なりきり掲示板

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ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/28 (Thu) 21:39:43

最早何個目だとか長続きすんのかとツッコミ受けそうですがフィーリングでこんなもん建てました

クロスオーバー物なので恋愛は原作再現やありそうでなかった組み合わせや作品の壁越えた組み合わせもあり
オリに関してはとりあえず無しで。場合によっては変更するかも?

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/28 (Thu) 21:59:15

作品、観てるのが少なくてもよろしいですか?

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/28 (Thu) 22:01:32

大丈夫ですよー、どーぞどーぞ

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/28 (Thu) 22:22:49

ではでは、ありがたく。どんな風にします?

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/28 (Thu) 22:38:52

世界観はビルドファイターズに統一しようかと思います。その方がクロスオーバーさせやすいしキャラの生き死にも気にしなくて良くなるんで

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/28 (Thu) 22:47:51

了解です。なら、誰で行こうかな……ニールの兄貴は是非ともやりたいですね

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/28 (Thu) 22:51:22

良いっすな。自分はライルとせっさんはやりたいですね、あとはシンとか?

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/28 (Thu) 23:06:17

ニールとバナージ君……あとはキラかな?ヒロインはどうしよ……

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/28 (Thu) 23:07:55

(アニューとフェルトとルナをやってくれるととてつもなく嬉しいなんて口が裂けても言える訳が無い)

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 00:03:20

出来る範囲であれば、大丈夫ですよ。
ニールの機体をケルディム(最終決戦仕様)かデュナメスアームアームズにしようか悩み中。バナージ君は間違いなくフルアーマーユニコーン(アームド・アーマーDEx3+ビームマグナム2丁持ち+ハイパー・ビームジャベリンx2)で←
キラ君は……ストフリで充分です

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 00:08:27

ではお願い致します。

ケルディムGNHWはライル寄りになってますからねぇ、それならデュナメスの方が良いかも?自分のせっさんはクアンタフルセイバーにするつもりです。ライルは最近出たケルディムサーガかサバかで悩み中。シンはデスティニー

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 00:22:07

あいさ。ケルディムの元々がニールの意見を取り入れた機体なだけに、悩む……まぁ、アームアームズで行きますかね。サーガは潜入作戦用のイメージがあるから、サバーニャでしょうか?フルセイバーいいですよね。「目覚めろ……フルセイバァーッ!!」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 00:34:01

了解。そんじゃとりあえず始めましょうか

ライル「ふぅ~……やれやれ」
バトルを終えたライルは、役目を終えたサバーニャを手に取る。
ライル「兄さんの様にはいかないな」

刹那「数年前のキットでも性能差を物ともしないほどのポテンシャルを引き出す……やはり、あんたもガンダムか……ニール・ディランディ」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 00:52:51

ニール「はは。まだまだ簡単には負けるわけにはいかないさ。」
狙撃姿勢で佇んでいたデュナメスアームアームズを取ると、ニッと不敵に笑ってみせて

フェルト「ライルとニールの対決、やっぱり勝つのはニールだったね」
刹那の隣で二人の対戦を見ていたのか、そう言って

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 01:08:14

ライル「次は負けないぜ? さっきの勝負だって狙撃戦に持ち込まれたから負けたのであって、接近しての早撃ちなら俺の方に分がある事は分かった」

刹那「そうだな……だが、彼らは得意とする射撃が分かれている。ライル・ディランディの専門は近距離の早撃ち、対してニール・ディランディは遠距離からの狙撃だ。近距離に長時間持ち込まれれば、ニール・ディランディも危うかっただろう」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 01:23:14

ニール「おう。期待して待ってるぜ?」
そう言っていると、ライルの側に一人の女性が近付いてくる

アニュー「お疲れさま、ライル。はい、タオルとドリンクだよ」
微笑みながら、タオルケットとスポーツドリンクを手に持ってやってきて。それを差し出す

フェルト「うん、次はどうなるかわからないね。」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 04:11:47

ライル「助かるよ、アニューは気が利くな」

刹那「……俺も、負けてはいられない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 05:26:56

ニール「お~お~。お熱いねぇ、お二人さん」
ライルとアニューを見て、ニヤニヤと笑っていて

アニュー「そ、それほどでも……」
恥ずかしそうに照れて

フェルト「ふふ。二人に刺激された?」
クスクスとにこやかに笑って、そう聞いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 05:44:52

ライル「兄さんも早く良い相手見つけたらどうだい? まぁ。アニューくらいのレディはなかなか見つからないだろうけどな。ガンプラ工学、プラフスキー粒子研究の権威、料理も出来てご覧の通りの気配り上手、更に美人と来たもんだ」

刹那「……かも知れないな。ニール・ディランディが言うには、俺はとんでもないガンプラバカでガンダムバカらしいからな……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 10:07:03

アニュー「もぉ……ライルったら……」
呆れながらも、何処か嬉しそうに照れていて

ニール「そうだなぁ……ライルの言う通り、俺も早いとこ見つけておかねぇと……」
困ったように肩を竦めておどける

フェルト「うん。ニールの言う通り……とんでもない程のね」
そう言って、笑っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 10:20:58

ライル「きっと見つかるさ、兄さんなら。俺もアニューと出会えたんだから」

刹那「……恋、か……そういえば、シン・アスカもそんな事を言っていたな」

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 10:50:39

ニール「ったく。言うじゃねぇか、ライル」
笑いながら、近寄って肩に腕を回し

フェルト「アスカ君が……?」
不思議そうに首を傾げて

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 10:56:38

ライル「誰に似たと思う?」

刹那「ああ。あいつにも、ルナマリア・ホークが居るからな」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 11:42:52

ニール「さて、誰だろうな。んじゃ、飯にでもするか?刹那達もいるんだし、全員でもよ」

フェルト「そうだね。ルナマリアさんとアスカ君は仲が良かったから」
二人の事を思い出して、再びクスッと笑って

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 13:07:21

ライル「良いね。おーい刹那、フェルト!」

刹那「なんだ?」

ライル「飯行こうぜ、飯!」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 14:22:40

【とある人の作品のデュナメスリペア2フルガンズがとてつもなくカッコいい……】

フェルト「えっと……いいのかな?」

アニュー「ええ、勿論ですよ。一緒に食べましょう」
そう言って、二人も楽しそうに話し始めて

ニール「じゃ、行こうぜ」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 15:01:25

【あー、いいっすね】

刹那「……練習試合が近い。気は緩めない様に」

ライル「お堅いねぇ。フェルトはこんなカタブツの何処に惹かれたんだ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 18:33:36

【変えようかな……ニールの機体…】

フェルト「え!?あ……えっと…………」
顔を赤くして、モジモジとする

ニール「まぁ、コイツもとんでもねぇガンダムバカだが。それでも引かれるところがあるんだろうさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 18:42:35

【折角ですからね】

ライル「成る程なぁ……」

シン「あ、刹那! ライルさんにニールさんも!」

刹那「シン・アスカ……キラ・ヤマトに、ルナマリア・ホークも一緒か」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 19:16:35

【では、変えさせてもらいますね。】

ルナマリア「こんにちは」
シンの隣で微笑みながら、手を振って

フェルト「はい。こんにちはです」

アニュー「こんにちは、ルナマリアさん。アスカ君にヤマトさんも」

キラ「うん。こんにちは」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 19:21:38

【了解です!】

シン「珍しいな。刹那まで一緒なんて」

刹那「これから食事に行く」

ライル「良かったら君達もどうだい? 兄さんの奢りだってさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 19:58:34

ニール「おい……まぁ良いけどさ。」
肩を竦めて

キラ「あれ。良いのですか?」

ニール「おう。いいさ、遠慮しなくていいさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 20:04:04

シン「え、なんか申し訳ないな……」

ライル「まぁまぁ、気にしなさんなって」

刹那「……(キラ・ヤマトにシン・アスカ、そしてルナマリア・ホーク。今度の練習試合の相手は彼ら……何度も戦った相手だが、だからこそ油断は出来ない。彼らの連携は、対処が難しい……)」

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 20:52:49

フェルト「また、考え事?」
刹那の隣にへとやってきて、そう聞いて

キラ「では、ありがたくいただきますね」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2017/12/29 (Fri) 21:54:50

刹那「……済まん」

シン「フェルトも大変だな」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2017/12/29 (Fri) 22:09:56

フェルト「もう、謝らなくていいよ」
そう言うと、にこりと笑って

ルナマリア「刹那さんは、この中でも飛びっ切り変わってますからね。そういえば、キラさんもラクスさんとは?」

キラ「うん。それなりに……かな?」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/08 (Mon) 19:08:47

刹那「……済まん」

ライル「ったく、堂々巡りになってるぞ刹那」

シン「それなりって事もないでしょう? 二人とも凄く仲良いじゃないですか」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/08 (Mon) 19:21:47

フェルト「気にしてないよ。」
にこりと微笑み

アニュー「ふふ、仲がいいですね」
刹那とフェルトを見て、そう言っていて

キラ「あはは…そうだね。確かに……いいのかな?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/08 (Mon) 19:43:56

刹那「分かった……」

ライル「全くだ。ま、俺達には負けるだろうがな」

シン「少なくとも俺達からはそう見えますよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/08 (Mon) 20:56:27

アニュー「もう、ライルったら……」
恥ずかしそうに照れて

ニール「ったく、見せつけてくれるなぁ。お前ら」
呆れたように溜め息をついていて

キラ「えっと……ありがとう、かな?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/08 (Mon) 20:59:25

ライル「さて、それはそうとそろそろ飯屋だぜ? 兄さんの奢りだ、遠慮なく食えよお前ら」

刹那「お前が言うのか……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/08 (Mon) 21:21:42

ニール「自分が払わないからってなぁ……」
呆れながらも、そう言うだけで

ニール「さて、着いたぞ」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/08 (Mon) 21:32:38

「あれ、チームソレスタルビーイングとチームミネルバアークじゃね?」

「すげー、こんなトコで新進気鋭のチーム二組が丸々ご来店かよ……」

刹那「……目立っているな」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/08 (Mon) 22:38:13

ニール「そりゃあ、有名になりつつある奴等が集まってきたらなぁ……」
肩をすくめて

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 06:39:13

そして、その夜。刹那は一人部屋に居た。
刹那「……」

時を同じくして、シンも自室で愛用ガンプラであるデスティニーの微調整をしていた。
シン「明日も頼むぞ、デスティニー……」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 14:25:07

フェルト「刹那……?こんな遅くまで起きてたの?」
寝間着姿で部屋にへと訪れると、そう聞いて

ルナマリア「シン、遅くまで調整?」
コーヒーを手に部屋にへと入ってきて

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 16:42:58

刹那「ああ……何だか、眠れなくてな」

シン「明日は刹那達との練習試合だからさ。何度も戦った相手だけど、全力で戦わなくっちゃ失礼だろ? だから念の為」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 17:10:31

