なりきり掲示板

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ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/28 (Thu) 21:39:43

最早何個目だとか長続きすんのかとツッコミ受けそうですがフィーリングでこんなもん建てました

クロスオーバー物なので恋愛は原作再現やありそうでなかった組み合わせや作品の壁越えた組み合わせもあり
オリに関してはとりあえず無しで。場合によっては変更するかも?

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/28 (Thu) 21:59:15

作品、観てるのが少なくてもよろしいですか?

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/28 (Thu) 22:01:32

大丈夫ですよー、どーぞどーぞ

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/28 (Thu) 22:22:49

ではでは、ありがたく。どんな風にします?

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/28 (Thu) 22:38:52

世界観はビルドファイターズに統一しようかと思います。その方がクロスオーバーさせやすいしキャラの生き死にも気にしなくて良くなるんで

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/28 (Thu) 22:47:51

了解です。なら、誰で行こうかな……ニールの兄貴は是非ともやりたいですね

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/28 (Thu) 22:51:22

良いっすな。自分はライルとせっさんはやりたいですね、あとはシンとか?

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/28 (Thu) 23:06:17

ニールとバナージ君……あとはキラかな?ヒロインはどうしよ……

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/28 (Thu) 23:07:55

(アニューとフェルトとルナをやってくれるととてつもなく嬉しいなんて口が裂けても言える訳が無い)

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 00:03:20

出来る範囲であれば、大丈夫ですよ。
ニールの機体をケルディム(最終決戦仕様)かデュナメスアームアームズにしようか悩み中。バナージ君は間違いなくフルアーマーユニコーン(アームド・アーマーDEx3+ビームマグナム2丁持ち+ハイパー・ビームジャベリンx2)で←
キラ君は……ストフリで充分です

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 00:08:27

ではお願い致します。

ケルディムGNHWはライル寄りになってますからねぇ、それならデュナメスの方が良いかも?自分のせっさんはクアンタフルセイバーにするつもりです。ライルは最近出たケルディムサーガかサバかで悩み中。シンはデスティニー

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 00:22:07

あいさ。ケルディムの元々がニールの意見を取り入れた機体なだけに、悩む……まぁ、アームアームズで行きますかね。サーガは潜入作戦用のイメージがあるから、サバーニャでしょうか?フルセイバーいいですよね。「目覚めろ……フルセイバァーッ!!」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 00:34:01

了解。そんじゃとりあえず始めましょうか

ライル「ふぅ~……やれやれ」
バトルを終えたライルは、役目を終えたサバーニャを手に取る。
ライル「兄さんの様にはいかないな」

刹那「数年前のキットでも性能差を物ともしないほどのポテンシャルを引き出す……やはり、あんたもガンダムか……ニール・ディランディ」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 00:52:51

ニール「はは。まだまだ簡単には負けるわけにはいかないさ。」
狙撃姿勢で佇んでいたデュナメスアームアームズを取ると、ニッと不敵に笑ってみせて

フェルト「ライルとニールの対決、やっぱり勝つのはニールだったね」
刹那の隣で二人の対戦を見ていたのか、そう言って

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 01:08:14

ライル「次は負けないぜ? さっきの勝負だって狙撃戦に持ち込まれたから負けたのであって、接近しての早撃ちなら俺の方に分がある事は分かった」

刹那「そうだな……だが、彼らは得意とする射撃が分かれている。ライル・ディランディの専門は近距離の早撃ち、対してニール・ディランディは遠距離からの狙撃だ。近距離に長時間持ち込まれれば、ニール・ディランディも危うかっただろう」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 01:23:14

ニール「おう。期待して待ってるぜ?」
そう言っていると、ライルの側に一人の女性が近付いてくる

アニュー「お疲れさま、ライル。はい、タオルとドリンクだよ」
微笑みながら、タオルケットとスポーツドリンクを手に持ってやってきて。それを差し出す

フェルト「うん、次はどうなるかわからないね。」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 04:11:47

ライル「助かるよ、アニューは気が利くな」

刹那「……俺も、負けてはいられない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 05:26:56

ニール「お~お~。お熱いねぇ、お二人さん」
ライルとアニューを見て、ニヤニヤと笑っていて

アニュー「そ、それほどでも……」
恥ずかしそうに照れて

フェルト「ふふ。二人に刺激された?」
クスクスとにこやかに笑って、そう聞いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 05:44:52

ライル「兄さんも早く良い相手見つけたらどうだい? まぁ。アニューくらいのレディはなかなか見つからないだろうけどな。ガンプラ工学、プラフスキー粒子研究の権威、料理も出来てご覧の通りの気配り上手、更に美人と来たもんだ」

刹那「……かも知れないな。ニール・ディランディが言うには、俺はとんでもないガンプラバカでガンダムバカらしいからな……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 10:07:03

アニュー「もぉ……ライルったら……」
呆れながらも、何処か嬉しそうに照れていて

ニール「そうだなぁ……ライルの言う通り、俺も早いとこ見つけておかねぇと……」
困ったように肩を竦めておどける

フェルト「うん。ニールの言う通り……とんでもない程のね」
そう言って、笑っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 10:20:58

