なりきり掲示板

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GE2RBなりきり - 極めし一撃、神々を討つ

2015/11/09 (Mon) 13:12:36

今回は指定とか複数でなく純粋にゴッドイーターのみ。

戦闘恋愛は何でもあり。戦闘は確定ロルなどは無しで。
オリキャラは男女共にあり。ただしバランスを崩しかねないレベルで強過ぎる設定だったり部隊長以上の重役だったりという設定は無し。

オリキャラプロフに関しましては別途記載致します。

シエル、リンドウ、1主人公に該当するオリ男、あともう一人オリ男、ブラッド隊員設定のオリ女をやります。

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/09 (Mon) 16:35:54

世界観はどの時代ですか?ちなみにリザレクションはやってません

Re: Re: GE2RBなりきり - 極めし一撃、神々を討つ

2015/11/09 (Mon) 16:44:50

2RBなのでそのままレイジバーストの時代です

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/09 (Mon) 18:17:54

分かりました。ではでは、アリサ、クレイドルメンバーにオリ女、2主人公に該当するオリ男、その部下にオリ男一人をやらせてもらってもいいですか?

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2015/11/09 (Mon) 19:51:19

大丈夫ですよー

Re: GE2RBなりきり - 名無し

2015/11/10 (Tue) 09:35:51

リンドウ「よお隊長、ご苦労さん」

ユウヤ「隊長はやめてくださいよリンドウさん。俺の隊長の地位なんて飾りみたいなモンなんスから」

リンドウ「ん、そうか? だったらいつも通りにするか、ユウヤ」

アナスタシア「クレイドルの上下関係は面倒ですわね。キャリアはリンドウさんが上でも、階級はユウヤさんの方が上。意味が分かりませんわ」

リンドウ「んー、まあ俺は一時期色々あったからなぁ。年数はどうあれ、俺が抜けた穴はこいつが埋めてくれてたんだ。ある意味当然だろうさ」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/10 (Tue) 10:23:55

キョウスケ「あはは。シアもすぐに分かるようになるよ。それに僕達だって今や上下関係は無いようなものでしょ?それと似たようなものだよ」

アリサ「何が似ているのか、皆目検討がつかないのですが…………確かに私達はそういうのは無くなっちゃいましたね」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2015/11/10 (Tue) 10:36:52

アナスタシア「私は貴方をブラッドの隊長だなどと今も認めていませんもの。上下なんて元々ありませんわ」

ユウヤ「いつからなんだろうなー、なんか自然消滅したよな?」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/10 (Tue) 11:01:27

キョウスケ「あはは……別に隊長と認めてもらえなくてもいいんだけどなぁ?実際に僕なんかまだまだだし」

アリサ「私がこちらに来た頃はまだありましたけど、それからはすぐに無くなった気がしますね」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2015/11/10 (Tue) 11:56:53

アナスタシア「そーいうヒョロッとした態度が隊長に相応しくないと言っていますのよ! 仮にも隊長なら、ジュリウス隊長の様に堂々とシャンとなさいな!」

ユウヤ「キッチリやってるだけが隊長じゃあなかろうよ。腕前とか態度がどうだろうが、隊員一人一人をちゃんと理解して、その場に合った仕事を与えてやって、成果を上げたらちゃんと褒めて、ミスすりゃちゃんと怒ってケツを拭いてやる。それが隊長ってもんだ」

アナスタシア「……」

ユウヤ「まあジュリウスが隊長の理想形なのは認めるけどな。うちの上司はこんなだし」

リンドウ「悪かったなあ、こんなんで」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/10 (Tue) 12:25:39

キョウスケ「確かに、ジュリウスは理想系だね。こういうのに慣れてるのもあるんだろうね」

アリシア「それにしても、アナスタシアさんは何でキョウスケさんにそんなに突っ掛かるの?もしかして、ジュリウスさんの事が?」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2015/11/10 (Tue) 12:39:28

アナスタシア「なっ、違いますわ!! 憶測で物を言うのはやめてくださらないかしら!」

ユウヤ「まあまあ、そんな怒んなって。怒ったって良いことねぇぜ?」

アナスタシア「……もう良いですわ。失礼します」
身を翻し、アナスタシアはその場を去った。

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/10 (Tue) 12:46:36

キョウスケ「あ、シア!」
すぐにシアの後を追いかける

アリサ「アリシア、ちょっとこっちに来なさい。リーダーもですよ」
フフッと真っ黒な笑みを浮かべ、チョンチョンと自分の前に正座するように促している

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2015/11/10 (Tue) 15:27:59

ユウヤ「俺もかよ!?」

アナスタシア「……はぁ、全くもう」
自室に戻り、アナスタシアは溜息をついた。

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/10 (Tue) 16:44:44

アリシア「うえぇ、許してよアリサぁ…………」

アリサ「いいから、早くしてくださいっ」

アリシア「くぅ……はーい……」

キョウスケ「えっと、シアはっと…………」
シアの部屋の前に辿り着くと、一度深呼吸してから呼び鈴を鳴らす

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2015/11/13 (Fri) 09:43:56

ユウヤ「つか、なんで俺まで……」

アナスタシア「……後にしてくださるかしら」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/13 (Fri) 10:20:13

アリサ「問答無用です。だいたい、リーダーにはデリカシーってものが━━━」

アリシア「うぅ……アリサの説教は長いんだよね……」

キョウスケ「シア、さっきのは悪かったよ。アリシア達だって悪気があってああ言ったわけじゃないんだ。」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2015/11/14 (Sat) 12:10:25

ユウヤ「んだよなぁ……つか、足痺れてきた」

アナスタシア「……悪気が無ければ、何でも許されますの? 悪気がないなら、何をしても、何を言っても構わないと?」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/14 (Sat) 12:50:03

アリサ「こらっ!ちゃんと聞いてますか!」

アリシア「聞いてるよぉ……もぉ……足がプルプルしてるのに……」

キョウスケ「そういう訳じゃないよ。何でも許される事は絶対にない。間違いや悪い事を起こしたら、正当に裁かれるべき事だ。例え悪気は無くても、君を傷つけたのなら罰を受けるよ。」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2015/11/14 (Sat) 16:01:50

ユウヤ「聞いてるって! 悪かったよ、アリサ」

アナスタシア「……はあ。もう良いですわ。とにかくお入りになってくださいな。丁度心を落ち着かすために紅茶を淹れるところでしたの」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/14 (Sat) 18:33:26

