なりきり掲示板 74614


指定作品なり3号

1:名無し :

2017/08/21 (Mon) 22:52:55

ようやく新スレとなりました

なのはシリーズ
DOG DAYSシリーズ(最近出番無いけど)
SAO
閃乱カグラ

一応こんだけ
2: :

2017/08/22 (Tue) 07:37:54

ティアナ「そうね。私も、本来は中~遠距離だから。まぁ、こうやって前に出るのもたまには悪くないわ。」

リーファ「へぇ~……なんだか二人とも意外ですね」


アリシア「…………ふぇっ…?」
ポカンとするが、しばらくして間抜けな声をだす

四季「んぅっ!ひゃっ……ちょっ……いきなり……激しい……よぉ……」
3:名無し :

2017/08/22 (Tue) 07:47:19

ユウリ「おや、そうでしょうか?」

トーマ「お二人とも自分の手足みたいに使ってるから……」

クロウ「……っっ、だぁかぁらぁっ! 好きなんだっ!」

勇断「ごめん、久々やから……我慢出来へんわ……」
そう言ってのし掛かったまま四季を仰向けにさせると、胸を揉み始めた。
4: :

2017/08/22 (Tue) 09:38:50

ティアナ「まぁ、それは経験ね。貴方達もいずれこうなるわ」

アリシア「え、ええぇぇぇっ!?す、すきっ……!?」
やっとわかったのか、顔を真っ赤にして慌てだす

四季「あんっ!やっ……ひゃうんっ!」
ピクッ、ピクッと反応している
5:名無し :

2017/08/22 (Tue) 09:43:58

トーマ「そう、ですか。僕達も負けてられないね、リーファ」

クロウ「……俺は、真剣だからなっ」

勇断「四季ちゃん……会いたかったわ、ずっと」
胸を揉みながら、耳元に荒い息を吐く
6: :

2017/08/22 (Tue) 12:29:11

リーファ「うん!私達も頑張らないと!」
笑顔を浮かべながらそう言って

ティアナ「………………」
そんなリーファとトーマの様子を、昔の自分とスバルの姿に重ねて懐かしそうにしている

アリシア「ぁ……ぁぅ……え、えっと……私なんかで……いいの……?その、私って……迷惑ばかりかけてないかな……?」
顔を真っ赤にしてモジモジとしおらしくなり、そう聞いて

四季「ひぅっ!ちょ、ちょっと……もうちょっと……優しく……」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに
7:名無し :

2017/08/22 (Tue) 12:51:38

ユウリ「どうしました、ティア」

クロウ「良いんだ。お前のありのままで……」

勇断「……あ……ごめん……」
そう言って、優しく胸を触り始めた。
勇断「久しぶりに四季ちゃんに会えて、嬉しくて……」
8: :

2017/08/22 (Tue) 16:15:05

ティアナ「ちょっと、昔を思い出しただけ。」
そう言って、静かに目を閉じる

ティアナ「……さ、移動するわよ。」


アリシア「そ、それに……私よりサーシャとかイリーナの方が綺麗だよ?私なんかよりしっかりしてるし……真面目だし……」

四季「うん……それは私もだよ。でも……その……強引なのは嫌かな……?」
9:名無し :

2017/08/22 (Tue) 16:18:05

ユウリ「……了解」

クロウ「だが、いつだって俺を一人にすまいとしてくれたのはお前だけだ」

勇断「……ん、ごめん四季ちゃん……」
10: :

2017/08/22 (Tue) 16:58:04

ティアナ「ユウリ、貴方が思い当たる人って……」


アリシア「えと……えと……」
混乱しているのか、あたふたとして

四季「ふふ、いいよ?勇断ちんも……溜まってるんだよね……?」
11:名無し :

2017/08/22 (Tue) 17:50:59

ユウリ「……私の予感が正しければ、恐らくは」

「あら。誰かと思えば……」

ユウリ「やはり貴女でしたか、奥様。こんなお戯れを喜んでするのは貴女くらいだと思っていましたよ」

ジーナス「あら、バレちゃってたの? なんだつまんない」

クロウ「……返事はすぐじゃなくて良い。落ち着いたら、聞かせてくれ」

勇断「ビックリするほど溜まってる……やから今日は逃がさへんで?」
12: :

2017/08/22 (Tue) 18:41:48

ティアナ「やっぱり……かしらね。本当に元気な人」
呆れたようにジト目で見る

アリシア「う、うん………」

四季「やんっ……ふふ、いいよ……全部受け止めてあげるっ」
勇断の背中に腕を回して
13:名無し :

2017/08/22 (Tue) 18:55:45

ジーナス「元気なことは若さの秘訣よ。……あら、そちらの子達は?」

トーマ「あの、えっと……」

勇断「……ん、く」
待ちわびたと言わんばかりにキスをして舌を絡ませながら、胸を揉み始めた。
14: :

2017/08/22 (Tue) 19:07:42

ティアナ「私達の友人です。男の子がトーマで、女の子がリーファ」

リーファ「えっと……リーファって言います!よろしくお願いいたします!」
ペコリと頭を下げて


アリシア「………………ねぇ、クロウ。」
それから暫くして落ち着いたのか、背中合わせに座りながら話しかける

四季「んぅっ!んんっぅ……!」
こちらからも舌を絡ませ、ピクンッと痙攣し
15:名無し :

2017/08/22 (Tue) 19:29:39

トーマ「トーマと言いますっ」

ジーナス「ふふ……貴方達、剣士なのね?」

トーマ「はい、一応僕もリーファも片手直剣が武器です」

クロウ「なんだ?」

勇断「ちゅ、ん……」
激しく絡ませながら、更に揉みしだく。
16: :

2017/08/22 (Tue) 21:01:54

リーファ「えっと…………貴方が、噂のG・Vさん……ですか?」

アリシア「こんな私だけど……いいの?」
背中を向けたまま、何処か不安そうにそう聞いて

四季「んむぅっ!んはぁ……んちゅうう!!」
受け入れながら手を動かし、互いの服を脱がせていく
17:名無し :

2017/08/22 (Tue) 21:25:56

ジーナス「ええ、そうよ」

クロウ「……俺はお前だから好きなんだがな」

勇断「んむっ、ぐ。ちゅぐぅっ」
胸を揉みしだきながら、更に激しく絡ませていく。
18: :

2017/08/22 (Tue) 21:47:07

ティアナ「なんで噂になるような事をしてるんですか、貴方は……あまりここの人達に迷惑を掛けるのは……」

アリシア「……そっか……えへへ……」
小さく笑うと、ゆっくりと振り返って背中にへと抱きつく

アリシア「こんな私だけど……よろしくね?」

四季「んくぅうう!!ふぁ……ぁああ……!!」


黒乃「…………リコ、また夜通し研究…?」
リコッタの所に茶菓子を持ってやってきて、まだ少し掠れているもののちゃんと声を出している
19:名無し :

2017/08/23 (Wed) 06:35:45

ジーナス「あら、迷惑はかけてないわよ? 貴方達がどうなったか調べるついでにゲームシステムにきちんと従って遊んでただけだもの」

トーマ「……確かに変わり者ですね」

ユウリ「奥様は別格です」

クロウ「……ああ」

勇断「ぷは……」
唇を離し、ひたすら胸を揉む。
勇断「四季ちゃんの胸、やっぱ好きやわ……」

リコ「今日はもう切り上げでありますよー」
20: :

2017/08/23 (Wed) 07:13:16

ティアナ「はぁ……わかりました。ですが、程々にお願いいたしますね」
肩を落とすと、諦めたように

アリシア「えへへ……クロウ……♪」
首に抱きついたまま、甘えるようにしている

四季「ぁっ!はぁぅ……胸……おっきくなっちゃうよぉ」
感じているのか、時折震えて

黒乃「ん……そっか。」
安心しながら茶菓子をテーブルに置くと、紅茶をカップに汲んでリコッタにへと差し出す
21:名無し :

2017/08/23 (Wed) 18:01:59

ジーナス「それはそうと、そっちの子達はお強いのかしら」

トーマ「どうでしょう……それなり、ですかね」

クロウ「全く……お前はいつまでも変わらないな」

勇断「気持ちええねん、四季ちゃんのおっぱい」
夢中で何度も揉みしだく。

リコッタ「クロ、喉の調子はどうでありますか?」
22: :

2017/08/23 (Wed) 18:48:34

リーファ「ティアナさん達に比べると、まだまだです……」

ティアナ「でも、二人とも有望よ。鍛えれば、強くなるわ」
腕を組むと、二人を見てそう言い

アリシア「そう簡単には人は変わらないよ?」
そう言いながら、ニコニコと笑っていて

四季「っぅ……!そ、それいじょう……わぁ…………」
目がとろんとなり、口元から涎を垂らす

黒乃「うん……順調に治っていってるよ……まだ痛むけど……会話は出来る……」
まだ包帯の巻かれている喉を触りながら、掠れた声でそう言って
23:名無し :

2017/08/23 (Wed) 18:58:27

ジーナス「あら、そうなの。だったら」

ユウリ「いけません奥様」

ジーナス「いけずねぇ、まだ何も言ってないじゃない」

クロウ「それもそうか……」

勇断「最高やでホンマに」
胸を揉みつつ乳首を弄り、涎を舐め取る。

リコッタ「無理はしないのが一番でありますよ」
24: :

2017/08/23 (Wed) 19:13:01

ティアナ「だめですよ」

アリシア「ねぇ、クロウ。恋人同士って何をするの……?」
抱きついたまま、そう聞いて

四季「ひぅううっ!!」
ビクヒクッ!と大きく痙攣し、絶頂する

黒乃「ありがとう……気を付けるね……」
微笑みを浮かべると、頷いて
25:名無し :

2017/08/23 (Wed) 19:21:58

ジーナス「あらあらティアナちゃんまで」

クロウ「……知らんっ、俺に効くなっ」

勇断「あらまぁ、もうイッたん?」
片手は胸を揉みつつ、片手は秘部に手をやり

リコッタ「はいであります!」
26: :

2017/08/23 (Wed) 19:34:50

ティアナ「貴方がしそうな事は、なんとなくですが分かります」

アリシア「むぅ~……それじゃあ一緒に何するか考えようよ~」

四季「はぅ……!ぁ……んぅっ……!!」
股から愛液を垂らし、感じていて

黒乃「ん……それでなんだけど……この後空いてるなら……デートでもしないかな……?」
27:名無し :

2017/08/23 (Wed) 19:44:16

ジーナス「若い子にまで考えが読まれるなんて、おばさんもまだまだねぇ」

クロウ「考えるって言ってもなぁ……」

勇断「すご……もうこんなんなっとるやん」
秘部に指を挿入し、弄り回す。

リコッタ「むぅ、まだダメでありますよ。きちんと治ってからでありますっ」
28: :

2017/08/23 (Wed) 20:07:22

リーファ「えぇ……と……?」

アリシア「まずは……なにがあるかな?」
手を放すと、クロウの膝上にへと座る

四季「んぅっ!!ふぁぁぁ…………!」
指を入れ、身悶える

黒乃「ぅ……」
そう聞くと、ションボリとする
29:名無し :

2017/08/23 (Wed) 20:10:55

トーマ「なんか、すごい人だね」

クロウ「っ……何故座る」

勇断「……この辺やな」
そう言って、四季のGスポットを攻めた。

リコッタ「ちゃんと治ったらデートしてあげるでありますからっ」
30: :

2017/08/23 (Wed) 20:34:18

リーファ「うん……そうだね」

アリシア「ん~…?えへへ、落ち着くから~」
背中を預けると、そう言って

四季「っぅううっ!?」
ビクビクっ!と大きく痙攣する

黒乃「ん……わかった…」
31:名無し :

2017/08/23 (Wed) 20:43:54

トーマ「リーファ? どうかした?」

クロウ「っ……」
段々と、クロウのモノがズボン越しに自己主張を始めた。

勇断「ビンゴ」
そう言って、Gスポットを弄り続けた。
32: :

2017/08/23 (Wed) 21:03:44

リーファ「ううんっ!何でもないよ」

アリシア「んぅ?なんか、硬いのがお尻に……」
お尻に当たる先程までとは違う感触に、不思議そうにして

四季「ぅううっ!!んぁああっ!!」
33:名無し :

2017/08/23 (Wed) 21:08:39

トーマ「な、なに。どうかしたの?」

クロウ「気にするなっ、それよりさっさと離れろっ」

勇断「ええ反応っ」
Gスポットを攻めつつ、胸も揉む。
34: :

2017/08/23 (Wed) 21:33:06

リーファ「なんでないったら」

アリシア「やだ。このままがいいの」
そう言って、更に深く座り直す

四季「んくぅっ!!ど、どう……じぃいい……!」
35:名無し :

2017/08/23 (Wed) 21:41:20

トーマ「……そっか」

クロウ「ば、バカッ!」
深く座られ、更にモノは自己主張していく。

勇断「気持ちええやろ?」
36: :

2017/08/24 (Thu) 02:38:39

リーファ「うん。」

ティアナ「…………それで。ジーナスさんはこの後はどうするので?」

アリシア「あっ……!んっ……」
丁度下着越しに秘部に当たり、喘ぎ声が漏れてしまう

四季「う……んぅうう……き、きもちいい……よぉ……?ひぃ!?」
37:名無し :

2017/08/24 (Thu) 05:10:11

ジーナス「特に決めてないわ。……あ、そうだ。みんなでお茶でもどうかしら」

クロウ「っ、変な声を出すなっ」

勇断「イクならいつでもええで」
そう言って更に掻き回す
38: :

2017/08/24 (Thu) 06:20:14

リーファ「お茶……ですか?」
戸惑いながらも、そう言って

ティアナ「まぁ……それくらいなら構いませんよ」

アリシア「か、勝手に……出ちゃっ……んっ!」
モゾモゾと動く毎に当たるのか、ブルルっと震える

四季「っあ!?~~~っ!!」
一際大きく痙攣し、プシャッ!と潮を噴く
39:名無し :

2017/08/24 (Thu) 06:26:32

ジーナス「あ、勿論男子禁制よ?」

トーマ「ですよねー」

クロウ「っ!」
とうとう我慢しきれず、クロウはアリシアを押し倒した。

勇断「……四季ちゃん。してええ?」
40: :

2017/08/24 (Thu) 06:48:52

ティアナ「……だそうよ、ユウリ。暫くトーマと時間潰しててもらえるかしら?」

アリシア「きゃぅっ!くろ……う……?」
押し倒された姿で、不安そうに見上げる

四季「はぁ……はぁ…………ん……いいよ。きて……?」
足を開くと、挿入しやすくするように指でワレメを広げる
41:名無し :

2017/08/24 (Thu) 06:59:07

ユウリ「かしこまりました。それではトーマ様、私達は私達で」

トーマ「あ、はい!」

クロウ「……アリシア……」

勇断「っっ!」
一気に、奥まで挿入した。
42: :

2017/08/24 (Thu) 07:05:35

ティアナ「ん……では、私達も行きましょうか」

アリシア「…………クロウ……キス……して……?」
一度目を閉じて心を落ち着かせると、微笑んでみせて

四季「ひぐぅ!ぁ……ぁああっ……!」
いきなり奥深くにまで入れられ、痙攣している
43:名無し :

2017/08/24 (Thu) 07:13:41

ジーナス「そうね。行きましょ。リーファちゃんも」

クロウ「……抑え、効かなくなるかも知れないぞ」

勇断「っ、やっぱ最高っ」
そして、腰を打ち付け始めた。
44: :

2017/08/24 (Thu) 07:23:52

リーファ「あ、はい!」

ティアナ「何処でしましょうか。」
二人もジーナスについて行く

アリシア「は、初めてだし…………最初は痛いってママも言ってたし……や、優しく…だよ?」
うぅっと涙目になりながら、そう言って

四季「ひぅっ!あっ……くぅぅっ!」
45:名無し :

2017/08/24 (Thu) 07:30:02

ジーナス「そうねぇ。高台のエリアなんてどうかしら。良いお店があったのよ」

クロウ「……分かった」
それだけ言って、ゆっくり優しくキスをした。

勇断「四季ちゃん……可愛いわ」
胸を揉み、更に突く。
46: :

2017/08/24 (Thu) 07:44:45

ティアナ「あそこですか。確かに、あそこはいい店が並んでますね」

リーファ「あ、わかります!眺めもいいですよね~。湖のエリアも綺麗ですし」

アリシア「んっ…………えへへ。キス……しちゃったね」
嬉しそうに笑って

四季「はぅうう!す、すごぉ……いぃ……!おく……擦れてぇ……」
47:名無し :

2017/08/24 (Thu) 07:49:43

ジーナス「ふふ。そういう点では最高のお店よ」

クロウ「……そうだな」
またキスをして、今度は離れず。

勇断「ふふ、四季ちゃんの顔蕩けてんで」
突きながら、乳首に吸い付く。
48: :

2017/08/24 (Thu) 10:10:41

リーファ「ですね!楽しみになってきました!」

アリシア「んぅっ……んむっ……」
キスをしながら、キュッと目を閉じている

四季「ひぃぅ!?んくぅっ!す、すっちゃぁ……だめぇ……」
49:名無し :

2017/08/27 (Sun) 15:31:26

【最近PSo2復帰しましたぜ】

クロウ「ん、く」
そしてゆっくり舌を出す。

勇断「っ」
唇を離すと、ひたすら腰を打ち付けた。
50: :

2017/08/27 (Sun) 16:53:36

【おぉ~。新クラスも出てますし、丁度いいですね。最初からだとHrまで道のり長いですが、Hr楽しいですよ】

アリシア「んむぅうう!?んんっ!!」
舌を入れられ、びっくりしたのか目を見開く

四季「はひゃぁああ!?あっ、あくぅうう!」
51:名無し :

2017/08/27 (Sun) 17:06:18

【ヒーローいずれはなりたいなーと思ってるんですよね、今の環境的にヒーロー以外に人権無いっぽいし。メインクラスのブレイバーは射撃職に当たるそうなので、打撃と法撃はクライアントオーダーの経験値で地道にやって行こうかと】

クロウ「ん、んん……」
ゆっくり、優しく、だが確実に舌を入れていく。

勇断「っ」
腰を掴みながら、更に突き続ける。
52: :

2017/08/27 (Sun) 17:30:06

【8鯖なら手伝うんですがね……意外とまだRaとかTeFoが支援職として欲しい場面ありますし大丈夫ですよ。Hrの武器も考慮するならHu、Gu、Foですからねぇ……オービットしか振ってませんが←】

アリシア「んっ……んふぅ……んぅぅ…………」
次第に力が抜けていき、目をとろんと蕩けている

四季「きひゅううっ!も……むりぃ……!」
ビクビクっと痙攣し、さらに締め付けて
53:名無し :

2017/08/27 (Sun) 17:44:04

【4鯖なんすよ自分……ブレイバーで新世サンゲ片手にグレンテッセン連発するだけのクソ雑魚サムライですが】

クロウ「……アリシア……」
唇を離し、アリシアを見つめる。

勇断「っくぅっ!」
こちらも我慢が利かず、射精した。
54: :

2017/08/27 (Sun) 18:12:18

【4鯖……確か実況鯖だっかな?大丈夫、すぐに☆13武器しか持たなくなりますから(殴 サクラエンド零式連発でボスはだいたいおk】

アリシア「ぁぅ……ぁ……くろ……ぅ……」
とろんと惚けていて、舌を僅かに覗かせている

四季「んぁあああっ!!ぁ……はぅぅ……」
子宮で受け止めて、ブルルっと震える
55:名無し :

2017/08/27 (Sun) 18:16:09

【星13はあんま惹かれる見た目のカタナ無いんですよね。武器迷彩各種もクッソ高いし】

クロウ「……っ」
その姿に、クロウはまたもキスをして舌を絡ませた。

勇断「っっ、四季ちゃん……」
後ろを向かせ、四つん這いにしてまた動き始める。
56: :

2017/08/27 (Sun) 18:29:43

【私はまだ安い方の神刀スサノオか、神剣・天叢雲がオススメかな?スサノオは約10mで、天叢雲はEP4のストーリー終わらせれば無料だよ】

アリシア「んむぅ…………んぅ……」
再びキスされ、今度は素直に受け入れる

四季「ひきゅぅ!?ま……まっれ……やす……ましてぇ……おかひく……なるぅ……!」
57:名無し :

2017/08/27 (Sun) 18:34:57

【10mて高ない……?】

クロウ「ん、く……」
濃密に舌を絡ませながら、アリシアを抱き締める。

勇断「全部受け止めてくれるんやろ?」
耳元で囁きながら突き続ける。
58: :

2017/08/27 (Sun) 18:56:39

【人気なのは平気で50m以上軽くしまし、私が使ってる*コートエッジは約160mで買いました。期間中にやれなかった……】

アリシア「っぁ……んちゅ…………んんぅ……!」
抱き締め返し、何とかお返ししようとこっちからも舌を絡ませる

四季「ひょ、ひょぉ……だけどぉ…………あひんっ!?」

スコール「はやて……挿入てもいいか?」
そろそろ限界なのか、そう言って
59: :

2017/09/02 (Sat) 20:22:16

黒乃「………これも、結構なれてきたかな」
リコッタと別れた後、外で魔法の練習をし。最近にヴィヴィオ達のを見て始めた青年姿になる変身魔法を使って大人姿にへとなっている。
60:名無し :

2017/09/04 (Mon) 22:58:49

クロウ「ん、……ちゅ」
何度も何度も濃密に舌を絡ませながら、胸を揉む。

勇断「それに四季ちゃんかて、可愛い声出してるやん?」
後ろから胸を鷲掴みにしながら、腰を打ち付ける。

はやて「ん、ええよ……優しくやで」
61: :

2017/09/05 (Tue) 00:07:40

アリシア「んぅ…………ぅぅ……!」
胸を触られると体が震えて、声が隙間から漏れる

四季「だ……てぇぇ…………はぅ!?」
ビクッ!と体が跳ねて、締め付けが強まる

スコール「あぁ………優しくするよ…」
そう言うと、ゆっくり挿入していき。膣内を押し進んでいく
62:名無し :

2017/09/05 (Tue) 01:12:49

クロウ「……っ、は」
唇を離しながら、更に胸を揉む。

勇断「っ、すごい締め付けやなっ」
胸を揉みしだきながら突き続ける。

はやて「あ、っ……くぅうっ!」
63: :

2017/09/05 (Tue) 06:34:04

アリシア「はぅ……ぁ……んぅ……なんか、変な感じだよぉ……」
胸を揉まれると、慣れない感覚に感じている

四季「くふぅ……!」

イキそうなのか、痙攣を繰り返していて

スコール「……はやて、全部入ったよ」
根元まで入れきると、押し付けながらそう言って
64:名無し :

2017/09/05 (Tue) 06:43:43

クロウ「……かも知れんな」
変な感じだという自覚はクロウにもあるらしく、しかし手は止まらず胸を揉む。

勇断「四季ちゃん……っ」
急に激しく突き始め、更に胸もまた鷲掴みにする。

はやて「んっ……せやね。よう分かるよ」
笑みを浮かべながら、キスをする。
65: :

2017/09/05 (Tue) 07:19:59

アリシア「ふぁぁ…………ぅ……だんだん……気持ちよくなって……きたぁ……」
時間が経つにつれて、少しずつとろんとなっていき

四季「ぁぅっ!ぁあああっ!?」
急に激しくなり、体を悶えさせて

スコール「んっ…………動くよ」
そう言ってから、奥を小突くように動きはじめる
66:名無し :

2017/09/05 (Tue) 07:34:18

クロウ「そうか、良かった……」
引き続き胸を揉みながら、安心した様に笑みを浮かべた。

勇断「っ、可愛いっ」
胸を揉みながら激しく突きまくる。

はやて「ふ、あ……はぁっ」
67: :

2017/09/05 (Tue) 08:32:44

アリシア「あっ……クロウ…………私の胸……気持ちいい………?」

四季「はぅううっ!ま、またぁ……!またっ……いくぅ……!」
そろそろ限界なのか、そう言って

スコール「はやての中……やっぱり暖かいな」
そう言うと、小突きながらも胸に手を伸ばして揉み
68: :

2017/09/12 (Tue) 12:16:50

フェイト「ん…………やっぱり新鮮だね、こういうのは」
部屋で青色の着物姿でアリシアを抱き、微笑みながら椅子に腰かけている。
69:名無し :

2017/09/16 (Sat) 19:38:30

クロウ「っ……ああ、良い感じだ」

勇断「オレもっっ」
腰を掴み、激しく突いて中に出した。

はやて「ん、ふ……せやろ」

レオン「よく似合ってるぜ、フェイト」
70: :

2017/09/16 (Sat) 21:06:06

アリシア「んぅ………!はぅぅ…………な、なんか……くるぅ……!」
体を震わせだし

四季「ひみゅうううう!!」
大きく仰け反り、子宮内に出されて絶頂し

スコール「ああ。それに、とても気持ちいいよ」
そう言うと、胸を揉みながら弱い箇所を突き上げて

フェイト「うん。ありがとうね」
そう言うと、にこやかに笑って
71:名無し :

2017/09/16 (Sat) 21:32:03

クロウ「アリシア、気持ちいいか?」

勇断「っ、くは……っ」
繋がったまま、一息つく。

はやて「はふんっ! あ、そこ……っ」

レオン「……親父と兄貴にも、早く見せてやりてぇな。イリーナの顔」
72: :

2017/09/16 (Sat) 22:00:09

アリシア「うんっ……気持ち……いいよぉ……!」

四季「はぁ……はぁ…………」
ぐったりしながら、息を整えている

スコール「ここか?」
先程の箇所を、確かめるように深く突き上げる

フェイト「うん。そうだね…………きっと、喜んでくれるよ」
73:名無し :

2017/09/16 (Sat) 22:07:17

クロウ「……良かった」
更にキスをして、ゆっくりと舌を絡ましながら胸を揉み続ける。

勇断「……四季ちゃん。ちょっと休憩したら、またヤってええ? まだまだ足りひん」

はやて「んひっ!? ええよ、そこっ」

レオン「その為に、早く取り返さなきゃな」
74: :

2017/09/16 (Sat) 23:15:07

アリシア「んぅ……んんっ!んふぁ……」

四季「うん…………いいよ……?一杯……だして……」

スコール「ここだな。わかった」
そう言うと、そこを執拗に強く突き上げる

フェイト「うん…………取り返そう。必ず」
75:名無し :

2017/09/16 (Sat) 23:26:13

クロウ「脱がして良いか?」

勇断「……ありがと、四季ちゃん」
抱き締めながら、不意に口を開く。
勇断「こんなオレをここまで受け止めてくれるの、四季ちゃんだけやわ……ホンマありがとう」
離さない様にと力がこもりながらも、続けて言葉を紡ぐ。
勇断「四季ちゃん、大好きやで。なんべん言うたって足らへんくらい、大好きや」

はやて「ひやぁっ!?」

レオン「……しっかし。アリシアの寝顔はフェイトそっくりだな」
76: :

2017/09/17 (Sun) 00:04:12

アリシア「う、うん…………」
恥ずかしそうにしながらも、おずおずと頷いて

四季「アタシも……勇断ちんが大好きやよ」
そう言うと、抱きしめ返して

スコール「はやて……!」
片足を持ち上げると、激しく奥を突き上げる

フェイト「ふふ、そうかな?」
アリシアの寝顔を見ると、そう言って
77:名無し :

2017/09/17 (Sun) 00:18:11

クロウ「……」
ゆっくり服を脱がし、下着越しに胸を揉む。
クロウ「大きいな、やはり」

勇断「……ぷっ。かわええなぁ、まぁた関西弁移っとるやん」

はやて「ひぐぅうっ! んはぁっ、あ、あぁ!」

レオン「うん。やっぱ親子なんだなって、つくづく思う」
78: :

2017/09/17 (Sun) 06:08:08

アリシア「はぁぅ!んぁ……そ、そう……かなぁ……?」
ピクンッピクンッと時折痙攣しながら、上目遣いで見上げて

四季「にしし。こういうのも、いいでしょ……?」

スコール「はやて……んっ……」
唇を重ねると、舌を入れて絡ませながら腰を素早く打ち付ける

フェイト「えへへ。私とレオンの子供だからね」
嬉しそうに笑って
79:名無し :

2017/09/17 (Sun) 06:15:41

クロウ「俺はそう思う」
言いながら、胸を揉み続けた。

勇断「せやな。すごいええわ」
そう言って、キスをして舌を絡ます。

はやて「んむ、ちゅうっ……!」

レオン「へへ……やっぱ幸せモンだな、俺」

理音「どっせぇいっ!」
愛用のアタッシュケースをフルスイングし、妖魔を吹っ飛ばす。
理音「普段湧かないくせに湧き始めたら幾らでも出て来やがるな」

風波「特にこのところ、湧いた妖魔の動きが心なしか以前より活発に見える。理音君、油断しない様にね」

理音「へーへー!」
80: :

2017/09/17 (Sun) 08:40:16

アリシア「クロウは……大きい方が……好き?」

四季「んぅ゛……んんんっ……」

スコール「っはぁ……大好きだよ、はやて」
少しずつペースを速めていき、乳首を摘まむと優しく引っ張る

フェイト「ふふ、そうだね。私達は、幸せだよ」
そう言うと、アリシアの頬に指を触れさせる

両備「そっち行ったわよ、斑鳩っ!」

斑鳩「承知してます!はあっ!」
こちらも二人で連携しながら妖魔を倒していき、一段落した所で一息つく
81:名無し :

2017/09/17 (Sun) 08:56:05

クロウ「分からん」

勇断「ん、……は」
唇を離し、ゆっくり優しく、また胸を揉む。

はやて「ひぅうっ!! あ、あたしもぉっ、大好きやて……んぅうっ」

レオン「さって。んじゃ俺ちょっと出掛けてくるわ。すぐ帰ってくるから」

理音「おぉらぁっ!」
アタッシュケースからグレネードを発射し、妖魔を一気に爆破した。

風波「毎度思うけれどその中身、どうなってるんだか……」

理音「夢と希望と男のロマンが詰まってんのさ!」

風波「成る程、そりゃあ頼もしい武器だね」
お互い軽口を叩き合いながらも、風波は十字槍を薙ぎ、理音はアタッシュケースによる高火力で妖魔を殲滅した。
風波「ふう……」

理音「うしっ。お疲れさんっと」
82: :

2017/09/17 (Sun) 12:21:19

アリシア「わからん……てぇ……はにゃっ!」
乳首に触れたのか、ビクンッ!と体が跳ねる

四季「ぁ……ん…………」

スコール「くっ……そろそろ、出すぞ……!」
腰を掴むと、引き寄せながら突き上げまくり

フェイト「うん、分かったよ。気を付けてね?」

斑鳩「そちらも終わったようですね」

両備「お疲れ様、ちゃんと出来たようね」
二人も倒し終えると、風波達に合流して
83:名無し :

2017/09/17 (Sun) 14:40:23

クロウ「ん、ここか?」
乳首を弄り、確認する。

勇断「動くで、四季ちゃん」
胸を揉みながら、ゆっくり動き始めた。

はやて「んぁああっ!! らひ、てぇっ!」

レオン「んじゃ、行ってきまーす」

風波「まぁ何とかね」

理音「何とか、って。別に苦も無く薙ぎ払ってた人が何言ってんスか」
84: :

2017/09/17 (Sun) 15:25:30

アリシア「ひぅううっ!だ、だめぇ……そこ……ビリビリってぇ……ひぁああ!!」

四季「んぅっ!い……ふぅ……!」
感じていて、キュッと締まる

スコール「くっ……ぅうう!」
何度も押し付けながら、子宮にへと精液を流し込む

フェイト「うん。行ってらっしゃい」
笑顔で手を振りながら見送る

斑鳩「さて…………それでは、雪泉さん達と合流しましょうか。あちらも、二人で抑えていた筈ですから」
85:名無し :

2017/09/17 (Sun) 15:49:11

クロウ「なら、もっと」
そう言って下着の中に手を入れ、直接弄くり回す。

勇断「ん、気持ちええっ」
なおもゆっくり動きながら、乳首をいじる。

はやて「はひっ、ぃあああっ!」

風波「そうしようか」

理音「わり。俺ら用事あっからそっちで済ましてくんねぇか?」

風波「了解」
86: :

2017/09/17 (Sun) 16:31:50

アリシア「ひにゃああっ!?あっ……ぁああっ!!」
直接触られると、先程以上に感じて

四季「ぁ……はぁぁ…………」
甘い吐息をこぼし、しなだれかかって

スコール「くっ……はぁああ…………」
まだ出しながらも、再び腰を動かし始める

両備「それじゃあ、そっちは任せるわね。雪泉にはよろしく言っといて」

斑鳩「ええ、分かっています。では、またお会いしましょう」
87:名無し :

2017/09/17 (Sun) 16:40:42

クロウ「アリシア……」
首筋に口付けをしながら、変わらず乳首を弄り。

勇断「四季ちゃん……っ」
徐々に、早く腰を打ち付け始めた。

はやて「っ、げんき……やね」

理音「……ふー。さってと」
88: :

2017/09/17 (Sun) 17:08:20

アリシア「っぅうぅ……ぁ……んぁ!」

四季「ふぁあ……お……きぃいい……」
感じていて、とろんと惚けて

スコール「そりゃ……溜まってたからな……はやての中に全部出してやるつもりだ」
腰を打ち付けながら、胸を揉み

両備「それで?用事ってのは?」
89:名無し :

2017/09/17 (Sun) 20:39:04

クロウ「アリシア……可愛いな」

勇断「……っ、きっつ」
突き続けながら、首筋を舐める。

はやて「んひゅうっ、はぁっ……ええよ、ぜんぶだして」

理音「ん。いやぁ……なに。単に二人っきりになりたかっただけ」
90: :

2017/09/17 (Sun) 21:22:01

アリシア「あぅ…………」

四季「ひはぁっ!あっ……くぁあああっ!」
ゾワゾワッと震えて

スコール「ああ…………はやても、気持ちよくなれよ?」
そう言って、足を持って抱き上げながら突き上げる

両備「な、なによ…………ふんっ……」
恥ずかしそうに顔を赤らめて、逸らし


?「っ…………ここは…どこだ……私は……」
廃墟の中で目が覚め、ゆっくりと立ち上がると周りを見渡す

?「どこかの……廃墟か……?くっ……主や将達を……探さねばな」
91:名無し :

2017/09/20 (Wed) 22:27:45

理音「……ほれ、行こうぜ」


ヤマト「……やはりそうか」
一方、ヤマトはとある学園の校門の前に立っていた。校内の敷地はかなり広い様で、正門から校舎まででも5分はかかりそうな距離だ。
ヤマト「この世界は……やはり俺が居た世界なんだな」
92: :

2017/09/21 (Thu) 05:57:38

両備「わ、わかったわよ」
そう言いながら、理音の後をついていく

ユキカゼ「ここが……でござるか?」
ヤマトの隣に並びながら、そう聞いている。その姿は何時もとは違い。現地に合わせたような洋服に頭にはキャスケット帽を被っている
93:名無し :

2017/09/21 (Thu) 06:23:24

理音「ふー、にしても疲れたな。何か食いに行くか!」

ヤマト「ああ。俺は八神達の部隊で嘱託として身を置いていた頃、別次元の地球には何度か赴いたが、この学園……俺の母校は別の建物になっていた。だから間違えようが無い」

「ヤマト……ヤマトだよね!」
そこに駆け寄ってきたのは、緑混じりの黒色のロングストレートの髪が目を引く女性と、赤混じりの黒い髪の青年だ。

「ったく、どこほっつき歩いてたんだよ。オレらメチャクチャ心配したんだぜ?」

ヤマト「イサム、リン……済まん、色々事情に事情が重なってな。連絡を寄越そうにも寄越せる状況じゃなかったんだ」

リン「まぁヤマトならいつもの事だけどね。……っと、そっちの女の子は?」

ヤマト「ああ、彼女はユキカゼ。出先で世話になったんだ。ユキカゼ、こいつらは幼馴染のリンとイサムだ」
94: :

2017/09/21 (Thu) 07:22:42

両備「そうね。両備はあっさりしたのが食べたいわ」
ん~っと大きく伸びをしながら、そう答えて

ユキカゼ「お初に御目にかかるでござる。拙者はユキカゼ・パネトーネ、よろしくお願いするでござるよ」
人懐っこい笑みを浮かべながら、右手を差しのべる
95:名無し :

2017/09/21 (Thu) 07:33:29

理音「あっさりしたモンねえ。たとえば?」

リン「私は草薙凛、よろしくねユキちゃん!」

イサム「オレは藤堂勇。ヤマトが世話になったらしいな、ありがとよ。こいつ料理以外取り柄ねぇ石頭だから世話すんの大変だったろ」

ヤマト「騒ぐか暴れるかしか取り柄が無い馬鹿に言われるのは心外極まりないな」

イサム「んだとぅっ、在学時代にお前が散々壊したテレビとか誰が直したと思ってんだこの野郎!」
96: :

2017/09/21 (Thu) 08:10:55

両備「そうね…………パスタとかはどうかしら?」

ユキカゼ「はい、よろしくでごさるよ!しかし……仲が良いのでござるな」
ヤマト達を見て、クスッと笑っていて
97:名無し :

2017/09/21 (Thu) 08:30:37

理音「お、良いね。パスタ美味い店、こないだ勇断にリサーチしてもらったんだよな」

リン「まぁ子供の頃からの付き合いだからねぇ」

ヤマト「そうだな。リンやイサムが居なければ、今の俺は無かったと言っても良い」

イサム「ガキの頃のお前はギラッギラのジャックナイフだったもんな」
98: :

2017/09/21 (Thu) 09:21:18

両備「へぇ?アイツがね……それなりには期待出来そうね」
ふぅんっと腕を組みながら

ユキカゼ「へ~そうなのでござったか。拙者が出会った頃には、もう今の感じであったから想像出来ぬでござるな」
そう言いながら、ヤマトを見つめる
99:名無し :

2017/09/22 (Fri) 18:36:37

理音「んだな。そんじゃ行くか」

ヤマト「そ、それよりだっ。二人はこれからどうするんだ」

イサム「事務所に戻るつもりだぜ? 仕入れた情報も纏めたいしな」

ヤマト「仕入れた情報?」

リン「ほら、最近ニュースで持ち切りになってる突然現れた屋敷。あれが出てきてからウチにも調査依頼来たんだ。で、今は丁度一区切りついたから」

ヤマト「調査にかこつけてスイーツ巡りはしてないだろうな?」

リン「し、しししシテナイヨー。……昨日はしたけど……」
100: :

2017/09/22 (Fri) 19:48:37

両備「はいはい。場所は近いの?」
隣にへと並ぶと、歩きながら見上げてそう聞いて

ユキカゼ「調査でござるか?どんな事を調べてるのでござる?」
不思議そうに首を傾げると、そう質問して
101:名無し :

2017/09/22 (Fri) 20:07:19

理音「こっからだと近いな。歩いて五分ちょいだわ」

イサム「そいつは事務所に来てくれたら話してやるよ。出来ればあんたの話も聞きてぇな、狐のお嬢さん」

ヤマト「イサム、お前っ……」

イサム「勘違いすんなって。オレはお前らの力になりてぇんだよ」

ヤマト「……信用して良いんだな」

イサム「あったりめぇだろうが! 自慢じゃねぇけど、オレ相変わらず人を騙す様な賢い頭は持ってねぇぜ?」

ヤマト「……そうだった。お前は昔から底抜けの馬鹿だったな」
102: :

2017/09/22 (Fri) 21:00:12

両備「そう、それならいいわね」

ユキカゼ「ヤマト。それでは褒めてるのか貶しているのか分からぬでござるよ」
ヤマトを見て苦笑いを浮かべると、すぐにイサムにへと向き直る

ユキカゼ「イサム殿、拙者からもよろしくお願い出来るでござるか?」


?「あれは……人か…………?丁度良かった……ここが何処か聞かねば……」
廃墟から抜け出してしばらく歩いていて、遠目にヤマト達を見つける
103:名無し :

2017/09/22 (Fri) 21:19:41

理音「品揃えも悪くないってよ」

イサム「おう。ならついて来な」
そう言って学園の正門を開けて、敷地内へ。

ヤマト「事務所は敷地内なのか?」

リン「そうだよ。わざわざ理事長にお願いして、私達が使ってたシェアハウスを借りてるの」

ヤマト「そうなのか……だが依頼はどうやって引き受けてるんだ?」

イサム「基本は電話対応。クチコミで直接来る人も居るし、役所とか駅とかコンビニとかに置いてもらってる依頼書に書いて送って来る人も居る。人によってまちまちさ」
104: :

2017/09/22 (Fri) 21:44:07

両備「それは楽しみね……味も合えばいいんだけど」

ユキカゼ「これが学校というのでござるか……広いでござるなぁ~……」
ついていきながら周りを見渡して、そう言っていて

ユキカゼ「……ヤマト、誰かが後をついてきてるでござるよ」
帽子の中で耳を揺らすと、隣にいるヤマトにへと耳打ちして
105:名無し :

2017/09/22 (Fri) 21:52:58

理音「大丈夫だろ。とにかく行ってみなきゃ」

ヤマト「……ああ。恐らくイサムやリンも気付いている。だがここは屋外だ、今行動を起こせば逃げ場を作る事になる。逃げ場の少ない場所までは気付かないフリをしておけ。シェアハウスまで行けばどうとでもなる」
106: :

2017/09/22 (Fri) 22:03:04

両備「ええ。エスコート、ちゃんとしなさいよ?」
そう言うと、理音の腕に抱きついて

ユキカゼ「承知…………しかし、敵意は感じぬのが気になるでござるな。どちらかと言えば、戸惑っているような……」
107:名無し :

2017/09/22 (Fri) 22:11:07

理音「任せな」

ヤマト「……なんにせよ、今は様子を見るぞ」
108: :

2017/09/22 (Fri) 22:13:36

両備「ええ、任せるわね」

ユキカゼ「分かったでござるよ」
そう言うと、ヤマトの隣を歩いて

?「ここは……学園か……?彼等は、何処に向かっているんだ……?」
109:名無し :

2017/09/22 (Fri) 22:31:29

理音「にしても、さり気なくくっついて来るよなお前」

イサム「さ、着いたぜ。ここがオレらの事務所だ」

ヤマト「懐かしい……あの頃と何も変わってないな」

リン「私達が卒業した後は使う生徒が居なかったらしくて、理事長がいつでも帰って来れる様にって綺麗にしてくれてたんだって」

ヤマト「あの人らしいな……」
110: :

2017/09/22 (Fri) 22:49:09

両備「なによっ……嫌なわけ?」
口を尖らせなから、ジトッと睨み

ユキカゼ「優しいお方なのでござるな」
笑みを浮かべ、そう言って
111:名無し :

2017/09/22 (Fri) 23:12:11

理音「嫌じゃないって、寧ろ嬉しいんだよ」

ヤマト「ああ、本当に懐の深いお方だよ理事長は」

イサム「おーっす、今帰ったぞ」

「お帰りなさい。所長、また管理局から調査応援の依頼書が来てますよ」

イサム「捨てちまえ捨てちまえそんなもん。幾ら金積まれたって公務員の雑用係なんざ死んでも御免だっつーの」

「あ、副長。前に副長に頼まれた三丁目のサクラギさんちの猫探し、あれ何とか終わらせときましたよ。四丁目にある神社の和尚に保護されてました」

リン「ホント!? 良かったぁ、サクラギさんちのおばあちゃんすごい喜んでたでしょ!」

「はい。報酬とは別に菓子入れを頂きました」

ヤマト「……仕事は順調、か。安心した」
112: :

2017/09/22 (Fri) 23:32:40

両備「ふぅ~ん……」

ユキカゼ「賑やかでござるなぁ~」
事務所内を見渡すと、そう言って笑っていて
113:名無し :

2017/09/22 (Fri) 23:51:43

理音「信じられないか?」

イサム「だろ? ま、とりあえずくつろいでくれや」
114: :

2017/09/23 (Sat) 00:21:30

両備「別に~?」
そう言いながら、ギュッと抱きつき

ユキカゼ「承知。…………ヤマト、来たようでござるよ?」
そう言うと、呼び鈴が事務所内にへと鳴り
115:名無し :

2017/09/23 (Sat) 00:29:43

理音「素直じゃない奴。ま、そーゆーとこが可愛いんだけどな」

リン「私が出るよ。ヤマト、ユキちゃんと一緒に部屋で待ってて。ヤマトの部屋はそのままにしてあるから」

ヤマト「し、しかし……」

リン「いーからっ、接客は私達の仕事なのっ!」
そう言って、リンは玄関へ。
リン「はーい、藤堂探偵事務所にようこそお越しくださいましたーっ! ご用件は何でしょうっ」
116: :

2017/09/23 (Sat) 05:53:23

両備「う、うっさいわね…………」
照れ隠しなのか、ギュムッ!と抱きついている腕をつねる

ユキカゼ「ヤマト、先に部屋に行っておこう」
そう言うと、手を握って

女性「━━ああ、すまない。少しお聞きしたいことがっあってな。良いだろうか?」
出て来たリンにそう言ったのは長い銀色の髪に赤い瞳。紫色のラインが入った黒い服を来た女性だ
117:名無し :

2017/09/23 (Sat) 06:03:08

理音「痛い痛い痛いって!」

ヤマト「ああ、そうだな」

リン「はいはい勿論っ! 町内の道案内からご近所のおばさん達の噂まで、何でもお聞きくださいっ」
118: :

2017/09/23 (Sat) 07:03:42

両備「ふん。両備をからかった罰よ……」
つねるのを止めると、強く抱きついて

女性「それは助かる。では……ここは何て言う町なのだ?気が付いたら、ここの近くで目覚めたばかりなのだ……」
困ったように笑っていて
119:名無し :

2017/09/23 (Sat) 07:12:26

理音「……ごめんって」

リン「この町は九十九町、近くで目が覚めたって事は……行き倒れ、とか?」
120: :

2017/09/23 (Sat) 08:14:57

両備「わかればよろしい。ほら、さっさとエスコート」
そう言うと、不敵に笑っていて

女性「九十九町…………知らない町だな……いや、行き倒れとかではないんだ。私はもともと、海鳴市という場所にいたのだが……」
困ったようにそう言って
121:名無し :

2017/09/24 (Sun) 19:17:10

理音「分かった分かった」
そう言って、歩き始める理音。

リン「海鳴……ん~、ちょっと分からないですね。良ければどうぞ、上がってください。私より地理に詳しい者が居ますので!」
122: :

2017/09/24 (Sun) 19:44:59

両備「それにしても……最近はなにやら妙よね。妖魔も強くなってきてるし」

女性「あ、ああ。すまない」
そう言うと、頭を下げながら上がりこむ
123:名無し :

2017/09/24 (Sun) 20:30:48

理音「例の突然現れた屋敷と関係あんのかもなぁ」

リン「……っていう事らしくて」

「成る程。副長、そちらのお方は間違いなく次元を越えて来た者です」

リン「ええっ!? そんな簡単に結論付けて良いの?」

「はい。根拠は二つ。先ず一つ、私達の世界に海鳴市と言う都市は存在していません。二つ目、彼女が目覚めたと言う場所……そこは五年前の地震の際に倒壊した、現役引退した元管理局魔導師の屋敷です。噂ではその元魔導師の家主は、何らかの異次元間交信……もしくは異次元間渡航の手段を持っていたとされています。恐らくは何かの拍子で再起動したのでしょう。そして彼女は運悪くそれに巻き込まれた……」
124: :

2017/09/24 (Sun) 20:54:52

両備「かもね。少し調べた方がいいかも」

女性「そう……ですか…………では、主はやてには会えないのですね……」
悲しそうに顔を伏せながら、そうこぼしてしまう

ユキカゼ「…………ヤマト、はやてというのは……もしや?」
125:名無し :

2017/09/24 (Sun) 21:11:06

理音「そいや勇断のやつ、調べるとか何とか言ってたくせに何やってんだ」

ヤマト「ああ……八神の事だろうな」

リン「ヤマト、ユキちゃん、知り合い?」

ヤマト「その女性が探して居るはやてとやらには心当たりがある。会わせてやれるかも知れんぞ」

イサム「なら連れてってやるとすっか。車出してやっからついて来な」
126: :

2017/09/24 (Sun) 21:20:37

両備「さあ?どうせ、四季と仲良くイチャついてるんじゃない?」

女性「主はやてを知っているのか!?あ、主は無事なのか!?」
ヤマトへと近寄ると、肩を掴みながら焦った様子でそう聞いて
127:名無し :

2017/09/24 (Sun) 22:00:40

理音「うわぁ、あり得るなぁ」

イサム「おいおい落ち着けって!」

ヤマト「……俺の口から聞いても仕方がない事だろう。他人の口だ、何とでも言える。だから俺から言えるのはこれだけだ。八神が今どうなっているか、知りたければ付いて来い。あんたのその目で確かめろ」
128: :

2017/09/24 (Sun) 22:44:24

両備「でしょう?」
クスッと笑っていて

女性「わかった…………すまないな。私は八神リインフォースという、よろしく頼む」
肩を放すと、頭を下げながら
129:名無し :

2017/09/24 (Sun) 23:26:25

理音「ま、気向いたらそのうち連絡すっかな」

ヤマト「俺は秋月倭だ。こっちは幼馴染の藤堂勇と草薙凛。そして、俺のパートナーのユキカゼだ」

イサム「ふぅん、パートナーねぇ」

ヤマト「なんだ」

リン「ホントにパートナーだけかなぁ~?」

ヤマト「うるさいなっ!」

勇断「はぁ……はぁ」
一方の勇断達は、ベッドの上で交じり合っていた。
130: :

2017/09/25 (Mon) 00:00:59

両備「ええ、それくらいでいいでしょ。」
そう言うと、強く抱きついて

ユキカゼ「ユキカゼ・パネトーネにござる。よろしくでござるよ」

アインス「ああ、よろしく頼む……私は先程名乗った通り八神リインフォース……リインフォース・アインスだ。」
二人で握手を交わし、お互いに笑っていて

四季「はうぅ!も、もぉ……いっひゃい……らよぉ…………」
口元から涎を垂らしながら、喘ぎ

スコール「っ…………!」
はやてに既に何度目かの膣内射精をすると、体を抱き締めて
131:名無し :

2017/09/25 (Mon) 00:11:14

理音「なんか、ちょっと積極的だな」

イサム「ほれ。そんじゃ車出してやっから、行くぞ」

勇断「全部、受け止めてくれるんやろ?」
そう言って、ゆっくり腰を動かす。

はやて「はふ、あ……はぁ……っ」
132: :

2017/09/25 (Mon) 00:28:58

両備「そうかしら?」

アインス「ああ、すまない。すぐに行くよ」
そう言うと、すぐに準備をする

四季「そ、そぅ……らけどぉ……んぅう!!」
ビクビクッ!と感じて

スコール「くっ……はぁ…………」
まだ射精しながらも、ゆっくりと子宮口を突き上げる
133:名無し :

2017/09/25 (Mon) 00:39:03

理音「何かそんな気する。気のせいか?」

イサム「ってわけで、わりぃ。またちょっと空けるわ」

「所長も大変ですねぇ」

イサム「ま、しゃーねぇわな。仕事じゃないとはいえ、噂になってる屋敷とも関係あるんなら行く価値あるだろ」

勇断「気持ちええよ、四季ちゃん」
そう言ってゆっくり胸を揉みながら突く。

はやて「っ!? ちょ、まっ……」
134: :

2017/09/25 (Mon) 05:30:43

両備「さあね」
クスッと笑っていて

アインス「すまない、迷惑をかけるな」
申し訳なさそうにそう言って

四季「はぅぅ……ぁ……んふぅ……!」

スコール「くっぁ……」
それでも止まらず、ゆっくりと動き
135:名無し :

2017/09/25 (Mon) 05:57:08

理音「意地悪な奴」
笑みを返しながらそう言ってみせる。

イサム「構いやしねぇさ。んな事よりシケたツラしてなさんな、美人が台無しだぜ?」

勇断「っ、く」
僅かに呻きながら、更に胸を揉みながら突き続ける。

はやて「っん、くぅあっ!」
136: :

2017/09/25 (Mon) 07:04:24

両備「意地悪で結構よ。さ、そろそろ着くんじゃないかしら?」

アインス「わ、私が……美人だなんて……よ、よしてください……」
かああっと顔を赤らめて、恥ずかしそうにそう言って

四季「んはぁああっ!そ、そこぉ……ひゃう!」
ビクンッ!と一際体が跳ね、痙攣する

スコール「くっ!締まるっ……!」
更に奥深くに突き入れながら、両手を取って指を絡める
137:名無し :

2017/09/25 (Mon) 07:15:26

理音「だな。地図だと……お、あったあった。ひえー、昼飯時だから結構並んでんなぁ」

リン「こらっ、イサム! お客様じゃなくたって女の子を簡単にからかっちゃいけないよ!」

イサム「へいへい。んじゃ、ほれ」
後部座席のドアを開け、促す。
イサム「リンは助手席な。ヤマト、ユキとリインさんは後ろに乗ってくれ」

リン「ふふ。両手に華だね」

ヤマト「うるさい、良いからさっさと乗れっ」
138: :

2017/09/25 (Mon) 07:29:24

両備「どうするの?違う店にする?」
嫌そうに行列を見ると、そう聞いて

ユキカゼ「さ、行くでござるよ~!」
笑みを浮かべ、そう言いながらアインスの背中を押す

アインス「じ、自分で歩けますから」
139:名無し :

2017/09/25 (Mon) 07:42:49

理音「ん~、両備はどうしたい?」

ヤマト「にしてもイサム、お前いつ車の免許なんて取ったんだ」

イサム「卒業してすぐだよ、学生ん時はバイクで充分だったけど仕事上そうじゃねぇしな。維持費もかかるからバイクは売っちまったよ」

ヤマト「そうか……」

イサム「リンも一応は免許持ってんだぜ? たまに代わってもらうしな」

勇断「ここ、やな?」
そう言って、四季が反応した箇所を突き続ける。

はやて「んふぁあっ……そこ、ええよぉっ」
140: :

