱き寄せられ、顔を赤くしてモジモジとしながら俯き

ルーテシア「ひぁあ!そこ……ばかりぃ……!」

アインハルト「ぁ…………んぅ……」
キスをされてびっくりするも、すぐに目を細めて嬉しそうに

黒乃「僕も、良い鍛練になりました。やはり、お強いですね」
夜鷹を子犬状態にへとすると、腕に抱えながらそう言って

Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 11:46:13

斗真「なんか、大変な事になっちゃったね……」

タクト「気持ちいい?」
笑みを浮かべながら、突き入れるタクト。

クラン「ん……っ」
そのままキスをし続け、舌を絡ませていく。

ジーナス「貴方こそ、あの対応力は見事なものだわ」
夜鷹の頭を優しく撫でながら、ジーナスも答える。

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 12:18:07

【MHW。完全新モンスターと重ね着、修正来ますね。武者鎧はもういいよ……】

直葉「うん……これからが、ちょっと心配」
身体を預けながら、そう言って

ルーテシア「ひはぁ!?あっ……そこぉ……!」

アインハルト「ん……んちゅ……」
舌を絡ませつつ、とろんと蕩けてきて

黒乃「……これぐらいしか、取り柄がなかったものですから」
そう言って、自嘲気味に笑って

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 14:54:21

【すんげぇ美味しそうな名前の新モン】

斗真「……だけど、何があってもスグちゃんだけは守るよ」

タクト「可愛い……」
Gスポットを突きながら、笑みを浮かべてキスをする。

クラン「ん、く」
舌を絡ませながら、更に抱きしめる。

ジーナス「それでも取り柄なら充分すぎるわ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 15:28:36

【操虫棍のデザインがカッコいいと思ってしまった。でも使うのはランスとかその辺に……】

直葉「ん…………アタシも、斗真を守るんだから」
そう言って、クスッと笑って

ルーテシア「ひぁ……んっ……ちゅ……!」
舌を絡ませながらも、軽くイッてしまう

アインハルト「んっ……んぅぅ…………」
キスを続けながらも、股をモジモジと擦り合わせている

黒乃「ありがとうございます」

夜鷹「クゥ~ン」
そうお礼を言うのと合わせて、夜鷹も小さく鳴いて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 15:44:46

【ヒェエッ】

斗真「ありがとう、スグちゃん」
嬉しそうに笑みを浮かべ、斗真はキスをした。

タクト「ん……ルールー、イった?」
動きを止めて、首を傾げる。

クラン「ぷはっ」
唇を離し、ベッドに押し倒す。

ジーナス「ふふ、お利口さんねこの子」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 15:57:43

【後は攻撃力とかその辺がどうなるか……】

直葉「ん…………」
瞳を閉じて、キスを受け入れる

ルーテシア「はぁ……はぁ…………う、うっひゃ……いぃ……」
息を荒げながらも、恥ずかしそうにしていて

アインハルト「あっ…………」
ベッドに仰向けになり、クランを見上げて

黒乃「はい。人語も理解出来ているので、とても頭も良いですよ」
そう言って夜鷹を足元に下ろすと、ジーナスの方にへと駆けて行き。足元をグルグルとしてからお座りをして見上げている

健「……ふぅ~、疲れた」
部屋にへと入ると、ベッドにへと倒れ込みながら独り言をぼやいている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 16:28:25

【スロとかね】

斗真「っ、と……ごめん、急だったよね」

タクト「可愛いなぁ、ルールーは」
そう言って、また動き始めた。

クラン「……大人モード、なろっか」

ジーナス「ふふ」
座り込み、夜鷹の頭を撫でる。

詩乃「そうね。私も流石に疲れたわ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 17:26:48

【最低1スロあれば嬉しい】

直葉「あ……ううん。平気だよ……?」

ルーテシア「ひふぅ!?ぁ、ぁああ!」

アインハルト「は、はい…………」
恥ずかしそうに頷くと、変身魔法によって大人姿にへと姿を変える

夜鷹「ガウ!」
撫でられて嬉しそうに尻尾を振り、一鳴きしていて

黒乃「犬はお好きなのですか?」

健「しかし……すげぇ館だよな?ベッドもフカフカだし……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 18:32:10

