なりきり掲示板

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指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/21 (Mon) 22:52:55

ようやく新スレとなりました

なのはシリーズ
DOG DAYSシリーズ(最近出番無いけど)
SAO
閃乱カグラ

一応こんだけ

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/22 (Tue) 07:37:54

ティアナ「そうね。私も、本来は中~遠距離だから。まぁ、こうやって前に出るのもたまには悪くないわ。」

リーファ「へぇ~……なんだか二人とも意外ですね」


アリシア「…………ふぇっ…?」
ポカンとするが、しばらくして間抜けな声をだす

四季「んぅっ!ひゃっ……ちょっ……いきなり……激しい……よぉ……」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/22 (Tue) 07:47:19

ユウリ「おや、そうでしょうか?」

トーマ「お二人とも自分の手足みたいに使ってるから……」

クロウ「……っっ、だぁかぁらぁっ! 好きなんだっ!」

勇断「ごめん、久々やから……我慢出来へんわ……」
そう言ってのし掛かったまま四季を仰向けにさせると、胸を揉み始めた。

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/22 (Tue) 09:38:50

ティアナ「まぁ、それは経験ね。貴方達もいずれこうなるわ」

アリシア「え、ええぇぇぇっ!?す、すきっ……!?」
やっとわかったのか、顔を真っ赤にして慌てだす

四季「あんっ!やっ……ひゃうんっ!」
ピクッ、ピクッと反応している

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/22 (Tue) 09:43:58

トーマ「そう、ですか。僕達も負けてられないね、リーファ」

クロウ「……俺は、真剣だからなっ」

勇断「四季ちゃん……会いたかったわ、ずっと」
胸を揉みながら、耳元に荒い息を吐く

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/22 (Tue) 12:29:11

リーファ「うん!私達も頑張らないと!」
笑顔を浮かべながらそう言って

ティアナ「………………」
そんなリーファとトーマの様子を、昔の自分とスバルの姿に重ねて懐かしそうにしている

アリシア「ぁ……ぁぅ……え、えっと……私なんかで……いいの……?その、私って……迷惑ばかりかけてないかな……?」
顔を真っ赤にしてモジモジとしおらしくなり、そう聞いて

四季「ひぅっ!ちょ、ちょっと……もうちょっと……優しく……」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/22 (Tue) 12:51:38

ユウリ「どうしました、ティア」

クロウ「良いんだ。お前のありのままで……」

勇断「……あ……ごめん……」
そう言って、優しく胸を触り始めた。
勇断「久しぶりに四季ちゃんに会えて、嬉しくて……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/22 (Tue) 16:15:05

ティアナ「ちょっと、昔を思い出しただけ。」
そう言って、静かに目を閉じる

ティアナ「……さ、移動するわよ。」


アリシア「そ、それに……私よりサーシャとかイリーナの方が綺麗だよ?私なんかよりしっかりしてるし……真面目だし……」

四季「うん……それは私もだよ。でも……その……強引なのは嫌かな……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/22 (Tue) 16:18:05

ユウリ「……了解」

クロウ「だが、いつだって俺を一人にすまいとしてくれたのはお前だけだ」

勇断「……ん、ごめん四季ちゃん……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/22 (Tue) 16:58:04

ティアナ「ユウリ、貴方が思い当たる人って……」


アリシア「えと……えと……」
混乱しているのか、あたふたとして

四季「ふふ、いいよ?勇断ちんも……溜まってるんだよね……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/22 (Tue) 17:50:59

ユウリ「……私の予感が正しければ、恐らくは」

「あら。誰かと思えば……」

ユウリ「やはり貴女でしたか、奥様。こんなお戯れを喜んでするのは貴女くらいだと思っていましたよ」

ジーナス「あら、バレちゃってたの? なんだつまんない」

クロウ「……返事はすぐじゃなくて良い。落ち着いたら、聞かせてくれ」

勇断「ビックリするほど溜まってる……やから今日は逃がさへんで?」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/22 (Tue) 18:41:48

ティアナ「やっぱり……かしらね。本当に元気な人」
呆れたようにジト目で見る

アリシア「う、うん………」

四季「やんっ……ふふ、いいよ……全部受け止めてあげるっ」
勇断の背中に腕を回して

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/22 (Tue) 18:55:45

ジーナス「元気なことは若さの秘訣よ。……あら、そちらの子達は?」

トーマ「あの、えっと……」

勇断「……ん、く」
待ちわびたと言わんばかりにキスをして舌を絡ませながら、胸を揉み始めた。

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/22 (Tue) 19:07:42

ティアナ「私達の友人です。男の子がトーマで、女の子がリーファ」

リーファ「えっと……リーファって言います!よろしくお願いいたします!」
ペコリと頭を下げて


アリシア「………………ねぇ、クロウ。」
それから暫くして落ち着いたのか、背中合わせに座りながら話しかける

四季「んぅっ!んんっぅ……!」
こちらからも舌を絡ませ、ピクンッと痙攣し

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/22 (Tue) 19:29:39

トーマ「トーマと言いますっ」

ジーナス「ふふ……貴方達、剣士なのね?」

トーマ「はい、一応僕もリーファも片手直剣が武器です」

クロウ「なんだ?」

勇断「ちゅ、ん……」
激しく絡ませながら、更に揉みしだく。

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/22 (Tue) 21:01:54

リーファ「えっと…………貴方が、噂のG・Vさん……ですか?」

アリシア「こんな私だけど……いいの?」
背中を向けたまま、何処か不安そうにそう聞いて

四季「んむぅっ!んはぁ……んちゅうう!!」
受け入れながら手を動かし、互いの服を脱がせていく

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/22 (Tue) 21:25:56

ジーナス「ええ、そうよ」

クロウ「……俺はお前だから好きなんだがな」

勇断「んむっ、ぐ。ちゅぐぅっ」
胸を揉みしだきながら、更に激しく絡ませていく。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/22 (Tue) 21:47:07

ティアナ「なんで噂になるような事をしてるんですか、貴方は……あまりここの人達に迷惑を掛けるのは……」

アリシア「……そっか……えへへ……」
小さく笑うと、ゆっくりと振り返って背中にへと抱きつく

アリシア「こんな私だけど……よろしくね?」

四季「んくぅうう!!ふぁ……ぁああ……!!」


黒乃「…………リコ、また夜通し研究…?」
リコッタの所に茶菓子を持ってやってきて、まだ少し掠れているもののちゃんと声を出している

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/23 (Wed) 06:35:45

ジーナス「あら、迷惑はかけてないわよ? 貴方達がどうなったか調べるついでにゲームシステムにきちんと従って遊んでただけだもの」

トーマ「……確かに変わり者ですね」

ユウリ「奥様は別格です」

クロウ「……ああ」

勇断「ぷは……」
唇を離し、ひたすら胸を揉む。
勇断「四季ちゃんの胸、やっぱ好きやわ……」

リコ「今日はもう切り上げでありますよー」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/23 (Wed) 07:13:16

ティアナ「はぁ……わかりました。ですが、程々にお願いいたしますね」
肩を落とすと、諦めたように

アリシア「えへへ……クロウ……♪」
首に抱きついたまま、甘えるようにしている

四季「ぁっ!はぁぅ……胸……おっきくなっちゃうよぉ」
感じているのか、時折震えて

黒乃「ん……そっか。」
安心しながら茶菓子をテーブルに置くと、紅茶をカップに汲んでリコッタにへと差し出す

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/23 (Wed) 18:01:59

ジーナス「それはそうと、そっちの子達はお強いのかしら」

トーマ「どうでしょう……それなり、ですかね」

クロウ「全く……お前はいつまでも変わらないな」

勇断「気持ちええねん、四季ちゃんのおっぱい」
夢中で何度も揉みしだく。

リコッタ「クロ、喉の調子はどうでありますか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/23 (Wed) 18:48:34

リーファ「ティアナさん達に比べると、まだまだです……」

ティアナ「でも、二人とも有望よ。鍛えれば、強くなるわ」
腕を組むと、二人を見てそう言い

アリシア「そう簡単には人は変わらないよ?」
そう言いながら、ニコニコと笑っていて

四季「っぅ……!そ、それいじょう……わぁ…………」
目がとろんとなり、口元から涎を垂らす

黒乃「うん……順調に治っていってるよ……まだ痛むけど……会話は出来る……」
まだ包帯の巻かれている喉を触りながら、掠れた声でそう言って

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/23 (Wed) 18:58:27

ジーナス「あら、そうなの。だったら」

ユウリ「いけません奥様」

ジーナス「いけずねぇ、まだ何も言ってないじゃない」

クロウ「それもそうか……」

勇断「最高やでホンマに」
胸を揉みつつ乳首を弄り、涎を舐め取る。

リコッタ「無理はしないのが一番でありますよ」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/23 (Wed) 19:13:01

ティアナ「だめですよ」

アリシア「ねぇ、クロウ。恋人同士って何をするの……?」
抱きついたまま、そう聞いて

四季「ひぅううっ!!」
ビクヒクッ!と大きく痙攣し、絶頂する

黒乃「ありがとう……気を付けるね……」
微笑みを浮かべると、頷いて

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/23 (Wed) 19:21:58

ジーナス「あらあらティアナちゃんまで」

クロウ「……知らんっ、俺に効くなっ」

勇断「あらまぁ、もうイッたん?」
片手は胸を揉みつつ、片手は秘部に手をやり

リコッタ「はいであります!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/23 (Wed) 19:34:50

ティアナ「貴方がしそうな事は、なんとなくですが分かります」

アリシア「むぅ~……それじゃあ一緒に何するか考えようよ~」

四季「はぅ……!ぁ……んぅっ……!!」
股から愛液を垂らし、感じていて

黒乃「ん……それでなんだけど……この後空いてるなら……デートでもしないかな……?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/23 (Wed) 19:44:16

ジーナス「若い子にまで考えが読まれるなんて、おばさんもまだまだねぇ」

クロウ「考えるって言ってもなぁ……」

勇断「すご……もうこんなんなっとるやん」
秘部に指を挿入し、弄り回す。

リコッタ「むぅ、まだダメでありますよ。きちんと治ってからでありますっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/23 (Wed) 20:07:22

リーファ「えぇ……と……?」

アリシア「まずは……なにがあるかな?」
手を放すと、クロウの膝上にへと座る

四季「んぅっ!!ふぁぁぁ…………!」
指を入れ、身悶える

黒乃「ぅ……」
そう聞くと、ションボリとする

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/23 (Wed) 20:10:55

トーマ「なんか、すごい人だね」

クロウ「っ……何故座る」

勇断「……この辺やな」
そう言って、四季のGスポットを攻めた。

リコッタ「ちゃんと治ったらデートしてあげるでありますからっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/23 (Wed) 20:34:18

リーファ「うん……そうだね」

アリシア「ん~…?えへへ、落ち着くから~」
背中を預けると、そう言って

四季「っぅううっ!?」
ビクビクっ!と大きく痙攣する

黒乃「ん……わかった…」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/23 (Wed) 20:43:54

トーマ「リーファ? どうかした?」

クロウ「っ……」
段々と、クロウのモノがズボン越しに自己主張を始めた。

勇断「ビンゴ」
そう言って、Gスポットを弄り続けた。

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/23 (Wed) 21:03:44

リーファ「ううんっ!何でもないよ」

アリシア「んぅ?なんか、硬いのがお尻に……」
お尻に当たる先程までとは違う感触に、不思議そうにして

四季「ぅううっ!!んぁああっ!!」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/23 (Wed) 21:08:39

トーマ「な、なに。どうかしたの?」

クロウ「気にするなっ、それよりさっさと離れろっ」

勇断「ええ反応っ」
Gスポットを攻めつつ、胸も揉む。

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/23 (Wed) 21:33:06

リーファ「なんでないったら」

アリシア「やだ。このままがいいの」
そう言って、更に深く座り直す

四季「んくぅっ!!ど、どう……じぃいい……!」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/23 (Wed) 21:41:20

トーマ「……そっか」

クロウ「ば、バカッ!」
深く座られ、更にモノは自己主張していく。

勇断「気持ちええやろ?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/24 (Thu) 02:38:39

リーファ「うん。」

ティアナ「…………それで。ジーナスさんはこの後はどうするので?」

アリシア「あっ……!んっ……」
丁度下着越しに秘部に当たり、喘ぎ声が漏れてしまう

四季「う……んぅうう……き、きもちいい……よぉ……?ひぃ!?」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/24 (Thu) 05:10:11

ジーナス「特に決めてないわ。……あ、そうだ。みんなでお茶でもどうかしら」

クロウ「っ、変な声を出すなっ」

勇断「イクならいつでもええで」
そう言って更に掻き回す

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/24 (Thu) 06:20:14

リーファ「お茶……ですか?」
戸惑いながらも、そう言って

ティアナ「まぁ……それくらいなら構いませんよ」

アリシア「か、勝手に……出ちゃっ……んっ!」
モゾモゾと動く毎に当たるのか、ブルルっと震える

四季「っあ!?~~~っ!!」
一際大きく痙攣し、プシャッ!と潮を噴く

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/24 (Thu) 06:26:32

ジーナス「あ、勿論男子禁制よ?」

トーマ「ですよねー」

クロウ「っ!」
とうとう我慢しきれず、クロウはアリシアを押し倒した。

勇断「……四季ちゃん。してええ?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/24 (Thu) 06:48:52

ティアナ「……だそうよ、ユウリ。暫くトーマと時間潰しててもらえるかしら?」

アリシア「きゃぅっ!くろ……う……?」
押し倒された姿で、不安そうに見上げる

四季「はぁ……はぁ…………ん……いいよ。きて……?」
足を開くと、挿入しやすくするように指でワレメを広げる

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/24 (Thu) 06:59:07

ユウリ「かしこまりました。それではトーマ様、私達は私達で」

トーマ「あ、はい!」

クロウ「……アリシア……」

勇断「っっ!」
一気に、奥まで挿入した。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/24 (Thu) 07:05:35

ティアナ「ん……では、私達も行きましょうか」

アリシア「…………クロウ……キス……して……?」
一度目を閉じて心を落ち着かせると、微笑んでみせて

四季「ひぐぅ!ぁ……ぁああっ……!」
いきなり奥深くにまで入れられ、痙攣している

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/24 (Thu) 07:13:41

ジーナス「そうね。行きましょ。リーファちゃんも」

クロウ「……抑え、効かなくなるかも知れないぞ」

勇断「っ、やっぱ最高っ」
そして、腰を打ち付け始めた。

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/24 (Thu) 07:23:52

リーファ「あ、はい!」

ティアナ「何処でしましょうか。」
二人もジーナスについて行く

アリシア「は、初めてだし…………最初は痛いってママも言ってたし……や、優しく…だよ?」
うぅっと涙目になりながら、そう言って

四季「ひぅっ!あっ……くぅぅっ!」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/24 (Thu) 07:30:02

ジーナス「そうねぇ。高台のエリアなんてどうかしら。良いお店があったのよ」

クロウ「……分かった」
それだけ言って、ゆっくり優しくキスをした。

勇断「四季ちゃん……可愛いわ」
胸を揉み、更に突く。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/24 (Thu) 07:44:45

ティアナ「あそこですか。確かに、あそこはいい店が並んでますね」

リーファ「あ、わかります!眺めもいいですよね~。湖のエリアも綺麗ですし」

アリシア「んっ…………えへへ。キス……しちゃったね」
嬉しそうに笑って

四季「はぅうう!す、すごぉ……いぃ……!おく……擦れてぇ……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/24 (Thu) 07:49:43

ジーナス「ふふ。そういう点では最高のお店よ」

クロウ「……そうだな」
またキスをして、今度は離れず。

勇断「ふふ、四季ちゃんの顔蕩けてんで」
突きながら、乳首に吸い付く。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/24 (Thu) 10:10:41

リーファ「ですね!楽しみになってきました!」

アリシア「んぅっ……んむっ……」
キスをしながら、キュッと目を閉じている

四季「ひぃぅ!?んくぅっ!す、すっちゃぁ……だめぇ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/27 (Sun) 15:31:26

【最近PSo2復帰しましたぜ】

クロウ「ん、く」
そしてゆっくり舌を出す。

勇断「っ」
唇を離すと、ひたすら腰を打ち付けた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/27 (Sun) 16:53:36

【おぉ~。新クラスも出てますし、丁度いいですね。最初からだとHrまで道のり長いですが、Hr楽しいですよ】

アリシア「んむぅうう!?んんっ!!」
舌を入れられ、びっくりしたのか目を見開く

四季「はひゃぁああ!?あっ、あくぅうう!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/27 (Sun) 17:06:18

【ヒーローいずれはなりたいなーと思ってるんですよね、今の環境的にヒーロー以外に人権無いっぽいし。メインクラスのブレイバーは射撃職に当たるそうなので、打撃と法撃はクライアントオーダーの経験値で地道にやって行こうかと】

クロウ「ん、んん……」
ゆっくり、優しく、だが確実に舌を入れていく。

勇断「っ」
腰を掴みながら、更に突き続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/27 (Sun) 17:30:06

【8鯖なら手伝うんですがね……意外とまだRaとかTeFoが支援職として欲しい場面ありますし大丈夫ですよ。Hrの武器も考慮するならHu、Gu、Foですからねぇ……オービットしか振ってませんが←】

アリシア「んっ……んふぅ……んぅぅ…………」
次第に力が抜けていき、目をとろんと蕩けている

四季「きひゅううっ!も……むりぃ……!」
ビクビクっと痙攣し、さらに締め付けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/27 (Sun) 17:44:04

【4鯖なんすよ自分……ブレイバーで新世サンゲ片手にグレンテッセン連発するだけのクソ雑魚サムライですが】

クロウ「……アリシア……」
唇を離し、アリシアを見つめる。

勇断「っくぅっ!」
こちらも我慢が利かず、射精した。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/27 (Sun) 18:12:18

【4鯖……確か実況鯖だっかな?大丈夫、すぐに☆13武器しか持たなくなりますから(殴 サクラエンド零式連発でボスはだいたいおk】

アリシア「ぁぅ……ぁ……くろ……ぅ……」
とろんと惚けていて、舌を僅かに覗かせている

四季「んぁあああっ!!ぁ……はぅぅ……」
子宮で受け止めて、ブルルっと震える

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/27 (Sun) 18:16:09

【星13はあんま惹かれる見た目のカタナ無いんですよね。武器迷彩各種もクッソ高いし】

クロウ「……っ」
その姿に、クロウはまたもキスをして舌を絡ませた。

勇断「っっ、四季ちゃん……」
後ろを向かせ、四つん這いにしてまた動き始める。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/27 (Sun) 18:29:43

【私はまだ安い方の神刀スサノオか、神剣・天叢雲がオススメかな?スサノオは約10mで、天叢雲はEP4のストーリー終わらせれば無料だよ】

アリシア「んむぅ…………んぅ……」
再びキスされ、今度は素直に受け入れる

四季「ひきゅぅ!?ま……まっれ……やす……ましてぇ……おかひく……なるぅ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/08/27 (Sun) 18:34:57

【10mて高ない……?】

クロウ「ん、く……」
濃密に舌を絡ませながら、アリシアを抱き締める。

勇断「全部受け止めてくれるんやろ?」
耳元で囁きながら突き続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/08/27 (Sun) 18:56:39

【人気なのは平気で50m以上軽くしまし、私が使ってる*コートエッジは約160mで買いました。期間中にやれなかった……】

アリシア「っぁ……んちゅ…………んんぅ……!」
抱き締め返し、何とかお返ししようとこっちからも舌を絡ませる

四季「ひょ、ひょぉ……だけどぉ…………あひんっ!?」

スコール「はやて……挿入てもいいか?」
そろそろ限界なのか、そう言って

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/02 (Sat) 20:22:16

黒乃「………これも、結構なれてきたかな」
リコッタと別れた後、外で魔法の練習をし。最近にヴィヴィオ達のを見て始めた青年姿になる変身魔法を使って大人姿にへとなっている。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/04 (Mon) 22:58:49

クロウ「ん、……ちゅ」
何度も何度も濃密に舌を絡ませながら、胸を揉む。

勇断「それに四季ちゃんかて、可愛い声出してるやん?」
後ろから胸を鷲掴みにしながら、腰を打ち付ける。

はやて「ん、ええよ……優しくやで」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/05 (Tue) 00:07:40

アリシア「んぅ…………ぅぅ……!」
胸を触られると体が震えて、声が隙間から漏れる

四季「だ……てぇぇ…………はぅ!?」
ビクッ!と体が跳ねて、締め付けが強まる

スコール「あぁ………優しくするよ…」
そう言うと、ゆっくり挿入していき。膣内を押し進んでいく

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/05 (Tue) 01:12:49

クロウ「……っ、は」
唇を離しながら、更に胸を揉む。

勇断「っ、すごい締め付けやなっ」
胸を揉みしだきながら突き続ける。

はやて「あ、っ……くぅうっ!」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/05 (Tue) 06:34:04

アリシア「はぅ……ぁ……んぅ……なんか、変な感じだよぉ……」
胸を揉まれると、慣れない感覚に感じている

四季「くふぅ……!」

イキそうなのか、痙攣を繰り返していて

スコール「……はやて、全部入ったよ」
根元まで入れきると、押し付けながらそう言って

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/05 (Tue) 06:43:43

クロウ「……かも知れんな」
変な感じだという自覚はクロウにもあるらしく、しかし手は止まらず胸を揉む。

勇断「四季ちゃん……っ」
急に激しく突き始め、更に胸もまた鷲掴みにする。

はやて「んっ……せやね。よう分かるよ」
笑みを浮かべながら、キスをする。

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/05 (Tue) 07:19:59

アリシア「ふぁぁ…………ぅ……だんだん……気持ちよくなって……きたぁ……」
時間が経つにつれて、少しずつとろんとなっていき

四季「ぁぅっ!ぁあああっ!?」
急に激しくなり、体を悶えさせて

スコール「んっ…………動くよ」
そう言ってから、奥を小突くように動きはじめる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/05 (Tue) 07:34:18

クロウ「そうか、良かった……」
引き続き胸を揉みながら、安心した様に笑みを浮かべた。

勇断「っ、可愛いっ」
胸を揉みながら激しく突きまくる。

はやて「ふ、あ……はぁっ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/05 (Tue) 08:32:44

アリシア「あっ……クロウ…………私の胸……気持ちいい………?」

四季「はぅううっ!ま、またぁ……!またっ……いくぅ……!」
そろそろ限界なのか、そう言って

スコール「はやての中……やっぱり暖かいな」
そう言うと、小突きながらも胸に手を伸ばして揉み

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/12 (Tue) 12:16:50

フェイト「ん…………やっぱり新鮮だね、こういうのは」
部屋で青色の着物姿でアリシアを抱き、微笑みながら椅子に腰かけている。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/16 (Sat) 19:38:30

クロウ「っ……ああ、良い感じだ」

勇断「オレもっっ」
腰を掴み、激しく突いて中に出した。

はやて「ん、ふ……せやろ」

レオン「よく似合ってるぜ、フェイト」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/16 (Sat) 21:06:06

アリシア「んぅ………!はぅぅ…………な、なんか……くるぅ……!」
体を震わせだし

四季「ひみゅうううう!!」
大きく仰け反り、子宮内に出されて絶頂し

スコール「ああ。それに、とても気持ちいいよ」
そう言うと、胸を揉みながら弱い箇所を突き上げて

フェイト「うん。ありがとうね」
そう言うと、にこやかに笑って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/16 (Sat) 21:32:03

クロウ「アリシア、気持ちいいか?」

勇断「っ、くは……っ」
繋がったまま、一息つく。

はやて「はふんっ! あ、そこ……っ」

レオン「……親父と兄貴にも、早く見せてやりてぇな。イリーナの顔」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/16 (Sat) 22:00:09

アリシア「うんっ……気持ち……いいよぉ……!」

四季「はぁ……はぁ…………」
ぐったりしながら、息を整えている

スコール「ここか?」
先程の箇所を、確かめるように深く突き上げる

フェイト「うん。そうだね…………きっと、喜んでくれるよ」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/16 (Sat) 22:07:17

クロウ「……良かった」
更にキスをして、ゆっくりと舌を絡ましながら胸を揉み続ける。

勇断「……四季ちゃん。ちょっと休憩したら、またヤってええ? まだまだ足りひん」

はやて「んひっ!? ええよ、そこっ」

レオン「その為に、早く取り返さなきゃな」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/16 (Sat) 23:15:07