ライル「きっと見つかるさ、兄さんなら。俺もアニューと出会えたんだから」

刹那「……恋、か……そういえば、シン・アスカもそんな事を言っていたな」

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 10:50:39

ニール「ったく。言うじゃねぇか、ライル」
笑いながら、近寄って肩に腕を回し

フェルト「アスカ君が……?」
不思議そうに首を傾げて

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 10:56:38

ライル「誰に似たと思う?」

刹那「ああ。あいつにも、ルナマリア・ホークが居るからな」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 11:42:52

ニール「さて、誰だろうな。んじゃ、飯にでもするか?刹那達もいるんだし、全員でもよ」

フェルト「そうだね。ルナマリアさんとアスカ君は仲が良かったから」
二人の事を思い出して、再びクスッと笑って

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 13:07:21

ライル「良いね。おーい刹那、フェルト!」

刹那「なんだ?」

ライル「飯行こうぜ、飯!」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 14:22:40

【とある人の作品のデュナメスリペア2フルガンズがとてつもなくカッコいい……】

フェルト「えっと……いいのかな?」

アニュー「ええ、勿論ですよ。一緒に食べましょう」
そう言って、二人も楽しそうに話し始めて

ニール「じゃ、行こうぜ」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 15:01:25

【あー、いいっすね】

刹那「……練習試合が近い。気は緩めない様に」

ライル「お堅いねぇ。フェルトはこんなカタブツの何処に惹かれたんだ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 18:33:36

【変えようかな……ニールの機体…】

フェルト「え!?あ……えっと…………」
顔を赤くして、モジモジとする

ニール「まぁ、コイツもとんでもねぇガンダムバカだが。それでも引かれるところがあるんだろうさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 18:42:35

【折角ですからね】

ライル「成る程なぁ……」

シン「あ、刹那! ライルさんにニールさんも!」

刹那「シン・アスカ……キラ・ヤマトに、ルナマリア・ホークも一緒か」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 19:16:35

【では、変えさせてもらいますね。】

ルナマリア「こんにちは」
シンの隣で微笑みながら、手を振って

フェルト「はい。こんにちはです」

アニュー「こんにちは、ルナマリアさん。アスカ君にヤマトさんも」

キラ「うん。こんにちは」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 19:21:38

【了解です!】

シン「珍しいな。刹那まで一緒なんて」

刹那「これから食事に行く」

ライル「良かったら君達もどうだい? 兄さんの奢りだってさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 19:58:34

ニール「おい……まぁ良いけどさ。」
肩を竦めて

キラ「あれ。良いのですか?」

ニール「おう。いいさ、遠慮しなくていいさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 20:04:04

シン「え、なんか申し訳ないな……」

ライル「まぁまぁ、気にしなさんなって」

刹那「……(キラ・ヤマトにシン・アスカ、そしてルナマリア・ホーク。今度の練習試合の相手は彼ら……何度も戦った相手だが、だからこそ油断は出来ない。彼らの連携は、対処が難しい……)」

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 20:52:49

フェルト「また、考え事?」
刹那の隣にへとやってきて、そう聞いて

キラ「では、ありがたくいただきますね」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 21:54:50

刹那「……済まん」

シン「フェルトも大変だな」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 22:09:56

フェルト「もう、謝らなくていいよ」
そう言うと、にこりと笑って

ルナマリア「刹那さんは、この中でも飛びっ切り変わってますからね。そういえば、キラさんもラクスさんとは?」

キラ「うん。それなりに……かな?」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/08 (Mon) 19:08:47

刹那「……済まん」

ライル「ったく、堂々巡りになってるぞ刹那」

シン「それなりって事もないでしょう? 二人とも凄く仲良いじゃないですか」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/08 (Mon) 19:21:47

フェルト「気にしてないよ。」
にこりと微笑み

アニュー「ふふ、仲がいいですね」
刹那とフェルトを見て、そう言っていて

キラ「あはは…そうだね。確かに……いいのかな?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/08 (Mon) 19:43:56

刹那「分かった……」

ライル「全くだ。ま、俺達には負けるだろうがな」

シン「少なくとも俺達からはそう見えますよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/08 (Mon) 20:56:27

アニュー「もう、ライルったら……」
恥ずかしそうに照れて

ニール「ったく、見せつけてくれるなぁ。お前ら」
呆れたように溜め息をついていて

キラ「えっと……ありがとう、かな?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/08 (Mon) 20:59:25

ライル「さて、それはそうとそろそろ飯屋だぜ? 兄さんの奢りだ、遠慮なく食えよお前ら」

刹那「お前が言うのか……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/08 (Mon) 21:21:42

ニール「自分が払わないからってなぁ……」
呆れながらも、そう言うだけで

ニール「さて、着いたぞ」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/08 (Mon) 21:32:38

「あれ、チームソレスタルビーイングとチームミネルバアークじゃね?」

「すげー、こんなトコで新進気鋭のチーム二組が丸々ご来店かよ……」

刹那「……目立っているな」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/08 (Mon) 22:38:13