2017/09/25 (Mon) 08:10:28

両備「そうね……両備は別に違う店でも構わないわ。ずっと待つのも嫌だし」

アインス「車か…………私も早く、免許を取らねばな……」
車に乗り込みながら、そう呟いて

ユキカゼ「このクルマ?を動かすには、やはり特別な条件があるのでごさるか?」

四季「ひにゃぁああ!だ、だめっ!だめぇええ!」
弱い所を責められ、簡単にイッてしまう

スコール「ここだな……」
両手を握ったまま、はやての体を浮かせるほど強く突き上げる
141:名無し :

2017/09/25 (Mon) 08:19:54

理音「そっか。んじゃあそうすっか。この店にはまた空いてそうな時間に来ようぜ」

ヤマト「ああ。車を運転するには、教習所で運転技術や基礎知識を学ぶ必要があってな。そこから試験を通過し、今度は実際に公道を走る課程を経て、そして更に規定の試験を合格してようやく免許が発行され、晴れて運転出来る様になるんだ」

イサム「ま、免許取れて浮かれて事故る馬鹿も居るらしいけどなー」

勇断「っ、可愛い……」
更に弱いとこを突き続ける。

はやて「っっ~~!!?」
142: :

2017/09/25 (Mon) 08:36:46

両備「ええ。またの機会に来ましょ」

ユキカゼ「ほぇ~……難しいのでござるなぁ」
関心したようにそう言って

アインス「まぁ、車の運転は人命に関わる事だから。難しくて仕方ないのですよ」

四季「はぅうう!い、イッひゃ……ひゃかりぃなのにぃ……!」
感じ過ぎているのか、呂律が回らなくなってきて

スコール「くっ……締め付けがっ……」
それでも突き上げ続け、子宮口にグリグリと押し付ける
143:名無し :

2017/09/25 (Mon) 08:57:29

理音「作るのが一番安上がりだけど……めんどいっ」

イサム「慣れたら楽しいぜ、車の運転も」

勇断「でも気持ちええやろ?」
意地悪くそう言って、奥深くまで挿れて突き続ける。

はやて「はひぃいっ! も、むりぃっ!」
144: :

2017/09/25 (Mon) 09:35:51

両備「面倒って……あんたねぇ……」

ユキカゼ「ふむ。それは是非とも、拙者もとってみたいでござるな!」
目を輝かせると、そう言って

四季「はひゅう!き、きもち……いぃぃ……」
とろんと惚けて、そう口にして

スコール「くっ……出るっ!」
そのまま捩じ込むように突き上げると、子宮内にへと何度目かわからぬ精液を放出する
145:名無し :

2017/09/26 (Tue) 06:16:02

理音「だってめんどいもんはめんどい!」

ヤマト「だが、元の世界に戻ったら折角取った免許も無用の長物になってしまうぞ」

勇断「良かったっ」
卑猥な音を響かせながら、更に突き続ける。

はやて「あぅ、くぁっ……~~~~っっっ!!!」
146: :

2017/09/26 (Tue) 07:13:34

両備「はいはい、わかったから。ほら、さっさと行くわよ」
そう言い、理音の腕を引いて

ユキカゼ「あぅ……それはそうでござったな……」

アインス「ユキカゼさんの次元世界には、車がないのですか?」
話が聞こえたのか、そう聞いて

四季「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛……!ひぐぅうう!」
キューッ!と強く締め付けて

スコール「はぁ……くっ…………」
全て出し切ると、はやての体を抱き上げて浴室にへと向かう
147:名無し :

2017/10/05 (Thu) 21:19:49

理音「ふー、食った食った」
それから、二人は別の店で昼食をとり、一息ついていた。

ーー

ヤマト「なに? ボルギーニは今留守にしている?」

ユウリ「申し訳ありません。何かご用件でしたら、私が代わりにお伝えしておきますが」

ヤマト「いや、構わない。八神に会わせたい人が居てな。彼女は何処に居る?」

ユウリ「はやて様でしたらスコール様とご一緒ですよ。お呼び致しますか?」

ヤマト「頼む」

イサム「でっけぇ屋敷……ヤマト、お前こんなトコで世話になってたのかよ」

ヤマト「成り行きだ」

ーー

はやて「さて、と……」
身支度を整え、立ち上がる。
はやて「そろそろお仕事しよか」
148: :

2017/10/06 (Fri) 06:50:57

両備「ええ、結構美味しかったわね」
口元を拭いながら、そう言って

アインス「ここに…………主はやてが」
屋敷を見上げ、ギュッと拳を握り込む

スコール「ああ。今日も張り切って仕事だな」
仕事着を着込むと、そう言ってはにかみ
149:名無し :

2017/10/06 (Fri) 07:27:19

理音「さって、次どうすっかなー」
と上機嫌に考えてると、対向から来た青年とふつかり、尻餅をついた。
理音「うわっ、と!」

レオン「おっと、わりぃ! 怪我ねぇか?」

理音「大丈夫大丈夫」

リン「……不安?」

その時、部屋のドアをノックする音が。
はやて「はーい?」

ユウリ「失礼致します。はやて様にお会いしたいと仰る方がお見えでございます」

はやて「あたしに? りょーかい、すぐ行くわ」

ユウリ「ではその様にお伝えしておきます」

はやて「いやいやかまへんよ、ホンマすぐ行くさかい。それよりユウリは仕事もええけど、たまにはゆっくりしいや? ティアナも心配してんねんから」

ユウリ「お心遣い痛み入ります。肝に銘じておきます」
150: :

2017/10/06 (Fri) 10:46:17

両備「もぉ……なにやってんのよ。ごめんなさいね」
理音に呆れながらも、そうレオンに謝る

アインス「えぇ…………無いとは言えません……」

スコール「アイツも大変だな…………それにしても、はやてに客人か。一体誰なんだろうな?」
腕を組みながら、そう言って
151:名無し :

2017/10/06 (Fri) 11:04:53

レオン「良いって良いって。……ふーん、成る程。兄さん達デート中かい?」

理音「まぁ、そんなとこ」

レオン「あんま将来の嫁さんに手間かけさせちゃあいかんぞ~? んじゃあな」

理音「なっ……よ、よよっ……アホかぁっ!!」

リン「……大丈夫。リインちゃんが大切に想ってるなら、きっと」

はやて「さぁ? とりあえず行ってみよか」
152: :

2017/10/06 (Fri) 11:08:24

両備「…………」
顔を赤らめて、俯いていて

アインス「ありがとうございます、リンさん……」
少し気持ちを落ち着かせると、お礼を言って

スコール「だな。会ってみりゃわかるだろう」
153:名無し :

2017/10/06 (Fri) 11:20:08

理音「り、両備? 大丈夫か?」

リン「ん、どーいたしましてっ」
優しく笑みを浮かべながら、そう答える。
154: :

2017/10/06 (Fri) 12:13:41

両備「だ、大丈夫よっ!」
顔を赤らくしたまま、動揺したように大声を出して

アインス「……そろそろ、ですね」
扉の方にへと視線を向けると、そう言って
155:名無し :

2017/10/06 (Fri) 12:21:00

理音「……ぷっ。可愛いヤツ」

はやて「お待たせしました~……って、ヤマト君やん! どないしたん?」

ヤマト「お前に会いたがってるのは俺じゃない」
156: :

2017/10/06 (Fri) 12:53:38

両備「う、うっさい…………」
ムゥ~っと睨んで


アインス「……ようやく会えましたね、我が主。随分、大きくなられました」
ゆっくりとソファーから立ち上がると、はやての前にへと移動して跪く
157:名無し :

2017/10/06 (Fri) 13:10:30

理音「……」
両備の腕を掴み、人目につかない所に移動し、キスをした。

はやて「……リイン……リインフォース……!? ホンマに、ホンマにリインフォースなん!?」
158: :

2017/10/06 (Fri) 13:26:20

両備「んぅっ!?んっ…………やっ……こ、こんな……ところで……」
いきなりの事に動揺し、慌てて

アインス「はい、リインフォースです。我が主………」
顔を上げると、困ったような笑みを浮かべていて

スコール「祝福の風、リインフォース………ツヴァイの姉に当たる、初代リインフォースか……」
アインスを見ながら、腕を組んだ状態で考え
159:名無し :

2017/10/06 (Fri) 13:45:22

理音「たまにはこんなとこで、ってのも良いだろ?」

はやて「っっ!!」
目に涙を浮かべながら、はやてはアインスを抱き締めた。
はやて「良かった……良かったよぉ……っ」
160: :

2017/10/06 (Fri) 14:05:42

両備「な、なに……いって……」
かああっと赤くなって

アインス「はい………我が主…………」
静かに目を閉じると、はやてを抱きしめ返す
161:名無し :

2017/10/06 (Fri) 14:16:59

理音「ほら……」
両備の顎にそっと手を添えて、キスをする。

ヤマト「……俺達は少し席を外そう。二人だけで積もる話もあるだろう」
162: :

2017/10/06 (Fri) 17:25:08

両備「っぁ…………ん…………」
ワナワナと震えるも、しだいに力が抜けていき


ユキカゼ「そうでござるな」

スコール「ああ。」
そう言うと、それぞれ部屋を退出していく
163:名無し :

2017/10/06 (Fri) 17:30:30

理音「……ん、ちゅ」
舌を絡ませつつ、両備の口内を舐める。

イサム「さて、と。んじゃあ家主殿が帰ってくるまで、どっかで休ましてくれたりはするかい?」

ユウリ「客間へご案内致します、こちらへどうぞ」
164: :

2017/10/06 (Fri) 17:46:46

両備「んぅ…………ちゅ……んふぅ……」
諦めたのか、こちらからも舌を絡ませだす

アインス「我が主…………騎士達は主のお役にたてていますか?ご迷惑はお掛けしていませんか?」

ゆっくりと離れると、そう訪ねはじめて
165:名無し :

2017/10/06 (Fri) 18:01:46

理音「んむ、ちゅぅっ」
舌を絡ませつつ、尻に手を伸ばして鷲掴みにする。

はやて「大丈夫やよ。みんなようしてくれてるよ」
166: :

2017/10/06 (Fri) 18:09:12

両備「っ!」
ピクッと反応するも、そのままキスを続ける

アインス「そうですか…………」
そう言うと、安心したように離れる。
アインス「本当に……随分、大きくなられましたね…………我が主」
慈しみの籠った優しい笑みを浮かべ、そう言って
167:名無し :

2017/10/06 (Fri) 18:16:20

理音「ん、ぷぁっ」
唇から唾液が糸を引きながらも、尻は触り続ける。

はやて「あれから10年以上経ってるさかいな。そらこんな大きくもなるって。……あ、そや。リイン、ちょっとええ? リインに会わせたい子おるんよ」
168: :

2017/10/06 (Fri) 18:27:24

両備「ひゃう!ちょ……ちょっ……とぉ…………」

アインス「私に……ですか?」
キョトンとしながら、そう聞き返して
169:名無し :

2017/10/06 (Fri) 18:29:02

理音「ん、なに?」
聞きながらも、感じる様に尻を揉む。

はやて「そ! ほら、こっち!」
170: :

2017/10/06 (Fri) 19:07:39

両備「お、おしり…………また……揉んで……ふぅう!」

アインス「あ、主……!?」
戸惑いながらも、そのまま連れられて

171:名無し :

2017/10/06 (Fri) 19:12:10

理音「好きだろ?」
尻を揉みながら、首筋に舌を這わす。

はやて「ほら」
そしてはやて達の部屋に連れてくると、産まれたばかりのサーシャを見せた。
はやて「あたしの子供やで、この子」
172: :

2017/10/06 (Fri) 19:43:29

両備「ひぅ!やっ……ちょ……んぁああ!」

アインス「あ、主の子供………ですかっ!?」
サーシャを見て目を見開き、交互に見てしまう
173:名無し :

2017/10/06 (Fri) 20:00:12

理音「それに、お前も良い声出してる」
後ろに回り込み、ズボン越しに怒張したモノを押し付けながら胸に触る。

はやて「しーっ、急に大きい声出したらビックリしちゃうんよ?」
174: :

2017/10/06 (Fri) 21:08:55

両備「ふぅぅ……!んぁあ……!!」

アインス「す、すみません…………あ、相手は……誰なのですか?」
声を小さくして、そう聞いて
175:名無し :

2017/10/06 (Fri) 21:23:58

理音「ん。そいや聞きそびれてた。転身する?」

はやて「さっきあたしと一緒におった男の子、分かるかな?」
176: :

2017/10/06 (Fri) 21:31:09

両備「ぅぅっ……ど、どっちが……いいの……?」
恥ずかしそうにしながら

アインス「ロングコートの、あの青年ですか?」
思い出しているのか、そうこぼし
177:名無し :

2017/10/06 (Fri) 21:38:45

理音「どっちでも良いぜ、俺はどっちの両備も好きだしな。あ、でも転身してヤるか」

はやて「そ。あたしとあの人との子供。可愛いやろ?」
178: :

2017/10/06 (Fri) 21:54:47

両備「うぅ…………わ、わかった……わよぉ…………」
恥ずかしそうにしながらそう言うと、すぐに忍転身を行う

アインス「そうですね、とても愛くるしいです。…………無事に、幸せに過ごされているのですね。」
サーシャの頬に触れながら、安心したようにそう言っていて
179:名無し :

2017/10/06 (Fri) 22:00:28

理音「んじゃあ失礼して、っと」
転身した事で大きくなった胸を揉みしだく。

はやて「うん、せやで。あれから色々あったけど、今あたしは幸せ……」
180: :

2017/10/06 (Fri) 22:15:04

両備「ぁ!はぁぁ…………」
胸を揉まれると、気持ち良さそうに甘い吐息を漏らす

アインス「…………安心しました。少々心配していたのです」
181:名無し :

2017/10/06 (Fri) 22:18:25

理音「気持ち良い?」
胸を変わらずに揉みながら耳元で囁く。

はやて「ん。そっか……リインは優しいなぁ」
182: :

2017/10/06 (Fri) 22:29:03

両備「き、きもちいい……わよぉ……」
震えながらも、感じていて

アインス「そう……でしょうか?」
困ったような笑みを浮かべて
183:名無し :

2017/10/06 (Fri) 22:33:50

理音「なら、もっと気持ち良くなってくれよ?」
胸を露出させると、揉みつつ乳首も弄る。

はやて「あたしはそう思う」
184: :

2017/10/06 (Fri) 22:39:59

両備「あんっ!ひぅ!」
ビクンッ!と跳ね、濡れてくる

アインス「ありがとうございます。…………我が主、よければお話を聞かせてくれませんか?あの後の出来事……あの青年との出会いを」
185:名無し :

2017/10/06 (Fri) 22:45:11

理音「可愛い声……」
変わらずに揉んだり乳首を弄ったりしつつ、更に下着の中に手を入れて秘部に触れた。

はやて「ん。ええよ。長なるけど、良い?」
186: :

2017/10/06 (Fri) 23:19:57

両備「ふぁあああ!いぅう!」
指を入れられると、クチュクチュと水音が響く

アインス「ええ。お聞かせください。主の、これまでを」
そう言うと、笑み見せる

健「詩乃?いるか?」
詩乃の住む家に訪れると、部屋の扉をノックして
187:名無し :

2017/10/06 (Fri) 23:27:10

理音「すげー音してる」
掻き回すと、更に激しく水音が。

斗真「……出掛けてるんじゃないかな」
188: :

2017/10/06 (Fri) 23:52:00

両備「うぅぅ…ぁぁああ!」
キュンキュンと疼き

健「……それっぽいな。せっかく来たんだが……」
189:名無し :

2017/10/06 (Fri) 23:55:14

理音「……我慢出来なくなってきた、ちょっと激しくするぜ」
そう言って、激しく掻き回す。

斗真「まぁ仕方ないよ」
190: :

2017/10/07 (Sat) 00:07:47

両備「ひぁああっ!?あっ……ふぁああ……!」
痙攣しだし、イキそうなのか締め付けが強まる

健「そうだな……今日は帰るとするか」
191:名無し :

2017/10/07 (Sat) 00:11:05

理音「よっ、と」
更に片手は乳首を弄り、片手は秘部を掻き回す。

斗真「まぁまぁ、今日はシチュー作ってあげるから」
192: :

2017/10/07 (Sat) 00:24:31

両備「ひぅううん!は、はげ……しぃいぃ!」


健「お前の優しさが、身に染みるよ…………」
193:名無し :

2017/10/07 (Sat) 00:27:12

理音「ほら……イケよっ!」

斗真「あはは……僕も気持ち分かるからさ……」
194: :

2017/10/07 (Sat) 05:33:58

両備「っぁあああ!」
大きく仰け反ると、絶頂して

健「直葉……か?」
195:名無し :

2017/10/07 (Sat) 07:08:52

理音「……ん」
そしてゆっくり秘部を弄りながらキスをして、舌を絡ます。

斗真「うん。ほら、最近忙しくてオリジンにもログインだけする様な感じだからさ」
196: :

2017/10/07 (Sat) 07:31:07

両備「っぁ…………んぅ…………」
ぐったりとしながらも、舌を出して絡ませる

健「そうだな…………仕方ないっちゃ仕方ないのか…………」

アインス「主はやて。何か、お飲みの物を用意しましょうか。話し疲れたでしょうし」
話を聞いていて、休憩としてそう言いながら立ち上がり
197:名無し :

2017/10/07 (Sat) 07:38:30

理音「……挿れて良い?」

斗真「そんなもんだよ。というか、一応確認だけど約束とかは?」

はやて「せやね。ほな、一緒に行こか」
198: :

2017/10/07 (Sat) 08:28:26

両備「はぁ……はぁ…………い、いいわよ……?」
息を整えると、そう言って

健「家に行くって連絡はしといんだが…………」
携帯の電話記録を見ながらそう言って

アインス「我が主、休んでいてもよいのですよ?私が淹れてきますから……」
199:名無し :

2017/10/07 (Sat) 08:32:14

理音「ん」
服を更にはだけさせ、こちらもモノを出し、一気に奥まで押し込んだ。

斗真「と言うか兄さん意気消沈し過ぎだよ」

はやて「今はちょっとでも長くリインと居たいんよ」
200: :

2017/10/07 (Sat) 10:07:22

両備「っくぅうう……!」
キュウッ!と締め付け、ガクガクと震える

健「俺は、お前らと違ってラブラブじゃないんだよ~」

アインス「そうですか……ありがとうございます、我が主」
嬉しそうに微笑み
201:名無し :

2017/10/07 (Sat) 19:08:45

理音「っ……!」
腰を掴み、テンポ良く打ち付ける。

斗真「そうかな? そうでもないと思うけど」

はやて「それにしても、リインはどないやって来たん?」
202: :

2017/10/07 (Sat) 20:19:49

両備「ぅうう!」

健「そうだよ。ったく……まぁ、詩乃は詩乃で可愛い所があるからなぁ」
しんみりしながら

アインス「次元跳躍の機械による、誤動作での巻き添え…………だと推測されます。それに……私は平行世界の、主の元にいました」
203:名無し :

2017/10/08 (Sun) 06:01:24

【今度出るスマホ神喰いでアリサが支部長代理まで出世していやがる……】

理音「っ!」
更に突き続けつつ、尻を掴む。

斗真「とりあえず、今日オリジンにログインしてみたら? 僕も今日は久々にやる予定だし」

はやて「そうやったんや……災難やったね……平行世界のあたしって、どんなん?」
204: :

2017/10/08 (Sun) 06:54:42

【大出世ですね、わかります。上着を羽織りにしてるのはカッコいいけど、どうしてもロアナプラの姉御が頭を過って仕方ない……← そしてエリナも遂に部隊長か……ここまで来ると、成長を実感しますね】

両備「ぁうう!ひょ、ひょこぉぉ……!」
びくびくと感じ、キュウッと締め付けを繰り返す

健「そうだな……そうするか。悪いな、斗真」

アインス「とても誠実で、貴方とおかわりありませんでした。ただ……よく私と将が胸を揉まれまして、サイズが大きくなってしまわれたのが悩みでしょうか?」
自分の胸元に手を当てると、そう言って
205:名無し :

2017/10/08 (Sun) 07:03:44

【そうですなぁ。エリナは無印の頃はまだ一介のモブでしかなかったのに……まぁ神機使いって言う職業の寿命がそもそも短いから仕方ないっちゃ仕方ないんですけどね。にしてもアリサ貴女GE2から4年も経ってるのにまだ制服のサイズ合わないのかよ】

理音「やっぱりここかっ」
両備が感じている箇所を、執拗に突く。

斗真「なんで謝るのさ」

はやて「ほほぅ、それはつまりあたしに揉んで欲しいんやな?」
206: :

2017/10/08 (Sun) 08:08:01

【安定の下乳(殴】

両備「はくぅう!ぁ……ひぁあ!」
弱い所を突かれると、軽く絶頂して

健「お前には、色々迷惑を掛けてばかりだからな……」

アインス「な、なぜそのような事になるのですか…………」
顔を赤らめて、胸を手で隠す
207:名無し :

2017/10/09 (Mon) 20:47:50

理音「早いな、もうイッたのかよ」
胸を揉みしだきながら突き続ける。

斗真「別に迷惑だなんて思ってないって。兄弟だろ?」

はやて「ふふ、冗談やて」
208: :

2017/10/09 (Mon) 21:10:40

両備「りゃ……りゃってぇ…………ひぅうう!」

健「…………ありがとな。お前のような弟がいて嬉しいよ。」
そう言うと、笑みを作って

アインス「もぅ……からかわないでください、我が主。向こうで散々揉まれて……その……敏感になってきているのですから……」
顔を赤らめたまま、恥ずかしそうにそう言って
209:名無し :

2017/10/09 (Mon) 21:29:15

理音「こんなとこでヤッてるから余計か?」
意地悪く聞きながらも突き続ける。

斗真「な、何だよ改まって……恥ずかしいなっ」

はやて「へぇー、やったら今度は男の子に揉んで貰わなね」
210: :

2017/10/09 (Mon) 21:53:35

両備「はぁぁぁ……そ、それ……はぁぁ…………」
思い出したのか、恥ずかしさにキュウッ!と締め付けが強まる

健「そんじゃ、早いとこ戻るか」
そう言うと、車にへと戻っていく

アインス「そ、それは……まだ恥ずかしいですっ!その……意中の男性もいませんし……」
恥ずかしさに顔を俯かせて
211:名無し :

2017/10/09 (Mon) 21:59:59

理音「よっ……!」
両足を持ち上げ、更に突き上げた。

斗真「りょーかい」
そして二人は、家へ戻り、オリジンにログインした……

はやて「リインならきっと見つかるて。優しいし美人やもん」
212: :

2017/10/09 (Mon) 22:16:56

両備「ひぎぃいい!?やぁっ……あああっ!!」
更に奥深くを突かれ、大きな声で喘いでしまう

コウ「━━ここにくるのも、久しぶりだなぁ」
オリジンにログインを済ませ。うっすらと目を開け。広場の中央で周りをみながらそうぼやく

アインス「そう……でしょうか?」
213:名無し :

2017/10/09 (Mon) 22:19:56

理音「っ…….」
奥深くを突き続け、更に尻を揉む。

トーマ「だね。さて、シノンさんやリーファはログインしてるかな……」

はやて「そうやって。大丈夫」
214: :

2017/10/09 (Mon) 22:32:53

両備「あくぅううん!ひゃあ!っぅ~~!」
ビクビクと痙攣を繰り返し、腕を背中にへと回して抱きつく

コウ「ログインは…………二人ともしてるみたいだな。もしかしてずっとか?」

アインス「はい……ありがとうございます、我が主。」
そう言って微笑むと、跪いて
215:名無し :

2017/10/09 (Mon) 22:40:16

理音「っっ、そろそろっ」
限界が近いのか、激しく突き上げた。

トーマ「どうかな。とりあえず会いに行こうか、二人共どこに居るか分かる?」

はやて「もう、そんな畏まらんでええのに」
216: :

2017/10/09 (Mon) 22:52:53

両備「だ、だしな……さいっ……!な、なかにぃっ……!」

コウ「近く、スティアシール湖畔にいるみたいだ。確かに、あそこは景色はいいからなぁ」

アインス「そんなわけにはいきません。貴方は私達を救ってくれた光……とても大切で、大好きな主なのですから」
217:名無し :

2017/10/09 (Mon) 22:58:25

理音「ぅっ、ぐぅうっ!!」
奥深くまで突き上げ、中に出した。

勇断「ふぅー……」
行為をようやく終えて、シャワーを浴びる。
勇断「えらいヤりたい放題してもうたなぁ。四季ちゃん大丈夫やろか」

トーマ「なら、そっちに行ってみようか」

はやて「そう言うてくれるのは嬉しいよ? せやけどなリイン、家族にそんな風に膝曲げる必要なんか無いんやで?」
218: :

2017/10/09 (Mon) 23:08:11

両備「~~~~っ!!」
そのまま同時に絶頂し、搾り取るように締め付ける

四季「ぁぁ…………はぁぅ…………」
ベッドにぐったりとしていて、余韻に浸っている

コウ「ああ。どうせだから、どっちが速く着くか競争でもするか?」

アインス「……はい。わかりました、主はやて」
苦笑いを浮かべながら、ゆっくりと起き上がって
219:名無し :

2017/10/09 (Mon) 23:11:30

理音「両備っ……」
出しながらそのまま突き上げる。

勇断「四季ちゃ~ん、シャワー空いたで。入りや~」

トーマ「良いね、乗った」

はやて「ほな、行こか」
220: :

2017/10/09 (Mon) 23:25:06

両備「ふぅうう!あくぅん!」

四季「ん…ぁ………わかっ……たぁ……」
ゆっくりと起き上がると、のそのそと移動して

コウ「それじゃあ…………行くか!」
そう言うと、トーマと同時に駆け出す

アインス「はい。そうですね」
221:名無し :

2017/10/09 (Mon) 23:29:09

理音「両備、両備っ……」
名前を呼びながら、更に突き上げる。

勇断「……四季ちゃん、大丈夫?」

トーマ「あっ、フライング!」
そんな事をしながら、二人はスティアシール湖畔へ。
222: :

2017/10/09 (Mon) 23:34:27

両備「はぅぅ!理……音ぇ…………」
口元から涎を垂らし、ガクガクと震え

四季「勇断ちんが……遠慮なしにいっぱいだすから……お腹たぷたぷだよぉ~……」

リーファ「せやぁああ!」
一方その頃、こちらはシノンと連携してモンスターを倒している
223:名無し :

2017/10/09 (Mon) 23:40:53

理音「両備……っ」
唾液を舐めとりながら、更に突き上げる。

勇断「後処理はちゃんとするさかい、堪忍してや~」

シノン「ふうっ、まぁ今日はこんなとこかしらね」
224: :

2017/10/10 (Tue) 00:00:30

両備「ぁぐぅ!?」

四季「えぇ~……どうしよっかなぁ~……?」
クスッと笑って

リーファ「うん、そうですね。そろそろ戻りましょうか?トーマやコウさんを待たせちゃ悪いですからね」

225:名無し :

2017/10/10 (Tue) 00:27:18

理音「っ……」
突き上げつつ、今度はキスをする。

勇断「何したら許してくれる?」

シノン「あら、ログインしてるのね。だったら早く行ってあげないとね。リーファも久々に会うんでしょ?」
226: :

2017/10/10 (Tue) 00:32:37

両備「んぅ……っ……!」
キスを受け入れて、舌を絡ませる

四季「ん~……甘いスイーツを食べさせてくれたら、考えたげるね」

リーファ「はい!そういうシノンさんもじゃないですか?」
227:名無し :

2017/10/10 (Tue) 00:44:39

理音「ん、ちゅ……っ!」
舌を絡ませつつ、腰を打ち付けた。

勇断「りょーかい。ほんなら四季ちゃんがお風呂上がるまでにリサーチしときまーす」

シノン「そうね。リアルの事とかで色々バタバタしてたり、ログインしてもタイミング合わなかったりしたし。そっちはリアルではどうなの?」
228: :

2017/10/10 (Tue) 01:12:46

両備「んぅうう!?」

四季「うんうん。期待してるね~」
そう言うと、笑顔を浮かべていて

リーファ「私はちょくちょく会ってましたよ?」
229:名無し :

2017/10/15 (Sun) 16:46:04

理音「両備……!」
更に突き上げながら、胸を揉む。

勇断「ほな、とりあえずお風呂入りや」

シノン「あら、そうなの?」
230: :

2017/10/15 (Sun) 19:50:04

両備「ふひゅう!?ぁ……くぅ!」
胸と同時に責められると、さらに感じて

四季「は~い!」
そう言って、お風呂場にへと向かっていく

リーファ「リアルでは、ですけどね。都合が合った時にデートとかしてました」
頬を赤らめて、そう言って
231:名無し :

2017/10/15 (Sun) 19:58:03

理音「……っ!」
更に激しく突き上げ続けた。

勇断「……さて、と。ほんなら検索検索っと……何処がええやろなぁ」

シノン「ふふ、相変わらず仲良しね。じゃあこっちでは久しぶりなのね、私達はお邪魔かしら」
232: :

2017/10/15 (Sun) 20:48:03

両備「っぃあああっ!ひっ……くぅうう!」
接合部から愛液が垂れ落ち、水溜まりを少しずつ作っていく

四季「♪~」
楽しそうに鼻歌を歌いながら、服を脱いでから浴室に入ってシャワーを浴びる

リーファ「そ、そんなことはないです!……ないです……よ?」
233:名無し :

2017/10/15 (Sun) 20:59:11

理音「へっ……」
激しく突き上げ、胸を揉みながら片手を両備の口に持っていく。

勇断「……お、ここええかな」

シノン「心配しなくても、二人きりにしてあげるわ」
234: :

2017/10/15 (Sun) 21:10:13

両備「ふぁぁっ、ああっ!はふぁぁ、んっ……じゅるぅ……」
とろんと蕩けた顔をしながら、指を口にくわえて舐めだす

四季「んっ……ぅう~!やっぱりお風呂はいいねぇ~……」
体を洗ってから湯槽に浸かると、大きく体を伸ばして

リーファ「あぅ……あ、ありがとうございます……」
恥ずかしそうにそう言っていると、ちょうどそこに二人が同時にやってくる

コウ「よっと……今回は引き分けだな?トーマ」
235:名無し :

2017/10/15 (Sun) 22:02:34

理音「可愛い奴……」
囁きながらも、突き上げながら胸を揉み続ける。

勇断「湯加減はどない~?」
リビングから声をかけながら、リサーチを続ける。

トーマ「みたいだね」

シノン「あら、残念。私達これから街に戻るつもりだったのよ?」

トーマ「ええええっ!?」
236: :

2017/10/15 (Sun) 23:12:08

両備「んじゅる、ちゅうう!んぶぅ……んんっ!」
指を舐め続けながらも、ビクンッ!と体が震える

四季「うん、良いお湯加減だよ~」
気持ち良さそうにそう声をあげて

コウ「そいつは間が悪かったかね?」

リーファ「いいじゃないですか。今度は、ゆっくり帰りましょうよ!」
そう言うと、ニコニコ笑いながらトーマに駆け寄って腕に抱きつく
237:名無し :

2017/10/16 (Mon) 03:52:17

理音「っっ!」
そのまま奥まで突き上げ、中に出した。

勇断「そらぁ良かった、ゆっくり浸かりぃや」

トーマ「そうだね。それにしてもこっちだと久しぶりだね」

シノン「……貴方は相変わらずね。あれからしばらく会ってないけど、変わった様子がない」
安心した様に笑みを浮かべつつ、シノンはコウの手を繋ぐ。
238: :

2017/10/16 (Mon) 07:05:48

両備「んんっ!んぅうううっ!!」
ビクッ!ビクッ!と電流が走ったかのように体を震わせて、同時に絶頂する

四季「うん、ありがとう~」
そう言うと、嬉しそうに笑っていて

リーファ「うん。私も、宿題とかであんまりログイン出来てなかったから。やっと終わらせてからログインしたんだけど、トーマと会えて良かったよ♪」
嬉しそうに笑っていて、グイグイと引っ張ってシノン達とは離れていき

コウ「そう簡単には変わらねぇさ。」
そう言いながらも、手を握り返していて

コウ「すまなかった。ちょっと、お金を稼ぐのに忙しくしてて会えなくて」
239:名無し :

2017/10/16 (Mon) 07:11:29

理音「っ……」
指を離し、そのまま動かずにいた。

勇断「ん~、どっちも捨てがたいな……いっそハシゴするか、いやそれやと予算が……うーん」

トーマ「あはは……今日は積極的だね、リーファ」

シノン「仕方がないわ。生活がかかってるんだもの」
240: :

2017/10/16 (Mon) 07:38:09

両備「はぁー……はぁー…………」
息を吐いて熱を冷まし、気持ちを落ち着かせる

四季「んふぁぁ…………そろそろ出ないと……」
少しボーっとしてきたのか、ゆっくりと湯槽から出て体を少し冷ましてから浴室から出る

リーファ「えへへ。シノンさん達も久しぶりに会うみたいだし、二人っきりにしてあげた方が良いかなって」
ニコリと笑っていて

コウ「ああ。それもあるんだが…………ちょっと買いたい物があってな」
照れ臭そうに頬をポリポリと掻きながら、そう言って
241:名無し :

2017/10/16 (Mon) 07:44:04

理音「大丈夫か……?」

勇断「よし、決めた……」

トーマ「そうだね。僕もリーファと二人きりになりたいし」

シノン「買いたい物? 新しい車とか?」
242: :

2017/10/16 (Mon) 08:12:57

両備「だい…………じょうぶ……」
そう言っていると、転身が解けて元の姿にへと戻る

四季「お待たせ~」
ラフな格好で出てくると、そう言いながら近寄って

リーファ「えへへ、アタシも♪」
頬を赤らめながらも、嬉しそうにしていて

コウ「いや、車じゃないんだが……それ相応に勇気がいる代物でな。」
243:名無し :

2017/10/16 (Mon) 08:48:52

理音「ごめんな、急に……」

勇断「お、なかなか似合ってるやん?」

トーマ「……いつもの事だけど、可愛いなぁ」

シノン「……?」
244: :

2017/10/16 (Mon) 09:02:05

両備「んっ……いいわよ……受け入れたのは、私なんだし……」
そう言うと、落ち着いたのか指を接合部にへと這わせる

四季「ん、ありがとね。それでそれで、場所は決まった?」

リーファ「ふぇ?何か言った?」
聞こえていなかったのか、顔を覗き込みながら

コウ「あ~…………えっとな…こ、今夜。一緒に食事でも……どうだ?リアルの方で」
誤魔化すようにそう言って

245:名無し :

2017/10/16 (Mon) 09:08:42

理音「ん、どうした?」

勇断「モチ。やけど、この店かこの店のどっちにしようかって考えててさ。最終的には四季ちゃんに任せてみよかな~って」

トーマ「え? あ、ごめん。何でもないよ」

シノン「……怪しい」
246: :

2017/10/16 (Mon) 10:42:36

両備「相変わらず…………出しすぎ……よ」
撫でるように触って

四季「う~ん……そうだね~……」
隣から覗き込むように見て

リーファ「?そっか、わかった」

コウ「え~…………とぉ……」
ばつの悪そうに目線を反らし
247:名無し :

2017/10/16 (Mon) 13:31:56

理音「もっと出してやろうか?」

勇断「ハシゴするかとも考えたんやけどなぁ~」

トーマ「それにしても、最近料理スキルも上げてないな……」

シノン「こんな時間帯に女の子を食事に誘うなんて怪し過ぎ」
248: :

2017/10/16 (Mon) 13:47:29

両備「ぅ……まだ出せる……?底なしじゃない……バカ……」
カアアッと赤くなって

四季「ん~……それも捨てがたいね~。でもお金は大丈夫なの?」

リーファ「あれ、そうなんだ?」
不思議そうにして

コウ「なっ…………シノンが考えてるような事じゃない……はずだ。その……渡したい物があるんだよ」
249:名無し :

2017/10/16 (Mon) 13:52:00

理音「バカになるくらい好きなんだって」

勇断「うっ……」

トーマ「最近はログインだけしかしてなかったしね」

シノン「なに?」
250: :

2017/10/16 (Mon) 15:55:10

両備「調子良いこと……言って…………」
むぅっと見上げながらも、そう言い

四季「ほら。無理せずに安い所にしよっか?アタシは勇断ちんとなら何処でもいいからさ」
そう言うと、背後から抱きついて頭を撫でる

リーファ「あ~……なるほどです」

コウ「…………その、言わないと駄目か?」
焦っているのか、目線を泳がせて
251:名無し :

2017/10/16 (Mon) 16:02:46

理音「本音だしなぁ」

勇断「いやはや、面目無い」

トーマ「今回からはまた本腰入れなきゃね」

シノン「ダメ」
252: :

2017/10/16 (Mon) 17:37:31

両備「うぅ…………」
顔を真っ赤にし、俯かせて

四季「いいからいいから、ね?」
笑ってそう言って

リーファ「うん!アタシも手伝うね」

コウ「…………その……ゆ、指輪だ。」
諦めたようにそう言って
253:名無し :

2017/10/16 (Mon) 18:11:02

理音「……ありがとな、両備」

勇断「へへへ……ほな、四季ちゃんの髪乾いたら行こか」

トーマ「ホントに? 嬉しいなぁ」

シノン「ゆ、ゆゆ……!? まままさかプロポーズとかそそそんなんじゃ……」
254: :

2017/10/16 (Mon) 19:54:24

両備「な、なによ……急に……」

四季「ん。それじゃあさ、乾かしてくれないかな?」
そう言ってドライヤーを取り出すと、勇断に渡して

リーファ「えへへ、当然だよ」
ニコニコと笑っていて

コウ「そうだよ。だから、食事に誘って……その時に渡そうと思ってたんだよ。」
255:名無し :

2017/10/16 (Mon) 20:03:19

理音「いつもいつも何だかんだ言いながら受け止めてくれっからさ」

勇断「へ? ええの?」

トーマ「これで後はリアルでスグちゃんに剣道で勝てたら僕も男として面子が立つのになぁ。いっつも負けるんだよねえ」

シノン「え、ええ……ち、ちょっと待って? そ、それは気が早過ぎないかしら……いや、気持ちはとっても嬉しいけど……」
256: :

2017/10/16 (Mon) 20:19:50

両備「と、当然じゃないっ。その……両備の大好きな……アンタの為なんだから……」
恥ずかしさに後半はゴニョゴニョと話して

四季「うん、特別だよ~?」
クスリと笑って

リーファ「ふふん♪まだまだ負けないよ~?」
得意気にそう言って

コウ「なんだ……その……結婚を前提にお付き合いをって……思って……」
恥ずかしさに顔を背ける
257:名無し :

2017/10/16 (Mon) 21:00:45

理音「……ホンット、可愛い奴だよお前」

勇断「ほな御言葉に甘えまして」
ドライヤーを温風で緩めの勢いの設定にして、四季の髪に温風を当てていく。櫛で梳かしたりしながら。

トーマ「次の練習試合こそは絶対勝つよっ!」

シノン「ちょ、ちょちょ……え、えーっと……」
258: :

2017/10/16 (Mon) 21:24:32

両備「うぅ………こ、この話はおしまいっ…!そ、そろそろ……ここを離れるわよっ」
そう言うと、ゆっくりと腰を浮かせる

四季「ん……上手だね……」
気持ち良さそうに身を任せて

リーファ「ふふん、受けて立つよ!」
自信気にそう言って

コウ「…………いや、か?」
259:名無し :

2017/10/16 (Mon) 22:11:24

理音「だな。……あとでまたして良い?」

勇断「昔よく妹の髪の毛乾かしたってたさかいなぁ。妹も四季ちゃんと同じで髪の毛サラサラやったなぁ」

トーマ「次の試合、負けた方が勝った方の言うこと聞くっていうのはどう?」

シノン「い、嫌じゃないけど……結婚とか、そういうの、前提にするのもちょっと気が早いと思って……」
260: :

2017/10/16 (Mon) 22:32:05

両備「っぅ…………あ、後で……何処か……個室で……ね?」
恥ずかしそうに

四季「へ~……そうなんだね」

リーファ「ふふ、そんなことしてもいいのかなぁ?」

コウ「そ、そう……か…………」
残念そうにシュンとしながら、首裏を掻く
261:名無し :

2017/10/16 (Mon) 22:47:33

理音「へへ、分かってるよ」

勇断「せやから女性の髪の扱いも心得てるつもりやで」

トーマ「良いよ、今度こそ絶対に絶対に勝つから」

シノン「……でも、気持ちは嬉しいわ。これはホントよ?」
262: :

2017/10/16 (Mon) 22:59:28

両備「んっ…………はぁ……」
ゆっくりと引き抜くと、布で垂れる精液を拭ってから下着を身につける

四季「それは、期待できるね~」

リーファ「ふふ、楽しみにしてるね」
そう話していると、シノン達とはすっかりと離れ。二人きりに
なって

コウ「…………ありがとう、シノン」
嬉しそうにはにかむと、指を絡めて手を少し強く握る

アインス「……主はやて。その……しょ、初体験はその……やはり痛いものなのですか?」
ある程度世間話を終えると、顔を赤らめながらそう質問している
263:名無し :

2017/10/16 (Mon) 23:04:01

理音「あと、ちちんぷいぷいっと」
巻物を取り出して、避妊の忍術を使う。

勇断「期待しといてや~?」

トーマ「……兄さん達とはぐれちゃったね。これからどうする?」

シノン「……どう、いたしまして」

はやて「へ!? な、どうしたん急に。やっぱり意中の人が居るん!?」
264: :

2017/10/17 (Tue) 05:28:50

両備「ぁ…………」
何処か勿体なさそうに、声を出してしまう

四季「うん♪」

リーファ「そうだね……取り敢えずは戻ろっか?」

コウ「…………シノン。今更かもしれないけど……俺はお前が大好きだ。」

アインス「そ、そういう訳ではありませんが……その……気になって……」
恥ずかしそうに手をブンブンと振った後、モジモジとして
265:名無し :

2017/10/17 (Tue) 05:44:53

理音「ん、どした?」

勇断「しっかし、今更やけど四季ちゃんの髪は綺麗やなあ」

トーマ「そうだね。とりあえず街に戻ってから決めよう」

シノン「……確かに、すごい今更ね」

はやて「ん~、どうやろなぁ。人それぞれなんちゃうかな。例えばあたしがここで初めては痛いって言うても、他の人はそうやないかも知れへんやん? やからあたしの話を聞くより実際にしてみた方が早いんちゃうかな。それがいつになるかはまた別にして」
266: :

2017/10/17 (Tue) 06:18:52

両備「な、何でもないわよ…………」

四季「へ?そうかなぁ~?」
キョトンとしながら、そう聞き直し

リーファ「うん!」
楽しそうに頷いて、腕に抱きつき直す

コウ「お、俺はあんまり言った事が無いから……慣れてないんだよ……」
恥ずかしそうにしながら、そう言っていて

アインス「成る程…………そうなのですね。」
うんうんと頷いていると、控えめのノック音が響く

スコール「スコールだ。はやて、入ってもいいか?」
267:名無し :

2017/10/17 (Tue) 06:27:24

理音「ホントかぁ? 怪しいな」

勇断「そうやって。サラサラしてて、ええ匂いしてて」

トーマ「僕があんまり顔出せてない間に変わった事あったりした?」

シノン「貴方って意外とウブよね、変なとこで押しは強いのに」

はやて「ん、かまへんよ? どないしたん」
268: :

2017/10/17 (Tue) 06:57:08

両備「な、何でもないったら!」
すぐに服装を整えると、スタスタと歩きだして

四季「えへへ…………なんだか恥ずかしいなぁ…………」

リーファ「う~ん………アップデートが数回と、やっぱり人が増えたかな」
顎に指を添えて、思い出しながら

コウ「変な所は余計だっ。…………まぁ、確かに……恋人が出来たのはシノンが初めてなのは確かだし……」

スコール「茶菓子を持ってきた。それに、俺も初代リインフォースとは話がしてみたくてな」
部屋に入ると、クッキー等の御菓子をテーブルに置いて

アインス「私と……か?」
269:名無し :

2017/10/17 (Tue) 07:13:16

理音「な、なんだよ~」

勇断「四季ちゃんはやっぱかわええなあ」

トーマ「やっぱりそうなんだ。野良でパーティー組んだりとかはしてみた?」

シノン「そ、そう……」

イサム「失礼。オレらもご一緒して良いかい?」

はやて「え、えーっと?」

イサム「リインをここまで連れて来た探偵さ。折角だし、あんたらにちょっとした取引をと思ってね」
270: :

2017/10/17 (Tue) 07:36:14

両備「ほら、早くしなさい」

四季「も、もぉ……そんなこと言っても何も出ないよ?」
頬を赤らめて

リーファ「うん。何度か組んだりしたよ?たまには良いよね」
思い出しながら、そう言って

コウ「シノンは……どうなんだ?」
ジッと見つめて

アインス「取引……ですか?」
はやての隣に座りながら、そう聞き返して

スコール「………………」
静かにしながら、はやてとアインスの側にへと控える
271:名無し :

2017/10/17 (Tue) 07:41:48

理音「へいへいっと」

勇断「何か欲しいワケちゃうよ、ホンマに思ってる事言うただけ」

トーマ「そっか……僕は身内で気兼ねなくやりたい派だから、そういうのちょっと羨ましいな」

シノン「何が?」

イサム「あんた達異界人はこっちの地球の事情分からないだろ? だからそいつを助けてやる」

はやて「取引って言うからには何か見返りも欲しいんやろ?」

イサム「まぁな。タダ働きってのは極力避けたいんでね」
272: :

2017/10/17 (Tue) 07:51:18

両備「…………つ、次からは……その……ひ、避妊の術…しなくても良いわよ……」
少し歩いた後、ボソボソとそう言って

四季「あぅ……恥ずかしいなぁ……」

リーファ「あはは、私も出来ればそうだね。けど、たまに色んな人とふれあうのも良いよ?」
クスッと笑っていて

コウ「シノンは……俺より前にはいたのか?彼氏がさ……」

アインス「…………そちらの要求は、なんでしょうか」
スッと真面目な表情になり、そう問い掛けて
273:名無し :

2017/10/17 (Tue) 08:15:59

理音「……へ?」

勇断「ふふん、そういうのがかわええんよな」

トーマ「そっかぁ。じゃあ、今度試してみようかな」

シノン「……居たとしたら貴方と付き合ってないわよ」

イサム「メシ」

はやて「……は?」

イサム「メシ。あとあんたらの情報全部、かな。いや全部じゃなくて良いか……まぁ、話せる範囲で」
274: :

2017/10/17 (Tue) 08:27:50


両備「い、一度しか言わないっ」
そう言って、先をスタスタと歩き

四季「もぅ…………ほら、続き続き」
そう言って、乾かすのを促す

リーファ「うんうん、挑戦は大事だよ」

コウ「そっか。……うん、そうか」
嬉しそうにしながら、頷いていて

コウ「さてっと……そろそろ俺達も行くか。リーファ達もう行ったみたいだし」
二人きりなのを思い出し、そう言って

スコール「………………」
肩を竦めると、はやてを見て判断を仰ぐ
275:名無し :

2017/10/17 (Tue) 08:46:23

理音「……へへ」

勇断「はいはーいっ」
そう言って、櫛で梳かしながら髪を乾かしていく。

トーマ「あ、はは。リーファにそう言われたら勇気出て来たよ」

シノン「あら、そうね。ふふ……リーファ、嬉しそうだったわね」

はやて「ここの家主はあたしやないさかい、家主に話通してくれたらかまへんよ」

イサム「おお、マジか」
276: :

2017/10/17 (Tue) 10:12:34

両備「な、なに笑ってんのよ…………」
むっとしながら腕に抱きついて

四季「ん…………にしし、ありがとね」
解いて貰うと、そう言って笑って

リーファ「うん。もしもの時は、アタシも一緒に行くからね」

コウ「あいつらは、二人揃ったらラブラブだからな。俺達もするか?」
茶化すように、そう言って小さく笑って

アインス「あの……イサムさん。見ず知らずだった私をここまで送ってくれて、我が主に会わせてくれてありがとう。」
改めてそう言うと、深々と頭を下げる
277:名無し :

2017/10/17 (Tue) 10:31:44

理音「いや? お前ホント可愛い奴だなってさ」

勇断「ん、なんで?」

トーマ「ありがとうリーファ」
街に戻る転送石に触れ、街の広場にワープしてきた。
トーマ「さて、着いたね」

シノン「な、ななっ……バカッ」

イサム「礼なら俺じゃなくてヤマトに言えよ。オレはただ仕事をしただけだって」
278: :

2017/10/17 (Tue) 10:56:10

両備「うっ……そ、それはもうわかったから…………」

四季「えへへ。こんなアタシと付き合ってくれて」

リーファ「んっ……そうだね。やっぱり人も多いかな」
そう言っていると、トーマの腕に抱きついてるせいか周りからの視線が集まっている

コウ「はは。やっぱり、そういう反応は可愛いよな、シノンは」
先程までの仕返しなのか、そう言っていて

アインス「それでも、です。ありがとうございました」
そう言って顔をあげると、にっこりと微笑み
279:名無し :

2017/10/17 (Tue) 12:23:09

理音「ま、とりあえず行くか」

勇断「そんな四季ちゃんやからこそ、俺は好きなんやで?」

トーマ「……なんか目立ってるみたいでヤだな……」

シノン「う、うるさいわね……」

イサム「ま、報酬は美人の笑顔って事で」
280: :

2017/10/17 (Tue) 13:12:15

両備「え、えぇ……」

四季「ありがとうね♪」
嬉しそうに

リーファ「離れようか?」
そう聞きながら、見上げて

コウ「はは、悪い悪い」
そう言うと、頭を撫でて

アインス「び、美人……ですか……」
恥ずかしそうに顔を赤らめ、モジモジとして
281:名無し :

2017/10/17 (Tue) 14:23:23

理音「さて、そんじゃあどすっかな」

勇断「どーいたしまして」

トーマ「離れたくないから良いよ」

シノン「またそうやってからかって……」

イサム「っと、そんじゃまぁそろそろ時間だしお暇するとすっか。リン、行くぞー」

リン「はいはーい。それじゃあ、またねリインちゃん!」
282: :

2017/10/17 (Tue) 15:43:51

両備「取り敢えず、部屋に戻りましょ」

四季「それじゃあ、乾いたし行こっか?」

リーファ「えへへ、りょーかい!」

コウ「なら…………こういうのがいいか?」
いつの間にか人気の無い林の中にへと移動していて、腰に腕を回して抱き寄せる

アインス「はい。ありがとうございました」
そう言うと、再び深々と頭を下げる
283:名無し :

2017/10/19 (Thu) 07:55:01

【GGOゲーム化】

理音「だな」
そして二人は、理音の部屋に……

勇断「ほい、りょーかい」

トーマ「でもやっぱり目立つのはヤだから……今日はゆっくりしようか」

シノン「へっ!? ちょ、待っ……そういう訳じゃっ」

はやて「変わった人らやねぇ……」

ヤマト「だが信用は出来る、俺の幼馴染だからな」

はやて「ヤマト君、居ったんや!」

ヤマト「忍の世話になっている内に気配を消す事も簡単になって来てな。あいつらは馬鹿だが、馬鹿だからこそ人を騙したり利用したりは絶対に出来ない奴らだ。寧ろ騙したり利用したりは昔から大が五つあっても足りないくらい嫌いな奴らだよ」
284: :

2017/10/19 (Thu) 08:20:16

【フリー○ムウォ………ゲフンゲフン】

両備「へぇ……少しは家具も増えたんじゃない?」
ベッドに腰掛けながら、部屋を見渡して

四季「そういえば、この後は雨が降るらしいから傘持って行かなきゃだよ」

リーファ「だね、賛成。宿屋に行く?」
そう言うと、宿屋の方向を見て

コウ「悪い……久々にシノンと会えて……我慢出来そうにない……」
そう言ってからキスをすると、木に背中を預けさせてから服の上から胸を揉む

アインス「そうなのですね……そういえば、君にもお礼を言わなくてはいけませんね。この度は、ありがとうございました」
そういうと、ヤマトの方を向いて頭を下げる。
285:名無し :

2017/10/19 (Thu) 08:54:01

【おおっとそこまでだ!】

理音「だろ。最近お前がよく来る様になったし多少はな」

勇断「ひえー、ホンマかいな。ありがとう、危うく持って行かへんトコやったわ」

トーマ「だね。あそこなら落ち着いて話も出来るし」

シノン「あ……もう、仕方ないわね」

ヤマト「気にするな。お前の気持ちは、俺もよく分かるからな。違う世界に迷い込んだ心細さとか、色々と」
286: :

2017/10/19 (Thu) 09:43:27

【さて……アレとロスプラ……どっちを元にしたのか……】

両備「ふぅん……いい心がけね」
満足そうに頷いて

四季「天気予報は見なきゃだよ~?」
唇に指を当て、微笑み

リーファ「じゃ、早くいこ?」
そう言うと、トーマの手を引いて

コウ「んっ……ありがとう」
そう言うと、首筋にキスをしながら今度はお尻を掴んで

アインス「もしかして…………貴方も?」
287:名無し :

2017/10/19 (Thu) 11:07:39

【両方?】

理音「だろ? 前まではそーいうの無頓着だったんだけどな」

勇断「次から気を付けますっ」

トーマ「了解」
そして、二人も宿に。トーマの部屋はレンタル期限が切れかけていたので、ゲーム内通貨を支払い、延長した。
トーマ「ふう、危ない危ない。ログインだけにするとこの辺りもおざなりになっちゃうな」

シノン「っ……あ、うっ」

ヤマト「ああ。俺はちょっとした転移トラブルで、ユキカゼ達の世界へ飛ばされたんだ。その時の衝撃で記憶も失ったが、彼女達は何処の馬の骨とも知れない俺を受け入れてくれた……」
288: :

2017/10/19 (Thu) 11:31:50

【可能性はなきにしもあらず。ドロップがあるぶんあっちかな……?】

両備「後は、もうちょっとお洒落にすればいいんじゃない?」

四季「よろしい!じゃ、さっそく行こっか?」
楽しそうに笑っていて

リーファ「でも、ギリギリ間に合って良かったね。切れても、まだお金には余裕があったみたいだし」
部屋に入ると、椅子にへと座って

コウ「んっ……結構弾力があって、良いもんだな?」
お尻を揉みながら、そう言って

アインス「心優しい、お方達だったのですね」
289:名無し :