アリシア「んぅ……んんっ!んふぁ……」

四季「うん…………いいよ……?一杯……だして……」

スコール「ここだな。わかった」
そう言うと、そこを執拗に強く突き上げる

フェイト「うん…………取り返そう。必ず」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/16 (Sat) 23:26:13

クロウ「脱がして良いか?」

勇断「……ありがと、四季ちゃん」
抱き締めながら、不意に口を開く。
勇断「こんなオレをここまで受け止めてくれるの、四季ちゃんだけやわ……ホンマありがとう」
離さない様にと力がこもりながらも、続けて言葉を紡ぐ。
勇断「四季ちゃん、大好きやで。なんべん言うたって足らへんくらい、大好きや」

はやて「ひやぁっ!?」

レオン「……しっかし。アリシアの寝顔はフェイトそっくりだな」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/17 (Sun) 00:04:12

アリシア「う、うん…………」
恥ずかしそうにしながらも、おずおずと頷いて

四季「アタシも……勇断ちんが大好きやよ」
そう言うと、抱きしめ返して

スコール「はやて……!」
片足を持ち上げると、激しく奥を突き上げる

フェイト「ふふ、そうかな?」
アリシアの寝顔を見ると、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/17 (Sun) 00:18:11

クロウ「……」
ゆっくり服を脱がし、下着越しに胸を揉む。
クロウ「大きいな、やはり」

勇断「……ぷっ。かわええなぁ、まぁた関西弁移っとるやん」

はやて「ひぐぅうっ! んはぁっ、あ、あぁ!」

レオン「うん。やっぱ親子なんだなって、つくづく思う」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/17 (Sun) 06:08:08

アリシア「はぁぅ!んぁ……そ、そう……かなぁ……?」
ピクンッピクンッと時折痙攣しながら、上目遣いで見上げて

四季「にしし。こういうのも、いいでしょ……?」

スコール「はやて……んっ……」
唇を重ねると、舌を入れて絡ませながら腰を素早く打ち付ける

フェイト「えへへ。私とレオンの子供だからね」
嬉しそうに笑って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/17 (Sun) 06:15:41

クロウ「俺はそう思う」
言いながら、胸を揉み続けた。

勇断「せやな。すごいええわ」
そう言って、キスをして舌を絡ます。

はやて「んむ、ちゅうっ……!」

レオン「へへ……やっぱ幸せモンだな、俺」

理音「どっせぇいっ!」
愛用のアタッシュケースをフルスイングし、妖魔を吹っ飛ばす。
理音「普段湧かないくせに湧き始めたら幾らでも出て来やがるな」

風波「特にこのところ、湧いた妖魔の動きが心なしか以前より活発に見える。理音君、油断しない様にね」

理音「へーへー!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/17 (Sun) 08:40:16

アリシア「クロウは……大きい方が……好き?」

四季「んぅ゛……んんんっ……」

スコール「っはぁ……大好きだよ、はやて」
少しずつペースを速めていき、乳首を摘まむと優しく引っ張る

フェイト「ふふ、そうだね。私達は、幸せだよ」
そう言うと、アリシアの頬に指を触れさせる

両備「そっち行ったわよ、斑鳩っ!」

斑鳩「承知してます!はあっ!」
こちらも二人で連携しながら妖魔を倒していき、一段落した所で一息つく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/17 (Sun) 08:56:05

クロウ「分からん」

勇断「ん、……は」
唇を離し、ゆっくり優しく、また胸を揉む。

はやて「ひぅうっ!! あ、あたしもぉっ、大好きやて……んぅうっ」

レオン「さって。んじゃ俺ちょっと出掛けてくるわ。すぐ帰ってくるから」

理音「おぉらぁっ!」
アタッシュケースからグレネードを発射し、妖魔を一気に爆破した。

風波「毎度思うけれどその中身、どうなってるんだか……」

理音「夢と希望と男のロマンが詰まってんのさ!」

風波「成る程、そりゃあ頼もしい武器だね」
お互い軽口を叩き合いながらも、風波は十字槍を薙ぎ、理音はアタッシュケースによる高火力で妖魔を殲滅した。
風波「ふう……」

理音「うしっ。お疲れさんっと」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/17 (Sun) 12:21:19

アリシア「わからん……てぇ……はにゃっ!」
乳首に触れたのか、ビクンッ!と体が跳ねる

四季「ぁ……ん…………」

スコール「くっ……そろそろ、出すぞ……!」
腰を掴むと、引き寄せながら突き上げまくり

フェイト「うん、分かったよ。気を付けてね?」

斑鳩「そちらも終わったようですね」

両備「お疲れ様、ちゃんと出来たようね」
二人も倒し終えると、風波達に合流して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/17 (Sun) 14:40:23

クロウ「ん、ここか?」
乳首を弄り、確認する。

勇断「動くで、四季ちゃん」
胸を揉みながら、ゆっくり動き始めた。

はやて「んぁああっ!! らひ、てぇっ!」

レオン「んじゃ、行ってきまーす」

風波「まぁ何とかね」

理音「何とか、って。別に苦も無く薙ぎ払ってた人が何言ってんスか」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/17 (Sun) 15:25:30

アリシア「ひぅううっ!だ、だめぇ……そこ……ビリビリってぇ……ひぁああ!!」

四季「んぅっ!い……ふぅ……!」
感じていて、キュッと締まる

スコール「くっ……ぅうう!」
何度も押し付けながら、子宮にへと精液を流し込む

フェイト「うん。行ってらっしゃい」
笑顔で手を振りながら見送る

斑鳩「さて…………それでは、雪泉さん達と合流しましょうか。あちらも、二人で抑えていた筈ですから」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/17 (Sun) 15:49:11

クロウ「なら、もっと」
そう言って下着の中に手を入れ、直接弄くり回す。

勇断「ん、気持ちええっ」
なおもゆっくり動きながら、乳首をいじる。

はやて「はひっ、ぃあああっ!」

風波「そうしようか」

理音「わり。俺ら用事あっからそっちで済ましてくんねぇか?」

風波「了解」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/17 (Sun) 16:31:50

アリシア「ひにゃああっ!?あっ……ぁああっ!!」
直接触られると、先程以上に感じて

四季「ぁ……はぁぁ…………」
甘い吐息をこぼし、しなだれかかって

スコール「くっ……はぁああ…………」
まだ出しながらも、再び腰を動かし始める

両備「それじゃあ、そっちは任せるわね。雪泉にはよろしく言っといて」

斑鳩「ええ、分かっています。では、またお会いしましょう」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/17 (Sun) 16:40:42

クロウ「アリシア……」
首筋に口付けをしながら、変わらず乳首を弄り。

勇断「四季ちゃん……っ」
徐々に、早く腰を打ち付け始めた。

はやて「っ、げんき……やね」

理音「……ふー。さってと」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/17 (Sun) 17:08:20

アリシア「っぅうぅ……ぁ……んぁ!」

四季「ふぁあ……お……きぃいい……」
感じていて、とろんと惚けて

スコール「そりゃ……溜まってたからな……はやての中に全部出してやるつもりだ」
腰を打ち付けながら、胸を揉み

両備「それで?用事ってのは?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/17 (Sun) 20:39:04

クロウ「アリシア……可愛いな」

勇断「……っ、きっつ」
突き続けながら、首筋を舐める。

はやて「んひゅうっ、はぁっ……ええよ、ぜんぶだして」

理音「ん。いやぁ……なに。単に二人っきりになりたかっただけ」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/17 (Sun) 21:22:01

アリシア「あぅ…………」

四季「ひはぁっ!あっ……くぁあああっ!」
ゾワゾワッと震えて

スコール「ああ…………はやても、気持ちよくなれよ?」
そう言って、足を持って抱き上げながら突き上げる

両備「な、なによ…………ふんっ……」
恥ずかしそうに顔を赤らめて、逸らし


?「っ…………ここは…どこだ……私は……」
廃墟の中で目が覚め、ゆっくりと立ち上がると周りを見渡す

?「どこかの……廃墟か……?くっ……主や将達を……探さねばな」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/20 (Wed) 22:27:45

理音「……ほれ、行こうぜ」


ヤマト「……やはりそうか」
一方、ヤマトはとある学園の校門の前に立っていた。校内の敷地はかなり広い様で、正門から校舎まででも5分はかかりそうな距離だ。
ヤマト「この世界は……やはり俺が居た世界なんだな」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/21 (Thu) 05:57:38

両備「わ、わかったわよ」
そう言いながら、理音の後をついていく

ユキカゼ「ここが……でござるか?」
ヤマトの隣に並びながら、そう聞いている。その姿は何時もとは違い。現地に合わせたような洋服に頭にはキャスケット帽を被っている

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/21 (Thu) 06:23:24

理音「ふー、にしても疲れたな。何か食いに行くか!」

ヤマト「ああ。俺は八神達の部隊で嘱託として身を置いていた頃、別次元の地球には何度か赴いたが、この学園……俺の母校は別の建物になっていた。だから間違えようが無い」

「ヤマト……ヤマトだよね!」
そこに駆け寄ってきたのは、緑混じりの黒色のロングストレートの髪が目を引く女性と、赤混じりの黒い髪の青年だ。

「ったく、どこほっつき歩いてたんだよ。オレらメチャクチャ心配したんだぜ?」

ヤマト「イサム、リン……済まん、色々事情に事情が重なってな。連絡を寄越そうにも寄越せる状況じゃなかったんだ」

リン「まぁヤマトならいつもの事だけどね。……っと、そっちの女の子は?」

ヤマト「ああ、彼女はユキカゼ。出先で世話になったんだ。ユキカゼ、こいつらは幼馴染のリンとイサムだ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/21 (Thu) 07:22:42

両備「そうね。両備はあっさりしたのが食べたいわ」
ん~っと大きく伸びをしながら、そう答えて

ユキカゼ「お初に御目にかかるでござる。拙者はユキカゼ・パネトーネ、よろしくお願いするでござるよ」
人懐っこい笑みを浮かべながら、右手を差しのべる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/21 (Thu) 07:33:29

理音「あっさりしたモンねえ。たとえば?」

リン「私は草薙凛、よろしくねユキちゃん!」

イサム「オレは藤堂勇。ヤマトが世話になったらしいな、ありがとよ。こいつ料理以外取り柄ねぇ石頭だから世話すんの大変だったろ」

ヤマト「騒ぐか暴れるかしか取り柄が無い馬鹿に言われるのは心外極まりないな」

イサム「んだとぅっ、在学時代にお前が散々壊したテレビとか誰が直したと思ってんだこの野郎!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/21 (Thu) 08:10:55

両備「そうね…………パスタとかはどうかしら?」

ユキカゼ「はい、よろしくでごさるよ!しかし……仲が良いのでござるな」
ヤマト達を見て、クスッと笑っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/21 (Thu) 08:30:37

理音「お、良いね。パスタ美味い店、こないだ勇断にリサーチしてもらったんだよな」

リン「まぁ子供の頃からの付き合いだからねぇ」

ヤマト「そうだな。リンやイサムが居なければ、今の俺は無かったと言っても良い」

イサム「ガキの頃のお前はギラッギラのジャックナイフだったもんな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/21 (Thu) 09:21:18

両備「へぇ?アイツがね……それなりには期待出来そうね」
ふぅんっと腕を組みながら

ユキカゼ「へ~そうなのでござったか。拙者が出会った頃には、もう今の感じであったから想像出来ぬでござるな」
そう言いながら、ヤマトを見つめる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/22 (Fri) 18:36:37

理音「んだな。そんじゃ行くか」

ヤマト「そ、それよりだっ。二人はこれからどうするんだ」

イサム「事務所に戻るつもりだぜ? 仕入れた情報も纏めたいしな」

ヤマト「仕入れた情報?」

リン「ほら、最近ニュースで持ち切りになってる突然現れた屋敷。あれが出てきてからウチにも調査依頼来たんだ。で、今は丁度一区切りついたから」

ヤマト「調査にかこつけてスイーツ巡りはしてないだろうな?」

リン「し、しししシテナイヨー。……昨日はしたけど……」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/22 (Fri) 19:48:37

両備「はいはい。場所は近いの?」
隣にへと並ぶと、歩きながら見上げてそう聞いて

ユキカゼ「調査でござるか?どんな事を調べてるのでござる?」
不思議そうに首を傾げると、そう質問して

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/22 (Fri) 20:07:19

理音「こっからだと近いな。歩いて五分ちょいだわ」

イサム「そいつは事務所に来てくれたら話してやるよ。出来ればあんたの話も聞きてぇな、狐のお嬢さん」

ヤマト「イサム、お前っ……」

イサム「勘違いすんなって。オレはお前らの力になりてぇんだよ」

ヤマト「……信用して良いんだな」

イサム「あったりめぇだろうが! 自慢じゃねぇけど、オレ相変わらず人を騙す様な賢い頭は持ってねぇぜ?」

ヤマト「……そうだった。お前は昔から底抜けの馬鹿だったな」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/22 (Fri) 21:00:12

両備「そう、それならいいわね」

ユキカゼ「ヤマト。それでは褒めてるのか貶しているのか分からぬでござるよ」
ヤマトを見て苦笑いを浮かべると、すぐにイサムにへと向き直る

ユキカゼ「イサム殿、拙者からもよろしくお願い出来るでござるか?」


?「あれは……人か…………?丁度良かった……ここが何処か聞かねば……」
廃墟から抜け出してしばらく歩いていて、遠目にヤマト達を見つける

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/22 (Fri) 21:19:41

理音「品揃えも悪くないってよ」

イサム「おう。ならついて来な」
そう言って学園の正門を開けて、敷地内へ。

ヤマト「事務所は敷地内なのか?」

リン「そうだよ。わざわざ理事長にお願いして、私達が使ってたシェアハウスを借りてるの」

ヤマト「そうなのか……だが依頼はどうやって引き受けてるんだ?」

イサム「基本は電話対応。クチコミで直接来る人も居るし、役所とか駅とかコンビニとかに置いてもらってる依頼書に書いて送って来る人も居る。人によってまちまちさ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/22 (Fri) 21:44:07

両備「それは楽しみね……味も合えばいいんだけど」

ユキカゼ「これが学校というのでござるか……広いでござるなぁ~……」
ついていきながら周りを見渡して、そう言っていて

ユキカゼ「……ヤマト、誰かが後をついてきてるでござるよ」
帽子の中で耳を揺らすと、隣にいるヤマトにへと耳打ちして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/22 (Fri) 21:52:58

理音「大丈夫だろ。とにかく行ってみなきゃ」

ヤマト「……ああ。恐らくイサムやリンも気付いている。だがここは屋外だ、今行動を起こせば逃げ場を作る事になる。逃げ場の少ない場所までは気付かないフリをしておけ。シェアハウスまで行けばどうとでもなる」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/22 (Fri) 22:03:04

両備「ええ。エスコート、ちゃんとしなさいよ?」
そう言うと、理音の腕に抱きついて

ユキカゼ「承知…………しかし、敵意は感じぬのが気になるでござるな。どちらかと言えば、戸惑っているような……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/22 (Fri) 22:11:07

理音「任せな」

ヤマト「……なんにせよ、今は様子を見るぞ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/22 (Fri) 22:13:36

両備「ええ、任せるわね」

ユキカゼ「分かったでござるよ」
そう言うと、ヤマトの隣を歩いて

?「ここは……学園か……?彼等は、何処に向かっているんだ……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/22 (Fri) 22:31:29

理音「にしても、さり気なくくっついて来るよなお前」

イサム「さ、着いたぜ。ここがオレらの事務所だ」

ヤマト「懐かしい……あの頃と何も変わってないな」

リン「私達が卒業した後は使う生徒が居なかったらしくて、理事長がいつでも帰って来れる様にって綺麗にしてくれてたんだって」

ヤマト「あの人らしいな……」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/22 (Fri) 22:49:09

両備「なによっ……嫌なわけ?」
口を尖らせなから、ジトッと睨み

ユキカゼ「優しいお方なのでござるな」
笑みを浮かべ、そう言って

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/22 (Fri) 23:12:11

理音「嫌じゃないって、寧ろ嬉しいんだよ」

ヤマト「ああ、本当に懐の深いお方だよ理事長は」

イサム「おーっす、今帰ったぞ」

「お帰りなさい。所長、また管理局から調査応援の依頼書が来てますよ」

イサム「捨てちまえ捨てちまえそんなもん。幾ら金積まれたって公務員の雑用係なんざ死んでも御免だっつーの」

「あ、副長。前に副長に頼まれた三丁目のサクラギさんちの猫探し、あれ何とか終わらせときましたよ。四丁目にある神社の和尚に保護されてました」

リン「ホント!? 良かったぁ、サクラギさんちのおばあちゃんすごい喜んでたでしょ!」

「はい。報酬とは別に菓子入れを頂きました」

ヤマト「……仕事は順調、か。安心した」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/22 (Fri) 23:32:40

両備「ふぅ~ん……」

ユキカゼ「賑やかでござるなぁ~」
事務所内を見渡すと、そう言って笑っていて

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/22 (Fri) 23:51:43

理音「信じられないか?」

イサム「だろ? ま、とりあえずくつろいでくれや」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/23 (Sat) 00:21:30

両備「別に~?」
そう言いながら、ギュッと抱きつき

ユキカゼ「承知。…………ヤマト、来たようでござるよ?」
そう言うと、呼び鈴が事務所内にへと鳴り

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/23 (Sat) 00:29:43

理音「素直じゃない奴。ま、そーゆーとこが可愛いんだけどな」

リン「私が出るよ。ヤマト、ユキちゃんと一緒に部屋で待ってて。ヤマトの部屋はそのままにしてあるから」

ヤマト「し、しかし……」

リン「いーからっ、接客は私達の仕事なのっ!」
そう言って、リンは玄関へ。
リン「はーい、藤堂探偵事務所にようこそお越しくださいましたーっ! ご用件は何でしょうっ」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/23 (Sat) 05:53:23

両備「う、うっさいわね…………」
照れ隠しなのか、ギュムッ!と抱きついている腕をつねる

ユキカゼ「ヤマト、先に部屋に行っておこう」
そう言うと、手を握って

女性「━━ああ、すまない。少しお聞きしたいことがっあってな。良いだろうか?」
出て来たリンにそう言ったのは長い銀色の髪に赤い瞳。紫色のラインが入った黒い服を来た女性だ

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/23 (Sat) 06:03:08

理音「痛い痛い痛いって!」

ヤマト「ああ、そうだな」

リン「はいはい勿論っ! 町内の道案内からご近所のおばさん達の噂まで、何でもお聞きくださいっ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/23 (Sat) 07:03:42

両備「ふん。両備をからかった罰よ……」
つねるのを止めると、強く抱きついて

女性「それは助かる。では……ここは何て言う町なのだ?気が付いたら、ここの近くで目覚めたばかりなのだ……」
困ったように笑っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/23 (Sat) 07:12:26

理音「……ごめんって」

リン「この町は九十九町、近くで目が覚めたって事は……行き倒れ、とか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/23 (Sat) 08:14:57

両備「わかればよろしい。ほら、さっさとエスコート」
そう言うと、不敵に笑っていて

女性「九十九町…………知らない町だな……いや、行き倒れとかではないんだ。私はもともと、海鳴市という場所にいたのだが……」
困ったようにそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/24 (Sun) 19:17:10

理音「分かった分かった」
そう言って、歩き始める理音。

リン「海鳴……ん~、ちょっと分からないですね。良ければどうぞ、上がってください。私より地理に詳しい者が居ますので!」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/24 (Sun) 19:44:59

両備「それにしても……最近はなにやら妙よね。妖魔も強くなってきてるし」

女性「あ、ああ。すまない」
そう言うと、頭を下げながら上がりこむ

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/24 (Sun) 20:30:48

理音「例の突然現れた屋敷と関係あんのかもなぁ」

リン「……っていう事らしくて」

「成る程。副長、そちらのお方は間違いなく次元を越えて来た者です」

リン「ええっ!? そんな簡単に結論付けて良いの?」

「はい。根拠は二つ。先ず一つ、私達の世界に海鳴市と言う都市は存在していません。二つ目、彼女が目覚めたと言う場所……そこは五年前の地震の際に倒壊した、現役引退した元管理局魔導師の屋敷です。噂ではその元魔導師の家主は、何らかの異次元間交信……もしくは異次元間渡航の手段を持っていたとされています。恐らくは何かの拍子で再起動したのでしょう。そして彼女は運悪くそれに巻き込まれた……」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/24 (Sun) 20:54:52

両備「かもね。少し調べた方がいいかも」

女性「そう……ですか…………では、主はやてには会えないのですね……」
悲しそうに顔を伏せながら、そうこぼしてしまう

ユキカゼ「…………ヤマト、はやてというのは……もしや?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/24 (Sun) 21:11:06

理音「そいや勇断のやつ、調べるとか何とか言ってたくせに何やってんだ」

ヤマト「ああ……八神の事だろうな」

リン「ヤマト、ユキちゃん、知り合い?」

ヤマト「その女性が探して居るはやてとやらには心当たりがある。会わせてやれるかも知れんぞ」

イサム「なら連れてってやるとすっか。車出してやっからついて来な」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/24 (Sun) 21:20:37

両備「さあ?どうせ、四季と仲良くイチャついてるんじゃない?」

女性「主はやてを知っているのか!?あ、主は無事なのか!?」
ヤマトへと近寄ると、肩を掴みながら焦った様子でそう聞いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/24 (Sun) 22:00:40

理音「うわぁ、あり得るなぁ」

イサム「おいおい落ち着けって!」

ヤマト「……俺の口から聞いても仕方がない事だろう。他人の口だ、何とでも言える。だから俺から言えるのはこれだけだ。八神が今どうなっているか、知りたければ付いて来い。あんたのその目で確かめろ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/24 (Sun) 22:44:24

両備「でしょう?」
クスッと笑っていて

女性「わかった…………すまないな。私は八神リインフォースという、よろしく頼む」
肩を放すと、頭を下げながら

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/24 (Sun) 23:26:25

理音「ま、気向いたらそのうち連絡すっかな」

ヤマト「俺は秋月倭だ。こっちは幼馴染の藤堂勇と草薙凛。そして、俺のパートナーのユキカゼだ」

イサム「ふぅん、パートナーねぇ」

ヤマト「なんだ」

リン「ホントにパートナーだけかなぁ~?」

ヤマト「うるさいなっ!」

勇断「はぁ……はぁ」
一方の勇断達は、ベッドの上で交じり合っていた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/25 (Mon) 00:00:59

両備「ええ、それくらいでいいでしょ。」
そう言うと、強く抱きついて

ユキカゼ「ユキカゼ・パネトーネにござる。よろしくでござるよ」

アインス「ああ、よろしく頼む……私は先程名乗った通り八神リインフォース……リインフォース・アインスだ。」
二人で握手を交わし、お互いに笑っていて

四季「はうぅ!も、もぉ……いっひゃい……らよぉ…………」
口元から涎を垂らしながら、喘ぎ

スコール「っ…………!」
はやてに既に何度目かの膣内射精をすると、体を抱き締めて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/25 (Mon) 00:11:14

理音「なんか、ちょっと積極的だな」

イサム「ほれ。そんじゃ車出してやっから、行くぞ」

勇断「全部、受け止めてくれるんやろ?」
そう言って、ゆっくり腰を動かす。

はやて「はふ、あ……はぁ……っ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/25 (Mon) 00:28:58

両備「そうかしら?」

アインス「ああ、すまない。すぐに行くよ」
そう言うと、すぐに準備をする

四季「そ、そぅ……らけどぉ……んぅう!!」
ビクビクッ!と感じて

スコール「くっ……はぁ…………」
まだ射精しながらも、ゆっくりと子宮口を突き上げる

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/25 (Mon) 00:39:03

理音「何かそんな気する。気のせいか?」

イサム「ってわけで、わりぃ。またちょっと空けるわ」

「所長も大変ですねぇ」

イサム「ま、しゃーねぇわな。仕事じゃないとはいえ、噂になってる屋敷とも関係あるんなら行く価値あるだろ」

勇断「気持ちええよ、四季ちゃん」
そう言ってゆっくり胸を揉みながら突く。

はやて「っ!? ちょ、まっ……」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/25 (Mon) 05:30:43

両備「さあね」
クスッと笑っていて

アインス「すまない、迷惑をかけるな」
申し訳なさそうにそう言って

四季「はぅぅ……ぁ……んふぅ……!」

スコール「くっぁ……」
それでも止まらず、ゆっくりと動き

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/25 (Mon) 05:57:08

理音「意地悪な奴」
笑みを返しながらそう言ってみせる。

イサム「構いやしねぇさ。んな事よりシケたツラしてなさんな、美人が台無しだぜ?」

勇断「っ、く」
僅かに呻きながら、更に胸を揉みながら突き続ける。

はやて「っん、くぅあっ!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/25 (Mon) 07:04:24