アリサ「ホントにですよ。次からは気を付けてくださいね?」

アリシア「あうぅ………もう限界」
四つん這いになると、プルプルと足が震えてる

キョウスケ「え?あ、いや……お邪魔します」

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2015/11/14 (Sat) 20:55:02

ユウヤ「いやぁ、しっかし……アリサには敵わないな」

アナスタシア「……何と言うか、貴方はお人好しですわね。それも度が過ぎた」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2015/11/15 (Sun) 00:17:36

アリサ「どういう意味ですか?」

キョウスケ「そうかな?気にしたことなかったけど」

Re: GE2RBなりきり - 名無し

2016/10/26 (Wed) 06:38:29

ユウヤ「相変わらずシアの紅茶は旨いなぁ、菓子とよく合う」

アナスタシア「お褒めにあずかり光栄ですわ。でも、まだまだ。料理は相変わらずムツミさんには勝てそうにありませんし、お菓子作りだってカノンさんには及びませんわ」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2016/10/26 (Wed) 22:53:02

キョウスケ「あれ、ここにいたんだね二人とも。紅茶タイムかい?」

Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/03 (Sat) 20:02:03

ユウヤ「はぁ……」

トウヤ「またアリサちゃんに怒られたのかい?」

ユウヤ「うん……まぁ、そんなトコ」

トウヤ「はははっ、相変わらずだなぁ。今回は何で怒られたんだ」

ユウヤ「報告書。いつまで溜める気ですかーってさ」

トウヤ「やっぱりか。全くお前は……3年も一緒に居るのにまだ告白もしてないどころかいつまで同じ事で迷惑かける気なんだ」

ユウヤ「……」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/03 (Sat) 22:44:31

アリサ「はぁ~………」

ラウンジで椅子に座り、カウンターに項垂れながら溜め息をついているアリサ。その隣にはアリシアが座っている

アリシア「またですか……」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/03 (Sat) 22:54:08

アナスタシア「アリサさん、溜息は精神衛生的によろしくありませんわよ。ほら、お茶が入りましたわ。よろしければ一杯いかが?」

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/03 (Sat) 23:41:17

アリサ「……ええ、お願いできますか?」

項垂れたまま、そう言ってから顔を向ける。その顔は疲労困憊っといった風だ

アリシア「これはダメね……」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/03 (Sat) 23:47:05

アナスタシア「そうですわね……またユウヤさんと何かありましたの? 良ければ教えてくださいな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 01:08:23

アリサ「…………報告書をまた溜めていたので、怒ったのですよ。それはもう、こっぴどく…………」

アリシア「それで、後々になって自己嫌悪してるのよ。大好きなユウヤに怒っちゃったから」

アリサ「そ、そんなんじゃありませんっ……!からかわないでくださいっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 05:05:05

アナスタシア「全く、どうして貴女達は付き合っていらっしゃらないのか甚だ不思議ですわ。アリサさん、わたくしは貴女が間違っているとは思いませんわ。ただ、まあわたくしは殿方を好いた事が無いからよく分からないですけれど……何と言うか。アリサさんがお怒りになったのは、報告書の事だけですの? 本当はもっと関係を進展させたいのに、なかなか言い出してくれない彼に内心業を煮やしているのではありませんこと?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 10:48:20

アリサ「それも、ないことはないのですが…………なんていうか、どうしても怒ってしまうといいますか……」

う~っと唸り、頭を抱える。どうしても自己嫌悪になってしまって深い溜め息をまたこぼす

アリシア「まったく……ここの困ったわね~。それなら、アリサから告白しちゃえばいいのに」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 12:02:09

アナスタシア「それは名案ですわ。この際ケリをつけてしまいなさいな」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 12:44:29

アリサ「え、ええ……?で、でも…………」

アリシア「でもへったくれもない。こういうのはとっととするっ!」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 13:30:38

アナスタシア「そうですわっ! こういうものは根性度胸ですわ!」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 14:02:19

アリサ「わ、わかり……ましたから……」

アリシア「では、まずはどのように告白するかですね。できれば、ロマンチックなのがいいですね?」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 14:14:04

アナスタシア「やはり夕刻ではありませんこと? NORNでメールを送って、屋上なんかに呼び出して……!」
何だかんだで語調に熱がこもっていく。

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 15:18:35

アリシア「それでそれで、夕陽を背に愛の告白っ!はぁ~……憧れるわねぇ~」

アリサ「た、楽しんでませんか……?」

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 15:27:45

アナスタシア「楽しんでなどいませんわ! わたくし達は至って真面目ですわ! アリサさん、思い立ったが吉日……さぁ!!」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 16:08:52

アリサ「さ、さぁって…………」

アリシア「とっととやるっ!」

アリサ「わ、わかりました……から……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 16:15:36

そして、ユウヤはそんな話が繰り広げられているとはつゆ知らず、アリサからのメールを受けて夕暮れ時に屋上に。
ユウヤ「また怒られんのかなぁ……」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 17:25:57

アリサ「あ…………きて、くれたのですね」

夕陽を背に、胸元に手を当てながらユウヤを迎える

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 17:49:00

ユウヤ「あ、うん……そりゃ、な……」
アリサの姿にドキッとしながらも、ユウヤは頭を下げた。
ユウヤ「……アリサ、ごめん……」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 17:55:37

アリサ「な、なんで謝るんですか?」

思わずびっくりして、そう聞き返す。思い当たる事はあるにはあるが、まさか謝れるとは思ってなかったのだ

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 18:21:09

ユウヤ「俺、アリサに押し付け過ぎてた……ごめん、ホントに……」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 18:48:12

アリサ「…………いいですよ。特別に許して上げます。そのかわり……」

ユウヤに近付くと、彼の唇にへと指を当てる

アリサ「私の話、聞いてもらえますか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 18:51:37

ユウヤ「え? あ、ああ。うん、勿論!!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 19:16:56

アリサ「覚えていますか?私が極東支部に来たばかりの頃」

指を離しすと、手を後ろで組んで歩きながら

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 19:22:48

ユウヤ「ん。ああ……覚えてるに決まってるよ。あん時のお前、プライド高くてさぁ……口開いたら皆見下して、正直嫌な奴だと思ってた」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 19:51:37

アリサ「ええ。あの時の私はとても傲慢で、意地っ張りで…………」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 19:55:59