ニール「そりゃあ、有名になりつつある奴等が集まってきたらなぁ……」
肩をすくめて

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 06:39:13

そして、その夜。刹那は一人部屋に居た。
刹那「……」

時を同じくして、シンも自室で愛用ガンプラであるデスティニーの微調整をしていた。
シン「明日も頼むぞ、デスティニー……」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 14:25:07

フェルト「刹那……?こんな遅くまで起きてたの?」
寝間着姿で部屋にへと訪れると、そう聞いて

ルナマリア「シン、遅くまで調整?」
コーヒーを手に部屋にへと入ってきて

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 16:42:58

刹那「ああ……何だか、眠れなくてな」

シン「明日は刹那達との練習試合だからさ。何度も戦った相手だけど、全力で戦わなくっちゃ失礼だろ? だから念の為」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 17:10:31

フェルト「そっか…………実は、私もなんだか眠れなくて」
そう言いながら、苦笑いを浮かべていて

ルナマリア「ふふ。シンは相変わらずね」
クスクスと笑いながら、椅子にへと腰掛ける

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 17:22:34

刹那「なら、眠くなるまで居ると良い」

シン「相変わらず、って?」

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 17:37:52

フェルト「…………うん。そうさせてもらうね」
一瞬キョトンとするが、嬉しそうに微笑むとそう言って

ルナマリア「シンってば、昔から変な所で生真面目なんだから……けどそうね。私達も、全力で戦わないとね」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 17:47:46

刹那「……済まない、フェルト。愛想良く振る舞う事が出来ず、お前にはいつも迷惑をかけている」

シン「まぁ、俺達のコンビネーションとキラさんの射撃、レイの戦術は完璧だから。今回も俺達が勝つ!」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 18:29:50

フェルト「ふふ……気にしてくれてるんだね」
微笑みながら、嬉しそうにそう話して

ルナマリア「ええ。けど、油断はしないようにね?」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 18:44:38

刹那「ああ……お前とそういう関係である以上、少しくらいはな」

シン「勿論。ルナもな?」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 18:57:43

フェルト「ん……私は大丈夫だよ。こうして一緒にいられるだけで、充分幸せだから」

ルナマリア「当然よ。さてっと……早く寝なさいよ?明日に響いちゃうから」
立ち上がると、シンの頬にキスをして

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 19:21:41

刹那「……そうか……」
それだけ返し、フェルトを抱き寄せた。

シン「ん……分かってる」
そう言って、シンはルナマリアにキスをした。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 19:26:52

フェルト「んっ……暖かい……」
身を凭れさせて、預けながら

ルナマリア「んっ…………お休み、シン」
頬を赤らめながら、手を振りつつ部屋を出る

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 19:41:37

刹那「……フェルト……」

シン「あ、ルナ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 19:48:56

フェルト「ん……ありがとう…刹那……」
微笑みを浮かべて

ルナマリア「…………あのままじゃ、きっとしてたわね。明日に響いちゃいけないし……我慢我慢」
部屋の外でそう呟き、部屋にへと戻っていく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 19:56:34

刹那「どうした……?」

シン「……ルナ……」
分かってる、明日は練習試合だ。響かせてはいけない。
しかしそれ以上に、込み上がってきたものが抑えられる気がしなかった。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 20:08:17

フェルト「私と……付き合ってくれて。私は……今幸せだよ」

ルナマリア「さてっと………シャワー浴びて寝ようかしらね」
部屋にへと戻ると、部屋に備えられてあるシャワールームを利用する

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 20:10:14

刹那「ああ、俺もだ」
そう言って、刹那はキスをした。

シン「……ルナ、怒るかなぁ」
そう言いながらも、ルナマリアの部屋に向かう足は止まらない。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 20:23:49

フェルト「ぁ…………んっ…………」
静かに受け入れ、目を閉じる

ルナマリア「ふんふん~ん♪」
シャワーを浴びながら、鼻歌を歌っている

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 20:25:50

刹那「……フェルト……」
一旦唇を離してから、またキスをする。

シン「……」
意を決し、部屋のインターホンを鳴らす。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 20:31:42

フェルト「ぁ……んぅ……」

ルナマリア「あれ……誰かきた?はーい!少し待っててくれる?」
シャワーを止める、すぐに出て身体を拭き。下着とラフな服装を着て

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 20:33:19

刹那「……ん」
舌を出し、絡ませ始める。

シン「……」
言葉は返さず、部屋の前で待つ。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 20:50:48

フェルト「んっ……んんっ…………」
舌を絡ませながら、抱きしめて

ルナマリア「は~い。……あれ、シン?」
扉を開けると、目の前のシンに不思議そうにして

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 20:59:04

刹那「……ん」
唇を離し、ゆっくりフェルトを押し倒した。

シン「カップ、返しに来たんだ……」
そう言って、シンは空になったカップを差し出す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 21:15:49

フェルト「ぁ…………」
押し倒されたまま、見上げる

ルナマリア「あ、ありがとう。けど、今日じゃなくても良かったのよ?」
カップを受け取りながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 21:20:51

刹那「しても、良いか?」

シン「いや……その……えっと……まぁ、そう、なんだけどさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 21:35:58