両備「意地悪で結構よ。さ、そろそろ着くんじゃないかしら?」

アインス「わ、私が……美人だなんて……よ、よしてください……」
かああっと顔を赤らめて、恥ずかしそうにそう言って

四季「んはぁああっ!そ、そこぉ……ひゃう!」
ビクンッ!と一際体が跳ね、痙攣する

スコール「くっ!締まるっ……!」
更に奥深くに突き入れながら、両手を取って指を絡める

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/25 (Mon) 07:15:26

理音「だな。地図だと……お、あったあった。ひえー、昼飯時だから結構並んでんなぁ」

リン「こらっ、イサム! お客様じゃなくたって女の子を簡単にからかっちゃいけないよ!」

イサム「へいへい。んじゃ、ほれ」
後部座席のドアを開け、促す。
イサム「リンは助手席な。ヤマト、ユキとリインさんは後ろに乗ってくれ」

リン「ふふ。両手に華だね」

ヤマト「うるさい、良いからさっさと乗れっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/25 (Mon) 07:29:24

両備「どうするの?違う店にする?」
嫌そうに行列を見ると、そう聞いて

ユキカゼ「さ、行くでござるよ~!」
笑みを浮かべ、そう言いながらアインスの背中を押す

アインス「じ、自分で歩けますから」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/25 (Mon) 07:42:49

理音「ん~、両備はどうしたい?」

ヤマト「にしてもイサム、お前いつ車の免許なんて取ったんだ」

イサム「卒業してすぐだよ、学生ん時はバイクで充分だったけど仕事上そうじゃねぇしな。維持費もかかるからバイクは売っちまったよ」

ヤマト「そうか……」

イサム「リンも一応は免許持ってんだぜ? たまに代わってもらうしな」

勇断「ここ、やな?」
そう言って、四季が反応した箇所を突き続ける。

はやて「んふぁあっ……そこ、ええよぉっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/25 (Mon) 08:10:28

両備「そうね……両備は別に違う店でも構わないわ。ずっと待つのも嫌だし」

アインス「車か…………私も早く、免許を取らねばな……」
車に乗り込みながら、そう呟いて

ユキカゼ「このクルマ?を動かすには、やはり特別な条件があるのでごさるか?」

四季「ひにゃぁああ!だ、だめっ!だめぇええ!」
弱い所を責められ、簡単にイッてしまう

スコール「ここだな……」
両手を握ったまま、はやての体を浮かせるほど強く突き上げる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/25 (Mon) 08:19:54

理音「そっか。んじゃあそうすっか。この店にはまた空いてそうな時間に来ようぜ」

ヤマト「ああ。車を運転するには、教習所で運転技術や基礎知識を学ぶ必要があってな。そこから試験を通過し、今度は実際に公道を走る課程を経て、そして更に規定の試験を合格してようやく免許が発行され、晴れて運転出来る様になるんだ」

イサム「ま、免許取れて浮かれて事故る馬鹿も居るらしいけどなー」

勇断「っ、可愛い……」
更に弱いとこを突き続ける。

はやて「っっ~~!!?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/25 (Mon) 08:36:46

両備「ええ。またの機会に来ましょ」

ユキカゼ「ほぇ~……難しいのでござるなぁ」
関心したようにそう言って

アインス「まぁ、車の運転は人命に関わる事だから。難しくて仕方ないのですよ」

四季「はぅうう!い、イッひゃ……ひゃかりぃなのにぃ……!」
感じ過ぎているのか、呂律が回らなくなってきて

スコール「くっ……締め付けがっ……」
それでも突き上げ続け、子宮口にグリグリと押し付ける

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/25 (Mon) 08:57:29

理音「作るのが一番安上がりだけど……めんどいっ」

イサム「慣れたら楽しいぜ、車の運転も」

勇断「でも気持ちええやろ?」
意地悪くそう言って、奥深くまで挿れて突き続ける。

はやて「はひぃいっ! も、むりぃっ!」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/25 (Mon) 09:35:51

両備「面倒って……あんたねぇ……」

ユキカゼ「ふむ。それは是非とも、拙者もとってみたいでござるな!」
目を輝かせると、そう言って

四季「はひゅう!き、きもち……いぃぃ……」
とろんと惚けて、そう口にして

スコール「くっ……出るっ!」
そのまま捩じ込むように突き上げると、子宮内にへと何度目かわからぬ精液を放出する

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/09/26 (Tue) 06:16:02

理音「だってめんどいもんはめんどい!」

ヤマト「だが、元の世界に戻ったら折角取った免許も無用の長物になってしまうぞ」

勇断「良かったっ」
卑猥な音を響かせながら、更に突き続ける。

はやて「あぅ、くぁっ……~~~~っっっ!!!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/09/26 (Tue) 07:13:34

両備「はいはい、わかったから。ほら、さっさと行くわよ」
そう言い、理音の腕を引いて

ユキカゼ「あぅ……それはそうでござったな……」

アインス「ユキカゼさんの次元世界には、車がないのですか?」
話が聞こえたのか、そう聞いて

四季「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛……!ひぐぅうう!」
キューッ!と強く締め付けて

スコール「はぁ……くっ…………」
全て出し切ると、はやての体を抱き上げて浴室にへと向かう

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/05 (Thu) 21:19:49

理音「ふー、食った食った」
それから、二人は別の店で昼食をとり、一息ついていた。

ーー

ヤマト「なに? ボルギーニは今留守にしている?」

ユウリ「申し訳ありません。何かご用件でしたら、私が代わりにお伝えしておきますが」

ヤマト「いや、構わない。八神に会わせたい人が居てな。彼女は何処に居る?」

ユウリ「はやて様でしたらスコール様とご一緒ですよ。お呼び致しますか?」

ヤマト「頼む」

イサム「でっけぇ屋敷……ヤマト、お前こんなトコで世話になってたのかよ」

ヤマト「成り行きだ」

ーー

はやて「さて、と……」
身支度を整え、立ち上がる。
はやて「そろそろお仕事しよか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 06:50:57

両備「ええ、結構美味しかったわね」
口元を拭いながら、そう言って

アインス「ここに…………主はやてが」
屋敷を見上げ、ギュッと拳を握り込む

スコール「ああ。今日も張り切って仕事だな」
仕事着を着込むと、そう言ってはにかみ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 07:27:19

理音「さって、次どうすっかなー」
と上機嫌に考えてると、対向から来た青年とふつかり、尻餅をついた。
理音「うわっ、と!」

レオン「おっと、わりぃ! 怪我ねぇか?」

理音「大丈夫大丈夫」

リン「……不安?」

その時、部屋のドアをノックする音が。
はやて「はーい?」

ユウリ「失礼致します。はやて様にお会いしたいと仰る方がお見えでございます」

はやて「あたしに? りょーかい、すぐ行くわ」

ユウリ「ではその様にお伝えしておきます」

はやて「いやいやかまへんよ、ホンマすぐ行くさかい。それよりユウリは仕事もええけど、たまにはゆっくりしいや? ティアナも心配してんねんから」

ユウリ「お心遣い痛み入ります。肝に銘じておきます」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 10:46:17

両備「もぉ……なにやってんのよ。ごめんなさいね」
理音に呆れながらも、そうレオンに謝る

アインス「えぇ…………無いとは言えません……」

スコール「アイツも大変だな…………それにしても、はやてに客人か。一体誰なんだろうな?」
腕を組みながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 11:04:53

レオン「良いって良いって。……ふーん、成る程。兄さん達デート中かい?」

理音「まぁ、そんなとこ」

レオン「あんま将来の嫁さんに手間かけさせちゃあいかんぞ~? んじゃあな」

理音「なっ……よ、よよっ……アホかぁっ!!」

リン「……大丈夫。リインちゃんが大切に想ってるなら、きっと」

はやて「さぁ? とりあえず行ってみよか」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 11:08:24

両備「…………」
顔を赤らめて、俯いていて

アインス「ありがとうございます、リンさん……」
少し気持ちを落ち着かせると、お礼を言って

スコール「だな。会ってみりゃわかるだろう」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 11:20:08

理音「り、両備? 大丈夫か?」

リン「ん、どーいたしましてっ」
優しく笑みを浮かべながら、そう答える。

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 12:13:41

両備「だ、大丈夫よっ!」
顔を赤らくしたまま、動揺したように大声を出して

アインス「……そろそろ、ですね」
扉の方にへと視線を向けると、そう言って

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 12:21:00

理音「……ぷっ。可愛いヤツ」

はやて「お待たせしました~……って、ヤマト君やん! どないしたん?」

ヤマト「お前に会いたがってるのは俺じゃない」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 12:53:38

両備「う、うっさい…………」
ムゥ~っと睨んで


アインス「……ようやく会えましたね、我が主。随分、大きくなられました」
ゆっくりとソファーから立ち上がると、はやての前にへと移動して跪く

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 13:10:30

理音「……」
両備の腕を掴み、人目につかない所に移動し、キスをした。

はやて「……リイン……リインフォース……!? ホンマに、ホンマにリインフォースなん!?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 13:26:20

両備「んぅっ!?んっ…………やっ……こ、こんな……ところで……」
いきなりの事に動揺し、慌てて

アインス「はい、リインフォースです。我が主………」
顔を上げると、困ったような笑みを浮かべていて

スコール「祝福の風、リインフォース………ツヴァイの姉に当たる、初代リインフォースか……」
アインスを見ながら、腕を組んだ状態で考え

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 13:45:22

理音「たまにはこんなとこで、ってのも良いだろ?」

はやて「っっ!!」
目に涙を浮かべながら、はやてはアインスを抱き締めた。
はやて「良かった……良かったよぉ……っ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 14:05:42

両備「な、なに……いって……」
かああっと赤くなって

アインス「はい………我が主…………」
静かに目を閉じると、はやてを抱きしめ返す

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 14:16:59

理音「ほら……」
両備の顎にそっと手を添えて、キスをする。

ヤマト「……俺達は少し席を外そう。二人だけで積もる話もあるだろう」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 17:25:08

両備「っぁ…………ん…………」
ワナワナと震えるも、しだいに力が抜けていき


ユキカゼ「そうでござるな」

スコール「ああ。」
そう言うと、それぞれ部屋を退出していく

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 17:30:30

理音「……ん、ちゅ」
舌を絡ませつつ、両備の口内を舐める。

イサム「さて、と。んじゃあ家主殿が帰ってくるまで、どっかで休ましてくれたりはするかい?」

ユウリ「客間へご案内致します、こちらへどうぞ」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 17:46:46

両備「んぅ…………ちゅ……んふぅ……」
諦めたのか、こちらからも舌を絡ませだす

アインス「我が主…………騎士達は主のお役にたてていますか?ご迷惑はお掛けしていませんか?」

ゆっくりと離れると、そう訪ねはじめて

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 18:01:46

理音「んむ、ちゅぅっ」
舌を絡ませつつ、尻に手を伸ばして鷲掴みにする。

はやて「大丈夫やよ。みんなようしてくれてるよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 18:09:12

両備「っ!」
ピクッと反応するも、そのままキスを続ける

アインス「そうですか…………」
そう言うと、安心したように離れる。
アインス「本当に……随分、大きくなられましたね…………我が主」
慈しみの籠った優しい笑みを浮かべ、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 18:16:20

理音「ん、ぷぁっ」
唇から唾液が糸を引きながらも、尻は触り続ける。

はやて「あれから10年以上経ってるさかいな。そらこんな大きくもなるって。……あ、そや。リイン、ちょっとええ? リインに会わせたい子おるんよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 18:27:24

両備「ひゃう!ちょ……ちょっ……とぉ…………」

アインス「私に……ですか?」
キョトンとしながら、そう聞き返して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 18:29:02

理音「ん、なに?」
聞きながらも、感じる様に尻を揉む。

はやて「そ! ほら、こっち!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 19:07:39

両備「お、おしり…………また……揉んで……ふぅう!」

アインス「あ、主……!?」
戸惑いながらも、そのまま連れられて

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 19:12:10

理音「好きだろ?」
尻を揉みながら、首筋に舌を這わす。

はやて「ほら」
そしてはやて達の部屋に連れてくると、産まれたばかりのサーシャを見せた。
はやて「あたしの子供やで、この子」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 19:43:29

両備「ひぅ!やっ……ちょ……んぁああ!」

アインス「あ、主の子供………ですかっ!?」
サーシャを見て目を見開き、交互に見てしまう

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 20:00:12

理音「それに、お前も良い声出してる」
後ろに回り込み、ズボン越しに怒張したモノを押し付けながら胸に触る。

はやて「しーっ、急に大きい声出したらビックリしちゃうんよ?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 21:08:55

両備「ふぅぅ……!んぁあ……!!」

アインス「す、すみません…………あ、相手は……誰なのですか?」
声を小さくして、そう聞いて

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 21:23:58

理音「ん。そいや聞きそびれてた。転身する?」

はやて「さっきあたしと一緒におった男の子、分かるかな?」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 21:31:09

両備「ぅぅっ……ど、どっちが……いいの……?」
恥ずかしそうにしながら

アインス「ロングコートの、あの青年ですか?」
思い出しているのか、そうこぼし

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 21:38:45

理音「どっちでも良いぜ、俺はどっちの両備も好きだしな。あ、でも転身してヤるか」

はやて「そ。あたしとあの人との子供。可愛いやろ?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 21:54:47

両備「うぅ…………わ、わかった……わよぉ…………」
恥ずかしそうにしながらそう言うと、すぐに忍転身を行う

アインス「そうですね、とても愛くるしいです。…………無事に、幸せに過ごされているのですね。」
サーシャの頬に触れながら、安心したようにそう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 22:00:28

理音「んじゃあ失礼して、っと」
転身した事で大きくなった胸を揉みしだく。

はやて「うん、せやで。あれから色々あったけど、今あたしは幸せ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 22:15:04

両備「ぁ!はぁぁ…………」
胸を揉まれると、気持ち良さそうに甘い吐息を漏らす

アインス「…………安心しました。少々心配していたのです」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 22:18:25

理音「気持ち良い?」
胸を変わらずに揉みながら耳元で囁く。

はやて「ん。そっか……リインは優しいなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 22:29:03

両備「き、きもちいい……わよぉ……」
震えながらも、感じていて

アインス「そう……でしょうか?」
困ったような笑みを浮かべて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 22:33:50

理音「なら、もっと気持ち良くなってくれよ?」
胸を露出させると、揉みつつ乳首も弄る。

はやて「あたしはそう思う」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 22:39:59

両備「あんっ!ひぅ!」
ビクンッ!と跳ね、濡れてくる

アインス「ありがとうございます。…………我が主、よければお話を聞かせてくれませんか?あの後の出来事……あの青年との出会いを」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 22:45:11

理音「可愛い声……」
変わらずに揉んだり乳首を弄ったりしつつ、更に下着の中に手を入れて秘部に触れた。

はやて「ん。ええよ。長なるけど、良い?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 23:19:57

両備「ふぁあああ!いぅう!」
指を入れられると、クチュクチュと水音が響く

アインス「ええ。お聞かせください。主の、これまでを」
そう言うと、笑み見せる

健「詩乃?いるか?」
詩乃の住む家に訪れると、部屋の扉をノックして

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 23:27:10

理音「すげー音してる」
掻き回すと、更に激しく水音が。

斗真「……出掛けてるんじゃないかな」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/06 (Fri) 23:52:00

両備「うぅぅ…ぁぁああ!」
キュンキュンと疼き

健「……それっぽいな。せっかく来たんだが……」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/06 (Fri) 23:55:14

理音「……我慢出来なくなってきた、ちょっと激しくするぜ」
そう言って、激しく掻き回す。

斗真「まぁ仕方ないよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/07 (Sat) 00:07:47

両備「ひぁああっ!?あっ……ふぁああ……!」
痙攣しだし、イキそうなのか締め付けが強まる

健「そうだな……今日は帰るとするか」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/07 (Sat) 00:11:05

理音「よっ、と」
更に片手は乳首を弄り、片手は秘部を掻き回す。

斗真「まぁまぁ、今日はシチュー作ってあげるから」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/07 (Sat) 00:24:31

両備「ひぅううん!は、はげ……しぃいぃ!」


健「お前の優しさが、身に染みるよ…………」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/07 (Sat) 00:27:12

理音「ほら……イケよっ!」

斗真「あはは……僕も気持ち分かるからさ……」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/07 (Sat) 05:33:58

両備「っぁあああ!」
大きく仰け反ると、絶頂して

健「直葉……か?」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/07 (Sat) 07:08:52

理音「……ん」
そしてゆっくり秘部を弄りながらキスをして、舌を絡ます。

斗真「うん。ほら、最近忙しくてオリジンにもログインだけする様な感じだからさ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/07 (Sat) 07:31:07

両備「っぁ…………んぅ…………」
ぐったりとしながらも、舌を出して絡ませる

健「そうだな…………仕方ないっちゃ仕方ないのか…………」

アインス「主はやて。何か、お飲みの物を用意しましょうか。話し疲れたでしょうし」
話を聞いていて、休憩としてそう言いながら立ち上がり

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/07 (Sat) 07:38:30

理音「……挿れて良い?」

斗真「そんなもんだよ。というか、一応確認だけど約束とかは?」

はやて「せやね。ほな、一緒に行こか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/07 (Sat) 08:28:26

両備「はぁ……はぁ…………い、いいわよ……?」
息を整えると、そう言って

健「家に行くって連絡はしといんだが…………」
携帯の電話記録を見ながらそう言って

アインス「我が主、休んでいてもよいのですよ?私が淹れてきますから……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/07 (Sat) 08:32:14

理音「ん」
服を更にはだけさせ、こちらもモノを出し、一気に奥まで押し込んだ。

斗真「と言うか兄さん意気消沈し過ぎだよ」

はやて「今はちょっとでも長くリインと居たいんよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/07 (Sat) 10:07:22

両備「っくぅうう……!」
キュウッ!と締め付け、ガクガクと震える

健「俺は、お前らと違ってラブラブじゃないんだよ~」

アインス「そうですか……ありがとうございます、我が主」
嬉しそうに微笑み

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/07 (Sat) 19:08:45

理音「っ……!」
腰を掴み、テンポ良く打ち付ける。

斗真「そうかな? そうでもないと思うけど」

はやて「それにしても、リインはどないやって来たん?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/07 (Sat) 20:19:49

両備「ぅうう!」

健「そうだよ。ったく……まぁ、詩乃は詩乃で可愛い所があるからなぁ」
しんみりしながら

アインス「次元跳躍の機械による、誤動作での巻き添え…………だと推測されます。それに……私は平行世界の、主の元にいました」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/08 (Sun) 06:01:24

【今度出るスマホ神喰いでアリサが支部長代理まで出世していやがる……】

理音「っ!」
更に突き続けつつ、尻を掴む。

斗真「とりあえず、今日オリジンにログインしてみたら? 僕も今日は久々にやる予定だし」

はやて「そうやったんや……災難やったね……平行世界のあたしって、どんなん?」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/08 (Sun) 06:54:42

【大出世ですね、わかります。上着を羽織りにしてるのはカッコいいけど、どうしてもロアナプラの姉御が頭を過って仕方ない……← そしてエリナも遂に部隊長か……ここまで来ると、成長を実感しますね】

両備「ぁうう!ひょ、ひょこぉぉ……!」
びくびくと感じ、キュウッと締め付けを繰り返す

健「そうだな……そうするか。悪いな、斗真」

アインス「とても誠実で、貴方とおかわりありませんでした。ただ……よく私と将が胸を揉まれまして、サイズが大きくなってしまわれたのが悩みでしょうか?」
自分の胸元に手を当てると、そう言って

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/08 (Sun) 07:03:44

【そうですなぁ。エリナは無印の頃はまだ一介のモブでしかなかったのに……まぁ神機使いって言う職業の寿命がそもそも短いから仕方ないっちゃ仕方ないんですけどね。にしてもアリサ貴女GE2から4年も経ってるのにまだ制服のサイズ合わないのかよ】

理音「やっぱりここかっ」
両備が感じている箇所を、執拗に突く。

斗真「なんで謝るのさ」

はやて「ほほぅ、それはつまりあたしに揉んで欲しいんやな?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/08 (Sun) 08:08:01

【安定の下乳(殴】

両備「はくぅう!ぁ……ひぁあ!」
弱い所を突かれると、軽く絶頂して

健「お前には、色々迷惑を掛けてばかりだからな……」

アインス「な、なぜそのような事になるのですか…………」
顔を赤らめて、胸を手で隠す

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/09 (Mon) 20:47:50

理音「早いな、もうイッたのかよ」
胸を揉みしだきながら突き続ける。

斗真「別に迷惑だなんて思ってないって。兄弟だろ?」

はやて「ふふ、冗談やて」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/09 (Mon) 21:10:40

両備「りゃ……りゃってぇ…………ひぅうう!」

健「…………ありがとな。お前のような弟がいて嬉しいよ。」
そう言うと、笑みを作って

アインス「もぅ……からかわないでください、我が主。向こうで散々揉まれて……その……敏感になってきているのですから……」
顔を赤らめたまま、恥ずかしそうにそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/09 (Mon) 21:29:15

理音「こんなとこでヤッてるから余計か?」
意地悪く聞きながらも突き続ける。

斗真「な、何だよ改まって……恥ずかしいなっ」

はやて「へぇー、やったら今度は男の子に揉んで貰わなね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/09 (Mon) 21:53:35

両備「はぁぁぁ……そ、それ……はぁぁ…………」
思い出したのか、恥ずかしさにキュウッ!と締め付けが強まる

健「そんじゃ、早いとこ戻るか」
そう言うと、車にへと戻っていく

アインス「そ、それは……まだ恥ずかしいですっ!その……意中の男性もいませんし……」
恥ずかしさに顔を俯かせて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/09 (Mon) 21:59:59

理音「よっ……!」
両足を持ち上げ、更に突き上げた。

斗真「りょーかい」
そして二人は、家へ戻り、オリジンにログインした……

はやて「リインならきっと見つかるて。優しいし美人やもん」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/09 (Mon) 22:16:56

両備「ひぎぃいい!?やぁっ……あああっ!!」
更に奥深くを突かれ、大きな声で喘いでしまう

コウ「━━ここにくるのも、久しぶりだなぁ」
オリジンにログインを済ませ。うっすらと目を開け。広場の中央で周りをみながらそうぼやく

アインス「そう……でしょうか?」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/09 (Mon) 22:19:56

理音「っ…….」
奥深くを突き続け、更に尻を揉む。

トーマ「だね。さて、シノンさんやリーファはログインしてるかな……」

はやて「そうやって。大丈夫」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/09 (Mon) 22:32:53

両備「あくぅううん!ひゃあ!っぅ~~!」
ビクビクと痙攣を繰り返し、腕を背中にへと回して抱きつく

コウ「ログインは…………二人ともしてるみたいだな。もしかしてずっとか?」

アインス「はい……ありがとうございます、我が主。」
そう言って微笑むと、跪いて

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/09 (Mon) 22:40:16

理音「っっ、そろそろっ」
限界が近いのか、激しく突き上げた。

トーマ「どうかな。とりあえず会いに行こうか、二人共どこに居るか分かる?」

はやて「もう、そんな畏まらんでええのに」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/09 (Mon) 22:52:53

両備「だ、だしな……さいっ……!な、なかにぃっ……!」

コウ「近く、スティアシール湖畔にいるみたいだ。確かに、あそこは景色はいいからなぁ」

アインス「そんなわけにはいきません。貴方は私達を救ってくれた光……とても大切で、大好きな主なのですから」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/09 (Mon) 22:58:25

理音「ぅっ、ぐぅうっ!!」
奥深くまで突き上げ、中に出した。

勇断「ふぅー……」
行為をようやく終えて、シャワーを浴びる。
勇断「えらいヤりたい放題してもうたなぁ。四季ちゃん大丈夫やろか」

トーマ「なら、そっちに行ってみようか」

はやて「そう言うてくれるのは嬉しいよ? せやけどなリイン、家族にそんな風に膝曲げる必要なんか無いんやで?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/09 (Mon) 23:08:11

両備「~~~~っ!!」
そのまま同時に絶頂し、搾り取るように締め付ける

四季「ぁぁ…………はぁぅ…………」
ベッドにぐったりとしていて、余韻に浸っている

コウ「ああ。どうせだから、どっちが速く着くか競争でもするか?」

アインス「……はい。わかりました、主はやて」
苦笑いを浮かべながら、ゆっくりと起き上がって

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/09 (Mon) 23:11:30

理音「両備っ……」
出しながらそのまま突き上げる。

勇断「四季ちゃ~ん、シャワー空いたで。入りや~」

トーマ「良いね、乗った」

はやて「ほな、行こか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/09 (Mon) 23:25:06