ユウヤ「でも、今のお前は昔のお前じゃないだろ? 今のお前は優しくて、ついつい何でも頼っちまうくらいだ……いつもありがとな、アリサ」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 20:13:05

アリサ「いえ、お礼をいうのはこちらです。私は貴方に救われました、色々と沢山教えてくれて…………恋を、抱かせてくれて……」

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 20:18:54

ユウヤ「……えっ?」
その言葉に、ユウヤは目を丸くした。

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 20:28:07

アリサ「一度だけですから……ちゃんと聞いてくださいね……?」

恥ずかしそうに顔を赤らめると、数歩離れてから振り返る

アリサ「私、アリサ・イリーニチナ・アミエーラは……貴方の事が好きです。」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 20:42:55

ユウヤ「アリサ……」
顔を赤くして、心臓が飛び出そうなほど鼓動が早まるのを抑えながら、ユウヤは照れ笑いを浮かべた。
ユウヤ「よ、良かった……俺だけじゃ、なかったんだな……」
そう言って、意を決してユウヤもアリサを見つめた。
ユウヤ「俺も好きだ、アリサ。俺、お前の事……ずっとずっと前から好きだったんだ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 21:25:13

アリサ「っ!で、では……付き合って……もらえますか?」

一度顔を真っ赤に染め上げ、俯くと。か細い声を出しながら上目遣いで相手を見上げる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 21:39:20

ユウヤ「勿論っ! 寧ろ、よろしく頼むよアリサ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 21:52:54

アリサ「え、えっと…………これで恋人……ですね。なにをするもの……なのでしょうか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 22:00:08

ユウヤ「……なんか……ドキドキする。そりゃあ……まぁ、アレだろ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 22:15:59

アリサ「あ、あれ…………?」

わからないのか、首を傾げている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 22:22:56

ユウヤ「……」
ゆっくり、アリサにキスをした。

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 22:40:00

アリサ「ぅ……っ!?」

キスをされると目を見開き、相手の胸元に手を当てる

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 22:41:24

ユウヤ「……へへ。キス、しちまった」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 22:56:50

アリサ「………………ぁ……ぅぅ…………」

湯気が出そうなほど顔を真っ赤に染め上げ、恥ずかしそうにへにゃへにゃと崩れる

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 23:00:54

ユウヤ「わっ、と」
アリサの手を掴み、抱え上げる。
ユウヤ「大丈夫か?」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 23:06:22

アリサ「ぁ……そ、その……大丈夫……です……」

顔を真っ赤にしたまま、俯いて顔を見られないようにしている

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 23:12:45

ユウヤ「……可愛い……可愛過ぎ……っ」

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 23:28:53

アリサ「か、かわ…………」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 23:33:21

ユウヤ「……アリサ……その」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 23:45:54

アリサ「は、はいっ………!」

ビクンッ!と体を震わせ

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 23:49:43

ユウヤ「……俺、すげードキドキする。その……部屋、連れてって良い?」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/04 (Sun) 23:53:27

アリサ「へ、へや……ですか……?」

Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/04 (Sun) 23:58:09

ユウヤ「うん……部屋……」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 00:04:21

アリサ「あの……その…な、なにを……」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 00:16:54

ユウヤ「……したいんだよ、アリサと」

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 05:51:31

アリサ「…………へぁっ!?し、したいって……そ、そのっ……」

一瞬キョトンとするが、すぐに理解してかぁぁぁっ!と再び真っ赤になる

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 06:29:13

ユウヤ「……ダメ、かな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 06:36:13

アリサ「え、えと…………い、いい……ですよ……?」
顔を真っ赤に染め上げ、恥ずかしそうに

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 06:49:02

ユウヤ「……ありがと」
笑みを浮かべ、ユウヤはキスをした。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 07:32:55

アリサ「ぁ…………ん……んぁ……」

一瞬強張るも、今度は力を抜いて身を委ねる

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 07:36:39

ユウヤ「……ん」
ゆっくり舌を出して、絡ませていく。

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 07:57:35

アリサ「んぅっ!んっ……んぁ……」

Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 08:01:36

ユウヤ「ぷは……」
唇を離し、アリサの手を取る。
ユウヤ「んじゃ、行こうか」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 08:34:04

アリサ「ぁぅ…………ぁ……」

ボーッとして、そのまま手を引かれていく

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 09:55:03

そして、ユウヤの部屋に着くと……内側からロックをかけた。
ユウヤ「大丈夫か、アリサ」

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 10:13:45

アリサ「あ…………はい……なんとか……」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 10:33:55

ユウヤ「……キス、したい」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 10:46:59

アリサ「ぁ…………は……い……」

コクリと頷くと、目を瞑って唇を僅かに突きだす

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 11:30:08

ユウヤ「……ん」
ゆっくり、ゆっくりとキスをしていき、舌を絡め出す。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 11:44:47

アリサ「んぅ…………んんっ…………」

ユウヤの腕を掴み、ギュッと握っている

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 11:49:58

ユウヤ「ん……」
舌を絡めながら、ベッドへ誘導していく。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 12:00:58

アリサ「んんぅ……んぁ……んくぅ……」

Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 12:07:03

ユウヤ「アリサ……」
唇を離し、ゆっくりとアリサを押し倒した。

Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 12:10:02

アリサ「きゃ……!ゆ、ユウヤ………」

押し倒されたまま、不安そうに見上げている

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 13:06:01

ユウヤ「……アリサ」
ゆっくりと、アリサの服の下から胸を掬い上げる様に揉む。

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 14:02:09

アリサ「ひゃっ……あぁ…………んっ……!」

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 18:22:56

ユウヤ「可愛いな、アリサ」
胸を揉みながら、素直にそう感想を漏らす。

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 18:53:36

アリサ「ぁぁああっ!や……はずかしい……ですからぁ……」
ピクッ、ピクッと痙攣し

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/06/05 (Mon) 19:07:36

ユウヤ「恥ずかしがってるアリサも可愛い」
夢中になって胸を揉み続ける。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/06/05 (Mon) 21:48:14

アリサ「ひゃう!んぁああっ……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2017/09/16 (Sat) 21:44:13

ユウヤ「……アリサ」
胸を揉みながらキスをして、舌を絡ます。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し1号