フェルト「そっか…………実は、私もなんだか眠れなくて」
そう言いながら、苦笑いを浮かべていて

ルナマリア「ふふ。シンは相変わらずね」
クスクスと笑いながら、椅子にへと腰掛ける

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 17:22:34

刹那「なら、眠くなるまで居ると良い」

シン「相変わらず、って?」

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 17:37:52

フェルト「…………うん。そうさせてもらうね」
一瞬キョトンとするが、嬉しそうに微笑むとそう言って

ルナマリア「シンってば、昔から変な所で生真面目なんだから……けどそうね。私達も、全力で戦わないとね」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 17:47:46

刹那「……済まない、フェルト。愛想良く振る舞う事が出来ず、お前にはいつも迷惑をかけている」

シン「まぁ、俺達のコンビネーションとキラさんの射撃、レイの戦術は完璧だから。今回も俺達が勝つ!」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 18:29:50

フェルト「ふふ……気にしてくれてるんだね」
微笑みながら、嬉しそうにそう話して

ルナマリア「ええ。けど、油断はしないようにね?」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 18:44:38

刹那「ああ……お前とそういう関係である以上、少しくらいはな」

シン「勿論。ルナもな?」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 18:57:43

フェルト「ん……私は大丈夫だよ。こうして一緒にいられるだけで、充分幸せだから」

ルナマリア「当然よ。さてっと……早く寝なさいよ?明日に響いちゃうから」
立ち上がると、シンの頬にキスをして

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 19:21:41

刹那「……そうか……」
それだけ返し、フェルトを抱き寄せた。

シン「ん……分かってる」
そう言って、シンはルナマリアにキスをした。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 19:26:52

フェルト「んっ……暖かい……」
身を凭れさせて、預けながら

ルナマリア「んっ…………お休み、シン」
頬を赤らめながら、手を振りつつ部屋を出る

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 19:41:37

刹那「……フェルト……」

シン「あ、ルナ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 19:48:56

フェルト「ん……ありがとう…刹那……」
微笑みを浮かべて

ルナマリア「…………あのままじゃ、きっとしてたわね。明日に響いちゃいけないし……我慢我慢」
部屋の外でそう呟き、部屋にへと戻っていく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 19:56:34

刹那「どうした……?」

シン「……ルナ……」
分かってる、明日は練習試合だ。響かせてはいけない。
しかしそれ以上に、込み上がってきたものが抑えられる気がしなかった。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 20:08:17

フェルト「私と……付き合ってくれて。私は……今幸せだよ」

ルナマリア「さてっと………シャワー浴びて寝ようかしらね」
部屋にへと戻ると、部屋に備えられてあるシャワールームを利用する

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 20:10:14

刹那「ああ、俺もだ」
そう言って、刹那はキスをした。

シン「……ルナ、怒るかなぁ」
そう言いながらも、ルナマリアの部屋に向かう足は止まらない。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 20:23:49

フェルト「ぁ…………んっ…………」
静かに受け入れ、目を閉じる

ルナマリア「ふんふん~ん♪」
シャワーを浴びながら、鼻歌を歌っている

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 20:25:50

刹那「……フェルト……」
一旦唇を離してから、またキスをする。

シン「……」
意を決し、部屋のインターホンを鳴らす。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 20:31:42

フェルト「ぁ……んぅ……」

ルナマリア「あれ……誰かきた?はーい!少し待っててくれる?」
シャワーを止める、すぐに出て身体を拭き。下着とラフな服装を着て

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 20:33:19

刹那「……ん」
舌を出し、絡ませ始める。

シン「……」
言葉は返さず、部屋の前で待つ。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 20:50:48

フェルト「んっ……んんっ…………」
舌を絡ませながら、抱きしめて

ルナマリア「は~い。……あれ、シン?」
扉を開けると、目の前のシンに不思議そうにして

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 20:59:04

刹那「……ん」
唇を離し、ゆっくりフェルトを押し倒した。

シン「カップ、返しに来たんだ……」
そう言って、シンは空になったカップを差し出す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 21:15:49

フェルト「ぁ…………」
押し倒されたまま、見上げる

ルナマリア「あ、ありがとう。けど、今日じゃなくても良かったのよ?」
カップを受け取りながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 21:20:51

刹那「しても、良いか?」

シン「いや……その……えっと……まぁ、そう、なんだけどさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 21:35:58

フェルト「…………うん。いいよ……」
顔を赤らめて恥ずかしそうにしながら、頷いて

ルナマリア「…………もぉ。明日に響いちゃいわよ?」
なんとなく察したのか、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 21:40:11

刹那「……ありがとう」
不意に優しい笑顔を浮かべながら、胸を触る。

シン「……分かってる、けど……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 21:52:30

フェルト「ぁ……んっ……」
ビクッと震えて

ルナマリア「……もぉ、仕方ないんだから…………」
そう言いながらも、シンを部屋にへと入れる

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 21:59:29

刹那「……フェルト……」
胸を揉みながら、触れるだけのキスをした。

シン「ルナ……」
部屋に入ると、シンはルナマリアにキスをした。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 22:06:21

フェルト「ぁ……んっ……んぅ……」
キスをしながら、感じていて

ルナマリア「んっ……もぉ……急だよ?」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 22:12:56

刹那「気持ち良いか?」
寝間着をはだけさせ、胸を揉む。

シン「ルナ、良い匂いだから……」
抱き締めて、またキスをする。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 23:02:55

フェルト「うん……気持ち……いいよ……」
甘い吐息を漏らしながら

ルナマリア「んっ……ちゅ…………」
目を瞑り、キスを受け入れて

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 23:06:37

刹那「良かった……」
胸を揉みつつ、乳首に舌を這わす。

シン「ん、っ」
舌を絡ませていきながら、胸を揉み始めた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 23:45:38

フェルト「ひぅっ!ぁ……んぅ!」
ビクッ、ビクッと震えて

ルナマリア「んっ……んんぅ……」
舌を絡ませながら、胸を触られると時折震えて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/18 (Thu) 23:50:22

刹那「……」
胸を揉みつつ、舌を這わし続ける。

シン「ルナ、可愛い……」
食い付き気味に胸を揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/18 (Thu) 23:58:21

フェルト「ひぅぅ!やっ……ぁ!」

ルナマリア「あんっ!やっ……そんなに……必死にならなくても……んっ!」
少しずつ、先端部が固くなってきて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/19 (Fri) 00:07:19

刹那「もっと感じてくれ」
手を下へ這わせていき、下着越しに秘部に触れた。

シン「ルナが可愛いから……ごめん」
それでも、食い気味に胸を揉みしだく事はやめられない様だ。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/19 (Fri) 00:11:46

フェルト「ひゃっ……ぁ……」
僅かに下着が湿っていて、恥ずかしそうにして

ルナマリア「んくぅう!ひゃっ、ああ!」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/19 (Fri) 00:21:04

刹那「濡れてるな……」
確かめる様に、何度も弄り回す。

シン「ルナ、気持ち良い?」
胸を揉みながら、耳元で聞いた。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/19 (Fri) 00:26:01

フェルト「はぅ……!い、いわない……でぇ…………」
そう言いながらも、少しずつ溢れてきて

ルナマリア「んぁっ……き、きもち………いい……よ……?」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/30 (Tue) 06:25:19

刹那「……だが、そんなお前も、俺は愛しく思う」
そう言って刹那は更に弄る。

シン「良かった」
胸を揉み続けながら、安心した様に笑みを浮かべた。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/01/31 (Wed) 08:21:12

フェルト「んぅっ……!あぁっ!」
キュンキュンと感じていて、さらに締め付けている

ルナマリア「っぁ…………そういえば……また、サイズが大きくなったのよ……?誰かさんが揉むばかり……するから」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/01/31 (Wed) 19:15:22

刹那「フェルト……」
弄り回しながら、低い声で名前を呼ぶ。

シン「ごめん……でも、ルナの胸、気持ちいいから」
そう言って、更に揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/02/01 (Thu) 19:33:28

フェルト「せ、刹那………」
感じながら潤んだ瞳で見据えて

ルナマリア「んぁっ!もぉ……仕方ない……わねぇ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/02/01 (Thu) 21:06:44

刹那「……ん」
キスをして、舌を絡ませる。

シン「ありがとう、ルナ」
胸を揉み、更に腰を押し付ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/02/04 (Sun) 17:13:29

フェルト「んっ……んふぅう……」
舌を絡ませながら、抱きしめて

ルナマリア「ひゃあ!ちょ、ちょっと……押しつけ……ないでよぉ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/02/04 (Sun) 18:39:05

刹那「……フェルト……その、良いか?」

シン「あ、ご、ごめっ」
慌てて引っ込めようとしたら、尚更胸を鷲掴みにする形になる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/02/06 (Tue) 11:21:11

フェルト「うん……いいよ……きて……?」
おずおずと手を広げると、そう言って

ルナマリア「あうぅっ!?」
胸を強く鷲掴まれ、強い刺激にそのまま絶頂してしまう

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/02/07 (Wed) 20:19:48

刹那「……」
怒張したモノを出し、挿入していく。

シン「ル、ルナ!? ごめん、俺……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/02/09 (Fri) 14:48:23

フェルト「っ……ぁああ!!は……はいっ……てぇ……」
痙攣を起こしながらも、締め付けていて

ルナマリア「あ、あやまんないでよ…………それに……その……気持ちよかったし……」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/02/22 (Thu) 20:02:58

刹那「フェルト……!」
ゆっくりと、優しく腰を動かし始める。

シン「ルナ……その……して貰って、いいかな」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/02/25 (Sun) 22:29:50

フェルト「っぁああ!ぁぁ…………!」
喘ぎ声を漏らしながら、感じていて

ルナマリア「もぉ…………わかったわよ」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/03/05 (Mon) 21:52:29

刹那「フェルト……ッ」
やがて、リズム良く突き始めた。

シン「ありがと、ルナ……」
そう言って、ゆっくりとモノを出す。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/03/07 (Wed) 11:47:27

フェルト「ぁ……!ァ……んぅぅ!」
甘い声を漏らしながらも、感じていて

ルナマリア「あ、相変わらず大きいわね……」
シンの一物を見て震えて

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/03/14 (Wed) 06:16:06

刹那「ん……」
突きながらキスをして、激しく舌を絡ませた。

シン「興奮して……さ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/03/15 (Thu) 19:03:26