両備「ふぅうう!あくぅん!」

四季「ん…ぁ………わかっ……たぁ……」
ゆっくりと起き上がると、のそのそと移動して

コウ「それじゃあ…………行くか!」
そう言うと、トーマと同時に駆け出す

アインス「はい。そうですね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/09 (Mon) 23:29:09

理音「両備、両備っ……」
名前を呼びながら、更に突き上げる。

勇断「……四季ちゃん、大丈夫?」

トーマ「あっ、フライング!」
そんな事をしながら、二人はスティアシール湖畔へ。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/09 (Mon) 23:34:27

両備「はぅぅ!理……音ぇ…………」
口元から涎を垂らし、ガクガクと震え

四季「勇断ちんが……遠慮なしにいっぱいだすから……お腹たぷたぷだよぉ~……」

リーファ「せやぁああ!」
一方その頃、こちらはシノンと連携してモンスターを倒している

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/09 (Mon) 23:40:53

理音「両備……っ」
唾液を舐めとりながら、更に突き上げる。

勇断「後処理はちゃんとするさかい、堪忍してや~」

シノン「ふうっ、まぁ今日はこんなとこかしらね」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/10 (Tue) 00:00:30

両備「ぁぐぅ!?」

四季「えぇ~……どうしよっかなぁ~……?」
クスッと笑って

リーファ「うん、そうですね。そろそろ戻りましょうか?トーマやコウさんを待たせちゃ悪いですからね」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/10 (Tue) 00:27:18

理音「っ……」
突き上げつつ、今度はキスをする。

勇断「何したら許してくれる?」

シノン「あら、ログインしてるのね。だったら早く行ってあげないとね。リーファも久々に会うんでしょ?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/10 (Tue) 00:32:37

両備「んぅ……っ……!」
キスを受け入れて、舌を絡ませる

四季「ん~……甘いスイーツを食べさせてくれたら、考えたげるね」

リーファ「はい!そういうシノンさんもじゃないですか?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/10 (Tue) 00:44:39

理音「ん、ちゅ……っ!」
舌を絡ませつつ、腰を打ち付けた。

勇断「りょーかい。ほんなら四季ちゃんがお風呂上がるまでにリサーチしときまーす」

シノン「そうね。リアルの事とかで色々バタバタしてたり、ログインしてもタイミング合わなかったりしたし。そっちはリアルではどうなの?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/10 (Tue) 01:12:46

両備「んぅうう!?」

四季「うんうん。期待してるね~」
そう言うと、笑顔を浮かべていて

リーファ「私はちょくちょく会ってましたよ?」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/15 (Sun) 16:46:04

理音「両備……!」
更に突き上げながら、胸を揉む。

勇断「ほな、とりあえずお風呂入りや」

シノン「あら、そうなの?」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/15 (Sun) 19:50:04

両備「ふひゅう!?ぁ……くぅ!」
胸と同時に責められると、さらに感じて

四季「は~い!」
そう言って、お風呂場にへと向かっていく

リーファ「リアルでは、ですけどね。都合が合った時にデートとかしてました」
頬を赤らめて、そう言って

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/15 (Sun) 19:58:03

理音「……っ!」
更に激しく突き上げ続けた。

勇断「……さて、と。ほんなら検索検索っと……何処がええやろなぁ」

シノン「ふふ、相変わらず仲良しね。じゃあこっちでは久しぶりなのね、私達はお邪魔かしら」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/15 (Sun) 20:48:03

両備「っぃあああっ!ひっ……くぅうう!」
接合部から愛液が垂れ落ち、水溜まりを少しずつ作っていく

四季「♪~」
楽しそうに鼻歌を歌いながら、服を脱いでから浴室に入ってシャワーを浴びる

リーファ「そ、そんなことはないです!……ないです……よ?」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/15 (Sun) 20:59:11

理音「へっ……」
激しく突き上げ、胸を揉みながら片手を両備の口に持っていく。

勇断「……お、ここええかな」

シノン「心配しなくても、二人きりにしてあげるわ」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/15 (Sun) 21:10:13

両備「ふぁぁっ、ああっ!はふぁぁ、んっ……じゅるぅ……」
とろんと蕩けた顔をしながら、指を口にくわえて舐めだす

四季「んっ……ぅう~!やっぱりお風呂はいいねぇ~……」
体を洗ってから湯槽に浸かると、大きく体を伸ばして

リーファ「あぅ……あ、ありがとうございます……」
恥ずかしそうにそう言っていると、ちょうどそこに二人が同時にやってくる

コウ「よっと……今回は引き分けだな?トーマ」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/15 (Sun) 22:02:34

理音「可愛い奴……」
囁きながらも、突き上げながら胸を揉み続ける。

勇断「湯加減はどない~?」
リビングから声をかけながら、リサーチを続ける。

トーマ「みたいだね」

シノン「あら、残念。私達これから街に戻るつもりだったのよ?」

トーマ「ええええっ!?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/15 (Sun) 23:12:08

両備「んじゅる、ちゅうう!んぶぅ……んんっ!」
指を舐め続けながらも、ビクンッ!と体が震える

四季「うん、良いお湯加減だよ~」
気持ち良さそうにそう声をあげて

コウ「そいつは間が悪かったかね?」

リーファ「いいじゃないですか。今度は、ゆっくり帰りましょうよ!」
そう言うと、ニコニコ笑いながらトーマに駆け寄って腕に抱きつく

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 03:52:17

理音「っっ!」
そのまま奥まで突き上げ、中に出した。

勇断「そらぁ良かった、ゆっくり浸かりぃや」

トーマ「そうだね。それにしてもこっちだと久しぶりだね」

シノン「……貴方は相変わらずね。あれからしばらく会ってないけど、変わった様子がない」
安心した様に笑みを浮かべつつ、シノンはコウの手を繋ぐ。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 07:05:48

両備「んんっ!んぅうううっ!!」
ビクッ!ビクッ!と電流が走ったかのように体を震わせて、同時に絶頂する

四季「うん、ありがとう~」
そう言うと、嬉しそうに笑っていて

リーファ「うん。私も、宿題とかであんまりログイン出来てなかったから。やっと終わらせてからログインしたんだけど、トーマと会えて良かったよ♪」
嬉しそうに笑っていて、グイグイと引っ張ってシノン達とは離れていき

コウ「そう簡単には変わらねぇさ。」
そう言いながらも、手を握り返していて

コウ「すまなかった。ちょっと、お金を稼ぐのに忙しくしてて会えなくて」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 07:11:29

理音「っ……」
指を離し、そのまま動かずにいた。

勇断「ん~、どっちも捨てがたいな……いっそハシゴするか、いやそれやと予算が……うーん」

トーマ「あはは……今日は積極的だね、リーファ」

シノン「仕方がないわ。生活がかかってるんだもの」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 07:38:09

両備「はぁー……はぁー…………」
息を吐いて熱を冷まし、気持ちを落ち着かせる

四季「んふぁぁ…………そろそろ出ないと……」
少しボーっとしてきたのか、ゆっくりと湯槽から出て体を少し冷ましてから浴室から出る

リーファ「えへへ。シノンさん達も久しぶりに会うみたいだし、二人っきりにしてあげた方が良いかなって」
ニコリと笑っていて

コウ「ああ。それもあるんだが…………ちょっと買いたい物があってな」
照れ臭そうに頬をポリポリと掻きながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 07:44:04

理音「大丈夫か……?」

勇断「よし、決めた……」

トーマ「そうだね。僕もリーファと二人きりになりたいし」

シノン「買いたい物? 新しい車とか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 08:12:57

両備「だい…………じょうぶ……」
そう言っていると、転身が解けて元の姿にへと戻る

四季「お待たせ~」
ラフな格好で出てくると、そう言いながら近寄って

リーファ「えへへ、アタシも♪」
頬を赤らめながらも、嬉しそうにしていて

コウ「いや、車じゃないんだが……それ相応に勇気がいる代物でな。」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 08:48:52

理音「ごめんな、急に……」

勇断「お、なかなか似合ってるやん?」

トーマ「……いつもの事だけど、可愛いなぁ」

シノン「……?」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 09:02:05

両備「んっ……いいわよ……受け入れたのは、私なんだし……」
そう言うと、落ち着いたのか指を接合部にへと這わせる

四季「ん、ありがとね。それでそれで、場所は決まった?」

リーファ「ふぇ?何か言った?」
聞こえていなかったのか、顔を覗き込みながら

コウ「あ~…………えっとな…こ、今夜。一緒に食事でも……どうだ?リアルの方で」
誤魔化すようにそう言って

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 09:08:42

理音「ん、どうした?」

勇断「モチ。やけど、この店かこの店のどっちにしようかって考えててさ。最終的には四季ちゃんに任せてみよかな~って」

トーマ「え? あ、ごめん。何でもないよ」

シノン「……怪しい」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 10:42:36

両備「相変わらず…………出しすぎ……よ」
撫でるように触って

四季「う~ん……そうだね~……」
隣から覗き込むように見て

リーファ「?そっか、わかった」

コウ「え~…………とぉ……」
ばつの悪そうに目線を反らし

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 13:31:56

理音「もっと出してやろうか?」

勇断「ハシゴするかとも考えたんやけどなぁ~」

トーマ「それにしても、最近料理スキルも上げてないな……」

シノン「こんな時間帯に女の子を食事に誘うなんて怪し過ぎ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 13:47:29

両備「ぅ……まだ出せる……?底なしじゃない……バカ……」
カアアッと赤くなって

四季「ん~……それも捨てがたいね~。でもお金は大丈夫なの?」

リーファ「あれ、そうなんだ?」
不思議そうにして

コウ「なっ…………シノンが考えてるような事じゃない……はずだ。その……渡したい物があるんだよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 13:52:00

理音「バカになるくらい好きなんだって」

勇断「うっ……」

トーマ「最近はログインだけしかしてなかったしね」

シノン「なに?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 15:55:10

両備「調子良いこと……言って…………」
むぅっと見上げながらも、そう言い

四季「ほら。無理せずに安い所にしよっか?アタシは勇断ちんとなら何処でもいいからさ」
そう言うと、背後から抱きついて頭を撫でる

リーファ「あ~……なるほどです」

コウ「…………その、言わないと駄目か?」
焦っているのか、目線を泳がせて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 16:02:46

理音「本音だしなぁ」

勇断「いやはや、面目無い」

トーマ「今回からはまた本腰入れなきゃね」

シノン「ダメ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 17:37:31

両備「うぅ…………」
顔を真っ赤にし、俯かせて

四季「いいからいいから、ね?」
笑ってそう言って

リーファ「うん!アタシも手伝うね」

コウ「…………その……ゆ、指輪だ。」
諦めたようにそう言って

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 18:11:02

理音「……ありがとな、両備」

勇断「へへへ……ほな、四季ちゃんの髪乾いたら行こか」

トーマ「ホントに? 嬉しいなぁ」

シノン「ゆ、ゆゆ……!? まままさかプロポーズとかそそそんなんじゃ……」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 19:54:24

両備「な、なによ……急に……」

四季「ん。それじゃあさ、乾かしてくれないかな?」
そう言ってドライヤーを取り出すと、勇断に渡して

リーファ「えへへ、当然だよ」
ニコニコと笑っていて

コウ「そうだよ。だから、食事に誘って……その時に渡そうと思ってたんだよ。」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 20:03:19

理音「いつもいつも何だかんだ言いながら受け止めてくれっからさ」

勇断「へ? ええの?」

トーマ「これで後はリアルでスグちゃんに剣道で勝てたら僕も男として面子が立つのになぁ。いっつも負けるんだよねえ」

シノン「え、ええ……ち、ちょっと待って? そ、それは気が早過ぎないかしら……いや、気持ちはとっても嬉しいけど……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 20:19:50

両備「と、当然じゃないっ。その……両備の大好きな……アンタの為なんだから……」
恥ずかしさに後半はゴニョゴニョと話して

四季「うん、特別だよ~?」
クスリと笑って

リーファ「ふふん♪まだまだ負けないよ~?」
得意気にそう言って

コウ「なんだ……その……結婚を前提にお付き合いをって……思って……」
恥ずかしさに顔を背ける

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 21:00:45

理音「……ホンット、可愛い奴だよお前」

勇断「ほな御言葉に甘えまして」
ドライヤーを温風で緩めの勢いの設定にして、四季の髪に温風を当てていく。櫛で梳かしたりしながら。

トーマ「次の練習試合こそは絶対勝つよっ!」

シノン「ちょ、ちょちょ……え、えーっと……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 21:24:32

両備「うぅ………こ、この話はおしまいっ…!そ、そろそろ……ここを離れるわよっ」
そう言うと、ゆっくりと腰を浮かせる

四季「ん……上手だね……」
気持ち良さそうに身を任せて

リーファ「ふふん、受けて立つよ!」
自信気にそう言って

コウ「…………いや、か?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 22:11:24

理音「だな。……あとでまたして良い?」

勇断「昔よく妹の髪の毛乾かしたってたさかいなぁ。妹も四季ちゃんと同じで髪の毛サラサラやったなぁ」

トーマ「次の試合、負けた方が勝った方の言うこと聞くっていうのはどう?」

シノン「い、嫌じゃないけど……結婚とか、そういうの、前提にするのもちょっと気が早いと思って……」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 22:32:05

両備「っぅ…………あ、後で……何処か……個室で……ね?」
恥ずかしそうに

四季「へ~……そうなんだね」

リーファ「ふふ、そんなことしてもいいのかなぁ?」

コウ「そ、そう……か…………」
残念そうにシュンとしながら、首裏を掻く

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 22:47:33

理音「へへ、分かってるよ」

勇断「せやから女性の髪の扱いも心得てるつもりやで」

トーマ「良いよ、今度こそ絶対に絶対に勝つから」

シノン「……でも、気持ちは嬉しいわ。これはホントよ?」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/16 (Mon) 22:59:28

両備「んっ…………はぁ……」
ゆっくりと引き抜くと、布で垂れる精液を拭ってから下着を身につける

四季「それは、期待できるね~」

リーファ「ふふ、楽しみにしてるね」
そう話していると、シノン達とはすっかりと離れ。二人きりに
なって

コウ「…………ありがとう、シノン」
嬉しそうにはにかむと、指を絡めて手を少し強く握る

アインス「……主はやて。その……しょ、初体験はその……やはり痛いものなのですか?」
ある程度世間話を終えると、顔を赤らめながらそう質問している

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/16 (Mon) 23:04:01

理音「あと、ちちんぷいぷいっと」
巻物を取り出して、避妊の忍術を使う。

勇断「期待しといてや~?」

トーマ「……兄さん達とはぐれちゃったね。これからどうする?」

シノン「……どう、いたしまして」

はやて「へ!? な、どうしたん急に。やっぱり意中の人が居るん!?」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/17 (Tue) 05:28:50

両備「ぁ…………」
何処か勿体なさそうに、声を出してしまう

四季「うん♪」

リーファ「そうだね……取り敢えずは戻ろっか?」

コウ「…………シノン。今更かもしれないけど……俺はお前が大好きだ。」

アインス「そ、そういう訳ではありませんが……その……気になって……」
恥ずかしそうに手をブンブンと振った後、モジモジとして

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/17 (Tue) 05:44:53

理音「ん、どした?」

勇断「しっかし、今更やけど四季ちゃんの髪は綺麗やなあ」

トーマ「そうだね。とりあえず街に戻ってから決めよう」

シノン「……確かに、すごい今更ね」

はやて「ん~、どうやろなぁ。人それぞれなんちゃうかな。例えばあたしがここで初めては痛いって言うても、他の人はそうやないかも知れへんやん? やからあたしの話を聞くより実際にしてみた方が早いんちゃうかな。それがいつになるかはまた別にして」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/17 (Tue) 06:18:52

両備「な、何でもないわよ…………」

四季「へ?そうかなぁ~?」
キョトンとしながら、そう聞き直し

リーファ「うん!」
楽しそうに頷いて、腕に抱きつき直す

コウ「お、俺はあんまり言った事が無いから……慣れてないんだよ……」
恥ずかしそうにしながら、そう言っていて

アインス「成る程…………そうなのですね。」
うんうんと頷いていると、控えめのノック音が響く

スコール「スコールだ。はやて、入ってもいいか?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/17 (Tue) 06:27:24

理音「ホントかぁ? 怪しいな」

勇断「そうやって。サラサラしてて、ええ匂いしてて」

トーマ「僕があんまり顔出せてない間に変わった事あったりした?」

シノン「貴方って意外とウブよね、変なとこで押しは強いのに」

はやて「ん、かまへんよ? どないしたん」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/17 (Tue) 06:57:08

両備「な、何でもないったら!」
すぐに服装を整えると、スタスタと歩きだして

四季「えへへ…………なんだか恥ずかしいなぁ…………」

リーファ「う~ん………アップデートが数回と、やっぱり人が増えたかな」
顎に指を添えて、思い出しながら

コウ「変な所は余計だっ。…………まぁ、確かに……恋人が出来たのはシノンが初めてなのは確かだし……」

スコール「茶菓子を持ってきた。それに、俺も初代リインフォースとは話がしてみたくてな」
部屋に入ると、クッキー等の御菓子をテーブルに置いて

アインス「私と……か?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/17 (Tue) 07:13:16

理音「な、なんだよ~」

勇断「四季ちゃんはやっぱかわええなあ」

トーマ「やっぱりそうなんだ。野良でパーティー組んだりとかはしてみた?」

シノン「そ、そう……」

イサム「失礼。オレらもご一緒して良いかい?」

はやて「え、えーっと?」

イサム「リインをここまで連れて来た探偵さ。折角だし、あんたらにちょっとした取引をと思ってね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/17 (Tue) 07:36:14

両備「ほら、早くしなさい」

四季「も、もぉ……そんなこと言っても何も出ないよ?」
頬を赤らめて

リーファ「うん。何度か組んだりしたよ?たまには良いよね」
思い出しながら、そう言って

コウ「シノンは……どうなんだ?」
ジッと見つめて

アインス「取引……ですか?」
はやての隣に座りながら、そう聞き返して

スコール「………………」
静かにしながら、はやてとアインスの側にへと控える

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/17 (Tue) 07:41:48

理音「へいへいっと」

勇断「何か欲しいワケちゃうよ、ホンマに思ってる事言うただけ」

トーマ「そっか……僕は身内で気兼ねなくやりたい派だから、そういうのちょっと羨ましいな」

シノン「何が?」

イサム「あんた達異界人はこっちの地球の事情分からないだろ? だからそいつを助けてやる」

はやて「取引って言うからには何か見返りも欲しいんやろ?」

イサム「まぁな。タダ働きってのは極力避けたいんでね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/17 (Tue) 07:51:18

両備「…………つ、次からは……その……ひ、避妊の術…しなくても良いわよ……」
少し歩いた後、ボソボソとそう言って

四季「あぅ……恥ずかしいなぁ……」

リーファ「あはは、私も出来ればそうだね。けど、たまに色んな人とふれあうのも良いよ?」
クスッと笑っていて

コウ「シノンは……俺より前にはいたのか?彼氏がさ……」

アインス「…………そちらの要求は、なんでしょうか」
スッと真面目な表情になり、そう問い掛けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/17 (Tue) 08:15:59

理音「……へ?」

勇断「ふふん、そういうのがかわええんよな」

トーマ「そっかぁ。じゃあ、今度試してみようかな」

シノン「……居たとしたら貴方と付き合ってないわよ」

イサム「メシ」

はやて「……は?」

イサム「メシ。あとあんたらの情報全部、かな。いや全部じゃなくて良いか……まぁ、話せる範囲で」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/17 (Tue) 08:27:50


両備「い、一度しか言わないっ」
そう言って、先をスタスタと歩き

四季「もぅ…………ほら、続き続き」
そう言って、乾かすのを促す

リーファ「うんうん、挑戦は大事だよ」

コウ「そっか。……うん、そうか」
嬉しそうにしながら、頷いていて

コウ「さてっと……そろそろ俺達も行くか。リーファ達もう行ったみたいだし」
二人きりなのを思い出し、そう言って

スコール「………………」
肩を竦めると、はやてを見て判断を仰ぐ

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/17 (Tue) 08:46:23

理音「……へへ」

勇断「はいはーいっ」
そう言って、櫛で梳かしながら髪を乾かしていく。

トーマ「あ、はは。リーファにそう言われたら勇気出て来たよ」

シノン「あら、そうね。ふふ……リーファ、嬉しそうだったわね」

はやて「ここの家主はあたしやないさかい、家主に話通してくれたらかまへんよ」

イサム「おお、マジか」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/17 (Tue) 10:12:34

両備「な、なに笑ってんのよ…………」
むっとしながら腕に抱きついて

四季「ん…………にしし、ありがとね」
解いて貰うと、そう言って笑って

リーファ「うん。もしもの時は、アタシも一緒に行くからね」

コウ「あいつらは、二人揃ったらラブラブだからな。俺達もするか?」
茶化すように、そう言って小さく笑って

アインス「あの……イサムさん。見ず知らずだった私をここまで送ってくれて、我が主に会わせてくれてありがとう。」
改めてそう言うと、深々と頭を下げる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/17 (Tue) 10:31:44

理音「いや? お前ホント可愛い奴だなってさ」

勇断「ん、なんで?」

トーマ「ありがとうリーファ」
街に戻る転送石に触れ、街の広場にワープしてきた。
トーマ「さて、着いたね」

シノン「な、ななっ……バカッ」

イサム「礼なら俺じゃなくてヤマトに言えよ。オレはただ仕事をしただけだって」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/17 (Tue) 10:56:10

両備「うっ……そ、それはもうわかったから…………」

四季「えへへ。こんなアタシと付き合ってくれて」

リーファ「んっ……そうだね。やっぱり人も多いかな」
そう言っていると、トーマの腕に抱きついてるせいか周りからの視線が集まっている

コウ「はは。やっぱり、そういう反応は可愛いよな、シノンは」
先程までの仕返しなのか、そう言っていて

アインス「それでも、です。ありがとうございました」
そう言って顔をあげると、にっこりと微笑み

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/17 (Tue) 12:23:09

理音「ま、とりあえず行くか」

勇断「そんな四季ちゃんやからこそ、俺は好きなんやで?」

トーマ「……なんか目立ってるみたいでヤだな……」

シノン「う、うるさいわね……」

イサム「ま、報酬は美人の笑顔って事で」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/17 (Tue) 13:12:15

両備「え、えぇ……」

四季「ありがとうね♪」
嬉しそうに

リーファ「離れようか?」
そう聞きながら、見上げて

コウ「はは、悪い悪い」
そう言うと、頭を撫でて

アインス「び、美人……ですか……」
恥ずかしそうに顔を赤らめ、モジモジとして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/17 (Tue) 14:23:23

理音「さて、そんじゃあどすっかな」

勇断「どーいたしまして」

トーマ「離れたくないから良いよ」

シノン「またそうやってからかって……」

イサム「っと、そんじゃまぁそろそろ時間だしお暇するとすっか。リン、行くぞー」

リン「はいはーい。それじゃあ、またねリインちゃん!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/17 (Tue) 15:43:51

両備「取り敢えず、部屋に戻りましょ」

四季「それじゃあ、乾いたし行こっか?」

リーファ「えへへ、りょーかい!」

コウ「なら…………こういうのがいいか?」
いつの間にか人気の無い林の中にへと移動していて、腰に腕を回して抱き寄せる

アインス「はい。ありがとうございました」
そう言うと、再び深々と頭を下げる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 07:55:01

【GGOゲーム化】

理音「だな」
そして二人は、理音の部屋に……

勇断「ほい、りょーかい」

トーマ「でもやっぱり目立つのはヤだから……今日はゆっくりしようか」

シノン「へっ!? ちょ、待っ……そういう訳じゃっ」

はやて「変わった人らやねぇ……」

ヤマト「だが信用は出来る、俺の幼馴染だからな」

はやて「ヤマト君、居ったんや!」

ヤマト「忍の世話になっている内に気配を消す事も簡単になって来てな。あいつらは馬鹿だが、馬鹿だからこそ人を騙したり利用したりは絶対に出来ない奴らだ。寧ろ騙したり利用したりは昔から大が五つあっても足りないくらい嫌いな奴らだよ」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 08:20:16