【からの0スロ】

斗真「……そういえば、リアルであんまりした事なかったね。キス」

タクト「どう?」
分かっているくせに、聞きながら動く。

クラン「ん」
こちらも大人モードになり、更にキスをする。

ジーナス「ええ。犬も猫も、愛でれる動物は全体的に」

詩乃「余程お金持ちなんでしょうね……」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 19:26:03

【悲しい~……】

直葉「うん……だいたいはあっちだからね」
微笑んで

ルーテシア「い…………いぃ……わよぉぉ……」
段々と甘い声になり、感じながら

アインハルト「ん……んん……」
キスをしながら、胸を押し付ける

黒乃「そうですか……僕も、動物は好きです。」
そう言うと、初めて笑顔にへとなって

健「でも、こういうのって何だか気疲れしないか?俺が庶民的なのかもしれないが」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 20:15:06

【モンハンかぁ……】

斗真「……もっと、する?」

タクト「なら……」
腰を回したりしながら、更に突く。

クラン「ん、ちゅぅ……」
舌を絡ませ、吸い付いたりしながら胸を揉む。

ジーナス「……良い笑顔ね」

詩乃「まぁ、落ち着かないのは確かね……」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 20:41:13

【ちょこちょこするだけに……最近はフレンドと再びBF4をやってますね←】

直葉「……斗真が、したいのなら」
恥ずかしそうにしながらも、そう言って笑みをみせて

ルーテシア「ひはぁっ!?んっ……んぅぅ……!」

アインハルト「んぅ……んんぅ……!はぁ……ぁ……」
舌を絡ませながら、時折隙間から喘ぎ声が漏れる

黒乃「っ……」
顔を逸らすと、フードを目深に被ってしまう

健「だよなぁ……暮らすなら、普通の家がいいよな」
そう言うと、笑みを浮かべて。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 20:47:20

【最近はスパロボXやってますわ】

斗真「ありがと……スグちゃんは優しいね」
そう言って、斗真はキスをした。

タクト「よっ」
そして、腰を回しながらズンッと強く突く。

クラン「ぷはぁっ」
唇を離し、胸を揉み続ける。

ジーナス「ふふふ、恥ずかしがり屋さんなのね。……ねぇ貴方、明日から私達の調査を手伝ってくれないかしら」

詩乃「私達はこんなお金持ちの生活とは無縁だもの、それはそうよ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 21:07:33

【新しい主人公機が、なんかこれじゃない感あるやつですね】

直葉「ん…………」
キスをしながら、抱きついて

ルーテシア「ひぅっ!?」
ビクッ!と大きく痙攣し、再びイッてしまう

アインハルト「はっ……ふぅ…………きもち……いいです……」
ふるふると震えながら、そう言って

黒乃「調査……?」

健「だよなぁ………」
しみじみとそう言って頷いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 21:14:31

【女主人公のアマリちゃんが可愛いから全部許せます】

斗真「ん、く」
舌を絡ませていき、抱きしめながら一緒にベッドに倒れ込む。

タクト「またイった」
だが今度は構わず突き続ける。

クラン「良かった」
変わらずに胸を揉みながら、クランは笑みを浮かべた。

ジーナス「そう、奪われたものを取り返すためのね」

詩乃「今日はもう寝ましょ。なんだか疲れたし」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 21:41:38

【可愛いは正義っ!】

直葉「んっ……ぁ……」
ベッドにへと横たわると、斗真を見つめて

ルーテシア「よ、弱いところ……ばかり……するからぁ……」

アインハルト「あっ!ふぁ……あぅ……」
モジモジと悶えながらも、甘い声を漏らして

黒乃「……僕でよければ」
顔を逸らしたまま、そう言って夜鷹を抱き上げる

健「だな……けどその前に……」
身体を起こすと、詩乃にへと近付いてからいきなり抱きしめる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/18 (Wed) 21:54:02

【イエス!そしてグレンラガンが相変わらずボスキラー】

斗真「……スグちゃん……」
こちらも直葉を見つめ、またキスをした。

タクト「その方がルールーも気持ちいいでしょ?」

クラン「可愛い」
胸を揉みながら、満足げに笑う。

ジーナス「そう……ありがとう、頼りにさせて貰うわ」

詩乃「っ!? ……もう、仕方ないわね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/18 (Wed) 22:24:33

