なりきり掲示板

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指定作品なり2号 - 名無し

2016/07/31 (Sun) 16:51:25

ここらで作品を絞ります

リリカルなのは
犬日々
オリジナル

以上。他は前と変わらず!

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/07/31 (Sun) 20:17:20

【あらまぁ……そら気まずいっすなぁ】

レオン「ん……」
そして慣れた手付きで下着の中に手を滑り込ませ、秘部に触れた。>フェイト

タクト「……あ、ごめんっ。駄目だよね……ルールーの気持ちも確かめないでキスなんて」>ルーテシア

カルロス「誰がてめぇみたいな狐ババァに欲情なんかすっかよ。欲情すんならもっと若い姉ちゃんだな」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/07/31 (Sun) 21:35:32

【ええ…まぁ…まだ面倒みてるんですがね】

フェイト「んあっ!や…だめぇ…」
もうすっかり濡れており、水音が響く
>レオン

ルーテシア「………い、いいわよ」
恥ずかしかったのか、小声でそう言ってしまう
>タクト

刧「な、なんじゃと!?わっちだってまだまだいけるのじゃ!」
ガバッと立ち上がり、耳と尻尾を逆立てながらそう言う

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/07/31 (Sun) 21:41:31

【ふむふむ】

レオン「でも凄い音してるぜ?」>フェイト

タクト「えっ……あ……ありがとう」
思いがけない返答に戸惑いながら、タクトはゆっくり唇を重ねた。>ルーテシア

カルロス「わーったから興奮すんじゃねぇよ、酒が不味くなんだろうが」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/07/31 (Sun) 22:14:59

【むぅ…ここはもう関わらないべきか…】

フェイト「は、恥ずかしいから…言わないで…///」
手で顔を隠しつつ、そう言って
>レオン

ルーテシア「ンッ…!」
ビクッと震え、ギューッと目を瞑っている
>タクト

刧「ぐぬぬ……ええい、これでどうじゃ!」
ガバッと抱きつき、小さな胸を押し付ける

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/07/31 (Sun) 22:21:42

【どうなんでしょうね。貴方自身が関わりたいと思うか思ってないかじゃないですか?】

レオン「可愛いなぁ」
そう言ってベッドに押し倒し、キスをしながら秘部に触れた。>フェイト

タクト「……ん」
しばらくはそのまま唇を重ね、やがてゆっくりと舌を動かした。>ルーテシア

カルロス「……なにムキになってんだてめぇ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/07/31 (Sun) 22:39:39

【頼られれば対応はする…でいいかな、うん】

フェイト「んむぅ…んっ!」
ベッドに背中を預け、レオンの舌に絡ませる
>レオン

ルーテシア「んぅ…っ!?」
ビックリしたのかポンポンっと叩く
>タクト

刧「ムキになっておらん…」
むくれたようにいいながら、口を尖らせている

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/07/31 (Sun) 22:44:14

【それで良いと思います】

レオン「ん……っ」
激しく舌を絡ませながら指を秘部に入れ、掻き回す。>フェイト

タクト「っ……」
咄嗟に離し、口を拭った。
タクト「ごめん……ルールー」>ルーテシア

カルロス「……へっ、そうかよ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/07/31 (Sun) 23:09:44

【そうします。いやぁ…チームのフレンドに相談しように出来ない案件だったからスッキリですw】

フェイト「んちゅう……ンンッ!」
キュウッと締め付けが強まる、愛液もトロトロとあふれでる
>レオン

ルーテシア「し、した…舌なんて…」
慣れてないせいか、口元に触れながらそう呟く
>タクト

刧「むぅ……もうよい」
そう言って離れると、やけっぱちのように酒を煽る

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/07/31 (Sun) 23:14:44

【なら良かったですwww】

レオン「ぷはっ」
唇を離し、更に秘部を弄る。>フェイト

タクト「やっぱり可愛いなぁ、ルールーは」>ルーテシア

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/07/31 (Sun) 23:39:56

【ありがとでした!】

フェイト「んああっ!ひぅ、きちゃ…うぅ…!」
>レオン

ルーテシア「う、うる…さい…ばーか…」
>タクト

刧「まったく…これじゃから…鈍い奴は…」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/07/31 (Sun) 23:49:47

【いえいえー!】

レオン「イクならイって良いからな?」>フェイト

タクト「……ルールー、ホント可愛い」
抱き締めて、またキスをした。>ルーテシア

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/01 (Mon) 00:15:08

フェイト「っ!んぁああ!」
ガクガクと痙攣し、ツンッと足を張る
>レオン

ルーテシア「んっ…」
今度は何とか受け入れ、ゆっくりとタクトの背中に手を回す

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/01 (Mon) 00:21:51

レオン「相変わらずの感度だなフェイトは」>フェイト

タクト「……ん、く」
今度もゆっくり、舌を絡ませていく。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/01 (Mon) 01:09:58

フェイト「あぅ……」
>レオン

ルーテシア「んっ…っぁ…」
今度は何とかたえ、フルフルと体を震わせる
>タクト

刧「んむぅ…尽きてきたのぉ…」
酒ビンを傾けつつ、そう言って
「次はなにがよい?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/02 (Tue) 18:52:10

レオン「さて、と。挿れて良い? それともフェイトもご奉仕したい?」>フェイト

タクト「……ん」
安心させる様に優しくルーテシアを抱き締めつつ、ゆっくり舌を絡ませていく。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/02 (Tue) 19:53:01

フェイト「ん…してほしいの…?ご奉仕…」
肩で息をしながら、見上げてそう聞く
>レオン

ルーテシア「んぁ……んん…」
>タクト

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/02 (Tue) 20:04:56

レオン「フェイトはどうしたい?」>フェイト

タクト「ん……ちゅ」
引き続き舌を絡ませながら、ベッドにゆっくりルーテシアを押し倒す。
タクト「……ルールー……」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/02 (Tue) 20:28:24

フェイト「ん…し、したい…」
>レオン

ルーテシア「っはぁ……す…するつもり…なの…? 」
胸元に手を当て、上目遣いで見上げながら
>タクト

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/02 (Tue) 22:13:51

レオン「じゃあして良いぜ? そーだな、先ずは胸で」>フェイト

タクト「僕はしたい……ルールーが好きだから、誰より大好きだから……でもルールーが嫌なら、無理になんて言わないよ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/02 (Tue) 23:11:21

フェイト「ん…こう……?」
胸で挟み込むと、上下に揺すって
>レオン

ルーテシア「ば……バカ……い、いいわよ。好きにしなさい」
顔を赤らめ、逸らしながらそう言って
>タクト

刧「のう…ぬしは…この先どうなると思う?あの若造達は」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/02 (Tue) 23:30:30

レオン「うあっ……やっぱ、最高っ」>フェイト

タクト「……そっか。ありがとう、ルールー……」
そう言って、タクトはゆっくりと胸に触れ、優しく揉む。>ルーテシア

カルロス「俺が知るかよ。あいつらだってガキじゃねぇ、てめぇの足できちんと立って、てめぇの目で見て、てめぇの頭でものを考える。俺がどうこう言ったって、結局決めんのはあいつら自身だ。俺はあいつらがてめぇで決めた事にいちいち口出せるほど、もう親としての役割なんざ残っちゃいねぇよ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/03 (Wed) 00:13:50

フェイト「そ、そう…?」
>レオン

ルーテシア「ひぅっ!?や…んっ!」
ピクンッと震え、目を瞑る
>タクト

刧「そうかや…では。そなたはもう干渉せぬのか?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/03 (Wed) 05:14:47

レオン「ああ、ホントにすげーよっ」>フェイト

タクト「ルールーの胸、柔らかい。サイズも丁度良いし」
引き続き胸を揉みながら、素直に感想を言う。>ルーテシア

カルロス「気分次第だな。干渉しなきゃいけねぇ場面ならするだろうよ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/03 (Wed) 10:05:50

フェイト「…そう…嬉しい…」
>レオン

ルーテシア「んっ…ち、小さいっていいたいの…」
>タクト

刧「気分次第かや…困った奴じゃよ」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/03 (Wed) 11:31:14

レオン「っ……」
自分から腰を動かし、快感を得る。
レオン「やっべぇ……っ」>フェイト

タクト「そうじゃないよ」
意地悪する様に首筋に舌を這わせながら、相変わらず胸を揉む。>ルーテシア

カルロス「別にお前は何も困りゃしねぇだろうよ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/03 (Wed) 17:49:24

フェイト「やんっ…あ…んん…」
顔をゆっくり近付けると、舌を出して舐めはじめる
>レオン

ルーテシア「ひぁああ!?ちょ、ちょっと…っ!」
>タクト

刧「そういわれればそうじゃが…しかしのう。」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/03 (Wed) 18:48:53

レオン「はあっ……!」
我慢ならず、腰を動かし続けた。>フェイト

タクト「可愛い声……ここ弱い?」
首筋を舐めながら聞きつつ、胸を揉みしだく。>ルーテシア

カルロス「んだよ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/03 (Wed) 22:02:18

フェイト「んっ…かひゃく…なっれきた…」
>レオン

ルーテシア「やっ…んんんっ!!」
感じはじめ、体を震わせるて
>タクト

刧「ぬしが…寂しそうじゃな」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/03 (Wed) 22:23:16

レオン「そりゃ、なぁっ」
徐々に腰を動かすスピードを速くしていく。>フェイト

タクト「ん……」
胸を揉み、服越しに乳首をいじる。>ルーテシア

カルロス「けっ、余計なお世話だ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/03 (Wed) 23:22:01

フェイト「んっ!あんっ!」
>レオン

ルーテシア「っ!んぁああっ!」
ビリリッと電力が走ったような感覚に襲われ、声がでてしまう
>タクト

刧「わっちはお節介やきじゃからのう…?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/03 (Wed) 23:34:50

レオン「……うぐぅっ」
胸に挟まれながらビクビクと脈打ちながら腰を動かし、射精した。>フェイト

タクト「……」
キスをして激しく舌を絡ませながら、ズボン越しに自らのモノを押し付けた。>ルーテシア

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/04 (Thu) 00:34:17

フェイト「んっ!…ん…んくぅ」
口にくわえこみ、コクコクと精液を飲む
>レオン

ルーテシア「んん!んふぅうう!!」
>タクト

刧「…ぬしが心配じゃよ…」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/04 (Thu) 02:29:10

レオン「はぁっ……はぁっ」>フェイト

タクト「っは……」
唇を離しながら、相変わらず怒張したモノを押し付け続けた。>ルーテシア

カルロス「……別にてめぇに心配されなきゃなんねぇほど弱かねぇよ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/04 (Thu) 07:23:34

フェイト「ん…沢山…でたね」
口元からタラァっと垂らしながら、妖艶に微笑み
>レオン

ルーテシア「か…固いのが…当たって…///」
>タクト

刧「それは承知しておる。これはわっちの思ってることじゃ…」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/04 (Thu) 07:31:15

レオン「次は、たっぷり中に出してやるよ」
そう言って、レオンは手早く脱ぎ、脱がせ、そのまま一気に奥まで挿入した。>フェイト

タクト「ルールーに興奮してるんだよ……」>ルーテシア

カルロス「変な奴だな」
ゆっくりと立ち上がり、湯船の外に。
カルロス「俺ァ先に出るぜ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/04 (Thu) 10:38:36

フェイト「んきゅぅ!!い、いきなり…おくぅ…!」
>レオン

ルーテシア「うぅ……お、男の人って…こうなるの…?」
>タクト

刧「むっ…そうかや。わっちはもう少し浴びておるよ」
そう言うと、チャプッと首もとまで浸かっていく

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/04 (Thu) 12:30:11

レオン「フェイトは奥突かれんの好きだもんな」
そして、いきなりリズム良く腰を動かした。>フェイト

タクト「うん。こうなる……」
言いながら、下着越しに秘部に触れた。>ルーテシア

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/04 (Thu) 22:02:41

フェイト「んあっ!ひうぅ!」
>レオン

ルーテシア「ひゃう!?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/04 (Thu) 22:10:13

レオン「っっ」
激しくもなく緩くもなく、一定間隔で突く。>フェイト

タクト「ルールー、濡れてる」
優しく、秘部を弄る。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/05 (Fri) 00:35:23

フェイト「あっ…んんっ!」
>レオン

ルーテシア「ひぁん!や、くぅ!」
>タクト

刧「…まったく…鈍い奴め…」
ゆっくりと自分のに触れ…ぽつりとこぼしながら弄る

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/06 (Sat) 20:01:27

レオン「あー、やっべぇ気持ち良いっ」>フェイト

タクト「気持ち良い? ルールー」
確認しながらも、秘部を弄り続ける。>ルーテシア

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/06 (Sat) 21:22:42

フェイト「んくぅうう!」
>レオン

ルーテシア「へ、へんな…感じがする…わ…ひゃあん!」
ビクンッと痙攣し
>タクト

黒乃「っ…せいっ!はぁっ!!」
木々に囲まれた森の中、一人双剣を手に振り回している。架空の敵を想定し、どう打ち倒すか鍛練している

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/16 (Tue) 12:35:05

【FF15また延期らしいっすな。いよいよ笑いも込み上げてこねぇっス】

レオン「……フェイトっ」
腰を掴みながら、フェイトのGスポットを突いた。>フェイト

タクト「じゃあ、気持ち良いんだ……良かった」
そして、秘部に指を入れて、抜き挿しした。>ルーテシア

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/16 (Tue) 13:29:16

【「お、そうだな」まだ延びるか。流石だぜスクエニ←】

フェイト「あくぅん!そ、そこ…はんそくぅ…!」
>レオン

ルーテシア「んふぅ!そ、それ…だめぇ…!」
押し寄せる快楽に戸惑い、離そうとする
>タクト

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/16 (Tue) 13:59:17

【まあこれで最高クオリティ(笑)が出てくるのはパターンな訳で】

レオン「反則? 分かってるよっ」
意地悪く笑みを浮かべながら、引き続きGスポットを突く。>フェイト

タクト「ルールー……本当、可愛いよ」
キスをして舌を絡めながら、抜き挿しを続けた。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/16 (Tue) 21:18:43

【PS4だからまだ綺麗…なはず。操作性?そんなもん二の次だ】

フェイト「あぅん!そ、そこばかり…んんっ!すぐに…いっちゃうぅ…」
>レオン

ルーテシア「んんっ!んぁ…んんっ!」
>タクト

ユキカゼ「一人で特訓でござるか?拙者も付き合うでござるよ」
トンッと木の上から降り立つと、そう言ってニカッと笑う

黒乃「ユキちゃん?それなら、お言葉に甘えようかな」
素振りを止め、ユキカゼを見据えながら構え直す

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/16 (Tue) 23:26:50

【画質とかグラフィックだけが最高クオリティでもゲーム性のクオリティが低かったら結局意味ない様な気するんですよね。じゃあアドチルみたいな映像作品で良いじゃん!ってなる】

レオン「幾らでもイッて良いぜ、フェイト」
優しく囁きながら、何度も突く。>フェイト

タクト「すごい締め付け……ルールー、イッちゃいそう?」>ルーテシア

ヤマト「俺達も混ぜてもらえないか」

デューク「退屈してたんだ。どーせなら2on2でやろうや。チーム振りはヤマトと狐の姉ちゃん、俺とてめぇでどうだ?」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/17 (Wed) 01:32:26

【最近のFFは映像メインになってる気が…】

フェイト「ああん!い…っぅ!」
さっそくイッたのか、大きく弓なりに仰け反る
>レオン

ルーテシア「いく……て…?」
>タクト

黒乃「ん、僕はいいよ。」

ユキカゼ「決まりでござるな。」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/17 (Wed) 05:44:22

【せめて9か10辺りのやり込み要請は戻って欲しいものです】

レオン「フェイト……!」
体位を変え、バックでまた突き始めた。>フェイト

タクト「ん……こーゆー事、かな」
そう言うと、抜き挿しを激しくした。>ルーテシア

ヤマト「よし、俺達のコンビネーションを見せるぞユキ」

デューク「ヤマトの奴は任せたぜ。俺は狐の姉ちゃんと一戦やり合ってやっから」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/17 (Wed) 06:47:17

【「諦めろ、これが現実だ」】

フェイト「んくぅ!はぁああっ!」
先程イッたせいか、敏感に感じている
>レオン

ルーテシア「ひゃっ!んくふぅううっ!!」
耐えきれずに、初の絶頂を迎える
>タクト

ユキカゼ「うむ、任せるでござるよ!」

黒乃「了解。善処はするよ」
そう言って、お互い離れた位置で武器を構える

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/17 (Wed) 07:11:01

【ファンタジー=幻想とは一体、うごごごご】

レオン「うあっ……締まるなぁっ」
そう言いつつ、パンッパンッと音がたつ程度には強めに突く。>フェイト

タクト「……ルールー、可愛い」>ルーテシア

ヤマト「近くに川があったな、先ずは川辺に誘導するか。そうすれば何とでもなる」

デューク「へっ、ゲームは始まってるぜ?」
いきなり駆け出し、デュークは鳴神を引き抜いてユキカゼに斬りかかった。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/17 (Wed) 12:53:12

【終わりの幻想…まさにそのとおり】

フェイト「あっ!ああん!お、おとぉ…」
喘ぎながら、音に恥ずかしそうに顔を手で覆う
>レオン

ルーテシア「ふぁ…あぁ…なに…今の…」
>タクト

ユキカゼ「っ!なんのっ!」
紙一重で体を反らして避けると、そのまま後ろへと飛びながらクナイを投げる

黒乃「お相手、よろしくね」
そう言いながら、双銃剣の銃口をヤマトに向けて引き金をひく

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/17 (Wed) 13:29:05

【成る程そこに繋がりますか】

レオン「今更じゃんっ」
引き続き音がたつほど突く。>フェイト

タクト「今のが、イクって事だよ」>ルーテシア

デューク「おっと!」
クナイを掴み、眺める。
デューク「こいつがクナイってやつか。使いやすそうだな」

ヤマト「良いだろう」
水の壁を展開し、銃弾を包み込んで防いだ。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/17 (Wed) 14:48:21

【さて…どうなるやら…】

フェイト「ぁああ!はひゅうん!」
>レオン

ルーテシア「~~~っ!!」
カーッと真っ赤になり、ボスっと叩く
>タクト

ユキカゼ「まだあるでござるよ!」
更に数本束ねて掴み、それをデュークに目掛け投擲する

黒乃「やっぱり効果は薄いか」
立て続けに撃ちながら接近し、ある程度の距離で横凪ぎに振りかぶる

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/17 (Wed) 14:59:55

【まあグラフィックは良かったんですけどねぇ】

レオン「もっともっとっ」
そして激しく突き、胸を揉みしだく。>フェイト

タクト「いったっ! ……ごめん、ルールー」>ルーテシア

デューク「そうかよっ!」
なのは直伝の魔法弾を右手を払うだけで複数放ち、クナイを撃ち落とす。

ヤマト「やるな」
後ろに避けながら、切り裂かれた水の壁を水の双刃刀に変化させ、振るった。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/17 (Wed) 15:34:54

【グラフィックがよくても中身が残念だったら……】

フェイト「ああん!ま、またぁ…」
>レオン

ルーテシア「つ、次は…優しくなさいよ…」
顔を逸らしたまま、ボソッとそう言う
>タクト

ユキカゼ「流石でござるな」
小太刀を抜き放って構えると、そう言って笑う

黒乃「君も、相変わらずだね」
クロスさせるように受け止め、すぐに払いのける

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/17 (Wed) 15:43:33

【ゲームでなくてゲーム付き映画ですな】

レオン「うぐ、ぁあっ……出るっ」
激しく突き、最奥で射精した。>フェイト

タクト「次、って……?」>ルーテシア

デューク「あんたこそ、なかなかの身のこなしだぜ」

ヤマト「ふっ、まぁな!」
更に双刃刀を変化させ、両手に十字手裏剣を投げ飛ばした。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/17 (Wed) 16:03:50

【なんかであったな…本編がおまけ…】

フェイト「あひぃいい!」
キューっ!と一気に締め付けが強まり、搾り取るように吸い付く
>レオン

ルーテシア「~~っ!い、いわせるなんて…恥だと思わないの…?」
キッと睨み
>タクト

ユキカゼ「これが拙者らの取り柄であり、武器でござるからな」
ニカッと笑い、重心を落とす

黒乃「っと?」
すぐに双銃剣を回転させて装填し、十字手裏剣を撃ち落とす

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/17 (Wed) 16:15:03

【スクエニゲーなら昨今大量に】

レオン「っっ」
出し切って一息ついてから、またそのままバックから突き始めた。>フェイト

タクト「え、いやだって……うぅ、ごめん……」>ルーテシア

デューク「ニンジャが相手なんてなかなかねぇからなぁ。燃えてきたぜ」

ヤマト「ほぉ、ならば」
撃ち落とされた水は浮き上がり、黒乃の周囲に剣として展開し、一斉に放った。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/17 (Wed) 19:40:07

【「モウヤメルンダ!」キラキラバシューンッ!】

フェイト「んひぃ!?」
>レオン

ルーテシア「その…!…しても…いいから…」
恥ずかしそうに、途中からボソボソと言って
>タクト

ユキカゼ「それでは…参るっ!」
そう言うと同時に駆け出し、途中で手裏剣を投擲してから斬り込む

黒乃「っ!まったく…手数が多いね」
全てを捌き切れず、所々に切り傷が出来る

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/08/17 (Wed) 19:52:45

【トゥヘアーさんはお帰りくださいwww】

レオン「フェイトっ……!」
腰を掴んで、激しく突く。>フェイト

タクト「っ……」
そのままルーテシアを押し倒し、真っ直ぐ見据えた。
タクト「何をしても良いの?」>ルーテシア

デューク「っと!?」
手裏剣を捌きながらも、斬り込みまでは捌き切れずに切り傷が。
デューク「やるじゃねぇかよ……!」
こちらも得意の居合術で斬り込む。

ヤマト「水は自在に形を変える……手数を増やす事も出来れば集中した質量を叩き込む事も出来る。その応用性は多種多様、ゆえに扱いは難しく、同時に処理も難しい」
更に地面に落ちた水が柱状に噴き上がる。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/08/18 (Thu) 00:13:49

【FF15よりFF7リメイクの方が楽しみだから…ね?】

フェイト「んおぉぉ!!」
だらしなく舌を出して、喘ぐ
>レオン

ルーテシア「や、優しくなさいよ…?」
>タクト

ユキカゼ「くぅっ!!」
咄嗟に受け止めるも、そのまま吹っ飛ばされてしまう
ユキカゼ「やはり重いでござるなぁ。まともに受けたらひとたまりない」

黒乃「っと。そんなこといって、飄々と扱うんだから…」
バク転で下がりつつ、双銃剣を組み合わせて両手剣にすると体を捻りながら魔力を乗せた斬撃を飛ばす

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/06 (Tue) 09:36:04

【PVやらキングスレイブ見てたら、いつの間にかFF15予約してたで御座る←】

刧「ふぅ~…良い湯じゃったわい」
露天風呂から上がり、着物を着崩した姿で岩の上に座りこみ。夜風に当たって涼んでいる
「ぬしはどうじゃったか?」
こてんっと寝転がり、カルロスの方にへと視線を向ける
>カルロス

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/09 (Fri) 08:02:47

【予約してたでござるか】

レオン「っ」
更にGスポットを狙って突く。>フェイト

タクト「……うん」
そう言って、ゆっくりキスをした。>ルーテシア

デューク「あんたもやるじゃねぇか。その身のこなし、流石は忍者ってとこか」

ヤマト「ふっ……俺の能力は先天的だからなっ」
水の刀で受け止めるが、力の差なのかじわりじわりと後ずさる。>ユキカゼ達

クラン「……ふうっ」
部屋で珍しく真面目に精神統一していたクラン。やはりヴィヴィオとアインハルト、二人もライバルであり大切な人が出来たからか。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/09 (Fri) 21:14:24

【しちゃったで御座るよ。ブレイズエッジ貰えるが…果たして中盤まで持つのだろうか】

フェイト「んぐぅうう!」
キュウッと締め付けが強まる
>レオン

ルーテシア「ん……」
今度は素直に受け入れ、胸元で手を握る
>タクト

ユキカゼ「お褒めに預り光栄にござる。拙者もそう簡単にはやられないでござるよ」
ニコッと笑って、一礼してから構え直す

黒乃「それは、さぞ苦労したんだろうねっ!」
手元のトリガーを引きながら両手剣を振り抜くと、輝力と魔力を織り混ぜた斬撃を乗せて繰り出す
>ヤマト達

アインハルト「クランさん、居ますか?」
コンコンッとノックの後に、部屋の扉の方から声を掛ける
>クラン

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/09 (Fri) 21:33:16

【パーティメンバーが男しかいないのが何とも……】

レオン「よっ!」
そして奥深くを一際強めに突いた。>フェイト

タクト「……痛かったら、ごめんね」
そう言って全て脱ぎ去り、ルーテシアの服も脱がすと、ゆっくり挿入していく。>ルーテシア

デューク「でなきゃ張り合いがねぇってなもんだぜ!」

ヤマト「っ、まずいかっ」
水の刀を咄嗟に解いてから身を屈めてかわし、スライディングで接近して蹴りを繰り出した。>ユキカゼ達

クラン「ん、アインハルトちゃん? 開いてるよ~」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/10 (Sat) 01:07:07

【男だけでも問題なしな自分】

フェイト「ひぐぅん!!」
>レオン

ルーテシア「んぅうううっ…!」
痛みに涙を流し、タクトの腕を掴む
>タクト

ユキカゼ「では…参るっ!」
そう言って、すぐに走りだす

黒乃「つぅ!」
両手剣の腹で受け止めると、後ろに下がる
>ヤマト達

アインハルト「やはりここでしたか。ご飯のご用意がすんでますよ」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/10 (Sat) 05:27:50

【そりゃあ羨ましいっす】

レオン「また出るっ」
そう言って激しく突き、中に出した。>フェイト

タクト「……っ」
ルーテシアを抱き締め、安心させる様にキスをしながらゆっくり進めていく。>ルーテシア

デューク「掛かってきな!!」

ヤマト「……ふう。全く、お前の攻撃は相変わらずシャレにならんな」>ユキカゼ達

クラン「そっか……ありがと」
それだけ言ってしばらく黙った後、再び口を開く。
クラン「ねえアインハルトちゃん。アインハルトちゃんは、今楽しい? 無理したりしてない?」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/10 (Sat) 14:44:04

フェイト「んぁああっ!!」
>レオン

ルーテシア「んんっ……んふぅ…」
>タクト

ユキカゼ「せやっ!」
輝力で大手裏剣を両手に作り、それを左右から挟むように投擲しつつ接近する

黒乃「こういうのだけが取り柄だったからね」
左手に禍々しい黒い電気を作りだしつつ、そう言って苦笑いを浮かべる
>ヤマト達

アインハルト「えっと?まぁ、無理はしてませんよ。楽しいかは…まだはっきりしませんが、多分楽しいと思ってます」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/10 (Sat) 15:18:24

レオン「……っっ」
一息つき、動きを止めた。>フェイト

タクト「……っ」
舌を絡めながら、最奥まで入れた。
タクト「ルールー、入ったよ」>ルーテシア

デューク「せやぁっ!」
速射砲撃を放って相殺し、こちらも接近。

ヤマト「少し、休憩にしよう。張り切って力を使い過ぎた」>ユキカゼ達

クラン「そっか。良かった」
少し笑いながら、アインハルトを抱き締めた。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/10 (Sat) 15:55:51

フェイト「あ…ああぁ…」
ガクガクと足を震わせ、ぐったりとしている
>レオン

ルーテシア「ん…タクトの…入ってるのが、わかるわ」
>タクト

ユキカゼ「っ!」
間合いを詰めて斬りかかる━━ようにみせかけ、足元の岩を蹴って進行方向を急転換しつつ袖に忍ばせていたクナイを2本放つ

黒乃「賛成。でもいいの?向こうはまだやってるみたいだけど」
左手を握り締めて消すと、そう聞きつつユキカゼ達の方を見る
>ヤマト達

アインハルト「ど…どうしたんですか、急に」
顔を赤らめ、恥ずかしそうに

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/10 (Sat) 16:07:40

レオン「……フェイト、愛してる」>フェイト

タクト「ルールー、大好きだよ……」>ルーテシア

デューク「っ、つああっ!?」
クナイが服の袖に引っかかり、木に刺さった。
デューク「……やべ」

ヤマト「ユキカゼなら負けないさ。絶対な」>ユキカゼ達

クラン「ん? 嫌ならやめるけど」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/10 (Sat) 18:46:39

フェイト「ん…私も…愛してるよ」
>レオン

ルーテシア「っ…う、うるさいわね……」
恥ずかしそうに顔を赤らめ、逸らす
「わ、私も……す、好きよ…」
>タクト

ユキカゼ「詰め、でござるよ?」
一気に間合いを詰めて、首筋に小太刀を軽く当てる

黒乃「終わったみたいだね。流石っていったところかな?」
>ヤマト達

アインハルト「そ、そういうことでは…ないですが…」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/10 (Sat) 18:54:41

レオン「……まだやる?」>フェイト

タクト「……ありがと。動いて良い?」>ルーテシア

デューク「参った参った……やっぱすげーな」

ヤマト「だな。見事だ」>ユキカゼ達

クラン「ですが、なに?」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/10 (Sat) 20:14:32

フェイト「ん……いいよ?しても…」
>レオン

ルーテシア「う…うん…」
>タクト

ユキカゼ「えへへ、どうでござるか?」
クナイを抜き、デュークを助け起こして

黒乃「さて……僕達も続きをやろうか?」
>ヤマト達

アインハルト「急にされると…恥ずかしいです…」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/10 (Sat) 20:37:49

レオン「あいよ」
今度はゆっくり、深くまで味わうように突き始めた。>フェイト

タクト「……」
そして、ゆっくり、ゆっくりと動き始めた。>ルーテシア

デューク「大したもんだ、キツネの姉ちゃん」

ヤマト「早くないか!?」>ユキカゼ達

クラン「ごめんごめん。でも、嫌いじゃないでしょ?」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/10 (Sat) 21:51:58

フェイト「ん…んぅ…!」
ゾクゾクっと震え、締まりもまた強くなる
>レオン

ルーテシア「んっ……っぅ…」
>タクト

黒乃「ちゃんとセーブして能力を使ってるからね。あんまり疲れてはないよ」
そう言いながら、軽く準備運動をしている
>ヤマト達

アインハルト「えっと…はい…」

Re: Re: 指定作品なり2号 - プロフ投稿用

2016/09/15 (Thu) 16:06:48

レオン「っっ……」
引き続き、深くまでゆっくり動く。>フェイト

タクト「……可愛い」
呟きながら、ゆっくり動き続けた。>ルーテシア

ヤマト「……正直、少し張り切ってしまってな。疲れてしまったんだが、かまわんか? この埋め合わせは必ずする」>黒乃

クラン「……アインハルトちゃん」
ジッと見つめてから、キスをした。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/15 (Thu) 19:33:11

フェイト「っあ!ひゃうぅ…!」
>レオン

ルーテシア「なかっ……すご…いぃ…」
徐々に声が甘くなり、痛みも快感に変わってきている
>タクト

黒乃「そっか、それなら仕方ないね」
そう言って双銃剣を放すと、子犬の姿にへと変化して黒乃の頭の上にポスッと乗っかる
>ヤマト達

アインハルト「んっ……ぁ……」
>クラン

Re: Re: 指定作品なり2号 - プロフ投稿用

2016/09/15 (Thu) 19:45:41

レオン「フェイト……っ」
そして、リズム良く突き始めた。>フェイト

タクト「ルールー、ここ?」
確認しながら、ゆっくり優しく動き続ける。>ルーテシア

デューク「お疲れさん」

ヤマト「勝ちは拾えなかったみたいだな」

デューク「ああ。流石は犬侍の姉ちゃんの部下だ」>黒乃達

クラン「こんな事してたら、ヴィヴィオちゃんも来ちゃうかな」
と言いながらも、サラッと流れるように押し倒した。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/15 (Thu) 19:58:06

フェイト「あぅん!れ、れおん……ひゅごぃのぉ……」
とろんと蕩けた顔で、そう言葉にして
>レオン

ルーテシア「っああ!だ、だめ…そこはだめぇ…」
>タクト

ユキカゼ「ぶいっ!無事に勝利でござるよ!」
ニマッと笑って、Vサインをしている

黒乃「こっちは引き分けかな。今度は勝ちを取りにいかないと」
>ヤマト達

アインハルト「っ…どう…でしょうか…」
ドキドキとしながら、顔を逸らして

Re: Re: 指定作品なり2号 - プロフ投稿用

2016/09/15 (Thu) 20:11:08

レオン「すごい顔してるなフェイト」
リズム良く突きながら、胸を揉む。>フェイト

タクト「ここなんだね?」
そう言って、同じ箇所を突いた。>ルーテシア

ヤマト「折角だ。この後飯でもどうだ?」

デューク「良いねえ。リコやなのはも誘うか」>黒乃達

クラン「きっと来るよ、ヴィヴィオちゃん優しいから」
そう言って、大人モードになる。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/15 (Thu) 20:45:32

フェイト「んはぁああっ!」
同時に責められ、すぐにイク
>レオン

ルーテシア「ぁああん!ダメって…いってるのにぃ…」
>タクト

黒乃「ん…来てくれるといいけど」
少し困ったように頬を掻き、そうこぼす

ユキカゼ「そういえば、最近はリコとあってないでござるね」
>ヤマト達

アインハルト「それはそれで……恥ずかしいです…」
そう言いながら、こちらも大人モードにへと姿を変える

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - プロフ投稿用

2016/09/15 (Thu) 20:56:28

レオン「もうイッたのか、早いな」
言いながらも、胸を揉みつつリズム良く突き続けた。>フェイト

タクト「ルールーがそんな可愛い声出すからだよ」
同じ箇所を何度も何度も突く。>ルーテシア

デューク「なんだ、訳ありか?」>黒乃達

クラン「来ちゃったら前みたいに一緒にしようよ」
子供っぽく笑いながら、アインハルトの胸を揉む。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/15 (Thu) 22:04:18