【フリー○ムウォ………ゲフンゲフン】

両備「へぇ……少しは家具も増えたんじゃない?」
ベッドに腰掛けながら、部屋を見渡して

四季「そういえば、この後は雨が降るらしいから傘持って行かなきゃだよ」

リーファ「だね、賛成。宿屋に行く?」
そう言うと、宿屋の方向を見て

コウ「悪い……久々にシノンと会えて……我慢出来そうにない……」
そう言ってからキスをすると、木に背中を預けさせてから服の上から胸を揉む

アインス「そうなのですね……そういえば、君にもお礼を言わなくてはいけませんね。この度は、ありがとうございました」
そういうと、ヤマトの方を向いて頭を下げる。

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 08:54:01

【おおっとそこまでだ!】

理音「だろ。最近お前がよく来る様になったし多少はな」

勇断「ひえー、ホンマかいな。ありがとう、危うく持って行かへんトコやったわ」

トーマ「だね。あそこなら落ち着いて話も出来るし」

シノン「あ……もう、仕方ないわね」

ヤマト「気にするな。お前の気持ちは、俺もよく分かるからな。違う世界に迷い込んだ心細さとか、色々と」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 09:43:27

【さて……アレとロスプラ……どっちを元にしたのか……】

両備「ふぅん……いい心がけね」
満足そうに頷いて

四季「天気予報は見なきゃだよ~?」
唇に指を当て、微笑み

リーファ「じゃ、早くいこ?」
そう言うと、トーマの手を引いて

コウ「んっ……ありがとう」
そう言うと、首筋にキスをしながら今度はお尻を掴んで

アインス「もしかして…………貴方も?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 11:07:39

【両方?】

理音「だろ? 前まではそーいうの無頓着だったんだけどな」

勇断「次から気を付けますっ」

トーマ「了解」
そして、二人も宿に。トーマの部屋はレンタル期限が切れかけていたので、ゲーム内通貨を支払い、延長した。
トーマ「ふう、危ない危ない。ログインだけにするとこの辺りもおざなりになっちゃうな」

シノン「っ……あ、うっ」

ヤマト「ああ。俺はちょっとした転移トラブルで、ユキカゼ達の世界へ飛ばされたんだ。その時の衝撃で記憶も失ったが、彼女達は何処の馬の骨とも知れない俺を受け入れてくれた……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 11:31:50

【可能性はなきにしもあらず。ドロップがあるぶんあっちかな……?】

両備「後は、もうちょっとお洒落にすればいいんじゃない?」

四季「よろしい!じゃ、さっそく行こっか?」
楽しそうに笑っていて

リーファ「でも、ギリギリ間に合って良かったね。切れても、まだお金には余裕があったみたいだし」
部屋に入ると、椅子にへと座って

コウ「んっ……結構弾力があって、良いもんだな?」
お尻を揉みながら、そう言って

アインス「心優しい、お方達だったのですね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 13:51:42

【今回はちゃんと別主人公として作れるみたいですね。キャラクリエイトで作る主人公、退廃的な世界観……ん、何イーターかな?】

理音「オシャレェ? 男が一人暮らしする部屋にオシャレなんか要るか?」

勇断「ほいよ、行きまひょか」
そう言って、四季の手を繋ぐ。

トーマ「そりゃあログインボーナスだけで貯めたお金だからね、使っても無かったし」

シノン「っ、変態……」

ヤマト「ああ。特にユキカゼには、幾ら感謝してもしきれない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 14:24:37

【新作期待の何イーター…………GGOはレン達が出るか楽しみ、映画でフカ次郎の名前出したんだから出して下さいお願いしますm(__)m】

両備「必要よ。ちょっとはそこにも気を使いなさいよね」
ビシッ!と指を指して

四季「ふふ、楽しみだね~」
手を握り返すと、満面の笑みで

リーファ「貯まる一方だったんだね。納得」

コウ「変態で結構」
そう言いながらもお尻を揉み続け、更にはアナルにへと指を下着越しに入れる

アインス「ユキカゼ……確か、ヤマト君の伴侶の方でしたね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 15:38:58

【新作はよっぽど新要素出さなきゃモンハンに勝てる見込みが薄過ぎる……オンラインとかいうクソゲで大失敗したばっかですし】

理音「ま、考慮しとくさ」

勇断「ええ顔しとるなぁ、その顔が一番好きやわ」

トーマ「さて、と。何しようか……」

シノン「ひっ!? ちょ、こらっ……そんなとこっ」

ヤマト「ああ。ユキカゼが居なければ、今俺はこうしてここには居ない……間違いなくな」

はやて「ヒュー、お熱いなぁ」

ヤマト「うるさい!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 16:26:30

【最近は良作が少ないなぁ……スナイパーゴーストウォーリア3買ったけどバグ&エラーが多くて萎える上に酔いやすいおまけ付き】

両備「ん、よろしい」

四季「そ、そうかな……?えへへ……」

リーファ「アタシは何でもいいよ?トーマがしたいことで」
ニコニコと笑みを浮かべていて

コウ「ここは初めてか?」
そう聞きながらも、揉みながら指を出し入れして

アインス「我が主。駄目ですよ?あまりからかっては」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 18:09:00

【最近は奇跡的にスイッチ手に入れたのであまりゲームに困ってはないっす】

理音「さて、んじゃあどうすっかな」

勇断「かわええで、四季ちゃん」

トーマ「うーむ……僕がしたい事、か」

シノン「っっ……もうっ」

はやて「えー」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 20:30:32

【スイッチ……まだ手に入れてない……】

両備「な、何をするのよ…………」

四季「えへへ……ありがとう。」
そう言うと、腕に抱きつく

リーファ「うん。できる範囲ならいいよ?」
足をパタパタとさせていて

コウ「なら……こっちもか?」
揉むのを止めると、手を忍ばせて直接秘部とアナルにへと指を挿入して

アインス「えーではありませんよ。すみません、ヤマトくん」
嗜めるように言ってから、そろそろ頭を下げて

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 20:36:27

【品薄どころじゃないっすもんなぁ】

理音「ん? 避妊しなくて良いんだろ?」

勇断「ほな行こか、四季ちゃん!」

トーマ「……じゃあ、そうだなぁ。これ着てもらおっかな」
そう言ってトーマが取り出したのは、ミニスカメイド服。

シノン「ひぃいっ!?」

ヤマト「構わん。八神のそれはもう慣れた」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 20:58:44

【何処で見ても売り切れ】

両備「ぅ…………え、ええ。いいわよ……?」
顔を真っ赤にして

四季「うん!」

リーファ「ふわぁ……こ、これ……どうしたの?」
ミニスカなのを見て、顔を赤らめて

コウ「おっ……良い反応だな……?」
そう呟き、指を出し入れして内側を引っ掻き

アインス「慣れたということは……何時もなのですか?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 21:14:27

【抽選販売ですもんね】

理音「……なら」
抱き寄せ、キスをした。

トーマ「前に買ったんだよ。期間限定だった時だったかな」

シノン「あ、ひぃいっ!!」

ヤマト「ああ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 21:46:59

【仕方ないね。最近、PS4Proを買おうか悩み中】

両備「ぁ……んぅ……」
キスを受け入れて

リーファ「そ……そっか……うん、わかった」
そう言うと、着替えに行き

コウ「んっ…………」
指を出し入れしながら、首筋に舌を這わせて

アインス「主…………」

スコール「はやて……流石に庇えんぞ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 22:05:43

【PS4あるのにですか?】

理音「……ん、く」
舌を絡めながら、ベッドに押し倒す。

トーマ「楽しみだなぁ」

シノン「ひゃ……ぁあっ」

はやて「嘘やん!?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 22:53:54

【容量が……容量がぁぁああ!!(切実】

両備「んふぅ……!」

リーファ「き、着たよ…………?」
顔を赤らめながらやってきて、恥ずかしそうに裾を下に引っ張ってる

コウ「んっ……はぁ…………」
服を捲し上げ、乳首に吸い付きながら秘部とアナルを責める

アインス「主はやて。少し話をしましょうか」
頬を膨らませ、叱るようにそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 22:59:41

【あ(察し】

理音「ぷは」
唇を離しながら、胸を揉む。

トーマ「可愛い……似合ってるよ、スグちゃん」
部屋で二人きりの時だけは、誰にもバレないため、こう呼ぶ様にしている。

シノン「ひぐっ、ぃああっ!」

はやて「ちょ、なんでぇっ!?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 23:18:58

【BF重すぎ】

両備「はぁっ……ぁ!む、胸……小さい……でしょ……?」
感じながらも、そう言って

リーファ「え、えへへ…………ありがと……ね」
恥ずかしそうに照れながらも、そう言って

コウ「んっ……可愛いよ、詩乃」
名前を囁きながら、指を激しく出し入れして

アインス「主。皆さんに迷惑をかけては駄目ですよ?それに、からかうのは良くありません。人によっては怒ったりするのですから……それに━━」
そこから次々と説教をしていき

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 23:22:31

【BFはしゃーないっすな】

理音「俺はこのままでも良いけど、また転身する?」

トーマ「……可愛い……」
ギュッと抱き締めて、キスをする。

シノン「も……っ、まっ……てっ」

ヤマト「……強いな」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/19 (Thu) 23:35:20

【アプリケーションデータが容量の半分以上を食らっていく……BF4とBF1消しただけでかなり余裕が出来たから……】

両備「こ、このまま…………ありのままで……愛して……?」
恥ずかしそうにしながらも、そう言って

リーファ「っぁ……んっ……」

コウ「ん……くぅ……」
乳首を強く吸いながら、Gスポットを刺激して

スコール「はやてに……あそこまで真っ正面から言うなんてな……」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/19 (Thu) 23:43:23

【その容量もすぐに】

理音「ああ。どんな両備も愛してるよ。ありのままのお前だってな」
言いながら胸を揉みつつ乳首も弄り回す。

トーマ「ん、む……」
舌を絡ませつつ、ソファに座る。

シノン「ひゃぁっ、んぅっ!」

ヤマト「だが八神のやつ、何だか嬉しそうだな」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/20 (Fri) 00:03:23

【いやぁあああっ!!】

両備「ひぁああ!はひぅ……んぁ!」
嬉しそうにしながらも、喘ぎ

リーファ「んぅ……ちゅ……んん……」
キスを続けながら、トーマの膝の上に乗るように座る

コウ「んっ……ちゅ…………」
舌を出して乳首の先端を刺激しながら指を抜き差しする

スコール「そりゃあ……何だかんだで家族とまた会えたんだ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/20 (Fri) 08:09:09

【PS4って思いの外不自由ですよね。ディスクで買っても結局アプリケーションデータでめちゃくちゃ容量食うし】

理音「両備……」
服をはだけさせ、胸を揉みつつ吸い付く。

トーマ「……久しぶりだから、我慢出来ないかも」

シノン「ひぅ、ううっ……ん、はぁっ」

ヤマト「それもそうか……さて、俺はユキカゼの所に戻るとするよ。邪魔をしたな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/20 (Fri) 11:32:53

【ですね。間違いなくMHも重くなるに違いない】

両備「ぁっ!っうぅ!」
ピクピクと震えて、感じやすいのか軽くイキそうになって

リーファ「ん……大丈夫…………トーマの好きに……していいから」
抱きしめながら、微笑み

コウ「はぁ…………気持ちいいか…………?」
口を離すと、指を抜き差ししながらそう聞いて

スコール「はいよ、嫁さんにもよろしく言っといてくれ。ありがとな、ヤマト」
未だに説教中の二人を見て、肩を竦めてからそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/20 (Fri) 20:59:33

【モンハンは個人的に期待値が高め】

理音「まだ胸だけだぜ?」
言いながらも、胸の愛撫はどちらも止めず。

トーマ「……ありがとう、スグちゃん」
そう言って再びキスをし、舌を絡ませた。

シノン「わか、んな……ぁあっ!」

ヤマト「……まだ嫁じゃない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/21 (Sat) 00:41:29

【ガンランのパイルバンカーがカッコ良くてで】

両備「う、うる………ひゃいい……」

リーファ「んっ……んぅぅ……んふぅ……」
舌を絡ませながら、唾液を飲み込み

コウ「ほらほら……」
更に責めて

スコール「でも、嫁にするんだろう?」
ニッ!と笑って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/23 (Mon) 13:37:52

【チャアク虫棍使いっす】

理音「……可愛いやつ」
囁きながら、胸の愛撫を継続。

トーマ「ん、ちゅ……可愛い……ん、く」

シノン「ちょ、まっ……ああっ」

ヤマト「っ~……よ、よよ、余計なお世話だっ」
顔を真っ赤にしながら、足早に去っていった。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/23 (Mon) 17:28:52

【大剣万歳脳筋】

両備「ぁっ!くっ……ふぅうう……!っああ!」
声を我慢しようとするも、漏れでて

リーファ「んくぅっ……ちゅ……んぅ……!」
ゆっくりと手をトーマの体に伸ばすと、ズボンにへと触れて

コウ「もう、ぐちょぐちょだな?」
挿入している指の本数を増やして、かき混ぜるように動かす

スコール「なんだ。アイツもあんな顔をするんだな」
ヤマトを見送ると、そう言っていて

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/23 (Mon) 18:37:48

【大剣は一時期使ってましたがやっぱ肌に合わんかったっすなぁ】

理音「イクならいつでもイッて良いからな」

トーマ「っ……ぷは」
こちらも胸を揉み始める。

シノン「っうう……!」

ヤマト「全くクラディウスの奴め……ユキを嫁に、って……何を言って……!!」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/23 (Mon) 20:34:00

【それは残念……】

両備「ひぅっ……ぁ゛ぁ゛………!」
ガクガクと痙攣させながらも、まだ耐えていて

リーファ「んふぅ……っ」
ズボンをずらして一物を出すと、手で包んでしごく

コウ「イキそうか?」

ユキカゼ「拙者がどうかしたでござるか?」
尻尾をパタパタと振りながら、不思議そうにヒョコッと現れて

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/23 (Mon) 21:11:50

【虫棍が楽しい】

理音「頑張るねぇ」
乳首を弄り回しながら、笑みを浮かべた。

トーマ「っ、今日は積極的だね」
胸を揉みながらも、そう聞いた。

シノン「そん、な……ワケっ」

ヤマト「うぉああっ!? ゆ、ゆゆゆ……ユキ……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/23 (Mon) 21:32:14

【虫棍は少ないですね。大剣と双剣がメインでしたし……】

両備「んぅう゛う゛ぅ゛……!!」
限界が近いのか、キュッ!と唇をつむぐ

リーファ「んっ……こっちでするのは、久々だから……」
そう言いながらも、こちらも手でしごき

コウ「ふぅん……?なら、まだ平気だな」
そう言うと、再びアナルにも指を入れて前後を激しく攻める

ユキカゼ「どうしたでござるか?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/24 (Tue) 05:13:19

【双剣は良いですよね。Xシリーズでブシドー双剣ばっか使ってました】

理音「ほら、イッて良いぜ?」
乳首の愛撫を早め、ひたすら弄り回す。

トーマ「っ、そっか……」
胸を揉みながら、震える。

シノン「っっ~!?」

ヤマト「な、何でもない。気にするな……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/24 (Tue) 06:34:37

【エリアル双剣で対空&乗り要員でしたね】

両備「っあァアアア!!」
限界に達して、今まで我慢していたせいか大きな絶頂を迎える

リーファ「ひゃうぅ!そ、それ……いいよぉ……」
ビクビクっと震えて

コウ「お尻の方に入れると、凄い締まるな」
そう言いながら、指を抜き差しして

ユキカゼ「む、そうでござるか。ところで、皆とは何を話していたのでござるか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/24 (Tue) 12:36:26

【エリアルは虫棍でしたね。ただでさえ空戦特化なのに更に強化されて楽しいこと】

理音「イッたか。へへ、よく耐えたな?」

トーマ「なら、もっと感じて」
胸を揉みつつ、そう囁きかける。

シノン「っんぁあっ、ぅあっ……!」

ヤマト「え、ああ……イサムの奴が、ボルギーニや六課と契約したいそうでな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/24 (Tue) 13:01:23

【今度、使ってみようかなぁ……】

両備「う、うる……ひゃいい……」

リーファ「はぅ!んっ……ふぁうぅ……!」
段々と喘ぎ声が大きくなりながらも、こちらも手でしごき続ける

コウ「シノン、入れるなら……どっちに欲しい?」
指でかき混ぜながらも、そう聞いて

ユキカゼ「ふむ?契約……でござるか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/24 (Tue) 15:23:37

【ナルガ棍がオススメっす。会心特化虫に育てて】

理音「どうしたい?」

トーマ「うぐぅっ……気持ち良いよ、スグちゃん」
胸を揉みながら、そう言った。

シノン「……こっちに」
そう言って、秘部を指で広げた。

ヤマト「詳しくは分からんがな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/24 (Tue) 15:48:44

【安定の会心特化ナルガ】

両備「…………い、いれなさい……よ」
恥ずかしそうに顔を逸らしながらも、手で秘部を広げて

リーファ「ひぅうう!とぉ……まぁ……」
とろんと蕩けた顔で、名前を呼んで

コウ「良いのか?こっちで」
そう聞きながら、ズボンをずらして一物を出し。先端部を擦り付ける

ユキカゼ「ふむ…………まぁ、何か考えがあってでござろう」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/24 (Tue) 16:01:23

【会心100%の連撃をシュゥウウウウッ!!】

理音「ん? 何処にだ」
分かっていながら、あえて押し付けて焦らす。

トーマ「……可愛い」
首筋を舐めつつ、下着の中に手を入れ直接秘部を攻めた。

シノン「っ、いいからっ……!」

ヤマト「あ、ああ……恐らくそうだろう、な」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/24 (Tue) 17:08:53

【超!エキサイティン!!】

両備「だ、だからっ!その……両備の……ここに……」

リーファ「ひひゃああっ!あっ!んくぅうん!」

コウ「わかった……入れるからな」
そう声を掛けてから、ゆっくりと腰を動かして挿入していく

ユキカゼ「……ヤマト?本当に大丈夫でござるか?」
顔を覗き込むと、そう聞いて

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/24 (Tue) 17:17:48

【モンハンドォオオム!!】

理音「ここって何処だよ」

トーマ「……ん」
首筋を舐めたり秘部を攻めたりしながら、空いた片手は胸を揉む。

シノン「ん、はぁあ……!」

ヤマト「……っ、ユキ……その……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/24 (Tue) 20:47:12

【カップコン!(某CM風)】

両備「だ、だから……両備の……お、おまんこ……によぉ……」
うるうると涙目で睨みながらも、そう言って

リーファ「ふぁあん!そ、それぇ……ひゅごいよぉ……!」

コウ「っぅ……きっつ……!」
ズブズブと押し込んでいき、少ししてから根元まで入れきる

ユキカゼ「およ?なんでござるか?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/25 (Wed) 15:28:50

【自分で始めときながらなんぞこれwww】

理音「はいはい、っと」
そう言って、一気に挿入した。

トーマ「良かった。だったらもっと……」

シノン「っ、はぁっ……はぁっ」

ヤマト「……俺の……俺の、嫁になってくれないか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/25 (Wed) 17:49:37

【ついつい反応してしまう】

両備「ひぐぅ!?」
大きく目を見開き、ガクガクと痙攣して

リーファ「んくぅ!と、とぉ……まぁぁ……も、もぉ……がまん……できないよぉ……」

コウ「っ……シノン……動くぞ」
シノンの背中を木にへと預けさせ、両足を持ち上げてから突き上げる

ユキカゼ「………………ふええっ!?お、お嫁さんで……ござるかっ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/25 (Wed) 19:02:52

【流石っす!】

理音「ほら、動くぜ?」
そう言って、いきなり腰を動かした。

トーマ「何が我慢出来ない?」

シノン「ひやっ、あんっ!」

ヤマト「ああ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/25 (Wed) 20:42:53

【毒されてしまったようだ………】

両備「ちょっ!?ひぁううっ!」
突き抜けるような感覚に、頭の中が真っ白になる

リーファ「はぅぅ!お、おまんこぉ…………せつない……のぉ……」

コウ「んっ……凄いエロいぞ、シノン……?」
腰を打ち付けながら、そう言って

ユキカゼ「え……えと……よ、よろこんで……」
恥ずかしそうに照れながらも、嬉しそうに笑って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/25 (Wed) 21:17:59

【誰にですかwwwww】

理音「っ!」
腰を打ち付けながら、更に胸も。

トーマ「何が欲しいの?」

シノン「う、るさぁっ……ひやぁあっ!」

ヤマト「え……い、良いのか……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/25 (Wed) 22:43:04

【…………コナンくん?←】

両備「はぅう!お、おくぅ……!」

リーファ「と、とぉまのぉ……お、おちんちん……ほしぃいのぉ……」
物欲しそう見上げて

コウ「ん?なんだって?」
そう聞きながら、奥をグリグリと押し上げて

ユキカゼ「えへへ……当然でござるよ。拙者は、ヤマトが大好きでござるから」

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/25 (Wed) 22:49:02

【むっ、これは青酸カリ!】

理音「奥だな?」
確認しつつ、更に奥を突く。

トーマ「可愛いな、スグちゃんは」
そう言って優しくキスをしつつ、挿入していく。

シノン「んはぁあんっ、あ、あ……!」

ヤマト「ユキ……ありがとう、ユキ……!」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/25 (Wed) 23:01:40

【死んでますよね、分かります←】

両備「ぁああ!い、いいぃ!そこぉ!」
キュウッ!と強く締め付けて

リーファ「んんぅ!きっ……たぁぁ……!」

コウ「っ……どう……だ?」
グリグリと押し付けてから、勢いをつけて強く突き上げる

ユキカゼ「えへへ。不束者でござるが……宜しくお願いするでござるよ?」
そう言うと、抱きついて微笑み

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/26 (Thu) 04:58:42

【むっ、これはニトログリセリン!】

理音「よっ、と!」
更に奥を突き、両備を抱き締める。

トーマ「凄い顔してるよ」
優しく笑みを浮かべながらも、腰を動かす。

シノン「んぉっ!? あ、は……きもち、いいっ」

ヤマト「ユキ……」
こちらも抱き締め返し、キスをした。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/26 (Thu) 07:09:05

【流石です、歩く死神さん】

両備「ひぐぅ!はひぃいい!ふ、深いぃ!」
背中にへと腕を回してきつく抱きしめ返して

リーファ「あぅ!んっ……ふぁぁ……!おく……ずんずんっ……てぇ…」
肩にしがみつくように抱きついて、無意識に腰を合わせるように動かして

コウ「なら……もっと気持ち良くなれよ?」
そう言うと、より荒々しく突き上げる

ユキカゼ「ん…ぁ…」
目を閉じ、素直に受け入れる

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/26 (Thu) 09:00:02

【コナンくんが行く場所=殺人現場】

理音「好きだろ、こーゆーのっ」
奥を突き続けながら、囁く。

トーマ「っ、気持ちいいよ、スグちゃんっ」
こちらも合わせる様に突きながら、リーファを抱き締める。

シノン「はひぃ!! ん、あぁあっ!」

ヤマト「……ユキ……」
一度離してから名前を呼ぶと、またキスをする。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/26 (Thu) 09:43:01

【御近づきになりたくないですね、誰かにやられてしまう!】

両備「う……うっさ……いぃぃ!?」
弱い所に当たったのか、大きく仰け反って

リーファ「とーまぁ……とぉ……まぁぁ……!」
甘えるような声で名前を呼びながら、感じていて

コウ「っっ……詩乃…お前の膣内、とても気持ちいいよっ」
囁くように耳元で小さく言いながら、突き上げまくって

ユキカゼ「んっ……ちゅ……やま……とぉ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/26 (Thu) 11:07:05

【ホンマにお近付きになりたくないwww】

理音「相変わらず、ここも弱いなっ」
そう言って両備の弱い箇所を突く。

トーマ「スグちゃん……っ」
こちらも名前を呼び返し、更に突く。

シノン「~~~~っ!?!!」

ヤマト「ユキ……愛している」
それだけ言うと、更に深く濃密にキスをする。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/26 (Thu) 12:23:03

【行く先々で犯罪に巻き込まれる小学生達……平然としてるけど普通なら関わらなくなると思いますね←】

両備「そ、そこばっかり……だめぇぇ……!」

リーファ「んっ!んぅぅ!はひぃっ!?あぅぅ!」

コウ「もっと乱れても……いいんだぞ?周りには誰もいないし……俺達二人だけだ」
そう耳元で言いながらも、突き上げつつクリトリスを触って

ユキカゼ「んっ……んぅぅ……ちゅ……」
お互いに舌を絡ませあい、唾液を交換しながらキスを続けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/26 (Thu) 14:30:47