2017/09/20 (Wed) 23:06:25

アリサ「んぅ゛ぅ゛ぅ゛…………んふぅうう!!」
舌を絡ませながら、モジモジとして

Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/22 (Sat) 22:34:54

【GE3年内発売を記念して久しぶりに浮上】

ユウヤ「……へへへへへ」

トウヤ「全く、アリサちゃんとようやく上手く行ったと思ったら毎日毎日……気持ち悪いな」

ユウヤ「彼女居ない歴=年齢の兄貴にはわかんねぇよー」

トウヤ「やかましい!!」

Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/22 (Sat) 23:10:46

【楽しみですね。男主人公でやるべきか女主人公でやるべきか……未だに悩み中←】

キョウスケ「あはは…まぁいいんじゃないですか。祝福すべき事ですよ」
トウヤを宥めながら、そう言っていて


アリサ「はぁ……なんだか、上手く流されてるような…」
報告書を纏めつつ、小さく一息ついてからそう呟いてしまい

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/22 (Sat) 23:19:18

【キャラ次第ですかねー】

ユウヤ「さってとー、そんじゃ俺はこれで失礼~」

トウヤ「……済まないね、キョウスケ君。弟がいつも迷惑かけて」


アナスタシア「アリサさん、あとはわたくしがやっておきますわ。貴女は少しお休みなさいな。大丈夫ですとかそういう言い訳は聞き飽きましたわよ?」

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/22 (Sat) 23:27:04

【ヒロイン枠に戸松さん……アスナかな?(殴】

キョウスケ「いえ、大丈夫ですよ。けど、羨ましくはありますね」
そう言って、小さく笑って

アリサ「うっ……わかりました。ありがとうございます、アナスタシア」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/22 (Sat) 23:33:40

【SAOやめーや】

トウヤ「キョウスケ君には無いのかい? 実力は充分、まして性格だって良い。放っておく女性が居るとは思えないけれど」

アナスタシア「シアで良いですわ。親しい友人は皆そう呼んでいますのよ?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/22 (Sat) 23:46:04

【アスナのイメージが強いからなぁ…ちょっと爆破★】

キョウスケ「どう……なんでしょうか?シエルとは仲は良い方だとは思いますが。シアには怒られてばかりですし」
苦笑いを浮かべていて

アリサ「け、けど……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/22 (Sat) 23:54:39

【まぁ分かります】

トウヤ「案外、アリサちゃんと同じかも知れないよ。シアちゃんは素直じゃないからね」

アナスタシア「まぁ、呼びたくないと言うのであれば無理にとは言いませんわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/23 (Sun) 00:17:39

【そういえば、3は対人戦(ゴッドイーター同士)がもしかしてあるかも?それともムービーだけなのかね?】

キョウスケ「あはは…まぁ、確かにシアは素直じゃありませんね。」
小さく笑って

アリサ「そ、そういう訳じゃないんです!えっと……ありがとう、シア」
照れくさそうに頬を赤らめつつ、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/23 (Sun) 00:22:35

【流石にムービーだけでしょー(フラグ】

トウヤ「ゆっくり話をしたら良いと思うよ」

アナスタシア「ふふ、どういたしまして。さ、あとは愛しの彼とお楽しみくださいな」
意地悪く言いつつ、アナスタシアは引き継いだ報告書のまとめ作業にかかる。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/23 (Sun) 01:01:00

【もし実装されてたら……ヘッドショット祭り…フリーダムウォーズ…うっ、頭が…】

キョウスケ「……そうですね。こんど、ゆっくりと話してみます」

アリサ「もう、そんなんじゃないですよっ!」
顔を赤くしながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/23 (Sun) 01:13:23

【ヤァメナサイ】

トウヤ「それが良いよ」
そう言って時計を見ると、慌てて立ち上がる。
トウヤ「いけない。そろそろヒバリちゃんと交代しないと」

アナスタシア「そういう事にしておいてあげますわ」

ユウヤ「……とりあえず」
アリサの部屋に入ったユウヤは、惨状を見て溜息をつく。
ユウヤ「これ片してくかぁ。女性の部屋だからあんま気乗りはしねぇけど、こうでもしなきゃあいつ片付けねぇもんなぁ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/23 (Sun) 03:27:01

キョウスケ「了解。頑張ってね」

アリサ「そ、そういうシアこそ…キョウスケさんとはどうなんですか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/23 (Sun) 04:34:38

トウヤ「ありがとう。……あ、それからキョウスケ君。整備申請、これからはちゃんと申請書を提出する様にね。リッカちゃんが困るから」

アナスタシア「わ、わたくしは……その……こ、今度改めてご説明させて頂きますわ」

Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/23 (Sun) 04:44:05

キョウスケ「うっ……き、気を付けます」
思い当たる節があるのか、苦笑いでそう言っていて

アリサ「えっと…まぁ、それなら」
そう言うと、そのままアナスタシアと別れて部屋にへと向かい

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/23 (Sun) 05:43:21

ユウヤ「ふ~……こんなもんかな」
部屋を片付け終えて、一息つく。

アナスタシア「……」
アリサに言われ、ふとキョウスケの事を思い出すアナスタシア。
普段からヘラヘラとしていて、申請書を出し忘れるくらい抜けているところがあるクセに、いざという時に見せる芯の強さや優しさは、アナスタシアにも分かっていた。
今のブラッドが隊として纏まったのは、他ならぬ彼の尽力あってのものだ。
アナスタシア「……だけど……」
今まで突っぱねて来たのに、今更それを認めてしまったらムシが良い気がして、なかなか態度に表す事が出来ないでいた。

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/23 (Sun) 07:19:05

アリサ「あれ……来てたのですか?」
部屋にへと戻ってくると、ユウヤの姿を見てそう言って

キョウスケ「………恋人…かぁ…よくわかんないよ」
一人でまだ座っていて、外を眺めながらそう呟いてしまい

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/23 (Sun) 07:24:38

ユウヤ「あ、ごめんな。片付けしといたんだ」

アナスタシア「……恋人、とは……何なのでしょう」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/23 (Sun) 10:01:54

アリサ「あっ……えっと、ありがとうございます…」
恥ずかしさに赤くなって

キョウスケ「……悩んでも仕方ない。取り敢えず、手伝いでもして時間を潰そっと」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/23 (Sun) 10:16:50

ユウヤ「アリサ、最近疲れてんだろ。色んなこと任せっきりにしちまってるからさ……」

アナスタシア「はぁ。いけませんわね……わたくしらしくもない。さ、お仕事お仕事……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/23 (Sun) 12:57:45