2017/10/19 (Thu) 13:51:42

【今回はちゃんと別主人公として作れるみたいですね。キャラクリエイトで作る主人公、退廃的な世界観……ん、何イーターかな?】

理音「オシャレェ? 男が一人暮らしする部屋にオシャレなんか要るか?」

勇断「ほいよ、行きまひょか」
そう言って、四季の手を繋ぐ。

トーマ「そりゃあログインボーナスだけで貯めたお金だからね、使っても無かったし」

シノン「っ、変態……」

ヤマト「ああ。特にユキカゼには、幾ら感謝してもしきれない」
290: :

2017/10/19 (Thu) 14:24:37

【新作期待の何イーター…………GGOはレン達が出るか楽しみ、映画でフカ次郎の名前出したんだから出して下さいお願いしますm(__)m】

両備「必要よ。ちょっとはそこにも気を使いなさいよね」
ビシッ!と指を指して

四季「ふふ、楽しみだね~」
手を握り返すと、満面の笑みで

リーファ「貯まる一方だったんだね。納得」

コウ「変態で結構」
そう言いながらもお尻を揉み続け、更にはアナルにへと指を下着越しに入れる

アインス「ユキカゼ……確か、ヤマト君の伴侶の方でしたね」
291:名無し :

2017/10/19 (Thu) 15:38:58

【新作はよっぽど新要素出さなきゃモンハンに勝てる見込みが薄過ぎる……オンラインとかいうクソゲで大失敗したばっかですし】

理音「ま、考慮しとくさ」

勇断「ええ顔しとるなぁ、その顔が一番好きやわ」

トーマ「さて、と。何しようか……」

シノン「ひっ!? ちょ、こらっ……そんなとこっ」

ヤマト「ああ。ユキカゼが居なければ、今俺はこうしてここには居ない……間違いなくな」

はやて「ヒュー、お熱いなぁ」

ヤマト「うるさい!」
292: :

2017/10/19 (Thu) 16:26:30

【最近は良作が少ないなぁ……スナイパーゴーストウォーリア3買ったけどバグ&エラーが多くて萎える上に酔いやすいおまけ付き】

両備「ん、よろしい」

四季「そ、そうかな……?えへへ……」

リーファ「アタシは何でもいいよ?トーマがしたいことで」
ニコニコと笑みを浮かべていて

コウ「ここは初めてか?」
そう聞きながらも、揉みながら指を出し入れして

アインス「我が主。駄目ですよ?あまりからかっては」
293:名無し :

2017/10/19 (Thu) 18:09:00

【最近は奇跡的にスイッチ手に入れたのであまりゲームに困ってはないっす】

理音「さて、んじゃあどうすっかな」

勇断「かわええで、四季ちゃん」

トーマ「うーむ……僕がしたい事、か」

シノン「っっ……もうっ」

はやて「えー」
294: :

2017/10/19 (Thu) 20:30:32

【スイッチ……まだ手に入れてない……】

両備「な、何をするのよ…………」

四季「えへへ……ありがとう。」
そう言うと、腕に抱きつく

リーファ「うん。できる範囲ならいいよ?」
足をパタパタとさせていて

コウ「なら……こっちもか?」
揉むのを止めると、手を忍ばせて直接秘部とアナルにへと指を挿入して

アインス「えーではありませんよ。すみません、ヤマトくん」
嗜めるように言ってから、そろそろ頭を下げて
295:名無し :

2017/10/19 (Thu) 20:36:27

【品薄どころじゃないっすもんなぁ】

理音「ん? 避妊しなくて良いんだろ?」

勇断「ほな行こか、四季ちゃん!」

トーマ「……じゃあ、そうだなぁ。これ着てもらおっかな」
そう言ってトーマが取り出したのは、ミニスカメイド服。

シノン「ひぃいっ!?」

ヤマト「構わん。八神のそれはもう慣れた」
296: :

2017/10/19 (Thu) 20:58:44

【何処で見ても売り切れ】

両備「ぅ…………え、ええ。いいわよ……?」
顔を真っ赤にして

四季「うん!」

リーファ「ふわぁ……こ、これ……どうしたの?」
ミニスカなのを見て、顔を赤らめて

コウ「おっ……良い反応だな……?」
そう呟き、指を出し入れして内側を引っ掻き

アインス「慣れたということは……何時もなのですか?」
297:名無し :

2017/10/19 (Thu) 21:14:27

【抽選販売ですもんね】

理音「……なら」
抱き寄せ、キスをした。

トーマ「前に買ったんだよ。期間限定だった時だったかな」

シノン「あ、ひぃいっ!!」

ヤマト「ああ」
298: :

2017/10/19 (Thu) 21:46:59

【仕方ないね。最近、PS4Proを買おうか悩み中】

両備「ぁ……んぅ……」
キスを受け入れて

リーファ「そ……そっか……うん、わかった」
そう言うと、着替えに行き

コウ「んっ…………」
指を出し入れしながら、首筋に舌を這わせて

アインス「主…………」

スコール「はやて……流石に庇えんぞ……」
299:名無し :

2017/10/19 (Thu) 22:05:43

【PS4あるのにですか?】

理音「……ん、く」
舌を絡めながら、ベッドに押し倒す。

トーマ「楽しみだなぁ」

シノン「ひゃ……ぁあっ」

はやて「嘘やん!?」
300: :

2017/10/19 (Thu) 22:53:54

【容量が……容量がぁぁああ!!(切実】

両備「んふぅ……!」

リーファ「き、着たよ…………?」
顔を赤らめながらやってきて、恥ずかしそうに裾を下に引っ張ってる

コウ「んっ……はぁ…………」
服を捲し上げ、乳首に吸い付きながら秘部とアナルを責める

アインス「主はやて。少し話をしましょうか」
頬を膨らませ、叱るようにそう言って
301:名無し :

2017/10/19 (Thu) 22:59:41

【あ(察し】

理音「ぷは」
唇を離しながら、胸を揉む。

トーマ「可愛い……似合ってるよ、スグちゃん」
部屋で二人きりの時だけは、誰にもバレないため、こう呼ぶ様にしている。

シノン「ひぐっ、ぃああっ!」

はやて「ちょ、なんでぇっ!?」
302: :

2017/10/19 (Thu) 23:18:58

【BF重すぎ】

両備「はぁっ……ぁ!む、胸……小さい……でしょ……?」
感じながらも、そう言って

リーファ「え、えへへ…………ありがと……ね」
恥ずかしそうに照れながらも、そう言って

コウ「んっ……可愛いよ、詩乃」
名前を囁きながら、指を激しく出し入れして

アインス「主。皆さんに迷惑をかけては駄目ですよ?それに、からかうのは良くありません。人によっては怒ったりするのですから……それに━━」
そこから次々と説教をしていき
303:名無し :

2017/10/19 (Thu) 23:22:31

【BFはしゃーないっすな】

理音「俺はこのままでも良いけど、また転身する?」

トーマ「……可愛い……」
ギュッと抱き締めて、キスをする。

シノン「も……っ、まっ……てっ」

ヤマト「……強いな」
304: :

2017/10/19 (Thu) 23:35:20

【アプリケーションデータが容量の半分以上を食らっていく……BF4とBF1消しただけでかなり余裕が出来たから……】

両備「こ、このまま…………ありのままで……愛して……?」
恥ずかしそうにしながらも、そう言って

リーファ「っぁ……んっ……」

コウ「ん……くぅ……」
乳首を強く吸いながら、Gスポットを刺激して

スコール「はやてに……あそこまで真っ正面から言うなんてな……」
305:名無し :

2017/10/19 (Thu) 23:43:23

【その容量もすぐに】

理音「ああ。どんな両備も愛してるよ。ありのままのお前だってな」
言いながら胸を揉みつつ乳首も弄り回す。

トーマ「ん、む……」
舌を絡ませつつ、ソファに座る。

シノン「ひゃぁっ、んぅっ!」

ヤマト「だが八神のやつ、何だか嬉しそうだな」
306: :

2017/10/20 (Fri) 00:03:23

【いやぁあああっ!!】

両備「ひぁああ!はひぅ……んぁ!」
嬉しそうにしながらも、喘ぎ

リーファ「んぅ……ちゅ……んん……」
キスを続けながら、トーマの膝の上に乗るように座る

コウ「んっ……ちゅ…………」
舌を出して乳首の先端を刺激しながら指を抜き差しする

スコール「そりゃあ……何だかんだで家族とまた会えたんだ」
307:名無し :

2017/10/20 (Fri) 08:09:09

【PS4って思いの外不自由ですよね。ディスクで買っても結局アプリケーションデータでめちゃくちゃ容量食うし】

理音「両備……」
服をはだけさせ、胸を揉みつつ吸い付く。

トーマ「……久しぶりだから、我慢出来ないかも」

シノン「ひぅ、ううっ……ん、はぁっ」

ヤマト「それもそうか……さて、俺はユキカゼの所に戻るとするよ。邪魔をしたな」
308: :

2017/10/20 (Fri) 11:32:53

【ですね。間違いなくMHも重くなるに違いない】

両備「ぁっ!っうぅ!」
ピクピクと震えて、感じやすいのか軽くイキそうになって

リーファ「ん……大丈夫…………トーマの好きに……していいから」
抱きしめながら、微笑み

コウ「はぁ…………気持ちいいか…………?」
口を離すと、指を抜き差ししながらそう聞いて

スコール「はいよ、嫁さんにもよろしく言っといてくれ。ありがとな、ヤマト」
未だに説教中の二人を見て、肩を竦めてからそう言って
309:名無し :

2017/10/20 (Fri) 20:59:33

【モンハンは個人的に期待値が高め】

理音「まだ胸だけだぜ?」
言いながらも、胸の愛撫はどちらも止めず。

トーマ「……ありがとう、スグちゃん」
そう言って再びキスをし、舌を絡ませた。

シノン「わか、んな……ぁあっ!」

ヤマト「……まだ嫁じゃない」
310: :

2017/10/21 (Sat) 00:41:29

【ガンランのパイルバンカーがカッコ良くてで】

両備「う、うる………ひゃいい……」

リーファ「んっ……んぅぅ……んふぅ……」
舌を絡ませながら、唾液を飲み込み

コウ「ほらほら……」
更に責めて

スコール「でも、嫁にするんだろう?」
ニッ!と笑って
311:名無し :

2017/10/23 (Mon) 13:37:52

【チャアク虫棍使いっす】

理音「……可愛いやつ」
囁きながら、胸の愛撫を継続。

トーマ「ん、ちゅ……可愛い……ん、く」

シノン「ちょ、まっ……ああっ」

ヤマト「っ~……よ、よよ、余計なお世話だっ」
顔を真っ赤にしながら、足早に去っていった。
312: :

2017/10/23 (Mon) 17:28:52

【大剣万歳脳筋】

両備「ぁっ!くっ……ふぅうう……!っああ!」
声を我慢しようとするも、漏れでて

リーファ「んくぅっ……ちゅ……んぅ……!」
ゆっくりと手をトーマの体に伸ばすと、ズボンにへと触れて

コウ「もう、ぐちょぐちょだな?」
挿入している指の本数を増やして、かき混ぜるように動かす

スコール「なんだ。アイツもあんな顔をするんだな」
ヤマトを見送ると、そう言っていて
313:名無し :

2017/10/23 (Mon) 18:37:48

【大剣は一時期使ってましたがやっぱ肌に合わんかったっすなぁ】

理音「イクならいつでもイッて良いからな」

トーマ「っ……ぷは」
こちらも胸を揉み始める。

シノン「っうう……!」

ヤマト「全くクラディウスの奴め……ユキを嫁に、って……何を言って……!!」
314: :

2017/10/23 (Mon) 20:34:00

【それは残念……】

両備「ひぅっ……ぁ゛ぁ゛………!」
ガクガクと痙攣させながらも、まだ耐えていて

リーファ「んふぅ……っ」
ズボンをずらして一物を出すと、手で包んでしごく

コウ「イキそうか?」

ユキカゼ「拙者がどうかしたでござるか?」
尻尾をパタパタと振りながら、不思議そうにヒョコッと現れて
315:名無し :

2017/10/23 (Mon) 21:11:50

【虫棍が楽しい】

理音「頑張るねぇ」
乳首を弄り回しながら、笑みを浮かべた。

トーマ「っ、今日は積極的だね」
胸を揉みながらも、そう聞いた。

シノン「そん、な……ワケっ」

ヤマト「うぉああっ!? ゆ、ゆゆゆ……ユキ……」
316: :

2017/10/23 (Mon) 21:32:14

【虫棍は少ないですね。大剣と双剣がメインでしたし……】

両備「んぅう゛う゛ぅ゛……!!」
限界が近いのか、キュッ!と唇をつむぐ

リーファ「んっ……こっちでするのは、久々だから……」
そう言いながらも、こちらも手でしごき

コウ「ふぅん……?なら、まだ平気だな」
そう言うと、再びアナルにも指を入れて前後を激しく攻める

ユキカゼ「どうしたでござるか?」
317:名無し :

2017/10/24 (Tue) 05:13:19

【双剣は良いですよね。Xシリーズでブシドー双剣ばっか使ってました】

理音「ほら、イッて良いぜ?」
乳首の愛撫を早め、ひたすら弄り回す。

トーマ「っ、そっか……」
胸を揉みながら、震える。

シノン「っっ~!?」

ヤマト「な、何でもない。気にするな……」
318: :

2017/10/24 (Tue) 06:34:37

【エリアル双剣で対空&乗り要員でしたね】

両備「っあァアアア!!」
限界に達して、今まで我慢していたせいか大きな絶頂を迎える

リーファ「ひゃうぅ!そ、それ……いいよぉ……」
ビクビクっと震えて

コウ「お尻の方に入れると、凄い締まるな」
そう言いながら、指を抜き差しして

ユキカゼ「む、そうでござるか。ところで、皆とは何を話していたのでござるか?」
319:名無し :

2017/10/24 (Tue) 12:36:26

【エリアルは虫棍でしたね。ただでさえ空戦特化なのに更に強化されて楽しいこと】

理音「イッたか。へへ、よく耐えたな?」

トーマ「なら、もっと感じて」
胸を揉みつつ、そう囁きかける。

シノン「っんぁあっ、ぅあっ……!」

ヤマト「え、ああ……イサムの奴が、ボルギーニや六課と契約したいそうでな」
320: :

2017/10/24 (Tue) 13:01:23

【今度、使ってみようかなぁ……】

両備「う、うる……ひゃいい……」

リーファ「はぅ!んっ……ふぁうぅ……!」
段々と喘ぎ声が大きくなりながらも、こちらも手でしごき続ける

コウ「シノン、入れるなら……どっちに欲しい?」
指でかき混ぜながらも、そう聞いて

ユキカゼ「ふむ?契約……でござるか」
321:名無し :

2017/10/24 (Tue) 15:23:37

【ナルガ棍がオススメっす。会心特化虫に育てて】

理音「どうしたい?」

トーマ「うぐぅっ……気持ち良いよ、スグちゃん」
胸を揉みながら、そう言った。

シノン「……こっちに」
そう言って、秘部を指で広げた。

ヤマト「詳しくは分からんがな」
322: :

2017/10/24 (Tue) 15:48:44

【安定の会心特化ナルガ】

両備「…………い、いれなさい……よ」
恥ずかしそうに顔を逸らしながらも、手で秘部を広げて

リーファ「ひぅうう!とぉ……まぁ……」
とろんと蕩けた顔で、名前を呼んで

コウ「良いのか?こっちで」
そう聞きながら、ズボンをずらして一物を出し。先端部を擦り付ける

ユキカゼ「ふむ…………まぁ、何か考えがあってでござろう」
323:名無し :

2017/10/24 (Tue) 16:01:23

【会心100%の連撃をシュゥウウウウッ!!】

理音「ん? 何処にだ」
分かっていながら、あえて押し付けて焦らす。

トーマ「……可愛い」
首筋を舐めつつ、下着の中に手を入れ直接秘部を攻めた。

シノン「っ、いいからっ……!」

ヤマト「あ、ああ……恐らくそうだろう、な」
324: :

2017/10/24 (Tue) 17:08:53

【超!エキサイティン!!】

両備「だ、だからっ!その……両備の……ここに……」

リーファ「ひひゃああっ!あっ!んくぅうん!」

コウ「わかった……入れるからな」
そう声を掛けてから、ゆっくりと腰を動かして挿入していく

ユキカゼ「……ヤマト?本当に大丈夫でござるか?」
顔を覗き込むと、そう聞いて
325:名無し :

2017/10/24 (Tue) 17:17:48

【モンハンドォオオム!!】

理音「ここって何処だよ」

トーマ「……ん」
首筋を舐めたり秘部を攻めたりしながら、空いた片手は胸を揉む。

シノン「ん、はぁあ……!」

ヤマト「……っ、ユキ……その……」
326: :

2017/10/24 (Tue) 20:47:12

【カップコン!(某CM風)】

両備「だ、だから……両備の……お、おまんこ……によぉ……」
うるうると涙目で睨みながらも、そう言って

リーファ「ふぁあん!そ、それぇ……ひゅごいよぉ……!」

コウ「っぅ……きっつ……!」
ズブズブと押し込んでいき、少ししてから根元まで入れきる

ユキカゼ「およ?なんでござるか?」
327:名無し :

2017/10/25 (Wed) 15:28:50

【自分で始めときながらなんぞこれwww】

理音「はいはい、っと」
そう言って、一気に挿入した。

トーマ「良かった。だったらもっと……」

シノン「っ、はぁっ……はぁっ」

ヤマト「……俺の……俺の、嫁になってくれないか」
328: :

2017/10/25 (Wed) 17:49:37

【ついつい反応してしまう】

両備「ひぐぅ!?」
大きく目を見開き、ガクガクと痙攣して

リーファ「んくぅ!と、とぉ……まぁぁ……も、もぉ……がまん……できないよぉ……」

コウ「っ……シノン……動くぞ」
シノンの背中を木にへと預けさせ、両足を持ち上げてから突き上げる

ユキカゼ「………………ふええっ!?お、お嫁さんで……ござるかっ?」
329:名無し :

2017/10/25 (Wed) 19:02:52

【流石っす!】

理音「ほら、動くぜ?」
そう言って、いきなり腰を動かした。

トーマ「何が我慢出来ない?」

シノン「ひやっ、あんっ!」

ヤマト「ああ……」
330: :

2017/10/25 (Wed) 20:42:53

【毒されてしまったようだ………】

両備「ちょっ!?ひぁううっ!」
突き抜けるような感覚に、頭の中が真っ白になる

リーファ「はぅぅ!お、おまんこぉ…………せつない……のぉ……」

コウ「んっ……凄いエロいぞ、シノン……?」
腰を打ち付けながら、そう言って

ユキカゼ「え……えと……よ、よろこんで……」
恥ずかしそうに照れながらも、嬉しそうに笑って
331:名無し :

2017/10/25 (Wed) 21:17:59

【誰にですかwwwww】

理音「っ!」
腰を打ち付けながら、更に胸も。

トーマ「何が欲しいの?」

シノン「う、るさぁっ……ひやぁあっ!」

ヤマト「え……い、良いのか……?」
332: :

2017/10/25 (Wed) 22:43:04

【…………コナンくん?←】

両備「はぅう!お、おくぅ……!」

リーファ「と、とぉまのぉ……お、おちんちん……ほしぃいのぉ……」
物欲しそう見上げて

コウ「ん?なんだって?」
そう聞きながら、奥をグリグリと押し上げて

ユキカゼ「えへへ……当然でござるよ。拙者は、ヤマトが大好きでござるから」
333:名無し :

2017/10/25 (Wed) 22:49:02

【むっ、これは青酸カリ!】

理音「奥だな?」
確認しつつ、更に奥を突く。

トーマ「可愛いな、スグちゃんは」
そう言って優しくキスをしつつ、挿入していく。

シノン「んはぁあんっ、あ、あ……!」

ヤマト「ユキ……ありがとう、ユキ……!」
334: :

2017/10/25 (Wed) 23:01:40

【死んでますよね、分かります←】

両備「ぁああ!い、いいぃ!そこぉ!」
キュウッ!と強く締め付けて

リーファ「んんぅ!きっ……たぁぁ……!」

コウ「っ……どう……だ?」
グリグリと押し付けてから、勢いをつけて強く突き上げる

ユキカゼ「えへへ。不束者でござるが……宜しくお願いするでござるよ?」
そう言うと、抱きついて微笑み
335:名無し :

2017/10/26 (Thu) 04:58:42

【むっ、これはニトログリセリン!】

理音「よっ、と!」
更に奥を突き、両備を抱き締める。

トーマ「凄い顔してるよ」
優しく笑みを浮かべながらも、腰を動かす。

シノン「んぉっ!? あ、は……きもち、いいっ」

ヤマト「ユキ……」
こちらも抱き締め返し、キスをした。
336: :

2017/10/26 (Thu) 07:09:05

【流石です、歩く死神さん】

両備「ひぐぅ!はひぃいい!ふ、深いぃ!」
背中にへと腕を回してきつく抱きしめ返して

リーファ「あぅ!んっ……ふぁぁ……!おく……ずんずんっ……てぇ…」
肩にしがみつくように抱きついて、無意識に腰を合わせるように動かして

コウ「なら……もっと気持ち良くなれよ?」
そう言うと、より荒々しく突き上げる

ユキカゼ「ん…ぁ…」
目を閉じ、素直に受け入れる
337:名無し :

2017/10/26 (Thu) 09:00:02

【コナンくんが行く場所=殺人現場】

理音「好きだろ、こーゆーのっ」
奥を突き続けながら、囁く。

トーマ「っ、気持ちいいよ、スグちゃんっ」
こちらも合わせる様に突きながら、リーファを抱き締める。

シノン「はひぃ!! ん、あぁあっ!」

ヤマト「……ユキ……」
一度離してから名前を呼ぶと、またキスをする。
338: :

2017/10/26 (Thu) 09:43:01

【御近づきになりたくないですね、誰かにやられてしまう!】

両備「う……うっさ……いぃぃ!?」
弱い所に当たったのか、大きく仰け反って

リーファ「とーまぁ……とぉ……まぁぁ……!」
甘えるような声で名前を呼びながら、感じていて

コウ「っっ……詩乃…お前の膣内、とても気持ちいいよっ」
囁くように耳元で小さく言いながら、突き上げまくって

ユキカゼ「んっ……ちゅ……やま……とぉ……」
339:名無し :

2017/10/26 (Thu) 11:07:05

【ホンマにお近付きになりたくないwww】

理音「相変わらず、ここも弱いなっ」
そう言って両備の弱い箇所を突く。

トーマ「スグちゃん……っ」
こちらも名前を呼び返し、更に突く。

シノン「~~~~っ!?!!」

ヤマト「ユキ……愛している」
それだけ言うと、更に深く濃密にキスをする。
340: :

2017/10/26 (Thu) 12:23:03

【行く先々で犯罪に巻き込まれる小学生達……平然としてるけど普通なら関わらなくなると思いますね←】

両備「そ、そこばっかり……だめぇぇ……!」

リーファ「んっ!んぅぅ!はひぃっ!?あぅぅ!」

コウ「もっと乱れても……いいんだぞ?周りには誰もいないし……俺達二人だけだ」
そう耳元で言いながらも、突き上げつつクリトリスを触って

ユキカゼ「んっ……んぅぅ……ちゅ……」
お互いに舌を絡ませあい、唾液を交換しながらキスを続けて
341:名無し :

2017/10/26 (Thu) 14:30:47

【やめたげてwwwww】

理音「気持ちいいだろ?」
変わらず弱いトコを突く。

トーマ「もっと聞かせて、スグちゃんの可愛い声っ!」
腰を掴み、激しく突く。

シノン「っうぅっ……!」

ヤマト「んむ、く……」
抱き締めながら、更に舌を絡ませる。
342: :

2017/10/26 (Thu) 18:12:46

【少年探偵団(死神一味)】

両備「んくぅうう!ひゃ、ひゃめぇ……い、いっちゃ………からぁ……」
口元から涎を垂らし涙目でそう言って

リーファ「くぅああん!?は、はげしぃよぉおお!」
快楽に脳内が真っ白になり、胸を揺らしながら喘ぎ

コウ「やっぱり、恥ずかしいか?」
突き上げながらアイテム欄を呼び出して操作し、大きめのローブを出してから地面にへと広げてその上にシノンを横たわらせる

ユキカゼ「んぅっ……じゅる……んんっ……ちゅ……」
343:名無し :

2017/10/26 (Thu) 18:24:38

【死神wwwww】

理音「イクならイッて良いぜ……俺の可愛い両備」
突きながら、耳元でそう言った。

トーマ「スグちゃんが可愛いからだよっ」
揺れる胸を揉みしだきながら、更に突く。

シノン「……優しい、のね」

ヤマト「……ユキ……して良いか?」
唇を離すと、唾液が糸を引く。
344: :

2017/10/26 (Thu) 18:53:51

【でも、間違ってもいないのがなんとも……】

両備「っっ~~~!!」
キュウウッ!と締め付けが一気に強まり、そのまま絶頂する

リーファ「そ、そん……にゃぁああ……!」
胸も同時に攻められ、ピクンッと体が跳ねる

コウ「地面に何も敷かずにってわけには、いかないだろ?」
そう言って微笑みながら、腰を掴んで鋭く子宮を突き上げる

ユキカゼ「んっ……」
とろんと顔を赤らめながら、こくりと頷いて
345:名無し :

2017/10/26 (Thu) 19:01:25

【改名、死神探偵団】

理音「ぅああっ!?」
その締め付けに、理音も中に出した。

トーマ「もっと、もっと感じて」
胸を揉み続けながら、突く。

シノン「ん、ひぃいっ!?」

ヤマト「……」
背後に回り、胸を揉む。
346: :

2017/10/26 (Thu) 21:45:41

【中二臭い名前に早変わり】

両備「ぁっ!!はぁぁ…………」
子宮で全て受け止めながら、ぐったりとして

リーファ「はぁああん!やっ……きゃうう!」

コウ「それに……こっちも悪くないだろ?」
両足を持って上に持ち上げ、大きく広げてながら突き上げて

ユキカゼ「んっ……どうで……ござるか……?」
347:名無し :

2017/10/26 (Thu) 22:06:17

【なんかスピンオフとかでありそう】

理音「よっ、と……ほっ」
窓側まで移動し、バックから突き始める。

トーマ「気持ちいい? スグちゃん」
聴きながらも、更に胸を揉みつつ突く。

シノン「んやぁあっ!? は、あぁんっ!」

ヤマト「柔らかくて、とても良い。お前はどうだ、ユキ」
胸を揉み続けながら、囁く
348: :

2017/10/26 (Thu) 22:55:23

【確かにありそう】

両備「まっ……ひぁああ!?」
窓に胸を押し付けられながら、喘いで

リーファ「い、いい……よぉ……」

コウ「っ!」
覆い被さるように抱きしめ、奥を執拗に突き上げる

ユキカゼ「んぁぁ……いい……よぉ……」
349:名無し :

2017/10/26 (Thu) 23:01:17

理音「待たないっ」
そう言って、テンポ良く腰を打ち付ける。

トーマ「良かった……」
安心した様に笑みを浮かべつつ、リーファの弱いところを突く。

シノン「んぃいっ、は、ああぁん!」

ヤマト「……そうか」
それだけ言って、執拗に胸を揉み続ける。
350: :

2017/10/27 (Fri) 01:31:41

両備「っう!あっ!んっ……!!」

リーファ「んぁああ!あっ……はぅん!そ、そこぉぉ……」
弱い所を攻められると、軽く絶頂を迎えて

コウ「シノン……」
突き上げながら頬に手を添えて、顔を見る

ユキカゼ「んっ……ふぅぅ…………!だ、段々……上手くなって……きてるでござる……ひうっ!」
351: :

2017/11/03 (Fri) 11:37:37

アインス「………それにしても、主に新しい友人も出来ていて安心しました。新たな魔導の器……融合騎を得ていたのも」
ソファーにへと腰掛け、新しく部屋にへとやってきたリインフォースツヴァイを膝上に乗せながらそうこぼし

リイン「はやてちゃんの為に、私も日々頑張ってるですよ!」
嬉しそうにしながらも、胸を張ってそう言っている

スコール「はは、頼もしい限りだよ。」
352:名無し :

2017/11/09 (Thu) 21:17:12

【かなり間が空いて申し訳ありませんでした……】

「若! やっと見つけやした!」

勇断「げっ……ホンマしつこいやっちゃな」

理音「若、って?」

風波「あまり穏やかな響きじゃないけど」

「若、叔父貴がお待ちですさかい、はようお戻りんなってください!」

勇断「アホ言えや。ほんならあのボケ腐った親父に言うとけ、内輪揉めなら死ぬまで勝手にやっとれって」
353: :

2017/11/09 (Thu) 21:40:14

スコール「ん?なんだか騒がしいな…………」
リインを肩車して、赤子のサーシャを抱き抱えたはやてと傍に控えるアインスと一緒に出掛けており。勇断達を見てそう言って

リイン「そうですね~。なんでしょうか?」
スコールの頭にしがみつくようにしながら、不思議そうにしていて
354:名無し :

2017/11/09 (Thu) 21:52:36

勇断「ホンマ最悪やわ、これからデートの約束やのに胸糞悪い」
当然周囲からの視線も浴びている訳だが、気にせず勇断は一人のスーツの男を背負い投げした。
勇断「ええから帰れ、二度と来んな」

風波「衆人環視の中でそれは良くないよ勇断君」

理音「好きにやらしてやれよ、どーせ俺ら外野だし」

はやて「なんか、えらい物騒やねぇ……サーシャもおるし、別の道通ろか」
355: :

2017/11/09 (Thu) 22:01:23

アインス「その方よろしいですね。サーシャ様に危害が及ぶと大変です」
僅かに警戒心を上げ、何時でも対処出来るようにしながらそう言っていて

スコール「けど、あのままってのもなぁ…………」
356:名無し :

2017/11/09 (Thu) 22:09:16

はやて「それはそうやけど、子供の安全には変えれへんよ。あたしらには今は取り締まる権限も無いんやし」
357: :

2017/11/09 (Thu) 22:17:05

スコール「…………そう、だな。」
周りにいるはやてやサーシャ。それにリインとアインスを見ると、仕方ないと割り切ってそう呟き


剣輔「おいおい、一体何の騒ぎだ?」
剣袋を肩に掛けた姿で通り掛かったのか、勇断達にそう声をかけ
358:名無し :

2017/11/09 (Thu) 22:31:15

勇断「何でもあらへん」

理音「あ、おい!」

勇断「大体察したやろうけど、四季ちゃんには言わんでや」

風波「……約束する」

勇断「……ほな」
重い空気の中、勇断は帰って行った。
359: :

2017/11/09 (Thu) 22:35:37

剣輔「…………また、問題事か?」
勇断を見送ると、残った二人にそう聞いて


スコール「さてっと……今日は気分転換なんだ、何時までもこのままじゃいけないな」
一度深呼吸をすると、そう言って

アインス「ええ、そうですね。」
360:名無し :

2017/11/09 (Thu) 22:47:07

風波「分からない。突然あのスーツの男達が来て、勇断君の顔色が変わったとしか」

雪泉「四季さんに言ってはいけない、と言ってましたね……」

はやて「せやろ。……あれ? アレって」

レオン「おっし、俺の勝ち!」

デューク「ちっきしょー、リアルの射撃はともかくガンシューティングならぜってー負けない自信あったのに!!」

レオン「へへーんだ。嫁と子供の前で負けれっかよ」
レオンとデュークが、それぞれフェイトとなのは、子供達を連れていた。
361: :

2017/11/10 (Fri) 04:43:32

剣輔「なんだろうな……まぁ、それなら言わないでいてやるか」
肩を竦めて

なのは「あ、はやてちゃん達だ」

フェイト「はやて達もお出かけ?」


362:名無し :

2017/11/10 (Fri) 05:44:40

理音「さて、と。んじゃあ俺は帰るとすっかな」

風波「あれ。今日は両備ちゃんとは予定は無いのかい?」

理音「いやそんな毎日毎日会う訳じゃねぇから」

雪泉「あら、そうなんですか? でも両備さん、きっと寂しがりますよ」

理音「……雪泉の何が怖いって純度100%の天然なトコだよな」

はやて「そやで。あ、そうやなのはちゃん、フェイトちゃん。ちょっと見て! アインス、前出てきて前!」
そう言ってはやては、アインスを前へ押し出した。
はやて「ほら、懐かしいやろ!」

レオン「アインス、って確か……フェイト達が子供の頃に死に別れた闇の書の意思、だっけ」

はやて「そんな呼ばれ方もしとったなぁ。せやけどこの子はちゃうよ、平行世界のアインスなんやってさ」

デューク「なんやってさって、元の世界があるなら帰すべきだろうよ」

はやて「あたしもそう思ったんやけど……ほら、お屋敷にある転送装置動かへんやん? だから動くまでの間だけ」
363: :

2017/11/10 (Fri) 05:59:08

剣輔「そういう所も可愛いんじゃないか。お前らだってそれぞれ可愛いって思う所があるだろう?」


アインス「……久しぶりだな、小さな勇者達。いや……もう違うか。我が主と同じく、とても大きくなった」
僅かに微笑みを浮かべて、そう言って

なのは「ホントに……リインフォースさんだ……」
驚いたように目を見開いて

フェイト「あれ……?でも、なぜあの時の事を…………?あれは、リインフォースを空に返す為の儀式だったはずじゃ……」

アインス「ああ、そのような筈だったんだが…………平行世界のこの身に宿った……といえばいいのか。記憶を取り戻したと言うべきか。色々とあったんだ」
364:名無し :

2017/11/10 (Fri) 06:22:27

理音「まぁなぁ、そりゃあるけどさ」

風波「そうだね。僕はずっと斑鳩に助けられている……僕は斑鳩の助けになれているだろうか」

デューク「ま、俺らもこの世界じゃ他所者だしな。それに八神達が良いんならそれで良いんじゃね?」

レオン「んだな、うちの隊長ははやてだしさ」

はやて「あ、そうや……その事なんやけどな? レオン君に、隊長任してもええかな? って」

レオン「へ……?」

はやて「ずっと考えててん。今のあたしらは便宜上特務六課ではあるけど、六課としての権限は今は無いやん? それにレオン君のトコにお世話になりっぱなしやし……」

レオン「んなこと気にすんなって、どうせ元から無駄に広い家なんだし。それに親父も兄貴も居ないから当主代理やんので手一杯だっての」
365: :

2017/11/10 (Fri) 06:35:22

剣輔「きっと助けになれてるさ。さてっと、俺達も行こうか?さっきので注目も集めてしまってるしな」

スコール「世話になってるってだけじゃないさ。レオン、お前には部隊長を任せられるだけの素質がある。」
リインを地面にへと下ろすと、そう言って
366:名無し :

2017/11/10 (Fri) 06:46:00

雪泉「あ、はい。そうですね。よろしければ風波さんも」

風波「折角だけど遠慮しておくよ、二人の邪魔になっちゃいけないし。それに僕もこれから少し用事があってね」

はやて「そうやで? お屋敷襲われた時の一喝、カッコよかったやん?」

レオン「ぬぬぅ……」
367: :

2017/11/10 (Fri) 07:02:45

剣輔「そうか……それじゃあ、またな。斑鳩達にもよろしく頼む」


フェイト「ふふ、良いんじゃないかな?無理に抱え込まなくても、みんなで助け合えばいいんだから」
レオンの隣に来ると、見上げてから微笑み
368:名無し :

2017/11/10 (Fri) 07:14:00

風波「うん、伝えておくよ」

レオン「いや、でもなぁ……ホントに良いのかな俺なんかで。なのはとかフェイトとか、もっと適任居るじゃん?」
369: :

2017/11/10 (Fri) 07:25:34

剣輔「じゃ、行くか」
そう言うと、雪泉に右手を差し伸べて

なのは「私は異論無しだよ。レオンくんなら任せられるからね。」

リイン「そうですよ!みんな、レオンさんの活躍は認めてますっ!」
370:名無し :

2017/11/10 (Fri) 07:42:28

雪泉「はいっ!」

デューク「満場一致だぜ? 相棒、腹くくれ」

レオン「……分かった。なら、隊長の役目、責任を持って引き継ぎます」

はやて「おおきに、押し付けるみたいになってごめんな?」

レオン「良いって良いって」

勇断「参ったなぁ……にしてもあのアホ親父、呼び戻す為に手段選ばんなってきよったな……」
一人ベンチで缶コーヒーに口をつけながら、溜め息をつく。
勇断「……せやから嫌やねん、ニンジャなんて……」
371: :

2017/11/10 (Fri) 08:13:14

剣輔「さてっと……久しぶりのデートだけど、何処に行くかな

手を繋いだまま歩いて

アインス「気負う事はない。自分なりにやっていけばいいんだよ」

フェイト「うん。私も、頑張ってお手伝いするからね」
にこりと笑っていて
372:名無し :

2017/11/13 (Mon) 19:05:55

レオン「……ありがとな。足りないトコ沢山あるかもだけど、よろしく頼むわ」

「まぁ! ようやく見つけましたわ、お父様!!」

レオン「は……?」

イリーナ「あ……ごめんなさい私とした事が。再会の嬉しさのあまり、我を忘れてしまいましたわ」

レオン「ちょちょちょ、ちょい待てちょい待てちょい待て! 話が見えねぇ!」

イリーナ「私はイリーナ・テスタロッサ・ボルギーニ、貴方の娘ですわ」

レオン「嘘つけぇい! イリーナはまだ生まれたばっかだぞ!」

イリーナ「私、未来から来ましたもの」
373: :

2017/11/13 (Mon) 19:40:48

フェイト「い、イリーナ……?未来……?」
混乱していると、そこにもう一人現れる

サーシャ「姿は見せないつもりだったのだが…………まぁ仕方ない。初めまして、この時代の父上。母上。私はサーシャ・Y・クラウディウスです」
そう言いながらお辞儀をして

スコール「マジかよ……それに……」

アインス「私に、そっくり…………?」
驚いたように見ていて
374:名無し :

2017/11/13 (Mon) 20:29:39

クロウ「全く……いきなり過ぎるだろ」

デューク「って事は……お前は」

クロウ「クロウ・レスター、貴方の息子です」

デューク「……やっぱか」
375: :

2017/11/13 (Mon) 21:14:56

なのは「ほぇ~…………大きく育ってるね。それに、デュークくんに似てとてもカッコよくなってる」
クロウに近寄ると、そう言ってにこりと微笑んで

アリシア「パパ~!」
元気よく満面の笑みでレオンに抱きつくと、首に絡みついて
376:名無し :

2017/11/13 (Mon) 21:22:45

クロウ「そう、でしょうか……確かに父さんには幼い頃から剣を教えられて育ちましたから、似るのは当たり前かも知れませんね」

レオン「うぇあっ!? って事はまさか……」

イリーナ「もうっ、姉様! 誰彼構わず抱きつくのはおやめなさいな、私もう妹として恥ずかしいですわっ」

レオン「……アリシア、なのか?」
377: :

2017/11/13 (Mon) 21:32:16

なのは「にゃはは、そっかそっか」
そう言うと、クロウの頭をナデナデする

アリシア「にへへ、そうだよパパ~♪」
抱きついたまま、満面の笑みで

フェイト「……あ、アリシア……姉さん…………じゃない…か。私達の娘だもんね……」
昔の事を思い出していて
378:名無し :

2017/11/13 (Mon) 22:20:31

クロウ「ちょっ、母さんっ。やめてくださいっ」

デューク「全く、どいつもこいつも順応してやがらぁ」

イリーナ「ええ。ですけれど、姉様は伯母様から頂いた名の通りお優しい姉様ですわ。だいぶおっちょこちょいで危なっかしいところもありますけど」

レオン「確かにそっくりだ、この綺麗な髪色とか特に」

はやて「……ホンマに、サーシャなん?」
379: :

2017/11/13 (Mon) 22:40:43

なのは「にゃはは、ちゃんと受け入れてあげないとね」
笑いながら、頭をナデナデしている

フェイト「……そっか。それなら、私も嬉しいよ」
一度頷くと、微笑んで

サーシャ「はい、本当ですよ」
しっかりと頷いて。

スコール「そうか……立派に育ってくれてるようで安心出来るよ」
そう言うと、サーシャに近付いて抱きしめる
380:名無し :

2017/11/14 (Tue) 07:01:57

クロウ「……あの、そろそろ恥ずかしいのですが」

デューク「まぁ子供なら親の愛情は受けとけ」

レオン「未来ではこんな立派になってんだな、俺達の娘は」

イリーナ「意外でしたかしら?」

レオン「寧ろ嬉しい方さ」

はやて「……実感あらへんけど、ホンマに未来から来たんや……」
381: :

2017/11/14 (Tue) 07:21:02

なのは「ん、満足満足。」
手を離すと、そのまま離れて

アリシア「ママ~!」
手を離すと、今度はフェイトに駆け寄ってから抱きつくと

フェイト「ん……うん、ママだよ」
抱き留めながら、柔らかな笑みを浮かべて

サーシャ「ん……父上の匂い……安心できます……」
抱きしめ返してから、そう言って

スコール「はは、それはよかった。」
そう言って、互いに手を放してから離れる
382:名無し :

2017/11/17 (Fri) 19:41:13

理音「調査依頼だって?」

風波「ああ。これは月閃も半蔵も蛇女も、抜け忍となった焔紅蓮隊も関係なく通達されている。最近現れた屋敷の合同調査が正式にスタートするんだ」

理音「成る程ねぇ……いよいよガサ入れってワケっすね」

風波「嫌な言い方しないでくれよ、僕だって本音を言うとプライバシーの侵害みたいでやりたくないんだよ」
383: :

2017/11/17 (Fri) 22:11:43

剣輔「けど、一筋縄じゃいかねぇだろ。あの館」

斑鳩「そうですね…………警備も厳重。そして住人達は強者揃いです」
困ったように肩を落として
384:名無し :

2017/11/17 (Fri) 22:25:28

詠「私達全員で事に当たらねばなりませんわね……」

理音「問題は勇断だなぁ。あいつ来てくれっかな」
385: :

2017/11/17 (Fri) 23:00:44

竜胆「なにか問題でもあったのかい?」
先日の件を知らないため、不思議そうにしていて

剣輔「俺はなんとも言えないな…………」
肩を竦めて
386:名無し :

2017/11/17 (Fri) 23:19:57

風波「まぁ、少し色々あったみたいだよ。僕達にも話してはくれなかったけれどね」

雪泉「四季さんも、最近少し元気が無いというか……勇断さんの事が心配だそうで……」
387: :

2017/11/17 (Fri) 23:34:21

両備「まったく……何をしてんだか…………」
腕を組むと、溜め息をついて

剣輔「……一度、様子を見に行ってみるか。」



フェイト「んっ……やっとついたね」
クロウ達を連れて館にへと戻ってきて
388:名無し :

2017/11/18 (Sat) 00:05:12

風波「そうだね。女の子達は四季ちゃんの方を頼むよ、男は勇断君を」

理音「ほっといてやった方が良い気するけどなぁ」


イリーナ「変わりありませんわね……やはり」

レオン「そりゃあなぁ」

イリーナ「……あら、あそこのお祖母様の肖像画。まだありますのね、お祖父様が昔絵描きが得意な使用人に描かせたものだとお聞きしましたけれど」
目に付いたのは、凛とした立ち姿をしているジーナスの肖像画だ。

レオン「未来だと無いのか?」

イリーナ「姉様が屋敷中を走り回った末にうっかり額縁を壊してしまったのです。あの時のお父様の怒り様、今でもハッキリ思い出せますわ」
389: :

2017/11/18 (Sat) 00:20:10

剣輔「そのまま……ってのもいけないだろ?せめて、二人を合わせればまた状況も変わるかもしれない。余計なお世話だろうけど」

アリシア「あぅ……思い出させないでよ~……」
そう言いながら、フェイトの影に隠れてしまう

フェイト「わわ……」

なのは「にゃはは、何だか昔のフェイトちゃんに似てるかも」

390:名無し :

2017/11/18 (Sat) 00:50:32

理音「まぁ、それもそうだな。んじゃ、とりあえず頼んだわ女子達」

雪泉「はい、そちらもお願いします」


デューク「昔のテスタロッサってのぁどんなだったんだ?」
391: :

2017/11/18 (Sat) 01:11:15

剣輔「よし、行くとするか。」

斑鳩「私達も参りましょう」
お互いがそれぞれ探す為に移動する

なのは「ん~……恥ずかしがり屋で、ドジっ子だったかなぁ」

フェイト「な、なのはっ……!!」
顔を真っ赤にして
392:名無し :

2017/11/18 (Sat) 04:23:11

そして……
理音「よっ、勇断」
買い出しから帰る途中の勇断をようやく見つけた。

勇断「あらまぁ、えらいムサい絵面やな。どないしたん」

理音「どないしたんじゃねぇよったく、心配したんだぞ?」

勇断「何にも心配する事なんかあらへんがな」

雪泉「見つけました!」
女性陣も、ようやく四季を見つけた。


レオン「それ今も変わらなくね?」

はやて「変わらへん変わらへん」
393: :

2017/11/18 (Sat) 07:09:55

剣輔「なに、俺達が勝手に心配しただけだ。」
肩を竦めて

四季「あれ……皆?どうしたの?」

フェイト「うぅ~…………」
顔を真っ赤にしてモジモジとしながら俯く
394:名無し :

2017/11/18 (Sat) 07:32:09

風波「勇断君、もう聞いてるかな? 例の屋敷の合同調査のこと」

勇断「ああ、あれな。俺は行かへんで」

理音「……やっぱな」

勇断「そもそも、俺は忍なんか嫌やねん。誰かに忍務頼まれたりすんのなんかもっと嫌や。俺は忍と関係無い生き方がしたい……ただそれだけや」

風波「……じゃあ、もっと余計なお世話かも知れないけど……四季ちゃんには本当のこと、言わなくて良いのかい?」

勇断「……パイセン。世の中には首突っ込んでええ事と悪い事あるんやで。パイセンならその辺のさじ加減よう分かってると思とるんやけど」

風波「確かにそうかもね。ただ、好きな人に嘘をつく君を見たくないんだよ。僕の身勝手なのは分かってるけれどね」

雪泉「どうしたのではありませんっ……最近、四季さんが元気が無いから心配しているんです」

イリーナ「ぷふっ。お母様ったら、可愛らしいですわね」
395: :

2017/11/18 (Sat) 12:43:23

剣輔「怖いのか?隠してる事を話すのが。それで相手に嫌われるのが」


四季「あはは、やっぱりバレちゃってるかぁ~」
空笑いを浮かべながら、そう言って

斑鳩「バレバレですよ、まったく」

フェイト「い、イリーナまで……」
恥ずかしそうにしていて

スコール「もはや、弄られキャラになってるな…………」
フェイトを見ながら、そう言っていて
396:名無し :

2017/11/18 (Sat) 14:52:57

勇断「……要らん事に巻き込みたくないだけや」


雪泉「なにか、私達で力になれる事はありませんか? 話して頂けたら嬉しいです」


レオン「愛されてるって事さ。ま、一番愛してんのは俺だけど!」
397: :

2017/11/18 (Sat) 17:54:25

剣輔「本当にそれでいいのか?四季は、お前が打ち明けてくれるのを待ってるんじゃないのか?」

四季「ん~……それじゃあ聞いてもらおっかな……?」


フェイト「れ、レオンっ!?」

スコール「なにおう!それだったら俺ははやてを世界一愛してるぞっ!」
何処か楽しそうにそうノリだして
398:名無し :

2017/11/18 (Sat) 17:58:29

勇断「……あんたらに、何が分かんねん」

理音「分かりゃしないさ! だって、まだ教えて貰ってねぇんだから!!」

詠「勇断さんのこと、とか?」


はやて「あ、ははは。なんや、えらい恥ずかしいなぁ」

デューク「ったく、お前らはガキだな。ホントに一番愛してんなら、いちいち言葉にしてんじゃねぇよこっぱずかしい」
399: :

2017/11/18 (Sat) 18:28:26

剣輔「抱え込んで心配かけさせるくらいなら、誰かに相談なりしてみな。俺達じゃなくても、お前が打ち明けれる相手に」

四季「うん、そんなかんじ。何かアタシに言いにくい事があるのか、最近上の空の事が多いんだー。」
何処か悲しそうに、そう言って

斑鳩「何か、隠してる事があるのでしょうか。巻き込みたくないから……」

レオン「も、もぅ…………

顔を真っ赤にしたままだが、何処か嬉しそうにしていて

スコール「なんだなんだ?デュークさんは恥ずかしくて言えないのか?」
ニヤニヤと笑いながら、そう悪ノリしだして
400:名無し :

2017/11/18 (Sat) 18:34:36

勇断「……俺が……」

雪泉「四季さん……貴女は優しい方です。誰とも分け隔てなく接する事ができます。勇断さんの事で悩んでいるなら、本人に聞いてみたらどうでしょうか?」

デューク「んなんじゃねぇよ。そんなんでいちいち張り合うなって事だ」
401: :

2017/11/18 (Sat) 19:08:18

剣輔「ま……結局は決めるのはお前だ。お前はどうしたいんだ」

四季「…………そうだね。うん、そうしてみるよ!ありがとね、雪泉ちん」

スコール「はいはい、わかったよ……」

なのは「にゃはは……まぁ、恥ずかしくても嬉しいのは嬉しいと思うよ?」
402:名無し :

2017/11/18 (Sat) 19:50:18

勇断「俺は……」

風波「そうだね。結局は君がどうしたいかだ」

雪泉「ふふ。いえ、チームメンバーですから」

デューク「へっ、言って欲しいのか?」
403: :

2017/11/18 (Sat) 20:17:36

竜胆「…………」
静かに見守っていて

両備「ま。そういうのは早い方がいいわよ」

四季「そうだね、うん。次に会ったら、聞いてみるかな」


なのは「ふふ、どうだろうね~……?」
クスリと笑って
404:名無し :

2017/11/18 (Sat) 20:26:14

勇断「……四季ちゃんに、ちゃんと話すわ」

理音「よしっ」


雪泉「いえっ、善は急げと言いますっ! 今から行きましょう!」


デューク「可愛い奴……」
405: :

2017/11/18 (Sat) 20:35:37

剣輔「ああ、それがいいさ。」
腕を組むと、そう言って微笑んで

竜胆「応援してるね」

四季「え?うええっ!?」

スコール「…………なんか、知らぬまに桃色空間が見えるんだが…」
先程までのノリもなくなり、デュークとなのはを見ながらはやてにへと耳打ちして
406:名無し :

2017/11/18 (Sat) 20:41:25

勇断「ありがとうな、あんさんら」

理音「へへっ、どうってこたぁねぇよ」

雪泉「次に会った時では駄目ですっ!」

はやて「大人な恋愛してんやよ」

ユウリ「お帰りなさいませ。……おや、そちらの方々は……」

イリーナ「あらユウリ、お出迎えご苦労様。相変わらず仕事熱心で感心致しますわ」

ユウリ「はぁ……失礼ですが、何処かでお会いしましたか?」

イリーナ「へ? あ、あらごめんなさい。私ってばつい癖が」
407: :

2017/11/18 (Sat) 21:00:53

剣輔「ほれ、行ってこい。色男」
後ろに回って背中を叩くと、そう言っていて

四季「で、でも……いきなりは……」

斑鳩「こういうのは勢いが大切です。」

アリシア「もぉ、イリーナはおっちょこちょいだなぁ~」
ニマニマとしながら、自分の事を棚上げで言って
408:名無し :

2017/11/18 (Sat) 21:11:40

勇断「せやな、行ってくる。……あー、そうそう。合同調査な、やっぱ俺も行くわ」


詠「ええ、そうですわ!」

イリーナ「姉様には言われたくありませんわ!」

ユウリ「あの、まるで話が見えないのですが……」
409: :

2017/11/18 (Sat) 21:38:02

剣輔「ああ、待ってるぜ」

竜胆「それじゃあ、僕達は待機してようか」

四季「うぅ……わ、わかったよ~……」

フェイト「えっとね…………この二人はね?わ、私とレオンの子供達……だよ?」
そう言って、小さく笑って
410:名無し :

2017/11/18 (Sat) 21:42:03

そして……
勇断「……あ、四季ちゃん」

はやて「そんで、あたしらの子供となのはちゃんらの子供も」

ユウリ「こんな時にご冗談を。アリシアお嬢様もイリーナお嬢様もまだ生まれたばかりでございます」

イリーナ「まぁ、そうなりますわよね」
411: :

2017/11/18 (Sat) 21:56:02

四季「勇断ちん…………」
向かい合って

剣輔「お疲れ様。なんとかなったみたいだな」
雪泉と合流すると、隣に並びながら声を掛けて

フェイト「あはは…………でも、本当なんだ。」

アリシア「ホントだよ~……?」

アインス「あの二人を姿を見ると……あの時を思い出す………」
フェイト達を見て、暴走時の時を思い出す
412:名無し :

2017/11/18 (Sat) 22:10:42

勇断「っ……ごめんっ、四季ちゃんっ!!」
勢いよく頭を下げ、勇断は謝った。
勇断「……家の奴らがしつこくて、四季ちゃんを巻き込みたくなくて……それで、えっと」

雪泉「ええ、多少強引な手段は取りましたけど」

風波「こっちも、多少強引な手段使ったよ」

ユウリ「……やれやれ、どうしたものか……」
413: :

2017/11/18 (Sat) 22:41:04

四季「う、ううん。いいよ。それで……聞かせてくれるかな?」
真剣にしていて

剣輔「まっ、少しくらいは仕方無いさ。さてっと、予定時刻までまだあるし……別行動としようか?」
そう言って雪泉を見る

斑鳩「私達も、そうしましょうか?」

スコール「諦めて、慣れるのが手っ取り早いぞ。」
肩を竦めて、そう言っていて
414:名無し :

2017/11/19 (Sun) 00:11:04

勇断「俺は忍としての教育受けてたんよ。親父とおかんに……そんで、俺が生まれたのはヤクザの家やってな……最近になって舎弟らがうるさなってきて。せやけど、四季ちゃんをそれに巻き込みたくなかった……それに、言うたら、四季ちゃんに嫌われるかもって、そう思ったら言えへんかった……忍と関係ない生活……それが出来る四季ちゃんに嫌われたくなかったんよ……」