【安定のロマン満載の熱い奴等】

直葉「ん……斗真……好き……」
首にへと腕を回すと、そう言って

ルーテシア「ひぅ……!そ……それは……その…………」

アインハルト「っ……クラン……さん…………」
潤んだ瞳で見上げて、物欲しそうにしていて

黒乃「…………では、僕はこれで…」
気恥ずかしそうにして、そそくさとその場から去ってリコッタの所にへと逃げていく

健「こうしてると……凄い癒される…」
抱きしめたまま、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 05:15:21

【ボスをドリルでぶち抜く】

斗真「僕も好きだよ、スグちゃん」
そう返して、胸を優しく揉む。

タクト「素直に言わないと……」
ゆっくり、ゆっくりと徐々に腰を引いていき……

クラン「ん、なに?」
変わらず胸を揉みながら、クランは首を傾げる。

詩乃「ホント貴方って、不器用と言うか言葉足らずっていうか……」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 12:09:30

【イケメンですなぁ……】

直葉「あっ……んっ……!」
ピクッと反応して

ルーテシア「っぅ……!き、きもち……いい……からぁ……!」

アインハルト「その……こっちも……触ってください…」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、クランの手を取って下の方にへと持っていき

健「悪かった……なっ」
そう言うと、胸を掴んで揉みだし

スコール「…………」
部屋で椅子に座り、静かにルノアからの調査レポートを確認している

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 16:54:52

【反面ギアス勢が微妙に】

斗真「……スグちゃんの胸、ホント大きいね」
意地悪する様に言いつつ、胸を揉みしだく。

タクト「気持ちいいから、なに?」

クラン「良いよ」
そのまま下着越しに秘部に触れていく。

詩乃「ひゃっ!? ちょっ、もうっ……!」

はやて「スコール君」
部屋に入ってきたはやては、スコールに声を掛けた。
はやて「レオン君が呼んどるで。あたしらの他にもなのはちゃんとデューク君も呼んだらしいわ」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 18:21:02

【ギアス勢も良いのに……それは残念です】

直葉「ひゃっ!んっ……ありがと」
嬉しそうに笑って

ルーテシア「だ、だから……もっと……しなさいよぉ……」
上目遣いで睨んで

アインハルト「ひゃうっ!?あっ……はぅぅ……」
既に下着越しですら分かるほど濡れていて、感じている

健「相変わらず、最高の揉み心地……」
胸を揉みながら、そんな事を言っていて

スコール「レオンが?わかった、直ぐに行くとしよう」
レポートを机に置いて立ち上がると、はやてと一緒にレオンの部屋にへと向かう

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 18:48:38

【というか今回ビルバインとかゼロカスさんとか新規参戦のワタルとかが頭一つ飛び抜けておかしいから尚更】

斗真「どういたしまして」
触れるだけのキスをしながら、変わらず胸を揉みしだく。

タクト「りょーかい」
そう言って、一気に奥まで強く突き入れた。

クラン「すご……」
下着の中に手を入れて直接秘部を弄り、卑猥な水音が。

詩乃「ん、は……もう、ホンットバカ……っ」

レオン「わりぃな、集まってもらってよ」

デューク「で、話ってのは?」

レオン「……そろそろ受け身になんのやめようと思ってさ。俺、こうやって当主代行やって、部隊の隊長もやってみて、改めて親父達の大変さが分かったんだ。そんで、思った。やっぱ俺、親父達を助けたい。そう思い始めたら、なんか……母さん達の調査を待ってらんなくなってさ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 19:03:45

【新規勢は優遇されるものです……】

直葉「んっ……はぁぁ…………胸……気持ちいいよぉ……」
甘い声にへとなり、そう漏らして

ルーテシア「くひぃっ!?」
急に奥深くを突かれて、意識が一瞬飛びかける

アインハルト「はぁ……ぁああ!そこ……いいです……っ!」
止まることなく愛液が溢れていき

スコール「それで、こちらから仕掛けたいってわけか。」
腕を組ながら、そう言って

なのは「でも……まだ場所が分からないんじゃ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 19:33:25