フェルト「…………うん。いいよ……」
顔を赤らめて恥ずかしそうにしながら、頷いて

ルナマリア「…………もぉ。明日に響いちゃいわよ?」
なんとなく察したのか、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 21:40:11

刹那「……ありがとう」
不意に優しい笑顔を浮かべながら、胸を触る。

シン「……分かってる、けど……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 21:52:30

フェルト「ぁ……んっ……」
ビクッと震えて

ルナマリア「……もぉ、仕方ないんだから…………」
そう言いながらも、シンを部屋にへと入れる

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 21:59:29

刹那「……フェルト……」
胸を揉みながら、触れるだけのキスをした。

シン「ルナ……」
部屋に入ると、シンはルナマリアにキスをした。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 22:06:21

フェルト「ぁ……んっ……んぅ……」
キスをしながら、感じていて

ルナマリア「んっ……もぉ……急だよ?」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 22:12:56

刹那「気持ち良いか?」
寝間着をはだけさせ、胸を揉む。

シン「ルナ、良い匂いだから……」
抱き締めて、またキスをする。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 23:02:55

フェルト「うん……気持ち……いいよ……」
甘い吐息を漏らしながら

ルナマリア「んっ……ちゅ…………」
目を瞑り、キスを受け入れて

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 23:06:37

刹那「良かった……」
胸を揉みつつ、乳首に舌を這わす。

シン「ん、っ」
舌を絡ませていきながら、胸を揉み始めた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 23:45:38

フェルト「ひぅっ!ぁ……んぅ!」
ビクッ、ビクッと震えて

ルナマリア「んっ……んんぅ……」
舌を絡ませながら、胸を触られると時折震えて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 23:50:22

刹那「……」
胸を揉みつつ、舌を這わし続ける。

シン「ルナ、可愛い……」
食い付き気味に胸を揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 23:58:21

フェルト「ひぅぅ!やっ……ぁ!」

ルナマリア「あんっ!やっ……そんなに……必死にならなくても……んっ!」
少しずつ、先端部が固くなってきて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/19 (Fri) 00:07:19

刹那「もっと感じてくれ」
手を下へ這わせていき、下着越しに秘部に触れた。

シン「ルナが可愛いから……ごめん」
それでも、食い気味に胸を揉みしだく事はやめられない様だ。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/19 (Fri) 00:11:46

フェルト「ひゃっ……ぁ……」
僅かに下着が湿っていて、恥ずかしそうにして

ルナマリア「んくぅう!ひゃっ、ああ!」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/19 (Fri) 00:21:04

刹那「濡れてるな……」
確かめる様に、何度も弄り回す。

シン「ルナ、気持ち良い?」
胸を揉みながら、耳元で聞いた。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/19 (Fri) 00:26:01

フェルト「はぅ……!い、いわない……でぇ…………」
そう言いながらも、少しずつ溢れてきて

ルナマリア「んぁっ……き、きもち………いい……よ……?」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/30 (Tue) 06:25:19

刹那「……だが、そんなお前も、俺は愛しく思う」
そう言って刹那は更に弄る。

シン「良かった」
胸を揉み続けながら、安心した様に笑みを浮かべた。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/31 (Wed) 08:21:12

フェルト「んぅっ……!あぁっ!」
キュンキュンと感じていて、さらに締め付けている

ルナマリア「っぁ…………そういえば……また、サイズが大きくなったのよ……?誰かさんが揉むばかり……するから」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/31 (Wed) 19:15:22

刹那「フェルト……」
弄り回しながら、低い声で名前を呼ぶ。

シン「ごめん……でも、ルナの胸、気持ちいいから」
そう言って、更に揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/02/01 (Thu) 19:33:28

フェルト「せ、刹那………」
感じながら潤んだ瞳で見据えて

ルナマリア「んぁっ!もぉ……仕方ない……わねぇ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/02/01 (Thu) 21:06:44

刹那「……ん」
キスをして、舌を絡ませる。

シン「ありがとう、ルナ」
胸を揉み、更に腰を押し付ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/02/04 (Sun) 17:13:29

フェルト「んっ……んふぅう……」
舌を絡ませながら、抱きしめて

ルナマリア「ひゃあ!ちょ、ちょっと……押しつけ……ないでよぉ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/02/04 (Sun) 18:39:05

刹那「……フェルト……その、良いか?」

シン「あ、ご、ごめっ」
慌てて引っ込めようとしたら、尚更胸を鷲掴みにする形になる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/02/06 (Tue) 11:21:11

フェルト「うん……いいよ……きて……?」
おずおずと手を広げると、そう言って

ルナマリア「あうぅっ!?」
胸を強く鷲掴まれ、強い刺激にそのまま絶頂してしまう

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/02/07 (Wed) 20:19:48

刹那「……」
怒張したモノを出し、挿入していく。

シン「ル、ルナ!? ごめん、俺……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/02/09 (Fri) 14:48:23

フェルト「っ……ぁああ!!は……はいっ……てぇ……」
痙攣を起こしながらも、締め付けていて

ルナマリア「あ、あやまんないでよ…………それに……その……気持ちよかったし……」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/02/22 (Thu) 20:02:58

刹那「フェルト……!」
ゆっくりと、優しく腰を動かし始める。

シン「ルナ……その……して貰って、いいかな」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/02/25 (Sun) 22:29:50