雪泉「そうですね、各自自由にしましょう」

風波「じゃあ、夕方に屋敷前に集合だ」

理音「了解」

ユウリ「あなた方の順応性が異様なだけでは?」
415: :

2017/11/19 (Sun) 07:21:50

四季「…………嫌いになんかならないよ。アタシはそう簡単には。確かに、驚いたのはありけど……」

剣輔「じゃ、行くか。何処か行きたい所とかあるか?」
雪泉の手を握ると、そう聞いて

斑鳩「私達も参りましょうか」
そう言って、風波の隣に寄り添い

スコール「失敬な……」

リイン「喧嘩はダメですよ~」
二人の間に入り、喧嘩になりそうだと思ったのかそう言って
416:名無し :

2017/11/19 (Sun) 07:56:09

勇断「っ……ありがとう、四季ちゃん……っ」

雪泉「そうですねぇ。私は今は特には」

風波「斑鳩は何かしたい事はあるかい?」

ユウリ「とにかく、何かしらの判断材料が出来るまでは私は信用しませんから」
417: :

2017/11/19 (Sun) 12:59:08

四季「ん……けど、アタシに隠し事してたのは許せないなぁ~」

剣輔「なら、街でも出歩いてみるか。気分展開にでもさ」

斑鳩「そうですね……では、部屋でゆっくりしましょうか」

アリシア「むぅ…………相変わらず頑固。ティアナさんの前では優しいのに……」
418:名無し :

2017/11/19 (Sun) 13:44:26

勇断「うぐ……な、何したら許してくれる?」

雪泉「はい! では、行きましょう!」

風波「了解、それじゃあ行こうか」
そう言って、手を握る。

イリーナ「全くですわ、やっぱり陰険執事ですこと」

クロウ「コラお前達、やめないか」
419: :

2017/11/19 (Sun) 15:27:02

四季「ん……デートしてくれたら、ゆるしてあげるよ!勿論!勇断ちんが行き先を決め手ね?」
ニコリと笑って

剣輔「やっぱり寒くなってきたなぁ…………」
街中にへとくると、厚手をしている人達を見てそう言って

斑鳩「はい、そうですわね」

アリシア「むぅぅ……だってぇ……」
420:名無し :

2017/11/19 (Sun) 15:42:04

勇断「はいっ! やらせて頂きますっ!」

雪泉「そうですね……私は氷がメインの戦術ですから、これくらいならまだ多少は何とかなりますが……」

そして、部屋に着き、一息つく。
風波「勇断君達、上手くいったかな」

クロウ「父さん達がああいう人達だったから今回は偶然すんなりと事が上手く運んだだけだ。寧ろ過去に来てしまった以上、ユウリさんのリアクションの方が当然なんだ」

イリーナ「まぁ、それはそうかも知れませんけど……」

クロウ「納得いかない気持ちは分からんでもないが、その事は常に頭に入れておけ」
421: :

2017/11/19 (Sun) 18:09:43

四季「うん、楽しみにしてるよ~」
嬉しそうに笑って

剣輔「俺もあるっちゃあるが……いつもは人並みだからなぁ」
苦笑いを浮かべて

斑鳩「大丈夫ですよ、あの二人でしたら。」
ニコリと微笑んでいて

アリシア「うぅ~……わかってるけど~……」
納得いかないっといった風に、クロウに抱きついて
422:名無し :

2017/11/19 (Sun) 18:21:05

勇断「とりあえず、俺らどないしよか……」

雪泉「あら、そうなんですか。あまり顔に出ないから、意外です……」

風波「だね。仲も良いし」
さり気なく斑鳩を抱き寄せつつ、笑みを浮かべる。

レオン「おーいデューク、うちの娘とお前んトコの息子がミョーに距離近いんだがなぁ?」

デューク「お付き合いしてんだとよ~」

レオン「ダニィ!? てめぇっ、娘はやらねぇっつったろうが!」

デューク「知らねぇよ! 好きにさせてやれよ恋愛くらい! 親バカこじらせてんじゃねぇ!」
423: :

2017/11/19 (Sun) 20:08:32

四季「…………アタシ達も、時間まで自由に過ごそっか」

剣輔「これでも、我慢してるのさ。さてっと、喫茶店でもよろうか」
そう言って、適当に身繕い

斑鳩「ええ、そうですよ」
そう言いながら、そのまま素直に寄り添い

アリシア「なんだか、パパ達が喧嘩してるよ……?」
クロウに抱きついたまま、そう言っていて

スコール「俺も……ああなるんだろうな」
424:名無し :

2017/11/19 (Sun) 20:32:26

勇断「せやな。ほなら、行こか」
四季の手を取り、笑みを向ける。

雪泉「良いですね。小腹も空いてきましたし」

風波「……どうなるかな、合同調査」

クロウ「喧嘩というか、あれはもうボケとツッコミというか、漫才だろう」

はやて「サーシャは好きにしてええからな~」
そう言って、未来から来たサーシャの頭を撫でた。
425: :

2017/11/19 (Sun) 22:03:58

四季「うん♪」

剣輔「さてっと……何にするかなぁ……」
テーブル席に座ると、メニューを見ながらそう言って

斑鳩「………正直…一筋縄ではいかないでしょう」
暗い顔をして

サーシャ「ん……母上……流石にこの歳では……恥ずかしいです……」
顔を赤らめて、そう言って

アインス「…………良いなぁ……」
426:名無し :

2017/11/19 (Sun) 22:45:48

勇断「……ありがとうな、四季ちゃん……やっぱり俺、四季ちゃんがおらなあかんわ」

雪泉「こういう時は自分の目に止まった物が良いと四季さんが言ってましたよ」

風波「……だね。何も無いまま終わらせたいけれど」
一層斑鳩を抱き寄せながら、風波も不安げに言った。

はやて「何言うてんの。サーシャは可愛い可愛いあたしの娘やねんから。ほら、アインスも良かったら撫でたって」
427: :

2017/11/19 (Sun) 23:13:09

四季「なに言ってるの~。困った人だね」
そう言いながら、満更でもなさそうに

剣輔「へぇ…………なら、コーヒーかな」
パッと目にはいった物を言って

斑鳩「無事に終わるよう……頑張りましょう」
そう言うと、上目遣いで見上げる

アインス「は、はい。」
嬉しそうに近寄ると、サーシャの頭を撫でて

サーシャ「うっ…………アインスさんまで……」
428:名無し :

2017/11/19 (Sun) 23:18:30

勇断「ホンマの事やで?」

雪泉「では、私は紅茶と……あとケーキを」

風波「……そうだね」
笑みを浮かべた後、風波はキスをした。

はやて「サーシャはかわええなあ」
429: :

2017/11/20 (Mon) 06:46:54

四季「ふふ、わかってるよ」

剣輔「雪泉は、ケーキはよく食べるのか?」

斑鳩「んっ……はぁ……」
キスをすると、吐息を漏らし

サーシャ「や、その……あの………」
しどろもどろになっていて
430:名無し :

2017/11/20 (Mon) 06:56:47

勇断「(あかんあかん、堪えよ)ほな、どこ行こか?」

雪泉「いえ。こういった所に来た時にしか」

風波「……斑鳩……」
耳元で小さく名前を呼んだ後、またキスをした。

はやて「ほな、あたしらも行こか」
431: :

2017/11/20 (Mon) 07:13:10

四季「ん~……無難にいえばショッピングかなぁ?」

剣輔「あれ、あんまり食べないのか?女の子は甘いものが好きだから、よく食べるイメージがあるが……」

斑鳩「んぁ……んっ……風波……さん…………」
体を預け、キスを受け入れて

スコール「はいよ」
そう言って、はやてについていき

サーシャ「あ、はいっ」
すぐに気を取り直し、追いかけて
432:名無し :

2017/11/20 (Mon) 07:23:03

勇断「ほんなら服屋とか? 冬物欲しいやろ?」

雪泉「あまり食べる機会がなくて……」

風波「ん、く……ちゅ」
濃密に舌を絡ませ、斑鳩を抱き締める。

一方……
ユウリ「……」
執務室に戻ったユウリは、報告書に目を通していた。
ユウリ「お疲れ様でした、戻ってゆっくりお休みになってください」

「はい、失礼致します」

ユウリ「……やれやれ、次から次に……」
433: :

2017/11/20 (Mon) 12:14:08

四季「そうだね。一気に寒くなってきたし、そろそろ衣替えかなぁ」

剣輔「なら、また食べたくなったら食べに行こうか。俺も甘いものは嫌いじゃないしな」
そう言っていると、注文の品がそれぞれ運ばれてきて

斑鳩「んっ……んぅっ……」
目を瞑り、舌を絡ませて

ティアナ「お疲れ様、ユウリ。また厄介事?」
コーヒーの入ったカップを置くと、そう言って
434:名無し :

2017/11/20 (Mon) 13:36:24

勇断「ほな見繕おうや、冬物。俺も欲しいし」

雪泉「はい、時間が合えば是非!」

風波「……しても、良いかな」
さり気なく胸に手を添えながら、そう聞いた。

ユウリ「そんな所です。どうやら我々に探りを入れたい輩が居る様で……物好きですね、全く」
435: :

2017/11/20 (Mon) 15:21:19

四季「うんうん!じゃあ、行こっか?」

剣輔「ああ、よろしく頼むな。」
そう言うと、コーヒーを飲む

斑鳩「ぁ…………はい……いいですよ?」
頬を赤らめながら、そう言って

ティアナ「まぁ、他の人達からしたら突然現れた余所者だから仕方無いわ。」
436:名無し :

2017/11/20 (Mon) 16:44:31

勇断「ほな、改めて」
手を繋ぎ、歩き出す。

雪泉「ふふ、なんだか楽しいですね」

風波「ありがとう」
そう言って、胸を優しくゆっくり揉み始めた。

ユウリ「どう対処したものか……あまり騒ぎ立てるのはよろしくないですからね」
437: :

2017/11/20 (Mon) 18:15:41

四季「えへへ、エスコート頼むね?」

剣輔「楽しんでもらえてるなら良かったよ」
安心したのか、微笑んで

斑鳩「んっ…………ぁ……」
胸を揉まれて、ピクンッ!と震える

ティアナ「別に見られても困らないのなら、見せるのがいいんじゃない?」
438:名無し :

2017/11/20 (Mon) 18:29:58

勇断「お任せあれー」

雪泉「また行きましょうね、必ず」

風波「……っ、斑鳩……」
服を捲り、下着もずらし、直接胸を揉みしだく。

ユウリ「見せて困る様な物が無いとしても、もし相手が見せるべきでない相手だとしてもですか?」
439: :

2017/11/20 (Mon) 20:32:48

四季「うん、ありがとう」
楽しそうに笑って

剣輔「ああ。必ず、連れてってやるよ」
はにかんで、そう言って

斑鳩「ひゃう!あぁ……はぅ!」

ティアナ「うっ…………そう言われると辛いわね……」
顔をしかめて
440:名無し :

2017/11/20 (Mon) 21:23:07

勇断「ふふ、やっぱりええ顔するやん」

雪泉「ありがとうございます、剣輔さん」

風波「気持ちいい?」
胸を揉みながら、耳元で聞き。

ユウリ「もしもの時は、対処も考えなくては」
441: :

2017/11/20 (Mon) 21:52:00

四季「にしし、ありがとう」

剣輔「おう、楽しみにしてな」

斑鳩「は、はい…………とても……ひぁん!」
ビクンッ!と体を跳ねさせて

ティアナ「捕縛……でいいのかしら?もしもの時は」
442:名無し :

2017/11/20 (Mon) 22:08:16

勇断「四季ちゃんの笑顔、好きやわ」

雪泉「……一口、いかがですか?」

風波「良かった」
胸を揉みつつ、乳首も弄り、片手はスカートを捲り、下着の中に手を入れて直接秘部を刺激する。

ユウリ「ですね……坊っちゃんがあまり始末はお望みではありませんから」
443: :

2017/11/20 (Mon) 23:13:29

四季「んっ……もぅ……すぐ恥ずかしい事言うなぁ……」

剣輔「え?あ、ああ……じゃあ……もらおうかな」
恥ずかしいのか、首裏を掻いて

斑鳩「ひぁああん!やっ……そこは……ぁあん!!」
キュウキュウと締め付け、体を震わせて

ティアナ「私も、出来ればそれはしたくないわよ。殺しは駄目」
444:名無し :

2017/11/20 (Mon) 23:22:20

勇断「ホンマの事やしなぁ」

雪泉「……ほら、あーん」

風波「気持ちいい?」
胸を揉みつつ秘部を刺激しながら、更に耳を甘噛みした。

ユウリ「そう言うと思ってましたよ」
445: :

2017/11/20 (Mon) 23:50:45

四季「ん……ありがと…」
恥ずかしそうにそう言って

剣輔「あ、あーん…………」
ゆっくりと口を開けて

斑鳩「ひゃい!き、きもち……いいですぅ……ああっ!」
少しずつ秘部も湿ってきて

ティアナ「当たり前よ……まったく。それで、対応策を考えないといけないわね」
446:名無し :

2017/11/21 (Tue) 00:04:01

勇断「あーもう、可愛過ぎやって四季ちゃん」

雪泉「ん、どうですか?」
ケーキを剣輔の口に運び、不安げに。

風波「可愛いよ、斑鳩」
変わらずに愛撫を続け、荒い息を吐く。

ユウリ「そうなんですよね……」
447: :

2017/11/21 (Tue) 00:24:09

四季「も、もう……早くいこっ?」

剣輔「……とても美味しいよ。」
そう言いながら、雪泉を見つめて

斑鳩「んぁああ!ひぃんっ!」
愛液が垂れてきて、体を震わせながら喘ぐ

ティアナ「……もしもの時は非殺傷設定で何とか出来るかしら」
448:名無し :

2017/11/21 (Tue) 00:36:49

勇断「ほな、行こか」

雪泉「それは良かった」

風波「イキそう、かな?」
胸を揉みしだき、更に秘部攻めを激しくした。

ユウリ「……そうですね。何とかしましょう」
449: :

2017/11/21 (Tue) 05:09:35

四季「うん」
頷くと、手を繋いで

剣輔「……今度は、俺が食べさせてやるよ」

斑鳩「ひぅう!やっ……だめ……っ!!」
ビクビクッ!と震えながら仰け反り、絶頂する

ティアナ「他の皆には?伝えるんでしょう?」
450:名無し :

2017/11/21 (Tue) 07:58:51

勇断「あー、なんか……四季ちゃんに話したら一気に気楽になったわ」

雪泉「い、良いのですよ? 気を遣って頂かなくてもっ」

風波「っ……斑鳩……」
絶頂したばかりの斑鳩を抱え、ベッドに押し倒す。
風波「……挿れて良いかな」

ユウリ「いえ。余計な混乱を招く恐れも充分にあります。ひとまず使用人達には話して、夜間の警備は一層厳にして頂く様にだけ」
451: :

2017/11/21 (Tue) 10:20:16

四季「えへへ、それならよかった」
にんまり笑っていて

剣輔「俺だけ恥ずかしい思いってのも、悪いだろう?」
そう言いながらフォークを手にとって

斑鳩「あっ…………その……優しく……お願いしますね?」
顔を赤らめたまま、そう言って

ティアナ「そう、了解。私も警護に当たるわ、聞いちゃったしね」
452:名無し :

2017/11/21 (Tue) 10:57:26

勇断「今まで黙っててごめんな、四季ちゃん」

雪泉「は、はい……」

風波「努力します」
いつもの様に優しく笑みを浮かべながら、風波はゆっくりと挿入していった。

ユウリ「ダメだと言っても聞かないでしょうからね、お任せ致します」
453: :

2017/11/21 (Tue) 12:30:58

四季「ちゃんと話してくれたからいいよ」

剣輔「ほい、あーん」
一口サイズに切り分けると、フォークでさして差し出す

斑鳩「んっ…………ぁあっ!はいって……ます……」
お腹に手を触れさせながら、そう言って

ティアナ「どうせ貴方も無茶しそうだから、監視も兼ねないといけないでしょう?その分もやれるだけやるわ」
454:名無し :

2017/11/21 (Tue) 12:37:58

勇断「四季ちゃんも、なんかあったら話してな」

雪泉「ん……あーん」
差し出されたケーキを、一口。
雪泉「おいしいですっ!」

風波「っ……」
胸を揉みながら、ゆっくり腰を動かす。

ユウリ「……いつもありがとうございます、ティア」
笑みを浮かべ、肩をすくめる。
455: :

2017/11/21 (Tue) 15:30:21

四季「うん。その時は、ちゃんと話すよ」
えへへっと笑っていて

剣輔「ん、よかった。」
微笑みながらそう言っていて

斑鳩「んぁ……ふぅぅ…………そこ……いいですっ……」
気持ち良さそうに甘い声を漏らしながら、腕を回して抱きしめる

ティアナ「ふふ。何時もの事だから良いわよ」
456:名無し :

2017/11/21 (Tue) 16:32:39

勇断「お互い、隠し事無しなっ」

雪泉「……ふふっ」
平和を感じ、雪泉の頬が緩む。

風波「っ、良かった……」
変わらずにゆっくり優しく突きながら、こちらも抱き締める。

ユウリ「それではボルギーニ家の執事長として、貴方の恋人として収まりがつきません。何か、御礼が出来れば……」
457: :

2017/11/21 (Tue) 18:07:06

四季「うん、約束だよ」
そう言うと、小指を出して

剣輔「うん?どうした?」

斑鳩「あっ……はぁぁ…………そこ…凄いピリピリって……きてますっ……」

ティアナ「ふぅん?なら、期待して待ってようかしら?」
458:名無し :

2017/11/21 (Tue) 18:29:19

勇断「ん、ゆーびきーりげんまんっ」
小指を絡め、子供の様にお決まりのフレーズを唱えた。

雪泉「いえ。なんだか、勇断さんの気持ちが分かる様な気がして。忍と縁の無い生活も楽しいのだと……」

風波「このまま、ゆっくりした方が良い?」
斑鳩の頭を撫で、変わらずにゆっくり突きながら聞いた。

ユウリ「……何が良いでしょう」
459: :

2017/11/21 (Tue) 18:59:13

四季「うーそついたらはーりせんぼんのーますっ」
こちらもお決まりのフレーズを返す

剣輔「ああ、そうだな。掟に縛られる事もなく、自由に過ごす。きっと楽しいぞ」

斑鳩「んぅっ!す、すこし……激しくても……構いません……よぅ……?」
感じながらも、そう言って

ティアナ「私が決めちゃったら仕方ないでしょ?」
460:名無し :

2017/11/21 (Tue) 19:05:44

勇断「ゆーびきった!」
そして、小指を離す。
勇断「ぷふっ……やっぱ四季ちゃん最高やわ」

雪泉「ですが、私達はきっと許されないのでしょうね……」

風波「本当はして欲しいんでしょ?」
意地悪く言った後、少しだけ激しめに突き始めた。

ユウリ「私が決めてしまったら……」
立ち上がり、ティアナを壁ドンした。
ユウリ「こうなりますよ?」
461: :

2017/11/21 (Tue) 19:21:02

四季「むぅ……笑うことないんじゃないかな?」
頬を膨らませて、不満そうに

剣輔「そんなことねぇさ。きっと過ごせるようになる、俺がいつかさせてやる。きっとだ」

斑鳩「んぁああっ!!い、いき……なりぃぃ……!」
ガクガクと痙攣し、涎を垂らしながら

ティアナ「っ!?こ、これじゃあ……貴方のご褒美にならないかしら……?」
顔を赤らめて、目を僅かに逸らして
462:名無し :

2017/11/21 (Tue) 19:27:55

勇断「っと、ごめんやん」

雪泉「私もお手伝い致します、全力で」

風波「可愛いよ、斑鳩っ」
涎を舐め取り、そのまま濃密に激しくキスをし、舌を絡ます。腰の動きは変わらない。

ユウリ「貴女への御礼ですよ。目一杯貴女を愛する、っていう御礼です」
463: :

2017/11/21 (Tue) 19:50:59

四季「…………まぁ、いいけど」

剣輔「ああ。その時は…………いやここで言う事じゃないな。」

斑鳩「んぅうう!ちゅ……じゅるるっ……!」
舌を絡めながら、イキそうなのか締め付けを強めていき

ティアナ「もう……調子いいんだから……」
464:名無し :

2017/11/21 (Tue) 19:58:01

勇断「おっ、と。そろそろ着いたやん」

雪泉「……?」

風波「っっ、ん、ちゅぅうっ!」
激しく吸い付きながら、腰を早め……中に出した。

ユウリ「ご不満でしたら、何か別の御礼を考えますが」
465: :

2017/11/21 (Tue) 21:42:17

四季「あ、本当だね。じゃ、入ろっか?」
そう言って、店にへと入っていく

剣輔「……そうだな。二人っきりになれる所に行こうか?」

斑鳩「んふぅううっ!!」
そのまま同時に絶頂し、ビクッビクッと痙攣して

ティアナ「不満なんか無いわよ。ちゃんと……愛しなさいよね?」
そう言うと、キスをして

スコール「はぁ……色々な事があったなぁ……」
赤子のサーシャをアインス達に頼み、はやてと二人きりで部屋で休み。
466:名無し :

2017/11/21 (Tue) 21:54:44

勇断「お、やっぱ冬物揃ってるなぁ」

雪泉「は、はぁ……分かりました」

風波「っは……斑鳩……っ!」
そのまま、また動き始めた。

ユウリ「……ん、く」
濃密に、執拗に舌を絡ませ、上着を脱がす。

はやて「まぁ、せやねぇ」

ヤマト「八神、飯を持ってきたぞ」

はやて「ああ、ヤマト君。おおきに」

ヤマト「ユキカゼと作ったオンミツ仕込みの煮物と茶粥だ」

はやて「美味しそうやんっ、ホンマおおきに」
467: :

2017/11/21 (Tue) 22:37:27

四季「色々と可愛いのがあって良いね……あ、これなんてどうかな?」
そう言って手に取ったのは、胸元が大きく開いた胸開きタートルネックだ

剣輔「━さてっと…………」
会計を済ませると、雪泉の手を取って何処かにへと向かって

斑鳩「ぁああ!い、いってますぅうう!」
ガクガクと脚を震わせながら、締め付けが一層強まる

ティアナ「んっ……んちゅうう……」
こちらが脱ぎ終わると、今度はこちらから服を脱がせる

スコール「ありがとう、助かるよ。そういえば、無事に嫁に出来たそうじゃないか?おめでとうさん」
468:名無し :

2017/11/21 (Tue) 22:45:18

勇断「色々着てみたら?」
四季がそれを着てるのを想像して僅かに反応してしまった。

雪泉「あ、あの……?」

風波「知ってるよっ」
更に腰を動かしながら、首筋に舌を這わす。

ユウリ「ん、ぷは。積極的ですね、期待していたでしょう?」
下着越しに尻を鷲掴みにしながら、意地悪く笑みを浮かべた。

ヤマト「っ……ま、まぁ、な」

はやて「ええっ!? そうなん!? 良かったやん!」

ヤマト「ありがとう……二人とも」
469: :

2017/11/21 (Tue) 23:09:03

四季「そうだね。じゃ、着てみようかな?」
そう言って、試着室にへと入っていく

剣輔「……ここなら良いかな?」
そう言ってやって来たのは、一見高級そうなホテル。そこに迷いもなく入っていき、最上階の部屋を取る

斑鳩「っああん!やぁ……はぅうん!」

ティアナ「んっ!う、うっさいわね…………」
恥ずかしそうに顔を赤らめたまま逸らして

スコール「俺が言うのはなんだが、幸せにな。」
470:名無し :

2017/11/21 (Tue) 23:27:16

勇断「楽しみやなぁ」

雪泉「あ、あの……」

風波「気持ち良いよ、斑鳩っ」
更に腰を早めながらGスポットを突く。

ユウリ「ふふ、否定はしないんですね」
尻を執拗に揉みしだきながら、耳に息を吹きかけた。

ヤマト「お前もな」
471: :

2017/11/22 (Wed) 00:17:28

四季「お待たせ~」
着替えを済ませて試着室のカーテンを開くと、胸元が大胆に見えるタートルネックを着た姿で出てくる
四季「どうかな?」

剣輔「雪泉……俺と一緒に暮らさないか?」
部屋にへと入ってから腰に手を回して抱き寄せると、そう言って
剣輔「我慢してきたが………雪泉と一緒に居たくてな…」

斑鳩「はふぅ!?そ、そこぉ……!そこ……らめですぅ……!」
Gスポットを突かれると、意識が飛びそうになって

ティアナ「ひぅ!?う、うっさい…………アナタが、散々私にエッチな事させるから…………」
顔を真っ赤にしながら、ボソボソと

スコール「俺は、もう十分幸せだよ。はやてと夫婦になれて、子供も出来て……家族も沢山だ」
472:名無し :

2017/11/22 (Wed) 00:26:16

勇断「よう似合ってるわ、さっすが四季ちゃん」
なんとか目線を逸らす。でなければどうにかなりそうだった。

雪泉「……へ?」

風波「っっ」
何度も何度も、執拗にGスポットを突く。

ユウリ「貴女が可愛いからですよ」
一度手を離し、再度尻を鷲掴みにする。

ヤマト「……そうか」
473: :

2017/11/22 (Wed) 00:53:12

四季「どうして目を逸らすのかなぁ?」
ズイッと寄って

剣輔「……ようは、俺と結婚してくれないか?」

斑鳩「ひぃいん!?や、……らめぇええっ!?」

ティアナ「ひゃう!こ、こらぁ…………」

スコール「ああ。お前も、家族が増えれば自然とわかるようになるさ」
474:名無し :

2017/11/22 (Wed) 00:59:48

勇断「い、いや……ほら、その……胸が……」

雪泉「…………」
顔が真っ赤になり、ボンッと爆発して煙を上げながら雪泉は気絶してしまった。

風波「斑鳩、もっと感じて」
Gスポットを突き続けながら、胸を揉みしだく。

ユウリ「では、こちらがお望みですか?」
後ろに回り込み、胸を揉み始めた。

ヤマト「家族が、か……」
475: :

2017/11/22 (Wed) 01:13:46

四季「ふふ……ここが気になるの~?」
クスリと妖艶に笑いながら、クイッと指で胸元を広げて

剣輔「ゆ、ゆみっ!?お、おいっ!」
しっかりと抱き留めると、慌てて揺すって

斑鳩「はふぅうん!そ、それぇ!すごいれすぅう!」
胸を揉まれると、形を変えながらもあふれでていて

ティアナ「っあ!んっ……くぅ……そ、そこぉ……」

スコール「そうだな……子供が出来たら、すぐに変わるさ」
476:名無し :

2017/11/22 (Wed) 01:20:50

勇断「っ……」
四季ごと試着室に入り、カーテンを爆速で閉めた。
勇断「我慢出来へんくなるやろ……」

雪泉「ーー」
完全に気を失っているようだ。

風波「斑鳩の胸、すごいよ」
胸を揉みつつ、更に腰を動かす。

ユウリ「やはり胸がお好きですね」
変わらず揉みながら、後ろから笑みを浮かべる。

ヤマト「子供……子供か。俺にはまだ自信がないな」
477: :

2017/11/22 (Wed) 01:34:38

四季「やん。ここで……?」

剣輔「雪泉、起きろ~……起きないと、イタズラするぞ?」
抱いたままベッドにへと腰掛けると、そう言って

斑鳩「んはぁああ!お、おくぅぅ……突きながら……凄いぃ……!」

ティアナ「んっ……くぅ……はあぁ……」
乳首が少しずつ固くなり、触れる毎にビクンッと体が跳ねる

スコール「まっ……頑張れよ。二人の生活も、子作りもな」
そう言って、笑っていて
478:名無し :

2017/11/22 (Wed) 03:54:09

勇断「……嫌やったら、このあとホテルでも行く?」

雪泉「……はっ……私は、まさか気絶してしまったでしょうか」

風波「……こう、かな」
そう言って、更に奥を突く。胸の愛撫は、やはりやめない。

ユウリ「おや、ここも」
当然見逃さず、乳首を弄くり回す。

ヤマト「こ、こづっ……! あ、ああ……そうだな」
479: :

2017/11/22 (Wed) 05:11:56

四季「……いいよ?ここでしても……」
そう言うと、服を捲し上げて

剣輔「ああ、そうだよ。」

斑鳩「ぁぁあああ!!」
先にイキ、大量の愛液が溢れてきて

ティアナ「いひぃい!?や、ァアッ!」

スコール「さてと。それじゃあ、せっかくだし頂こうかな」
480:名無し :

2017/11/22 (Wed) 05:50:07

勇断「っ……」
我慢しきれず、胸を鷲掴みにした。

雪泉「お、お恥ずかしいところを……っ」

風波「っっ」
射精感を堪えながら、激しく突く。

ユウリ「ふふ。はしたない声ですね」
乳首を変わらず弄りながら、囁く。

ヤマト「ああ、食ってくれ」

はやて「んんま~……」
481: :

2017/11/22 (Wed) 06:52:48

四季「んっ!つぁ……はあぁ……」

剣輔「いや、大丈夫だよ。それよりもそっちこそ大丈夫か?体調が優れないか……?」

斑鳩「んはぁあああっ!い、いって……いってますぅ……!」

ティアナ「はぐうっ、ァア!い、いわない……でぇ……」

スコール「ああ、本当に美味いな…」
482:名無し :

2017/11/22 (Wed) 06:58:33

勇断「四季ちゃん……」
夢中で胸を揉みしだきながら、キスをして、舌を絡ませる。

雪泉「い、いえ。そういう訳では……」

風波「知ってるよ」
優しくそう言って、何度も突く。

ユウリ「可愛いですよ、ティア」
乳首を執拗に弄り回す。

ヤマト「そうか、良かった。ゆっくり食えよ」
483: :

2017/11/22 (Wed) 07:26:17

四季「んぅ…………ちゅ……」
舌を絡ませながらも、時折震えて

剣輔「そうか……いきなり倒れたからびっくりしてな……」

斑鳩「んぁあああ!お、おかしく……なってしまいますぅ……」
イキ過ぎて頭の中が真っ白になり、力が入らなくなって

ティアナ「んっ……んくぅ!もおっ……だめぇ……!」
イキそうなのを我慢していたが、そろそろ限界に近く

スコール「わかってるさ。にしても、よくこんな美味しい料理が作れるなぁ……」
484:名無し :

2017/11/22 (Wed) 08:19:54

勇断「ん、く……」
胸を揉みつつ舌を絡ませ、更に互いの下着越しにモノを押し付ける。

雪泉「お、お騒がせ致しました……」

風波「なって良いよ……もっと見せて、いやらしい斑鳩をっ」
激しく突きながら、更に乳首に舌を這わす。

ユウリ「イカせて差し上げますよ」
そして、更に乳首を攻め立てる。

ヤマト「まぁ、色々あってな。自分で料理を作らざるを得なかったんだ」
485: :

2017/11/22 (Wed) 10:22:44

四季「んふぅぅ…………!」
お互い擦り付けあい、少しずつ下着を濡らしていく

剣輔「気にするな。まぁ、いきなり過ぎたな……」
そう言って、雪泉をベッドに寝かせる

斑鳩「ァアアア!?い、イクゥ……!!」
再び絶頂を迎えて仰け反り

ティアナ「んふぅうううっ!!」
そのまま限界がきて絶頂し、プシュッ!と潮を僅かに噴く

スコール「俺も簡単な物は作れるが、ここまでは美味しくはないなぁ……」
486:名無し :

2017/11/23 (Thu) 09:38:13

勇断「ん……ちゅ」
舌を絡ませつつ、更に擦り付ける。

雪泉「その……少し、外の空気を吸ってきても良いでしょうか? 気持ちを落ち着けたくて……すぐに戻りますから」

風波「ああっ……!」
こちらも限界を迎え、中に出す。

ユウリ「おやおや。はしたないですねぇ」
そう言いつつ、追い打ちをかける様に唇を塞ぎ、濃密に舌を絡ませた。

ヤマト「なに、意外と簡単だぞ。難しい事は何もしていない」
487: :

2017/11/23 (Thu) 11:42:33

四季「んぅ……ちゅう……」
舌を絡ませ続けて

剣輔「あ、ああ……そうだな。」

斑鳩「くぁあああっ!!」
大きく仰け反り、キュウウッ!と締め付けて搾り取る

ティアナ「ふぅう!んっ……ちゅるるっ!」

スコール「それが、ど素人には難しいんだよ」
488:名無し :

2017/11/23 (Thu) 20:12:08

勇断「四季ちゃん……」
唇を離し、胸を揉みしだく。

雪泉「……私が……」
外に出て、一息ついて考える……

風波「っ、はぁ……斑鳩……」

ユウリ「んちゅ、んんっ」
舌を絡めながら、下着に手を入れて秘部に触れた。

ヤマト「むぅ、そうか……」

「よぉ、やっと見つけたぜ」

レオン「げっ」

デューク「げっ」

「久しぶりだな、レオン、デューク」
現れたのは、黒いコートを身につけたサングラスの男。

レオン「おまっ、なんで……!」
489: :

2017/11/23 (Thu) 21:25:04

四季「んぁぁ………んぅ……」

剣輔「……………」
窓際の椅子に座って、窓から外を眺める

斑鳩「ぁ……はふぁぁ……」

ティアナ「んっ……ちゅうう……!」
ビクビクッと震えながらも、そのまま受け入れる

フェイト「すみません……色々と手伝って貰って」

なのは「ありがとうございます、アインスさん」

アインス「いえ、大丈夫ですよ。待たせていますから、早く行ってあげましょう」
三人でそれぞれ荷物を持ってレオン達のもとにへと向かって
490:名無し :

2017/11/23 (Thu) 21:47:50

勇断「声、ちっちゃくしときや? やないと聞こえてまうで」
胸を揉みながら、意地悪く言った。

風波「……どうする?」

ユウリ「ぷはっ」
唇を離し、更に秘部を弄る。

レオン「アル……」

アズール「意外、って顔だな」

レオン「そりゃこっちはワケわかんねーとこに飛ばされてるしなぁ、なんであんたがここに来れてんのか」

アズール「久しぶりに同僚の顔を見に来た、ってんじゃあ……ダメか」

デューク「どうだかね」
491: :

2017/11/23 (Thu) 22:18:18

四季「んぅっ!」
慌てて口を手で塞ぎ

斑鳩「ぁ……ん……まだ…してくだ……さい……」

ティアナ「んぅうう!」
ビクビクッと痙攣して

アインス「……誰か居ますね?」
フェイト達と一緒にやってきて、アズールを見て不思議そいにして

なのは「あの人……」
492:名無し :

2017/11/23 (Thu) 22:25:17

勇断「可愛い……」
そして、胸を揉みつつ乳首に舌を這わす。

風波「斑鳩が望むなら、喜んで」
笑みを浮かべてキスをし、舌を絡めながら腰を動かす。

ユウリ「おや、またイッたのですか?」

アズール「安心しろよ。幾らオレでもお前らみたいに無茶苦茶な技持ってたりするワケじゃねぇんだ、ましてボルギーニ家の屋敷にドンパチする為に乗り込むなんて命知らずな事するかよ」
493: :

2017/11/23 (Thu) 22:42:34

四季「んふぅうう!」
手で塞いで声を抑えるも、漏れでて

斑鳩「んちゅう……んんっ……!」
舌を絡ませながら、こちらも合わせるように腰を動かす

ティアナ「う……う……ひゃいぃ……」

アインス「お待たせしました」

フェイト「ヴェルファ執務官?どうして……?」
494:名無し :

2017/11/23 (Thu) 22:50:35

勇断「っ……ん」
変わらずに舌を這わしながら、下着越しに秘部に触れた。

風波「ん、んん……」
舌を何度も絡めながら、斑鳩に合わせて動く。

ユウリ「さて、そろそろ欲しくなった頃でしょうか?」

アズール「おお、テスタロッサに高町も居たのか。お前らしばらく見ねぇ間にいかにも人妻って感じになったなぁ……」

レオン「いやまぁ、だってフェイトは俺の嫁だし」

デューク「なのはは俺の嫁だしな」

アズール「ぶっ……嘘だろ。レオンとテスタロッサはともかく、デュークと高町ってどういう組み合わせだ!?」

デューク「うるせぇな俺にも色々あんだよ」
495: :

2017/11/23 (Thu) 23:32:17

四季「んふぅっ!ンンッ!!」
クチュッと湿っており、愛液が垂れて

斑鳩「んくぅうう!」
キュンキュンと疼き

ティアナ「ぁ……うぅ……」
脚を震わせて

なのは「にゃはは…………」

フェイト「うぅ……」
二人とも恥ずかしそうにしていて

アインス「えっと…………皆さん、お知り合いなのですか?」
一人分からないため、そう聞いて
496:名無し :

2017/11/23 (Thu) 23:47:02

勇断「……あー、可愛い」
下着の中に手を突っ込み、秘部に指を入れて掻き回す。

風波「っ、やば……」
我慢し切れず、動きが早まる。

ユウリ「今日は意地悪せずに、そのまま挿れて差し上げますよ」
ティアナの片脚を持ち上げ、下着をずらし、一気に挿入した。

アズール「俺はアズール・ヴェルファ、よろしくな」

レオン「にしても、なんでアルがここに居んだよっ」

アズール「リンディ提督達に感謝しろよ~? あんまりにも長い事連絡取れないから血眼んなって探してやっと見つけたんだからな」

レオン「マジか、今そんな事なってんの!?」

アズール「局内もちょっと今ゴタついててなぁ……ざっくり言うと、お前らの失踪以来、穏健派と過激派に分かれちまったんだ。お前らを狙ったり権限剥奪も過激派の連中の仕業さ」
497: :

2017/11/24 (Fri) 00:19:01

四季「んくぅうう!?ふぁぁ!」
手が離れ、声が漏れる

斑鳩「はひぃいん!す、ごいですぅ!」

ティアナ「くはぁああっ!?お、おくまで……きたぁああ……」
キュウウッ!と締め付けて

アインス「八神リインフォース・アインスです。こちらこそ、よろしくお願いいたします」
そう言うと、お辞儀をして

フェイト「義母さんが……」
498:名無し :

2017/11/24 (Fri) 04:54:48

勇断「しゃーない子やなぁ」
そう言って、秘部に入れた指を掻き回しながらわ空いた片手は四季の口元に。

風波「斑鳩も、すっかりエッチな子になったね。皆が見たりしたら、なんて思うかな」
意地悪く笑いながらも腰は動かし続ける、

ユウリ「ふふ、行きますよ」
そう言って、いきなりテンポ良く腰を打ち付け始めた。

アズール「まぁ俺は簡単に言うと助っ人だわな」
499: :

2017/11/24 (Fri) 07:40:31

四季「んふぅう!ちゅぶぅうう!!」
指をくわえて声を抑え、腰を無意識に指の動きに合わせて動かし

斑鳩「はぁああん!い、いじわる……だめぇ……!だめ……れすぅ……!んひぃ!?」

ティアナ「はぁあん!あっ!あくぅ!す、すごぉ……おくまでぇ……!」
ユウリに掴まりながら、膣内を締め付けていて

フェイト「ヴェルファ執務官が……ですか?」

なのは「それは頼もしいです!」
フェイトは困惑気味に、なのはは嬉しそうにしていて
500:名無し :

2017/11/24 (Fri) 07:49:26

勇断「ふふ、かわええなぁ」
変わらずに秘部を弄り回す。

風波「斑鳩が可愛いから、ね」
尻を揉みながら、更に突く。

ユウリ「ふふ、気持ちいいですか?」
耳元で囁きながら、変わらずにテンポ良く打ち付ける。

アズール「ま、俺はお前らみたいな大層な武器も技も持ってないからやれることは少ないだろうがな」

レオン「信じていいんだな?」

アズール「やれやれ、あのレオン坊やがすっかり疑心暗鬼になっちまって。お兄さん悲しいなぁ」

レオン「色々あってよ……」
501: :

2017/11/24 (Fri) 08:18:03

四季「んぅう!んくぅぅ!」

斑鳩「んはぁああん!こ、これ……これ……らめぇ……!」
キュウウッ!と締め付けが急に良くなり

ティアナ「き、きもちいい…………きもちいい……わよぉ……!」

フェイト「………………」
悲しそうに俯いていると、頭に手が置かれる

アインス「そんな悲しそうな顔をするな。お前達には仲間がいるだろう?大丈夫だ」
502:名無し :

2017/11/24 (Fri) 08:40:37

勇断「イキそうやったらイッてええからね」
そう言って、激しく指を動かす。

風波「これが良いんだね」
変わらずに尻を揉みつつ、突き続ける。

ユウリ「それは良かった」
パンッパンッとわざとらしく音がたつ様に突く。

アズール「さて、と。まぁとりあえず、だ……レオン、デューク。お前らはあとで修練場まで来い」

デューク「……まさか」

アズール「久しぶりに稽古つけてやる。みっちりシゴいてやるから覚悟しとけよ?」

レオン、デューク「……あー、やっぱり……」
503: :

2017/11/24 (Fri) 10:15:22

四季「んくぅううっ!!」
大きく体を痙攣させ、そのまま絶頂してしまう

斑鳩「はふぁああ!い、いい……です……!」
ギュウッと強く抱きついて

ティアナ「くはぅ!やっ……おとぉ……!」
恥ずかしいのか、涙目になっていて

フェイト「あ、あはは……頑張ってね、レオン」
504:名無し :

2017/11/24 (Fri) 10:37:04

勇断「……続き、やる?」

風波「っ……斑鳩っ」
尻を揉みつつ突き、名を呼ぶ。

ユウリ「いやらしい音ですね」
笑みを浮かべながら、音がたつ様に突く。

レオン「フェイト……大丈夫か?」
505: :

2017/11/24 (Fri) 11:10:36

四季「ぅ…………」
ゆっくりと頷くと、指で秘部を広げる

斑鳩「だ、だしてぇ……私のなかに……いっぱいぃ……!」

ティアナ「くふぅうう!わ、わざと……たててぇ……!」

フェイト「ふぇ?私は大丈夫……だよ?前見たいには動けなくなっちゃったのはあるけど」
苦笑いを浮かべながら、そう言って
506:名無し :

2017/11/24 (Fri) 11:17:28

勇断「……声、我慢しいや?」
そう言って、一気に挿入した。

風波「う、ぐぅうっ!」
射精感が込み上げ、激しく突く。

ユウリ「バレていましたか」
しかし、音を立てるほど突くのはやめない。

レオン「……無理すんなよ……大丈夫じゃないならそうだって素直に言ってくれよ」
507: :

2017/11/24 (Fri) 12:04:22

四季「んふぅうううっ!!」
声を抑えながらも、キュウウッ!と一気に膣内が狭くなる

斑鳩「い、いくぅ!いって……しまいますぅ!」

ティアナ「んはぁあ!!や……だめってぇ……はずかしい……からぁ……」

フェイト「うん……解ってるよ。ありがとう、レオン」
508:名無し :

2017/11/24 (Fri) 12:16:33

勇断「っっ!!」
そして、腰を動かし始めた。

風波「っ、僕もっ」
奥まで突き、中に出した。

ユウリ「ふふ……」
今度は腰を回したりしながら、突き始める。

レオン「ホントに、ホントだぞ?」
509: :

2017/11/24 (Fri) 12:27:48

四季「んっ……!んふぅぅ…………!」
必死に声を抑えているものの、愛液が溢れていて

斑鳩「んふぅううう!!」
ギュッとしがみついて、子宮内に精液が溜まっていくのを感じて

ティアナ「ひぐぅ!?な、なかぁ……ひゅごぉおお……!」
ピンッ!と脚を張りながら、喘ぎ

フェイト「うん……約束」
そう言うと、ニッコリと笑って
510:名無し :

2017/11/24 (Fri) 12:36:18

勇断「っ……四季ちゃんっ」
音がたたない様にしながらも、腰が早まる。

風波「はあっ……はあっ……まだ、したい?」

ユウリ「ティア……っ」
変わらずに腰を回しつつ突く。

レオン「じゃ、ちょっくら行ってくるな」
511: :

2017/11/24 (Fri) 15:10:48

四季「ふぁ……んくぅううっ!」
先にイッてしまい、体を震わせる

斑鳩「はぁぁ…………あなたの……お好きになさって……ください……」
ぐったりとしながらも、そう言って

ティアナ「んひゅうう!こ、こしまわすの……やめ……はひゃあ!?」
時折弱いところに当たり、大きく喘ぐ

フェイト「うん、気を付けてね」

なのは「デュークくんも、頑張ってね?」
512:名無し :

2017/11/24 (Fri) 15:28:37

勇断「もうイッてもうたんや」
構わず打ち付けながら、小さく囁く。

風波「分かった」
そして、またキスをして舌を絡ます。

ユウリ「やはりここですか」
弱い箇所を、重点的に突き始める。

デューク「おう。ちょいと行ってくるわ」
513: :

2017/11/24 (Fri) 19:15:10

四季「ふぅぐぅぅ……!んんっ!」

斑鳩「んちゅ…………んぅぅ…………」
舌を絡ませながらも、唾液を飲み込み

ティアナ「っああ!?そ、そこ…………や、やぁ!す、すぐに…イッちゃう…からぁ……!」

アインス「では、私達も後から様子を見に行くとするよ。二人が心配そうにしていますし」
フェイトとなのはを見て、そう言って
514:名無し :

2017/11/24 (Fri) 19:46:35

勇断「っ……」
四季を抱き締めながら、更に奥まで突く。

風波「……大好きだ、斑鳩」

ユウリ「やはり、ここですか」
笑みを浮かべ、わざと弱い箇所を執拗に攻める。

そして、修練場。
アズール「相変わらずお前らは成っちゃいないなぁ」
レオンの攻撃をナイフ一本で巧みに捌き、足払いをかけて体勢を崩すと、すかさず腕を掴んで背負い投げ。
デュークの攻撃は居合が来る前にコルトパイソンを抜き放って足下に撃って僅かに足止めし、その隙に近付いて腹に掌底を叩き込み、素早く背後に回り込んで手刀を繰り出した。

デューク「っつ~……!」

アズール「レオン、先ずお前の動き方は論外だ。そもそも基礎が成ってないって散々教えたろうが。オリジナルは先ず体捌きの基本を叩き込んでからにしろバカ」

レオン「ぐぅ……っ」

アズール「デューク、お前の居合もハッキリ言って格好だけで中途半端過ぎる。そんなもん西洋のエセサムライなら誰だって出来るレベルだ。そもそもレオンみたいにフィーリングで身体動かしてる様な奴が見様見真似でカタナ振ろうなんざ100年早い、歴史上のダイケンゴー達に今すぐ謝って来い」

デューク「っ……」
515: :

2017/11/24 (Fri) 20:09:40

四季「んくぅうう!?」

斑鳩「んっ…………わたくしも……だいすき……です」

ティアナ「んぅぅ!ァア"ア"ア"!!」
ビクビクッ!と痙攣して、そのまま再度絶頂する

ジークリンデ「わぁ…………凄い強いんやね、あの人」
様子を見にきたフェイト達についてきたのか、アズールの動きを見てそう言っていて

フェイト「そうだね……あの人はとても強かったから」
516:名無し :

2017/11/30 (Thu) 21:02:16

勇断「っ、くぅっ」
呻きながらも、奥を突き続ける。

風波「……もう少し、しようか」

ユウリ「っっっ!!」
締め付けに耐えかね、中に出した。

アズール「こりゃあ、一からやり直しだな」

デューク「俺らはこれでやってきたんだ、今更てめぇの教えで治るかよっ」

アズール「文句は俺から一本取れてから言え。それともハンデでもくれてやろうか?」

デューク「っざけやがって……!!」

アズール「お前はホント成長してねぇなぁデューク……精神的に昔より成長してる分レオンのがまだマシに思えてきたぞ」

デューク「俺は俺だっ!! それ以上でも以下でもない、自分を持ってる! それが文句あんのか!」

アズール「大有りだよバーカ。体ばかりデカくなって精神が成長してねぇガキが自己主張なんて100年早いってもんだ」
517: :

2017/11/30 (Thu) 22:02:31

四季「っぅううう!!」
キュウウウッ!と強く締め付けながら震え、そのまま絶頂する

斑鳩「んっ…………はい……貴方の、お好きなように……」
甘えるように抱きつきながら、そういって

ティアナ「━━━っ!!」
中に出される感覚に身を震わせ続け、意識が明滅する

なのは「…………デューク…頑張れ」
フェイト達と一緒に見守りながら、そう言っていて

アインス「やはり。気になるか」

なのは「えへへ……まぁ、うん。私の旦那様だしね?心配だけど、強くなって欲しいとは思ってるから」
518:名無し :

2017/11/30 (Thu) 22:21:15

勇断「っ、出るっ……」
こちらも我慢しきらず、中に出す。

風波「ありがとう、斑鳩……」
キスをして、舌を絡ませつつゆっくり腰を動かし始めた。

ユウリ「っ……ふう……」
今度は後ろを向かせ、壁に押し付けながら突く。

レオン「は~、やっぱ体鈍ったかなぁ」
修練所の端に座り込み、デュークらのやり取りを見ながら一人でに呟く。
519: :

2017/11/30 (Thu) 22:41:19

四季「っ~~!」
痙攣を繰り返し、我慢仕切れずに足の力が抜けてしまう

斑鳩「んっ……ちゅ……」

ティアナ「んはぁああん!ちょ……ちょ……やす……んぁあ!」
壁に押し付けられ、胸を大きく変形させながら喘ぐ

フェイト「お疲れ様、レオン」
スポーツドリンクとタオルケットを手に近寄ると、しゃがんでから差し出して

剣輔「……結構良い酒だな…」
用意してもらっていた飲み物を飲みながら、椅子に座って待っている
520:名無し :

2017/11/30 (Thu) 22:50:39

勇断「っ、と」
すぐに引き抜き、四季を支える。
勇断「続きは違うとこでしよか」

風波「っ、ぷは」
唇を離し、ゆっくり動き続ける。

ユウリ「ふふ、そう言って体は悦んでますね」
加虐的な笑みを浮かべつつ、更に突き続ける。

レオン「おう。サンキューなフェイト」
スポーツドリンクを飲んでから、タオルケットを羽織る。
レオン「いやはや参ったなあ」
521: :

2017/11/30 (Thu) 23:23:12

四季「う……んぅ……」
ボーッと惚け、ドロリと股から精液を垂らしていて

斑鳩「んぁあ……風波……さんっ……もっと…はげしくっ…してください…………」
恥ずかしそうにしながらも、そうおねだりして

ティアナ「お、おくぅ……突くからぁ…………ひぁあん!!」

フェイト「ん…………やっぱり、衰えちゃった?」
隣にへと座ると、そう聞いて
522:名無し :

2017/11/30 (Thu) 23:37:23

勇断「四季ちゃん? 大丈夫?」

風波「……何をどう激しくされたいの?」
分かっているクセに意地悪く聞きながら、風波は変わらずゆっくり突き続ける。

ユウリ「可愛いですよ、ティア」
後ろから髪を撫でながら、奥を突く。

レオン「かも知れねぇなぁ。ここんとこ体動かしてなかったししゃーないかな」
523: :

2017/12/01 (Fri) 00:08:58

四季「ん……ちょっと……休めば……大丈夫…」
にへへっと笑みを作って

斑鳩「んぁぁ……わ、わたくしの……いやらしいここを……風波さんので、激しく壊れるくらい……突いてください……」
震えながら指で結合部を広げて、そう言って

ティアナ「んぁああ!はぁ……うぅ……!」
髪を撫でられると、きゅううっ!とまた締め付けが強まり、恥ずかしそうにしていて

フェイト「そっか…………私も、体力がかなり落ちちゃったから。リハビリに体力をつけないとだね」
524:名無し :

2017/12/01 (Fri) 00:26:39

勇断「……そか。良かった」
安心した様に、こちらも笑みを返した。

風波「っ」
体位を変え、斑鳩を四つん這いにしてバックから激しく突き始めた。パンッパンッと激しく打ち付ける音が響き、精液と愛液が混ざって接合部から弾け飛ぶ。

ユウリ「綺麗な髪ですよ」
愛おしげに撫でながら腰は動き続ける。

レオン「へへ。じゃあお互い頑張ろうな」
525: :

2017/12/01 (Fri) 00:43:51

四季「んはぁ…………先に……出てて大丈夫。一緒に出たら、怪しまれちゃうよ」
垂れてくる精液を指ですくって舐めとりつつ、そう言って

斑鳩「んはぁああん!!いいっ!すごい……ですぅっ!」
舌を出していやらしく乱れ、膣内を締め付ける

ティアナ「んっふぅ!だ、だめぇ…………たえられ……らんなぃ……」

フェイト「うん。頑張ろう!」
にこりと笑って、おー!っと控えめに手を上げていて

アインス「あれが、愛し合うというものか……」
フェイト達の様子を眺めて、そう呟いていて
526:名無し :

2017/12/01 (Fri) 00:55:27

勇断「ん、せやね」
そう言って身支度を整え、試着室を出た。

風波「もっと聞かせて……斑鳩の可愛くていやらしい声っ」
胸を後ろから鷲掴みにしながら、荒々しく突き続ける。

ユウリ「何が耐えられないんですか?」
急に動きを止めて、わざとらしく聞いた。

レオン「へへ、やっと笑ってくれたな」

アズール「あんたもここの人かい?」
デュークを一通りシゴいた後、アズールがアインスに声をかけた。
527: :

2017/12/01 (Fri) 01:20:54

四季「んっ…………」
ある程度精液を舐め取ると、垂れてくるのを我慢しながら下着を身につけてゆっくりと試着室から出る

斑鳩「ふぁああっ!ひゅぅう!お、おくぅ…はげしいの……いいですぅっ!」
絶頂を繰り返し、何度も意識が飛びそうになりながらも喘ぎ

ティアナ「な、なん…………でぇ……」
瞳を潤ませながら、見上げて

フェイト「んっ…そうかな?」
キョトンっとしながら、首を傾げて

なのは「デューク、大丈夫?」
ゆっくりと歩いてくると、しゃがんでから頬に触れて

アインス「あ、ああ。先程言った通りに彼女達と一緒に様子を見させてもらっていた。とてもお強いのだな、貴方は。」
声を掛けられるとは思ってなかったのか、僅かにたじろいでからそう言って
528:名無し :