【なお新規なのに武装もパイロット性能も物足りなくて世界観のせいで原作再現も成されないGのレコンギスタとかいう本作の被害者】

斗真「可愛い声……もっと聞かせて、スグちゃん」
耳元で囁きながら、更に胸を揉み続けた。

タクト「っ!」
力強く、引いては押し込みを繰り返す。

クラン「ここ?」
確認しつつ、アインハルトが反応した箇所を刺激する。

アズール「なぁに、それこそ俺の出番さ」
そこに、遅れてアズールが入室する。

レオン「よっ、来てくれてありがとなアル」

アズール「気にすんな。俺がこの屋敷に来たのも、そもそもお前が腹括った時の為だしな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 19:48:53

【あれは……仕方ない】

直葉「あっ……ああぁ……!」

ルーテシア「あぐぅっ!?そ、れぇぇ…………ひゅご……ぉ」
キュゥッ!と締め付けが強まり、蕩けた顔で

アインハルト「んぁああ!は、はひ……そこ……ですぅ……!」
ビクッ!と身体を跳ねさせ、そう言って

健「むっ……バカで悪かったな」
そう言うと、胸を揉みながらキスをして

スコール「アズールさん……?」

フェイト「アズールさんは、知っているのですか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 20:11:56

【ホント今回は機体の強弱激しいですわ】

斗真「ん……」
胸を露出させ、揉みながら乳首に吸い付く。

タクト「ルールー……可愛いよ」
腰を掴み、更に動かしていく。

クラン「じゃあ、もっとしてあげるね」
アインハルトが反応する箇所を刺激しながら、更に胸も愛撫する。

詩乃「ん……」
なんだかんだと言いながら、キスをされると舌を絡めていく。

アズール「俺が、っつーか……俺が所属してる管理局穏健派の上の人達、だな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 20:28:41

【バランスががが……】

直葉「んぁあ!」
ビクビクッ!と震え上がり

ルーテシア「ひぁぁ!んぁああ!」

アインハルト「あっ!はひ……い、いい……ですぅ……」
涎を口元にたらしながら、感じている

健「んっ……ちゅ……」
激しく舌を絡ませながら、服を脱がせていき

スコール「なら……直ぐに仕掛けるのか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 20:39:22

【モンハンは来週のデビメコラボまでは…】

斗真「ん、くぅ」
舌を這わしつつ吸い付き、更に胸を揉みしだく。

タクト「もっと……!」
やがて我慢ならず、激しく突き始める。

クラン「ん……」
涎を舐め取りつつ、引き続き彼女の反応が過敏な箇所を執拗に攻める。

詩乃「ん。む……ちゅ」

レオン「今日はとりあえず話だけ。具体的な事はこれから決めて行きたいんだ」

デューク「他の連中には?」

レオン「……話さないでおく。なるべくなら、少数で行きたい」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 21:03:44

【最近はもうソロではまったくやる気が起きない……ヤバい】

直葉「ふぁああ!そ、それ……凄くいいよぉ……!」

ルーテシア「かはっ!?は、はげっ……ひぃぃ……!」

アインハルト「あっ!あぅぅ……ひぅ~……!」

健「っ……詩乃も、なんだかんだいいながら付き合ってくれるよな」
唇を離すと、そう言ってから胸を揉んで

スコール「……了解した。俺はレオンの指示に従おう」
レオンを見て小さく微笑み、そう言って

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 21:21:07

【全くですな…】

斗真「ん、ちゅぅっ……」
変わらずに、胸や乳首への愛撫を継続する。

タクト「っ、出るよ……ルールーッ」
激しく突き、中に射精した。

クラン「可愛い反応……」
やがて、激しく弄り始める。

詩乃「ん、あぁ……まぁ、ね」

レオン「……ありがとな、アニキ」

ヤマト「……」
一方、ヤマトは気分転換にと屋敷の周りの公園を軽く散歩していた。
ヤマト「夜は涼しいな。風も穏やかで気持ちが良い」

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 22:23:46

【Far Cry5も、なんかやけに酔ってしまう………さて。この機会に敵キャラを作ろうかなぁ……女体化させられた元男の槍使い(←】

直葉「はぁ……ぁああ……!」

ルーテシア「つぅ~!!」
強く抱きついて、大きく絶頂する

アインハルト「ひぁああ!あ、んぁうぅ!」
段々と大きな声になってきて、大きく身体を震わせる

健「……ありがとな、詩乃。」
そう言うと、胸を揉むのを一旦止めて優しく抱きしめる

フェイト「…………」
スコールとレオンの二人を見て微笑み、はやての方にへと視線を移す

ユキカゼ「そうでごさるなぁ……」
ヤマトの隣を歩きながら、気持ち良さそうに夜風を浴びて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/19 (Thu) 22:46:32