フェルト「っぁああ!ぁぁ…………!」
喘ぎ声を漏らしながら、感じていて

ルナマリア「もぉ…………わかったわよ」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/03/05 (Mon) 21:52:29

刹那「フェルト……ッ」
やがて、リズム良く突き始めた。

シン「ありがと、ルナ……」
そう言って、ゆっくりとモノを出す。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/03/07 (Wed) 11:47:27

フェルト「ぁ……!ァ……んぅぅ!」
甘い声を漏らしながらも、感じていて

ルナマリア「あ、相変わらず大きいわね……」
シンの一物を見て震えて

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/03/14 (Wed) 06:16:06

刹那「ん……」
突きながらキスをして、激しく舌を絡ませた。

シン「興奮して……さ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/03/15 (Thu) 19:03:26

フェルト「んっ……ぁ……んんっ……!」
舌を絡ませ合い、さらに感じていて刹那の身体を抱きしめて

ルナマリア「て、手でいいの……?」
そう言いながら、手を伸ばして触る

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/03/15 (Thu) 19:09:02

刹那「ん、っ」
舌を絡みつかせながら、更に突き続ける。

シン「ルナに任せるよ。手でも胸でも口でも」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/03/15 (Thu) 19:18:11

フェルト「んんぅっ……!んぅ……!」
弱い所に当たったのか、ビクビクっ!と軽く絶頂してしまい

ルナマリア「わ、わかったわよ」
そう言うと、まずは手でしごきはじめて

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/03/15 (Thu) 19:30:03

刹那「っ……は……」
唇を離し、それでも突き続けた。

シン「っ……」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/03/15 (Thu) 20:14:55

フェルト「ふはぁっ……ぁっ!ひゅ、ひゅごぉ……あん!」
喘ぎ声を上げ、腰を自ら動かして

ルナマリア「うぅ……カチカチじゃない……」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/03/15 (Thu) 20:19:03

刹那「っ」
フェルトの動きに合わせた速度で腰を動かす。

シン「ご、ごめん……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/03/15 (Thu) 20:43:15

フェルト「ぁっ……あぁ!せ、せつなぁ……好き……好き……だよぉ……」
抱きつき、腰を動かしながら甘い声でそう言って

ルナマリア「あ、謝んないでよ…………んっ……」
そう言いながらも屈むと、シンの一物を口にへと咥える

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 06:39:03

刹那「ああ……俺もだ」
変わらずフェルトに合わせて動きつつ、胸を揉む。

シン「っ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 07:26:44

フェルト「ぁ……!んぅ……!んぁあ!」
締め付けを繰り返し、突かれる毎に喘ぎ声をあげる

ルナマリア「んっ……んぐっ……んぅぅ……」
舌を這わせ、裏筋を舐めつつ上下に動き

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 08:08:36

刹那「フェルト……っ」
限界が近いのか、激しく動き出す。

シン「ぅあっ……ルナ、すごっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 11:37:49

フェルト「んぅうう!い、いいよ……きてっ!」
足を絡ませると、より締め付けて

ルナマリア「んっ……じゅる……んぅぅ……」
時折吸いながら、舌で舐めて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 11:47:03

刹那「っ!!」
奥まで突き、中に射精した。

シン「ルナ……ッ」

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 12:43:43

フェルト「っ~~!!」
大きく仰け反りながら、絶頂していて

ルナマリア「ぷはぁ………んぅ……出そうなの……?」
一旦口から放すと、手でしごきながら聞いて

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 13:01:05

刹那「……フェルト……」
名前だけを言うと、キスをする刹那。口下手な彼は行動で示すことしか出来ない。

シン「っ……でる、っ」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 16:58:27

フェルト「ん…………んぅ……」
余韻に浸りながらも、嬉しそうにキスを受け入れていて

ルナマリア「いいよ、そのまま出して……んっ!」
そう言うと、再び口にへと咥えこむ

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 17:08:00

刹那「っ……」
舌を絡み付かせる。何度も何度も、離さない様に。

シン「っ、ぅあああっ!」
そして我慢ならず、シンは口の中で射精した。

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 17:20:07

フェルト「んっ……んんぅ……」
舌を絡ませながらも、それだけで感じてしまい。また奥が疼いてしまう

ルナマリア「んぐぅぅ……!」
口の中で受け止めると、口に含んだままゆっくりと放す

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 17:32:25

刹那「……っ、は」
唇を離すと、唾液が糸を引く。
刹那「……まだ、するか?」

シン「ルナ……凄いな……全然収まらない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 17:43:47

フェルト「ん……ぁ……し、して……ほしい……かな……」
恥ずかしそうに顔を赤らめ、目を逸らしている

ルナマリア「んっ……く…………けほっ……濃すぎ…よ」
ゆっくりと咀嚼してから飲み込むと、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 18:00:05

刹那「分かった……」
それだけ言って、刹那はそのままフェルトを持ち上げ、突き上げた。

シン「溜まってたから、かな……ルナ、今度は俺が……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 18:12:51