2017/12/01 (Fri) 07:13:34

勇断「はてさて、と」
服を買い、外に出た二人。
勇断「どないしよか」

風波「っっ……こうなったら、とことんまでっ」
そう言って、腰を掴んで更に激しく突きまくった。

ユウリ「どうして欲しいかきちんと言えたら、続きをして差し上げますよ」

レオン「さっきアルが来た時はちょっと無理してた気するからさ」

デューク「……あんま、大丈夫じゃねぇかな」

アズール「ま、ハイテク魔導師様達には負けないつもりでは居るぜ? 実際勝ち負けがどうなるかは別として、心持ちとしてなら」
529: :

2017/12/01 (Fri) 08:04:52

四季「んっ………あっち、行かないの……?」
腕に絡み付くと、顔を赤らめながらホテル街の方を見て

斑鳩「あひゃああ!!んぅう"う"う"!!」
シーツをギュッと握り、僅かにこちらからも腰を動かし

ティアナ「くぅぅ…………あ、相変わらず……性悪……なんだからぁ……」

フェイト「…………やっぱり、お義母さん達には……心配かけちゃってるなぁって思って」
昔のように、物悲しそうな顔をして、そう話して

なのは「あれだけ言われちゃったらね。でも、本当は自分でも思ってるんだよね?」
そのまま頬を撫でながら、そう言って

アインス「ふふ……貴方なら、確かに勝てそうだ」
クスッと小さく笑って
530:名無し :

2017/12/01 (Fri) 13:02:09

勇断「ほな、そっち行こか」
そして二人はホテル街に足を運び、ホテルの一室を見繕って入室した。
勇断「ふう~」

風波「っ、く!」
それでも構わず、風波は突きまくった。

ユウリ「はてさて、何のことやら」

レオン「そいやリンディ提督達にはまだ話してなかったなあ、俺達が結婚したの」

デューク「……わっかんねぇや……」

アズール「んで、あんたは一体何モンだい?」
531: :

2017/12/01 (Fri) 13:43:37

四季「わぁ……おっきい部屋だよ?」
部屋に入ると、中を見渡し。中央にあるベッドに座る

斑鳩「んくぁあああ!!い、ふぅうう……!」
大きく仰け反ると、ビクッ!ビクッ!と体を痙攣させて絶頂している

ティアナ「あ、あなたの……おっきくて硬いおちんぽで……いっぱい犯してほしいのぉ……」
壁に手をついたまま、お尻を持ち上げて

フェイト「うん……そうだね。ちゃんと、お義母さん達には教えてあげたいな」

なのは「わかんない……?」

アインス「何者……といわれる程でもないが、私は八神リインフォース・アインスという。主、八神はやての魔導書だ」
532:名無し :

2017/12/01 (Fri) 13:57:05

勇断「良い部屋みたいやね、良かった良かった」
荷物を下ろし、隣に座る。

風波「斑鳩……っ」
名前を呼びながら、激しく突き続ける。

ユウリ「ふふ……分かりました」
そしてユウリは尻を掴みながら、腰を打ち付け始めた。

レオン「クロノなんかビックリすんだろうな絶対」

デューク「……ホンットに分かんねぇんだ。何が悪くて何が良いのか」

アズール「リインフォース……八神の魔導書……成る程ねぇ」
533: :

2017/12/01 (Fri) 14:53:47

四季「うん!こんな部屋もあるんだね」
足をパタパタとさせながら

斑鳩「ぁ"ぁ"!ひぐぅ!」

ティアナ「んぅ"っ!ふぅうぅ!」

フェイト「ふふ、そうだね。」
クスクスと笑って

なのは「…………デュークは、どうなりたいの?」

アインス「主はやて共々、世話になっている」
534:名無し :

2017/12/01 (Fri) 15:09:11

勇断「さて。ほんなら」
顔を近づけ、笑みを浮かべる。
勇断「お楽しみ、始めよか」

風波「っっ!!」
そして奥まで突き、中に出した。

ユウリ「良い感じですよっ」
言いながら、更に突き続けた。

レオン「へへ、良い顔してら」
フェイトの頭を撫でつつ、笑みを返した。

デューク「どう、って……」

アズール「そっか。俺はアズール、よろしくな」
535: :

2017/12/01 (Fri) 19:37:32

四季「うん……いいよ?いっぱいしよ?」

斑鳩「っぅううう!」

ティアナ「くっ……うう!」

フェイト「んっ………」
気持ち良さそうに撫でられて

なのは「デュークくんは、何をしたいの?私は、デュークがしたい事を支えるよ」

アインス「ああ、よろしく頼むよ」
536:名無し :

2017/12/01 (Fri) 20:11:26

勇断「ほんなら、お言葉に甘えまして」
キスをして舌を絡め、胸を揉み始めた。

風波「っっ、は……っ」

ユウリ「今更我慢ですか?」
ゆっくりと引いて、一気に奥まで押し込む。

レオン「……ありがとな、フェイト」

デューク「……あー、そっか……何か、分かったかも」
なのはの顔を見て、言葉を聞いて、吹っ切れた様に笑う。
デューク「なぁに難しく考えてんだ俺。ただ単に、家族を守る為に強くなりてぇ……それで良かったじゃねぇか。レオンの奴と被るけどよ」
537: :

2017/12/01 (Fri) 21:28:33

四季「んぁ……んんっ……」

斑鳩「ぁ……ぁぁ…………」
ボーッと股から流れるのを見て

ティアナ「くはぁああっ!?あ、あひぃっ!」
我慢も出来ずに大きな声で喘ぎ

フェイト「うん……?」
不思議そうに首を傾げて

なのは「…………うん、君はそれでいいよ。私は、全力でサポートするから」
にこりと笑うと、額にキスをする
538:名無し :

2017/12/01 (Fri) 21:48:42

勇断「ん、ちゅ…….」
舌を絡ませながら後ろに回り込み、胸を揉みしだく。

風波「……ちょっと、やり過ぎたかな?」

ユウリ「良い声です」
そう言って、変わらず引いては押し込むを繰り返す。

レオン「いや、さ。俺の嫁になってくれて……改めてさ」

デューク「……おう。ありがとな、なのは」
539: :

2017/12/01 (Fri) 22:04:07

四季「んっ……ちゅる…………んんっ……」
舌を絡めながら、乳首が固くなってきて

斑鳩「ん……ぁ…」
まだ意識がボーッとしていて、視線を向ける

ティアナ「んぁああっ!こ、このぉ……しょうわるぅ……!」
ビクビクッ!と感じていて

フェイト「もぅ………私は、ずっとそばにいるからね
そう言って、はにかみ

なのは「ん……頑張ってね、デューク?」

アインス「…………彼等の邪魔をしても悪い、私は戻るとするよ」
レオン達を見て、アズールにへとそう言って
540:名無し :

2017/12/01 (Fri) 22:13:43

勇断「ん、ちゅぅっ、く」
舌を絡めつつ服を捲り、下着もずらして乳首を弄る。

風波「斑鳩? 大丈夫?」

ユウリ「いつものことでしょう?」
変わらずに繰り返しながら、笑みを浮かべる。

レオン「ん。ありがと……」

デューク「おう。やってやらぁ」

アズール「……あー、俺もそうすっかな」
541: :

2017/12/01 (Fri) 22:55:35

四季「んはぁっ!んちゅううっ……!」
乳首を弄られると、一際痙攣し

斑鳩「は、は……ぃ…………」
ボーッとしながら、そう返事はして

ティアナ「はぁあん!そ、それぇ……ひゅごぉぉ……!」
ブルルッ!と震えて

フェイト「さ、リハビリの続き……しようか?」
ゆっくりと立ち上がって

なのは「頼りにしてるよ」

アインス「彼等も……幸せそうでよかった。」
レオン達のもとを離れながら、そう言って
542:名無し :

2017/12/02 (Sat) 06:43:40

勇断「可愛い反応や」
耳元で囁きながら、更に乳首を弄り回す。

風波「ごめん、激しくし過ぎたかな」

ユウリ「なら、もっとしてあげますよっ」
引いて、押し込む。それを何度も繰り返す。

レオン「お、フェイトもやる?」

デューク「そうと決まりゃ早速特訓開始だ、こうなりゃとことんまで自分を貫いてやらぁ」

アズール「あんた優しいな。俺なんか自分の事で手一杯だから他人を気遣う暇なんかねぇよ」
543: :

2017/12/02 (Sat) 07:08:32

四季「ふぁっ!あ、あぁっ!やっ……んぅ……」

斑鳩「ん……いえ…………いっぱい……愛してもらえて……嬉しいです…」
荒い呼吸をしながらも、そう言って

ティアナ「くはぁああっ!!だ、だめぇ……い……ぐぅうう!」
唇を噛み締め、再び絶頂していて

フェイト「うん。体力もちゃんと戻さないといけないから」

なのは「じゃ、私も手伝うよ」

アインス「そうでもないさ……彼女達には、主だけでなく私達まで救ってもらった……だから、そんな彼女達が幸せな姿を見れて我々も安心だ」
544:名無し :

2017/12/02 (Sat) 07:20:52

勇断「っ……」
胸を揉んだりもしながら、乳首を弄り続ける。

風波「斑鳩が望むなら、幾らでも愛してあげるよ」

ユウリ「さて、と」
腰を掴み、激しく突き始めた。

レオン「なら、久々にいっちょやるか」

デューク「そいつはありがてぇ、頼むわ」

アズール「まぁ、俺はあんたらの昔の事はよく知らんが……そう思えんのはご立派だ」
545: :

2017/12/02 (Sat) 09:06:05

四季「きゃうう!き、きもち……いいよぉ……」
呼吸を荒くしながらも、甘い声でそう言って

斑鳩「っ……は、い……」
余韻に浸りながら、嬉しそうににへらと笑って

ティアナ「んぁああ!?い、いった……ばかりぃいい……!」

フェイト「あ……私は今は全然無いから、お手柔らかにね…?」
苦笑いを浮かべて

なのは「さてと、なにからしよっか?」

アインス「そう……言ってくれるのだな。」
僅かに嬉しそうに微笑み
546:名無し :

2017/12/02 (Sat) 10:34:07

勇断「良かった。もっと気持ちようなってや」
胸を揉み、乳首を弄りつつ首筋に舌を這わす。

ユウリ「知ってますよ」
意地悪く笑みを浮かべながら、激しく突き続ける。

レオン「分かってる。フェイトこそ、お手柔らかに頼むぜ?」

デューク「んじゃ、お前から教わった速射魔法を応用した居合をもうちょい煮詰めたくってよ。コーチ頼めるか?」

アズール「意外かい?」
547: :

2017/12/02 (Sat) 11:28:09

四季「はぅう!ぁ……んぁ!」

ティアナ「んはぁああっ!おっ……くぅ…………んぅうう!」
愛液を股から垂らし、舌をだらしなく出して熱を逃がしている

フェイト「うん♪」
そう言うと、バルディッシュを使ってジャージにへと着替える

なのは「うん。まかせてよ」

アインス「ああ。我らは忌み嫌われてきた……だから、そう言ってもらえた事が少ないのだ」
548:名無し :

2017/12/02 (Sat) 12:43:27

勇断「ん、……ん」
舌を這わしながら、更に胸を揉みしだく。

風波「どうする、ちょっと休もうか」

ユウリ「ふふ。いやらしい顔をしますね」
激しく突きつつ、意地悪く言ってみせる。

レオン「おおっ、早着替え! すげー」

デューク「まだいまいち魔力の収束とかが上手く出来なくてよ」

アズール「そうかい。大変だったんだなあんたも」
549: :

2017/12/02 (Sat) 13:16:55

四季「やっ……ぞわぞわ……てぇ……」

斑鳩「はい……さすがに……疲れてしまいました…」
ぐったりとしながら、そう言って

ティアナ「う…………うる…………ひゃいぃ……!」
そう言うものの、さらに感じていて

フェイト「登録してあっただけだよぉ……ほら、やろう?」
照れながらも、そう言って

なのは「う~ん………まだコントロールが出来てないのかな?魔力量を減らしてから試してみて」

アインス「仕方ないさ…………我らは、それほどの事を過去にしてきたのだから。」

剣輔「雪泉……?」
気になったのか、雪泉を探そうと部屋を出て
550:名無し :

2017/12/02 (Sat) 14:00:55

勇断「気持ちええ?」
耳元で囁きながら、更に胸を揉む。

風波「じゃあ、ゆっくりしようか」

ユウリ「ほう?」
そう言って、また急に止めた。

レオン「あいよ。そんじゃ、レディファースト。お先にどうぞ」

デューク「いきなり大技級はダメ、って事だな。よし……」

アズール「でも過去は過去、今は今だろ」

雪泉「はっ、すいません! つ、つい考えに耽ってしまって」
551: :

2017/12/02 (Sat) 14:24:40

四季「ええ、よぉ!ひゃうう!」

斑鳩「は……はい……」

ティアナ「ぁ……っぅぅ…………」
目を潤ませながら、睨んで

フェイト「うん……行くよっ」
一度離れてからそう言うと、全盛期に比べると遅いもののそれなりの速度で近付いて右拳を繰り出す

なのは「最初は、コントロールを上手に出来るようになってからだよ」

アインス「……そうだな。ありがとう、アズール」

剣輔「いや、大丈夫だ。」
そう言いながら、隣にへと並んで
552:名無し :

2017/12/02 (Sat) 15:15:57

勇断「……かわええなぁ。関西弁移る四季ちゃんホンマたまらんくらいかわええわ」
胸を揉みしだきつつ、下着に手を入れて秘部に触れた。

風波「……よ、っ」
ずるりと引き抜いて後始末し、一息ついた。

ユウリ「お仕置き、です」
笑みを浮かべながら、尻を鷲掴みにする。

レオン「ちょ、まだ構えてなっ……!」
まさかこれほどとは思ってなかったらしく、レオンは拳を喰らった。
レオン「いっ、て……やっぱカッコつけんの良くねぇな」

デューク「だよな。ふぅうっ……」
息を吐いて、木刀に魔力を集中させていく。

アズール「気にしなさんなって」

雪泉「……その、お返事ですが……全てが終わったら、その時は……よろしくお願いしますっ」
553: :

2017/12/02 (Sat) 17:57:07

四季「ふぁああっ!んっ、んぅう!」

斑鳩「ありがとう……ございます…………」

ティアナ「ひぃぃ!?」

フェイト「ご、ごめんなさいっ!大丈夫?」
慌てて駆け寄り、

なのは「…………少し、荒があるね」

アインス「そういうわけにはいかない。」

剣輔「…………ああ、よろしく頼むよ。」
そう言うと、雪泉を抱き締める
554:名無し :

2017/12/02 (Sat) 18:09:12

勇断「めっちゃ濡れてるやん」
意地悪く弄りながら、耳元でそう言った。

風波「ん? なにが?」

ユウリ「全くいけない子ですねぇ、ティアは」
そう言って、尻を叩く。

レオン「いってて……大丈夫。だけど~っ、隙ありっ!」
そう言ってレオンは、すぐさま足払いをかけた。

デューク「やっぱそうかぁ」

アズール「ええーっ!?」

雪泉「……暖かい……」
555: :

2017/12/02 (Sat) 19:26:01

四季「ひゃうぅ……い、いわない……でぇ…………」

斑鳩「いろいろ……してもらって…………」

ティアナ「ひぎぃ!?やっ……!?」
叩かれると、キュウウッ!と締め付けがよくなる

フェイト「きゃっ!?」
そのまま足払いを受けて、倒れる

なのは「まずは、コントロールをマスターだね」

アインス「何かお礼をせねばな…………」

剣輔「ここは冷える…………部屋に入ろう」
抱きしめたまま、そう言って
556:名無し :

2017/12/02 (Sat) 19:33:37

勇断「可愛い……」
指を挿入し、掻き回す。

風波「お礼なら僕の方こそ。ありがとう斑鳩……愛してる」

ユウリ「全く貴女は、淫乱ですね」
尻を叩きながら、加虐的な笑みを浮かべる。

レオン「へへんっ」
木刀をフェイトに突きつけ、得意げに笑う。
レオン「動けばお前の命は無いぞ。なーんちゃって」

デューク「コントロール……どうすりゃ良いんだ?」

アズール「いやいやいや、んなの良いって!」

雪泉「……はいっ」
557: :

2017/12/02 (Sat) 20:14:10

四季「んふぁああ!な、なかぁ!ゆ、指でぇ……」
キュンキュンと感じていて

斑鳩「わたくしも………愛して……おります」

ティアナ「あくっ!い、いたい……からぁ……!」
そう涙目で言うものの、膣内は叩かれるごとに蠢き

フェイト「もぉ~……ズルいよぉ」
女の子座りになると、そう言って

なのは「ん~私がやった練習は、シューターを空き缶にずっと当てる練習だったかなぁ?魔力の制御と、放った後のコントロールはそれで身に付けたんだよね~」
懐かしそうにそう言って

アインス「………そうだな…貴方がしてほしい事を一つ叶えよう。それでどうだ?難しいことでなければ、私でも大丈夫だ」

剣輔「…………雪泉…」
部屋にへと入ると、頬に手を添えてキスをする
558:名無し :

2017/12/02 (Sat) 20:29:05

【クイーンズブレイド知ってましたっけ(唐突】

勇断「四季ちゃんっ」
激しく掻き回すと、卑猥な水音が。

風波「ふふっ……」

ユウリ「体は正直ですね」
尻を叩きつつ、笑みを浮かべる。

レオン「へへへっ、やったぜ」

デューク「空き缶……成る程な」

アズール「ん~……そう言われたら……」

雪泉「ん……っ」
559: :

2017/12/02 (Sat) 20:46:06

【少しだけ見ました!はい!(←もはやうろ覚え】
四季「ぁああ!ひぅう!」

斑鳩「少し……眠りますね…………流石に……疲れました……」

ティアナ「い"う"ぅ"!」

フェイト「むぅぅ…………」
頬を膨らませて、ジトッと睨むも小動物のような感じになっている

なのは「的は何でも大丈夫だよ。とりあえずは、小さな事の積み重ねが大事なんだ」

アインス「ん、私の出来る範囲で頼むぞ……?」

剣輔「んっ……」
キスをしながらソファーにへと雪泉を寝かせ、胸に触れる
560:名無し :

2017/12/02 (Sat) 20:54:46

【ありゃりゃ……】

勇断「イキそう?」
激しく掻き回し、そう聞いた。

風波「僕もそうするよ……おやすみ、斑鳩……」

ユウリ「ティア……愛してますよ」
耳元で突然囁きつつ、腰を強く打ち付けた。

レオン「ごめんって、許してくれよ~」

デューク「そいやそんな小さいのの積み重ねとかした事なかったな」

アズール「って言われてもなぁ」

雪泉「んんっ、ちゅ……ぅ」
561: :

2017/12/02 (Sat) 21:26:49

【申し訳ない……】
四季「んぃうう!く、くるぅ……!」
ブルルッ!と震えて

ティアナ「~~~~っ!!?」
かぁああっ!と赤くなり、膣内の締め付けが一気に強くなってユウリのを締め付ける

フェイト「むぅ…ほら、続きするよ」
そう言うと、立ち上がってから構えを取って

なのは「ちゃんとしないと、いきなり大きな事をして失敗しちゃったらいけないよ?下手したら大怪我しちゃうんだから」

アインス「私は、正直こういうのに慣れていなくてな……何をすればいいのかわからないんだ」

剣輔「っ……雪泉…」
唇を離すと、胸を揉みながら乳首を指先で触れる
562:名無し :

2017/12/02 (Sat) 21:50:08

【いえいえ、お気になさらず】

勇断「なら、イッてええで」

ユウリ「っ、ぐぅうっ」
その締め付けに耐えられず、中に出した。

レオン「あいよっと。んじゃ、行くぜ」
木刀を構え、接近して振るった。

デューク「あい、次から気を付けます」

アズール「いや……んー、と。あんたは逆に何したいんだよ」

雪泉「ひゃ……んっ、あ」
563: :

2017/12/02 (Sat) 22:26:28

【崩壊3rdの八重桜がダイレクトに好みになってて、出そうかすごく悩んでます】

四季「んっ……んぅうう!」
ビクビクッ!と痙攣し、そのまま絶頂する

ティアナ「んぁ……あああ!!」
ガクガクと足を震わせて、同時にイッて

フェイト「ふっ……!」
余裕を持って避けると、先程より控えた速度で反撃する

なのは「うん。じゃ、さっそく試してみよっか?」

アインス「私か?……そうだな、君の喜ぶ事をしたい……かな」

剣輔「……雪泉のここ…とても柔らかいな……」
胸を揉みながら、そう言って
564:名無し :

2017/12/02 (Sat) 22:50:41

【ほう?】

勇断「……ほな、今度はしてくれる?」

ユウリ「っ……く」

レオン「っぶねっ」
今度はかわし、距離を取る。
レオン「あんま鈍ってる様に見えないけど?」

デューク「おう。先ずは的を見繕わないとな」

アズール「男が喜ぶ事、っていやぁなんだと思う」

雪泉「あんっ……はず、かしいです……」
565: :

2017/12/02 (Sat) 23:20:35

【刀に巫女、そして狐耳に ~じゃ口調。ドストライクです】

四季「はぁ……はぁ……うん……いい…よ」
息を整えると、ズボンを脱がせに掛かる

ティアナ「はぁー……はぁー…………」

フェイト「そんな事ないよ。前なら、もっと早く動けたから……やっぱり落ちてるなぁ」

なのは「う~ん……何がいいだろうね。」

アインス「む…………すまない。私は、そういうのは疎くてな。わからないんだ」
申し訳なさそうにそう言っていて

剣輔「雪泉の恥ずかしがる姿……とても可愛いよ…………」
そう言いながら、胸を揉みつつ首筋にキスをする
566:名無し :

2017/12/02 (Sat) 23:29:57

【あー、いいっすな】

勇断「楽しみやわ」

ユウリ「……ん」
後ろから、キスをして舌を絡ます。

レオン「そうかな? 俺はそうでもないと思うけど」
言いつつ、更に木刀を振るう。

デューク「確か部屋の冷蔵庫に缶ビールあったよな。それ開けるか。まぁ俺が飲みたいだけだけど」

アズール「じゃあ、とりあえず保留って事で」

雪泉「ひゃ、ぅんっ……」
567: :

2017/12/02 (Sat) 23:46:40

【そして戦闘後に「妾は最強の巫女ぞ?」って自画自賛するのがとてもいいです。】

四季「んっ…………おっきぃ……」
ズボンを脱がせて一物をだすと、そう言って

ティアナ「んっ……ちゅぅ……んんぅ……」

フェイト「っと……ん……ありがとうね」
後ろに下がってから避けると、そう言って

なのは「もぉ……仕方ないなぁ……飲み過ぎないように見張ってないとだね」

アインス「う……む…………そうか。また決まったら、教えてくれ」

剣輔「んっ……脱がせるよ?」
唇を離すと、そう聞いて
568:名無し :

2017/12/02 (Sat) 23:54:49

【ほほぉん】

勇断「四季ちゃんがかわええからよ」

ユウリ「ん、ぐ、んん」
何度も激しく舌を絡ます。

レオン「ほんとの事だし礼言われるほどじゃあないさ」

デューク「マジかよ、参ったな」

アズール「ああ。また決まったらな」

雪泉「あ……は、い」
569: :

2017/12/03 (Sun) 07:13:22

【崩壊3rd、面白いと思ってるけど……回りに誰もやってる人がいないのが残念】

四季「も、もぉ…………んっ……」
照れながらも、勇断の一物にキスをしてから舐めはじめる

ティアナ「んぁ……んくぅうう!」
舌を絡ませ、それだけでも感じていて

フェイト「ん………そう。」
微笑むと、再び構えを取る

なのは「デュークはたまに飲み過ぎちゃうから、わたしが見張ってないとね」

アインス「わかった。その時は、私も出来る事をしよう。」

剣輔「んっ……可愛い下着だな……」
服を脱がせていくと、雪結晶の模様が入った下着を見てそう耳元で囁き
570:名無し :

2017/12/03 (Sun) 16:52:00

【なんかその気持ち分かります】

勇断「っ……!」

ユウリ「ん、ちゅぅっ」
激しく、強めに吸い付く。

レオン「よっ!」
木刀を構えて再度接近し、振り回す。

デューク「やれやれ、そんな言われるほどかぁ?」

アズール「それなりに期待しとくわ」

雪泉「やぁっ! い、言わない、で」
571: :

2017/12/03 (Sun) 18:03:10

【たまにありますよね。自分がやってて、他の人に「やってる?」って聞くと「なにそれ?」ってそもそも存在を知らないの…………】

四季「んはぁ…………んぅ…れろぉ………」
舌を這わせながら裏筋を舐め、手を添えてしごき

ティアナ「んぅうう!じゅるるるっ!」
口許から唾液が垂れるのも気にせず、舌を絡め続ける

フェイト「っ…………はぁっ!」
紙一重で避けながら柄を握る手を掴んで、そこからさらに襟元にを掴んでから一本背負いをしようとして

なのは「うん、そうだよ~?」
そう言ってニコニコと笑っている

アインス「ああ。それでは、私は主のもとに戻るとする」

剣輔「恥ずかしい……からか?」
そう聞きながら、下着の上から胸を揉み
572:名無し :

2017/12/03 (Sun) 18:29:00

【つら……あるある過ぎて】

勇断「っっ、は……!」

ユウリ「っ……ぷはぁっ」
口を離すと、唾液が糸を引く。

レオン「いっ!?」
そうくるとは思わず、まんまと投げ付けられた。

デューク「……すんません」

アズール「おう、じゃあな」

雪泉「んっ、あ……はいっ」
573: :

2017/12/03 (Sun) 18:50:11

【虚しい気持ちになります】

四季「んっ……んぅぅ…………」
暫く舐めながらしごくと、ゆっくりと咥えこみ

ティアナ「はぁ……ぁぁ…………」
とろんと顔を惚けながら、見つめて

フェイト「っ!」
そのまま倒れた所に馬乗りになると、拳を寸止めする
フェイト「今度は、私の勝ちだよ」

なのは「うん。よろしい」

アインス「……ふふ。面白い人だったな」
アズールの事を思い出して微笑みながら、はやてのもとにへと向かっていき

剣輔「ふふ……可愛いなぁ…………」
そう言いながら、胸を揉みつつ乳首にへとキスをして
574:名無し :

2017/12/03 (Sun) 19:12:04

【自分もマイノリティな人間なのでよくあります】

勇断「すごいテク……っ」

ユウリ「どうかしましたかティア?」

レオン「はー、やっぱフェイトはつえーや」

デューク「ついつい酒進むとなぁ」

はやて「おろ。アインス、どないしたん」

雪泉「んひゃあ!」
575: :

2017/12/03 (Sun) 19:45:26

四季「んぅ……んぅうう……!」
奥まで咥えこみ、上下に動いて

ティアナ「ゆ、ゆうり…………」
頬を赤らめながら、ゆっくりと自らの指で秘部を広げる

フェイト「ふふ、私もまだまだやれるよ……?」
構えを解くと、上に乗ったまま艶やかに笑って

なのは「酔っ払っちゃうと、野獣になるからね~」

アインス「ああ、主はやて。先程、面白い人にお会いしまして」
楽しそうに微笑みながら、先程までの事を話して

剣輔「んっ……ふぅ……」
そのまま舐め続け、下着を湿らせる
576:名無し :

2017/12/03 (Sun) 20:01:10

勇断「っ、四季ちゃんっ……」

ユウリ「どうしました?」

レオン「っ」
その笑みに思わず息を呑み、顔を背けた。

デューク「そりゃあこんなに可愛い嫁がそばに居りゃあな」

はやて「あー、ヴェルファ執務官ね。面白い人やろ」

雪泉「んは、ぁあんっ」
577: :

2017/12/03 (Sun) 20:16:00

四季「んぶぅ……?」
咥えたまま、上目遣いで見上げて

ティアナ「━━━め、めちゃくちゃに犯して……孕ませて……?」
かなり恥ずかしそうにしながらも、やはり子供が欲しいという欲求が出てきて

フェイト「あれ?レオン?」
自分ではわかってないのか、不思議そうにして

なのは「わたしとしては、いつか他の子に手を出さないか心配だなぁ?」

アインス「ええ、とても。それでなのですが…………男の人が喜ぶ事とは……どのような事なのでしょうか?今度、アズールさんにお礼をと思ったのですが……」

剣輔「っ……ちゅ……」
一度口を離して下着を捲し上げると、直接乳首に吸い付く
578:名無し :

2017/12/03 (Sun) 21:04:00

勇断「っ……ごめんっ」
そう言って、腰を動かした。

ユウリ「良いですよ」
獣の様な笑みを浮かべ、激しく突き始めた。

レオン「はっ、ごめんっ! な、何でもない」

デューク「浮気するってか? 冗談言うなって、そんな命知らずな事すっかよ」

はやて「ん~……」
ジロジロとアインスの全体を眺め……

雪泉「ひぃいいいっ!?」
579: :

2017/12/03 (Sun) 21:17:23

四季「んぐぅう!?」
いきなりの事に、目を見開き

ティアナ「んひぃいい!!?は、はげしぃいの……きたぁああっ!」
ビクビクッと痙攣しながら、たがが外れたのか舌を出しながら大きく喘ぎ

フェイト「そ、そう……?」

なのは「ふぅん…………まぁ、ちゃんと愛してくれるなら……私は許してあげるよ。」

アインス「あ、あの…………主?そう見られると……恥ずかしいのですが」
頬を赤らめ、胸を腕で隠すも。はみ出ていてさらに強調される

剣輔「んっ……ちゅうう……!」
乳首を吸いながら、指をお腹にへと這わせて
580:名無し :

2017/12/09 (Sat) 19:25:26

【EDF5買いましたよー。ウイングダイバーで電撃ばら撒くのマジ楽しい】

勇断「四季ちゃん、そのまま合わしてっ」
そして、更に腰を動かす。

ユウリ「たっぷり、孕ませてあげますよっ」
腰を掴み、更に激しく突きまくる。

レオン「さ、さてと。続き続き!」

デューク「俺はいつだってお前一筋だよ」

はやて「やっぱ、女の武器で勝負せな!」

雪泉「ひゃぅっ、んぁ……」
581: :

2017/12/10 (Sun) 00:40:55

【EDF!EDF! フェンサーのブースト移動方が修正食らっててやりにくい……】

四季「んっ……んぅうう!」
咥えたまま、合わせるように動く

ティアナ「ひぐぅうう!き、きてぇ!いっはい……ついれぇぇ!」

フェイト「あっ……うん!」
かぶりを振り、そう言って

なのは「ふぅん…………ま、わかったよ」

アインス「え、えと……なぜ、女の武器なのですか……?」
そわそわとしながら、恥ずかしそうに

剣輔「……雪泉…………」
唇を離すと、一物を秘部にへと当てる
582:名無し :

2017/12/10 (Sun) 06:15:56

【なんかウイングダイバーもチャージ系多いからとりあえず近付いてスパークばら撒いてます。カエル強過ぎて泣きそう】

勇断「くっ、は……最高っ」

ユウリ「仰せの通りにっ」
激しく、ひたすら激しく突き続ける。

レオン「っ……(集中できねぇな、くそっ)」

デューク「……ちょっとこっち来い」
そう言ってなのはの手を引き、修練所を後にした。

はやて「ヴェルファ執務官が喜ぶ事してあげたいんやろ? やったら女の武器は有効活用したらなあかんで!」

雪泉「っ……剣輔、さん」
583: :

2017/12/10 (Sun) 08:48:39

【カエル……動きが果てしなくウザい……。レンジャーの同じ武器二丁持ちが出来なくなったのが一番辛いです。礼賛二丁持ちが……】

四季「んじゅぅ!んぐぅうう!」
喉奥まで咥え、玉袋に触れると揉み

ティアナ「んきゅう"う"ぅ"!!い、イグぅ"ぅ"!」
何度も絶頂を繰り返し、頭が真っ白になって

フェイト「はあっ!」
再び距離を取ってから試合を始め、姿勢を低くしながら接近して下からのアッパーを繰り出して

なのは「ふぇ?デューク?」
キョトンとしながら、そのまま手を引かれていき

アインス「な、なるほど!しかし、どのようにすれば……」
顔を赤らめながらも純粋にはやての事を信じていて

剣輔「入れるぞ……?」
焦らすように秘部にへと擦り付けて、そう聞いて
584:名無し :

2017/12/10 (Sun) 11:59:16

【あとタフだし火力集中が……】

勇断「っっ、ぁあああっ!!」
四季の頭を掴み、射精した。

ユウリ「ほらほら、イキながら突かれて気持ちいいでしょうっ」
なおも突きながら、加虐的な笑みを浮かべた。

レオン「っはやっ……!?」
何とか避けながらも、自分も拳を振るう。

デューク「……」

はやて「そらぁ。色仕掛けや」

雪泉「はい……挿れて、ください」
585: :

2017/12/10 (Sun) 14:35:42

【近付いた瞬間、全員がこっちを見てくる恐怖】

四季「んぐぅううう!!」

ティアナ「はひっ!!き、きもひ……いいぃ……!!」

フェイト「っ!」
すぐさま腕を払って逸らすと、腕に絡み付いて

なのは「デューク…………?」
少し不安そうに

アインス「い、色仕掛け……ですか?しかし、私には……」
恥ずかしそうに俯き

剣輔「おう…………っ!」
先端部をあてがうと、挿入して押し進めて
586:名無し :

2017/12/10 (Sun) 15:29:23

【見事にセンサー引っかかってる……スパークウィップとサンダーボウガンのパワーアップ出ない】

勇断「っ、四季ちゃん……!」
離してから、ベッドに押し倒す。

ユウリ「なら、もっと喘いでみなさい」
変わらず激しく突きながら、囁き。

レオン「いっ!?」

デューク「……」
部屋に入るなり、いきなりなのはにキスをした。

はやて「大丈夫、アインスなら!」

雪泉「っ~~~~!!!」
それだけで、絶頂した。
587: :

2017/12/10 (Sun) 16:05:28

【そんなものです。アーマー集めが……捗らないのも……】

四季「っぅ!ぁ……」
押し倒されたまま、見上げて

ティアナ「んひゃあああ!い、ぐぅう"う"う"!!」
潮を噴きながら、イキ続けて

フェイト「はぁっ!」
一気に引き倒すと、身体を押し付けながら間接技を仕掛ける

なのは「んぅ!?」

アインス「そ、そうですか………けど、どのような事をすればよいのでしょうか……?」

剣輔「可愛いなぁ……雪泉」
挿入しながらそう囁くと、根元まで捩じ込む
588:名無し :

2017/12/10 (Sun) 16:39:21

【やっとダイバーのアーマー500行きましたよ】

勇断「挿れるで、四季ちゃん」

ユウリ「全く、貴女はドが付く淫乱ですね」
尻を掴んでは離して、掴んでは離してを繰り返しながら突く。

レオン「いででででっ!!」

デューク「っっ」
そして舌をねじ込み、絡ます。

雪泉「はひ、ぁあっ!?」
589: :

2017/12/10 (Sun) 17:50:02

【おぉ~…………ちなみに、空飛ぶカエルには会いました?】

四季「う……うん………」
こくんと頷き

ティアナ「ひぅうう!ぁああ!!」

フェイト「はい。また私の勝ちだよ?」
間接技を緩めると、そう言って微笑み

なのは「んじゅ……んんっ!」

剣輔「凄く気持ちいいよ、雪泉……」
そう囁くと、腰を動かしだし

590:名無し :

2017/12/10 (Sun) 17:57:13

【まだ会ってないっす、M28がトラウマでずっと武器集めしてます】

勇断「っ……」
服を脱がし、ズンっと挿入した。

ユウリ「っ……」
腰を掴み、更に中に出す。

レオン「くっそ~、鈍ってんなぁ」

デューク「んぐ、ちゅぅっ」
強めに吸いながら、胸を鷲掴みにした。

雪泉「んぁあっ、私も気持ち良いですぅっ」
591: :

2017/12/10 (Sun) 18:27:55

【安定の絶望を与えてくれるレッドカラー】

四季「んぐぅう!!!」

ティアナ「ッア"ア"ア"ア"!!!」
そのまま大きく仰け反り、キュウウウ!と締め付けて

フェイト「私も、まだまだ戦えるね」
そう言いながら、レオンを起こして

なのは「んふぅ!!んじゅうう……!!」
胸を揉まれると、強く感じて

剣輔「ふふ……可愛いなぁ」
腰を動かしながら、お尻を掴んで

アインス「…………い、色仕掛け……男の人が喜ぶこと…」
はやてと別れ、一人で廊下に立っていて
592:名無し :

2017/12/14 (Thu) 18:50:30

【面白半分で意図的に誤射してくる人増えてEDF萎えて来たつらい】

勇断「っっ」
腰を掴み、動き始める。

ユウリ「く、は……っ」
片脚を上げ、更に突き始めた。

レオン「やっぱつえーよ、フェイトは」

デューク「ぷはぁっ」
唇を離し、そのまま胸を揉みしだく。

雪泉「ひゃぁっ!?」

アズール「よぉ、あんた。また会ったな」
593: :

2017/12/14 (Thu) 21:54:55

【あぁ……居ますよね~。私は兄と二人で画面分割で楽しんでます(←見えにくいw)。ISのソシャゲ、リリースされたばかりだからメンテナンス祭り。それでも不具合が出るわ出るわ……】

四季「かひゅっ!?あっ!あああっ!!」
きゅううっと締め付けて

ティアナ「くひぃいい!?だ、だひ……ながらぁ……!!」
目を見開き、キュンキュンと疼いて

フェイト「その……旦那様の背中を守らないとだからね?」
恥ずかしそうにそう言って、微笑んで

なのは「んっ……きょ、きょうは……積極的……だね?」
時折震えながら、そう言って

剣輔「弾力があって……なかなかだなぁ」
そのままお尻を揉みながら、激しく突き上げる

アインス「ひゃあ!?あ、ああ……貴方ですか……」
声を掛けられてビックリしていて
594:名無し :

2017/12/14 (Thu) 22:19:42

【良いっすな共有出来る人居るのは

同義語:シノマスカグラ】

勇断「四季ちゃん……っ」
胸を揉みながら、更に突く。

ユウリ「気持ち良いでしょう」
何食わぬ顔で、突き続ける。

レオン「あー……なんか、ずるいなぁ」

デューク「お前が浮気どうのこうの言うからだ」
そう言って、胸を揉み続ける。

雪泉「やっ、あんっ! はずかし、い……」

アズール「どーしたよ」
595: :

2017/12/14 (Thu) 22:38:52

【兄弟で真面目にしたり、ネタに走ってバカしながらやるのは面白いですね。】

四季「んはぁああ!ひゅ、ひゅごぉおおぃぃ!」

ティアナ「い、ぃいい……!!」
涎を垂らしながら、喘ぎ続けて

フェイト「んっ……そろそろ、休憩しよっか?」

なのは「はぅっ……!だ……だって……心配……なんだもん…」
ううっと恥ずかしそうにしながら、そう言って

剣輔「なら……もっと見せてくれ」
そう言って、お尻を揉みながら奥深くにまで突き上げてグリグリと先端部を押し付ける

アインス「い、いえ…………」
はやてとの会話を思いだし、胸元を抱きながら恥ずかしそうにしいて
596:名無し :

2017/12/15 (Fri) 08:06:31

【自分まだM30くらいで止まってるんすよね】

勇断「四季ちゃんは可愛いしエロいんやなぁっ」
胸を揉みつつ四季のGスポットを突きながら、意地悪く言った。

ユウリ「ふふ。だらしない顔ですね」
ティアナの口元に指をやり、舌を弄りながら突く。

レオン「だな。んで、ちょい休憩したらまた再開っ」

デューク「だからそんな心配要らねぇって体に教えてやる」
服を脱がし、直接胸を鷲掴みにした。

雪泉「はひぃっ!?」

アズール「? なんだよ、熱でもあるか?」
597: :

2017/12/15 (Fri) 09:34:52

【オンラインだと、オフとミッション進行度が別途な上に人数によって固さとか変わりますからねぇ……】

四季「きゃぅうう!や、やらぁ……!い、いわない……でぇぇ……」

ティアナ「んぅ"っ……ん"ん"っ!」
舌を指に絡めて、必死に舐めていて

フェイト「うん。幾らでも付き合うからね」
クスッと笑っていて

なのは「ひゃっ!あっ……あんっ!いいよ……私に、デュークを刻み付けて……」

剣輔「どうだ?気持ちいいか?」
Gスポットを突き上げながら、お尻を揉み

アインス「そ、そうではないんだ……!その……この前のお礼を……」
598:名無し :

2017/12/15 (Fri) 11:00:21

【あー、やっぱりそうなんですね】

勇断「最高やで、四季ちゃんっ」
変わらずにGスポットを突き、四季を抱き締める。

ユウリ「本当に貴女は、淫乱ですねぇ」
舌を指で弄りながら、突き続ける。

レオン「ああ。ありがとな、フェイト」

デューク「可愛い声、もっと聞かせてくれよ?」
胸を揉みつつ、乳首も指で弄る。

雪泉「はひぃいっ! き、気持ち……いぃいっ」

アズール「あー、そういうな。別に気にすんなよ」
599: :

2017/12/15 (Fri) 12:25:05

【初期アーマー値でオンラインは縛りじゃないなら厳しいですね……】

四季「んくぅ!ぁああ!も、もっと………突いてぇ……!」
とろんと蕩けた顔を晒して

ティアナ「ん"ぅ"!ぢゅぅぅ!」
感じ過ぎているのか、何度も小さくイッていて

フェイト「こうしてると、昔を思い出すね?」

なのは「ひぅっ!ぁあ!ち、乳首……だめぇ……!」
ビリビリっと電流が走ったかのように震えて

剣輔「なら、もっと感じてくれよ」
そう言うと、お尻を掴んだまま身体を持ち上げ、駅弁で突き上げる

アインス「そういうわけにはいかない。そ、それに……主にもお返しに何が良いかも聞いた。」
600:名無し :

2017/12/15 (Fri) 13:02:13

【徐々に溜めてはいるんですがね】

勇断「りょーかいっ」
そして、勇断は腰を速めた。

ユウリ「ふふ……っ」
笑みを浮かべながら手を離し、突きまくる。

レオン「昔? なんで?」

デューク「だからやってんだよ」
そう言って、わざと乳首を弄る。

雪泉「ひゃっ! あぁんっ、ぁんっ!」

アズール「八神から?」
601: :

2017/12/15 (Fri) 15:19:06

【巣が無くなったから、アーマー集めが捗らないのが残念……】

四季「んぁァアア!?す……ごぉ……いひぃ!?」

ティアナ「はぐぅぅ!んほぉおお!?」
足をガクガクと震わせて、絶頂を繰り返して

フェイト「レオンが入ったばかりの頃、最初は私がレオンの訓練を見てたでしょう?」
そう言って、懐かしんで

なのは「ひにゃああ!い、いじわる……だよぉっ……」

剣輔「くっ……良い締まりだよ、雪泉」
激しく突き上げながらお尻を揉み

アインス「あ、ああ……その……だな。む、胸を……触っても……いいぞ……?」
湯気が出そうな程顔を真っ赤にして、恥ずかしそうにそう口にする
602:名無し :

2017/12/15 (Fri) 17:06:33

【それは何となく分かります】

勇断「四季ちゃん、もっともっと可愛い声聞かしてやっ」
夢中で腰を動かしながら、乳首に吸い付く。

ユウリ「さぁ、もっともっと淫らな声を上げてみなさい」
卑猥な音を立てながら、何度も何度も激しく突く。

レオン「そういやそうだったなぁ。なのはに優し過ぎって叱られてたよなフェイトは」

デューク「あたりめぇだ」
淡々と言って、何度も胸を揉みながら乳首を弄り回す。

雪泉「は、はげ、し……んぁあああ!!」

アズール「……あんの馬鹿タヌキィイイッ、自分の融合騎になんて事吹き込んでんだぁあああああああ!!」
603: :

2017/12/15 (Fri) 17:38:47

【絶望しかないEDF。前作の歌の方が好きだった】

四季「はふぅう!んぁあ!い、いくぅっ!まら……いくぅ!」

ティアナ「んひぃいい!!あ、あへぁ……ああぁっ!」
あまりの激しさに意識が朦朧とし、アヘ顔を晒していて

フェイト「あはは…………そんなつもりはなかったんだけどね。他の人から見たら優しかったのかなぁ?」


なのは「んんぅっ!!」
感じながらも母乳が出てきて、先端部から垂れる

剣輔「っ!」
ベッドにへと下ろすと、今度はまんぐり返しにして激しく腰を打ち付ける

アインス「う、うれしくないのか……?主が、触らしてあげれば喜ぶと……?」
(不安そうに上目遣いで見上げて
604:名無し :

2017/12/15 (Fri) 21:22:23

【急に歌い出すEDF隊員】

勇断「っ、ぐぅっ」
腰を掴み、奥を突いて中に出す。

ユウリ「全く、いやらしい子ですねぇ」
尻を鷲掴みにしながら、更に激しく突く。

レオン「どうかなぁ。まぁでも、確かなのはフェイトが居てくれたから俺がある。それは間違いないよ」

デューク「ん……」
乳首に舌を這わせて舐め取り、秘部を弄る。

雪泉「んぅああっ!?」

アズール「い、いや嬉しくない事ァねぇがよ。良いか、そーいうのは恋人同士がやる事だっ。一朝一夕にやっていい事じゃねぇんだよ」
605: :

2017/12/15 (Fri) 22:11:45

【愛すべき奴等】

四季「ァアアアア!!」
大きな声で喘ぎ、子宮から溢れた精液がこぼれる

ティアナ「んほぉおおお!!い、いぐぅ……!」

フェイト「ふふ、どういたしまして」
そう言って、レオンに寄り掛かる

なのは「はにゃあん!!あっ!うぅぅ!」
キュンキュンと膣内が疼き、喘いで

剣輔「この格好だと、とてもエロいなぁ?雪泉」
激しく腰を打ち付けながら、今度は胸を揉み

アインス「そ、そうなのか?しかし……私は魔導書だ。この身体でよければ、好きに使ってくれていいんだぞ。貴方なら、安心出来る」
606:名無し :

2017/12/16 (Sat) 05:53:54

【カエルを人間みたいだと言い張るアホ】

勇断「四季ちゃん……っ」
今度は四つん這いにし、後ろから突き始める。

ユウリ「幾らでもどうぞ?」
音が立つほど激しく突きながら、今度は胸を揉む。

レオン「……ありがとな。フェイト」

デューク「ほら、こんなんはどうだ?」
下着の中に手を入れて、直接秘部に触れた。

雪泉「ひゃぁあっ、ん、は、ぁあっ……」

アズール「あー、くそっ。ホンッットに良いんだな?」
607: :

2017/12/16 (Sat) 06:47:15

【カエルの鳴き声を逆再生してみたってのを見ると……】

四季「ひぐぅ!!ぁぁあああ!」
前のめりになって、お尻が上に上がり

ティアナ「んひぃあああ!?あっ!ぁあああ!」
大きく仰け反り、胸を突き出す形になる

フェイト「どういたしまして……かな?」

なのは「あっ!んっ……はぁああ……!」
既に濡れており、蜜が溢れていて

剣輔「っ!」
そのまま激しく突き、奥深くにへと中出しする

アインス「ああ。私は大丈夫だ……こんな私でよければ、好きにしてくれ」
608: :

2017/12/24 (Sun) 12:47:51

黒乃「あ~……あ~…………ん、だいぶもどってきたかな」
自室で発声練習をしながら、確かめている。首の傷も癒えており、後が少し残っているくらいだ
609:名無し :

2017/12/28 (Thu) 19:04:46

勇断「っっ、く」
尻を掴み、更に突く。

ユウリ「っと」
突き出された胸を揉み、腰は打ち付け続ける。

レオン「あれ……そいやデューク達は?」

デューク「へっ、随分濡れてんな」
手を動かしながら囁き

雪泉「っっ~~~~~!!?」

アズール「んなら、こっち来い」
そう言って、アズールは手を引いて歩き始めた。
610: :

2017/12/28 (Thu) 19:37:20

【楽しい楽しい、アーマー稼ぎ放置中です(白目)。フェンサーが思ったより楽しいのですよ、はい。そして崩壊3rdの新規プレイアブルキャラの声優が水樹奈々さん……田村ゆかりさんに水樹奈々さん、釘宮に田中理恵さん…他にもいっぱいで大満足←】

四季「んひぅううう!」

ティアナ「んぉおおお!?あ、あへぁ……んぃいい!」
アへ顔を晒したまま、大きな声で喘ぎ

フェイト「あれ?そういえば、いないね」

なのは「ひゃう!だ、だってぇ…………」

剣輔「くっ……雪泉……!」
腕を引くと、騎乗位にへとして。下から再び突き上げる

アインス「あっ……」
手を引かれ、そのままついていく
611:名無し :

2017/12/28 (Thu) 19:51:04

【最近EDFやってねぇ……崩壊3rdどんなんすか】

勇断「四季ちゃん……っ」
後ろからキスをし、胸を揉みながら突く。

ユウリ「全く貴女は淫乱ですねぇっ」
胸を揉みしだきながら、更に腰を早く打ち付ける。

レオン「へへ……二人っきり、か」

デューク「だって、なんだ?」
わざとらしく止めて、聞く。

雪泉「っあああっ!?」

アズール「あんたみたいな美人にそんな事言われちゃ、こっちだって我慢ならなくもなるさ」
そう言ってアズールは自分に割り当てられた部屋に入って鍵を閉め、アインスを見つめた。
612: :

2017/12/28 (Thu) 20:10:44

【兄に共感して、やりだし中。ボタンタップのアクション系……かな?八重桜とカレンがお気に入り】

四季「んぅ……んんん……!」
舌を絡めながら、締め付けて

ティアナ「ひぅう!」

フェイト「うん、そうだね…………どう、しよっか?」
頬を赤らめて

なのは「ずっと……してなかったし…………」
顔を逸らしながらも、赤くしていて

剣輔「凄いいいよ、雪泉……もっと聞かせてくれ」
そう言いながら、激しく突き上げ続けて

アインス「そういわれると……なんだか恥ずかしいな」
恥ずかしそうにして
613:名無し :

2017/12/28 (Thu) 20:17:27

【やろうかどうしようか悩んではいたんすよ】

勇断「ぷは……っ」
唇を離し、激しく突く。

ユウリ「さて、そろそろっっ」
腰を掴み、激しく突いて中に出した。

レオン「……フェイトは、何かしたい事ある?」

デューク「なら、いっぱい愛してやるよ」

雪泉「はひぃっ、んぁ、はぁっん!」

アズール「……」
そして、ゆっくりとアインスの胸に手を添えていく。
614: :

2017/12/28 (Thu) 20:57:38

【今なら、リセマラすれば水樹奈々さんのキャラが手に入りますよ。放置でも、任務(遠征?)に出してればそれなりに育ちますし】

四季「んぁああ!も、もぉ……!」

ティアナ「んっ……ふぅうううう!!」
ビクビクビクッ!と大きく痙攣し、プシャッ!と潮を噴いていて

フェイト「ん…………私は、こうやってレオンと一緒に居られるだけでも満足……かな」
そう言いながら、寄り添って

なのは「うん……いっぱい、いっぱい……愛してね」
そう言うと、軽くキスをして

剣輔「可愛いなぁ……」
そう言いながら、下から突き上げつつクリトリスを指で擦り

アインス「んっ…………ぁ……」
ピクッと震え、甘い吐息が漏れる
615:名無し :

2017/12/28 (Thu) 21:02:44

【ぬがぁ、やりたくなるっ!】

勇断「イク? イクん、四季ちゃんっ?」
聞きながらも変わらず突く。

ユウリ「はぁっ……はぁっ……」

レオン「そっか……んじゃあ、俺もそーする」
こっちも寄り添い、フェイトの頭を撫でた。

デューク「ん……」
そのまま離さず舌を絡め、秘部を攻める。

雪泉「はひぃんっ、は、あぁっ!」

アズール「へぇ……」
ニヤニヤと笑いながら、胸を揉んでいく。
616: :

2017/12/28 (Thu) 21:29:01

【そういえば、リセマラにするのに台数が2台必要だったの忘れてた……それか、攻略Wikiの掲示板にデータを乗せるかしか方法がないorz】

四季「い、いくぅっ!いくぅうう!」

ティアナ「あへぁ……ぁぁ……」
だらしなく舌を出したまま、ぐったりとしていて

フェイト「ん…………えへへ……」
気持ち良さそうに撫でられて

なのは「んふぅ!んっ……んんっ……!」
こちらも舌を絡めながら、膣内を湿らせていて愛液が垂れて

剣輔「こういうのは……どうだ!」
突き上げながら、クリトリスを弄り。もう片方の手をアナルにへと持って行って指を挿入する

アインス「ふぁ…………へ、へんな……感じ……だ……はぅ……!」
そのまま身を委ねていて
617:名無し :

2017/12/28 (Thu) 21:34:44

【やはり簡単にはリセマラ出来ないかぁ……】

勇断「んなら、俺も……っ!」
激しく突き、中出しした。

ユウリ「……ティア……」
髪を撫でてから、キスをして舌を絡ます。

レオン「可愛いなぁ……フェイトは」

デューク「ん、く」
舌を絡ませながら手を激しく動かし始める。

雪泉「くひぃっ!?」

アズール「そいつぁ良かった」
そう言って胸を揉みつつ、首筋に舌を這わす。
618: :

2017/12/28 (Thu) 21:51:00

【攻略Wikijの引き継ぎ掲示板。今でもかなりの数投稿されてますからチャンスはありかと】

四季「んぅううう!!」
激しく絶頂し、子宮で受け止める

ティアナ「んっ……んぅ……」

フェイト「そう……かなぁ?」
恥ずかしそうに照れて

なのは「んぁぅ……んんっ……!んちゅ……!」
舌を絡めながら、無意識に腰を指に押しつけて

剣輔「どうだ……?」
指を激しく動かして、アナルを掻き混ぜながら子宮を強く突き上げる

アインス「ひゃう!?ちょ、首は……んんぅ!」
恥ずかしそうに身を震わせて、段々と湿ってくる
619:名無し :