フェイト「ひうぅっ!」
>レオン

ルーテシア「っあああ!」
>タクト

黒乃「ん…ちょっとね。泣きそうになるくらいに」
>ヤマト達

アインハルト「あっ……んふぅ…」
胸に触れられてビクッと震え、甘い吐息をこぼす

Re: Re: 指定作品なり2号 - プロフ投稿用

2016/09/15 (Thu) 22:13:48

レオン「可愛いっ」
そして、少しだけペースを速めた。>フェイト

タクト「ルールー、気持ち良い?」
突きながら、心配そうに聞いた。>ルーテシア

デューク「なんかあったのか?」>黒乃達

クラン「よっ、と」
絶妙な力加減で、揉みしだく。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 00:18:45

フェイト「ひゃああん!」
>レオン

ルーテシア「なんか…へん…んぁああ!」
>タクト

黒乃「避けられてる…のかな、多分」
>ヤマト達

アインハルト「んはぁ……んんっ!」

Re: Re: 指定作品なり2号 - プロフ投稿用

2016/09/16 (Fri) 00:29:43

レオン「フェイト……っ!」
抱き締めながら、激しく突く。>フェイト

タクト「もっと気持ち良くなろう……」
そして、少しだけペースを速めた。>ルーテシア

デューク「……デートには誘ったか?」>黒乃

クラン「これが良いんだよね?」
引き続き、絶妙な力加減で揉みしだく。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 01:08:55

フェイト「んあああ!は、はげひぃぃっ!」
ガクガクと震え、キュンキュンと締め付ける
>レオン

ルーテシア「んぁああ!ひぅん!」
>タクト

黒乃「誘おうにも……」

ユキカゼ「ん~。なら黒乃殿、今からリコをでーとに誘うでござるよ!」
>ヤマト達

アインハルト「んあっ…とても…上手ですね…」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 01:32:58

レオン「激しいの好きだろ?」
フェイトの片足を持ち上げ、引き続き激しく突く。>フェイト

タクト「ルールーッ」
夢中になり、どんどんペースが速まる。>ルーテシア

ヤマト「今からはあまりに性急過ぎるだろう。……いや、誘うだけなら今からでも良いか。デートをする日は少し日にちを空けてからの方が良いだろう。その日の予定を話し合う時間もまた楽しいからな」>ユキカゼ達

クラン「アインハルトちゃんのこと大好きだもん」
胸を揉みながら、キスをして舌を絡ませた。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 01:57:16

フェイト「くひゅう!んっうぅぅ!」
片足を持ち上げられて秘部が丸見えになり、ドロドロと溢れでた精液がつたって垂れている
>レオン

ルーテシア「ああんっ!やっ、はげしいぃ…!」
>タクト

黒乃「出来る…かな?」

ユキカゼ「それは、試さないと分からないでござるよ。さ、頑張るでござる!」
>ヤマト達

アインハルト「んっ…んふぁ…」
こちらからも舌を絡ませ、両手を背中にへと回す

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 02:07:34

レオン「エッロいなぁ……」
その様子に更に興奮し、激しく突きまくった。>フェイト

タクト「あぐ、ぅっ」
だがタクトは、激しく突き続けた。>ルーテシア

デューク「男だろ、惚れてんだろ。だったら気合見せてみやがれよ」>ユキカゼ達

クラン「ん、く」
濃密に舌を絡みつかせながら、スカートを捲り、下着越しに秘部に触れた。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 02:29:00

フェイト「んほぉおおお!ま、まりゃ…いぐぅ」
>レオン

ルーテシア「も…もう…らめぇ…」
>タクト

黒乃「……わかった。頑張るよ」
そう言って、さっそく向かってみる
>ヤマト達

アインハルト「んふぁ…んんっ」
ピクンッと震える
>クラン

スコール「はやて…もう朝だぞ…?」
はやてを起こしにきたのか、ベッドに横たわるはやての肩に触れて揺する

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 02:38:13

レオン「う、ぐ……ぁああっ」
そしてレオンも限界を迎え、中に出した。>フェイト

タクト「っっ!!」
ギリギリのところで抜き、射精した。>ルーテシア

ヤマト「……大丈夫だろうか」>ユキカゼ

クラン「アインハルトちゃんのここ、もうこんなに濡れてる」
秘部を弄りながら、唇を離す。>アインハルト

はやて「……はっ、いつの間に寝てたんやろ……! あかんあかん」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 06:27:28

フェイト「んはぁああっ!」
アへ顔を晒しながら、絶頂する
>レオン

ルーテシア「んんっ!!あ…あぁ…」
こちらもイッたのか、痙攣を起こしている
>タクト

ユキカゼ「心配しなくても、きっと大丈夫でござるよ」
そう言って、ニコリと笑う


黒乃「デートに誘う…か…やっぱり緊張するな…」
リコの居る部屋に向かいながら、ポツリとこぼす
>ヤマト達

アインハルト「あっ……その…えっと…」
かぁああっと赤くなり、慌てる
>クラン

スコール「おはよう。今日は特に予定も入ってないが、どうする?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 06:54:38

レオン「……フェイト、すごい顔してる」
そう言って、キスをして舌を絡みつけた。>フェイト

タクト「ルールー……ありがとう、大好きだよ」>ルーテシア

ヤマト「さて、それじゃあ俺達は食事に行くか」

デューク「なのはも来るってよ」>ユキカゼ

クラン「……可愛い」
秘部に指を入れ、掻き回す。>アインハルト

はやて「ん……せやなぁ。あ、でもアレやん。皆に説明もしやなあかんやん」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - フェイト

2016/09/16 (Fri) 09:34:46

フェイト「んっ……ふむぅ……」
舌を絡ませあい、唾液を飲む
>レオン

ルーテシア「かんしゃ…しなさいよね……」
>タクト

ユキカゼ「承知でござるよ」
>ヤマト達

黒乃「……よし」
部屋の前で深呼吸をすると、軽くノックをする
>リコッタ

アインハルト「っああ!指が…入ってきて……」
感じているのか、たらぁっと愛液が垂れる
>クラン

スコール「ああ、それならもう済ませてる。納得してないやつも居たには居たが……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 09:47:00

レオン「ん、……く」
こちらも唾液を飲みながら何度も舌を絡ませ、また胸を揉む。>フェイト

タクト「感謝なら、もうずっとしてるよ……ありがとう、ルールー」>ルーテシア

ヤマト「どうするか。風月庵に案内するか?」>ユキカゼ

リコッタ「はーい、開いてるでありますよ~?」>黒乃

クラン「気持ち良いでしょ?」>アインハルト

はやて「あかんよ。やっぱりあたしの口から説明せな、皆はやてやっぱり納得してくれへんよ。あたしが決めた事なんやから、あたしがしっかり向き合わな……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 10:33:58

フェイト「んっ…んふぁうぅ…」
>レオン

ルーテシア「ん……すこし、つかれたわ…」
ぐったりしながら、そう言って
>タクト

ユキカゼ「そうでござるな。ちょうどよいし、案内するでごさるよ」
>ヤマト達

黒乃「お邪魔するよ、リコ」
扉を開けると、そう言いながら入っていく
>リコッタ

アインハルト「は、はい……気持ち…いいです」
>クラン

スコール「ん……わかった。皆には召集を伝えておこう」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 10:40:11

レオン「ん、んんっ」
舌を這わせ、口内を舐め回しつつ、胸を揉みしだき続けた。>フェイト

タクト「ちょっと、休もうか」>ルーテシア

ヤマト「よし、なら行くか」>ユキカゼ

リコッタ「あ、お疲れ様であります。調子はどうでありますか?」>黒乃

クラン「だったら……」
急に指を激しく動かす。>アインハルト

はやて「休んでもうたからやる事いっぱいあるで」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 12:13:28

フェイト「んっ…んくぅ…」
>レオン

ルーテシア「はぁ…はぁ…ふぅ…」
>タクト

ユキカゼ「承知でござる」
>ヤマト達

黒乃「うん。調子は良い方だよ、発作も出なくなってきたしね」
そう言いながら、リコッタに近寄る
「今はなにをしてるの?」
>リコッタ

アインハルト「っあああ!き、きゅうに…はぁ…!」
体を悶えさせ、きゅうっと締まる
>クラン

スコール「ああ。俺に出来ることなら、何でも手伝うからな」

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 12:48:27

レオン「……フェイト」
確認もせず、ゆっくり腰を動かし始めた。>フェイト

リコッタ「今は砲台の改良をしているであります! リコは戦では後方砲撃支援がメインになるでありますから、やはり戦になってから砲台が不調になってしまう様ではいけないでありますよ」>黒乃

クラン「ん~、そろそろ……かな?」
そしてアインハルトのGスポットを的確に弄る。>アインハルト

はやて「ほんなら、ちょっとついて来てくれへん? 実は今日、ある人と会う約束しとるんよ」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 13:47:40

フェイト「んぁっ!ま、また…おっきくぅ…」
>レオン

黒乃「日頃の点検も含めてってわけだね。何か手伝おうか?」
>リコッタ

アインハルト「っ~~!!」
大きく仰け反り、ガクガクと震える
>クラン

スコール「了解。何処へでも」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 14:06:39

レオン「気持ち良いだろ?」
そして、ゆっくりゆっくり突く。>フェイト

リコッタ「大丈夫でありますよこれくらいなら」>黒乃

クラン「あはははっ、派手にイッたね」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 15:38:08

フェイト「は、はひぃ…」
>レオン

黒乃「ん、そっか。それで…なんだけどね?今度の休みって空いてない…かな?」
隣の椅子に座ると、黒乃らしくなくしどろもどろしながら話しだす
>リコッタ

アインハルト「っあ……はあぁ…」
>クラン

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 15:46:29

レオン「どんどん楽しませてもらうぜ」>フェイト

リコッタ「今度の休み、でありますか?」>黒乃

クラン「……そろそろ来るんじゃないかな」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 15:56:56

フェイト「はひぃ…いっぴゃい…つかっれくらさい……」
完全に蕩けた顔をし、震える指で自分の秘部を広げる
>レオン

黒乃「うん。空いてたら…一緒に何処か出掛けないかなって」
>リコッタ

アインハルト「ぁぁ……」
ボーッとしていると、トントンッとノック音が響く

ヴィヴィオ「クランく~ん、アインハルトさ~ん。ご飯冷めちゃうよ~?」
>クラン

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 16:22:33

レオン「うんっ、了解っ」
そして、激しく突く。>フェイト

リコッタ「へ……? あ、あぅ……えっと、えっと……ちょ、ちょっとスケジュール見てみるであります!」
そう言って、散らかった書物の山を急いで退かし始めた。>黒乃

クラン「ほら、やっぱりね」
そして意地悪する様に、アインハルトの乳首に吸い付く。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 16:57:45

フェイト「ぁあああっ!ま、まらぁいくぅ!いくのぉおお!」
>レオン

黒乃「そんなに慌てたら、崩れちゃうよ」
>リコッタ

アインハルト「っぅ!!」
口に手を当て、必死に押し殺す

ヴィヴィオ「あれ~?おっかしいなぁ…クランく~ん、アインハルトさ~ん。いないの~?」
>クラン

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 17:07:16

レオン「イけよっ!」
奥を何度も突き、尻を掴む。>フェイト

リコッタ「大丈夫であります!」>黒乃

クラン「ん……」
乳首に吸い付きながら、秘部に指を入れた。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 17:38:09

フェイト「んふぅうううっ!!」
絶頂し、勢いよく潮を噴く
>レオン

黒乃「ほ、ほんとに大丈夫かな……」
心配そうに見ながら
>リコッタ

アインハルト「くふぅっ!」
足がガクガクと震え、愛液が漏れでる

ヴィヴィオ「あれ、空いてる?入るよ~」
ドアノブを回して空いてるのを確かめ、ゆっくりと開ける

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 17:48:04

レオン「お、っと」
潮を吹いたのに驚きつつも、やなり突き続ける。>フェイト

リコッタ「はっ、あったであります! えーと……今度の休みは、空いてるでありますよ!」>黒乃

クラン「あ、ホントに来ちゃったんだ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 17:54:57

フェイト「ひぐぅ!」
>レオン

黒乃「そう?なら…どうかな?」
>リコッタ

アインハルト「ヴィヴィオ…さんっ!だ、大丈夫です…すぐに、参りますから」
開ける途中で何とかそう言うと、ピタッと開くのが止まる

ヴィヴィオ「そ、そうですか?なら、先に待ってますね?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 18:08:20

レオン「気持ちいい?」
後ろから抱き締めながら、突き続ける。>フェイト

リコッタ「行くであります!」>黒乃

クラン「……」
だがやはり、それで済ませたいクランではなく、アインハルトとヴィヴィオが会話してすぐ、ヴィヴィオが立ち去るどころか扉が閉まるのも待たずに秘部を激しく攻めた。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 18:26:49

フェイト「い、いいぃ……」
>レオン

黒乃「よかった。なら、何処に行こっか?行きたいところとかある?」
>リコッタ

アインハルト「ひぃっ!?」

ヴィヴィオ「?アインハルトさん?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 18:38:55

レオン「んなら」
奥を狙って、突き始める。>フェイト

リコッタ「また考えておくでありますよっ」>黒乃

クラン「……」
更に首筋に舌を這わす。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 19:58:14

フェイト「んああっ!」
>レオン

黒乃「ん…わかった」
>リコッタ

アインハルト「んふぅ……!」
声を我慢しながら、涙目でクランを見る

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 20:03:06

レオン「はぁっ……」
そして、激しく突き始めた。>フェイト

クラン「ん、アインハルトちゃんどうしたの?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 21:03:31

フェイト「んきゅぅ!」
>レオン

アインハルト「ヴィヴィオさんが…きてしまいます……っ!」
>クラン

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 21:18:05

レオン「可愛いな……」
フェイトの手を掴み、両手を頭の上でクロスさせてホールドし、そのまま突く。>フェイト

クラン「来ても問題ないと思うけど……」
首を傾げながら、乳首に吸い付いた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 22:15:16

フェイト「あくぅ!!んはぁ……んんっ!」
>レオン

アインハルト「やっ…んはぁん!」
ついに我慢できず、声が出てしまう
>クラン

スコール「……これでよしっと」
簡単に身支度を済ませ、そう呟く

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/16 (Fri) 22:19:06

レオン「なら、こうだな」
バインドでそのままフェイトの両手を頭の上で縛り付け、奥を突く。>フェイト

クラン「ヴィヴィオちゃん聴こえる?」
そしてわざとらしく、秘部を弄り水音をたてる。>ヴィヴィオ達

はやて「ほな行こか」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/16 (Fri) 22:44:12

フェイト「んぁ!んんん~~!」
両手を縛られ、興奮しているのか更に締め付けている
>レオン

ヴィヴィオ「えっ……えっと…」

アインハルト「や、んあああっ!み、みないで…くださぁぁあ!」
>クラン

スコール「ああ。そういえば、今回会うのは?」
>はやて

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 02:42:22

レオン「うあっ、と」
尻を掴みながら何度も突く。>フェイト

クラン「ほら、ヴィヴィオちゃんもこっちおいでよ」>ヴィヴィオ達

はやて「傭兵部隊の隊長さん、やて」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 06:23:36

フェイト「んくぅうう!」
>レオン

ヴィヴィオ「は、はい…っ!」
ガチャっと扉を開け、部屋に入ってくる
>クラン

スコール「傭兵部隊の隊長か……まさかな」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 06:53:16

レオン「っっ!」
限界を迎え、激しく突いてまた中に出した。>フェイト

クラン「へへ……久しぶりに三人揃ったね」
アインハルトの秘部を弄りながら、嬉しそうに笑った。>ヴィヴィオ達

はやて「多分イメージしてるんと違う人やと思うで」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 07:37:30

フェイト「っ~~!」
入りきらない分が溢れ出て、垂れてくる
>レオン

ヴィヴィオ「は、はい……んっ」

アインハルト「んあっ!み、見ないで…ください…」
>クラン

スコール「ならよかった。俺の知ってるのはちと面倒な奴だからな」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 07:44:20

レオン「はぁっ……」
流石に引き抜き、一息ついた。>フェイト

クラン「ほら、大人モードになってこっち来ようよヴィヴィオちゃん。久しぶりに三人一緒に」>ヴィヴィオ

はやて「面倒な男の知り合いは面倒なんやね~」
意地悪い笑顔をニヤニヤと浮かべながらそう言った。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 09:44:08

フェイト「はぁ…はひゅ……」
両手を固定されたまま、ぐったりしている
>レオン

ヴィヴィオ「う、うん」
大人モードにへと変化すると、とてとてと二人に近付く
>クラン

スコール「うっせ。」
肘で軽く小突き、肩を落とす

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 10:05:50

レオン「あっ、と」
バインドを解き、フェイトを抱き留める。
レオン「お疲れ様、フェイト」
そしてまたキスをした。>フェイト

クラン「……ん」
そしてヴィヴィオを抱き寄せてキスをして、舌を絡ませながら空いた片手は胸を揉み、もう片手は引き続きアインハルトの秘部を弄る。>ヴィヴィオ達

はやて「……あ、居った。あの人や」
カフェのオープンテラスに居たのは、紅い髪の女性だった。

「あら、嬉しい。待ち合わせ時間よりまだ随分早いのにもう来てくれたの? 最近の若い子は感心ね」

はやて「最近の若い子て……貴女も充分若い思いますけど」

「ありがとう、お世辞だとしても嬉しいわ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 11:18:40

フェイト「んっ……ぁ…」
>レオン

ヴィヴィオ「んにゅ……んんっ!」

アインハルト「はぁん!あ、ああっ!」
二人とも感じ、身をよじる
>クラン

スコール「お初にお目にかかりまます」

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 11:49:25

レオン「フェイト……愛してる」>フェイト

クラン「可愛い……」
唇を離し、ヴィヴィオへの胸の愛撫とアインハルトへの秘部の愛撫を継続した。>ヴィヴィオ達

ジーナス「初めまして。私はジーナス・ディアマンテ・ヴィラージュ、傭兵団「龍の顎」の団長をしているわ。よろしく」

はやて「特務六課の八神はやて言います、以後よろしくお願いします」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 13:11:08

フェイト「ん……!」
レオンにもたれかかる
>レオン

ヴィヴィオ「やっ……んんっ!」

アインハルト「あぅ!あっ、ひぅん!」
>クラン

スコール「護衛のスコール・クラウディウスです。お見知りおき……」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 13:25:46

レオン「ちょっと休むか」>フェイト

クラン「二人とも可愛いよ」
ヴィヴィオの乳首を弄りながら、アインハルトには秘部の弱いとこを弄る。>ヴィヴィオ達

はやて「それで、お話というのは?」

ジーナス「私の子から聞いたのよ。貴女が傭兵部隊として動こうとしてるって」

はやて「まあ、何とか管理局に復職出来る様になるまでですけど……って、え? 私の子?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 14:26:35

フェイト「うん……」
>レオン

アインハルト「っあああ!も…だめです…」
またイキそうなのか、足がガクガクとしている

ヴィヴィオ「ひにゃ!んんっ!」
>クラン

スコール「ん……?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 14:38:39

クラン「イッて良いよ、二人とも」
そして、ヴィヴィオとアインハルト、二人の秘部を同時に刺激した。>ヴィヴィオ達

ジーナス「貴女達、レオンのお友達なんでしょう? ロランから聞いているわ」

はやて「……え? もしかして、レオン君らのお母さん!?」>スコール

ユウリ「さて、どうしましょうか……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 15:23:49

ヴィヴィオ「ひゃあああ!」

アインハルト「っんぅうう!」
二人同時にイキ、痙攣する
>クラン

スコール「お若い…ですね」
>はやて達

ティアナ「来ないわね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 16:04:59

クラン「あ、同時。へへ、じゃあどっちから先に挿れて欲しい?」>ヴィヴィオ達

ジーナス「ふふ、ちょっとした方法で若作りしてるだけなのよ。女の子はいつだって若く居たいじゃない?」>スコール

ユウリ「……まあ買い出し自体は済みましたし、一度帰りましょうか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 16:21:37

ヴィヴィオ「んっ…アインハルトさんを先にしてあげて?私は後でいいから」

アインハルト「ヴィヴィオ…さん…?」
>クラン

スコール「そういうもんなのか…?」
よく分からないといった風に肩を竦め、はやてを見る
>はやて

ティアナ「そうね。」

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 16:34:34

クラン「優しいね、ヴィヴィオちゃんは」
そう言って脱がせ、アインハルトに挿入した。>ヴィヴィオ達

はやて「あたしに聞かんとってや!」

ジーナス「ふふふ。まあお座りになって、別に悪い話をしに来た訳じゃないの」>スコール

ユウリ「……それにしても、旦那様には困ったものです。いつまで家を空けておられるおつもりなのか……まだ当主であらせられるのですから、ご自分の立場をお考えになって欲しいものです」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 17:13:22

アインハルト「ああんっ!ふ、太いのが…入ってきて…」
>クラン

スコール「………」
肩を竦め、はやての傍に立つ
>はやて達

ティアナ「あの方に言っても、あんまり聞かなそうね」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 17:24:36

クラン「う、あっ」
そしてゆっくり、動き始めた。>ヴィヴィオ達

ジーナス「要件は簡単な事。私達龍の顎に入ってみる気はない? 傭兵団のやり方を学んでから始めても遅くはないと思うの」

はやて「えっ!?」>スコール

ユウリ「実際聞いて頂けないですから、ね」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 18:04:51

アインハルト「あっ…はぁん…!」
>クラン

スコール「………」
訝しげにしながらも、黙っている
>はやて達

ティアナ「困った人よね」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 18:16:30

クラン「アインハルトちゃんの中、きっつ……」
胸を揉みながらも、優しくゆっくり突く。>ヴィヴィオ達

ジーナス「そちらのお兄さんはいきなり過ぎて信用ならない、って顔ね。でも私は本気よ? 息子のお友達だもの、嘘はつかないし何かに利用するなんて事もしないわ」>スコール

ユウリ「とはいえ、私をお救いくださったお方ですから、逆らえないんですけどね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 19:09:25

アインハルト「んんっ!」

ヴィヴィオ「私も…お手伝いするね」
そう言って、アインハルトの乳首に吸い付く
>クラン

スコール「……どうする?」
>はやて達

ティアナ「そういうのは、言えばいいのに」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 19:15:18

クラン「ありがと、ヴィヴィオちゃん」
突きながら、クランはヴィヴィオの胸を揉む。>ヴィヴィオ達

はやて「特にアテもないんやし、このまま仕事もしやんとレオン君のトコにいつまでもお世話になってる訳にもいかへん。やけど、先ずは皆に話してからでええですか?」

ジーナス「もちろん」>スコール

ユウリ「言ったところで聞き入れては貰えませんよ、旦那様ですから」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/17 (Sat) 22:33:43

ヴィヴィオ「んっ!んぅ……」
>クラン

スコール「……規模はどれくらいなんですか?」
>はやて達

ティアナ「あはは……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/17 (Sat) 22:48:49

クラン「アインハルトちゃん、どう?」
突きながら聞きつつ、ヴィヴィオの胸を揉む。>ヴィヴィオ達

ジーナス「それはそちらの返答次第ね。ヘタに教えてもよからぬ連中に横流しされないって保障はないもの」

はやて「あたしらはそんな事しませんっ!」

ジーナス「分かってるわ。ただ、そういう連中も居るって話よ」>スコール

ユウリ「帰ったらお茶を淹れますね。いつもお手伝いして頂いてますから」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/18 (Sun) 00:20:14

アインハルト「き、きもちいい…ですぅ…あんっ!」

ヴィヴィオ「クランくん…なんだか…上手くなって…ないかな…?」
>クラン

スコール「ま、そりゃあ当然ですね…」
>はやて

ティアナ「ええ。美味しいのを期待してるわ」
微笑みを浮かべ、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/09/18 (Sun) 00:34:26

クラン「二人のためだもんっ」
笑顔で言うと、激しく突きつつヴィヴィオの胸も揉みしだいた。>ヴィヴィオ達

ジーナス「私は良いお返事を期待しているわ」

はやて「……はい」>スコール

ユウリ「ではご期待に添えるべく全力を尽くします。ティアはお部屋でお待ちください」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/09/18 (Sun) 09:55:10

ヴィヴィオ「やんっ……んあぁ…」
>クラン

スコール「……さて、どうするかね」
外を眺め、ポツリとこぼす
>はやて達


ティアナ「ん、わかったわ」
そう言って、先に部屋へと戻る

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/04 (Tue) 10:42:43

クラン「アインハルトちゃんもヴィヴィオちゃんもすごく可愛いよ」
アインハルトにはキスをし、舌を絡みつかせながら激しく突き、ヴィヴィオには空いた片手で秘部に触れた。>ヴィヴィオ達

はやて「とりあえず、伝えるだけ伝えなあかんよね……」>スコール

ユウリ「……失礼いたします」
それから、紅茶と茶菓子を持ってきたユウリは、ドアをノックしてから開けて入室した。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/04 (Tue) 11:58:42

アインハルト「んはぁ……ちゅ……んふぅ…!」
クランの舌に自身の舌も絡ませ合い、奥深くを突き上げられる毎に押し寄せる快楽の波に呑まれていく

ヴィヴィオ「やん!えへへ…クランくんもとてもカッコいいよぉ~?」
ポタポタと愛液を垂らし、とろんとしながらしなだれ掛かる
>クラン

スコール「ああ、そうだ。まぁ、すぐには無理だろうから後日に召集になる。アイツ等にも用事があるだろうしな」
そう言うと、肩を竦めてみせる
「さて、この後はどうする?」
>はやて

ティアナ「ありがとう、ユウリ。それじゃあ、お茶にしましょう」
先に準備をしていたのか、椅子に座ったまま向かいの椅子に座るように促す

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/04 (Tue) 14:11:32

クラン「ぷはっ……へへ、ありがとっ」
そして一層激しく突きながら、ヴィヴィオの秘部も一層激しく攻めた。>ヴィヴィオ達

はやて「お仕事お仕事っ。今までお世話になったんやから、何かお手伝いするんはどやろ」>スコール

ユウリ「そうですね」
向かいの席に座り、紅茶に口をつけた。
ユウリ「……まあまあですね」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/04 (Tue) 14:39:00

ヴィヴィオ「んあああっ!も、もう…いっちゃいそうっ…!」

アインハルト「わ、私も…き、きそう…ですぅ…んぁっ!」
二人とも激しい責めに、もう限界寸前だ
>クラン

スコール「あい了解。やりますかね」
真面目だねぇっとこぼしながら、了承する
>はやて

ティアナ「ん……ちょっと味が違うわね。」
一口飲み、何処か違和感を感じてそう言う
>ユウリ

黒乃「リコッタとデートかぁ……なんだか緊張してきた…」
街の噴水前にて一人で立ち、何処か緊張気味にそわそわしている。

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/04 (Tue) 16:40:19

クラン「っっ!!」
アインハルトの膣内に射精しつつ、指を限界まで抜き挿しした。>ヴィヴィオ達

ユウリ「……やはりそうですか」>ティアナ

リコッタ「お待たせでありますよ~!」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/04 (Tue) 17:29:11

アインハルト「かひゅっ!?~~~!!」
大きく仰け反り、クランの一物を搾り尽くすかのように離さないでいる

ヴィヴィオ「ひにゃあああっ!!」
プシュッと軽く潮を噴き、さらには失禁もしてしまう
>クラン

ティアナ「何か入れてみたの?」
カップを受け皿に置くと、テーブルに頬杖をついてそう聞く
>ユウリ

黒乃「やあ、リコ。僕も先程きたばかりだよ」
本当はだいぶ早く到着しているが、それは伏せてそう話す

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/04 (Tue) 19:07:42

クラン「う、うぅっ」
引き抜こうにも、アインハルトが離さないため、精液がアインハルトの膣内を満たす。
クラン「わわっ、ヴィヴィオちゃんすごいね」>ヴィヴィオ達

ユウリ「甘味をつける為に蜂蜜と砂糖を少々。今までは茶葉の風味をそのままに楽しんで頂きたかったのですが、一手間加えれば更にお茶の世界は広がるとあの世界で教わったのですよ」>ティアナ

リコッタ「……むぅ、嘘でありますな。早く着いた人ほどそんな事を言うってエクレが言っていたでありますよ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/04 (Tue) 21:35:32

アインハルト「はぁー……はぁー……」
乱れた息を整えようとしながら、ぐったりとしている。

ヴィヴィオ「ふあぁ……んっ…」
ブルッと震え、くたっともたれる
>クラン

ティアナ「今回のは甘すぎるわね、もう少し少な目にしたらどうかしら?」
>ユウリ

黒乃「うぐっ……気を掛けたくなかっただけだよ。」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/04 (Tue) 22:15:22

クラン「……二人とも、どうする?」>ヴィヴィオ達

ユウリ「では次回からその様に調整します」>ティアナ

リコッタ「その気遣いが余計に気を遣っちゃうでありますよっ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/04 (Tue) 23:48:50

ヴィヴィオ「こ、こんどは…わたしがするね…?」
そう言って、なんとか起き上がる
>クラン

ティアナ「ええ、お願い」
>ユウリ

黒乃「うぅ……わかった。次からは気をつけるよ」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/05 (Wed) 06:43:09

クラン「ん、了解」
そしてヴィヴィオを四つん這いにし、後ろから挿入した。>ヴィヴィオ達

ユウリ「……それにしても、困ったものです」>ティアナ

リコッタ「仕方ないでありますね、許してあげるでありますよ」
笑みを浮かべるリコッタ。本当に楽しそうだ。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/05 (Wed) 07:32:28

ヴィヴィオ「んぅぅっ!すごい…まだカチカチだぁ…」
とろんと蕩けた顔でお尻を突き出し、深くまでくわえこむ
>クラン

ティアナ「うん?なによ、溜息なんてついちゃって」
>ユウリ

黒乃「ありがとう、リコ。それじゃあ、行こう」
そう言うと、照れくさそうに手を差し伸べる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/05 (Wed) 08:01:32

クラン「うぅっ……」
後ろからヴィヴィオの胸を鷲掴みにしつつ腰を振る。>ヴィヴィオ達

ユウリ「いえ。皆さん好き勝手に動くものですから、一向に事態が変わっていない気がしましてね」>ティアナ

リコッタ「はいであります!」
手を繋ぐのではなくハイタッチの類と思ったらしく、リコッタは元気よくハイタッチをした。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/05 (Wed) 11:21:15

ヴィヴィオ「っああん!そんなに乱暴に掴んだら、とれちゃうよぉ…」
>クラン

ティアナ「まぁ、そうね。困ったことに……でも八神司令達は頑張ってるみたいよ?傭兵ってのは…まだ納得できてないけど」
>ユウリ

黒乃「ん。まずは何処に行こっか、希望とかあるかな?」
苦笑いを浮かべるも、すぐに気を取り直して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/05 (Wed) 12:05:14

クラン「ごめんごめん」
そう言ってゆっくり優しく揉みしだきながら、突き続けた。>ヴィヴィオ達

ユウリ「傭兵……まあ、今のティア達の社会的立場を考えたら、私個人の意見としてはそれすら上手くいくかは怪しいと思いますがね」>ティアナ

リコッタ「ん~……こういう場合、先ずは何処に行くんでありましょう?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/05 (Wed) 12:53:05

ヴィヴィオ「ふあぁ……んぁ…ひゃん!す、すごい…気持ちいいよぉ…」
>クラン

ティアナ「今は追われる身……こうしてなんとか生活は出来てるものの、取り戻そうと思ったら簡単じゃないわね。どうしたものかしら…」
>ユウリ

黒乃「う~ん…僕も経験が無いからなぁ~…まぁ、深く考えても仕方ないよ。色んな店を回ってみようか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/05 (Wed) 13:08:18

クラン「僕も気持ち良いよっ」
ヴィヴィオのGスポットを何度も突きながら胸を揉みしだく。>ヴィヴィオ達

ユウリ「……やはりいずれ、管理局の黒い部分を潰す他には無いでしょう」>ティアナ

リコッタ「はいであります!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/05 (Wed) 18:53:50

ヴィヴィオ「んくぁあ!や、そこぉ…すごいぃ…!」
突かれる毎に水音が響き渡り、感じまくっている
>クラン

ティアナ「ええ、そうね……けど相当難しいでしょうね」
>ユウリ

黒乃「じゃあ、まずはあそこに行ってみようか?」
書店を見つけると、そう言って隣のリコを見る

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/07 (Fri) 13:41:17

クラン「うっ、く……気持ち良いよっ」
パンッパンッと激しくぶつかる音が響くほどに突きまくる。>ヴィヴィオ達

ユウリ「いざとなれば、我々もご協力しますよ」>ティアナ

リコ「お~っ、丁度目ぼしい物が無いか気になっていたでありますよ!」>黒乃

ジーナス「……久しぶりね、レオン」

レオン「母さん……なんで今更っ」

ジーナス「母親が孫の顔を見に来ちゃいけなかったかしら?」

ロラン「母様……お帰り下さい。カレンに見つかれば面倒な事になります。それに、貴女の居場所はこのボルギーニには無い」

ジーナス「そうね……私はカルロスの在り方に嫌気がさして貴方達を置いて家を出てしまった。そのせいでロラン、貴方はカルロスの跡を継いでこの人斬り一家の当主とファントムマルスなんて人殺し部隊の隊長を引き受けざるを得なくなった……レオンやカレン、クランにもいっぱい不憫な思いをさせてしまった。でももう大丈夫、これ以上貴方達が苦しむ事はない。私のもとにいらっしゃい、家族皆で、お友達も連れて」

レオン「……その家族皆に、親父は入ってねぇんだろ。だったらあんたのトコに行く訳にはいかねぇよ」

ロラン「私は自分の意志で跡を継ぐ事を決めました。私は曲がりなりにも管理局の闇の部分を引き受ける身である以上、傭兵という無法者に成り下がった貴女の軍門に下る訳には参りません」

ジーナス「……そう」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/07 (Fri) 23:02:06