【やめたげてwwwww】

理音「気持ちいいだろ?」
変わらず弱いトコを突く。

トーマ「もっと聞かせて、スグちゃんの可愛い声っ!」
腰を掴み、激しく突く。

シノン「っうぅっ……!」

ヤマト「んむ、く……」
抱き締めながら、更に舌を絡ませる。

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/26 (Thu) 18:12:46

【少年探偵団(死神一味)】

両備「んくぅうう!ひゃ、ひゃめぇ……い、いっちゃ………からぁ……」
口元から涎を垂らし涙目でそう言って

リーファ「くぅああん!?は、はげしぃよぉおお!」
快楽に脳内が真っ白になり、胸を揺らしながら喘ぎ

コウ「やっぱり、恥ずかしいか?」
突き上げながらアイテム欄を呼び出して操作し、大きめのローブを出してから地面にへと広げてその上にシノンを横たわらせる

ユキカゼ「んぅっ……じゅる……んんっ……ちゅ……」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/26 (Thu) 18:24:38

【死神wwwww】

理音「イクならイッて良いぜ……俺の可愛い両備」
突きながら、耳元でそう言った。

トーマ「スグちゃんが可愛いからだよっ」
揺れる胸を揉みしだきながら、更に突く。

シノン「……優しい、のね」

ヤマト「……ユキ……して良いか?」
唇を離すと、唾液が糸を引く。

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/26 (Thu) 18:53:51

【でも、間違ってもいないのがなんとも……】

両備「っっ~~~!!」
キュウウッ!と締め付けが一気に強まり、そのまま絶頂する

リーファ「そ、そん……にゃぁああ……!」
胸も同時に攻められ、ピクンッと体が跳ねる

コウ「地面に何も敷かずにってわけには、いかないだろ?」
そう言って微笑みながら、腰を掴んで鋭く子宮を突き上げる

ユキカゼ「んっ……」
とろんと顔を赤らめながら、こくりと頷いて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/26 (Thu) 19:01:25

【改名、死神探偵団】

理音「ぅああっ!?」
その締め付けに、理音も中に出した。

トーマ「もっと、もっと感じて」
胸を揉み続けながら、突く。

シノン「ん、ひぃいっ!?」

ヤマト「……」
背後に回り、胸を揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/26 (Thu) 21:45:41

【中二臭い名前に早変わり】

両備「ぁっ!!はぁぁ…………」
子宮で全て受け止めながら、ぐったりとして

リーファ「はぁああん!やっ……きゃうう!」

コウ「それに……こっちも悪くないだろ?」
両足を持って上に持ち上げ、大きく広げてながら突き上げて

ユキカゼ「んっ……どうで……ござるか……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/26 (Thu) 22:06:17

【なんかスピンオフとかでありそう】

理音「よっ、と……ほっ」
窓側まで移動し、バックから突き始める。

トーマ「気持ちいい? スグちゃん」
聴きながらも、更に胸を揉みつつ突く。

シノン「んやぁあっ!? は、あぁんっ!」

ヤマト「柔らかくて、とても良い。お前はどうだ、ユキ」
胸を揉み続けながら、囁く

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/26 (Thu) 22:55:23

【確かにありそう】

両備「まっ……ひぁああ!?」
窓に胸を押し付けられながら、喘いで

リーファ「い、いい……よぉ……」

コウ「っ!」
覆い被さるように抱きしめ、奥を執拗に突き上げる

ユキカゼ「んぁぁ……いい……よぉ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/10/26 (Thu) 23:01:17

理音「待たないっ」
そう言って、テンポ良く腰を打ち付ける。

トーマ「良かった……」
安心した様に笑みを浮かべつつ、リーファの弱いところを突く。

シノン「んぃいっ、は、ああぁん!」

ヤマト「……そうか」
それだけ言って、執拗に胸を揉み続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/10/27 (Fri) 01:31:41

両備「っう!あっ!んっ……!!」

リーファ「んぁああ!あっ……はぅん!そ、そこぉぉ……」
弱い所を攻められると、軽く絶頂を迎えて

コウ「シノン……」
突き上げながら頬に手を添えて、顔を見る

ユキカゼ「んっ……ふぅぅ…………!だ、段々……上手くなって……きてるでござる……ひうっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/03 (Fri) 11:37:37

アインス「………それにしても、主に新しい友人も出来ていて安心しました。新たな魔導の器……融合騎を得ていたのも」
ソファーにへと腰掛け、新しく部屋にへとやってきたリインフォースツヴァイを膝上に乗せながらそうこぼし

リイン「はやてちゃんの為に、私も日々頑張ってるですよ!」
嬉しそうにしながらも、胸を張ってそう言っている

スコール「はは、頼もしい限りだよ。」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/09 (Thu) 21:17:12

【かなり間が空いて申し訳ありませんでした……】

「若! やっと見つけやした!」

勇断「げっ……ホンマしつこいやっちゃな」

理音「若、って?」

風波「あまり穏やかな響きじゃないけど」

「若、叔父貴がお待ちですさかい、はようお戻りんなってください!」

勇断「アホ言えや。ほんならあのボケ腐った親父に言うとけ、内輪揉めなら死ぬまで勝手にやっとれって」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/09 (Thu) 21:40:14

スコール「ん?なんだか騒がしいな…………」
リインを肩車して、赤子のサーシャを抱き抱えたはやてと傍に控えるアインスと一緒に出掛けており。勇断達を見てそう言って

リイン「そうですね~。なんでしょうか?」
スコールの頭にしがみつくようにしながら、不思議そうにしていて

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/09 (Thu) 21:52:36

勇断「ホンマ最悪やわ、これからデートの約束やのに胸糞悪い」
当然周囲からの視線も浴びている訳だが、気にせず勇断は一人のスーツの男を背負い投げした。
勇断「ええから帰れ、二度と来んな」

風波「衆人環視の中でそれは良くないよ勇断君」

理音「好きにやらしてやれよ、どーせ俺ら外野だし」

はやて「なんか、えらい物騒やねぇ……サーシャもおるし、別の道通ろか」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/09 (Thu) 22:01:23

アインス「その方よろしいですね。サーシャ様に危害が及ぶと大変です」
僅かに警戒心を上げ、何時でも対処出来るようにしながらそう言っていて

スコール「けど、あのままってのもなぁ…………」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/09 (Thu) 22:09:16

はやて「それはそうやけど、子供の安全には変えれへんよ。あたしらには今は取り締まる権限も無いんやし」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/09 (Thu) 22:17:05

スコール「…………そう、だな。」
周りにいるはやてやサーシャ。それにリインとアインスを見ると、仕方ないと割り切ってそう呟き


剣輔「おいおい、一体何の騒ぎだ?」
剣袋を肩に掛けた姿で通り掛かったのか、勇断達にそう声をかけ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/09 (Thu) 22:31:15

勇断「何でもあらへん」

理音「あ、おい!」

勇断「大体察したやろうけど、四季ちゃんには言わんでや」

風波「……約束する」

勇断「……ほな」
重い空気の中、勇断は帰って行った。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/09 (Thu) 22:35:37

剣輔「…………また、問題事か?」
勇断を見送ると、残った二人にそう聞いて


スコール「さてっと……今日は気分転換なんだ、何時までもこのままじゃいけないな」
一度深呼吸をすると、そう言って

アインス「ええ、そうですね。」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/09 (Thu) 22:47:07

風波「分からない。突然あのスーツの男達が来て、勇断君の顔色が変わったとしか」

雪泉「四季さんに言ってはいけない、と言ってましたね……」

はやて「せやろ。……あれ? アレって」

レオン「おっし、俺の勝ち!」

デューク「ちっきしょー、リアルの射撃はともかくガンシューティングならぜってー負けない自信あったのに!!」

レオン「へへーんだ。嫁と子供の前で負けれっかよ」
レオンとデュークが、それぞれフェイトとなのは、子供達を連れていた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/10 (Fri) 04:43:32

剣輔「なんだろうな……まぁ、それなら言わないでいてやるか」
肩を竦めて

なのは「あ、はやてちゃん達だ」

フェイト「はやて達もお出かけ?」


Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/10 (Fri) 05:44:40

理音「さて、と。んじゃあ俺は帰るとすっかな」

風波「あれ。今日は両備ちゃんとは予定は無いのかい?」

理音「いやそんな毎日毎日会う訳じゃねぇから」

雪泉「あら、そうなんですか? でも両備さん、きっと寂しがりますよ」

理音「……雪泉の何が怖いって純度100%の天然なトコだよな」

はやて「そやで。あ、そうやなのはちゃん、フェイトちゃん。ちょっと見て! アインス、前出てきて前!」
そう言ってはやては、アインスを前へ押し出した。
はやて「ほら、懐かしいやろ!」

レオン「アインス、って確か……フェイト達が子供の頃に死に別れた闇の書の意思、だっけ」

はやて「そんな呼ばれ方もしとったなぁ。せやけどこの子はちゃうよ、平行世界のアインスなんやってさ」

デューク「なんやってさって、元の世界があるなら帰すべきだろうよ」

はやて「あたしもそう思ったんやけど……ほら、お屋敷にある転送装置動かへんやん? だから動くまでの間だけ」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/10 (Fri) 05:59:08

剣輔「そういう所も可愛いんじゃないか。お前らだってそれぞれ可愛いって思う所があるだろう?」


アインス「……久しぶりだな、小さな勇者達。いや……もう違うか。我が主と同じく、とても大きくなった」
僅かに微笑みを浮かべて、そう言って

なのは「ホントに……リインフォースさんだ……」
驚いたように目を見開いて

フェイト「あれ……?でも、なぜあの時の事を…………?あれは、リインフォースを空に返す為の儀式だったはずじゃ……」

アインス「ああ、そのような筈だったんだが…………平行世界のこの身に宿った……といえばいいのか。記憶を取り戻したと言うべきか。色々とあったんだ」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/10 (Fri) 06:22:27

理音「まぁなぁ、そりゃあるけどさ」

風波「そうだね。僕はずっと斑鳩に助けられている……僕は斑鳩の助けになれているだろうか」

デューク「ま、俺らもこの世界じゃ他所者だしな。それに八神達が良いんならそれで良いんじゃね?」

レオン「んだな、うちの隊長ははやてだしさ」

はやて「あ、そうや……その事なんやけどな? レオン君に、隊長任してもええかな? って」

レオン「へ……?」

はやて「ずっと考えててん。今のあたしらは便宜上特務六課ではあるけど、六課としての権限は今は無いやん? それにレオン君のトコにお世話になりっぱなしやし……」

レオン「んなこと気にすんなって、どうせ元から無駄に広い家なんだし。それに親父も兄貴も居ないから当主代理やんので手一杯だっての」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/10 (Fri) 06:35:22

剣輔「きっと助けになれてるさ。さてっと、俺達も行こうか?さっきので注目も集めてしまってるしな」

スコール「世話になってるってだけじゃないさ。レオン、お前には部隊長を任せられるだけの素質がある。」
リインを地面にへと下ろすと、そう言って

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/10 (Fri) 06:46:00

雪泉「あ、はい。そうですね。よろしければ風波さんも」

風波「折角だけど遠慮しておくよ、二人の邪魔になっちゃいけないし。それに僕もこれから少し用事があってね」

はやて「そうやで? お屋敷襲われた時の一喝、カッコよかったやん?」

レオン「ぬぬぅ……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/10 (Fri) 07:02:45

剣輔「そうか……それじゃあ、またな。斑鳩達にもよろしく頼む」


フェイト「ふふ、良いんじゃないかな?無理に抱え込まなくても、みんなで助け合えばいいんだから」
レオンの隣に来ると、見上げてから微笑み

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/10 (Fri) 07:14:00

風波「うん、伝えておくよ」

レオン「いや、でもなぁ……ホントに良いのかな俺なんかで。なのはとかフェイトとか、もっと適任居るじゃん?」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/10 (Fri) 07:25:34

剣輔「じゃ、行くか」
そう言うと、雪泉に右手を差し伸べて

なのは「私は異論無しだよ。レオンくんなら任せられるからね。」

リイン「そうですよ!みんな、レオンさんの活躍は認めてますっ!」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/10 (Fri) 07:42:28

雪泉「はいっ!」

デューク「満場一致だぜ? 相棒、腹くくれ」

レオン「……分かった。なら、隊長の役目、責任を持って引き継ぎます」

はやて「おおきに、押し付けるみたいになってごめんな?」

レオン「良いって良いって」

勇断「参ったなぁ……にしてもあのアホ親父、呼び戻す為に手段選ばんなってきよったな……」
一人ベンチで缶コーヒーに口をつけながら、溜め息をつく。
勇断「……せやから嫌やねん、ニンジャなんて……」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/10 (Fri) 08:13:14

剣輔「さてっと……久しぶりのデートだけど、何処に行くかな

手を繋いだまま歩いて

アインス「気負う事はない。自分なりにやっていけばいいんだよ」

フェイト「うん。私も、頑張ってお手伝いするからね」
にこりと笑っていて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/13 (Mon) 19:05:55

レオン「……ありがとな。足りないトコ沢山あるかもだけど、よろしく頼むわ」

「まぁ! ようやく見つけましたわ、お父様!!」

レオン「は……?」

イリーナ「あ……ごめんなさい私とした事が。再会の嬉しさのあまり、我を忘れてしまいましたわ」

レオン「ちょちょちょ、ちょい待てちょい待てちょい待て! 話が見えねぇ!」

イリーナ「私はイリーナ・テスタロッサ・ボルギーニ、貴方の娘ですわ」

レオン「嘘つけぇい! イリーナはまだ生まれたばっかだぞ!」

イリーナ「私、未来から来ましたもの」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/13 (Mon) 19:40:48

フェイト「い、イリーナ……?未来……?」
混乱していると、そこにもう一人現れる

サーシャ「姿は見せないつもりだったのだが…………まぁ仕方ない。初めまして、この時代の父上。母上。私はサーシャ・Y・クラウディウスです」
そう言いながらお辞儀をして

スコール「マジかよ……それに……」

アインス「私に、そっくり…………?」
驚いたように見ていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/13 (Mon) 20:29:39

クロウ「全く……いきなり過ぎるだろ」

デューク「って事は……お前は」

クロウ「クロウ・レスター、貴方の息子です」

デューク「……やっぱか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/13 (Mon) 21:14:56

なのは「ほぇ~…………大きく育ってるね。それに、デュークくんに似てとてもカッコよくなってる」
クロウに近寄ると、そう言ってにこりと微笑んで

アリシア「パパ~!」
元気よく満面の笑みでレオンに抱きつくと、首に絡みついて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/13 (Mon) 21:22:45

クロウ「そう、でしょうか……確かに父さんには幼い頃から剣を教えられて育ちましたから、似るのは当たり前かも知れませんね」

レオン「うぇあっ!? って事はまさか……」

イリーナ「もうっ、姉様! 誰彼構わず抱きつくのはおやめなさいな、私もう妹として恥ずかしいですわっ」

レオン「……アリシア、なのか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/13 (Mon) 21:32:16

なのは「にゃはは、そっかそっか」
そう言うと、クロウの頭をナデナデする

アリシア「にへへ、そうだよパパ~♪」
抱きついたまま、満面の笑みで

フェイト「……あ、アリシア……姉さん…………じゃない…か。私達の娘だもんね……」
昔の事を思い出していて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/13 (Mon) 22:20:31

クロウ「ちょっ、母さんっ。やめてくださいっ」

デューク「全く、どいつもこいつも順応してやがらぁ」

イリーナ「ええ。ですけれど、姉様は伯母様から頂いた名の通りお優しい姉様ですわ。だいぶおっちょこちょいで危なっかしいところもありますけど」

レオン「確かにそっくりだ、この綺麗な髪色とか特に」

はやて「……ホンマに、サーシャなん?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/13 (Mon) 22:40:43

なのは「にゃはは、ちゃんと受け入れてあげないとね」
笑いながら、頭をナデナデしている

フェイト「……そっか。それなら、私も嬉しいよ」
一度頷くと、微笑んで

サーシャ「はい、本当ですよ」
しっかりと頷いて。

スコール「そうか……立派に育ってくれてるようで安心出来るよ」
そう言うと、サーシャに近付いて抱きしめる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/14 (Tue) 07:01:57

クロウ「……あの、そろそろ恥ずかしいのですが」

デューク「まぁ子供なら親の愛情は受けとけ」

レオン「未来ではこんな立派になってんだな、俺達の娘は」

イリーナ「意外でしたかしら?」

レオン「寧ろ嬉しい方さ」

はやて「……実感あらへんけど、ホンマに未来から来たんや……」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/14 (Tue) 07:21:02

なのは「ん、満足満足。」
手を離すと、そのまま離れて

アリシア「ママ~!」
手を離すと、今度はフェイトに駆け寄ってから抱きつくと

フェイト「ん……うん、ママだよ」
抱き留めながら、柔らかな笑みを浮かべて

サーシャ「ん……父上の匂い……安心できます……」
抱きしめ返してから、そう言って

スコール「はは、それはよかった。」
そう言って、互いに手を放してから離れる

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/17 (Fri) 19:41:13

理音「調査依頼だって?」

風波「ああ。これは月閃も半蔵も蛇女も、抜け忍となった焔紅蓮隊も関係なく通達されている。最近現れた屋敷の合同調査が正式にスタートするんだ」

理音「成る程ねぇ……いよいよガサ入れってワケっすね」

風波「嫌な言い方しないでくれよ、僕だって本音を言うとプライバシーの侵害みたいでやりたくないんだよ」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/17 (Fri) 22:11:43

剣輔「けど、一筋縄じゃいかねぇだろ。あの館」

斑鳩「そうですね…………警備も厳重。そして住人達は強者揃いです」
困ったように肩を落として

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/17 (Fri) 22:25:28

詠「私達全員で事に当たらねばなりませんわね……」

理音「問題は勇断だなぁ。あいつ来てくれっかな」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/17 (Fri) 23:00:44

竜胆「なにか問題でもあったのかい?」
先日の件を知らないため、不思議そうにしていて

剣輔「俺はなんとも言えないな…………」
肩を竦めて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/17 (Fri) 23:19:57

風波「まぁ、少し色々あったみたいだよ。僕達にも話してはくれなかったけれどね」

雪泉「四季さんも、最近少し元気が無いというか……勇断さんの事が心配だそうで……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/17 (Fri) 23:34:21

両備「まったく……何をしてんだか…………」
腕を組むと、溜め息をついて

剣輔「……一度、様子を見に行ってみるか。」



フェイト「んっ……やっとついたね」
クロウ達を連れて館にへと戻ってきて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 00:05:12

風波「そうだね。女の子達は四季ちゃんの方を頼むよ、男は勇断君を」

理音「ほっといてやった方が良い気するけどなぁ」


イリーナ「変わりありませんわね……やはり」

レオン「そりゃあなぁ」

イリーナ「……あら、あそこのお祖母様の肖像画。まだありますのね、お祖父様が昔絵描きが得意な使用人に描かせたものだとお聞きしましたけれど」
目に付いたのは、凛とした立ち姿をしているジーナスの肖像画だ。

レオン「未来だと無いのか?」

イリーナ「姉様が屋敷中を走り回った末にうっかり額縁を壊してしまったのです。あの時のお父様の怒り様、今でもハッキリ思い出せますわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 00:20:10

剣輔「そのまま……ってのもいけないだろ?せめて、二人を合わせればまた状況も変わるかもしれない。余計なお世話だろうけど」

アリシア「あぅ……思い出させないでよ~……」
そう言いながら、フェイトの影に隠れてしまう

フェイト「わわ……」

なのは「にゃはは、何だか昔のフェイトちゃんに似てるかも」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 00:50:32

理音「まぁ、それもそうだな。んじゃ、とりあえず頼んだわ女子達」

雪泉「はい、そちらもお願いします」


デューク「昔のテスタロッサってのぁどんなだったんだ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 01:11:15

剣輔「よし、行くとするか。」

斑鳩「私達も参りましょう」
お互いがそれぞれ探す為に移動する

なのは「ん~……恥ずかしがり屋で、ドジっ子だったかなぁ」

フェイト「な、なのはっ……!!」
顔を真っ赤にして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 04:23:11

そして……
理音「よっ、勇断」
買い出しから帰る途中の勇断をようやく見つけた。

勇断「あらまぁ、えらいムサい絵面やな。どないしたん」

理音「どないしたんじゃねぇよったく、心配したんだぞ?」

勇断「何にも心配する事なんかあらへんがな」

雪泉「見つけました!」
女性陣も、ようやく四季を見つけた。


レオン「それ今も変わらなくね?」

はやて「変わらへん変わらへん」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 07:09:55

剣輔「なに、俺達が勝手に心配しただけだ。」
肩を竦めて

四季「あれ……皆?どうしたの?」

フェイト「うぅ~…………」
顔を真っ赤にしてモジモジとしながら俯く

Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 07:32:09

風波「勇断君、もう聞いてるかな? 例の屋敷の合同調査のこと」

勇断「ああ、あれな。俺は行かへんで」

理音「……やっぱな」

勇断「そもそも、俺は忍なんか嫌やねん。誰かに忍務頼まれたりすんのなんかもっと嫌や。俺は忍と関係無い生き方がしたい……ただそれだけや」

風波「……じゃあ、もっと余計なお世話かも知れないけど……四季ちゃんには本当のこと、言わなくて良いのかい?」

勇断「……パイセン。世の中には首突っ込んでええ事と悪い事あるんやで。パイセンならその辺のさじ加減よう分かってると思とるんやけど」

風波「確かにそうかもね。ただ、好きな人に嘘をつく君を見たくないんだよ。僕の身勝手なのは分かってるけれどね」

雪泉「どうしたのではありませんっ……最近、四季さんが元気が無いから心配しているんです」

イリーナ「ぷふっ。お母様ったら、可愛らしいですわね」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 12:43:23

剣輔「怖いのか?隠してる事を話すのが。それで相手に嫌われるのが」


四季「あはは、やっぱりバレちゃってるかぁ~」
空笑いを浮かべながら、そう言って

斑鳩「バレバレですよ、まったく」

フェイト「い、イリーナまで……」
恥ずかしそうにしていて

スコール「もはや、弄られキャラになってるな…………」
フェイトを見ながら、そう言っていて

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 14:52:57

勇断「……要らん事に巻き込みたくないだけや」


雪泉「なにか、私達で力になれる事はありませんか? 話して頂けたら嬉しいです」


レオン「愛されてるって事さ。ま、一番愛してんのは俺だけど!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 17:54:25

剣輔「本当にそれでいいのか?四季は、お前が打ち明けてくれるのを待ってるんじゃないのか?」

四季「ん~……それじゃあ聞いてもらおっかな……?」


フェイト「れ、レオンっ!?」

スコール「なにおう!それだったら俺ははやてを世界一愛してるぞっ!」
何処か楽しそうにそうノリだして

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 17:58:29

勇断「……あんたらに、何が分かんねん」

理音「分かりゃしないさ! だって、まだ教えて貰ってねぇんだから!!」

詠「勇断さんのこと、とか?」


はやて「あ、ははは。なんや、えらい恥ずかしいなぁ」

デューク「ったく、お前らはガキだな。ホントに一番愛してんなら、いちいち言葉にしてんじゃねぇよこっぱずかしい」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 18:28:26

剣輔「抱え込んで心配かけさせるくらいなら、誰かに相談なりしてみな。俺達じゃなくても、お前が打ち明けれる相手に」

四季「うん、そんなかんじ。何かアタシに言いにくい事があるのか、最近上の空の事が多いんだー。」
何処か悲しそうに、そう言って

斑鳩「何か、隠してる事があるのでしょうか。巻き込みたくないから……」

レオン「も、もぅ…………

顔を真っ赤にしたままだが、何処か嬉しそうにしていて

スコール「なんだなんだ?デュークさんは恥ずかしくて言えないのか?」
ニヤニヤと笑いながら、そう悪ノリしだして

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 18:34:36

勇断「……俺が……」

雪泉「四季さん……貴女は優しい方です。誰とも分け隔てなく接する事ができます。勇断さんの事で悩んでいるなら、本人に聞いてみたらどうでしょうか?」

デューク「んなんじゃねぇよ。そんなんでいちいち張り合うなって事だ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 19:08:18

剣輔「ま……結局は決めるのはお前だ。お前はどうしたいんだ」

四季「…………そうだね。うん、そうしてみるよ!ありがとね、雪泉ちん」

スコール「はいはい、わかったよ……」

なのは「にゃはは……まぁ、恥ずかしくても嬉しいのは嬉しいと思うよ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 19:50:18