2017/12/28 (Thu) 22:00:45

【リセマラくらいアプリ削除でさせて欲しいモンですねえ】

勇断「四季ちゃん……まだ、足りひん……」

ユウリ「……もっとしますか?」
耳元で囁いた後、息を吹きかける。

レオン「ああ、最高に」

デューク「んぐ、ぅっ」
腰に合わせて指を動かし、更に舌を濃密に絡ます。

雪泉「ひもひ、いぃっ……れふ……!」
だらしなく舌を出し、剣輔の方へ倒れ込む。

アズール「んー? 弱いのか?」
胸を揉みつつ首筋に舌を這わしながら、合間に聞いた。
620: :

2017/12/28 (Thu) 22:39:05

【あるやつはありますからねぇ……リセマラ対策。】

四季「んっ……いいよ……きてぇ……」

ティアナ「んぅ!ぁ……ぅ…………」
ぐったりとしながらも、こくんと首を僅かに動かす

フェイト「あ、ありがとう……ね?」
そう言うと、頭を傾けて肩にへと乗せる

なのは「んくぅ!んんっ!」

剣輔「っ!」
動きを強く激しくしながら、出している舌を唇で咥える

アインス「わ、わからない……が……ひゃあ!」
ぞわぞわっとして、可愛らしい声が漏れる
621:名無し :

2017/12/28 (Thu) 22:50:01

【まぁある意味それが当たり前なんですがねwww】

勇断「おおきに……」
そう言って四季をうつ伏せに寝かせ、後ろから突き始めた。

ユウリ「では」
繋がったまま腰は動かさず、胸を揉む。

レオン「へへ、どういたしまして」

デューク「っ、は」
唇を離し、更に秘部を攻める。

雪泉「ふ、はぁあ…….」

アズール「可愛い声だなぁ」
首を攻めるのをやめて、胸を揉み続ける。
622: :

2017/12/28 (Thu) 23:18:13

【まぁ、そうなんですよねw 私はリセマラせずにやってきてますね。(←当時に欲しいキャラが居なかっただけ】

四季「んっ……ふぅぅ……!」
枕に口元を覆いながら、締め付ける

ティアナ「ぁ……ぅうん……」

フェイト「んっ……そろそろ、部屋に戻る……?」
上目遣いで見上げながら、そう聞いて

なのは「ぁあ!ひぅぅ!」
ブルルッ!と震えながら、胸を押しつけて

剣輔「っ……このまま、孕ませてやるからな……」
舌を離して耳元でそう囁くと、グリグリと子宮口を押し上げる

アインス「ぁ……んはぁぁ………な、なにか……体が……熱くなって……」
623:名無し :

2017/12/28 (Thu) 23:24:09

【リセマラはどツボにハマるとヤバいですからねぇ】

勇断「気持ちええで、四季ちゃんっ」
突きながら、後ろからそう言った。

ユウリ「ふふ……」
笑みを浮かべつつ、胸を揉む。

レオン「ん、そーする?」

デューク「っと」
空いた片手で、胸を揉む。

雪泉「っっっ~~!?」

アズール「そうか。だったら熱くなろうぜ、一緒にな?」
そう言ってゆっくりと服を脱がし、下着に手を滑り込ませて直接胸を揉みしだく。
624: :

2017/12/29 (Fri) 00:10:42

【欲しいのが出るまでやり続けるリセマラ】

四季「んぐぅ……!」

ティアナ「はぁぁぁ…………」
それだけでも、敏感にっなっているのかイキそうになっている

フェイト「うん」
こくんと頷く

なのは「はふぅ!や……どうじぃ……」

剣輔「よっ!」
アナルを掻き混ぜながらお尻を揉み、強く突き上げる

アインス「ぁ…………んんっ!」
服を脱がされて羞恥に顔をさらに赤くし、余計に感じている
625:名無し :

2017/12/29 (Fri) 00:17:31

【最長6時間くらいリセマラした事あったなぁ】

勇断「四季ちゃんは、気持ち良い?」
尻を揉み、突きながら聞いた。

ユウリ「どうです?」
胸を揉みつつ、笑みを絶やさず。

レオン「んじゃ、戻るか」
そう言って、フェイトの手を繋ぎ、部屋に。

デューク「嫌いじゃねぇだろ」
言いつつ、同時の攻めを継続する。

雪泉「んぃいっ!? あ、はひぃ……っ!」

アズール「さて、と」
下着をずらし、露わになった乳首に舌を這わす。
626: :

2017/12/29 (Fri) 00:33:53

【出ない時はとことん出ませんからねぇ…………】

四季「き、気持ち……い……ぃ……んはぁああ!!」
弱い所に当たって

ティアナ「こ、こわれ……りゅぅ…………」
涙を流しながら、感じ過ぎて意識が朦朧としてきて

フェイト「んっ……戻ってこれたね」
部屋に入ると、ベッドにへと腰掛けて

なのは「うんぅ……好きぃ……はにゃあ!?」

剣輔「どうせだ……ここも開発するか?」
そう言うと、アナルに入れる指を2本にへと増やして

アインス「はぁああん!ぁぁぁ……!」
627:名無し :

2017/12/29 (Fri) 00:40:13

【ソシャゲは悪文化】

勇断「ん……」
その反応を見逃さず、弱い所を突く。

ユウリ「ふふ、壊れて構いませんよ。私の前でだけは、ね」
そう言って、一拍置きながら腰を動かし始める。

レオン「だなぁ。久々に身体動かして疲れちまった」

デューク「なら、もっとだな」
同時の攻めを継続しながら、激しくする。

雪泉「あひぃいっ!? ま、まぁっ!」

アズール「ん、く……」
舌を這わしながら、吸い付く。
628: :

2017/12/29 (Fri) 01:01:22

【どれもこれも、ガチャが絡んでくるとですからね】

四季「んぃいいい!!ふぐぅうう!」
枕に再度口を押し付けて、キュウウッ!と締め付ける

ティアナ「んくっ!んんっ……!!」

フェイト「今日は、もう休む?」
胸元を開くと、熱を逃がしながらゆったりとして

なのは「はぅう!す、すぐに……いっちゃうよぉ……!」

剣輔「出すよっ!」
そのまま激しくして、また子宮にへと射精する

アインス「んぁああ!そ、それ……いじょうは……!な、なにか……!」
感じているのか、甘い声で喘ぎ
629:名無し :

2017/12/29 (Fri) 01:14:53

【ガチャは闇っすわ。自分こないだ1万近くで大爆死したんで】

勇断「四季ちゃん……っ」
弱い所を突き続けながら、後ろから尻を揉む。

ユウリ「たっぷり孕ませてあげますよ、ティア」
変わらず一拍置きながら突く。

レオン「……フェイトは?」
目を逸らしつつも、更に続ける。
レオン「……このまま休む?」

デューク「イクんならイッちまいなっ」

雪泉「かひゅ、ぁああっ!!」

アズール「ん、じゅ……っ」
強く吸い付きながら、更に空いた片方の胸を揉みしだく。
630: :

2017/12/29 (Fri) 01:35:24

【3万近くぶっこんで、某オレンジさんのように「爆散っ!!」した時は泣けそうになった。重課金者は言う、出るまで引けば出ないものはない】

四季「んぅうううっ!!」
そのまま絶頂し

ティアナ「は……ひいぃ……は、はら……まひれぇぇ……」
だらしない顔をしながら、そうおねだりをしている

フェイト「…………子供達は眠ってるよ。」

なのは「ひぐぅぅ!」
そのまま絶頂し

剣輔「よっと……次は……」
抱き上げ、駅弁にして突き上げながら移動を始める

アインス「くふぅううっ!!」
唇を噛み、必死に押し寄せる波を堪える
631:名無し :

2017/12/29 (Fri) 04:43:42

【そりゃ出るまで引けばねwwwwwwwwwwww】

勇断「またイッたんや……っ」
変わらずに弱い所を突き続ける。

ユウリ「ええ」
涼しい顔をした後、リズム良く腰を打ち付け始めた。

レオン「して欲しいんならそう言えって」
苦笑しながらも、レオンはフェイトにキスをして舌を絡ませた。

デューク「っと」
引き抜いて、流れる様にベッドに押し倒した。

雪泉「は、ふぁっ、あぁっ……」

アズール「じゅるるっ。ちゅぅっ」
激しく吸い付きながら、片方の胸を揉みつつ乳首を弄り回す。
632: :

2017/12/29 (Fri) 06:21:42

【まさに闇…………】

四季「んぃ!ぁっ!ああっ!」

ティアナ「あっ、はああっ……!!」

フェイト「ぁ……んちゅ……」
ギュッと抱きつきながら、舌を絡めて

なのは「はぁ……はぁ……」
押し倒され、上目遣いで見上げる

剣輔「っぐ……」
一歩一歩を鋭く突き上げながら、浴室にへと入ると

アインス「ふぁあああ!やっ……あはぁああ! 」
ビクビクっと体を震わせて、耐えきれなくなり大きな声を上げて
633:名無し :

2017/12/29 (Fri) 06:33:26

【闇であり沼であり】

勇断「可愛い……」
その声にそそられ、小刻みに腰を動かした。

ユウリ「ティア、愛していますよ……っ」
腰を打ち付けながら、耳元で言う。

レオン「ん、ちゅ……」
舌を絡ませながら、胸を揉み始める。

デューク「よっ……」
モノを出し、なのはの胸に挟み、腰を動かす。

雪泉「はひぃっ、ん、はぁんっ、あぁっ!」

アズール「(そろそろかな?)じゅるるっ!」
そのまま同じ攻めを継続させる。
634: :

2017/12/29 (Fri) 10:34:55

【諦めるか、どっぷりハマるか……そもそもやらないか】

四季「ぁっ!はぁっ!ぁぁぁ!あん!」
小刻みに突かれ、断続的に喘ぎ

ティアナ「~~~っ!!」
その言葉にキュンキュンと反応し、締め付けが再び強くなる

フェイト「んふぅ……んんっ……!」
ピクッピクッと反応しながらも、舌を絡めて

なのは「ひゃんっ!もぉ……ガチガチだね……?」
胸に挟んでいるのを見て、そう言ってから舌を出して舐める

剣輔「このまま出すぞ……!」
浴室についてからそのまま激しく突き上げ、中に出して

アインス「だ……だめ……んぁあああ!!」
そのまま初めての絶頂を迎えて、大きく仰け反る
635:名無し :

2017/12/29 (Fri) 10:54:39

【自分なら簡単にリセマラ出来るならやりますかねー】

勇断「四季ちゃん……もっと可愛い声聞かしてっ」
変わらず小刻みに突きながら、更に後ろから抱き締めた。

ユウリ「っ……!!」
締め付けが強まった事で、また中に出した。

レオン「ん、ちゅぅっ」
舌を絡めつつ、開いた胸元に手を滑り込ませて直接揉みしだく。

デューク「お前が可愛いからな」
言いながらも、腰を動かした。

雪泉「んはぁあああっ!!!」

アズール「へっ……胸だけでイッちまうとはな」
636: :

2017/12/29 (Fri) 11:39:17

【出来るやつはとことんやりますもんね】

四季「んきゅうう!やっ……ま、まらぁ!まらぁいくぅ……!」

ティアナ「んほぉおおおおっ!!?」
再び大量の精液を受け止め、いやらしく喘ぎ

フェイト「んんっ……ちゅ……!」
ピクンっと反応しながらも、舌を絡め続けて

なのは「んっ……火傷しそうなくらい……熱いね……」
そう言いながら、胸を寄せて

剣輔「どうだ?滅茶苦茶にされる感じは……」
根元まで挿入してからが動きを止めて

アインス「い……く…………?」
ボーッと余韻に浸りながら、そう聞いて
637:名無し :

2017/12/29 (Fri) 13:11:34

【ホンマに】

勇断「一緒に……っ」
そのまま小刻みに突き続け、やがて中に出した。

ユウリ「く、は……っ」

レオン「ぷは」
唇を離し、胸を揉み続ける。

デューク「久しぶりに興奮してんのさ」
腰を動かしながら、僅かに呻く。

雪泉「きもひ、いい……れふ……」

アズール「こっちの話だ、気にしなさんな」
638: :

2017/12/29 (Fri) 14:29:38

【爆散する未来しか……】

四季「んくぅううう!」
同時に絶頂し、膣内も痙攣を起こして

ティアナ「ぁぁ…………ぁ…………」
虚ろな目をしながら、失神してしまう

フェイト「ひゃう!んっ……はぁぁ…………」

なのは「んぶぅ……んぐぅ……」
口に咥えると、胸で挟んだまま喉で締め付けて

剣輔「なら……次はどうしてほしい?」
そう聞きながら、グリグリと子宮内の精液を掻き混ぜるように動かして

アインス「はぁぁ…………はぁ……体が……へんだ……とても気持ちよくて……熱が……収まらないんだ……」
639:名無し :

2017/12/29 (Fri) 14:59:03

【嫌ですなぁ】

勇断「っ、はぁ……はぁ……」

ユウリ「おや、失神してしまいましたか。やり過ぎてしまった様ですね」
身だしなみを整えて、ティアナをソファに寝かした。
ユウリ「しばらく、おやすみなさい……ティア」

レオン「気持ちいい?」

デューク「っ、うおっ……」
腰を動かしつつ、ビクビクと震わした。

雪泉「ひ、ぐぅっ……この、まま……」

アズール「なら、収まるまでたっぷり可愛がってやるよ」
そう言って、アズールはアインスにキスをした。
640: :

2017/12/29 (Fri) 19:02:08

四季「はぁぁ…………ぁ……」
ぐったりとしたまま、段々と疲れからか眠気に襲われて

フェイト「うん……気持ちいいよぉ……」
とろんと甘い声を出して

なのは「んっ……んんぅ……」

剣輔「このまま、かい?」
そう言いながら、そのまま続ける

アインス「んぅっ…………」
キスをされて、目を見開き
641:名無し :

2017/12/29 (Fri) 19:14:48

勇断「四季ちゃん……ちょっと休む?」

レオン「良かった」
胸を優しく愛撫しつつ、片手は下着越しに秘部に触れた。

デューク「っ、く……」
変わらずに腰を動かしながら、胸も愛撫した。

雪泉「あ、ぅ……その、そろそろ……休、ませ……」

アズール「驚いたかい?」
そう言ってまた胸を鷲掴みにする。
642: :

2017/12/29 (Fri) 19:36:11

四季「うん……お腹も……いっぱい……だし……」
こくんと頷いて

フェイト「あっ……ふぁぁ……」
ふるるっと震えて

なのは「んぁ!んんんっ………!」

剣輔「休むのか?」
弱い所を小刻みに突き上げ、胸を掴んでから乳首を弄り

アインス「くぅっ!き、キス……されたのは……初めて……だ……」
ビクッと感じながら

黒乃「……こんなもんかな?」
食堂のキッチンの隅を借りて、チョコレートのパフェを作っている
643:名無し :

2017/12/29 (Fri) 19:43:55

勇断「ほな……ちょっと休もか」
そう言って隣に寝転がり、布団を被る。

レオン「フェイトはこーゆー攻め方弱いもんな」
下着越しに秘部を攻めつつ、胸を変わらずに揉む。

デューク「そろそろっ」
限界が近付き、腰を早めた。

雪泉「はひゃぁあっ!! も、むり、れふぅっ」

アズール「ファーストキスだったか、そいつぁ悪い事しちまったな」
と言いながらも変わらずに胸を鷲掴みにしながら揉む。

ヤマト「ほぉ、よく出来てるな。俺でもこれほどの物はなかなか作れんぞ」
644: :

2017/12/29 (Fri) 20:24:11

四季「んっ……お休み……」
そう言うと、そのまま眠りにつく

フェイト「あぅ……んっ……気持ち……いいよぉ……」

なのは「んっ!んぅ!」

剣輔「どう、無理なんだ?」
そう聞きながら、突き上げながら乳首を引っ張る

アインス「くぁっ!か、かまわない……さ」

黒乃「ありがとうございます。喜んでくれるかな……」
そう言って、微笑み
645:名無し :

2017/12/29 (Fri) 20:31:58

レオン「ならもっと気持ち良くなってくれよ?」
腰を尻に押し付けたりしながら、愛撫を継続する。

デューク「っっ!!」
そして、口の中で射精した。

雪泉「は、いひぃいいっ!!」

アズール「全く、良い根性してんな」
胸を揉みながら、耳を甘噛みする

ヤマト「きっと喜ぶさ」
646: :

2017/12/29 (Fri) 21:31:02

フェイト「ふぁぁあ…………んふぅ……!」
愛液が溢れてきて

なのは「んぶぅうううっ!」
口で受け止め、少しずつ飲む

剣輔「ほら……ちゃんと言わないと」
意地悪く言いながら、激しく責める

アインス「くひぃ!?み、みみぃ……!」
ビクビクと感じている

黒乃「では、さっそく持って行きますね」
そう言うと、パフェを持ってリコッタの所に向かう
647:名無し :

2017/12/29 (Fri) 21:53:51

レオン「可愛い……フェイト」
耳を甘噛みしつつ、秘部と胸を愛撫し続ける。

デューク「っ、……」
そして、また腰を動かし始める。

雪泉「は、ぁあ……も、おなか、いっぱい、れすぅ……」

アズール「耳も弱いのか」
胸を揉みながら、変わらずに耳を甘噛みしつつ舌を這わす。

ヤマト「俺も一緒に行こう。確かユキカゼと一緒だったはずだ」
648: :

2017/12/29 (Fri) 22:29:19

フェイト「んぁ……ああっ……」

なのは「んぐぅ……じゅうう……!」
再び咥えたまま、舌を動かして

剣輔「なるほど……なら、もっと出してやるよ」
ニィッと獰猛に笑って、まだ突き上げ。首筋を舐める

アインス「わ、わから……んぁああ!」

黒乃「はい。是非」
そう言って、一緒に歩いて
649: :

2018/01/01 (Mon) 11:36:12

【新年明けましておめでとうございます~。今年も出来ればよろしくお願いいたしますね】

スコール「うっし、こんなもんかな」
広場の飾り付けをすませ、満足そうに頷き

ヴィヴィオ「スコールさん!こっちも出来たよ~!」

アインハルト「は、恥ずかしい……ですね」

ジークリンデ「えへへ、どうやろ」

三人とも振袖姿でやってきて、そう言っていて

スコール「おう。とても似合ってるよ」
650:名無し :

2018/01/01 (Mon) 19:30:29

【明けましておめでとうございます!こちらこそ宜しくお願い致します!】

クラン「わぁ~、すっごい!!」

はやて「去年は結構バタバタしたけど、今年はもっと大変やろねぇ」

ヤマト「イサム、リン、済まんな手伝って貰って」

イサム「気にすんな、事務所も年末年始は休業だしな。暇だったから別に良いさ」

リン「私達幼馴染なんだから、今更水臭い事言いっこ無しだよ!」

ヤマト「そ、そうか……」
651: :

2018/01/01 (Mon) 19:48:03

アリシア「えへへ。私たちも着てみたよ~♪」

サーシャ「どうでしょうか?」
二人も振袖姿で、クロウ達の前にへときていて

スコール「似合ってるよ。あのバカップル達は……それぞれ過ごしてるのかね?」
652:名無し :

2018/01/01 (Mon) 20:16:21

イリーナ「まぁ! 姉様もサーシャも素敵ですわ! ねぇ、クロウ」

クロウ「ああ、そうだな……」
イリーナも同じく振袖、クロウは和装に身を包む。

イリーナ「素っ気ない返事しか出来ないだなんて、相変わらず愛想無い殿方ですこと」

はやて「かも知れへんねえ」
653: :

2018/01/01 (Mon) 21:27:42

アリシア「にへへ、良いじゃん良いじゃん」
そう言いながら、クロウの首根っこにへと抱きつく

スコール「なら…………俺達も後で二人でやるか?」
654: :

2018/01/07 (Sun) 10:20:12

フェイト「ん…………こうやって二人で飲むのも、なんだか久し振りだね」

なのは「にゃはは、そうだね。でも、こういうのもいいかなぁ?」

二人でベランダの出て、置いてあるテーブル席に座ってから甘酒を二人でのんびりと飲んでいて
655:名無し :

2018/01/08 (Mon) 13:45:18

【RWBYって知ってます?】

レオン「はぁー」
一方、レオンは執務室でうなだれていた。

ユウリ「坊っちゃん」
後ろに控えていたユウリは、眼鏡を押し上げた。

レオン「だってさぁ、幾ら当主代行と特務六課の隊長引き継いだからってこの書類の量頭おかしいだろ~」

ユウリ「今まで散々サボり倒したツケですよ、自業自得です」

レオン「っつーか、お前いつまで坊っちゃん呼びなんだよ。代行とはいえ当主だぞ俺」

ユウリ「まだ正式に家督を継いでいらっしゃる訳でもないのに都合のいい時にだけ権力を盾にしようとする辺り、まだまだ自覚が足りていらっしゃらない証拠です。全く、仮にも独り立ちして公務員になってマシになったかと思ったのですがね?」

レオン「ぐぬぬぬっ、口の減らない執事め。見てろ、俺が家督を継いだらお前なんて解雇だ解雇」

ユウリ「それで使用人達の今後のスケジュール管理や食事情その他諸々が賄われる自信がお有りでしたらどうぞご自由に」
656: :

2018/01/08 (Mon) 16:51:45

【まだ見てないですが……ルビーローズでしたっけ?】

なのは「そういえば。レオンくんはどうしたの?一緒じゃないけど。」

フェイト「ん、お仕事中。ユウリさんが補佐するから休んでてって言われちゃってね」
苦笑いを浮かべながら、コップを指でなぞり

なのは「成る程ね~」
657:名無し :

2018/01/08 (Mon) 17:13:57

【それっす。あれは武器好きなら見て損は無いですゾ】

レオン「あー、つっっかれたぁああ」

ユウリ「全く、先が思いやられますね……お疲れ様でした坊っちゃん。ディナーの準備が出来ましたらお呼びしますので、しばらくお休みください」

レオン「へいへいっと」
658: :

2018/01/08 (Mon) 17:36:28

【可変式の鎌とか、滅茶苦茶カッコいいです。そういえば、レスが上げれないとかまだありますか?】

フェイト「そろそろかな……?」
ふと時間わ確認すると、そう呟いて

なのは「レオンくんの仕事が終わるの?」
甘酒を飲みながら、そう聞いて

フェイト「うん。そうだよ」
659:名無し :

2018/01/08 (Mon) 19:00:32

【レス……はっ、そいやまだあっちが】

レオン「……」
独りで廊下を歩いていたレオンだったが、背後に違和感を覚え、素早く愛用の銃剣を抜くと、ナイフが突きつけられていた。

理音「よぉ。あんただったのか、この屋敷のダンナサンってのぁ」

レオン「いつぞやぶつかっちまったガキか。お詫びにしちゃやけに物騒なもん出してんなおい」

理音「これでもニンジャってやつでね、悪く思わねぇでくれや」

レオン「マジかよ。俺ニンジャに狙われなきゃなんねぇくらい何かしたっけなぁ……」
660: :

2018/01/08 (Mon) 19:18:10

両備「ふんっ。こんないきなり現れた屋敷にいる奴が、何を言ってるんだか」
理音の反対側から愛用のライフルを構え、そう言っていて


スコール「……はやて、何か妙だ。」
はやてに近寄って肩に手を置くと、そう言って
661:名無し :

2018/01/08 (Mon) 19:28:59

レオン「おいおいお嬢ちゃんも随分物騒なモン持ってんな。言っとくが来たくて来た訳じゃねぇぞ」

理音「なに?」

レオン「否が応でも来ちまったんだよ。信じらんねぇだろうけどな」

はやて「せやね……あたしも胸騒ぎするわ」
662: :

2018/01/08 (Mon) 20:40:01

両備「ふぅん……じゃあ、アンタ達の目的はなんなのよ」
構えたまま、そう聞いて

スコール「……ここには子供達もいる。危険に晒すのはまずい……」
ヴィヴィオやアインハルト達、それからクロウやサーシャ達を見てそう言って
663:名無し :

2018/01/08 (Mon) 20:51:29

レオン「……生憎俺もちっとは人を疑うって事を覚えてねぇ。武器を下ろさないガキの質問にホイホイ答えてやるほど、出来ちゃいねぇんだよ!」
そう言って、両備のライフルを蹴り上げてから理音の腕に手刀を繰り出してナイフを奪い、パーカーのフードに突き刺し、壁に突き立てて動きを封じた。

理音「おいおい、マジか……」

レオン「うちの嫁のが断然はえーな」

はやて「とりあえず、あたしらはここで。子供らを守ったらな」
664: :

2018/01/08 (Mon) 21:13:00

両備「くっ……なんなのよコイツっ!?」
蹴りあげられたライフルを取り、レオンをキッと睨んで

斑鳩「あれが……この屋敷の住人でしょうか……」
死角から気配を消してなのは達を見ていて、刀を握りながらどう出ようか考えていて
665:名無し :

2018/01/08 (Mon) 21:29:19

レオン「わりぃな。お前らが喧嘩売ったのは泣く子も黙る人斬り一家なんだ。俺は当主代行のレオン・ボルギーニ……よろしくな」
ナイフを抜き、理音を立ち上がらせる。

理音「……殺さねぇのかよ、人斬りなんだろ」

レオン「人斬りの家に生まれたからってしたくもない殺しをなんでしなきゃいけねぇんだよ。それに、ガチで人斬ったら嫁が悲しい顔しちまう。俺にとっちゃ家に無断で入られるよりそっちのがヤなんだよ」

風波「恐らくね……だけど、何だか普通にお酒飲んでるだけの様な……」

「そこで何をしてる」

風波「っ!?」
水の手裏剣が、風波達の足元に。
風波「気配は消していたのに……」

ヤマト「忍の相手は慣れたものなのでな。お前達の様な輩がどういう場所に潜みそうか、大体はパターンで分かる」
666: :

2018/01/08 (Mon) 21:45:56

両備「ちっ…………どうするのよ、この状況」
レオンにへとまだ銃口を向けたまま、理音を一瞥して

フェイト「なのはっ……」
やっと斑鳩達に気付くと、すぐにバリアジャケットを身に纏いながらなのはの前に立って

斑鳩「くっ……応戦しますか?」
飛燕の柄を握り、何時でも抜刀出来るように身構えていて
667:名無し :

2018/01/08 (Mon) 22:02:16

理音「こりゃあ、負けだわ……」

レオン「うちの警備掻い潜っただけでも大したもんさ。お前らすんげーな!」

風波「……やめておこう。数も不利だし……ヘタに抵抗しても勝てる気がしない。僕は無謀な戦いで君が傷付くのは嫌だから」

ヤマト「……恋人、なのか」

風波「ええ。僕にとっては、忍としての責務よりも大切な人です」

ヤマト「……そうか。テスタロッサ、警戒を解いてやれ。特に危害は無さそうだ」
668: :

2018/01/08 (Mon) 22:09:39

両備「ふん……アンタなんかに褒められても嬉しくないわよっ」
そう言いながら銃口を下ろすと、理音の隣にへと並んで

フェイト「…………分かりました」
構えを解き、そう言って

なのは「えっと……君達はどうしたのかな?」
669:名無し :

2018/01/08 (Mon) 22:35:48

レオン「ツンデレ?」

理音「ツンデレ。可愛いだろ?」

レオン「分かる。オッドアイでツンデレとか属性盛り盛りだなお前の彼女」

理音「自慢の彼女だよ」

レオン「まぁ俺の嫁のが可愛いけどな」

理音「んだとぉっ!?」

風波「……僕らは、貴方達の事を調べてくる様に命じられて遣わされた忍です。僕らの他にも、四人から五人ほど仲間が居ます。もっとも、僕らがすでにこの有様なので、他の仲間もどうなっているか分かりませんが」
670: :

2018/01/08 (Mon) 22:53:41

両備「なに下らない事で争ってんのよっ!」
そう言い、理音の耳を引っ張り

フェイト「……はやて達にも、早く教えてあげないとだね」

なのは「そうだね……もしかしたら、怪我をさせちゃうよ」
671:名無し :

2018/01/16 (Tue) 06:00:31

理音「いでででっ!」

レオン「ははっ。仲良いんだな」

ヤマト「恐らく問題は無いだろう。ヘタに事を荒立てて子供達を不安にさせても良くない……それに、この手のかくれんぼならうちのお狐様も得意分野だからな」
672: :

2018/01/16 (Tue) 10:42:24

両備「べ、別にそんなんじゃないわよっ!」
パッと手を放すと、そっぽを向いて

フェイト「それって……確かユキカゼ……だよね?」
ユキカゼの事を思い出しながら、そう聞いて

斑鳩「お、お狐様……?」
口寄せの動物だと思っているのか、不思議そうにしている

ユキカゼ「ヤマト、ここに居たでござるか!」
何処からともなく上から飛び降りてくる
673:名無し :

2018/01/16 (Tue) 13:50:13

レオン「素直になりゃ良いのに」

理音「でもこーいうとこが可愛いんだよ」

ヤマト「どうだユキカゼ、他に何人くらい居た?」

風波「に、人げ……ん? けど、狐の耳と尻尾……? な、何なんだあの人……いや、あの狐?」
674: :

2018/01/16 (Tue) 14:30:53

両備「なに打ち解けてんのよっ…………」
ボソボソと言ってから、ジトッと理音を睨んでいる

斑鳩「でも……普通に話せてますよ……?」
ユキカゼとヤマトを交互に見て

ユキカゼ「残りは四人で、レオン殿が二人を無事に抑えておるでござるよ。もう二人は、丁度遊びにきておられたお館様がお相手をすると……」


剣輔「おいおい……ここはどんなびっくり屋敷だ?こんな奴がいるなんてなぁ…………」
はやて達を隠れて監視していた所に逆に襲撃を受けて、雪泉を背に庇いながら構えている

ブリオッシュ「いやはや……拙者は別にお主達に危害を加えるつもりはござらぬよ。ただここにいた目的を教えてもらいたいだけでござる」
にっこりと笑いながら、肩に抜き身の刀を担ぐように乗せている
675:名無し :

2018/01/16 (Tue) 20:22:18

理音「まぁ、成るようにしかなんねぇじゃん?」

レオン「そうそう、俺はお互い平和に済むならそれが一番だと思ってるし」

風波「四人……?(おかしいな、数が合わない……六人のはずだが)」

ヤマト「どうした?」

風波「いや、その……四人ではないはずなんですよ、仲間が」

ヤマト「……なに?」


雪泉「危害を加えるつもりがないのでしたら、その抜き身の刀を置いて頂きたいのですが。そうして頂けたら私達も、武装を解除するとお約束致します」


ユウリ「さて……」
一方、こちらは勇断と四季を捕らえ、勇断をムチの様にしなるレイピアで拷問していた。
ユウリ「喋る気にはなりましたか?」

勇断「……ぺっ。お生憎、やなぁ。ニンジャってのは、口堅いのが鉄則やねん……」

ユウリ「やれやれ。なるべくなら穏便に済ませたいのですがね? あまり言いたくはないのですが……私、あまり気が長い方ではありません。吐くべき事を吐いて貰えれば貴方達の命は保証しますよ、我が主に誓ってね。ですが、あまりに強情ならば……幾ら子供とはいえ、修羅の巣窟に土足で踏み入った輩にお仕置きしてあげなくてはいけなくなります。貴方が吐かないなら、彼女にでも聞きましょうか?」

勇断「っ、四季ちゃんには手ぇ出すなやっ……」
676: :

2018/01/16 (Tue) 22:25:41

両備「…………ふんっ、変な奴ね」

ユキカゼ「おかしいでござるな?拙者達が見つけた時は、もう四人でござったが……」

ブリオッシュ「ふむ………そうでござるな」
そう言うと、刀を鞘にへと納める。

ブリオッシュ「これでよいか?」

剣輔「あ、あぁ…………」


四季「っ……勇断ちん…………」
別部屋に拘束されて状態で監禁されており、側にいない勇断の事が心配で不安を隠しきれずにいる
677:名無し :

2018/01/16 (Tue) 22:40:36

レオン「よく言われるよ」

風波「……嫌な予感がする……」

ヤマト「嫌な予感?」

風波「すみません。斑鳩をお願いしても良いですか?」

ヤマト「は? ちょ、おい!!」

雪泉「では私達も、武器を下ろさないといけませんね……」


アズール「おろ。なんだこの部屋……カギかかってんな。こんな部屋の警備頼むとか、どういうつもりだあの執事……」
部屋の外に来たアズールは、独り言を呟きながら壁にもたれた。
678: :

2018/01/16 (Tue) 23:14:14

斑鳩「風波さんっ!?」
そのまま置いてかれて

フェイト「どうしたんだろう……けど、さっきの話が本当ならもう二人は何処に?」


剣輔「そう……だな」
ゆっくりと武器を下ろすと、腰に差して

四季「っ……誰か来た……?」
ビクッと震えながら、扉の方を見る
679:名無し :

2018/01/16 (Tue) 23:26:23

ヤマト「分からん……だが、俺達も調べてみる必要がありそうだ。テスタロッサ、高町、お前達はレオン達と合流するんだ。ユキカゼ、俺達はダルキアン卿と落ち合おう」

雪泉「私達がここに居た理由は……単純に、調査を依頼されたのです」

アズール「……人の気配はしてるな。誰か居るのか?」
そう言って発砲し、無理矢理鍵を破壊して入室。
アズール「……女の子? しかもボロボロじゃねぇか」
680: :

2018/01/16 (Tue) 23:56:12

フェイト「了解。」

なのは「君も、私達と一緒に行こうか?」
そう言うと、斑鳩を連れて

ユキカゼ「承知したでござるよ」

ブリオッシュ「調査でござるか?」

剣輔「ああ。ここの住人についての調査だ。なんで突然現れたのかってのも」
腕を組みながら

四季「あ、貴方は…………?」
681:名無し :

2018/01/17 (Wed) 00:18:27

雪泉「しかし、私達は甘く見積もっていました……こんな風に、悉く失敗するとは」

アズール「……アズール・ヴェルファ。君、こんなとこでどうした?」
682: :

2018/01/17 (Wed) 00:49:30

ブリオッシュ「ここの者達は皆が強者……そう簡単にはいかぬでござるよ」
にこやかに微笑みを浮かべて

四季「え、えっと……それは…………」

アインス「その者は、ここの執事が捕らえた二人組の者だ。」
部屋の前の壁に寄り掛かりながら、そう答える

フェイト「━━レオン、無事?」
なのはと斑鳩と一緒にレオンのもとにへとやってきて、すぐにレオンに駆け寄り心配そうに
683:名無し :

2018/01/17 (Wed) 01:03:49

雪泉「その様ですね。侮って居ました……」

アズール「だからってここまでする事ァねぇだろうによ……」
そう言ってナイフを取り出し、四季の拘束を解いた。
アズール「早く行きな。今なら俺が適当に言い訳してやっからよ」

レオン「ばっち問題なし!」

理音「もしかして、言ってたあんたの奥さん?」

レオン「おう。美人だろ?」

理音「まぁ、確かにな。うちの両備のが可愛いけど」

レオン「なぁにぃ?」

理音「おぉ?」
684: :

2018/01/17 (Wed) 01:49:05

剣輔「仕方ねぇ……今回は、他の奴等を連れて戻るとしようか……」
頭をガシガシと掻くと、雪泉を見て

四季「えっと……ぁ……」
拘束を解かれると、すぐさま走り出して勇断を探しに向かう

アインス「………行ってしまったな。」
走り去っていった四季を見逃しながら、そう言って


フェイト「もぉ……争わないで、レオン」
困ったように苦笑いを浮かべながら、そう言っていて

斑鳩「ご無事のようですね、お二人方。」
両備と理音に近寄ると、安堵して

両備「ふん……そっちも平気そうじゃない」
685:名無し :

2018/01/17 (Wed) 10:05:55

雪泉「そうですね……そういえば、今度は私の質問に答えて頂くことは出来ますか?」

アズール「良いんだよ。理由はどうあれ、子供にあんな事する奴がわりぃのさ ……」

レオン「へへ……っつか、お前ら仲良く何やってんだ?」

「坊っちゃま!! 坊っちゃま、大変です!」

レオン「どうした?」

「ユウリ執事長が、槍を持った侵入者と戦っているんです!」

理音「槍を持った侵入者……まさか……」

レオン「俺達が見に行く。他の連中は待機させろ、絶対に近付けさせんな」

「かしこまりました!」
686: :

2018/01/17 (Wed) 11:19:06

ブリオッシュ「ふむ……なんでござるか。拙者でよければ答えるでござるよ」


アインス「…………甘い奴だな、お前は」
腕を組んだまま、僅かに穏やかな口調でそう言って


フェイト「レオン……もしかして……ユウリさんは……」
687:名無し :

2018/01/17 (Wed) 15:10:15

雪泉「その。耳と尻尾……それは、本物ですか?」

アズール「……許せねぇだけさ。特殊部隊の経験があるだけに、さっきの女の子よりもっとひでー惨状の子供を何人も見てきた。だから余計に、かな……」

レオン「……あの野郎……まさか……っ!」
688: :

2018/01/17 (Wed) 16:17:49

ブリオッシュ「ああ、これでござるか?なんなら、触ってみるでござるか?」
ニコニコと笑っていて

アインス「…………そうか」
小さく微笑み、壁から離れる。

アインス「では、私は主の所に戻る…………もう危険は無いだろうが、油断はいけないからな」

フェイト「急ごう……なのはは、その人達をお願いね」
そう言うと、急いで駆け出し

なのは「任されたよ。レオンくん、フェイトちゃんをお願いね?」
689:名無し :

2018/01/17 (Wed) 17:26:31

雪泉「ということは、やはり本物……」

アズール「あいよ。何なら八神のトコまで身辺警護でもしてやろうか?」

レオン「ああ、言われなくてもよ!」


風波「仲間を返してください……もう、僕達の負けで良いから」

ユウリ「そういう訳には参りません。今の主人は荒事を好まない……しかし私はこの家に仕える者として、主人に代わって泥を被らなければならないのですよ」
690: :

2018/01/17 (Wed) 17:35:16

剣輔「…犬耳に尻尾か…………」
そう呟きながら、雪泉を見て。付けた姿を思い浮かべる

アインス「……そうだな。お願い出来るか?」
振り返ると、そう言って

フェイト「━━うん、お願い。」
レオンの前を走りながら、誰かにへと連絡を済ませる

四季「勇断ちんっ!」
ボロボロの姿でユウリ達のもとに辿り着き、風波の隣にへと並ぶ
691:名無し :

2018/01/17 (Wed) 18:27:40

雪泉「……付けませんよ?」

アズール「喜んで」

レオン「ん、どした?」

風波「っ!?」

ユウリ「おやおや、来てしまいましたか」

勇断「っ……四季、ちゃん……」

ユウリ「全く参ったものです……甘いやり口が罷り通るから、こんなことになる……っ!」
692: :

2018/01/17 (Wed) 18:56:47

剣輔「俺ぁ何も言ってないぞ」

ブリオッシュ「仲がよいでござるなぁ」
ニコニコと笑って

アインス「ふふ……お前の事は多少は信頼しているからな」
そう言うと、穏やかに笑って

フェイト「ティアナにも連絡をいれてたの。今向かってるって」


四季「勇断ちんを……離してくださいっ……!」
キッと睨みながらも、先程の事があったせいか手が震えていて
693:名無し :

2018/01/17 (Wed) 19:11:25

雪泉「仲良い、のでしょうか?」

アズール「多少はってなんだよ。あんだけした仲なのによ」

レオン「……そっか」

ユウリ「生憎返す義理はありません、貴方達を帰す道理もね」

勇断「やめろ……四季ちゃんに、手ぇ、出すなやっ……パイセンッ、四季ちゃん連れて、はよっ」

風波「……断る。僕は仲間を、後輩を見捨てるつもりはない。僕は、忍らしくない忍だからね。普通の忍ならここで君を切り捨てるのが正解かも知れないけど、そんな事関係ない。僕は僕の道を行く。返してもらえないなら、戦って奪う!」

ユウリ「手加減はしませんよ?」

風波「僕達は敵同士、敵に手加減なんか要らないさ!」
694: :

2018/01/17 (Wed) 19:39:41

剣輔「何気に酷いぞ、雪泉……」
がっくりとして

アインス「あ、あれは……お、お礼にだっ!その……お前になら……と……」
顔を赤らめ、動揺していて

フェイト「間に合うといいんだけど……急ごう!」
そう言って、反応がある場所にへと向かって


ティアナ「━━ストップ!」
突如大声でそういいながら、合間にへと入って手を広げる

ティアナ「ユウリ、ストップよ!」
695:名無し :

2018/01/17 (Wed) 19:48:14

雪泉「いや、あの……すみません、そういう意味ではないのですっ! 一緒に居る事が多いから、あまり自覚が無くて」

レオン「あいよっ」

ユウリ「仕事中ですので、後にして貰えますか」
たとえ相手がティアナであっても、今更引くつもりはない様だ。
ユウリ「私はこの家の執事長として、這い寄る害虫を駆除しているだけです。忘れたのですか? この家は普通ではありません、主人も使用人も人斬りばかりの、化け物の巣窟です」
696: :

2018/01/17 (Wed) 20:11:56

ブリオッシュ「はは。本当に仲がよいでござるな」

ユキカゼ「お館様~!」
ブリオッシュにへと手を振りながら、走り寄ってきて

フェイト「見えてきた……!」
ユウリ達の姿を遠くに見つけて

ティアナ「駆除って…………この子達はまだ子供なのよ。それに、他の人達も投降している。貴方が武器を納めれば、戦いは終わるのよ。だから、お願いだから納めてっ」
こちらも引けないと、動かずに
697:名無し :

2018/01/17 (Wed) 20:28:37

ヤマト「どうやら穏便に済んだ様ですね、ダルキアン卿」

ユウリ「子供だから、だからどうだと?」
そう言って、ユウリは勇断の得物である巨大な十字手裏剣を見せた。
ユウリ「相手が子供であれば、この様な武器を持って他人の家に踏み入る事が許されると? 彼らもそれなりの覚悟を持ってこの屋敷に来たものと私は解釈しているのですが、違いますか? 都合が悪くなれば仲間を離してだの助けてだのと、ムシが良いにも程がある」

勇断「文句あんねやったら……さっさ殺したらええやろうが……!」

ユウリ「さっさと殺せば良い? 何を言うやら、それは命乞いと一緒ですよ。馬鹿ですか貴方は。この屋敷に踏み入った事を後悔して貰わなくては意味が無いではないですか」

レオン「馬鹿はてめぇだコラァ!!」
横合いから、レオンは飛び蹴りを食らわした。

ユウリ「っ……!?」

レオン「てめぇの独断で何やってんだユウリ。敵意が無い奴を不用意に傷つけんなって言ってんだろうが……! それとも都合が悪い事は全部すぐに忘れちまうくらいオツムがちいせぇのかてめぇは!!」
698: :

2018/01/17 (Wed) 20:48:10

ブリオッシュ「おぉ。ユキカゼ、それにヤマト殿。そちらも無事のようでござるな」

ユキカゼ「はい!拙者達はこの通りにござるよ!」

剣輔「今度は狐か……なんでもありだな…………」

フェイト「━━もう大丈夫だよ」
レオンが飛び蹴りをした隙に勇断を抱えて離れ、四季の側にへと下ろす

四季「っ!勇断ちんっ!」
慌てて駆け寄ると、飛びつくように抱きついて

ティアナ「レオンさん!フェイトさんもっ!」
699:名無し :

2018/01/17 (Wed) 21:07:01

雪泉「面妖な……」

ヤマト「お前達も侵入者だったのか。怪我はないか?」

雪泉「あ、いえ……その、そちらの方がお優しい方でしたので、幸い怪我はありません」

ヤマト「そうか。運が良かったな」

勇断「……四季ちゃん……怪我、大丈夫?」

レオン「……済まねぇ」
勇断と四季に、レオンは深々と頭を下げた。
レオン「うちの執事の独断で痛い思いさせちまって……」

ユウリ「……」

レオン「ユウリ、お前も謝れ」

ユウリ「……私は、ボルギーニ家の執事長として自分が間違った事をしたとは思ってはいません」
燕尾服の上着を脱ぎ、執事長のピンを外してから、レオンに手渡した。
ユウリ「しかし、個人的意見がどうあれ、主人の意向を無視したのは紛れも無い事実。これは、坊っちゃんにお返し致します」

レオン「……分かった、好きにしろ」

ユウリ「ええ。そうさせて頂きます」
700: :

2018/01/17 (Wed) 21:17:39

剣輔「運が良かった……?いったい、どういう事だ……まさか、他の奴は!?」

四季「あ、アタシは大丈夫だよ……けど、勇断ちんの方が……!」

フェイト「……治療をするよ。シャマルみたいにはいかないけど、応急手当てくらいにはなるから」
そう言ってから、勇断に治癒魔法を掛ける

ティアナ「ゆ、ユウリ……?」
701:名無し :

2018/01/17 (Wed) 21:29:03

ヤマト「分からん、他の奴らがどうなったかはな」

勇断「俺は後でええからっ……四季ちゃんの方を、先やったって……頼むわ」

ユウリ「……」
何も言わず、ユウリはその場を後にした。

レオン「……ホンット、馬鹿な奴だわ」
702: :

2018/01/17 (Wed) 22:14:00

剣輔「っ……無事を祈るしかねぇか……」


フェイト「君の方が酷いんだ……君が先だよ」
そう言ってから、ティアナの方を見る

フェイト「ティアナ、行ってあげて。何を言われても……酷いこと言われても、離れちゃダメ」

ティアナ「っ!はいっ!」
辛そうにしながらも、すぐにユウリを追いかける
703:名無し :

2018/01/17 (Wed) 22:27:12

レオン「……」
黙って、レオンは足を進めた。

風波「何処へ?」

レオン「引き継ぎだよ。次の執事長決めねぇと」

風波「次の、って」

レオン「辞めようとしてる奴を無理矢理引き止める様な余裕なんかねぇからな、俺らには。この際使用人の連中にも意思確認くらいしとくか」
704: :

2018/01/17 (Wed) 22:56:55

フェイト「…………はい、これでいいよ。後は、専門の人がすぐに来るからまってて」
ゆっくりと立ち上がって、レオンの後を追う


ティアナ「ユウリっ!」
すぐに追い付いて
705:名無し :

2018/01/17 (Wed) 23:11:35

勇断「……はぁ……なっさけな」

風波「無事で良かったよ、勇断君も四季ちゃんも」

ユウリ「……やれやれ、出来る事なら追って来て欲しくはなかったんですがね。今のうちに戻ってください、ティアナ。私はもうあの屋敷には戻れない……貴女まで全てを投げ捨てる必要はありませんよ」
いつもの様にティアではなく、ティアナと呼ぶユウリ。未練を振り払う為に、あえてそう呼んでいるのだ。
ユウリ「私の事なら心配は要りませんよ。何処へなりと行って代わりの仕事を見つけて、今度は普通に暮らしてみます」
706: :

2018/01/17 (Wed) 23:24:18

四季「ん…………でも、あの人達は……」
勇断に寄り添いながら、ユウリ達の去った方を見る


フェイト「………………」
何も言うことはせずに、レオンの隣に並んで


ティアナ「……ふん。それは、貴方の勝手でしょ。なら、私も勝手にさせてもらうから」
そう言うと、ユウリの傍にへと近寄る。

ティアナ「約束したわよね?責任、取ってもらうって……。私の心を、奪っておいて一人居なくなるなんて認めないからね?」
707:名無し :

2018/01/17 (Wed) 23:34:14

勇断「オレらには関係ない話や、ほっといたらええねん」

レオン「……やっぱ俺、無理だわ……当主代行と隊長の二足わらじなんて……こーいう時のプレッシャーマジ弱いわ」

ユウリ「……ではどうするおつもりですか」
708: :

2018/01/17 (Wed) 23:44:53

四季「でもっ…………」

フェイト「ん………そっか。なら……はやてに隊長の任に戻ってもらう?」
穏やかな口調で、そう聞いて

ティアナ「私も貴方について行くわ。貴方達はどうも不器用だから……どうせ、私が何か言ってもすぐには元に戻れないでしょ」
709:名無し :

2018/01/17 (Wed) 23:56:27

勇断「触らぬ神に祟りなしっちゅーやつや。四季ちゃんが気にする事ちゃうて」

レオン「そうしたいけど……でも、なんかカッコ悪りぃじゃん。引き受けるって言った手前、すぐにまた戻ってもらうとかさ」

ユウリ「しかし、フェイト様や皆様にはきっと貴女の力が必要です。私個人の問題に巻き込む訳には……」
710: :

2018/01/18 (Thu) 00:06:53

四季「………………」
ションボリしながらも、それ以上は言わないでいて

フェイト「……でも、辛いならちゃんと言わないと。それこそ、皆に迷惑を掛けちゃうよ?カッコいいとかカッコ悪いとかじゃなくて、ちゃんと助け合えるほうが私はいいな」

ティアナ「いいの。…………フェイトさんにも……背中を押してもらったしね……。」
途中で独り言のように小声で呟き

ティアナ「そんなに私がついてくるのが嫌なら、レオンさんとちゃんと仲直りしてきなさい。プライドとか意地とかそんなのは関係無しで」
711:名無し :

2018/01/18 (Thu) 00:13:32

勇断「……まぁ。多少、後味悪いとは思わへんでもないけどさ」

レオン「……まぁ、そりゃそうだけど……」

ユウリ「仲直りって……私は別に坊っちゃんと喧嘩別れをしたつもりは……」
712: :

2018/01/18 (Thu) 00:25:17

四季「…………今回の件……謝ったほうが、いいのかな」

フェイト「やっぱり、嫌?」
レオンを見つめて

ティアナ「私から言わせれば、似たようなもんよ。それで、どうするの」
腕を組み、そう聞いて
713:名無し :

2018/01/18 (Thu) 00:34:50

風波「この件は僕が一応の代表だ。僕が代わりに謝っておくよ」

勇断「すんまへんな、パイセン……」

風波「申し訳ないと思うなら、今後は自分の命を無駄にしない事」

レオン「……嫌じゃねぇよ。けど、とりあえずもうちょい二足わらじは続けてみるわ。ホントに無理になったら、また相談してみるわ。それからでも遅くねぇし」

ユウリ「……では、間を取る事にしませんか。3日で答えを出します、それまで少し考えさせて下さい。それなら、貴女が私について来て頂いても障害は出ないでしょうから」
714: :

2018/01/18 (Thu) 01:04:33

四季「…………すみません…」
ペコリと謝っていると、一人の女性が近寄ってくる

シャマル「貴方達が、フェイトちゃんの言ってた子達ね?ごめんなさい、遅れちゃって。私はシャマルっていうの、今治療をするわ」
安心させるように微笑みながらそう言うと四季と勇断の近くにへときて二人同時に治療魔法を掛ける

フェイト「ん…………わかった。」

ティアナ「…………そう。なら、ちゃんと考えて答えを出しなさいよ。逃げるなんて許さないんだから」
715:名無し :

2018/01/18 (Thu) 01:10:05

勇断「魔法なんかホンマにあるんやな……ビックリやわ」

レオン「ありがとな、フェイト……それから、ごめん。弱音吐いちまって」

ユウリ「……すみませんでした、ティア……」
716: :

2018/01/18 (Thu) 01:20:01

シャマル「ふふ、やっぱり珍しいかしら?」
にこやかにしながら、そう聞いて

フェイト「いいよ。何時でも弱音を吐いても……私が、ちゃんと聞いてあげるから」

ティアナ「ふん……謝るくらいなら、居なくなろうとするんじゃないわよ…………」
そう言いながらも、ゆっくりと近寄って抱きつき。胸元にへと顔を埋める
717:名無し :

2018/01/18 (Thu) 01:26:27

勇断「そらオレらには無縁やし……なぁ四季ちゃん」

レオン「……優しいなフェイトは。今更だけど」

ユウリ「……何をすれば、許して下さいますか?」
抱き締めながら、そうティアナに聞いた。
718: :

2018/01/18 (Thu) 01:53:36

四季「そうだね…………アタシ達も忍法とか、普通の人達とは違うけど……魔法程じゃないかな。」

シャマル「あら、私達からしたら貴方達も十分凄いと思うわよ?」

フェイト「もぅ……どうしたの?急に……」
困ったように見上げて

ティアナ「…………なら……勝手に私の前からいなくならないって……約束しなさい……」
抱きついたまま、そう言って
719:名無し :

2018/01/18 (Thu) 05:36:25

勇断「こんなボロボロなっとんのに?」

レオン「いや。いつもいつも、弱音吐いても何言っても受け止めてくれるからさ」

ユウリ「……分かりました……どんな事があっても、私は貴女から離れませんし、貴女を離しません」
720: :

2018/01/18 (Thu) 10:31:14

シャマル「ボロボロかどうかは関係ないわ。私達だって、ボロボロになるときがあるくらい危険な仕事をしてたもの」

フェイト「ふふ………私は、レオンの事を信じてるから。大好きな人を支えるって決めてるんだ」
そう言うと、満面の笑みで

ティアナ「ん……約束だからね」

721:名無し :

2018/01/18 (Thu) 16:53:40

勇断「そらまたご立派なこって……」

レオン「ありがと……フェイト」

ユウリ「ええ。必ず……」
722: :

2018/01/18 (Thu) 17:13:26

シャマル「私達の世界はちょっと特殊な場所だったから。仕方ないことなのよ」
そう言っていると、治療を済ませて

フェイト「ん…………さ、行こう?」
そう言いながら、見上げて

ティアナ「ん…………」
しばらく抱きついて、ゆっくりと離れる
723:名無し :

2018/01/18 (Thu) 17:28:24

勇断「ホンマに治っとる……」

レオン「んだなっ、行くか!」
手を握り、歩き出す。

ユウリ「何か、お望みですか?」
724: :

2018/01/18 (Thu) 17:43:16

シャマル「ふふ。どう致しまして」
ニコニコと笑っていて

フェイト「…うん……!」
手を握り返して、安堵の表情を浮かべながら

ティアナ「ん……そうね………なら…キスしなさい」
後ろで手を組ながら、そう言って
725:名無し :

2018/01/18 (Thu) 17:50:24

勇断「こいつはビックリやな……四季ちゃんは? どっか痛む?」

レオン「……なぁフェイト」

ユウリ「分かりました」
それだけ言って、ユウリは優しくキスをした。
726: :

2018/01/18 (Thu) 18:23:22

四季「平気だよ……完全に治っちゃった」

フェイト「うん?どうしたの?」
不思議そうにレオンを見て

ティアナ「ん………取り敢えずは…これで許してあげる」
727:名無し :

2018/01/18 (Thu) 18:31:11

勇断「……良かった」

レオン「今日入り込んできた奴らさ、何とか仲良くなれっかな」

ユウリ「それは良かった」
728: :

2018/01/18 (Thu) 18:54:59

四季「えっと……ありがとうございます」
ペコリと頭を下げて

シャマル「ふふ。どういたしまして」


フェイト「きっとなれるよ。諦めなければ」
自分となのはの時を思い浮かべ、そう言って

ティアナ「さとっと……アンタはどうするの?この後」
729:名無し :

2018/01/18 (Thu) 18:59:23

勇断「おおきに……」

レオン「なら諦めねぇ。あいつら悪い奴らじゃなさそうだし」

ユウリ「特に予定はありません。時間も時間ですから、適当にホテルを取って休むつもりでしたよ」
730: :

2018/01/18 (Thu) 19:23:22

シャマル「さ、それじゃあ行きましょうか。貴方達のお仲間さんには、集まってもらってるわ」
そう言うと、ゆっくりと歩きだして

フェイト「うん……その意気だよ。」

ティアナ「ふぅん……なら、早く行きましょ。どうせなら、良いところを取らないと」
731:名無し :

2018/01/18 (Thu) 19:26:55

勇断「あらま、ホンマにか……」

レオン「……どうせだから、俺らしくやってやるか」

ユウリ「分かりました、行きましょう」
そして、二人は街の中でもかなり良いクラスのホテルを見つけ、無事にチェックインしたのだった。
732: :

2018/01/18 (Thu) 19:39:16

四季「斑鳩ちん達も、皆無事みたいだね」
そう言いながら、シャマルの後をついていき

フェイト「ふふ。そうだね……頑張って、レオン」

ティアナ「へぇ……結構広いわね」
部屋にへと入ると、中を見渡して

733:名無し :

2018/01/18 (Thu) 19:51:19

勇断「良かったわ、ホンマに」

レオン「おう。見ててくれよ、フェイト」

ユウリ「シャワー、お先にどうぞ?」
734: :

2018/01/18 (Thu) 20:09:50

四季「一時はどうなるかと思ったよ~……」

フェイト「うん。ちゃんと見てるからね」

ティアナ「そうね。なら、先に浴びちゃうわよ」
そう言うと、そのままシャワーを浴びに行き
735:名無し :

2018/01/18 (Thu) 20:17:41

勇断「流石に俺も死ぬかと思ったわ……」

レオン「さて。そいや未来子供組は何してんだっけ」

ユウリ「ええ」
そう言うと、ユウリは部屋を見渡す。
ユウリ「……気になる……」
ぼやいた後に、ユウリはベッドメイキングや部屋の僅かなチリも掃除し、備え付けのテーブルも更に綺麗に拭いた。
736: :

2018/01/18 (Thu) 20:28:14

四季「桁違いに強かったもんね……」

フェイト「あの子達なら、はやて達と一緒に居たはずだよ。スコールさんと、シグナムも一緒にね」

ティアナ「━━出たわよ~?………なんか、綺麗になってる」
バスローブ姿で出てくると、部屋を見て呆れていて
737:名無し :

2018/01/18 (Thu) 20:37:36

勇断「ホンマ。無茶苦茶やわ……」

レオン「シグ姐も? 珍しくね?」

ユウリ「職業病でしょうね」
738: :

2018/01/18 (Thu) 20:48:35

四季「ここの皆……あんなに強いのかな?」

フェイト「なんか、妙に張り切ってたよ。嬉しそうにしてたってみたい。スコールさんと鍛練の約束でもしてたのかな?」

ティアナ「……まぁ、今更言っても仕方ないわね。シャワー空いたわよ?なんなら、背中を流してあげよっか?」



739:名無し :

2018/01/18 (Thu) 21:12:24

勇断「かも知れへんなぁ。上には上がおるもんやわ」

レオン「ありえるなぁ、バトルマニアだし二人とも」

ユウリ「それは私の役割では……」
苦笑しながらも、ユウリもシャワールームへ。
740: :

2018/01/18 (Thu) 21:34:08

【そういえば、シグナムさんって出来ます?】

四季「うん……あの人達には勝てる気がしないもんね」

フェイト「あはは…………シグナムはともかく、スコールさんは違うっていいそうだね」
微笑みながら

ティアナ「たまには、流してあげるわよ」
そう言いながらも、ユウリと一緒に入って
741:名無し :

2018/01/18 (Thu) 21:42:22

【自信は無いですがエセで良ければ!】

勇断「強くならなあかんな」

レオン「絶対言いそう……」

ユウリ「いや、しかし……貴女上がったばかりでしょう?」
742: :

2018/01/18 (Thu) 22:03:00

【よかった。では、お願いします!シグナムさん好きなんですよね、アインスとの絡みが特に……】

四季「うん、そうだね!