フェルト「んっ……ぁ……んんっ……!」
舌を絡ませ合い、さらに感じていて刹那の身体を抱きしめて

ルナマリア「て、手でいいの……?」
そう言いながら、手を伸ばして触る

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/03/15 (Thu) 19:09:02

刹那「ん、っ」
舌を絡みつかせながら、更に突き続ける。

シン「ルナに任せるよ。手でも胸でも口でも」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/03/15 (Thu) 19:18:11

フェルト「んんぅっ……!んぅ……!」
弱い所に当たったのか、ビクビクっ!と軽く絶頂してしまい

ルナマリア「わ、わかったわよ」
そう言うと、まずは手でしごきはじめて

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/03/15 (Thu) 19:30:03

刹那「っ……は……」
唇を離し、それでも突き続けた。

シン「っ……」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/03/15 (Thu) 20:14:55

フェルト「ふはぁっ……ぁっ!ひゅ、ひゅごぉ……あん!」
喘ぎ声を上げ、腰を自ら動かして

ルナマリア「うぅ……カチカチじゃない……」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/03/15 (Thu) 20:19:03

刹那「っ」
フェルトの動きに合わせた速度で腰を動かす。

シン「ご、ごめん……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/03/15 (Thu) 20:43:15

フェルト「ぁっ……あぁ!せ、せつなぁ……好き……好き……だよぉ……」
抱きつき、腰を動かしながら甘い声でそう言って

ルナマリア「あ、謝んないでよ…………んっ……」
そう言いながらも屈むと、シンの一物を口にへと咥える

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 06:39:03

刹那「ああ……俺もだ」
変わらずフェルトに合わせて動きつつ、胸を揉む。

シン「っ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 07:26:44

フェルト「ぁ……!んぅ……!んぁあ!」
締め付けを繰り返し、突かれる毎に喘ぎ声をあげる

ルナマリア「んっ……んぐっ……んぅぅ……」
舌を這わせ、裏筋を舐めつつ上下に動き

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 08:08:36

刹那「フェルト……っ」
限界が近いのか、激しく動き出す。

シン「ぅあっ……ルナ、すごっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 11:37:49

フェルト「んぅうう!い、いいよ……きてっ!」
足を絡ませると、より締め付けて

ルナマリア「んっ……じゅる……んぅぅ……」
時折吸いながら、舌で舐めて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 11:47:03

刹那「っ!!」
奥まで突き、中に射精した。

シン「ルナ……ッ」

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 12:43:43

フェルト「っ~~!!」
大きく仰け反りながら、絶頂していて

ルナマリア「ぷはぁ………んぅ……出そうなの……?」
一旦口から放すと、手でしごきながら聞いて

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 13:01:05

刹那「……フェルト……」
名前だけを言うと、キスをする刹那。口下手な彼は行動で示すことしか出来ない。

シン「っ……でる、っ」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 16:58:27

フェルト「ん…………んぅ……」
余韻に浸りながらも、嬉しそうにキスを受け入れていて

ルナマリア「いいよ、そのまま出して……んっ!」
そう言うと、再び口にへと咥えこむ

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 17:08:00

刹那「っ……」
舌を絡み付かせる。何度も何度も、離さない様に。

シン「っ、ぅあああっ!」
そして我慢ならず、シンは口の中で射精した。

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 17:20:07

フェルト「んっ……んんぅ……」
舌を絡ませながらも、それだけで感じてしまい。また奥が疼いてしまう

ルナマリア「んぐぅぅ……!」
口の中で受け止めると、口に含んだままゆっくりと放す

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 17:32:25

刹那「……っ、は」
唇を離すと、唾液が糸を引く。
刹那「……まだ、するか?」

シン「ルナ……凄いな……全然収まらない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 17:43:47

フェルト「ん……ぁ……し、して……ほしい……かな……」
恥ずかしそうに顔を赤らめ、目を逸らしている

ルナマリア「んっ……く…………けほっ……濃すぎ…よ」
ゆっくりと咀嚼してから飲み込むと、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 18:00:05

刹那「分かった……」
それだけ言って、刹那はそのままフェルトを持ち上げ、突き上げた。

シン「溜まってたから、かな……ルナ、今度は俺が……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 18:12:51

フェルト「ふぇ…………んくぅうう!?」
持ち上げられて、自重が掛かって奥深くにまで入って大きく目を見開き

ルナマリア「……ん…………じゃあ……お願い……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 18:51:31

刹那「っ……」
足裏に回した手を尻までもっていき、掴みながら突き上げる。

シン「ん……」
ルナマリアをベッドに押し倒し、挿入していった。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 19:34:45

フェルト「んひゅうう!や……ふかぁっ!?」
ガクガクと痙攣しながらも、締め付けを繰り返し

ルナマリア「っあああ!い、いきなり……すぎ……んくぅ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 19:43:42

刹那「フェルト……っ」
何度も何度も突き上げつつ、首筋に舌を這わす。

シン「ご、ごめん……でもっ」
腰を掴み、リズミカルに突き始めた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 23:00:41

フェルト「んぅうう!ひょれ………すごぃぃ……!」
ゾクゾクっと震え、とろんと蕩けた顔で

ルナマリア「あっ!んぁあ!」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 23:17:26

刹那「っ、く……」
フェルトのGスポットに向けて突き上げる。一定の間隔で。

シン「ルナ……っ!」
更に突いていく。興奮しているのか、食い気味だ。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/06 (Fri) 23:47:13

フェルト「くひぃっ!?や……ひょこぉお!?だ、だ……めぇ……!」
両手を顔に当てて、押し寄せる快楽の波に頭の中が真っ白になっていき

ルナマリア「シンっ……!は、はげ……しぃぃ……!んぁああ!」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/06 (Fri) 23:54:57

刹那「フェルト……いやらしい、なっ」
突き上げつつ、耳元で囁く。

シン「ルナが可愛いから……っ」
変わらず食い気味に突きながら、乳首に吸い付く。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 12:00:25

フェルト「~~っ!!?」
急に耳元で囁かれ、キュウウッ!と一気に膣内が狭まり締め付ける

ルナマリア「きゃう!?や、吸い……ながらぁ……!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣しながら、感じていて

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/07 (Sat) 13:41:47

刹那「っっ!!」
その締め付けに耐えられず、刹那は中に出した。

シン「ん、ちゅぅっ」
そのまま何度も吸いながら、突き続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 13:49:43

フェルト「んぁあああ!!ぁ……はぅぅ……」
ぐったりともたれ掛かり、子宮の中にへと注がれる精液を感じていて

ルナマリア「っぅうう!!あっ……んぅぅ……!」
シンの頭を抱えながら、軽く絶頂して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/07 (Sat) 15:00:59

刹那「……フェルト」
今度は下ろし、後ろを向かせてから突き始めた。

シン「……っ、んぐ」
変わらずに、吸い付きながら突く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 20:11:05

フェルト「んぅぅぅ……!ま、まりゃ……はぅう!」
ビクッ!と痙攣しながらも、感じて

ルナマリア「やっ……!それ……ばっかりわぁぁ……!」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/07 (Sat) 20:20:56

刹那「まだ……する」
それだけ言って、腰を掴みながら突く。パンッパンッと卑猥な音が部屋に響く。

シン「ルナが、可愛いからっ……ん、じゅるっ」
激しく吸い付きながら、更に突き続ける。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 20:53:54

フェルト「ひぐぅう!やっ……あふぅう!」
ベッドにへと上半身を倒し、お尻を突き出す形で突かれていて

ルナマリア「やっ……だめっ……!もぉ……イッ……!」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/07 (Sat) 20:58:54

刹那「っっ」
その姿に興奮し、刹那のモノは突きながら更に大きくなる。

シン「イッていいよ。ルナッ……!」
突きながら、目一杯抱き締めた。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 21:15:55

フェルト「んぃうう!なか……で……おおきくぅ……!」

ルナマリア「っぁ……ああああ!!」
そのまま絶頂して、キュウウッ!と締め付ける

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/07 (Sat) 21:21:31

刹那「……済まない」
謝りはするが、刹那の興奮は止まらず、突き続ける。

シン「っっ!!」
射精感を堪えながら、抱き締めながら激しく突く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/07 (Sat) 23:46:31

フェルト「あひゅぅ……はへぁ……ひゅごぉぉ……」

ルナマリア「ぁああ!い、イッて……!イッてる……のにぃぃ……!」
敏感になっていて、より感じて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/08 (Sun) 06:08:48

刹那「フェルト……っ」
突き出された尻を鷲掴みにしながら、激しく突く。

シン「っ」
それでも構わず、シンは一心不乱に腰を打ち付けた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/08 (Sun) 07:15:50

フェルト「んひゅうう!!あ、ひぃいい!!?」
目を見開き、大きく痙攣して

ルナマリア「ま、また……またぁ……イクゥ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/08 (Sun) 07:46:40

刹那「っ!!」
ひたすら突きながら、ビクビクと脈打つ。

シン「俺もっ」
激しく突いた後、奥まで突き入れて射精した。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/08 (Sun) 11:33:57

フェルト「せ……つなぁ…もぉ……いっ……」
キュウウッと締め付け、絶頂寸前で

ルナマリア「んっ……ふぅうう!!」
同時に絶頂を迎え、足を絡ませて離れないようにしながら痙攣する

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/08 (Sun) 13:20:06

刹那「ぐ、はっ!!」
腰を掴み、最奥で射精した。

シン「っっ、ルナ……」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/08 (Sun) 13:44:44

フェルト「~~っ!!」
絶頂を迎え、大きく仰け反り

ルナマリア「ぁ……はぁ……」
痙攣しながらも、脱力して

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/08 (Sun) 15:17:22

刹那「……」
フェルトの方にもたれかかり、キスをしてみせる。

シン「はぁ……はぁ」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/08 (Sun) 18:49:06

フェルト「んぅ……んん…………」
ぐったりとしながらも、キスを受け入れる

ルナマリア「んはぁ………はぁ……」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/08 (Sun) 20:40:41

刹那「……ありがとう、フェルト」

シン「……ルナ、大好きだ……」
そして、2組のカップルは翌日、練習試合にギリギリ間に合わすことが出来た……

ーー翌日、練習試合会場

ライル「で……なんであんたらが居るんだよ」

アセム「新進気鋭のチームが練習試合をすると言うんだ、面白そうだから俺達もエントリーしようと思ってな」

シーブック「減るもんじゃないんだ、別に良いだろ?」

アセム「なに、心配しなくても手加減くらいはしてやるさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/08 (Sun) 23:05:47

ニール「…まぁ、お互い頑張ろうや。気楽にな」
肩を竦めると、そう言って

フェルト「刹那、頑張ってね……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/09 (Mon) 18:08:55