【一体マイ・何メなんだ……】

斗真「っ、む」
胸や乳首の愛撫はしつつ、空いていた片手を下にやり、下着越しに秘部に触れた。

タクト「っ……はぁっ……」

クラン「可愛いよ」
囁きながら、更に秘部を弄る。

詩乃「な、なに……急に」

はやて「ん、なぁにフェイトちゃん。ニヤニヤして」

ヤマト「……ユキ」
不意に足を止めて、ヤマトはユキカゼを見る。
ヤマト「その……渡しそびれていた物があったな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/19 (Thu) 23:13:23

【私的には良いキャラと思ってますね、マイ・何メ。でも作るなら銀髪ロングにするつもりです】

直葉「ひゃ!ぁ……そ、そこ…は…」
既に湿っていて、顔を真っ赤にする

ルーテシア「はぁ……はぁ……」
抱きついたまま、時折ビクッと身体を痙攣させている

アインハルト「っぅ……!か、かわ……」
可愛いと言われると、恥ずかしさから思考が真っ白になるほど動揺して

健「……なんでもないよ」
そい言うと、軽くキスをしてから詩乃をベッドに押し倒す

フェイト「ふふ、なんでもないよ」
クスッと笑っていて

スコール「……ゴホン……ええとだな。取り敢えずは、話はこれで終わりか?」
なんとなく気まずくなったのか、そう聞いて

ユキカゼ「……?」
不思議そうにしながら、ヤマトを見つめて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/20 (Fri) 06:07:59

【そいや格ゲー苦手だって仰ってませんでしたっけwwww】

斗真「もうぐしょぐしょだね……」
そう言った後にまた激しく吸い付き、更に秘部も弄る。

クラン「うん。とても可愛いよ」
弄りながら、更に胸も愛撫する。

詩乃「んあ……」
押し倒され、少し声が漏れた。

レオン「俺からはな」

アズール「そうだな……じゃあ一個、俺から」

デューク「何だよ」

アズール「今日新しく若い連中が何人か来てんのは知ってるよな。俺はそいつらの教育係になった。そこで、ついでだからお前らも鍛え直してやる」

デューク「はぁ!?」

アズール「はぁじゃねぇよ当たり前だろうが。お前ら揃いも揃って平和ボケして一丁前に子作りにばっか励みやがって、そんな調子だとすぐ若い奴らに追い抜かれちまうぞ。それでも良いってのか?」

はやて「うぐ……か、返す言葉が……」

ヤマト「……これを」
意を決してヤマトが取り出したのは、小箱に入ったペアリングだった。
ヤマト「フロニャルドではどうか分からないが、こっちの世界では結婚を決めた相手にはこんな風に指輪を渡すんだ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/20 (Fri) 12:10:05

【苦手ですね。今月のフリープレイで最終作が出てたので、それをフレンドに一緒にやろうと言われて4~5年ぶりにしましたねw】

直葉「ひぁああ!や、んぅう!」

アインハルト「っぅ~!」

健「…………さて。どうしようかなぁ……」
押し倒したまま、詩乃を見つめてどう攻めようか考えて

スコール「ふむ…………なら、師匠も誘うか?どうせなら」
鍛練と聞いて、つい最近したばかりの劫との鍛練を思い出してそう言って

ユキカゼ「っ!こ、これを……拙者に……」
嬉しさが込み上げて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/20 (Fri) 12:39:16

【成る程 wwww自分も興味はあるんですけどね】

斗真「可愛い……」
そのまま、秘部を弄る。

クラン「ふふ、イカないの?」
弄り続けながら、耳元で囁く。

詩乃「っっ~!」
顔を真っ赤にしながら枕を顔面目掛けて投げる。

アズール「だな。あのキツネも腕立つからな」

ヤマト「受け取ってくれるか……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/20 (Fri) 13:32:58