ヴィヴィオ「ああっ!くぅん!」
>クラン

ティアナ「ありがと」
>ユウリ

黒乃「それじゃあ、決まりだね」
そう言って、歩きだして
>リコッタ

レム「………」
無言でレオン達をじっとみている

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/10/26 (Wed) 06:07:36

クラン「アインハルトちゃんも……」
ヴィヴィオを突きながらアインハルトを引き寄せ、手で秘部をまさぐる。>ヴィヴィオ達

ユウリ「……」
しかしそうは言ったものの、ユウリは思い悩む。
ユウリ(今のご当主は実質ロラン様、ロラン様はファントムマルスの隊長であらせられるお方……もし戦いとなれば、ロラン様は管理局側につかざるを得ない……そうなったら、私は……ティアと……)>ティアナ

リコッタ「たまにはこういう休日も良いでありますなぁ、ありがとうでありますよっ!」>黒乃

ジーナス「そうだわ、レオン。貴方子供が出来たんでしょう? 良かったら……」

レオン「一度は家から逃げたあんたが今更母親面すんなって言ってんのが分かんねぇのかよ……この家にはもうあんたの居場所はねぇんだ」

ジーナス「そう……なら、貴方の居場所も無いのではなくて? 貴方も私と同じ、カルロスのやり方が嫌で、それどころか人斬りに育つのが嫌でこの家を出て好き放題生きた。私と同じ、何も変わらない。その理屈で行くなら、貴方にもこの家に居る資格は無いのよ、レオン」

レオン「っ……俺はっ……」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/10/27 (Thu) 00:20:10

アインハルト「はくぅん!」
>クラン

ティアナ「どうしたの?」
>ユウリ

黒乃「こちらこそ。ありがと、リコ」
>リコッタ

レム「……なぜ、喧嘩をする?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/11/03 (Thu) 21:43:10

【ちょっと聞きたいのですが。インフィニットストラトスの篠ノ乃束って出来ますでしょうか?】

ダスティ「……ここが。件の六課のいる場所か……しかし龍の顎が先に接触しているとはな……」
愛機であるヴェンデッタを駆り、ボルギーニ邸にへと接近しながらモニターに映る建物を見てそう呟く。一応連絡はいれているものの、下手をすれば敵機と間違えられてしまっても仕方ない

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/11/11 (Fri) 12:37:55

翔「……これでテストも終了、か。あっけないものだな……」
とある広大な地下研究施設にて、辺り一面が火の海となった場所にて両手に大型のアサルトライフルを持った機体がポツンっと静止している。黒とワインレッドのツートンカラーに、所々金色のパーツが覗く装甲を身に纏い、所々には返り血がベットリと染み付いているのがわかる。
翔「ミッション完了。これより帰投する」
一人呟くかのように言うと、背中の背面装甲が開きブースターを吹かして出口にへと移動を始める。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/11/15 (Tue) 15:33:47

翔「一通りのデータ取りも終えたとはいえ………あまり気の乗らないミッションだったな…」
ブースターを吹かし、空の上を高速で飛行をしながらポツリとこぼす。それは先程行った殲滅戦、それも無差別破壊に等しい一方的な戦闘を思い出しての言葉だ。あの場所で行われていた事は人道的とはいえないものの、何も感じないわけではないのだ
>ALL

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/08 (Thu) 19:46:45

クラン「っ……」
更に激しく、ヴィヴィオに突きまくる。>ヴィヴィオ達

ユウリ「……ティア、私は知っての通りボルギーニ家の執事長です。そして、ボルギーニ家の現当主は実質ロラン様……そのロラン様は、ファントムマルスの隊長です。もしかしたら最悪の場合、私と貴女は……」>ティアナ

レオン「お前にゃ関係ねぇよ、引っ込んでてくれ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/09 (Fri) 17:54:10

ヴィヴィオ「ひぐぅ!?んぅううう!!」
きゅうっと締め付け、大きく仰け反る
>クラン

ティアナ「………言わなくてもいいわ。ね?」
ユウリの口元に人差し指を当て、どこか儚げに微笑んでそう言う。わかっているものの、どうしようもないと思っているのだろう
>ユウリ

レム「っ、そんなこと━━━━……いい。誰か来たみたいたみたいだから……みてくる……」
反論しようとするも、すぐに諦めたかのようにトボトボとその場を後にする

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/09 (Fri) 19:55:43

クラン「ん、イッた?」>ヴィヴィオ達

ユウリ「……ロラン様は聡明なお方、そうならないと思いたいです」
そう言って、ティアナを抱き締めるユウリ。
ユウリ「だけど、今は……」>ティアナ

レオン「……悪いな……これはウチの問題なんだ、お前らを巻き込む訳にいかねぇんだ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/09 (Fri) 23:14:13

ヴィヴィオ「い…ひゃぁ……」
>クラン

ティアナ「ん……もう……」
困ったように微笑み、腕を回して抱きしめ返す
>ユウリ

レム「……あの…機体は……?」

フェイト「あれ、レム?どうしたの?」
フェイトが一人の男性と話していると、そこにへとレムがやってくる

ダスティ「ん?こんな子供までいるのか……」
やってきたレムを見据え、眉間に皺を寄せながらそう言う

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/10 (Sat) 05:24:25

クラン「そっか……なら、もっとイってね」
そう言って、更に腰を振り始めた。>ヴィヴィオ達

ユウリ「ティア……っ」
我慢ならず、ユウリはキスを落とし、舌を絡ませていく。>ティアナ

カレン「あ、お義姉ちゃんが浮気してるー」
冗談っぽく言いながら、カレンが現れた。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/10 (Sat) 07:31:04

ヴィヴィオ「いひぃ!?んはぁあん!」
敏感さが更に増していき、大きな声が漏れる
>クラン

ティアナ「んぅ……ちゅ……」
ユウリを受け入れ、目を瞑り絡め合う
>ユウリ

フェイト「か、カレン!もぉ…そんなんじゃないよぉ……!」
恥ずかしいのか、顔を真っ赤に染めながらそう言っている

ダスティ「ここの責任者と話がしたい。それと、出来れば龍の顎のリーダーにもな」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/15 (Thu) 20:49:18

クラン「っ、ヴィヴィオちゃんっ」
更に激しく突きながら、抱き締める。>ヴィヴィオ達

ユウリ「……ティア」
名前を呼びながら、胸を揉む。>ティアナ

カレン「龍の顎……ママが帰って来てるの!?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/16 (Fri) 09:03:19

ヴィヴィオ「く、くらん……くぅん……んにゃああ!!」
>クラン

ティアナ「んぁ……ユウリ……したいの…?」
>ユウリ

ダスティ「ママかどうかは知らないが、俺が言ってるのはジーナス・ディアマンテ・ヴィラージュという女性だ。一度会ってみたくてな」
カレンを不思議そうに見据えながら、そう言う。
ダスティ「(たしか、龍の顎のリーダーは見た目は20代前後だったはず………しかもママってことは、身内か?まぁ、そこはいいか。会ってみりゃ解るだろう)」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/16 (Fri) 09:35:47

クラン「っ、出るっ」
激しく突き、射精する。>ヴィヴィオ

ユウリ「したいですよ……今は、嫌な気分を忘れてしまいたい」>ティアナ

カレン「ジーナス……やっぱり、ママが帰って来てるんだ!」
嬉しそうな表情のカレンだが、その手には武器の銃鎌が構えられていた。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/16 (Fri) 10:51:02

ヴィヴィオ「はにゃあぁん!い、いっぱい…れてるぅ……」
身体を小刻みに痙攣させながら、恍惚な笑みを浮かべてそうこぼす
>クラン

ティアナ「ふふ、困ったお人……でもいいわ、私でよければ」
クスリと微笑み、ユウリの頬に両手を添えて愛しげにキスをする
>ユウリ

ダスティ「おいおい。嬉しそうなわりには物騒なもんもってるじゃねぇか」
軽い口調でそう言うも、右手を背腰に持って行こうとした瞬間に首筋にへと二本の武器が添えられる

フェイト「すみません、ダスティさん。カレンも、それを早くしまって」

レム「…………」
二人が瞬時に展開した武装を前後からダスティの首筋に添えて動けなくし、カレンを見てそう言う

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/16 (Fri) 12:09:58

クラン「はあっ……可愛いよ、ヴィヴィオちゃんもアインハルトちゃんも」>ヴィヴィオ達

ユウリ「……っ」
舌を絡ませながら、胸を揉む。>ティアナ

カレン「ママが帰って来てる……ふふ、あはははっ!」
二人の言葉など耳に届いていないらしく、カレンはそのまま飛び出した。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/16 (Fri) 15:25:32

ヴィヴィオ「ぁふぅ……んんっ……」
ボーッとするのか、答えられないでいる

アインハルト「あぅ……何度言われても……恥ずかしいですね……」
一方こちらはまだ慣れないのか、恥ずかしそうに顔を手で覆ってモジモジしている
>クラン

ティアナ「ぁん……んんっ…」
揉まれる毎に艶かしい声を漏らす
>ユウリ

フェイト「あ、カレン!レム、後は任せるねっ!」
慌てて武器を引くと、カレンの後を追いかけ始める

ダスティ「……だ、そうだ。こっちもなにもしねぇからその物騒なもん下げてくれや」
両手を上げて無抵抗なのを示し、そう言って武器を下げてもらう

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/16 (Fri) 20:15:09

クラン「もうちょっとする?」>ヴィヴィオ達

ユウリ「ティア……」
服をはだけさせ、下着もずり上げ、直接揉む。>ティアナ

ジーナス「やれやれ、困ったわね」

カレン「ママ~ッ!」
飛び掛かり、銃鎌を振るうカレン。しかしジーナスはそちらを見ずにサーベル一本で受け止めた。
カレン「おかえりママ、あたしと勝負して!」

ジーナス「あらあら、相変わらず甘えんぼねカレンは。幾らでも相手してあげるわ」

レオン「あー……めんっどくせぇ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/16 (Fri) 22:11:32

ヴィヴィオ「んぅ……クランくんが……」

アインハルト「したいの……でしたら」
二人とも恥ずかしそうにしながら、そう言って
>クラン

ティアナ「やんっ!……はぁ…んんっ」
>ユウリ

フェイト「ああ……遅かったみたいだね…」
レオンの傍に寄ると、カレン達の方を見ながらそう言う。それからして、すぐにダスティとレムもやってくる

ダスティ「これはまた……凄い光景だなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/16 (Fri) 23:52:36

クラン「ん、じゃあしたい」
今度はアインハルトに挿入し、ヴィヴィオには指を挿入した。>ヴィヴィオ達

ユウリ「可愛い声ですね……」
そのままティアナの胸を揉み続ける。>ティアナ

レオン「ん。フェイト、その人は?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/17 (Sat) 00:24:45

アインハルト「ひゃうん!!んぁあああ……」
蕩けた顔で、嬉しそうに喘ぐ

ヴィヴィオ「あぅう…んっ!」
>クラン

ティアナ「か、可愛い……だなんて……」
照れているのか、恥ずかしそうに
>ユウリ

フェイト「あ、この人は……」

ダスティ「傭兵団[ブラックバード]所属、戦闘パイロットのダスティだ。ここの責任者と会いたいんだが…」

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/17 (Sat) 06:39:24

クラン「っっ……!」
腰を動かしながらアインハルトの胸を揉み、片手は相変わらずヴィヴィオの秘部を攻めた。>ヴィヴィオ

ユウリ「可愛いですよ、ティアは」
更に胸を揉みしだく。>ティアナ

ロラン「私がそうです。何か御用でしょうか」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/17 (Sat) 07:33:34

アインハルト「ぁああ!そ、そこぉ…弱い…のにぃ…ひゃん!」

ヴィヴィオ「あくぅ……んんっ!」
>クラン

ティアナ「も、もぅ……んっ」
>ユウリ

ダスティ「貴方がそうか。相談っちゃなんだが、ここに元特務六課の奴等がいるだろう?そいつらに会わせて欲しいんだ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/17 (Sat) 07:42:45

クラン「やっぱりそうなんだ、知ってるよ」
そう言って相変わらずアインハルトの胸を揉みながら突く。ヴィヴィオへの攻めも、当然止まらない。>ヴィヴィオ達

ユウリ「すみません」
謝りながらも首筋に舌を這わせながら、更に胸を揉みしだく。>ティアナ

ロラン「……すみませんが、日を改めて頂けないでしょうか。見ての通り今は母が帰って来ていて、落ち着いて話せる状況ではありません。また後日、ご連絡させて頂きますので」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/17 (Sat) 07:54:07

アインハルト「あぅうう……んくぅ!」

ヴィヴィオ「んぁああ!や…こぼれ…ちゃうぅ……」
こぽっと膣内の精液が出てきて、股下を伝って垂れる
>クラン

ティアナ「ひぁ!んっ……」
首筋を舐められてビクッ!と震え、大きな声がでて恥ずかしそうに口元を抑えてしまう
>ユウリ

ダスティ「あ~……了解した。じゃあ落ち着いたらここに連絡を寄越してくれ、うちのリーダーが対応してくれる」
そう言いつつ名刺を取り出すと、それをロランにへと手渡す
ダスティ「にしても……凄まじい人物が母親みてぇだな。ちょっとどんなのか気になってた分…インパクトがすげぇぜ」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/17 (Sat) 08:22:08

クラン「また注いであげるよっ」
激しく突きながら、秘部への攻めも激しくなる。>ヴィヴィオ達が

ユウリ「今更我慢ですか?」
ティアナの手を片手だけで彼女の頭の上に回し、そのまま片手で抑えつけながら下着越しに秘部を攻めた。>ティアナ

ロラン「すみません……お詫びに、近くの宿に話をつけておきます。ロランからだと言えばすぐ分かる様に手配しておきますので」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/17 (Sat) 10:15:54

アインハルト「あっ、あああっ!は、はげ…しぃ……!」
>クラン

ティアナ「きゃっ!あくぅ……んああっ!」
両手を上げた姿で身動きが取れず、押し寄せる快楽に喘ぐ
>ユウリ

ダスティ「お、そいつはありがたい。出来れば、この周辺の細かい地図データも貰えると助かるんだが……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/17 (Sat) 14:25:29

クラン「っ、アインハルトちゃん……っ!」
更に激しく突き、射精した。>ヴィヴィオ達

ユウリ「良い姿ですよ、ティア」
片手で両手を相変わらずホールドしながら、秘部を攻め立てた。>ティアナ

ロラン「分かりました、あとでお伺いします」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/17 (Sat) 15:38:02

アインハルト「~~~~っ!!」
声にならない声を上げ、大きく仰け反る
>クラン

ティアナ「へ、変体みたいな・・・ことぉ・・・ひぃいん!?」
>ユウリ

ダスティ「助かる。んじゃ、また後日」
そういうと、愛機であるヴェンデッタの方へ歩いていく

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/17 (Sat) 16:31:05

クラン「っ……」
すぐさま抜いて、今度はヴィヴィオに挿入した。>ヴィヴィオ達

ユウリ「とか何とか言って興奮しているくせに」
下着に手を入れ、指を挿入しながら耳元で囁いた後、息を吹きかけた。>ティアナ

レオン「悪いなフェイト、レム……紹介遅れたけど、あれがうちの母さん。すげー剣使いで、親父すら一回も勝った事ないくらいなんだぜ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/17 (Sat) 17:19:09

ヴィヴィオ「きゃふう!んんんっ!」
挿入されただけで絶頂し、ガクガクと痙攣する
>クラン

ティアナ「ひゃうう!んくぁああ!」
>ユウリ

フェイト「あの方が、義母さん?」

レム「・・・・・」
無表情でカレンとジーナスの戦闘を見ているが、参加したいのかうずうずとしている

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/17 (Sat) 17:50:56

クラン「可愛い、ヴィヴィオちゃん」
いきなり奥をリズム良く突き、アインハルトにはキスをしながら胸を揉む。>ヴィヴィオ達

ユウリ「イクならどうぞ?」
手による攻めを、激しくする。>ティアナ

ジーナス「あら……貴女がレオンの奥さんね? はじめまして」
悠長に余所見をしながらもカレンの攻撃を全てかわしながら、笑みを浮かべた。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/17 (Sat) 19:33:14

ヴィヴィオ「んひぃいん!?お、おくにぃいい」
>クラン

ティアナ「あぁっ……んふくぅ……っ!!」
そのままイクと、プシュッと潮を噴く
>ユウリ

フェイト「あ……初めまして!えと…フェイトといいます」
ペコリとお辞儀をしながら、そう言うと同時に横にいたレムが駆け出し、カレンに合わせるように手に持った両手剣でジーナスに斬りかかる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/17 (Sat) 20:13:29

クラン「気持ち良い?」
優しい語調に反し、奥を突き続ける。>ヴィヴィオ達

ユウリ「可愛いイキっぷりですね」
言いながらゆっくりと秘部を弄り続ける。そしてホールドしていた両手にはバインドをかけて空いた片手は胸を揉みしだく。>ティアナ

ジーナス「礼儀正しい子ね、レオンの奥さんには勿体無いわ」
相変わらず笑みを絶やさず、カレンとレムの攻撃を全てかわし続け、終いには目に見えぬほどの抜刀術で二人を吹っ飛ばした。

カレン「っ!?」

ジーナス「お遊びはお終いよ、分かった?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/17 (Sat) 20:54:57

ヴィヴィオ「き、きもち……いい…よぉ……」

アインハルト「んっ……ぁああ……!」
>クラン

ティアナ「ひゃう……っうぅ……」
>ユウリ

レム「っ……強い、とても」
両手剣を地面に突き刺して勢いを殺し、着地する。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/17 (Sat) 21:08:28

クラン「アインハルトちゃん?」
ヴィヴィオを突きながら、アインハルトの様子に首をかしげた。>ヴィヴィオ達

ユウリ「ナニか欲しいなら、おねだりをしてみては?」>ティアナ

レオン「母さんの強さは冗談抜きにチートクラスだからな、仕方ないさ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/17 (Sat) 21:44:02

アインハルト「ふぁぁ……あくぅぅ……」
触れただけで絶頂してしまうほど敏感になっているのか、アへ顔を晒してしまっている

ヴィヴィオ「す、すごぃ……ひゅうう!」
>クラン

ティアナ「うぅ……相変わらず……意地悪よね……」
>ユウリ

レム「……また、挑んでもいい……?」
両手剣をしまうと、テクテクと近付いてジーナスを上目遣いで見上げる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/17 (Sat) 21:50:58

クラン「うわぁ……えっちい顔してる」
興奮したのか、更にヴィヴィオに対して激しく突きまくった。アインハルトの胸を揉みしだきながら。>ヴィヴィオ達

ユウリ「おねだりして貰えたら、深くまでたっぷり愛してあげますよ」>ティアナ

ジーナス「良いわよ、いつでも待ってるわ」
レムの頭を撫でながら、優しく笑みを浮かべた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/17 (Sat) 22:35:27

ヴィヴィオ「んぉおおおっ!!くぅううん!!」
あまりの激しさに頭の中が真っ白になり、舌を出しながら喘ぐ

アインハルト「あ…はへぁ……んひぃいん!?」
>クラン

ティアナ「うぅ……あ、貴方のその…逞しいので……私のここを…か、可愛がって…ください……」
かなり恥ずかしそうに顔を真っ赤にし、そう言う
>ユウリ

レム「ん……♪」
気持ち良さそうに撫でられ、僅かに笑みを浮かべると。すぐにカレンの元に駆け寄って抱きついている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2016/12/17 (Sat) 23:51:35

クラン「っっあああ!」
そして、ヴィヴィオの中に出した。>ヴィヴィオ達

ユウリ「……分かりました」
服を全て取り去り、一気に挿入した。>ティアナ

カレン「全くもう、あんたは……」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/18 (Sun) 00:46:19

ヴィヴィオ「んぉおおおおっ!!」
激しく絶頂し、締め付けまくっている
>クラン

ティアナ「あっ!ああん!!は、はいってぁ……」
先程までと違って恍惚な笑みを浮かべ、そう言う
>ユウリ

レム「♪~」
それでもカレンに抱きついたまま、離れないでいる
>カレン達

スコール「さて、これからどう動くか……ややこしくなりそうだなぁ」
一人部屋のベットに寝転がり、ポツリとこぼしてしまう


Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/24 (Sat) 21:32:35

翔「━━━━目標を捕捉……多目的巡航ミサイル、セット」

ボルギーニ邸から数キロ離れた場所の上空に滞空し、背面に大型のミサイルコンテナを左右2対、計4門背負ったISがハッチを開き。爆撃地点をボルギーニ邸へと一斉射する

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2016/12/30 (Fri) 20:42:05

フェイト「っ!!レオン!」
周辺に張り巡らしていた探知魔法に接近する反応を感じると、すぐに隣のレオンへと声を掛けつつBJ姿で空にへと上がる。すると、少しして肉眼でも視認出来る距離に数十ものミサイル群がこちらに向けて迫ってくるのが確認できる

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/15 (Sun) 02:14:36

【だいぶ経ってますが。明けましておめでとうございますです】

刧「ふむ……このような姿も捨てたものではないな」
普段の小さな姿とは違い、妖術により妖艶な大人の姿にへと変幻した状態で着物を身に纏い。艶やかな笑みを浮かべながらそう呟く。

スコール「本来の姿誤魔化して、なにドヤ顔してんですか師匠……痛でぇ!?」

刧「愚か者め、そんなに斬られたいのかや?」
袖口から小太刀を覗かせながら、ギラリと殺気の込めた視線でスコールへと睨みを効かせて黙らせる。今回は初詣として近くの神社にへと仲間と一緒に訪れている。

フェイト「だめだよスコール。ちゃんと褒めてあげないとまたはやてに怒られるよ?」
こちらは青色の振袖に、髪をポニーテールに結い上げて薄く化粧をした姿でアリシアを抱き上げた状態で歩いてくる。後ろには赤色の同じく振袖姿に、アップに結い上げたなのは。その両隣にはヴィヴィオとアインハルトの姿もある

なのは「皆、明けましておめでとう~!今年もよろしくね?」

スコール「おう。明けましておめでとう。今年もよろしくなお前ら。」

刧「うむ、今年もよろしくのう。おぬしらもの?」
しゃがんでヴィヴィオ達の視線に合わせると、穏やかに笑いながら二人の頭をくしゃくしゃと撫でる

ヴィヴィオ「わっ……えっと…はい!」

アインハルト「は、はい……」
ヴィヴィオは元気よく、アインハルトは恥ずかしそうに撫でられながらも返事をし。それを聞いた刧も満足そうに頷くと手を放して立ち上がる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/15 (Sun) 10:13:34

【昨年はかなり飛び飛びになって申し訳ありませんでした。今年は昨年よりきちんと進行させたいなと思っておりますのでよろしくお願いします。

それとISに関しては全くの無知であると同時に指定作品外なので追加は出来ないです。キャラクターを作って頂いたところ申し訳ありませんがご了承お願い致します】

ユウリ「ふむ、坊っちゃんもデューク様もよくお似合いですよ。意外と」
ボルギーニ家の面々も、新年の装いでフェイト達と初詣に来ていた。

デューク「意外とは余計だっつーの」

レオン「お前ホントに失礼な奴だよな、今更だけど」

ユウリ「それに引き換え、クラン坊っちゃまやロラン様、カレンお嬢様はきちんと自覚がお有りなのか、よく似合っておられますね」

クラン「そっかな?」

カレン「と~~っても素敵よクラン、ロランお兄ちゃんも!」

ロラン「ありがとう、カレン」

レオン「ちょっと待て~~!! 何か扱い違くね!?」

カレン「お兄ちゃんはお義姉ちゃんに褒めて貰えば良いじゃん」

レオン「かっわいくねぇ妹だなぁ、お兄ちゃん悲しいわ!!」

ロラン「……とまぁこんな騒がしい兄妹達だが、今年もよろしくお願いします」

はやて「いえいえ。こちらこそ、いつまでも自立の目処も立たへんまんまお世話なってもうて……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/15 (Sun) 15:40:57

【了解です。無理に作ったこっちが悪いので仕方ないですので。さて……代わりになるキャラどうしよう…敵側キャラ作っとこうかな…。ちなみにですが、FF15やりました?私は序盤で停滞中ですw】

スコール「世話になりっぱなしなのは、確かにどうにかしねぇとなぁ……っと、あちら側のメンバーも来たか」

黒乃「やっほ~。明けましておめでとう、皆!」
フロニャルドのメンバーも続々と現れ、大勢で初詣を行う。フロニャルドのメンバーも尻尾や耳は魔法により流石に隠し、各々楽しんでいる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/15 (Sun) 16:55:16

【FF15は発売日に買いましたー!あれやこれやと寄り道しまくって停滞しながらでもクリアして、Lvも全員99にして現在各所に点在するクリア後ダンジョンを踏破中なのですが……まあ強い、雑魚敵ですら】

リコッタ「ほわぁ~、これがハツモーデ……素敵でありますなぁ!」

ヤマト「だろう。正月は他にも楽しい事が多い、楽しんでいってくれ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/15 (Sun) 18:27:58

ユキカゼ「拙者達の所とは、また違った催しでござるなぁ」

スコール「だろうな。あそこは変わってるからなぁ」
肩を竦めそう答えると。そのまま全員で初詣を済ませる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/15 (Sun) 18:41:23

ユウリ「さて……それでは、帰りましょうか」

ヤマト「だな。ユウリ、ちゃんと用意は出来ているんだろうな」

ユウリ「手筈通りに。ヤマト様こそ、まさか年末にうつつを抜かして忘れていた、などという事は」

ヤマト「ある訳ないだろ。しっかり準備して来ているさ」

クラン「父さんも来れば良かったのにね~」

ロラン「母様と込み入った話があるそうだよ、だから今はそっとしておいた方が良い」

クラン「じゃあ母さんも一緒に来たら良かったじゃん」

ロラン「……そう、だな。そう出来たら良いな……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/15 (Sun) 18:57:48

刧「ふむ。込み入った話のぅ……」
気になるのか、うぬぅっと唸っている

ヴィヴィオ「準備…ですか?」
トテトテとユウリ達に近付くと、不思議そうに見上げる。先程の会話が聞こえたのだろう

ユキカゼ「んぅ?」
こてんっと首を傾げている

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/15 (Sun) 19:03:06

ユウリ「はい。皆様正月料理はご存知ですか? まぁ、なのは様や日本生まれ……フェイト様も日本で過ごされた時期があったとお伺いしていますので、馴染みある物かも知れませんが」

ヤマト「正月は餅を含めて美味い料理がたくさん食えるからな、正月太りなんて言葉もあるくらいだ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/15 (Sun) 19:14:14

ヴィヴィオ「わぁ!知ってます!よくなのはママやフェイトママがよく作ってくれました!」
様々な料理を思いだし、楽しそうに笑顔を浮かべる

スコール「料理出来る組は良いねぇ。俺は作れるっちゃ作れるが……」

ルノア「スコールのは味は良いけど雑だからね~」

タケル「仕方ねぇさ。スコールの場合は嫁さんが家事をするのか?」
そう言って、はやての脇腹を小突いて茶化す

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/15 (Sun) 19:19:31

はやて「ん~、まあせやねぇ。あたしもそういうの得意やし」

クラン「ユウリの料理は頬っぺた落ちるくらい美味しいよ~、ヴィヴィオちゃん」

ユウリ「それほどでもありませんよ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/15 (Sun) 19:23:16

ティアナ「それほどでもあるくせに。なに謙遜してるのよ」
肩を竦めて呆れながらも、ユウリの隣に寄り添っているのが微笑ましい

ヴィヴィオ「それは楽しみです!」

アインハルト「美味しい料理……楽しみですね、ティオ?」
そう言って抱き抱えているティオに目を向けると、「にゃあ!」っと元気よく鳴き声を上げる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/15 (Sun) 19:44:08

ユウリ「執事長たる者、常に慢心するべからず……今の己の腕前に満足してしまってはあっと言う間に執事長から下ろされてしまいますから」

ロラン「じゃあ、屋敷に戻りましょう。フロニャルドからお越しの皆様もどうぞこちらへ、ご案内致します」

レオン「兄貴はかったいなぁ」

ロラン「今はまだ代行とはいえボルギーニ家の当主の身なんだ、お客様に失礼がある訳にはいかないだろう。ほら、お前達もボルギーニ家の者なんだ。シャキッとしなさい」

カレン「シャキッ」

クラン「シャキッ」

レオン「シャキッ」

ロラン「言葉だけじゃダメに決まってるだろ! 全く……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/15 (Sun) 19:54:27

フェイト「レオン~?」
ゴゴゴッと笑みを浮かべているものの、黒いオーラを纏いながらレオンの名前を呼ぶ

なのは「デューク君もだよ?」
デュークに寄り添いながら、ジトッと見上げる

スコール「アイツらは大変だなぁ」
そうこぼしながら、電子煙草を取り出してくわえる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/15 (Sun) 20:02:15

レオン「ひえっ、サーセン!」
途端にビシッと姿勢を整えた。

ヤマト「……しばらく見ない間にやけに強気になったなテスタロッサ」

デューク「俺ァお貴族様とかお偉い立場じゃねぇからな。俺は俺のやりてぇ様にやるだけだ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/15 (Sun) 20:57:35

フェイト「うん、よろしい。」
そう言って微笑んで、レオンの片腕に抱きつく

なのは「もぅ……」

スコール「まぁまぁ、いいじゃねぇか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/15 (Sun) 21:39:05

レオン「フェイト。似合ってんぜ、そのカッコ」

デューク「んだよ別にいいだろ?」
と、そんな話をしているとボルギーニ邸に到着した。

「お帰りなさいませ。ロラン様、旦那様と奥様がお帰りですが……」

ロラン「分かっている。後で弟達と一緒に顔を見せに行くと伝えてくれ」

「かしこまりました」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/15 (Sun) 22:45:31

フェイト「ふふ、ありがと♪」
頭を傾けて肩に乗せ、幸せそうに微笑んでいる

スコール「そういえば……はやて、この後は予定空いてるか?」

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/15 (Sun) 22:49:28

レオン「あーもう、新年早々可愛いな俺の嫁はっ」

ヤマト「気持ちは分からんでもない」

デューク「それな」

はやて「ん、なんで?」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/15 (Sun) 23:16:52

フェイト「もぅ、恥ずかしいよ……」
恥ずかしそうにモジモジとしている

ユキカゼ「どうかしたでござるか?」
屋台で購入してもらったきつねのお面を頭に掛けたまま、ヤマトに不思議そうに問いかける

なのは「デューク君も、カッコいいよ」
耳元に顔を近付けて小声でそう言うと、ギュッと腕に抱きつく

スコール「いや、なに……渡したい物があってな」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 03:37:29

レオン「あー可愛いっ」

ヤマト「いや……ボルギーニが新年早々俺の嫁が可愛いだのと言い出したからな。今なら気持ちが分かると思っただけだよ」

デューク「~~っ……お前さぁ、それ反則」

はやて「それ、今じゃあかんの?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 06:30:13

フェイト「そ、それより…早く着替えよう?」

ユキカゼ「成る程にござる」
納得したのか、頷いている

なのは「えへへ~」
ニコニコしながら、抱きついている

スコール「ああ。出来れば、二人っきりで渡したい」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 06:34:45

レオン「あいよ。ほんじゃあ各自着替えたら食堂な。男はこっち来てくれ。フェイト、レディの案内は頼んで良いか?」

デューク「おっ、なんか急に仕切り出したぞあいつ」

はやて「りょーかい。ほな後で時間作るな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 07:40:44

フェイト「うん、任されたよ。それじゃあ皆、行こうか」
そう言って、なのは達女性陣を連れて着替えにいく

なのは「またね、デューク君」

スコール「ああ、頼むな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 07:59:43

そして、先に着替えを終えた男性陣は食堂に。
レオン「おわっ、すげー!」

デューク「ほぉ~、こりゃ見事だなぁ」

ユウリ「お褒めに預かり光栄でございます。ヤマト様の方は?」

ヤマト「持ってきている。急だったから大した物は作れなかったがな」
風呂敷を開くと、大した物は作れなかったという言葉は何だったのかと言いたくなる様な正月料理が入った箱が。

レオン「……は?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 08:25:11

タケル「こりゃまた……言葉の割には随分と凝ってるなぁ」
様々な料理を見て、呆れながらもそうこぼす

黒乃「やっぱり、ヤマトは料理に関しては凄いね」

スコール「相手が相手…だからか?努力ってのはすげぇな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 08:36:51

ヤマト「もう少し時間があれば凝った物も作れたんだがな、間に合わせの物ばかりで済まない」

レオン、デューク「いやいやいやいやいや、お前の間に合わせのハードル高過ぎるから」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 09:13:10

タケル「まぁいいじゃないか。美味い物沢山食べれるんだからよ」
そう言って、テーブルの前の椅子に腰掛ける

スコール「っと、来たか……」

フェイト「お待たせ。うわぁ、凄い豪華だね」
そう言いながら、続々と食堂に訪れる女性陣。皆が皆なんと綺麗な簡易なドレス姿だ。それぞれが何時もの色合いのドレスを着こなし、テーブルに並ぶ料理に感嘆している

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 09:21:35

レオン「げっ、俺普段着で来ちまった……」

デューク「俺も……」

ヤマト「全くお前達は……」

ロラン「レオン、カレン、クラン。父様と母様がお呼びだ、行こう」

レオン「……兄貴、さっきから思ってたけどマジで言ってんのかよ。母さんは俺ら置いて出てったんだぞ」

ロラン「家を置いて出て行ったのはお前も同じだろう、棚上げして親を貶めるのは良くない。それに……私も正直に言えば不満だ。一度家を捨てたくせに、堂々と居座る母様が。だがなレオン……」
真面目な顔をしていたロランだが、途端にその顔には焦りが見えた。
ロラン「ここで素直に挨拶に行くのと、母様に逆らって後で無限コンボを喰らうのとどっちが良い!?」

レオン「ごもっとも! ってなわけで行ってくるわ!」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 10:26:40

フェイト「うん。いってらっしゃい」
穏やかに微笑みながら、レオン達に軽く手を振って見送る

ヴィヴィオ「クランくんのお母さん、そんなに怖いのかなぁ……?」

アインハルト「どうなのでしょうか……」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 11:58:16