勇断「俺は……」

風波「そうだね。結局は君がどうしたいかだ」

雪泉「ふふ。いえ、チームメンバーですから」

デューク「へっ、言って欲しいのか?」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 20:17:36

竜胆「…………」
静かに見守っていて

両備「ま。そういうのは早い方がいいわよ」

四季「そうだね、うん。次に会ったら、聞いてみるかな」


なのは「ふふ、どうだろうね~……?」
クスリと笑って

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 20:26:14

勇断「……四季ちゃんに、ちゃんと話すわ」

理音「よしっ」


雪泉「いえっ、善は急げと言いますっ! 今から行きましょう!」


デューク「可愛い奴……」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 20:35:37

剣輔「ああ、それがいいさ。」
腕を組むと、そう言って微笑んで

竜胆「応援してるね」

四季「え?うええっ!?」

スコール「…………なんか、知らぬまに桃色空間が見えるんだが…」
先程までのノリもなくなり、デュークとなのはを見ながらはやてにへと耳打ちして

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 20:41:25

勇断「ありがとうな、あんさんら」

理音「へへっ、どうってこたぁねぇよ」

雪泉「次に会った時では駄目ですっ!」

はやて「大人な恋愛してんやよ」

ユウリ「お帰りなさいませ。……おや、そちらの方々は……」

イリーナ「あらユウリ、お出迎えご苦労様。相変わらず仕事熱心で感心致しますわ」

ユウリ「はぁ……失礼ですが、何処かでお会いしましたか?」

イリーナ「へ? あ、あらごめんなさい。私ってばつい癖が」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 21:00:53

剣輔「ほれ、行ってこい。色男」
後ろに回って背中を叩くと、そう言っていて

四季「で、でも……いきなりは……」

斑鳩「こういうのは勢いが大切です。」

アリシア「もぉ、イリーナはおっちょこちょいだなぁ~」
ニマニマとしながら、自分の事を棚上げで言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 21:11:40

勇断「せやな、行ってくる。……あー、そうそう。合同調査な、やっぱ俺も行くわ」


詠「ええ、そうですわ!」

イリーナ「姉様には言われたくありませんわ!」

ユウリ「あの、まるで話が見えないのですが……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 21:38:02

剣輔「ああ、待ってるぜ」

竜胆「それじゃあ、僕達は待機してようか」

四季「うぅ……わ、わかったよ~……」

フェイト「えっとね…………この二人はね?わ、私とレオンの子供達……だよ?」
そう言って、小さく笑って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 21:42:03

そして……
勇断「……あ、四季ちゃん」

はやて「そんで、あたしらの子供となのはちゃんらの子供も」

ユウリ「こんな時にご冗談を。アリシアお嬢様もイリーナお嬢様もまだ生まれたばかりでございます」

イリーナ「まぁ、そうなりますわよね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 21:56:02

四季「勇断ちん…………」
向かい合って

剣輔「お疲れ様。なんとかなったみたいだな」
雪泉と合流すると、隣に並びながら声を掛けて

フェイト「あはは…………でも、本当なんだ。」

アリシア「ホントだよ~……?」

アインス「あの二人を姿を見ると……あの時を思い出す………」
フェイト達を見て、暴走時の時を思い出す

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/18 (Sat) 22:10:42

勇断「っ……ごめんっ、四季ちゃんっ!!」
勢いよく頭を下げ、勇断は謝った。
勇断「……家の奴らがしつこくて、四季ちゃんを巻き込みたくなくて……それで、えっと」

雪泉「ええ、多少強引な手段は取りましたけど」

風波「こっちも、多少強引な手段使ったよ」

ユウリ「……やれやれ、どうしたものか……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/18 (Sat) 22:41:04

四季「う、ううん。いいよ。それで……聞かせてくれるかな?」
真剣にしていて

剣輔「まっ、少しくらいは仕方無いさ。さてっと、予定時刻までまだあるし……別行動としようか?」
そう言って雪泉を見る

斑鳩「私達も、そうしましょうか?」

スコール「諦めて、慣れるのが手っ取り早いぞ。」
肩を竦めて、そう言っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/19 (Sun) 00:11:04

勇断「俺は忍としての教育受けてたんよ。親父とおかんに……そんで、俺が生まれたのはヤクザの家やってな……最近になって舎弟らがうるさなってきて。せやけど、四季ちゃんをそれに巻き込みたくなかった……それに、言うたら、四季ちゃんに嫌われるかもって、そう思ったら言えへんかった……忍と関係ない生活……それが出来る四季ちゃんに嫌われたくなかったんよ……」

雪泉「そうですね、各自自由にしましょう」

風波「じゃあ、夕方に屋敷前に集合だ」

理音「了解」

ユウリ「あなた方の順応性が異様なだけでは?」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/19 (Sun) 07:21:50

四季「…………嫌いになんかならないよ。アタシはそう簡単には。確かに、驚いたのはありけど……」

剣輔「じゃ、行くか。何処か行きたい所とかあるか?」
雪泉の手を握ると、そう聞いて

斑鳩「私達も参りましょうか」
そう言って、風波の隣に寄り添い

スコール「失敬な……」

リイン「喧嘩はダメですよ~」
二人の間に入り、喧嘩になりそうだと思ったのかそう言って

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/19 (Sun) 07:56:09

勇断「っ……ありがとう、四季ちゃん……っ」

雪泉「そうですねぇ。私は今は特には」

風波「斑鳩は何かしたい事はあるかい?」

ユウリ「とにかく、何かしらの判断材料が出来るまでは私は信用しませんから」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/19 (Sun) 12:59:08

四季「ん……けど、アタシに隠し事してたのは許せないなぁ~」

剣輔「なら、街でも出歩いてみるか。気分展開にでもさ」

斑鳩「そうですね……では、部屋でゆっくりしましょうか」

アリシア「むぅ…………相変わらず頑固。ティアナさんの前では優しいのに……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/19 (Sun) 13:44:26

勇断「うぐ……な、何したら許してくれる?」

雪泉「はい! では、行きましょう!」

風波「了解、それじゃあ行こうか」
そう言って、手を握る。

イリーナ「全くですわ、やっぱり陰険執事ですこと」

クロウ「コラお前達、やめないか」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/19 (Sun) 15:27:02

四季「ん……デートしてくれたら、ゆるしてあげるよ!勿論!勇断ちんが行き先を決め手ね?」
ニコリと笑って

剣輔「やっぱり寒くなってきたなぁ…………」
街中にへとくると、厚手をしている人達を見てそう言って

斑鳩「はい、そうですわね」

アリシア「むぅぅ……だってぇ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/19 (Sun) 15:42:04

勇断「はいっ! やらせて頂きますっ!」

雪泉「そうですね……私は氷がメインの戦術ですから、これくらいならまだ多少は何とかなりますが……」

そして、部屋に着き、一息つく。
風波「勇断君達、上手くいったかな」

クロウ「父さん達がああいう人達だったから今回は偶然すんなりと事が上手く運んだだけだ。寧ろ過去に来てしまった以上、ユウリさんのリアクションの方が当然なんだ」

イリーナ「まぁ、それはそうかも知れませんけど……」

クロウ「納得いかない気持ちは分からんでもないが、その事は常に頭に入れておけ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/19 (Sun) 18:09:43

四季「うん、楽しみにしてるよ~」
嬉しそうに笑って

剣輔「俺もあるっちゃあるが……いつもは人並みだからなぁ」
苦笑いを浮かべて

斑鳩「大丈夫ですよ、あの二人でしたら。」
ニコリと微笑んでいて

アリシア「うぅ~……わかってるけど~……」
納得いかないっといった風に、クロウに抱きついて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/19 (Sun) 18:21:05

勇断「とりあえず、俺らどないしよか……」

雪泉「あら、そうなんですか。あまり顔に出ないから、意外です……」

風波「だね。仲も良いし」
さり気なく斑鳩を抱き寄せつつ、笑みを浮かべる。

レオン「おーいデューク、うちの娘とお前んトコの息子がミョーに距離近いんだがなぁ?」

デューク「お付き合いしてんだとよ~」

レオン「ダニィ!? てめぇっ、娘はやらねぇっつったろうが!」

デューク「知らねぇよ! 好きにさせてやれよ恋愛くらい! 親バカこじらせてんじゃねぇ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/19 (Sun) 20:08:32

四季「…………アタシ達も、時間まで自由に過ごそっか」

剣輔「これでも、我慢してるのさ。さてっと、喫茶店でもよろうか」
そう言って、適当に身繕い

斑鳩「ええ、そうですよ」
そう言いながら、そのまま素直に寄り添い

アリシア「なんだか、パパ達が喧嘩してるよ……?」
クロウに抱きついたまま、そう言っていて

スコール「俺も……ああなるんだろうな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/19 (Sun) 20:32:26

勇断「せやな。ほなら、行こか」
四季の手を取り、笑みを向ける。

雪泉「良いですね。小腹も空いてきましたし」

風波「……どうなるかな、合同調査」

クロウ「喧嘩というか、あれはもうボケとツッコミというか、漫才だろう」

はやて「サーシャは好きにしてええからな~」
そう言って、未来から来たサーシャの頭を撫でた。

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/19 (Sun) 22:03:58

四季「うん♪」

剣輔「さてっと……何にするかなぁ……」
テーブル席に座ると、メニューを見ながらそう言って

斑鳩「………正直…一筋縄ではいかないでしょう」
暗い顔をして

サーシャ「ん……母上……流石にこの歳では……恥ずかしいです……」
顔を赤らめて、そう言って

アインス「…………良いなぁ……」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/19 (Sun) 22:45:48

勇断「……ありがとうな、四季ちゃん……やっぱり俺、四季ちゃんがおらなあかんわ」

雪泉「こういう時は自分の目に止まった物が良いと四季さんが言ってましたよ」

風波「……だね。何も無いまま終わらせたいけれど」
一層斑鳩を抱き寄せながら、風波も不安げに言った。

はやて「何言うてんの。サーシャは可愛い可愛いあたしの娘やねんから。ほら、アインスも良かったら撫でたって」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/19 (Sun) 23:13:09

四季「なに言ってるの~。困った人だね」
そう言いながら、満更でもなさそうに

剣輔「へぇ…………なら、コーヒーかな」
パッと目にはいった物を言って

斑鳩「無事に終わるよう……頑張りましょう」
そう言うと、上目遣いで見上げる

アインス「は、はい。」
嬉しそうに近寄ると、サーシャの頭を撫でて

サーシャ「うっ…………アインスさんまで……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/19 (Sun) 23:18:30

勇断「ホンマの事やで?」

雪泉「では、私は紅茶と……あとケーキを」

風波「……そうだね」
笑みを浮かべた後、風波はキスをした。

はやて「サーシャはかわええなあ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/20 (Mon) 06:46:54

四季「ふふ、わかってるよ」

剣輔「雪泉は、ケーキはよく食べるのか?」

斑鳩「んっ……はぁ……」
キスをすると、吐息を漏らし

サーシャ「や、その……あの………」
しどろもどろになっていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/20 (Mon) 06:56:47

勇断「(あかんあかん、堪えよ)ほな、どこ行こか?」

雪泉「いえ。こういった所に来た時にしか」

風波「……斑鳩……」
耳元で小さく名前を呼んだ後、またキスをした。

はやて「ほな、あたしらも行こか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/20 (Mon) 07:13:10

四季「ん~……無難にいえばショッピングかなぁ?」

剣輔「あれ、あんまり食べないのか?女の子は甘いものが好きだから、よく食べるイメージがあるが……」

斑鳩「んぁ……んっ……風波……さん…………」
体を預け、キスを受け入れて

スコール「はいよ」
そう言って、はやてについていき

サーシャ「あ、はいっ」
すぐに気を取り直し、追いかけて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/20 (Mon) 07:23:03

勇断「ほんなら服屋とか? 冬物欲しいやろ?」

雪泉「あまり食べる機会がなくて……」

風波「ん、く……ちゅ」
濃密に舌を絡ませ、斑鳩を抱き締める。

一方……
ユウリ「……」
執務室に戻ったユウリは、報告書に目を通していた。
ユウリ「お疲れ様でした、戻ってゆっくりお休みになってください」

「はい、失礼致します」

ユウリ「……やれやれ、次から次に……」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/20 (Mon) 12:14:08

四季「そうだね。一気に寒くなってきたし、そろそろ衣替えかなぁ」

剣輔「なら、また食べたくなったら食べに行こうか。俺も甘いものは嫌いじゃないしな」
そう言っていると、注文の品がそれぞれ運ばれてきて

斑鳩「んっ……んぅっ……」
目を瞑り、舌を絡ませて

ティアナ「お疲れ様、ユウリ。また厄介事?」
コーヒーの入ったカップを置くと、そう言って

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/20 (Mon) 13:36:24

勇断「ほな見繕おうや、冬物。俺も欲しいし」

雪泉「はい、時間が合えば是非!」

風波「……しても、良いかな」
さり気なく胸に手を添えながら、そう聞いた。

ユウリ「そんな所です。どうやら我々に探りを入れたい輩が居る様で……物好きですね、全く」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/20 (Mon) 15:21:19

四季「うんうん!じゃあ、行こっか?」

剣輔「ああ、よろしく頼むな。」
そう言うと、コーヒーを飲む

斑鳩「ぁ…………はい……いいですよ?」
頬を赤らめながら、そう言って

ティアナ「まぁ、他の人達からしたら突然現れた余所者だから仕方無いわ。」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/20 (Mon) 16:44:31

勇断「ほな、改めて」
手を繋ぎ、歩き出す。

雪泉「ふふ、なんだか楽しいですね」

風波「ありがとう」
そう言って、胸を優しくゆっくり揉み始めた。

ユウリ「どう対処したものか……あまり騒ぎ立てるのはよろしくないですからね」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/20 (Mon) 18:15:41

四季「えへへ、エスコート頼むね?」

剣輔「楽しんでもらえてるなら良かったよ」
安心したのか、微笑んで

斑鳩「んっ…………ぁ……」
胸を揉まれて、ピクンッ!と震える

ティアナ「別に見られても困らないのなら、見せるのがいいんじゃない?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/20 (Mon) 18:29:58

勇断「お任せあれー」

雪泉「また行きましょうね、必ず」

風波「……っ、斑鳩……」
服を捲り、下着もずらし、直接胸を揉みしだく。

ユウリ「見せて困る様な物が無いとしても、もし相手が見せるべきでない相手だとしてもですか?」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/20 (Mon) 20:32:48

四季「うん、ありがとう」
楽しそうに笑って

剣輔「ああ。必ず、連れてってやるよ」
はにかんで、そう言って

斑鳩「ひゃう!あぁ……はぅ!」

ティアナ「うっ…………そう言われると辛いわね……」
顔をしかめて

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/20 (Mon) 21:23:07

勇断「ふふ、やっぱりええ顔するやん」

雪泉「ありがとうございます、剣輔さん」

風波「気持ちいい?」
胸を揉みながら、耳元で聞き。

ユウリ「もしもの時は、対処も考えなくては」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/20 (Mon) 21:52:00

四季「にしし、ありがとう」

剣輔「おう、楽しみにしてな」

斑鳩「は、はい…………とても……ひぁん!」
ビクンッ!と体を跳ねさせて

ティアナ「捕縛……でいいのかしら?もしもの時は」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/20 (Mon) 22:08:16

勇断「四季ちゃんの笑顔、好きやわ」

雪泉「……一口、いかがですか?」

風波「良かった」
胸を揉みつつ、乳首も弄り、片手はスカートを捲り、下着の中に手を入れて直接秘部を刺激する。

ユウリ「ですね……坊っちゃんがあまり始末はお望みではありませんから」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/20 (Mon) 23:13:29

四季「んっ……もぅ……すぐ恥ずかしい事言うなぁ……」

剣輔「え?あ、ああ……じゃあ……もらおうかな」
恥ずかしいのか、首裏を掻いて

斑鳩「ひぁああん!やっ……そこは……ぁあん!!」
キュウキュウと締め付け、体を震わせて

ティアナ「私も、出来ればそれはしたくないわよ。殺しは駄目」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/20 (Mon) 23:22:20

勇断「ホンマの事やしなぁ」

雪泉「……ほら、あーん」

風波「気持ちいい?」
胸を揉みつつ秘部を刺激しながら、更に耳を甘噛みした。

ユウリ「そう言うと思ってましたよ」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/20 (Mon) 23:50:45

四季「ん……ありがと…」
恥ずかしそうにそう言って

剣輔「あ、あーん…………」
ゆっくりと口を開けて

斑鳩「ひゃい!き、きもち……いいですぅ……ああっ!」
少しずつ秘部も湿ってきて

ティアナ「当たり前よ……まったく。それで、対応策を考えないといけないわね」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 00:04:01

勇断「あーもう、可愛過ぎやって四季ちゃん」

雪泉「ん、どうですか?」
ケーキを剣輔の口に運び、不安げに。

風波「可愛いよ、斑鳩」
変わらずに愛撫を続け、荒い息を吐く。

ユウリ「そうなんですよね……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 00:24:09

四季「も、もう……早くいこっ?」

剣輔「……とても美味しいよ。」
そう言いながら、雪泉を見つめて

斑鳩「んぁああ!ひぃんっ!」
愛液が垂れてきて、体を震わせながら喘ぐ

ティアナ「……もしもの時は非殺傷設定で何とか出来るかしら」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 00:36:49

勇断「ほな、行こか」

雪泉「それは良かった」

風波「イキそう、かな?」
胸を揉みしだき、更に秘部攻めを激しくした。

ユウリ「……そうですね。何とかしましょう」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 05:09:35

四季「うん」
頷くと、手を繋いで

剣輔「……今度は、俺が食べさせてやるよ」

斑鳩「ひぅう!やっ……だめ……っ!!」
ビクビクッ!と震えながら仰け反り、絶頂する

ティアナ「他の皆には?伝えるんでしょう?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 07:58:51

勇断「あー、なんか……四季ちゃんに話したら一気に気楽になったわ」

雪泉「い、良いのですよ? 気を遣って頂かなくてもっ」

風波「っ……斑鳩……」
絶頂したばかりの斑鳩を抱え、ベッドに押し倒す。
風波「……挿れて良いかな」

ユウリ「いえ。余計な混乱を招く恐れも充分にあります。ひとまず使用人達には話して、夜間の警備は一層厳にして頂く様にだけ」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 10:20:16

四季「えへへ、それならよかった」
にんまり笑っていて

剣輔「俺だけ恥ずかしい思いってのも、悪いだろう?」
そう言いながらフォークを手にとって

斑鳩「あっ…………その……優しく……お願いしますね?」
顔を赤らめたまま、そう言って

ティアナ「そう、了解。私も警護に当たるわ、聞いちゃったしね」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 10:57:26

勇断「今まで黙っててごめんな、四季ちゃん」

雪泉「は、はい……」

風波「努力します」
いつもの様に優しく笑みを浮かべながら、風波はゆっくりと挿入していった。

ユウリ「ダメだと言っても聞かないでしょうからね、お任せ致します」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 12:30:58

四季「ちゃんと話してくれたからいいよ」

剣輔「ほい、あーん」
一口サイズに切り分けると、フォークでさして差し出す

斑鳩「んっ…………ぁあっ!はいって……ます……」
お腹に手を触れさせながら、そう言って

ティアナ「どうせ貴方も無茶しそうだから、監視も兼ねないといけないでしょう?その分もやれるだけやるわ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 12:37:58

勇断「四季ちゃんも、なんかあったら話してな」

雪泉「ん……あーん」
差し出されたケーキを、一口。
雪泉「おいしいですっ!」

風波「っ……」
胸を揉みながら、ゆっくり腰を動かす。

ユウリ「……いつもありがとうございます、ティア」
笑みを浮かべ、肩をすくめる。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 15:30:21

四季「うん。その時は、ちゃんと話すよ」
えへへっと笑っていて

剣輔「ん、よかった。」
微笑みながらそう言っていて

斑鳩「んぁ……ふぅぅ…………そこ……いいですっ……」
気持ち良さそうに甘い声を漏らしながら、腕を回して抱きしめる

ティアナ「ふふ。何時もの事だから良いわよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 16:32:39

勇断「お互い、隠し事無しなっ」

雪泉「……ふふっ」
平和を感じ、雪泉の頬が緩む。

風波「っ、良かった……」
変わらずにゆっくり優しく突きながら、こちらも抱き締める。

ユウリ「それではボルギーニ家の執事長として、貴方の恋人として収まりがつきません。何か、御礼が出来れば……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 18:07:06

四季「うん、約束だよ」
そう言うと、小指を出して

剣輔「うん?どうした?」

斑鳩「あっ……はぁぁ…………そこ…凄いピリピリって……きてますっ……」

ティアナ「ふぅん?なら、期待して待ってようかしら?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 18:29:19

勇断「ん、ゆーびきーりげんまんっ」
小指を絡め、子供の様にお決まりのフレーズを唱えた。

雪泉「いえ。なんだか、勇断さんの気持ちが分かる様な気がして。忍と縁の無い生活も楽しいのだと……」

風波「このまま、ゆっくりした方が良い?」
斑鳩の頭を撫で、変わらずにゆっくり突きながら聞いた。

ユウリ「……何が良いでしょう」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 18:59:13

四季「うーそついたらはーりせんぼんのーますっ」
こちらもお決まりのフレーズを返す

剣輔「ああ、そうだな。掟に縛られる事もなく、自由に過ごす。きっと楽しいぞ」

斑鳩「んぅっ!す、すこし……激しくても……構いません……よぅ……?」
感じながらも、そう言って

ティアナ「私が決めちゃったら仕方ないでしょ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 19:05:44

勇断「ゆーびきった!」
そして、小指を離す。
勇断「ぷふっ……やっぱ四季ちゃん最高やわ」

雪泉「ですが、私達はきっと許されないのでしょうね……」

風波「本当はして欲しいんでしょ?」
意地悪く言った後、少しだけ激しめに突き始めた。

ユウリ「私が決めてしまったら……」
立ち上がり、ティアナを壁ドンした。
ユウリ「こうなりますよ?」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 19:21:02

四季「むぅ……笑うことないんじゃないかな?」
頬を膨らませて、不満そうに

剣輔「そんなことねぇさ。きっと過ごせるようになる、俺がいつかさせてやる。きっとだ」

斑鳩「んぁああっ!!い、いき……なりぃぃ……!」
ガクガクと痙攣し、涎を垂らしながら

ティアナ「っ!?こ、これじゃあ……貴方のご褒美にならないかしら……?」
顔を赤らめて、目を僅かに逸らして

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 19:27:55

勇断「っと、ごめんやん」

雪泉「私もお手伝い致します、全力で」

風波「可愛いよ、斑鳩っ」
涎を舐め取り、そのまま濃密に激しくキスをし、舌を絡ます。腰の動きは変わらない。

ユウリ「貴女への御礼ですよ。目一杯貴女を愛する、っていう御礼です」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 19:50:59

四季「…………まぁ、いいけど」

剣輔「ああ。その時は…………いやここで言う事じゃないな。」

斑鳩「んぅうう!ちゅ……じゅるるっ……!」
舌を絡めながら、イキそうなのか締め付けを強めていき

ティアナ「もう……調子いいんだから……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 19:58:01

勇断「おっ、と。そろそろ着いたやん」

雪泉「……?」

風波「っっ、ん、ちゅぅうっ!」
激しく吸い付きながら、腰を早め……中に出した。

ユウリ「ご不満でしたら、何か別の御礼を考えますが」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 21:42:17

四季「あ、本当だね。じゃ、入ろっか?」
そう言って、店にへと入っていく

剣輔「……そうだな。二人っきりになれる所に行こうか?」

斑鳩「んふぅううっ!!」
そのまま同時に絶頂し、ビクッビクッと痙攣して

ティアナ「不満なんか無いわよ。ちゃんと……愛しなさいよね?」
そう言うと、キスをして

スコール「はぁ……色々な事があったなぁ……」
赤子のサーシャをアインス達に頼み、はやてと二人きりで部屋で休み。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 21:54:44

勇断「お、やっぱ冬物揃ってるなぁ」

雪泉「は、はぁ……分かりました」

風波「っは……斑鳩……っ!」
そのまま、また動き始めた。

ユウリ「……ん、く」
濃密に、執拗に舌を絡ませ、上着を脱がす。

はやて「まぁ、せやねぇ」

ヤマト「八神、飯を持ってきたぞ」

はやて「ああ、ヤマト君。おおきに」

ヤマト「ユキカゼと作ったオンミツ仕込みの煮物と茶粥だ」

はやて「美味しそうやんっ、ホンマおおきに」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 22:37:27