刹那「問題ない」
そして、3チームによるバトルが始まる。
刹那「ダブルオークアンタフルセイバー、刹那・F・セイエイ。出る!」

ライル「ガンダムサバーニャ、ライル・ディランディ。目標を乱れ撃つ!」

シン「シン・アスカ、デスティニー! 行きます!」

シーブック「クロスボーンX1は、シーブック・アノーで出る!」

アセム「アセム・アスノ。ダークハウンド、出る!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/09 (Mon) 19:23:23

ニール「デュナメス、ニール・ディランディ。目標を狙い撃つ!」

ルナマリア「ルナマリア・ホーク。インパルス、行くわよっ!」

キラ「キラ・ヤマト、ストライクフリーダム。行きますっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/09 (Mon) 21:27:48

ライル「さぁてと、先ずは様子見と行きますか」
そう言って、ピストルビットとライフルビットⅡを繋げてライフルモードにし、先制射撃を仕掛ける。

刹那「先行する」
刹那のクアンタフルセイバーは、二人の射撃を阻害されない様に前に出た。

アセム「変わらないな」
ストライダー形態となって猛進するダークハウンド。機首のドッズランサーが、クアンタフルセイバーに激突した。

刹那「上からの急降下!?」

アセム「前に出過ぎるそのスタイル、最早お前達のテンプレートとして認知されているぞ。だからこうして出鼻を挫かれる」

ライル「おいおい、いきなりあっちさんのお出ましかよ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/09 (Mon) 21:46:53

ニール「油断するな、ライル。俺が刹那の援護に回る、お前は他の機体を警戒だ」
落ち着いた様子で機体を操作し。GNロングライフルを展開して構え、ガンカメラを展開してからダークハウンドにへと狙いを定める


フェルト「刹那…………」
観戦席にて様子を見守りながら、心配そうにしていて

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/09 (Mon) 22:03:21

ライル「……いや、あっちもあっちでシーブックさんに足止め喰らってるみたいだ。今はこっちに集中しようぜ」

アセム「ほぅ、成る程な……」
冷静に見極めたアセムは、即座にダークハウンドのワイヤーフックを射出してクアンタフルセイバーを掴み、デュナメスの射線上へと放る。

刹那「くぅっ!」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/09 (Mon) 23:58:40

ニール「へっ……それぐらいじゃ俺は止められないぜ?」
そう言いながらそのままGNロングライフルを撃つと、クアンタフルセイバーの機体の僅かな合間を縫うようにビームが通り抜けてダークハウンドにへと迫る

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/10 (Tue) 06:01:10

アセム「ほぉ、流石はロックオン・ストラトスの異名を持つ男……だが!」
すぐさま伸ばしたままのワイヤーフックを回転させてビームを防ぐ。流石に出力が低い訳ではないので僅かにのけ反る。

ライル「そこだ!」
更にライルは間髪入れずにライフルビットⅡを展開。ピストルビットを二丁持ちし、接近する。

刹那「ソードビット!」
こちらもソードビットを展開し、ライルと共に迫る。

アセム「ふっ……ハイテクに頼り過ぎだ!」
僅かなのけ反りを利用して変則的に変形し、ダークハウンドは緊急離脱。展開されたビット達が後を追うが、変形した事で展開された肩部のドッズガンやドッズランサー備え付けのドッズガンで軒並み処理された。
アセム「おおおおっ!!」
そのまま急加速しながら変形。サバーニャにキックを叩き込み、そのままフィールド内の地上に叩き落とした。

ライル「がぁっ!? くそっ、やっぱとんでもねぇ化け物だな……」

アセム「スーパーパイロットを舐めるなよ」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/10 (Tue) 12:42:59

ニール「前に出過ぎだ!一旦下がって体制を建て直す。頼むぜ、ハロ」
そう言ってから機体を操作してGNロングライフルを構えたまま、ライフルビットⅡを展開してからホルスタービットも展開し。必要以上には追わずに刹那達を下がらせる為に牽制射撃を行い

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/10 (Tue) 15:33:16

【デュナメスってビットありましたっけ】

アセム「その冷静な戦術眼、俺も見習うべきところだろうな……!」

ライル「おわっ、ちち!? あっぶねぇな兄さん!」
牽制射撃にダークハウンドは一旦距離を取り、ライルのサバーニャもすぐさま動かして距離を取る。

アセム「さて、お前達は引く気でも彼はどうかな? 」
クアンタフルセイバーの肉薄に、冷静にかわしてビームサーベルを抜き放ち、フルセイバーの肩のラックを切り裂いた。

刹那「そこだぁっ!!」
フルセイバーの武器はラックごと切り裂かれたが、刹那はその爆風を利用して更に接近。残りのソードビットを腕に装着し、肩ごとダークハウンドの左腕を切り裂いた。

アセム「その執念……面白い。気に入ったぞ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/10 (Tue) 19:41:39

【デュナメスリペア2フルガンズを使用させて頂いてるので、8機分のホルスタービット&ライフルビットⅡが装備されてます】

ニール「刹那!ったく、あのガンダム馬鹿はっ…………!」
舌打ちをしながらホルスタービットをクアンタフルセイバーにへと飛ばし。防御にへと回す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/10 (Tue) 19:54:01

【検索して把握しました。了解です】

刹那「っ」

ライル「ったく、しょーがねぇ! トランザム!!」
サバーニャが赤く染まると、高速移動によってクアンタフルセイバーを救助し、離脱した。
ライル「兄さん、こっちだ!」

アセム「……やれやれ。参ったな」
切り裂かれた肩からワイヤーガンを取り外し、ワイヤーフックで切り裂かれた腕を無理矢理縛り付けた。
アセム「左腕の可動にはあまり期待しない方が良さそうだな……さて、どうしたものか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/10 (Tue) 21:20:27

ニール「━━さて。刹那、武装の方は大丈夫か?」
一旦離脱して、周囲を警戒しながら刹那の方を気にして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/15 (Sun) 07:41:53

【OO続編……】

刹那「ソードビットが二基、ソードⅤも無事だ……これだけあれば、まだ戦える」

ライル「とはいえ、装備8割無くなってアセムさんと近接戦でやり合うのは無理があるだろ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/15 (Sun) 10:36:36

【まさかの生きてたハム先生。CBに入っててワロタ】

ニール「まぁ、相手はあのエース揃いだ。最後まで粘るとして……刹那は中衛をしつつ俺達の間合いに入られないように堪えてくれ。その間に、俺とライルが遠距離から叩く。」
すぐにそう言うと、レーダーを確認しながら周囲を確認する


フェルト「刹那…………」

アニュー「厳しそうですね、やはり…………刹那の武装が壊されたのが痛いです」
二人で見守りながら、そう言って

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/04/17 (Tue) 20:46:50

【ガンダムガンダム私のガンダム私のガンダムふぅっはっはっはっはっは!】

ライル「……ハロ、トランザムのリキャストタイムは?」

ハロ『180セコンド、180セコンド』

ライル「3分って言えよ、ったく。……仕方ない。相手さんは幾ら弾幕張ったって多分掻い潜ってくる。だったら一か八か、俺と刹那で突っ込むぜ。俺の本分は兄さんみたいな狙撃じゃなく、近距離の早撃ちだ。二人で近距離戦を仕掛けた方が何とかなるさ」

刹那「だが、相手の得意レンジに踏み込む事になるぞ」

ライル「上等だ。それに、時間稼いで粘り勝ちなんてカッコ悪い勝ち方、惚れた女の前で出来るかよ」

刹那「……」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/04/17 (Tue) 21:13:48

【憎めないお人ですからねぇ……】

ニール「……しゃあねぇな。付き合ってやるぜ、援護は任せろ」
そう言って、小さく笑ってみせて

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/05/01 (Tue) 06:38:45

アセム「……来るか」

ライル「行くぞ刹那!」

刹那「了解!」

「「トランザム!!」」
機体が赤く染まり、超高速でダークハウンドに迫る。

アセム「ならばこちらも、ハイパーブースト!!」
高速機動には高速機動。アセムもハイパーブーストを発動し、接近する二機と互角に競り合う。

ライル「二人掛かりでもこれかよっ!」

刹那「くっ……!」

シン「はぁああっ!!」
その時、デスティニーのフラッシュエッジが飛んできた。

アセム「シン・アスカ……!? シーブックを突破してきたのか……成る程、なかなかどうして面白い……!」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/05/04 (Fri) 16:17:06

ニール「さて……これなら射線もバッチリだ」
背中にマウントされているGNロングライフルを展開して構えると、カメラアイを展開。ダークハウンドにへと標準を向ける。

ニール「シンのデスティニーも混じっての乱戦。これなら、こっちの狙撃も通りそうだぜ」
小さく笑うと、ダークハウンドのスラスター部を狙って刹那もライルに当たらないようにしてから発砲する

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/05/29 (Tue) 06:18:32

アセム「ふっ、ならばっ」
残ったワイヤーフックをデスティニーに引っ掛けて、盾代わりにしてビームをやり過ごす。

シン「なっ」
咄嗟に対応しきれず、デスティニーはビームを受け、左半身にダメージを受けた。

アセム「アウトレンジからの狙撃は君の得意分野だが、芸が無いな!」
そう言ってドッズランサーの射撃を地面に当てると、煙幕を発生させた。

刹那「なっ!?」

ライル「煙幕!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/05/29 (Tue) 12:31:15

【ビルドダイバーズ見てますが、やっぱり00勢のカスタム期待はカッコいいですねぇ……】

ニール「砂埃を使っての煙幕か、やっぱりやるなぁっ!」
すぐにGNロングライフルを背中にへとマウントし直して、GNスナイパーライフルを手に展開して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/05/29 (Tue) 13:06:12

【自分的にはあんまり……セラヴィーの配色がただただ納得いかないし、ジンクスはジンクスの原型留めてないし、ダブルオーはそもそも素組み(大嘘)だし。初代ファイターズが良すぎたって言うのもありますけどね。あとAGE-2の改造機、お前をAGEだなんて絶対認めない】

アセム「当然だ、これくらい出来なくては年長者として示しがつかんのでな!」

ライル「兄さん無茶するな!」

アセム「余所見は禁物だ!」
ビームサーベルを即座に抜き放ち、サバーニャを両断した。

ライル「マジかよっ、くっそー!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/05/29 (Tue) 13:18:49

【あれはもはや別機体。フェリーニとレイジ&セイの決闘は最高だったなぁ……】

ニール「ライルっ!クソッ……これで更に戦力低下かっ……」
機体を操作してGNスナイパーライフルを構え、ダークハウンドを狙って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/05/29 (Tue) 13:37:06