はやて「ん~、そないに怖い人には見えへんかったけどなぁ」

デューク「どうだかなぁ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 12:21:55

スコール「あれだろ。普段はにぱにぱ笑ってる癖に、怒ると滅茶苦茶怖い奴等」

タケル「ああ……なんか納得出来るな」
そう言ってなのはを見ると、笑みを浮かべているなのはが首を傾げている

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 12:41:48

デューク「あんま滅多なこと言うな、死ぬぞ……」
タケルに耳打ちすると、怯えた様に言う。経験でもあるのか。

カレン「ほらママ、こっちこっち!」

ジーナス「はいはい引っ張らないの。もう、カレンはいつまで経っても甘えん坊ね」

カレン「だって、ママが家に居るなんて滅多に無いんだもん」

カルロス「食事会なんぞわけぇ奴らでやりゃ良いだろうよ、ったく」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 12:49:22

タケル「お、おう………すまん……」
そう言って、コクコクと頷く

スコール「っと、重役のご登場だな。相変わらず威圧感すげぇな」
カルロス達を見て、そうこぼしながら肩を竦めている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 12:53:56

カルロス「そいやジーナス、てめぇ孫の顔は見たのか?」

ジーナス「いいえ、まだ見ていないわ。カレンやクランもまだでしょう?」

カレン「そういえば……」

クラン「確かにまだ見てなーい」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 13:12:29

スコール「だ、そうだぞ?」

フェイト「え、えっと………この子が、そうですよ」
そう言いながら、カルロス達に抱き上げているアリシアをみせる。そのアリシアは、手を伸ばしながらパタパタとして愛らしい姿をみせている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 13:23:20

ジーナス「あら可愛い……女の子なのね」

カレン「はぁ~~ん、可愛い~! すごい可愛い! この子がお兄ちゃんの子供だなんて信じらんない!」

レオン「しっつれいな奴……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 14:12:50

フェイト「あはは……えっと、名前はアリシアです」
そう言って。嬉しそうに笑っている

スコール「子供……か…」
フェイト達を離れた場所から眺めながら、ポツリとこぼす

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 17:12:52

ジーナス「アリシア、ね。ふふ……可愛い孫が出来て嬉しいわ」

レオン「……」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 17:34:56

フェイト「レオン………?」
レオンの方を見て、不思議そうに首を傾げる

なのは「私達も…欲しいね…?」
デュークに寄り添って、手を繋ぎながらデュークにそう小声で言って

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 17:39:34

レオン「へっ? あ、わり……」

デューク「……なのは、姫始めって知ってっか?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 19:09:34

フェイト「大丈夫…?」
心配そうに見上げる

なのは「ふぇ?え、えと……」
オロオロと慌てふためく

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 19:12:54

レオン「……うん、ごめん。大丈夫」

デューク「まあいっか。飯食ったら部屋行くか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 19:25:13

フェイト「ん……なら、いいけど」

なのは「その……あ、後でね…?」
指を絡め、恥ずかしそうにそうデュークに言って俯く

スコール「ったく。羨ましい奴等め……」
フェイト達を見ながら、そう呟いてしまう

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 19:32:27

そして、一行はヤマトとユウリの正月料理に舌鼓を打ち……
デューク「ふー、食った食った」

カレン「美味しかったぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 20:16:24

スコール「ほんと…味は一流だな」

レム「ん……美味」
口元を食べ滓で汚しながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 20:30:54

カレン「ほら、口拭いて」

レオン「さて、この後は?」

ロラン「各々解散、だな。だが私達はまだお祖父様やお祖母様の墓参りが残っている」

レオン「っと……そだった」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 21:02:26

レム「ん、んむっ……」
フェイトが口元を拭い、取れたのを確認して満足そうに頷く

フェイト「私も一緒に行っていいかな?ご挨拶もしておきたいし」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 21:29:43

レオン「ああ。良いぜ、フェイトも家族だからな。良いよな親父、兄貴」

ロラン「勿論。是非お願いします、フェイトさん」

カルロス「構わねぇよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 21:50:50

フェイト「ありがとうございます」
ペコリと頭を下げ、微笑みを浮かべる

なのは「じゃ、私達も行こうか?」
そう言って、各々がそれぞれの行動に移る

スコール「さてっと、俺も準備しねぇとな……」
そうぼやきながら、懐にしまってある物を確認する

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 22:07:03

レオン「よーし。ほんじゃ行くか」

デューク「んだな、行くか」
なのはの手を取り、歩き出す。

はやて「……?」

ユウリ「フロニャルドから来た方々も、どうぞ今日はこちらでゆっくりなさってください。お部屋の用意も済ませてありますので」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 22:20:27

フェイト「うん!」
頷くと、支度をする

なのは「んっ……お部屋?」
手を引かれながら、そうデュークに聞く

スコール「ああ……そうだな。はやて、俺の部屋に来てくれないか?」

黒乃「了解~。ユキカゼ達も、取り敢えずは部屋に行こっか?」

ユキカゼ「承知したでござるよ!」

ブリオッシュ「ふむ…世話になるでござる」

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 22:22:54

レオン「入り口んトコで待ってるから」

デューク「部屋。姫始め」
それだけ言って、足早に部屋へ。

はやて「ん、了解」

ヤマト「さて、部屋は何処だ……」

「こちらへ。ご案内致します」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 22:38:27

フェイト「うん、わかった」
こくりと頷くと、支度をしに向かう
>レオン達

なのは「う、うん……」
恥ずかしそうに頷き、そのまま手を引かれていく
>デューク

スコール「━━━ふぅー……落ち着け俺。大丈夫、大丈夫だきっと……」
一足先に部屋に戻り、落ち着きなく緊張している
>はやて

ユキカゼ「ここはとても広いでござるなぁ。部屋も沢山でござる」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 22:44:31

レオン「……さってと」>フェイト

デューク「……子供、欲しいんだったよな」
部屋に入ると、すぐに抱きしめてみせる。>なのは

はやて「スコールくーん、入るでー」>スコール

ヤマト「だな。迷わない様にしなくては」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 22:54:46

フェイト「ん……こんな感じかな」
外出ように新たに着替えると、まずはレオンの部屋にへと向かう
>レオン

なのは「…うん、ヴィヴィオがいるけど。デュークくんとの間に、欲しいの」
抱きしめられ、ドキドキと胸を高鳴らせながら見上げてそう懇願する
>デューク

スコール「あ、ああ。開いてるから入ってくれ」
ベッドに腰掛けたまま、そう言って
>はやて

ユキカゼ「ヤマトは大丈夫でござるか?」
クスッと笑いながら、ヤマトに抱きついて

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 23:00:16

レオン「お、来たな……んじゃ行こうか、フェイト」>フェイト

デューク「……分かった」
そして、キスをした。濃密に舌を絡みつかせていく。>なのは

はやて「ん……」
そして、部屋に入ってくる。>スコール

ヤマト「ん? 何がだ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 23:11:18

フェイト「うん。わかった」
そう言うと、レオンに寄り添って歩く
>レオン

なのは「ん……ぁ……」
甘い吐息をもらし、とろんとした顔をしている
>デューク

スコール「いらっしゃい。まぁ、座ってくれ」
そう言って、隣にへと座るようにポンポンと促す
「えっとな。本当なら……もっとちゃんとした時に渡すべきなんだろうが…そんな余裕も無くなってきてるから、渡しておこうと思ったんだ」
>はやて

ユキカゼ「ヤマトはしっかりしてるようで何処か抜けてるでござるから、心配なのでござるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 23:18:03

レオン「親父達は先に行ってるってさ」>フェイト

デューク「ん、く……ちゅ」
そのまま舌を絡ませつつ、尻を揉む。>なのは

はやて「へ?」>スコール

ヤマト「全く、ひどい奴だな。大丈夫だ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/16 (Mon) 23:27:30

フェイト「そうなんだ?なら、私達も合流しないとだね」
>レオン

なのは「ぁ…んぅう……」
お尻を揉まれてピクッと恥ずかしそうに反応し、疼きだす
>デューク

スコール「その……俺と、結婚…してくれないか?」
そう言って取り出したのは、小さな箱。それを開くと、明らかにかなり高級な結婚指輪が入っている
>はやて

ユキカゼ「ホントでござるかのぉ」
まだ心配そうだが、今度はなにも言わない

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/16 (Mon) 23:36:15

レオン「ああ、だから早めに行かなきゃ」>フェイト

デューク「ふうっ……」
唇を離し、後ろに回り込むと、胸を揉みしだく。>なのは

はやて「……えっ……?」>スコール

ヤマト「……疑うのか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 02:15:49

フェイト「うん。そうだね」
>レオン

なのは「あっ……んっ…はぁぅ……!」
>デューク

スコール「だから……俺と結婚してくれないか?はやて」
真剣な表情で、そう言い
>はやて

ユキカゼ「心配なだけでござるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 06:39:08

レオン「……フェイトはさ、どんな一年にしたい?」>フェイト

デューク「相変わらずすげーおっぱいだな」
胸を揉みしだきながら、うなじ辺りを舌でなぞる。>なのは

はやて「……ケッコン……あわ、あわわ……えっと」
まだ整理がつかないらしく、部屋の中をウロウロし始めた。>スコール

ヤマト「大丈夫だユキ。だが、心配してくれてありがとう」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 07:22:45

フェイト「私?私は……平和に過ごせればいいかな?こうやって、レオンと一緒に」
>レオン

なのは「ひゃあん!あぅ……また少し…大きくなったんだよ…?」
はぁ、はぁっと荒い息遣いになりながら、モジモジと股を擦り合わせる
>デューク

スコール「は、はやて?」
>はやて

ユキカゼ「なら、よいのでござるが……っと、着いたでござるな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 08:19:51

レオン「……そっか。へへ……」>フェイト

デューク「みてぇだな」
そのまま右手は胸を揉みながら、左手でドレスのスカートを捲り、下着に手を突っ込み直接秘部に触れた。>なのは

はやて「ケッコン、ケッコンかあ……」>スコール

ヤマト「だな」
部屋のドアを開けて中に入り、荷物は部屋の端に。
ヤマト「さて、これからどうするか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 08:58:16

フェイト「レオンの方はどうなの?」
>レオン

なのは「ひゃん!やっ……ぁん!」
さっそく感じているのか、少し湿ってきている
>デューク

スコール「………」
無言のまま、返事を待っている
>はやて

ユキカゼ「そうでござるなぁ……ならば、この辺りを見て回るのはどうでござるか?拙者も初めての場所故、興味があるにござる」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 09:03:26

レオン「俺も同じ。フェイトと一緒に、平和に過ごして行きたいよ」>フェイト

デューク「感じてんな、なのは」>なのは

はやて「……ええよ」>スコール

ヤマト「そうだな。それじゃあそうしようか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 09:15:02

フェイト「ふふ…一緒だね」
クスッと笑い、嬉しそうにそう言って
>レオン

なのは「そ、それは……だって…デュークくんに…触られてるから…だよ?あんっ!」
>デューク

スコール「そ、そうかっ!よかった……断られるかもと思って心臓が破裂しそうだったよ…」
>はやて

ユキカゼ「承知!では、さっそく行くでござるよ~」
そう言って、ヤマトの手を引きながら部屋を後にする

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 09:35:08

レオン「一緒だなっ」

「……そうなったら良いね……」
不意に通りすがる一人の少女が、すれ違いざまに呟いた。

レオン「えっ?」>フェイト

デューク「でもホントはもっとして欲しい事あるんだろ?」>なのは

はやて「断らへんよ、理由があらへんもん」>スコール

ヤマト「ちょ、ユキ! そんな手を引いたりしなくてもっ」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 09:43:10

フェイト「レオン?」
不意に立ち止まったレオンに振り返り、首を傾げる。どうやら先程のは聞こえてなかったらしい
>レオン

なのは「あぅ…それ…はぁ…ひゃひぃ!?」
>デューク

スコール「それでも。嬉しいよ」
>はやて

ユキカゼ「ほらほら、早く早く!」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 09:45:55

レオン「……わり。何でもなかった」>フェイト

デューク「ほれ、何が欲しいんだ?」>なのは

はやて「ありがとう、スコール君……」>スコール

ヤマト「やれやれ……せっかちだな、うちの狐様は」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 10:01:23

フェイト「?」
不思議そうにするものの、深くは聞かずにまた他愛ない会話をする
>レオン

なのは「デュークくんの……おっきいので…私を孕ませて…?」
自分で秘部を両手で広げ、恥ずかしそうに懇願する
>デューク

スコール「お礼を言うのはこっちだって」
そう言いながら、はやての薬指に指輪を嵌める
「ありがとう、はやて。愛してるよ」
>はやて

ユキカゼ「ふわぁ……凄いでござるなぁ」
近くの商店街にへと訪れると、興味深そうにキョロキョロとしている

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 10:12:20

レオン「あ、居た居た。おーい」

ロラン「やっと来たんだな」>フェイト

デューク「はいよ、っと」
なのはをそのまま押し倒し、一気に挿入した。>なのは

はやて「ん……あたしも」>スコール

ヤマト「確かに。これだけのどかな村だからな、良い食材も手に入りそうだ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 10:40:36

フェイト「遅れてしまってすみません」
ペコリと頭を下げて、そう謝る
>レオン達

なのは「んくぅううっ!は、はいってる…よぉ……」
>デューク

スコール「んっ……」
はやてを抱き寄せてキスをすると、そのまま膝の上に乗せる
「結婚式の方はまだ先になりそうだが……いずれは必ず挙げるつもりだ」
>はやて

ユキカゼ「そうでござるなぁ、ここの食物はどれも美味しそうでござるよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 10:51:25

ジーナス「謝らなくて良いのよ。ロラン、貴方は昔から時間に厳し過ぎるわ」

ロラン「そ、そうでしょうか……」

ジーナス「そう。レディが準備に時間をかけるのは当たり前。そこも分かってあげないと、貴方にもお嫁は来ないわよ?」

ロラン「よ、余計なお世話ですっ!」

カレン「やーい、お兄ちゃんの独身ー」

クラン「独身ー」

ロラン「うるさいぞお前達っ!」

レオン「兄貴は相変わらずだなぁ……威厳がねぇっつーか何つーか、いっつも弟達に良い様に遊ばれちゃって」>フェイト

デューク「っく、やべぇな……」
そう言って、先ずは一拍置きながら突く。>なのは

はやて「焦らんくてええよ。フェイトちゃんらもまだ挙げてないらしいし」>スコール

ヤマト「試しに幾つか持って帰るか」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 11:23:28

フェイト「あはは……なんだか意外かも。ロランさん……義兄ちゃんと似てるかな」
そう言いながら、ロラン達を見て笑っている
>レオン

なのは「んにゃ……んくぅうん!」
馴染んできているのかスムーズに動いて、刺激に喘ぐ
>デューク

スコール「そうだな…ありがとう。」
そう言って、はやての頭を撫でる
>はやて

ユキカゼ「では、さっそく調達で御座るよ!あ、そういえば…ここではお金はどうするのでござるか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 11:33:42

ロラン「クロノ提督か……彼には私も世話になった」>フェイト

デューク「っと……」
一拍置いて突きながら、胸を揉みしだく。>なのは

はやて「ふふ。折角やし、このまま村まで出てデートでもせえへん?」>スコール

ヤマト「大丈夫だ。俺がなんとかする」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 11:58:32

フェイト「そうなんですか?そういえば、ロランさんも義兄ちゃんと呼ぶべきかな…?」
>レオン達

なのは「ひにゃっ!?す、すご…いぃ…」
>デューク

スコール「そうだな。行こうか、デート」
>はやて

ユキカゼ「むぅ、申し訳ないでござる」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 12:28:59

ロラン「気にしなくて良いですよ。私もフェイトさんと呼んでますから」

カレン「おまけに敬語だもんね~、他人行儀~」>フェイト

デューク「……っ」
腰を掴み、激しく突き始めた。>なのは

はやて「ほな、先ずはちょっと行きたいとこあるんやけど良い?」>スコール

ヤマト「気にするな。仕方ない事だろう?」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 12:36:42

フェイト「わかりました、では何時通りでいきます」
コクンと頷いて
>レオン達

なのは「ひゃくぅん!そ、そんなに激しくしゃれたりゃ……ああん!」
>デューク

スコール「ああ。勿論いいよ」
>はやて

ユキカゼ「今回の事は、ちゃんと返すでござるよ」
そういいながら、食材を受け取る

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 12:59:21

カルロス「さて、と。ほれ、着いたぞ」
そこには、剣が二本寄り添う様に突き立っただけの墓があった。

レオン「……ジイちゃん、バアちゃん。久しぶり……俺、結婚して子供出来たんだぜ」>フェイト

デューク「イク、ってか?」
激しく突きながら、聞いてみる。>なのは

はやて「ほな、外で待っといて」>スコール

ヤマト「気にするなと言ったろ?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 13:33:14

フェイト「この剣の持ち主が、レオン達の……?」
目の前の二振りの剣を見て、ロランにそう問いかける
>レオン達

なのは「い、いく……のぉおお……」
>デューク

スコール「あいよ」
普段着に着替え、外出用のトレンチコートを羽織りながら外に向かってはやてを待つ
>はやて

ユキカゼ「むぅ……承知したでござる」
渋々とだが、そう言って

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 14:21:07

ロラン「ええ。祖父と祖母の墓です。彼らは生前、剣聖と剣魔という通り名がつくほどの凄まじい剣の使い手でした。我ら兄妹も、ただ純粋な憧れを抱くほどに……」>フェイト

デューク「なら、イけよっ!」
こちらも激しく突き、中に出した。>なのは

はやて「お待たせ~、ほな行こか」
こちらも普段着に着替えたらしく、部屋から出てきた。>スコール

ヤマト「そう不満そうにするな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 14:43:56

フェイト「そうなんですね」
そう言って、墓の前に来て姿勢を正す
>レオン達

なのは「っ~~~!!」
中に出されると同時にイキ、膣内痙攣を起こす
>デューク

スコール「おう」
>はやて

ユキカゼ「不満ではないでござるが…ちゃんと返すでござるからな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 14:55:25

レオン「……ジイちゃんもバアちゃんも、すっげー優しくてさ。俺達に何でも教えてくれてさ」>フェイト

デューク「よっ、と」
出し切ってから、四つん這いにして再度一気に挿入する。>なのは

はやて「なんよつれへんなぁ、ほら!」
手を差し伸べ、笑みを浮かべる。>スコール

ヤマト「何故そうまでしたがるんだ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 15:02:03

フェイト「そうなんだね……」
>レオン

なのは「かひゅ!?だ、出したばかり……なのにぃ……」
>デューク

スコール「照れ臭いんだ…わかってくれ」
赤くなりながら、差し伸べられた手を握る
>はやて

ユキカゼ「拙者が、返したいからでござるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 15:19:45

レオン「生きてるうちに、フェイトに会わせてやりたかった……」>フェイト

デューク「孕ませて欲しいんだろっ?」
そう言って、強めに突いた。>なのは

はやて「なんよ今更カッコ悪いなぁ」>スコール

ヤマト「全く……律儀な奴だな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 16:06:02

フェイト「うん……私も、是非会ってみたかったな」
>レオン

なのは「ひゃぅん!う、うん…はらませて……ほしいのぉ……」
とろんと蕩けた顔で、そう言って
>デューク

スコール「俺がかっこよかったためしがないだろ?」
そう言いながら、おどけてみせる
>はやて

ユキカゼ「ヤマトには言われたくないでござるよ?」
にぱっと笑い、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 16:26:17

レオン「……ジイちゃん、バアちゃん。聞いた? ジイちゃん達に会いたかったってさ、うちの嫁さん」>フェイト

デューク「じゃあ孕ませてやるよっ」
そして腰を掴み、なのはの片足を持ち上げて激しく叩き付けた。>なのは

はやて「ぶふっ……そう思うんならカッコいいって思わせてぇや」>スコール

ヤマト「なにぃっ!?」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 16:35:26

フェイト「ん……」
>レオン達

なのは「ひゃいん!あくぁああ!はげし……いぃいん!」
シーツを掴み、あまりの刺激に失神しそうになっている
>デューク

スコール「カッコいい……ねぇ」
困ったように呟き、空を仰ぐ
「やっぱり、カッコいいほうがいいか?」
>はやて

ユキカゼ「ほらほら、次に行くでござるよ~」
>ヤマト

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 16:45:30

カルロス「……そろそろ行くとすっか」

ロラン「ですね。客人を差し置いて、我々だけ家を空ける訳には参りません」>フェイト

デューク「っらぁ!」
更に奥まで突きまくる。>なのは

はやて「せやなぁ……正直、どっちでもええかな。あたしはカッコええにせよ悪いにせよ、そのままのスコール君が一番好きやもーん」>スコール

ヤマト「お、おい待てユキ! まだ話は終わってないぞっ!」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 17:06:46

フェイト「そうですね。さ、そろそろ戻ろう?」
そう言って、レオンに手を差し伸べる
>レオン達

なのは「あぐぅ!?お、おくぅ……!」
>デューク

スコール「……これは敵わないなぁ…」
恥ずかしそうに顔を逸らしながら、そう言って
>はやて

ユキカゼ「ほらほらっ!」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 17:21:44

レオン「ん……」
手を握り、立ち上がる。>フェイト

デューク「気持ち良いだろっ」
引き続き、奥へ突き続ける。>なのは

はやて「ん?」>スコール

ヤマト「くっ……待てユキ!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 18:21:48

フェイト「ん……」
レオンの片腕に抱きつき、そのまま歩く
>レオン達

なのは「っああ!い、いいぃ…のぉ……」
デュークの手に触れ、絡ませて握る
>デューク

スコール「いや……それで?はやての目的の場所ってのは?」
話題を逸らすように、そう言って
>はやて

ユキカゼ「そう簡単には捕まらぬでござるよ~」
そう言いながら、ヒョイヒョイと身軽に先を走っている

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 22:41:45

カレン、クラン「アツアツ~」

レオン「っせぇな!」>フェイト

デューク「もっと溺れな!」
尻を掴みながら、突きまくる。>なのは

はやて「パン屋さん。フェイトちゃんから美味しいって聞いたから」>スコール

ヤマト「くっ、負けるかっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 23:27:22

フェイト「レオン、怒らないの」
>レオン達

なのは「んにゃぁああ!」
ガクガクと痙攣し、再び絶頂する
>デューク

スコール「へぇ……それは楽しみだな」
>はやて

ユキカゼ「置いてっちゃうでござるよ~」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/17 (Tue) 23:39:19

レオン「怒ってない怒ってない」

ジーナス「若いって良いわねぇ」>フェイト

デューク「もうイッたのかよっ」
今度は膝裏に手を回して持ち上げ、突き上げた。>なのは

はやて「せやんなぁ、あたしも楽しみやねん」>スコール

ヤマト「っ、このっ」
やがてヤマトは、後ろからユキカゼを抱き締めた。
ヤマト「捕まえた」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/17 (Tue) 23:59:30

フェイト「ん、ならいいんだけど…」
>レオン達

なのは「っぁああ!た、たえらんない……よぉ……」
恥ずかしそうに両手で顔を覆うが、秘部から大量の愛液が垂れる
>デューク

スコール「どんな味なんだろうな」
>はやて

ユキカゼ「ひゃ。残念、捕まってしまったでござるな」
抱き締められながら、残念そうにしている
>ヤマト

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/18 (Wed) 05:19:50

レオン「……にしてもさ、フェイト。アリシア、将来何になるかな」>フェイト

デューク「すげー溢れて来てんな」
分かってはいるが、腰は絶えずなのはに打ち付ける。>なのは

はやて「ふふふ……」
ウキウキしている。余程楽しみらしい。>スコール

ヤマト「捕まえてやった」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/18 (Wed) 07:02:21

フェイト「ん~……私的には、普通に過ごして欲しいな。」
>レオン達

なのは「あぅ!んんんっ!!」
きゅううっ!と締め付けが強まる
>デューク

スコール「余程食べたいんだな?」
隣を歩きながら、微笑ましそうに言って
>はやて

ユキカゼ「許しては……くれぬでござるか?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/18 (Wed) 07:26:42

レオン「まあ俺もそうだけどさ。普通に学校行って、普通に友達と遊んで……」>フェイト

デューク「うぁっ!?」
その締め付けに耐えられず、またも中に出した。>なのは

はやて「そりゃ、あたしかて女の子やもん」>スコール

ヤマト「許さない、って言ったらどうする?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/18 (Wed) 07:57:05

フェイト「ふふ……それでそれで…恋をして、彼氏さんを紹介されたりとか」
>レオン達

なのは「ぁくぅううう!!」
>デューク

スコール「そりゃそうか。そのお店、結構人気なのか?」
>はやて

ユキカゼ「お、お手柔らかに…お願いするでござるよ…」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/18 (Wed) 08:08:52

レオン「はぁあああっ、言うなぁ! 一瞬脳裏を過ぎって悲しくなったから言わないで!!」

カルロス「いちいちうるせぇな。いずれガキは巣立つモンだろうが」>フェイト

デューク「はぁっ……はぁっ」
今度は騎乗位となり、下から突き上げた。>なのは

はやて「ん、らしいで」>スコール

ヤマト「……可愛い奴だな、ユキは」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/18 (Wed) 08:24:20

フェイト「そうだよ?それに、恋はとても良いものだって教えてくれたのはレオンなんだから」
そう言って、将来のアリシアを思い浮かべて微笑む
>レオン達

なのは「んっ、んくぅ……このかっこ……好きかも…」
少し余裕がもてたのか、ゆっくり自分から腰を動かしながらそう言って
>デューク

スコール「ちなみに、オススメとかは聞いてるのか?」
>はやて

ユキカゼ「か、可愛いでござるか…?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/18 (Wed) 08:52:34

レオン「へっ? 俺?」>フェイト

デューク「へぇ。んなら、好きに動いてみな」>なのは

はやて「……あ」>スコール

ヤマト「ああ。可愛いよ。誰よりもな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/18 (Wed) 09:47:03

フェイト「うん。そうだよ?レオンと出会って、色々あって…恋をして……子供も出来て。私は、とても幸せ」
>レオン達

なのは「うん、任せて…!」
そう言って、デュークのお腹に手を当てながら腰を上下に動かす
>デューク

スコール「……聞いてなかったのか。相変わらず、どこか抜けてるなぁ」
クスッと笑い、はやての頭を撫でる
>はやて

ユキカゼ「あうっ……恥ずかしいでござるなぁ…」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/01/18 (Wed) 09:50:50

レオン「フェイト……」

ジーナス「ふふ……良いお嫁さんね。大事にしなさいね、レオン」

レオン「分かってるっての」>フェイト

デューク「うおっ……すっげ……!」>なのは

はやて「むぅっ……なんか、悔しいなあ」>スコール

ヤマト「……ユキ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/18 (Wed) 10:27:09

フェイト「えへへ……ん、着いたみたい」
屋敷が見えてきて、そう言う
>レオン達

なのは「んっ……すごい……まだ大きくなるんだね…?」
腰をグラウンドさせながら、そう言って
>デューク

スコール「はは。ま、今回は仕方ないさ」
>はやて

ユキカゼ「ん……ヤマト……?」
ジッと、ヤマトを見つめる

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/01/21 (Sat) 23:41:11

タケル「━━うっし、こんなもんだろ」
作業服姿で整備所に一人でおり、油で所々汚れた状態で額の汗を拭いながら目の前の愛用バイクを見る。
「さてと。次はどれを弄るかなぁ」
愛用バイクの他にも何種類かのバイクや車が置いてあり、見比べながら楽しそうに独り言をこぼす

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/03 (Fri) 06:02:16

レオン「だな。んじゃあこれからどうすっか?」>フェイト達

デューク「そりゃあなっ」
胸を揉みしだきつつも、腰は動かさずなのはに任せた。>なのは

はやて「ま、まあせやね」>スコール

ヤマト「……なんだ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/03 (Fri) 07:39:25

【そういえば、やっとPSVRを手に入れました。まだ一回しか出来てないですが、結構凄いですね。バイオ7グロVer.で久々にビビりながらプレイ中ですw】

フェイト「私はニーアの所に行く予定。お話相手になってほ しいって劾さんにお願いされてるしね」
>レオン

なのは「ひゃん!んぁ……凄く逞しいよぉ……」
両手をデュークの胸板に置くと、トンットンッと腰を動かすペースを速める
>デューク

スコール「うっし。気を取り直して行こうぜ?」
ニッと笑うと、そう言って
>はやて

ユキカゼ「そ、そろそろ……戻らぬでござるか?」
恥ずかしそうに視線を泳がせ、そう言って

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/03 (Fri) 08:51:44

【おー、VR良いっすな。羨ましい】

レオン「そっか。俺も行って良い?」>フェイト

デューク「っく、すげー腰使いだなっ……」>なのは

はやて「せやね。行こか」>スコール

ヤマト「戻りたいのか?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/03 (Fri) 10:09:53

【再入荷したにも関わらず、何処にも置いてないですからね。ネットで買おうものなら倍の値段しますし。】

フェイト「うん、勿論。ニーアもきっと多いほうが喜ぶよ」
そう言って、レオンと共にニーアの居る部屋にへと足を運ぶ
>レオン

なのは「デュークの…おかげかな…?ひにゃん!」
>デューク

スコール「そういえば、局の上層部がまた何か企んでるらしいぞ。そろそろ一発仕掛けてくるかもな」
>はやて

ユキカゼ「えっと…そういうわけでは……」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/03 (Fri) 13:05:30

【転売厨……】

レオン「へへ。だったらアリシアも連れてってやるか」>フェイト

デューク「おー、そうかいっ」
そして我慢ならなくなったのか、なのはの腰を掴み、突き上げた。>なのは

はやて「んー、まぁせやろなぁそろそろ」>スコール

ヤマト「だったら良いだろう。少し……このままで」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/03 (Fri) 14:26:43

【しかもPS4より高い】

フェイト「うん、きっといいかもね」
>レオン

なのは「っああああ!!ふ、不意打ちは…卑怯だよぉ……」
ガクガクと痙攣しながら、なんとかそう言って
>デューク

スコール「最近は戦闘も控えてたし……体動かさねぇとなぁ」
>はやて

ユキカゼ「しょ、しょうち……」
恥ずかしそうに顔を赤らめ、耳をパタリと倒れさせて閉じている

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/10 (Fri) 22:26:45

ー庭園エリアー

私の名前はニーア。ニーア・ブラッドストーン。けど、この名前も本来の私の名前ではないらしい……。今はファントムマルスのロランさん達のお家でお世話になってます。大きなお屋敷で、私はこの庭園の場所がお気に入りです。色々なお花がいっぱい咲いており、とても綺麗なのが印象的でよくここに来てはお花を眺めたりしてるのが今の日課です。今回は、フェイトさん達がお話をしに来てくれるそうなので、とても楽しみだなぁ……そう思っていると、劾さんが御茶とお菓子を持ってやってきました。とても美味しそう…

劾「お飲み物とお菓子をお持ちしました。よい物が入ったので、満足出来るでしょう」

ニーア「…………」

劾さんがそう言って、東屋のテーブルに置いてくれたのを見てそろそろと立ち上がるとすぐに東屋の中にへと入って椅子に座る。よい物が入ったといっていたけど、私には違いがわからない。どれも美味しいからとても嬉しいからいいけどね。お菓子を手に取ってモソモソと食べていると、微笑ましそうに見てくる劾さんに気が付く。正直恥ずかしい……どうしてそんな顔をするのだろうか?