フェルト「ふぇ…………んくぅうう!?」
持ち上げられて、自重が掛かって奥深くにまで入って大きく目を見開き

ルナマリア「……ん…………じゃあ……お願い……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 18:51:31

刹那「っ……」
足裏に回した手を尻までもっていき、掴みながら突き上げる。

シン「ん……」
ルナマリアをベッドに押し倒し、挿入していった。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 19:34:45

フェルト「んひゅうう!や……ふかぁっ!?」
ガクガクと痙攣しながらも、締め付けを繰り返し

ルナマリア「っあああ!い、いきなり……すぎ……んくぅ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 19:43:42

刹那「フェルト……っ」
何度も何度も突き上げつつ、首筋に舌を這わす。

シン「ご、ごめん……でもっ」
腰を掴み、リズミカルに突き始めた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 23:00:41

フェルト「んぅうう!ひょれ………すごぃぃ……!」
ゾクゾクっと震え、とろんと蕩けた顔で

ルナマリア「あっ!んぁあ!」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 23:17:26

刹那「っ、く……」
フェルトのGスポットに向けて突き上げる。一定の間隔で。

シン「ルナ……っ!」
更に突いていく。興奮しているのか、食い気味だ。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 23:47:13

フェルト「くひぃっ!?や……ひょこぉお!?だ、だ……めぇ……!」
両手を顔に当てて、押し寄せる快楽の波に頭の中が真っ白になっていき

ルナマリア「シンっ……!は、はげ……しぃぃ……!んぁああ!」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 23:54:57

刹那「フェルト……いやらしい、なっ」
突き上げつつ、耳元で囁く。

シン「ルナが可愛いから……っ」
変わらず食い気味に突きながら、乳首に吸い付く。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 12:00:25

フェルト「~~っ!!?」
急に耳元で囁かれ、キュウウッ!と一気に膣内が狭まり締め付ける

ルナマリア「きゃう!?や、吸い……ながらぁ……!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣しながら、感じていて

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/07 (Sat) 13:41:47

刹那「っっ!!」
その締め付けに耐えられず、刹那は中に出した。

シン「ん、ちゅぅっ」
そのまま何度も吸いながら、突き続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 13:49:43

フェルト「んぁあああ!!ぁ……はぅぅ……」
ぐったりともたれ掛かり、子宮の中にへと注がれる精液を感じていて

ルナマリア「っぅうう!!あっ……んぅぅ……!」
シンの頭を抱えながら、軽く絶頂して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/07 (Sat) 15:00:59

刹那「……フェルト」
今度は下ろし、後ろを向かせてから突き始めた。

シン「……っ、んぐ」
変わらずに、吸い付きながら突く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 20:11:05

フェルト「んぅぅぅ……!ま、まりゃ……はぅう!」
ビクッ!と痙攣しながらも、感じて

ルナマリア「やっ……!それ……ばっかりわぁぁ……!」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/07 (Sat) 20:20:56

刹那「まだ……する」
それだけ言って、腰を掴みながら突く。パンッパンッと卑猥な音が部屋に響く。

シン「ルナが、可愛いからっ……ん、じゅるっ」
激しく吸い付きながら、更に突き続ける。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 20:53:54

フェルト「ひぐぅう!やっ……あふぅう!」
ベッドにへと上半身を倒し、お尻を突き出す形で突かれていて

ルナマリア「やっ……だめっ……!もぉ……イッ……!」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/07 (Sat) 20:58:54

刹那「っっ」
その姿に興奮し、刹那のモノは突きながら更に大きくなる。

シン「イッていいよ。ルナッ……!」
突きながら、目一杯抱き締めた。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 21:15:55

フェルト「んぃうう!なか……で……おおきくぅ……!」

ルナマリア「っぁ……ああああ!!」
そのまま絶頂して、キュウウッ!と締め付ける

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/07 (Sat) 21:21:31

刹那「……済まない」
謝りはするが、刹那の興奮は止まらず、突き続ける。

シン「っっ!!」
射精感を堪えながら、抱き締めながら激しく突く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 23:46:31

フェルト「あひゅぅ……はへぁ……ひゅごぉぉ……」

ルナマリア「ぁああ!い、イッて……!イッてる……のにぃぃ……!」
敏感になっていて、より感じて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/08 (Sun) 06:08:48

刹那「フェルト……っ」
突き出された尻を鷲掴みにしながら、激しく突く。

シン「っ」
それでも構わず、シンは一心不乱に腰を打ち付けた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/08 (Sun) 07:15:50

フェルト「んひゅうう!!あ、ひぃいい!!?」
目を見開き、大きく痙攣して

ルナマリア「ま、また……またぁ……イクゥ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/08 (Sun) 07:46:40

刹那「っ!!」
ひたすら突きながら、ビクビクと脈打つ。

シン「俺もっ」
激しく突いた後、奥まで突き入れて射精した。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/08 (Sun) 11:33:57

フェルト「せ……つなぁ…もぉ……いっ……」
キュウウッと締め付け、絶頂寸前で

ルナマリア「んっ……ふぅうう!!」
同時に絶頂を迎え、足を絡ませて離れないようにしながら痙攣する

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/08 (Sun) 13:20:06

刹那「ぐ、はっ!!」
腰を掴み、最奥で射精した。

シン「っっ、ルナ……」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/08 (Sun) 13:44:44