【あれはベストバウト。男と男の意地のぶつかり合いですもんね】

アセム「さぁ、これで仕上げにしようか!!」
そう言って、デュナメスの足下に向けて空いたサーベルを投擲。投擲したサーベルにドッズランサーの射撃を命中させて爆発を起こす。

ライル「兄さぁああん!!」
完全にコントロールを失う直前に、残ったホルスタービットを飛ばす。そしてデュナメスのそばまで行くとすぐさまホルスターを展開し、ライフルビットとピストルビットが飛び出した。
ライル「あとは頼んだっ!!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/05/29 (Tue) 13:53:32

【トライでも、あの二人には続投してほしかった……】

ニール「くぅっ……!すまない、ライル」
爆発により追加装甲とGNスナイパーライフルを失いながらも、両手にグリップを展開したピストルビットをキャッチして構える

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/05/29 (Tue) 14:18:32

【トライは……まぁ】

刹那「だぁああっ!!」
残る武装は無くても、ダブルオークアンタも肉薄する。

アセム「まだやるか。だがしかしっ!」
デュナメスに向けてフラッシュアイを光らせ、すぐさまワイヤーフックをダブルオークアンタに向けて射出。電流を流し込む。

刹那「ぐっ、ぁああああっ!!」
しかしダブルオークアンタはワイヤーフックを掴み、ダークハウンドを引き寄せた。

アセム「なにっ!?」

刹那「つぁああっ!!」
そしてすぐさま蹴りを入れ、ダークハウンドを無防備にする。
刹那「今だっ、ニール・ディランディ!!」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/05/29 (Tue) 20:26:21

【トライはトライオン3がやっぱりいい……合体とか最高かよぉ】

ニール「くっ━━ああっ!」
目眩ましに怯むものの、なんとか立て直してから両手のピストルビットに加えてビットの砲口を全てダークハウンドにへと向ける

ニール「狙い撃つぜ!」
そう言うと、逃げ道を塞ぎながら一斉射する

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/05 (Tue) 20:53:25

【トライオン良いですよね】

アセム「しまっ……!」
幾らスーパーパイロットのアセムといえど、やはり対処はし切れなかった。バトルエンドのアナウンスが流れると、システムは停止した。
アセム「やれやれ……負けてしまったか」

シーブック「俺も良いところまでは行ったんだけどな」

アセム「ふっ。やはり新しい世代に座を譲る時は近いかも知れんな」

ライル「シンの加入があっても無双してた人が何を言うやら……」

アセム「年甲斐もなく本気になってしまってな」

シーブック「ゼハートが聞いたらまたお小言タイムになるぞ」

アセム「なに、あいつのお小言には慣れたよ」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/08 (Fri) 05:46:03

【あの掛け声もポイント高いですね】

ニール「なんとか倒せたが…………」
そう言って機体を動かして振り返ると、立て直したデスティニーと軽微の損傷で済ませているストライクフリーダムにへと対峙する。ルナマリアのインパルスはシーブックの操るクロスボーンX1との戦闘で撃墜されており、観戦にへと移っている。

キラ「これで2対2。損傷具合からいえば僕達の方が有利だけど、油断は出来ないよ?シン」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/08 (Fri) 08:01:02

【スーパーロボット感めっちゃすこ】

シン「分かってます」

刹那「俺達は、勝つ……必ず!」

シン「こっちだってぇ!!」
刹那の瞳は金色に輝き、シンもSEEDを発動して瞳のハイライトが消えた。

刹那「トランザム!!」
ダブルオークアンタは赤色に輝き、デスティニーは光の翼が展開。高機動による一進一退の戦闘が繰り広げられる。

アセム「ほぉ……君達のボーイフレンドはこういう時にこそ熱が入る様だな?」
観戦しながら、アセムはルナマリアとフェルトに茶化す様に告げた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/08 (Fri) 12:22:01

【たまらないっすね】

フェルト「そ、それは……えっと……」
恥ずかしそうにモジモジとしていて

ルナマリア「もう………もうちょっと冷静になって欲しいですよ」


キラ「僕も負けてられないね」
そう言うと、ドラグーンを展開してからニールとビットを使った撃ち合いにへと移る

ニール「くっ……読まれてるかのように避けられる。流石ってところか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/08 (Fri) 18:50:15

【しかしガンダムシリーズと銘打ってるのにほかのスパロボ作品やりたくなってきた……】

アセム「ふっ。だがあのがむしゃらぶりは若いうちにしか出来ないものだ……懐かしい。思えば俺も随分やんちゃをしたものだ」

シン「もらったぁ!」
アロンダイトを抜き放ち、振り下ろすデスティニー。しかし刹那は残りのソードビットで一瞬GNフィールドを張る。
シン「そんなの、こいつなら意味ないぞ!」

刹那「分かっているっ」
そう。ビームサーベルであり実体剣でもあるアロンダイトでは、GNフィールドも立ち所に貫かれてしまう。だが、一瞬。その一瞬だけで良かった。アロンダイトの進行を遅らしたその一瞬で、ダブルオークアンタは量子ジャンプを敢行。デスティニーの背後を取る。

シン「しまったっ!」

刹那「ぜぁあああっ!!」
再びソードビットを腕に装着し、ダブルオークアンタはデスティニーを切り裂いた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/08 (Fri) 21:39:43

【スパロボといえば、アルドノア参加してもいい気が……】

ルナマリア「シンっ!」
バッ!と身を乗り出すも、すぐに残念そうに戻る

フェルト「刹那……流石だね」
手を組んで、嬉しそうに笑っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/09 (Sat) 18:31:25

【ヴヴヴが未だに参戦しない】

刹那「……良い勝負だった」

シン「こっちこそ。次は負けないからな?」

刹那「ああ……いつでも受けて立つ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/09 (Sat) 18:59:03

【そういえば、ヴヴヴもまだでしたっけ】

ニール「くそっ……!悪い、刹那。」
最終的に押し負けて機体を撃ち抜かれ、バトルエンドのアナウンスと共にシステムが停止する

キラ「後は、僕とキミだけだね。」
ドラグーンを機体にへと戻しつつ、刹那の操るダブルオークアンタにへと向き直ってから構えて

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/09 (Sat) 19:49:25

【そうなんすよ…….】

刹那「……ああ、そうだな」
正直状況は最悪と言って良いだろう。武装は半分以上無くし、残ったのは腕に付けているソードビットだけ。
トランザムも殆どクールタイムを無視して連続使用したために使えない。それどころかその反動で機体の可動にガタが来ている。
刹那「俺は負けない……お前にも勝つ」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/09 (Sat) 20:24:35

【最新作で来たのは旧作品ですからね~】

キラ「油断はしないよ。」
そう言い終えると同時にSEEDを発動し、瞳からハイライトが消えていくなか機体を動かしてドラグーンを展開。逃げ場を断ちながら射撃の雨を繰り出す

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/09 (Sat) 21:22:33

【龍神丸マジで頭おかしい。ワタルの専用スキルのおかげでSサイズなのに気力上がったらマジンガー並の火力出す】

刹那「くっ!」
しかし、刹那はドラグーンやファンネルと言った無線誘導兵装の処理は慣れたもの。射撃の雨を掻い潜り、一基一基ドラグーンを処理する。
刹那「そこだぁっ!!」
そして腕に付けたソードビットの一基を投げ飛ばす。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/09 (Sat) 22:11:51

【流石の壊れっぷり。】

キラ「っ!」
宙返りの要領で下がりながら飛来してきたソードビットを避けると、すぐにそれを右手のビームライフルで撃ち抜いて処理をする。

キラ「この距離ならっ!」
両手のビームライフルを連結させると、それを構えて高出力での狙撃をする

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/09 (Sat) 22:34:49

【地味に強いゼロカス】

刹那「っ!」
回避をする暇などない。もう一本のソードビットを犠牲にしつつ、更に片脚を犠牲にしながらも、爆発を煙幕に更に接近。
刹那「はぁあああっ!!」
そして、なんとストライクフリーダムのクスィフィアスにマウントされたビームサーベルを一本奪い、伸展。そのままストライクフリーダムに斬りかかる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/09 (Sat) 22:50:30

【ゼロカスはカッコいいし強いしでお得。】

キラ「クソッ!」
すぐに左腕のビームシールドを展開してビームサーベルを受け止めるも、中途半端な展開だった為かシールド発生装置を破壊される

キラ「それでもっ!!」
左手にへと逆手でビームサーベルを抜き放つと、居合いのように胴体にへと振り抜く

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/09 (Sat) 23:04:51

【移動後MAP兵器はマジで頭おかしい】

刹那「っ……まだっ!!」
胴体を切り裂かれるが、切り裂かれた瞬間から即座にビームサーベルをストライクフリーダム目掛けて投擲した。
ここまで大破しては勝つのはシステム判定上不可能だが、せめてドローに持ち込もうと言う魂胆だ。
しかし刹那の目論見も虚しく、バトルエンドのアナウンスが流れ、ダブルオークアンタは力無く落下した。
刹那「……最後の最後に負けたか……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/09 (Sat) 23:34:39

【安定のローリングバスターの火力……カックイィ
そういえば、FGOで魔神セイバーこと沖田総司(オルタ)でますね。召喚出来たら復帰しようか検討中です】

キラ「っ…………ふぅ……なんとか、勝てたね」
最後の投擲をビームライフルを盾にすることで何とか逃れながら、試合終了のアナウンスを聞いて一息つく。

キラ「流石だね、刹那。少しでも隙を見せたらやられてたのはこっちだったよ」
観客達の歓声の中、微笑みながらそう刹那にへと話し掛けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/10 (Sun) 06:02:47

【自分もそう思ってましたが月始めに土方さんガチャで大爆死したから……】

刹那「ああ、あんたとも良い勝負が出来た……ありがとう、キラ・ヤマト」

フリット「両チームとも、見事な試合であったぞ」

アセム「父さん! 来ていたのか」

フリット「なにが来ていたのかだ、全く。アセム、お前はいつまでフラフラしとるんだ。アスノ家の現当主がそんな事では私もおちおち隠居も出来ん」

アセム「当主だからこそ今の世代の力を把握すべきと判断しただけですよ」

ライル「フリット・アスノか……こいつはとんでもねぇ大物が来たな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/10 (Sun) 10:20:33