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/11 (Sat) 00:37:42

レオン「おーい、ニーアー。っと、やっぱここに居たのか。お前ウチの庭園気に入ってくれてるもんな」>フェイト達

デューク「でも嫌いじゃあねぇだろ?」
引き続き、突き上げる。>なのは

はやて「あとでジーナスさんに頼んでみたら?」>スコール

ヤマト「可愛いな……ユキ……」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/11 (Sat) 06:36:45

それから少しして、レオンさんとフェイトさんがやって来た。フェイトさんが胸に抱いている赤子は、確かお二人のお子さんのアリシアちゃん。とても可愛くて、将来綺麗になりそうなのが分かる。

ニーア『お気に入り』

フェイト「ふふ、それは良かったね」

私は、自分の中にある力のせいで喋る事を昔から禁止されている。そのせいでこうやってメモ帳かホワイトボードに言葉を書くしか私の言葉を表現出来ないのが寂しく感じる。レオンさん達はどい思ってるんだろうか?嫌いにならないといいなぁ…
>レオン

なのは「う、うんっ!す、すきぃ……はひゃん!」
キュンキュンと締め付け、嬉しそうに言って
>デューク

スコール「それもいいかもな。あれほどの強者だ、色々学ぶ事も多いだろうしな」
>はやて

ユキカゼ「あうぅ……は、恥ずかしいでござる……」
モジモジと股を擦り合わせ、小声で呟く

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/11 (Sat) 07:14:42

レオン「今日は調子良さそうだな。安心したよ」>フェイト達

デューク「ホンット、いやらしくなったよなぁ」
そう言って更に突き上げた。>なのは

はやて「同じ剣使いやもんねぇ」>スコール

ヤマト「……ユキ。部屋に戻ったら、しても良いか?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/11 (Sat) 07:50:21

フェイト「さてっと、今日はどんなお話をしよっか?」

フェイトさんがそう言って隣に座ると、私はすぐに言葉を書き込んでいく。

ニーア『レオンとフェイトの出会い』

私はお話を聞くのがとても好きだ。自分では話せないけど、こうやって話を聞くのは出来るのは嬉しく思う。そう思いながら見せていると、フェイトさんが照れ笑いを浮かべていた

フェイト「わ、私とレオンの出会いかぁ」
>レオン

なのは「ああんっ!!責任は……とってもらうよぉ…?」
>デューク

スコール「おう。同じ前衛だし、尊敬出る。師匠達も同じだ」
そう言って、無邪気な笑みを浮かべている
>はやて

ユキカゼ「あぅ……は、はい……」
顔を真っ赤にしたまま俯き、か細い声でそう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/11 (Sat) 08:11:30

レオン「……10年くらい前になんのかなぁ」
フェイトに抱かれたアリシアを撫でながら、レオンは思い出した様に口を開く。
レオン「俺そん時はダチと一緒に盗賊やってたんだよ。何でもかんでも盗むってんじゃなくて、偉そうにのさばってる貴族どもからしか盗らない様な……義賊とも言うかな。とにかくそうやってフラフラしてる時にフェイトに出会ったんだよ。多分俺らにまんまと盗まれたどっかの誰かに依頼されたんだろうな、俺らを逮捕しに来たっつってさ。そん時は負け無しで調子に乗ってたし、まさか俺と同じくらいの年の女の子に負けるなんて思ってなくてさ。意気揚々と挑んでみたら二人ともフェイトにボロ負けしちまってさ。あん時の俺相当ダサかったよな」>フェイト達

デューク「へっ、当然っ」
上体を起こし、なのはの膝裏に手を回して持ち上げ、自分も立ち上がる。いわゆる駅弁スタイルで、激しく突き上げた。>なのは

はやて「ええなぁ、そういうの。憧れる」>スコール

そして二人は部屋に戻り、鍵をかける。
ヤマト「……ん」
そのままヤマトは、ユキカゼにキスをした。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/11 (Sat) 08:45:55

ニーア『敵同士?』

そう書いて二人に見せると、今度は苦笑いを浮かべる。

フェイト「うん、私たちは最初は敵同士。レオンの言う通り、管理局に盗品を取り返すように仕事が入ってね。そのときちょうど私が請け負って捜査に向かってたらね」

そういって微笑むフェイトは、どこか懐かしそうだ。
>レオン

なのは「くひぃ!?ふ、ふかぃいい!!」
体重も掛かってさらに深く刺さり、感じる
>デューク

スコール「そういうもんか?」
>はやて

ユキカゼ「んぅ・・・ちゅ・・・」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/11 (Sat) 09:08:56

レオン「そんで、その時フェイトに言われたんだよ。貴方のその手は誰かを守る為の手だって。まあもう一発で惚れましたよ」>フェイト達

デューク「よっ、と!」
激しく突き上げつつ、尻を掴む。>なのは

はやて「え、違うん?」>スコール

ヤマト「んぐ……」
更に深くまで舌を絡ませながら、ユキカゼの頭に手を回し、髪飾りを外してユキカゼの髪を解いた。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/11 (Sat) 09:45:36

ニーア『ロマンチック』

私は、その事をとてもロマンチックに感じた。最初は敵同士でも、そこから生まれる恋。私にもそんな出会いや恋は出来るだろうか?少し不安だ

フェイト「私もそう思うよ。あの事件が・・・あの出会いがなかったら今のような幸せはなかったと思う」
>レオン

なのは「きゃうん!んあああっ!!」
>デューク

スコール「はやてにも、師匠はいないのか?」
>はやて

ユキカゼ「んっ・・・ちゅ・・・」
パサリと背中に髪がかかり、舌を絡ませあう

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/11 (Sat) 09:51:47

レオン「んだな。俺もそう思うわ。あの時来たのがフェイトじゃなかったら、俺は多分今みたいに真っ当な生き方しようなんて絶対思わなかっただろうし」>フェイト達

デューク「っ!」
更にそのまま壁に押し付け、突き続ける。>なのは

はやて「……どうやと思う?」>スコール

ヤマト「……はぁっ」
唇を離し、後ろに回って胸を揉む。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/11 (Sat) 10:36:45

ニーア『それからは?』

フェイト「それからは、レオンは更生施設にしばらくお世話になってから嘱託魔導師として働きだしたんだっけ」
>レオン

なのは「ぁあああ!そ、そんなに激しく・・・しちゃああ!」
>デューク

スコール「・・・す、すまん」
>はやて

ユキカゼ「んぅっ・・・ぁ」
ピクンッと震え、甘い吐息を零す

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/11 (Sat) 10:49:45

レオン「そうそう。んでしばらくしてから執務官補佐になった」>フェイト

デューク「っっ!」
激しく突き上げて、そしてまた中で射精した。>なのは

はやて「へ? なんで?」>スコール

ヤマト「お前の胸はやはり良いな」
胸を揉みしだきながら、耳元で囁く。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/11 (Sat) 11:08:07

フェイト「最初はビックリしたよ、いつの間にか私の補佐官になりたいって申請しててね。当時は私の補佐官はティアナだったから」

そう話すフェイトさんは、当時の事を思い出しているのかどこかおかしそうに笑っている。ティアナさんとは、ここに来てからは何度か顔をあわせている。フェイトさんと並ぶ綺麗な人だ

ニーア『取り合い?』
>レオン

なのは「ひゃううんっ!ドクドクって…きてりゅ……」
背中に手を回し、キツく抱きつきながらそうこぼす
>デューク

スコール「いや、まったく想像出来なくてな……はやてに師匠がいるのが」
>はやて

ユキカゼ「そうで……ござるかぁ…?んあっ!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/11 (Sat) 11:14:04

レオン「取り合いになんかなってないさ。結局ティアナが執務官になるまでは申請通らなかったし」>フェイト

デューク「もっともっと注いでやろうか?」>なのは

はやて「いやぁ……なんていうか。あれは師匠って言うんかなぁ……」>スコール

ヤマト「ああ」
服をはだけさせ、直接揉む。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/11 (Sat) 11:44:58

フェイト「その間はスコールとタケルに色々教えてもらってたんだっけ?」

アリシアちゃんがこっちに手を伸ばしてきていたのに気付いたフェイトさんが、私に抱いてみるかを聞いてきたので抱かせてもらっている。やはりとても可愛い。
>レオン

なのは「・・・うん。いっひゃい・・・らしてぇ・・・」
>デューク

スコール「うん?どんな人なんだ?」
>はやて

ユキカゼ「ひゃ・・・んんっ!」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/11 (Sat) 11:53:34

レオン「そうそう。でもなぁ、二人とも教え方ヘッタクソでさぁ……」>フェイト達

デューク「はいよっ」
今度は後ろを向かせ、バックから挿入した。>なのは

はやて「ん~……内緒」>スコール

ヤマト「気持ち良いか?」
胸を揉みながら聞く。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/11 (Sat) 12:37:00

ニーア『下手?』

アリシアを抱いたまま、ゆっくりと書いて見せると。私はこてんと首を傾げる。すると、フェイトさんが小さく吹き出して肩を震わせているのが見える
>レオン

なのは「あんっ!これぇ……いいよぉ…」
>デューク

スコール「なんだよそれ、教えろよ~」
そう言いながら、後ろから抱きしめる
>はやて

ユキカゼ「は、はい…ですぅ……んあっ!」
尻尾をフリフリと振りながら、身体を小刻みに震わせている

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/11 (Sat) 12:53:22

レオン「おう。そりゃもうすんげぇドヘタクソ。ありゃ教師とか出来ないわ」>フェイト

デューク「やっぱなのはは後ろからされんのが好きなんだなっ」
いきなりテンポ良く腰を打ち付けながら、後ろから更に胸を揉む。>なのは

はやて「はいはい、気向いたらね」
パシッと払いのけ、パン屋に到着した。
はやて「ここかぁ、ええ雰囲気やーん!」>スコール

ヤマト「聞くまでもなかったな」
片手は胸を揉みつつ片手は下着越しに秘部に触れた。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/11 (Sat) 13:01:15

フェイト「レ、レオン……そんなこと言っちゃ…だめだよ…?」

クスクスと笑いながらフェイトさんがそう言っている。けど、フェイトさんは人の事を言えないのではないかな?
>レオン

なのは「んにゃううん!!しゅ、しゅきぃ……!」
壁に手を当てて、締め付けをつよめながらそう言って
>デューク

スコール「そうだな。如何にもって感じだ」
肩を竦めると、隣に並びながらそう言って
>はやて

ユキカゼ「ひゃっ……ぁん…!」
とろとろと股を溢れた愛液が伝い、水音が部屋に響く

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/11 (Sat) 21:38:02

劫「むぅ……つまらぬ。まったくもってつまらぬぞ~……」
独りで屋敷の屋根の上に座り、退屈そうに酒の入った盃を煽る。心踊る闘争もなければ、楽しめる余興などもない。退屈過ぎてしまうのだ。
劫「わっちだって……わっちだって恋というものをしてみたいのじゃ~……」
酔っているのか、どこか虚ろな目をしながら空を見上げている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/12 (Sun) 10:53:55

【最近原作ミリしらなクセにリーファちゃん可愛いってだけでSAOホロウリアリゼーションやり始めました】

レオン「笑ってるって事はフェイトも思ってんじゃねぇか!」>フェイト達

デューク「っ……!」
腰を掴み、突き続ける。>なのは

はやて「品揃えも良し、雰囲気も良し……ん~、ええやん」>スコール

ヤマト「余程感じてるんだな、ユキ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/12 (Sun) 16:49:01

【私も一応はPS4版でもってますが、やってないですw ちなみにシノンとユウキが好きです(一番はシノン)】

フェイト「そんなことない……よ?」

ニーア『なぜ疑問系?』

フェイトさんが首を傾げてそう言うため、すぐさま書いて二人に見せる。そんなに下手なのだろうか?気になってしまう
>レオン

なのは「はにゃああっ!くぅうう……!」
少しずつ力も抜けていき、体勢が保てなくなっていく
>デューク

スコール「さて、早く頼もうか」
>はやて

ユキカゼ「んうぅぅぅ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/12 (Sun) 17:05:08

【ユウキちゃん可愛いですよね。ゲームシステム的に賛否あるみたいですがリーファちゃん可愛いのでモチベは続きそう】

レオン「ぶふっ……ニーアお前、ツッコミ正確過ぎんだろっ」>フェイト

デューク「おっと」
後ろから胸を鷲掴みにしながら受け止め、突き続ける。>なのは

はやて「まあまあ、こういうのは悩むのも楽しいんやから」>スコール

ヤマト「……そろそろ良いか」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/12 (Sun) 18:39:59

【私も再開するべきか。序盤でもう止めてますからねw 最近はもうPSO2の緊急のみか小説読むかしかしてない…バイオ7?ボスに勝てないのです】

ニーア「………」

フェイト「あうぅ……」

フェイトさんが顔を赤くし、顔を手で隠している。どうしたのだろうか?よくわからない。レオンさんも笑っている……こういう時、一緒に笑えることはきっとよいことなのだろう。私も…いつかみんなと笑えるかな?
>レオン

なのは「あんっ!んんっ……!」
受け止められるも、更に感じてしまってガクガクと震える
>デューク

スコール「かねぇ……俺の場合はこれって思ったのを頼まないと何時までもかかっちまうからなぁ…」
>はやて

ユキカゼ「ふぁ……あぁ……」
とろんと惚けた顔で身体を震わせ、ボーッとしている
>ヤマト

劫「ん~……ぅ?切れてしまったかの……」
何本目かの酒瓶を空にし、ぼんやりしながらもゆっくりと起き上がって屋根から庭にへと向けて飛び降りる。

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/12 (Sun) 19:04:22

【勢いでSAO建てそうで怖いっす】

レオン「いやぁ、これは笑うって……あーおっかし」>フェイト達

デューク「っく……」
更に突き続ける。弱くも激しくもなく、一定のリズムで。>なのは

はやて「その悩むのが楽しいんやん」>スコール

ヤマト「……」
ベッドにユキカゼを押し倒し、キスをして舌を絡みつかせた。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/12 (Sun) 20:35:56

【やるとしたら誰にしようか……取り敢えずは両手剣使うキャラをですね…←】

フェイト「もぅ……笑いすぎだよ……」
そう言いながら頬を膨らませている。

やはり、このお二人は仲がよい。夫婦というのは、皆がそうなのかな?
>レオン

なのは「ふぁっ……んんっ……でゅー…くぅん……」
後ろを向くと、右手を伸ばして手を繋ごうとする。
>デューク

スコール「楽しい…か?俺はどっちかと言うと、悩みに悩んで最終的に後悔してるな…」
>はやて

ユキカゼ「んぅっ……んんっ…!」
そのまま押し倒され、ベッドに仰向けに倒れながら舌を絡ませあう
>ヤマト

劫「おぉ~い………一緒に酒でも飲まぬかぁ~……?」
それから彷徨い歩き、酒の匂いを漂わせながらジーナスのいる場所にへと突撃する駄狐

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/12 (Sun) 21:11:21

【リ、リリ……リーファをやってくださったらモチベーションMAXになります。リクエストあればゲームやってキャラ覚えます!】

レオン「はぁ、こんな笑ったのなんか久しぶりな気する」>フェイト達

デューク「んっ」
手を握り、引っ張ってそのままキスをした。無論リズム良く突くのは止まらない。>なのは

はやて「なんで!?」>スコール

ヤマト「んっ、ちゅ……」
激しく舌を絡ませながら、モノをズボン越しに押し付けた。>ユキカゼ

ジーナス「あらあら。こんな時間に狐ちゃんが」

カルロス「狐か。何か用か?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/12 (Sun) 21:52:11

【やれないことはないですね。私としてはシノのんかユウキが出来ればお願いしたいですかね?】

フェイト「レオン、次は怒るからね」

プクーッと頬を膨らませたまま、そう言うフェイトさん。私から見ても、その姿は可愛いらしいと思う
>レオン

なのは「んぅっ……ちゅうぅ……!」
舌を入れて絡ませ、キュンキュンと子宮が疼く
>デューク

スコール「いやな……選ぶまではいいんだが、後々あれにしとくべきだったなぁ…って思うんだよ」
>はやて

ユキカゼ「んっ…んぁ……」
キスをしながら押し付けられたモノに反応し、お腹の奥が疼いてしまう
>ヤマト

劫「なんじゃ……おぬしもおったのじゃのぉ……ちょうどよい…一緒に酒を飲まぬかやぁ…?」
そう言って取り出したのは、屋敷に備蓄していた年代物の酒だ。明らかに度数も高く、高価な物だと一目でわかる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/12 (Sun) 22:04:19

【分かりました、ユウキちゃんはパーティにも入れてるので覚えときます】

レオン「へいへい。ったく可愛いなうちの嫁は」>フェイト

デューク「ん、く……!」
唇を離し、少しずつ早くしていく。>なのは

はやて「あー……そういう時は両方買っちゃお! それならあと腐れもないやん?」>スコール

ヤマト「……ユキ、挿れて良いか?」>ユキカゼ

ジーナス「ふふ、良いわよ」

カルロス「てんめっ、勝手にんなもん引っ張り出して来てんじゃねぇぞ駄狐!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/12 (Sun) 22:25:59

【頑張ってみます。そういえばSAO 3期決定しましたね確か。まぁ単行本でアリシゼーション編がやっと終わってましたから丁度いいのかな?】

ニーア「………」
アリシアちゃんをフェイトさんにへと返すと、私はレオンさんに近付いてチョンチョンと裾を引っ張る

フェイト「ニーア?」
>レオン

なのは「くはぁう!!も、もぅ……」
>デューク

スコール「でもなぁ……貧乏性なせいかなぁ……」
それでもまだ戸惑ってしまう
>はやて

ユキカゼ「はぅ……は、はい……よいで…ござるよ…?」
恥ずかしそうに下着をずらし、指で秘部を広げて潤んだ瞳で見つめる
>ヤマト

劫「なんじゃとぉ!おぬしこそいつまでも飲まずに残しておるのが悪いんじゃぁ!わっちは飲むからのぉ!」
うがぁーっと耳と尻尾を逆立たせ、瓶を抱えながら吠える

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/12 (Sun) 22:41:05

【原作読まなきゃなぁ。完全ミリしらでリーファちゃん可愛いから入ってリアリゼーションなので】

レオン「ん、どした?」>フェイト達

デューク「俺も……っ!」
そして奥まで突き、また膣内射精した。>なのは

はやて「せやね! それはある!」>スコール

ヤマト「っ……」
腰を掴み、一気に奥まで挿入した。>ユキカゼ

カルロス「んだとコラァ!」

ジーナス「はいはい喧嘩は止しなさい、折角のお酒が美味しくなくなっちゃうわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/12 (Sun) 23:02:24

【原作登場はSAO編終了後ですからね。単行本で言えば3巻目(2巻はリズ、シリカ、ユイ、サチの話ですからね)からの登場】

レオンさんがこちらを見たのを確認して、私は興味が湧いた事を聞いてみる事にした。レオンさんにだけ見えるようにして
ニーア『私とも子作り』
>レオン

なのは「はにゃああぁん!」
ビクビクっと痙攣し、子宮で精液を受け止める
>デューク

スコール「だろう?たまにこの性分に困ることがある」
>はやて

ユキカゼ「んぅっ!!お、奥まで……いきなりぃ……」
>ヤマト

劫「むぅ……確かに、そうじゃのぅ…」
そう言いつつも、睨みあったままだ

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/12 (Sun) 23:25:32

【頑張ります】

レオン「お前……っ」
一瞬驚いたが、一旦深呼吸して気持ちを落ち着かせた。
レオン「あのなぁニーア。そういうのは、お前が本当に好きになった奴とするんだ。大体……子供を産むってのは、命を守るって事なんだ。それは簡単な事じゃない……分かるよな? 俺達は、これからアリシアを守って行かなきゃいけないんだ、アリシアが大きくなるまで……ずっとずっと守る。その責任は重いんだよ、めっちゃくちゃ」>フェイト達

デューク「はぁっ……はぁっ」>なのは

はやて「もう。ほんなら私が選んだる」>スコール

ヤマト「っ……」
腰を掴み、奥を力強く突く。>ユキカゼ

ジーナス「……さあ、乾杯しましょう。とりあえず」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/12 (Sun) 23:56:46

【ついでに、SAOの流れでソードアート・オンラインオルタナティブガンゲイルオンライン(キノの旅でお馴染みの、あとがきが本編の人。アニメGGO編で銃器監修しちゃってる)も読んでみるものおすすめです。ミリオタ万歳】

ニーア「…………」
ジッと見据え、その後アリシアとフェイトにも視線を向ける

フェイト「?」
>レオン

なのは「あ……ぁぁ……」
ぐったりとし、ドロドロと精液が溢れ出る
>デューク

スコール「うっ……悪い」
>はやて

ユキカゼ「ひぐぅんっ!?くふぅうう……!」
>ヤマト

劫「うぬ……そうじゃのぉ……」
そう言いつつ、盃を三つだして二人と自分の前に置くと各々に注いでいく

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/13 (Mon) 05:21:15

【ミリオタ万歳(ガタ】

レオン「俺はフェイトが大好きなんだ、ニーア。お前とそんな事したら、俺はフェイトを裏切る事になるから……ごめんな」>フェイト達

デューク「っ」
そのまま、また腰を動かした。>なのは

はやて「ん~、どれがええかなぁ~」>スコール

ヤマト「く、うっ」
そのまま夢中で腰を動かした>ユキカゼ

ジーナス「あら、ありがとう」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/13 (Mon) 06:18:11

【アニメ版GGO編のショップウィンドウにXM8やら、オルタナティブにPTRD1941やM107(M82A3)なんて物を出して来やがりますからね。】

ニーア「………」
しばらくジッと見据え、コクンと頷く

謝らないで欲しい、悪いのは私だ。悪いのは興味があったとはいえ、こんなことを言うのは間違っているのだろうから
>レオン

なのは「んぅ!ま、まりゃ……んぁん!」
>デューク

スコール「どれでも構わないよ。はやてが選んでくれたなら、文句はない」
>はやて

ユキカゼ「ひゃあん!くふぅううっ!」
子宮を小突かれる快楽に喘ぎ声をあげる
>ヤマト

劫「━━━では、乾杯じゃ~」
注ぎ終えると、盃を掲げてからグビッと飲みはじめる



Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/02/13 (Mon) 07:36:55

【おおおおお】

レオン「……ニーア。お前なら、絶対幸せになれるさ」>フェイト達

デューク「いくぜ、なのはっ」
腰を掴み、激しく突く。>なのは

はやて「ん~~、ちょっと待ってな。ん~」>スコール

ヤマト「はぁっ、はぁっ……」
何度も何度も、奥を突く。>ユキカゼ

カルロス「……ったく、べろんべろんじゃねぇか」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/02/13 (Mon) 15:03:21

【乗り物も充実してましたし】

ニーア「………」
コクンとうなずいて
>レオン

なのは「ひぁああん!」
>デューク

スコール「……?」
>はやて

ユキカゼ「ひゃううぅ……」
>ヤマト

劫「うるひゃぁい……うぅ~……」
前にも飲んでいた為、でろんでろんになっている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/20 (Mon) 19:55:34

劫「わっちらってのぉ……こいびと…ほしいのじゃ~…」
ぐで~っと突っ伏し、バタバタとしながらそう言っている。
劫「まわりは……みなちちくりあいおってぇ……うぅ~」

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 19:23:45

ロラン「……」

ユウリ「ロラン様。お客様がお見えです。タクト様とルーテシア様でございます」

ロラン「話に聞いていたクラン達のご友人か。客間にお通ししてくれ」

ユウリ「かしこまりました」

ーー

タクト「……話には聞いてたけど、凄いところに住んでるんだなぁヴィヴィオ達」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 19:46:53

ルーテシア「そうねぇ……それに、内装もバッチリ。私も見習わないとね……」
そう話していると、ヴィヴィオとアインハルトが訪れる

ヴィヴィオ「あ、ルールー!久しぶり~♪」

アインハルト「お久しぶりです、ルーテシアさん」
>タクト達

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 19:51:53

タクト「久しぶりだね、ヴィヴィオ。アインハルトさんも」

クラン「あ。えーっと……誰だっけ」

タクト「こうして直に会うのは初めてだよね。改めて初めまして、クラン君。僕はタクト・フォルゲン。何度か端末越しには話した事あるよね」

クラン「あー、そうだ! タッくんだ、タッくん!」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 20:04:51

ヴィヴィオ「タクトさんもお久しぶり!」

アインハルト「はい、お久しぶりです。お元気そうで何よりです」
二人とも笑みを浮かべ、そう言う

ルーテシア「それにしても、ここには凄い人達ばかりいるみたいね?」
>タクト達

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 20:12:53

クラン「凄い人? ん~、そうなのかな。流石にいつも一緒だとそれが当たり前になって誰が凄いのか分かんないや」

タクト「順応し過ぎだよ……」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 20:17:13

ルーテシア「ホントよまったく……」

ヴィヴィオ「あ、あはは………」
苦笑いを浮かべているものの、ヴィヴィオも慣れつつある

アインハルト「確かに、皆さんはとても強い人ばかりですね」
>タクト達

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 20:40:00

クラン「そんな事より今日は何する? 折角だから皆で遊びたいよねぇ」

タクト「確かに。折角だもんね」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 20:42:22

ルーテシア「そうね。たまにはいいかも」
腕を組みながら、そう言って

ヴィヴィオ「何して遊びますか?」
>タクト達

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 20:47:18

クラン「そーだ、家の近くに綺麗な川があるんだ! 水浴びしに行こうよ!」

タクト「僕はそれで良いよ。皆は?」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 20:51:32

ルーテシア「いいわよ。別にそれでも」
腕を組んだまま、そう言う

アインハルト「はい、私もそれで構いません」

ヴィヴィオ「決まりですね!行きましょう!」
>タクト達

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 20:57:35

クラン「よーしっ、それじゃあ行こ~!」

ユウリ「失礼します。……と、お出掛けでございますか?」

クラン「うん、近くの川辺までね! 夕方には帰るから!」

ユウリ「かしこまりました、お気を付けて行ってらっしゃいませ。皆様もどうかお怪我のなさいません様、お気を付けて」

タクト「あ、はい。ありがとうございます」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 21:04:36

ルーテシア「すみません、ありがとうございます」

ティアナ「あら?ルールーじゃない。元気にしてた?」
ユウリの後ろから顔を覗かせ、ルーテシアを見つけるとそう 挨拶をする

ルーテシア「あら、ティアナも居たのね。お久しぶり」
>タクト達

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 21:25:25

クラン「ユウリもたまにはティアナさんと遊びに行きなよ!」

ユウリ「お心遣い痛み入ります。暇を見つけてロラン様に頼んでみる事に致します」

クラン「だーめ! そう言ったらユウリは絶対暇見つけようとしない!」

ユウリ「これは困りましたね……」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 21:33:41

ティアナ「クラン君の言う通り、たまにはいいんじゃない?」
腕を組んで、そう言って
>タクト達

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 21:40:25

ユウリ「……やれやれ、仕方ありませんね。では貴方達の引率という形でご同行させて頂きます。それならロラン様に話をつける時間も省けますから」

クラン「やったー!」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 21:45:01

ルーテシア「ふぅ~ん…成る程ね」

ティアナ「な、なによ」
悪戯っぽく笑うルーテシアに、身構えてしまう
>タクト達

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 21:55:07

タクト「こらルールー、あまり深入りしようとしないの」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 22:03:54

ルーテシア「はいはい、わかってるわよ」
そう言って、肩を竦める

ヴィヴィオ「水着、用意しないとだね~」

アインハルト「ええ、そうですね」
>タクト達

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 22:17:06

ユウリ「それではメイドに案内させましょう」
フィンガースナップすると、メイドが現れた。

「如何しましたか、執事長」

ユウリ「彼女達を奥様が使われていた部屋にご案内を」

「あの部屋に……ですか? 部屋というか巨大なロッカーというか」

ユウリ「いいから早くご案内を。手間賃は後払いで」

「はぁ……分かりました。こちらへどうぞ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 22:57:20

ルーテシア「メイド……良いわね」
案内してくれる人達を見て、そう呟く

ティアナ「あんたなら雇えそうね、メイド」
>タクト達

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 22:59:57

タクト「僕とガリューだけじゃ不満……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 23:17:34

ルーテシア「不満はないわよ。ただ、メイドがいると花があるわね……」
ムムッと唸っている
>タクト達

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 23:32:37

タクト「うちの華はルールーとメガーヌさんだけで充分だと思うけどなあ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 23:38:16

ルーテシア「もう……バカ………」
恥ずかしいのか、赤くなりながらタクトを小突く

ティアナ「ふふ。ルールーも丸くなっちゃって」
>タクト達

スコール「お~い。はやて、もう朝だぞ」
はやてを起こしに部屋に訪れると、毛布に潜っているはやてを揺する
>はやて

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/28 (Tue) 23:42:42

「さぁ、着きました。男性の方は申し訳ありませんがこちらでお待ちください」

タクト「あ、はい。分かりました」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/28 (Tue) 23:51:55

ルーテシア「それじゃあ、また後でね」
>タクト

なのは「あれ?はやてちゃん、まだ寝てるの?」

スコール「ああ……疲れてるのかねぇ」

なのは「確かに、最近働き気味だからねぇ」
食堂に向かい合って座り、コーヒーを飲みながらため息をこぼす

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/31 (Fri) 16:48:13

そして、男達は先に川辺に居て……
タクト「ふっ、やぁっ!」
タクトはロングニール、クランは素手で特訓をしていた。

クラン「おーっ、凄い凄い! あははっ、面白いね君! 距離が取りづらいや!」

タクト「そういう君も……見様見真似という割にはなかなかの体捌きじゃないかっ!」

ユウリ「……若いとは素晴らしい事ですね」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/31 (Fri) 17:51:22

ティアナ「なにオッサンみたいな事言ってるのよ、まだそんな歳でもないくせに」
水着の上にパーカーを着た姿で、同じく水着を着たヴィヴィオ達をつれてやってくる

ルーテシア「お待たせ、タクト。さっそくやってるわね」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/31 (Fri) 19:29:10

ユウリ「少なくとも彼らよりはオッサンですよ、私は」

タクト「まぁ、ねっ」
クランの突きをかわし、ロンギヌスを突きつける。

クラン「あ、やばっ」

タクト「ジャックポット」
トリガーを引くと魔力弾が放たれ、クランは盛大に川に着水した。

クラン「ぷはぁっ! すごいすごい!!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/31 (Fri) 19:40:21

ティアナ「それを言ったら、私だってオバサンじゃない。せめておにいさん辺りにしなさい」
そう言いながら、ユウリの隣に寄り添う

ルーテシア「お見事。流石ね、タクト。後でご褒美かしら?」
クスッと笑って、そう聞く

アインハルト「タクトさんも御強いのですね」
>タクト達

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/31 (Fri) 19:46:29

ユウリ「それを言うなら貴女もお姉さん辺りで良いのでは」

タクト「ご、ご褒美ってなんだよもうっ……」
ロングニールを待機状態に戻しつつ、構えを解いた。
タクト「僕なんかまだまだだよ。ルールーやガリューに比べたら足下にも及ばない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/31 (Fri) 19:56:04

ティアナ「ええ、私はまだお姉さんよ」
そう言いながらユウリの頬をつつき、クスクスと笑っている

ルーテシア『一体何を想像したのかしら?』
念話に変えると、悪戯っぽく聞いて

アインハルト「ご謙遜を。私達からみても十分な実力の持ち主だと思います」

ヴィヴィオ「うんうん!是非ともお相手してほしいくらいです!」
>タクト達

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/31 (Fri) 20:17:15

ユウリ「やれやれ。全く、ああ言えばこう言いますね貴女は」
不意に笑みが零れながらも、そう呟いた。

タクト『あぁもうっ、何だって良いだろっ。いちいち茶化さないでよっ』
ルーテシアに念話で返しつつ、笑みを浮かべていた。
タクト「あはは……買い被り過ぎだよ」

クラン「でも楽しかったよホントに~!」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/31 (Fri) 20:34:19

ティアナ「ふふ、諦めなさい?」
笑いながら、そう言って

ルーテシア『……まぁ、二人きりになったら聞いてもいいわよ?』

ヴィヴィオ「私達もしますか、アインハルトさん!」

アインハルト「はい、そうですね」
>タクト達

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/31 (Fri) 20:38:47

ユウリ「微妙に納得はいきませんが、仕方ないですね」

タクト『二人きりになったら、ね……』

クラン「今度は二人がやるの? 楽しみだなぁ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/31 (Fri) 20:53:20

ティアナ「さてっと……あの子達もそれぞれ過ごすでしょうし。私達もゆっくりしましょ?」
ピトッと身体を預けながら、そう言って

ルーテシア『まぁ、すぐには無理でしょうけどね』

ヴィヴィオ「クランくんはどうしますか?」
>タクト達

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/31 (Fri) 20:59:22

ユウリ「そうですね。たまには、ゆっくりと……」

タクト『多分大丈夫、だと思うけど』
辺りを見回し、水辺の方にも歩を進める。

クラン「僕は見てるよ、ちょっと休憩」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/31 (Fri) 22:59:19

ティアナ「ええ……」

ルーテシア『ふぅん……』
一度ヴィヴィオ達を見ると、どう二人きりになるか考える
「ま、なるならいいけど」
そう呟き、タクトの後をついていく

ヴィヴィオ「はーい。じゃ、やりましょうか!」

アインハルト「ええ、そうですね」
そう言うと、二人とも構えを取り。組手を始める
>タクト達

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/31 (Fri) 23:18:36

ユウリ「おや、どちらへ?」

タクト「ちょっと辺りを散策してきます」

ユウリ「かしこまりました。くれぐれもお気を付けて」

タクト「ありがとうございます」

クラン「相変わらず二人とも凄いなぁ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/03/31 (Fri) 23:44:15

ルーテシア「ふふ、すんなり二人きりね」
ティアナ達と別れると、見えなくなった所でタクトの腕に抱き付く

ティアナ「ふふ、ルーテシアも女の子ね」
タクト達を見送ると、そう言って笑う

アインハルト「せっ!」
掌打を打ち込み、ヴィヴィオの腕を掴んで投げる
>タクト達

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/03/31 (Fri) 23:48:35

タクト「そうなる様にしたからね」
笑みを浮かべながら、続けて言った。
タクト「それで、ご褒美って何かな」

ユウリ「そうですね。きっと将来素敵なレディになりますよ、彼女は」

クラン「へぇー、そんな捌き方もあるんだ。勉強になるなぁ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/01 (Sat) 00:25:16

ルーテシア「ふふ、何が良いかしら?何でも良いわよ」
そう言いながら、妖艶に笑っている

ティアナ「そうね。」

ヴィヴィオ「まだまだっ!」
受け身を取ると、直ぐに駆け出して反撃する
>タクト達

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 00:31:54

タクト「その顔、何でも良いって言いながら結構期待してるでしょ」
それでも笑みを浮かべながら、ルーテシアを抱き締めた。
タクト「ホントにルールーは……いけない子になったよね。ある時にはわざわざ夜這いまでして来たし」

ユウリ「あちらも盛り上がっていますね」
ヴィヴィオ達を見ながら、持ってきたバスケットを確認したりもする。

クラン「……」
真剣に、ジッと見据えた。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/01 (Sat) 00:42:33

ルーテシア「あ、あれはちが……」
恥ずかしかったのか、慌て出す

ティアナ「相変わらず激しいわねぇ……今日は何かしら?」
そう言いながら、バスケットの中を覗き込む

ヴィヴィオ「せああっ!」
そのまま激しく打ち合い、段々とティアナ達から離れていって見えなくなっていく
>タクト達

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 00:52:03

タクト「そういう事にしといてあげるよ」
そう言って、タクトはルーテシアにキスをした。
タクト「僕はそんなルールーも大好きだからね」

ユウリ「今日はサンドイッチを少々お持ちしただけですよ。時間が無かったので」

クラン「あ、ちょっと待って!」
そう言って、慌ててクランも追いかけた。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/01 (Sat) 01:17:56

ルーテシア「ん……もう…私だって、タクトの事が大好きよ」
そう言って、背中へと手を回す

ティアナ「あら、そう言いながらも結構美味しそうじゃない?」

ヴィヴィオ「ったぁ!!」
最後にアインハルトを川に叩き落とし、やっと終える

アインハルト「流石ですねヴィヴィオさん。強くなられました」

ヴィヴィオ「えへへ~、ありがとうございます!」
>タクト達

黒乃「リコ~、お茶入れて来たよ?」
紅茶の入ったポットとティーカップを持って、リコッタの部屋に訪れる

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 02:52:10

タクト「ルールー……」
再びキスをして、今度は舌を絡ませていく。

ユウリ「おや、そうですか? ありがとうございます、ティア」

クラン「お疲れー、二人とも」

リコッタ「……」
集中しているのか、気付いていないらしい。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/01 (Sat) 05:43:19