フェルト「~~っ!!」
絶頂を迎え、大きく仰け反り

ルナマリア「ぁ……はぁ……」
痙攣しながらも、脱力して

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/08 (Sun) 15:17:22

刹那「……」
フェルトの方にもたれかかり、キスをしてみせる。

シン「はぁ……はぁ」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/08 (Sun) 18:49:06

フェルト「んぅ……んん…………」
ぐったりとしながらも、キスを受け入れる

ルナマリア「んはぁ………はぁ……」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/08 (Sun) 20:40:41

刹那「……ありがとう、フェルト」

シン「……ルナ、大好きだ……」
そして、2組のカップルは翌日、練習試合にギリギリ間に合わすことが出来た……

ーー翌日、練習試合会場

ライル「で……なんであんたらが居るんだよ」

アセム「新進気鋭のチームが練習試合をすると言うんだ、面白そうだから俺達もエントリーしようと思ってな」

シーブック「減るもんじゃないんだ、別に良いだろ?」

アセム「なに、心配しなくても手加減くらいはしてやるさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/08 (Sun) 23:05:47

ニール「…まぁ、お互い頑張ろうや。気楽にな」
肩を竦めると、そう言って

フェルト「刹那、頑張ってね……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/09 (Mon) 18:08:55

刹那「問題ない」
そして、3チームによるバトルが始まる。
刹那「ダブルオークアンタフルセイバー、刹那・F・セイエイ。出る!」

ライル「ガンダムサバーニャ、ライル・ディランディ。目標を乱れ撃つ!」

シン「シン・アスカ、デスティニー! 行きます!」

シーブック「クロスボーンX1は、シーブック・アノーで出る!」

アセム「アセム・アスノ。ダークハウンド、出る!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/09 (Mon) 19:23:23

ニール「デュナメス、ニール・ディランディ。目標を狙い撃つ!」

ルナマリア「ルナマリア・ホーク。インパルス、行くわよっ!」

キラ「キラ・ヤマト、ストライクフリーダム。行きますっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/09 (Mon) 21:27:48

ライル「さぁてと、先ずは様子見と行きますか」
そう言って、ピストルビットとライフルビットⅡを繋げてライフルモードにし、先制射撃を仕掛ける。

刹那「先行する」
刹那のクアンタフルセイバーは、二人の射撃を阻害されない様に前に出た。

アセム「変わらないな」
ストライダー形態となって猛進するダークハウンド。機首のドッズランサーが、クアンタフルセイバーに激突した。

刹那「上からの急降下!?」

アセム「前に出過ぎるそのスタイル、最早お前達のテンプレートとして認知されているぞ。だからこうして出鼻を挫かれる」

ライル「おいおい、いきなりあっちさんのお出ましかよ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/09 (Mon) 21:46:53

ニール「油断するな、ライル。俺が刹那の援護に回る、お前は他の機体を警戒だ」
落ち着いた様子で機体を操作し。GNロングライフルを展開して構え、ガンカメラを展開してからダークハウンドにへと狙いを定める


フェルト「刹那…………」
観戦席にて様子を見守りながら、心配そうにしていて

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/09 (Mon) 22:03:21

ライル「……いや、あっちもあっちでシーブックさんに足止め喰らってるみたいだ。今はこっちに集中しようぜ」

アセム「ほぅ、成る程な……」
冷静に見極めたアセムは、即座にダークハウンドのワイヤーフックを射出してクアンタフルセイバーを掴み、デュナメスの射線上へと放る。

刹那「くぅっ!」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/09 (Mon) 23:58:40

ニール「へっ……それぐらいじゃ俺は止められないぜ?」
そう言いながらそのままGNロングライフルを撃つと、クアンタフルセイバーの機体の僅かな合間を縫うようにビームが通り抜けてダークハウンドにへと迫る

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/10 (Tue) 06:01:10

アセム「ほぉ、流石はロックオン・ストラトスの異名を持つ男……だが!」
すぐさま伸ばしたままのワイヤーフックを回転させてビームを防ぐ。流石に出力が低い訳ではないので僅かにのけ反る。

ライル「そこだ!」
更にライルは間髪入れずにライフルビットⅡを展開。ピストルビットを二丁持ちし、接近する。

刹那「ソードビット!」
こちらもソードビットを展開し、ライルと共に迫る。

アセム「ふっ……ハイテクに頼り過ぎだ!」
僅かなのけ反りを利用して変則的に変形し、ダークハウンドは緊急離脱。展開されたビット達が後を追うが、変形した事で展開された肩部のドッズガンやドッズランサー備え付けのドッズガンで軒並み処理された。
アセム「おおおおっ!!」
そのまま急加速しながら変形。サバーニャにキックを叩き込み、そのままフィールド内の地上に叩き落とした。

ライル「がぁっ!? くそっ、やっぱとんでもねぇ化け物だな……」

アセム「スーパーパイロットを舐めるなよ」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/10 (Tue) 12:42:59