アリサ「……そう…かもしれませんね。ここ最近は、色々と忙しかったですし。」

キョウスケ「━━あれ、シア?今日は非番じゃなかったっけ?」
少ししてシアの所にへと移動してきて、そう声を掛けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/23 (Sun) 19:28:23

ユウヤ「だから、お礼って言うか。感謝の形、かな。ベッドメイキングもしといたからスッキリ寝れるはずだぜ」

アナスタシア「ひぇっ!? あ、あらキョウスケさん。ごきげんよう」
まさか当人が来るとは思っておらず、取り繕うアナスタシア。
アナスタシア「アリサさんの代わりに報告書をまとめる作業をしていましたの。彼女、他人から言わないと休まない人でしょう? 私は普段からスケジュールに余裕を持たせていますし、一度の非番くらい返上したってヘッチャラですわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/23 (Sun) 21:04:28

アリサ「ん…ありがとうございます。」
小さく頷くと、そう言って

キョウスケ「成る程。確かに、アリサさんは誰かが言わないとそのまま一人でやっちゃいそうだしね」
納得すると、シアの隣にまで移動する

キョウスケ「手伝うよ。」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 06:53:09

ユウヤ「良いって礼なんて。こっちこそいつもありがとな、アリサ」

アナスタシア「……ありがとう、ございます」
普段なら違っただろうが、今は素直に受け止めるアナスタシア。

Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 08:11:23

アリサ「ふふ……そっちこそ、お礼言ってるじゃないですか」
微笑みを浮かべて、そう言って

キョウスケ「━━うん、どう致しまして」
一瞬キョトンとするも、すぐに笑みにへと表情を変えて

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 14:48:50

ユウヤ「いや、まぁ……そうだけど」

アナスタシア「……こ、紅茶を淹れて差し上げますわ。ちょっとだけ待っていてくださる?」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 14:55:38

アリサ「そうだけど……なんです?」
前のめりになり、上目遣いで見つめて

キョウスケ「うん、ありがとう。シアの紅茶はいつも美味しいから、楽しみにしてるよ」
報告書に手をつけながら、そう言って普段通りににへらと笑っていて

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 15:14:24

ユウヤ「っ……お前さぁ、自分の可愛さ自覚してそう言う事してるだろ」

アナスタシア(……貴方はいつもそう。人の気も知らないで、ヘラヘラ笑って、無償の優しさを振り撒いて……)
紅茶の準備をしながら、心の中で呟く。
アナスタシア(……だけど、そんな貴方の飾り気のない純粋さに沢山の人が救われた……わたくしもその一人……)

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 15:30:36

アリサ「ふふ、当然です。貴方だけですよ?」
クスッと笑って

キョウスケ「えっと…これはこれで……」
独り言をいいながら、報告書を纏めていて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 15:38:04

ユウヤ「ホントずりぃな……そう言うの」

アナスタシア「さぁ、どうぞ」
そして、紅茶が入ったカップをキョウスケの前に。
アナスタシア「レモンとハチミツを入れてみましたの。お口に合うと良いのですけど」

Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 15:48:01

アリサ「女性とは、狡いものと教わりましたから」
そう言って、ベッドにへと腰掛ける

キョウスケ「ありがとう、いただくね」
そう言って手を止めて、早速カップを手にして一口飲む

キョウスケ「んっ……うん、とても美味しいよ。たしか、レモンとハチミツが疲れにとてもいいんだよね?」

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 15:55:32

ユウヤ「あんまりおいたが過ぎると、喰っちまうぞ?」
そう言って、今にも押し倒しそうな勢いで顔を近づける。

アナスタシア「ええ。頭を使ったら甘いもの、ですわ」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 16:02:16

アリサ「っ……その…い、いいですよ?たべ…ちゃっても……」
言葉にするのが恥ずかしいのか、顔を赤らめていて

キョウスケ「成る程、シアは気が利くね。」

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 16:06:08

ユウヤ「じゃあ、遠慮なく」
そう言って、ユウヤはキスをした。

アナスタシア「ほ、褒めても何も出なくってよ!?」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 16:18:57

アリサ「んっ……ぁ……」
目をゆっくりと瞑りながら、キスを受け入れて

キョウスケ「何か欲しくて言ったわけじゃないよ。僕の素直な気持ち。シアには色々と迷惑掛けてるし、苦労を掛けてるけど。僕は感謝してるよ、ありがとう」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 16:29:59

ユウヤ「……っ」
アリサの隣に腰掛け、舌を絡ませていきながら胸を揉む。

アナスタシア「っ……あーもうっ、あまり軽率にそんな事言わないで下さらないかしらっ!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 16:37:41

アリサ「んっ!んぅ…んふぅぅ……!」
舌を絡め合いながら、胸を揉まれると感じて

キョウスケ「あはは……僕はどうもこういう性格だからね。ごめんよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 16:48:40

ユウヤ「ぷは」
唇を離すと、服の下から手を這わせ、直接胸を揉む。

アナスタシア「……全くもうっ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 16:57:12

アリサ「ぁ……んっ……手つき……いやらしい…ですよ…?」
胸を揉まれると僅かに身悶え、少しずつ込み上げてくる快楽を感じて

キョウスケ「さて、美味しい紅茶も飲めたし。早いところ終わらせちゃおっか」
カップを置くと、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 17:01:56

ユウヤ「お前の普段の服装のがいやらしいよ」
更にいやらしく胸を揉みしだきながら、囁きかける。

アナスタシア「ふふ……そうですわね!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 17:07:51

アリサ「ひゃう!あ、あれは…閉まらないのであって……んぁ!」
段々と息が荒くなっていき、力も抜けてきて

キョウスケ「━━さて、こんなところかな?」
しばらくして、二人で分担して終わらせると一つにへと纏めていき

Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 17:15:19

ユウヤ「でもいつまでも改善しようとしない辺り、俺にいやらしい目で見て欲しいし、エロい事して欲しいんだろ」
そのまま引き続き揉みしだきながら、意地悪く言い続ける。

アナスタシア「ありがとうございました。おかげで助かりましたわ」

Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 17:19:29

アリサ「そ、そういう……わけ…ではぁぁ……ひゃうう…!」
ゾクゾクっと震えながらも、なんとか口にしていて

キョウスケ「どう致しまして。また何かあれば、手伝うからね」
笑みを浮かべると、そう言っていて

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 17:33:53

ユウヤ「可愛いなぁ」
変わらず胸を揉みしだく。

アナスタシア「ええ。その時は是非」

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 17:55:51

アリサ「やっ………はぁ……んんっ!」
モジモジと股を擦り合わせながら、感じて

キョウスケ「じゃあ、後は持って行っておくよ。このまま夜間任務もあるしね」
報告書を手にすると、立ち上がって

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 18:01:07

ユウヤ「んん? どうした?」
分かっているのに、胸を揉み続けている。

アナスタシア「あ……その夜間任務、わたくしも同行させていただいても?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 18:08:36