ルーテシア「んぅ……んんんっ……」
舌を絡めながら、腕を背中に回して抱きしめる

ティアナ「ん……さてっと、皆離れちゃったわね?」

ヴィヴィオ「あ、クランくん!お疲れ様!」
>タクト達

黒乃「………」
ポット等をテーブルに置くと、ゆっくりと近付く
黒乃「リコ~、お茶だよ」
トントンッと肩を叩き、そう言って

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 05:48:38

タクト「ん、く……」
舌を絡ませながら、尻を揉む。

ユウリ「そうですね。どうしたものか……」

クラン「凄かったぁ、二人とも! アインハルトちゃんも惜しかったね!」

リコッタ「ひゃわぁっ!? は、はははははいであります!!」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/01 (Sat) 06:24:24

ルーテシア「んっ……んんっ…」
お尻を触られ、ビクッと震える

ティアナ「追いかける?」

アインハルト「ええ。ですが、次では勝ちます」
>タクト達

黒乃「あはは、おどろかせちゃったね」
笑みを浮かべ、紅茶をカップに注いでから渡す

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 06:31:23

タクト「ぷは……」
唇を離し、唾液が糸を引きながらも、尻を揉み続けた。

ユウリ「好きにさせましょう。子供は遊びたい時に遊ばせるのが一番ですから」

クラン「それにしてもどうしよう……結構離れちゃったね」

リコッタ「はわっ、これは……ありがとうでありますっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/01 (Sat) 07:07:52

ルーテシア「んっぁ……お尻、そんなに…いいの…?」

ティアナ「ふふ、そうね」
クスクスと笑って

アインハルト「そうですね…戻りましょうか?」
>タクト達

黒乃「どう致しまして」
にこりと笑って、リコッタの隣に座る

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 07:13:18

タクト「とっても良いよ。柔らかくて、気持ちいいし……それに」
尻を揉みながら、耳元で囁く。
タクト「ルールーが可愛い反応してくれる」

ユウリ「……それに、貴女と二人だけというのも好きですから。私個人としては」

クラン「んー、そうしても良いけど戻りにくい雰囲気な気がするなぁ」

リコッタ「調子はどうでありますか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 07:27:04

ルーテシア「っ~…もぉ……バカ…」
顔を真っ赤にし、逸らす

ティアナ「ん、私もよ」
そう言って、体をユウリへと預けるようにもたれる

ヴィヴィオ「ふぇ?どういうことですか?」
こてんっと首をかしげる

黒乃「うん。すこぶる良いよ。こっちに来て安定もしてきたし、こうして大好きなリコと一緒にいられるから」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 07:37:20

タクト「……バカでごめんね、ルールー」
謝りながらも、尻から手を離さず揉む。

ユウリ「……やれやれ。甘えたがりですね、貴女は」
優しく頭を撫でながら、笑みを浮かべる。

クラン「ほら、ユウリ達とタッくん達。何かそっとしといてあげた方が良さそうだったから。だから今は僕達は僕達で遊ぼうよ!」

リコッタ「な、何か……そう言われると恥ずかしいでありますなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 08:00:43

ルーテシア「んっ……はぁ…」

ティアナ「こんな女は嫌い?」
見上げ、そう聞いて

ヴィヴィオ「うん!決まりだね!」

アインハルト「では、何を致しましょうか?」

黒乃「あはは、可愛いなぁ」
ニッコリと笑って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 08:06:10

タクト「……気持ち良い?」
聞きながら、更に尻を揉む。

ユウリ「いえ? そんな事はありませんよ」
そう言って、キスをした。
ユウリ「好きですよ、どんな貴女でもね」

クラン「そうだなぁ……だったら、ていっ!」
川に入って蹴り上げると、水柱が上がる。

リコッタ「むむっ、そんな事言っても何も出ないでありますよ!」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 08:17:06

ルーテシア「んっ……ま、まぁ…悪くはない…わ」
感じているものの、そう言って

ティアナ「んっ……」
目をつむり、キスを受け入れる

ヴィヴィオ「うわぁ!凄いですね!」

アインハルト「それは……」
知っている動きを見て、思わず見とれる

黒乃「いいよ。代わりに……」
そう言って、後ろからリコッタを抱きしめる
黒乃「こうさしてもらうから」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 08:23:33

タクト「そっかぁ」
後ろに回り、今度は胸を揉む。

ユウリ「ん……」
更にキスを続け、舌を絡ませていく。

クラン「へへへ。どんなもんだい!」

リコッタ「ふえ!?」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 09:07:58

ルーテシア「ひゃっ!や……んっ!」

ティアナ「んっ……ちゅ……」
舌を絡め合い、喉を鳴らしながら唾液を飲み込む

アインハルト「水切り……クランさんも教わったのですか?」

黒乃「リコッタは抱き心地最高だから……癒されるよ」
抱き締めたまま、そう言って

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 10:21:11

タクト「可愛い」
そう言って、更に揉む。

ユウリ「んく……ちゅ」
更に深くまで絡ませていき、唾液を飲みながら胸を揉む。

クラン「うん、まぁね。一応ウチは剣術メインの家だから。剣も格闘も体捌きは似たようなものでしょ?」

リコッタ「な、なるほど……?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 10:38:37

ルーテシア「んあっ!ひゃうぅ……」
声が漏れでて、少しずつ乳首も固くなる

ティアナ「んんっ……んくぅうう……」

ヴィヴィオ「なるほどね~」
納得して感心している

黒乃「ん~……」
頭を撫でながら、耳や尻尾を触る

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 10:45:30

タクト「ルールー……」
更に胸を揉みながら、今度は秘部に触れていく。

ユウリ「……おや、意外と抵抗しないのですね」
唇を離し、水着をずり上げて胸を露出させ、直接揉みしだく。

クラン「ヴィヴィオちゃん達も出来るんでしょ?」

リコッタ「ん……ちょ、クロ……?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 12:24:19

ルーテシア「ひゃ!そ、そこ……まだ…だめぇ……」
そう言うが、濡れそぼっている

ティアナ「あっ……今日くらいは…いいでしょ…?あんっ!はぁ…」
上に羽織っていたパーカーもはだけ、下の方も濡れてくる

ヴィヴィオ「うん!出来るよ」
そう言うと、さっそく水切りをして見せる

アインハルト「あの旅行の時が懐かしいですね」
初めて水切りをした時の事を思い出し、クスッと笑う

黒乃「ん…?あ、ごめん…嫌だった?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 12:29:05

タクト「でも、濡れてる」
秘部に触れながら、耳元で囁く。

ユウリ「勿論、構いませんよ私は」
胸を揉みしだきながら、耳に息を吹きかける。

クラン「旅行かぁ、楽しそうだなぁ」

リコッタ「ちょっと驚いただけであります……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 12:36:51

ルーテシア「ひゃっ!い、いわない……でよぉ……」
カーッと赤くなり、恥ずかしそうに顔を隠す

ティアナ「ひぅっ!や、んんっ!!」
ゾクゾクッ!と震える

アインハルト「またの機会に行けたらいいですね」
そう言って、笑っている

黒乃「ん、そっか」
そう言うと、再び触りだす。丁寧に優しく撫で、堪能している

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 12:45:07

タクト「可愛いなぁ、ルールーは……」
秘部を弄り続けながら、更に乳首も弄る。

ユウリ「もっと可愛い反応を見せてください、ティア」
変わらず胸を揉み続ける。

クラン「行きたいなぁ、皆で!」

リコッタ「ふふ、ちょっとくすぐったいでありますなぁ」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 12:52:32

ルーテシア「ひくぅ!?や、ちくび…だめぇ……っ!」

ティアナ「そ、そんなこと……いわれたって……んぁああっ!」

ヴィヴィオ「うん!なのはママ達にもお願いしてみるね」


黒乃「僕としては、とても気持ちいいけどね。このモフモフ感が」
そう言って、微笑みながら触り続けて
黒乃「まぁ……出来ない分、こうやって発散しとかないと」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 13:00:22

タクト「よっ、と」
直接水着の中に手を入れ、秘部に指を入れた。

ユウリ「とても良いですよ」
引き続き胸を揉む。飽きないのもあるが、焦らす目的もある。

クラン「ありがとう! それじゃあ、誰が一番高くまで水切りできるか勝負しよ!」

リコッタ「……クロ。そろそろお茶が冷めちゃうでありますよ?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 14:20:59

ルーテシア「はぁっ!んんっ!」
キュウッとキツく締め付け、体を震わせる

ティアナ「あっ……んんっ……」
子宮が疼きだし、モジモジとする

アインハルト「ええ、いいですよ」

ヴィヴィオ「負けませんっ!」

黒乃「っと……それはいけない。」
夢中になっていた手を止めて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 14:38:23

タクト「ん……」
更に秘部を弄る。少しだけ激しく。

ユウリ「どうかしましたか?」
胸を揉みながら、意地悪く聞いた。

クラン「どうしよ。負けたら勝った人の言う事何か一つ聞く、とか」

リコッタ「……あ、お菓子も有るのでありますな!」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 15:14:20

ルーテシア「ひうっ!やっ……ああっ!」

ティアナ「っぅ……意地悪……ひあっ!」
上目遣いで睨むも、すぐに快楽に喘ぐ

ヴィヴィオ「私はいいですよ?」

アインハルト「はい。私も構いません」

黒乃「うん。簡単なものだけどね」
クッキーとマカロンの入ったお皿を置いて、そう言う

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 15:17:04

タクト「気持ちいい?」
そして更に掻き回す。

ユウリ「ふふ、今更でしょう」
意地の悪い笑みを浮かべつつも、胸を揉み続ける。

クラン「よぉーし、いっくよー!」

リコッタ「これ、もしかしてクロが?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 17:00:05

ルーテシア「き、きもち……いい…わよぉ…」

ティアナ「あ、あそこが……疼くのぉ……んはぁん!」

ヴィヴィオ「では、私から行きます!」
そう言って構え、そのまま水切りを行う

アインハルト「だいたい3mほどでしょうか、距離は4mほどですね」

黒乃「うん。なのはさんって人とフェイトさんって人に教わって作ってみたんだ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 17:20:11

タクト「良かった」
そう言って、激しく動かした。

ユウリ「では、どうされたいのですか?」
なおも胸を揉みながら、更に聞いた。

クラン「凄いなぁ……よしじゃあ、次は僕!」
構えを取ってから水切りを行なう。こちらもヴィヴィオと同じくらいか、少しばかり伸びた様な気がしないでもない……と言った印象だ。

リコッタ「ほほぉ……うぅむ、たまにはそういうのも学んでみなくてはいけないでありますな。ユッキーの所に通わなくては……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 17:56:57

ルーテシア「ぁああっ!んんんっ!」
絶頂を迎え、ガクガクと痙攣する

ティアナ「こ、ここも……触ってほしい…のぉ」
指で秘部を広げて

アインハルト「では、参ります……」
そう言って構え、水切りを行う。ヴィヴィオ達を軽々と越える程の威力を見せ、川の水が割れる

黒乃「それも良いかもね。リコの手作りは食べてみたいし」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 18:11:35

タクト「ルールー……僕もして欲しいな」

ユウリ「全く、仕方のない子ですね」
片手はそのまま胸を揉み、水着の中に手を入れて指を挿入した。

クラン「ふわぁっ、すご!!」

リコッタ「で、では……頑張るであります!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 18:42:33

【そういえば、リリなの 新しい映画しますね。ついにフローリアン姉妹参戦と新キャラ追加かぁ……あれ、マテリアルズとユーリは?そしてなのはの装備……四期かな?(錯乱)】

ルーテシア「ぁ……んっ……」
膝立ちになると、タクトのモノを出して舐める

ティアナ「んはぁっ!ゆ、ゆびぃ……すごぉ……」

ヴィヴィオ「やっぱり凄いですね、アインハルトさん!」

アインハルト「いえ……」

黒乃「うん、楽しみにしてるね?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 18:58:34

【らしいっすなぁ。まぁマテリアルはゲームとかで散々出番あったし個人的にお腹いっぱい。あまりに不人気過ぎて無期限休載にした割にはおいしい武器だけ逆輸入する辺り実に商魂たくましく汚らしいですよね】

タクト「ん、く……ぁ」

ユウリ「こんなに濡れて、いやらしいですねティア」
指を抜き挿しすると、それだけで愛液が。

クラン「約束だからね、アインハルトちゃんの言う事何でも一つ聞くよ」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 19:12:47

【シリアス全開なのがいけなかったのか……?あの装備、大人姿で装備するからカッコいいのに。子供姿でもカッコ良かったです、スミマセン←】

ルーテシア「んっ……ちゅ……」
丹念に舐めながら、玉袋を指で弄る

ティアナ「はぁっ……んん……!そ、そんなに…掻き混ぜ…ちゃ……ああんっ!」
キュウッと締め付け、軽くイク

アインハルト「えっと……そうですね……」
考えてなかったのか、悩んでいる

黒乃「お味はどうかな?」
クッキーを食べながら、そう聞いてみる

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 19:22:07

【なのはの映画版は一作たりとも見たことがない】

タクト「ぅ、あっ……すごすぎっ」

ユウリ「ふふ、イキましたか?」
まだ弄りながら、耳元で聞いた。

クラン「何でもいいよ?」

リコッタ「おいしいでありますよ!」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 19:31:55

【アニメの1期とA,sを見てるなら、装備以外はそんな気にならないくらい一緒です。今回のは…オリジナルかな?マテリアルズがいないなら、エグザミア目的じゃ無いはずだし】

ルーテシア「んぅ……!」
くわえると、喉奥までのみ込む

ティアナ「あぁ……い、いった……いった…からぁ……ああんっ!」
ガクガクと痙攣し、一度イッたからか敏感になっている

アインハルト「……では、その……キスを」
顔を真っ赤にして、そう言う

黒乃「それなら良かったよ。まだあるからね」
そう言って、紅茶を飲みつつクッキーを食べる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 19:36:49

タクト「っ、もう出るっ」
ルーテシアの頭を掴み、射精した。

ユウリ「イッたから、なんです?」
そのまま弄り続ける。

クラン「ん、良いよ」
躊躇いなく、クランはアインハルトにキスをした。

リコッタ「頭の疲れに糖分は最高でありますなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 19:46:06

ルーテシア「んぐぅっ!!んぅ~~っ!」
涙目になりながら、少しずつ精液を飲む

ティアナ「だ、だから……その……は、早く…入れてよ…」
気が狂いそうな程に体が火照り、子宮が疼いてしまっている

アインハルト「あ……んっ……わ、悪くない…ですね」
唇に触れ、嬉しそうに言う

黒乃「欲しがったら何時でも言ってね」
微笑みながら言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 20:00:22

タクト「……はぁっ、はぁっ……ルールー……」

ユウリ「何を何処に挿れて欲しいんですか?」

クラン「えへへ、そうだね。もっとしちゃう?」

リコッタ「ありがとうであります!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 20:20:29

ルーテシア「ん……ケフ…出しすぎ……」
全部飲みきり、口元から垂らしながら言う

ティアナ「ゆ、ユウリの……太くて…硬いのぉ……は、はやくぅ……」

アインハルト「え、えっと……」

ヴィヴィオ「むぅ…仲間外れはダメだよっ!」

黒乃「うん。そういえば、リコッタの方は調子はどう?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 20:24:49

タクト「……ルールーのが、凄いから」

ユウリ「仕方ないですね」
ブルーシートの上にティアナをゆっくりと寝かせ、そして怒張したモノを一気に奥まで挿入した。

クラン「あははっ、ごめんごめん」
そう言って、ヴィヴィオにもキスをした。

リコッタ「順調も順調でありますよ! 他の世界にこんなすんなり来れるなんて夢にも思ってなかったので、毎日新しい発見ばかりで!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 20:34:23

ルーテシア「……まだ、こんなに硬い」
手で包むように触れながら、そう言って

ティアナ「かひゅっ!?っ~~~!!」
ビクビクっ!と震え、意識が飛びかける

ヴィヴィオ「んっ!んんっ……」

黒乃「それはよかった。確かに、ここにはフロニャルドに無い技術ばかりだからね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 20:41:01

タクト「興奮してるんだよ、すごく」

ユウリ「ふふ、どうですかティア?」
腰を打ち付けながら、そう聞いた。

クラン「ん……」
ヴィヴィオと舌を絡ませながら、アインハルトを抱き寄せた。

リコッタ「だから毎日楽しいでありますよ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 21:01:19

ルーテシア「ん……したいの?」

ティアナ「なか……掻き混ぜられ…てぇ…すごいぃ……んぅうう!」
ユウリのモノを更に締め付けて

ヴィヴィオ「ん、んん……」

アインハルト「あっ……」
抱き寄せられ、顔を赤らめる

黒乃「………そっか。それはよかった」
リコッタの笑顔を見てそう言うと、リコッタを再び抱きしめる


Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 21:04:12

タクト「……したい」

ユウリ「なら、もっと……!」
腰を掴み、強めに突く。

クラン「んむ……」
引き続き舌を絡ませながら、片手はヴィヴィオの、片手はアインハルトの胸に触れた。

リコッタ「クロは甘えたがりでありますなぁ」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 21:18:07

ルーテシア「ん……わかった」
嬉しそうに笑うと、水着を脱いで木に背中を預ける
ルーテシア「タクト……きて?」
片足をあげると、秘部を指で広げながら誘惑する

ティアナ「んぁああっ!!つ、つよ…いぃ…!」

ヴィヴィオ「んん……んふぅっ!」

アインハルト「あぁ……んっ!ふぁああ……」
ビクビクと震えながら、されるがままになる

黒乃「まあね……けど、もう限界……リコは、きっと嫌いになるかも…」
そう言い、抱きしめたまま唇を重ねる

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 21:24:46

タクト「っっ……!!」
その姿に理性の糸は切れ、一気に挿入した。

ユウリ「そうしていますからねっ」
腰を掴み、引き続き強めに突く。

クラン「大人モードにならなきゃ」
唇を離してから、クランは大人モードになった。

リコッタ「ん、くぅ!?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 21:33:47

ルーテシア「んんっ!!タクトの…きたぁ……」
背中に手を回して、抱きつきながら締め付けて

ティアナ「はぁあん!あっ、ああっ!ひぁん!!」

ヴィヴィオ「あ……私達も……」

アインハルト「そう……ですね……」
そう言って、大人モードになろうとする

黒乃「んっ………んんっ…」
逃がさないように抱き締めたまま。キスを続けて舌を入れると、リコッタの舌に絡ませる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 21:39:20

タクト「ズルいよルールー、そんな誘い方っ」
いきなりリズミカルにテンポ良く腰を動かし始める。

ユウリ「良い声ですね、ティアっ」
同じリズムで突きながら、乳首に吸い付く。

クラン「よっ」
すかさず二人の胸を揉みしだく。

リコッタ「んくっ、んんんっ!?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 21:48:54

ルーテシア「はくぅん!で、でもぉ……よかっら…れしょぉ……?あひぃん!?」

ティアナ「ひゃああんっ!!ひゅ、ひゅごぃい!んはぁああっ!」

ヴィヴィオ「んぁあん!」

アインハルト「っああ!」
途中で集中が乱れ、二人とも変身が途中で戻る

黒乃「んっ……ちゅ……んんっ……」
舌を絡ませつつ、服の上から胸に触れて揉む

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 21:54:26

タクト「良過ぎだよ……ルールーっ」
そう言って同じリズムで突き続ける。ひたすらに突く。

ユウリ「ん、ぢゅるるっ」
激しく吸い付きながら、腰も速まる。

クラン「あ、ごめんっ!」

リコッタ「ふむぅっ……!?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 22:05:18

ルーテシア「はぁあん!!そ、そんなにはげしく…しひゃらぁ……」

ティアナ「ひぐぅううっ!?んぁあああっ!」

ヴィヴィオ「ふぁああ……」

アインハルト「はぁ…はぁ……んっ!!」
途中だった為に身体に変調が現れ、二人とも何時もの倍の感度になっている

黒乃「んはぁ……んんっ…」
一度口を離して酸素を取り込むと、再び唇を重ねつつ胸を揉む。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 22:11:09

タクト「でもやめないよ……」
囁きながら、同じリズムで何度も何度も突く。

ユウリ「ぷはっ」
唇を離し、激しく突いた。

クラン「二人とも大丈夫? 大人モード、なれる?」

リコッタ「ん、くぅううっ……!!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 22:22:05

ルーテシア「あくぅん!やっ……ああんっ!」

ティアナ「はぁああん!そ、そこぉ!いい、いいのぉ…!」
自分の体を抱いて震えながら、喘ぐ

ヴィヴィオ「や、やって……みるぅ……」

アインハルト「はぁ……はぁ……んっ……」
二人とも再度変身し、大人姿へと変わるも変調は戻っていない

黒乃「━━━んはぁ……」
しばらく続けてから唇を離すと、服の内側に手をいれて固くなっているリコッタの乳首を優しく弄りつつ秘部をなぞる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 22:27:05

タクト「ルールー、可愛いよっ」
ただひたすらに突き続ける。外でのプレイは屋内とはまた違う解放感で満たされ、まさに獣の如く貪る。

ユウリ「ここですね?」
確認し、何度もティアナが反応した箇所を突く。

クラン「……大丈夫かな」
そう言って、二人の胸を触る。

リコッタ「ちょ、まっ……ひゃぁあっ」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 22:41:39

ルーテシア「あぁあああ!!す、すごぉ…いぃいっ!!」

ティアナ「んぐぅううう!!ひ、ひょこぉおおお
……」
ボタボタと垂らしながら、喘ぐ

ヴィヴィオ「んぁあああっ!?」

アインハルト「くっ…ふぅうんっ!」
二人とも感じ過ぎ、痙攣している

黒乃「もう…待たない……」
そう言うとツプッと指をゆっくりと挿入する

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 22:48:55

タクト「……っっ!」
そのまま、激しく突き始めた。

ユウリ「よほどお好きなのですね、私のモノで犯されるのがっ」
引き続きティアナが反応する箇所を突きながら、意地の悪い笑みを浮かべた。

クラン「えっ……そんなに?」
そのまま二人の胸を揉みしだく。

リコッタ「ああぁあっ!?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 23:04:41

ルーテシア「ぁああっ!?は、はげ…しぃいいんっ!!」

ティアナ「い、言わない…でぇえ……」

ヴィヴィオ「ひぁあぁ!はぁああんっ!」

アインハルト「はくぅうん!つ、つよすぎ…ますぅ!」

黒乃「っ……キツ……」
ゆっくりと馴染ませるように指を動かし、少しずつ膣内を広げる

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 23:12:41

タクト「ルールー……っ」
そのままで、何度も突き続けた。

ユウリ「おや、失礼」
優しい笑顔に反し、激しく突く。

クラン「そんな事ないよ? いつも通りにしてるけど……」
そう言って、引き続き揉みしだく。

リコッタ「ん、なぁああっ……あぅうっ」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 23:34:13

ルーテシア「あぁぁ!!も、もうひゅこひ……ゆっ…くりぃ……」

ティアナ「ひぁああっ!!ま、まらぁ…いくぅ…!」

アインハルト「か、からだが……おかしい…ですぅんぅ!」
ビクビクっと震え、あっという間に絶頂する

黒乃「っ……」
リコッタを見て加虐心を刺激され、まるで調教するように執拗に弱い所を見つけて弄る

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/01 (Sat) 23:44:23

タクト「っ……無理だよっ」
脳裏に焼きつくルーテシアが誘惑する姿。それだけで興奮し、腰は絶えず打ち付け続けた。

ユウリ「くっ、うっ」
こちらも激しく突き、中に出した。

クラン「でも……これはこれで……」
そう言って、二人の胸を引き続き揉む。

リコッタ「っっぅう」
リコッタの目からは涙が溢れて居た。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/01 (Sat) 23:59:34

ルーテシア「ひぁああん!い、いく…いっちゃ…っ!」

ティアナ「~~~っ!!!?」
大きく仰け反り、キュウウッ!と締め付けて離さない

ヴィヴィオ「ひにゃあああっ!?や、んくぅうう!」

黒乃「っ……最悪だな…僕は………」
リコッタの涙を見て正気に戻り、手を離して上着を脱いでリコッタに被せて体を隠す
黒乃「ごめん、本当にごめんなさい……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/02 (Sun) 00:08:34

タクト「僕もっっ」
激しく突き、中に出した。しかしこれは考え無しにではない。

ユウリ「っ……」
締め付けられるほどに射精は続く。それだけ溜まっていたのだろう。

クラン「可愛いっ」
二人の胸を相変わらず揉み続ける。

リコッタ「っっ!!」
黒乃に平手打ちをして、目一杯叫ぶ。
リコッタ「クロなんて、クロなんて、大っ嫌いでありますっ!!!」
そう言ってすぐに身支度して、黒乃の上着を投げつけて走り去ってしまった。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/02 (Sun) 01:05:16

ルーテシア「あ、あぁ……」

ティアナ「ふぁ…まだ…れてるぅ……」

アインハルト「も、もうっ……んくぅうう!!」


黒乃「っ……ああ…ホントに何やってんだ…僕は」
手を伸ばして追いかけようとするが、胸の中に蠢くどす黒い感覚を押し殺しながら胸元を押さえる
黒乃「…封印も解け掛けてる…薬が効いてないのかな……あはは…感情の抑えが出来なくなって…好きな人に嫌われて……最低だ」

フェイト「あれ、リコッタ?」
走っていくリコッタを見かけ、不思議に思いながら後を追いかける

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/02 (Sun) 04:31:56

タクト「ルールー……」
一旦引き抜き、後ろを向かせてからまた挿入。

ユウリ「まだ注いで欲しいですか?」

クラン「凄いなぁ……」
飽きずにそのまま揉み続ける。


レオン「……よぉ。なんかあったのかい」
一方、リコッタの事はフェイトに任せたレオンは部屋に入って黒乃に聞いた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/02 (Sun) 06:25:28

ルーテシア「あくぅ!んぅ…」
木に手をつきながら、何とか体勢が崩れないようにするも足がガクガクしている

ティアナ「はぅ………ほ、ほし…い……」


ヴィヴィオ「ぁあああっ!」

アインハルト「んくぅううっ!!」
二人同時にイキ、立っていられなくなって座り込んでしまう

黒乃「レオン…さん………今すぐ…死にたいくらいの事…です」
顔を上げてレオンを見ると、今にも泣きそうな顔をしている
黒乃「僕は……リコッタを犯そうとしたんですよ……いや、したんです。大好きな女の子を……大人になるまで待ってからって約束を守れず、感情を抑えきれずに……本当に最低な男だ…大好きな女の子を泣かせて、嫌な思いさせて…」

フェイト「リコッタ、何かあったの?」
リコッタに追い付くと、そう話し掛けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/02 (Sun) 06:49:58

タクト「っ!」
腰を掴み、突き続ける。

ユウリ「では、四つん這いになっておねだりしてみましょうか」

クラン「だ、大丈夫?」


レオン「……そっか」
ただ、レオンはそう言った。
レオン「まぁ気持ちは分からんでもないぜ。言い方に多少語弊あるかも知れないが、惚れた女だしな。ムラムラしちまってお預け喰らったらそうなるってな」
彼も我慢が利く方ではないので黒乃の気持ちは分かっていた。
レオン「けどさ。それをリコッタは受け入れてたのか? お前の独りよがりだったとか無いか? 俺の嫁さんは何だかんだ受け入れてくれるけど、女の子皆がそうじゃない事くらい分かるだろ」

リコッタ「うっ……ぐすっ」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/02 (Sun) 07:00:07

ルーテシア「はくぅ!んんっ!あっ、あああっ!」

ティアナ「くうぅ……」
ゆっくりとした動きで四つん這いにへとなる
ティアナ「わ、私の……いやらしい…ここに……貴方の子種…いっぱい注いで…?」

アインハルト「す、すこし……まって…もらえますか……」
息も絶え絶えでそう言って

黒乃「っ……はい………」
グッと胸元を抑え、苦しそうにしながら頷く

フェイト「………リコッタ。私で良ければ、胸を貸すよ?泣くな、なんて言わない。いっぱい泣けばいいんだから」
そう言って穏やかに微笑み、両手を広げて

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/02 (Sun) 07:21:40

タクト「ルールー……!」
何度も何度も何度も、突き続けた。

ユウリ「……かしこまりました」
そう言って、また一気に挿入した。

クラン「良いよ、幾らでも」


レオン「あ、わりぃ。なんか説教臭くなっちまったな……何つーかまぁ、女の子って意外とめんどくせぇんだよ。受け入れてくれたならヤれば良い。けど、受け入れてくれなかったら無理にはすんな。それは強姦と同じだからな……ホントに相手が望んでる事は何だろう、とか。野郎はそこんとこ考えてやんなきゃなんねぇのさ」

リコッタ「う、ぅう……うぁあああああっ!」
我慢しきれず、リコッタはフェイトの胸に飛び込んで号泣した。

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/02 (Sun) 07:34:30

ルーテシア「い、いくぅ…!いっちゃうぅ……!」
ギュッとタクトの腕を握って

ティアナ「んふぅううっ!ひゅ…ごい……」

ヴィヴィオ「はぁ…はぁ……んくぅ……」
少しずつ変調が直るのを待つが、その代わりに火照りが強まっていく

黒乃「はい………」

フェイト「ん……辛い事があったんだね…」
優しく包み込むようにリコッタを抱きしめ、頭を優しく撫でる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/02 (Sun) 08:08:55

タクト「イッて良いよ、ルールー!」
激しく、突き続ける。

ユウリ「く、ぅうっ」
再び腰を掴み、突く。

クラン「二人とも、大丈夫?」

レオン「まぁ、何つーか……上手く言えねぇけど、頑張れ」

リコッタ「う、ううっ……」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/02 (Sun) 08:35:48

ルーテシア「っああ!!んくぅうううっ!!」

ティアナ「んくぁあん!!なか、かきまぜりゃれ……てぇ……」
舌をだらしなく出して、喘ぐ

アインハルト「は……い……」

黒乃「何を……頑張ればいいのかな……」
ポツリと呟いた後、フラフラと危うい足取りで部屋を出ていく

フェイト「………落ち着いた?」
しばらくしてから、泣き止んだのを確認してそう聞く

Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/13 (Thu) 21:28:58

ニーア『何用?』
いつも使用している庭園にて椅子に座って紅茶を飲んでいると、人が来てメモにそう書き綴る

黒乃「………願いを、叶えて欲しい。君の代わりに、対価も支払う………」
生気のない、青白い顔をしながらそう話し掛ける。二人以外には誰もいない

ニーア『願い?』

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 01:08:15

タクト「っ……」
更に深く、激しく突く。

ユウリ「気持ち良い、ですか?」
耳元で囁きながら、強めに突く。

クラン「続けれそう?」

カルロス「やれやれ、嬢ちゃんの様子見に来てやったら……妙に青臭いツラしたガキが居やがるじゃねぇかよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 06:31:52

ルーテシア「も…限界ぃ……っ~~!!」
大きく仰け反ると、そのまま絶頂する

ティアナ「そ、そんな……きかない…でよぉ……」

アインハルト「はい……問題は、ありません…」
フラフラと起き上がり、クランに抱きつく

黒乃「貴方は……」

ニーア『様子見?』
カルロスの方を無表情のまま見ると、メモを見せる

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 06:36:02

タクト「ルールーっ……!」
こちらも激しく突き、中に出す。

ユウリ「おや、今更恥じらいですか?」

クラン「ん……」
こちらからも抱きつきつつ、アインハルトの胸を揉む。

カルロス「ああ。ウチに置いてる客人だからな。……にしてもてめぇ、なんだその腑抜けた面構えはよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 07:02:16

ルーテシア「んあぁ……あああぁ!」
子宮の中を満たしていく感覚に体を震わせる
ルーテシア「あ…ん……ふふ、今日ね…危険日なのよ…?」

ティアナ「は、はずか……しぃ……わよぉ……」

アインハルト「あっ……くぅ…先程…よりは…強くないです…あん!」
少しは引いたのか、丁度良い感度に甘い声で言う

黒乃「貴方には……関係の無い事です……」
そう言って、顔を伏せたまま逸らす

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 07:12:44

タクト「そう、なんだ……ごめん、ルールー……」

ユウリ「それは残念……では」
ずるりとモノを引き抜く。
ユウリ「コレはお預け、ですね」

クラン「良かった……」
安心した様に言うと、変わらず胸を揉む。

カルロス「けっ、だったら人様の前でそんな世界で一番不幸背負ってるみてぇなツラ見せんじゃねぇよ。嬢ちゃんだって迷惑だろうが」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 07:20:47

ルーテシア「な~んで謝るのよ」
そう言って、タクトの額にデコピンをする
ルーテシア「もし出来たら、責任持って私と赤ちゃんを幸せにしてもらうんだからね?」
そう言って、最高の笑顔を見せる

ティアナ「んあ………」
引き抜かれ、物悲しそうな顔をする

アインハルト「は……いぃ……ひぁ!」

黒乃「それは……」

ニーア『私は構わない』
答えにくそうにする黒乃を見て、カルロスにメモを見せる

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 07:32:04

タクト「っ……勿論、当たり前だよっ」
抱き締めて、それに応える。
タクト「僕は、ルールーの事が大好きだ……誰にも渡さないし離したりなんかしないっ、幸せにだってしてみせるよっ!」

ユウリ「ふふ。どうかなさいましたか?」

クラン「ん……」
水着をずらし、直接揉む。

カルロス「ガキ、ついて来い。てめぇを叩き直してやらぁ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 07:48:16

ルーテシア「ええ、約束よ?」
ゆっくりと腕を背中に回し、はにかんで

ティアナ「く……うぅ…い、意地悪執事ぃ……」

アインハルト「あっ……はぁん!」
ビクッと痙攣し、喘ぐ

黒乃「なっ!?なぜ僕が聞く必要が……」

ニーア『ついて行って。そしたら願いの内容を聞く』

黒乃「くっ……わかったよ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 07:56:18

タクト「ルールー……っ」
キスをして、舌を絡ませながらルーテシアの片脚を持ち上げ、挿入した。

ユウリ「貴女が可愛らしいからですよ。お望みは何ですか?」

クラン「可愛い、アインハルトちゃん」
胸を揉みながら、首筋に舌を這わす。

カルロス「……さて、と」
着いたのは、ボルギーニ家の訓練場だ。
カルロス「さぁ、かかって来い。全力でな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 08:29:37