【土方さんw 魔神セイバーはセイバーが付いてる癖にアルターエゴ……ホントにセイバーどこ行ったよ】

キラ「ありがとうございます。貴方のような人にそう言ってもらえるのは素直に嬉しいですよ」
にこりと微笑みながら、そう言って

ニール「噂は聞いてるが、とんでもねぇ強さだって話だな……」
ライルの隣で、珍しそうにしながらそう言っていて

アニュー「皆、お疲れ様。」

フェルト「はい、飲み物だよ」
皆の所にへとやって来ると、ドリンクをそれぞれ手渡して

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/10 (Sun) 11:07:01

【セイバー(ただしセイバーとは言ってない)】

刹那「助かる」

ライル「さすがアニュー、気が利くぜ」

フリット「……大事にするんだぞ」

刹那「……?」

フリット「仲間と、大切な人をだ。私はかつて復讐心に駆られるあまり、大切なものに気付くのに随分と時間がかかってしまった……今でこそ私は現役をアセムや後進達に譲って妻との時間を大事にしているが、それでも無駄にしてしまった仲間や家族との時間は戻っては来ん。だからお前達はそうなってはくれるな。最後に頼れるのは自分かも知れんが、その最後になる前に頼れる者達が周りに居る事を決して忘れてはならんぞ」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/10 (Sun) 12:01:38

【手にはいればメルトリリスもいるし、やっとの2体目……】

フェルト「…………」
手を組んだまま、静かに頷いて

アニュー「はい、わかっています」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/12 (Tue) 05:51:38

【ひゃっはぁああ、デビルメイクライナンバリング新作だぁあああああ】

刹那「今回はかなり壊してしまった……」
部屋の中で、刹那はそんな事を言っていた。クアンタフルセイバーだけでなく、ディランディ兄弟の方もかなり損耗が激しいらしく、ティエリア・アーデやイアン・ヴァスティを随分呆れさせてしまった。

ライル「まぁ仕方ねぇさ。相手さん達がめちゃくちゃ強かったんだ。直せる余地の無いレベルの機体の破壊はレギュレーション違反とはいえ、ちゃんと使い物になる分運が良かったぜ」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/12 (Tue) 12:16:45

【ネロさん続投。そしてダンテはもうおじさんやん……】

ニール「だな。とにかく直して、次に向けて頑張るしかねぇさ」
肩を竦めると、そう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/12 (Tue) 13:14:38

【2や4の時点でも相当おじさんでしたよ!!歳食ってんのにハジけるおっさん】

刹那「そうだな……世界大会も遠くはない。もっと強くならないと……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/12 (Tue) 13:40:42

【今回もハチャけてそうだなぁ……】

フェルト「私達も、出来る限りのサポートはするから……」

アニュー「今は取り敢えず、直す事に専念しましょう。」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/12 (Tue) 15:09:46

【いきなりバイク乗り回してますからね】

ライル「とにかく今日は解散だな。明日また、今後のことを話し合うとしようか」

刹那「そうだな……」

ーー

キオ「あ、おかえり父さん、じいちゃん!」

フリット「ただいまキオ」

キオ「ミネルバアークとソレスタルビーイング、どうだった?」

アセム「思った通り強かったよ。父さんがやられちゃうくらいにはな」

キオ「あの父さんが……僕のガンダムじゃ勝てそうにないなぁ」

アセム「心配するなキオ。お前は自分が思ってる以上に強い子だ。だからもっと強くなろう。父さんも今回の事でまだまだ未熟だと思い知らされた……一緒に強くなって、世界一強い親子になるんだ!」

フリット「ふっ。バトルに貪欲なのは構わんが、ちゃんと経営も疎かにするんじゃないぞ。セリックから社長のバトル癖には困り果てていると私の方に連絡が来たぞ」

アセム「やれやれ。相変わらずお堅いなセリックは、出世出来んぞあいつ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/12 (Tue) 15:50:04

【あれはゲーム内で乗り回せるのか気になる……そういえば、モンハンにベビーモス出るらしいですね。】

ニール「んじゃ、またな」
そう言うと、手を振りながら部屋を出ていく

アニュー「私達も行きましょうか、ライル」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/12 (Tue) 17:27:08

【死に際にカウンターメテオしてきそう】

ライル「だな。んじゃ、お疲れさん。お前らもゆっくり休めよ」

刹那「……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/12 (Tue) 21:09:52

【面倒そう…………】

フェルト「…………改めてお疲れ様、刹那。今日は大変だったね」
皆が部屋を出た後、飲み物を入れ直して


バナージ「…………ふぅ、流石に疲れたな」
一人で練習をしていたのか、バトルエンドのアナウンスを聞きながら一息ついている

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/12 (Tue) 21:21:58

【どうなるやら】

刹那「ああ……そうだな。改めて自分はまだまだだと痛感させられた」

シーブック「一人で練習か? 感心だが、休める時には休んどいた方が良いぞバナージ」
そう言ってバスケットに入ったパンを差し出す。
シーブック「焼きたてだ。食うか?」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/13 (Wed) 01:54:14

【ですね。 ガンダムブレイカーの新作、サバーニャがやっと【アプデで】出るから買うつもりだけど……またバグってそう←】

フェルト「周りには強い人ばかりだからね……頑張って、刹那」
薄く微笑みを浮かべて

バナージ「あ、はい。頂きます」
そう言うと、パンを受け取って。

バナージ「俺のユニコーンは操縦がちょっと特徴的なので、それの練習です。ちゃんと休憩も挟んでますよ」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/13 (Wed) 06:52:09

【ハルート、ラファエル、ブレイヴ「は?」】

刹那「ああ。お前にも、これから迷惑をかけてしまうかも知れないが……」

シーブック「確かにな。NT-Dを自分の意のままに使える様になったとはいえ、ビームマグナムのオーバー過ぎる火力も含めてユニコーンは色々と規格外だ。まぁ、F91を扱っていた俺が言ってもあんまり説得力ないけどな」

シン「……俺もこのままじゃダメだ」
部屋で一人、呟く。デスティニーはチームのビルダー達に預けている。
シン「もっと強くならなきゃ。皆と、デスティニーと一緒に」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/13 (Wed) 08:52:17

【は、ハルートもサバーニャとセットらしいし……フルセイバーが出て欲しいのに、来たのはアヴァランチダッシュ……】

フェルト「迷惑だなんて、そんなことないよ。私は」

バナージ「F91も、凄い機体だったと聞いてます」
F91の特徴を思い出しながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/13 (Wed) 10:27:33

【サバーニャ来たらビット芸がえらい事に】

刹那「……ありがとう、フェルト……」

シーブック「ああ。だけど今の俺にはX1の方が性に合ってるみたいだ。ユニコーンみたいな凄い特殊能力や火力は無いが、だからこそ技術でのカバーのしがいがある」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/13 (Wed) 11:51:04

【ガンダムブレイカー3で引き継いだ最終決戦仕様のケルのビットがバグってたからなぁ……他になった人がいたのかは分からないけど。ストフリのバックパックでドラグーンx8にバグのライフルビットx24とシールドビットx36は酷かった←】

フェルト「…………どう致しまして」
微笑みを浮かべて

バナージ「……やっぱり、大人って凄いですね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/13 (Wed) 12:32:30

【自分まんまそれでしたよwwww全ビット一斉発射したら処理落ちがひどい】

刹那「今日はもう休むと良い。疲れただろう」

シーブック「バナージも十分に凄いさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/13 (Wed) 13:52:53

【今回は無いといいなぁ…………サバーニャは決戦仕様で欲しい】

フェルト「うん……それじゃあ、私も戻るね」

バナージ「そう言ってもらえると、楽になります」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/13 (Wed) 14:25:47

【決戦仕様じゃないと腕が飾りですもんね】

刹那「……フェルト」
不意に呼び止め、少しだけ間を置き……
刹那「いつも済まない。それから、ありがとう……」

シーブック「けど、あまり無理はし過ぎるなよ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/13 (Wed) 14:46:34

【肩が寂しいことに……】

フェルト「━━どういたしまして……」
にこりと笑って、部屋にへと戻っていく

バナージ「はい、わかりました。」
素直に頷いて

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/13 (Wed) 16:51:53

【肩だけでホルスターとライフル合わせて8基のビットですからね。え、クシャトリア?知らんな】

刹那「……」
そこは漢見せるとこだろ、とライルやニールの幻聴が聞こえてきた気がしないでもないが、すぐに振り払う。

シーブック「バナージ、お前は一人で戦ってるワケじゃない。俺たちも居る、それを忘れるな」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/13 (Wed) 21:35:09

【クシャはなぁ……】

バナージ「……はいっ!」
ギュッの手を握ると、嬉しそうにそう返事をしていて

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/16 (Sat) 09:36:37

それからしばらくして。ミネルバアーク、ソレスタルビーイング、バナージやシーブックと言った宇宙世紀組もアスノ邸に呼ばれていた。
フリット「皆、よく来てくれた」

ライル「まさかあんたみたいな大物に直々にお呼びがかかるとは光栄だな」

フリット「ここしばらくの試合で、個人的に私の目に留まったチームしか呼んでおらんからな」
そう言ってフリットが案内したのは、壁一面のショーケースいっぱいに並んだガンプラ達。そして、かなり大きめのバトルシステムだ。

刹那「……ガンプラがこんなに。それに、このバトルシステムは……」

フリット「なに、年寄りの老後のささやかな楽しみというやつだ。この年になると、培ってきた技術力も持て余しがちになるし、かと言って何もせずに居るとボケが始まりそうでな。それで可愛い孫と遊ぶためにこんな物を作ったに過ぎん」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/16 (Sat) 14:13:39

バナージ「凄いですね…………」
周りを見渡しながら、そう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/21 (Thu) 10:18:22

キオ「じいちゃん、入ってもいい?」

フリット「おお。ちょうど良かった。入りなさい」
そうフリットが促すと、キオが入室した。

ライル「お孫さんかい?」

フリット「そうじゃ。キオ、この人達はお客さんだ。挨拶なさい」

キオ「はじめまして、キオ・アスノです。話題になっている皆さんに会えて、とても光栄です!」

シン「へぇ~、よく出来た子だな」

シーブック「お前も見習えよシン」

シン「どういう意味ですかっ! まるで俺が成ってないみたいな言い方して!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/21 (Thu) 12:11:02

ルナマリア「事実でしょ、ちょっとは落ち着きなさいよ。」
腰に手を当て、半眼でみながらそう言っていて

フェルト「初めまして、私はフェルト・グレイスです。よろしくね、キオくん」
微笑みながら、そう挨拶を返して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/21 (Thu) 16:01:17

シン「ええっ!?」

キオ「あっ……は、はいっ。よろしくお願いしますっ(綺麗な人だな……)」

刹那「それで、俺達をここに呼んだ理由は?」

フリット「君達には、ファイターとしてキオの実戦教育を頼みたいのだ。今までは私やアセムがしてやっていたのだが、やはり同じ相手ばかりではキオの為にはならんからな」

ライル「成る程、それであんたのお眼鏡に適ったチームしか呼ばれてないって訳か」

フリット「うむ。無論タダで、とは言わん。報酬を望むならそれなりの額も用意するし、この家の設備も自由に使ってくれて構わない。食事も用意させよう」

ライル「タダどころか無茶苦茶好待遇じゃねぇか……何だってそこまで」

フリット「私は見ての通り年老いた。この体も在りし日の様には動かん……だが、先の短い体だとしても、せめて才能を開花させて大成した孫の姿を見てみたいのだ」

キオ「じいちゃん……」

フリット「年寄りのワガママだということは分かっている。キオはよく出来た子だ、他に沢山道もあるに違いない。それでも折角の才能を潰したくはないのだ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/21 (Thu) 20:45:07