【弱い者同士のフレンドとなら、まだ楽しめますね。相手が強くて一方的試合になった瞬間…………】

直葉「ぁぅ……!も……ぅ……!」

アインハルト「~~~っぅ!!?」
ゾクゾクッ!と震え、そのまま絶頂を迎えてしまう

健「うぶっ!」
そのまま顔面に枕が直撃する

スコール「…………あんまり、師匠を甘くみない方が…」

ユキカゼ「はい……勿論でござるよ……!」
嬉し泣きしてしまいながら、頷いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/20 (Fri) 15:02:47

【分かります。興味はあるんですけどねブレイブルー。けど格ゲーは基本ガチャプレイ】

斗真「っと」
絶頂寸前なのが分かり、すぐに止めた。

クラン「すごいイキっぷり……」

詩乃「……バカ」

アズール「甘く見てりゃあもっと偉そうに言ってやるよ俺は」

ヤマト「良かった……!」

Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/20 (Fri) 19:25:23

【ブレイブルーはまだスタイリッシュモードなあるから優しい方ではありますよ。まだ】

直葉「はぁ……ぁ……」

アインハルト「はぁ……はぁ……はひ……」
涎を滴ながら、息を荒げていて

健「…………詩乃は激しいのがお好みのようだな?」
にっこりと微笑むと、ぐいっ!と足を掴んで股を開かせる

劫「くははっ!甘くみておってもよかったのじゃぞぉ?」
急にスコールの真上にへと現れると、そのままスコールを頭から踏みながら着地をする

スコール「痛っ!?」

ユキカゼ「ヤマト……是非、着けてはくれぬでござるか?」

Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/20 (Fri) 19:58:18

【出る技限られてるとは言え初心者ガチャプレイでも遊べるのはありがたい】

斗真「……スグちゃん、挿れて欲しい?」

クラン「……ん」
その様子を見て、クランはキスをした。

詩乃「はっ!? ちょ、ちがっ」

レオン「おわぁっ!?」

デューク「どっから出てくんだよ狐ババァ……」

ヤマト「ああ。お前が望むなら」
そう言ってヤマトは、ユキカゼの薬指に指輪をつけた。

Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/20 (Fri) 20:19:11

【そうなんですよね~】

直葉「…………うん……挿れて……ほしい……」
恥ずかしそうにして

アインハルト「ぁ…………ん……ちゅ……」
キスをしながら、こちらから舌を絡ませて

健「遠慮するなって」
顔は笑っているものの目が笑っておらず、そう言いながら下着に手を滑り込ませて直接秘部にへと指を入れて

劫「そこ、聞こえておるぞ。」
予備動作なしからの鞘に納めたままの大太刀をデュークにへと突きつけて。

ユキカゼ「これが…………!」
嬉しそうに手を持ち上げ、着けてもらった指輪を見て

Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 名無し

2018/04/21 (Sat) 06:31:24

【新キャラプロフ閲覧させて頂きました。なかなか壮絶……】

斗真「了解……っ」
きちんとゴムは付けた上で、直葉の秘部に挿入していく。

クラン「ん、んんっ」
変わらずに舌を絡めながら、強く抱きしめる。

詩乃「ちょ、まっ……ひ、ぁあっ!?」

デューク「っ、と……わり」

ヤマト「気に入ってもらえたか?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/21 (Sat) 11:46:37

【こういうキャラ少ないですもんねぇ】

直葉「っぁ……ああ!」
大きく身体を震わせて

アインハルト「んっ!んふぁ……っ!」

健「待たねぇよ……」
そう言いながら膣内を指で引っ掻くように擦る

劫「ふん……おぬしは後程厳しくしてやるとするかのぉ」
そう言うと、大太刀を下ろしてアズールを見やる

劫「して、わっちも鍛練に参加すればよいのかや?どうせじゃし、彼奴を鍛え直すいい機会じゃ」
そう言うと、大太刀で下敷きにしているスコールを小突き

ユキカゼ「はい……はいでござるよ……!」
右手で包み込むようにして、大切そうにする

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なりver.4.0 - 一

2018/04/24 (Tue) 06:12:11

ベルベット「………………」
暗い牢屋のような部屋に、手足には鎖で繋がれて隅にあるベッドに踞っている女性が一人。部屋の中は咽せかえる程の行為の後の臭いが充満し、換気の為の小さな窓も固く閉ざされている

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