ルーテシア「ひあぁ!んっ…んふぅ…!!」

ティアナ「い、入れて…ください…もぅ…我慢できない…のよぉ…」

アインハルト「ひゃう!?あ、んあぁ……」

黒乃「………ヨタカ」
名前を呼びながら双銃剣を抜き放つと、身体から黒い瘴気が漏れでる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 08:34:51

タクト「ぷは……」
抱き締めながら、荒々しく突いた。

ユウリ「ナニを、どこに、挿れて欲しいんですか?」
耳元で言いながら、胸を揉む。

クラン「ん? そう言えば、ヴィヴィオちゃんは?」
アインハルトのの胸を揉みながら、ヴィヴィオの姿を探す。

カルロス「ほぉ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 09:38:38

ルーテシア「あくぅ!そ、そこぉ……いい……っ!」

ティアナ「んぁ……ゆ、ユウリのおちんぽ…欲しぃのぉ……」
お尻を無意識に振りながら、懇願している

アインハルト「やんっ!ヴィヴィオ…さんなら……」

ヴィヴィオ「わ、私なら……ここだよぉ…」
木陰によりかかり、休息している

黒乃「……なぜ、このような事を?」
暗い瞳をして。瘴気が双銃剣へと纏わり、その銃口を向けながら聞く

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 09:51:32

タクト「ここ?」
相変わらず荒々しく、ルーテシアが反応した箇所を突きまくった。

ユウリ「……全く、淫乱ですね」
胸を揉みながら、一気に奥まで挿入した。

クラン「こっち来ないの?」
相も変わらずアインハルトの胸を揉みしだきながら聞く。

カルロス「今のてめぇのツラが気に入らねぇ、そんだけだ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 10:17:03

ルーテシア「ひゃあん!ひゅ…ひゅごぉ……あくぅ!」

ティアナ「くぁああん!」
入れられて、そのまま絶頂する

ヴィヴィオ「うん…私は休んでるよ~……」
そういい、こてんと横になる

アインハルト「んくぅ!つ、疲れが出たの…でしょう…あんっ!」

黒乃「………そうですか」
そう言って。そのまま引き金を引く

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 12:33:02

タクト「っ!」
そのまま同じ箇所を突き続ける。

ユウリ「おや、早いですね」
しかし構わず腰を動かし始めた。

クラン「そっかぁ」
少し寂しげにしながらも、アインハルトの胸を揉み続けた。

カルロス「……」
しかし、放たれた物をカルロスは一身に喰らう。
カルロス「効かねぇな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 12:53:44

ルーテシア「りゃ、りゃめぇ…!お、おなじところ…ばっかぁ……」
感じまくっているのか、キュンキュンと反応しながら言って

ティアナ「ひはぁあ!よ、ようしゃ…ないぃ……んぉおおっ!?」
奥に当たり、意識が飛びかける

アインハルト「んあっ……私だけでは……満足できません…ですか……?」

黒乃「……なら………っ!」
自身の内側に封印していた魔物の力を解放すると、瘴気の密度がさらに濃くなるが。双銃剣に装飾かれた宝石が点滅を繰り返して主人に警告を促している。


Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 16:56:52

タクト「ルールーはここが好きだからねっ」
引き続き、同じ箇所を突く。

ユウリ「待ち望んだモノは如何ですか?」
加虐的な笑みを浮かべながら、更に腰を打ち付ける。

クラン「そ、そうじゃないよ! ごめん、アインハルトちゃん」
そう言って、アインハルトにキスをした。胸を揉みつつ、乳首も弄りながら。

カルロス「くだらねぇな……てめぇは、そんな力に頼らなきゃ戦えねぇのかぁ?」

Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 17:20:50

ルーテシア「あひぃん!!ひょこ…ばかりぃ……らめぇ…!んぁああ!」

ティアナ「す、ごいぃ……!!」
蕩けきった顔を晒し、喘いでいる

アインハルト「んふぅっ!!んんんっ!!」

黒乃「ええ、そうですよ。僕は失敗作なんでね、使えるものは使わないと生きてこれなかった。失望したのなら、もう放っておいて下さい…」
刻一刻と魔物の力に寿命を吸われ、苦しそうにしながらも双銃剣を握りしめて

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 17:37:39

タクト「気持ち良い?」
聞きながら、突き続ける。

ユウリ「それは良かった」
そう言って、更に激しく突く。

クラン「ん、む……」
舌を絡ませ、片手は秘部に触れた。片手は相変わらず胸を揉む。

カルロス「……くだらねぇな、つくづく」
黒乃の頭を鷲掴みにし、床に叩きつける。
カルロス「男のくせにウジウジウジウジしやがってよぉ。失敗作だか何だか知らねぇがなぁ、ガキのくせに一丁前にてめぇばっか不幸背負ったみたいなツラしてんじゃあねぇぞコラァ!! 失望だぁ? 生憎てめぇみてぇなクソガキなんざ幾らでも見てんだよこっちは。ホントに愛想尽かしてたらてめぇなんざすぐにでも追い出してやってんだよ。それをてめぇは何だ? カッコつきもしねぇくせに斜に構えて不幸な主人公アピールしやがってよ。人の世なんざ良い事ばっかじゃねぇのなんざ当たり前なんだよ。一個や二個くれぇでまごまごしてんじゃねぇや」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 18:17:57

ルーテシア「いい……いいよぉ……ひゃああん!!」

ティアナ「んぁあああ!!」
キューっ!と締め付けを強める

アインハルト「んふぅ……んんっ!」
目を閉じながら舌を絡ませ、愛液が垂れる

黒乃「ぐぅっ!!貴方には……僕達の思いは理解出来ませんよ…それに…僕はここを出ていくつもりでしたから……っ!」
叩きつけられたままそう言うと、訓練場に人が入ってくる

ニーア「カルロス。待って」
透き通るような綺麗な声に自身の能力を乗せ、そう発すると言葉の内容を事象に干渉して強制的にカルロスにそのまま待たせる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 18:33:18

タクト「ルールー……大好きだよっ」
夢中で抱き締め、汗だくになりながらも突き続ける。

ユウリ「っっ!」
激しく突いた後、最奥までズンっと強く突いてから中に出した。

クラン「アインハルトちゃん……」
口を離し、更に深くまで攻め立てる。

カルロス「っ!? なんだっ」

ジーナス「あらあら……」
その様子を、遠巻きから見ていたジーナス。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 19:01:54

ルーテシア「んはぁあん!ま、またぁ……いくぅ…!」

ティアナ「んはぁあああん!!」
ガクガクと痙攣する

アインハルト「ふあぁっ!んんぅっ!」

ニーア「私と同じ存在、ニーア・ブラッドストーンになれなかった者……黒乃、貴方の願いはなに?」
二人に近付くと、しゃがんでから床に押さえつけられたままの黒乃へと問い掛ける

黒乃「僕の存在…人々の記憶やデータ等を全て無くしてほしい……」

ニーア「……では。リコッタ・エルマール、貴方の願いはなに?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 19:07:21

タクト「僕もっ」
そのまま激しく突き続け、中に出す。

ユウリ「ふっ」
片脚を持ち上げ、更に突き始めた。

クラン「よっ、と」
手を入れ、直接秘部を攻めた。

【ひょ? リコこの場に居ないはずではwww】

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 19:24:24

ルーテシア「んきゅううう!」
肩を掴み、身を震わせる

ティアナ「ふぁ……んくぅう!」
敏感になっているせいか、かなり感じている

アインハルト「はぁ…ああっ!?んくぅう!」

【出てきてくれれば、ありがたいなぁくらいだったので。すみません】

ニーア「………了承。条件として対価に貴方の寿命の半分以上を失う…それでも?」

黒乃「それでも……構わない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 19:34:33

タクト「ルールー……もっとしたいよ」

ユウリ「ふぅっ!」
更に突きながら、片手は尻を掴む。

クラン「すごい、ビクビクしてる」
言いながらも、攻めはやめない。

カルロス「おいおいおいおい、待てっつーんだよガキ。ってこたぁなんだ? てめぇはアレか? あの子犬の嬢ちゃんに筋も通さないまんま自分だけ嫌な事忘れて逃げるってぇのかぁ?」
カルロスの力が、ジワジワと強くなる。
カルロス「っざけんじゃ、ねぇぞコラァ!!!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 19:50:21

ルーテシア「はふぅ……いいわよ…きて…?」

ティアナ「んくぁああ!はうぅ!」

アインハルト「そ、それいじょうは……い、いって…しまいますぅ……」

黒乃「ぐぅっ…!!」

ニーア「少し違う。黒乃の願いは私達の記憶にある彼という存在、それから彼に関するデータを消す事。願いを叶えれば、彼という存在はこの世界の誰も認知出来なくなる…私も含めて。逃げる事にはかわりない…だけど、皆の記憶から彼に関する事全てが消え去るから、リコッタ・エルマールも彼という存在には出会ってない事になる」
そう言うと、静かに瞳を閉じる。そして願いを叶える為、自身の中にある魔力を纏める

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 21:10:05

タクト「ん……」
両脚を抱えて持ち上げ、突き上げ始めた。

ユウリ「良い姿ですよ、ティア」
突きながら、笑みを浮かべる。

クラン「良いよ、イッて」
そう言って、更に動かす。

カルロス「っざけんな!! 逃げてんじゃねぇぞ、クソガキがぁ!!」
気合の一声で束縛をぶち破り、黒乃を尚更叩き伏せた。
カルロス「何故向き合うことから逃げる、何故戦おうとしねぇ!!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 -  一

2017/04/14 (Fri) 21:35:04

ルーテシア「あぐぅ!んぁああっ!!」
自重が掛かり、更に深く入る

ティアナ「ひぁあああっ!はひゅう!」

アインハルト「っひぅう!!」
そのままイキ、ブルルッと震える

黒乃「ガッ…!?」
床が砕け、頭から血を流し片目に破片が刺さる。
黒乃「ぐぅ……何をどう向き合う…のですか…俺がやったのは……どう言い繕うが……同意のない……犯罪です…。犯罪者には……罰が必要だ…」

ニーア「………」
ゆっくりと目を開くと、黒乃の額に触れる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 22:15:18

タクト「っっぅ!」
その感覚に夢中になり、更に突き上げた。

ユウリ「どうですか、ティア?」
尻を掴みながら、更に突く。

カルロス「っざけんな、罪だ罰だなんて言葉をつけて飾ってんじゃあねぇよ。てめぇのは罰なんかじゃねぇ、ただの逃げだ。自分のやった事を認めたくなくて無かった事にして逃げようとしてる。てめぇは犯罪者なんて生易しいモンじゃねぇよ、ただ自分のケツも自分で拭えねぇ腰抜け野郎だ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/14 (Fri) 22:35:21

ルーテシア「んくぁああ!!」

ティアナ「いい……わよぉ…んぁ!」
キュンキュンと締め付けて

黒乃「………ええ、腰抜けですよ…」
自虐的にそう吐くと、足元に陣が浮かび上がる

ニーア「黒乃。貴方の存在は、皆の記憶から消えて残る事はない。こことは別の場所で目が覚めたら……」
黒乃から生命力(寿命)を抜き取って触媒とし、能力を発動して現実にへと干渉を起こす。少しずつ、人々の記憶から黒乃に関する事が繋がりの弱い人から消えていく
ニーア「……リコッタは、悲しむでしょうか?それとも覚えていて、見つけ出すのでしょうか?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 23:03:28

タクト「ルールー……ッ」
夢中になり、激しく突き上げる。

ユウリ「もっと激しく、しましょうか?」

クラン「アインハルトちゃん……僕にも、して」

カルロス「嬢ちゃんよぉ、そういうてめぇの望みは何なんだよ……こいつの言われるままに記憶いじくって、嬢ちゃんはそれで満足かよ!」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/14 (Fri) 23:23:31

ルーテシア「あくぅうん!」

ティアナ「は、はげしく………」
想像し、キュンと子宮が疼く

アインハルト「は、はい……」
そう言うと、クランの前に膝立ちになる

ニーア「私の…望み?満足するしないは私にはない……」
そう言って、消えていく黒乃を見ながらゆっくりと立ち上がる。
ニーア「彼の願いを叶えるのは、同族のよしみ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/14 (Fri) 23:59:28

タクト「ルールー……ッ」
突き上げながら、尻を掴む。

ユウリ「お望みの様ですね」
そう言って、笑みを浮かべた後に激しく突いた。

クラン「期待してるよ、アインハルトちゃん」

カルロス「っざけんじゃねぇぞ、揃いも揃って……同族だか何だか知らねぇが、んなもん他所でやりやがれってんだ!! ここはボルギーニ、俺の家だ。俺の家で酒が不味くなる様な事っ!」

ジーナス「はいそこまで」
ニーアをバインドで拘束し、現れる。

カルロス「ジーナス、てめぇ……」

ジーナス「勘違いしないでカルロス。別に私は彼を助けたい訳でも、この子をどうこうしようってんでもないわ。実力行使で防ぐのが一番手っ取り早いって話よ」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/15 (Sat) 05:22:28

ルーテシア「た、たくとぉ……んぁぁ!だ、たいすきぃ……!」
もうイキそうなのか、名前を呼び返しながら締め付ける

ティアナ「ああっ!んぁ…あくぅ!ひゃうぅ!」

アインハルト「ん…ぁ……大きい…ですね…」
水着を脱がし、目の前にある一物を見てそう言う

ニーア「もう、遅い……」
黒乃がその場から消えると同時に、全ての人の中から彼に関する事が全て消失する。物事に関する記憶だけでなく、感じた怒り等の感情も全てが消える

劾「これは……何事だ?」
ニーアの事を探して訓練場に訪れると、バインドで拘束されるニーアを見てその場にいる三人にそう訊ねる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/15 (Sat) 05:32:05

タクト「ルールー……大好きだよ、僕もっ」
そして、中に出した。

ユウリ「ん、く……!」
呻きながらも、激しく突き続ける。

クラン「興奮しちゃって……」

ジーナス「そんな事、こっちが聞きたいわ。あの子は何者なのかしらね? こんな盛大な茶番劇を見せてもらったんだもの。答える義理は無いだとかそんな陳腐な返答は無しよ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/15 (Sat) 06:26:59

ルーテシア「んくぁああ!ま、またぁ…なかにぃ……」
恍惚な笑みを浮かべて

ティアナ「ああっ!んはぅう!」

アインハルト「はむっ…んちゅ……」
口にくわえこむと、舌を這わせながら舐める

劾「茶番劇がなんの事をさしてるのかは知らないが……この娘の何を知りたいんだ?」
ニーアを拘束するバインドを無理やり引きちぎり、抱え上げながらそう聞いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/15 (Sat) 06:32:59

タクト「中出し、もっとしたい……」

ユウリ「そろそろ、いきますよっ」

クラン「うぁっ……すごっ」

ジーナス「全て。貴方が知りうる限りのその子の全て」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/15 (Sat) 06:51:24

ルーテシア「はぁ……ん……いいよ……好きに…だして…」
そう言って、タクトにもたれかかる

ティアナ「だ、だしてぇ…な、なかにぃ……!」

アインハルト「ん…んちゅるる…」
時折吸いながら、舐め続ける

劾「……この娘は、時空管理局の上層部が作りだしたクローンだよ。そうだな、簡単にいえば…どんな願いでも叶える願望器だ。例えどんな願いでも、この娘を使えば即座に現実にへと干渉し、反映させる。死者の蘇生から、無い物を造り出すことまで。世界の理を完全に無視した、規格外のものだ。勿論代償もあるが」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/15 (Sat) 07:08:41

タクト「うん……」
そのまま勢いよくキスをし、濃密に舌を絡ませた。

ユウリ「っっ!!」
尻を掴み、子宮口まで突き入れてから中に出した。

クラン「くぁ、ああっ!」

ジーナス「それはまた大層ね。まぁ、現実としてそんな能力を見たのだから信じるしか無いのだけど」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/15 (Sat) 09:48:27

ルーテシア「はむぅ……んんんっ!」

ティアナ「あひぃああああっ!?」
大きく仰け反り、絶頂する

アインハルト「んじゅるる……」

劾「能力を使ったのか……」
抱き上げているニーアを見ると、静かに眠っている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/15 (Sat) 11:40:24

タクト「ん、く」
何度も何度も舌を絡ませ、唾液を交換する。

ユウリ「……」
そのまま、一拍置きながらズンッと強めに突く。

クラン「く、ぅうっ!!」
アインハルトの頭を掴みながら、口の中に出した。

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/15 (Sat) 12:07:25

ルーテシア「んぅ……んふぅ!」

ティアナ「んひぃい!?あ、あぁ……」
ガクガクと痙攣し、気絶しそうな程の快楽に襲われる

アインハルト「んぐぅうう……んぶぅ……」
少しずつ飲み込んでいく


管理局員「……目標と似たような容姿、そして奇妙な魔力を持った少年を確保しました。どうしますか?」

?『そのまま持ち帰ってくれ。ふむ、アレと似た容姿か……いい研究材料になりそうだ』

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/15 (Sat) 20:44:29

?「戸籍データ無し、経歴も真っ白。しかし、プロジェクトと作品達と同じ構造……実に興味深い」
管理局地下にある研究所にて液体カプセルに入れらた人物。黒乃を見て笑みを浮かべる
?「ふむ。データ取りだけして調整すれば従順になる……後は首輪を付けて駒として送ればいいかね」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/16 (Sun) 08:15:48

?「データを取れない?」
バイオカプセルの並ぶ研究所の中で、数人の研究者がそれぞれデータ取りをしている

?「はい。他のは正常なのですが、試験体2Bだけがデータをとろうにもエラーを発し続けるのです。紙に書こうとした場合は、どのような手段でも書けないと」

?「ふむ…欠陥体か。それならば放棄で構わないが、捨てるなら彼等にしてもらうのが良いだろう。」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/16 (Sun) 09:36:52

劾「………研究所が新しい実験体を入手…それを元に実験を開始…か」
ニーアを部屋のベッドに寝かせ、情報端末を手に閲覧しながらそう呟く

劫「浮かない顔じゃのう。どうかしたかや?」
窓際に腰掛け、顔を傾けながらそう劾へと聞く。

劾「なに、ちょっと気になる事があっただけだ。何故か、思い出せない空白のような記憶があるのがな」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/16 (Sun) 16:32:52

劾「……ニーアは能力の影響でしばらく目が覚める事はない。その間、私は管理局を調べてくる」
ベッドに寝かされているニーアを見てそう言うと、コートを手にして着込む

劫「出てくるのかや?」

劾「ああ、調べたい事もあるしな。では、護りは任せたぞ化け狐」

劫「ふん。言われなくてもするわ、化け犬が」
そう言葉の応酬を返すと、ジャミング式の転移術式を起動した劾も姿を消す

劫「ふん……理に干渉する力…か」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/16 (Sun) 18:07:49

フェイト「劾さんが、管理局に…?」
ダイニングルームでテーブルを囲って座り、紅茶を飲みながら話す

劫「うむ。調べたい事があると言っておったな……厄介事を持ち込まないとよいが」

なのは「そうだね。こんな所で戦闘になったら、ボルギーニ家の人達に申し訳ないし……」
お茶を飲みながら、むぅ~…と難しそうに唸る

フェイト「まずは、拠点を何とかしないとだね……何かあればいいんだけど…」

劫「あの船は修復を試みているそうじゃが、あまり芳しくないそうじゃしの。それに…ここには子供もおる、移動するにしても環境が良くなければ駄目じゃ」

フェイト「あぅ…皆にはご迷惑を掛けます…」

なのは「気にしなくていいよ、フェイトちゃん!私達だって、アリシアちゃん達は大切なんだから」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/16 (Sun) 20:43:51

ロラン「迷惑など、どうかご心配なく」
話を聞いていたロランが、口を開く。
ロラン「我々ボルギーニは、ご存知の通り人斬りの一族。もしこの家で戦闘を起こす様な不逞の輩が居るならば、それは間違いなく命知らずの愚か者。管理局側も恐らく貴女がたをいつまでも発見出来ない事に違和感を抱いているはず。恐らくは見当もついているでしょう」

デューク「みょーに違和感あると思ったんだよな。なんでこんな長いことよくありがちな夜襲とかが一切ねぇのか、普通なら今頃村ごと容赦無くってのもパターン的にあるだろうよ」

ロラン「それはひとえに、我がボルギーニの名こそがこの村を守る盾になっているからに他なりません。この本邸に居るボルギーニの者達は、我々家族を含め、使用人の一人に至るまで一級の腕を持つ強者ばかり。だからこそ管理局も迂闊には手出ししない。我々を敵に回せばどうなるか、彼らもよく知っていますからね」

レオン「……ウチの家、そんな凄かったんだな」

ロラン「罪を断じると同時に、管理局の抑止力ともなる……それが私達ボルギーニだ。レオン、お前も子を残したからにはよく覚えておけ」

レオン「人斬りの血を引いてるからって自分の子供に人斬りになれってか? 馬鹿言うなっての」

ロラン「そうじゃない。だが、将来的に自衛の手段くらいは身に付けさせておけと言いたいんだ」

レオン「余計なお世話だっつーの」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/16 (Sun) 21:04:40

フェイト「でも……私も嫌だな。アリシアにも、新しい子にも……平和に過ごして貰いたい」
そう言って、お腹を優しく撫でる。そのお腹には、新しい生命が宿っている

なのは「にゃはは、私も解るなぁ。ヴィヴィオ達もそうだけど、皆には楽しく過ごしてほしいなぁ」
そう言って笑みを浮かべているなのは。彼女のお腹も、ここでの長い生活で少しずつ大きくなっている

レム「……お姉ちゃん達…私も守る…」
フェイト達とやっと打ち解けたのか、ふんすっと意気込んでいる

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/16 (Sun) 21:50:48

ロラン「私も当然、そうならない様に全力を尽くしますよ。可愛い姪っ子と、生まれてくる新しい家族の為に」

カレン「頑張ってねロラン伯父さん」

ロラン「やめてくれカレン……分かってはいても結構くるんだその呼び方」

デューク「まぁ嬢ちゃんも叔母さんだしなぁ」

カレン「あたしは別に叔母さんって呼ばれたって平気だもーん」

レオン「デュークの方もか」

デューク「まぁなぁ、俺が親父なんて柄でもねぇ気がするが」

レオン「お前んとこの子供が男の子でもウチのアリシアは嫁にはやらんからな」

デューク「んだとぉう? 元相棒のくせにケチくせぇ野郎だなぁ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/16 (Sun) 22:07:21

スコール「レオンも、すっかり親馬鹿になりつつあるなぁ」
後輩の成長ぶりに、呆れながらも感慨深そうにそう呟く

フェイト「ふふ…」

なのは「にゃはは」
レオン達のやりとりを見て、楽しそうに微笑んでいる二人


劾「ここか……」
管理局の地下へ入る入り口を見つけだし、中にへと入る
劾「……どれも、違法の研究ばかり…か……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/16 (Sun) 22:41:31

【未来からの子供ネタも出来そうですね】

はやて「スコール君もすぐ分かるんちゃう?」
そう。なんだかんだとはやてのお腹にも、新しい命が宿っていた。

レオン「いやなぁ。ホント、子供って良いよ」

デューク「ま、楽しみな事には確かに変わりねぇよな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/16 (Sun) 22:53:18

【いいですね~。ちなみにフェイトの二人目は女の子、なのはは男の子予定です】

スコール「うっ……否定出来ないな」
困ったようにそう言って、はやてのお腹に優しく触れている

フェイト「しっかり、守っていかないと」

なのは「うんうん。元気におっきくなって欲しいなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/16 (Sun) 23:08:16

【姉妹ですか、良いですね】

レオン「兄貴は? 兄貴もアラフォーなんだから嫁さん貰えよ」

ロラン「ははは……そうだね、私も出来る事ならそうしたいが……こんな歳だしね。何より、私の手は血で汚れ切っている……そんな私に誰かを愛し、幸せにする資格など無いさ」

デューク「そうかねぇ? んな難しいモンでも無かろうよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/16 (Sun) 23:41:13

【はやて達の子供はどうします?】

スコール「いい人が見つかりますよ、貴方ならきっと」
そう言って、苦笑いを浮かべている

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/16 (Sun) 23:56:17

【男女比考えたら男の子、ですかねぇ】

ロラン「そうなると思いたいですね」
荷物をアタッシュケースに纏め、立ち上がる。

レオン「仕事か?」

ロラン「ああ。これでも一応まだファントムマルスの隊長の身だからな。定時報告と、上からの指示を新しく貰わないと」

カレン「……お兄ちゃん、あたし」

ロラン「大丈夫だよカレン。お前が思ってるほどは咎められてはいない、いつも通りすぐ帰ってくるよ」

カレン「……うん」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/17 (Mon) 04:36:05

【なるです】

レム「……心配……?」
ちょんちょんとカレンの袖を引っ張り、そう聞いて

フェイト「本当に大丈夫……?」
フェイトも、ロランを心配そうにしている

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/17 (Mon) 05:44:44

カレン「そりゃあ、心配よ……家族だし」

ロラン「大丈夫ですよ。それでは」
そして、ロランは部屋を後にした。

レオン「……ったく。兄貴はまぁた一人で背負い込んでやがるなぁ」

デューク「やっぱりかよ。お前の兄貴嘘つくの下手くそだよな」

レオン「昔からだよ、兄貴の嘘の下手さは。すぐ顔に出るっつーか」

デューク「まあ嘘の下手さはお前も大概だけどな」

レオン「んだとぅ!」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/17 (Mon) 06:00:35

なのは「ハイハイ、二人とも喧嘩しない。劫さん」

劫「んむ……まぁよかろう。要らぬと思うがのぉ」
なのはに言われ、黒い霧を出すとその中に消えていく

なのは「さてっと。後は帰ってくるのを待つだけだね」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/17 (Mon) 06:27:55

ジーナス「失礼」
ノックした後に、入室する。
ジーナス「そろそろ帰るわ。部下任せにしちゃってるし」

レオン「そっか……母さん、なんか……ごめん」

ジーナス「良いのよ。経緯はどうあれ、私は子供を置いて逃げた事に変わりはないもの。だからレオン、貴方はカルロスの様にはなっちゃダメよ」

レオン「分かってるって」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/17 (Mon) 06:41:30

フェイト「その…気をつけて下さいね?御義母さま…」
少し照れながら、そうジーナスに言って

スコール「何かあれば、こちらからも連絡をします。その時は、よろしく頼みますね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/17 (Mon) 07:31:26

ジーナス「ありがとう、フェイトは優しい子ね」
穏やかな笑みを浮かべ、フェイトのお腹に優しく手を触れた。
ジーナス「元気な子を産んで、守ってあげるのよ? 二人目の孫、楽しみにしてるわ」

レオン「母さん……」

はやて「ジーナスさん、その……すいませんでした。結論、出せへんくて」

ジーナス「大丈夫よ、私は結論を急がせるのは好きじゃないもの。寧ろ、若いんだからもっと悩みなさい。悩んで悩んで、貴女の周りに居る仲間と一緒に悩み抜いて、そこから自分なりの答えを見つけて行けば良いのよ。気持ちが若くても本当に若いのは今の内なんだから、悩んで悩んで答えが出なかったらうちの子みたいにとりあえずハッスルしとけば子供は残せるんだから何とかなるものよ」

レオン「良い事言うだけ言って最後だけ最低じゃねぇか!」

ジーナス「人生、これだけ振り切れば楽しめるって事よ。男の子でも女の子でもね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/17 (Mon) 09:01:00

フェイト「ん……はい」

スコール「尊敬出来るんだか…出来ないんだか……」
肩を竦めながらも、小さく笑う

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/17 (Mon) 21:36:45

劾「これは……」
研究所の最奥にへと辿り着くと、そこにあったのは1つのバイオカプセル。その中で眠る一人の少年の背中には刃のような歪な形をした翼が取り付けられており、首元に首輪のような物がされている


?「さあ、実験を始めようか………」
研究所とは別の場所にてそう言うとバイオカプセルに眠る少年がゆっくりと目を覚まし、右手を差し出すと同時に1m程の物体が消滅する

劾「くぅ!?消滅魔法!?くそっ、無理矢理適合させているのか……変態技術者共め!」
何とか間合いを取って避けると、すぐさま離脱にはいる

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/18 (Tue) 06:42:13

劾「クソッ……警報が機能してないって事は、用意されていたか。なんとか外に出なければ……」
刃のような翼を伸ばして攻撃してくるのを刀を使っていなしつつ、時折飛来する消滅魔法を死に物狂いで避ける。

劾「防御すら消滅させるとは……馬鹿げた魔法だ。しかし連発出来る程に魔力消費は少なくないはずだが……何故だ…?それにあの少年、見ていると何故こうも気持ちがざわつく……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/18 (Tue) 19:34:59

デューク「で、結局お前さんが出せなかった結論ってのは?」

はやて「……実は、ジーナスさんの傭兵団に誘われとったんよ。あたしら二人だけやなくて、今ボルギーニ家でお世話になってる全員が」

レオン「……母さんの……」

デューク「そいつぁすげーな。龍の顎っていやぁ名の知れた傭兵団だ。しかも団長の、女帝ジーナス直々のお誘いなんざ滅多な事じゃねぇぜ」

はやて「ん~、まぁそうなんやけどなぁ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/18 (Tue) 19:57:14

フェイト「そんな事があったんだ………」

なのは「なんで受けなかったの?」
不思議そうにそう聞いて

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/18 (Tue) 20:50:20

はやて「なんで、やろ……あたしもよく分からへん。けど、自分の中で納得行くまでは、素直には首を縦に振れへんかった……」

レオン「まぁ良いんじゃねぇの? 母さんはあんな調子だからさ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/18 (Tue) 21:56:49

スコール「答えを急ぐ事はないさ。ゆっくりと考えてから決めればいい」
微笑むと、そう言って

フェイト「私達も、相談にのるからね」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/18 (Tue) 22:06:19

はやて「ん、おおきにな」

ーー

一方こちらは水浴び組。こちらは相変わらずだ。
タクト「……ふうっ、ふうっ」

ユウリ「なかなか、ご立派なものをお持ちですねタクト様は」

タクト「ユウリさんほどでは……」
強いて言うなら、何故かバラバラになった三組が合流している事くらいだ。

ユウリ「にしてもクラン坊っちゃまがお二人とこの様なお戯れに興じていらっしゃるとは」

クラン「大丈夫だよ、ちゃんと避妊はしてるから」

ユウリ「そういう問題でもない気が致しますが」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/18 (Tue) 22:21:00

ティアナ「アンタ達……まさか、ヴィヴィオとアインハルトまで…」

ヴィヴィオ「あ、あはは……ママ達には、まだ内緒にしといてくれませんか…?」

アインハルト「多分…クランさんがお母様方にやられてしまわれますね……」

ルーテシア「私は別に構わないでしょ。もう子供も作れる年なんだし」


劾「ちっ……やりにくい敵だな……」
無表情で涙を流しながら攻撃をしてくる少年をいなし続け、一度大きく弾いてから刀を構える
劾「悪く思うなよ……」
そのまま腹部にへと刀を突き刺すと、そのまま壁にへと張り付けにする
劾「一旦離脱するか……」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/18 (Tue) 22:40:11

ユウリ「これはなかなかどうして、面白くなってきましたね」

タクト「ユウリさん?」

ユウリ「タクト様、貴方がたはいつまでこちらに?」

タクト「一応、明々後日には帰ろうかと。あまり空けすぎてもメガーヌさんに申し訳ないし……」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/18 (Tue) 22:58:10

ルーテシア「……?」
首をかしげる

劾「転移…起動っ!?」
転移術式を起動した瞬間、抜け出した少年に貫かれ。そのまま一緒に転移する

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/18 (Tue) 23:02:20

ユウリ「今宵、またお集まり頂ければご説明しますよ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/18 (Tue) 23:24:38

ティアナ「何をする気よ……」
ユウリを見ながら、そう聞いて

劾「ぐぅっ!このっ………!」
ボルギーニ邸の近くへと転移をすると、一緒に転移してきた少年を蹴飛ばす
劾「くそったれが……」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/18 (Tue) 23:31:15

ユウリ「それはお楽しみです」

ジーナス「あらあら……帰ろうと思ったら、随分なものを連れてきたのね」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/18 (Tue) 23:38:29

ティアナ「……ろくでもない事だったら許さないわよ?」
そう言って、ユウリの頬を引っ張る

劾「っ……変態技術者共の研究所にいた奴だ…嫌な予感はしてたんだが…な」
貫かれた箇所を押さえながら、そう言うと。歪な形の翼を広げた少年が空中に浮かぶ

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/18 (Tue) 23:57:23

ユウリ「(ろくでもない事、かも知れませんねぇ。まあそれは貴女次第ですが)」
念話を飛ばしつつ、笑みを浮かべた。

タクト「……ルールー、ありがとう」


ジーナス「まぁ何処に居たかなんて興味は無いわ。私は管理局とは無縁の傭兵だもの。でも、そうね。こんな場所だから、子供達に気付かれない内に片付けたいわ。貴方、私とアレだけ転移させる余力はあるかしら?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 00:07:54

ティアナ『なんで私次第なのよ……』
ジトッと睨んで

ルーテシア「どう致しまして…かしら?」


劾「くっ……任せるぞ…」
右手を突き出し、魔方陣を展開すると。二人を別の場所にへと転移させる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 00:14:10

ユウリ「(さぁ、何故でしょうね)」

タクト「それから、ごめん……」


ジーナス「……さて。遊ぼうかしら、坊や」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 00:33:50

ティアナ「むぅ……」

ルーテシア「なんで謝るの?」
不思議そうにそう聞いて

少年「……オペレーションを……開始……」
生気を感じさせない瞳で見ながら、背中の歪な刃の翼を伸ばして攻撃する

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 00:48:33

ユウリ「可愛いですね貴女は」

タクト「危険日だって、知らなくて……」

ジーナス「成る程……」
最低限の動きでかわしながら、観察する。
ジーナス「どの子で行こうかしら」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 00:56:20