バナージ「そういう事でしたら、出来る限りの事をしますよ」

ニール「ああ。こういうのも、こっちにとってもいい経験の一つになるしな。」
腕を組ながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/21 (Thu) 21:07:46

フリット「感謝する……本格的な試合はアセムが帰ってきたら執り行う。それまでは各自自由にしてくれ」
そう言って、フリットは部屋から出ていった。

刹那「了解」

キオ「……」
AGE-FXを見つめながら、少し自信なさげに俯く。

刹那「……それがお前のガンダムか」

キオ「あ、はい。ガンダムAGE-FX……じいちゃんが僕のために作ってくれたガンプラなんです」

刹那「フリット・アスノが……?」

キオ「じいちゃん、手先は器用なのに性格は不器用だから。ここにあるバトルシステムは僕と遊ぶため。並んでるガンプラ達も、僕のFXを作るために何回も何回もじいちゃんが試行錯誤してくれた結果なんです。最初は単に遊ぶだけのものだったんですけど、キオには才能があるぞ!って喜んじゃって。いつのまにかこんな本格的な話にまでなっちゃって……本当、ごめんなさい皆さん」

刹那「……気にすることはない。俺達も、お前と戦う事で更に強くなれる……それに、交流が増える事は悪い事じゃない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/21 (Thu) 22:36:55

フェルト「刹那の言う通りだよ。今日はいっぱい頼りにしてくれていいからね?」
クスッと微笑みながら、そう言っていて

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/21 (Thu) 22:55:17

キオ「あ、ありがとうございます……っ」

ライル「ちなみに言っとくが、フェルトは刹那の恋人だ。惚れても勝ち目はないぞ~?」

キオ「なっ、ちちち違いますよっ!! 惚れるだなんてそんなっ!」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/21 (Thu) 23:21:45

フェルト「ふふ……面白い子だね、キオくん」
刹那の隣で穏やかに笑っていて、そう言い

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/06/22 (Fri) 00:10:01

刹那「そうだな……フリット・アスノの気持ちが、何となく分かる。俺もキオ・アスノを育ててやりたいと思う。ただのファイターとしてではなく、今日この場で出会った友人として……」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/06/22 (Fri) 18:07:12

フェルト「うん……そっか。なら、色々と教えてあげないとだね」
嬉しそうに笑って

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/02 (Mon) 17:52:17

【スレタイに反してほかのロボ物も混ぜてくスタァイル】

「お待たせしました、アスノ会長。チーム・デスカプリースの由木、海動、真上、ただいま到着致しました」

フリット「ご苦労。地獄の使者の通り名は聞いている、存分に力を振るってくれ」

海動「おいおい爺さん、勘違いすんじゃねぇ。俺達は地獄の使者なんかじゃねぇ……俺達が地獄だ!」

フリット「活きの良い若者だ。これは今回の催しはなかなかに波乱に満ちた展開になりそうじゃな」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/02 (Mon) 18:30:45

【マジンガー勢じゃないですか~。なら……AC勢だそうかな……?】

フェルト「彼等が…………凄い存在感だね」
海動達を見て、そう言っていて

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/02 (Mon) 18:52:13

【最凶の魔人です】

刹那「ああ……」

真上「アスノ会長。早速だがバトルシステムをお借りしたい。NPC相手で、このシステムのステージ設定を把握しておきたい」

フリット「好きに使うと良い、私の許可は求めなくても構わんぞ」

真上「感謝する」

ライル「噂の地獄の片割れ、真上遼の射撃を見れるって訳か。こいつは見逃す手は無いな」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/02 (Mon) 19:10:34

【ぶっ飛んでる奴等ですね。AC4のアレサに……アナトリアの傭兵……ぶっ飛んだイカれ野郎の完成】

ニール「だな。見に行くとしようか」
ニッと笑ってライルに同意して

アニュー「もう……二人ともすぐにそうやって一気統合しちゃうんだから」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/02 (Mon) 20:16:56

【ヒェエッ】

由木「……先に言っておくけど、のっけからかなり目立っちゃってるんで。NPC相手のウォーミングアップくらいはせめて目立たずに……」

海動「はっ。無理に決まってんだろ、んなの!!」
遠慮なくNPCのLvをMAXまで引き上げ、そして機体をセットした。
海動「いぃくぜぇえええっ!!」
その機体、マジンカイザーSKLとスカルパイルダーは同時に射出され、空中でパイルダーオン。鋼鉄の魔人が煙を上げ、立ち上がる。

由木「はぁ……もう」

ライル「ん? カイザーには背中にウイングがあるって聞いたが、見当たらないな?」

由木「彼らの趣味です。本来は私の所有するウィングルと同時運用し、ウイングクロスを行うことで真価を発揮するのがカイザーなのですが、それでは戦いが楽しめないからとああやってわざわざ機能を制限した状態で出撃したがるんです」

ライル「噂には聞いてたが、マジで変人なんだな」

由木「ええ。筋金入りの戦闘狂です」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/02 (Mon) 20:36:49

【パイロットは人類種の天敵である首輪付きにしよう。皆大好きだろうし←】

ニール「そうするだけの技量もあるって事だ。敵に回すとなると、それなりに対策も必要だな…………」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/03 (Tue) 19:48:02

【最も多くの人命を奪った個人】

由木「私が言っても説得力はないでしょうが、彼らに生半可な対策は通用しませんよ。何故なら……」

海動「うぉおおりゃあああああ!!」
身の丈ほどもある大刀・牙斬刀を振るうマジンカイザーSKL、するとその一振りによって巻き起こされた衝撃波だけで、レベルMAXに設定されていたNPC達は近付く事すらもままならずに八つ裂きにされた。

刹那「なに!?」

由木「彼ら自身が地獄、その性格はおよそまともではありませんから。今まで知略に長けたチームと相対した事もありましたが、彼らは張り巡らせた罠も対策も全て真っ向から力ずくでねじ伏せています」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/03 (Tue) 20:45:09

【1億以上確定の大量殺人者、選ばずに殺した結果の人物。……セレンさんは最後まで好きだったなぁ】

ニール「こいつは……すげぇな…………」
戦慄しながらそう呟き。そのまま見ているとバトルシステムに一瞬ノイズのようなものが発生し、少しして一機の機体 がフィールド内に形成されていく。黒く歪な機体で右手には5連装ガトリング、そして左手には大口径のキャノン。そしてその機体の肩には、黒い鳥のエンブレム。それは何も言葉を発さず、ただフィールド内の地面にへと立っている。

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/04 (Wed) 17:56:48

【まぁfAやってないんすけどね!】

海動「あぁ? おいジイさん、あいつもNPCか?」

フリット「いや、あの様な機体はNPCとしては設定しておらん……恐らく、外部からの侵入。しかしどうやって……趣味で作った物とはいえ、かなりのプロテクトはかけてあったはず……」

真上「ふっ。プロテクトをかけても、こうして外部からのシステム介入を許しているんだ。もう少しセキュリティは強化しておくべきだったな」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/04 (Wed) 19:04:35

【操作してわかる、ネクストの扱いにくさが……】

バナージ「あの機体……何だか、嫌な感じが……」
そう呟いていると、ゆっくりと機体が動き出し。左手のキャノンの砲口をマジンカイザーSKLにへと向ける。それから僅かの合間を置いて、緑色のエネルギーを纏った砲撃が発砲される

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/06 (Fri) 21:20:28

フェルト「あ、あの…………あの機体……動きが尋常じゃないですけど。あれって……普通の機体で出せる速度なんですか……?」
砲撃と同時に移動を開始した機体は、機体に取り付けられた10発もの小型ブースターから爆発的な瞬間加速を得ており。それはもはや瞬間移動に近いほど。それを全方位にへと出しており、あらゆる方向に急加速を行ってフェイントすらも組み込んでいる。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/07 (Sat) 08:01:36

フリット「……ガンプラであれば、な」

刹那「どういう事だ?」

フリット「あれはカイザーと同じ、ガンプラとカテゴライズされているものではない」

真上「自らの力を誇示する様に無駄にマニューバする……三下の機動だな」
ブレストリガーを構え、マジンカイザーSKLは発砲する。無闇に本体を狙っても当たらないのは把握しているため、逃げ道をなくす様に撃つ。

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/07 (Sat) 11:18:39

【雨がヤバイ 警報鳴りまくり】

フェルト「ガンプラじゃない……となると、別の機体……?」
フリットの言葉に戸惑い、再び戦闘の方にへと視線を戻す。
黒い機体はマジンカイザーSKLの発砲を見てからもAIの如く的確に避けていき。時々被弾しそうになると寸前で緑色の被膜のようなバリアによって防ぎ、反撃にと右腕に装備された5連装ガトリングを掃射する。それは牽制用にと弾種を変えられており、その弾種は全て散弾である

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/07 (Sat) 18:46:46

【大変ですなぁ】

真上「ちぃっ」
素早く避けるマジンカイザーSKLだが、ラチが明かないと思ったのか、振り向く。
真上「由木中尉、アレを使う!」

由木「分かりました!」
すぐさま対応し、由木もバトルシステムを起動。
由木「ウイングル、由木翼、発進します!」
そして、発進されたウイングルは頭部の翼を分離し、背中のユニットと合体させ、マジンカイザーSKLに飛ばした。

真上「行くぞ海動!」

海動「おうっ!」
操作を交代する。マジンカイザーSKLは牙斬刀を地面に突き刺し、それを踏み台に跳躍。ウイングルが飛ばしたウイングユニットと合体。
海動「見せてやるぜ、こいつがカイザーのウイングクロスだ!! しかとその目ん玉に焼き付けなぁ!!」
ウイングクロスが完了したマジンカイザーSKLは左目が青から黄色に変化。
海動「先ずはこいつからだ、トルネードクラッシャァアアア!!」
いわゆるロケットパンチ。腕の部分を高速回転して破壊力を引き上げた怒りの鉄拳、トルネードクラッシャーパンチを放つ。