ニール「前に出過ぎだ!一旦下がって体制を建て直す。頼むぜ、ハロ」
そう言ってから機体を操作してGNロングライフルを構えたまま、ライフルビットⅡを展開してからホルスタービットも展開し。必要以上には追わずに刹那達を下がらせる為に牽制射撃を行い

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/10 (Tue) 15:33:16

【デュナメスってビットありましたっけ】

アセム「その冷静な戦術眼、俺も見習うべきところだろうな……!」

ライル「おわっ、ちち!? あっぶねぇな兄さん!」
牽制射撃にダークハウンドは一旦距離を取り、ライルのサバーニャもすぐさま動かして距離を取る。

アセム「さて、お前達は引く気でも彼はどうかな? 」
クアンタフルセイバーの肉薄に、冷静にかわしてビームサーベルを抜き放ち、フルセイバーの肩のラックを切り裂いた。

刹那「そこだぁっ!!」
フルセイバーの武器はラックごと切り裂かれたが、刹那はその爆風を利用して更に接近。残りのソードビットを腕に装着し、肩ごとダークハウンドの左腕を切り裂いた。

アセム「その執念……面白い。気に入ったぞ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/10 (Tue) 19:41:39

【デュナメスリペア2フルガンズを使用させて頂いてるので、8機分のホルスタービット&ライフルビットⅡが装備されてます】

ニール「刹那!ったく、あのガンダム馬鹿はっ…………!」
舌打ちをしながらホルスタービットをクアンタフルセイバーにへと飛ばし。防御にへと回す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/10 (Tue) 19:54:01

【検索して把握しました。了解です】

刹那「っ」

ライル「ったく、しょーがねぇ! トランザム!!」
サバーニャが赤く染まると、高速移動によってクアンタフルセイバーを救助し、離脱した。
ライル「兄さん、こっちだ!」

アセム「……やれやれ。参ったな」
切り裂かれた肩からワイヤーガンを取り外し、ワイヤーフックで切り裂かれた腕を無理矢理縛り付けた。
アセム「左腕の可動にはあまり期待しない方が良さそうだな……さて、どうしたものか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/10 (Tue) 21:20:27

ニール「━━さて。刹那、武装の方は大丈夫か?」
一旦離脱して、周囲を警戒しながら刹那の方を気にして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/15 (Sun) 07:41:53

【OO続編……】

刹那「ソードビットが二基、ソードⅤも無事だ……これだけあれば、まだ戦える」

ライル「とはいえ、装備8割無くなってアセムさんと近接戦でやり合うのは無理があるだろ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/15 (Sun) 10:36:36

【まさかの生きてたハム先生。CBに入っててワロタ】

ニール「まぁ、相手はあのエース揃いだ。最後まで粘るとして……刹那は中衛をしつつ俺達の間合いに入られないように堪えてくれ。その間に、俺とライルが遠距離から叩く。」
すぐにそう言うと、レーダーを確認しながら周囲を確認する


フェルト「刹那…………」

アニュー「厳しそうですね、やはり…………刹那の武装が壊されたのが痛いです」
二人で見守りながら、そう言って

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/17 (Tue) 20:46:50

【ガンダムガンダム私のガンダム私のガンダムふぅっはっはっはっはっは!】

ライル「……ハロ、トランザムのリキャストタイムは?」

ハロ『180セコンド、180セコンド』

ライル「3分って言えよ、ったく。……仕方ない。相手さんは幾ら弾幕張ったって多分掻い潜ってくる。だったら一か八か、俺と刹那で突っ込むぜ。俺の本分は兄さんみたいな狙撃じゃなく、近距離の早撃ちだ。二人で近距離戦を仕掛けた方が何とかなるさ」

刹那「だが、相手の得意レンジに踏み込む事になるぞ」

ライル「上等だ。それに、時間稼いで粘り勝ちなんてカッコ悪い勝ち方、惚れた女の前で出来るかよ」

刹那「……」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/17 (Tue) 21:13:48

【憎めないお人ですからねぇ……】

ニール「……しゃあねぇな。付き合ってやるぜ、援護は任せろ」
そう言って、小さく笑ってみせて

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/05/01 (Tue) 06:38:45

アセム「……来るか」

ライル「行くぞ刹那!」

刹那「了解!」

「「トランザム!!」」
機体が赤く染まり、超高速でダークハウンドに迫る。

アセム「ならばこちらも、ハイパーブースト!!」
高速機動には高速機動。アセムもハイパーブーストを発動し、接近する二機と互角に競り合う。

ライル「二人掛かりでもこれかよっ!」

刹那「くっ……!」

シン「はぁああっ!!」
その時、デスティニーのフラッシュエッジが飛んできた。

アセム「シン・アスカ……!? シーブックを突破してきたのか……成る程、なかなかどうして面白い……!」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/05/04 (Fri) 16:17:06

ニール「さて……これなら射線もバッチリだ」
背中にマウントされているGNロングライフルを展開して構えると、カメラアイを展開。ダークハウンドにへと標準を向ける。

ニール「シンのデスティニーも混じっての乱戦。これなら、こっちの狙撃も通りそうだぜ」
小さく笑うと、ダークハウンドのスラスター部を狙って刹那もライルに当たらないようにしてから発砲する

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