ティアナ「誤魔化さないでよ……」
む~っと睨み

ルーテシア「もう、さっきも言ったでしょう?」
タクトの頬をつねって

少年「………ろ………て……」
更に激しく翼から刃が突き出て、そこに消滅魔法を放って小さな球体が当たった場所が消滅していく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 01:13:57

ユウリ「誤魔化してはいませんよ、本音です」

タクト「ひぇ……?」


ジーナス「それが貴方の本音なら、ね」
相変わらず悠長に武器を悩みつつ、かわしていく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 01:25:31

ティアナ「余計に…悪いわよ……」

ルーテシア「私は、貴方の子供なら喜んで産むわ。それに、嬉しかったから」
にこりと笑っている

少年「セカンドフェイズ……起動……」
両手に二丁の拳銃が現れ、それをジーナスに構える
少年「……たす……けて…」

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 01:32:37

ユウリ「おや、そうですか?」

タクト「っ、ああもうズルいなぁっ」
嬉しくてたまらなくなり、ルーテシアを抱き締めた。


ジーナス「……全く。仕方ないわね」
迷った末に、選んだ末に、ジーナスが手に取ったのは腰に携えたサーベル二本であった。
ジーナス「だったら助けてあげるから、ジッとしていなさい」
片方のサーベルを突き立てると魔法陣が四方八方から展開し、バインドが殺到する。

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 01:38:53

ティアナ「ええ、そうよそうよ」

ルーテシア「あ……もぅ…甘えん坊さんね」
抱きしめ返して

少年「拘束術式……確認……」
バインドに拘束されるも、自動的に翼が刃となって伸びてジーナスに迫る

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 01:49:50

ユウリ「それは困りましたね……っと、もうこんな時間……さて、ではそろそろ帰るとしましょうか」

タクト「ん……」
ユウリの言葉に、タクトは離れた。


ジーナス「助けてって言う割にはコレなんだから」
伸びてきた刃にもバインドをかけ、背後に回る。
ジーナス「さて、貴方はどこをどう斬れば助かるのかしらね」
笑みを浮かべているジーナスだったが、目は笑っておらず、神速の勢いで二刀による斬撃を繰り出した。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 02:00:04

ルーテシア「ん……帰ってから…ね?」
手を繋ぎ、タクトに耳打ちして

少年「…………」
背後から斬られ、無理矢理取り付けられていた翼が機能しなくなる

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 02:18:40

タクト「うん……そうだね」
そして、水浴び組は帰宅する。
それぞれ部屋に戻った後、タクトとルーテシアも用意された客室にて一息ついた。
タクト「ふぅ」


ジーナス「さて。このまま大人しく、ってのは無理そうね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 05:25:21

ルーテシア「ん~……戻って来たわね」

少年「…………」
首輪から「再起動」という音声が流れると、拘束していたバインドを消滅魔法によって破壊する

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 05:38:39

タクト「そうだね。ちょっと疲れちゃったな」


ジーナス「やれやれ。困った子」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 05:59:35

ルーテシア「うん、そうねぇ」

少年「……首……制御………爆弾…」
二丁の銃を構え、そう口にしながら引き金を引く

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 06:05:58

タクト「……帰ったら、だよね……?」


ジーナス「成る程……」
魔力弾を斬り伏せ、サーベルを納めた。
ジーナス「つまりその首にある制御装置をやれば良いのね」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 06:24:13

ルーテシア「もぉ…せっかちさんね…?」
そう言いながらも、タクトに寄り添って

少年「……………」
銃を連射しながらジーナスへと接近する

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 06:27:13

タクト「それだけルールーの事が大好きなんだよ」
そう言って、ルーテシアを抱き締めた。


ジーナス「困ったわね……分かってはいても、狙って制御装置に刃を通すのは骨が折れる……」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 06:36:17

ルーテシア「んっ………な、なんだか照れくさいわね…」
抱きしめられながら、そう言って

少年「…………」
無表情のまま、間合いを詰めて至近距離から二丁の銃を連射する

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 06:51:47

タクト「そうかな?」
首を傾げた後、キスをした。

ジーナス「っと!」
流石にギリギリだったが、掠める程度には喰らう。しかし、カウンターで不可視化したままのナイフを片方の銃に突き立てた。

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 06:59:49

ルーテシア「ん……そうよ…」
キスをしてから、そう言って

少年「………」
すぐにナイフの突き立てられた銃を捨てると、そのまま指を伸ばして目を抉り取ろうと突き出す

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 07:06:57

タクト「ん……」
何度も、キスをして舌を絡ませていく。


ジーナス「これは流石にっ」
これもかわすものの、こめかみの辺りを掠める。
ジーナス「狙って外すのは無理、かしらねっ」
そのまま伸ばしてきた指にもナイフを突き立て、透明化した剣を具現化させて即座に掴み、袈裟斬りを繰り出す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 07:11:12

ルーテシア「んっ……んんっ!」

少年「…………」
そのまま魔法を発動する間も無く斬られ、膝から崩れ落ちて前のめりに倒れる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 07:20:33

タクト「ん……!」
舌を絡ませつつ尻を揉み、ベッドの方へ。


ジーナス「っと」
抱き留めて、ジーナスはナイフを戻したり剣を再び透明化した。
ジーナス「……私よ。申し訳ないけれど迎えに来てくれないかしら。座標はGPSで辿って。それから、医療班も手配して。……いいえ、必要なのは私じゃないわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 07:39:43

ルーテシア「んんっ……!」
そのままベッドの方へと倒れる

少年「………ここ…は……」
しばらくして、意識が回復したのかゆっくりと目を開けていく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 07:54:53

タクト「ん……ちゅ」
舌を絡ませながら、下着越しに秘部に触れた。


ジーナス「目が覚めたかしら?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 09:43:20

ルーテシア「んぁ……んふぅう……」
ピクンッと反応し、濡れている

少年「…貴方は……?」
ジーナスを見て、そう聞く

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 10:39:30

タクト「ぷは……」
唇を離しつつ、相変わらず秘部を攻めた。


ジーナス「ジーナスよ。とりあえず大人しくしておきなさい、すぐに迎えが来るわ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 12:23:05

ルーテシア「んぁ……はぅ……」
弄られる毎に水音が響き、顔を赤らめる

少年「迎え……?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 12:43:12

タクト「すごい濡れてる……」
確認する様に言いつつ弄る。


ジーナス「そう。迎え。……貴方、名前は?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 12:48:10

ルーテシア「やっ……言わない…でぇ……」
恥ずかしそうに顔を両手で覆い、そう言って

少年「僕……?……名前は……━━…だよ……?」
そう言うも、名前の部分だけがノイズのような音が走って遮られてしまう

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/19 (Wed) 13:00:39

タクト「可愛いよ、ルールー」
秘部に股間を押し付けながら、胸を揉み、更に乳首に舌を這わす。


ジーナス「……ごめんなさい、よく聞き取れなかったわ。ダメね、もう歳かしら」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/19 (Wed) 15:23:54

ルーテシア「ひゃう!んぁ…あぁ…」

少年「━━……━━だよ」
何度も名前を言うが、どれもまるで世界が拒絶するようにノイズのようなのに遮られる

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/20 (Thu) 06:04:46

ユキカゼ「リコ~、そろそろご飯でござるよ~。まだ寝てるでござるか~?」
リコッタに割り当てられた部屋の前に訪れると、そう言いながらドアをノックしている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/20 (Thu) 23:41:13

タクト「ルールー、もっと感じて……」
そう言って、更に激しく吸い付く。

ヤマト「……今日もだんまり、か」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/20 (Thu) 23:48:46

ルーテシア「ひぁああっ!はぅん!」
ビクビクっと痙攣する

ユキカゼ「急にどうしたのでこざろうか……?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/20 (Thu) 23:54:04

タクト「……ルールー……して?」

ヤマト「分からんが……本人が語ろうとするまではそっとしておいた方が良いだろう」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 00:08:52

ルーテシア「…ん………いいわよ…」

ユキカゼ「そうでござるなぁ……」
そう言いながら、部屋の前に食事を置く

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 05:40:53

タクト「期待してる」

ヤマト「リコ。食事は部屋の前に置いておくからな。ちゃんと食べるんだぞ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 06:09:55

ルーテシア「はむっ……んん…」
一物を出すと、手で扱きながら先を舐める

ユキカゼ「……反応無しでござるなぁ」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 06:54:21

タクト「うあ……っ」

ヤマト「……もしかしたら集中してるのかもな。流石に連日連夜となると不安だが」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 07:18:52

ルーテシア「んじゅ……ちゅ……んふぅ…」
更に激しく扱きながら、吸い付く

ユキカゼ「そうでござるなぁ、リコは集中しだすと歯止めが効かぬでござるから。けど、前は誰かが止めてたはずでござるけど……誰でござったかな?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 07:39:25

タクト「ルールーっ……気持ち良いよっ」

ヤマト「エクレールじゃないか? 確か彼女もよく止めていた気がするが」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 08:06:32

ルーテシア「んっ……ふふ、凄いカチカチ」
口を離すと、頬擦りしながら妖艶に笑って

ユキカゼ「そうでござったな。エクレにも頼んでおくでごさるか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 08:46:15

タクト「ルールー、いやらしくなったね。まぁ、そうしたのは僕だけどさ」

ヤマト「ああ、そうだな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 10:13:28

ルーテシア「ふふ、こういうのが好きなくせに…」

ユキカゼ「さて、この後はどうするでごさるか?」
ヤマトの隣に寄り添い、そう聞いて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 10:28:33

タクト「うん、大好きだよ。どんなルールーも」

ヤマト「そうだな……特に何も考えていない」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 12:54:44

ルーテシア「…ん。私も好きよ」

ユキカゼ「では、川辺に散歩でもどうでござるか?」
笑みを浮かべて

ニーア「………」
体調も回復し、一人で屋根の上で空を見上げている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 13:03:23

タクト「続き、してくれる?」

ヤマト「川辺にか……悪くないな。行こうか」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 14:02:23

ルーテシア「…わかったわ」
そう言って、手で扱きながら先端部を舐める

ユキカゼ「では、さっそく向かうでござるよ~」
そう言って、腕に抱きつきながらニコニコしている

ニーア「……分かってる。あの願いは、彼が叶えて欲しかった願い。……一度叶えて義理は果たした。だから、茶番はお終い……」
そう言って、目を閉じる
ニーア「起動……『黒乃の願いを一度だけ全キャンセル』」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 15:51:55

タクト「っっ」

ヤマト「にしても、何故川辺に?」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 16:09:17

ルーテシア「んっ……気持ちいい……?」
舌を出して、先端部をつつきながら聞く

ユキカゼ「どうせなら、水浴びもしようかと思ってたのでござるよ」
そう言いながら、川辺へと向かっていく

少年「っ……僕は…」
頭を押さえながら苦しみだし、首輪に灯るランプが点滅しだす

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 18:50:46

タクト「っっ、気持ち良いよ……」

ヤマト「成る程な。元の世界だとあまりゆっくりする暇も無いしな」

ジーナス「……!?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 19:28:15

ルーテシア「んっ……ちゅるる!」
再度くわえると、吸いながら玉袋を揉む

ユキカゼ「戦続きでござったから、仕方ないといえば仕方ないのでござるよ」

少年「僕は……僕は……くろの…」
言葉を言う同時に首輪が小爆発し、首から大量の血を吹き出しながら再び倒れる

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 21:27:01

タクト「くぁっ……出るっ」
頭を掴み、射精した。

ヤマト「まぁ、そうだな。ゆっくりするとしようか」

ジーナス「っ!?」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 21:42:23

ルーテシア「んぐぅうう!」

ユキカゼ「どうせなら、一緒に浴びるでござるか?」

少年「っ…………」
薄れ行く意識の中、ボヤける視界に誰かを見たのか必死に手を伸ばしている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 21:48:39

タクト「……はぁっ」
口からモノを離し、一息つく。

ヤマト「ああ、そうするよ」

ジーナス「……っ、私よ! 何をしているの、早く迎えに来なさい!!」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/21 (Fri) 22:08:01

ルーテシア「んく……ケホッ…ケホッ…」

ユキカゼ「さて、到着でござるよ~」
川辺にへとたどり着くと、靴などの履き物を脱いで川へと入っていく

少年「…………ご………さ………」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/21 (Fri) 22:26:45

タクト「ルールー、すごく上手くなったね」

ヤマト「なかなか綺麗だな」

ジーナス「……死んではダメよ、必ず助けるわ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/22 (Sat) 05:14:28

ルーテシア「そう…かしら?」
こてんと首を傾げて

ユキカゼ「そうでござるなぁ、川も清んでいて気持ちいいでござるよ」

少年「…………」
そのまま意識を失ってしまい、大量の血が流れ続ける

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/22 (Sat) 09:44:14

タクト「……挿れて良い?」

ヤマト「川、か……そういえば、ユキと初めて会ったのも風月庵のすぐ近くの川辺だったな」

ジーナス「く……っ」
とにかく応急処置を施し、迎えを待つしかない。

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/22 (Sat) 12:33:15

ルーテシア「いいわよ、好きに挿入て……」

ユキカゼ「そうでござったなぁ……あの時はビックリしたでござるよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/04/22 (Sat) 13:25:08

タクト「ん……」
そして、タクトは挿入していく。

ヤマト「あの時は転送のショックで記憶を無くして……世話をかけてしまったな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/22 (Sat) 13:49:31

ルーテシア「あっ……くぅ…んうう」

ユキカゼ「その記憶も戻ったのでござるから、いいでござるよ」
そう言って、笑顔を浮かべている

少年「…………」
それからしばらく経ち、次に目が覚めた時には首や胸元に包帯を巻かれている姿でベッドに寝かされている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/26 (Wed) 12:29:28

少年「…………」
声を出そうにも、思うように出せずに掠れた音をもらす。首を爆破されてときに、声帯をやられたようだ

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/04/30 (Sun) 07:00:45

少年「………(僕の名前は…黒乃。うん、全部思い出した)」
ボウッと外を眺め、無表情で空を眺めながら思考にふける
少年「(これが……キミの仕打ちか……謝って、許して貰えるかな)」
ゆっくりと身体に付けられた点滴用の針を引き抜くと。ベッドから降りて歩き出す。フラフラとした足取りで外に向かって

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/01 (Mon) 18:13:09

フェイト「ん、風が気持ちいいね」

なのは「にゃはは、そうだね~」
二人で夜中に外を散歩し、夜風に当たっている。周りは暗く、月明かり周囲を照らしている

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/02 (Tue) 12:32:31

フェイト「ん……?なのは、あれって…黒乃じゃないかな?」

なのは「黒乃?どうしてこんな所に……?って、倒れちゃったよ!」

散歩の最中、茂みの中から一人の少年が出てくると。すぐに倒れて慌てて駆け寄る

フェイト「と、とにかく…誰か呼ばないと……」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/05 (Fri) 12:01:45

フェイト「………ふぅ…なんとかなりそうでよかったね。」
屋敷にへと運び、黒乃を治療してもらいながらそう言う。なんとか治療も出来そうで、時間は掛かるものの喉も治るそうだ

なのは「そうだね。一事はどうなるかと思ったよ~」
そう言って、安堵の表情を浮かべている

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/05 (Fri) 15:08:12

レオン「……」

デューク「気持ちは分かるけど落ち着けよ」

レオン「だっておかしいじゃねぇか。兄貴も帰って来なけりゃ親父まで居なくなった。きっと局で何かあったに決まってる……!!」

デューク「だからって局に堂々とケンカ売んのか? だからバカだっつーんだよてめぇは。そもそもなんで俺らがこんな風にコソコソしなきゃならなくなったか忘れた訳じゃねぇだろ。立場考えろよ立場。てめぇが考え無しに突っ込んだら今まで俺らがコソコソしてきたのが無駄になるんだよ。てめぇの兄貴や親父さんはてめぇを守る為に居なくなってんだ、んな事もわかんねぇのかよ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/05 (Fri) 15:44:10

スコール「なら、少数で偵察をしに行くか。そういうのは昔教えたろ、レオン?」
黒乃の見舞いを済ませ、レオン達の所に寄ってそう言う
スコール「行くとしたら多くて三人だな」


ユキカゼ「……クロ~、早く目を覚ますでござるよ~……」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/05 (Fri) 16:45:32

デューク「こんなバカの相手なんざするだけ無駄だろ」

レオン「んだよさっきからバカバカってよ! 家族の心配すんのがそんなにわりぃか!」

デューク「散々クソ親父だの何だの突っ撥ねといて都合の良い時だけ家族面してんじゃねぇっつってんだろうが!! 今回の件はやばい匂いしかしねぇ、てめぇも少数偵察だとかアホな事ぬかして焚き付けんじゃねぇよ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/05 (Fri) 16:53:54

スコール「けど、ほっといて後手に回るのも良くねぇだろ。特に強力な戦力の二人が今は抜けてるし、はやて達も戦える状況じゃない。そんなので先制を取られる危険性だってあるだろう」
危険なのは承知しているものの、襲撃の恐れも無きにしもあらずなのが現状だ

スコール「俺達には情報が無い。なら、何処からから仕入れるしかないだろ……?」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/05 (Fri) 20:19:39

デューク「だからって俺らが無闇矢鱈に奴らの懐に潜っても尚更襲撃の口実を作るだけだろうが」

『その心配には及ばない。君達は既に包囲されているのだからね』
突如として空中に映し出されるモニター。そこには不敵に笑う男の顔があった。

レオン「なんだと……てめぇ、何モンだ!?」

『何者、か。随分陳腐な質問をするじゃないか』

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/05 (Fri) 21:26:34

スコール「ちっ…!管理局か……?」
空中のモニターを睨み付けながら、すぐに動けるように身構える。先程の言葉通りなら、すぐにはやて達を守りに行かなければならない

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 16:00:26

『レオン、君の体内にあるロストロギア。それは私の手の内にあるべき物なんだよ』

レオン「……狙いはやっぱこいつか」

『君がそれを渡しさえしてくれれば、お仲間やご家族の無事は保証しよう』

レオン「……兄貴や親父はどうしたよ」

『ロランにカルロスか。彼らはそれなりに丁重に扱ってはいるよ。まあ、こちらが欲しい情報を吐かない以上、多少痛い目は見てもらったがね』

レオン「……ああそうかよ。だったら俺からの返事は一つ、ふざけんなバーカ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 18:31:21

スコール「囲まれてるなら、撤退戦になる。とくに、はやてやなのは、フェイトを狙われるのは今一番マズイ。」
そう言いながら、BJを展開して武装状態になる

スコール「レオンお前が狙われてるって事は、フェイトとアリシアが人質にされる可能性が一番高いぞ」

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 18:42:33

レオン「やらせっかよ。俺の嫁と娘には、指一本どころか毛先一本だって触れさせやしねぇ!!」

ユウリ「やれやれ。相変わらずお熱いですね、坊っちゃんは」

レオン「ユウリ……」

ユウリ「ここはボルギーニ、人斬り一家の本邸ですよ。そんな中にズケズケと土足で踏み込むお馬鹿さんには早々にご退場頂きましょう。使用人達には既に外の対応に当たらせています。お三方は早くご婦人方と合流してください」

レオン「お前はどうすんだよ!」

ユウリ「私は執事長。使用人を束ねる立場ですから、惨めに背中を向ける事は出来ません。ですが、ご心配無く。私も死ぬつもりはありませんから」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 19:08:17

スコール「…………すまない。レオン、行くぞ?デュークも」
二人にそう言うと、自分もはやての元に急いで向かう


フェイト「なんだか……外が騒がしいね……?」
アリシアを抱え、不安そうにそう言っている

なのは「そうだね。それに……この沢山の魔力の反応……」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 19:22:45

デューク「分かってら」

ユウリ「……ティアに会ったら、ユウリが謝っていたと」

レオン「んなもん自分で伝えろバーカ!! 死ぬ気なんざねぇんだろ!」

ユウリ「……そうでした」

ーー

「フェイト様、なのは様。こちらにおられましたか」
そこに駆け付けたのは、一人のメイド。腰には刀を携えている。
「既にお気付きかも知れませんが、襲撃を受けております。どうぞこちらへ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 19:28:15

ティアナ「━━何が謝ってた、よ」
レオン達と入れ替わりで、ユウリのもとにやってくる
ティアナ「私を置いて、何処に行くつもりかしら?」

フェイト「え、えっと……はい。」

なのは「待ってください。ヴィヴィオやアインハルトちゃん、他の子供達がまだ」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 19:45:22

ユウリ「ティア……やれやれ、貴女には敵いませんね」

「彼らは先に地下に避難しました。クランおぼっちゃまが先導しておられたので心配は要りません」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 19:54:17

ティアナ「ふん。貴方は私の未来の旦那様になるんでしょ?こんな所でお別れなんて許さないわよ」
ユウリの胸元をつつき、見上げながら不敵に笑っている

なのは「そうですか。それじゃ、行こうフェイトちゃん」

フェイト「う、うん……」
ゆっくりと立ち上がり、お腹に負担が掛からないようにしながら移動を始める

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 20:01:40

ユウリ「それもそうですね」
安心した様に笑みを返してから、ユウリは向き直る。
ユウリ「坊っちゃん達の地下への避難が完了したら非常用ベルを鳴らす様に指示してあります。突然の大きな音になら流石の敵も怯むでしょうから、その隙にキツい一発をお願いします」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 20:09:35

ティアナ「了解、任されたわ」
そう言うと、BJ姿になってクロスミラージュを手にする。
ティアナ「私達はあくまで時間稼ぎ、退き時を誤ったりするんじゃないわよ?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 20:19:00

ユウリ「分かっています」
そして、外で時間稼ぎをしている使用人達に念話で通達した。
ユウリ「(執事長より各員へ通達。非常用ベル発報後、大規模援護射撃を敢行。その援護射撃を合図に各員は速やかに退却せよ。繰り返す、援護射撃を合図に各員は速やかに退却せよ。なお、使用人の集合場所は地下二階の食糧庫とする。以上)……さて。あとは戦況の把握もしておかねばなりませんね」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 20:25:11

ティアナ「わかったわ。それじゃ、行きましょうか?」
ニッと笑って、ダンスにでも誘うように

スコール「はやて!」
無事にはやて達と合流し、そばに駆け寄る

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 20:31:29

ユウリ「ええ。後悔させて差し上げましょう」

はやて「皆、無事やったんやね」

レオン「何とかな……ありがとな、フェイト達を守ってくれて」

「恐縮でございます。では、私はユウリ様より仰せつかった別の仕事がありますので、これにて失礼致します」

デューク「にしても、本格的にやべぇなこりゃあ」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 20:38:58

ティアナ「━━見えて来たわ。結構な数ね」
外にへと出ると、周りを見渡しながらそう言って

なのは「うん……また、迷惑かけちゃったね。私達の事に巻き込んじゃって」

スコール「けど、逃げた所でどうする。宛も無いぞ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 20:55:53

ユウリ「ですね……本当に、よくやってくれてますよウチの使用人達は」

レオン「簡単な話だろ……逃げるトコがどのみちねぇんならぶんどりゃ良いんだよ、連中の艦をな」

デューク「おいおいマジで言ってんのかよ。こっちは主戦力欠いてんだぞ!」

レオン「でも俺とお前とアニキが居る」

デューク「……マジでやるのか」

レオン「やる。それしかねぇんならな。兄貴も親父も居ない今、このボルギーニを奮起させんのは俺しか居ねぇ……だったら腹括るさ。家族を守る為、家族を奪い返す為に、連中と真っ向から喧嘩してやんよ」

はやて「……面白そうやん。あたしも乗ったで、その話」

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 21:13:16

ティアナ「それじゃ、私も準備に入るわ」
そう言って目を閉じて集中すると、二丁のクロスミラージュから一つ一つのスフィアを生み出していく

スコール「やるしか……ねぇか」
はやてを見て、刀を握る手が強まる

フェイト「レオン……」
何処かまだ心配そうに、名前を呼んで

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 21:20:58

ユウリ「……」

はやて「この際やから、派手に暴れてきたらええと思うで」
心配しないと言えば嘘になるが、それでもどちらかと言えばはやては心配よりも信頼の方が勝っていた。

レオン「大丈夫、心配すんなフェイト。二人目の顔見ないでくたばれるもんかよ」
笑みを浮かべて、レオンはそう言った。
レオン「そんな顔しないで、笑ってくれよ。俺、笑ってるフェイトの方が好きだぜ」

デューク「全く……とんだ大博打に付き合わされたもんだ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 21:53:43

スコール「…………そうだな。お前の分まで、大暴れしてくるよ」
そう言って、はやてに笑ってみせる

フェイト「…もぅ………うん…。行ってらっしゃい」
顔を赤らめるも、微笑んでみせる。安心させるように、無事を祈って

なのは「にゃはは、期待してるよ?デューク達ならきっと大丈夫だから」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 22:29:14

レオン「……ふうっ、さてと」
モニターを展開し、有視界通信を開くレオン。
レオン「てめぇら聞こえてっか! こっからの指揮は俺が執る。だが、俺からの指示は一個だ。派手に暴れろ、容赦なんざ要らねぇ! 俺達は何だ、人斬り一家のボルギーニだ! 逃げる必要なんざ最初からねぇんだ、奪い取られたモンを奪い返す、そんだけの話だ。俺達に喧嘩売った事、後悔させてやれ!!」
モニターの先の使用人達はしばらく硬直したが、すぐさま雄叫びを上げた。

ーー

ユウリ「……やれやれ、うちのご主人様は」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 22:57:56

ティアナ「いいんじゃない?レオンさんらいしわよ」
クスッと笑って、SLB-PS(スターライトブレイカー・ファントムストライク)の発射態勢を整える


スコール「この三人で組むのは初めてだなぁ」
レオン達にそう言いながら、デバイスの調子を確かめて

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 23:03:37

ユウリ「全くですね。では、私も……」
氷結の能力により、ティアナの生み出したスフィアに合わせて氷塊を生み出した。

レオン「へっ、そだな」

デューク「ダメ男三人で仲良く敵陣に突撃たぁ、随分華のねぇこったな」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 23:16:00

ティアナ「そんじゃ、派手に行くわよ!」

スコール「ま、いいじゃねぇの。俺達は俺達らしく、な」
村風を手にし、不敵に笑ってそう言って。

ルノア「転移魔法で、三人を転移させるよ。けど、座標の設定は出来ないから何処に着くか分からないから注意してね」
はやて達の護衛についてたのか、そう言いながら魔力を溜め。魔法陣を展開する

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/07 (Sun) 23:29:57

ユウリ「ええ。行きますよ、せーのっ!」
こうなったら非常用ベルも関係ない。ユウリはレイピアを振り上げてから振り下ろすと、一気に氷塊が落下した。

レオン「ありがとなルノア。後の事、頼むわ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/07 (Sun) 23:46:06

ティアナ「ファントムストライクっ!ファイア!!」
ユウリのタイミングに合わせ、トリガーを引いて敵陣にへと放つ

ルノア「はい。仕方ないので任されてあげます。では、御武運を……」
そう言って、転移魔法を起動。三人を敵の艦内にへと転移させる

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/08 (Mon) 00:16:54

ユウリ「……各員、状況報告せよ」
回線を開いて確認すると、無事の報告が相次いだ。
ユウリ「敵陣はこれで七割方崩れましたね。各員、引き続き残存戦力を根こそぎ削ぎ落として下さい。先にロラン様や旦那様に手を出したのは向こうです。レオン坊っちゃんからのお達しもあった事ですし、情け容赦の類は必要ありません。徹底的に完膚なきまでに叩きのめし、たかだかこの程度の手勢で我がボルギーニを制圧出来るなどと甘く見積もった三流に目に物を見せてやりましょう」

ーー

レオン「……っと。さて、ここは何処だ?」

『やぁレオン。待っていたよ』

レオン「てめぇか……こうする事も予測してたみてぇな口振りだな」

『何となくはね。だが良いのかい? 君達を乗せたまま艦を発進させても私の望みは一応達成されてしまうよ?』

レオン「んな事しねぇだろどうせ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/08 (Mon) 00:37:03

スコール「さて……向こうに知られているとはいえ、なんとか侵入はできた。どこから攻める?」
腰に差してある村風に手を添え、周りを見ながらそう聞く。見たところ、倉庫のような場所だ

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/08 (Mon) 01:07:52

デューク「こういうのは先ず管制辺りを狙うのが無難だが…….」

レオン「知られてんだったらどっから攻めても一緒だろ。手当たり次第、根こそぎぶった斬りながら進めば万事解決」

デューク「単純……ま、考えなくていい分俺もそっちに賛成だわ」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/08 (Mon) 02:03:53

スコール「決まりだな。んじゃ、行くか」
そう言って、扉を蹴り開けて通路にへと出る

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/12 (Fri) 15:54:12

フェイト「…………行っちゃったね。無事に戻ってくるといいけど……」

なのは「あの三人なら大丈夫だよ。なんたって、私達三人の旦那様なんだからねっ!」

心配そうなフェイトと、明るく元気にそう言い切るなのは。どちらも一緒に行きたい気持ちを抑えて、送り出したからには無事に帰るのを待つしかない

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/12 (Fri) 16:03:30

「やぁ、思いの外早かったね」

レオン「親父達は何処だ!」

「我々の拠点に居るよ。まぁ、案内はしてやれないがね」

ーー

はやて「フェイトちゃん、心配なんかしやんでも大丈夫やて。フェイトちゃんが信じたらな、誰がレオン君信じるん?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/12 (Fri) 18:03:17

スコール「我々の拠点……?管理局じゃないな…」
村風の柄に手を添え、何時でも抜けるように身構える


フェイト「はやて……そう…だよね。私が信じないといけないよね」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/12 (Fri) 18:10:54

【3スレ同時進行がちと面倒になってきたので統合しようかと画策中。クロスオーバー的な】

「管理局ではあるよ。もっとも、我々はいわゆる過激派と分類される者達だがね」

レオン「過激派だと……」

「現提督達のやり方は性に合わなくてね」

ーー

はやて「せやで。あたしらが信じなあかんよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/12 (Fri) 18:38:50

【その方が良いかと。ニーア使って統合しましょうか……】

スコール「だから、強行に出たと?」
睨みつけながら、低い声でそう聞いて

フェイト「うん、はやての言うとおりだね」

Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/12 (Fri) 20:26:19

【休ませてあげてー! 今のこの流れ使いますので大丈夫ですwww】

「強行に出なければ世界は変わらない……次元犯罪者も減りはしない。私はそれが悲しい」

デューク「んだよ、まるで自分が神様とでも言いたげだな」

「神? 違うよ……私はただ、変えたいだけさ。今の世界を。その為には、レオン。君のロストロギアが必要なんだ」

レオン「断る。てめぇなんかの為にこいつを渡すかよ。それに……これは、必要なんだ。家族を守る為に!!」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/12 (Fri) 20:36:40

スコール「だそうだ。大人しく人質返して帰ってくれないか?」
村風を抜き放ち、切っ先を突きつけてそう言い

スコール「アンタらの事なんて知ったこっちゃねぇ。俺達を勝手に巻き込むんじゃねぇよ」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/12 (Fri) 21:37:41

「レオンが渡す物さえ渡してくれたら、ね」

レオン「だから断るっつってんだろ!」
勢いよく斬りかかると、男はバリアを張った。
レオン「なっ!?」

Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/12 (Fri) 21:59:42

スコール「防壁っ!?」
すぐさま駆け出し、村風を横薙に振るう

Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/12 (Fri) 22:10:01

「君達では、私に勝つ事は出来ないよ」
それもバリアに阻まれる。しかし、男は顔色を変えない。

デューク「どけ! ありったけぶち込んでやらぁ!!」
魔力を鳴神に溜めて接近。そして、抜き放つ。
デューク「ディバイィイイン、スラッシャァアアア!!」
なのはから教わった砲撃魔法を斬撃に転換した技、ディバインスラッシャー。デューク自身が放てる技の中でもかなりの威力を持つが……

「それで終わりかな?」
バリアには、傷一つたりともつかない。

デューク「マジかよ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/12 (Fri) 22:17:45

スコール「クソッ、どういうタネだよ……っ!」
後ろに跳んで距離を取り、鞘に納めてから居合いの構えを取っている

スコール「デューク、最悪はレオンを守るぞ。奴等の目的はレオンみたいだしな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/12 (Fri) 22:23:55

デューク「分かってら!」

「……さて、と」
ゆっくり立ち上がり、男の足下には魔法陣が。
「少し予定を変更するとしよう」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/12 (Fri) 22:41:53

スコール「予定だと……?」
ジリジリと間合いを測りながら、そう聞き返す

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/12 (Fri) 23:17:25

「そう。予定をね……レオン。君の足掻きを見たくなった」

レオン「は?」

「君が、いや……君達が。これから先、どんな風に足掻くのか……楽しみにしているよ」
そう言って、三人を転移させると……今度はボルギーニ邸ごと転移させるのだった。
「撤収だ。村にも余計な手出しはしなくていい。我々は侵略者ではないからね」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/12 (Fri) 23:23:38

スコール「ぐっ…………うぅ……クソッなんだこれ……」
突然の転移に身体中をぐちゃぐちゃにされたかのような感覚に襲われ、その場に膝をつく
スコール「ここは…………?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/12 (Fri) 23:55:18

レオン「わっかんね……何なんだ、これ」

デューク「……日本か、ここ?」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/12 (Fri) 23:59:37

スコール「日本っ…て……はやてとなのはの……故郷か……?」
ゆっくりと立ち上がると、周りを見渡す

スコール「っ、はやて達は……?」

Re: Re: 指定作品なり2号 - 名無し

2017/05/13 (Sat) 00:10:48

レオン「分かんねぇ……けど、俺の家があるって事は……」

デューク「一応地下に行ってみようぜ」

Re: 指定作品なり2号 - 一

2017/05/13 (Sat) 04:47:55

スコール「ああ、急ごう!」
そう言って、ボルギーニ邸にへと向かって走る

フェイト「んっ……みんな……無事……?」

なのは「な、なんとか……かな……?」
二人とも座り込み、顔色が悪いものの何とか起きてはいる

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