四季「色々と可愛いのがあって良いね……あ、これなんてどうかな?」
そう言って手に取ったのは、胸元が大きく開いた胸開きタートルネックだ

剣輔「━さてっと…………」
会計を済ませると、雪泉の手を取って何処かにへと向かって

斑鳩「ぁああ!い、いってますぅうう!」
ガクガクと脚を震わせながら、締め付けが一層強まる

ティアナ「んっ……んちゅうう……」
こちらが脱ぎ終わると、今度はこちらから服を脱がせる

スコール「ありがとう、助かるよ。そういえば、無事に嫁に出来たそうじゃないか?おめでとうさん」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 22:45:18

勇断「色々着てみたら?」
四季がそれを着てるのを想像して僅かに反応してしまった。

雪泉「あ、あの……?」

風波「知ってるよっ」
更に腰を動かしながら、首筋に舌を這わす。

ユウリ「ん、ぷは。積極的ですね、期待していたでしょう?」
下着越しに尻を鷲掴みにしながら、意地悪く笑みを浮かべた。

ヤマト「っ……ま、まぁ、な」

はやて「ええっ!? そうなん!? 良かったやん!」

ヤマト「ありがとう……二人とも」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/21 (Tue) 23:09:03

四季「そうだね。じゃ、着てみようかな?」
そう言って、試着室にへと入っていく

剣輔「……ここなら良いかな?」
そう言ってやって来たのは、一見高級そうなホテル。そこに迷いもなく入っていき、最上階の部屋を取る

斑鳩「っああん!やぁ……はぅうん!」

ティアナ「んっ!う、うっさいわね…………」
恥ずかしそうに顔を赤らめたまま逸らして

スコール「俺が言うのはなんだが、幸せにな。」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/21 (Tue) 23:27:16

勇断「楽しみやなぁ」

雪泉「あ、あの……」

風波「気持ち良いよ、斑鳩っ」
更に腰を早めながらGスポットを突く。

ユウリ「ふふ、否定はしないんですね」
尻を執拗に揉みしだきながら、耳に息を吹きかけた。

ヤマト「お前もな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/22 (Wed) 00:17:28

四季「お待たせ~」
着替えを済ませて試着室のカーテンを開くと、胸元が大胆に見えるタートルネックを着た姿で出てくる
四季「どうかな?」

剣輔「雪泉……俺と一緒に暮らさないか?」
部屋にへと入ってから腰に手を回して抱き寄せると、そう言って
剣輔「我慢してきたが………雪泉と一緒に居たくてな…」

斑鳩「はふぅ!?そ、そこぉ……!そこ……らめですぅ……!」
Gスポットを突かれると、意識が飛びそうになって

ティアナ「ひぅ!?う、うっさい…………アナタが、散々私にエッチな事させるから…………」
顔を真っ赤にしながら、ボソボソと

スコール「俺は、もう十分幸せだよ。はやてと夫婦になれて、子供も出来て……家族も沢山だ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/22 (Wed) 00:26:16

勇断「よう似合ってるわ、さっすが四季ちゃん」
なんとか目線を逸らす。でなければどうにかなりそうだった。

雪泉「……へ?」

風波「っっ」
何度も何度も、執拗にGスポットを突く。

ユウリ「貴女が可愛いからですよ」
一度手を離し、再度尻を鷲掴みにする。

ヤマト「……そうか」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/22 (Wed) 00:53:12

四季「どうして目を逸らすのかなぁ?」
ズイッと寄って

剣輔「……ようは、俺と結婚してくれないか?」

斑鳩「ひぃいん!?や、……らめぇええっ!?」

ティアナ「ひゃう!こ、こらぁ…………」

スコール「ああ。お前も、家族が増えれば自然とわかるようになるさ」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/22 (Wed) 00:59:48

勇断「い、いや……ほら、その……胸が……」

雪泉「…………」
顔が真っ赤になり、ボンッと爆発して煙を上げながら雪泉は気絶してしまった。

風波「斑鳩、もっと感じて」
Gスポットを突き続けながら、胸を揉みしだく。

ユウリ「では、こちらがお望みですか?」
後ろに回り込み、胸を揉み始めた。

ヤマト「家族が、か……」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/22 (Wed) 01:13:46

四季「ふふ……ここが気になるの~?」
クスリと妖艶に笑いながら、クイッと指で胸元を広げて

剣輔「ゆ、ゆみっ!?お、おいっ!」
しっかりと抱き留めると、慌てて揺すって

斑鳩「はふぅうん!そ、それぇ!すごいれすぅう!」
胸を揉まれると、形を変えながらもあふれでていて

ティアナ「っあ!んっ……くぅ……そ、そこぉ……」

スコール「そうだな……子供が出来たら、すぐに変わるさ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/22 (Wed) 01:20:50

勇断「っ……」
四季ごと試着室に入り、カーテンを爆速で閉めた。
勇断「我慢出来へんくなるやろ……」

雪泉「ーー」
完全に気を失っているようだ。

風波「斑鳩の胸、すごいよ」
胸を揉みつつ、更に腰を動かす。

ユウリ「やはり胸がお好きですね」
変わらず揉みながら、後ろから笑みを浮かべる。

ヤマト「子供……子供か。俺にはまだ自信がないな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/22 (Wed) 01:34:38

四季「やん。ここで……?」

剣輔「雪泉、起きろ~……起きないと、イタズラするぞ?」
抱いたままベッドにへと腰掛けると、そう言って

斑鳩「んはぁああ!お、おくぅぅ……突きながら……凄いぃ……!」

ティアナ「んっ……くぅ……はあぁ……」
乳首が少しずつ固くなり、触れる毎にビクンッと体が跳ねる

スコール「まっ……頑張れよ。二人の生活も、子作りもな」
そう言って、笑っていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/22 (Wed) 03:54:09

勇断「……嫌やったら、このあとホテルでも行く?」

雪泉「……はっ……私は、まさか気絶してしまったでしょうか」

風波「……こう、かな」
そう言って、更に奥を突く。胸の愛撫は、やはりやめない。

ユウリ「おや、ここも」
当然見逃さず、乳首を弄くり回す。

ヤマト「こ、こづっ……! あ、ああ……そうだな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/22 (Wed) 05:11:56

四季「……いいよ?ここでしても……」
そう言うと、服を捲し上げて

剣輔「ああ、そうだよ。」

斑鳩「ぁぁあああ!!」
先にイキ、大量の愛液が溢れてきて

ティアナ「いひぃい!?や、ァアッ!」

スコール「さてと。それじゃあ、せっかくだし頂こうかな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/22 (Wed) 05:50:07

勇断「っ……」
我慢しきれず、胸を鷲掴みにした。

雪泉「お、お恥ずかしいところを……っ」

風波「っっ」
射精感を堪えながら、激しく突く。

ユウリ「ふふ。はしたない声ですね」
乳首を変わらず弄りながら、囁く。

ヤマト「ああ、食ってくれ」

はやて「んんま~……」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/22 (Wed) 06:52:48

四季「んっ!つぁ……はあぁ……」

剣輔「いや、大丈夫だよ。それよりもそっちこそ大丈夫か?体調が優れないか……?」

斑鳩「んはぁあああっ!い、いって……いってますぅ……!」

ティアナ「はぐうっ、ァア!い、いわない……でぇ……」

スコール「ああ、本当に美味いな…」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/22 (Wed) 06:58:33

勇断「四季ちゃん……」
夢中で胸を揉みしだきながら、キスをして、舌を絡ませる。

雪泉「い、いえ。そういう訳では……」

風波「知ってるよ」
優しくそう言って、何度も突く。

ユウリ「可愛いですよ、ティア」
乳首を執拗に弄り回す。

ヤマト「そうか、良かった。ゆっくり食えよ」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/22 (Wed) 07:26:17

四季「んぅ…………ちゅ……」
舌を絡ませながらも、時折震えて

剣輔「そうか……いきなり倒れたからびっくりしてな……」

斑鳩「んぁあああ!お、おかしく……なってしまいますぅ……」
イキ過ぎて頭の中が真っ白になり、力が入らなくなって

ティアナ「んっ……んくぅ!もおっ……だめぇ……!」
イキそうなのを我慢していたが、そろそろ限界に近く

スコール「わかってるさ。にしても、よくこんな美味しい料理が作れるなぁ……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/22 (Wed) 08:19:54

勇断「ん、く……」
胸を揉みつつ舌を絡ませ、更に互いの下着越しにモノを押し付ける。

雪泉「お、お騒がせ致しました……」

風波「なって良いよ……もっと見せて、いやらしい斑鳩をっ」
激しく突きながら、更に乳首に舌を這わす。

ユウリ「イカせて差し上げますよ」
そして、更に乳首を攻め立てる。

ヤマト「まぁ、色々あってな。自分で料理を作らざるを得なかったんだ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/22 (Wed) 10:22:44

四季「んふぅぅ…………!」
お互い擦り付けあい、少しずつ下着を濡らしていく

剣輔「気にするな。まぁ、いきなり過ぎたな……」
そう言って、雪泉をベッドに寝かせる

斑鳩「ァアアア!?い、イクゥ……!!」
再び絶頂を迎えて仰け反り

ティアナ「んふぅうううっ!!」
そのまま限界がきて絶頂し、プシュッ!と潮を僅かに噴く

スコール「俺も簡単な物は作れるが、ここまでは美味しくはないなぁ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/23 (Thu) 09:38:13

勇断「ん……ちゅ」
舌を絡ませつつ、更に擦り付ける。

雪泉「その……少し、外の空気を吸ってきても良いでしょうか? 気持ちを落ち着けたくて……すぐに戻りますから」

風波「ああっ……!」
こちらも限界を迎え、中に出す。

ユウリ「おやおや。はしたないですねぇ」
そう言いつつ、追い打ちをかける様に唇を塞ぎ、濃密に舌を絡ませた。

ヤマト「なに、意外と簡単だぞ。難しい事は何もしていない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/23 (Thu) 11:42:33

四季「んぅ……ちゅう……」
舌を絡ませ続けて

剣輔「あ、ああ……そうだな。」

斑鳩「くぁあああっ!!」
大きく仰け反り、キュウウッ!と締め付けて搾り取る

ティアナ「ふぅう!んっ……ちゅるるっ!」

スコール「それが、ど素人には難しいんだよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/23 (Thu) 20:12:08

勇断「四季ちゃん……」
唇を離し、胸を揉みしだく。

雪泉「……私が……」
外に出て、一息ついて考える……

風波「っ、はぁ……斑鳩……」

ユウリ「んちゅ、んんっ」
舌を絡めながら、下着に手を入れて秘部に触れた。

ヤマト「むぅ、そうか……」

「よぉ、やっと見つけたぜ」

レオン「げっ」

デューク「げっ」

「久しぶりだな、レオン、デューク」
現れたのは、黒いコートを身につけたサングラスの男。

レオン「おまっ、なんで……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/23 (Thu) 21:25:04

四季「んぁぁ………んぅ……」

剣輔「……………」
窓際の椅子に座って、窓から外を眺める

斑鳩「ぁ……はふぁぁ……」

ティアナ「んっ……ちゅうう……!」
ビクビクッと震えながらも、そのまま受け入れる

フェイト「すみません……色々と手伝って貰って」

なのは「ありがとうございます、アインスさん」

アインス「いえ、大丈夫ですよ。待たせていますから、早く行ってあげましょう」
三人でそれぞれ荷物を持ってレオン達のもとにへと向かって

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/23 (Thu) 21:47:50

勇断「声、ちっちゃくしときや? やないと聞こえてまうで」
胸を揉みながら、意地悪く言った。

風波「……どうする?」

ユウリ「ぷはっ」
唇を離し、更に秘部を弄る。

レオン「アル……」

アズール「意外、って顔だな」

レオン「そりゃこっちはワケわかんねーとこに飛ばされてるしなぁ、なんであんたがここに来れてんのか」

アズール「久しぶりに同僚の顔を見に来た、ってんじゃあ……ダメか」

デューク「どうだかね」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/23 (Thu) 22:18:18

四季「んぅっ!」
慌てて口を手で塞ぎ

斑鳩「ぁ……ん……まだ…してくだ……さい……」

ティアナ「んぅうう!」
ビクビクッと痙攣して

アインス「……誰か居ますね?」
フェイト達と一緒にやってきて、アズールを見て不思議そいにして

なのは「あの人……」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/23 (Thu) 22:25:17

勇断「可愛い……」
そして、胸を揉みつつ乳首に舌を這わす。

風波「斑鳩が望むなら、喜んで」
笑みを浮かべてキスをし、舌を絡めながら腰を動かす。

ユウリ「おや、またイッたのですか?」

アズール「安心しろよ。幾らオレでもお前らみたいに無茶苦茶な技持ってたりするワケじゃねぇんだ、ましてボルギーニ家の屋敷にドンパチする為に乗り込むなんて命知らずな事するかよ」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/23 (Thu) 22:42:34

四季「んふぅうう!」
手で塞いで声を抑えるも、漏れでて

斑鳩「んちゅう……んんっ……!」
舌を絡ませながら、こちらも合わせるように腰を動かす

ティアナ「う……う……ひゃいぃ……」

アインス「お待たせしました」

フェイト「ヴェルファ執務官?どうして……?」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/23 (Thu) 22:50:35

勇断「っ……ん」
変わらずに舌を這わしながら、下着越しに秘部に触れた。

風波「ん、んん……」
舌を何度も絡めながら、斑鳩に合わせて動く。

ユウリ「さて、そろそろ欲しくなった頃でしょうか?」

アズール「おお、テスタロッサに高町も居たのか。お前らしばらく見ねぇ間にいかにも人妻って感じになったなぁ……」

レオン「いやまぁ、だってフェイトは俺の嫁だし」

デューク「なのはは俺の嫁だしな」

アズール「ぶっ……嘘だろ。レオンとテスタロッサはともかく、デュークと高町ってどういう組み合わせだ!?」

デューク「うるせぇな俺にも色々あんだよ」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/23 (Thu) 23:32:17

四季「んふぅっ!ンンッ!!」
クチュッと湿っており、愛液が垂れて

斑鳩「んくぅうう!」
キュンキュンと疼き

ティアナ「ぁ……うぅ……」
脚を震わせて

なのは「にゃはは…………」

フェイト「うぅ……」
二人とも恥ずかしそうにしていて

アインス「えっと…………皆さん、お知り合いなのですか?」
一人分からないため、そう聞いて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/23 (Thu) 23:47:02

勇断「……あー、可愛い」
下着の中に手を突っ込み、秘部に指を入れて掻き回す。

風波「っ、やば……」
我慢し切れず、動きが早まる。

ユウリ「今日は意地悪せずに、そのまま挿れて差し上げますよ」
ティアナの片脚を持ち上げ、下着をずらし、一気に挿入した。

アズール「俺はアズール・ヴェルファ、よろしくな」

レオン「にしても、なんでアルがここに居んだよっ」

アズール「リンディ提督達に感謝しろよ~? あんまりにも長い事連絡取れないから血眼んなって探してやっと見つけたんだからな」

レオン「マジか、今そんな事なってんの!?」

アズール「局内もちょっと今ゴタついててなぁ……ざっくり言うと、お前らの失踪以来、穏健派と過激派に分かれちまったんだ。お前らを狙ったり権限剥奪も過激派の連中の仕業さ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/24 (Fri) 00:19:01

四季「んくぅうう!?ふぁぁ!」
手が離れ、声が漏れる

斑鳩「はひぃいん!す、ごいですぅ!」

ティアナ「くはぁああっ!?お、おくまで……きたぁああ……」
キュウウッ!と締め付けて

アインス「八神リインフォース・アインスです。こちらこそ、よろしくお願いいたします」
そう言うと、お辞儀をして

フェイト「義母さんが……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/24 (Fri) 04:54:48

勇断「しゃーない子やなぁ」
そう言って、秘部に入れた指を掻き回しながらわ空いた片手は四季の口元に。

風波「斑鳩も、すっかりエッチな子になったね。皆が見たりしたら、なんて思うかな」
意地悪く笑いながらも腰は動かし続ける、

ユウリ「ふふ、行きますよ」
そう言って、いきなりテンポ良く腰を打ち付け始めた。

アズール「まぁ俺は簡単に言うと助っ人だわな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/24 (Fri) 07:40:31

四季「んふぅう!ちゅぶぅうう!!」
指をくわえて声を抑え、腰を無意識に指の動きに合わせて動かし

斑鳩「はぁああん!い、いじわる……だめぇ……!だめ……れすぅ……!んひぃ!?」

ティアナ「はぁあん!あっ!あくぅ!す、すごぉ……おくまでぇ……!」
ユウリに掴まりながら、膣内を締め付けていて

フェイト「ヴェルファ執務官が……ですか?」

なのは「それは頼もしいです!」
フェイトは困惑気味に、なのはは嬉しそうにしていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/24 (Fri) 07:49:26

勇断「ふふ、かわええなぁ」
変わらずに秘部を弄り回す。

風波「斑鳩が可愛いから、ね」
尻を揉みながら、更に突く。

ユウリ「ふふ、気持ちいいですか?」
耳元で囁きながら、変わらずにテンポ良く打ち付ける。

アズール「ま、俺はお前らみたいな大層な武器も技も持ってないからやれることは少ないだろうがな」

レオン「信じていいんだな?」

アズール「やれやれ、あのレオン坊やがすっかり疑心暗鬼になっちまって。お兄さん悲しいなぁ」

レオン「色々あってよ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/24 (Fri) 08:18:03

四季「んぅう!んくぅぅ!」

斑鳩「んはぁああん!こ、これ……これ……らめぇ……!」
キュウウッ!と締め付けが急に良くなり

ティアナ「き、きもちいい…………きもちいい……わよぉ……!」

フェイト「………………」
悲しそうに俯いていると、頭に手が置かれる

アインス「そんな悲しそうな顔をするな。お前達には仲間がいるだろう?大丈夫だ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/24 (Fri) 08:40:37

勇断「イキそうやったらイッてええからね」
そう言って、激しく指を動かす。

風波「これが良いんだね」
変わらずに尻を揉みつつ、突き続ける。

ユウリ「それは良かった」
パンッパンッとわざとらしく音がたつ様に突く。

アズール「さて、と。まぁとりあえず、だ……レオン、デューク。お前らはあとで修練場まで来い」

デューク「……まさか」

アズール「久しぶりに稽古つけてやる。みっちりシゴいてやるから覚悟しとけよ?」

レオン、デューク「……あー、やっぱり……」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/24 (Fri) 10:15:22

四季「んくぅううっ!!」
大きく体を痙攣させ、そのまま絶頂してしまう

斑鳩「はふぁああ!い、いい……です……!」
ギュウッと強く抱きついて

ティアナ「くはぅ!やっ……おとぉ……!」
恥ずかしいのか、涙目になっていて

フェイト「あ、あはは……頑張ってね、レオン」

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/24 (Fri) 10:37:04

勇断「……続き、やる?」

風波「っ……斑鳩っ」
尻を揉みつつ突き、名を呼ぶ。

ユウリ「いやらしい音ですね」
笑みを浮かべながら、音がたつ様に突く。

レオン「フェイト……大丈夫か?」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/24 (Fri) 11:10:36

四季「ぅ…………」
ゆっくりと頷くと、指で秘部を広げる

斑鳩「だ、だしてぇ……私のなかに……いっぱいぃ……!」

ティアナ「くふぅうう!わ、わざと……たててぇ……!」

フェイト「ふぇ?私は大丈夫……だよ?前見たいには動けなくなっちゃったのはあるけど」
苦笑いを浮かべながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/24 (Fri) 11:17:28

勇断「……声、我慢しいや?」
そう言って、一気に挿入した。

風波「う、ぐぅうっ!」
射精感が込み上げ、激しく突く。

ユウリ「バレていましたか」
しかし、音を立てるほど突くのはやめない。

レオン「……無理すんなよ……大丈夫じゃないならそうだって素直に言ってくれよ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/24 (Fri) 12:04:22

四季「んふぅうううっ!!」
声を抑えながらも、キュウウッ!と一気に膣内が狭くなる

斑鳩「い、いくぅ!いって……しまいますぅ!」

ティアナ「んはぁあ!!や……だめってぇ……はずかしい……からぁ……」

フェイト「うん……解ってるよ。ありがとう、レオン」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/24 (Fri) 12:16:33

勇断「っっ!!」
そして、腰を動かし始めた。

風波「っ、僕もっ」
奥まで突き、中に出した。

ユウリ「ふふ……」
今度は腰を回したりしながら、突き始める。

レオン「ホントに、ホントだぞ?」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/24 (Fri) 12:27:48

四季「んっ……!んふぅぅ…………!」
必死に声を抑えているものの、愛液が溢れていて

斑鳩「んふぅううう!!」
ギュッとしがみついて、子宮内に精液が溜まっていくのを感じて

ティアナ「ひぐぅ!?な、なかぁ……ひゅごぉおお……!」
ピンッ!と脚を張りながら、喘ぎ

フェイト「うん……約束」
そう言うと、ニッコリと笑って

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/24 (Fri) 12:36:18

勇断「っ……四季ちゃんっ」
音がたたない様にしながらも、腰が早まる。

風波「はあっ……はあっ……まだ、したい?」

ユウリ「ティア……っ」
変わらずに腰を回しつつ突く。

レオン「じゃ、ちょっくら行ってくるな」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/24 (Fri) 15:10:48

四季「ふぁ……んくぅううっ!」
先にイッてしまい、体を震わせる

斑鳩「はぁぁ…………あなたの……お好きになさって……ください……」
ぐったりとしながらも、そう言って

ティアナ「んひゅうう!こ、こしまわすの……やめ……はひゃあ!?」
時折弱いところに当たり、大きく喘ぐ

フェイト「うん、気を付けてね」

なのは「デュークくんも、頑張ってね?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/24 (Fri) 15:28:37

勇断「もうイッてもうたんや」
構わず打ち付けながら、小さく囁く。

風波「分かった」
そして、またキスをして舌を絡ます。

ユウリ「やはりここですか」
弱い箇所を、重点的に突き始める。

デューク「おう。ちょいと行ってくるわ」

Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/24 (Fri) 19:15:10

四季「ふぅぐぅぅ……!んんっ!」

斑鳩「んちゅ…………んぅぅ…………」
舌を絡ませながらも、唾液を飲み込み

ティアナ「っああ!?そ、そこ…………や、やぁ!す、すぐに…イッちゃう…からぁ……!」

アインス「では、私達も後から様子を見に行くとするよ。二人が心配そうにしていますし」
フェイトとなのはを見て、そう言って

Re: Re: 指定作品なり3号 - 名無し

2017/11/24 (Fri) 19:46:35

勇断「っ……」
四季を抱き締めながら、更に奥まで突く。

風波「……大好きだ、斑鳩」

ユウリ「やはり、ここですか」
笑みを浮かべ、わざと弱い箇所を執拗に攻める。

そして、修練場。
アズール「相変わらずお前らは成っちゃいないなぁ」
レオンの攻撃をナイフ一本で巧みに捌き、足払いをかけて体勢を崩すと、すかさず腕を掴んで背負い投げ。
デュークの攻撃は居合が来る前にコルトパイソンを抜き放って足下に撃って僅かに足止めし、その隙に近付いて腹に掌底を叩き込み、素早く背後に回り込んで手刀を繰り出した。

デューク「っつ~……!」

アズール「レオン、先ずお前の動き方は論外だ。そもそも基礎が成ってないって散々教えたろうが。オリジナルは先ず体捌きの基本を叩き込んでからにしろバカ」

レオン「ぐぅ……っ」

アズール「デューク、お前の居合もハッキリ言って格好だけで中途半端過ぎる。そんなもん西洋のエセサムライなら誰だって出来るレベルだ。そもそもレオンみたいにフィーリングで身体動かしてる様な奴が見様見真似でカタナ振ろうなんざ100年早い、歴史上のダイケンゴー達に今すぐ謝って来い」

デューク「っ……」

Re: Re: Re: 指定作品なり3号 - 一

2017/11/24 (Fri) 20:09:40

四季「んくぅうう!?」

斑鳩「んっ…………わたくしも……だいすき……です」

ティアナ「んぅぅ!ァア"ア"ア"!!」
ビクビクッ!と痙攣して、そのまま再度絶頂する

ジークリンデ「わぁ…………凄い強いんやね、あの人」
様子を見にきたフェイト達についてきたのか、アズールの動きを見てそう言っていて

フェイト「そうだね……あの人はとても強かったから」

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