アリサ「やぁ………いじわる……しないでください…」
目をとろんとさせながら、そう言って

キョウスケ「うん?勿論いいけど……でも、どうして?今日は休んでてもいいのに」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 18:10:27

ユウヤ「どうして欲しいかちゃんと言えたら、な?」

アナスタシア「……手伝ってくれたお礼ですわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 18:24:50

アリサ「うっ……どんびき…です……」
顔を真っ赤にしながらそう言うと、ゆっくり足を開いて秘部にへと触れて

アリサ「ゆ、ユウヤの……ここに…欲しいんです…」

キョウスケ「……そっか。じゃあ、よろしくね」
そう言うと、笑ってみせて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 18:28:44

ユウヤ「よく言えました」
そう言ってアリサを押し倒し、挿入していく。

アナスタシア「ええ、こちらこそ」

Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 18:35:45

アリサ「ぁあっ!んぁあああ!ふ…ふと…いぃ…!」
きつく締めつけながら、痙攣していて

キョウスケ「じゃあ、行こうか」
そう言ってから報告書を提出しにいき。提出を終えてから二人で出撃準備をする

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 18:41:36

ユウヤ「っ……最高っ」
腰を掴み、リズム良く打ち付け始める。

アナスタシア「さて、と。今日のお洋服はこれで決まりですわ!」
フィーリングタイの上に特装白下衣・短剣を合わせ、バッチリと決めるアナスタシア。彼女の出撃準備は、大体この服装決めで時間が割かれる。

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 19:18:58

アリサ「あっ!あんっ!すご…いぃ…!」
突き上げられると、喘ぎ声を上げて

キョウスケ「さてっと……そろそろかな…」
ブラッド制服からブレイクポップ上に特装黒下衣・大剣にへと着替えていて、離陸準備の済んだヘリの前でアナスタシアを待っていて

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 19:31:02

ユウヤ「……その声、もっと聞きたいな」
同じ様に突き続けつつ、そんな事を言う。

アナスタシア「お待たせ致しましたわ!」
愛用の槍型神機を携え、駆け寄ってくる。

ソーマ「遅いぞ」

アナスタシア「あら、ソーマさんまでご一緒ですの?」

ソーマ「今回の任務は今後の研究に必要そうだったからな。報告を見るより自分の目で確かめた方が早いと思っただけだ」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 19:47:57

アリサ「やぁ……そんな…まじまじと…聞かないでくだ…さいぃ…」
恥ずかしさに顔を背けて

キョウスケ「そういうこと、今回の任務は調査兼哨戒任務。場所は鎮魂の廃寺で、報告では現在はマガツキュウビが作戦領域の近くに潜んでいる可能性を挙げられているから注意が必要だね。マガツキュウビが出た際には撤退を前提に考えて行動するよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 19:58:23

ユウヤ「無理」
そう言って、そのまま変わらないペースで突き続ける。

アナスタシア「マガツキュウビが居るなら、周囲に別のアラガミが居る可能性もありますわね。とはいえ調査や哨戒がメインなら、無理に戦う必要は無いでしょう?」

ソーマ「その通りだ、ある程度調査が済めば撤収する。マガツキュウビを見つけたら、可能な限り刺激もするな。アレのヤバさはお前らが一番分かってるだろ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 20:04:46

アリサ「んはぁああ!あっ!あんっ!ユウヤぁ……凄く…気持ちいい…ですぅ…」
段々と声が大きくなっていき

キョウスケ「まぁ…あれの特性はとことん性質が悪いからね。僕は何度か単独で倒してるけど、シエルやアナスタシアにはまだ荷が重いだろうから」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 20:18:11

ユウヤ「俺もっ」
抱き締めながら、変わらないペースで突く。

アナスタシア「……わたくしでは単独撃破は出来ないと、そう仰りたいのかしら?」

ソーマ「おい、落ち着け」

アナスタシア「まぁ、そうですわよね。貴方はブラッド一の実力者で出世頭、短期間で隊長を任されるくらいですもの。貴方くらいになれば、マガツキュウビ程度なら独りで何度も撃破する事も容易いですわよね」

ソーマ「おい」

アナスタシア「このアナスタシア・ローゼンハートも随分甘く見られたものですわね!! 貴方のその軽率極まりない発言、後悔させてあげますから今に見てらっしゃいな!!」
そう言って、アナスタシアはヘリへと乗り込んだ。

ソーマ「……お前、口は災いの元って言葉知ってるか?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 20:26:40

アリサ「あぅうう!ひっ…ぁああ!?」

キョウスケ「……うん。ボクのせいだし、シアの事はボクが見ておくよ。」
頭を掻き、苦笑いを浮かべて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 20:37:23

ユウヤ「最高っ……アリサッ」
夢中で、何度も何度も突く。

そして、鎮魂の廃寺に着き……
ソーマ「……意地になるのは良いが、任務は忘れるなよ」

アナスタシア「言われなくても分かっていますわっ」

Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 20:42:21

アリサ「ああんっ!や…もぉ…く、くるぅ…きちゃ…い…そぉぉ…ひゃああ!?」
弱い所が擦れると、声が大きくなり

キョウスケ「…はぁ……取り敢えず、始めようか。」
乗ってきたヘリを見送ると、自分の神機を肩に担いでそう言って

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 20:48:57

ユウヤ「っっ!!」
ユウヤも我慢ならず、射精した。

ソーマ「溜息つきてぇのはこっちだよ……」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 20:52:27