フェイト「ふふ……それじゃあ、皆の所に行く?」

ティアナ「別にいいわよ。貴方と入るのも……その……悪くはないしね」
743:名無し :

2018/01/18 (Thu) 22:05:11

【やべぇその辺わっかんねぇwwwwwwww】

勇断「一緒に強なろ、四季ちゃん!」

レオン「だな、行こうか」

ユウリ「ふふ。そう言って何か期待しているのでは?」
744: :

2018/01/18 (Thu) 22:18:17

【映画とか、アニメのちょっとした絡みが分かれば大丈夫ですよ。】

四季「うん!」

シャマル「ふふ。青春ねぇ……」
ニマニマとして

フェイト「ん、そうだね。」
そう言って、レオンと一緒に向かう

ティアナ「ど、どうかしらね」
745:名無し :

2018/01/18 (Thu) 22:27:29

【映画も観てないしアニメもA'sはあんま把握してないからなぁ……まぁ何とかしてみます。気合と度胸】

勇断「お姉さんもまだお若いのに何言うてまんねんな」

ユウリ「おや、もしや図星ですか?」
746: :

2018/01/18 (Thu) 23:01:19

【姉御肌のバトルマニアで把握してれば大丈夫!ニート侍とか言っちゃだめだよ!?←】

シャマル「ふふ、ありがとうね。よーし、私も頑張っちゃうわよ~!」
若いと言われて、ニコニコと嬉しそうに笑って

ティアナ「き、気のせいよっ……」
プイッと顔を逸らして

タケル「よ。こっちは特に何もなかったみたいだな?」
スコール達の元にやってきて、スコールの首に腕を回して

スコール「タケルか……ああ、問題ねぇよ」
747:名無し :

2018/01/18 (Thu) 23:09:51

【働きたくないでござる!】

勇断「なんや、変わった人やな…」

ユウリ「やれやれ、分かりやすい人ですね……」
舌を首筋に這わせ、意地悪い笑みを浮かべた。

はやて「結局のところ、何があったん?」
748: :

2018/01/18 (Thu) 23:22:10

【絶対に働きたくないでござるっ!】

四季「そ、そうだね…………」
勇断の隣で、不思議そうに見ている

ティアナ「ひゃう!?ちょっ……!?」

タケル「ああ。どうも、ニンジャってのが侵入してきてたみたいだぜ?それもなんと、子供だ」

スコール「子供……?」
749:名無し :

2018/01/30 (Tue) 06:09:25

【おーれたちーえいえんのもーんすたーはんたー、きみをーかりにーゆーくーよー。ってなワケで買いましたよモンハンワールド。チャージアックス楽しい】

勇断「……しっかし、ものの見事に惨敗かぁ。ちょい悔しいな」

ユウリ「ふふ、お望みなら可愛がってあげますよ」
そう言って、ゆっくりと胸を揉み始める。

はやて「へぇ、今時そんなんおるんやねぇ」
750: :

2018/01/30 (Tue) 14:34:27

【チャアクいいですよね~。宝玉がまったく出ないでござる(´・ω・`)】

四季「まだまだ……って事だよ、きっと」

ティアナ「あっ…………んんっ!」
胸を揉まれて、喘ぎ声を漏らし

タケル「ああ。俺達の世界には過去の存在だからなぁ……改めてニンジャが出たって言われてもなぁ」
751:名無し :

2018/01/30 (Tue) 14:41:16

【今回チャアクだいぶ良くなりましたね。納刀状態からの変形斬りはR2ワンプッシュで良くなったりチャージ中にマル押したらそのまま変形して斬ってくれたり高出力解放斬りしても属性強化継続してたり】

勇断「やったら強なるだけや、今よりもっと」

ユウリ「ほら、お望みのものは如何ですか」
胸を揉み、耳元で囁く。

はやて「あんまり実感無いやんね」
752: :

2018/01/30 (Tue) 14:54:46

【です。最初は大剣と双剣を使ってみてましたが、チャアクに戻した途端に効率が良くなりました】

四季「うん。頑張ろうね!」

ティアナ「ぁっ!んぅ!そ、そこ……いい……よぉ!」

スコール「そうか…………取り敢えずは、一安心だな。シグナムにも、伝えとかないと」
753:名無し :

2018/01/30 (Tue) 15:01:39

【チャアクは周りが使わないので被りがないから尚更良いですわ】

レオン「ふぅ……ま、リアクションはやっぱ賛否あり、か」

勇断「モチやで!」

ユウリ「……分かっていますよ」
胸を揉み続けながら、後ろから笑みを浮かべる。

はやて「せやね。あたしから伝えとくわ」
754: :

2018/01/30 (Tue) 15:15:37

【マルチでの太刀の嫌われは相変わらずですね。巻き込み……】

フェイト「うん。良い事だと私は思うよ?頑張ってね」
微笑みながら、そう言っていて

ティアナ「んや……!ふあっ!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣して

スコール「ああ、任せるか?きっと内心ウズウズしながら待ってたはずだからな」
755:名無し :

2018/01/30 (Tue) 16:03:53

【そりゃ大迷惑気刃斬りですからねえ】

レオン「まぁ仕方ねぇか。今まで親父と兄貴が仕切ってきた家をいきなり家出息子が仕切ってるワケだし」

ユウリ「おや、やけに敏感ですね」
変わらず揉みながらそう言ってみせる。

はやて「やろうなぁ、シグナムやし」
756: :

2018/01/30 (Tue) 16:55:09

【カッコいいけど、ソロ用ってのが使い勝手が…(←拡散弾Lv3を味方ごと平気で撃ちかます人】

フェイト「………でも、残ってくれる人も居てくれたよ」

ティアナ「そ、そんな……ことぉぉ……」
とろんと蕩けた顔をしていて

タケル「スコールとシグナムは、こぞってバトルマニアだしなぁ」
757:名無し :

2018/01/30 (Tue) 17:03:27

【ガンナー経験がんなぁああい!!】

レオン「まぁな……ありがてぇ話だ」

ユウリ「今日は脱がさなくて良いから楽ですね」
乳首も弄ったりしながら、胸を揉む。

はやて「あとなのはちゃんとフェイトちゃん、あの二人はまぁマニアやね」
758: :

2018/01/30 (Tue) 18:11:53

【これを機会に試すのも……】

フェイト「期待されてるんだね……きっと」

ティアナ「ぁあ!んっ……ぁ!」
揉まれる毎に声を漏らして

タケル「確かになぁ……」
しみじみと頷いていて

スコール「失礼だな、お前ら……まぁ、確かだが」
759:名無し :

2018/01/31 (Wed) 19:13:34

【先ずはチャアク極めなきゃ】

レオン「なんか、こうやって代理やってるとさ……親父って凄かったんだなって、改めて思うわ」

ユウリ「さて……」
秘部にモノを押し付け、焦らしながら胸を愛撫する。

はやて「あたしはそう考えたら戦闘向きじゃないから、マニアの仲間入りしやんで良かった~!」
冗談めかしてそう言いながらけらけら笑って居る。
760: :

2018/01/31 (Wed) 23:05:05

【私は操虫棍にチャレンジしてみる予定です】

フェイト「うん…………しっかりしてて、やっぱり凄かったんだね」

ティアナ「んんっ!やぁ……じら……さないでぇ……」
喘ぎながらも、物足りなさそうに

タケル「そこは喜ぶところなのか?」

スコール「俺に聞くな……ったく、取り敢えず合流しよう」
761:名無し :

2018/01/31 (Wed) 23:56:20

【操虫棍は楽しい】

レオン「まぁでも、親父は親父。俺は俺だからな」

ユウリ「何かお望みですか?」
笑みを浮かべつつ、なおも焦らす。

はやて「ん、せやね」
762: :

2018/02/01 (Thu) 09:31:46

【操虫棍、慣れるまでミス操作連発してる】

フェイト「うん。レオンらしく行かないとね」
頷いて

ティアナ「は、はやくぅ…………!」
焦らされて、瞳を潤ませながらそう言って

アインス「我が主!怪我はございませんか?」
少ししてアズールと共にやってきて、はやてにへと駆け寄り身の心配をする

スコール「お疲れ様です、アズールさん。そちらも無事のようですね」
歳上の元上司の一人だったせいか、敬語でそう話し掛けて
763:名無し :

2018/02/01 (Thu) 19:19:03

【まぁそんなもんですよ】

レオン「サポート頼むわ、フェイト」

ユウリ「何が欲しいのですか?」

はやて「大丈夫やて、ありがとうなアインス」

アズール「まぁな。今回は大事に至らなくて良かったぜ」
764: :

2018/02/01 (Thu) 19:41:39

【慣れれば楽しいですね。ネルギガンテ相手に安定して戦える……】

フェイト「うん。まかせて」

ティアナ「っ……ゆ、ゆうりの……お○んぽで……いっぱいついて欲しいのぉ……!」
喘ぎながら、そう言って

アインス「それならば、よいのですが……」

スコール「ええ、そうですね……」

タケル「しかし、どうしたもんか……このままじゃ、いずれまた何処かがくるでしょう」
765:名無し :

2018/02/01 (Thu) 21:01:44

【ネルギガンテかぁ…】

レオン「……今日はなんか、疲れちまったな」

ユウリ「いいでしょう、ご褒美です」
そう言って、一気に挿入した。

はやて「アインスは優しいなぁ」

アズール「だろうな。まぁ今回は話が分かるガキ相手だったが、次がそうだとは限らねぇからな」
766: :

2018/02/01 (Thu) 23:07:47

【ただでさえ強いのに、宝玉か出ない……】

フェイト「それなら、部屋で休む?」

ティアナ「んひぃ!?き、たぁぁぁ……!」
大きく痙攣して

アインス「そ、そう……でしょうか?」
不思議そうにして

スコール「ええ……警戒を強めた方がいいかと」
767:名無し :

2018/02/04 (Sun) 06:32:27

【宝玉は仕方ないっす】

レオン「……今はこっちの気分」
そう言ってレオンは抱き寄せてキスをした。

ユウリ「では、行きますよ」
腰を掴み、リズムよく突き始めた。

はやて「あたしはそう思うで」

アズール「へっ……しかしまぁなんだ。やっぱお前らと居ると退屈しねぇな」
768: :

2018/02/04 (Sun) 11:53:12

【彼のもの(ラスボス)の宝玉は、ヤバいくらい出るくせに……。初見剥ぎ取りで尻尾合わせて二回出て、更に報酬でも出た時は焦りました←】

フェイト「んっ!んぁ…………ちゅ……」
びっくりするも、直ぐに受け入れる

ティアナ「あっ!あっ!あんぅ!ひゅ、ひゅごぉぉ!」
突き上げられ、胸を揺らしながら喘いで

アインス「えっと……ありがとうございます……」
恥ずかしそうに照れていて

スコール「何ですか、藪から棒に…………嫌味と取りますよ?」
苦笑いで
769:名無し :

2018/02/04 (Sun) 18:35:41

【ありますあります】

レオン「こないだは途中で寝ちまったしな」
胸を触りながら、笑みを浮かべる。

ユウリ「ふふ、もっと可愛がってあげますよ」
変わらずリズムよく突き、胸を揉む。

はやて「で? ヴェルファ執務官とはあれからどうなったん?」

アズール「そう取らなくてもイヤミだよ」
ケラケラと笑いながらもそう言ってみせる。
770: :

2018/02/04 (Sun) 20:17:17

フェイト「ひゃん!そ、そう……だね……ぁ!」
ビクッ!ビクッ!と痙攣していて

ティアナ「んふぅうう!ひゅ、ひゅごぉぉ!」

アインス「そ、それは……その……なんて言いますか……」
恥ずかしそうに照れてしまい

スコール「凄い清々しく認めましたね……まぁ、確かにそうかもしれませんが」
771:名無し :

2018/02/04 (Sun) 21:53:45

レオン「可愛い、フェイト」
キスをして舌を絡ませながら、胸を揉みしだく。

ユウリ「ほら、気持ち良いでしょう」
胸を揉みしだきながら、変わらない間隔で突く。

はやて「何かあったんや~?」

アズール「お前もこんくらい返せる様な経験すりゃあ分かるさ」
772: :

2018/02/04 (Sun) 23:23:33

フェイト「んちゅ……んんぅ……!」
舌をこちらからも絡ませながら、震えていて

ティアナ「き、きもち……いいわよぉぉ……!」
蕩けた顔をしながら、喘いでいて

アインス「その……私の抱いているこの気持ちが……恋なのかどうか……」

スコール「そういうもんですか……」
773:名無し :

2018/02/04 (Sun) 23:44:08

レオン「んむ、くぅ」
舌を絡ませ、更に胸を揉む。

ユウリ「ならもっと喘いでみなさい」
涼しげに言ってから更に腰を動かす。

はやて「アインスはヴェルファ執務官を見ててどう思う?」

アズール「ああ、そんなもんさ」
774: :

2018/02/05 (Mon) 00:10:29

フェイト「んぅ……んんっ…………!」
感じていて、舌を絡ませながら痙攣する

ティアナ「んひゅうう!」

アインス「……こう、胸の奥が痛むような……温まるような感じです」

スコール「なるほど……」
775:名無し :

2018/02/05 (Mon) 00:23:08

レオン「ぷは」
唇を離し、手慣れた感じに下着へと手を滑り込ませ、秘部に指を挿入した。

ユウリ「こんなのはどうです?」
リズムは少しローペースになるが、そのぶんひと突きの力を強めた。

はやて「多分、それがそのままアインスの答えなんやない?」

アズール「人生はまだまだこっからだぞー若人よ。楽しめ楽しめ」
776: :

2018/02/05 (Mon) 00:45:38

フェイト「ひゃう!んっ……ぁぁ……!」
感じていて、子宮の奥が疼き

ティアナ「んっ!んふぅっ!あっ!」

アインス「私の……答え……ですか?」
胸元に手を当てて

スコール「……まぁ、そうしてみます。」
777:名無し :

2018/02/05 (Mon) 06:48:06

レオン「フェイト、気持ち良い?」
秘部に挿入した指を弄り回しながら、そう聞いた。

ユウリ「ふふ……」
変わらずひと突きの力を強めつつ、乳首を弄る。

はやて「そう。誰が教えたりした訳でもない、アインス自身の」

アズール「そうだ。スコールにタケル。お前ら二人、これから予定何かあるか?」
778: :

2018/02/05 (Mon) 10:36:17

フェイト「うっ……んぅぅ……!き、きもち……いいよぉ……!」
キュンキュンと締め付けて、涎を垂らして

ティアナ「ひぐぅっ!?」
大きく仰け反り、そのまま絶頂する

アインス「…………よく、わからないです」

タケル「俺は開いてますよ。特に予定も無いし」

スコール「自分は……まぁ、はやてのそばに居ようと思ってただけですが。何か用が?」

779:名無し :

2018/02/05 (Mon) 13:26:31

レオン「ん、良かった」
涎を舐め取りながら、更に弄る。

ユウリ「おや、もうイッたのですか」
それでも意地悪く突き続ける。

はやて「せやったら、もうちょい整理してみてもええんちゃうかな」

アズール「折角だ。飯でも食いに行こうぜ、奢ってやるよ」
780: :

2018/02/05 (Mon) 14:20:55

フェイト「ふぁああ……!や……も、もぅ……!」

ティアナ「ひぐっ!んっ……やぁああ!」
壁に手をつきながら、喘いでいて

アインス「…………そうですね。そうしてみます」

スコール「…………いいだろう。付き合いましょう」
781:名無し :

2018/02/05 (Mon) 14:56:14

レオン「イッていいぜ、フェイト」

ユウリ「ふふ、可愛いですね貴女は」
尻を掴み、更に突き続ける。

アズール「お前今俺の奢りとか言われたらどうしようとか考えたろ」
782: :

2018/02/05 (Mon) 19:01:55

フェイト「んっ!んぅぅ…………!」
そのまま絶頂し、大きく痙攣する

ティアナ「はぅうう!ひきゅうう!そこっ………すごいのぉて!」

スコール「そんな事考えてませんよ…………それで?どこに行くんですか?」
783:名無し :

2018/02/05 (Mon) 19:18:28

レオン「ん……そろそろ、挿れる? それともフェイトもしたい?」

ユウリ「ではっ」
ティアナが反応した箇所を重点的に攻め立てる。

アズール「やっぱ男なら焼肉っしょ!!」
784: :

2018/02/05 (Mon) 19:36:27

フェイト「んぁ……ぁ…………い、いれ……てぇぇ……」
抱きつくと、甘い声でそう言って

ティアナ「ぁあああ!す、すごぉぉ!」
大きく仰け反りながら、感じていて

タケル「おっ、良いですね。焼き肉」
楽しそうに笑って

スコール「なら、それにしましょうか」
785:名無し :

2018/02/05 (Mon) 19:46:59

レオン「りょーかい」
そう言ってモノを出し、下着をズラして挿入してみせた。

ユウリ「気持ち良いでしょうっ」
変わらず反応した箇所を攻めながら、うなじに舌を這わす。

アズール「積もる話もある事だしな。男だけで飲み食いしながら語ろうぜ」
786: :

2018/02/05 (Mon) 20:03:20

フェイト「ひくぅうう!き……たぁあ……!」
キュウウッ!と強く締め付けて

ティアナ「き、きもち……いいぃ……!」
軽い絶頂を繰り返し、締め付けて

タケル「俺はいいですよ。」

スコール「問題ありませんよ」
787:名無し :

2018/02/05 (Mon) 20:21:05

レオン「うぉっ……と」
執務椅子に座ったまま、突き上げ始める。

ユウリ「では、このままっ」
限界が近いのか、一気に激しくした。

そして、3人は焼肉屋に行き、奥のお座敷に案内された。
アズール「女が居ないってのも気が楽で良いもんだ」
788: :

2018/02/05 (Mon) 20:28:51

フェイト「んっ……んくぅうう……!そ、そこぉ……いいよぉ……!」
自分からも腰を動かしながら、喘いでいて

ティアナ「くはぅうう!?は、はげひぃいいっ!」

タケル「たまには、良いもんですね」
789:名無し :

2018/02/05 (Mon) 20:45:24

レオン「ん、く……っ」
呻きながらも、フェイトが反応した箇所に向けて突き上げる。あくまでも負担にならない様に、優しくリズミカルな突き上げだ。

ユウリ「っく……!!」
尻を掴み、奥まで押し込んで射精した。

アズール「だろ? 何食うよ、食い放題コースだし好きなもん頼めよ」
790: :

2018/02/05 (Mon) 22:42:07

フェイト「んっ!あぅ……んぁああ!そこ……いいよぉ……」

ティアナ「んくぁああ!で、でてるぅぅ……!」
キュウウッ!と締め付けて、中に出されているのを感じて

タケル「なら、遠慮なく」
そう言うと、頼める範囲で高い物を選んでいき

スコール「今日は何か話が?」
791:名無し :

2018/02/05 (Mon) 22:58:39

レオン「フェイト……エッロい……っ」
突き上げながら胸を揉みしだく。

ユウリ「ふふ……っ」
ティアナの体の向きを変え、駅弁スタイルで挿入。シャワールームを出て、突きながらベッドへ向かう。

アズール「なんか話が無きゃ飯に誘っちゃいけなかったか?」
792: :

2018/02/05 (Mon) 23:29:50

フェイト「あふぅ……!んっ……んぅ!」
腰を動かしながら、抱き着いて

ティアナ「ひぐぅうう!?こ、これぇ……はげじぃいい!?」
自重が掛かって深くに入り、必死にしがみついて

スコール「いえ……気になっただけです。」

タケル「まぁまぁ、せっかく食べに来てるんだから」
793:名無し :

2018/02/06 (Tue) 00:00:53

レオン「やっぱ最高だわ」
突き上げつつ、手を回して尻を掴む。

ユウリ「そんなに激しくはしていませんよっ」
ベッドの前に着くと、そこで立ち止まってリズミカルに突き上げる。

アズール「ったく、タケルを見習え? 楽しむ事を覚えなきゃつまんねぇまま死んでくぞ」
794: :

2018/02/06 (Tue) 05:42:25

フェイト「ひぅぅっ!?や……おし……りぃ……」
ビクッ!と震えて

ティアナ「んぐぅっ!あっ!あひぃいい!?」

スコール「余計なお世話です…………」

タケル「にしても、回りは皆カップルが成立してってるなぁ……羨ましい限りだ」
795:名無し :

2018/02/06 (Tue) 05:51:28

レオン「嫌だった?」
突き上げ、尻を揉みながらもそう聞いた。

ユウリ「ふふ、随分とだらしない声ですね」
尻を掴みながら、更に突き上げる。

アズール「女が居たらそれはそれで面倒クセェぞ? 金も時間も女に取られて自分の好きな事我慢しなきゃなんねぇんだからな。だからって嫁さん居る奴を否定したりするつもりァねぇけどよ」
796: :

2018/02/06 (Tue) 10:36:29

フェイト「んっ……うぅん……いい……よぉ……?」
そう言い、顔を近付けてキスをする

ティアナ「し、しげき……つよすぎぃ……!!」
ビクビク!と感じていて

タケル「そういうもんなんですかねぇ?」
797:名無し :

2018/02/21 (Wed) 20:33:07

レオン「ん、む……」
キスをしながらも、尻を掴みつつ突き上げた。

ユウリ「それは良かった」
何食わぬ顔で突き上げ続ける。

アズール「おう。例えばお前に嫁さんなんか出来たらバイクいじりも我慢しなきゃならなくなるんだぞ?」
798: :

2018/02/22 (Thu) 00:39:05

【フェイタルバレットをプレイしてますが……やはり銃器のライセンスが取れなかったのか名前がちょこちょこ違うのが気になる←】

フェイト「んんぅ……!ちゅぅ……!」
舌を絡ませながらも、締め付けを強めている

ティアナ「っああ!そ……こぉぉ……!」

タケル「それはもったいない…………気はするなぁ。でもまぁ、バイクでツーリングってのも悪くないかもな」
思い浮かべると、そう言って

ソラ「…はぁ~……告白……かぁ……」
ログインしていて、オープンカフェのテーブル席に座りながらボソリと呟いている
799:名無し :

2018/02/22 (Thu) 16:01:42

【自分は相変わらずモンハンです。チャージアックス楽しくて禿げる】

レオン「……フェイト」
唇を離し、突き上げながら囁く。
レオン「愛してる」

ユウリ「ここですか」
ティアナが反応した箇所を突き上げ続ける。

アズール「成る程、そういうアンサーか……」

トーマ「あれ、どうかなさったんですか?」
800: :

2018/02/22 (Thu) 18:01:27

【私はハンマーと狩猟笛に新たに手をだしてみましたね、ハンマーが結構楽しかったですね。チャアクも、ついこの間に剣に属性強化乗せれるの知ってフレンドに「今さらかいw」って言われました。実際に今更ですw】

フェイト「っ~~!!!」
顔を真っ赤にして、キュウウッ!と一気に締め付けが強まる

ティアナ「ひぅう!?あっ!んぃぃ!?」

タケル「まぁ、相手がそれを良いと言ってくれるかだけどな。」

スコール「……お前さんの意中の相手は、なぁ……」
二人とも、苦笑いを浮かべていて

ソラ「あ、トーマくんか。なに、ちょっと休憩中でね」
801:名無し :

2018/02/22 (Thu) 20:01:05

【暇があれば一緒にやりましょうよモンハン!】

レオン「う、ぁああっ」
その締め付けに、中に出す。

ユウリ「良い声ですよ、ティア」
首筋を舐め、尻を掴みながら突き上げる。

アズール「ん? 誰なんだ?」

トーマ「何か、思い詰めた風でしたけど」
802: :

2018/02/22 (Thu) 20:11:55

【そうですね、機会があれば。HR80になりたての剣好きルーキーですが←】

フェイト「ぁあああ!!はぁ……ぁ……」
ゆっくりとしなだれ掛かり、震えている

ティアナ「ふぁああ!!ま、まら……ぃ……!」
痙攣していて、またイキそうになっている

スコール「……管理局のバトルジャンキーですよ、コイツの意中は」
溜め息をこぼすと、そう言って

タケル「ちょ、バラすなよっ!?」

ソラ「いや…………ちょっとね。君達兄弟が羨ましいなぁって思ってたのさ。」
803:名無し :

2018/02/22 (Thu) 20:21:29

【80!?自分まだ35とかっすよ!】

レオン「ん……はぁっ……」
尻を揉みながら、また腰を動かし始める。

ユウリ「ならば、このままっ」
ガンガンと激しく突き上げ、中に出した。

アズール「……バトルジャンキーなんかいっぱい居過ぎてわっかんね」

トーマ「僕達が、ですか?」
804: :

2018/02/22 (Thu) 21:17:30

【友達と馬鹿しながらやったり、シングルで素材集めしてたらHR50まで解放と共に一気にあがって、そこからは歴戦行きまくってたらいつの間にかですw HR50からの歴戦古龍は本当に面倒な上に回さないと武器のカスタマイズが出来ないマゾ仕様】

フェイト「ぁぁああ!い、いま……敏感……ひぅう!?」

ティアナ「くっ……ふぅうう!」
締め付けながら、子宮内を埋め尽くす感覚に震える

スコール「ピンク髪のポニーテールですよ、あの」

ソラ「うん。そうだよ」
805:名無し :

2018/02/22 (Thu) 21:39:03

【カスタマイズしてぇー】

レオン「わざとだよ」
何度も尻を揉みしだきつつ、更に突き上げた。

ユウリ「っ……」
そして間髪入れずにベッドに押し倒し、また突き始める。

アズール「あー……って、お前普通に名前で呼べや分かりづれぇな!」

トーマ「具体的には?」
806: :

2018/02/22 (Thu) 22:38:53

【防具のカスタマイズは簡単なのに、武器になると途端に鬼畜に……】

フェイト「ぁああ!そ、そこぉ……!」

ティアナ「んくぁああ!は、はげ……んぅぅ!」

タケル「……まぁ、確かに好きなんだけど……どうにも、告白ってなると……」
照れくさそうに頭を掻いて

ソラ「自分の気持ちを、正直に言えること……かな?」
807:名無し :

2018/03/05 (Mon) 21:57:55

【歴戦キリンクソ過ぎた……】

レオン「ん、っ」
フェイトが感じた場所を、重点的に突き上げた。

ユウリ「気持ちいいでしょう」
意地悪く笑みを浮かべながらも、突き続ける。

アズール「焦るこたぁねぇだろ」

トーマ「本当の事、ですから、気持ちって言わないと伝わらないでしょ?」
808: :

2018/03/05 (Mon) 23:18:22

【皆、歴戦キリン嫌いですねw動画でも、雷撃即死してる人が多いですし。私は歴戦キリンの初見は片手剣で弾かれないと思って行ったら弾かれるし無駄に2乙したので、青リオ防具にリオ操虫棍でやりましたね。
今日乱入しようかなぁっと思ってそちらの集会所に入ろうかと思ったら、専用サークルだったオチ(殴】

フェイト「ひゃうう!ぁっ!あんっ!」
喘ぎ声を上げながら、より膣内を締めつける

ティアナ「き、きもち……いいぃ!?」
ガクガクと痙攣を繰り返し、絶頂をしていて

タケル「そう……ですね。」
そう言って、頷き

ソラ「……そうだね。言わないと伝わらない……か。」
809:名無し :

2018/03/05 (Mon) 23:40:50

【そうなんですよ。自分は基本身内でダラダラやる派なので】

レオン「可愛い声。もっと聞きたいな」
変わらず突き上げつつ、レオンは胸を揉む。

ユウリ「イくのが早いですねぇ?」
体位を変え、側位で突き始めた。

アズール「……お前はどうしたいんだ」

トーマ「僕はリーファの事、好きだってちゃんと伝えました。そしたら彼女は応えてくれた……ソラさんも、先ずは伝えてみたらどうですか?」
810: :

2018/03/06 (Tue) 06:13:08

【ですね、身内で馬鹿しながらやるのが一番です。こちらの方も一人が狩猟笛にハマってしまって、ユラユラヘッド着けたネタ装備なのにスキルがキノコ大好きやら広域レベル5やらの支援系ギッシリw】

フェイト「はぅ!んぁ……む、むね……気持ちいい……よぉ……!」
ビクッ!ビクッ!と震え、口元から涎が垂れてしまい

ティアナ「っああ!?だ、だって……はげっ……ひぃ……!?」

タケル「…………付き合えるなら、付き合いたいですよ。向こうはどう思ってるかわからないですけど、俺は真剣に好きって思ってますから」

ソラ「…………そっか。うん、そうだよね」
しばらく考えていたが、スッキリしたような顔を浮かべてゆっくりと立ち上がる

ソラ「ありがとう、トーマ君。おかげで決心がついたよ」
811:名無し :

2018/03/06 (Tue) 06:59:29

【マジっすかwwwwこちらは最近ブロスチャアクにハマりまして。榴弾ダメで総計500入るの気持ちよすぎwwww】

レオン「知ってる」
突き上げながら胸を揉み、涎を舐め取る。

ユウリ「ふふっ」
そのまま突きながら、後ろから胸や乳首を弄る。

アズール「なら、それを伝えてみりゃいいんだよ。男だろ」

トーマ「どういたしまして。……あっ、やっば。そろそろ時間だ。すいません、僕行きますね! リーファと約束あって!」
812: :

2018/03/06 (Tue) 12:01:46

【良いですよね、ブロスチャアク。会心上げまくって、基本(スタミナ満タン時)が11、挑戦者の+9と弱点特化の+50でなんとか火力上げ。カスタム強化は……出ないぃ】

フェイト「ぁああ!れ、レオン……好きぃ…」
ゆっくりと顔を近付けると、唇を重ねて舌を絡ませる

ティアナ「んひぃいい!?や、まぁ……っ~~!」

タケル「……はい!」

スコール「なら、後は食事にでも誘ってだな。」
タケルの肩を叩いて

ソラ「うん、ありがとうね。」
そう言って、手を振りながら見送る
813:名無し :

2018/03/06 (Tue) 12:22:43

【会心補いてぇ~っ】

レオン「ん、む……ちゅ」
濃密に舌を絡ませながら、更に突き上げた。

ユウリ「ん?」
わざとらしく首を傾げてみせながら、突き続ける。

アズール「後は為せば成る!」

トーマ「はぁ……やっば。リーファ怒ってないかなぁ……」
814: :

2018/03/06 (Tue) 12:43:56

【オーグゥαの頭にβの腕と足。ガロンβの腰で良い感じに会心が解消されますよ。後は装飾品と護石でカバーですね、ガンナーでも問題なく戦えるのがありがたい】

フェイト「んっ……ちゅ……んんぅ……!」
舌を絡ませながら、キュウウッ!と強く締めつけて

ティアナ「ず……ずっろ……いっれ……るぅぅ……!」
大きく痙攣して、また絶頂して潮を噴いてしまう

スコール「最後だけ適当ですね。取り敢えず、善は急げだ」
そう言うなり、タケルの背中を押して立たせる

タケル「お、おい?」

リーファ「ん~……遅いなぁ…………」
待ち合わせ場所でのんびりしながら、相手を待っている

ソラ「……ユウキ、オンラインにはなってる……か。緊張するなぁ……」
815:名無し :

2018/03/06 (Tue) 13:46:36

【難しいもんすわ】

レオン「っ、は……」
唇を離し、夢中になって突き上げた。

ユウリ「知ってますよ」
今度は四つん這いにさせ、後ろから突く。

アズール「待て待て待て、せめて飯は食え飯は」

トーマ「お待たせっ! ごめんっ、遅くなって」
息切れしながら、深々と頭を下げる。どうやら全力疾走で来たらしい。

ユウキ「ん~、やっぱりリズベットに見てもらうと調子良いなぁ~」
816: :

2018/03/06 (Tue) 13:59:04

【まぁ、会心を捨てて攻撃に全振りとかの考え方もありますから】

フェイト「んぁああ!?は、ひゃああ!」

ティアナ「んひゅうぅ!?ひゅ、ひゅごぉぉ……!」

タケル「は、はい」
すぐにまた座り直し

スコール「そういえば。アズールさんこそ、アインスとは付き合わないのですか?」

リーファ「もう、遅いよ~。女の子を待たせるなんて、感心しないなぁ?」
腕を組んで、片目を閉じながらそう言って

ソラ「やぁ、ユウキ。こんばんは。」
ユウキの姿を見つけると、声を掛けて
817:名無し :

2018/03/06 (Tue) 16:03:37

【確かにそっちに振るのもアリかなぁと】

レオン「フェイト……可愛い」
言いながら、更に突き上げてみせる。

ユウリ「ふふっ、やはりこれがお好きですか」
尻を掴み、後ろから力強く突く。

アズール「まぁ、美人だとは思うがな……相手さん次第、ってとこだな」

トーマ「ご、ごめん。ソラさんと話し込んでて、つい」

ユウキ「あ、ソラさんだ! 今日も来てたんだねー!」
818: :

2018/03/06 (Tue) 19:45:18

【無属性強化は必須なのに加え、攻撃。あとはウルズやらオーグゥので攻撃力上げですかね。私はカスタム強化無しのブロスで、飯の攻撃力【大】に怪力の種&鬼人薬&怪力の粉塵で1200超えですから。カスタム強化をすればまだ上げれる希望が……】

フェイト「ひゃぁぁ!も、もぉ……!」
ギュッ!と抱きつくと、自分からも腰を動かし

ティアナ「んぉおお!?ひょ、ひょれぇ……いいぃ……!」
感じまくりながらも、恍惚な笑みを浮かべて

スコール「相手がどう答えてくるか……って事ですか?」
飲み物を一口飲んでから、そう聞いて

リーファ「仕方ないなぁ。じゃ、早く行こっか」
クスッと微笑み、トーマの腕にへと抱きついて

ソラ「うん、まぁね。ユウキは、今は一人かな?」
819:名無し :

2018/03/06 (Tue) 20:33:29

【1200はヤバイ。強化持続欲しいっすな】

レオン「ん、俺もっ」
フェイトに合わせ、腰を激しく動かした。

ユウリ「これ、ですかっ」
力強く突き、後ろから尻を揉みしだく。

アズール「答え、っつーか。言ってくるか、だな」

トーマ「ん。とりあえず、何処から行こっか?」

ユウキ「へ? うん。ボクは今一人だよ」
820: :

2018/03/06 (Tue) 20:56:11

【ウルズのシリーズスキルがやっぱり良いらしいですね。オーグゥの再生は、使い勝手悪いのがあるけど。防具構成的に付いてくるオマケ的な感じに←
女装備の見た目もいいです、ドーベルβの胴体にオーグゥ(使ってたβは頭だけでした←)αの腕と足。ガロンβの腰】

フェイト「イッ……んぅ~っ!!」
そのまま絶頂し、大きく仰け反る

ティアナ「ひょ、ひょれぇぇ………ひゅごぉいぃ……!」
痙攣しながら、そう言っていて

スコール「アズールさんからは言わないのですか?」

リーファ「えへへ。じゃあさ、喫茶店に行ってみない?この前のアップデートで、美味しいパフェが追加されたんだって!」
ニコニコと笑って

ソラ「じゃ、じゃあさ……ちょっとお話……いいかな?」
821:名無し :

2018/03/06 (Tue) 21:02:40

【あー、良いっすね。見た目大事!】

レオン「うぁっ……!」
グッと奥に突っ込み、中に出した。

ユウリ「なら、このままっ」
そのまま、力強く突き続ける。

アズール「俺が? なんで」

トーマ「ホント!? 良いね、行ってみよう!」

ユウキ「うん、良いよ!」
822: :

2018/03/06 (Tue) 23:16:16

【見た目もよくてスキルも満足です】

フェイト「んぅううう!?」
大きく仰け反りながらも、子宮に受け入れて

ティアナ「ひぃいい!?ま、まりゃ……!」

スコール「なんでって……アズールさんは好きでは……ないのですか?」
キョトンとしていて

リーファ「うんっ!」
嬉しそうにして

ソラ「じゃあ……あそこがいいかな?」
そう言うと、ユウキを連れて展望台にへと向かう
823:名無し :

2018/03/08 (Thu) 17:10:50

レオン「ん……っ、はぁ……まだ、する?」

ユウリ「っ」
そのまま更に腰を動かし続ける。

アズール「……どうかね、わっかんね」

トーマ「今回のアップデートでかなり色んなの増えたらしいね」

ユウキ「ここじゃダメなの?」
824: :

2018/03/08 (Thu) 17:45:25

フェイト「ぁ……ふぅぅ…………」
ふるふると首を横に振るうと、ゆっくりとしなだれかかる

ティアナ「んくぁああ!!?」
大きく痙攣すると、そのままぐったりとする

スコール「わからない……ですか。」

タケル「アズールさんは、今まで恋愛は?」

リーファ「そうそう!楽しみが増えてよかったよ」
えへへっと楽しそうにしていて

ソラ「出来れば……二人っきりで話したいかな」
頬を掻いて
825:名無し :

2018/03/08 (Thu) 17:54:15

レオン「そっか……お疲れ、フェイト。いつもありがとな」
フェイトの頭を撫でながら、レオンはキスをした。

ユウリ「っっ!!」
グッと腰を掴み、そのまま中に出した。

アズール「あるにはある。けど、失敗ばっかでよ。怖いのさ、女を好きになるのが……」

トーマ「折角だし、時間かけて触っていこうか。アップデートしたトコ」

ユウキ「そっかぁ……うん、分かった!」
826: :

2018/03/08 (Thu) 18:20:36

フェイト「んっ…………」
気持ち良さそうに撫でられて、目を細めて

ティアナ「んひぃうううう!れ、てるぅ……」
脱力しながらも、精液が溢れ出てるのを見て

スコール「そう……ですか」

リーファ「うん!ゆっくり楽しまないとね」

ソラ「ありがとう、ユウキ」
そう言うと、ユウキを連れて移動して
827: :

2018/03/11 (Sun) 20:21:38

劫「ふむ…………ここにもなにも無し、かや。」
ある調査でとある山奥にある廃墟された村の跡地にへとやってきており、散策をしながらポツリとそうこぼしてしまう

ルノア「こ、劫さん~…!置いて行かないで~……!」
廃墟の建物に怖そうにビクビクとしながら、一緒についてきた為に必死に劫にへとついていく

劫「ルノアよ、別について来なくてもよかったのじゃぞ?怖いのは嫌なのじゃろうに」

ルノア「そ、それはそう……ですけど。私、最近お役に立ててないので……」

劫「わっちらは全く気にして無いと言っておるのにのぉ……」
そんな会話をしながら、そのまま二人で廃村の探索を続ける
828:名無し :

2018/03/12 (Mon) 05:51:55

カレン「ママ、こっち!」
ルノアらと一緒に来ていたカレンとジーナス。カレンが何かを発見したようで、ジーナスが近付く。

ジーナス「どうしたのカレン?」

カレン「ここ。ちょっとだけ魔力の痕跡がある」

ジーナス「……あら本当。凄いわカレン、お手柄よ」

カレン「えへへ。あっちも探してくるね!」

デューク「……よく褒めんのな」

ジーナス「貴方も子供があれくらいの歳になれば分かるわ。子供は親に褒めて欲しいものよ、いつだって。それに私は一度はあの子達の母親である事を捨てた。なのにあの子達は私をまだ母と呼んでくれる……だったら母親らしい事をしてあげないとね」
829: :

2018/03/12 (Mon) 12:05:48

劫「━━そっちの調子はどうじゃ?」
カランカランっと下駄を慣らしながらルノアを伴ってジーナス達の所にへと戻ってくると、そうジーナスにへと声を掛ける

ルノア「うぅ……なんで皆さん、そんな平気そうなんですか……」
周りの雰囲気に弱気になりながら、そうボソボソと呟いている
830:名無し :

2018/03/12 (Mon) 20:54:39

ジーナス「うちの子が魔力の痕跡を見つけてくれたわ。きっと、帰る足がかりになるはずよ。そして、カルロス達を取り戻すのにも……」
831: :

2018/03/12 (Mon) 21:27:22

劫「ほぅ……?それは朗報じゃな。では、その痕跡を調べてみないとじゃのぉ」
顎にへと手を添えると、小さく頷きながらそう言って
832:名無し :

2018/03/13 (Tue) 06:40:44

ジーナス「そうね。小さな物から一歩ずつ……今日は深追いせず、これが収穫と思って引き返した方が良さそう。そろそろアレも完成する頃でしょうし」
833: :

2018/03/13 (Tue) 09:34:44

劫「そうじゃな……では、門を作るとしようかのぉ」
こくりと頷くと、少し離れてから力を使用。指を軽く振るうと目の前に霧が集まりだし、館にへと繋ぐゲートを完成させる
834:名無し :

2018/03/13 (Tue) 11:51:23

そして、調査メンバーは無事に帰還した。
レオン「お帰り。首尾はどうだった?」

ジーナス「カレンが僅かな痕跡を見つけてくれたわ。あとはそれを解析すれば、連中の足取りを掴めるかも知れない」

レオン「そっか……なぁ、母さん」

ジーナス「なにかしら?」

レオン「親父と兄貴の事、心配じゃねぇの?」

ジーナス「……確かに心配だけど、同時に信じているのよ。カルロスは強い、それは私が一番よく知ってる。ロランも色々背負い込む癖はあるけれど、きちんとやるべき事は分かる賢い子だもの。……けど、ありがとうレオン。貴方は昔から優しい子ね」

レオン「そーでもねぇって……家族、だしな」
835: :

2018/03/13 (Tue) 12:21:58

フェイト「………………」
レオンの隣に寄り添いながら、二人のやり取りに小さく微笑みを浮かべていて

劫「解析班を編成後、わっちがもう一度門を作って赴くとしよう。こういうのは早く動いた方がよかろう?」
836:名無し :

2018/03/13 (Tue) 13:42:06

ジーナス「確かにそうかも知れないけれど、根を詰めても成果には繋がらないわ。狐ちゃん、こういう時にこそ休む事も大事なんだから。休める時はしっかり休みなさいな」

レオン「母さん……」

ジーナス「次の調査には、異能使いの子達と狐の忍者の子を連れて行くわ。あの子達も頼りになりそうだし」
837: :

2018/03/13 (Tue) 14:24:46

劫「むぅ……しかしじゃな……」
渋るように周りをみるが、ふと肩に手を置かれる

スコール「師匠は最近動きっぱなしなんだから、少しは休んでてくれ。な?」

劫「む……むぅ…………」
838:名無し :

2018/03/13 (Tue) 19:41:58

ジーナス「私はこれから少し出かけるわ。夕飯までには帰るから」

レオン「俺も一緒に行く。母さん、目ぇ離したら何するか分かんねぇし」

ジーナス「あら心外。ちょっと届け物をするだけなのに」

ーー

斗真「……僕らを呼び出して何かあるのかな……」
839: :

2018/03/13 (Tue) 20:29:13

フェイト「お届け物……ですか?」
不思議そうに首を傾げていて


健「さぁなぁ……まぁ、変な事はされねぇだろう。」
手を頭の後ろで組みながら、斗真にへとそう返事をしていて
840:名無し :

2018/03/13 (Tue) 20:59:16

ジーナス「そう。すぐ戻るわ」

ーー

斗真「スグちゃん達を呼ばなくてとりあえずは正解だね……後で怒られそうだけど」
841: :

2018/03/13 (Tue) 21:16:14

フェイト「……わかりました。お気をつけて」

健「お前の方はまだマシだろう。俺なんて、詩乃に冷めた目で睨まれながら問い詰められるんだぞ?」
はぁ~……っと深い溜め息をこぼすと、上を見上げる
842:名無し :

2018/03/13 (Tue) 21:41:18

斗真「兄さんは怒ったスグちゃんを知らないからそんな事言えるんだよ……」
と、そんな風に言っていると、ジーナスが現れた。

ジーナス「お待たせ。貴方達がトーマ君とコウ君で間違いはないかしら」

斗真「という事は、貴女がジーナスさん……?」

ジーナス「ええ。リアルでははじめましてね。私はジーナス・ディアマンテ・ヴィラージュ。こっちは息子のレオン」

レオン「よろしくな」

斗真「息子!? 見た感じ、随分お若い様な……」

ジーナス「ふふ。お上手ね、お世辞でも嬉しいわ。ありがとう」
843: :

2018/03/13 (Tue) 21:48:23

健「初めまして、私は神崎健と言います。こっちは弟の斗真です。」
席から立ち上がると、一礼してからそう自己紹介をしてから握手をしようと右手を差し伸べる
844:名無し :

2018/03/13 (Tue) 22:48:17

ジーナス「あらあら、わざわざご丁寧に。そんな改まらなくていいのよ?」

斗真「それで、僕達に用件とは……」

ジーナス「……貴方達にプレゼントがあるの」
そう言ってジーナスがケースを開けて見せたのは、小さなレンズが付いたインカム。

斗真「これは……?」

ジーナス「うちの技術チームに作らせた物よ。これを装着して起動すれば、貴方達のSA:Oでのデータがアバターごと反映されて実体化する様にプログラムしてあるの」

斗真「……は?」

ジーナス「早い話が、貴方達は一足早く最新鋭の自衛手段を持てるという事よ。リアルにバーチャルを持ち込める、誰もが一度は夢見る事。面白いと思わない?」
845: :

2018/03/13 (Tue) 23:12:27

健「なっ━━━」
あまりの事に言葉を失い、驚愕に目を見開いてしまう

健「━━な、なぜ…………そのような高価な物を、私達に……?」
846:名無し :

2018/03/13 (Tue) 23:48:43

ジーナス「今だから教えてあげるわ。私がどうしてSA:Oを使ってプレイヤー達にデュエルを繰り返していたか」

レオン「母さんそんな事やってたのかよ……ゲームとはいえ素人相手に大人げねぇな……」

ジーナス「ゲームと現実は案外違うものよ。自分でイメージした動きを出来ない事が結構あったし……と、まぁそんな事より。私は探していたの、これを渡すに値するプレイヤーを。そんな時に貴方達兄弟や、そのお友達に出会えた……私は、貴方達にこれを預けたい」

斗真「……それを使って、僕達にどうしろと?」

ジーナス「私達と共に来て欲しいの。この端末の個数は全部で六つ、残り4つを誰に渡すかは貴方達に任せるわ……」
847: :

2018/03/14 (Wed) 00:00:28

健「………………それを使って、貴女達についていった場合。命の危険はあるのですか?」
少しの間考えた後、弟や友人達の事を考えてからそう質問する。これを渡すということは、巻き込むという事に他ならないのだから
848:名無し :

2018/03/14 (Wed) 00:12:34

ジーナス「そうね。要は私が貴方達にしているのは、ゲームでしている事をリアルでやれと言っているという事だから。けれど、ただただ無意味に危険に身を晒せと言いたい訳ではないわ。付いて来て貰えるなら貴方達の待遇は私が責任持って保証する。それに、何なら貴方達もこれを受け取らないという選択肢もあるわ。これは私のワガママ……大切な家族を取り返す為に、力を貸して欲しいの」
849: :

2018/03/14 (Wed) 00:19:56

健「……………少し、考えさせてもらってもいいですか?勝手に決めたら、怖い彼女に怒られてしまうので」
おどけるようにそう言うと、ゆっくりと肩の力を抜く
850:名無し :

2018/03/14 (Wed) 00:39:43

ジーナス「ええ、焦らなくても大丈夫よ。答えが決まったらSA:Oの私のアカウントにメールを頂戴。何回も何回も予定合わせて会うのも面倒だし、ゲームの中で答えを聞きに行くわ」
そして、ケースを閉めて斗真達の方へ。
ジーナス「これは貴方達に預けておくわ。もしも答えがノーなら、改めて回収に行くから」
851: :

2018/03/14 (Wed) 03:56:05

健「…………わかりました。」
そう返事をして、ケースを受け取るとそれを斗真にへと渡す。
852:名無し :

2018/03/14 (Wed) 05:46:03

そしてその日の夜、早速二人はSA:Oにログインし、事情を話した。
シノン「成る程……底の見えない人だとは思っていたけれど」

ユウキ「SA:Oのデータをリアルで実体化かぁ、凄いね!」

トーマ「……」

アスナ「どうしたの、トーマ君」

トーマ「……今の話を踏まえて皆に聞きたい。預かった端末は全部で六つ。内一つは僕が使う……僕は覚悟は決めてある、戦うよ。家族を失うつらさは、僕も知ってるから……だけど兄さん含めて、皆はどうするか選んでいいよ。誰がするからとかじゃなくて、自分の意志で。ここでノーと答えても誰も責めやしない。ゲームと違ってリアルではリスポーンは出来ないから、ここでイエスと答えてもそこから先の命の保証までは僕には出来ない……」
853: :

2018/03/14 (Wed) 10:27:59

リーファ「トーマ………」
心配そうにしていて

コウ「……俺も使うぞ。護りたいもんだって出来たんだ。それに……どう言われようと、弟ばっかりにやらせる訳にはいかねぇさ。」
854:名無し :

2018/03/14 (Wed) 10:42:36

シノン「……はぁ、全く。私も使わせて貰うわ。貴方達兄弟だけじゃ何しでかすか分からないし」

ユウキ「ボクも……って言いたいけど、リアルの体はまだ万全じゃないからね。ボクはパスで良いや」

アスナ「……私も使わせて。きっと何かの役に立てると思うから」

シノン「……リーファ。貴女はどうするの?」
855: :

2018/03/14 (Wed) 10:53:08

コウ「ひっでぇ……」
肩を竦めながら、おどけて

リーファ「……私も使わせて。私も、逃げたくないから」
胸元で手を組ながら、そう言って

ソラ「僕はパスさせてもらうよ。それに、最後の一人は決まってるだろうしね?」
そう言って、隣にいるキリトを見る

キリト「……俺も戦うよ。アスナや皆を放ってはおけないさ。」
856:名無し :