真上「続けてこいつもくれてやる、ルストストリーム!!」
口部のスリットからは、高密度の竜巻ルストストリームを発射する。

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/07 (Sat) 21:26:32

【今年はヤバス】

ニール「遂に本領発揮か……!」
マジンカイザーSKLを見てそう言いつつも、向かいの黒い機体の様子を見る。

凄まじい機動性を生かしてトルネードクラッシャーパンチを避けるも、ルストストリームが機体付近を掠め機体のバリア が高密度に展開されてエネルギーが減少させられる。それから急に引き撃ちを止め、5連装ガトリングを掃射しながら急加速で接近して

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/07 (Sat) 21:52:42

【雨だったり地震だったり】

海動「来やがったなぁ!」
かわす事無く突っ込み、パンチを牙斬刀共々回収した。
海動「神に会うては神を斬り!」

真上「悪魔に会うてはその悪魔をも撃つ!!」

海動「戦いたいから戦い!」

真上「潰したいから潰す!!」

海動、真上「俺達に大義名分など無いのさぁっ!!」
そして、牙斬刀を突き出し、猛スピードで突撃する。

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/07 (Sat) 22:30:07

【ですねぇ……】

バナージ「っ!?マズイ、離れてっ!」
そう言うと同時に黒い機体が緑色のエネルギーを纏うと、突如緑色の大爆発を起こす。それは核爆発並の威力を誇り、フィールド内に多大な悪影響を及ぼす

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/07 (Sat) 22:56:10

【出たーアサルトアーマーだー】

海動「ちぃいいっ……だがよぉ、そんなもんでブッ潰れるほど、カイザーは甘くねぇ!!」
しかし強がりながらも、マジンカイザーSKLの機体はあからさまにボロボロになっていた。木っ端微塵に跡形もなく粉砕しない辺り、この機体の頑強さが伺える。

真上「それに、まだ手はある!」
そう言ってSPコマンドを使うと、フィールドの地面から巨大なバイクSKL-RRが出現。そのバイクは接近しながら翼の生えた馬に変形し、黒い機体を蹴りつけた。

海動「奥の手残してんのは、そっちだけじゃねぇって事よぉ!!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/07 (Sat) 23:17:52

【ほぼ核爆発のコジマ爆発。ネクスト自体が最悪の環境汚染機ですが←】

「!」
先程までと違って緑色の被膜のようなバリアが発動せず、蹴りを受けて機体を滑らせながら後退する

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/07 (Sat) 23:25:53

【環境は壊すもの】

真上「奴のバリアは使えない様だ、今だ海動!」

海動「インフェルノギガブラスタァアアアアアア!!」
ブレストリガーだった胸の放熱板から、超出力の熱線を放つ。その威力は掠っただけでもフィールドを溶解させ、直撃している部分などは最早地形を変えるほどのものだ。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/07 (Sat) 23:34:22

【EDFが街を破壊しまくるのと一緒ですね(ぇ】

「!?」
すぐさまブースターを吹かして回避行動に移るも、右腕の5連装ガトリングが掠めてそのまま使用不可になり。それを足元にへと投棄する

「……………お前達は……何の為に……戦う……?」
そこで初めて、ノイズ混じりの男性の声が響く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/07 (Sat) 23:46:40

【EDF……途中からあまりにクソ難易度すぎてやらなくなった…】

海動「ああ?」

真上「ようやく声を出す気になったか」

海動「誰だか知らねぇが、何の為だとかそんなくだらねぇ事聞いてんじゃねぇぞ。俺達は戦いたいから戦う、それだけだ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/08 (Sun) 00:27:08

【最初から最後まで地獄】

「………………そうか……」
それだけを言うと、右腕にへと取り付けられた代わりの武装を起動する。それは、菱形の発生機から伸びる高密度のエネルギーブレードである

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/08 (Sun) 05:48:15

【カエルがやだ】

海動「こうなりゃあとことんまでやってやらぁ!」

フリット「そこまでじゃ!!」
二機の間にドッズビームが発射される。フリットのAGE-1グランサだ。
フリット「双方、速やかにバトルを停止するのだ。特にそちらの黒い機体。どうやってセキュリティを掻い潜ってこのシステムに介入したかは知らんし、あえては聞くまい。だが、この質問にだけは答えてもらうぞ。何が目的だ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/08 (Sun) 09:19:29

【カエルより、レーザー持った奴が……後は銀クモ】

「………………許可が降りた。その答えとしては……依頼だ……この機体の性能実験……」
回復したエネルギーにより、再び緑色のバリアを張りながらそう答えて

Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/10 (Tue) 22:44:27

【友達に奨めらられてフレームアームズに手をだしてみましたが、レイファルクスに惚れ込んで即買い&作成中。翼カッコいいよね】

「………それで……戦闘行動はもうしないのか……?」
ザザッというノイズを響かせながら、ゆっくりと武器を構え。そう聞き

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/12 (Thu) 20:58:37

【ほほう】

海動「止めんじゃねぇよジイさん!」

フリット「この勝負は私が預かる。このバトルシステムは私が作ったもの、その気になれば製作者権限でシステムを制御して君達の機体を強制破壊する。双方、拒む権利はないと思え」

真上「流石はヴェイガンと癒着疑惑のある傘下企業を片っ端から倒産に追い込んだフリット会長殿だ。強硬手段はお得意だな」

フリット「なんとでも言うが良い。私は君達が好き勝手する為にこの場を設けた訳ではない。それと、その機体を操る若者よ……我々にそういった意図で介入するならば、今後は我がアスノ家に来ることだ。事情はどうあれ、システムセキュリティを掻い潜って遠隔侵入するのは立派な犯罪だ」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/12 (Thu) 21:48:59

【武装にもなる翼はカッコいい】

「…………大人しく退くとしよう」
ゆっくりと武装の展開を解いていき、棒立ちになって

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/17 (Tue) 21:02:10

フリット「ふぅ……」

刹那「あれが、フリット・アスノ……」

アセム「父さん。AGE-1の装備はまだ完全じゃないんだ、無茶をしてくれるな」

フリット「なに、たかだかこの程度でダメになったりはせん。見た目は変わらずとも、装甲やフレームは最新のものにしておるからな」

アセム「そういう問題じゃないだろ、ったく……」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/18 (Wed) 02:03:38

バナージ「けど……一体なんだったんでしょうか」
機体がノイズと共に消えていくのを確認すると、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/18 (Wed) 17:06:37

フリット「……アセム。夕飯が終わったら私は少し出かける」

ライル「おいおいどうしたってんだよいきなり」

フリット「少し嫌な予感がする……Xラウンダーとしてでなく、私の積年の経験から来る勘でしかないがな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/18 (Wed) 18:18:42

フェルト「…………?」
アセム達の様子を不思議そうに見て、首を傾げていて

アニュー「嫌な予感……ですか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/07/19 (Thu) 20:50:14

キオ「だったら僕も行くよ、じいちゃん!」

フリット「ダメだ。お前はまだFXの性能を引き出し切ってはおらん、危険じゃ」

キオ「って事は、じいちゃんは何処か危ないとこに行くんだね?」

フリット「……分かってくれキオ。心配するな、じいちゃんは強い。それはキオもよく知っておろう」

キオ「……」

フリット「勝手なのは分かっているが、私に何かあればキオを頼んだぞ」

刹那「……了解」

シン「ちょっ、刹那!」

刹那「俺達の一存では、どうにもならない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/07/19 (Thu) 21:20:36

ニール「任された。そちらさんも、無理はしなさんなよ?」
キオを一瞥してから、フリットにへとそう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/08/10 (Fri) 06:24:22

刹那「……納得いかない。そんな顔だな」

シン「当たり前だ! なんで一人で行かせたんだよ!」

刹那「俺達には俺達のやるべき事がある。それに、フリット・アスノは俺達とは踏んでる場数が違う。もしもの事が仮に起きたとしても、今の俺達では足を引っ張るだけだ」

シン「けど……っ」

刹那「俺達がここに呼ばれた理由は何だ。キオ・アスノを鍛えるためだ……シン、それを忘れるな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/08/12 (Sun) 21:10:56

「…………もういいのか?」

「ああ、ここでの依頼は完了だ。帰るとしよう」

とあるビルから出てくる二人の男女。男性は無骨なファッションで身を固めた茶髪の青年。女性は黒のスーツを着こなした黒髪の美女だ。二人とも振り返ることなく、車にへと向かっていく

「どうだ?強者との戦いは」

「…………悪くはないな。途中で中断されたとはいえ、あれほどの強き者との戦いは申し分ない…」

Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/08/16 (Thu) 10:35:48

キオ「くっ……Cファンネル!」

刹那「遅い!」
FXがCファンネルを展開するより早く接近しながらにソードビットを展開。Cファンネルを打ち落とし、ソードⅤを突きつけた。

キオ「っ……まだっ!」
腕の発振器からビームサーベルを展開し、ソードⅤを打ち上げた。

刹那「そうだ……良いぞ、キオ・アスノ……!」

Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/08/16 (Thu) 22:45:34

ニール「だいぶ刹那相手に戦えるようになってきたな?キオ」
バトルの様子を見て、そう言っていて

フェルト「うん。とても調子がよくなってきた」

Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/08/23 (Thu) 18:55:57

シン「俺ももっと強くならなきゃ……」

シーブック「そうだぞシン。お前にだってまだまだ伸び代がある。すっかりオッサンになっちまった俺達とは違って、な?」

アセム「やめろ。事実ではあるが俺に振るな」

Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/08/26 (Sun) 23:00:38

ニール「……俺らも、少しすりゃおっさんかぁ……」
アセム達の会話を聞いて、苦笑いを浮かべながらそう言っていて

バナージ「でも、貴方がたは立派な大人だと俺は思います。皆さんに学ぶことは、沢山ありますから」

Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 名無し

2018/09/22 (Sat) 18:50:42

「そうだぜ。若いうちは大人の背中を見て、漢を磨け」
そこへ現れたのは、紺色の髪の青年だ。首にはドリルのアクセサリーの様な物を身に付けている。その背後にはやけに歯並びが尖った白髪の青年がいた。

アセム「よく来てくれたな、シモン、ヴィラル」

ヴィラル「ふん。こんなところに呼びつけて何かと思えば、子供のお守りとはな」

シモン「まぁそう言うなよヴィラル。アセムさん、お呼び頂いてありがとうございます。久しぶりだな、キオ。また大きくなったな」

キオ「あ、シモン兄ちゃんにヴィラルおじさん!」

ヴィラル「……おじ……」

シモン「もう慣れろよ」

刹那「……カミナ工業のシモンとヴィラルか……」

シン「あんな二人まで来るなんてな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: ガンダムシリーズ なり - 一

2018/09/29 (Sat) 21:00:21

バナージ「バナージ・リンクスです。お二人とも、お会い出来て光栄です」
そう言うと、二人にへと手を差し伸べていて

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