アリサ「ぁあっ!~~~~っ!!?」
声にならない声を上げながら、同時に大きく絶頂して

キョウスケ「ご迷惑をおかけします……」
そう言いながら、周辺警戒をして

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 20:58:00

ユウヤ「はぁ……アリサ……もっと、したい」

アナスタシア「それにしても……」
周囲を見渡しつつ、歩を進める。
アナスタシア「案外気配がありませんわね」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 21:02:48

アリサ「はぁ…はぁ……ええ…いいですよ…?ユウヤが満足するまで…いっぱいして…」
そう言うと、ギュッと抱きついて

キョウスケ「無い方が良いんだけどね。」
そう言いながらも、警戒を続けて

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 21:10:08

ユウヤ「そんじゃ、遠慮なく」
アリサの尻に手を回して持ち上げ、駅弁スタイルで突き上げた。

アナスタシア「そんな事貴方に言われなくても分かっていますわっ。わたくしが言いたいのはあまりになさ過ぎだということですっ」

ソーマ「確かにな。大型も中型も居なきゃ、小型の姿も見えない。妙だな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 21:28:49

アリサ「あうぅん!ふ、ふかっ…いぃいい!?」
しがみつきながら、ギュウウと締め付けていて

キョウスケ「うん……もしかして…だけど…」
次第に表情が険しくなり、ゆっくりと神機を下ろす

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 21:32:43

ユウヤ「っ、くっ」
尻を鷲掴みにしながら、突き上げ続ける。

ソーマ「結局、調査どころじゃなさそうだな」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 21:39:54

アリサ「んぁああ!は、はげ…しいのぉおぉ!?」

キョウスケ「ですね……来るよ!全員、散開っ!」
そう言うと同時に、全員にへと向けてホーミングレーザーを放ちながらマガツキュウビがその姿を現して

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 21:46:21

ユウヤ「激しいの好きだろっ」
突き上げつつ、そう言う。

アナスタシア「出ましたわね……っ!」

ソーマ「ヘタに構うな!」

アナスタシア「ここはわたくしにお任せを。お二人は調査の続行を」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 21:50:45

アリサ「す、すきぃいい…んはぁああ!?」
奥を突かれると、大きく仰け反って

キョウスケ「なっ…そういう訳にはいかないよっ!撤退するよ、シア!」
マガツキュウビのレーザーを回避しながら、そう言って

Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 21:55:59

ユウヤ「ならっ」
仰け反った事で落ちそうになったアリサを抱え、激しく突き上げた。

アナスタシア「貴方はどうぞご遠慮なく撤退なさいな! わたくしにも、譲れない物がありますのよ!」

Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/24 (Mon) 22:01:34

アリサ「ひぁああ!?ひゅ、ひゅごぉおお!いぃ…!」

キョウスケ「くっ……我が儘…なんだから…っ!」
すぐに撤退から討伐にへと思考を切り替えて

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/24 (Mon) 23:17:53

ユウヤ「うぐ、ぅうっ」
アリサのGスポットへと突き上げながら、快感に呻く。

アナスタシア「言っておきますけれど、手出しも無用ですわ!」
ホーミングレーザーを避けつつ、アナスタシアは神機を一閃させた。

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 05:36:26

アリサ「んぅうう!?あんっ!そ、そこぉ…!もっとぉぉ…!」
Gスポットを突かれるとより締め付けが強まり

キョウスケ「くっ……っ!」
マガツキュウビ斬られたキュウビが小さく鳴くと、突進の体勢に素早く移るのを見て慌ててシアのもとにへと駆け出し

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 05:58:01

ユウヤ「分かってるっ」
引き続きアリサのGスポットに向けて突き上げる。

アナスタシア「手出しは無用と言ったはずですわっ!」
そして突進を喰らい、アナスタシアは上空へ吹っ飛ばされた。

ソーマ「モロじゃねぇかっ!」

アナスタシア「いいえ……!」
神機を展開してエネルギーを溜める。ただ一点を狙う為。
アナスタシア「わたくしのブラッドアーツに落下のエネルギーも加われば……!!」
ピタリとハマったタイミングを見逃さず、アナスタシアは神機を突き出してエネルギーを全解放しながら落下した。
エヴォリューション、それが彼女のブラッドアーツ。数あるブラッドアーツの中でも取り分け扱いが難しい「黒BA」に属し、例外なく扱い難いのだが、ピンポイントでハマった時の火力は非常に高い。
そして彼女は、そのピンポイントでのアタックを仕掛けた。

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 06:10:04

アリサ「んくぅうう!す、すぐ…イッちゃい…ますぅぅ!」
弱い所を突かれて、意識が飛びそうになりながらも感じていて

キョウスケ「ダメだ、その場所は━━━」
大きく怯んだマガツキュウビが暴れだし、雪で埋もれて見えなくなっていたのと崖の近くだったせいか。足元が広範囲に渡って崩れ始める

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 07:45:43

ユウヤ「幾らでもイけっ」
突き上げつつ、尻を鷲掴みにする。

アナスタシア「っ、だったらっ!!」
そのまま神機を深々と突き刺したまま、アナスタシアはマガツキュウビと共に落下していった。

ソーマ「アナスタシア!! ちっ……深追いするなってあれほど言ったってのに……!」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 09:07:01

アリサ「いっ…ぐぅううう!!」
脚をユウヤの腰にへと絡め、しっかりと離れないようにしながらも大きく絶頂して

キョウスケ「僕が追います!ソーマさんは救難ヘリの要請を!」
そう言うやいなや、後を追いかけて落下していく

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 09:21:08

ユウヤ「っっ」
そのまま突き上げ続ける。

アナスタシア「その必要はありませんわっ!!」
そう言ってキョウスケを掴み、落下したはずのアナスタシアが、チャージスピアのブースターによる推進で上昇してきた。

ソーマ「そんなのありかよ……」

アナスタシア「あら心外。わたくしは神機の特性をキチンと把握した上であの戦法を取ったまでですわ。何かご不満がおありかしら」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 09:32:24

アリサ「んぃいい!?い、いっ…いってる…のにぃぃ…!」
敏感になっていて、より感じながら接合部から精液と愛液が入り交じって泡立っている

キョウスケ「うわっ……無茶するなぁ……」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 10:30:00

ユウヤ「けど気持ちいいだろ」
卑猥な音を立てながら、ユウヤは更に突き上げる。

アナスタシア「貴方に言われたくはありませんわ」

トウヤ『マガツキュウビの反応、消失。討伐を確認しました』

アナスタシア「それはそうですわ。エヴォリューションで付けた傷口にスナイパーも捻じ込んでありったけのバレットをお見舞いした上に、あの雪崩ですもの。ありとあらゆる物を駆使したわたくしの大勝利ですわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 10:37:43