2018/03/14 (Wed) 11:02:23

トーマ「……ありがとう。それじゃあ、ジーナスさんには僕からメールしておくよ。明日、僕達の家に来て。……あんまり不用意に持ち歩きたくないんだよね、怖いから」

シノン「あんた……本当締まらないわね」

トーマ「だってっ、最新鋭だとか言われたら気遣うでしょ普通!」
857: :

2018/03/14 (Wed) 11:17:35

【MHW、ロックマンまだ来てないのに次のコラボがDMC(男女防具にチャアク(これ重要))に決定したみたいですね。重ね着はいつ増えるのだろうか(白目】

リーファ「ま、まぁまぁ。」

コウ「ったく……俺が車で迎えに行くよ。キリトはもってるにしろ、他の奴等は足が無いしな」
溜め息をこぼすと、軽く手を振りながらそう言って
858:名無し :

2018/03/14 (Wed) 11:28:10

【ヒェェエッ!! ん、チャアク……?】

翌日。
詩乃「お邪魔します」

明日奈「斗真君達の家に来るの初めてかも……」

斗真「狭苦しいトコですけど、ゆっくりしていってください」
859: :

2018/03/14 (Wed) 11:47:59

【盾が見えないチャアク。雷属性なのは確定】

直葉「お邪魔しま~す」

和人「へぇ、結構綺麗にしてるんだな?」
二人も家に上がりながら、そう言っていて

健「何か飲むか?大したもんは用意出来ねぇけど」
860:名無し :

2018/03/14 (Wed) 12:00:04

【PV見てきましたがカッコ良過ぎて軽く発狂しましたわ……最高かよ】

斗真「適当にジュース人数分で良いんじゃないかな。……さて、と」
ジーナスから預かったケースを自分の部屋から持ってきて、テーブルに置く。
斗真「この中にあるのが、例の端末……」

詩乃「こんなアタッシュケースに入ってるのがいかにも、って感じね」
861: :

2018/03/14 (Wed) 12:33:44

【問題は、これが上位で通用するか】

健「だろ?如何にもって感じだよな。」
そう言いながら人数分のオレンジジュースをテーブルに置くと、自分はブラックコーヒーを淹れたカップを手に椅子にへと腰掛ける

直葉「斗真達は、もう使ってみたの?」

健「いんや、まだだ。」
862:名無し :

2018/03/14 (Wed) 12:38:52

【防具は重ね着という可能性】

斗真「何回か使ってみようかと思ったんだけど、なかなか怖くてね」

明日奈「じゃあ、これから皆で試すのが初めてなんだ」

斗真「そうなりますね」
863: :

2018/03/14 (Wed) 13:01:00

【重ね着であって欲しいけど、今までの流れだと……】

健「まっ、使ってみるしかないわけだ。」
そう言いながら、一つを取り出して早速着けてみる

和人「なんだかなぁ……」
苦笑いを浮かべながらも、自分も着けてみて
864:名無し :

2018/03/14 (Wed) 13:07:04

【ぐぬっ、確かに】

斗真「……スイッチはここかな」
確認しつつ端末のスイッチを起動すると、レンズが網膜認証を開始。

『確認完了。SA:Oノデータヲリアライズシマス』
そして、データのトンネルが斗真を覆い、アバターデータが反映された。

トーマ「うわっ、本当になれた!?」
865: :

2018/03/14 (Wed) 13:21:12

【期待してない方が、ダメージが少なくて済む】

直葉「わぁ、本当に変わっちゃった……」
トーマの姿を見て、驚いて

健「なら、俺達も試してみるか」

和人「ああ、そうだな」
そう言って二人も起動すると、トーマと同じようにアバターデータが反映されて服装が変わる
866:名無し :

2018/03/14 (Wed) 19:01:31

【ぬぅ】

トーマ「こうして実際に着るのは初めてなのに、初めてじゃないみたいだ」

詩乃「じゃあ、直葉。貴女から先にどうぞ」
867: :

2018/03/14 (Wed) 19:15:25

【救難信号で歴戦バゼル二頭同時に行って、不動大剣したらものの数秒で瞬殺されて笑ってしまった←】

コウ「まぁ、ゲーム内ではずっとこの姿だからな。」
そう言いながらも、手袋を確かめるように外したり着けたりしている

直葉「え、えっと……分かりました」
そう言って自分も起動をすると、姿が変わってリーファの姿にへと変化する
868:名無し :

2018/03/14 (Wed) 19:37:42

【そら爆破脱糞野郎相手ならねwww不動強いけど体力管理怠ってしまいがちになるのが欠点】

トーマ「ホントにリーファになった!」

詩乃「……やっぱり貴女が一番リアルとアバターとで変化があるから変身ヒロインみたいになるわね」
869: :

2018/03/14 (Wed) 19:57:01

【ですね。私の場合は不動のスーパーアーマーのお陰で死んだだけですがねwまぁ、当然の死亡例が出来上がりましたね】

リーファ「へ、変身ヒロインですか……」
苦笑いを浮かべながら、胸元に手を当てて

コウ「……しっかしよく思えば、リーファも結構露出面積があるなぁ…」
リーファの姿を見ながら、そうこぼしていて
870:名無し :

2018/03/14 (Wed) 20:17:48

【あるあるなやつww】

トーマ「なっ、何言ってんだよ馬鹿兄!!」

詩乃「……最低」
そう言いながらも、自分もシノンの姿に。

アスナ「これって、もしかして修羅場……?」
871: :

2018/03/14 (Wed) 20:52:46

【アプデ情報来ましたね。22日かぁ……キャラメイクが16日から出来るのはありがたやありがたや。作り直すぜっ!】

リーファ「ど、どこ見てるんですかっ!」
身体を抱きしめながら、トーマの後ろにへと隠れて

キリト「た、多分……」

コウ「正直な感想を言っただけだ。それに、俺はシノン一筋なのはお前等も知ってるだろう」
特に動揺もせずにそう言うなり、何を思ったのかシノンの腰を抱いて引き寄せて
872:名無し :

2018/03/14 (Wed) 21:22:14

【おおっ、マジっすか!?】

トーマ「それにしたってもうちょい言い方っていうか、一筋な人の前で弟の恋人にセクハラ発言するなよな!」

シノン「三対一ですって」
その腰に回してきた手を不機嫌そうにバシッとはたき、腕を組む。

アスナ「ま、まぁまぁ。皆落ち着いて……!」
873: :

2018/03/14 (Wed) 21:30:29

【そして、安定の武器の修正。ボウガン以外なのが余計に……】

コウ「軽いジョークだ…………悪かったよ。ちと、頭冷やしてくるわ」
ガクッと肩を落とすと、そう言ってから煙草を手に外にへと向かっていく

リーファ「し、シノンさん……私は大丈夫ですから……」
トーマの後ろから出てくると、シノンの隣にきてそう小声で話し掛けて

キリト「……なんていうか。凄い修羅場だなぁ…」
874:名無し :

2018/03/14 (Wed) 22:23:10

【チャアク榴弾下方修正……】

トーマ「ったくもう……皆待ってて、ちょっと行ってくる」

シノン「良いのよ。あいつはアレで」

アスナ「私達も気をつけなきゃね」
875: :

2018/03/14 (Wed) 22:37:19

【ガンランは上方修正でありがたや。ガンサーに代わってたからまだよかった】

コウ「…………」
外で煙草を咥え、火を付けてから静かに燻らせている。時折頭を掻いては、深い溜め息と共に煙を吐いて

キリト「ああ、そうだな。」

リーファ「でも、いいんですか……?私が言うのもなんですけど……」
876:名無し :

2018/03/14 (Wed) 22:41:57

【自分もガンランサーになってたのでありがたい】

トーマ→斗真「兄さん」
端末のスイッチをオフにして、斗真は声をかけた。

シノン「なにが?」
877: :

2018/03/14 (Wed) 22:52:21

【今回の下方修正は弓とチャアクなのがまた露骨。狩猟笛は攻撃力を【底上げ】なのがまたw】

コウ「……斗真か。すなかったな、悪気はなかったんだが……お前達には悪い事をした。」
灰を落としながら、斗真の方にへと視線を向けるとそう謝って

リーファ「えっと……なんだか、喧嘩みたいになっちゃって。お二人の仲が悪くなったっていうか……」
878:名無し :

2018/03/14 (Wed) 23:09:48

【まぁ仕方ないっすな、チャアクはブロスで超出力一択みたいなとこありましたし】

斗真「別にいいから、そんな真に受けないでよ……あんたにそうやって逃げられる方がよっぽど嫌だよ僕は」

シノン「無い無い。私も彼も前からあんなんだし」
879: :

2018/03/14 (Wed) 23:14:45

コウ「…………どうにも。打たれ弱いもんでな。ガラスのハートなのさ、俺は」
皮肉っぽく冗談を言いながら、煙を吐いて空を見上げる

リーファ「へっ?で、でも……」
880:名無し :

2018/03/14 (Wed) 23:28:42

斗真「打たれ弱過ぎでしょ。ガラスどころなんてレベルじゃないじゃん」

シノン「たとえそうでも貴女が気にする必要はないわ」
881: :

2018/03/14 (Wed) 23:44:53

コウ「うっせ」
そう言いながら斗真の頭に手を置くと、ガシガシと撫で回す


リーファ「そ、それはそうですけど。シノンさんは、コウさんの事は嫌いなのですか……?」

キリト「いや。逆じゃないの?大好きだからこそ、ああやって苛めてたり……」
882:名無し :

2018/03/15 (Thu) 00:06:08

斗真「ちょ、やめろってっ」

シノン「リーファ。例えば貴女がトーマの事が本当に嫌いなら、彼に自分の思った事を言える? 口も聞きたくない、ってならない?」

アスナ「例えが怖いよ、分からなくはないけど」
883: :

2018/03/15 (Thu) 06:08:42

コウ「まぁ、なんだ。ありがとな。お前は、自慢の弟だよ」
手を離すと、顔を逸らしながらそう言って

キリト「えっ……」

リーファ「それは……そうですね。あたしの場合は、一発殴ってやるかもですが」
すんなり納得すると、そう言いながら頷いていて
884:名無し :

2018/03/15 (Thu) 07:00:18

斗真「そう、かな……?」

アスナ「ふふ。冗談だよ冗談」

シノン「ま、まぁ……手が出るのはあまり褒められたものじゃないけど……とにかく、私が彼を嫌ってるという事は無いわ。貴女達みたいに公然とイチャイチャするって言うのがまだ慣れないだけ」
885: :

2018/03/15 (Thu) 11:45:58

コウ「ああ、そうだ。ふぅ……そろそろ戻るか」
煙草を吸い終えると、吸殻を携帯灰皿にへと捨てて

キリト「そ、そう……だよな?」
苦笑いで

リーファ「むっ……それを言われると……」
886:名無し :

2018/03/15 (Thu) 17:26:27

斗真「だね」

アスナ「まぁ、キリト君のおいたが過ぎたらあり得るかもね~?」

シノン「もしかして、本気で心配してくれてたの?」
887: :

2018/03/15 (Thu) 18:38:31

キリト「うっ……まぁ、気をつけるよ。あ、あはは……」
苦笑いを浮かべたまま、頭を掻いて

リーファ「そ、そりゃあ……まぁ……」
モジモジと指を絡ませていて
888:名無し :

2018/03/15 (Thu) 19:07:26

アスナ「あ、戻ってきたよ」

斗真→トーマ「うちの馬鹿兄がお騒がせ致しました」
889: :

2018/03/15 (Thu) 19:11:38

コウ「シノン……すまなかった。」
戻ってくると、シノンにへと近寄って頭を下げて

コウ「リーファも、すまなかったな」

リーファ「い、いえ。私はもういいですから」

890:名無し :

2018/03/15 (Thu) 19:31:51

シノン「別に。私もそこまで気にしてないし。貴方が真に受け過ぎなのよ」

トーマ「……ぷっ。それ、僕も兄さんに言ったやつ」
891: :

2018/03/15 (Thu) 19:50:41

コウ「ぐっ……お前らなぁ…………」

リーファ「まぁまぁ……それより、少し身体を動かしてみたいね。どこまで動かせるかまだわかんないし」
892: :

2018/03/17 (Sat) 23:16:12

コウ「こんな所だが、我慢してくれよ」
裏庭にへと移動をすると、そう言ってから軽く準備運動をする

キリト「俺は、問題ないよ」
こちらも裏庭にへと移動すると、軽く準備運動をする
893:名無し :

2018/03/22 (Thu) 07:01:14

「ありがとう、それを付けてくれてるってことは戦う決心が付いたのね」
そこへ、転移魔法陣が展開されてジーナスが現れた。

トーマ「ジーナスさん!」

ジーナス「成る程、予想通りの人選ね。ならこちらにいらっしゃい、貴方達の今の力を存分に発揮出来る場所に案内してあげる。多分、ここだとお家ごとお庭を壊しちゃうわよ?」

トーマ「えええっ!? それはダメ!! まだローンだって残ってるのに!」
894: :

2018/03/22 (Thu) 12:12:15

【今日はジョーさんが来ますね~、ぶっ殺してやんないと。】

コウ「けど、こんな大人数大丈夫なんですか?」
不思議そうに聞くと、トーマ達の中央に狐耳と尻尾を生やした女性が突然現れる

キリト「うおっ!?」

刧「わっちが運んでやろう……何かを企んでおると思ったら、こういうことかや、ジーナス?」
カランっと下駄を鳴らしながら、ジーナスを見上げてそう聞いて
895:名無し :

2018/03/22 (Thu) 15:40:27

【超出力榴弾ダメがっつり下がってて泣きそう。今まで90とか100とか入ってたのに80まで下がってました】

ジーナス「あら狐ちゃん。ふふ、そうよ。なかなか見所がある子達なの」

アスナ「え、えーっと」

ジーナス「心配しなくても大丈夫よ。うちの訓練所まで連れて行ってあげるだけだから」
896: :

2018/03/22 (Thu) 16:02:14

【まだ使えない事はない……くらいなのがまた。】

コウ「この、狐耳のy……ゴフッ!?」
幼女と言おうとした瞬間、腹部に拳がめり込んでいて膝から崩れ落ちる

刧「誰が幼女じゃ。まったく…………この姿は気に入っておるが、舐められていかんのぉ……」
897:名無し :

2018/03/22 (Thu) 18:32:30

【とはいえ他武器が使いやすくなった事考えると無理に担ぐ意味は正直無いんですよね】

シノン「……口は災いの元ね」

トーマ「自業自得だよ兄さん」

ジーナス「まぁ、それはともかく……今は行きましょ」
898: :

2018/03/22 (Thu) 19:07:24

【ガンランの竜撃砲も、100近く入るくらいには強化されててありがたや。】

刧「わかっておるわ」
そう言いながら指を軽く振るうと、目の前に転移用の門を生み出す
899:名無し :

2018/03/22 (Thu) 20:55:18

【尚更ガンス一択になりそう】

そして、ボルギーニ家の訓練所。
クラン「あ、お母さんだ!」

ジーナス「あらクラン、訓練してたの? 偉いわね」

クラン「でしょ? 今日はヴィヴィオちゃん達やタッくん達とも一緒だから尚更気合も入るよ!」

ジーナス「ふふ。それは良かった。ねぇ、折角だからこのお兄さん達の相手をしてあげてくれないかしら? お母さんのお友達なの」

タクト「ジーナスさんの……?」

トーマ「あの、ジーナスさん? 流石に子供相手は……」

ジーナス「子供は子供でも、この子達はただの子供じゃないわ。油断していると痛い目に遭うわよ?」
900: :

2018/03/22 (Thu) 21:55:47

【弱体化させてから、その武器種のコラボ……】

リーファ「この子達が……ですか?」
不思議そうに周りを見て

ヴィヴィオ「えっと、初めまして!」
トーマ達の前に来て、頭を下げる

アインハルト「初めまして」
そう言いながらも、ヴィヴィオに合わせて下げる
901:名無し :

2018/03/22 (Thu) 22:48:48

【言わないで!!】

タクト「……初めまして」

トーマ「え、えっと……初めまして」

タクト「……素人でも、手加減はしませんよ」
902: :

2018/03/22 (Thu) 23:20:38

【かなしかな】

リーファ「むっ…………」
タクトの言葉に眉を寄せる

ルーテシア「こらこら、喧嘩売るんじゃないわよ」
腰に手を当てながら、そうタクトにへと言ってからトーマ達を一通り見渡す

ルーテシア「まずは初めましてね。私はルーテシア・アルピーノ。んで、こっちが私の彼氏のタクト・フォルゲン。根は悪い奴じゃないから、さっきのは許してくれないかしら?」
903:名無し :

2018/03/22 (Thu) 23:29:39

【でもなんだかんだ揃えちゃいそう】

タクト「先に喧嘩を売って来てるのはあっちだよルールー。子供とか何とか言ってるけど、歳なんてそんなに僕らと変わらないじゃないか」

トーマ「そっか……そうだよね。ごめん」

クラン「ボクは別に気にならなかったんだけどなぁ。だって、気に入らないならボコボコにしてあげれば良いだけだもんね☆」

シノン「サラッと怖い事言うのね……」

クラン「だって、リアルファイトなんてそんなもんだよ。まして試合ならともかく、死合いなら尚更ね」
904: :

2018/03/23 (Fri) 00:57:57

【コラボですからね。何だかんだで】

リーファ「死合い……」
今まで感じた事のない感覚に、身体を震わせて

刧「ふむ……まぁ、確かに慣れさせるにはよいじゃろうな」
905:名無し :

2018/03/29 (Thu) 19:32:50

トーマ「なら尚更……手加減してもらうのは困るね」

タクト「勿論。してって言われてもやらないよ」

トーマ「これはゲームじゃない、リアルの命の奪り合いになるんだ。だったら手加減なんてされちゃ、リアルの感覚は掴めないからね」
906: :

2018/03/29 (Thu) 22:30:44

ヴィヴィオ「では、私達でお相手しますね!よろしくお願いします!」

アインハルト「えっと……よろしくお願い致します」
二人とも頭を下げて

コウ「あ、ああ。よろしくお願いするよ」
907:名無し :

2018/03/29 (Thu) 22:41:09

クラン「さて、と。そんじゃ早速やろっか」
そう言って大人モードになり、軽く準備運動をした。

トーマ「はっ!?」

タクト「僕らの世界にはこういうのもよくあるよ。いちいち驚いてたら……命は無いよ!」
駆け出したタクトは長槍を振るい、トーマが持つ剣と迫合いになる。

トーマ「っ!」

タクト「初撃の反応は及第点……でもっ」
そのまま槍を複雑に回して剣を絡め取り、穂先を床に突き刺して回し蹴りを繰り出した。

トーマ「っぐぁっ!」

タクト「型にはまった剣は読みやすいから直した方が良いよ」
908: :

2018/03/29 (Thu) 23:01:47

コウ「なろっ!?」
すぐに背中に背負っている両手剣の柄に触れると、タクトにへと勢いよく抜き放つ

アインハルト「させません」
剣の腹にへと横合いから打撃を加えて両手剣の剣筋を逸らすと、そのまま間合いを詰めて回し蹴りを放つ

コウ「ちぃっ!!」
ギリギリで反応し、引き戻した両手剣を盾にしてなんとかやり過ごす
909:名無し :

2018/03/29 (Thu) 23:11:01

クラン「あっはははっ、いっくよ~っ!」
力を溜めて勢いよく突きを放つと、風圧だけでシノンとアスナを吹っ飛ばした。

シノン「っくぅっ!?」

アスナ「やっぱり、ゲームみたいにはいかないね……っ」

タクト「そのゲーム感覚を抜けさせる為に僕らが居るんだよ」
910: :

2018/03/29 (Thu) 23:44:34

キリト「アスナ!シノン!」
すぐに背中から片手直剣を抜き放ち、助けに入ろうとした所で間にヴィヴィオが入ってくる

ヴィヴィオ「私がお相手です!」
大人モードになってから構えを取ると、拳打を繰り出して

キリト「くっ……!」
すぐに直剣を盾にして防ぎながら、後ろにへと下がって威力を逃がす

劫「ジーナスよ、こやつらは使えるのかや?」
ジーナスの隣にへと移動しながら、キリト達を見ている
911:名無し :

2018/03/30 (Fri) 00:23:45

ジーナス「……あの子達を巻き込んだのは私だから、たとえ使えないと誰が判断してもあの子達の面倒を見る責任が私にはある。使えるとか使えないとかそういう話じゃないのよ、狐ちゃん」
笑みを浮かべながら、ジーナスは更に続ける。
ジーナス「それに、私が目を付けた子達なのよ? 大丈夫、きっと早いうちに物にするわ。初めてなのに今から使える使えないを判断するのは早計だと思わない?」

タクト「さぁ立って。まだ終わりじゃない」

トーマ「だぁあっ!!」
剣を振るうトーマだが、この攻撃も短槍でいなされた。

タクト「遅い!」
短槍の穂先から展開した魔法陣から魔力の鎖を放ち、トーマを拘束。すぐさま長槍を突きつけた。
タクト「ファイア!」
長槍の穂先に魔法陣を展開、速射砲撃を撃ち込んだ。

トーマ「あ、ぐっ……」

タクト「シュート!」
更に追撃で魔法弾を撃ち込むタクト。その攻撃に、一切容赦が無い。

アスナ「っ、そこまでしなくてもっ」

タクト「手加減しなくて良いって言ったのは彼だよ。だから僕は全力を打ち込んでるだけ、咎められる謂れはないよ」
912: :

2018/03/30 (Fri) 03:41:43

劫「……ぬしがそこまで言うなら、わっちも出来る限りのことはしてやろうかの。」
そう言って、腕を組んでから尻尾をゆらゆらと揺らして

劫「……それと、わっちの名前は劫じゃ。狐ちゃんはやめい……これでも、わっちの方が年上なんじゃぞ」

コウ「ぐぅっ!!」
両手剣を振るう前に拳打を叩き込まれ、押されていき

アインハルト「どうしました。まだ、これからですよ」

リーファ「トーマっ!」
トーマの助けに入ろうとするも、複数の短剣にへと妨害される

ルーテシア「あら、私もいるわよ?」
魔力で生み出したダガーを複数展開していて、リーファが助けに入れないように妨害を行う
913:名無し :

2018/03/30 (Fri) 06:05:34

ジーナス「こっちの呼び方のほうが可愛くて良いじゃない」
その時、一発の銃声が響く。

アズール「おーおー。ドンパチやってる音がするから来てみりゃ、なんだこりゃあ。ひでぇ有様だな」

クラン「あ、アズールおじさんだ。ボク達今この人達にリアルの戦いを教えてあげてるんだよ」

アズール「誰がおじさんだ、せめてお兄さんって言え。リアルの戦いを教えてるっつーか、単に何も知らねぇ奴を一方的にいたぶり倒してるだけにしか見えねぇがな? 基礎が成ってないヤツがいきなり実践なんか出来るワケあるか。ガキどもはともかく、あんたらならそんくらい分かるだろうが」

ジーナス「基礎の部分はゲームであらかた把握しているから問題ないと思ったのよ」

アズール「そんな調子じゃ幾ら才能あるガキでも後ろからプスっとやられておしまいだわな」
914: :

2018/03/30 (Fri) 10:35:56

アインス「大丈夫か?」
アズールと共に現れて。トーマ達のもとに近寄ると、そう声を掛けながら治癒魔法を使用して

コウ「初代……リインフォース……?」
915:名無し :

2018/03/30 (Fri) 10:43:21

アズール「とりあえず一旦タイムだ。ガキども相手じゃ結局加減知らずに一方的にボコられていずれマジで死んじまう。俺が基礎からしっかり教えてやるよ、でねぇと意味ねぇからな」
916: :

2018/03/30 (Fri) 11:09:34

ヴィヴィオ「は~い!」
元気よく返事をすると、構えを解いて

アインハルト「わかりました」

コウ「━━っはぁ!きっつ……」
両手剣を突き立てて、杖にしながら息を吐いていて
917:名無し :

2018/04/02 (Mon) 18:29:44

アズール「ガキども相手によくやった方だな」

トーマ「いや……凄いな……手も足も出なかった」

アズール「ガキどもは常日頃から自己研鑽を怠ってねぇからな。そこらの大人程度じゃまず相手になんねぇだろうさ。基礎ってのは強くなる上で一番大事だ、それが成ってない奴は戦場にそもそも立たせれねぇよ。無駄にくたばるだけだからな、間違いなく」
918: :

2018/04/02 (Mon) 20:07:53

コウ「基礎……かぁ……」
息を整えながらも、そう呟いていて

アインス「それで?何から始めるのだ?無茶な事はさせられないぞ」
919:名無し :

2018/04/02 (Mon) 21:00:41

アズール「素人に無茶なんかさせれっかよ。先ずは……体力作りからだな。腹筋腕立て伏せを10セットずつから」

トーマ「10回を1セットとして……計200回……」

アズール「さっきのアホみてぇな組手より怪我の心配ねぇんだから可愛いもんだろ。それが終わった奴から15分のインターバルを挟んで、5kgの荷物担いで1時間公園で走り込み」

クラン「なにそれ、ボクもやりたい!!」
920: :

2018/04/02 (Mon) 21:29:17

アインス「君が参加してどうする」
苦笑いを浮かべながら、そう言って。そうしていると、屋敷の方から数人ほど人がやってくる

スコール「やってるな。調子はどうだ?」
921:名無し :

2018/04/03 (Tue) 06:11:27

アズール「なんだ? 冷やかし野次馬なら受け付けてねぇぞ」

トーマ「基礎、か……僕らで言えば剣道になるのかな」

アズール「剣道、良いじゃねぇか。何にせよ基礎は絶対に忘れんな。自分流にアレンジすんのはそれからだ」

トーマ「でも、さっき彼からは型にはまった剣は読みやすいって」

アズール「最初は誰しもそんなもんだ。いきなり超絶的な剣なんか使われたら、リアルの場数踏んできた俺らの立場がねぇだろうが」
922: :

2018/04/03 (Tue) 12:15:36

劫「どのような剣術も、その大元はどれも一緒なのじゃよ。基礎を身につければ、効率の良い体の動かし方も自然と身につけるじゃろう」
そういいながらも、大太刀を袖口から抜き放つと。鞘に納めたままスコールを叩く

劫「ほれ、ぬしも参加せい。」
923:名無し :

2018/04/04 (Wed) 20:22:05

アズール「さ、休憩終わり! ビシバシ行くからなお前ら」

トーマ「ひぃい~っ!!」
そして……アズールによる基礎体力作りが始まるのだった……

ーー

そして、その夜。
トーマ「はぁ~、つ……つかれ、た」
用意された部屋のベッドに、トーマは思いっきりダイブした。

アズール「ったく、情けねぇな。ま、初めてにしちゃあよく頑張ったじゃねぇか。見所あるぜ、お前ら」
924: :

2018/04/04 (Wed) 21:42:18

コウ「ありがとう…………ございます……」
だいぶ疲れているのか。ぐったりとしながらもお礼を言って

リーファ「あぅ~……もう動けないよ~……」
925:名無し :

2018/04/04 (Wed) 21:54:14

アズール「ま、とりあえず今日はゆっくり休め。お疲れさん」
そう言って、アズールは部屋から立ち去った。

シノン「前途多難……ね」

アスナ「ゲームとは違うんだ、って。つくづく思い知るね……」

トーマ「でも、僕らは選んだ……もう引き返せないよ」
926: :

2018/04/04 (Wed) 22:17:04

コウ「ああ、やるっきゃねぇさ」
そう言うと、右手を握りしめて


アインス「お疲れ様だ……それで?君の見立てはどうだ?彼等は」
アズールを迎えると、隣にへと並びながらそう聞いて
927:名無し :

2018/04/04 (Wed) 22:23:58

トーマ「頼むよ兄さん、この中じゃ一番年長者なんだから」

アズール「まぁまぁ、ってトコだな。とは言え、なかなか面白い奴らだとは思うぜ。リアルバトルの経験が無いとはいえ、バーチャルで培ったノウハウってのはちゃんとあるみてぇだしな。とはいえ、バーチャルで出来る動きがリアルで出来なくてあいつら自身がまだ戸惑ってるトコはありそうだ」
928: :

2018/04/04 (Wed) 22:55:56

コウ「おう、まかせろ」
そう言うと、胸を叩いて

アインス「そうか…………アズール。彼等の指導、これからも頼む。」
929:名無し :

2018/04/05 (Thu) 04:36:44

トーマ→斗真「さて、と」
端末を外して電源を切ると、元の姿に。

アズール「自分から言いだしたしな。責任は持つさ」
930: :

2018/04/05 (Thu) 09:40:01

コウ→健「しっかし、ここの人達強すぎだろう。小さい子達含めて」
各々が電源を切ってから外していき、身体を休めて

アインス「ああ。私も、出来る事があれば手伝うよ。」
931:名無し :

2018/04/05 (Thu) 10:12:00

斗真「確かに……多分相当修羅場を潜り抜けて来たんだよ」

アズール「別に俺が言い出した事なんだからお前が手伝う必要なんかねぇだろ、俺の嫁さんな訳じゃねぇんだしよ」
932: :

2018/04/05 (Thu) 10:45:46

直葉「あんなちっちゃい子達も凄い強かったもんね~」
ヴィヴィオ達の事を思い出して、うっとりしながらそう言って

アインス「べ、別にいいではないか。私も、ああいう頑張っている子達は嫌いではないから。」
933:名無し :

2018/04/05 (Thu) 15:18:22

斗真「なんでうっとりしてんのスグちゃん……」

アズール「おかんかよ。まぁ、気持ちは分かるけどな」
934: :

2018/04/05 (Thu) 16:52:13

直葉「えぇ~?だって、とっても可愛かったじゃない!」
嬉しそうにそう言っていて

アインス「それに、私は君の手伝いをしたいんだ」
935:名無し :

2018/04/05 (Thu) 17:40:41

斗真「あ、そっち? まぁ分からなくはないけど……」

アズール「そいつぁどーも、嬉しくて涙ちょちょ切れそうだ」
936: :

2018/04/05 (Thu) 20:05:35

健「まず思うのがそこか」
苦笑いを浮かべて

アインス「…………何か言いたいならちゃんと言ってほしい。」
ムスッとしながら、ジト目で見て
937:名無し :

2018/04/05 (Thu) 20:15:45

詩乃「ホント、変わった者同士よね貴方達」

斗真「ええっ!? 僕とスグちゃんはわりとこの中じゃまともな方だと思ってたよ!」

アズール「そりゃこっちのセリフだ。なんで俺について来るんだよ、何かあるんなら言えば良いだろ」

ーー

タクト「……はぁ~、ホンット最悪……なんで僕っていっつも初対面には突っかかっちゃうんだ……」
938: :

2018/04/05 (Thu) 20:38:43

健「斗真……お前さん意外とズバッというなぁ……」
苦笑いを浮かべながら、肩を竦めて

和人「お、俺もまともじゃないのか……?」


アインス「そ、それは……だな……」
恥ずかしいのか、顔を赤らめながらも口ごもり


アインハルト「そうですね。今日は、何時もとは様子が違いましたし」
ヴィヴィオがなのはとデュークの所に行っている為、タクトと二人っきりでいて。そう感想を言い
939:名無し :

2018/04/05 (Thu) 20:49:36

斗真「えっ、寧ろキリトさん……チートじみた事息をする様にやってのけてるのにまともだとのたまうおつもりですか……?」

明日奈「……ぷふっ……」

アズール「何だよ」


タクト「あとでルールーに謝っとかなきゃな……怒ってはないだろうけど、迷惑かけたし……アインハルトちゃんもごめんね」
940: :

2018/04/05 (Thu) 21:08:33

健「確かに、ありゃ反則だろう?って事を平然とやるからなぁ……」
うんうんと頷き

アインス「な、なんでもないっ!では、私は主の元に戻るっ!」
恥ずかしさを誤魔化すように早継ぎにそう言うと、はやての所にへと戻っていく

アインハルト「いえ、大丈夫ですよ。ルーテシアさんも、あまり気にしてないと思いますが」
そう言うと、小さく息を吐く

アインハルト「しかし、困ったものです…………ヴィヴィオさんもそうですが、クランさんにはもう少し落ち着きを持って欲しいのですが……」
941:名無し :

2018/04/05 (Thu) 21:15:26

斗真「言ってる兄さんも大概だよ、言動が」

アズール「……分かりやすい奴」

タクト「何かあったの?」
942: :

2018/04/05 (Thu) 21:27:59

健「言動がっ!?」

直葉「あはは。確かにですね」
小さく吹き出し、笑っていて

アインハルト「いえ………クランさんは何時もあの調子なので、もう少し落ち着きを持って欲しいと思っているのです。それに、体力も底無しとばかりにありますし……」
943:名無し :

2018/04/05 (Thu) 21:30:47

斗真「大人なんだからしっかりしなよ?」

タクト「……ふふ。そこまで言えるなんて、よっぽど好きなんだね彼の事」
944: :

2018/04/05 (Thu) 21:49:35

健「うっせ。これでもまだ19だっつの」
ガリガリと頭を掻き、そう言っていて

アインハルト「そ、それは…………その……はい……」
顔を真っ赤にして動揺するも、ゆっくりと頷いて

945:名無し :

2018/04/05 (Thu) 22:00:02

斗真「……そっか兄さんも今年で二十歳かぁ……公然と煙草吸ったり酒飲んだりしてそしてやがてはダメ人間に……」

詩乃「大丈夫よ、私がさせないから」

斗真「いや冗談ですって。僕も兄さんがマジでダメ人間になるなんて思ってませんよ」

タクト「じゃあ、それを彼に伝えてみれば良いんじゃないかな。きっと伝わるよ、本当に好きならね」
946: :

2018/04/05 (Thu) 22:39:58

健「…………マジで俺の威厳が……」
しょんぼりしながら、項垂れて

直葉「あはは……でも、いいですね。それって、側にいるって事ですよね?」
詩乃を見て、微笑みながらそう言って


アインハルト「…………はい、そうですね。ありがとうございます」
そう言って、笑みを浮かべて
947:名無し :

2018/04/05 (Thu) 22:45:34

詩乃「まぁ……ね」
赤面しながらも、否定はしない。

タクト「ルールーと一緒に応援してるからね、アインハルトちゃん」
948: :

2018/04/05 (Thu) 22:56:51

健「…………」
こちらも恥ずかしそうに首裏に手を当てて

和人「……そういえば。ここにいるメンバーがこのまま結婚すれば、親戚同士になるのか」
全員を見渡すと、感慨深そうにそう言っていて

アインハルト「ありがとうございます……では、私はいきますね」
そう言うと、一礼してから部屋を出ていく。それと入れ替わりで、ルーテシアが部屋にへと入ってくる

ルーテシア「中々粋なこと言うじゃない、タクト?」
クスッと笑いながら、そう話し掛けて
949:名無し :

2018/04/06 (Fri) 06:06:55

明日奈「ふふ、親戚かぁ……確かにそうだね」

タクト「ぬ、盗み聞き!? ひどいよルールー」

クラン「ふう~……今日はこんなもんかな」
自室に戻っていたクランは、ユウリが離脱して以降も彼に出されていた宿題をこなしていた。
950: :

2018/04/06 (Fri) 07:18:21

健「親戚同士……ねぇ。弟と妹が出来る感じか」
直葉や和人達を見て、そう呟き

ルーテシア「悪かったわね。それにしても、タクトがあんな事を言うなんてちょっと意外ね」
微笑みながら、部屋の椅子にへと腰を下ろして

アインハルト「━━クランさん、居ますか?」
部屋の前にへとやってくると、ドアをノックしてから声を掛けて
951:名無し :

2018/04/06 (Fri) 08:07:16

斗真「まだまだ先の話だよ、恥ずかしいからやめよう?」

タクト「い、意外……かなぁ。自分としては普通だったんだけど」

クラン「ん、居るよ。どーぞー」
952: :

2018/04/06 (Fri) 11:28:45

健「そうさね。今は、目先の目標……この力の使い方を学ぶ事だな」
デバイスを手にしながら、そう言って

ルーテシア「私としては意外。」
そう言って、クスクスと笑い

アインハルト「失礼しますね」
そう言ってから、部屋にへと入ってきて
953:名無し :

2018/04/06 (Fri) 11:45:52

斗真「そうだね。早く使いこなさなきゃ……」

タクト「……今日はごめん。折角ルールーがフォローしてくれたのに」

クラン「ん、どーかしたの?」
954: :

2018/04/06 (Fri) 12:34:43

健「ああ。今日はもう遅いし、言われた通りに休むとしようぜ」

ルーテシア「別にお礼なんていいわよ。いちいち律儀ね」
ヒラヒラと手を振っていて

アインハルト「いえ……様子を見に来ました。ヴィヴィオさんも、お母様達の所にいってらっしゃいますし」
955:名無し :

2018/04/06 (Fri) 12:58:06

斗真「だね……なんだか疲れたや」

タクト「こういう癖、直さなきゃとは思ってるんだけどね」

クラン「そっか。どうぞ座って、おもてなしは出来ないけど」
956: :

2018/04/06 (Fri) 17:16:50

健「疲れたら、風呂入って寝るのが一番だな。」
そう言うと、風呂の場所を聞きに行こうとして

ルーテシア「別に無理して直すこともないでしょ?」

アインハルト「いえ、大丈夫です。お気遣いありがとうございます、クランさん」
嬉しそうに微笑みながら、椅子に腰掛ける
957:名無し :

2018/04/06 (Fri) 17:30:24

斗真「確かに」
健に付いていく為に斗真も続き、ドアを開けた。

ヤマト「っと……おお、ここが客人の部屋で間違いなかったか」

斗真「え、っと。貴方は?」

ヤマト「秋月倭という。ジーナス殿からお前達の夕食を作るように頼まれていてな」

斗真「へぇええ!?」

タクト「ま、まぁ……そうだけど」

クラン「どうかしたの? こんな夜遅くに」
958: :

2018/04/06 (Fri) 17:41:51

健「貴方が……ですか?」
そう聞くと同時に、ヤマトの後ろからヒョコッとユキカゼが顔を見せる

ユキカゼ「拙者も一緒に作るでござるよ。折角の新しい仲間でござるから、今日は豪勢にせねば」
狐耳をピョコピョコとさせながら、ニコニコと笑って

ルーテシア「ええ。貴方は貴方らしくありなさい。それが、あたしの好きなタクトなんだから」
そう言って妖艶に微笑んでいて

アインハルト「少し、お話がしたくて……それに。二人だけになれるのも少なかったですし」
959:名無し :

2018/04/06 (Fri) 17:52:50

斗真「狐耳!?」

明日奈「可愛い……!」

ヤマト「俺の嫁だ」

詩乃「……狐の嫁入りとはよく言ったものね」

タクト「……そっか。ありがとう、ルールー。そう言ってくれるルールーが大好きだよ」

クラン「お話かぁ。へへへ、嬉しいな。アインハルトちゃんがそう言ってくれるなんて」
960: :

2018/04/06 (Fri) 18:10:35

和人「劫って人と違って、癒し系だなぁ………」
ユキカゼの方を見て、そう呟き

ユキカゼ「えへへ…………ユキカゼ・パネトーネにござる。今はまだでござるが……正式に結婚すれば、ユキカゼ・P(パネトーネ)・秋月でござる」
ニマニマとしながら、ヤマトの腕に抱きついて

ルーテシア「べ、別に……大したことは言ってないわ」
顔を赤くして、逸らしている

アインハルト「意外……だったでしょうか?」
961:名無し :

2018/04/06 (Fri) 18:47:32

ヤマト「やめろユキッ、人前でっ」

斗真「あはは。仲が良いんですね、お二人とも」

ヤマト「否定はせんが……ともかく、飯の方は期待しておいてくれ。俺もユキも腕には自信があってな」

タクト「そうかも知れないけど。でも、ルールーが居てくれるから僕は僕で居られる。ホントだよ」

クラン「ううん、そうじゃないよ! けど、ホントに単純に嬉しいんだ」
962: :

2018/04/06 (Fri) 19:25:06

ユキカゼ「力の付く物をいっぱい作るでござるよ~」
ニコニコとしながら

健「それは楽しみだ」

ルーテシア「わ、わかった……わかったから」

アインハルト「そ、そうですか」
胸元に手を当て、恥ずかしそうに顔を赤くして
963:名無し :

2018/04/06 (Fri) 19:41:26

ヤマト「そうだ。作っている間待つのは退屈だろう、風呂にでも入ってきたらどうだ?」

斗真「っと、そうだった。実は僕達、お風呂の場所分からなくて……」

ヤマト「やはりそうだったか。部屋を出て右に真っ直ぐ進むと良い、男湯と女湯に分かれた暖簾があるはずだ」

タクト「……ふふ。顔赤くしてるルールー、すごく可愛いよ」

クラン「それで、何のお話しよっか」
964: :

2018/04/06 (Fri) 20:46:32

健「ありがとうございます。それじゃあ、行こうか」
そう言うと、皆で風呂場にへと向かう

ルーテシア「う、うっさい……!」

アインハルト「そうですね………どんな話をしましょうか?」
965:名無し :

2018/04/06 (Fri) 20:53:56

斗真「だね」
そして風呂を充分に堪能し、部屋に戻ってくると……テーブルには豪勢な料理が並んでいた。
斗真「……えっ、なにこれ。部屋間違えたかな」

ヤマト「備え付けのキッチンが狭かったからあまり手の込んだ物は作れなくてな、済まん」

斗真「これで手が込んでないとか嘘でしょ」

タクト「……可愛い」

クラン「……アインハルトちゃんは、ボクの事どう思ってる? ヴィヴィオちゃんが居ない今だから本当の事聞かせて欲しいな」
966: :

2018/04/06 (Fri) 21:17:13

直葉「凄く美味しそ~!」
目を輝かせながら、料理を見ていて

ルーテシア「~~っ!」
顔を真っ赤にしたまま、近くのクッションを掴んでタクトにへと投げる

アインハルト「クランさんを……ですか?」
967:名無し :

2018/04/06 (Fri) 21:22:28

斗真「凄い……あの、ご迷惑でなければ今度教えて貰えませんか?」

ヤマト「ああ、構わんさ。どうせ飯を作る時以外は暇だしな」

タクト「げふんっ!」
ものの見事に顔面に直撃し、ベッドに倒れ込む。
タクト「ひ、ひどい……」

クラン「うん」
968: :

2018/04/06 (Fri) 21:34:34

直葉「あ、私も是非お願いします!」
手を上げて

ルーテシア「か、からかうからよっ……!」
恥ずかしそうにしながら

アインハルト「そうですね…………もう少し、落ち着きを持って欲しいですね」
969:名無し :

2018/04/06 (Fri) 21:40:33

ヤマト「だそうだ。退屈せずに済みそうだな、ユキ」

斗真「それにしても凄いな……」

タクト「か、からかってなんかないよ! ホントの事だし……!」

クラン「落ち着き、かぁ……」
970: :

2018/04/06 (Fri) 22:00:45

ユキカゼ「ふふ、そうでござるなぁ」
嬉しそうに

健「料理かぁ……俺はあんまり出来ないからなぁ……」

ルーテシア「そ、それでもよ…………恥ずかしいじゃない……」
プイッと顔を逸らして

アインハルト「はい。ヴィヴィオさんもそうですが、もう少し落ち着いた態度をですね…………」
971:名無し :

2018/04/06 (Fri) 22:13:20

斗真「兄さんは隙あらばすぐインスタントに走るから栄養偏りそうで怖いんだよなぁ」

タクト「……ごめん、ルールー」

クラン「例えば?」
972: :

2018/04/06 (Fri) 22:57:47

健「悪かったなぁ……でも、簡単だからつい食べるんだよなぁ」

ルーテシア「…………はぁ、もう…」
そう言いながら近寄ると、タクトの側に座る

アインハルト「そうですね……例えば、すぐに楽しそうに混ざる所とか……」
973:名無し :

2018/04/06 (Fri) 23:13:37

ヤマト「気持ちは分からんでもないが、自炊も楽しいぞ」

タクト「ん」
ルーテシアの肩に手を回し、抱き寄せる。

クラン「えっ、いけなかった!? 楽しそうだと思うからそうしてたんだけど……」
974: :

2018/04/06 (Fri) 23:36:52

健「…………まぁ、この際だしな」
詩乃の方を一度見ると、軽く咳払いをしてからそう言って

ルーテシア「まったく……恥ずかしい事ばかり言うんだから……」
特に抵抗もせず、そのまま身体を預けて

アインハルト「いけない事ではないのですが……」
975:名無し :

2018/04/06 (Fri) 23:40:02

ヤマト「とりあえず食ってみてくれ、冷めてしまうぞ」

斗真「はいっ!」

タクト「ルールーだって人の事言えないよ」

クラン「……ん、でも分かった。これからは気をつけるね」
976: :

2018/04/06 (Fri) 23:53:53

和人「じゃあ、頂くとしようか」

健「だな。頂きます」
そう言って、それぞれ食べ始める

ルーテシア「何か言ったかしら……?」
ジト目で、上目遣いで見上げる

アインハルト「はい。そうしてみてください」
そう言うと、笑みを浮かべて
977:名無し :

2018/04/06 (Fri) 23:58:16

斗真「……うんま……」

ヤマト「そうか。口に合ったのなら何よりだ」

タクト「何でもない」
そう言って、軽く触れるキスをした。

クラン「良かった、アインハルトちゃんは笑ってる方が可愛いよ」
978: :

2018/04/07 (Sat) 06:35:01

健「……こうも美味しくなるもんなのか…………」
料理を食べて、思わずそう口にしてしまう

ルーテシア「ん……もぅ……すぐに誤魔化して……」
そういいながらも、満更でもなさそうで

アインハルト「ぇ……?あ……えっと…………」
少しずつ赤くなって、戸惑い
979:名無し :

2018/04/07 (Sat) 06:50:07

ヤマト「特別大したことは何もしていないぞ」

斗真「へぇ……」

タクト「でも、嫌いじゃないでしょ」

クラン「ふふ。可愛いなぁ」
980: :

2018/04/07 (Sat) 06:55:44

健「作り方に関しちゃ、俺はずぶの素人だからなぁ……これだけでも凄いと感じる」
肩を落としながら、そう言って

ルーテシア「さて……どうかしらね……?」

アインハルト「うぅ……」
恥ずかしそうに俯き
981:名無し :

2018/04/07 (Sat) 07:13:35

ヤマト「最初は俺もそうだった。だが、やっていけば自ずと上手くなる」

タクト「……ルールー」
静かに名前だけ呼び、キスをした。

クラン「……ありがとう、アインハルトちゃん。自分の気持ち、ちゃんと言ってくれて」
982: :

2018/04/07 (Sat) 12:03:54

健「経験を積むしかない……かぁ。頑張ってみるかなぁ」

ルーテシア「んっ……ふぅ…………」
キスを受け入れ、瞳を瞑る

アインハルト「え……えっと……はい」
照れながらも、こくんと頷き
983:名無し :

2018/04/07 (Sat) 13:39:38

ヤマト「うむ。為せば成る、為さねば成らぬだ」

タクト「ん、む……」
そのまま舌を絡ませていき、ルーテシアを抱き締める。

クラン「落ち着き、かぁ……どういう風に落ち着いたら良いんだろ」
984: :

2018/04/07 (Sat) 13:58:25

直葉「チャレンジあるのみ、ですね」
そう言いながら、美味しそうに食べていて

ユキカゼ「きっと美味しく出来るでござるよ」
ニコニコと笑っていて

ルーテシア「んっ……んぁ……んんぅ…………」
タクトの舌に自分の舌を絡ませて

アインハルト「そうですね……すぐに楽しそうだからと行動せず、一旦考えてからはどうでしょうか?」
985:名無し :

2018/04/07 (Sat) 15:05:55

ヤマト「得手不得手はやってみねば分からんからな」

タクト「んぐ、む」
更に舌を絡ませていきながら、ルーテシアを押し倒す。

クラン「ん~、そうかぁ….…難しそう……」
986: :

2018/04/07 (Sat) 20:08:15

健「そうですか……こんど試してみるか」

ルーテシア「んっ……んんっ!」
そのままベッドに倒れ、タクトの首にへと腕を回して抱き締める

アインハルト「少しずつ……試していきましょう。」
そう言うと、笑って
987:名無し :

2018/04/07 (Sat) 20:17:59

ヤマト「何なら教えるぞ? 料理は大人数で作るのも面白いからな」

タクト「ん……は」
唇を離し、胸を触り始める。
タクト「ルールー……好きだよ」

クラン「そうだねー、千里の道も一歩から……だもんね」
988: :

2018/04/07 (Sat) 20:51:47

健「はい、後日よろしくお願いします。」
そう言うと、ヤマト達にへと頭を下げて

ルーテシア「んぅ……胸……少し大きくなったのよ…?」
揉まれて感じながらも、そう言って

アインハルト「はい。私も、ちゃんとお付き合いします」
そう言って、微笑み

黒乃「………よっ、ほっ!」
訓練場で一人で居て、幻影結晶を使って青年の姿を取りながら両刃剣にへと変化している夜鷹を振るっている。最近はしてなかったからか、その動きは少々鈍っている
989:名無し :

2018/04/07 (Sat) 20:56:39

ヤマト「……さぁ、喋ってたら食いっぱぐれるぞ」

タクト「ホントだね、触ってて分かるよ」
揉み続けながら、まっすぐにルーテシアに笑みを向けた。
タクト「柔らかくて気持ちいいよ」

クラン「ホント? ありがとう、アインハルトちゃん!」
嬉しそうに抱きつくクラン。しかしすぐに離れた。
クラン「わっ、とと。落ち着き落ち着き……!」

ジーナス「あら、精が出るわね。独り?」
990: :

2018/04/07 (Sat) 21:06:36

健「はい」
返事をして、残りを食べていき

ルーテシア「んぁ……それは、よかったわね」
ビクッ!ビクッ!と痙攣していて

アインハルト「ふふ……」
クスッと微笑み

黒乃「貴方は確か……」
動きを止めて、ジーナスの方にへと向き直る
991:名無し :

2018/04/07 (Sat) 21:13:25

ヤマト「何だか気持ちが良いな。こんな風にして楽しく食って貰うと」

タクト「ルールーも、気持ちいいんでしょ。ビクビクしてる」
今度は指先で乳首を弄り回し、首筋に舌を這わす。

クラン「な、なに?」

ジーナス「覚えているかしら。満身創痍の貴方を助けたのだけれど」
992: :

2018/04/07 (Sat) 21:23:13

ユキカゼ「ふふ、そうでござるなぁ」

ルーテシア「んぁ……はぁぁ…………」
感じているのか、甘い吐息をこぼし

アインハルト「いえ……ふふ、すみません」
クスクスと微笑みながら、そう言って

黒乃「えっと……はい。その件については、ありがとうございます」
993:名無し :

2018/04/07 (Sat) 21:37:45

斗真「これ、お店出来ますよ」

ヤマト「店、か……」

タクト「っ」
吐息が偶然耳にかかり、興奮してモノがルーテシアの股に当たる。それでも乳首を変わらず弄る。

クラン「な、なんだよー! ホントに抱きついちゃうよいつもみたいに!」

ジーナス「良いのよ。それより、カンを取り戻すのなら私も付き合っても構わないかしら」
994: :

2018/04/07 (Sat) 22:06:16

ユキカゼ「どうかしたでござるか?」

ルーテシア「ひゃあ!ぁっ……んぅぅぅ!」

アインハルト「…………い、いい……ですよ?」
恥ずかしそうにしながら、そう言って

黒乃「えっと……構いませんよ」
995:名無し :

2018/04/07 (Sat) 22:19:23

ヤマト「いや。お前のお役目がひと段落すれば、そういうのを考えてみるのも悪くないかと思ってな」

タクト「ん、ルールー……っ」
モノを押し付けながら、胸を揉んだり乳首を弄ったりを繰り返す。

クラン「へへへ、やった!」
遠慮なくクランはアインハルトに抱きついた。

ジーナス「ありがとう。私も実は鈍っててね、たまには運動したいのよ」
996: :

2018/04/07 (Sat) 22:45:56

ユキカゼ「そうでござるなぁ……」

ルーテシア「ひぅ……んぅぅ……!お、きぃ……」
感じていて

アインハルト「っ……ぁ……」
抱きつかれて、恥ずかしそうに

黒乃「俺では、役不足では……?」
言いにくそうにしながらも、俺という言葉を使いながら
997:名無し :

2018/04/07 (Sat) 23:01:56

斗真「……大変なんですね。ヤマトさんもユキカゼさんも」

ヤマト「そうでもないさ。ユキはともかく、俺など大変な内に入らない」

タクト「ん? なにが?」
分かっているくせに、押し付けながら聞いた。

クラン「あったかい、アインハルトちゃん……」

ジーナス「ホントにそう思う?」
998: :

2018/04/07 (Sat) 23:23:17

ユキカゼ「そうでござるか?」
不思議そうにヤマトを見上げて

ルーテシア「んぅ……わかってる……くせに」
そう言いながら、ズボンの上から触って

アインハルト「ん……クランさんも、暖かいです」

黒乃「貴方は、とてもお強いと聞いていますが」
999:名無し :

2018/04/07 (Sat) 23:31:50

ヤマト「俺はただ飯を作って、掃除をして、洗濯をして……皆の帰る場所を整えているだけだからな」

タクト「分かってるけどルールーの口から聞きたいんだよ」

クラン「……なんだか安心するなぁ、このあったかさ」

ジーナス「他人の評価なんて案外アテにならないものよ?」
1000: :

2018/04/07 (Sat) 23:44:20

ユキカゼ「それでも、大事な事でござるよ」

ルーテシア「タクトの……おちんちん……とても、大きい……」
ズボンを脱がせ、直に触る

アインハルト「ん……そうですか」
そう言うと、微笑み

黒乃「実際に試してみないと、分からないと」
そう言うと、ゆっくりと構えをとり
1001:名無し :

2018/04/08 (Sun) 05:45:12

ヤマト「そうかも知れんな」

斗真「皆が帰る場所、か……」

タクト「っ……」
こちらも負けじと下着の中に手を入れて秘部に触れた。

クラン「……チューしたい」

ジーナス「そういう事よ」

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