アリサ「き、きもちいい…のぉぉ」

キョウスケ「うん……頑張ったね。取り敢えず、調査を終えて帰ろう」
雪崩の後を見ながら、そう言って

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 10:56:14

ユウヤ「もっとしてやるよっ」
そう言って激しく突き上げた。

そして、調査を終え、アナグラに戻った一行。
ソーマ「ったく……まぁ、成果は上々ってとこか」

アナスタシア「ふふ。なかなか刺激的な任務になりましたわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 11:11:01

アリサ「んくぁああ!?ゆ、ゆうやぁ…き、きすぅ……」
とろんと蕩けた表情をしながら、キスをねだって

キョウスケ「刺激が強すぎるとは思うけどね……とにかく、今回はお疲れ様。戻って休むといいよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 11:29:43

ユウヤ「ん、むぅっ」
すぐさまキスをし、濃密に舌を絡ませていきながら突き上げ続ける。

アナスタシア「そうですわね。この子にも、少し無理をさせ過ぎましたわ」
神機を心配そうに撫でながら、アナスタシアは中へ入る。

Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 11:48:54

アリサ「んっ!んじゅ……んんっ!」
押し付けるようにキスをして舌を絡ませ、無意識にこちらからも腰を動かしだして

キョウスケ「………怒られるだろうなぁ…」
アナスタシアを見送った後、今回の任務の事を思いだすとそう呟きながら肩を落とす。上官命令の無視に加えて独断行動、仲間の命を危険に晒したのだ。独房で1週間の監禁もありえるが、それをこれから自分が引き受けるつもりなのだ

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 16:00:32

ユウヤ「っ」
舌を絡ませながら、アリサに合わせて動く。

そして、3人は支部長室へ。
榊「大方の事はソーマ君の報告で聞いてるよ」

アナスタシア「……申し訳ありませんでした。何なりと処分は受けますわ」

榊「ふむ……では、シア君には、一週間女性用シャワールームの掃除を頼もうかな」

アナスタシア「……へ?」

榊「キョウスケ君には、男性用トイレの掃除を。これも一週間で良い」

ソーマ「おい、そんなんで良いのかよ……」

榊「元はと言えば引き止めきれなかった君自身の監督不行き届きじゃないか。ソーマ君は、このまま得てきた資材とデータで研究を進めてもらう。頓挫するまでは、出動は禁止。良いね?」

ソーマ「結局はいつも通りって事だろ……」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 16:12:31

アリサ「んんっ!んぅ!んんんっ!」
舌を絡ませながら、感じていて

キョウスケ「……了解です。」
一度敬礼すると、シアを連れて支部長室を後にする

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 17:36:34

ユウヤ「ん、ぷはぁっ」
唇を離し、唾液が糸を引きながらも突き上げ続ける。

アナスタシア「シャワールーム掃除……きちんとしなくては」

Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 17:43:59

アリサ「ぁっ……やぁ……んっ!あっ!き、きすぅ……こえ、でちゃぁ…」

キョウスケ「頑張ってね。僕はトイレ掃除だけど……まぁ独房よりはマシかな」
苦笑いを浮かべながら、シアにへとそう言っていて

Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 17:53:25

ユウヤ「聞かせてくれよ、アリサのえっちな声」
そう言って、なおも突き上げる。

アナスタシア「そうですわね。お便所の掃除も大事ですわ」

Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 17:59:26

アリサ「ひゃああっ!?ま、まらぁ……いっちゃうぅ…!」

キョウスケ「うん。まぁとにかく、軽く済んでよかったよ」
そう言うと、笑顔をみせて

Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 18:07:29

ユウヤ「っっ!!」
そのまま、またも射精する。

アナスタシア「榊さんは寛容な方ですわ」

Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 18:13:59

アリサ「ひゃううっ!!」
ビクビクっと痙攣し、子宮内を埋め尽くす精液に恍惚な笑みを浮かべて

キョウスケ「だね……取り敢えず、皆無事に終わって良かったよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/25 (Tue) 18:30:59

ユウヤ「っっ……アリサ……」
今度は四つん這いにし、後ろから突き始めた。

アナスタシア「そうですわね。わたくしも、目的を果たせましたし」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/25 (Tue) 18:45:46

アリサ「んぁああ!?あっ!や…こんな…かっこぉ…はず…かしぃぃ…」

キョウスケ「……一人で、マガツキュウビを討伐すること?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/26 (Wed) 08:17:34

ユウヤ「今更恥ずかしがるなよ」
尻を掴みながら突くユウヤ、リズム良くひたすらに突き続ける。

アナスタシア「そうです。仮にアレでまだ倒せていないとしても、また倒してみせますわ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/26 (Wed) 09:17:12

アリサ「そ、そんな……ことぉぉ…いわれ…てもぉぉ…んひぃい!?」

キョウスケ「そっか……でも、無理にはダメだよ?命を大事に…ね?」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/26 (Wed) 13:29:36

ユウヤ「っっ」
腰を掴み、激しく打ち付ける。

アナスタシア「……命を投げ出す仕事で、命を大事にというのは無理ですわよ」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/26 (Wed) 13:41:46

アリサ「ぁああ!?あぐぅ!んぉ…ぅう…!」
イキ続けており、段々と呂律も回らなくなってきて

キョウスケ「それでも……僕達の命は一つなんだ。もし死んだら…悲しむ人達だっている。」

Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: GE2RBなりきり - 名無し

2018/09/26 (Wed) 14:09:14

ユウヤ「っくっ!」
激しく打ち付け続け、更に後ろから胸を揉みしだく。

アナスタシア「それでも、どうにもならない時は来ますわ。ですからわたくしは、どうにもならない時が来ないように、やれると思った事しかやりませんわ。それが貴方の言う命を大事にという事にも繋がっていますもの」

Re: GE2RBなりきり - 一

2018/09/26 (Wed) 14:30:37

アリサ「んぃいい!?ど、どぅ…ひぃいい…」
電流が走ったかのように震えながら、舌をだらしなく出して感じていて

キョウスケ「……それが、シアの答えなんだね。それなら、僕がこれ以上言うのはいけないね。」
穏やかに微笑むと、そう言っていて

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